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ベースモデル: MRE32/L-6
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●型 名 : MRE32/L
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●品 名 : パソコン
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●発表日 :2020/01/15 ●希望小売価格: |
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項目 |
項目注釈 |
仕様 |
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CPU |  
| インテル(R) Celeron(R) プロセッサーG4930*7 |
クロック周波数 |  
| 3.20GHz (-) |
コア数/スレッド数 |  
| 2/2 |
キャッシュメモリ | 3次 |  
| 2MB |
バスクロック | メモリバス |  
| 2,400MHz |
チップセット |  
| インテル(R) B360 チップセット |
セキュリティチップ |  
| TPM(TCG v2.0) |
メモリ(メインRAM) | 標準容量 |  
| 4GB(最小構成時) |
スロット数 |  
| [DIMMスロット×2] |
最大容量 |  
| 16GB |
表示機能 | ビデオRAM | *5
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最大2,111MB~8,255MB |
グラフィックアクセラレータ |  
| インテル(R) UHD グラフィックス 610 (CPUに内蔵) |
サウンド機能 | 音源/サラウンド機能 |  
| インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大48kHz/24ビット*44、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)*6、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル*36) |
通信機能 | LAN |  
| 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応 |
インターフェイス | USB | *8
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USB 3.1(本体前面×2*25)、USB 3.0(本体前面×2)、USB 2.0(本体背面×4)[PS/2接続キーボード選択時、1ポートをUSBマウスで占有済。USB接続キーボード選択時、2ポートをキーボードとUSBマウスで占有済] |
シリアル |  
| RS-232C D-sub9ピン×1、最高115.2kbps対応 |
ディスプレイ(アナログ) |  
| ミニD-sub15ピン×1 |
ディスプレイ(デジタル) |  
| DisplayPort×2(HDCP対応、セレクションの変換アダプタによりDVI-D(シングルリンク)またはHDMIに変換可能) |
LAN |  
| RJ45 LANコネクタ×1 |
ベイ |  
| 内蔵3.5型ベイ[空き]:1スロット(HDD選択時占有済) [-] |
電源 | *50
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AC100V~240V±10%、50/60Hz(入力波形は正弦波のみをサポート)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] |
消費電力 | 標準 | *13
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約13W(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値) |
最大 | *22
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約127W(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、約126W(※Windows 10 Home 64ビット版の測定値) |
皮相電力 | 標準 | *13
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約20VA(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、約20VA(※Windows 10 Home 64ビット版の測定値) |
最大 | *22
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約132VA(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、約134VA(※Windows 10 Home 64ビット版の測定値) |
エネルギー消費効率 | *14
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16区分59kWh/年(A)(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、16区分 59.8kWh/年(A)(※Windows 10 Home 64ビット版の測定値) |
電波障害対策 |  
| VCCI ClassB |
温湿度条件 |  
| 10~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) |
外形寸法 | 本体(突起部除く) | *16
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89(W)×291(D)×340(H)mm(スタンド含まず)、159(W)×291(D)×358(H)mm(スタンド含む) |
質量 | 本体 | *15
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約5.3kg |
セレクションメニュー |  
| セレクションメニューの詳細はこちら |
補足情報 |  
| 【表示機能 表示色(解像度) アナログRGB】*4*29:最大1,677万色*3(1,920×1,200(WUXGA)、1,920×1,080(フルHD)、1,600×1,200(UXGA)、1,600×900(HD+)、1,280×1,024(SXGA)、1,280×800(WXGA)、1,024×768(XGA)、800×600(SVGA))、【表示機能 表示色(解像度) DisplayPort】*4*29:最大1,677万色*3(4,096×2,160、3,840×2,160(QFHD)、1,920×1,200(WUXGA)、1,920×1,080(フルHD)、1,600×1,200(UXGA)、1,600×900(HD+)、1,280×1,024(SXGA)、1,280×800(WXGA)、1,024×768(XGA)、800×600(SVGA))※DisplayPort-DVI変換アダプタ利用時は4,096×2,160、3,840×2,160(QFHD)未サポート、【インターフェイス サウンド関連】:マイク入力:ステレオミニジャック×1*38、入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*40、ライン出力:ステレオミニジャック×1、【拡張スロット PCI Express x1スロット】:2スロット(Low Profile*31)[空きスロット2]、【拡張スロット PCI Express x16スロット】:1スロット(Low Profile*31)[空きスロット1] |
上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 |
*3:グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。 |
*4:グラフィックアクセラレータの持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ、またはリフレッシュレートによっては、表示できないことがあります。 |
*5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 |
*6:音源再生には外付スピーカまたはスピーカを搭載したディスプレイが必要です。(本体ライン出力端子使用) |
*7:拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 |
*8:USB 3.1はUSB 3.1 Gen2を指します。USB 3.0はUSB 3.1 Gen1と同意です。 |
*13:メモリ4GB、HDD 500GB、DVDスーパーマルチドライブ、USB光センサーマウスの構成で測定しています。 |
*14:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネルギー基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は達成率をそのまま%で表示しています。エネルギー消費効率の表記につきましては、2022年度基準に切り替わりました。 従来の基準(2011)からの差は、次のようになります。・エネルギー消費効率(2011) 消費電力÷性能値で算出した値・エネルギー消費効率(2022) 年間消費電力量(kWh/年) |
*15:メモリ4GB、HDD 500GB、DVDスーパーマルチドライブ(タイプMCは光学ドライブあり・なし)の構成での質量です。キーボード、マウスの質量は含みません。 |
*16:縦置時の足以外の突起物は含みません。 |
*22:最大構成時の値は、セレクションメニューで選択可能な最大構成に加え、拡張ポートおよび拡張スロットをすべて占有した状態で算出した値です。 |
*25:接続したUSB 3.1対応機器の転送速度は最大10Gbps(理論値)、USB 3.0対応機器の転送速度は最大5Gbps(理論値)、USB 2.0対応機器の転送速度は最大480Mbps(理論値)です。 |
*29:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 |
*31:搭載可能なボードサイズは、PCIスロット:64.5(W)mm×145(D)mm以内 、PCI Expressスロットの場合:68.9(W)mm×145(D)mm以内、となります。 |
*33:2.5型ベイは、ミラーリングまたは増設HDDを選択しない場合搭載されません。 |
*36:録音中にスピーカが引き起こすハウリングを軽減する機能です。 |
*38:パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 |
*40:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、スマートフォン用ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。パソコン用マイクとして市販されているステレオマイクやモノラルマイクは使用できません。 |
*44:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 |
*50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 |
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