上記の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。下記注意は全モデル共通です。上記にて該当の項目のみご参照ください。 |
| *1: |
AMD社が定めた、QuantiSpeed(TM)アーキテクチャによる性能指標であり、CPUの動作クロック周波数ではありません。CPUの動作クロック周波数は2.133GHzです。 |
| *2: |
AMD社が定めた、QuantiSpeed(TM)アーキテクチャによる性能指標であり、CPUの動作クロック周波数ではありません。CPUの動作クロック周波数は2.000GHzです。 |
| *3: |
AMD社が定めた、QuantiSpeed(TM)アーキテクチャによる性能指標であり、CPUの動作クロック周波数ではありません。CPUの動作クロック周波数は1.800GHzです。 |
| *4: |
AMD社が定めた、QuantiSpeed(TM)アーキテクチャによる性能指標であり、CPUの動作クロック周波数ではありません。CPUの動作クロック周波数は1.667GHzです。 |
| *5: |
ビデオRAMはメインRAMを使用します。 |
| *6: |
グラフィックアクセラレータの持つ解像度および表示色の能力であり、接続するディスプレイによっては表示できないことがあります。ディスプレイの仕様をお確かめの上、ディスプレイを選択願います。 |
| *7: |
リモコンの電池寿命はご使用の環境条件や方法により異なりますがアルカリ電池で最大190時間です。 |
| *8: |
使用可能な距離はご使用の環境条件や方法により異なりますが約3mです。 |
| *9: |
3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応しています(ただし、720KB/1.2MBモードのフォーマットは不可です)。また、1.2MBモードへの対応は、ドライバをセットアップすることで可能となります。 |
| *10: |
本製品はCATVの周波数にも対応しておりますが、ケーブルテレビ会社によりサービス内容に違いがあるため、接続に関しては、ご利用のケーブルテレビ会社にご相談ください。 |
| *11: |
本体にプリインストールされている、地上波放送受信・録画のソフトウェア名称です。 |
| *12: |
任意選択オプションのTVボード(MPEGボード)を選択した場合の添付品です。 |
| *13: |
録画時間は映像の内容およびご利用状況によって前後する場合があります。 |
| *14: |
接続する周辺機器および利用するソフトウェアが、本インターフェイスに対応している必要があります。 |
| *15: |
接続する周辺機器によっては対応していない場合があります。動作確認済み機種については本サイト「カタログ」の「パーソナル」→各シリーズページ(VALUESTAR
G タイプA)→「接続情報」をご覧ください。 |
| *16: |
光デジタルオーディオ出力端子に接続するオーディオ機器は48KHzのサンプリング周波数に対応している必要があります。また、一般のCDプレーヤー・MDデッキ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメントシステム)に準拠した信号を出力します。 |
| *17: |
SmartVision 2.0における音声は出力できません。 |
| *18: |
SmartVision 2.0における音声のみ出力できます。 |
| *19: |
任意選択オプションのヘッドフォンマイク、または外付けスピーカ、またはアナログTFT液晶ディスプレイ(LCD1760VM)に内蔵のスピーカを接続できます。ヘッドフォンマイクと外付けスピーカと液晶ディスプレイに内蔵のスピーカの接続は排他になります。 |
| *20: |
任意選択オプションのヘッドフォンマイクを接続できます。 |
| *21: |
著作権保護のための信号が記録されている市販素材は、ハードディスク等へ録画することはできません。 |
| *22: |
Sビデオ入力端子として利用できます。また、本体に添付のビデオ変換コネクタを接続することによりコンポジットビデオ入力端子として利用できます。 |
| *23: |
SmartVision
2.0で録画した映像のみ出力できます。著作権保護のための信号が記録されている市販素材、またはソフトウェアの種類によりビデオデッキ等へ録画することはできません。また、ビデオデッキ経由でのテレビ出力はできません(同方式でテレビに出力しているビデオ一体型テレビを含む)。 |
| *24: |
Sビデオ出力端子として利用できます。また、本体に添付のビデオ変換コネクタを接続することによりコンポジットビデオ出力端子として利用できます。 |
| *25: |
メモリ256MB、CD-ROM、ハードディスク60GBの構成にて測定。 |
| *26: |
メモリ1.5GB、CD-ROM、ハードディスク60GBの構成にて測定。 |
| *27: |
乾電池の質量は含まれておりません。 |
| *28: |
添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。 |
| *29: |
別売のMicrosoft(R) Windows(R) XP Home Editionパッケージや別売のMicrosoft(R)
Windows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 |
| *30: |
USBポートに接続します。 |
| *31: |
本機には、最大で1.5Gバイト(512Mバイト×3枚)のメモリを搭載できます。ただし、1.5Gバイトまで搭載した場合、メモリアクセス性能が落ちることがあるため(メモリバスクロックが266MHzから200MHzに低下)、1.28Gバイト(512Mバイト×2枚+256Mバイト×1枚)までの増設をお奨めします。本機において、メモリバスクロックを266MHzにて動作させるには、メモリモジュールのBANK数合計は最大5BANKまでとなります。必須選択オプションにて1.25Gバイトを選択された場合、512Mバイト(2BANK)×2+256Mバイト(1BANK)の5BANKのため、メモリバスクロックは266MHz動作となります。 |
| *32: |
増設RAMサブボード(PC2100対応-DDR266MHzメモリ)[512MB]を3枚実装する必要があります。増設RAMサブボードを増設する場合は、PK-UG-M040(128MB)、PK-UG-M041(256MB)、PK-UG-M042(512MB)を推奨します。 |
| *33: |
1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 |
| *34: |
Windowsのシステムからは、容量が約233GB(Cドライブ:約225GB、Dドライブ:約2.00GB、残り:再セットアップ用として使用)と認識されます。 |
| *35: |
Windowsのシステムからは、容量が約149GB(Cドライブ:約142GB、Dドライブ:約2.00GB、残り:再セットアップ用として使用)と認識されます。 |
| *36: |
Windowsのシステムからは、容量が約112GB(Cドライブ:約104GB、Dドライブ:約2.00GB、残り:再セットアップ用として使用)と認識されます。 |
| *37: |
Windowsのシステムからは、容量が約75GB(Cドライブ:約67GB、Dドライブ:約2.00GB、残り:再セットアップ用として使用)と認識されます。 |
| *38: |
Windowsのシステムからは、容量が約56GB(Cドライブ:約48GB、Dドライブ:約2.00GB、残り:再セットアップ用として使用)と認識されます。 |
| *39: |
Windowsのシステムからは、容量が約233GBと認識されます。 |
| *40: |
Windowsのシステムからは、容量が約149GBと認識されます。 |
| *41: |
Windowsのシステムからは、容量が約112GBと認識されます。 |
| *42: |
Windowsのシステムからは、容量が約75GBと認識されます。 |
| *43: |
Windowsのシステムからは、容量が約56GBと認識されます。 |
| *44: |
コピーコントロールCDなどの一部の音楽CDでは、再生や音楽CDの作成ができない場合があります。 |
| *45: |
任意選択オプションのTVボード(MPEGボード)を選択した場合、CD-ROMは選択できません。 |
| *46: |
ZoneCLV記録方式を採用しています。内周部と外周部で書き込み速度を切り替え、安定した高速書き込みを実現します。また、記録メディア毎に最適な書き込み速度を自動制御する、ディスクエラー低減機能もサポートしています。なお、ライティングソフトウェアが表示する書き込み予想時間と異なる場合があります。 |
| *47: |
映像ソフトの再生は、ソフトウェアによるMPEG2再生方式です。NTSCのみ対応しております。Regionコード「2」、「ALL」以外のDVD-Videoの再生は行えません。再生するDVDディスクおよびビデオCDの種類によってはコマ落ちする場合があります。リニアPCM(96KHz/24bit)で記録されている20KHz以上の音声信号は再生できません。DVDレコーダで記録されたDVDで、書き込み形式により再生できないものがあります。そのような場合はDVDレコーダの取扱説明書などをご覧ください。 |
| *48: |
記録メディア毎に最適な書き込み速度を自動制御する、ディスクエラー低減機能もサポートしています。なお、ライティングソフトウェアが表示する書き込み予想時間と異なる場合があります。 |
| *49: |
カートリッジは使用できません。DVD-RAMメディアをご利用になる場合はカートリッジなし、もしくはメディア取出し可能なカートリッジ(メディアを取出して利用)をご利用ください。 |
| *50: |
CD-RWメディアの書き換えにおいて、High Speed CD-RWメディアが使用できます。8倍速以上で書き換えるには、High
Speed CD-RWメディアが必要です。 |
| *51: |
DVD-Rは、DVD for General Ver.2.0に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 |
| *52: |
DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1に準拠したディスクの書き込みに対応しています。 |
| *53: |
片面4.7GBのDVD-RAMの速度です。 |
| *54: |
片面2.6GBのDVD-RAMの書き換えはサポートしておりません。 |
| *55: |
通信速度:最大11Mbps(IEEE802.11b規格による速度(理論値)であり実効速度とは異なります)。通信距離:屋内見通し70m(ワイヤレスLANアクセスポイントと通信した場合の最大です。周囲の電波環境、障害物、設置環境、アプリケーションソフトウェアなどにより異なる場合があります)。 |
| *56: |
USB1.1対応の周辺機器も利用できます。USB2.0で動作するにはUSB2.0対応の周辺機器が必要です。 |
| *57: |
回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 |
| *58: |
最大56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 |
| *59: |
本体側のマイク入力端子とライン出力端子に接続します。ライン出力端子の使用は、任意選択オプションの外付けスピーカまたは液晶ディスプレイに添付のAudioケーブルと排他になります。 |
| *60: |
任意選択オプションの液晶ディスプレイの上にUSBカメラを設置することはできません。 |
| *61: |
ディスプレイなし、または15型TFTLCD、CRTモニタを選択した場合において、本体から音をだすにはスピーカが必要です。 |
| *62: |
任意選択オプションの17型TFT液晶ディスプレイには、液晶ディスプレイ側にスピーカ(ステレオ)が内蔵されています。17型液晶ディスプレイを選択しスピーカを選択された場合、液晶ディスプレイ内蔵スピーカ用Audioケーブルもしくは外付けスピーカのどちらか一方を本体に接続することができます。 |
| *63: |
PS/2小型キーボードにあるマウス専用ポートに接続します。 |
| *64: |
任意選択オプションのTVボード(MPEGボード)を選択した場合のインターフェイスです。 |