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    LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体左側面 本体左側面 HDMI出力端子ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子バッテリー充電ランプThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ(USB PowerDelivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)は、USB対応機器、およびThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続できます。USBはUSB4 Gen3x2規格まで対応しています。 添付のACアダプタを接続し、このパソコンのバッテリーを充電できます。 コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。 接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」 HDMI出力端子 HDMI対応の大画面テレビや、HDMI端子を持つ外部ディスプレイなどを接続するためのコネクタ。 ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子 ヘッドフォンやヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)を接続する端子。外付けスピーカーやオーディオ機器を接続し、音声信号を出力、入力するための端子。 入力機能としてはヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)のみ使用できます。 市販されているマイク(3極/2極ミニプラグ)は使用できません。 バッテリー充電ランプ バッテリー充電中に点灯するランプ。 バッテリー充電ランプの状態 バッテリーの充電状態 白色に点灯 ACアダプタが接続されていて、バッテリー残量が 90%以上 オレンジ色に点灯 バッテリー充電中で、バッテリー残量が90%未満 消灯 ACアダプタが接続されていない本体左側面 | LAVIEマニュアル
    活用ガイド 機能を知る 各部の名称と役割 本体左側面 本体左側面 盗難防止用ロックバッテリー充電ランプヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応)USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)※1またはThunderbolt™ 4/USB 40Gbps(USB4 Gen 3x2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)※2 インテル vPro® Enterprise プラットフォーム非対応モデルのみ インテル vPro® Enterprise プラットフォーム対応モデルのみ 盗難防止用ロック 別売のセキュリティケーブル(PC-VP-WS23)を利用することで、パソコン本体を机などにつなぐことができるので、パソコン本体の盗難防止に効果的です。 盗難防止用ロックについて→「機能を知る」-「セキュリティ機能」-「盗難防止用ロック」 USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB対応機器を接続できます。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。 USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 添付のACアダプタを接続し、このパソコンのバッテリーを充電できます。 USB 3.2 Gen 1は、USB 3.1 Gen 1、およびUSB 3.0と同意です。 USB 3.2 Gen 2は、USB 3.1 Gen 2、およびUSB 3.1と同意です。 Thunderbolt™ 4/USB 40Gbps(USB4 Gen 3x2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) Thunderbolt™ 4/USB 40Gbps(USB4 Gen 3x2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き)は、USB対応機器、およびThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続できます。USBはUSB 40Gbps(USB4 Gen 3x2)規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 添付のACアダプタを接続し、このパソコンのバッテリーを充電できます。 コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。 接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」 USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応) USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」 USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 USB 3.2 Gen 1は、USB 3.1 Gen 1、およびUSB 3.0と同意です。 USB 3.2 Gen 2は、USB 3.1 Gen 2、およびUSB 3.1と同意です。 ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子 ヘッドフォンやヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)を接続する端子。外付けスピーカーやオーディオ機器を接続し、音声信号を出力、入力するための端子。 入力機能としてはヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)のみ使用できます。 市販されているマイク(3極/2極ミニプラグ)は使用できません。 バッテリー充電ランプ バッテリー充電中に点灯するランプ。 バッテリー充電ランプの状態 バッテリーの充電状態 オレンジ色に点灯 バッテリー充電中 オレンジ色に点滅 バッテリーのエラー※1 消灯 ACアダプタが接続されていない、または充電完了※2 バッテリー充電時のエラー、バッテリーの寿命、または劣化時にエラーとなります。 すでにバッテリーがフル充電されている場合や、フル充電に近い状態の場合は、ランプが点灯せず、それ以上充電できない場合があります。 バッテリー充電ランプの状態が充電中のとき、Windowsでバッテリー残量が100%と表示される場合がありますが、Windowsでの残量表示時の誤差によるもので故障ではありません。 また、バッテリーの充電完了については充電ランプ側で確認してください。本体左側面 | 活用ガイド
    LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体左側面 本体左側面 SDメモリーカードスロットバッテリー充電ランプUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB対応機器を接続できます。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。 USB3.2 Gen2規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 添付のACアダプタを接続し、このパソコンのバッテリーを充電できます。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。 バッテリー充電ランプ バッテリー充電中に点灯するランプ。 バッテリー充電ランプの状態 バッテリーの充電状態 オレンジ色に点灯 バッテリー充電中 オレンジ色に点滅 バッテリーのエラー※1 消灯 ACアダプタが接続されていない、または充電完了※2 バッテリー充電時のエラー、バッテリーの寿命、または劣化時にエラーとなります。 すでにバッテリーがフル充電されている場合や、フル充電に近い状態の場合は、ランプが点灯せず、それ以上充電できない場合があります。 バッテリー充電ランプの状態が充電中のとき、Windowsでバッテリー残量が100%と表示される場合がありますが、Windowsでの残量表示時の誤差によるもので故障ではありません。 また、バッテリーの充電完了については充電ランプ側で確認してください。 SDメモリーカードスロット 「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」、「SDXCメモリーカード」を取り付けるスロット。 メモリカードの表面が上を向くように差し込みます。本体左側面 | LAVIEマニュアル
    活用ガイド 機能を知る 各部の名称と役割 本体右側面 本体右側面 表示ランプディスクトレイイジェクトボタンUSB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)コネクタ盗難防止用ロック光学ドライブ ※1 搭載モデルのみ使用できます。 表示ランプ 電源ランプ 電源を入れると点灯するランプ。 電源ランプの状態 ACアダプタを接続しているとき ACアダプタを外しているとき 白色に点灯 電源が入っている 電源が入っている 白色に点滅 スリープ状態 スリープ状態 オレンジ色に点灯 - 電源が入っていて、バッテリー残量が少ない オレンジ色に点滅 - 次のいずれか 1:電源が入っていて、バッテリー残量があとわずか 2:スリープ状態で、バッテリー残量が少ない、またはあとわずか 消灯 電源が切れている、または休止状態 電源が切れている、または休止状態※1 バッテリー残量が少ないままバッテリーの電源のみでパソコンを使い続けた場合、自動的に休止状態になっている場合があります。 バッテリー充電ランプ バッテリー充電中に点灯するランプ。 バッテリー充電ランプの状態 バッテリーの充電状態 オレンジ色に点灯 バッテリー充電中 オレンジ色に点滅 バッテリーのエラー※1 消灯 ACアダプタが接続されていない、または充電完了※2 バッテリー充電時のエラー、バッテリーの寿命、または劣化時にエラーとなります。 すでにバッテリーがフル充電されている場合や、フル充電に近い状態の場合は、ランプが点灯せず、それ以上充電できない場合があります。 バッテリー充電ランプの状態が充電中のとき、Windowsでバッテリー残量が100%と表示される場合がありますが、Windowsでの残量表示時の誤差によるもので故障ではありません。 また、バッテリーの充電完了については充電ランプ側で確認してください。 ディスクアクセスランプ CDやDVDなどのディスクにアクセスしている時に点灯するランプ。 ランプの状態 本機の状態 白色に点灯※1 内蔵ストレージや光学ドライブにアクセス中 消灯 内蔵ストレージや光学ドライブにアクセスしていない SSDの種類によっては、点灯しない場合があります。 盗難防止用ロック 別売のセキュリティケーブル(PC-VP-WS23)を利用することで、パソコン本体を机などにつなぐことができるので、パソコン本体の盗難防止に効果的です。 盗難防止用ロックについて→「機能を知る」-「セキュリティ機能」-「盗難防止用ロック」 USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)コネクタ USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)規格まで対応しています。USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 USB 3.2 Gen 1は、USB 3.1 Gen 1、およびUSB 3.0と同意です。 USB 3.2 Gen 2は、USB 3.1 Gen 2、およびUSB 3.1と同意です。 ディスクトレイイジェクトボタン CDやDVDなどのディスクをセットするディスクトレイを出すためのボタン。 ディスクトレイは、パソコンの電源が入っているときのみ出すことができます。 光学ドライブ CDやDVDなどのディスクを読み書きするためのドライブ。本体右側面 | 活用ガイド
    活用ガイド 機能を知る 各部の名称と役割 本体左側面 本体左側面 USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、DisplayPort出力機能付き)ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子電源ランプバッテリー充電ランプHDMI出力端子USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)コネクタ USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、DisplayPort出力機能付き) USB対応機器を接続できます。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。 USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)規格まで対応しています。 接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 添付のACアダプタを接続し、このパソコンのバッテリーを充電できます。 USB 3.2 Gen 1は、USB 3.1 Gen 1、およびUSB 3.0と同意です。 USB 3.2 Gen 2は、USB 3.1 Gen 2、およびUSB 3.1と同意です。 バッテリー充電ランプ バッテリー充電中に点灯するランプ。 バッテリー充電ランプの状態 バッテリーの充電状態 白色に点灯 充電完了または、フル充電に近い状態 オレンジ色に点灯 バッテリー充電中 オレンジ色に点滅 バッテリーのエラー※1 消灯 ACアダプタが接続されていない バッテリー充電時のエラー、バッテリーの寿命、または劣化時にエラーとなります。 バッテリー充電ランプの状態が充電中のとき、Windowsでバッテリー残量が100%と表示される場合がありますが、Windowsでの残量表示時の誤差によるもので故障ではありません。 また、バッテリーの充電完了については充電ランプ側で確認してください。 USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)コネクタ USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)規格まで対応しています。USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 USB 3.2 Gen 1は、USB 3.1 Gen 1、およびUSB 3.0と同意です。 USB 3.2 Gen 2は、USB 3.1 Gen 2、およびUSB 3.1と同意です。 HDMI出力端子 HDMI対応の大画面テレビや、HDMI端子を持つ外部ディスプレイなどを接続するためのコネクタ。 ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子 ヘッドフォンやヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)を接続する端子。外付けスピーカーやオーディオ機器を接続し、音声信号を出力、入力するための端子。 入力機能としてはヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)のみ使用できます。 市販されているマイク(3極/2極ミニプラグ)は使用できません。 電源ランプ 電源を入れると点灯するランプ。 電源ランプの状態 本機の状態 白色に点灯 電源が入っている 白色に点滅 スリープ状態 オレンジ色に点灯 電源が入っていて、バッテリー残量が少ない 消灯 電源が切れている、または休止状態※1 バッテリー残量が少ないままバッテリーの電源のみでパソコンを使い続けた場合、自動的に休止状態になっている場合があります。本体左側面 | 活用ガイド
    LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体左側面 本体左側面 バッテリー充電ランプヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子HDMI出力端子USB3.2 Gen1コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応)LANコネクタDCコネクタUSB3.2 Gen1コネクタUSB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子 ヘッドフォンやヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)を接続する端子。外付けスピーカーやオーディオ機器を接続し、音声信号を出力、入力するための端子。 入力機能としてはヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)のみ使用できます。 市販されているマイク(3極/2極ミニプラグ)は使用できません。 USB3.2 Gen1コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応) USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB3.2 Gen1規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。 USB3.2 Gen1コネクタ USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB3.2 Gen1規格まで対応しています。USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。 USB3.2 Gen2(Type-C)コネクタ USB対応機器を接続するためのコネクタ。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。USB3.2 Gen2規格まで対応しています。USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 USB3.2 Gen1は、USB3.1 Gen1、およびUSB3.0と同意です。 USB3.2 Gen2は、USB3.1 Gen2、およびUSB3.1と同意です。 HDMI出力端子 HDMI対応の大画面テレビや、HDMI端子を持つ外部ディスプレイなどを接続するためのコネクタ。 LANコネクタ LANケーブルを接続するためのコネクタ。 バッテリー充電ランプ バッテリー充電中に点灯するランプ。 バッテリー充電ランプの状態 バッテリーの充電状態 オレンジ色に点灯 バッテリー充電中 オレンジ色に点滅 バッテリーのエラー※1 消灯 ACアダプタが接続されていない、または充電完了※2 バッテリー充電時のエラー、バッテリーの寿命、または劣化時にエラーとなります。 すでにバッテリーがフル充電されている場合や、フル充電に近い状態の場合は、ランプが点灯せず、それ以上充電できない場合があります。 バッテリー充電ランプの状態が充電中のとき、Windowsでバッテリー残量が100%と表示される場合がありますが、Windowsでの残量表示時の誤差によるもので故障ではありません。 また、バッテリーの充電完了については充電ランプ側で確認してください。 DCコネクタ ACアダプタを取り付けるコネクタ。本体左側面 | LAVIEマニュアル
    活用ガイド 便利な機能とアプリケーション PC設定ツール PC設定ツール 概要 バッテリーの性能診断やモード(電力に関連した設定プラン)の設定、バッテリー・ゲージのリセット、ハードウェア・スキャンの実行と、ピークシフト機能に関する設定などができます。 Yamahaサウンドの設定については「Yamahaサウンド設定」をご覧ください。 機能の詳細や操作方法 各画面表示や、画面内のをクリックすることで表示されるヘルプ 起動方法 すべてのアプリを表示する 「PC設定ツール」をクリックする 設定や確認をしたい機能を選択する 使用上のご注意 「PC設定ツール」は、「PC設定ツールUWPアプリ」と「PC設定ツールLibrary」で構成されています。必ずセットでご使用ください。 本機を起動した直後に「PC設定ツール」を起動すると、一部の機能が正しく動作しません。「PC設定ツール」は、本機を起動後数分経ってから起動してください。また、【/F10】または設定したホットキーでのモード(電力に関連した設定プラン)の切り替えも、本機を起動後数分経ってからおこなってください。 Windowsのサインイン画面が表示されている場合、【/F10】または設定したホットキーを押してもモード(電力に関連した設定プラン)は変更されません。 「PC設定ツール」を起動中にWindowsのテーマを変更すると画面の表示が正しくならないことがあります。その場合は、「PC設定ツール」を一度終了してから、再起動してください。 複数の処理がおこなわれている場合、まれに一部の画像が表示されないことがありますが、通常動作には問題ありません。再度「PC設定ツール」を起動することで表示されるようになります。 「バッテリー」の設定 バッテリーの状態の確認や、モード(電力に関連した設定プラン)の設定、バッテリー・ゲージのリセットなどをおこなうことができます。 バッテリー状態 現在のバッテリーの残量やバッテリーの状態が表示されています。 「バッテリーの詳細を表示」をクリックすると、バッテリーの詳細情報を確認できます。 状態が「バッテリーはフル充電容量の **% しか充電できません。」と表示された場合には、早めにバッテリー交換をすることをおすすめします。また「バッテリーはフル充電容量の **% しか充電できません。」と表示された場合は、バッテリーを交換してください。 「バッテリーの詳細」で「完全充電時の容量」の項目に「」が表示された場合、長期間の使用による劣化を抑えるために、バッテリーの使用状況に応じて充電電圧と容量を自動的に調整している状態になっています。「」をクリックすると、詳細を確認できます。 バッテリー状態やロングバッテリーなどで表示される時間(残り時間、完全充電までの時間)については予測値であり、正確な時間であることを保証するものではありません。 また、Windows上の表示時間とは予測方法が異なり、時間が一致しない場合や、選択中のモードや電源プランなど状況により時間が表示されない場合があります。 現在のバッテリー残量やバッテリーの状態が表示されるまでに時間がかかる場合があります。 バッテリーパックの交換について→「機能を知る」-「バッテリー」-「バッテリーパックの取り付け/取り外し」 ロングバッテリー/ECO設定 モード(電力に関連した設定プラン)を切り替えることができます。【/F10】を押すことでも切り替えることができます。 モード 説明 マイプラン 主に屋内で利用する方におすすめのモードです。プルダウンメニューから任意の電源プランを選択できます。 パフォーマンスと消費電力のバランスをとった設定です。 ロングバッテリー 外出先の利用が多い方におすすめのモードです。バッテリー駆動時の消費電力を節約し、バッテリー駆動時間を長持ちさせます。ACアダプタ接続時は「マイプラン」と同じ設定です。 ECO 省エネを重視されている方におすすめのモードです。本機のパフォーマンスを抑え、消費電力を節約します。 電源プランの詳細な設定や復元をしたい場合は、「電源オプションを開く」をクリックしてください。 電源オプションについて→「機能を知る」-「省電力機能」-「電源の設定」 ホットキーの設定 【/F10】とは別に、モード(電力に関連した設定プラン)の切り替えに使用するホットキーを1つ設定できます。次の手順でおこないます。 初期設定では、モードの切り替えに使用するホットキーは【/F10】以外に設定されていません。 【F1】~【F10】、【F12】を含むキーの組み合わせをホットキーとして設定した場合、ファンクションロックをオンにするか、ファンクションロックがオフのときは【Fn】と同時に押す必要があります。 「ホットキーの設定」にある「ホットキーの設定」から使用するホットキーを選択する 「初期設定に戻す」ボタンをクリックすると、ホットキーの設定を初期設定に戻します。 以上で設定は完了です。 スマート充電 フル充電の値を100%より下に設定できます。この設定により、バッテリーの寿命を延ばすことができます。 設定をおこなう場合は、次の手順でおこないます。 「スマート充電」をオンにする 確認の画面が表示されます。確認の画面が表示されないときは手順3に進んでください。 「有効にする」をクリックする ポップアップ画面が表示された場合は、内容を確認して「OK」をクリックしてください。 「自動モード」または「固定モード」を選択する 「自動モード」は、パソコンのご利用状況を学習し、バッテリー利用が想定される時間には100%充電、パソコンやバッテリーを利用されないと想定される時間には80%充電に自動的に切り替えるモードです。 お客様のパソコンのご利用状況を学習するのにおよそ1ヶ月かかります。 スマート充電を使用せずにパソコンをある程度の期間ご利用されると、画面にスマート充電を有効にするかの案内が表示されますので、そのときに案内に従って自動モードをオンにして使用することができます。 表示される項目について、任意の値を設定する 充電を開始する値など、画面表示に従ってそれぞれ設定してください。詳細は「PC設定ツール」で「スマート充電」のヘルプをご確認ください。 「自動モード」を選択した場合、「設定状態を確認する」を選択すると、学習に基づいて自動設定された充電動作と対象曜日が確認できます。学習による設定内容を変更したい場合は、「充電動作と対象曜日をカスタマイズする」をオンにしてください。 「固定モード」を選択した場合は、「充電の上限設定」で「充電制限の上限値」と「充電を再開値」を設定してください。 「PC設定ツール」を閉じる 設定した値以下までバッテリーを放電すると、設定が有効になります。ACアダプタが接続されている場合は取り外し、バッテリー残量が設定した値以下になるまで放電してください。 以上で設定は完了です。 ワンタイムフル充電 スマート充電を有効にして使用中に、急な外出などのためにフル充電したい場合は、「ワンタイムフル充電」を使用することで、スマート充電を有効にしたままで一時的にフル充電にすることができます。 「ワンタイムフル充電」の「ホットキーの設定」で設定したホットキーを押すか、「今すぐワンタイムフル充電を実行」ボタンを押すことで、一時的にフル充電を開始します。 フル充電が完了するか、ACアダプターを外すなどにより充電を停止すると、ワンタイムフル充電は終了し、再度スマート充電が有効になります。 詳細は「PC設定ツール」で「スマート充電」のヘルプをご確認ください。 スマート・スタンバイ機能 本機を使わない時間帯に、自動的にスリープ状態から休止状態に移行して消費電力を節約する機能です。 作業時間を設定することで、それ以外の時間にスマート・スタンバイ機能を実行させることができます。作業時間は使用履歴から自動設定することもできます。 次の手順で設定します。 本機能を使用すると、自動的にスリープ状態から休止状態に移行したあと、本機を使用する時間帯の少し前に休止状態からスリープ状態に移行します。 「スマート・スタンバイ」をオンにする 「コンピューターのスケジュール」から「自動モード」または「手動モード」を選択する 「手動モード」を選択した場合は、「クリックして変更」から本機を使用する時間帯と曜日の設定をしてください。 「自動モード」は、本機を一定期間以上使用した場合に動作します。それまでの間は「自動モード」に設定してもスマート・スタンバイは動作しません。 「PC設定ツール」を閉じる 以上で設定は完了です。 バッテリー・ゲージのリセット バッテリー・ゲージのリセットをおこなうことで、バッテリー性能の回復や、表示されるバッテリー残量と実際の動作時間の誤差を解消することができます。次の手順でおこないます。 バッテリー・ゲージのリセットをおこなう際は、ACアダプタを接続してください。また、バッテリー・ゲージのリセット中は、ACアダプタを取り外さないでください。 バッテリー・ゲージのリセットをおこなう前に、必ずピークシフト機能を無効にしてください。また、バッテリー・ゲージのリセット実行中は、ピークシフト機能を有効にしないでください。詳しくは、「ピークシフト機能」をご覧ください。 「バッテリー・ゲージのリセット」にある「プロセスを確認後にリセット」をクリックする 確認の画面が表示されます。 内容を確認し、「リセット」をクリックする バッテリー・ゲージのリセットが開始されます。 これ以降は画面の指示に従って操作してください。 利用状況計測 本アプリの利便性向上に役立てるため本アプリと本アプリを利用する端末に関する利用状況情報をGoogle Analyticsに転送するかどうかを設定します。 転送する場合はオンにしてください。 「ハードウェア・スキャン」機能 ハードウェアの問題の有無を診断することができます。 診断方法は2種類あります。 診断方法 説明 「クイックスキャン」 あらかじめ決められた組み合わせで診断をおこないます。 「カスタマイズ」 診断するハードウェアと診断内容を自由な組み合わせで選択できます。 診断をおこなう場合は、次の手順でおこないます。 「クイックスキャン」または「カスタマイズ」をクリックする 「クイックスキャン」を選択すると、音量に関する確認画面が表示されます。内容を確認し、「OK」をクリックしてください。その後、手順4に進んでください。 「カスタマイズ」を選択した場合は手順2に進んでください。 「テストをカスタマイズ」画面が表示されたら、診断したいハードウェアと診断内容を選択する 各項目の右にある、∨をクリックすると、診断内容が表示されます。 「選択したテストを実行」をクリックする 診断する項目が多い場合、時間がかかる場合があります。 診断中はスリープや休止状態にしないでください。診断がキャンセルされます。 「サウンド」を診断対象にした場合、音量に関する確認画面が表示されます。内容を確認し、「OK」をクリックしてください。 結果を確認する 「結果:正常」が表示された場合は、異常がありません。そのままお使いいただけます。 「結果:問題が見つかりました」が表示された場合は、診断結果を控え、「診断結果について」(https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/news/hwscan.html)を確認してください。 以上でハードウェア・スキャンは完了です。 Windowsが起動できないときは Windowsが起動できない場合にハードウェア・スキャンをおこなうには、BIOSのハードウェア・スキャン機能を使用します。 BIOSのハードウェア・スキャン機能について→「トラブル解決Q&A」-「ハードウェア・スキャン」 「その他」の設定 パネルオープンパワーオン機能 内蔵ディスプレイを開いたときに本機の電源をいれたり、休止状態から復帰したりするように設定ができます。 使用するには、「パネルオープンパワーオン」で「利用する」を選択してください。 BIOSセットアップユーティリティの「Advanced」→「Panel Open Power On」でも設定することができます。 ピークシフト機能 電力需要がピークに達する時間帯の電力消費を電力消費量が少ない時間帯に移行することを、ピークシフトといいます。 ピークシフト機能を有効にすると、あらかじめ設定した時間帯に自動的に本機の電源供給をACアダプタからバッテリーに切り替えることができます。この機能によって、電源需要がピークになる時間帯の電力消費量を抑えることができます。 ピークシフト機能を使用するには、本機にACアダプタおよびバッテリーが接続されている必要があります。 バッテリー・ゲージのリセット実行中は、ピークシフト機能を設定したり、有効にしたりすることはできません。 ピークシフト機能の使用上のご注意 画面内のをクリックすると、ヘルプが表示されます。ヘルプ内の「注意事項」をご覧ください。 ピークシフト機能の設定 ピークシフト機能の設定は、次の手順でおこないます。 「現在の設定」欄で、設定状況を確認することができます。 ピークシフト実施中に設定を変更すると、確認のメッセージが表示される場合があります。その場合は「OK」をクリックしてください。 「ピークシフトの設定」を「オン」にする 「開始日」、「終了日」を設定する それぞれの設定を保存する場合は、をクリックしてください。 「設定を変更する」をクリックして、時刻などの詳細を設定する 設定しない場合は、手順5に進んでください。 設定可能な項目は次の通りです。 項目 説明 バッテリ駆動に切り換える時間を設定する 開始時刻、終了時刻を指定してピークシフト機能を使用します。終了時刻は、「バッテリへの充電を控える時間を設定する」で設定している時間帯の範囲内で設定してください。 AC駆動に切り換えるバッテリ残量を設定する ピークシフト実施中に、バッテリー駆動からAC電源(ACアダプタ)による駆動に切り換えるバッテリーの残容量を10%~100%の間で設定します。 バッテリ駆動する開始時間をランダムに分散させる。 チェックを付けると、バッテリー駆動を開始/終了する時間を分散させます。 終了時間の分散により設定画面で設定した終了時間を越えることがあります。 バッテリへの充電を控える時間を設定する 設定した時間帯はバッテリー充電をおこないません。 開始時刻はバッテリー駆動開始時刻と同じ時刻です。 スリープ、電源オフ中に、AC電源からバッテリへ充電を行わない。 チェックを付けると、本機がスリープ状態や休⽌状態、電源オフになった時点からバッテリーの充電をおこないません。 チェックを付けても、「バッテリへの充電を控える時間を設定する」で設定している終了時刻ちょうどに電源を切ったり、スリープ状態や休止状態に移行したりすると、終了時刻を過ぎても充電されません。 設定変更には管理者権限が必要 チェックを付けると、管理者(Administrator)権限を持つユーザーのみが、ピークシフト機能の設定を変更できるようになります。 「OK」をクリックする 設定が保存され、元の画面に戻ります。 「PC設定ツール」を閉じる 以上で設定は完了です。 ピークシフト機能の動作状況の確認 ピークシフト機能の動作状況は、タスク バーの通知領域に表示されるアイコンで確認できます。このアイコンはピークシフトを実施する時間になると表示され、以下に説明する状態を表します。 タスク バーの通知領域にアイコンが表示されていない場合は、をクリックしてください。 通知領域のアイコン 説明 ピークシフトが実施され、本機がバッテリー駆動で動作しています。 本機がACアダプタからの電源供給で動作しています。バッテリー残量の低下やバッテリー未装着などの場合に表示されます。 ピークシフトの開始または終了後、通知領域の電源アイコン表示の状態はすぐに変更されない場合があります。ピークシフトは指定時間に開始または終了していますので、そのまま使用いただいて問題ありません。 インストール インストールする場合は、「アプリケーションのインストール」を参照してください。 アンインストール アンインストールする場合は、「アプリケーションのアンインストール」を参照してください。PC設定ツール | 活用ガイド
    活用ガイド 便利な機能とアプリケーション PC設定ツール PC設定ツール 概要 バッテリーの性能診断やモード(電力に関連した設定プラン)の設定、バッテリー・ゲージのリセット、ハードウェア・スキャンの実行と、ピークシフト機能に関する設定などができます。 Yamahaサウンドの設定については「Yamahaサウンド設定」をご覧ください。 機能の詳細や操作方法 各画面表示や、画面内のをクリックすることで表示されるヘルプ 起動方法 すべてのアプリを表示する 「PC設定ツール」をクリックする 設定や確認をしたい機能を選択する 使用上のご注意 「PC設定ツール」は、「PC設定ツールUWPアプリ」と「PC設定ツールLibrary」で構成されています。必ずセットでご使用ください。 本機を起動した直後に「PC設定ツール」を起動すると、一部の機能が正しく動作しません。「PC設定ツール」は、本機を起動後数分経ってから起動してください。また、【/F10】または設定したホットキーでのモード(電力に関連した設定プラン)の切り替えも、本機を起動後数分経ってからおこなってください。 Windowsのサインイン画面が表示されている場合、【/F10】または設定したホットキーを押してもモード(電力に関連した設定プラン)は変更されません。 「PC設定ツール」を起動中にWindowsのテーマを変更すると画面の表示が正しくならないことがあります。その場合は、「PC設定ツール」を一度終了してから、再起動してください。 複数の処理がおこなわれている場合、まれに一部の画像が表示されないことがありますが、通常動作には問題ありません。再度「PC設定ツール」を起動することで表示されるようになります。 「バッテリー」の設定 バッテリーの状態の確認や、モード(電力に関連した設定プラン)の設定、バッテリー・ゲージのリセットなどをおこなうことができます。 バッテリー状態 現在のバッテリーの残量やバッテリーの状態が表示されています。 「バッテリーの詳細を表示」をクリックすると、バッテリーの詳細情報を確認できます。 状態が「バッテリーはフル充電容量の **% しか充電できません。」と表示された場合には、早めにバッテリー交換をすることをおすすめします。また「バッテリーはフル充電容量の **% しか充電できません。」と表示された場合は、バッテリーを交換してください。 「バッテリーの詳細」で「完全充電時の容量」の項目に「」が表示された場合、長期間の使用による劣化を抑えるために、バッテリーの使用状況に応じて充電電圧と容量を自動的に調整している状態になっています。「」をクリックすると、詳細を確認できます。 バッテリー状態やロングバッテリーなどで表示される時間(残り時間、完全充電までの時間)については予測値であり、正確な時間であることを保証するものではありません。 また、Windows上の表示時間とは予測方法が異なり、時間が一致しない場合や、選択中のモードや電源プランなど状況により時間が表示されない場合があります。 現在のバッテリー残量やバッテリーの状態が表示されるまでに時間がかかる場合があります。 バッテリーパックの交換について→「機能を知る」-「バッテリー」-「バッテリーパックの取り付け/取り外し」 ロングバッテリー/ECO設定 モード(電力に関連した設定プラン)を切り替えることができます。【/F10】を押すことでも切り替えることができます。 モード 説明 マイプラン 主に屋内で利用する方におすすめのモードです。プルダウンメニューから任意の電源プランを選択できます。 パフォーマンスと消費電力のバランスをとった設定です。 ロングバッテリー 外出先の利用が多い方におすすめのモードです。バッテリー駆動時の消費電力を節約し、バッテリー駆動時間を長持ちさせます。ACアダプタ接続時は「マイプラン」と同じ設定です。 ECO 省エネを重視されている方におすすめのモードです。本機のパフォーマンスを抑え、消費電力を節約します。 電源プランの詳細な設定や復元をしたい場合は、「電源オプションを開く」をクリックしてください。 電源オプションについて→「機能を知る」-「省電力機能」-「電源の設定」 ホットキーの設定 【/F10】とは別に、モード(電力に関連した設定プラン)の切り替えに使用するホットキーを1つ設定できます。次の手順でおこないます。 初期設定では、モードの切り替えに使用するホットキーは【/F10】以外に設定されていません。 【F1】~【F10】、【F12】を含むキーの組み合わせをホットキーとして設定した場合、ファンクションロックをオンにするか、ファンクションロックがオフのときは【Fn】と同時に押す必要があります。 「ホットキーの設定」にある「ホットキーの設定」から使用するホットキーを選択する 「初期設定に戻す」ボタンをクリックすると、ホットキーの設定を初期設定に戻します。 以上で設定は完了です。 スマート充電 フル充電の値を100%より下に設定できます。この設定により、バッテリーの寿命を延ばすことができます。 設定をおこなう場合は、次の手順でおこないます。 「スマート充電」をオンにする 確認の画面が表示されます。確認の画面が表示されないときは手順3に進んでください。 「有効にする」をクリックする ポップアップ画面が表示された場合は、内容を確認して「OK」をクリックしてください。 「自動モード」または「固定モード」を選択する 「自動モード」は、パソコンのご利用状況を学習し、バッテリー利用が想定される時間には100%充電、パソコンやバッテリーを利用されないと想定される時間には80%充電に自動的に切り替えるモードです。 お客様のパソコンのご利用状況を学習するのにおよそ1ヶ月かかります。 スマート充電を使用せずにパソコンをある程度の期間ご利用されると、画面にスマート充電を有効にするかの案内が表示されますので、そのときに案内に従って自動モードをオンにして使用することができます。 表示される項目について、任意の値を設定する 充電を開始する値など、画面表示に従ってそれぞれ設定してください。詳細は「PC設定ツール」で「スマート充電」のヘルプをご確認ください。 「自動モード」を選択した場合、「設定状態を確認する」を選択すると、学習に基づいて自動設定された充電動作と対象曜日が確認できます。学習による設定内容を変更したい場合は、「充電動作と対象曜日をカスタマイズする」をオンにしてください。 「固定モード」を選択した場合は、「充電の上限設定」で「充電制限の上限値」と「充電を再開値」を設定してください。 「PC設定ツール」を閉じる 設定した値以下までバッテリーを放電すると、設定が有効になります。ACアダプタが接続されている場合は取り外し、バッテリー残量が設定した値以下になるまで放電してください。 以上で設定は完了です。 ワンタイムフル充電 スマート充電を有効にして使用中に、急な外出などのためにフル充電したい場合は、「ワンタイムフル充電」を使用することで、スマート充電を有効にしたままで一時的にフル充電にすることができます。 「ワンタイムフル充電」の「ホットキーの設定」で設定したホットキーを押すか、「今すぐワンタイムフル充電を実行」ボタンを押すことで、一時的にフル充電を開始します。 フル充電が完了するか、ACアダプターを外すなどにより充電を停止すると、ワンタイムフル充電は終了し、再度スマート充電が有効になります。 詳細は「PC設定ツール」で「スマート充電」のヘルプをご確認ください。 スマート・スタンバイ機能 本機を使わない時間帯に、自動的にスリープ状態から休止状態に移行して消費電力を節約する機能です。 作業時間を設定することで、それ以外の時間にスマート・スタンバイ機能を実行させることができます。作業時間は使用履歴から自動設定することもできます。 次の手順で設定します。 本機能を使用すると、自動的にスリープ状態から休止状態に移行したあと、本機を使用する時間帯の少し前に休止状態からスリープ状態に移行します。 「スマート・スタンバイ」をオンにする 「コンピューターのスケジュール」から「自動モード」または「手動モード」を選択する 「手動モード」を選択した場合は、「クリックして変更」から本機を使用する時間帯と曜日の設定をしてください。 「自動モード」は、本機を一定期間以上使用した場合に動作します。それまでの間は「自動モード」に設定してもスマート・スタンバイは動作しません。 「PC設定ツール」を閉じる 以上で設定は完了です。 バッテリー・ゲージのリセット バッテリー・ゲージのリセットをおこなうことで、バッテリー性能の回復や、表示されるバッテリー残量と実際の動作時間の誤差を解消することができます。次の手順でおこないます。 バッテリー・ゲージのリセットをおこなう際は、ACアダプタを接続してください。また、バッテリー・ゲージのリセット中は、ACアダプタを取り外さないでください。 バッテリー・ゲージのリセットをおこなう前に、必ずピークシフト機能を無効にしてください。また、バッテリー・ゲージのリセット実行中は、ピークシフト機能を有効にしないでください。詳しくは、「ピークシフト機能」をご覧ください。 「バッテリー・ゲージのリセット」にある「プロセスを確認後にリセット」をクリックする 確認の画面が表示されます。 内容を確認し、「リセット」をクリックする バッテリー・ゲージのリセットが開始されます。 これ以降は画面の指示に従って操作してください。 利用状況計測 本アプリの利便性向上に役立てるため本アプリと本アプリを利用する端末に関する利用状況情報をGoogle Analyticsに転送するかどうかを設定します。 転送する場合はオンにしてください。 「ハードウェア・スキャン」機能 ハードウェアの問題の有無を診断することができます。 診断方法は2種類あります。 診断方法 説明 「クイックスキャン」 あらかじめ決められた組み合わせで診断をおこないます。 「カスタマイズ」 診断するハードウェアと診断内容を自由な組み合わせで選択できます。 診断をおこなう場合は、次の手順でおこないます。 「クイックスキャン」または「カスタマイズ」をクリックする 「クイックスキャン」を選択すると、音量に関する確認画面が表示されます。内容を確認し、「OK」をクリックしてください。その後、手順4に進んでください。 「カスタマイズ」を選択した場合は手順2に進んでください。 「テストをカスタマイズ」画面が表示されたら、診断したいハードウェアと診断内容を選択する 各項目の右にある、∨をクリックすると、診断内容が表示されます。 「選択したテストを実行」をクリックする 診断する項目が多い場合、時間がかかる場合があります。 診断中はスリープや休止状態にしないでください。診断がキャンセルされます。 「サウンド」を診断対象にした場合、音量に関する確認画面が表示されます。内容を確認し、「OK」をクリックしてください。 結果を確認する 「結果:正常」が表示された場合は、異常がありません。そのままお使いいただけます。 「結果:問題が見つかりました」が表示された場合は、診断結果を控え、「診断結果について」(https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/news/hwscan.html)を確認してください。 以上でハードウェア・スキャンは完了です。 Windowsが起動できないときは Windowsが起動できない場合にハードウェア・スキャンをおこなうには、BIOSのハードウェア・スキャン機能を使用します。 BIOSのハードウェア・スキャン機能について→「トラブル解決Q&A」-「ハードウェア・スキャン」 「その他」の設定 パネルオープンパワーオン機能 内蔵ディスプレイを開いたときに本機の電源をいれたり、休止状態から復帰したりするように設定ができます。 使用するには、「パネルオープンパワーオン」で「利用する」を選択してください。 BIOSセットアップユーティリティの「Advanced」→「Panel Open Power On」でも設定することができます。 ピークシフト機能 電力需要がピークに達する時間帯の電力消費を電力消費量が少ない時間帯に移行することを、ピークシフトといいます。 ピークシフト機能を有効にすると、あらかじめ設定した時間帯に自動的に本機の電源供給をACアダプタからバッテリーに切り替えることができます。この機能によって、電源需要がピークになる時間帯の電力消費量を抑えることができます。 ピークシフト機能を使用するには、本機にACアダプタおよびバッテリーが接続されている必要があります。 バッテリー・ゲージのリセット実行中は、ピークシフト機能を設定したり、有効にしたりすることはできません。 ピークシフト機能の使用上のご注意 画面内のをクリックすると、ヘルプが表示されます。ヘルプ内の「注意事項」をご覧ください。 ピークシフト機能の設定 ピークシフト機能の設定は、次の手順でおこないます。 「現在の設定」欄で、設定状況を確認することができます。 ピークシフト実施中に設定を変更すると、確認のメッセージが表示される場合があります。その場合は「OK」をクリックしてください。 「ピークシフトの設定」を「オン」にする 「開始日」、「終了日」を設定する それぞれの設定を保存する場合は、をクリックしてください。 「設定を変更する」をクリックして、時刻などの詳細を設定する 設定しない場合は、手順5に進んでください。 設定可能な項目は次の通りです。 項目 説明 バッテリ駆動に切り換える時間を設定する 開始時刻、終了時刻を指定してピークシフト機能を使用します。終了時刻は、「バッテリへの充電を控える時間を設定する」で設定している時間帯の範囲内で設定してください。 AC駆動に切り換えるバッテリ残量を設定する ピークシフト実施中に、バッテリー駆動からAC電源(ACアダプタ)による駆動に切り換えるバッテリーの残容量を10%~100%の間で設定します。 バッテリ駆動する開始時間をランダムに分散させる。 チェックを付けると、バッテリー駆動を開始/終了する時間を分散させます。 終了時間の分散により設定画面で設定した終了時間を越えることがあります。 バッテリへの充電を控える時間を設定する 設定した時間帯はバッテリー充電をおこないません。 開始時刻はバッテリー駆動開始時刻と同じ時刻です。 スリープ、電源オフ中に、AC電源からバッテリへ充電を行わない。 チェックを付けると、本機がスリープ状態や休⽌状態、電源オフになった時点からバッテリーの充電をおこないません。 チェックを付けても、「バッテリへの充電を控える時間を設定する」で設定している終了時刻ちょうどに電源を切ったり、スリープ状態や休止状態に移行したりすると、終了時刻を過ぎても充電されません。 設定変更には管理者権限が必要 チェックを付けると、管理者(Administrator)権限を持つユーザーのみが、ピークシフト機能の設定を変更できるようになります。 「OK」をクリックする 設定が保存され、元の画面に戻ります。 「PC設定ツール」を閉じる 以上で設定は完了です。 ピークシフト機能の動作状況の確認 ピークシフト機能の動作状況は、タスク バーの通知領域に表示されるアイコンで確認できます。このアイコンはピークシフトを実施する時間になると表示され、以下に説明する状態を表します。 タスク バーの通知領域にアイコンが表示されていない場合は、をクリックしてください。 通知領域のアイコン 説明 ピークシフトが実施され、本機がバッテリー駆動で動作しています。 本機がACアダプタからの電源供給で動作しています。バッテリー残量の低下やバッテリー未装着などの場合に表示されます。 ピークシフトの開始または終了後、通知領域の電源アイコン表示の状態はすぐに変更されない場合があります。ピークシフトは指定時間に開始または終了していますので、そのまま使用いただいて問題ありません。 インストール インストールする場合は、「アプリケーションのインストール」を参照してください。 アンインストール アンインストールする場合は、「アプリケーションのアンインストール」を参照してください。PC設定ツール | 活用ガイド
    LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体左側面 本体左側面 盗難防止用ロックバッテリー充電ランプヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応)USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) 盗難防止用ロック 別売のセキュリティケーブル(PC-VP-WS23)を利用することで、パソコン本体を机などにつなぐことができるので、パソコン本体の盗難防止に効果的です。 当社製セキュリティケーブル(PK-SC/CA01)はこのパソコンでは使用できません。 USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)(Type-C)コネクタ(USB Power Delivery 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応、DisplayPort出力機能付き) USB対応機器を接続できます。コネクタの形状が上下左右対称で、どちらの向きでも挿し込むことができます。 USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 添付のACアダプタを接続し、このパソコンのバッテリーを充電できます。 USB 3.2 Gen 1は、USB 3.1 Gen 1、およびUSB 3.0と同意です。 USB 3.2 Gen 2は、USB 3.1 Gen 2、およびUSB 3.1と同意です。 USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)コネクタ(パワーオフUSB充電機能対応) USB対応機器を接続するためのコネクタ。USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)規格まで対応しています。このコネクタでは、パソコンの電源が切れた状態でもUSBケーブルを使って充電ができます。 パワーオフUSB充電機能について→「機能を知る」-「USBコネクタ」-「パワーオフUSB充電機能について」 USBコネクタに接続する周辺機器がこのパソコンで使用できるかどうかは、周辺機器の製造元または発売元にご確認ください。 プラグにマークがあるものについては、マークが上を向くように差し込みます。 USB 3.2 Gen 1は、USB 3.1 Gen 1、およびUSB 3.0と同意です。 USB 3.2 Gen 2は、USB 3.1 Gen 2、およびUSB 3.1と同意です。 ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子 ヘッドフォンやヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)を接続する端子。外付けスピーカーやオーディオ機器を接続し、音声信号を出力、入力するための端子。 入力機能としてはヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)のみ使用できます。 市販されているマイク(3極/2極ミニプラグ)は使用できません。 バッテリー充電ランプ バッテリー充電中に点灯するランプ。 バッテリー充電ランプの状態 バッテリーの充電状態 オレンジ色に点灯 バッテリー充電中 オレンジ色に点滅 バッテリーのエラー※1 消灯 ACアダプタが接続されていない、または充電完了※2 バッテリー充電時のエラー、バッテリーの寿命、または劣化時にエラーとなります。 すでにバッテリーがフル充電されている場合や、フル充電に近い状態の場合は、ランプが点灯せず、それ以上充電できない場合があります。 バッテリー充電ランプの状態が充電中のとき、Windowsでバッテリー残量が100%と表示される場合がありますが、Windowsでの残量表示時の誤差によるもので故障ではありません。 また、バッテリーの充電完了については充電ランプ側で確認してください。本体左側面 | LAVIEマニュアル
    活用ガイド 機能を知る 省電力機能 スリープ状態/休止状態使用上のご注意 スリープ状態/休止状態使用上のご注意 スリープ状態または休止状態を使用する場合のご注意 本機が正常に動かなくなったり、正しく復帰できなくなることがありますので、次のような場合は、スリープ状態または休止状態にしないでください。 プリンタへ出力中 通信をおこなうアプリケーションを実行中 LANまたは無線LANを使用して、ファイルコピーなどの通信動作中 音声または動画の再生中 内蔵ストレージ、DVD、CD、SDメモリーカードなどにアクセス中 「システムのプロパティ」画面を表示中 Windowsの起動/終了処理中 スリープ状態または休止状態に対応していないUSB機器などの周辺機器やアプリケーションを使用中 スリープ状態のときに次のことが起きると、作業中のデータが失われますので、ご注意ください。 バッテリーのみで使用している状態で、バッテリーが切れた バッテリー駆動に十分なバッテリー残量が無いときに、停電やACアダプタが抜けるなどの理由で、バッテリーのみで使用している状態になった 電源スイッチを10秒以上押し続けて、強制的に電源を切った スリープ状態または休止状態への移行、復帰などの電源状態の変更は、5秒以上の間隔をあけてからおこなってください。 休止状態では、ネットワーク機能がいったん停止しますので、ファイルコピーなどの通信動作が終了してから休止状態にしてください。また、使用するアプリケーションによっては、休止状態から復帰した際にデータが失われることがあります。ネットワークを使用するアプリケーションを使う場合には、あらかじめ、お使いのアプリケーションについてシステム管理者に確認のうえ、休止状態を使用してください。 通信をおこなうアプリケーションを使用中の場合は、通信をおこなうアプリケーションを終了させてから、休止状態にしてください。通信状態のまま休止状態にすると、強制的に通信が切断されることがあります。 バッテリーのみで使用する場合は、あらかじめバッテリーの残量を確認しておいてください。また、バッテリー残量が少なくなってきた場合の本機の動作について設定しておくこともできます。 バッテリー残量が少なくなったときの動作の設定について→「機能を知る」-「バッテリー」-「バッテリーについて」-「バッテリー残量が少なくなったときの動作を設定する」 スリープ状態または休止状態への移行中は各種ディスク、SDメモリーカードなどの各種メモリーカードの入れ替えなどをおこなわないでください。データが正しく保存されないことがあります。 スリープ状態または休止状態中に、周辺機器の取り付けや取り外しなどの機器構成の変更をおこなうと、正常に復帰できなくなることがあります。 スリープ状態に移行する前にUSB機器(マウスまたはキーボード以外)を外してください。USB機器を接続した状態ではスリープ状態に移行または復帰できない場合があります。 スリープ状態時や休止状態時、スリープ状態や休止状態への移行中、スリープ状態や休止状態からの復帰中は、USB機器を抜き差ししないでください。 「電源オプション」で各設定を変更する場合は、管理者(Administrator)権限を持つユーザーでおこなってください。 光学ドライブにディスクをセットしたまま休止状態から復帰すると、正しく復帰できずにディスクから起動してしまうことがあります。休止状態にする場合は、ディスクを取り出してください。 光学ドライブにPhoto CDをセットしたままスリープ状態または休止状態にすると、復帰に時間がかかることがあります。 スリープ状態または休止状態から復帰したときに、ディスプレイ表示の優先順位が入れ替わったり、外部ディスプレイの設定情報を読み込めない場合があります。外部ディスプレイを再設定してください。 スリープ状態または休止状態からの復帰をおこなった場合、本体は復帰しているのに、ディスプレイには何も表示されない状態になることがあります。この場合は、NXパッドを操作するかキーボードのキーを押すことによってディスプレイが正しく表示されます。 次のような場合には、復帰が正しく実行されなかったことを表しています。 アプリケーションが動作しない スリープ状態または休止状態にする前の内容を復元できない 電源スイッチを操作しても復帰しないこのような状態になるアプリケーションを使用しているときは、スリープ状態または休止状態にしないでください。 電源スイッチを押しても復帰できなかったときは、電源スイッチを10秒以上押し続けてください。電源ランプが消え、電源が強制的に切れます。 この場合、BIOSセットアップユーティリティの内容が、工場出荷時の状態に戻っていることがあります。必要な場合は再度設定してください。 BIOSセットアップユーティリティについて→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「BIOSセットアップユーティリティについて」スリープ状態/休止状態使用上のご注意 | 活用ガイド