| 型名※1 | MA24V/R | MA21X/R | |
|---|---|---|---|
| CPU | インテル(R) Pentium(R) 4 プロセッサ 2.40B GHz | インテル(R) Celeron(R) プロセッサ 2.10GHz | |
| キャッシュメモリ (CPU内蔵) |
1次 | 12K |
|
| 2次 | 512KB | 128KB | |
| メモリBIOS ROM(Flash ROM) | 512KB、プラグ&プレイ対応 | ||
| システムバス | 533MHz(メモリバス:266MHz) | 400MHz(メモリバス:266MHz) | |
| チップセット | インテル(R) 845GVチップセット | ||
| グラフィックアクセラレータ | インテル(R) 845GV(チップセットに内蔵) | ||
| ビデオRAM | 32MB※3(メインメモリを使用) | ||
| 最大メモリ(メインメモリ) | 1GB [DIMMスロット×2]※4 ※5 | ||
|
表 示 機 能 |
グラフィック 表示 |
640×480ドット (VGA) |
最大1677万色※6 ※7 |
| 800×600ドット (SVGA) |
最大1677万色※6 ※7 | ||
| 1,024×768ドット (XGA) |
最大1677万色※6 ※7 | ||
| 1,280×1,024ドット (SXGA) |
最大1677万色※6 ※7 | ||
| 1,600×1,200ドット (UXGA) |
最大1677万色※6 ※7 |
|
サ ウ ン ド 機 能 |
音源/サウンド機能 | PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8-48KHz )、全二重化対応、3Dポジショナルサウンド、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI) |
| スピーカ/スピーカ定格出力 | - ※8 | |
| サウンドチップ | SIGMATEL(R)社製 STAC9750搭載 |
| インター フェイス |
USB※9 | 4(本体前面×2、本体背面×2) USB2.0対応※10 | |
| パラレル | セントロニクス準拠 D-sub25ピン | ||
| シリアル | RS-232C D-sub9ピン、最高115.2Kbps対応 | ||
| ディスプレイ | アナログ RGB |
アナログRGBセパレート信号出力(75 |
|
| DVI | − | ||
| PS/2 | ミニDIN6ピン×2 [PS/2接続キーボード選択時、キーボード及びマウスで占有済] | ||
| 通信関連 | RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ※11、RJ11モジュラーコネクタ(FAXモデム選択時のみ) | ||
| サウンド 関連 |
マイク 入力 |
モノラルミニジャック×1 (マイク入力インピーダンス10K |
|
| ライン 入力 |
ステレオミニジャック×1 (入力インピーダンス 10K |
||
| ライン 出力 |
ステレオミニジャック×1 出力レベル 1Vrms、出力インピーダンス47K |
||
| 補助 記憶装置 |
FDD※12 | 3.5型フロッピーディスクドライブ(3モード対応) |
| ベイ | 3.5型ベイ [空き] | 1スロット(FDDで1スロット占有済み) [0] |
| 内蔵 3.5型ベイ [空き]※13 |
1スロット(標準HDDで1スロット占有済) [0] | |
| 5型ベイ [空き] | 1スロット(CD-ROMまたはCD-R/RWで占有済み) [0] |
| 拡張 スロット |
PCIスロット [空き] ※13※14 |
2スロット(Lowprofile×2) [2] LAN(ギガビットイーサネット)またはFAXモデム選択時は1スロット占有済み |
| 電源 | AC100V±10% , 50/60Hz | |
| 消費電力※15(最大構成時) | 約55W(最大約164)W | 約50W(最大約163)W |
| エネルギー消費効率(本体)※15※16 | Q区分0.00045 | Q区分0.00052 |
| 電波障害対策 | VCCI classB | |
| 外形寸法(本体) | 115(W)×358(D)×323(H)mm※17 | |
| 質量(本体)※15 | 約8.1Kg | |
| 温湿度条件 | 10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) | |
| インストール可能OS※18 | Windows(R) XP Professional/Home Edition、Windows(R) 2000 Professional/Server、Windows(R) Millenium Edition | |
| 主な添付品 | 電子マニュアル(一部印刷マニュアル)、電源ケーブル、保証書、アース線、スタビライザ、アプリケーションCD-ROM | |
| ※1: | セレクションメニューを選択した構成での型名・型番については、セレクションメニュー表をご参照ください。 |
| ※2: | 最大12,000のデコード済みマイクロ命令をキャッシュすることにより、命令デコードに要する時間を不要にします。 |
| ※3: | メインメモリが128MBの場合。256MB以上の場合は64MBとなります。 |
| ※4: | メインメモリを拡張する場合、モデルによっては標準実装されている増設RAMボードを取り外す必要があります。 |
| ※5: | Windows(R) Millennium Editionの場合は最大メモリ512MBとなります。 |
| ※6: | パソコン本体のもつ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイによっては、表示できないことがあります。 |
| ※7: | Windows(R) Millennium Editionをご使用になる場合、セットアップ時に800×600 ドット以上の表示解像度のディスプレイが必要となります。 |
| ※8: | 音源再生には外付スピーカが必要です。(本体ライン出力端子使用) |
| ※9: | Windows(R) Millennium Editionおよび別売のインストール可能OSでは、USB2.0は未対応(USB1.1動作となります)。 |
| ※10: | USB接続キーボードのUSBハブにUSB2.0対応機器を接続すると、USB転送速度が最大12Mbpsに制限されます。(Mate R スリムタワー型はUSB接続キーボードは選択できません。) |
| ※11: | ギガビットイーサネット選択時、1000BASE-Tも対応します。 |
| ※12: | 3モード(720KB、1.2MB、1.44MB)に対応。なお、Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、Windows(R) Millennium Edition 、Windows(R) 2000 Professionalでの1.2MBへの対応は、ドライバのセットアップが必要(標準添付)。また、1.2MB はWindows(R) Millennium Edition上ではフォーマット不可。Windows(R) XP ProfessionalおよびWindows(R) XP Home Editionでは、1.44MB以外(1.2MB、640KB、720KB)はフォーマット不可。 |
| ※13: | 選択する構成によっては、空きスロットを使用する場合があります。 |
| ※14: | LANボード、またはFAXモデムボードの取り外しはできません。なお、搭載可能なPCIボードサイズは、フル:106(W)×330(D)mm以内、ハーフ:106(W)×176(D)mm以内、ハーフ(Low Profile):64(W)×167(D)mm以内となります。 |
| ※15: | Windows(R) XP Home Edition、最小容量メモリ(エネルギー消費効率は最大容量)、最小容量HDD(質量は最大容量)、LAN、CD-ROM、FDD、PS/2 109キーボード搭載時の構成にて測定。(増設HDDは無し) |
| ※16: | エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 |
| ※17: | 縦置き時の足以外の突起物含まず。 |
| ※18: | インストール可能OS用ドライバは本体に添付されておりません。「http://nec8.com/」の上段ボタン中「サポート情報」の「ダウンロード(ビジネスPC)」に順次掲載いたします。 |
| バックアップ イメージ※30 |
標準 | 再セットアップ用バックアップイメージをHDDに格納 |
| 選択可能 | 再セットアップ用バックアップイメージをHDDに格納 & 再セットアップ用CD-ROM(バックアップCD-ROM)添付 | |
| メモリ※31 | 128MB | ECC無しDDR-SDRAM、PC2100、128MB DIMM ×1 |
| 256MB | ECC無しDDR-SDRAM、PC2100、256MB DIMM ×1 | |
| 512MB | ECC無しDDR-SDRAM、PC2100、512MB DIMM ×1 | |
| ハードディスク※32 | 40GB | 約40GB、Ultra ATA-100、5,400rpm、SMART機能対応 |
| 80GB | 約80GB、Ultra ATA-100、7,200rpm、SMART機能対応 | |
| 120GB | 約120GB、Ultra ATA-100、7,200rpm、SMART機能対応 | |
| CD-ROM・CD-R/RW※33 | CD-ROM | 最大40倍速※35 |
| CD-R/RW※34 | 読み込み:最大40倍速、書き込み:CD-R最大40倍速、 CD-RW最大10倍速、バッファアンダーランエラー防止機能付き※35 | |
| 通信機能 | LAN | 100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power ON機能標準装備※36 |
| LAN (ギガビットイーサネット) |
1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T※36 | |
| FAXモデム※37 | モデム最大56Kbps(V.90、K56flex時)/最大33.6Kbps(V.34時)、FAX:最大14.4Kbps(V.17時) | |
| キーボード・マウス | PS/2 109キーボード | JIS標準配列(英数、かな)、109キーレイアウト、 テンキー付、 PS/2インタフェース、外形寸法:456(W)×169(D)×40(H)mm、質量:約0.9Kg、PS/2スクロールマウス付き |
| ※30: | セレクションによっては、再セットアップ用CD-ROMは本体添付されておりません。HDDに格納してある再セットアップ用バックアップイメージ破損や誤って消去した場合などの媒体購入方法はhttp://nx-media.ssnet.co.jpをご参照ください。 |
| ※31: | Chipsetに内蔵のグラフィックアクセラレータを使用するMate R スリムタワー型はビデオRAMとしても使用。 |
| ※32: | Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionは、10GBがNTFS、残りはNTFSでフォーマット済み。Windows(R) 2000 Professionalは、10GBがFAT32、残りはNTFSでフォーマット済み。Windows(R) Millennium Editionは、4GBがFAT32、残りもFAT32でフォーマット済み。また、最後の約2GBを再セットアップ領域として使用。再セットアップ用CD-ROM(添付)を選択した場合でもバックアップイメージがハードディスクに格納されます。 |
| ※33: | コピーコントロールCD等の一部の音楽CDの再生ができない場合があります。 |
| ※34: | 書き込みツール「RecordNow DX/DLA」CD-ROMが添付されます。 |
| ※35: | CD-ROM または、CD-R/RW ドライブを垂直の状態で使用する場合、8cmCDは未サポート。 |
| ※36: | 国際エネルギースターに対応するため、一定時間、操作がない状態が続くと、省電力モード(システムスタンバイ、または休止状態)に入るため、ネットワーク構築環境によって適さない場合があります。 |
| ※37: | 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。56Kbpsは受信時の最大速度です。データ送信時最大33.6Kbpsとなります。 |
| 項目 | 規格 |
|---|---|
| CPU I/F | PCI ローカルバスインターフェイス |
| N C U部 |
|
| モデムチップセット部 |
|
| 項目 | 規格 |
|---|---|
| 交信可能ファクシミリ装置 | ITU-T G3ファクシミリ装置 |
| 適用回線 | 加入電話回線 |
| 同期方式 | 半二重調歩同期方式 |
| 通信速度 | 14400/12000/9600/7200/4800/2400/300bps※ |
| 通信方式 | ITU-T V.17/V.29/V.27ter/V.21ch2 |
| 変調方式 | TCM:14400/1200bps |
| QAM:9600/7200bps | |
| DPSK:4800/2400bps | |
| FSK:300bps | |
| 送信レベル | -10〜-15dBm(出荷時 -15dBm) |
| 受信レベル | -10〜-40dBm |
| 制御コマンド | EIA-578拡張ATコマンド(CLASS 1) |
| 項目 | 規格 |
|---|---|
| 適用回線 | 加入電話回線 |
| 同期方式 | 全二重調歩同期方式 |
| 通信速度 | 送受信 33600/31200/28800/26400/24000/21600/19200/16800/14400/12000/9600/ 7200/4800/2400/1200/300bps※1 |
| 受信 56000/54666/53333/52000/50666/50000/49333/48000/46666/46000/45333/ 44000/42666/42000/41333/40000/38666/38000/37333/36000/34666/34000/33333/ 32000/30667/29333/28000bps※1 |
|
| 通信規格 | ITU-T V.90/V.34/V.32bis/V.32/V.22bis/V.22/V.21 |
| 変調方式 | PCM:56000/54666/54000/53333/52000/50666/50000/49333/48000/46666/46000/ 45333/44000/42666/42000/41333/40000/38666/38000/37333/36000/34666/34000/ 33333/32000/30667/29333/28000bps |
| TCM:33600/31200/28800/26400/24000/21600/19200/16800/14400/12000/9600bps | |
| QAM:9600/7200bps | |
| DPSK:4800/2400/1200bps | |
| FSK:1200/300bps | |
| エラー訂正 | ITU-T V.42(LAPM) |
| MNP class4 | |
| データ圧縮 | ITU-T V.42bis |
| MNP class5 | |
| 送信レベル | -10〜-15dBm(出荷時-15dBm) |
| 受信レベル | -10〜-40dBm |
| 制御コマンド | HayesAT コマンド準拠※2 |
| ※1: | 回線状態によって、通信速度が変わる場合があります。 |
| ※2: | ATコマンドについては、『ATコマンド一覧』をご覧ください。 |
| 項目 | 規格 |
|---|---|
| 適用回線 | 加入電話回線 |
| ダイヤル形式 | パルスダイヤル(10/20PPS) |
| トーンダイヤル(DTMF) | |
| NCU形式 | AA(自動発信/自動着信型) |
| 制御コマンド | HayesATコマンド |
| EIA-578拡張ATコマンドAT(class 1) |
| 項目 | 規格概要 |
|---|---|
| 準拠規格 | ISO 8802-3、IEEE802.3、IEEE802.3u、IEEE802.3ab |
| ネットワーク形態 | スター型ネットワーク |
| 伝送速度 | 1000BASE-T使用時:1000Mbps |
| 100BASE-TX使用時:100Mbps | |
| 10BASE-T使用時:10Mbps | |
| 伝送路 | 1000BASE-T使用時:UTPカテゴリ5e以上 |
| 100BASE-TX使用時:UTPカテゴリ5 | |
| 10BASE-T使用時:UTPカテゴリ3または5 | |
| 信号伝送方式 | ベースバンド伝送方式 |
| ステーション台数 | 最大1024台/ネットワーク |
| ステーション間距離/ ネットワーク経路長※ |
1000BASE-T:最大約200m/ステーション間 100BASE-TX:最大約200m/ステーション間 10BASE-T:最大約500m/ステーション間 最大100m/セグメント |
| メディアアクセス制御方式 | CSMA/CD方式 |
| 項目 | 規格概要 |
|---|---|
| 準拠規格 | ARIB STD-T66(小電力データ通信システム規格) IEEE802.11b(2.4GHzワイヤレスLAN標準プロトコル) |
| 通信速度 | 11M/5.5M/2M/1M(bps)(自動切替)※1 |
| 変調方式 | DS-SS方式 |
| 使用無線チャンネル |
1〜13ch |
| 暗号化機能 | 64bit、128bit※2 |
| 認証機能 | IEEE802.1x ※3 |
| RF周波数域 | 2.4GHz帯域(2.4〜2.4835GHz) |
| ※1: | IEEE802.11b規格による速度(理論値)であり、実効速度は異なります。実行速度は、電波環境、障害物、設置環境などの周囲条件、アプリケーションやOS などの使用条件によって異なります。 |
| ※2: | 設定可能な鍵長は、それぞれ40bit、104bitになります。 |
| ※3: | Windows XPのみサポートします。 |
| 項目 | 規格概要 |
|---|---|
| 準拠規格 | ARIB STD-T71(小電力データ通信システム規格) IEEE802.11a(5GHzワイヤレスLAN標準プロトコル) |
| 通信速度 | 54M/48M/36M/24M/18M/12M/6M(bps)(自動切替)※1 |
| 変調方式 | OFDM方式 |
| 使用無線チャンネル | 34ch、38、42、46ch |
| 暗号化機能 | 64bit、128bit、152bit(WEP/AES自動切替)※2 |
| 認証機能 | IEEE802.1x ※3 |
| RF周波数域 | 5GHz帯域(5.15GHz〜5.25GHz) |
| ※1: | IEEE802.11a規格による速度(理論値)であり、実行速度とは異なります。実行速度は、電波環境、障害物、設置環境などの周囲条件、アプリケーションやOS などの使用条件によって異なります。 |
| ※2: | 設定可能な鍵長は、それぞれ40bit、104bit、128bitになります。 |
| ※3: | Windows XPのみサポートします。 |