サービス&サポート > 検索結果
検索結果
バッテリーの検索結果
LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能使用上の注意 省電力機能使用上の注意 省電力機能を利用できないとき 次のようなときには、省電力機能を使用しないでください。パソコンが正常に動かなくなったり、省電力状態から復帰するときに、省電力状態にする前の内容を復元できなくなったりすることがあります。また、自動的に省電力状態になる設定もおこなわないでください。 内蔵ストレージ、CD-ROMなどのディスクの読み書きをしているとき 省電力状態に対応していないアプリや周辺機器を使用しているとき 音声または動画ファイルを再生しているとき プリンタで印刷しているとき LAN※またはワイヤレスLANでファイルコピーなどの通信作業をしているとき 通信用のアプリを使用しているとき 電話回線を使って通信しているとき 「システムのプロパティ」が表示されているとき Windowsの起動/終了処理中 モデルによっては、搭載されていない場合があります。 NEC製プリンタのMultiWriterシリーズ、MultiImpactシリーズでPrintAgentをお使いの場合は、スリープ機能が正常に動作しないことがあります。その場合は、「LAVIEかんたん設定」の「バッテリー」から「電源オプションを開く」-「プラン設定の変更」をクリックし、「コンピューターをスリープ状態にする」を「適用しない」に設定してください。 タイマ機能を持つアプリを使用しているとき「電源オプション」で、選択している電源プランの「プラン設定の変更」-「詳細な電源設定の変更」-「スリープ」-「スリープ解除タイマーの許可」が「無効」に設定されていると、タイマ機能を持つアプリが動作しない場合があります。必要に応じて設定を変更してください。 省電力状態にするときの注意 省電力状態への移行中や、省電力状態のときに、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態にする前に、CD-ROMなどのディスクを取り出してください。 休止状態を利用する場合、内蔵ストレージにパソコンのメモリ容量分の空き容量が必要です。あらかじめ内蔵ストレージの空き容量を確認してください。 省電力状態から復帰するときの注意 省電力状態からの復帰中に、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態から復帰するときにパスワードを入力するように設定している場合、パスワード入力画面が表示されるので、パスワードを入力してください。 省電力状態から復帰後、デバイスの警告メッセージが表示される場合があります。その場合は「OK」をクリックしてください。警告が発生した機器は、そのまま使用できます。 タイマでスリープ状態から復帰した場合、内蔵ディスプレイに何も表示されないことがあります。その場合は、NXパッド、キーボード、またはタッチパネルなどを操作してください。 省電力状態にしてからすぐに復帰させたいときは、パソコンに負担がかからないように、省電力状態になった後、5秒以上たってから操作してください。 省電力状態からの復帰時に、BIOSセットアップユーティリティを起動して設定を変更しないでください。省電力状態から正常に復帰できなくなる場合があります。省電力機能使用上の注意 | LAVIEマニュアル
活用ガイド 機能を知る USB Type-C拡張ドック 使用上のご注意 使用上のご注意 USB Type-C拡張ドック(PC-VP-TS47)は購入時に選択した場合に添付されます。また、別途購入することもできます。 USB Type-C拡張ドックは、必ず付属のACアダプタを接続して使用してください。 USB Type-C拡張ドックを使用する前に、必ず本体の設定を確認してください。 USB Type-C拡張ドックの設定について→「USB Type-C拡張ドックの設定と取り付け/取り外し」 本機とUSB Type-C拡張ドックを接続しているときは、USB Type-C拡張ドックのDisplayPortコネクタへのDisplayPortケーブルの取り付け、取り外しをおこなわないでください。 また、DisplayPortケーブルの取り付け、取り外しは、本機とUSB Type-C拡張ドックを接続していないときにおこなってください。 本機とUSB Type-C拡張ドックを接続しているときは、USB Type-C拡張ドックのHDMIコネクタへのHDMIケーブルの取り付け、取り外しをおこなわないでください。 また、USB Type-C拡張ドックへのHDMIケーブルの取り付け、取り外しは、本機とUSB Type-C拡張ドックを接続していないときにおこなってください。 USB Type-C拡張ドックに接続された機器が本体に認識されるまで、数秒間かかる場合があります。 電源スイッチを押しても電源が入らない場合、内蔵バッテリーの残量が少ないことが原因の可能性があります。その場合、USB Type-C拡張ドックを本体に接続後、数分経ってから電源を入れてください。 本体が下記の状態のときに、USB Type-C拡張ドックの取り付けや取り外しをおこなわないでください。また、USB Type-C拡張ドックから機器を抜き差ししないでください。接続した機器が認識されず、正常に動作しない場合があります。 スリープ状態または休止状態 スリープ状態または休止状態への移行中 スリープ状態または休止状態からの復帰中 アプリケーションの使用中 同時に表示できるディスプレイの台数は次の通りです。 3840x2160(60Hz):1台 3840x2160(60Hz):2台 3840x2160(60Hz)+3840x2160(60Hz)+3840x2160(30Hz):3台 RunDXでUSB機器の使用を制限した場合、USB Type-C拡張ドックの以下のコネクタ類に影響がありますので、ご注意ください。 すべてのUSBコネクタ 取り付けているUSB機器に対して、読み込みや書き込みが制限されます。USB機器単位で、読み込みや書き込みを制限することも可能です。 LANコネクタ、ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック 使用できなくなります。 RunDXについて→「便利な機能とアプリケーション」-「RunDX」 USB Type-C拡張ドックに接続した機器が音声出力に対応している場合、音声は接続した機器から出力されます。 音声の出力先の変更について→「機能を知る」-「サウンド機能・音量調節」-「音声の入出力先を変更する」 ヘッドフォンマイクを本体に接続した場合と、USB Type-C拡張ドックに接続した場合で、それぞれ録音音量を調節する必要があります。録音音量を適切に設定してご使用ください。 録音音量の調節について→「機能を知る」-「サウンド機能・音量調節」-「音量を調節する」-「録音音量の調節のしかた」 USB Type-C拡張ドック(PC-VP-TS47)を介してネットワークにつないだ際には、インテル® AMTの機能は使用できません。使用上のご注意 | 活用ガイド
活用ガイド 再セットアップする システムを工場出荷時の状態に戻したいとき 「再セットアップ用メディア」を作成/購入する 「再セットアップ用メディア」を作成/購入する 「再セットアップ用メディア」を作成する 注意事項 次の場合は、「再セットアップ用メディア」を作成することができません。 Windows 11 IoTモデルをお使いの場合。 セレクションメニュー「再セットアップ用メディア」を選択した場合。 メディアオーダーセンターで購入した「再セットアップ用メディア」で再セットアップした場合。 一度再セットアップした後でも、「再セットアップメディア作成ツール」はアプリの一覧に表示されますが、購入した「再セットアップ用メディア」を使用して再セットアップした後は「再セットアップメディア作成ツール」を使用できません。 「再セットアップ用メディア」の作成機能は出荷時の製品構成でのみサポートしております。 「再セットアップ用メディア」の作成には、約1時間かかります(モデルやその他の条件によって時間は異なります)。 「ディスプレイ設定」で項目のサイズの変更をしている場合、「再セットアップメディア作成ツール」のウィンドウが正しく表示されないことがあります。適切なサイズに設定を変更してください。 「再セットアップ用メディア」作成中に「This action cannot be completed because the other application is busy.」と表示された場合は、「Retry」ボタンをクリックしてください。 このメッセージが表示された場合でも、作成した「再セットアップ用メディア」は問題なく使用できます。 作成した「再セットアップ用メディア」は大切に保管してください。 「再セットアップ用メディア」を作成することで、内蔵ストレージの空き領域を増やすことができます。 「再セットアップ用メディア」作成前の準備 「再セットアップ用メディア」の作成には、次の媒体が必要です。下記以外の媒体では「再セットアップ用メディア」は作成できません。 USBメモリー(16GBまたは32GB、FAT32フォーマット済み) 「再セットアップ用メディア」は、アプリケーションのインストール、Windowsの更新をおこなう前に作成してください。 「ディスクの管理」などのアプリケーションで回復パーティションを削除しないでください。削除した場合は、「再セットアップ用メディア」を作成できません。 「再セットアップ用メディア」の作成に必要なUSBメモリーサイズは、「再セットアップメディア 作成ツール」の画面の指示に従ってください。 再セットアップメディアを複数のUSBメモリーに分割して書き出すことはできません。 「再セットアップ用メディア」の作成を始める前に次のことをおこなってください。 別売の周辺機器を取り外す(作成に使用するUSBメモリーを除く) 常駐しているアプリケーション、または起動中のアプリケーションを終了させる 省電力機能の設定を解除する 以下の手順で自動再生をオフにする 「設定」を表示する 「Bluetooth とデバイス」をクリックする 「自動再生」をクリックする 「すべてのメディアとデバイスで自動再生を使う」を「オフ」にする 「再セットアップ用メディア」の作成 バッテリー駆動では「再セットアップ用メディア」を作成することはできません。必ずACアダプタを接続してください。 すべてのアプリを表示する 「再セットアップメディア作成ツール」をクリックする 「再セットアップメディア作成ツール」画面が表示されます。 これ以降の操作は、画面の指示に従ってください。 「再セットアップ用メディア」の作成が完了したあとに表示される画面で、「再セットアップイメージを削除する」のチェックをいれた状態で「作成完了」をクリックすると、本機から再セットアップイメージを削除し、Cドライブの空き容量を増やすことができます。 ただし、一度再セットアップイメージを削除すると、作成した「再セットアップ用メディア」を使用して再セットアップをおこなうまで、新たに「再セットアップ用メディア」を作成することはできません。 以上で「再セットアップ用メディア」の作成は終了です。 「再セットアップ用ディスク」を購入する 「再セットアップ用ディスク」は購入することができます。 詳しくは以下の「メディアオーダーセンター」のホームページをご覧ください。 メディアオーダーセンター https://biz.ssnet.co.jp/nx-media/「再セットアップ用メディア」を作成/購入する | 活用ガイド
LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能使用上のご注意 省電力機能使用上のご注意 省電力機能を利用できないとき 次のようなときには、省電力機能を使用しないでください。パソコンが正常に動かなくなったり、省電力状態から復帰するときに、省電力状態にする前の内容を復元できなくなったりすることがあります。また、自動的に省電力状態になる設定もおこなわないでください。 自動的にスリープ状態にならないようにするには→「省電力機能の設定を変更する」 内蔵ストレージ、CD-ROMなどのディスクの読み書きをしているとき 省電力状態に対応していないアプリや周辺機器を使用しているとき 音声または動画ファイルを再生しているとき プリンタで印刷しているとき LANまたはワイヤレスLANでファイルコピーなどの通信作業をしているとき 通信用のアプリを使用しているとき 電話回線を使って通信しているとき 「システムのプロパティ」が表示されているとき Windowsの起動/終了処理中 NEC製プリンタのMultiWriterシリーズ、MultiImpactシリーズでPrintAgentをお使いの場合は、スリープ機能が正常に動作しないことがあります。その場合は、「LAVIEかんたん設定」の「バッテリー」から「電源オプションを開く」→「プラン設定の変更」をクリックし、「コンピューターをスリープ状態にする」を「適用しない」に設定してください。 タイマ機能を持つアプリを使用しているとき「電源オプション」で、選択している電源プランの「プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更」→「スリープ」→「スリープ解除タイマーの許可」が「無効」に設定されていると、タイマ機能を持つアプリが動作しない場合があります。必要に応じて設定を変更してください。 省電力状態にするときのご注意 省電力状態への移行中や、省電力状態のときに、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態にする前に、CD-ROMなどのディスクを取り出してください。 休止状態を利用する場合、内蔵ストレージにパソコンのメモリー容量分の空き容量が必要です。あらかじめ内蔵ストレージの空き容量を確認してください。 省電力状態から復帰するときのご注意 省電力状態からの復帰中に、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態から復帰するときにパスワードを入力するように設定している場合、パスワード入力画面が表示されるので、パスワードを入力してください。 省電力状態から復帰後、デバイスの警告メッセージが表示される場合があります。その場合は「OK」をクリックしてください。警告が発生した機器は、そのまま使用できます。 タイマでスリープ状態から復帰した場合、内蔵ディスプレイに何も表示されないことがあります。その場合は、NXパッド、キーボード、またはタッチパネルなどを操作してください。 省電力状態にしてからすぐに復帰させたいときは、パソコンに負担がかからないように、省電力状態になった後、5秒以上たってから操作してください。 省電力状態からの復帰時に、BIOSセットアップユーティリティを起動して設定を変更しないでください。省電力状態から正常に復帰できなくなる場合があります。省電力機能使用上のご注意 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能使用上の注意 省電力機能使用上の注意 省電力機能を利用できないとき 次のようなときには、省電力機能を使用しないでください。パソコンが正常に動かなくなったり、省電力状態から復帰するときに、省電力状態にする前の内容を復元できなくなったりすることがあります。また、自動的に省電力状態になる設定もおこなわないでください。 内蔵ストレージ、CD-ROMなどのディスクの読み書きをしているとき 省電力状態に対応していないアプリや周辺機器を使用しているとき 音声または動画ファイルを再生しているとき プリンタで印刷しているとき LAN※またはワイヤレスLANでファイルコピーなどの通信作業をしているとき 通信用のアプリを使用しているとき 電話回線を使って通信しているとき 「システムのプロパティ」が表示されているとき Windowsの起動/終了処理中 モデルによっては、搭載されていない場合があります。 NEC製プリンタのMultiWriterシリーズ、MultiImpactシリーズでPrintAgentをお使いの場合は、スリープ機能が正常に動作しないことがあります。その場合は、「LAVIEかんたん設定」の「バッテリー」から「電源オプションを開く」-「プラン設定の変更」をクリックし、「コンピューターをスリープ状態にする」を「適用しない」に設定してください。 タイマ機能を持つアプリを使用しているとき「電源オプション」で、選択している電源プランの「プラン設定の変更」-「詳細な電源設定の変更」-「スリープ」-「スリープ解除タイマーの許可」が「無効」に設定されていると、タイマ機能を持つアプリが動作しない場合があります。必要に応じて設定を変更してください。 省電力状態にするときの注意 省電力状態への移行中や、省電力状態のときに、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態にする前に、CD-ROMなどのディスクを取り出してください。 休止状態を利用する場合、内蔵ストレージにパソコンのメモリ容量分の空き容量が必要です。あらかじめ内蔵ストレージの空き容量を確認してください。 省電力状態から復帰するときの注意 省電力状態からの復帰中に、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態から復帰するときにパスワードを入力するように設定している場合、パスワード入力画面が表示されるので、パスワードを入力してください。 省電力状態から復帰後、デバイスの警告メッセージが表示される場合があります。その場合は「OK」をクリックしてください。警告が発生した機器は、そのまま使用できます。 タイマでスリープ状態から復帰した場合、内蔵ディスプレイに何も表示されないことがあります。その場合は、NXパッド、キーボード、またはタッチパネルなどを操作してください。 省電力状態にしてからすぐに復帰させたいときは、パソコンに負担がかからないように、省電力状態になった後、5秒以上たってから操作してください。 省電力状態からの復帰時に、BIOSセットアップユーティリティを起動して設定を変更しないでください。省電力状態から正常に復帰できなくなる場合があります。省電力機能使用上の注意 | LAVIEマニュアル
トラブルを未然に防ぐためにも日頃より以下項目に十分注意してください。 メモリとは、パソコンの中にある、データの記憶装置のことです。パソコンが処理するデータを一時的に置いておく作業台のようなもので、ソフトを起動したりファイルを開いたりすると、その内容がここに読み込まれます。「RAM(ラム)」ともいいます。たくさんのアプリケーションを同時に使ったり、複雑な作業を行うときは、多くのメモリが必要となります。 ●メモリは、静電気などに非常に弱い商品です。素手で触れると静電気により故障するおそれがあります。メモリを取り扱う際は、リストストラップなどの静電防止機器をご使用になられるか、金属などに触れ体から静電気を放出 してから取り扱ってください。(化繊の服などは静電気を帯びやすいのでそれらの衣料を着た状態での作業はできるかぎり避けてください) ●メモリは基板の端を持つようにしてください。基板上のICや金属端子(接点部分)に触れることは絶対しないでください。メモリの端子に触れてしまうと、指紋などが酸化の原因となり接触不良を引き起こす原因となります。 ※メモリ接触不良の原因について長期間使用したパソコンは、メモリの金属端子表面が酸化し(酸化膜に覆われる)メモリスロットの接点とメモリ金属端子の接触が弱くなり、接触不良を引き起こし易くなります。 ●メモリをパソコン本体から取り外したり、装着・増設する際には、必ず電源ケーブルやバッテリーを抜いてから行ってください。 ●メモリを増設する際は、パソコンに添付されているマニュアルをご確認のうえ、増設を行ってください。 メモリの挿入が中途半端だったり、斜めに差し込んでしまうと、接触不良や端子のショートによる故障の原因となります。以下に代表的な増設方法を記載いたします。 メモリスロットに対して垂直に押し込むように取り付けます。この際、両端のロックが自然とメモリの切り欠きに引っかかるようしっかりとはめ込んでください。(切り欠きに引っかかっていないと増設が認識されません) メモリスロットに斜め45℃位の角度で差し込みそのまま水平にメモリを倒し、パチンと装着してください。 メモリ増設に慣れていない初心者の方はメモリの差し込みが弱く、しっかりと増設出来ていないケースがあります。外観からはメモリはしっかりと装着されているのにメモリを認識しないケースもあります。その場合は、一度メモリを取り外し再度同じ作業を試してみてください。 ※メモリの取り付けや取り外しを行うと「インスタント機能」*が正常に起動しなくなる場合があります。メモリ構成の変更などのハードウェア変更を行った場合は、そのままの状態で「インスタント機能」を再セットアップしてご使用ください。 インスタント機能のみの再セットアップについては、添付マニュアルにてご確認を願いいたします。 *「インスタント」機能とは、Windowsの起動を待たずに、TV視聴/CD再生/DVD再生を行える機能のことです。 このページの上に戻るNEC LAVIE公式サイト > サービス&サポート > アドバイスシート
NEC Direct Point Mail 会員様限定!特別価格のご案内。当メールでは、NEC Directのキャンペーン情報やおすすめ製品を掲載しております。 メールが正しく表示されない場合はこちら これはHTML形式のメールです。オンラインでない場合、画像が表示されません。 ▼ NEC Directお得意様限定 特別企画 ▼ 会員様限定 PC Matic特別販売会場はこちら 【 当メール限定 】 セキュリティ対策ソフト「PC Matic」が特別割引で 50%OFF! 【 3,391円(税込) 】 評価機関で数々のNo.1を獲得! セキュリティ対策に定評のあるソフトウェアです。 1ライセンスでパソコンとスマートフォンを 計5台までご利用いただけます。 1,000本限定ですので、ぜひこの機会にご検討ください! 会員様限定 PC Matic特別販売会場はこちら 有効期限:2018年6月28日(木)15:00 まで ▼ こちらも注目! ▼ ▼ NEC純正バッテリ・ACアダプタが特別割引! ▼ NEC純正オプション販売会場はこちら 当メール限定 周辺機器が特別価格! 32%OFF < クーポン番号 > NAK-355-854-LJMA < 対象製品 > NEC純正バッテリ・ACアダプタ全機種 Web上に記載のクーポンより割引率の高いメール限定クーポンとなります。カート画面でクーポンコードを入力ください。 有効期限:2018年6月28日(木)15:00 まで < ご利用に際して > ※こちらのクーポンは当メールにのみ記載しております。クーポンの転載等はご遠慮願います。 ※各バッテリーやACアダプタの対応機種につきましては、サイト上でご確認ください。 ※ご不明な点がございましたら、コールセンターまでご連絡くださいませ。 ▼ご不明点やご購入相談はこちら▼ お客様が現在お持ちのNEC Directポイントは ${POINTS_TOTAL_POSSESSED}ポイントとなります。 1ポイント=1円としてご利用いただけますので、ぜひNEC Directでのお買い物にご利用ください。 直近のご利用については反映されていない場合がございます。 ポイントの有効期限や残高はマイページ画面でご確認いただけます。 ━━━━━━━━━━━━━━ 《 NEC Directポイントサービス 》 ━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 本メールは、ログインIDを取得された方、および121wareまたは98OFFICIAL PASSでお客様登録をされた方(電子メールアドレスをご登録いただき「ポイントメール」をお送りすることに同意いただいた方)に、商品広告・活用提案・キャンペーン等の情報を送信させていただいております。 ◆ 最新のポイント残高や有効期限は、マイページ画面(http://121ware.com/my/)でご確認いただけます。 ◆ ご登録の電子メールアドレスやご連絡先など、お客様情報の変更はマイページ画面(http://121ware.com/my/)よりお手続きください。 ◆ 本メールの配信停止をご希望の方は、ご登録の電子メールアドレスから p-refuse@necdirect.jpにメール(タイトル、本文は不要です)をお送りいただきますようお願いいたします。 配信停止の手続きには、若干お時間がかかります。配信に行き違いが生じた場合はご容赦ください。 ※ このメールはNEC Directのキャンペーンなどをご案内するメールです。 水曜日に配信される「121wareNEWS」とは異なりますので、121wareNEWSの配信停止手続きをされた後でも本メールは配信されます。 ※ NEC Directポイントサービスメールは配信専用アドレスで配信されています。本メールに返信されても、返信内容の確認およびご返答ができません。 ※ 本メールに掲載している情報は、予告なく変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。 Copyright© NEC Personal Computers, Ltd. 2011-2018. 本メールの転載はご遠慮ください。NEC Direct Point Mail
LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能使用上の注意 省電力機能使用上の注意 省電力機能を利用できないとき 次のようなときには、省電力機能を使用しないでください。パソコンが正常に動かなくなったり、省電力状態から復帰するときに、省電力状態にする前の内容を復元できなくなったりすることがあります。また、自動的に省電力状態になる設定もおこなわないでください。 内蔵ストレージ、CD-ROMなどのディスクの読み書きをしているとき 省電力状態に対応していないアプリや周辺機器を使用しているとき 音声または動画ファイルを再生しているとき プリンタで印刷しているとき LAN※またはワイヤレスLANでファイルコピーなどの通信作業をしているとき 通信用のアプリを使用しているとき 電話回線を使って通信しているとき 「システムのプロパティ」が表示されているとき Windowsの起動/終了処理中 モデルによっては、搭載されていない場合があります。 NEC製プリンタのMultiWriterシリーズ、MultiImpactシリーズでPrintAgentをお使いの場合は、スリープ機能が正常に動作しないことがあります。その場合は、「LAVIEかんたん設定」の「バッテリー」から「電源オプションを開く」-「プラン設定の変更」をクリックし、「コンピューターをスリープ状態にする」を「適用しない」に設定してください。 タイマ機能を持つアプリを使用しているとき「電源オプション」で、選択している電源プランの「プラン設定の変更」-「詳細な電源設定の変更」-「スリープ」-「スリープ解除タイマーの許可」が「無効」に設定されていると、タイマ機能を持つアプリが動作しない場合があります。必要に応じて設定を変更してください。 省電力状態にするときの注意 省電力状態への移行中や、省電力状態のときに、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態にする前に、CD-ROMなどのディスクを取り出してください。 休止状態を利用する場合、内蔵ストレージにパソコンのメモリ容量分の空き容量が必要です。あらかじめ内蔵ストレージの空き容量を確認してください。 省電力状態から復帰するときの注意 省電力状態からの復帰中に、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態から復帰するときにパスワードを入力するように設定している場合、パスワード入力画面が表示されるので、パスワードを入力してください。 省電力状態から復帰後、デバイスの警告メッセージが表示される場合があります。その場合は「OK」をクリックしてください。警告が発生した機器は、そのまま使用できます。 タイマでスリープ状態から復帰した場合、内蔵ディスプレイに何も表示されないことがあります。その場合は、NXパッド、キーボード、またはタッチパネルなどを操作してください。 省電力状態にしてからすぐに復帰させたいときは、パソコンに負担がかからないように、省電力状態になった後、5秒以上たってから操作してください。 省電力状態からの復帰時に、BIOSセットアップユーティリティを起動して設定を変更しないでください。省電力状態から正常に復帰できなくなる場合があります。省電力機能使用上の注意 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能使用上の注意 省電力機能使用上の注意 省電力機能を利用できないとき 次のようなときには、省電力機能を使用しないでください。パソコンが正常に動かなくなったり、省電力状態から復帰するときに、省電力状態にする前の内容を復元できなくなったりすることがあります。また、自動的に省電力状態になる設定もおこなわないでください。 内蔵ストレージ、CD-ROMなどのディスクの読み書きをしているとき 省電力状態に対応していないアプリや周辺機器を使用しているとき 音声または動画ファイルを再生しているとき プリンタで印刷しているとき LANまたはワイヤレスLANでファイルコピーなどの通信作業をしているとき 通信用のアプリを使用しているとき 電話回線を使って通信しているとき 「システムのプロパティ」が表示されているとき Windowsの起動/終了処理中 NEC製プリンタのMultiWriterシリーズ、MultiImpactシリーズでPrintAgentをお使いの場合は、スリープ機能が正常に動作しないことがあります。その場合は、「LAVIEかんたん設定」の「バッテリー」から「電源オプションを開く」-「プラン設定の変更」をクリックし、「コンピューターをスリープ状態にする」を「適用しない」に設定してください。 タイマ機能を持つアプリを使用しているとき「電源オプション」で、選択している電源プランの「プラン設定の変更」-「詳細な電源設定の変更」-「スリープ」-「スリープ解除タイマーの許可」が「無効」に設定されていると、タイマ機能を持つアプリが動作しない場合があります。必要に応じて設定を変更してください。 省電力状態にするときの注意 省電力状態への移行中や、省電力状態のときに、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態にする前に、CD-ROMなどのディスクを取り出してください。 休止状態を利用する場合、内蔵ストレージにパソコンのメモリ容量分の空き容量が必要です。あらかじめ内蔵ストレージの空き容量を確認してください。 省電力状態から復帰するときの注意 省電力状態からの復帰中に、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態から復帰するときにパスワードを入力するように設定している場合、パスワード入力画面が表示されるので、パスワードを入力してください。 省電力状態から復帰後、デバイスの警告メッセージが表示される場合があります。その場合は「OK」をクリックしてください。警告が発生した機器は、そのまま使用できます。 タイマでスリープ状態から復帰した場合、内蔵ディスプレイに何も表示されないことがあります。その場合は、NXパッド、キーボード、またはタッチパネルなどを操作してください。 省電力状態にしてからすぐに復帰させたいときは、パソコンに負担がかからないように、省電力状態になった後、5秒以上たってから操作してください。 省電力状態からの復帰時に、BIOSセットアップユーティリティを起動して設定を変更しないでください。省電力状態から正常に復帰できなくなる場合があります。省電力機能使用上の注意 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能使用上の注意 省電力機能使用上の注意 省電力機能を利用できないとき 次のようなときには、省電力機能を使用しないでください。パソコンが正常に動かなくなったり、省電力状態から復帰するときに、省電力状態にする前の内容を復元できなくなったりすることがあります。また、自動的に省電力状態になる設定もおこなわないでください。 内蔵ストレージ、CD-ROMなどのディスクの読み書きをしているとき 省電力状態に対応していないアプリや周辺機器を使用しているとき 音声または動画ファイルを再生しているとき プリンタで印刷しているとき LANまたはワイヤレスLANでファイルコピーなどの通信作業をしているとき 通信用のアプリを使用しているとき 電話回線を使って通信しているとき 「システムのプロパティ」が表示されているとき Windowsの起動/終了処理中 NEC製プリンタのMultiWriterシリーズ、MultiImpactシリーズでPrintAgentをお使いの場合は、スリープ機能が正常に動作しないことがあります。その場合は、「LAVIEかんたん設定」の「バッテリー」から「電源オプションを開く」-「プラン設定の変更」をクリックし、「コンピューターをスリープ状態にする」を「適用しない」に設定してください。 タイマ機能を持つアプリを使用しているとき「電源オプション」で、選択している電源プランの「プラン設定の変更」-「詳細な電源設定の変更」-「スリープ」-「スリープ解除タイマーの許可」が「無効」に設定されていると、タイマ機能を持つアプリが動作しない場合があります。必要に応じて設定を変更してください。 省電力状態にするときの注意 省電力状態への移行中や、省電力状態のときに、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態にする前に、CD-ROMなどのディスクを取り出してください。 休止状態を利用する場合、内蔵ストレージにパソコンのメモリ容量分の空き容量が必要です。あらかじめ内蔵ストレージの空き容量を確認してください。 省電力状態から復帰するときの注意 省電力状態からの復帰中に、CD-ROMなどのディスク、USB接続機器などの周辺機器の入れ替えをおこなわないでください。 省電力状態から復帰するときにパスワードを入力するように設定している場合、パスワード入力画面が表示されるので、パスワードを入力してください。 省電力状態から復帰後、デバイスの警告メッセージが表示される場合があります。その場合は「OK」をクリックしてください。警告が発生した機器は、そのまま使用できます。 タイマでスリープ状態から復帰した場合、内蔵ディスプレイに何も表示されないことがあります。その場合は、NXパッド、キーボード、またはタッチパネルなどを操作してください。 省電力状態にしてからすぐに復帰させたいときは、パソコンに負担がかからないように、省電力状態になった後、5秒以上たってから操作してください。 省電力状態からの復帰時に、BIOSセットアップユーティリティを起動して設定を変更しないでください。省電力状態から正常に復帰できなくなる場合があります。省電力機能使用上の注意 | LAVIEマニュアル

