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■LaVie T 仕様一覧

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項目 LaVie T
型名 LT500/2D LT700/2D LT900/2D
型番 PC-LT5002D PC-LT7002D PC-LT9002D
CPU CPU モバイル インテル(R) Pentium(R) III プロセッサ-M
(拡張版インテル(R) SpeedStep(TM)テクノロジ搭載)*1
クロック周波数 933MHz 1.0GHz 1.2GHz
キャッシュメモリサイズ(1次/2次) 32KB(内蔵)/512KB(内蔵)
メモリ メインRAM(標準/最大)*2 256MB/1GB*3
メインRAM
(標準/最大)*2
クロック周波数 133MHz
ビデオRAM 8MB
表示機能 表示素子 15.3型ワイド高輝度TFTカラー液晶(WXGA(最大1,280×768ドット表示))
グラフィックアクセラレータ*5 ATI社製MOBILITY(TM)RADEON(TM)-M
デュアルディスプレイ表示機能*6 、スムージング機能*10をサポート
解像度・表示色(別売の外部モニタ接続時)*8 800×600
ドット
最大1,677万色*9*10(最大1,677万色)
1,024×768
ドット
最大1,677万色*9(最大1,677万色)
1,280×768
ドット
最大1,677万色(−)*11
1,280×1,024
ドット
−(最大1,677万色)*11
1,600×1,200
ドット
−(最大1,677万色)*11
メール着信表示機能 イルミネーション・エンブレム(TM)搭載、メール着信ランプ搭載
サウンド機能*5 サウンド機能*5 PCM録音再生、FM音源、MIDI音源機能(XG、GS演奏モード対応)、3Dポジショナル・サウンド(EAX、A3D対応)、外付ステレオスピーカ、内蔵ステレオスピーカ*12、インスタントオーディオ機能
スピーカ 外付ステレオスピーカを標準添付、ステレオスピーカを内蔵*12
映像関連機能 下部に別掲
通信機能 ネットワーク機能 LAN 本体に内蔵
(100BASE-TX
/10BASE-T対応)
100BASE-TX/10BASE-T対応
(PCカード標準添付)*14
2.4GHzワイヤレスLAN − 本体に内蔵(IEEE802.11b準拠)*15
FAXモデム*17 モデム:データ転送速度 最大56Kbps*18(V.90対応)
FAX通信:データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17)
入力装置 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*19、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き
ワンタッチスタートボタン、
ジョグホイール
光ナビゲーション機能付きボタン[ワンタッチスタートボタン、CD/DVDプレーヤボタン、TV対応ボタン]搭載、ジョグホイール、メニュー、画面分割、全画面、ヘルプ対応ボタン
ポインティングデバイス スクロールスライドスイッチ付きNXパッド標準装備
リモコン 赤外線リモコン標準添付*16*21
補助記憶装置 フロッピーディスクドライブ 別売(型番:PC-VP-WU14)*22
ハードディスク*24 約30GB*25
(Ultra ATA-66)
約40GB*26
(Ultra ATA-66)
約80GB*27
(Ultra ATA-66)
CD/DVD
ドライブ
CD/DVD
ドライブ
マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)内蔵*29(バッファアンダーランエラー防止機能付き)
読出し速度 CD-ROM:最大24倍速
DVD-ROM:最大8倍速
書込み速度 CD-R:最大8倍速
CD-RW:最大8倍速*31
インターフェイス インターフェイス ディスプレイ(アナログRGB、ミニD-sub15ピン)
IEEE1394/USB IEEE1394(4ピン)×2、USB1.1×3
サウンド/映像関連 【本体側端子】
TV-OUT端子(ビデオ出力、S端子、コンポジット*32) *8、マイク(モノラル、ミニジャック)、光デジタルオーディオ(S/PDIF) *33ヘッドフォン共用出力(ステレオ、ミニジャック)、同軸デジタルオーディオ(S/PDIF)入力、同軸デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 *33、ライン出力(RCAジャック)×2(LおよびR)、外付ステレオスピーカ出力
【内蔵TVチューナパック側端子】
ビデオ入力(コンポジット)、ライン入力(RCAジャック)×2個(LおよびR)、アンテナ入力(U/V混合、75Ω、同軸F型)
マジックゲート メモリースティック アダプタ
SDメモリーカード アダプタ
マジックゲート メモリースティック アダプタのみ標準添付
シリコンオーディオプレーヤInfoAudio
(SDメモリーカードを利用可能)
別売 標準添付(8MB SDメモリーカード添付)
PCカードスロット TypeII×2スロット(TypeIII×1スロットとしても使用可)
PC Card Standard準拠、CardBus対応
バッテリ駆動時間
*35*36*37*43
標準 約1.45時間 −(約1.45時間)*38
バッテリ充電時間
(電源ON時/OFF時)
*35*36
標準 約3.5/約2.9時間 −(約3.5/約2.9時間)*38
電源*16 リチウムイオンバッテリまたはAC100〜240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*41 リチウムイオンバッテリまたはAC100〜240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*41
※バッテリは別売になります。
消費電力(内蔵オプション最大接続時) 約35W(約60W) 約36W(約60W)
エネルギー消費効率(ACアダプタを含む) S区分 0.00078 S区分 0.00072 S区分 0.00075
温湿度条件 5〜35℃、20〜80%(ただし、結露しないこと)
外形寸法(突起部含まず) 365(W)×250(D)×49(H)mm
質量 本体(標準バッテリ搭載時)*37 約4.2kg 約4.1kg
(セカンドハードディスク装着時)
統合ソフト(ワープロ/表計算) Microsoft(R) Office XP Personal
インストールOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版
サポートOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版*44
主な添付品 USBカメラ、ヘッドフォンマイク
ACアダプタ、マニュアル、保証書、乾電池(単四アルカリ:2本)、他

映像関連機能*45 TVチューナ ステレオ対応、音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch)
データ放送受信 地上波データ放送(Bitcast、ADAMS)、文字多重放送
映像合成表示機能 DirectShow(TM)により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能、
ただし、bitcast browser使用時は240×180ドット以上(縦横比3:4固定))
テレビ録画機能 テレビ録画機能 MPEG2(高画質モード:640×480ドット、6.8Mbps/標準画質モード:320×480ドット、5.9Mbps)、MPEG1(2Mbps)で録画可能
録画時間*46 MPEG2
(高画質モード)
最長約5時間45分 最長約8時間45分 最長約20時間45分*34
MPEG2
(標準画質モード)
最長約6時間30分 最長約10時間 最長約23時間30分*34
MPEG1 最長約18時間 最長約27時間 最長約62時間45分*34
注意事項もあわせてご覧ください

上記の内容は、本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、上記のハードウェアをサポートしていない場合があります。下記注意は、全モデル共通です。上記にて該当の項目のみご参照ください。
*1: バッテリ駆動時はクロック周波数が下がります。バッテリ駆動時のクロック周波数はLT900:800MHz、LT700、LT500:733MHz、LC900、LC500、LL750、LM500、LH700:700MHz、LJ700:533MHzとなります。
*2: 使用可能な増設メモリは次の通りです。LaVie TおよびLaVie J:PK-MM133SD128(128MB)、PK-MM133SD256(256MB)、PK-MM133SD512(512MB)、LaVie C:PK-UG-M025(128MB)、M026(256MB)、PK-MM133SD512(システムバス、動作周波数は100MHzになります)。LaVie LおよびLaVie M、LaVie Pro:PK-UG-M025、M026。
*3: 最大メモリ容量にする場合、本体に標準実装されているメモリ256MBを取り外して、別売の増設RAMボード(512MB)を2枚実装する必要があります。
*4: 最大メモリ容量にする場合、別売の増設RAMボード(256MB)を1枚実装する必要があります。
*5: Microsoft(R)社のDirectX(R) 8.1に対応。
*6: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。
*7: 1,677万色の拡大表示機能は使用できません。
*8: 本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイ(またはTV)の同時表示可能(ビデオ再生画面除く)。拡大表示機能を使用しない状態で、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ(またはTV)全体には表示されません。LaVie L、M、ProはTVと同時表示不可となります。
*9: 本機の液晶は26万色表示ですが、グラフィックアクセラレータのディザリングの機能により1,677万色表示を実現。
*10: 液晶画面のほぼ全体に画面拡大が可能です(LaVie Tでは、拡大表示の場合、縦横比が正しく表示されません。LaVie Jでは800×600での拡大時、一部黒枠表示が残ります。)。LaVie T、L、M、Proではスムージング機能により、文字や画像を滑らかに拡大します。
*11: 本体液晶ディスプレイまたはTV表示では1,280×1,024ドット、1,600×1,200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。
*12: 外付けスピーカ使用時は動作しません。
*13: 使用環境によっては、外来ノイズの影響を受け再生音にノイズがのったり、FM電波の到達距離が短くなる場合があります。
*14: LT700/2D、LT900/2D、LC900/2Dで100BASE-TX/10BASE-T(標準添付のPCカード)をご使用になる場合、PCカードスロットを1スロット占有します。
*15: 通信速度:最大11Mbps。ただし、通信速度は、IEEE802.11b規格による速度(理論値)であり、実効速度とは異なります。通信距離:見通し70m(ワイヤレスLANアクセスポイントと通信した場合の最大)。ただし、通信距離は、周囲の電波環境、障害物、設置環境、アプリケーションソフトウェア、OSなどにより異なる場合があります。
*16: PC本体のバッテリ、およびリモコンなどに使用する各種電池は消耗品です。
*17: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。
*18: 56Kbpsはデータ受信時の理論上の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。
*19: キーボードのキーの横方向の間隔。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ(一部キーピッチが短くなっている部分があります)。
*20: 出荷時はUSB1.1動作になります。USB2.0で動作させる際は、別途提供予定のドライバをインストールする必要があります。提供時期については、http://121ware.comなどでお知らせいたします。
*21: 使用可能な距離は最大約3m(使用条件により異なる)
*22: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし720KBモードのフォーマットは不可です)。
*23: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応しています(ただし720KB/1.2MBモードのフォーマットは不可です)。また1.2MBモードへの対応は、ドライバをセットアップすることで可能となります。
*24: 1GB=10億バイトの換算値です。
*25: Windows(R)のシステムからは約27.83GBと認識されます。
*26: Windows(R)のシステムからは約37.17GBと認識されます。
*27: Windows(R)のシステムからは約74.37GBと認識されます。セカンドハードディスク40GBを内蔵した状態。
*28: Windows(R)のシステムからは約18.57GBと認識されます。
*29: 映像ソフトの再生は、ソフトウェアによるMPEG2再生方式。Regionコード「2」、「ALL」以外のDVD-Videoの再生は行えません。再生するDVDディスクおよびビデオCDの種類によってはコマ落ちする場合があります。リニアPCM(96KHz/24bit)で記録されている20KHz以上の音声信号は再生できません。
*30: 標準再セットアップは内蔵ハードディスクから可能ですが、ユーザ設定による再セットアップおよびCドライブのみ再セットアップする場合には、PC-VP-BU11等のCD-R/RWドライブで、LaVie Recovery CD及びアプリケーションCDを作成する必要があります。また、これらのCDを用いて再セットアップを行う場合には別売のPC-VP-BU11またはPC-VP-SU01が必要です。
*31: High Speed CD-RW媒体使用可能。1〜4倍速のCD-RW媒体使用時、最大4倍速。
*32: 添付のビデオ変換ケーブル(S端子→コンポジット)が必要。
*33: デジタルオーディオ出力端子において接続するオーディオ機器は48KHzのサンプリング周波数に対応している必要があります。また、一般のCD・MDプレーヤ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメント)に準拠した信号を出力します。
*34: ハードディスク(Cドライブ)とセカンドハードディスクに録画した場合の合計の時間です。連続時間ではありません。
*35: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって上記記載時間と異なる場合があります。
*36: ACPIモードの場合の値(APMモードは未サポート)。
*37: LT900/2D以外は標準バッテリ搭載時です。
*38: オプションのバッテリパック(リチウムイオン)(PC-VP-WP32)を使用した場合。セカンドハードディスク40GBとは排他利用。
*39: オプションのバッテリパック(リチウムイオン)(PC-VP-WP35)を使用した場合。
*40: オプションのセカンドバッテリパック(PC-VP-BP15)とバッテリパック(LL)(PC-VP-BP19)を併用した場合。
*41: 標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様)です。
*42: 高さ(ゴム足などの突起部除く)に関しては、部分的凹凸があるため、数値に幅があります。
*43: JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。詳しい測定条件については、下記をご参照ください。
*44: 別売のWindows(R) XP Home Editionパッケージをインストールおよび利用することはできません。別売のWindows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。
*45: 機器構成により再生時にコマ落ちする場合があります。
*46: 録画時間は映像の内容によって前後する場合があります。bitcast browser(MPEG1録画)による最長録画時間は1番組あたり4時間です。
*47: オプションのセカンドバッテリパック(PC-VP-BP23)を増設した場合。

JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定いたしました。
測定法a)、b)共通条件

1. 「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ低下アラーム」
    ・チェックボックスのチェックを外し、「バッテリ低下アラーム」を無効にする。
  2. 「電源オプションのプロパティ」・「アラーム」の「バッテリ切れアラーム」
    ・「電源レベルが次に達したらバッテリ切れアラームで知らせる(C)」初期値の3%とする。
    ・「アラームの動作」の「通知方法」の「音で知らせる」、「メッセージを表示する」のチェックボックスを外し、「音で知らせる」、「メッセージを表示する」を無効にする。
    ・「アラームの動作」の「アラーム後のコンピュータの動作(A)」は「休止状態」とする。
  3. LCD輝度:最低輝度に設定。
  4. 「画面のプロパティ」・「スクリーンセーバー」タブ内の「スクリーンセーバー(S)」
    ・「(なし)」に設定し、スクリーンセーバーを無効にする。
測定法a)条件
  1. 動画再生ソフト:Windows Media Playerにて連続再生。
  2. 「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目を全て「なし」に設定。
  3. 音量:「ミュート」に設定。
測定法b)条件
  1. 「電源オプションのプロパティ」・「電源設定」タブ内の「バッテリ使用」の項目の「ハードディスクの電源を切る(I)」を「3分後」に設定。他の項目は「なし」に設定。



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