検索結果

    ケーブルの検索結果

    A | A | A 使いこなしも快適な、コンパクト&軽量ボディ A4ノートと比べてもいっそうコンパクトなボディで、軽さも約1.6kg*1を実現しました。部屋の中の移動はもちろん、外出先への持ち運びにも便利です。 *1: 専用拡張ベイカバー装着時。 ■個性を主張する爽やかなカラーデザイン 利用シーンを選ばない、シンプルなシルバー色をベースに、さりげないアクセント色「ブルームーン」をコーディネイトしました。 電源ケーブルなしでもたっぷり使える、長時間バッテリ 一度の充電で標準約5.8時間*1、最大で約10時間*2も利用できるので、電源ケーブルにとらわれることなく、部屋の中や外出先でも、ゆとりをもって使えます。 *1: 標準添付バッテリ使用時。 *2: 別売のセカンドバッテリパックが必要となります。 ※ 数値は仕様上の値であり、測定する環境や条件により変動します。 「おでかけボタン」でバッテリを効率活用 バッテリの省電力設定をワンタッチで切り換えできる「おでかけボタン」を搭載しました。DVDや音楽の鑑賞など、用途に合わせてバッテリを効率よく使うことができます。 ワイヤレスLAN搭載で、インターネットへのアクセスも快適 ケーブルなしでインターネットにアクセスできる、ワイヤレスLANを標準内蔵しました。外出先での無線LANスポット*1などで、メールの送受信やホームページ閲覧などを快適に楽しむことができます。また、LANケーブルを引き回すことなく、室内のお好きな場所からワイヤレスでインターネットにアクセス可能です。 LA790/DDでは、「トリプルワイヤレスLAN 」(IEEE802.11a/b/g)を標準内蔵しました。無線スループットの高速化を実現する「Super AG(TM)」、およびワイヤレスLANの長距離化技術「Atheros XR(TM)」にも対応しています。また、LA700/DDは、「デュアルモードワイヤレスLAN」(IEEE802.11b/g)を標準内蔵しています。 *1: 駅やホテル、インターネットカフェなどの無線LANスポットのご利用に各種設定や料金等がかかることがあります。施設等の利用規約をご確認ください *2: 「Super AG(TM)」機能、および「Atheros XR(TM)」機能を使用するには、接続先のワイヤレスLAN機器も「Super AG(TM)」機能、および「Atheros XR(TM)」機能に対応している必要があります。 ※ 「Wi-Fi(R) (ワイファイ)」認定を取得した機器と互換性があります。実際の接続に関しては、電気通信事業法に基づき接続先が制限されています。 接続可能な他社製品につきましてはこちらでご確認ください。 ■LA790/DD ■LA700/DD 周辺機器とのワイヤレス接続を実現 プリンタやマウスなどのデジタル周辺機器や、携帯電話や家電(Bluetooth(R)対応機種のみ)などとケーブルを使わずにデータ通信ができる「Bluetooth(R)ワイヤレステクノロジ」(Ver.2.0+EDR)を搭載*1。 部屋の離れた場所にあるBluetooth(R)対応プリンタ(別売)*2で出力をしたり、Bluetooth(R)対応のカメラ付き携帯電話(別売)と連携し、撮影した写真をパソコンに取り込むなどの作業が、ケーブルを使わずにワイヤレスで楽しめます。 また、「Bluetooth(R)マウス」を標準添付しています*1*3。 *1: LA790/DD。 *2: 10m以内の見通しのよい場所をご利用ください。障害物があるとお使いいただけないことがございます。 *3: マウスの電池寿命はマウスを連続して操作した場合、アルカリ乾電池で最大約40時間です。また、使用可能な距離は約3mです(電池寿命や距離はご使用の環境条件や方法により異なります)。 ※ 対応プロファイル:DUN、FAX、SPP、HID、BIP、HCRP、LAP、FTP、PAN、OPP、HSP、A2DP、GAVDP、AVRCP。 DVD/CDの利用、長時間使用、軽量化を選べる「専用拡張ベイ」 標準内蔵の「スロットインDVDスーパーマルチドライブ」を取り外して軽量化したり、セカンドバッテリパック(別売)による長時間駆動など、目的に合わせて使い分けられる専用拡張ベイを採用しています。 ACアダプタもコンパクト 持ち運びやすさに配慮したコンパクトサイズのACアダプタを採用しました。ACアダプタ本体部分からコンセントまでのケーブルが不要となり、さらに場所をとらないウォールマウントプラグも標準添付。コード固定用のクリップにより、鞄の中へもスマートに収納できます。 LaVie A 商品ポイント : 1 ・ 2 ・ 3 ・ 4NEC LAVIE公式サイト > 知る > LaVie A
    内蔵3.5型ベイ機器の取り外し [1016022403] 「ルーフカバーの開け方」の手順でルーフカバーを開ける 光学ドライブに取り付けられているケーブルを取り外す   ここで取り外したケーブルは、 増設完了後に光学ドライブに取り付け直します。 内蔵3.5型ベイストッパを押しながら、ブラケットを手前に引き出す 取り外したブラケットから内蔵3.5型ベイ機器を取り外す 内蔵3.5型ベイ機器を取り外したブラケットを、 向きに注意してもとの内蔵3.5型ベイにカチッと音がするまで押し込む 手順2で取り外したケーブルを、光学ドライブにもとのように取り付ける 「ルーフカバーの閉じ方」の手順でルーフカバーを閉じる内蔵3.5型ベイ機器の取り外し
    ■添付品一覧  ◆本体梱包箱   ・箱の中身を確認してください   ・保証書   ・本体   ・キーボード   ・添付品収納箱   ・スピーカセットの収納箱  ◆ディスプレイ梱包箱   ・ディスプレイ   ・ディスプレイのマニュアル   ・ディスプレイ用電源ケーブル   ・保証書  ◆スピーカセットの収納箱   ・スピーカ(左・右)   ・AC アダプタ  ◆添付品収納箱   ◎ケーブルなど    ・マウス    ・電源ケーブル    ・スタビライザ    ・スタビライザ取付け用ネジ    ・アース線    ・モジュラーケーブル   ◎CD-ROM,FD    ・システムインストールディスク(フロッピーディスク)    ・バックアップCD-ROM(2枚)    ・アプリケーションCD-ROM(2枚)    ・パソコン大学一年生CD-ROM    ・ThumbsStudio関連CD-ROM   ◎ユーザ登録カードなど    ・パソコン大学一年生登録カード    ・家計簿マム2Plus/Nユーザ登録カード    ・駅すぱあと優待バージョンアップのご案内    ・筆王,AI将棋,AI囲碁,招福麻雀七福神,ソリティアデラックス登録アンケート    ・98OFFICIAL PASSお客様登録申込書    ・お客様登録ガイド商品情報
    内蔵3.5型ベイ機器の取り外し [1017022403] 「ルーフカバーの開け方」の手順でルーフカバーを開ける 光学ドライブに取り付けられているケーブルを取り外す   ここで取り外したケーブルは、 増設完了後に光学ドライブに取り付けなおします。 内蔵3.5型ベイストッパを押しながら、ブラケットを手前に引き出す 取り外したブラケットから内蔵3.5型ベイ機器を取り外す 内蔵3.5型ベイ機器を取り外したブラケットを、 向きに注意してもとの内蔵3.5型ベイにカチッと音がするまで押し込む 手順2で取り外したケーブルを、光学ドライブにもとのように取り付ける 「ルーフカバーの閉じ方」の手順でルーフカバーを閉じる内蔵3.5型ベイ機器の取り外し
    型 名  :PC-FD311R 品名  :3.5インチフロッピィディスクユニット 価格  :37000 出荷日 :92/10 トラック数 :[1M]154トラック [640K]100トラック セクタ数 :M88-日本語BASIC(86) [1M] 26セクタ/トラック(256バイト/セクタ) [640K]16セクタ/トラック(256バイト/セクタ) :日本語MS-DOS [1M] 8セクタ/トラック(256バイト/セクタ) [640K]8または9セクタ/トラック(256バイト/セクタ) 外形寸法(mm) (W):50 (D):280 (H):150 電圧(V) :AC100±10% 温度 動作時 :10〜35 保管時 :-20〜50 湿度 動作時 :20〜80 保管時 :10〜90 消費電力(W) :10 重量(Kg) :1.7 添付品:50P信号ケーブル :AC電源ケーブル :コネクタカバー :ユーザーズマニュアル :保証書 :NECサービス網一覧表 備考 :1MB/640KBの切り替えは、ユニット背面の切り替えスイッチの設定により行います。 :640KBタイプとして使用する場合、本体との接続には接続ケーブル(PCーCA301)が必要。商品情報
    セレクションメニュー 下記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトウェアによっては、下記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 項目 UltraLite タイプVN<VN-S> 型名 VK22T/NT-S 再セットアップ用媒体*52 環境対応:添付品/再セットアップ用媒体の省資源化をご覧ください。 マウス USB光センサーマウス USBマウス(光センサー式、スクロールホイール付き)(ケーブル長:約100cm) USBレーザーマウス USBマウス(レーザー式、チルトホイール付き)(ケーブル長:約100cm) 記憶装置 128GB SSD 約128GB*56、Serial ATA/600、SMART機能対応 256GB SSD 約256GB*56、Serial ATA/600、SMART機能対応 光学ドライブ(詳細は光学ドライブスペック詳細をご参照ください) USB接続(USB 2.0対応)外付けDVD-ROMドライブ、 USB接続(USB 2.0対応)外付けDVDスーパーマルチドライブ 変換アダプタ VGA変換アダプタ HDMIポートからアナログRGB ミニD-Sub15ピンへの変換ケーブル*65 対応解像度:1,920×1,080ドット、1,280×1,024ドット、1,024×768ドット USB-LAN変換アダプタ 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応。USBポートからRJ45 LANコネクタへの変換ケーブル*66 バッテリ *62 リチウム ポリマー (L) 駆動時間 (JEITA2.0*59準拠) Windows 10 Pro 64ビット版 約7.6〜15.6時間(約11.6時間) Windows® 7 Professional 32ビット版 約6.4〜14.3時間(約10.3時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約3.5時間/約3.0時間 最大ビデオRAM容量*5   UltraLite タイプVN<VN-S> Windows 10 Pro 64ビット版 4GB 2,135MB Windows® 7 Professional 32ビット版 4GB 1,694MB ページの先頭へ戻るスペック詳細 : ノートPC UltraLite タイプVN<VN-S>
    セレクションメニュー 下記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトウェアによっては、下記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 項目 UltraLite タイプVN<VN-S> 型名 VJ22T/NT-S 再セットアップ用媒体*52 環境対応:添付品/再セットアップ用媒体の省資源化をご覧ください。 マウス USB光センサーマウス USBマウス(光センサー式、スクロールホイール付き)(ケーブル長:約100cm) USBレーザーマウス USBマウス(レーザー式、チルトホイール付き)(ケーブル長:約100cm) 記憶装置 128GB SSD 約128GB*56、Serial ATA/600、SMART機能対応 256GB SSD 約256GB*56、Serial ATA/600、SMART機能対応 光学ドライブ(詳細は光学ドライブスペック詳細をご参照ください) USB接続(USB 2.0対応)外付けDVD-ROMドライブ、 USB接続(USB 2.0対応)外付けDVDスーパーマルチドライブ 変換アダプタ VGA変換アダプタ HDMIポートからアナログRGB ミニD-Sub15ピンへの変換ケーブル*65 対応解像度:1,920×1,080ドット、1,280×1,024ドット、1,024×768ドット USB-LAN変換アダプタ 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応。USBポートからRJ45 LANコネクタへの変換ケーブル*66 バッテリ *62 リチウム ポリマー (L) 駆動時間 (JEITA2.0*59準拠) Windows 10 Pro 64ビット版 約7.6〜15.6時間(約11.6時間) Windows® 7 Professional 32ビット版 約6.4〜14.3時間(約10.3時間) 充電時間(ON時/OFF時) 約3.5時間/約3.0時間 最大ビデオRAM容量*5   UltraLite タイプVN<VN-S> Windows 10 Pro 64ビット版 4GB 2,135MB Windows® 7 Professional 32ビット版 4GB 1,694MB ページの先頭へ戻るスペック詳細 : ノートPC UltraLite タイプVN<VN-S>
    内蔵3.5型ベイ機器の取り外し [1015022403] 「ルーフカバーの開け方」の手順でルーフカバーを開ける 光学ドライブに取り付けられているケーブルを取り外す   ここで取り外したケーブルは、 増設完了後に光学ドライブに取り付けなおします。 内蔵3.5型ベイストッパを押しながら、ブラケットを手前に引き出す 取り外したブラケットから内蔵3.5型ベイ機器を取り外す 内蔵3.5型ベイ機器を取り外したブラケットを、 向きに注意してもとの内蔵3.5型ベイにカチッと音がするまで押し込む 手順2で取り外したケーブルを、光学ドライブにもとのように取り付ける 「ルーフカバーの閉じ方」の手順でルーフカバーを閉じる内蔵3.5型ベイ機器の取り外し
    本体カバー類の取り外し ここでは、周辺機器や内蔵機器を取り付けるときなどに必要なカバー類の取り外し方について説明します。 カバーの取り外し カバーの取り付け カバーの取り外し メモリなどの内蔵機器を取り付ける場合は、本体のカバーを取り外す必要があります。 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す 本体を次の図のように横に置く スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しを行ってください。 本体を横に置くときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側についているスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外す スタビライザを矢印方向に引いて、本体から取り外す 注意 スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 下側に付いているスタビライザも同様にして本体から取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 ページの先頭へ▲ カバーの取り付け カバーを取り付けるときには、次のように作業すると取り付けやすくなっています。 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 次の図のように本体を机の端などに置いて、スタビライザを本体のツメと足にあわせる スタビライザを矢印方向にストッパがロックされるまでスライドさせる 注意 スタビライザを本体に取り付けるときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザも同様にして取り付け縦置きにする 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲
    本体カバー類の取り外し ここでは、周辺機器や内蔵機器を取り付けるときなどに必要なカバー類の取り外し方について説明します。 カバーの取り外し カバーの取り付け カバーの取り外し メモリなどの内蔵機器を取り付ける場合は、本体のカバーを取り外す必要があります。 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す 本体を次の図のように横に置く スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しを行ってください。 本体を横に置くときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側についているスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外す スタビライザを矢印方向に引いて、本体から取り外す 注意 スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 下側に付いているスタビライザも同様にして本体から取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 ページの先頭へ▲ カバーの取り付け カバーを取り付けるときには、次のように作業すると取り付けやすくなっています。 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 次の図のように本体を机の端などに置いて、スタビライザを本体のツメと足にあわせる スタビライザを矢印方向にストッパがロックされるまでスライドさせる 注意 スタビライザを本体に取り付けるときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザも同様にして取り付け縦置きにする 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲