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     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: V2M47/X-P ●型 名 : V2M47/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2025/07/30 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i5-1345U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.70GHz、E-core:最大3.50GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数   10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ   12MB バスクロック メモリバス   5,200MHz チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   8GB(最小構成時) スロット数   [SO-DIMMスロット×2] 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(Full HD:1,920×1,080 LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768 LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 Full HD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 8GB 最大4,075MB、16GB 最大8,171MB、32GB 最大16,363MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス(CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート)*75 サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM)機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 6E (2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード   キーピッチ19.0mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列(テンキー付きキーボードはキーピッチ18.3mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列)、Copilotキー搭載キーボード マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22*58 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 10GBps(USB3.2 Gen 2(左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き))*51)。Type-A:USB 5Gbps(USB3.2 Gen 1(右側面×1、左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)、背面×1)) ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む))*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリー駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 Proの測定値) バッテリー充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.0時間/約2.0時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリー(36Wh*49またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約5.8W(※Windows 11 Proの測定値)、約5.8W(※Windows 11 Homeの測定値) 最大   約65W(※Windows 11 Proの測定値)、約65W(※Windows 11 Homeの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 Proの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA))(※Windows 11 Homeの測定値) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 368.4(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.1kg(バッテリ含む)*25 電波法認証番号   003-220256 電気通信事業法認証番号   D220165003 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(Full HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1.024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色(1,920×1,200、1,920×1,080、1,600×1,200、1,600×900、1,366×768 / 1,280×1,024 / 1,280×800 / 1,024×768 / 800×600、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:Windows 11 Pro:対応*7、Windows 11 IoT Enterprise LTSC: -*7 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2はUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1はUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリーなどの突起部は除きます。 *7:CyberLink YouCam 5 BEによる機能 *8:8GBメモリ、256GB SSD搭載、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブあり、テンキーなし、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」に対応しています。 実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度 及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttps://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *24:ドライバは本体に添付していません。https://jpn.nec.com/bpc/ → [サポート情報]タブ→「ダウンロード」のドライバ提供対象OSに順次掲載します。なお、ドライバを利用する際に、インストール/添付アプリケーションや一部の機能が使用できない等、いくつか制限事項があります。必ずご購入前に、「ご利用前に必ずお読みください」をご覧になり、制限事項を確認してください *25:光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ4GB(VD-P、VX-Pの場合は8GB)、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリーパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリーパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *58:メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。 *62:バッテリー駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリーは消耗品です。 *69:バッテリー駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリー駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: V2L45/X-P ●型 名 : V2L45/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2025/07/30 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i3-1315U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.50GHz、E-core:最大3.30GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数   6(P-core:2&E-core:4)/8 キャッシュメモリ   10MB バスクロック メモリバス   5,200MHz チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   8GB(最小構成時) スロット数   [SO-DIMMスロット×2] 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(Full HD:1,920×1,080 LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768 LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 Full HD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 8GB 最大4,075MB、16GB 最大8,171MB、32GB 最大16,363MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) UHD グラフィックス (CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM)機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 6E (2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード   キーピッチ19.0mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列(テンキー付きキーボードはキーピッチ18.3mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列)、Copilotキー搭載キーボード マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22*58 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 10GBps(USB3.2 Gen 2(左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き))*51)。Type-A:USB 5Gbps(USB3.2 Gen 1(右側面×1、左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)、背面×1)) ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む))*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリー駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 Proの測定値) バッテリー充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.0時間/約2.0時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリー(36Wh*49またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約5.8W(※Windows 11 Proの測定値)、約5.8W(※Windows 11 Homeの測定値) 最大   約65W(※Windows 11 Proの測定値)、約65W(※Windows 11 Homeの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 Proの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA))(※Windows 11 Homeの測定値) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 368.4(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.1kg(バッテリ含む)*25 電波法認証番号   003-220256 電気通信事業法認証番号   D220165003 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(Full HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1.024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色(1,920×1,200、1,920×1,080、1,600×1,200、1,600×900、1,366×768 / 1,280×1,024 / 1,280×800 / 1,024×768 / 800×600、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:Windows 11 Pro:対応*7、Windows 11 IoT Enterprise LTSC: -*7 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2はUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1はUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリーなどの突起部は除きます。 *7:CyberLink YouCam 5 BEによる機能 *8:8GBメモリ、256GB SSD搭載、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブあり、テンキーなし、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」に対応しています。 実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度 及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttps://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *24:ドライバは本体に添付していません。https://jpn.nec.com/bpc/ → [サポート情報]タブ→「ダウンロード」のドライバ提供対象OSに順次掲載します。なお、ドライバを利用する際に、インストール/添付アプリケーションや一部の機能が使用できない等、いくつか制限事項があります。必ずご購入前に、「ご利用前に必ずお読みください」をご覧になり、制限事項を確認してください *25:光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ4GB(VD-P、VX-Pの場合は8GB)、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリーパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリーパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *58:メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。 *62:バッテリー駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリーは消耗品です。 *69:バッテリー駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリー駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: V1H52/X-P ●型 名 : V1H52/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2025/07/30 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i7-1365U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大5.20GHz、E-core:最大3.90GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数   10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ   12MB バスクロック メモリバス   5,200MHz チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   8GB(最小構成時) スロット数   [SO-DIMMスロット×2] 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(Full HD:1,920×1,080 LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768 LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 Full HD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 8GB 最大4,075MB、16GB 最大8,171MB、32GB 最大16,363MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス(CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート)*75 サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM)機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 6E (2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード   キーピッチ19.0mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列(テンキー付きキーボードはキーピッチ18.3mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列)、Copilotキー搭載キーボード マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22*58 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 10GBps(USB3.2 Gen 2(左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き))*51)。Type-A:USB 5Gbps(USB3.2 Gen 1(右側面×1、左側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)、背面×1)) ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む))*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリー駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 Proの測定値) バッテリー充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.0時間/約2.0時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリー(36Wh*49またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約5.8W(※Windows 11 Proの測定値)、約5.8W(※Windows 11 Homeの測定値) 最大   約65W(※Windows 11 Proの測定値)、約65W(※Windows 11 Homeの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 Proの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA))(※Windows 11 Homeの測定値) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 368.4(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.1kg(バッテリ含む)*25 電波法認証番号   003-220256 電気通信事業法認証番号   D220165003 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(Full HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色(1,920×1,200、1,920×1,080、1,600×1,200、1,600×900、1,366×768 / 1,280×1,024 / 1,280×800 / 1,024×768 / 800×600、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160 、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:対応*7 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2はUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1はUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリーなどの突起部は除きます。 *7:CyberLink YouCam 5 BEによる機能 *8:8GBメモリ、256GB SSD搭載、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブあり、テンキーなし、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」に対応しています。 実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度 及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttps://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *24:ドライバは本体に添付していません。https://jpn.nec.com/bpc/ → [サポート情報]タブ→「ダウンロード」のドライバ提供対象OSに順次掲載します。なお、ドライバを利用する際に、インストール/添付アプリケーションや一部の機能が使用できない等、いくつか制限事項があります。必ずご購入前に、「ご利用前に必ずお読みください」をご覧になり、制限事項を確認してください *25:光学ドライブ非搭載時は約0.14kg軽くなります。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ4GB(VD-P、VX-Pの場合は8GB)、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリーパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリーパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *58:メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談下さい。 *62:バッテリー駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリーは消耗品です。 *69:バッテリー駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリー駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: V1M47/X-P ●型 名 : V1M47/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2026/01/22 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i5-1345U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.70GHz、E-core:最大3.50GHz コア数/スレッド数   10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ   12MB バスクロック メモリバス   5,200MHz チップセット   (プロセッサーに内蔵) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   8GB(最小構成時) スロット数   [SO-DIMMスロット×2] 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(Full HD:1,920×1,080 LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768 LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 Full HD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 8GB 最大4,083MB、16GB 最大8,179MB、32GB 最大16,371MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス(プロセッサーに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート)*75 サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカー、ヤマハ製 AudioEngine(TM)機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 6E (2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R)(Ver.5.3) 入力機器 キーボード   キーピッチ19.0mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列(テンキー付きキーボードはキーピッチ18.3mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列)、Copilotキー搭載キーボード マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) インターフェイス USB   Type-C:USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2*38*51(左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き)))。Type-A:USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1*39(右側面×1、左側面×2(1コネクタはパワーオフUSB充電機能付き)、背面×1)) ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMI出力端子×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む)*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 Proの測定値)、動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 Homeの測定値)、動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 IoT Enterprise LTSC 2024の測定値)、動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 10 IoT Enterprise LTSC 2021 の測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.0時間/約2.0時間 電源   リチウムイオンバッテリー(36Wh*49またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約5.8W(※Windows 11 Proの測定値)、約5.8W(※Windows 11 Homeの測定値)、約5.8W(※Windows 11 IoT Enterprise 2024 LTSCの測定値)、約5.8W(※Windows 10 IoT Enterprise 2021 LTSC ) 最大   約65W(※Windows 11 Proの測定値)、約65W(※Windows 11 Homeの測定値)、約65W(※Windows 11 IoT Enterprise 2024 LTSCの測定値)、約65W(※Windows 10 IoT Enterprise 2021 LTSCの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 Proの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 Homeの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 IoT Enterprise 2024 LTSCの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 10 IoT Enterprise 2021 LTSCの測定値) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 368.4(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.1Kg(バッテリー含む)*25 電波法認証番号   003-220256 電気通信事業法認証番号   D220165003 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(Full HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色(1,920×1,200 、1,920×1,080、1,600×1,200、1,600×900、1,366×768 / 1,280×1,024 / 1,280×800 / 1,024×768 / 800×600、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバーの更新、 パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリーなどの突起部は除きます。 *8:8GBメモリ、256GB SSD搭載、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブあり、テンキーなし、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により表示可能です。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:光学ドライブ非搭載時は約0.12kg軽くなります。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカー、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ8GB、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *38:接続したUSB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)対応機器の転送速度は最大10Gbps(理論値)、USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)対応機器の転送速度は最大5Gbps(理論値)、USB 2.0対応機器の転送速度は最大480Mbps(理論値)です。 *39:USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)対応機器の転送速度は最大5Gbps(理論値)、USB 2.0対応機器の転送速度は最大480Mbps(理論値)です。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *46:純正でないACアダプタをご利用する場合は、15W(5V/3A)以上を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(65W(20V/3.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリーを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。純正でないACアダプタのご利用が原因で故障が発生した場合、無償修理期限であっても有償修理となります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカー(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *50:パソコン本体のバッテリーなど各種電池は消耗品です。 *62:バッテリー駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリーは消耗品です。 *69:バッテリー駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリー駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *75:メインメモリにシングルチャネルを選択の場合は、インテル(R) UHD グラフィックスとなります。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: V1T46/X-P ●型 名 : V1T46/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2026/01/22 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i5-1335U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.60GHz、E-core:最大3.40GHz コア数/スレッド数   10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ   12MB バスクロック メモリバス   5,200MHz チップセット   (プロセッサーに内蔵) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   8GB(最小構成時) スロット数   [SO-DIMMスロット×2] 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(Full HD:1,920×1,080 LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768 LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 Full HD:0.00010%以下、HD:0.00010%以下 ビデオRAM *5 8GB 最大4,083MB、16GB 最大8,179MB、32GB 最大16,371MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス(プロセッサーに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート)*75 サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカー、ヤマハ製 AudioEngine(TM)機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 6E (2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R)(Ver.5.3) 入力機器 キーボード   キーピッチ19.0mm、キーストローク2.4mm、87キー、JIS標準配列(テンキー付きキーボードはキーピッチ18.3mm、キーストローク2.4mm、108キー、JIS標準配列)、Copilotキー搭載キーボード マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) インターフェイス USB   Type-C:USB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2*38*51(左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き)))。Type-A:USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1*39(右側面×1、左側面×2(1コネクタはパワーオフUSB充電機能付き)、背面×1)) ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMI出力端子×1*10(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む)*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 Proの測定値)、動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 Homeの測定値)、動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 11 IoT Enterprise LTSC 2024の測定値)、動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.2/8.2時間(※Windows 10 IoT Enterprise LTSC 2021 の測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.0時間/約2.0時間 電源   リチウムイオンバッテリー(36Wh*49またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約5.8W(※Windows 11 Proの測定値)、約5.8W(※Windows 11 Homeの測定値)、約5.8W(※Windows 11 IoT Enterprise 2024 LTSCの測定値)、約5.8W(※Windows 10 IoT Enterprise 2021 LTSC ) 最大   約65W(※Windows 11 Proの測定値)、約65W(※Windows 11 Homeの測定値)、約65W(※Windows 11 IoT Enterprise 2024 LTSCの測定値)、約65W(※Windows 10 IoT Enterprise 2021 LTSCの測定値) エネルギー消費効率 *3 12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 Proの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 Homeの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 11 IoT Enterprise 2024 LTSCの測定値)、12区分 18.7kWh/年(AA)(※Windows 10 IoT Enterprise 2021 LTSCの測定値) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 368.4(W)×254(D)×24.9(H)mm 質量 本体 *8 約2.1Kg(バッテリー含む)*25 電波法認証番号   003-220256 電気通信事業法認証番号   D220165003 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,366×768、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(Full HD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12:最大1,677万色(1,920×1,200 、1,920×1,080、1,600×1,200、1,600×900、1,366×768 / 1,280×1,024 / 1,280×800 / 1,024×768 / 800×600、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)対応映像方式:3840×2160p(30/24Hz)/1080p/1080i/720p、【インテル vPro(R) Essentials】:対応、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバーの更新、 パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリーなどの突起部は除きます。 *8:8GBメモリ、256GB SSD搭載、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブあり、テンキーなし、SDメモリーカードは未装着、15.6型HD搭載です。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により表示可能です。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25:光学ドライブ非搭載時は約0.12kg軽くなります。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカー、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ8GB、256GB SSD、無線LANあり、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *38:接続したUSB 10Gbps(USB 3.2 Gen 2)対応機器の転送速度は最大10Gbps(理論値)、USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)対応機器の転送速度は最大5Gbps(理論値)、USB 2.0対応機器の転送速度は最大480Mbps(理論値)です。 *39:USB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)対応機器の転送速度は最大5Gbps(理論値)、USB 2.0対応機器の転送速度は最大480Mbps(理論値)です。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *46:純正でないACアダプタをご利用する場合は、15W(5V/3A)以上を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(65W(20V/3.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリーを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。純正でないACアダプタのご利用が原因で故障が発生した場合、無償修理期限であっても有償修理となります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカー(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *50:パソコン本体のバッテリーなど各種電池は消耗品です。 *62:バッテリー駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリーは消耗品です。 *69:バッテリー駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリー駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *75:メインメモリにシングルチャネルを選択の場合は、インテル(R) UHD グラフィックスとなります。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    ■特長 (★)はAtermIT65Proシリーズからの新機能です。 (1) バックライトLCD(★) バックライトを備えた見やすい液晶パネルを搭載。回線や電話の使用状況を「ピクトグラム」で 表示。 さらに、12文字×2行の文字情報(英数カナ)により、電話番号や通信料金などの詳細情報や アナログポートの設定情報を表示することができます。 (2) DSU内蔵 ISDNに欠かせないDSUを内蔵。モジュラジャックに差し込むだけの簡単取り付け。 回線のリバースにも、INS回線リバーススイッチを装備し安心です。 (AtermIT65ProDSUのみの機能です) (3) USBポート(★) 新インターフェース、「USB(Universal Serial Bus)」を搭載。Windows 95(OSR2.1)を搭載した パソコンに、添付のUSBドライバを組み込むことで、パソコンのUSBインタフェースとの接続が 可能です。 最高12Mbpsの転送速度により、ISDN128kbps通信のベスト・パフォーマンスが得られます。 次期Windows OSへの対応も万全です。 *次期Windows OSへは、ドライバソフトのバージョンアップにより対応予定。 (4) 停電モード/Ni-Cd充電池対応(★) 急な停電でも、アナログポートAに接続した電話機の通話やデータポート(USBポートは不可)に よる通信をバックアップする停電モードを搭載。単3アルカリ乾電池6本で動作しますので、 電池交換により続けて利用することができます。また、バス接続用の「S点ユニット」への給電も サポートしています。 さらに、専用Ni-Cd充電池パック(オプション:PC-IT/B01:定価3,000円)の搭載も可能です。 電源を入れておくことで自動的に充電されますので、電池交換のわずらわしさがありません。 (5) 128kbpsマルチリンクPPP通信 ISDNの2本のBチャネル(64kbps)を束ね、最高128kbpsの通信が可能です。 「Multi Link Protocol(MP)」の採用により、接続性も抜群です。 (6) アナログ3ポート 電話・FAXやモデムの接続に便利な、高性能のアナログポートを3ポート標準装備。48V給電。 ・極性反転にも対応しています。 ■機能説明 (1) バックライトLCD バックライト付き液晶ディスプレイを採用しました。 LCD表示にはピクトグラム表示(絵文字)と12桁×2行の数字・文字の表示部があります。 12×2行表示部 ・発信時:発信ポート表示/発信先電話番号 ・着信時:アナログ/データポート着信表示 ・切断時:切断ポート表示/切断理由/通信料金 ・着信転送状態表示 ・内線発信表示 ・アナログポートからの設定(らくらくテレホン設定)情報 etc バックライト制御 出荷時設定は、通信等により表示変更した時だけ点灯となっております。 他に常時点灯/常時消灯が選択できます。 (2) DSU内蔵 ISDNターミナルアダプタ接続に必須であるDSUを本体に内蔵しています。 配線工事などもモジュラジャックを差し込むだけで簡単に接続できます。 また、電話回線からINS回線への切り替えで問題(注)となることがある屋内配線の極性の とりちがいにも背面のスイッチひとつでリバースさせることができます。 万一、回線のとりちがいにも特別なリバースケーブルを用意したり、工事を依頼する必要が ありません。 (注)屋内配線の極性が逆になるとINS回線を認識しないため動作しません。 (AtermIT65ProDSUのみの機能です) (3) 終端抵抗内蔵 AtermIT65Proを外付けDSUに接続する際に、終端抵抗の有/無の設定が可能です。 DSUに直接、添付のSバスケーブルで接続する場合は終点抵抗を有りに設定します。 (AtermIT65Proは本体背面スイッチ設定/AtermIT65ProDSUはS点ユニットのスイッチ設定) (4) USBポート 新インターフェース、「USB(Universal Serial Bus)」に接続を可能としました。 【USB接続の条件】 (1)Windows 95(OSR2.1搭載) (2)ケーブル長(最大5m) (3)その他は、一般のUSB規格に準ずる (平成9年6月末現在) (5) 高性能アナログポート(3ポート) 電話・FAX+もう1台アナログ端末が接続できる余裕の3ポート(A・B・C)を標準装備しました。 48V給電・極性反転をサポートし、更にフレックスホン(コールウェイティング・着信転送・ 通信中転送・三者通話)やINSボイスワープに対応した高性能のアナログポートです。 パソコンに加え、電話・G3FAX・モデム等をA・B・Cポートに接続して同時に2ポートで使用する ことができます。 (注)アナログポートに接続するアナログ端末は、PB信号が送出できるものを使用して下さい。 ダイヤルパルス信号しか送出できないアナログ端末はご利用できません。 パソコンで128KbpsマルチリンクPPP通信時に電話等を利用する際は、 BOD(バンド・オン・デマンド)機能を設定することで通信が可能です。 (6) 48V給電/極性反転 NTTのアナログ回線と同様の48V給電と極性反転信号をサポートしていますので、アナログ端末に よる電圧不足の誤動作や極性反転信号検出による機能(通話料金や時間表示等)が動作しない等の 心配がありません。 (7) S点ユニット AtermIT65Proシリーズに他のISDN機器を接続する場合、内蔵の「S点ユニット」から、 最大2台まで接続することができます。終端抵抗も内蔵し面倒なコネクタ工事がいりません。 S点ユニット仕様 ┌───────┬──────────────────┬───────────┐ │項目 │機能 │備考 │ ├───────┼──────────────────┼───────────┤ │ポート数 │2ポート │ │ ├───────┼──────────────────┼───────────┤ │コネクタ形状 │8ピンモジュラジャック │ │ ├───────┼──────────────────┼───────────┤ │S点給電 │有り │停電モード時の給電可 │ ├───────┼──────────────────┼───────────┤ │S点最大配線長 │各ポート:10m(バス配線時、最大100m) │ │ └───────┴──────────────────┴───────────┘ (8) HSD対応 INSネット64に加えて、NTTの高速デジタル専用回線(Iインタフェース・64kbps)にも ディップスイッチの変更だけで利用することができます。 (9) フラッシュROM ファームウェアのバージョンアップを部品交換なしで可能にする、フラッシュROMを採用。 購入後の新機能追加なども、バージョンアップ用ファイルを入手しダウンロードするだけで、 手軽にバージョンアップが可能です。 (10)停電モード AtermIT65Proシリーズは、乾電池の他に充電可能はNi-Cd充電池パック(オプション:PC-IT/B01 標準価格3,000円)に対応可能となりました。 急な停電でもアルカリ単三乾電池6本(別売)またはNi-Cd充電池パックにより、 電話(アナログポートAのみ)とデータポート(USBポートは使用不可)の発信・着信・通信が可能 です。 停電モードのON/OFFスイッチに加えて、停電時に電池の消耗を抑える節電モードも装備しました。 乾電池による動作が可能ですので電池(乾電池・Ni-Cd充電池)が消耗しても乾電池を入れ替える だけで継続動作が可能です。 (11)128kbpsマルチリンクPPP通信 「Multi Link Protocol(MP)」の採用により、ISDNの2本のBチャネル(64kbps)を束ね、 最高128kbpsの通信が可能です。 【マルチリンクPPP通信とは!】 「AtermIT65Proシリーズ」は、パソコンのUSBやCOMポート(230.4kbps推奨)からの 非同期PPPデータを非同期/同期PPP変換機能により、同期128kbpsに変換して通信を行うことが できます。 (注1)128kbpsの通信を行うため、ISDNのBチャネル(64kbps)を2チャネル利用しますので、 通信料は2倍かかります。 (注2)マルチリンクPPPの通信中でもBOD(バンド・オン・デマンド)機能の設定を行うことで アナログポートのご利用が可能です。 マルチリンクPPP通信の能力を最大限に活かすには、パソコンのCOMポートから230.4kbpsの 速度で通信できることが必要です。 230.4kbpsのCOMポートの転送速度を持った機種以外で、十分なパフォーマンスを得るためには パソコンの拡張スロットに高速RS-232Cボードを入れる必要があります。 USBは標準で高速通信(最大12Mbps)が可能ですので十分なパフォーマンスが得られます。 (12)BOD(バンド・オン・デマンド)機能 BOD機能は、「リソースBOD」と「スループットBOD」という2つの項目があります。 「リソースBOD」の機能を設定すると、128kbpsマルチリンクPPP通信でBチャネルを2チャネル 使用している時でも、アナログポートに接続した端末が発信しようとした時や、 アナログポートへ着信がかかってきたとき、自動的に2チャネルのうち1チャネルを電話用に 切り替え、電話の利用を可能とします。 その時、データ通信は128kbpsから64kbps通信となります。 (注)リソースBODの利用をしない場合は128kbpsマルチリンクPPP通信時、電話ポートのご利用は できません。 スループットBODは、128kbpsマルチリンクPPP通信時、データの転送量によって128kbpsと 64kbpsの通信に自動的に切り替える機能です。 データ量が多ければ128kbpsの通信、データ量が少なくなると64kbps通信と、自動的に切り替えて くれますので無駄な通信料の削減が図れます。 (13)非同期/同期PPP変換機能 AtermITシリーズによる豊富なプロバイダ接続実績を誇る、「非同期/同期PPP変換機能」を搭載。 パソコンのUSBやCOMポートに接続するだけで、モデム対応のインターネット接続用ソフト (非同期PPP通信対応)を利用した同期64kbpsのインターネット接続が行えます。 【非同期/同期PPP変換機能とは!】 「AtermIT65Proシリーズ」はパソコンのUSBやCOMポートに接続するだけで、非同期PPPデータを、 同期PPPデータに変換して通信を行う事ができます。 本機能により、パソコンとの間はモデムと同様に非同期通信を行っているにもかかわらず、 同期通信(64Kbps)によるインターネット接続を利用することができるようになります。 OSやアプリケーションを選ばない、モデム並の手軽さが魅力です。 (14)非同期57.6kbps通信 ISDNによる非同期通信で最高速57.6Kbpsでの通信が可能です。 豊富な非同期通信対応のアプリケーションを利用して、高速・高品質なネットワークが手軽に 構築できます。 (15)電子メール着信通知 NECのパーソナル・マルチメディアサービス「BIGLOBE」と契約することにより、第三者から 電子メールが届くと、AtermIT65Proシリーズの「MSGランプ」を点滅させて知らせてくれる 「電子メール着信通知」機能を搭載。 ダイヤルアップユーザは自分宛のメール取得確認の際、メールの有無に関わらず、毎回 プロバイダ等に接続する必要があります。 メールが無ければ回線を接続した分、無駄な通信費を使っていることになります。 この電子メール着信通知を利用すれば、自分宛にメールが届けばMSGランプの点滅で知らせて くれるので、必要な時にメール取得が可能となります。 また、専用の電子メール着信ユーティリティを利用すれば、メールが何件届いているか等が 確認できます。 電子メール着信通知はパソコンの電源が入っていなくても、Atermの電源さえ入っていれば ご利用可能です。 【電子メール着信通知を利用する場合の条件】 ・BIGLOBEとの契約 ・INSネット64の申請で「ユーザ間情報通知サービス:着信許可」の申請が必要です。 (16)UUIメール 通信相手先がAtermITシリーズをご利用であれば、1回の送信で全角50(100byte)文字までの メッセージを送れる簡易的なメール機能です。 ちょっとした伝言を伝えるにも、電話や電子メールでも10円以上かかってしまいますが、 UUIメールは、INSネット64の「ユーザ間情報通知サービス」を利用しているため、全国どこでも 1回送信/0.4円と大変経済的です。 また、Dチャネルを使用するため、相手側が128Kbps通信などでBチャネルを2本使用でも届ける ことができます。(発信側で64kbps/128kbps通信中は送信できません) UUIメールを利用するための「UUIメールユーティリティ」も添付されています。 (注)本機能は、通信相手先がAtermIT65ProシリーズまたはAtermIT55シリーズ/IT45シリーズ/ IT25DSUでご利用の場合可能な機能です。 ただしAtermIT55シリーズ/IT45シリーズは最新のバージョンアップによる更新が必要です。 (17)無通信監視タイマ あらかじめ時間を設定しておくことにより、通信相手とデータのやりとりがなければ、自動的に 回線を切断します。 インターネットへアクセスした後でうっかり回線を切断し忘れても安心です。 設定時間は1分から10分で1分単位で設定できます。 (注)プロバイダやリモートアクセスシステムによっては、制御データを定期的にクライアントに 送っている場合があります。この場合、無通信時間が短くなり切断されない場合があります。 (18)強制切断タイマ あらかじめ時間を設定しておくことにより、強制的に回線を切断する機能です。 この機能は、パソコンの不具合等で回線が接続しっぱなし状態や、ついうっかり回線切断を 忘れた場合等、自動的にAtermが回線を切断する安心機能です。 設定時間は1時間から10時間で1時間単位で設定できます。 (19)スティルスコールバック AtermITシリーズ対向でサーバ/クライアントのネットワークを構築することで、 クライアント側からサーバへアクセスすると、サーバ側は着信を受付けるだけで回線を 接続せずに、クライアントへ自動的にかけ直す画期的な機能です。 リモート接続ができれば、OS、パソコン、アプリケーションを問わないコールバックシステムの 利用が可能です。 例えば、Windows 95のダイヤルアップネットワークなどで簡単に利用することができます。 【ISDNを生かした優れた特長!】 (1)相手先からの発信者番号通知によりコールバック先を特定しますので、誤った相手に コールバックしてしまうことがありません。 (2)サーバ側では発信者番号通知など、必要な情報を入手するだけで着信しませんので、 クライアント側に一切、電話料金が発生しません。 (3)INSネット64のスピーディな接続と、ワンコールだけのオペレーションにより、 コールバックでの利用者のストレスがありません。 (4)識別着信機能との組み合わせにより、相手先を完全に限定することもできます。 【スティルスコールバック利用上の注意事項】 (1)発信者番号通知を利用するため、クライアント側ではINSネットの契約時に、 「発信者番号通知サービス:呼毎通知許可」を申し込む必要があります。 (2)本機能は、AtermIT65ProシリーズまたはAtermIT55シリーズ/IT45シリーズ/IT25DSU/ AtermIB55Pro/AtermIC20対向時のみで有効な機能です。 (3)本機能は、アナログポートによる通信では利用できません。 (4)本機能は、アプリケーションから、普通のモデム通信にしか見えません。セキュリティに 関しては、リモートアクセス時にアプリケーションが行うセキュリティチェックの利用を お勧めします。 (20)応答平均化 1本のINS64回線に複数のAtermITシリーズを接続することにより、各Atermの着信への応答を 平均化する機能です。 例えば、サーバに2台のAtermITシリーズを介して回線に接続した場合、応答平均化機能が無いと 1つの着信に対し2台のAtermが応答してしまい、サーバのポート1・2にも同時に着信がかかります。 サーバは両方のポートに応答し、その結果早く応答したポートは通信状態になりますが、遅く 応答したポートは常に接続に失敗して切断されてしまいます。 このため遅く応答したポートでは、着信から切断復旧まで次の着信を受けることができず、 リソースが無効に消費されてしまいます。 また、サーバ上の通信管理情報には大量のエラーが記録される事となります。 一方、応答平均化機能を設定した場合には、設定した最初の着信は上記動作となりますが、 次の着信以降は2台のAtermが交互に着信を行ない、サーバへの無効な着信を発生させません。 (注)本機能を利用する場合には、回線にはAtermIT65ProシリーズまたはAtermIT55シリーズ/ IT45シリーズ/IT25DSUのみを接続して下さい。 (21)非同期/同期自動判別着信 着信の際、通信相手が非同期通信の場合でも、非同期/同期PPP変換機能による同期通信の 場合でも、自動的に相手の通信形態を判別し着信することができます。 AtermIT65Proシリーズをサーバ側に設定することにより、通信形態や通信速度が異なる端末との ネットワーク構築が行えます。 (22)発信者番号通知選択 発信の際、各ポート毎に自分の電話番号を相手に通知する/通知しないの設定が可能です。 INSネット64の申請で「発信者番号通知サービス:呼毎通知許可」の申請を行うと、Atermの 設定により、通知する/通知しないの選択が行えます。 常に通知したくない場合は「発信者番号通知サービス:常時通知拒否」の申請を行ってください。 (注)相手先は、発信者番号通知に対する表示機能等を持っている端末を利用しないと、 発信者番号確認することはできません。 (23)グローバル着信選択 INSネット64からターミナルアダプタに着信させる方法として、ダイヤルイン番号などの 着信番号を通知して、自己アドレスとの一致により着信させる方法と、着信通知をしないで 着信させる方法「グローバル着信」の2つの方法があります。 グローバル着信の場合に応答するポートをあらかじめ1つのポートに指定しておくことにより、 ダイヤルイン×2(900円×2)で呼び分けるのに対して、グローバル着信とダイヤルイン (無料+900円)で呼び分けが可能となります。 例えば、アナログポートAに電話、BにFAXを接続したとします。 電話とFAXの番号を分けたい場合、通常ダイヤルイン番号を2つ分を申し込み、それぞれの ポートに登録する必要があります。この場合、ダイヤルイン番号の契約は、2つとなり 月額1,800円の負担となってしまいます。 本機能は、「グローバル着信利用する」と「ダイヤルインサービス番号1つの追加」の契約だけで、 アナログポートA・Bを別々の番号で個別着信させることができる機能です。そのため、 ダイヤルイン契約は1つとなり月額900円の負担で済ませることができます。 (アナログポートA・B・C、3つ呼び分けしたい場合は、ダイヤルイン番号2つ分の申込みが 必要です。) 【グローバル着信契約とは!】 ダイヤルインを契約している時、着信の際にダイヤルイン番号(契約回線番号または代表番号 のみ)を通知させることで着信させる場合を「グローバル着信を利用しない」、通知がなくても 着信させる場合を「グローバル着信を利用する」と言います。(グローバル着信契約は無料です。) (24)内線通話/内線転送 AtermIT65ProシリーズのアナログポートAとポートB・ポートC間で#*後に内線番号(注1)を ダイヤルすることにより内線通話が可能です。 また、外線通話中、電話機のフッキング操作後、#*の後に内線番号(注1)をダイヤルすることに より内線転送が可能です。 (注1)各アナログポート内線番号は次の通りです。 ポートA:1 ポートB:2 ポートC:3 (注2)停電モードはAポートのみの動作となりますのでご使用になれません。 (注3)バス接続されている別のTAとの通話はできません。 (注4)バス接続されている別のTAのアナログポート間との内線転送はできません。 (25)疑似コールウェイティング INSネットのフレックスホン(コールウェイティング機能)を契約しなくても コールウェイティング機能が利用できます。 【操作方法】 アナログポートA・B・Cのいずれかで通話中に新たな着信が入ると、通話中の電話に着信が はいったことを信号音で知らせます。利用者は電話機でフッキングを行うことにより、 通話中の相手を保留し、新たな着信に応答することができます。 (注1)本機能は、INSネットの2つのチャネルを使いますので、データ通信等でBチャネルを1本 使用中の場合は使えません。 (注2)保留中の相手には保留音(信号音)が聞こえます。 (注3)フレックスホン契約の月額400円が不要です。 (注4)本機能はアナログポートのみ有効な機能です。 NTTコールウェイティングサービスを利用することもできます。(NTTへのフレックスホン契約の 申し込みが必要です。) (注)保留中の相手には「ピッ・ピッ‥」という保留信号音が聞こえます。 キャッチホンの信号音は、FAXやモデムに悪影響が出ますので利用時の設定には注意が 必要です。 (26)保留音送出 Atermの疑似コールウェイティングを行った場合、保留された外線に対し「ピッ・ピッ‥」という 保留音を送出します。 (27)フレックスホン対応 INSネット64の付加機能、「フレックスホン」の4つのサービスを3つのアナログポートで、 ご利用できます。 フレックスホンは4つの機能で構成されています。 ・フレックスホン1:コールウェイティング機能 ・フレックスホン2:通話中転送機能 ・フレックスホン3:三者通話機能 ・フレックスホン4:着信転送機能 (1)コールウェイティング機能 アナログポートA・B・Cのいずれかで通話中に新たな着信が入ると、通話中の電話に着信が はいったことを信号音で知らせます。利用者は電話機でフッキングを行うことにより、 通話中の相手を保留し、新たな着信に応答することができます。 (2)通話中転送機能 アナログポートで通話中、第三者を新たに呼び出し、転送することができる機能です。 (3)着信転送機能 アナログポートで着信があった場合、応答する前にあらかじめ設定した (らくらくユーティリティにて設定)相手先番号に転送する機能です。 (4)三者通話 アナログポートで通話中、第三者を新たに呼び出し、三者間で通話することができる機能です。 フレックスホンの料金 上記機能を全て契約した場合:月額1,000円 上記機能のうち3つを契約した場合:月額800円 上記機能のうち2つを契約した場合:月額600円 上記機能のうち1つを契約した場合:月額400円 (注)フレックスホンの機能はあらかじめNTTに契約する必要があります。 (28)INSボイスワープ対応 INSネット64の付加機能、「INSボイスワープ」の対応が可能です。 INSボイスワープの設定に不可欠なカスタマコントロールをサポートしていますので、全ての 設定をAtermに接続した電話機から行うことができます。 (29)優先ポート着信指定 NTTとの契約上でダイヤルインを利用しない場合等、Atermは一つの着信でアナログA・B・Cポート すべてに着信できる状態となっています。 全てのポートに着信させたくない場合は、着信するA・B・Cの各ポートいずれかを優先して 着信指定することができます。 (指定されたポートが使用中には、自動的に他のポートへ着信が入ります。) たとえば、ホームテレホンの回線としてアナログポートを利用する場合、電話番号一つでは、 一つの着信でA・B・Cポートが着信してしまいます。このような場合、本機能を利用する ことにより1回線の着信として表示させることができます。 (30)識別着信 各ポート毎に通信できる相手を識別することができます。 あらかじめ「らくらくユーティリティ」で通信できる相手の電話番号を登録(最大10ヶ所)して おけば、その登録した相手とだけ通信が可能となり、それ以外の相手から着信がきた場合は 応答しません。 (注1)識別着信のダイヤル番号は短縮ダイヤルの番号登録と共有です。 (注2)識別着信のダイヤル番号はデジタルポート・アナログポートで共有です。 (31)短縮ダイヤル デジタルポートおよび各アナログポート共有で10ヶ所の短縮ダイヤルが利用できます。 短縮ダイヤルの登録は、「らくらくユーティリティ」の画面上で登録が行えます。 (注1)短縮ダイヤル番号は識別着信の番号登録と共有です。 (注2)短縮ダイヤル番号はデジタルポート・アナログポートで共有です。 (32)サブアドレス無し着信 各ポートにサブアドレスの登録をしていた場合、サブアドレス無しの着信に対して、 応答するか、応答しないかの選択ができます。 サブアドレス無し着信「する」の設定をしたポートは、サブアドレス無しの着信と サブアドレス有りで番号が一致した場合に着信することができます。 サブアドレス無し着信「しない」の設定をしたポートは、サブアドレス有りの着信で番号が 一致した場合にのみ着信することができます。 (33)ダイヤル桁間タイマ設定 LCR機能付きの電話機を利用する場合、ダイヤル信号を送出してから時間を開けないと 通信できない場合があります。 「ダイヤル桁間タイマ設定」により、LCR対応の電話機でもそのまま利用することができます。 (34)フッキング検出タイマ設定 接続するアナログ端末によっては、受話器のON/OFF HOOK操作でフックスイッチのチャタリング (瞬間的にフックスイッチがON/OFFする状態)が発生する場合があります。チャタリングにより 外線通話終了後、受話器をON HOOKすると、Atermがフッキング操作と認識し、内線転送状態に 入り、そのまま放置すると電話の呼び返しという現象が発生します。このような呼び返し現象を 防ぐために、フッキングの検出タイマ設定をAtermで設定することができます。設定時間は 30〜1000ms/300〜1000ms/500〜1500msの3種類から設定可能です。(呼び返し現象が発生する 場合はフッキング検出タイマを長めの設定時間に合わせると回避できます。) (35)らくらくユーティリティ らくらくユーティリティは、Atermの面倒な設定をパソコンから容易に設定できる便利なツール です。 各ポートの細かい設定をチェックまたは入力で設定可能です。 その他、ISDN回線の状態や接続失敗時における切断理由、相手先の電話番号の確認、 各ポート毎の累積通信料金表示等も確認することができます。 (36)らくらくテレホン設定 パソコン上の「らくらくユーティリティ」よる設定に加えて、アナログポートに接続した 電話機からプッシュ信号で設定が可能となりました。 設定内容や設定項目はLCD表示で確認することができます。 パソコンは使わないけれども、「電話を2本にしたい」等の電話のみのご利用でも、Atermの 設定を行うことができます。 (注)らくらくテレホン設定はアナログポートに関する設定のみ可能です。 (37)らくらくバージョンアップ らくらくバージョンアップは、機能追加等によるバージョンアップを行う場合、 インターネット上のホームページAtermStationなどから入手したバージョンアップ用ファイルを 簡単にバージョンアップすることができるツールです。 (38)電子メール着信通知ユーティリティ Atermの「電子メール着信通知」を利用した場合、電子メールの着信通知の件数や着信履歴などが 確認できるツールです。 (39)UUIメールユーティリティ UUIメールを利用する場合の、専用のメール送信・受信用のユーティリティです。 (注)一般のメールソフトではUUIメールはご利用できません。 (40)OCNエコノミー対応(次期バージョンアップによる追加機能) NTTのインターネット・プロバイダ・サービス、OCNのエコノミーサービスがご利用できます。 OCNエコノミーは月額38,000円で同期128kbpsによる、インターネット常時接続が可能となる サービスです。 ■商品構成 ┌─────┬────────────┬────────────────────────┐ │型名 │商品名 │添付品 │ ├─────┼────────────┼────────────────────────┤ │PC-IT65D1P│ISDNターミナルアダプタ │◆取扱説明書 2冊 │ │ │AtermIT65ProDSU │ Atermらくらく設定マニュアル │ │ │ │ ユーザーズマニュアル │ │ │ │◆保証書 │ │ │ │◆CD-ROM 1枚(以下内容) │ │ │ │ らくらくユーティリティ(Windows/Macintosh用) │ │ │ │ らくらくバージョンアップ(Windows/Macintosh用) │ │ │ │ AtermIT65設定ガイド │ │ │ │ モデム定義ファイル(Windows 95、Windows NT) │ │ │ │ 電子メール着信通知ユーティリティ │ │ │ │ UUIメールユーティリティ │ │ │ │ AtermIT65Pro USBドライバソフトウェア │ │ │ │◆INS回線ケーブル(3m) 1本 │ │ │ │◆USBケーブル(2m) 1本 │ │ │ │◆RS232Cケーブル 1本(1m) │ │ │ │◆D-sub9ピン変換コネクタ 1個 │ │ │ │◆Mac変換ケーブル 1本 │ │ │ │◆縦置きスタンド │ │ │ │◆BIGLOBEおいでまシート │ ├─────┼────────────┼────────────────────────┤ │PC-IT65S1P│ISDNターミナルアダプタ │◆取扱説明書 2冊 │ │ │AtermIT65Pro │ Atermらくらく設定マニュアル │ │ │ │ ユーザーズマニュアル │ │ │ │◆保証書 │ │ │ │◆CD-ROM 1枚(以下内容) │ │ │ │ らくらくユーティリティ(Windows/Macintosh用) │ │ │ │ らくらくバージョンアップ(Windows/Macintosh用) │ │ │ │ AtermIT65設定ガイド │ │ │ │ モデム定義ファイル(Windows 95、Windows NT) │ │ │ │ 電子メール着信通知ユーティリティ │ │ │ │ UUIメールユーティリティ │ │ │ │ AtermIT65Pro USBドライバソフトウェア │ │ │ │◆Sバスケーブル(3m) 1本 │ │ │ │◆USBケーブル(2m) 1本 │ │ │ │◆RS232Cケーブル 1本(1m) │ │ │ │◆D-sub9ピン変換コネクタ 1個 │ │ │ │◆Mac変換ケーブル 1本 │ │ │ │◆縦置きスタンド │ │ │ │◆BIGLOBEおいでまシート │ └─────┴────────────┴────────────────────────┘ ■注意事項 (1)本製品の使用にはISDN回線の申込みが必要です。 (2)本製品は日本国内仕様です。海外での保守サービス及び技術サポートは行っておりません。 (3)インターネット接続する場合はプロバイダとの契約が必要になります。 (4)電子メール着信通知はBIGLOBEとの契約でご利用可能です。 (5)本製品の補修用性能部品の最低保有年数は製造打切後7年です。 (6)接続するパソコンにより、19.2kbps以上で通信する場合、拡張ボードなどが必要になる場合が あります。商品情報
    ┌─────────┐ │Aterm(R)ITシリーズ│ └─────────┘ ┌─────┬───────┬───────┐ │型名   │品名     │標準価格(税別)│ ├─────┼───────┼───────┤ │PC-IT40D1A│Aterm(R)IT40/D│ オープン価格 │ └─────┴───────┴───────┘               発表:1999年3月 1999年11月15日標準価格改訂     改訂前価格・・・27,800円(税別) ■概要  「AtermIT40/D」は、「AtermITシリーズ」のエントリーモデルであり、AtermIT50   DSUの後継機となります。ファッショナブルなカラーリングを採用し、定評のある   AtermITシリーズの機能を継承しながら低価格を実現致しました。  「AtermIT40/D」はUSBポートは搭載しておりませんが、その他の機能は「AtermIT   60/D」とほぼ同等の機能を持ち(※)、高性能なTA機能を低価格でご利用いただく   ことができます。   ※IT40/DはUSBポート無し、高機能S点ユニット未対応、Ni-Cd充電池未対応(ア    ルカリ乾電池での停電対応は可能)以外は、IT60/Dと同等の機能を持ちます。  本体には「でかけるボタン」「ファンクションボタン」を搭載。「でかけるボタ  ン」を押して外出することにより、留守中に着信した電話を転送するのはもちろ  ん、「遊遊メール」利用により相手先の電話番号のみを手持ちの携帯電話やPHS、  ポケベルに1回わずか0.4円で通知することができます。  また「ファンクションボタン」により、電話着信転送の設定変更や着信履歴の  確認、等を手軽に行っていただくことが可能です。  また家庭での利用には欠かせないアナログ機能についても、ナンバー・ディスプ  レイを利用した多彩な機能(着信履歴表示、迷惑電話防止、疑似着信なりわけ  機能、マイプライベート着信識別着信転送機能、疑似選択コールウェイティング  等)を搭載しております。  さらに、ISDNの利用シーンを広げる各種サービスにも対応。好評を得ております  「電子メール着信通知」をはじめ、1回0.4円でショートメッセージを電子メール  として送信できる「遊遊メール」等の機能をサポート。ISDNならではの便利でお  得な機能をご利用いただくことができます。  設定に関しても、クリックスタート用ソフト「らくらくウィザード」をさらに  強化。本体の設定やインターネット接続のダイヤルアップの設定に加えて、  Windows 98に標準装備のOutlook Expressによる、基本的な電子メール利用の  簡易設定を実現しました。 ■仕様 ┌──────────┬────────────────────────┐ │          │         諸元および機能        │ │項 目       ├────────────────────────┤ │          │            IT40/D          │ ├──────────┼────────────────────────┤ │接続回線      │INSネット64またはOCNエコノミー回線       │ ├──────────┼────────────────────────┤ │DSU機能内蔵     │あり                      │ │(折り返し機能有り) │                        │ ├──────────┼────────────────────────┤ │交換形態/     │回線交換/Bチャネル(P-MP常時またはP-MP呼毎)   │ │使用チャネル    │                        │ ├──────────┼────────────────────────┤ │コネクタ形状    │6ピンモジュラジャック(RJ-11)          │ ├─┬────────┼────────────────────────┤ │デ│インターフェイス│V.24/V.28(RS-232C)(9ピン)            │ ││├────────┼────────────────────────┤ │タ│呼接続機能   │ATコマンド(米国Hayes社モデムコマンド)     │ │端├────────┼────────────────────────┤ │末│通信速度    │同期:64/128[非同期/同期PPP変換通信(64kbps)、  │ │イ│(kbps)     │ マルチリンクPPP通信(128kbps)またはOCNエコノミー│ │ン│        │ 通信は(128kbps)時のみ]             │ │タ│        ├────────────────────────┤ │││        │非同期:1.2/2.4/4.8/9.6/14.4/19.2[28.8/38.4/57.6]│ │フ│        │(V.110準拠[ ]内はV.110規格外)          │ │ェ│        ├────────────────────────┤ │イ│        │PIAFS:32(V.42bisデータ圧縮機能内蔵)      │ │ス├────────┼────────────────────────┤ │ │端末速度    │非同期:1.2/2.4/4.8/9.6/14.4/19.2/[28.8/38.4/  │ │ │(Kbps)     │57.6/115.2/230.4] ([ ]内はV.28規格外)     │ │ ├────────┼────────────────────────┤ │ │速度整合方式  │ITU-T V.110準拠 (非同期28.8/38.4/57.6kbps拡張) │ │ │        │ (非同期/同期PPP変換機能あり)        │ ├─┴──┬─────┼────────────────────────┤ │アナログ│基本仕様 │・ポート数  :2ポート             │ │端末イン│     │・受信ダイヤル:PB信号のみ           │ │ターフェ│     │・供給電圧  :48V(無負荷時)          │ │イス  │     │・極性反転                   │ ├────┴─────┼────────────────────────┤ │ヒューマン     │・バックライトLCD表示(12文字×2行+ピクトグラム) │ │インターフェイス  │・状態表示LED×3                │ │          │・でかけるボタン、ファンクションボタン     │ │          │・ディップスイッチ               │ │          │・INS回線リバーススイッチ            │ ├──────────┼────────────────────────┤ │診断機能      │自己診断機能                  │ ├──────────┼────────────────────────┤ │電源        │電源内蔵 AC100V±10%、(50/60Hz)        │ │          │停電モード時、アルカリ単三乾電池6本でアナログ  │ │          │Aポート、データポート、S点ユニット動作可能   │ │          │(S点ユニットはオプション品)           │ ├──────────┼────────────────────────┤ │消費電力      │約5.5W(最大)                  │ ├──────────┼────────────────────────┤ │外形寸法/重量   │約57(W)×182(H)×142(D)mm            │ │          │(突起部、縦置スタンドを除く)          │ │          │約0.60kg(別売りの乾電池、S点ユニットを除く)   │ ├──────────┼────────────────────────┤ │動作環境      │温度0〜40℃  湿度10〜90%(結露しないこと)    │ │          │(VCCIクラスA)                  │ ├──────────┼────────────────────────┤ │適合認定番号    │T99-5014-0、U99-0012-0、N99-0010-0       │ └──────────┴────────────────────────┘ ■添付品  ・取扱説明書  ・保証書  ・INS回線ケーブル(3m)  ・RS-232C(D-SUB9ピン)(1m)  ・D-SUB25ピン変換コネクタ  ・Mac変換コネクタ  ・縦置きスタンド  ・CD-ROM(Windows 95/98,NT 4.0,Macintosh対応)   らくらくウィザード、らくらくユーティリティ、   電子メール着信通知ユーティリティ、モデム定義ファイル(Windows用)、   CCL(Macintosh用)etc. ・BIGLOBEおいでまシート  ・ユーザ登録ガイド ■動作環境 ┌──────┬────────────────────────────┐ │動作対象機種│パソコンのCOMポートから非同期データ115200bps以上出せるも│ │      │の(128kbps通信を利用する場合は230.4kbps推奨)      │ ├──────┼────────────────────────────┤ │動作に   │特にOSの制限はありません。               │ │必要になるOS│但し、各種ユーティリティは、Windows 98/95/Windows NT/  │ │      │Windows 3.1またはMacOS(漢字Talk7.5以上)に限られます。  │ └──────┴────────────────────────────┘ ■商品情報2商品情報
    ┌─────────────────┐ │Aterm(R)IW60HS DSU │ │ (PC−IW60D1H) │ └─────────────────┘ ┌──────┬────────────┬───────┐ │型名    │品名 │標準価格(税別)│ ├──────┼────────────┼───────┤ │PC-IW60D1H │ISDNターミナルアダプタ │   69,800円 │ └──────┴────────────┴───────┘ ■概要  ISDNとPHSの融合という新領域のターミナルアダプタとして従来より販売していた 「AtermIW60」に加え、新機種「AtermIW60HS DSU」を発売し、ラインアップを強化します。  1997年10月20日発売の「AtermIW60」は、多彩なワイヤレス機能により、設置場所が固定 された利用というこれまでのターミナルアダプタの利用シーンを大きく変えてきました。し かし、DSUが外付けタイプであるため、2台目以降のTAとしての利用が中心であり、1台目のTA として十分な機能を持ったISDNワイヤレスターミナルアダプタが望まれていました。  「AtermIW60HS DSU」は、家庭内や事務所内における有線/無線ネットワークのセンター ステーションとなる機種と位置づけ、DSU内蔵、S点ユニット対応、高機能S点ユニット対応と いった機能強化を行いました。  DSUを内蔵することによりISDNへの切替のユーザの1台目TAとして利用することができ、ま た、オプションのS点ユニットより他のTAの増設も可能としました。  さらに、現在「AtermIT65シリーズ/AtermIT50DSU」で利用可能な、バス接続したTA間での 内線通信をサポートする高機能S点ユニット(PC-IT/UX1)にも対応予定です。(1998年6 月オンラインバージョンアップにて「バス接続TA間通信」に対応予定。以後もバージョンア ップによる機能強化を予定。)これにより、内線PHSと、高機能S点ユニット配下の他のTAに 接続された電話機との間で、従来は行えなかった内線通話も可能となり、家庭内・事務所内 において有線・無線を問わないシームレスなネットワーク環境を実現いたします。 ■機能仕様  AtermIW60HS DSU(PC-IW60D1H) 発表:1998年2月 ┌───────┬──────────────────────────┬────────────┐ │ 項目 │      機能 │ 備考 │ ├───────┼──────────────────────────┼────────────┤ │接続回線 │INSネット64 │DSU内蔵(折り返し機能 │ │   │ │有り) │ ├───────┼──────────────────────────┼────────────┤ │交換形態/ │回線交換/Bチャネル │P-MP常時起動、またはP-MP│ │ 使用チャネル│ │呼毎起動 │ ├───────┼──────────────────────────┼────────────┤ │コネクタ形状 │6ピンモジュラジャック(RJ-11) │INS回線ケーブル(3m)添付 │ ├───────┼─────┬────────────────────┼────────────┤ │データ端末 │インタフェ│V.24/V.28(RS-232C) │ISO2110準拠(25ピン) │ │インタフェース│ース │ │ │ │ ├─────┼────────────────────┼────────────┤ │ │呼接続機能│ATコマンド │米国Hayes社モデムコマン │ │ │ │ │ド準拠 │ │ ├─────┼────────────────────┼────────────┤ │ │通信速度 │非同期:1.2/2.4/4.8/9.6/14.4/19.2 │〔 〕内はV.110規格外。 │ │ │(Kbps) │       〔28.8/38.4/57.6〕 │同期通信は、非同期/同期 │ │ │ │    フロー制御、異速度通信可 │PPP変換通信(64kbps)、 │ │ │ │同 期:64/128 │マルチリンクPPP通信(128k│ │ │ │PIAFS通信:32 (V.42bisデータ圧縮機能有)│bps)時のみ │ │ ├─────┼────────────────────┼────────────┤ │ │端末速度 │非同期 │( )内はV.28規格外 │ │ │ │1.2/2.4/4.8/9.6/14.4/19.2(28.8/38.4/ │ │ │ │ │57.6/115.2/230.4) │ │ │ ├─────┼────────────────────┼────────────┤ │ │速度整合 │ITU-T V.110準拠 │非同期/同期PPP変換機能 │ │ │方式 │(非同期28.8/38.4/57.6kbps拡張) │あり │ │ ├─────┼────────────────────┼────────────┤ │ │サービス │自己アドレス、自己サブアドレス設定 │(注1)短縮ダイヤルと識別 │ │ │機能 │短縮ダイヤル : 最大10ヶ所(注1) │着信機能は同一のメモリを│ │ │ │識別着信機能 : 最大10ヶ所(注1) │使用かつデータポートとア│ │ │ │ユーザ間情報通知 │ナログポートで共有。 │ │ │ │ │但し、無線ポートでは識別 │ │ │ │ │着信機能は利用不可。 │ ├───────┼─────┼────────────────────┼────────────┤ │アナログ端末 │基本仕様 │ポート数 : 2ポート │接続コネクタ: │ │インタフェース│ │受信ダイヤル : PB信号のみ │6ピンモジュラジャック │ │ │ │供給電圧 : 48V(無負荷時) │ │ │ │ │極性反転 : アナログA・Bポート │ │ │ │ │ナンバー・ディスプレイ対応 │ │ │ ├─────┼────────────────────┼────────────┤ │ │サービス │自己アドレス、自己サブアドレス設定 │ │ │ │ 機能 │短縮ダイヤル : 最大10ヶ所(注1 │ │ │ │ │識別着信   : 最大10ヶ所(注1) │ │ ├───────┼─────┼────────────────────┼────────────┤ │無線端末 │無線 │RCR-STD28 │ │ │インタフェース│プロトコル│ │ │ │ ├─────┼────────────────────┼────────────┤ │ │登録可能 │最大6(同時通話:最大2) │ │ │ │  子機数│ │ │ │ ├─────┼────────────────────┼────────────┤ │ │データ通信│PIAFS(無線実効速度:29.2kbps) │ │ │ │プロトコル│ │ │ │ ├─────┼────────────────────┼────────────┤ │ │音声サービ│PHS-外線通話 │ │ │ │ス機能 │PHS-PHS内線通話 │ │ │ │ │PHS-アナログA・Bポート間内線通話 │ │ │ ├─────┼────────────────────┼────────────┤ │ │データサー│PIAFSスルーモード │ │ │ │ビス機能 │プロトコル変換モード │ │ │ │ │PHS-データポート間内線通信 │ │ │ ├─────┼────────────────────┼────────────┤ │ │圧縮機能 │V.42bisデータ圧縮機能内蔵 │ │ ├───────┼─────┴────────────────────┼────────────┤ │ヒューマン │・LCD表示   │バックライト有り │ │インタフェース│・状態表示LED×4   │12文字×2行+ピクトグラ │ │ │・ディップスイッチ   │ム │ │ │・停電モード設定スイッチ   │2色LED │ │ │・INS回線リバーススイッチ   │ │ ├───────┼──────────────────────────┼────────────┤ │診断機能 │自己診断機能   │ │ ├───────┼──────────────────────────┼────────────┤ │電源 │・AC100V±10%、50/60Hz   │電源内蔵 │ │ │・停電モード時、Ni-Cd充電池または   │S点ユニットはオプション │ │ │ アルカリ単三乾電池6本   │ │ │ │ (アナログAポート、データポート、S点ユニット動  │ │ │ │  作可能)   │ │ ├───────┼──────────────────────────┼────────────┤ │消費電力 │約9.5W(最大)    │ │ ├───────┼──────────────────────────┼────────────┤ │外形寸法/重量│約(W)63×(H)182×(D)142mm   │縦置きスタンド添付 │ │ │ 突起部、縦置スタンドを除く。   │ │ │ │約0.85kg   │ │ │ │ 乾電池・別売りのS点ユニットを除く。   │ │ ├───────┼──────────────────────────┼────────────┤ │動作環境 │温度0〜40℃ 湿度10〜90%RH   │VCCIクラスA │ ├───────┼──────────────────────────┼────────────┤ │適合認定番号 │R98-9015-2   │ │ │ │T98-0023-0   │ │ │ │U98-0012-0   │ │ └───────┴──────────────────────────┴────────────┘ ■動作環境 ┌──────────┬──────────────────────────────────┐ │動作対象機種 │パソコンのCOMポートから非同期データ115,200bps以上出せる │ │ │もの(128kbps通信を利用する場合は230.4kbps推奨) │ ├──────────┼──────────────────────────────────┤ │動作に必要になるOS │特にOSの制限はありません。 │ │ │但し、各種ユーティリティは、Windows 95/ Windows NT/ Windows 3.1 │ │ │またはMacOSに限られます。 │ └──────────┴──────────────────────────────────┘ ■商品情報2商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJ23L/X-R ●型 名 : VJ23L/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2016/05/13  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) i3-6100U プロセッサー*2*14 クロック周波数   2.30GHz コア数/スレッド数   2 / 4 キャッシュメモリ 3次   3MB バスクロック メモリバス   1,600MHz チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   TPM(TCG v1.2)、インテル(R) PTT(CPUに統合)*41[排他使用] メモリ(メインRAM) 標準容量   2GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   16GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(フルHD:1,920×1,080ドット LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768ドット LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 フルHD:0.00008%以下、HD:0.00016%以下 ビデオRAM *5 最大1,090MB - 8,258MB(Windows 10 Pro 64ビット版の場合)、最大1,090MB - 3,968MB(Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の場合)、最大855MB - 1,824MB(Windows(R) 7 64ビット版の場合)、最大842MB - 1,610MB(Windows(R) 7 32ビット版の場合) グラフィックアクセラレータ   インテル(R) HD グラフィックス 520(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) ハイディフィニション・オーディオ準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake On LAN)機能対応 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:2.4mm、87キー(テンキー付きキーボードはキーピッチ:19mm、キーストローク:2.4mm、108キー)、JIS標準配列 マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   マルチタッチ/ジェスチャー機能付きクリックボタン一体型NXパッド標準搭載 スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリカードスロット×1*22*58 PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応*36 インターフェイス USB   USB 3.0(右側面×3、背面×1、左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き。CeleronモデルではUSB 2.0ポートとなります)) シリアル   RS-232C D-sub9ピン×1、最高115.2kbps対応 ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約6.3 - 10.4時間(約8.3時間)(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、約6.4 - 10.0時間(約8.2時間)(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約7.6 - 9.2時間(約8.4時間)(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約7.6 - 9.2時間(約8.4時間)(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.4時間 / 約2.3時間 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約4.9W(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、約4.9W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約4.7W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約4.7W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) 最大 *29 約45W(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、約45W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約45W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約45W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) エネルギー消費効率 *3 M区分 0.034(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、M区分 0.033(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、M区分 0.028(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、M区分 0.028(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) PCグリーンラベル *19 ★★★ 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、8 - 95%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 377(W)×255(D)×27.6(H)mm 質量 本体 *8 約2.4kg*25 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13*33:最大1,677万色(1,366×768(HD)、1,360×768、1,280×768(WXGA)、1,280×720(HD)、1,280×600、1,024×768(XGA)、800×600(SVGA))、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13*33:最大1,677万色(1,920×1,080(フルHD)、1,680×1,050(WSXGA+)、1,600×900(HD+)、1,440×900(WXGA+)、1,400×1,050(SXGA+)、1,366×768(HD)、1,360×768、1,280×1,024(SXGA)、1,280×960(QVGA)、1,280×800(WXGA)、1,280×768(WXGA)、1,280×720(HD)、1,280×600、1,152×864、1,024×768(XGA)、800×600(SVGA))、【表示機能 表示色(解像度) 別売りの外付ディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12*33*37:最大1677万色(1,920×1,200(WUXGA)、1,920×1,080(フルHD)、1,680×1,050(WSXGA+)、1,600×1,200(UXGA)、1,600×900(HD+)、1,440×900(WXGA+)、1,400×1,050(SXGA+)、1,366×768(HD)、1,360×768、1,280×1,024(SXGA)、1,280×960(QVGA)、1,280×800(WXGA)、1,280×768(WXGA)、1,280×720(HD)、1,280×600、1,152×864、1,024×768(XGA)、800×600(SVGA))、【表示機能 表示色(解像度) 別売りの外付ディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12*33:最大1677万色(1,920×1,080(フルHD)、1,680×1,050(WSXGA+)、1,600×900(HD+)、1,440×900(WXGA+)、1,400×1,050(SXGA+)、1,366×768(HD)、1,360×768、1,280×1,024(SXGA)、1,280×960(QVGA)、1,280×800(WXGA)、1,280×768(WXGA)、1,280×720(HD)、1,280×600、1,152×864、1,024×768(XGA)、800×600(SVGA))、対応映像方式:1080p/1080i/720p、【インターフェース サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク×1*47、【センサー】:加速度センサー*30、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(ギガ演算)で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: ゴム足部、バッテリなどの突起部は除きます。 *8: 質量はDVDスーパーマルチドライブあり、PCカード、SDメモリカード未装着、15.6型HD搭載です。 *10: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。また、同画面表示できる最大の解像度は、フルHDモデルでは1,920×1,080、HDモデルでは1,366×768です。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *19: 本製品はPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(Ver.13)を満たしています。詳細は、Webサイト http://www.pc3r.jp/ をご覧ください。環境性能レーティング(★マーク)とは、加点項目の達成状況に応じて格付けしたものです。★☆☆は達成率35%未満、★★☆は35%以上70%未満、★★★は70%以上を示します。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *22: 著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-I」に対応しています。実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度および、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25: 光学ドライブ非搭載時は約0.13kg軽くなります。 *28: 32ビット版OSでは、メモリ4GB以上搭載時でも仕様上、メモリの物理アドレス空間は4GBまでしか扱えません。また、実際にOSで使用可能なメモリ領域は装置構成により異なります。 *29: メモリ2GB、128GB SSD、無線LANなし、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *30: 本機能により、パソコン本体の落下によりHDDが損傷する可能性を低減する効果が期待できます(HDDの損傷を完全に防止するものではありません)。 *33: Windows 10では解像度720×480ドット、および対応映像方式: 480pは使用できません。また、Windows 8.1 Updateでは解像度800×600ドット、720×480ドット、および対応映像方式: 480pは使用できません。 *36: 本装置は、PCカードのI/Oアドレスを1000h以上に設定または変更可能なPCカードのみ使用できます。 *37: 記載以外の高解像度対応状況(1,920×1,200ドット〈WUXGA〉、1,920×1,080ドット〈フルHD〉)については、 http://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →〔各モデル選択〕 →スペック詳細をご覧ください。 *41: インテル(R) PTTと内蔵セキュリティチップ(TPM)とは排他仕様となります。また、TPMはWindows 10では利用できません。インテル(R) PTTはWindows 8およびWindows(R) 7では利用できません。 *47: ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、スマートフォン用ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。パソコン用マイクとして市販されているステレオマイクやモノラルマイクは使用できません。 *58: メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談ください。 *59: バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は http://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中 - 下部分)をご覧ください。 *62: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VK26H/D-R ●型 名 : VK26H/D ●品 名 : パソコン ●発表日 :2016/05/13  ●希望小売価格:\296,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) i7-6600U プロセッサー*2*14 クロック周波数   2.60GHz(ターボ・ブースト機能有効時 最大3.40GHz) コア数/スレッド数   2 / 4 キャッシュメモリ 3次   4MB バスクロック メモリバス   1,600MHz チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   TPM(TCG v1.2)、インテル(R) PTT(CPUに統合)*41[排他使用] メモリ(メインRAM) 標準容量   2GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   16GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(フルHD:1,920×1,080ドット LEDバックライト ノングレア)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768ドット LEDバックライト ノングレア)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 フルHD:0.00008%以下、HD:0.00016%以下 ビデオRAM *5 最大1,090MB - 8,258MB(Windows 10 Pro 64ビット版の場合)、最大1,090MB - 3,968MB(Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の場合)、最大854MB - 1,824MB(Windows(R) 7 64ビット版の場合)、最大841MB - 1,609MB(Windows(R) 7 32ビット版の場合) グラフィックアクセラレータ   インテル(R) HD グラフィックス 520(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) ハイディフィニション・オーディオ準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake On LAN)機能対応、インテル(R) AMT11.0対応*21 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:2.4mm、87キー(テンキー付きキーボードはキーピッチ:19mm、キーストローク:2.4mm、108キー)、JIS標準配列 マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   マルチタッチ/ジェスチャー機能付きクリックボタン一体型NXパッド標準搭載 スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリカードスロット×1*22*58 PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応*36 インターフェイス USB   USB 3.0(右側面×3、左側面×1(パワーオフUSB充電機能付き)、背面×1) シリアル   RS-232C D-sub9ピン×1、最高115.2kbps対応 ディスプレイ   ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1*10 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約7.3 - 11.3時間(約9.3時間)(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、約7.4 - 11.7時間(約9.5時間)(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約5.5 - 10.3時間(約7.9時間)(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約5.5 - 10.4時間(約7.9時間)(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.1時間 / 約2.1時間 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約4.3W(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、約4.1W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約4W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約4W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) 最大 *29 約45W(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、約45W(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、約45W(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、約45W(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) エネルギー消費効率 *3 M区分 0.021(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows 10 Pro 64ビット版の測定値)、M区分 0.021(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows 8.1 Pro Update 64ビット版の測定値)、M区分 0.020(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 64ビット版の測定値)、M区分 0.020(2011年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professional 32ビット版の測定値) PCグリーンラベル *19 ★★★ 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、8 - 95%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 377(W)×255(D)×27.6(H)mm 質量 本体 *8 約2.4kg*25 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(HD LCD)】*11*13*33:最大1,677万色(1,366×768(HD)、1,360×768、1,280×768(WXGA)、1,280×720(HD)、1,280×600、1,024×768(XGA)、800×600(SVGA))、【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13*33:最大1,677万色(1,920×1,080(フルHD)、1,680×1,050(WSXGA+)、1,600×900(HD+)、1,440×900(WXGA+)、1,400×1,050(SXGA+)、1,366×768(HD)、1,360×768、1,280×1,024(SXGA)、1,280×960(QVGA)、1,280×800(WXGA)、1,280×768(WXGA)、1,280×720(HD)、1,280×600、1,152×864、1,024×768(XGA)、800×600(SVGA))、【表示機能 表示色(解像度) 別売りの外付ディスプレイ接続時(アナログRGB接続時)】*12*33*37:最大1677万色(1,920×1,200(WUXGA)、1,920×1,080(フルHD)、1,680×1,050(WSXGA+)、1,600×1,200(UXGA)、1,600×900(HD+)、1,440×900(WXGA+)、1,400×1,050(SXGA+)、1,366×768(HD)、1,360×768、1,280×1,024(SXGA)、1,280×960(QVGA)、1,280×800(WXGA)、1,280×768(WXGA)、1,280×720(HD)、1,280×600、1,152×864、1,024×768(XGA)、800×600(SVGA))、【表示機能 表示色(解像度) 別売りの外付ディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12*33:最大1677万色(1,920×1,080(フルHD)、1,680×1,050(WSXGA+)、1,600×900(HD+)、1,440×900(WXGA+)、1,400×1,050(SXGA+)、1,366×768(HD)、1,360×768、1,280×1,024(SXGA)、1,280×960(QVGA)、1,280×800(WXGA)、1,280×768(WXGA)、1,280×720(HD)、1,280×600、1,152×864、1,024×768(XGA)、800×600(SVGA))、対応映像方式:1080p/1080i/720p、【インターフェース サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク×1*47、【センサー】:加速度センサー*30、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(ギガ演算)で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: ゴム足部、バッテリなどの突起部は除きます。 *8: 質量はDVDスーパーマルチドライブあり、PCカード、SDメモリカード未装着、15.6型HD搭載です。 *10: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。また、同画面表示できる最大の解像度は、フルHDモデルでは1,920×1,080、HDモデルでは1,366×768です。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *19: 本製品はPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(Ver.13)を満たしています。詳細は、Webサイト http://www.pc3r.jp/ をご覧ください。環境性能レーティング(★マーク)とは、加点項目の達成状況に応じて格付けしたものです。★☆☆は達成率35%未満、★★☆は35%以上70%未満、★★★は70%以上を示します。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *21: 無線LAN選択時に対応となります。 *22: 著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-I」に対応しています。実際のデータ転送速度はBus インターフェース速度および、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *25: 光学ドライブ非搭載時は約0.13kg軽くなります。 *28: 32ビット版OSでは、メモリ4GB以上搭載時でも仕様上、メモリの物理アドレス空間は4GBまでしか扱えません。また、実際にOSで使用可能なメモリ領域は装置構成により異なります。 *29: メモリ2GB、128GB SSD、無線LANなし、DVDスーパーマルチドライブありの構成で測定しています。 *30: 本機能により、パソコン本体の落下によりHDDが損傷する可能性を低減する効果が期待できます(HDDの損傷を完全に防止するものではありません)。 *33: Windows 10では解像度720×480ドット、および対応映像方式: 480pは使用できません。また、Windows 8.1 Updateでは解像度800×600ドット、720×480ドット、および対応映像方式: 480pは使用できません。 *36: 本装置は、PCカードのI/Oアドレスを1000h以上に設定または変更可能なPCカードのみ使用できます。 *37: 記載以外の高解像度対応状況(1,920×1,200ドット〈WUXGA〉、1,920×1,080ドット〈フルHD〉)については、 http://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →〔各モデル選択〕 →スペック詳細をご覧ください。 *41: インテル(R) PTTと内蔵セキュリティチップ(TPM)とは排他仕様となります。また、TPMはWindows 10では利用できません。インテル(R) PTTはWindows 8およびWindows(R) 7では利用できません。 *47: ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、スマートフォン用ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。パソコン用マイクとして市販されているステレオマイクやモノラルマイクは使用できません。 *58: メモリーカードスロット無しモデルもご用意しております。詳細につきましては、弊社営業までご相談ください。 *59: バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は http://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中 - 下部分)をご覧ください。 *62: バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報