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    ハードディスク ハードディスクの動作速度が遅い ハードディスクに障害が起きた ハードディスクに保存できない ハードディスクから異常な音がする ハードディスクの空き領域が足りない 領域作成できる容量が、カタログなどに記載されている値より少ない ハードディスクのドライブ構成を変えたい ハードディスクをメンテナンスする方法を知りたい 「RAIDボリュームの劣化」と表示された ハードディスクの動作速度が遅い ハードディスクの最適化をしてください。 ハードディスクを長い間使っていると、データがディスクの空いている場所にばらばらに保存されるようになります。データが連続していないと、データを読み書きする時間が長くなります。 このようなばらばらになったデータを最適な場所に整理するには、「ディスク デフラグ ツール」で最適化を実行してください。 ディスク デフラグ ツールについて 「メンテナンスと管理」の「ハードディスクのメンテナンス」 ページの先頭へ▲ ハードディスクに障害が起きた エラーチェックプログラムで、ハードディスクの障害を確認してください。 軽い障害であれば、ディスクのエラーチェックプログラムを使って障害を修復することができます。 ハードディスクのエラーチェックプログラムについて 「メンテナンスと管理」の「ハードディスクのメンテナンス」 ページの先頭へ▲ ハードディスクに保存できない ハードディスクの空き領域を確認してください。 ハードディスクの空き領域を確認してください。足りない場合は「ハードディスクの空き領域が足りない」に従って空き領域を増やしてください。ハードディスクの空き領域よりもサイズが大きいファイルは保存できません。 ページの先頭へ▲ ハードディスクから異常な音がする ディスクアクセスランプを確認してください。 ディスクアクセスランプの点滅とあわせて、本体から小さな音がしている場合は、ハードディスクの動作によるもので異常ではありません。 ディスクアクセスランプの点滅に関係なく異音がする場合や、頻繁にフリーズする、操作が遅くなる場合などは、ハードディスクの故障が考えられます。 NECまたはご購入元にお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』 本機を安全に使用するための注意事項を『安全にお使いいただくために』に記載しています。本機をお使いになるときは、必ず注意事項を守ってください。 ページの先頭へ▲ ハードディスクの空き領域が足りない ディスク クリーンアップを実行し、不要なファイルを削除してください。 次の手順でディスク クリーンアップを起動し、不要なファイルを削除してください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」をクリック 「アクセサリ」→「システム ツール」→「ディスク クリーンアップ」をクリック 「ディスク クリーンアップ」が起動します ディスク クリーンアップについて Windowsのヘルプ 使用しないアプリケーションを削除してください。 使用しないアプリケーションをハードディスクから削除すると、ハードディスクの空き領域を増やすことができます。 添付アプリケーションの削除 「アプリケーションの概要と削除/追加」 別売のアプリケーションの削除 アプリケーションに添付のマニュアル ページの先頭へ▲ 領域作成できる容量が、カタログなどに記載されている値より少ない 計算方法の違いによるもので、故障ではありません。 カタログなどに記載されているハードディスクの容量は、1Mバイト=1,000,000バイトで計算しています。これに対し、ハードディスクを領域作成するときには、1Mバイト=1,024×1,024=1,048,576バイトで計算しているので、容量が少なく表示されることがありますが、故障ではありません。 Gバイト(ギガバイト)についても、同様の記述となっています。 ハードディスクに、「再セットアップ領域」(再セットアップに必要なデータ)が格納されているためです。 ハードディスクに約6.0Gバイトの「再セットアップ領域」(再セットアップに必要なデータ)が格納されています。そのため、ハードディスクの空き容量が「再セットアップ領域」の分だけ少なくなります。 「再セットアップ用DVD-ROM」を作成するなどして「再セットアップ用DVD-ROM」がお手元にある場合、「再セットアップ領域」を削除することにより、その領域を使用することができます。 「再セットアップ領域」の削除は、『活用ガイド 再セットアップ編』に記載されている手順で行ってください。 再セットアップ用DVD-ROMの作成、再セットアップ領域の削除について 『活用ガイド 再セットアップ編』 ハードディスクにAlways アップデートエージェントが使用する領域が格納されているためです。 Always アップデートエージェントをインストールした場合、ハードディスクに約500MバイトのAlways アップデートエージェント機能が使用する領域を作成するため、使用可能なハードディスクの容量が少なくなります。 お使いのモデルによってはAlways アップデートエージェントは添付されていない場合があります。「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 Always アップデートエージェントについて 「アプリケーションCD-ROM」の「ALWAYSUA」フォルダの「Readme.pdf」 ページの先頭へ▲ ハードディスクのドライブ構成を変えたい 「ディスクの管理」でドライブ構成を変更することができます。 次の手順で「ディスクの管理」を起動し、ドライブ構成を変更してください。 システムドライブの構成を変更する場合は、再セットアップが必要です。再セットアップ時に領域の削除や作成ができます。 再セットアップを行う際に、ハードディスクのドライブ構成を変更する場合は、そのドライブに保存されていたデータは消去されます。必要なデータは、必ずバックアップをとってから変更を行ってください。 手順の途中で「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、画面の表示を確認し操作してください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「システムとメンテナンス」をクリックし、「管理ツール」をクリック 「コンピュータの管理」をダブルクリック 画面左側のツリーの「記憶域」→「ディスクの管理」をクリック 再セットアップの方法について 『活用ガイド 再セットアップ編』 ディスクの管理の使用方法 「ディスクの管理」のヘルプ ハードディスクについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「ハードディスク」 タイプME タイプMA タイプMC(コンパクトタワー型) タイプMF(液晶一体型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ ハードディスクをメンテナンスする方法を知りたい ハードディスクのメンテナンスについては以下をご覧ください。 ハードディスクを長時間使用している間に、まれにハードディスク自体や保存されているデータに障害を起こすことがあります。しかし、小さな障害であれば、付属のユーティリティを使うことですぐに復旧することができます。小さな障害であっても、放置すると被害が拡大するおそれがあります。これを防ぐために、こまめにハードディスクをメンテナンスしてください。 メンテナンスをするためのユーティリティには、ドライブのエラーをチェックするためのエラーチェックプログラムがあります。 ◆エラーチェックプログラムについて エラーチェックプログラムを使うと、ハードディスク自体やハードディスクに保存されているデータに障害がないかどうか調べることができます。 ハードディスクのエラーチェックプログラムについて Windowsのヘルプ ◆不良セクタ、スキップセクタについて ハードディスクは、きわめて精密に製造されますが、データが高密度で記録されるため、読み出しエラーの起こりやすい場所ができることがあります。これを「不良セクタ」または「スキップセクタ」といいます。 エラーチェックプログラムを実行すると「不良セクタ」と表示されることがありますが、これは、不良セクタを使わないように予防されたことを表しており、異常ではありません。 ページの先頭へ▲ 「RAIDボリュームの劣化」と表示された RAIDボリュームの復旧を行ってください。 RAIDボリュームで異常が発生した場合には、「RAIDボリュームの劣化」のポップアップウィンドウが表示されます。復旧するための操作の詳細については、「Intel® Matrix Storage Manager」のヘルプをご覧ください。 復旧操作の詳細について 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Intel(R) Matrix Storage Manager」→「Intel Matrix Storage Console」をクリック 「Intel® Matrix Storage Console」が表示されます。 「ヘルプ」→「内容とトピック」をクリック 「RAIDボリューム」をクリック 「RAIDボリュームが劣化した場合」をクリック ヘルプの手順に従っても復旧できない場合は、ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』 ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「ハードディスク」
    ハードディスク ハードディスクの動作速度が遅い ハードディスクに障害が起きた ハードディスクに保存できない ハードディスクから異常な音がする ハードディスクの空き領域が足りない 領域作成できる容量が、カタログなどに記載されている値より少ない ハードディスクのドライブ構成を変えたい ハードディスクをメンテナンスする方法を知りたい 「RAIDボリュームの劣化」と表示された ハードディスクの動作速度が遅い ハードディスクの最適化をしてください。 ハードディスクを長い間使っていると、データがディスクの空いている場所にばらばらに保存されるようになります。データが連続していないと、データを読み書きする時間が長くなります。 このようなばらばらになったデータを最適な場所に整理するには、「ディスク デフラグ ツール」で最適化を実行してください。 ディスク デフラグ ツールについて 「メンテナンスと管理」の「ハードディスクのメンテナンス」 ページの先頭へ▲ ハードディスクに障害が起きた エラーチェックプログラムで、ハードディスクの障害を確認してください。 軽い障害であれば、ディスクのエラーチェックプログラムを使って障害を修復することができます。 ハードディスクのエラーチェックプログラムについて 「メンテナンスと管理」の「ハードディスクのメンテナンス」 ページの先頭へ▲ ハードディスクに保存できない ハードディスクの空き領域を確認してください。 ハードディスクの空き領域を確認してください。足りない場合は「ハードディスクの空き領域が足りない」に従って空き領域を増やしてください。ハードディスクの空き領域よりもサイズが大きいファイルは保存できません。 ページの先頭へ▲ ハードディスクから異常な音がする ディスクアクセスランプを確認してください。 ディスクアクセスランプの点滅とあわせて、本体から小さな音がしている場合は、ハードディスクの動作によるもので異常ではありません。 ディスクアクセスランプの点滅に関係なく異音がする場合や、頻繁にフリーズする、操作が遅くなる場合などは、ハードディスクの故障が考えられます。 NECまたはご購入元にお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』 本機を安全に使用するための注意事項を『安全にお使いいただくために』に記載しています。本機をお使いになるときは、必ず注意事項を守ってください。 ページの先頭へ▲ ハードディスクの空き領域が足りない ディスク クリーンアップを実行し、不要なファイルを削除してください。 次の手順でディスク クリーンアップを起動し、不要なファイルを削除してください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」をクリック 「アクセサリ」→「システム ツール」→「ディスク クリーンアップ」をクリック 「ディスク クリーンアップ」が起動します ディスク クリーンアップについて Windowsのヘルプ 使用しないアプリケーションを削除してください。 使用しないアプリケーションをハードディスクから削除すると、ハードディスクの空き領域を増やすことができます。 添付アプリケーションの削除 「アプリケーションの概要と削除/追加」 別売のアプリケーションの削除 アプリケーションに添付のマニュアル ページの先頭へ▲ 領域作成できる容量が、カタログなどに記載されている値より少ない 計算方法の違いによるもので、故障ではありません。 カタログなどに記載されているハードディスクの容量は、1Mバイト=1,000,000バイトで計算しています。これに対し、ハードディスクを領域作成するときには、1Mバイト=1,024×1,024=1,048,576バイトで計算しているので、容量が少なく表示されることがありますが、故障ではありません。 Gバイト(ギガバイト)についても、同様の記述となっています。 ハードディスクに、「再セットアップ領域」(再セットアップに必要なデータ)が格納されているためです。 ハードディスクに約6.0Gバイトの「再セットアップ領域」(再セットアップに必要なデータ)が格納されています。そのため、ハードディスクの空き容量が「再セットアップ領域」の分だけ少なくなります。 「再セットアップ用DVD-ROM」を作成するなどして「再セットアップ用DVD-ROM」がお手元にある場合、「再セットアップ領域」を削除することにより、その領域を使用することができます。 「再セットアップ領域」の削除は、『活用ガイド 再セットアップ編』に記載されている手順で行ってください。 再セットアップ用DVD-ROMの作成、再セットアップ領域の削除について 『活用ガイド 再セットアップ編』 ハードディスクにAlways アップデートエージェントが使用する領域が格納されているためです。 Always アップデートエージェントをインストールした場合、ハードディスクに数百MバイトのAlways アップデートエージェント機能が使用する領域を作成するため、使用可能なハードディスクの容量が少なくなります。 お使いのモデルによってはAlways アップデートエージェントは添付されていない場合があります。「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 Always アップデートエージェントについて 「アプリケーションCD-ROM」の「ALWAYSUA」フォルダの「Readme.pdf」 ページの先頭へ▲ ハードディスクのドライブ構成を変えたい 「ディスクの管理」でドライブ構成を変更することができます。 次の手順で「ディスクの管理」を起動し、ドライブ構成を変更してください。 システムドライブの構成を変更する場合は、再セットアップが必要です。再セットアップ時に領域の削除や作成ができます。 再セットアップを行う際に、ハードディスクのドライブ構成を変更する場合は、そのドライブに保存されていたデータは消去されます。必要なデータは、必ずバックアップをとってから変更を行ってください。 手順の途中で「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、画面の表示を確認し操作してください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「システムとメンテナンス」をクリックし、「管理ツール」をクリック 「コンピュータの管理」をダブルクリック 画面左側のツリーの「記憶域」→「ディスクの管理」をクリック 再セットアップの方法について 『活用ガイド 再セットアップ編』 ディスクの管理の使用方法 「ディスクの管理」のヘルプ ハードディスクについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「ハードディスク」 タイプME タイプMG(液晶一体型) お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ ハードディスクをメンテナンスする方法を知りたい ハードディスクのメンテナンスについては以下をご覧ください。 ハードディスクを長時間使用している間に、まれにハードディスク自体や保存されているデータに障害を起こすことがあります。しかし、小さな障害であれば、付属のユーティリティを使うことですぐに復旧することができます。小さな障害であっても、放置すると被害が拡大するおそれがあります。これを防ぐために、こまめにハードディスクをメンテナンスしてください。 メンテナンスをするためのユーティリティには、ドライブのエラーをチェックするためのエラーチェックプログラムがあります。 ◆エラーチェックプログラムについて エラーチェックプログラムを使うと、ハードディスク自体やハードディスクに保存されているデータに障害がないかどうか調べることができます。 ハードディスクのエラーチェックプログラムについて Windowsのヘルプ ◆不良セクタ、スキップセクタについて ハードディスクは、きわめて精密に製造されますが、データが高密度で記録されるため、読み出しエラーの起こりやすい場所ができることがあります。これを「不良セクタ」または「スキップセクタ」といいます。 エラーチェックプログラムを実行すると「不良セクタ」と表示されることがありますが、これは、不良セクタを使わないように予防されたことを表しており、異常ではありません。 ページの先頭へ▲ 「RAIDボリュームの劣化」と表示された RAIDボリュームの復旧を行ってください。 RAIDボリュームで異常が発生した場合には、「RAIDボリュームの劣化」のポップアップウィンドウが表示されます。復旧するための操作の詳細については、「Intel® Matrix Storage Manager」のヘルプをご覧ください。 復旧操作の詳細について 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Intel(R) Matrix Storage Manager」→「Intel Matrix Storage Console」をクリック 「Intel® Matrix Storage Console」が表示されます。 「ヘルプ」→「内容とトピック」をクリック 「RAIDボリューム」をクリック 「RAIDボリュームが劣化した場合」をクリック ヘルプの手順に従っても復旧できない場合は、ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』 ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「ハードディスク」
    省電力機能(Windows 98の場合) 自動的にスタンバイ状態(サスペンド)にならない スタンバイ状態(サスペンド)または休止状態(ハイバネーション)からの復帰(レジューム)時、画面が表示されない 休止状態(ハイバネーション)にしようとするとスタンバイ状態(サスペンド)になってしまう ハイバネーション設定ユーティリティを使用して休止状態(ハイバネーション)を使用するように設定すると、エラーメッセージが表示される 休止状態(ハイバネーション)にできない スリープ状態から復帰(レジューム)したが、スリープ状態にする前の状態の画面が表示されない スリープ状態にしておいたデータを復帰(レジューム)させようとしたら、画面が乱れて電源が切れた 「システム スタンバイ」の設定どおりにスタンバイ状態(サスペンド)にならない 自動的にスタンバイ状態(サスペンド)にならない 一定間隔でパソコンにアクセスする周辺機器を接続していませんか? 双方向通信するプリンタなど、一定間隔でパソコンにアクセスする周辺機器を接続している場合は、自動的にスタンバイ状態(サスペンド)になりません。 プログラムを実行していたり、電話回線を使用していませんか? 実行中のプログラムをすべて終了してください。また、電話回線を使用中の場合は、回線を切ってからスタンバイ状態(サスペンド)にしてください。 アプリケーションや周辺機器は、スタンバイ状態(サスペンド)に対応していますか? アプリケーションによっては、周辺機器でこの機能を使おうとすると、正常に動作しなくなることがあります。一度本機の電源を切って、もう一度電源を入れなおしてください。電源を切ることができない場合は、電源スイッチを約4秒以上操作し続けて本機を強制的に終了させてください。また、このようなアプリケーションや周辺機器を使う場合は、スタンバイ状態(サスペンド)にしないでください。 ページの先頭へ▲ スタンバイ状態(サスペンド)または休止状態(ハイバネーション)からの復帰(レジューム)時、画面が表示されない NXパッドなどのポインティングデバイスやキーボードを操作してください。 操作すると画面が正常に復帰(レジューム)します。 ページの先頭へ▲ 休止状態(ハイバネーション)にしようとするとスタンバイ状態(サスペンド)になってしまう 休止状態(ハイバネーション)は設定されていますか? 省電力機能の設定で休止状態(ハイバネーション)が設定されているか確認してください。 休止状態(ハイバネーション)の設定について オールインワンノート(Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能(Windows XP/Windows Me/Windows 98/Windows 2000の場合)」 モバイルノート(BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能」 再セットアップや、内蔵ハードディスクのフォーマットや、メモリの取り付け/取り外しやCドライブの圧縮/圧縮解除/Cドライブに対してドライブコンバータ(FAT32)を実行しませんでしたか? 再セットアップや、内蔵ハードディスクのフォーマットや、メモリの取り付け/取り外しやCドライブの圧縮/圧縮解除/Cドライブに対してドライブコンバータ(FAT32)を実行した場合は、休止状態(ハイバネーション)の再設定が必要です。 休止状態(ハイバネーション)の設定について オールインワンノート(Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能(Windows XP/Windows Me/Windows 98/Windows 2000の場合)」 モバイルノート(BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能」 ページの先頭へ▲ ハイバネーション設定ユーティリティを使用して休止状態(ハイバネーション)を使用するように設定すると、エラーメッセージが表示される ハードディスク内の空き領域が不足していませんか? ハイバネーション設定ユーティリティでは、実装しているメモリ容量によって作成される休止状態(ハイバネーション)用のファイルの大きさが変わります。必要な連続した空き領域を確保してから休止状態(ハイバネーション)の設定を行ってください。 ページの先頭へ▲ 休止状態(ハイバネーション)にできない 休止状態(ハイバネーション)のときに機器構成を変えませんでしたか? 休止状態(ハイバネーション)の設定をして電源を切ったときに、接続している周辺機器などの構成を変えると、休止状態(ハイバネーション)が正しく働かないことがあります。このような場合は、一度電源を切り、機器構成を元に戻してから、もう一度電源を入れてください。 アプリケーションや周辺機器は、休止状態(ハイバネーション)に対応していますか? アプリケーションや周辺機器によっては、この機能を使おうとすると、正常に動作しなくなることがあります。一度本機の電源を切って、もう一度電源を入れなおしてください。電源を切ることができない場合は、電源スイッチを約4秒以上操作し続けて本機を強制的に終了させてください。また、このようなアプリケーションや周辺機器を使う場合は、休止状態(ハイバネーション)にしないでください。 ハードディスクの空き容量が不足していませんか? メモリを増設した場合などには、増設したメモリ容量分、ハードディスクの空き容量が必要になります。 次の操作を行って、ハードディスクの空き容量を確認してください。 ハードディスクの空き容量を確認する 本機の電源を入れます。 起動直後にメッセージが表示されますが、動作上問題ありません。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「電源の管理」アイコンをダブルクリックします。 「電源の管理のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「休止状態」タブをクリックします。 「休止のためのディスク領域」欄で、「ディスクの空き領域」の値が「休止状態にするために必要なディスク領域」の値よりも大きいことを確認します。 「ディスクの空き領域」の値が「休止状態にするために必要なディスク領域」の値より小さいと休止状態にできなくなります。このような場合は、不要なファイルを削除するなどしてディスクの空き領域を増やしてください。 ページの先頭へ▲ スリープ状態から復帰(レジューム)したが、スリープ状態にする前の状態の画面が表示されない バッテリの残量はありますか? ACアダプタを接続し、液晶ディスプレイを開いた状態で本機の電源を入れると、データが復帰(レジューム)できる場合があります。 アプリケーションや周辺機器は、スリープ状態に対応していますか? アプリケーションや周辺機器によっては、この機能を使おうとすると、正常に動作しなくなることがあります。一度本機の電源を切って、もう一度電源を入れなおしてください。電源を切ることができない場合は、電源スイッチを約4秒以上操作し続けて本機を強制的に終了させてください。また、このようなアプリケーションや周辺機器を使う場合は、スタンバイ状態(サスペンド)にしないでください。 ページの先頭へ▲ スリープ状態にしておいたデータを復帰(レジューム)させようとしたら、画面が乱れて電源が切れた パソコンがスリープ状態への移行処理中、またはスリープ状態から復帰(レジューム)中に次の操作を行いませんでしたか? ディスプレイのフタを閉めた 電源を切った これらの操作を行うと、復帰(レジューム)できなくなることがあります。このような場合は、電源スイッチで電源を入れてください。エラーメッセージが表示された場合は、メッセージにしたがってください。 ページの先頭へ▲ 「システム スタンバイ」の設定どおりにスタンバイ状態(サスペンド)にならない 「システム スタンバイ」の時間が「モニタの電源を切る」の時間より後に設定されていませんか? 「コントロールパネル」の「電源の管理」アイコンをダブルクリックして「システム スタンバイ」の設定時間を「モニタの電源を切る」の設定時間よりも後にした場合には、「モニタの電源を切る」が実行された時点から設定時間が経過したときにスタンバイ状態(サスペンド)になります。 例えば、「システム スタンバイ」を20分後、「モニタの電源を切る」を15分後に設定した場合、スタンバイ状態(サスペンド)になるのは、「モニタの電源を切る」(15分後)から20分経過した35分後になります。 また、キーボードやNXパッドなどのポインティングデバイスの入力が無くなってから20分後にスタンバイ状態(サスペンド)になるように設定したい場合は、次の例のように設定してください。 例1 「システム スタンバイ」:15分後 「モニタの電源を切る」:5分後 例2 「システム スタンバイ」:20分後 「モニタの電源を切る」:なし ページの先頭へ▲
    省電力機能(Windows 98の場合) 自動的にスタンバイ状態(サスペンド)にならない スタンバイ状態(サスペンド)または休止状態(ハイバネーション)からの復帰(レジューム)時、画面が表示されない 休止状態(ハイバネーション)にしようとするとスタンバイ状態(サスペンド)になってしまう ハイバネーション設定ユーティリティを使用して休止状態(ハイバネーション)を使用するように設定すると、エラーメッセージが表示される 休止状態(ハイバネーション)にできない スリープ状態から復帰(レジューム)したが、スリープ状態にする前の状態の画面が表示されない スリープ状態にしておいたデータを復帰(レジューム)させようとしたら、画面が乱れて電源が切れた 「システム スタンバイ」の設定どおりにスタンバイ状態(サスペンド)にならない 自動的にスタンバイ状態(サスペンド)にならない 一定間隔でパソコンにアクセスする周辺機器を接続していませんか? 双方向通信するプリンタなど、一定間隔でパソコンにアクセスする周辺機器を接続している場合は、自動的にスタンバイ状態(サスペンド)になりません。 プログラムを実行していたり、電話回線を使用していませんか? 実行中のプログラムをすべて終了してください。また、電話回線を使用中の場合は、回線を切ってからスタンバイ状態(サスペンド)にしてください。 アプリケーションや周辺機器は、スタンバイ状態(サスペンド)に対応していますか? アプリケーションによっては、周辺機器でこの機能を使おうとすると、正常に動作しなくなることがあります。一度本機の電源を切って、もう一度電源を入れなおしてください。電源を切ることができない場合は、電源スイッチを約4秒以上操作し続けて本機を強制的に終了させてください。また、このようなアプリケーションや周辺機器を使う場合は、スタンバイ状態(サスペンド)にしないでください。 ページの先頭へ▲ スタンバイ状態(サスペンド)または休止状態(ハイバネーション)からの復帰(レジューム)時、画面が表示されない NXパッドなどのポインティングデバイスやキーボードを操作してください。 操作すると画面が正常に復帰(レジューム)します。 ページの先頭へ▲ 休止状態(ハイバネーション)にしようとするとスタンバイ状態(サスペンド)になってしまう 休止状態(ハイバネーション)は設定されていますか? 省電力機能の設定で休止状態(ハイバネーション)が設定されているか確認してください。 休止状態(ハイバネーション)の設定について オールインワンノート(Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能(Windows XP/Windows Me/Windows 98/Windows 2000の場合)」 モバイルノート(BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能」 再セットアップや、内蔵ハードディスクのフォーマットや、メモリの取り付け/取り外しやCドライブの圧縮/圧縮解除/Cドライブに対してドライブコンバータ(FAT32)を実行しませんでしたか? 再セットアップや、内蔵ハードディスクのフォーマットや、メモリの取り付け/取り外しやCドライブの圧縮/圧縮解除/Cドライブに対してドライブコンバータ(FAT32)を実行した場合は、休止状態(ハイバネーション)の再設定が必要です。 休止状態(ハイバネーション)の設定について オールインワンノート(Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能(Windows XP/Windows Me/Windows 98/Windows 2000の場合)」 モバイルノート(BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART2の「省電力機能」 ページの先頭へ▲ ハイバネーション設定ユーティリティを使用して休止状態(ハイバネーション)を使用するように設定すると、エラーメッセージが表示される ハードディスク内の空き領域が不足していませんか? ハイバネーション設定ユーティリティでは、実装しているメモリ容量によって作成される休止状態(ハイバネーション)用のファイルの大きさが変わります。必要な連続した空き領域を確保してから休止状態(ハイバネーション)の設定を行ってください。 ページの先頭へ▲ 休止状態(ハイバネーション)にできない 休止状態(ハイバネーション)のときに機器構成を変えませんでしたか? 休止状態(ハイバネーション)の設定をして電源を切ったときに、接続している周辺機器などの構成を変えると、休止状態(ハイバネーション)が正しく働かないことがあります。このような場合は、一度電源を切り、機器構成を元に戻してから、もう一度電源を入れてください。 アプリケーションや周辺機器は、休止状態(ハイバネーション)に対応していますか? アプリケーションや周辺機器によっては、この機能を使おうとすると、正常に動作しなくなることがあります。一度本機の電源を切って、もう一度電源を入れなおしてください。電源を切ることができない場合は、電源スイッチを約4秒以上操作し続けて本機を強制的に終了させてください。また、このようなアプリケーションや周辺機器を使う場合は、休止状態(ハイバネーション)にしないでください。 ハードディスクの空き容量が不足していませんか? メモリを増設した場合などには、増設したメモリ容量分、ハードディスクの空き容量が必要になります。 次の操作を行って、ハードディスクの空き容量を確認してください。 ハードディスクの空き容量を確認する 本機の電源を入れます。 起動直後にメッセージが表示されますが、動作上問題ありません。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「電源の管理」アイコンをダブルクリックします。 「電源の管理のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「休止状態」タブをクリックします。 「休止のためのディスク領域」欄で、「ディスクの空き領域」の値が「休止状態にするために必要なディスク領域」の値よりも大きいことを確認します。 「ディスクの空き領域」の値が「休止状態にするために必要なディスク領域」の値より小さいと休止状態にできなくなります。このような場合は、不要なファイルを削除するなどしてディスクの空き領域を増やしてください。 ページの先頭へ▲ スリープ状態から復帰(レジューム)したが、スリープ状態にする前の状態の画面が表示されない バッテリの残量はありますか? ACアダプタを接続し、液晶ディスプレイを開いた状態で本機の電源を入れると、データが復帰(レジューム)できる場合があります。 アプリケーションや周辺機器は、スリープ状態に対応していますか? アプリケーションや周辺機器によっては、この機能を使おうとすると、正常に動作しなくなることがあります。一度本機の電源を切って、もう一度電源を入れなおしてください。電源を切ることができない場合は、電源スイッチを約4秒以上操作し続けて本機を強制的に終了させてください。また、このようなアプリケーションや周辺機器を使う場合は、スタンバイ状態(サスペンド)にしないでください。 ページの先頭へ▲ スリープ状態にしておいたデータを復帰(レジューム)させようとしたら、画面が乱れて電源が切れた パソコンがスリープ状態への移行処理中、またはスリープ状態から復帰(レジューム)中に次の操作を行いませんでしたか? ディスプレイのフタを閉めた 電源を切った これらの操作を行うと、復帰(レジューム)できなくなることがあります。このような場合は、電源スイッチで電源を入れてください。エラーメッセージが表示された場合は、メッセージにしたがってください。 ページの先頭へ▲ 「システム スタンバイ」の設定どおりにスタンバイ状態(サスペンド)にならない 「システム スタンバイ」の時間が「モニタの電源を切る」の時間より後に設定されていませんか? 「コントロールパネル」の「電源の管理」アイコンをダブルクリックして「システム スタンバイ」の設定時間を「モニタの電源を切る」の設定時間よりも後にした場合には、「モニタの電源を切る」が実行された時点から設定時間が経過したときにスタンバイ状態(サスペンド)になります。 例えば、「システム スタンバイ」を20分後、「モニタの電源を切る」を15分後に設定した場合、スタンバイ状態(サスペンド)になるのは、「モニタの電源を切る」(15分後)から20分経過した35分後になります。 また、キーボードやNXパッドなどのポインティングデバイスの入力が無くなってから20分後にスタンバイ状態(サスペンド)になるように設定したい場合は、次の例のように設定してください。 例1 「システム スタンバイ」:15分後 「モニタの電源を切る」:5分後 例2 「システム スタンバイ」:20分後 「モニタの電源を切る」:なし ページの先頭へ▲
    使用上の注意 [10B8021401] SSDは非常に精密に作られています。次の点に注意して使用してください。 SSDのデータを破損させる外的な要因には次のようなものがあります。 高熱 落雷 SSDが故障すると、記録されているデータが使用できなくなる場合があります。特に、お客様が作成したデータは再セットアップしても元には戻りません。定期的にバックアップをとることをおすすめします。 SSDの領域の作成や削除、フォーマットは「コンピューターの管理」の「ディスクの管理」から行います。 本機のSSDには、「ディスクの管理」でドライブ文字が割り当てられていない領域が表示されます。この領域には、システム復旧時に必要なデータなどが格納されています。 この領域にあるデータは削除しないでください。 参照 ドライブ構成の変更、および「ディスクの管理」の表示について 「トラブル解決Q&A」の「SSD」-「複数のパーティションを利用したい」 SSDのデータを保護する SMART機能 本機に標準で搭載されているSSDは、S.M.A.R.T.(Self Monitoring, Analysis and Reporting Technology)に対応しているため、SSDの異常を検出し、SSDの故障が予見された場合は警告をします。 参照 BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」使用上の注意
    LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能使用上の注意 省電力機能使用上の注意 省電力機能を利用できないとき 次のようなときには、省電力機能を使用しないでください。パソコンが正常に動かなくなったり、省電力状態から復帰するときに、省電力状態にする前の内容を復元できなくなることがあります。また、自動的に省電力状態になる設定もおこなわないでください。 内蔵ストレージ、CD-ROMなどのディスクの読み書きをしているとき 省電力状態に対応していないアプリや周辺機器を使用しているとき 音声または動画ファイルを再生しているとき プリンタで印刷しているとき LAN※またはワイヤレスLANでファイルコピーなどの通信作業をしているとき 通信用のアプリを使用しているとき 電話回線を使って通信しているとき 「システムのプロパティ」が表示されているとき Windowsの起動/終了処理中 モデルによっては、搭載されていない場合があります。 NEC製プリンタのMultiWriterシリーズ、MultiImpactシリーズでPrintAgentをお使いの場合は、スリープ機能が正常に動作しないことがあります。その場合は、「LAVIEかんたん設定」の「ECOモード」から「電源オプションを開く」-「プラン設定の変更」をクリックし、「コンピューターをスリープ状態にする」を「適用しない」に設定してください。 タイマー機能を持つアプリを使用しているとき 「電源オプション」の設定を変更する電源プランの「プラン設定の変更」-「詳細な電源設定の変更」-「スリープ」-「スリープ解除タイマーの許可」を「無効」に設定しないでください。 電源プランの「バランス」、「省電力」、および「高パフォーマンス」では、「無効」に設定されているので、タイマー機能を持つアプリを使用するときは、これらの電源プランを利用しないでください。 ★質問事項_共通-04: 所要実機(win11pro F版)を確認したところ、登録されている電源プランは「バランス」「LAVIE」「ECO」の3つでした。また、「スリープ解除タイマーの許可」は3つとも「バッテリー駆動 無効」「電源に接続 有効」となっておりました。 記載と実機があっていないため、本記載を削除したいと考えておりますが、問題ないでしょうか。ご確認とご回答をお願いいたします。 省電力状態にするときの注意 省電力状態への移行中や、省電力状態のときに、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態にする前に、CD-ROMなどのディスクを取り出してください。 休止状態を利用する場合、内蔵ストレージにパソコンのメモリ容量分の空き容量が必要です。あらかじめ内蔵ストレージの空き容量を確認してください。 省電力状態から復帰するときの注意 省電力状態からの復帰中に、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態から復帰するときにパスワードを入力するように設定している場合、パスワード入力画面が表示されるので、パスワードを入力してください。 省電力状態から復帰後、デバイスの警告メッセージが表示される場合があります。その場合は「OK」をクリックしてください。警告が発生した機器は、そのまま使用できます。 タイマでスリープ状態から復帰した場合、内蔵ディスプレイに何も表示されないことがあります。その場合は、NXパッド、キーボード、またはタッチパネルなどを操作してください。 省電力状態にしてからすぐに復帰させたいときは、パソコンに負担がかからないように、省電力状態になった後、5秒以上たってから操作してください。省電力機能使用上の注意 | LAVIEマニュアル
    トラブルが起きる前に この章にはトラブルを解決に導くヒントとなる「トラブル解消法」と、お問い合わせのための「トラブルチェックシート」があります。万一、本機が起動しなくなってしまったときのために、あらかじめ「トラブル解決Q&A」と「トラブルチェックシート」を印刷しておくと便利です。 印刷環境やブラウザ(Konqueror)によっては、一部の内容が正しく印刷できないことがあります。そのようなときは、お使いの設定を確認してください。また、インストールされている他のブラウザ(Netscape Navigator)で印刷すると解決できる場合があります。 ただし、この「トラブル解決Q&A」を印刷しても、「トラブルチェックシート」は印刷されません。これは、トラブルチェックシートをFAXで送付しやすいよう、単独で印刷できるようになっているためです。 印刷するには、「トラブルチェックシート」を選択して開き、シートのあるフレームを選択して印刷してください。 トラブルが起きたとき このマニュアルには多くのトラブル解消法が掲載されています。トラブルが起きたら、まずこのマニュアルを手がかりに次の手順で解決法を見つけてください。 トラブルが起きたら、このマニュアルをご覧ください トラブルを解決するには(ヒント) パソコンは、さまざまなアプリケーションや周辺機器を組み合わせて使うので、予期しないトラブルが発生することがあります。 トラブルをうまく解決するためには、いくつかのポイントがあります。 ●落ちついて対処する あわてて、電源を切ったり、マウスで何度もクリックしたりしないでください。 パソコンが反応していない(フリーズした)ように見えても、アプリケーションなどの処理に時間がかかっているだけのこともあります。 その場合は処理が終わるまでしばらくお待ちください。 ●メッセージが表示されているときは書きとめる 数字や英語など、意味がわからないものも解決の糸口になることがありますので、紙に書きとめてください。 ●原因が何か考える 原因になったのが、パソコン本体なのか、周辺機器なのか、アプリケーションなのか、もっと他のものなのか考えてください。原因を特定できないこともありますが、原因がわかると対処しやすくなります。 周辺機器に原因があるときは、1つずつ取り外して、トラブルが起きた操作をやり直すと、どれに関連したトラブルなのかがわかります。 ●Linuxのヘルプ 次の方法で、Linuxのヘルプをご覧ください。 Kメニュー→「ヘルプ」をクリック ●「トラブル解決Q&A」の中から、あてはまるトラブルを探す あなたのトラブルにあてはまる項目があったら、その項をお読みください。 ●他のマニュアルやヘルプ、READMEファイルを見る あなたのトラブルに関連する記述があるか探してください。アプリケーションでトラブルが起きたときは、そのアプリケーションのマニュアルやヘルプをご覧ください。 また、アプリケーションには、READMEファイルがついていることが多く、そこには、マニュアルやヘルプに掲載していない重要な情報が載っていることがあります。テキストエディタなどのワープロで開いて、お読みください。 ●システム設定を元に戻す システム設定を工場出荷時の設定値に戻す 『活用ガイド ハードウェア編』「システム設定」の「BIOSセットアップメニューについて」「工場出荷時の設定値に戻す」 ●トラブルチェックシートに記入して問い合わせる NECのお問い合わせ先は本機添付の『NEC PCあんしんサポートガイド』をご覧ください。 なお、お問い合わせの際には、どんなトラブルかを、「トラブルチェックシート」に記入してください。また、必ず保証書を準備してください。型番や保守に必要な情報が記載されています。 トラブルチェックシートは、印刷して使用してください。 トラブルチェックシートを印刷するには、ここをクリックするか、メニューから「トラブルチェックシート」を選択して、トラブルチェックシートを開き、フレームを選択してから印刷してください。 本機と別に購入した周辺機器やメモリ、アプリケーションに関するトラブルは、その製品のお問い合わせ先にご相談ください。 本機に添付されていたものでも、アプリケーションの問題は、そのアプリケーションのお問い合わせ先からのほうが適切な回答を得られます。 <本機に添付されているアプリケーションのお問い合わせ先> 本機添付の『ソフトウェア使用条件適用一覧』の「添付ソフトウェアサポート窓口一覧」に従い、各社へお問い合わせください。 電源を入れたが… 電源を入れるときは、必ず周辺機器の電源を入れてから、本体の電源を入れてください。 電源が入らない / ディスプレイに何も表示されない ディスプレイの電源ランプは点灯していますか? 本体の電源ランプは点灯していますか? ディスプレイのRGBケーブルが本体に正しく接続されていますか? ディスプレイの輝度(明るさ)、コントラストが小さくなっていませんか? ディスプレイのマニュアルまたは、『はじめにお読みください』をご覧の上、接続と電源の投入順序を確認してください。 それでも問題が解決しない場合は、ディスプレイまたは本体の故障が考えられますので、ご購入元、またはNECにお問い合わせください。  NECのお問い合わせ先 『NEC PCあんしんサポートガイド』 次の操作を行ってみてください。 マウスを動かすか、キーボードのキー(【Shift】など)を押す 画面になにも表示されない場合は、電源スイッチを押す 電源を入れてしばらくすると画面が真っ暗になる場合、次の原因が考えられます。 ディスプレイの省電力機能が働いた 指定された時間内に何も操作しなければ、ディスプレイの電源を省電力モードにする機能があります。 上記の手順1で表示されるようになります。  ディスプレイの省電力の設定 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」「ディスプレイ」「ディスプレイの省電力機能」 サスペンド状態 本機には、指定された時間内に何も操作しなかったり、ハードディスクなどへのアクセスがなければ、サスペンド状態にする機能があります。 上記の手順1または2でサスペンド状態から復帰します。 サスペンド状態の詳細、注意事項等については『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。  サスペンド状態 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「電源」 NECロゴ表示後「Warning 0251:System CMOS checksum bad - Default configuration used」と表示された システムの設定が不正となっている可能性があります。システムの設定を工場出荷時の状態に戻し、再起動してください。  システムの設定を工場出荷時の状態に戻す 『活用ガイド ハードウェア編』「システム設定」の「BIOSセットアップメニューについて」「工場出荷時の設定値に戻す」 「Checking root file system」と表示される Linuxでは電源を切る際、作業中のファイルをディスクに保存し直すなど、いくつか処理を行うようになっています。電源を切る処理が正しく行われなかった時にはこのようなメッセージが表示されます。メッセージの後、自動的にfsckが実行されて、ハードディスクの内容がチェックされます。 ハードディスクに異常がなければ、Linuxが起動し、その後は問題なくお使いいただけます。もし、どうしてもLinuxが起動しない場合は、再セットアップしてください。  再セットアップ 『活用ガイド 再セットアップ編』 Linuxが起動しない フロッピーディスクがドライブにセットされているときは、フロッピーディスクを取り出してから電源を切り、もう一度電源を入れてください。(フロッピーディスクから起動したいときは、システムファイルが入ったフロッピーディスクと入れかえてから、電源を入れ直してください) フロッピーディスクを取り出して再起動しても、Linuxが起動しないときは、システムの設定が不正となっている可能性があります。システムの設定を工場出荷時の状態に戻し、再起動してください。  システムの設定を工場出荷時の状態に戻す 『活用ガイド ハードウェア編』「システム設定」の「BIOSセットアップメニューについて」「工場出荷時の設定値に戻す」 それでもLinuxが起動しないときは、ハードディスクのシステムファイルに異常が起きたことが考えられます。 システムの再セットアップを行ってください。  システムの修復、再セットアップ 『活用ガイド 再セットアップ編』 キーボードエラーが表示される 『はじめにお読みください』を見ながらキーボードと本体の接続を確認する 電源の投入順序を以下の箇所を見ながら確認する 『はじめにお読みください』、『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「電源」  ケーブルストッパ 本機にはケーブルストッパが背面にあります。『活用ガイド ハードウェア編』をご覧になってお使いいただくと、盗難防止も兼ねたコネクタの抜け防止になります。 画面に何も表示されないまま、ピーピーという断続音がする 自己診断プログラムが画面の初期化を行う前にパソコン本体に異常を発見したときはピーピーという音がなります。このような場合は、お客様が増設された周辺機器を取り外してエラーが解決するかどうか確認してください。それでもエラーが表示される場合は、ご購入元にお問い合わせください。 パスワードを入力すると「入力されたパスワードが間違っています」と表示される 入力したパスワードが間違っていませんか? 正しいパスワードを入力してください。Linuxでは、パスワードは大文字、小文字を区別します。パスワードを入力する際は、キーボードの【CapsLock】がロックされていないかどうか注意してください。 Linuxのログオン時のパスワードを忘れてしまった 管理者(root権限を持つユーザ)のパスワードを忘れてしまった場合は、Linuxを再セットアップする必要があります。また、管理者以外のユーザパスワードを忘れた場合は、管理者でログオンし、次の方法でパスワードを変更することもできます。 Kメニュー→「システム」→「ユーザー管理」をクリック 「ユーザマネージャ」が表示されたら、パスワードを変更したいユーザを選択。 「ユーザ」→「パスワード設定」で新しいパスワードを入力し、「確認」ボタンをクリック ただし、ローカルマシンの管理者(root権限を持つユーザ)がすべてのパスワードを忘れてしまった場合、Linuxの設定のほとんどは変更できなくなってしまうので注意してください。 再セットアップ→『活用ガイド 再セットアップ編』 別売の周辺機器を増設したら本機が起動しなくなった 本体と周辺機器が正しく接続されていますか? 割り込みレベルなどの設定に問題がありませんか? 接続や設定の確認をしてください。 周辺機器のマニュアル 『活用ガイド ハードウェア編』「周辺機器を利用する」 ユーザパスワードやスーパバイザパスワードを忘れてしまった BIOSセットアップメニューで設定したパスワード(ユーザパスワード(User Password)、スーパバイザパスワード(Supervisor Password))の場合、ストラップスイッチを利用してパスワードを解除することができます。  パスワードの解除 『活用ガイド ハードウェア編』「周辺機器を利用する」の「ストラップスイッチの設定」 電源を切ろうとしたが… 本機の電源は必ず正しい手順で切ってください。正しい手順を守らないと、データやプログラム、本機がこわれてしまう場合があるので、特に注意してください。  電源の切り方 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「電源」 電源を切れない/強制的に電源を切りたい 正しい手順で電源が切れないときは、アプリケーションに異常が起きていると考えられます。次の「強制的に電源を切る方法」で電源を切ります。 強制的に電源を切る方法 本機の電源スイッチを4秒以上押し続けてください。 強制的に電源を切った場合は、再度電源を入れ直してください。fsckが始まりシステムに異常がないか検証が始まります。システムに異常がない場合は、Linuxが起動しますので、再度正しい手順で電源を切ってください。  システムスイッチの設定 『活用ガイド ハードウェア編』「システム設定」の「Powerの設定」 サスペンド機能を使おうとしたら… 本機には、作業を中断するときなどに、作業内容を記憶して本機の一部の電源を切るサスペンド機能があります。サスペンド状態から復帰するときには、本機の電源スイッチを押します。マウスを動かしたり、キーボードのキーを押したりしても復帰できます。 サスペンド状態の詳細、注意事項等については『活用ガイド ハードウェア編』をご覧ください。  サスペンド機能 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「電源」 サスペンド状態から復帰できない アプリケーションや周辺機器はサスペンド機能に対応していますか? 対応していないアプリケーションや周辺機器でサスペンド機能を使おうとすると、正常に動作しなくなることがあります。このようなアプリケーションや周辺機器を使うときは、サスペンド機能は使わないでください。 サスペンド状態中に停電したり、電源ケーブルが抜けたりしませんでしたか? サスペンド状態中に停電したり、電源ケーブルが抜けたりすると、サスペンド状態になる前の内容は消えてしまいます。 電源ランプは点灯していますか? サスペンド状態中に電源スイッチを約4秒以上押し続けると、強制的に電源が切れ、サスペンド状態になる前の内容は消えてしまいます。 パソコンがこわれそう… 本機から煙が出たり、異臭がしたりする 本機が、手で触れられないほど熱い 本機から異常な音がする その他、本機および本機に接続されたケーブル類に、目に見える異常が生じた このようなトラブルが発生した場合は、次の手順で対応してください。 すぐに電源を切る 電源ケーブルのプラグをACコンセントから抜いてください。 ご購入元、またはNECに問い合わせする 本機を安全に使用するための注意事項を『安全にお使いいただくために』に記載しています。本機をお使いになるときは、必ず注意事項を守ってください。 キーボードに飲み物をこぼしてしまった こぼしてしまった水分を柔らかい布などでふき取ってください。 キーとキーの間に入ってしまったときは、水分が乾くのを待ってからお使いください。 乾いた後で、キーを押しても文字が入力されないなどの不具合があるときは、ご購入元、またはNECにお問い合わせください。  NECのお問い合わせ先 『NEC PCあんしんサポートガイド』 ジュースなどをこぼしたときは、きれいにふき取っても内部に糖分などが残り、キーボードが故障することがあります。また、パソコンのそばで飲食、喫煙をすると、飲食物やタバコの灰がパソコン内部に入り、故障の原因となります。 安全ピン、クリップなど異物を本体内部に入れてしまった すぐに電源を切り、電源ケーブルのプラグをACコンセントから抜き、ご購入元、またはNECにお問い合わせください。 そのまま使用すると発煙、発火や故障の原因となります。 CD-ROMドライブから異常な音がする CD-ROMにラベルを貼ったりしていませんか? CD-ROMは高速回転していますので、ラベルを貼ると回転時にバランスがとれず、異常音が出ることがあります。「CD-ROMを使っていたら…」をご覧ください。 画面がおかしい… 画面の表示位置やサイズがおかしい ディスプレイセットモデルのディスプレイを使っているとき ディスプレイの表示位置やサイズを見やすく調整してください。 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「ディスプレイ」 別売のディスプレイを使っているとき ディスプレイで表示位置やサイズを調節できることがあります。詳しくはディスプレイのマニュアルをご覧ください。 再生中の動画がとぎれる、なめらかに再生されない 動画データ再生中に、他のアプリケーションを実行していませんか? 他のアプリケーションを終了させてください。 動画データの再生には、パソコンの処理能力が多く必要になります。 このため、複数のアプリケーションを同時に使うと動画データの処理が追いつかなくなり、画像がとぎれたり、なめらかに再生されなくなったりします。 再生中に、ウィンドウの大きさや位置を変えませんでしたか? 動画を再生中にウィンドウの大きさや位置を変えると、音飛びや画像の乱れの原因になります。ウィンドウの大きさや位置を変えるときは、いったん動画の再生を停止してから行ってください。 音がおかしい… 異常な音がするときや、スピーカの音を調整したいときは、以降をご覧ください。 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「サウンド機能」 ハードディスクから異常な音がする 本機の内部から、ガリガリと物をひっかくような音がしたり、ガガガと引っ掛かるような音がしたとき 「パソコンがこわれそう…」をご覧ください。 ハードディスクを使っているとき ハードディスクアクセスランプの点滅とあわせて、本体より小さな音がする場合がありますが、これはハードディスクドライブの動作によるもので異常ではありません。心配な場合には、ご購入元にお問い合わせください。 マウスを動かしても… 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「マウス」 マウスを動かしても、何も反応しない マウスとキーボード、およびキーボードと本体との接続を確認してください 『はじめにお読みください』に従って、マウスとキーボード、およびキーボードと本体を接続し直してください。マウスのコネクタがキーボードから抜けていたり、キーボードのコネクタが本体から抜けていたり、きちんと差し込まれていないとマウスの操作はできません。  ケーブルストッパ しばらく待っても、マウスの操作ができないとき プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)可能性があります。 電源スイッチを4秒以上押し続けて強制的に電源を切ってください。このとき、保存していなかったデータはなくなります。 「電源を切ろうとしたが…」の「強制的に電源を切る方法」 マウスの動きが悪い マウスの内部が汚れていませんか? マウスの内部を掃除してください。 『活用ガイド ハードウェア編』「付録」の「マウスのクリーニング」 文字を入力しようとしたら… 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「キーボード」 キーボードのキーを押しても、何も反応しない キーボードと本体との接続を確認してください 『はじめにお読みください』をご覧の上、キーボードと本体を接続し直してください。 キーボードのコネクタが本体から抜けていたり、きちんと奥まで差し込まれていないとキーボードの操作はできません。  ケーブルストッパ しばらく待っても、キーボードの操作ができないとき プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)可能性があります。Linuxの処理を止めているアプリケーションを強制終了してください。 アプリケーションの強制終了ができない場合は、電源スイッチを4秒以上押し続けて強制的に電源を切ってください。このとき、保存していなかったデータはなくなります。 「電源を切ろうとしたが…」の「強制的に電源を切る方法」 ファイルを保存しようとしたら… 文書や画像などのファイルを保存しようとして、うまくいかないときは、以降をご覧ください。 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「ハードディスクドライブ」、「フロッピーディスクドライブ」 ハードディスクに保存できない ディスクの空き容量を確認してください ディスクの空き容量よりもサイズが大きいファイルは保存できません。 LAN(ローカルエリアネットワーク)に接続しようとしたら… LANの接続については、ネットワーク管理者にご相談ください。 ネットワークを運用中は、リンクケーブルを取り外さないでください。 印刷しようとしたら… 印刷がうまくいかないときは、その原因として、プリンタやケーブル、プリンタドライバ、アプリケーションの設定などが考えられます。1つずつ確認してください。 プリンタから印刷できない、プリンタから意味不明の文字が印字される プリンタ専用のプリンタドライバがインストールされていますか? 新しくプリンタを接続したときは、プリンタドライバのセットアップが必要です。また、プリンタドライバの設定によっては、正しく印刷されないことがあります。プリンタに添付されているマニュアルに従って設定してください。 プリンタがLANに接続されていますか? プリンタがLANに直接接続されている場合は、ルータおよびマルチポートリピータの電源を確認してください。プリンタがプリンタサーバに接続されている場合は、プリンタサーバにエラーが表示されていないか確認してください。 フロッピーディスクを使っていたら… フロッピーディスクを使っていて問題が起きたときは、以降をご覧ください。 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「フロッピーディスクドライブ」 「デスクトップ」の3.5インチFDをクリックしたが、フロッピーディスクの内容が表示されない 「デバイスをマウントできません」と表示されたとき フロッピーディスクを入れ直して再試行してください。同じメッセージが表示されたら、別売のクリーニングディスクを使ってヘッドをクリーニングしてください。クリーニングしても問題が解決しない場合は、別のフロッピーディスクを入れてみて、正常に内容が表示されるようであれば、元のフロッピーディスクがこわれているか、本機では読めないフォーマットのフロッピーディスクか、フォーマットがされていません。フロッピーディスクに必要なファイルが入っていなければ、「はい」ボタンをクリックし、フォーマットしてから使ってください。 他のフロッピーディスクをセットしても内容が表示されないときは、フロッピーディスクドライブの故障が考えられます。ご購入元、またはNECにお問い合わせください。  NECのお問い合わせ先 『NEC PCあんしんサポートガイド』  クリーニング 『活用ガイド ハードウェア編』「付録」 本機に添付のフロッピーディスクを修復したい 「添付品の修復、再入手方法について」をご覧ください。 ハードディスクを使っていたら… ハードディスクに障害がおきた 軽い障害であれば、エラーチェックプログラムを使って修復することができます。 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「ハードディスクドライブ」 CD-ROMを使っていたら… CD-ROMを使おうとして問題があったときは、以降をご覧ください。  CD-ROMのセットのしかた、CD-ROMドライブの使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「CD-ROMドライブ」 CD-ROMドライブのディスクトレイを出し入れできない CD-ROMドライブはマウントされていますか? Linuxでは、CD-ROMをCD-ROMドライブに挿入した後、Linuxファイルの一部として認識させるためにマウントします。CD-ROMを取り出す場合は、マウントを解除してから、CD-ROMをCD-ROMドライブから取り出す必要があります。CD-ROMドライブのアイコンを右クリックして「マウント解除」を選択し、マウントを解除してください。 本機の電源は、入っていますか? 電源が入っているのに、CDトレイが出てこない場合は、以下の箇所に従って強制的に出してください。  強制的に取り出す方法 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「CD-ROMドライブ」「非常時のディスクの取り出し」 CD-ROMのデータを読み出せない、音楽CDの再生中に音飛びする CD-ROM、音楽CDは正しくセットされていますか? CD-ROM、音楽CDの表裏を確認し、本体のCDトレイの中心にセットしてください。  CD-ROMのセットのしかた、CD-ROMドライブの使用上の注意 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「CD-ROMドライブ」 本機で使えるCD-ROMかどうか確認します 以下の箇所をご覧ください。  使用できるCD-ROMの種類 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「CD-ROMドライブ」 音楽CDを再生中にフロッピーディスクを出し入れしませんでしたか? 音楽CDを再生中にフロッピーディスクを出し入れすると、音飛びの原因となります。 音楽CDの再生中はフロッピーディスクを出し入れしないでください。 周辺機器を取り付けようとしたら… 周辺機器を取り付けるときは、周辺機器のマニュアルをご覧の上、接続してください。 周辺機器のマニュアル 『活用ガイド ハードウェア編』「周辺機器を利用する」 本機で使っている割り込みレベルを知りたい 工場出荷時の状態は、以下の箇所をご覧ください。  割り込みレベル 『活用ガイド ハードウェア編』「付録」 アプリケーションを使っていたら… アプリケーションを使う前、または使っていてトラブルが起きたときは以降をご覧ください。 起動しなくなった、動作が遅い、動かなくなることがある 複数のアプリケーションを同時に起動したり、メモリをたくさん使うアプリケーションを使うと、メモリが不足し、新たにアプリケーションが起動できなかったり、動作が遅くなったり、動かなくなることがあります。 他のアプリケーションを起動している時は、それらを終了してからご使用ください。それでも起動できない、動作が遅い時は本機を再起動してください。  メモリを増設するには 『活用ガイド ハードウェア編』「周辺機器を利用する」の「増設RAMサブボード(メモリ)の取り外し/取り付け」 サスペンド状態から復帰しない 「サスペンド機能を使おうとしたら…」の「サスペンド状態から復帰できない」をご覧ください。 アプリケーションをインストールできない システム管理者にご相談ください アプリケーションのインストールは、必ず管理者(root権限を持ったユーザ)で行ってください。本機にログオンしているお客様のアカウントが管理者であるかどうかわからない場合は、システム管理者にご相談ください。 アプリケーションが本機に対応しているか確認します アプリケーションによっては、本機では動作しないものや、別売の周辺機器が必要なものがあります。アプリケーションのマニュアルで「動作環境」や「必要なシステム」を確認してください。 Linuxに対応したアプリケーションか確認します Linux対応と明記されていないアプリケーションについては、アプリケーションの製造元にお問い合わせください。 NECのLinuxソリューションについて知りたい NECのLinuxソリューションについてはNEC Solutionsのサイトで情報を提供しています。 http://www.sw.nec.co.jp/linux/をご覧ください。 ホームページに記載されていないアプリケーションについては各アプリケーションの製造元にご確認ください。 本機で使えるOSの種類を知りたい 本機では次のオペレーティングシステム(別売)が使用できます。 Windows XP Professional Windows 2000 Professional Windows 2000 Server Windows NT Workstation 4.0 Windows NT Server 4.0 Windows Me Windows 98 Second Edition Windows 98 その他 知りたい質問が見つからなかったときは、以降をご覧ください。 ここにも見つからないときは、「トラブルを解決するには(ヒント)」の「他のマニュアルやヘルプ、READMEファイルを見る」をご覧ください。 マニュアルをなくしてしまった 本機に添付されているNEC製のマニュアル『はじめにお読みください』、『安全にお使いいただくために』、『活用ガイド 再セットアップ編』は、購入することができます。 なお、在庫状況によっては、ご期待に添えない場合もありますので、あらかじめご了承願います。 お買い求めの際は、NEC PCマニュアルセンターへお問い合わせください。 販売方法:電話・FAXによる通信販売 いただいたFAXに対するご回答は、翌営業日以降となります。 お申し込み先:NEC PCマニュアルセンター (電話)03-5476-1900 (FAX)03-5476-1967 営業時間:月〜金曜日 AM10:00〜12:00 PM1:00〜4:00 (土・日、祝日年末年始を除く/FAXは24時間受付) 取り扱い品目などの詳細はホームページ上でご案内しております。 ホームページアドレス:http://pcm.nec-dp.co.jp/ 本機を海外で使いたい 海外では使えません。 テレビやラジオに雑音が入る テレビ、ラジオや他の電子機器は、本機から遠ざけてください。また、本機は、それらの機器とは別のACコンセントにつないでください。 日付や時刻がずれる 本機内蔵のカレンダ時計は、電池(交換不要)により電源を供給されており、電源を切っても動いています。日付と時刻を設定してもなお日付や時刻がずれる場合は、ご購入元にお問い合わせください。 コンピュータウイルス対策について ここでは、コンピュータウイルスの予防法と発見時の対処方法について説明しています。 コンピュータウイルスの感染を防ぐために インターネットや電子メール上のやりとり、フロッピーディスクやCD-ROMの受け渡しなど、さまざまなかたちでコンピュータウイルスに感染する可能性があります。パソコンをコンピュータウイルスから守るには、次の点にご注意ください。 出所が不明なフロッピーディスクやCD-ROM、プログラムは使用しない 入手したデータやプログラムはウイルス検査を済ませてから使用する インターネットやパソコン通信から、むやみにデータやプログラムをダウンロードしない 覚えがない電子メールや添付ファイルは開かずに削除する コンピュータウイルスを発見したら ウイルスの駆除には、該当ファイルを削除して、アプリケーションのオリジナル媒体またはバックアップから再インストールすることが確実な方法です。 また、二次感染を防ぐため、ウイルスが発見された場合は、使用した媒体(フロッピーディスク、ハードディスクなど)をすべてウイルス検査する必要があります。 コンピュータウイルスの被害届について 日本では、企業でも個人でもウイルスを発見した場合は、所定の機関に届けることが義務付けられています(平成7年7月7日付通商産業省告示第429号)。届け出をしなくても罰則の規定はありませんが、今後の被害対策のための貴重な情報となりますので積極的に報告してください。 届け出先: 情報処理振興事業協会(通称IPA)セキュリティセンターウイルス対策室 本部: 〒113-6591 東京都文京区本駒込2-28-8 文京グリーンコートセンターオフィス16階 IPAセキュリティセンターウイルス対策室 (電話)03-5978-7509 (FAX)03-5978-7518 ホームページアドレス http://www.ipa.go.jp/ トラブルを予防するには… ●電源は、正しい順序で入れる/切る  正しい電源の入れ方/切り方 『活用ガイド ハードウェア編』「本体の構成各部」の「電源」 ●大切なデータはバックアップをとっておく パソコンを使っていると、うっかりファイルを消してしまったり、ドライブが故障してしまったりと、大切なデータをなくしてしまうことがあります。そんなときにもフロッピーディスクなどにデータをコピーして予備のデータをとっておくと安心です。 また、本機に添付されている「バックアップCD-ROM」を使用して再セットアップする場合には、ご自分でハードディスク内に作成されたデータやインストールされたアプリケーションソフトは、消去されます。必ず再セットアップする前に、これらのデータをバックアップしてください。 ●保守契約を結び定期的にメンテナンスを行う 本機を24時間運転など、信頼性を必要とする設備として利用する場合は、必ず保守契約を行い、定期的にメンテナンスを実施してもらうとともに、消耗部品などの交換を依頼してください。 ●改造をしない 本機用のマニュアルに記載されている方法以外で、本機の改造や修理をしないでください。マニュアルに記載されている方法以外で改造や修理をした製品については、当社のサービスの対象外となることがあります。 アフターケアについて 保守サービスについて お客様が保守サービスを受ける際のお問い合わせは、ご購入元、またはNECで承っております。お問い合わせ窓口やお問い合わせの方法など、詳しくは『NEC PCあんしんサポートガイド』をご覧ください。 また、トラブルが発生した場合は、「●トラブルチェックシートに記入して問い合わせる」もご覧ください。 消耗品と消耗部品について 本機の添付品のうち、消耗品と消耗部品は次の通りです。 種類 概 要 本機の場合 消耗品 使用頻度あるいは経過年数により消耗し、一般的には再生が不可能なもので、お客様ご自身で購入し、交換していただくものです。保証期間内であっても有料です。 フロッピーディスク CD-ROM 消耗部品 (有償交換部品) 使用頻度あるいは経過年数により消耗、摩耗または劣化し、修理再生が不可能な部品です。NECフィールディングの各支店、営業所などで交換し、お客さまに部品代を請求するものです。保証期間内であっても有料の場合があります。 CRTディスプレイ(ブラウン管)※、液晶ディスプレイ※、ファン、ハードディスクドライブ、キーボード、マウス、CD-ROMドライブ、フロッピーディスクドライブ ※ディスプレイがセットになっているモデルのみ 本製品の補修用性能部品の最低保有期間は、製造打切後7年です。 添付品の修復、再入手方法について 本機の添付品のうち、次のものについては、修復または再入手が可能です(有料)。 フロッピーディスクの修復、CD-ROMの再入手についてのお問い合わせ先は、本機添付の『NEC PCあんしんサポートガイド』をご覧ください。 ・フロッピーディスク ・CD-ROM 本製品の譲渡について 本製品を第三者に譲渡される場合は、所定の条件に従ってください。 また、譲渡を受けられた場合には、所定の手続きに従って、お客様登録を行ってください。 パソコン内のデータには個人的に作成した情報が多く含まれています。第三者に情報が漏れないように譲渡の際には、これらの情報を削除することをおすすめします。 譲渡されるお客様へ 本製品を第三者に譲渡(売却)される場合は、以下の条件を満たす必要があります。 本体に添付されているすべてのものを譲渡し、複製物を一切保持しないこと 各ソフトウェアに添付されている『ソフトウェアのご使用条件』の譲渡、移転に関する条件を満たすこと 譲渡、移転が認められていないソフトウェアについては、削除した後、譲渡すること(本体に添付されている『ソフトウェア使用条件適用一覧』をご覧ください) ※第三者に譲渡(売却)される製品をご登録されている場合は、121ware(ワントゥワンウェア)登録センター(TEL:0120-469-121)までご連絡のうえ、必ず登録削除の手続きをお願いいたします。 譲渡を受けられるお客様へ お客様登録に必要な以下の事項を記入し、お手数ですが官製ハガキまたは封書でお送りください。 または、121ware.comのマイアカウント(http://121ware.com/my/)の「●新規・追加登録」にて、譲渡を受けられる製品の情報をご登録いただいても結構です。 記載内容 本体型名および保証書番号 (本体背面に記載の型名および製造番号)     または (本体底部に記載の型名および製造番号) あなたの氏名、住所、電話番号、中古購入された場合はその購入先 送付先 〒183-8501 東京都府中市日新町1-10(NEC府中事業場) 121ware 登録センター行 廃棄について 本機を廃棄したい 本機を産業廃棄物として排出する場合、当社は資源有効利用促進法に基づき、積極的にNECグループの回収・リサイクルシステムに従って資源の有効利用に務めていきますので、下記のいずれかの会社にお問い合わせください。 ■NECロジスティクス株式会社   ロジスティクス営業本部・営業部    〒211−0063 神奈川県川崎市中原区小杉町1−403 (武蔵小杉STMビル)    TEL 044−733−1298  FAX 044−733−1398 ■NECフィールディング株式会社 北海道支社・業務部    〒060−0042 北海道札幌市中央区大通西四丁目1番地 (新大通ビル9階)    TEL 011−221−3792  FAX 011−221−3812 東北支社・業務部    〒980−0811 宮城県仙台市青葉区一番町四丁目7番17号 (小田急不動産仙台ビル6階)    TEL 022−262−3489  FAX 022−216−4035 北関東支社・業務部    〒330−0038 埼玉県さいたま市宮原町ニ丁目85番5号    TEL 048−654−4930  FAX 048−654−4921 東関東支社・業務部    〒260−0043 千葉県千葉市中央区弁天町250−1 (白樺ビル5階)    TEL 043−252−8931  FAX 043−290−1877 東京第一支社・業務部    〒108−0073 東京都港区三田一丁目4番28号 (三田国際ビル5階)    TEL 03−3452−7322  FAX 03−3452−7326 東京第二支社・業務部    〒110−0014 東京都台東区北上野二丁目23番5号 (住友不動産上野ビル2号館3階)    TEL 03−5828−7803  FAX 03−5828−7814 西関東支社・業務部    〒220−0004 神奈川県横浜市西区北幸2−8−4 (横浜西口KNビル11階)    TEL 045−314−3511  FAX 045−314−3572 中部支社・業務部    〒460−0007 愛知県名古屋市中区新栄二丁目28番22号 (NEC名古屋ビル7階)    TEL 052−262−6811  FAX 052−261−1860 関西第一支社・業務部    〒532−0011 大阪府大阪市淀川区西中島一丁目11番16号 (住友商事淀川ビル3階)    TEL 06−6305−2785  FAX 06−6305−1603 関西第二支社・業務部    〒604−8804 京都府京都市中京区壬生坊城町24番地の1 (古川勘ビル4階)    TEL 075−812−5871  FAX 075−812−6743 四国支社・業務部    〒760−0008 香川県高松市中野町29番2号 (NEC四国ビル7階)    TEL 087−833−1708  FAX 087−861−7409 中国支社・業務部    〒730−0042 広島県広島市中区国泰寺町二丁目5番11号 (西橋屋ビル5階)    TEL 082−248−4555  FAX 082−241−7337 九州支社・業務部    〒812−0004 福岡県福岡市博多区榎田二丁目3番7号 (STS第二ビル3階)    TEL 092−481−2323  FAX 092−411−8732 ■株式会社シンシア   リサイクル事業部    〒140−0003 東京都品川区八潮3−2−10    TEL 03−3799−5320  FAX 03−3799−5322 ☆受付時間 9:00〜17:00(土日祭日を除きます) なお、NECグループの回収・リサイクルシステムに関しての詳細およびお問合せ先は、次のホームページをご覧ください。 http://www.nec.co.jp/japanese/profile/kan/recycle/shigen_menu.html 添付されたマニュアルに記載されている方法以外で本機を改造された場合、本機を引き取ることができない場合がありますので、ご注意ください。 『環境ガイド』 スーパースリムタワー型には、『環境ガイド』が添付されており、使用している重金属等の情報が記載されています。廃棄する前にご覧ください。
    NEC LAVIE公式サイト お客様各位 掲載日:2023年2月17日 NECパーソナルコンピュータ株式会社 LAVIE Tab T12(12.6型ワイド)をお持ちのお客様へ、システムアップデートのご案内 LAVIE Tab T12(12.6型ワイド)のシステムアップデートを2023年2月17日より開始いたしますのでご案内いたします。 システムアップデート対象 LAVIE Tab T12(12.6型ワイド) 型番 :PC-T1295DAS ※今回のシステムアップデートは、Androidのメジャーバージョンアップを行うものではありません。 主な更新内容 システム安定性の改善 セキュリティパッチの適用 適用ビルド番号 LAVIETabT1212QHD1_S020037_230112_NEC システムアップデートの方法 システムのアップデート方法はこちら システムアップデートを実施される際のご注意 1.システムアップデートの実施責任について システムアップデートは、お客様の責任において行ってください。 システムアップデート後は、「データの初期化」を実施しても、システム(ファームウェア)は更新前のビルド番号に戻りません。 システムアップデートにより、お客様ご自身で追加インストールされたアプリケーションが正常に動作しない場合やアップデートが必要となる場合があります。個人でご利用の場合は、各アプリケーション提供元までご確認ください。 2.システムのアップデートに必要な条件について システムアップデートを実施する際には、無線LAN機能(Wi-Fi経由)でインターネットに接続している必要があります。 (但し、インターネット接続にプロキシサーバを介している場合には、ソフトウェア更新ができない仕様になっていますので、プロキシサーバを外して接続するよう、ご注意ください。) システムアップデートを実施する前に、本体内蔵カレンダーの日付や時刻が合っていることをご確認ください。日付や時刻の設定が実際の日時と大きく異なる場合、正しくアップデートが実施できないことがあります。 3.システムアップデート前の準備について システムアップデートは、ACアダプタを使用してください。また、更新中は電源をOFFにしないでください。 システムアップデートを開始する前に、端末内のデータが万一消失した場合に備え、インストールしたアプリケーション名、使用しているIDやパスワード、ネットワーク等の設定内容について事前にメモしておいてください。 ※システムアップデートは、端末内のアプリケーションや設定、保存されたデータに影響を与えることなく実施されるよう設計されておりますが、不測の事態による更新失敗やエラー発生に備える事を推奨します。 ※なお、本体購入後に追加されたアプリケーションに関するデータのバックアップや復旧方法につきましては、各アプリケーションの提供元までご確認ください。 システムアップデートに際し、NECではお客様端末内に出荷後に追加されたアプリケーションや設定、端末内に保存されたデータの変化や消失に対し一切の責任を負いません。 4.システムのアップデートの順次配信について システムアップデートは2023年2月17日以降、順次提供されます。 更新通知は順次行っておりますが、端末によってアップデート提供が遅れる場合があります。 その場合は、しばらく時間をおくか、日を改めたうえで再度ご確認ください。 以 上 Copyright© NEC Personal Computers, Ltd. 2011-2023.NEC LAVIE公式サイト > サービス&サポート > お知らせ
    NEC LAVIE公式サイト お客様各位 掲載日:2023年5月15日 NECパーソナルコンピュータ株式会社 LAVIE T11(11型ワイド)をお持ちのお客様へ、システムアップデートのご案内 LAVIE T11(11型ワイド)のシステムアップデートを2023年5月15日より開始いたしますのでご案内いたします。 システムアップデート対象 LAVIE T11(11型ワイド) 型番 : PC-T1175BAS、PC-TAB11201 ※今回のシステムアップデートは、Androidのメジャーバージョンアップを行うものではありません。 主な更新内容 システム安定性の改善 セキュリティパッチの適用 適用ビルド番号 112K1_USR_S210252_2304070713_Q00070_NEC システムアップデートの方法 システムのアップデート方法はこちら システムアップデートを実施される際のご注意 1.システムアップデートの実施責任について システムアップデートは、お客様の責任において行ってください。 システムアップデート後は、「データの初期化」を実施しても、システム(ファームウェア)は更新前のビルド番号に戻りません。 システムアップデートにより、お客様ご自身で追加インストールされたアプリケーションが正常に動作しない場合やアップデートが必要となる場合があります。個人でご利用の場合は、各アプリケーション提供元までご確認ください。 2.システムのアップデートに必要な条件について システムアップデートを実施する際には、無線LAN機能(Wi-Fi経由)でインターネットに接続している必要があります。 (但し、インターネット接続にプロキシサーバを介している場合には、ソフトウェア更新ができない仕様になっていますので、プロキシサーバを外して接続するよう、ご注意ください。) システムアップデートを実施する前に、本体内蔵カレンダーの日付や時刻が合っていることをご確認ください。日付や時刻の設定が実際の日時と大きく異なる場合、正しくアップデートが実施できないことがあります。 3.システムアップデート前の準備について システムアップデートは、ACアダプタを使用してください。また、更新中は電源をOFFにしないでください。 システムアップデートを開始する前に、端末内のデータが万一消失した場合に備え、インストールしたアプリケーション名、使用しているIDやパスワード、ネットワーク等の設定内容について事前にメモしておいてください。 ※システムアップデートは、端末内のアプリケーションや設定、保存されたデータに影響を与えることなく実施されるよう設計されておりますが、不測の事態による更新失敗やエラー発生に備える事を推奨します。 ※なお、本体購入後に追加されたアプリケーションに関するデータのバックアップや復旧方法につきましては、各アプリケーションの提供元までご確認ください。 システムアップデートに際し、NECではお客様端末内に出荷後に追加されたアプリケーションや設定、端末内に保存されたデータの変化や消失に対し一切の責任を負いません。 4.システムのアップデートの順次配信について システムアップデートは2023年5月15日以降、順次提供されます。 更新通知は順次行っておりますが、端末によってアップデート提供が遅れる場合があります。 その場合は、しばらく時間をおくか、日を改めたうえで再度ご確認ください。 以 上 Copyright© NEC Personal Computers, Ltd. 2011-2023.NEC LAVIE公式サイト > サービス&サポート > お知らせ
    NEC LAVIE公式サイト お客様各位 掲載日:2023年3月14日 NECパーソナルコンピュータ株式会社 LAVIE T11(11型ワイド)をお持ちのお客様へ、システムアップデートのご案内 LAVIE T11(11型ワイド)のシステムアップデートを2023年3月14日より開始いたしますのでご案内いたします。 システムアップデート対象 LAVIE T11(11型ワイド) 型番 : PC-T1175BAS、PC-TAB11201 ※今回のシステムアップデートは、Androidのメジャーバージョンアップを行うものではありません。 主な更新内容 システム安定性の改善 セキュリティパッチの適用 適用ビルド番号 112K1_USR_S210247_2302102138_Q00070_NEC システムアップデートの方法 システムのアップデート方法はこちら システムアップデートを実施される際のご注意 1.システムアップデートの実施責任について システムアップデートは、お客様の責任において行ってください。 システムアップデート後は、「データの初期化」を実施しても、システム(ファームウェア)は更新前のビルド番号に戻りません。 システムアップデートにより、お客様ご自身で追加インストールされたアプリケーションが正常に動作しない場合やアップデートが必要となる場合があります。個人でご利用の場合は、各アプリケーション提供元までご確認ください。 2.システムのアップデートに必要な条件について システムアップデートを実施する際には、無線LAN機能(Wi-Fi経由)でインターネットに接続している必要があります。 (但し、インターネット接続にプロキシサーバを介している場合には、ソフトウェア更新ができない仕様になっていますので、プロキシサーバを外して接続するよう、ご注意ください。) システムアップデートを実施する前に、本体内蔵カレンダーの日付や時刻が合っていることをご確認ください。日付や時刻の設定が実際の日時と大きく異なる場合、正しくアップデートが実施できないことがあります。 3.システムアップデート前の準備について システムアップデートは、ACアダプタを使用してください。また、更新中は電源をOFFにしないでください。 システムアップデートを開始する前に、端末内のデータが万一消失した場合に備え、インストールしたアプリケーション名、使用しているIDやパスワード、ネットワーク等の設定内容について事前にメモしておいてください。 ※システムアップデートは、端末内のアプリケーションや設定、保存されたデータに影響を与えることなく実施されるよう設計されておりますが、不測の事態による更新失敗やエラー発生に備える事を推奨します。 ※なお、本体購入後に追加されたアプリケーションに関するデータのバックアップや復旧方法につきましては、各アプリケーションの提供元までご確認ください。 システムアップデートに際し、NECではお客様端末内に出荷後に追加されたアプリケーションや設定、端末内に保存されたデータの変化や消失に対し一切の責任を負いません。 4.システムのアップデートの順次配信について システムアップデートは2023年3月14日以降、順次提供されます。 更新通知は順次行っておりますが、端末によってアップデート提供が遅れる場合があります。 その場合は、しばらく時間をおくか、日を改めたうえで再度ご確認ください。 以 上 Copyright© NEC Personal Computers, Ltd. 2011-2023.NEC LAVIE公式サイト > サービス&サポート > お知らせ