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     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVS) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、またはWindows 10 Home、Windows 8.1 Pro Update、Windows 7 Professional、メモリ4GBまたは8GB、64GB SSDの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「映画とテレビ」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「設定」→「パーソナル設定」から、「背景」→「単色」を選択し、「背景色」を「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから『最適化(O)』を選択→「設定の変更(S)」を選択→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」。 「PCの設定」→「システム」→「電源とスリープ」を選択、「電源の追加設定」をクリックする。 「電源のオプション」が開くので、「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリックする。 「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイの電源を切る」及び、「コンピューターをスリープ状態にする」の両方を「適用しない」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 Fn+F2キーを押下し、機内モードをオフにする。 アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ディスプレイ」 「ディスプレイの明るさ」:バッテリー駆動:「45%」 「自動輝度調整を有効にする」:バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」 バッテリー駆動:「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリー駆動:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「ビデオ」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「PC設定」→「コントロールパネル」→「個人設定」→「デスクトップの背景」を選択し、「画像の場所」→「単色」、「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 「PC設定」→「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから「更新プログラムを確認しない(推奨されません)」に設定→「推奨される更新プログラム」と「Microsoft Update」のチェックを外す→「OK」。 エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから『最適化(O)』を選択→「設定の変更(S)」を選択→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」。 「PC設定」→「コントロールパネル」→「電源オプション」→「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリックする。 「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイの電源を切る」及び、「コンピューターをスリープ状態にする」の両方を「適用しない」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 Fn+F2キーを押下し、機内モードをオフにする。 アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ディスプレイ」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリー駆動:「45%」 「自動輝度調整を有効にする」 バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」 バッテリー駆動:「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリー駆動:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「Windows Media® Player」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「コントロールパネル」→「個人設定」→「デスクトップの背景」を選択し、「画像の場所」→「単色」、「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから「更新プログラムを確認しない(推奨されません)」に設定→「推奨される更新プログラム」と「Microsoft Update」のチェックを外す→「OK」。 エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから「最適化する(D)」を選択→「スケジュールの構成(S)」を選択→「スケジュールに従って実行する(推奨)®」のチェックを外す→「OK」。 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリックする。「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイを暗くする」、「ディスプレイの電源を切る」及び、「コンピューターをスリープ状態にする」の全てを「なし」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「ユニバーサルシリアルバスコントローラー」→USBデバイス「USB Conposite Device」 (Port_#0001.Hub_#0001)を無効にする。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ワイヤレス アダプタの設定」 「省電力モード」 バッテリー駆動:「省電力(高)」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」 バッテリー駆動:「有効」 「ディスプレイ」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリー駆動:「45%」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリー駆動:「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリー駆動:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVS)
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVS) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、またはWindows 10 Home、Windows 8.1 Pro Update、Windows(R) 7 Professional。メモリ4GBまたは8GB、64GB SSDの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「映画とテレビ」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「設定」→「パーソナル設定」から、「背景」→「単色」を選択し、「背景色」を「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから『最適化(O)』を選択→「設定の変更(S)」を選択→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」を選択する。 「設定」→「システム」→「電源とスリープ」を選択、「電源の追加設定」をクリックする。「電源のオプション」が開くので、「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリック。「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイの電源を切る」及び「コンピューターをスリープ状態にする」の両方を「適用しない」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 「Fn」+「F2」キーを押し、機内モードをオフにする。アクセスポイントに接続した状態にする(インターネット接続は行わない)。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ディスプレイ」 「ディスプレイの明るさ」:バッテリー駆動「45%」 「自動輝度調整を有効にする」:バッテリー駆動「オフ」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」:バッテリー駆動「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」:バッテリー駆動「0%」 「バッテリ切れのレベル」:バッテリー駆動「5%」 「バッテリ低下の通知」: バッテリー駆動「オフ」 「バッテリ低下の操作」:バッテリー駆動「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:バッテリー駆動「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「ビデオ」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「PC設定」→「コントロールパネル」→「個人設定」→「デスクトップの背景」を選択し、「画像の場所」→「単色」、「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 「PC設定」→「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから、「更新プログラムを確認しない(推奨されません)」に設定→「推奨される更新プログラム」と「Microsoft Update」のチェックを外し「OK」を選択する。 エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから「最適化(O)」を選択→「設定の変更(S)」を選択し、「スケジュールに従って実行する(推奨)(R)」のチェックを外し「OK」を選択する。 「PCの設定」→「コントロールパネル」→「電源オプション」→「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリックする。「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイの電源を切る」及び「コンピューターをスリープ状態にする」の両方を「適用しない」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 「Fn」+「F2」キーを押し、機内モードをオフにする。アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ディスプレイ」 「ディスプレイの明るさ」:バッテリー駆動「45%」  「自動輝度調整を有効にする」:バッテリー駆動「オフ」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」:バッテリー駆動「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」:バッテリー駆動「0%」 「バッテリ切れのレベル」:バッテリー駆動「5%」 「バッテリ低下の通知」:バッテリー駆動「オフ」 「バッテリ低下の操作」:バッテリー駆動「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:バッテリー駆動「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「Windows Media® Player」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「コントロールパネル」→「個人設定」→「デスクトップの背景」を選択し、「画像の場所」→「単色」、「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから、「更新プログラムを確認しない(推奨されません)」に設定→「推奨される更新プログラム」と「Microsoft Update」のチェックを外す→「OK」を選択する。 エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから「最適化する(D)」を選択→「スケジュールの構成(S)」を選択→「スケジュールに従って実行する(推奨)(R)」のチェックを外す→「OK」を選択する。 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリックする。「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイを暗くする」、「ディスプレイの電源を切る」及び、「コンピューターをスリープ状態にする」の全てを「なし」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 アクセスポイントに接続した状態にする(インターネット接続は行わない)。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「ユニバーサルシリアルバスコントローラー」→USBデバイス「USB Conposite Device」 (Port_#0001.Hub_#0001)を無効にする。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ワイヤレス アダプターの設定」 「省電力モード」:バッテリー駆動「省電力(高)」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」:バッテリー駆動「有効」 「「ディスプレイ」」 「ディスプレイの明るさ」:バッテリー駆動「45%」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」:バッテリー駆動「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」:バッテリー駆動「0%」 「バッテリ切れのレベル」:バッテリー駆動「5%」 「バッテリ低下の通知」:バッテリー駆動「オフ」 「バッテリ低下の操作」:バッテリー駆動「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:バッテリー駆動「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVS)
    活用ガイド 便利な機能とアプリケーション PC設定ツール PC設定ツール 概要 バッテリーの性能診断やモード(電力に関連した設定プラン)の設定、バッテリー・ゲージのリセット、ハードウェア・スキャンの実行と、ピークシフト機能に関する設定などができます。 Yamahaサウンドの設定については「Yamahaサウンド設定」をご覧ください。 機能の詳細や操作方法 各画面表示や、画面内のをクリックすることで表示されるヘルプ 起動方法 すべてのアプリを表示する 「PC設定ツール」をクリックする 設定や確認をしたい機能を選択する 使用上のご注意 「PC設定ツール」は、「PC設定ツールUWPアプリ」と「PC設定ツールLibrary」で構成されています。必ずセットでご使用ください。 本機を起動した直後に「PC設定ツール」を起動すると、一部の機能が正しく動作しません。「PC設定ツール」は、本機を起動後数分経ってから起動してください。また、【】または設定したホットキーでのモード(電力に関連した設定プラン)の切り替えも、本機を起動後数分経ってからおこなってください。 Windowsのサインイン画面が表示されている場合、【】または設定したホットキーを押してもモード(電力に関連した設定プラン)は変更されません。 「PC設定ツール」を起動中にWindowsのテーマを変更すると画面の表示が正しくならないことがあります。その場合は、「PC設定ツール」を一度終了してから、再起動してください。 複数の処理がおこなわれている場合、まれに一部の画像が表示されないことがありますが、通常動作には問題ありません。再度「PC設定ツール」を起動することで表示されるようになります。 「バッテリー」の設定 バッテリーの状態の確認や、モード(電力に関連した設定プラン)の設定、バッテリー・ゲージのリセットなどをおこなうことができます。 バッテリー状態 現在のバッテリーの残量やバッテリーの状態が表示されています。 「バッテリーの詳細を表示」をクリックすると、バッテリーの詳細情報を確認できます。 状態が「バッテリーはフル充電容量の **% しか充電できません。」と表示された場合には、早めにバッテリー交換をすることをおすすめします。また「バッテリーはフル充電容量の **% しか充電できません。」と表示された場合は、バッテリーを交換してください。 「バッテリーの詳細」で「完全充電時の容量」の項目に「」が表示された場合、長期間の使用による劣化を抑えるために、バッテリーの使用状況に応じて充電電圧と容量を自動的に調整している状態になっています。「」をクリックすると、詳細を確認できます。 バッテリー状態やロングバッテリーなどで表示される時間(残り時間、完全充電までの時間)については予測値であり、正確な時間であることを保証するものではありません。 また、Windows上の表示時間とは予測方法が異なり、時間が一致しない場合や、選択中のモードや電源プランなど状況により時間が表示されない場合があります。 現在のバッテリー残量やバッテリーの状態が表示されるまでに時間がかかる場合があります。 バッテリーパックの交換について→「機能を知る」-「バッテリー」-「バッテリーパックの取り付け/取り外し」 ロングバッテリー/ECO設定 モード(電力に関連した設定プラン)を切り替えることができます。【】を押すことでも切り替えることができます。 モード 説明 マイプラン 主に屋内で利用する方におすすめのモードです。プルダウンメニューから任意の電源プランを選択できます。 パフォーマンスと消費電力のバランスをとった設定です。 ロングバッテリー 外出先の利用が多い方におすすめのモードです。バッテリー駆動時の消費電力を節約し、バッテリー駆動時間を長持ちさせます。ACアダプタ接続時は「マイプラン」と同じ設定です。 ECO 省エネを重視されている方におすすめのモードです。本機のパフォーマンスを抑え、消費電力を節約します。 電源プランの詳細な設定や復元をしたい場合は、「電源オプションを開く」をクリックしてください。 電源オプションについて→「機能を知る」-「省電力機能」-「電源の設定」 ホットキーの設定 【】とは別に、モード(電力に関連した設定プラン)の切り替えに使用するホットキーを1つ設定できます。次の手順でおこないます。 初期設定では、モードの切り替えに使用するホットキーは【】以外に設定されていません。 【F1】~【F12】を含むキーの組み合わせをホットキーとして設定した場合、ファンクションロックをオンにするか、ファンクションロックがオフのときは【Fn】と同時に押す必要があります。 「ホットキーの設定」にある「ホットキーの設定」から使用するホットキーを選択する 「初期設定に戻す」ボタンをクリックすると、ホットキーの設定を初期設定に戻します。 以上で設定は完了です。 バッテリーの寿命を延ばす設定 フル充電の値を100%より下に設定できます。この設定により、バッテリーの寿命を延ばすことができます。 設定をおこなう場合は、次の手順でおこないます。 「バッテリーの寿命を延ばす設定」をオンにする 確認の画面が表示されます。 「有効にする」をクリックする 表示される項目について、任意の値を設定する 充電を開始する値など、画面表示に従ってそれぞれ設定してください。 「PC設定ツール」を閉じる 設定した値以下までバッテリーを放電すると、設定が有効になります。ACアダプタが接続されている場合は取り外し、バッテリー残量が設定した値以下になるまで放電してください。 以上で設定は完了です。 スマート・スタンバイ機能 本機を使わない時間帯に、自動的にスリープ状態から休止状態に移行して消費電力を節約する機能です。 作業時間を設定することで、それ以外の時間にスマート・スタンバイ機能を実行させることができます。作業時間は使用履歴から自動設定することもできます。 次の手順で設定します。 本機能はバッテリー駆動時のみ自動的に休止状態に移行します。ACアダプタを接続している場合は機能しません。 「スマート・スタンバイ」をオンにする 「コンピューターのスケジュール」から「自動モード」または「手動モード」を選択する 「手動モード」を選択した場合は、「クリックして変更」から本機を使用する時間帯と曜日の設定をしてください。 「自動モード」は、本機を一定期間以上使用した場合に動作します。それまでの間は「自動モード」に設定してもスマート・スタンバイは動作しません。 「コンピューターの使用状況とアクティブ時間を確認する」をクリックすると、コンピューターの使用状況と設定された作業時間が確認できます。自動モードで作業時間を設定できない場合(使用状況のデータが少ない場合や作業時間を判断できない場合)は「適用されたアクティブ時間帯」には何も表示されません。 「PC設定ツール」を閉じる 以上で設定は完了です。 バッテリー・ゲージのリセット バッテリー・ゲージのリセットをおこなうことで、バッテリー性能の回復や、表示されるバッテリー残量と実際の動作時間の誤差を解消することができます。次の手順でおこないます。 バッテリー・ゲージのリセットをおこなう際は、ACアダプタを接続してください。また、バッテリー・ゲージのリセット中は、ACアダプタを取り外さないでください。 バッテリー・ゲージのリセットをおこなう前に、必ずピークシフト機能を無効にしてください。また、バッテリー・ゲージのリセット実行中は、ピークシフト機能を有効にしないでください。詳しくは、「ピークシフト機能」をご覧ください。 「バッテリー・ゲージのリセット」にある「プロセスを確認後にリセット」をクリックする 確認の画面が表示されます。 内容を確認し、「リセット」をクリックする バッテリー・ゲージのリセットが開始されます。 これ以降は画面の指示に従って操作してください。 「ハードウェア・スキャン」機能 ハードウェアの問題の有無を診断することができます。 診断方法は2種類あります。 診断方法 説明 「クイックスキャン」 あらかじめ決められた組み合わせで診断をおこないます。 「カスタマイズ」 診断するハードウェアと診断内容を自由な組み合わせで選択できます。 診断をおこなう場合は、次の手順でおこないます。 「クイックスキャン」または「カスタマイズ」をクリックする 「クイックスキャン」を選択すると、音量に関する確認画面が表示されます。内容を確認し、「OK」をクリックしてください。その後、手順4に進んでください。 「カスタマイズ」を選択した場合は手順2に進んでください。 「テストをカスタマイズ」画面が表示されたら、診断したいハードウェアと診断内容を選択する 各項目の右にある、∨をクリックすると、診断内容が表示されます。 「選択したテストを実行」をクリックする 診断する項目が多い場合、時間がかかる場合があります。 診断中はスリープや休止状態にしないでください。診断がキャンセルされます。 「サウンド」を診断対象にした場合、音量に関する確認画面が表示されます。内容を確認し、「OK」をクリックしてください。 結果を確認する 「結果:正常」が表示された場合は、異常がありません。そのままお使いいただけます。 「結果:問題が見つかりました」が表示された場合は、診断結果を控え、「診断結果について」(https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/news/hwscan.html)を確認してください。 以上でハードウェア・スキャンは完了です。 Windowsが起動できないときは Windowsが起動できない場合にハードウェア・スキャンをおこなうには、BIOSのハードウェア・スキャン機能を使用します。 BIOSのハードウェア・スキャン機能について→「トラブル解決Q&A」-「ハードウェア・スキャン」 「その他」の設定 パネルオープンパワーオン機能 内蔵ディスプレイを開いたときに本機の電源をいれたり、休止状態から復帰したりするように設定ができます。 使用するには、「パネルオープンパワーオン」で「利用する」を選択してください。 ピークシフト機能 電力需要がピークに達する時間帯の電力消費を電力消費量が少ない時間帯に移行することを、ピークシフトといいます。 ピークシフト機能を有効にすると、あらかじめ設定した時間帯に自動的に本機の電源供給をACアダプタからバッテリーに切り替えることができます。この機能によって、電源需要がピークになる時間帯の電力消費量を抑えることができます。 ピークシフト機能を使用するには、本機にACアダプタおよびバッテリーが接続されている必要があります。 バッテリー・ゲージのリセット実行中は、ピークシフト機能を設定したり、有効にしたりすることはできません。 ピークシフト機能の使用上のご注意 画面内のをクリックすると、ヘルプが表示されます。ヘルプ内の「注意事項」をご覧ください。 ピークシフト機能の設定 ピークシフト機能の設定は、次の手順でおこないます。 「現在の設定」欄で、設定状況を確認することができます。 ピークシフト実施中に設定を変更すると、確認のメッセージが表示される場合があります。その場合は「OK」をクリックしてください。 「ピークシフトの設定」を「オン」にする 「開始日」、「終了日」を設定する それぞれの設定を保存する場合は、をクリックしてください。 「設定を変更する」をクリックして、時刻などの詳細を設定する 設定しない場合は、手順5に進んでください。 設定可能な項目は次の通りです。 項目 説明 バッテリ駆動に切り換える時間を設定する 開始時刻、終了時刻を指定してピークシフト機能を使用します。終了時刻は、「バッテリへの充電を控える時間を設定する」で設定している時間帯の範囲内で設定してください。 AC駆動に切り換えるバッテリ残量を設定する ピークシフト実施中に、バッテリー駆動からAC電源(ACアダプタ)による駆動に切り換えるバッテリーの残容量を10%~100%の間で設定します。 バッテリ駆動する開始時間をランダムに分散させる。 チェックを付けると、バッテリー駆動を開始/終了する時間を分散させます。 終了時間の分散により設定画面で設定した終了時間を越えることがあります。 バッテリへの充電を控える時間を設定する 設定した時間帯はバッテリー充電をおこないません。 開始時刻はバッテリー駆動開始時刻と同じ時刻です。 スリープ、電源オフ中に、AC電源からバッテリへ充電を行わない。 チェックを付けると、本機がスリープ状態や休⽌状態、電源オフになった時点からバッテリーの充電をおこないません。 チェックを付けても、「バッテリへの充電を控える時間を設定する」で設定している終了時刻ちょうどに電源を切ったり、スリープ状態や休止状態に移行したりすると、終了時刻を過ぎても充電されません。 設定変更には管理者権限が必要 チェックを付けると、管理者(Administrator)権限を持つユーザーのみが、ピークシフト機能の設定を変更できるようになります。 「OK」をクリックする 設定が保存され、元の画面に戻ります。 「PC設定ツール」を閉じる 以上で設定は完了です。 ピークシフト機能の動作状況の確認 ピークシフト機能の動作状況は、タスク バーの通知領域に表示されるアイコンで確認できます。このアイコンはピークシフトを実施する時間になると表示され、以下に説明する状態を表します。 タスク バーの通知領域にアイコンが表示されていない場合は、をクリックしてください。 通知領域のアイコン 説明 ピークシフトが実施され、本機がバッテリー駆動で動作しています。 本機がACアダプタからの電源供給で動作しています。バッテリー残量の低下やバッテリー未装着などの場合に表示されます。 ピークシフトの開始または終了後、通知領域の電源アイコン表示の状態はすぐに変更されない場合があります。ピークシフトは指定時間に開始または終了していますので、そのまま使用いただいて問題ありません。 インストール インストールする場合は、「アプリケーションのインストール」を参照してください。 アンインストール アンインストールする場合は、「アプリケーションのアンインストール」を参照してください。PC設定ツール | 活用ガイド
    LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体左側面 本体左側面 DCコネクタUSB3.2 Gen1コネクタHDMI出力端子ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子バッテリー充電ランプUSB3.2 Gen1(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) DCコネクタ ACアダプタを取り付けるコネクタ。 USB3.2 Gen1コネクタ USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB3.2 Gen1規格まで対応しています。USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。 HDMI出力端子 HDMI対応の大画面テレビや、HDMI端子を持つ外部ディスプレイなどを接続するためのコネクタ。 ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子 ヘッドフォンやヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)を接続する端子。外付けスピーカーやオーディオ機器を接続し、音声信号を出力、入力するための端子。 入力機能としてはヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)のみ使用できます。 市販されているマイク(3極/2極ミニプラグ)は使用できません。 バッテリー充電ランプ バッテリー充電中に点灯するランプ。 バッテリー充電ランプの状態 バッテリーの充電状態 白色に点灯 充電完了または、フル充電に近い状態 オレンジ色に点灯 バッテリー充電中 オレンジ色に点滅 バッテリーのエラー※1 消灯 ACアダプタが接続されていない バッテリー充電時のエラー、バッテリーの寿命、または劣化時にエラーとなります。 バッテリー充電ランプの状態が充電中のとき、Windowsでバッテリー残量が100%と表示される場合がありますが、Windowsでの残量表示時の誤差によるもので故障ではありません。 また、バッテリーの充電完了については充電ランプ側で確認してください。 USB3.2 Gen1(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB対応機器を接続するためのコネクタ。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。USB3.2 Gen1規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。本体左側面 | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体左側面 本体左側面 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子Novoボタン(リカバリーボタン)HDMI出力端子バッテリー充電ランプ HDMI出力端子 HDMI対応の大画面テレビや、HDMI端子を持つ外部ディスプレイなどを接続するためのコネクタ。 バッテリー充電ランプ バッテリー充電中に点灯するランプ。 バッテリー充電ランプの状態 バッテリーの充電状態 白色に点灯 充電完了または、フル充電に近い状態 オレンジ色に点灯 バッテリー充電中 白色に点滅 バッテリーのエラー※1 消灯 ACアダプタが接続されていない バッテリー充電時のエラー、バッテリーの寿命、または劣化時にエラーとなります。 バッテリー充電ランプの状態が充電中のとき、Windowsでバッテリー残量が100%と表示される場合がありますが、Windowsでの残量表示時の誤差によるもので故障ではありません。 また、バッテリーの充電完了については充電ランプ側で確認してください。 ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子 ヘッドフォンやヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)を接続する端子。外付けスピーカーやオーディオ機器を接続し、音声信号を出力、入力するための端子。 入力機能としてはヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)のみ使用できます。 市販されているマイク(3極/2極ミニプラグ)は使用できません。 Novoボタン(リカバリーボタン) クリップの先などを使って押すと、「Novo Button Menu」を表示し、BIOSセットアップユーティリティや再セットアップメニューを起動できます。 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB対応機器を接続するためのコネクタ。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。USB3.2 Gen2規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 添付のACアダプタを接続し、このパソコンのバッテリーを充電できます。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB対応機器を接続するためのコネクタ。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。USB3.2 Gen2規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 添付のACアダプタを接続し、このパソコンのバッテリーを充電できます。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。本体左側面 | LAVIEマニュアル
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVH) JEITAバッテリ動作時間測定法 OSはWindows 8 ProまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、光学ドライブ無しの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトのWindows Media® Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。 「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 その後、測定を開始するまでの間に、再起動・スリープ・休止状態・シャットダウン・ログオフの操作を行わない。 LCDの輝度を下から2段目に設定する。 1時間放置後、測定を開始する。 (放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法b <条件> 「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「1分後」に設定する。 LCDの輝度を最低に設定する。 1時間放置後、測定を開始する。 (放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法a、b <共通条件> ※WLAN LED(機内モードLED)はBIOS設定する前に電源を入れてOFFにしてください。 (WLAN LEDを消す場合は Fnキー押しながらF2キーを押す。) BIOSメニューの設定 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押し、BIOSメニューを起動する。 「F9」→エンターで先にデフォルトをロードする。 Advanced Menuで下記の項目を設定する。 Wireless Device RF:Enabled → Disabled (※Wireless device搭載機種のみ) USB Storage Device Support:Enabled → Disabled Legacy USB Support:Enabled → Disabled Device Configurationで下記の項目を設定する。 Internal Mouse:Enabled USB Port:Enabled → Disabled Internal Camera:Enabled → Disabled (※カメラ搭載機種 のみ) Wireless Mouse:Enabled → Disabled(※ワイヤレスマウス使用可能機種 のみ) Internal CD/DVD:Enabled → Disabled(※ODD搭載機種のみ) SD Card Slot:Enabled → Disabled Internal LAN:Enabled → Disabled Wireless LAN :Enabled → Disabled(※WLAN使用可能機種 のみ) HDMI Port:Enabled → Disabled 「F10」→エンターでSave&Reset (電源が入る) 起動後、操作を単純にする為、コントロールパネルの表示方法を「小さいアイコン」にする。 Windowsエクスペリエンスインデックスの評価を実行 「コントロールパネル」→「パフォーマンスの情報とツール」→Windowsエクスペリエンスインデックスを実行する 「コントロールパネル」→「システム」→「システムの詳細設定」→「詳細」タブ→「パフォーマンス欄の設定」→「視覚効果」タブの「パフォーマンスを優先にする」にチェックを入れる 「ユーザーアカウントの設定」→再起動 「コントロールパネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーアカウントの制御設定の変更」→最低の「通知しない」に設定し再起動する。 音量を「ミュート」に設定。 「コントロールパネル」→「サウンド」→「スピーカー」の「プロパティ」→「レベル」タブ→「Realtek HD Audio output」と「マイク」の音量を0にしてミュートにする 「コントロールパネル」→「サウンド」→「再生」タブの「スピーカー」→「プロパティ」→「詳細」タブの「限定の形式」より、「16ビット、44100Hz(CDの音質)」を選択→「適用」→「OK」 アクションセンターの設定でチェックを外す。 「コントロールパネル」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」で全部チェックを外す。 「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」→「カスタマーエクスペリエンス向上プログラムの設定」→『いいえ、このプログラムに協力しません』を選択する。 「Windows Update」の停止 1. 「コントロールパネル」→「管理ツール」→「サービス」→ 「名前」の一覧の中から、「Windows Update」を右クリックし、表示される一覧から「プロパティ」をクリックします。 2. 「スタートアップの種類」欄の「▼」ボタンをクリックし、表示される一覧から「無効」をクリックします。 3. 「サービスの状態」欄の「停止」ボタンをクリックします。 4. 「OK」ボタンをクリックします。 5. 「サービス」に戻ります。 6. 「×」ボタンをクリックし、「サービス」を閉じます。 7. 「管理ツール」に戻ります。 「Windows Update」の設定 「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→「更新プログラムを確認しない」に設定する。 「Windows ファイアーウォール」を「無効」に設定する。 「コントロールパネル」→「Windows ファイアウォールの有効化または無効化」→「無効」に設定する。 デフラグのスケジュールの変更 コンピュータ→Cドライブを右クリック→「プロパティ」→「ツール」→「最適化」→「デフラグツール」→「スケジュールの変更(スケジュールの構成)」の「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 デスクトップアイコンの表示をしない。 デスクトップ右クリック→「表示」→「デスクトップアイコンの表示」のチェックを外す。 タスクバーを自動的に隠すに設定する。 タスクバー右クリック→「プロパティ」→「タスクバーを固定する」のチェックを外し、「タスクバーを自動的に隠す」にチェックを入れる。 電源オプションのプランを「省電力」に設定する。 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力」にチェックを入れる。 電源プランの変更 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力」の「プラン設定の変更」→「ディスプレイを暗くする」「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」これらの項目を「バッテリ駆動」も「電源に接続」もすべて「なし」に設定する。 電源オプション「省電力」のバッテリー側の詳細設定を、以下の設定にする。 「省電力」 「復帰後のパスワードを必要にする」 バッテリー駆動:「はい」 電源に接続:「はい」 「ハードディスク」 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」 バッテリー駆動:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 電源に接続:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」 バッテリー駆動:「一時停止」 電源に接続:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」 バッテリー駆動:「省電力(高)」 電源に接続:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」 バッテリー駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」 バッテリー駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」 バッテリー駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」 バッテリー駆動:「無効」 電源に接続:「無効」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」 バッテリー駆動:「有効」 電源に接続:「有効」 「Intel(R) Graphics Settings」 「Intel(R) Graphics Power Plan」 バッテリー駆動:「Maximum Battery Life」 電源に接続:「Maximum Battery Life」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「電源ボタンの操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」 バッテリー駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」 バッテリー駆動:「5%」 電源に接続:「5%」 「システムの冷却ポリシー」 バッテリー駆動:「パッシブ」 電源に接続:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」 バッテリー駆動:「100%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」 バッテリー駆動:「0分」 電源に接続:「0分」 「次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る」 バッテリー駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリー駆動:「0%」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「10%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」 バッテリー駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」 バッテリー駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」 バッテリー駆動:「コンピューターのスリープを許可する」 電源に接続:「コンピューターのスリープを許可する」 「ビデオの再生時」 バッテリー駆動:「省電力の最適化」 電源に接続:「省電力の最適化」 「Internet Explorer」 「JavaScript タイマーの間隔」 バッテリー駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリー駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリー駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリー駆動:「100%」 電源に接続:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリー駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリー駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「Num Lock」LEDを消灯する。 「Num Lock」LEDが点灯している場合はNum Lockキーを押して消灯させる 「リフレッシュレート」を「40ヘルツ」に設定する。 デスクトップ右クリック→「グラフィックプロパティ」→「リフレッシュレート」を「40p Hz」を選択→「適用」→「OK」 タスクバーアイコンを全て消す タスクバー左側のプログラム類のアイコンを右クリックで全て非表示、又は終了にする。 管理ツール内の「サービス」タブのチェックを外す。 「コントロールパネル」→「管理ツール」→「サービス」をダブルクリックし出てくる項目の中から、以下のサービスの項目を無効に設定する。 Microsoftのサービス Background Intelligent Transfer Service Bluetooth Support Service Cryptographic Services DHCP Client Diagnostic Policy Service Diagnostic Service Host Distributed Link Tracking Client IP Helper Network Connections Network List Service Network Location Awareness Network Store Interface Service Office Files Print Spooler Security Accounts Manager Security Center Server Shell Hardware Detection Superfetch TCP/IP NetBIOS Helper Windows Defender Service Windows Event Log Windows Firewall Windows Font Cache Service Windows Management Instrumentation Windows Search Windows Time WLAN AutoConfig WWAN AutoConfig システム構成ユーティリティの「サービス」のMicrosoftのサービス以外の無効化 スタート画面→チャームバーの「検索」に msconfig と入力しエンターを押す。 「サービス」タブの「Microsoftのサービスをすべて隠す」をチェックし、全て無効に設定する。 「Microsoftのサービスをすべて隠す」で表示される(『すべて無効』で消える) (VPなし) Adobe Acrobat Update Service (VPなし) AS ContentsDL (VPなし) BOT4Service (VPなし) CypherGuard cguard Service 32bit Edition (VPなし) CypherGuard cguard Service 64bit Edition (VPなし) CypherGuard Info Service (VPなし) Dejizo Dictionary Search Engine (VPなし) ECOViewer Intel(R) Management and Security Application Local Management Service Intel(R) Management and Security Application User Notification Service (VPなし) Intel(R) PROSet/Wireless Event Log (VPなし) Intel(R) PROSet/Wireless Registry Service (VPなし) McAfee Activation Service (VPなし) McAfee OOBE Service (VPなし) McAfee SiteAdvisor Service (VPなし) NECBT SERVICE NT Meter (VPなし) Roxio SAIB Service (VPなし) Trend Micro Solution Platform (VPなし) Wireless PAN DHCP Server (VPなし) WSET Info Service (SKU5 ) インテル(R) PROSet/Wireless WiMAX Red Bend デバイス管理サービス (SKU5 ) インテル(R) PROSet/Wireless WiMAX Red Bend サービス 「適用」→「OK」→設定後に再起動 「コントロールパネル」→「すべてのコントロールパネル項目」→「トラブルシューティング」→「設定の変更」→『コンピューター保守』を『無効』にし、『他の設定』のチェックを外す。 スクリーン セーバーの設定 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「スクリーン セーバー(S)」:「(なし)」に設定する。 壁紙を黒に設定する。 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「デスクトップの背景」→「画像の場所」で「単色」を選択→「黒」を選択→「変更の保存」をクリック ウインドウの色設定 デスクトップ右クリック→「個人設定」→「色」→色14を選択→「変更の保存」をクリック Windows Media® Playerの設定 1. スタート画面→「すべてのアプリ」→「Windows Media® Player」→「推奨設定」→「完了」 2. Windows Media® Playerが開くので少し待ってAltキーを押すとメニューバーが出る 3. WMPを開く→「ツール」→「オプション」→「ライブラリ」タブの「インターネットから追加情報を取得する」のチェックを外す 4. 「プライバシー」タブの「再生機能とデバイス エクスペリエンスの拡張」欄内のチェックを全て外す→「Windows Media Player カスタマーエクスペリエンス向上プログラム」欄のチェックを外す 5. 「メニュー」→「ツール」→「オプション」→「パフォーマンス」タブの「ビデオの再生」のチェックを全て外す→「適用」→「OK」 6. 「メニュー」→「表示」→「プレイビュー」 7. 「表示」→「拡張設定」→「グラフィックイコライザー」→「オフ」にする 8. 「メニュー」→「再生」→「連続再生」にチェックを入れる 9. 「音量」を「0」にしてから「ミュート」にする→「×」をクリックしてWindows Media Playerを消す→再起動 ※メニューはALTキーで出ます 通知領域アイコンを全て非表示に設定 システムアイコンを全てオフに設定。 「コントロールパネル」→「通知領域アイコン」→全てのアイコンの動作を「非表示」に設定 「システムアイコンのオン/オフ」→全てのシステムアイコンの動作を「オフ」に設定 Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトのWindows Media® Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。 「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 その後、測定を開始するまでの間に、再起動・スリープ・休止状態・シャットダウン・ログオフの操作を行わない。 LCDの輝度を下から2段目に設定する。 1時間放置後、測定を開始する。 (放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法b <条件> 「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「1分後」に設定する。 LCDの輝度を最低に設定する。 1時間放置後、測定を開始する。 (放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法a、b <共通条件> ※WLAN LED(機内モードLED)はBIOS設定する前に電源を入れてOFFにしてください。 (WLAN LEDを消す場合は Fnキー押しながらF2キーを押す。) BIOSメニューの設定 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押し、BIOSメニューを起動する。 「F9」→エンターで先にデフォルトをロードする。 Advanced Menuで下記の項目を設定する。 Wireless Device RF:Enabled → Disabled (※Wireless device搭載機種のみ) USB Storage Device Support:Enabled → Disabled Legacy USB Support:Enabled → Disabled Device Configurationで下記の項目を設定する。 Internal Mouse:Enabled USB Port:Enabled → Disabled Internal Camera:Enabled → Disabled (※カメラ搭載機種 のみ) Wireless Mouse:Enabled → Disabled(※ワイヤレスマウス使用可能機種 のみ) Internal CD/DVD:Enabled → Disabled(※ODD搭載機種のみ) SD Card Slot:Enabled → Disabled Internal LAN:Enabled → Disabled Wireless LAN :Enabled → Disabled(※WLAN使用可能機種 のみ) HDMI Port:Enabled → Disabled 「F10」→エンターでSave&Reset (電源が入る) 起動後、操作を単純にする為、コントロールパネルの表示方法を「小さいアイコン」にする。 Windowsエクスペリエンスインデックスの評価を実行する。 「コントロールパネル」→「パフォーマンスの情報とツール」→Windowsエクスペリエンスインデックスを実行する 「コントロールパネル」→「システム」→「システムの詳細設定」→「詳細」タブ→「パフォーマンス欄の設定」→「視覚効果」タブの「パフォーマンスを優先にする」にチェックを入れる 「ユーザーアカウントの設定」→再起動 「コントロールパネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーアカウントの制御設定の変更」→最低の「通知しない」に設定し再起動する。 音量を「ミュート」に設定。 「コントロールパネル」→「サウンド」→「スピーカー」の「プロパティ」→「レベル」タブ→「Realtek HD Audio output」と「マイク」の音量を0にしてミュートにする 「コントロールパネル」→「サウンド」→「再生」タブの「スピーカー」→「プロパティ」→「詳細」タブの「限定の形式」より、「16ビット、44100Hz(CDの音質)」を選択→「適用」→「OK」 アクションセンターの設定でチェックを外す。 「コントロールパネル」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」で全部チェックを外す。 「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」→「カスタマーエクスペリエンス向上プログラムの設定」→『いいえ、このプログラムに協力しません』を選択する。 「Windows Update」の停止 1. 「コントロールパネル」→「管理ツール」→「サービス」→ 「名前」の一覧の中から、「Windows Update」を右クリックし、表示される一覧から「プロパティ」をクリックします。 2. 「スタートアップの種類」欄の「▼」ボタンをクリックし、表示される一覧から「無効」をクリックします。 3. 「サービスの状態」欄の「停止」ボタンをクリックします。 4. 「OK」ボタンをクリックします。 5. 「サービス」に戻ります。 6. 「×」ボタンをクリックし、「サービス」を閉じます。 7. 「管理ツール」に戻ります。 「Windows Update」の設定 「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→「更新プログラムを確認しない」に設定する。 「Windows ファイアーウォール」を「無効」に設定する。 「コントロールパネル」→「Windows ファイアウォールの有効化または無効化」→「無効」に設定する。 デフラグのスケジュールの変更 コンピュータ→Cドライブを右クリック→「プロパティ」→「ツール」→「最適化」→「デフラグツール」→「スケジュールの変更(スケジュールの構成)」の「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 言語バーを表示しないに設定する。 「コントロールパネル」→「地域と言語」→キーボードと言語バーの「キーボードの変更」→言語バーで「表示しない」をチェック、「言語バー アイコンをタスクバーで表示する」のチェックを外す。 デスクトップアイコンとデスクトップガジェットの表示をしない。 デスクトップ右クリック→「表示」→「デスクトップ アイコンの表示」と「デスクトップ ガジェットの表示」のチェックを外す。 タスクバーを自動的に隠すに設定する。 タスクバー右クリック→「プロパティ」→「タスクバーを固定する」のチェックを外し、「タスクバーを自動的に隠す」にチェックを入れる。 電源オプションのプランを「省電力」に設定する。 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力」にチェックを入れる。 電源プランの変更 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力」の「プラン設定の変更」→「ディスプレイを暗くする」「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」これらの項目を「バッテリ駆動」も「電源に接続」もすべて「なし」に設定する。 電源オプション「省電力」のバッテリー側の詳細設定を、以下の設定にする。 「省電力」 「復帰後のパスワードを必要にする」 バッテリー駆動:「はい」 電源に接続:「はい」 「ハードディスク」 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」 バッテリー駆動:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 電源に接続:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」 バッテリー駆動:「一時停止」 電源に接続:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」 バッテリー駆動:「省電力(高)」 電源に接続:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」 バッテリー駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」 バッテリー駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」 バッテリー駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」 バッテリー駆動:「無効」 電源に接続:「無効」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」 バッテリー駆動:「有効」 電源に接続:「有効」 「Intel(R) Graphics Settings」 「Intel(R) Graphics Power Plan」 バッテリー駆動:「Maximum Battery Life」 電源に接続:「Maximum Battery Life」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「電源ボタンの操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」 バッテリー駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」 バッテリー駆動:「5%」 電源に接続:「5%」 「システムの冷却ポリシー」 バッテリー駆動:「パッシブ」 電源に接続:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」 バッテリー駆動:「100%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」 バッテリー駆動:「0分」 電源に接続:「0分」 「次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る」 バッテリー駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリー駆動:「0%」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「10%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」 バッテリー駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」 バッテリー駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」 バッテリー駆動:「コンピューターのスリープを許可する」 電源に接続:「コンピューターのスリープを許可する」 「ビデオの再生時」 バッテリー駆動:「省電力の最適化」 電源に接続:「省電力の最適化」 「Internet Explorer」 「JavaScript タイマーの間隔」 バッテリー駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリー駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリー駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリー駆動:「100%」 電源に接続:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリー駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリー駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「Num Lock」LEDを消灯する。 「Num Lock」LEDが点灯している場合はNum Lockキーを押して消灯させる 「リフレッシュレート」を「40ヘルツ」に設定する。 デスクトップ右クリック→「グラフィックプロパティ」→「リフレッシュレート」を「40p Hz」を選択→「適用」→「OK」 タスクバーアイコンを全て消す タスクバー左側のプログラム類のアイコンを右クリックで全て非表示、又は終了にする。 管理ツール内の「サービス」タブのチェックを外す。 「コントロールパネル」→「管理ツール」→「サービス」をダブルクリックし出てくる項目の中から、以下のサービスの項目を無効に設定する。 Microsoftのサービス Adaptive Brightness Background Intelligent Transfer Service Bluetooth Support Service Cryptographic Services DHCP Client Diagnostic Policy Service Diagnostic Service Host Disk Defragmenter Distributed Link Tracking Client IP Helper Network Connections Network List Service Network Location Awareness Network Store Interface Service Office Files Print Spooler Security Accounts Manager Security Center Server Shell Hardware Detection Superfetch TCP/IP NetBIOS Helper Windows Defender Service Windows Event Log Windows Firewall Windows Font Cache Service Windows Live ID Sign-in Assistant Windows Management Instrumentation Windows Search Windows Time WLAN AutoConfig WWAN AutoConfig システム構成ユーティリティの「サービス」のMicrosoftのサービス以外の無効化 スタートメニュー→「プログラムとファイルの検索」に msconfig と入力しエンターを押す。 サービスタブの「Microsoftのサービスを全て隠す」をチェックし、全て無効に設定する。 「Microsoftのサービスを全て隠す」で表示される(『すべて無効にする』で消える) (VPなし) Adobe Acrobat Update Service (VPなし) AS ContentsDL (VPなし) BOT4Service (VPなし) CypherGuard cguard Service 32bit Edition (VPなし) CypherGuard cguard Service 64bit Edition (VPなし) CypherGuard Info Service (VPなし) Dejizo Dictionary Search Engine (VPなし) ECOViewer Intel(R) Management and Security Application Local Management Service Intel(R) Management and Security Application User Notification Service (VPなし) Intel(R) PROSet/Wireless Event Log (VPなし) Intel(R) PROSet/Wireless Registry Service (VPなし) McAfee Activation Service (VPなし) McAfee OOBE Service (VPなし) McAfee SiteAdvisor Service (VPなし) NECBT SERVICE NT Meter (VPなし) Roxio SAIB Service (VPなし) Trend Micro Solution Platform (VPなし) Wireless PAN DHCP Server (VPなし) WSET Info Service (SKU5 ) インテル(R) PROSet/Wireless WiMAX Red Bend デバイス管理サービス (SKU5 ) インテル(R) PROSet/Wireless WiMAX Red Bend サービス 「適用」→「OK」→設定後に再起動 「コントロールパネル」→「すべてのコントロールパネル項目」→「トラブルシューティング」→「設定の変更」→『コンピューター保守』を『無効』にし、『他の設定』のチェックを外す。 スクリーン セーバーの設定 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「スクリーン セーバー(S)」:「(なし)」に設定する。 壁紙を黒に設定する。 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「デスクトップの背景」→「画像の場所」で「単色」を選択→「黒」を選択→「変更の保存」をクリック ウインドウの色設定 デスクトップ右クリック→「個人設定」→「ウインドウの色」→(「ウィンドウの色とデザイン」→「デザインの詳細設定」)→指定する部分を一つずつ選び、「黒」に設定する。その時フォントの色は全て「灰色」に設定 Windows Media® Playerの設定 1. スタートメニュー→「すべてのプログラム」→「Windows Media® Player」→「推奨設定」→「完了」 2. Windows Media® Playerが開くので少し待ってAltキーを押すとメニューバーが出る 3. WMPを開く→「ツール」→「オプション」→「ライブラリ」タブの「インターネットから追加情報を取得する」のチェックを外す 4. 「プライバシー」タブの「再生機能とデバイスの拡張」欄内のチェックを全て外す→「Windows Media Player カスタマーエクスペリエンス向上プログラム」欄のチェックを外す 5. 「メニュー」→「ツール」→「オプション」→「パフォーマンス」タブの「DVDおよびビデオの設定」のチェックを全て外す→「適用」→「OK」 6. 「メニュー」→「表示」→「プレイビュー」 7. 「表示」→「拡張設定」→「グラフィックエコライザー」→「オフ」にする 8. 「メニュー」→「再生」→「連続再生」にチェックを入れる 9. 「音量」を「0」にしてから「ミュート」にする→「×」をクリックしてWindows Media Playerを消す→再起動 ※メニューはALTキーで出ます 通知領域アイコンを全て非表示に設定 システムアイコンを全てオフに設定。 「コントロールパネル」→「通知領域アイコン」→全てのアイコンの動作を「非表示」に設定 「システムアイコンのオン/オフ」→全てのシステムアイコンの動作を「オフ」に設定 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVH)
    活用ガイド 機能を知る 各部の名称と役割 本体左側面 本体左側面 ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応)バッテリー充電ランプ盗難防止用ロックUSB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB PowerDelivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort 出力機能付き) 盗難防止用ロック 別売のセキュリティケーブル(PC-VP-WS23)を利用することで、パソコン本体を机などにつなぐことができるので、パソコン本体の盗難防止に効果的です。 盗難防止用ロックについて→「機能を知る」-「セキュリティ機能」-「盗難防止用ロック」 バッテリー充電ランプ バッテリー充電中に点灯するランプ。 バッテリー充電ランプの状態 バッテリーの充電状態 オレンジ色に点灯 バッテリー充電中 オレンジ色に点滅 バッテリーのエラー※1 消灯 ACアダプタが接続されていない、または充電完了※2 バッテリー充電時のエラー、バッテリーの寿命、または劣化時にエラーとなります。 すでにバッテリーがフル充電されている場合や、フル充電に近い状態の場合は、ランプが点灯せず、それ以上充電できない場合があります。 バッテリー充電ランプの状態が充電中のとき、Windowsでバッテリー残量が100%と表示される場合がありますが、Windowsでの残量表示時の誤差によるもので故障ではありません。 また、バッテリーの充電完了については充電ランプ側で確認してください。 USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応) USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」 USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 USB 3.2 Gen 1は、USB 3.1 Gen 1、およびUSB 3.0と同意です。 USB 3.2 Gen 2は、USB 3.1 Gen 2、およびUSB 3.1と同意です。 ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子 ヘッドフォンやヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)を接続する端子。外付けスピーカーやオーディオ機器を接続し、音声信号を出力、入力するための端子。 入力機能としてはヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)のみ使用できます。 市販されているマイク(3極/2極ミニプラグ)は使用できません。 USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB対応機器を接続できます。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。 USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」 接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 添付のACアダプタを接続し、このパソコンのバッテリーを充電できます。 USB 3.2 Gen 1は、USB 3.1 Gen 1、およびUSB 3.0と同意です。 USB 3.2 Gen 2は、USB 3.1 Gen 2、およびUSB 3.1と同意です。本体左側面 | 活用ガイド
    LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体左側面 本体左側面 ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応)バッテリー充電ランプ盗難防止用ロックUSB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB PowerDelivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能付き、DisplayPort 出力機能付き) 盗難防止用ロック 別売のセキュリティケーブル(PC-VP-WS23)を利用することで、パソコン本体を机などにつなぐことができるので、パソコン本体の盗難防止に効果的です。 当社製セキュリティケーブル(PK-SC/CA01)はこのパソコンでは使用できません。 バッテリー充電ランプ バッテリー充電中に点灯するランプ。 バッテリー充電ランプの状態 バッテリーの充電状態 オレンジ色に点灯 バッテリー充電中 オレンジ色に点滅 バッテリーのエラー※1 消灯 ACアダプタが接続されていない、または充電完了※2 バッテリー充電時のエラー、バッテリーの寿命、または劣化時にエラーとなります。 すでにバッテリーがフル充電されている場合や、フル充電に近い状態の場合は、ランプが点灯せず、それ以上充電できない場合があります。 バッテリー充電ランプの状態が充電中のとき、Windowsでバッテリー残量が100%と表示される場合がありますが、Windowsでの残量表示時の誤差によるもので故障ではありません。 また、バッテリーの充電完了については充電ランプ側で確認してください。 USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応) USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」 USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 USB 3.2 Gen 1は、USB 3.1 Gen 1、およびUSB 3.0と同意です。 USB 3.2 Gen 2は、USB 3.1 Gen 2、およびUSB 3.1と同意です。 ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子 ヘッドフォンやヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)を接続する端子。外付けスピーカーやオーディオ機器を接続し、音声信号を出力、入力するための端子。 入力機能としてはヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)のみ使用できます。 市販されているマイク(3極/2極ミニプラグ)は使用できません。 USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB対応機器を接続できます。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。 USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」 接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 添付のACアダプタを接続し、このパソコンのバッテリーを充電できます。 USB 3.2 Gen 1は、USB 3.1 Gen 1、およびUSB 3.0と同意です。 USB 3.2 Gen 2は、USB 3.1 Gen 2、およびUSB 3.1と同意です。本体左側面 | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体左側面 本体左側面 バッテリー充電ランプヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子HDMI出力端子USB3.2 Gen1コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応)LANコネクタDCコネクタUSB3.2 Gen1コネクタUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子 ヘッドフォンやヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)を接続する端子。外付けスピーカーやオーディオ機器を接続し、音声信号を出力、入力するための端子。 入力機能としてはヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)のみ使用できます。 市販されているマイク(3極/2極ミニプラグ)は使用できません。 USB3.2 Gen1コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応) USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB3.2 Gen1規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。 USB3.2 Gen1コネクタ USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB3.2 Gen1規格まで対応しています。USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ USB対応機器を接続するためのコネクタ。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。USB3.2 Gen2規格まで対応しています。USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。 HDMI出力端子 HDMI対応の大画面テレビや、HDMI端子を持つ外部ディスプレイなどを接続するためのコネクタ。 LANコネクタ LANケーブルを接続するためのコネクタ。 バッテリー充電ランプ バッテリー充電中に点灯するランプ。 バッテリー充電ランプの状態 バッテリーの充電状態 オレンジ色に点灯 バッテリー充電中 オレンジ色に点滅 バッテリーのエラー※1 消灯 ACアダプタが接続されていない、または充電完了※2 バッテリー充電時のエラー、バッテリーの寿命、または劣化時にエラーとなります。 すでにバッテリーがフル充電されている場合や、フル充電に近い状態の場合は、ランプが点灯せず、それ以上充電できない場合があります。 バッテリー充電ランプの状態が充電中のとき、Windowsでバッテリー残量が100%と表示される場合がありますが、Windowsでの残量表示時の誤差によるもので故障ではありません。 また、バッテリーの充電完了については充電ランプ側で確認してください。 DCコネクタ ACアダプタを取り付けるコネクタ。本体左側面 | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体左側面 本体左側面 バッテリー充電ランプヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子HDMI出力端子USB3.2 Gen1コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応)LANコネクタDCコネクタUSB3.2 Gen1コネクタUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子 ヘッドフォンやヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)を接続する端子。外付けスピーカーやオーディオ機器を接続し、音声信号を出力、入力するための端子。 入力機能としてはヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)のみ使用できます。 市販されているマイク(3極/2極ミニプラグ)は使用できません。 USB3.2 Gen1コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応) USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB3.2 Gen1規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。 USB3.2 Gen1コネクタ USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB3.2 Gen1規格まで対応しています。USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ USB対応機器を接続するためのコネクタ。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。USB3.2 Gen2規格まで対応しています。USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。 HDMI出力端子 HDMI対応の大画面テレビや、HDMI端子を持つ外部ディスプレイなどを接続するためのコネクタ。 LANコネクタ LANケーブルを接続するためのコネクタ。 バッテリー充電ランプ バッテリー充電中に点灯するランプ。 バッテリー充電ランプの状態 バッテリーの充電状態 オレンジ色に点灯 バッテリー充電中 オレンジ色に点滅 バッテリーのエラー※1 消灯 ACアダプタが接続されていない、または充電完了※2 バッテリー充電時のエラー、バッテリーの寿命、または劣化時にエラーとなります。 すでにバッテリーがフル充電されている場合や、フル充電に近い状態の場合は、ランプが点灯せず、それ以上充電できない場合があります。 バッテリー充電ランプの状態が充電中のとき、Windowsでバッテリー残量が100%と表示される場合がありますが、Windowsでの残量表示時の誤差によるもので故障ではありません。 また、バッテリーの充電完了については充電ランプ側で確認してください。 DCコネクタ ACアダプタを取り付けるコネクタ。本体左側面 | LAVIEマニュアル