| 項目 |
項目注釈 |
仕様 |
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| CPU | *20
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インテル(R) Core(TM) 2 Duo プロセッサー T7200(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジー*14 搭載) |
| クロック周波数 |  
| 2 GHz |
| キャッシュメモリ | 1次 |  
| インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 |
| 2次 |  
| 4,096KB |
| バスクロック | システムバス |  
| 667MHz |
| メモリバス |  
| 667MHz |
| チップセット |  
| ATI社製 RADEON(R) Xpress 1250/IXP 460 |
| セキュリティチップ | *31
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TPM v1.2準拠 |
| メモリ(メインRAM) | 標準容量 |  
| 512MB(最小構成時) |
| スロット数 |  
| SO-DIMMスロット×2 |
| 最大容量 |  
| 2,304MB |
| 表示機能 | 内蔵ディスプレイ | *21
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15型TFTカラー液晶(UXGA、SXGA+、XGAから1つ選択) |
| ビデオRAM |  
| 32/64/128/256MB(BIOSセットアップユーティリティにて変更可能、メインメモリを使用)*5 |
| グラフィックアクセラレータ |  
| ATI社製 RADEON(R) Xpress 1250に内蔵(デュアルディスプレイ機能*4、ハードウェアT&L機能*10、スムージング機能をサポート) |
解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) | 1,024×768ドット | *11 *12
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最大1,677万色*13(最大1,677万色) |
| 1,280×768ドット | *11 *12
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最大1,677万色*13(最大1,677万色) |
| 1,360×768ドット | *11 *12
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最大1,677万色*13(最大1,677万色)※XGA LCDではバーチャルスクリーン機能により表示可能。 |
| 1,440×900ドット | *11 *12
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最大1,677万色*13(-)※SXGA+ LCDでのみ表示可能。 |
| 1,680×1,050ドット | *11 *12
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最大1,677万色*13(最大1,677万色)※SXGA+、XGA LCDではバーチャルスクリーン機能により表示可能 |
| 1,920×1,440ドット | *11 *12
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最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により表示可能。 |
| サウンド機能 | 音源/サラウンド機能 |  
| PCM録音再生機能、ステレオスピーカ内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[GS演奏モード対応])、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド、インテル(R) High Definition Audio準拠 |
| 通信機能 | LAN |  
| 標準内蔵(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応) |
| 入力機器 | キーボード |  
| キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列[87キー(タイプA)] |
| ワンタッチスタートボタン |  
| 任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) |
| ポインティングデバイス |  
| スクロール機能付NXパッド標準装備*19 |
| フロッピーディスクドライブ |  
| 標準内蔵、3.5型、3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)対応*35 |
| スロット | PCカード |  
| TypeI/II×2スロット(TypeIII×1スロットとしても使用可能)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 |
| インターフェイス | USB |  
| 5(右側面×1*47、左側面×2、背面×2)、USB2.0対応 |
| パラレル |  
| セントロニクス準拠 D-sub25ピン×1 |
| シリアル |  
| RS-232C D-sub9ピン×1、最大115.2Kbps対応 |
| ディスプレイ(アナログ) |  
| 外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 |
| PS/2 |  
| ミニDIN6ピン×1 |
| FAXモデム |  
| RJ11モジュラコネクタ×1(FAXモデム選択時のみ) |
| LAN |  
| RJ45 LANコネクタ×1 |
| サウンド関連インターフェイス | ライン出力 |  
| ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) |
| マイク入力 |  
| ステレオミニジャック×1 |
| ヘッドフォン出力 |  
| ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) |
| ビデオ出力(TV-OUT) |  
| TV-OUT端子(Sビデオ端子)×1 |
| 電源 |  
| バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] |
| 消費電力 | 標準 | *29
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約35W |
| 最大 | *29
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約90W |
| エネルギー消費効率 | *3 *29
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I区分 0.00055(省エネ基準達成率:AAA) |
| 電波障害対策 |  
| VCCI ClassB |
| 温湿度条件 |  
| 5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) |
| 外形寸法 | 本体(突起部除く) |  
| 333(W)×277(D)×39.8(H)mm |
| 質量 | 本体 | *8
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約3.6Kg(ニッケル水素バッテリ搭載時)、約3.5Kg(リチウムイオンバッテリ搭載時) |
| セレクションメニュー |  
| セレクションメニューの詳細はこちら |
| 補足情報 |  
| 【表示機能 表示素子 LCDドット抜け*23】:UXGA:0.00013%以下、SXGA+:0.00016%以下、XGA:0.00034%以下、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 |
| 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 |
| *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法(目標年度2007年度)で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。省エネ法(目標年度2005年度)における値は、http://nec8.com/→〔各モデル選択〕→〔スペック詳細〕をご覧ください。 |
| *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 |
| *5: ビデオRAM128MBでご使用になる場合は、メインメモリを512MB以上に増設する必要があります。ビデオRAM256MBでご使用になる場合は、メインメモリを768MB以上に増設する必要があります。メインメモリ容量が1,024MB以上の場合、ビデオRAM32MB/64MBは選択できません。 |
| *8: FDD、CD-ROMを含む。PCカードは未装着です。 |
| *10: 3D描画演算時に「変換処理(Transform)」「照明処理(Lighting)」をハードウェアで支援する機能です。ソフトウェア(CPU)演算による描画に比べ、より高度な描画演算が可能になり、グラフィック描画品質が向上します。なお、本機能は対応するソフトウェア(DirectX、Direct3D対応)との組み合わせで有効な機能です。 |
| *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 |
| *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 |
| *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 |
| *14: プリインストールOS以外のOS環境では、拡張版Intel SpeedStep(R) 機能が使用できない場合があります。 |
| *19: PS/2マウス接続時はNXパッドの機能は自動的に無効化されます。 |
| *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードをダイナミックに変化させる制御を搭載しています。 |
| *21: 液晶ディスプレイは非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありませんのであらかじめご了承ください。なお、ドット抜けについては*23もご覧ください。 |
| *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttp://nec8.com/products/pc/lcddot.htmlをご参照ください。 |
| *29: OSはWindows(R) XP Professional、最小容量メモリ(エネルギー消費効率は全モデル最大容量メモリ)、ハードディスク40GB、CD-ROMあり、FDDありの構成で測定しています。 |
| *31: プリインストールのWindows(R) XP Professional以外では使用できません。 |
| *35: 1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要です(標準添付)。1.44MB以外(720KB/1.2MB)のフォーマットはできません。 |
| *47: USBポートのうち、右側面1ポートは挿抜耐性を強化したコネクタを採用しています。 |