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商品情報
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ベースモデル: MJ32Y/M-Y
型 名 : MJ32Y/M
品 名 : パソコン
発表日 :2004/05/07  オープン価格
仕様一覧
項目 項目注釈 仕様
CPU 
インテル(R) Pentium(R) 4プロセッサ
クロック周波数 
3.20E GHz*2
キャッシュメモリ1次 
12kμ命令実行トレース*3 / 16KBデータ
2次 
1024KB
バスクロックシステムバス 
800MHz
メモリバス 
400MHz
チップセット 
インテル(R) 875P チップセット
メモリ(メインRAM)標準容量 
256MB(最小構成時)
スロット数 
DIMMスロット×4*4
最大容量 
2GB
表示機能ビデオRAM 
128MB DDR(AGPボードに搭載)
グラフィックアクセラレータ 
nVIDIA社製 GeForce(TM) 4 Ti 4800(AGP 8×)
解像度・表示色640×480ドット 
最大1,677万色*42
800×600ドット 
最大1,677万色*42
1,024×768ドット 
最大1,677万色*42
1,280×1,024ドット 
最大1,677万色*5
1,600×1,200ドット 
最大1,677万色*5
サウンド機能音源/サラウンド機能 
PCM録音再生機能、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*33])*9、マイクノイズ除去機能*34、3Dポジショナルサウンド
通信機能LAN 
1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T*70、Remote Power On機能標準装備
フロッピーディスクドライブ 
3.5型フロッピーディスクドライブ(3モード対応*30)
スロットPCI*17*18
5スロット(フル×5)[空きスロット5](ミラーリング(RAID1)選択時は1スロット占有済)*21
インターフェイスUSB 
6(本体前面×2、本体背面×4)[USB接続キーボード選択時、1ポートをキーボードで占有済] USB2.0対応*12
パラレル 
セントロニクス準拠 D-sub25ピン
シリアル 
RS-232C D-sub9ピン×2、最大115.2Kbps対応
ディスプレイ(アナログ) 
ミニD-sub15ピン
ディスプレイ(デジタル) 
DVI-D(24ピン)*32*35
PS/2 
ミニDIN6ピン×2[PS/2接続キーボード選択時、キーボード及びマウスで占有済]
LAN 
RJ45(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ
サウンド関連インターフェイスライン入力 
ステレオミニジャック×1
ライン出力 
ステレオミニジャック×1
マイク入力 
ステレオミニジャック×1
ヘッドフォン出力 
ステレオミニジャック×1
ベイ*17
3.5型ベイ:2スロット(FDDで1スロット占有済)[空きスロット1]、内蔵3.5型ベイ:3スロット(標準HDDで1スロット占有済)[空きスロット2]、5型ベイ:2スロット(CD-ROM、CD-R/RW、またはDVDマルチドライブで1スロット占有済)[空きスロット1]
電源 
AC100V±10%、50/60Hz
消費電力標準*22
約145W
最大*22
約372W
エネルギー消費効率*22*23
P区分 0.00039
電波障害対策 
VCCI ClassB
温湿度条件 
10 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと)
外形寸法本体(突起部除く) 
176(W)×455(D)×448(H)mm*25
質量本体*22
約14.0Kg
セレクションメニュー 
セレクションメニューの詳細はこちら
補足情報 
【拡張スロット AGPスロット】:1スロット(グラフィックボードで占有済)[空きスロット0]、【主な添付品】:電子マニュアル(一部印刷マニュアル)、電源ケーブル、保証書、アース線、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM
上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。
*2: ハイパー・スレッディング・テクノロジ対応となります。ハイパー・スレッディング・テクノロジは必ずService Pack 1以上を適用した状態でご使用ください(出荷時適用済み)。
*3: 最大12,000のデコード済みマイクロ命令をキャッシュすることにより、命令デコードに要する時間を不要にします。
*4: メインメモリを拡張する場合、モデルによっては標準実装されている増設RAMボードを取り外す必要があります。
*5: グラフィックアクセラレータの持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイによっては、表示できないことがあります。
*9: 音源再生には外付スピーカが必要です。(本体ライン出力端子使用)
*12: USB接続キーボードのUSBハブを経由すると、USB転送速度が最大12Mbpsに制限されます。(スリムタワー型(バリュータイプ)はUSB接続キーボードは選択できません。)
*17: 選択する構成によっては、空きスロットを使用する場合があります。
*18: 搭載可能なPCIボードサイズは、フル: 106(W)×330(D)mm以内、ハーフ: 106(W)×176(D)mm以内、ハーフ(Low Profile): 64(W)×167(D)mm以内となります。
*21: ミラーリング(RAID1)を選択した場合、拡張ROMを搭載した拡張PCIボード(SCSIなど)はご利用いただけません。また、スリムタワー型(高拡張性タイプ)、ミニタワー型のMY32Y/M-Yはネットワークブート機能を使用できません。なお、ミニタワー型のMY30Y/M-YでミラーリングIDE-RAIDボードを選択された場合はネットワークブート機能を使用可能ですが、BIOSセットアップメニューにて設定の変更を行う必要があります。
*22: OSはWindows(R) XP Professional、メモリは256MB(エネルギー消費効率はメモリ2GB)、HDDは80GB(質量はHDD 120GB)、LAN、CD-ROM、FDD、USB109キーボード、AGPグラフィックアクセラレータ搭載時の構成にて測定。(増設HDDは無し)
*23: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。
*25: 縦置き時の足以外の突起物含まず。
*30: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。なお、1.2MBへの対応は、ドライバのセットアップが必要(標準添付)。1.44MB以外(640KB/720KB/1.2MB)はフォーマット不可。
*32: ミニD-sub15ピンとDVI-D(24ピン)の同時使用は未サポートとなります。
*33: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。
*34: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。
*35: 搭載のコネクタはDVI-I(29ピン)となりますが、デジタル専用のDVI-D(24ピン)の機能のみサポートとなります。
*42: グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。
*70: 国際エネルギースターに対応するため、一定時間、操作がない状態が続くと、省電力モード(システムスタンバイ、または休止状態)に入るため、ネットワーク構築環境によって適さない場合があります。