上記の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。下記注意は全モデル共通です。上記にて該当の項目のみご参照ください。 |
| *1: |
ビデオRAMはメインRAMを使用します。表示領域として使用するのはこの一部です。 |
| *2: |
VirtualChannel(TM)SDRAM の略です。VirtualChannel(TM)SDRAMは、従来SDRAMと互換性を持ちながらパフォーマンスを向上させる新しいメモリです。 |
| *3: |
ビデオRAMはメインRAMを使用します。 |
| *4: |
増設RAMサブボード(256MB)を2枚実装する必要があります。増設RAMサブボードを増設する際には100MHz用メモリを実装してください。 |
| *5: |
増設RAMサブボード(256MB)を2枚実装する必要があります。増設RAMサブボードを増設する際には133MHz用メモリを実装してください。 |
| *6: |
グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。添付の液晶ディスプレイではディザリングにより1,619万色となります。 |
| *7: |
グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。添付のディスプレイでは表示できません。 |
| *8: |
リモコンの電池寿命はご使用の環境条件や方法により異なりますがアルカリ電池で最大190時間です。 |
| *9: |
DVD等の動画を再生する場合、またはテレビを見る場合の最大表示色は256色となります。 |
| *10: |
DVD等の動画を再生する場合の最大表示色は65,536色となります。 |
| *11: |
DVD等の動画を再生する場合の最大表示色は256色となります。 |
| *12: |
BSデジタル放送のAAC5.1chには対応しておりません。 |
| *13: |
接続する周辺機器および利用するソフトウェアが、本インターフェイスに対応している必要があります。 |
| *14: |
USBコネクタから消費する電流が100mA以下の機器に限ります。 |
| *15: |
キーボードの電池寿命はご使用の環境条件や方法により異なりますがアルカリ電池で最大300時間です。 |
| *16: |
使用可能な距離はご使用の環境条件や方法により異なりますが約1.2mです。 |
| *17: |
添付のキーボードにあるUSBコネクタに接続します。 |
| *18: |
マウスの電池寿命はご使用の環境条件や方法により異なりますがアルカリ電池で最大190時間です(マウスを持ちつづけていると動作状態となることがあります)。 |
| *19: |
添付のキーボードにあるマウス専用コネクタに接続します。 |
| *20: |
使用可能な距離はご使用の環境条件や方法により異なりますが約3mです。 |
| *21: |
CD-RWメディアの書き換えにおいて、High Speed CD-RWメディアは使用できません。 |
| *22: |
商品に添付の「フロッピーディスクユニットプレゼント申込書」にてお申し込みいただいたお客様へ、もれなくフロッピーディスクユニットをご提供いたします(2001年11月30日(必着)まで。ご提供はお申し込み後、NECより後日発送)。お申し込みにかかる費用およびプレゼントの配送料は、お客様のご負担となります。お申し込み方法等、詳細については、商品に添付の「フロッピーディスクユニットプレゼント申込書」をご覧ください。ご提供のフロッピーディスクユニットは、提供時期によりデザイン・仕様等が変更となる場合があります。 |
| *23: |
2モード(720KB、1.44MB)に対応しています。 |
| *24: |
3モード(720KB、1.2MB、1.44MB)に対応しています。ただし1.2MBモードへの対応は、ドライバをセットアップすることで可能(フォーマットは不可)となります。 |
| *25: |
1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 |
| *26: |
Windowsのシステムからは、容量が約55.8GBと認識されます。 |
| *27: |
Windowsのシステムからは、容量が約74.5GBと認識されます。 |
| *28: |
Windowsのシステムからは、容量が約37.2GBと認識されます。 |
| *29: |
縦置き時、8cmCDは使用不可です。 |
| *30: |
映像ソフトの再生は、ソフトウェアによるMPEG2再生方式です。 |
| *31: |
CD-RWメディアの書き換えにおいて、High Speed CD-RWメディアが使用できます。8倍速で書き換えるには、High Speed
CD-RWメディアが必要です。 |
| *32: |
ハイビジョン映像をパソコン上で処理しやすい解像度へ変換して表示します。 |
| *33: |
本体にプリインストールされている BSデジタル放送受信のソフトウェア名称です。 |
| *34: |
VALUESTAR
T(VT770/0D)で受信可能なBSデジタル放送は、タイムシフト視聴やハードディスクへのデジタル録画には対応していません。 |
| *35: |
録画時間は、映像の内容によって前後する場合があります。 |
| *36: |
高画質モードによる最長録画時間は、約16時間40分(VT300/0D、VT500/0D、VT550/0D、VT700/0D)、約22時間50分(VT750/0D、VT770/0D)です。 |
| *37: |
本体の1ポートはキーボードで占有、キーボードの2ポートはマウスとリモコン用受信ユニットで占有します。 |
| *38: |
添付のUSB増設ケーブルを接続する必要があります。 |
| *39: |
液晶ディスプレイ添付モデルの場合は添付の液晶ディスプレイを接続します。また、VT300/0Dの場合は添付のUSB増設ケーブルを接続します。添付の液晶ディスプレイ、または添付のUSB増設ケーブル以外は接続できません。 |
| *40: |
接続する周辺機器によっては対応していない場合があります。動作確認済み機種についてはIEEE1394動作確認済みDV機器一覧をご確認ください。 |
| *41: |
光デジタルオーディオ出力に接続するオーディオ機器は48KHzのサンプリング周波数に対応している必要があります。また、一般のCDプレーヤー・MDデッキ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメントシステム)に準拠した信号を出力します。 |
| *42: |
本体側のLINE入力とTVボード側のLINE出力は、添付のLINEケーブルで接続する必要があります。 |
| *43: |
液晶ディスプレイ添付モデルの場合は添付の液晶ディスプレイ側にあります。CRTディスプレイ添付モデルの場合は添付の外付けスピーカ側にあります。 |
| *44: |
市販のAAC5.1chに対応しているAACデコーダ内蔵AVアンプとスピーカシステムを接続することによって、BSデジタル放送の5.1chデジタルサラウンドを楽しむことができます。また、一般のCDプレーヤー・MDデッキ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメントシステム)に準拠した信号を出力します。なお、添付のサラウンドスピーカシステム(5.1チャンネル対応)はAAC5.1chには対応しておりません。 |
| *45: |
TVボード側のLINE入力とビデオ/LINEケーブル(BSデジタルボード側のビデオ/LINE出力へ接続)のLINE出力は、添付のLINEケーブルで接続する必要があります。 |
| *46: |
著作権保護のための信号が記録されている市販素材は、ハードディスク等へ録画することはできません。 |
| *47: |
S-ビデオ出力として利用できます。コンポジット出力として利用する場合は、添付のビデオ変換コネクタを使用することにより利用できます。 |
| *48: |
著作権保護のための信号が記録されている市販素材は、ビデオデッキ等へ録画することはできません。また、ビデオデッキ経由でのテレビ出力はできません。(同方式でテレビに出力しているビデオ一体型テレビを含む) |
| *49: |
添付のビデオ/LINEケーブルを接続することにより、S-ビデオ出力、コンポジット出力、LINE出力が利用できます。 |
| *50: |
最大56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 |
| *51: |
ZVポート対応カードは使用できません。 |
| *52: |
添付の液晶ディスプレイの消費電力を含みます。 |
| *53: |
スタビライザ(縦置き台)取り付け時は、165(W)×337(D)×325(H)mmです。 |
| *54: |
スタビライザ(縦置き台)取り付け時は、155(W)×320(D)×316(H)mmです。 |
| *55: |
スタビライザ(縦置き台)取り付け時は、171(W)×360(D)×325(H)mmです。 |
| *56: |
乾電池の質量は含まれておりません。 |
| *57: |
添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。 |
| *58: |
別売のMicrosoft(R) Windows(R) Millennium
Editionパッケージをインストールおよび利用することはできません。 |
| *59: |
別売のMicrosoft(R) Windows(R) 2000
Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 |
| *60: |
本体側の専用30ピンコネクタへ接続する必要があります。 |
| *61: |
表示するタイミングによっては表示サイズが変わる場合があります。 |
| *62: |
接続する装置および表示する解像度によっては、表示面積を最大まで広げられない場合があります。 |
| *63: |
1,280×1,024表示時は288(W)×230(H)mmです。 |
| *64: |
15型CRTディスプレイ(シャドーマスク管)の場合はドットピッチ、液晶ディスプレイの場合は画素ピッチです。 |
| *65: |
画面の左右で256画素分の非表示エリアが発生します。 |
| *66: |
1,280×768ドットおよび1,024×768ドット以外の表示解像度は、常に拡大表示されます。拡大表示では文字や罫線の太さが不均一になることがあります。 |
| *67: |
1,024×768ドット以外の表示解像度は、常に拡大表示されます。拡大表示では文字や罫線の太さが不均一になることがあります。 |
| *68: |
本体にプリインストールされている地上波放送受信・録画のソフトウェア名称です。 |
| *69: |
著作権保護のための信号が記録されている市販素材、またはソフトウェアの種類によりビデオデッキ等へ録画することはできません。また、ビデオデッキ経由でのテレビ出力はできません。(同方式でテレビに出力しているビデオ一体型テレビを含む) |