検索結果

    ケーブルの検索結果

    取り付け前の確認 [1017022401] 本機には、 内蔵3.5型ベイ用機器の増設用に、内蔵3.5型ベイ、Serial ATA電源ケーブル、Serial ATAコネクタが機器1台分用意されています。   増設ハードディスクモデルの場合、内蔵3.5型ベイ、Serial ATA電源ケー ブル、Serial ATAコネクタは増設ハードディスクで使用済みです。この場合、機器の増設はできません。 本機のファイルベイに内蔵3.5型ベイ用機器を取り付ける前に、各種ケーブルやファイルベイ、Serial ATAコネクタの位置を確認してください。 また、増設の際にはSerial ATA信号ケーブルが別途必要になります。 ◆内蔵3.5型ベイ 上側の空きベイに他の内蔵3.5型ベイ機器を取り付けることができます。 ◆Serial ATA電源ケーブル 増設する機器のSerial ATA電源コネクタに接続します。   本機には、コネクタが2つ付いたSerial ATA電源ケーブルが1本用意さ れています。2つあるコネクタのうち1つは内蔵ハードディスクで使用していますので、空いているコネクタを使用してください。 ◆Serial ATAコネクタ Serial ATA信号ケーブルで、増設する機器のSerial ATAコネクタと接続します。   本機にはSerial ATA信号ケーブルは添付されておりません。 別途ご用意ください。取り付け前の確認
    取り付け前の確認 [1016022401] 本機には、 内蔵3.5型ベイ用機器の増設用に、内蔵3.5型ベイ、Serial ATA電源ケーブル、Serial ATAコネクタが機器1台分用意されています。   増設ハードディスクモデルの場合、内蔵3.5型ベイ、Serial ATA電源ケー ブル、Serial ATAコネクタは増設ハードディスクで使用済みです。この場合、機器の増設はできません。 本機のファイルベイに内蔵3.5型ベイ用機器を取り付ける前に、各種ケーブルやファイルベイ、Serial ATAコネクタの位置を確認してください。 また、増設の際にはSerial ATA信号ケーブルが別途必要になります。 ◆内蔵3.5型ベイ 上側の空きベイに他の内蔵3.5型ベイ機器を取り付けることができます。 ◆Serial ATA電源ケーブル 増設する機器のSerial ATA電源コネクタに接続します。   本機には、コネクタが2つ付いたSerial ATA電源ケーブルが1本用意さ れています。2つあるコネクタのうち1つは内蔵ハードディスクで使用していますので、空いているコネクタを使用してください。 ◆Serial ATAコネクタ Serial ATA信号ケーブルで、増設する機器のSerial ATAコネクタと接続します。   本機にはSerial ATA信号ケーブルは添付されておりません。 別途ご用意ください。取り付け前の確認
    ●PC-HD1000G使用時の注意事項●  (1)「ハーフピッチピンタイプ50pin」のインタフェースを採用   従来の外付けHDDのインタフェースは「ハーフピッチベローズ50pin」でしたが、   本製品は「ハーフピッチピンタイプ50pin」のインタフェースを採用しました。   したがって、SCSIケーブルを選ぶ場合は注意が必要です。  (2)SCSIケーブル長   1枚のSCSIインタフェースに接続可能なSCSI機器の台数は、SCSIケーブル長により   決定されます。以下の式が成立する範囲で、接続してください。   (SCSIインタフェースボード/カード内のSCSIケーブル長は0cmとなります。)   ・SCSIインタフェースの場合    (全SCSI機器内ケーブル長)+(全接続SCSIケーブル長)≦6m   ・SCSI-2インタフェースの場合    (全SCSI機器内ケーブル長)+(全接続SCSIケーブル長)≦3m  (3)SCSI機器の終端設定   ・外付けで接続される一番最後の機器には、終端設定をする必要があります。   ・終端設定には、使用するSCSIインタフェースボード/カード添付、もしくはSCSI    機器接続ケーブル(PC-CA507,PC-CA508,SV-98/2-K02)添付の終端BOX    (ターミネータ)を利用してください。他のSCSIインタフェースボード添付の    終端BOXを利用すると、正常に動作いたしません。    (なお、内部に終端機能のあるSCSI機器を最後に接続する場合には、必ず内部の    終端をOFFにして終端BOXを接続してください。)   ・SV-98/2-B03およびPC-9821X-B02/B02Lを使用する場合、本体もしくはボード添付 のSCSI終端設定ユーティリティ」により、終端設定をする必要があります。    SCSI機器の接続形態により、以下のように設定して下さい。     内部または外部の何れかのみにSCSI機器を接続する場合:終端「ON」     内部および外部の両方にSCSI機器を接続する場合:終端「OFF」  (4)SCSI IDの設定   1枚のSCSIインタフェースに接続するSCSI機器のSCSI IDは、重複してはいけません SCSIインタフェースのSCSI IDは、「7」に設定されているので、「0」〜「6」の間 で重複しない値を選択してください。なお、光磁気ディスクを使用する場合には、 必ず「0」   から連続した値に設定して下さい商品情報
    型 名   :PC-9801-87 品 名   :1Mバイトフロッピィディスクインタフェースボード 価 格   :17000 出荷日   :93/01 使用スロット: 拡張スロット(一番上のスロットに実装すること) 添付品   :1MBFDインタフェースボード       :5″用接続ケーブル(34ピン)       :3.5″用接続ケーブル(26ピン)       :追加信号ケーブル(8ピン) 備考    :5インチタイプ用接続ケーブルは、3.5インチFD/HDモデルは使用できません       :3.5インチタイプ用接続ケーブルは、5インチFDモデルでは使用しません ■商品情報3(外観図)商品情報
    ┌─────────────┐ │マルチスピンCD-ROMユニット│ └─────────────┘ ┌────┬─────────────┬───────┐ │型名 │品名 │標準価格(税別)│ ├────┼─────────────┼───────┤ │PC-CD800│マルチスピンCD-ROMユニット│ 45,000 円 │ └────┴─────────────┴───────┘ ■対応OS ┌──────────────────┬───────────────┐ │対応OS │デバイスドライバ │ ├──────────────────┼───────────────┤ │MS-DOS Ver3.3D以上(*1) │本製品に添付 │ ├──────────────────┼───────────────┤ │Windows3.1 │本製品に添付 │ ├──────────────────┼───────────────┤ │Windows95(*2) │OSが標準でサポート │ ├──────────────────┼───────────────┤ │Windows NT Workstation3.51 │OSが標準でサポート │ ├──────────────────┼───────────────┤ │Windows NT Server3.51 │OSが標準でサポート │ ├──────────────────┼───────────────┤ │OS/2 Warp V3-日本語版 │OSが標準でサポート │ ├──────────────────┼───────────────┤ │OS/2 Warp Connect V3-日本語版 │OSが標準でサポート │ └──────────────────┴───────────────┘ *1:MS-DOS Ver3.3D、MS-DOS5.0Aは、CD-ROM Extensions(Ver2.2)が必要。 *2:SCSI-2インタフェースボードでのみ使用可能。   SCSIインタフェースボード(PC-9801-55U/-92等)では使用不可。 ■PC-CD800使用時の注意事項 1.「ハーフピッチピンタイプ50pin」のインタフェースを採用  ・本製品はSCSIケーブル接続用コネクタとして、「ハーフピッチピンタイプ50pin」   のインタフェースを採用しました。  ・SCSIケーブルは、添付されておりませんので、接続相手に合わせたケーブル購入   が必要となります。 2.SCSIケーブル長   1枚のSCSIインタフェースに接続可能なSCSI機器台数は、SCSIケーブル長により決   定されます。以下の式が成立する範囲で、接続してください。   ・SCSIインタフェースの場合    (全SCSI機器内ケーブル長)+(全接続SCSIケーブル長)≦6m   ・SCSI-2インタフェースの場合    (全SCSI機器内ケーブル長)+(全接続SCSIケーブル長)≦3m    *PC-CD800機器内ケーブル長:30cm    *SCSIインタフェースボード/カード内のSCSIケーブル長:0cm 3.SCSI機器の終端設定   ・外付けで接続される一番最後の機器には、終端設定をする必要があります。   ・終端設定には、使用するSCSIインタフェースボード/カード添付、もしくはSCSI機    器接続ケーブル(PC-CA507,PC-CA508,SV-98/2-K02)添付の終端BOX(ターミネータ)    または、PC-CA591を利用してください。他のSCSIインタフェースボード添付の終    端BOXを利用すると、正常に動作いたしません。    (なお、内部に終端機能のあるSCSI機器を最後に接続する場合には、必ず内部の終    端をOFFにして終端BOXを接続してください。)   ・SV-98/2-B03およびPC-9821X-B02/B02Lを使用する場合、本体もしくはボード添付    の「SCSI終端設定ユーティリティ」により、終端設定をする必要があります。    SCSI機器の接続形態により、以下のように設定してください。内部または外部の    何れかのみにSCSI機器を接続する場合:終端「ON」内部および外部の両方にSCSI機    器を接続する場合:終端「OFF」 4.SCSI IDの設定   1枚のSCSIインタフェースに接続するSCSI機器のSCSI IDは、重複してはいけません。   SCSIインタフェースのSCSI IDは、「7」に設定されているので、「0」〜「6」の間   で重複しない値を選択してください。(SCAM対応SCSIボードでは、CD-ROM本体のSCSI   ID番号が設定スイッチの指定によらず自動設定されますので、この操作は不要です) 5.本体添付のデバイスドライバは、3.5インチFD(DOS/Windows3.1用)のみの添付です。 ■商品情報3(外観図)商品情報
    ■MultiReader 600S2接続一覧 ●PC98-NXシリーズの場合 ┌─────────┬─────────┬───────┬─────────┐ │SCSIボード・ │SCSIボード/カード│SCSIケーブル*1│ ターミネータ*2 │ │ ケーブル │(コネクタ形状) │ │ │ ├─────────┼─────────┼───────┼─────────┤ │拡張PCIスロット用 │PK-UG-X007 │PC-CA511または│MultiReader600SRに│ │ │(ハーフピッチピン│PC-CA512 │標準添付 │ │ │ タイプ68pin)*3、4│ │ │ ├─────────┼─────────┼───────┼─────────┤ │PCMCIAカード │PK-UG-J003 │PK-UG-J003-01 │MultiReader600SRに│ │(TYPEII) │ │ │標準添付 │ └─────────┴─────────┴───────┴─────────┘ *1:MultiReaderシリーズを1台目のSCSI機器として接続する場合のケーブル。 *2:MultiReaderシリーズのみ接続する場合を含め、MultiReaderシリーズを終端機器と   して接続する場合に必要。 *3:PK-UG-X007添付のSCSIインタフェース変換アダプタ(ハーフピッチピンタイプ68pin   <−>ハーフピッチピンタイプ50pin)を使用。 *4:WindowsNT4.0環境で動作。 ┌───────┬───────┬─────────┬───────────┐ │ソフトウェア │SCSIボード用 │TWAINドライバ │画像入力ユーティリティ│ │ │ ドライバ │ │ │ ├───────┼───────┼─────────┼───────────┤ │Windows95環境 │PK-UG-X007、 │MultiReader │PhotoMagic4.0J │ │ │PK-UG-J003に │シリーズに標準添付│(MultiReaderシリーズに│ │ │標準添付 │ │ 標準添付) │ ├───────┼───────┼─────────┼───────────┤ │WindowsNT環境 │PK-UG-X007に │MultiReader │PhotoMagic4.0J │ │ │標準添付* │シリーズに標準添付│(MultiReaderシリーズに│ │ │ │ │ 標準添付) │ └───────┴───────┴─────────┴───────────┘ *ASPIマネージャはMultiReader 600SRに標準添付。 ●PC-9800シリーズの場合 ┌─────────┬─────────┬───────┬─────────┐ │SCSIボード・ │SCSIボード/ │SCSIケーブル*1│ ターミネータ*2 │ │ ケーブル │カード(コネクタ形 │ │ │ │ │状) │ │ │ ├─────────┼─────────┼───────┼─────────┤ │PCIスロット用 │PC-9821X-B02*4 │PC-CA507 │MultiReader600SRに│ │ │・B02L*4・B09*4 │または │標準添付 │ │ │(ハーフピッチピン │PC-CA509 │ │ │ │ タイプ50pin) │ │ │ │ ├─────────┼───────┼─────────┤ │ │PC-9821X-B10 │PC-CA507 │MultiReader600SRに│ │ │(ハーフピッチピン│または │標準添付 │ │ │タイプ68pin)*3、4 │PC-CA509 │ │ │ │ ├───────┼─────────┤ │ │ │PC-CA511 │MultiReader600SRに│ │ │ │または │標準添付 │ │ │ │PC-CA512 │ │ ├─────────┼─────────┼───────┼─────────┤ │汎用拡張スロット用│PC-9801-100 │PC-CA507 │MultiReader600SRに│ │ │(ハーフピッチピン│または │標準添付 │ │ │タイプ50pin)*4 │PC-CA509 │ │ │ ├─────────┼───────┼─────────┤ │ │PC-9801-92・55U・ │PC-CA508 │MultiReader600SRに│ │ │55L(ハーフピッチ │または │標準添付 │ │ │ベローズ50pin) │PC-CA510 │ │ ├─────────┼─────────┤ │ │ │SCSI専用スロット用│PC-9821A-E10、PC- │ │ │ │ │9801FA-02(ハーフピ│ │ │ │ │ッチベローズ50pin)│ │ │ ├─────────┼─────────┤ │ │ │NESAバス用 │PC-H98-B03・B12 │ │ │ │ │(ハーフピッチ │ │ │ │ │ ベローズ50pin) │ │ │ ├─────────┼─────────┼───────┼─────────┤ │PCカード │PC-9801N-J03R │PC-9801N-J03 │MultiReader600SRに│ │ │(専用コネクタ) │-01 │標準添付 │ │ │ │ │ │ ├─────────┼─────────┼───────┼─────────┤ │PC本体標準内蔵 │本体内蔵ハーフピッ│PC-CA507 │MultiReader600SRに│ │ │チピンタイプ50pin │または │標準添付 │ │ │SCSI │PC-CA509 │ │ │ ├─────────┼───────┼─────────┤ │ │CPUがi486以上の本 │PC-CA508 │MultiReader600SRに│ │ │体内蔵ハーフピッチ│または │標準添付 │ │ │ベローズ50pinSCSI │PC-CA510 │ │ ├─────────┼─────────┤ │ │ │ドッキング │PC-9821N-U04・U05 │ │ │ │ステーション内蔵 │内蔵SCSI(ハーフピ│ │ │ │ │ッチベローズ50pin)│ │ │ └─────────┴─────────┴───────┴─────────┘ *1:MultiReaderシリーズを1台目のSCSI機器として接続する場合のケーブル。 *2:MultiReaderシリーズのみ接続する場合を含め、MultiReaderシリーズを終端機器と して接続する場合に必要。 *3:PC-9821-K14(SCSIインタフェース変換アダプタハーフピッチピンタイプ68pin[-] ハーフピッチピンタイプ50pin:4,000円)が必要。 *4:WindowsNT4.0環境で動作。 ┌───────┬───────┬─────────┬───────────┐ │ソフトウェア │SCSIボード用 │TWAINドライバ │画像入力ユーティリティ│ │ │ドライバ │ │ │ ├───────┼───────┼─────────┼───────────┤ │Windows95環境 │Windows95標準 │MultiReader │PhotoMagic4.0J │ │ │サポート │シリーズに標準添付│(MultiReaderシリーズに│ │ │ │ │ 標準添付) │ ├───────┼───────┼─────────┼───────────┤ │Windows3.1環境│「ASPI │MultiReader │ファイルユーティリティ│ │ │ マネージャ」│シリーズに標準添付│(MultiReader │ │ │PS98-1223-W1 │ │ シリーズに標準添付)│ │ │(4,000円・税別)│ │ │ ├───────┼───────┼─────────┼───────────┤ │WindowsNT環境 │SCSIボードまた│MultiReaderシリー │PhotoMagic4.0J(MultiRe│ │ │はWindowsNT4.0│ズに標準添付 │aderシリーズに標準添付│ │ │に標準添付* │ │) │ └───────┴───────┴─────────┴───────────┘ *ASPIマネージャはMultiReader600SRに標準添付。 ●DOS/V対応機の場合 ┌─────────┬─────────┬───────┬─────────┐ │SCSIボード・ │Adaptec社製SCSI │SCSIケーブル*1│ ターミネータ*2 │ │ ケーブル │ホストアダプタキッ│ │ │ │ │ト名 │ │ │ │ │(別売推奨品) │ │ │ ├─────────┼─────────┼───────┼─────────┤ │ISAバス用 │AHA-1510B/J97 │PC-CA507 │MultiReader600SRに│ │ │     14,700円│または │標準添付 │ │ ├─────────┤PC-CA509 │ │ │ │AHA-1520B/J97 │ │ │ │ │     20,900円│ │ │ │ ├─────────┤ │ │ │ │AHA-1540CP/J97 │ │ │ │ │     37,900円│ │ │ ├─────────┼─────────┤ │ │ │PCIバス用 │AHA-2940AU/J97 │ │ │ │ │     42,800円│ │ │ │ ├─────────┤ │ │ │ │AHA-2910B/J97 │ │ │ │ │     18,500円│ │ │ ├─────────┼─────────┼───────┼─────────┤ │PCMCIAカード │APA-1460A/J97 │Adaptec社製 │MultiReader600SRに│ │   (TYPEII)│     15,500円│専用ケーブル │標準添付 │ │ ├─────────┤型番:ACK/ASI-H│ │ │ │APA-1480-H/J97 │(APA-1480-H/J9│ │ │ │ 29,800円│7は添付) │ │ └─────────┴─────────┴───────┴─────────┘ *1:MultiReaderシリーズを1台目のSCSI機器として接続する場合のケーブル。 *2:MultiReaderシリーズのみ接続する場合を含め、MultiReaderシリーズを終端機器と して接続する場合に必要。 ┌───────┬───────┬─────────┬───────────┐ │ソフトウェア │SCSIボード用 │TWAINドライバ │画像入力ユーティリティ│ │ │ドライバ │ │ │ ├───────┼───────┼─────────┼───────────┤ │Windows95環境 │Adaptec社製 │MultiReader │PhotoMagic4.0J │ │ │SCSIボード │シリーズに標準添付│(MultiReaderシリーズに│ │ │ │ │ 標準添付) │ ├───────┼───────┼─────────┼───────────┤ │Windows3.1環境│Adaptec社製 │MultiReader │ファイルユーティリティ│ │ │SCSIボード │シリーズに標準添付│(MultiReader │ │ ├───────┤ │ シリーズに標準添付)│ │ │Adaptec社製 │ │ │ │ │EZ-SCSIPro3.5J│ │ │ │ │(12,500円税別)│ │ │ └───────┴───────┴─────────┴───────────┘ ※Adaptec社製SCSIホストアダプタに関する技術的なご質問(製品仕様・サポートなど) はアダプテックジャパン株式会社ファックスバックインフォメーション (FAX:0120-80-8450)へ、取り扱い代理店等に関するお問い合わせは 日商エレクトロニクス株式会社 (TEL:03-3544-8388、FAX:03-3544-8201) へお願いいたします。 ●Macintoshの場合 ┌───────────────────┬───────┬─────────┐ │SCSIボード・ケーブル │SCSIケーブル*1│ターミネータ*2 │ ├───────────────────┼───────┼─────────┤ │Macintosh内蔵SCSI │PC-CA506 │MultiReader600SRに│ │     (コネクタ形状がD-sub25pin)│ │標準添付 │ └───────────────────┴───────┴─────────┘ *1:MultiReaderシリーズを1台目のSCSI機器として接続する場合のケーブル。 *2:MultiReaderシリーズのみ接続する場合を含め、MultiReaderシリーズを終端機器と して接続する場合に必要。 ┌───┬────────────────┬────────────────┐ │ソフト│Adobe Photoshop │画像入力ユーティリティ │ │ウェア│    プラグインモジュール│ │ │ ├────────────────┼────────────────┤ │ │Photoshopプラグインモジュール │  Art-Scan's Viewing Booth │ │ │(MultiReaderシリーズに標準添付) │(MultiReaderシリーズに標準添付) │ └───┴────────────────┴────────────────┘商品情報
    商品構成 ┌───────┬────────────────┬───────────────────┐ │ │ PC−OD302        │PC−OD302B         │ ├───────┼────────────────┼───────────────────┤ │ ハード │ 本体 │本体 │ │ │ 電源コード │信号ケーブル │ │ │ グランドケーブル │電源コード │ │ │ エアフィルタ(実装済み) │SCSIインターフェースボード │ │ │ │光ディスクカートリッジ │ │ │ │グランドケーブル │ │ │ │エアフィルタ(実装済み) │ ├───────┼────────────────┼───────────────────┤ │ 主な添付品 │ ユーザーズマニュアル │ユーザーズマニュアル │ │ │ アップグレードディスクセット │アップグレードディスクセット │ │ │ NECサービス網一覧表 │NECサービス網一覧表 │ │ │ 保証書 │保証書 │ └───────┴────────────────┴───────────────────┘ ※ PC-OD302とパソコン本体の接続には、必ず以下のSCSI信号ケーブルあるいはPC-OD302Bタイプに添付されている信号ケーブル   をご使用下さい。    ・PC−CA501(ケーブル長:1.1m)    ・PC−CA502(ケーブル長:0.5m)商品情報
    ■ LaVie 動作確認済み携帯電話/cdmaOne/PHS一覧 (2001年7月現在)   LaVieシリーズで動作確認した携帯電話/cdmaOne/PHSの一覧です。 携帯電話/cdmaOne/PHSとの接続は下記のケーブル(別売)が必要です。 但し、LaVieシリーズの中でも一部モデルは「携帯電話(Dopa/PDC)接続ケーブル」が標準添付されていますので、仕様一覧でご確認ください。 携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル : PC-VP-WK05 cdmaOne接続ケーブル : PC-VP-WK06 PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル : PC-VP-WK07 PHS(DDIポケット)接続ケーブル : PC-VP-WK08   ◯:データ通信のみ可能 ●:データ通信+メモリ編集が可能 ◎:データ通信+メモリ編集+着信音編集が可能 【cdmaOne】 cdmaOne接続ケーブル: PC-VP-WK06  au(KDDI) ★印の付いている機種は64Kbps(PacketOne)での通信が可能 機種名   機種名   機種名   機種名   機種名   C101K ○ C101S ● C102K ● C103T ● C104SA ● C105P ● C106ST ● C107K ● C201H ● C202DE ● C301T★ ● C302H★ ● C303CA★ ● C304SA★ ● C305S★ ● C308P★ ○ C309H★ ○ C310T★ ○ C401SA★ ○ C404S★ ○
      ■ LaVie 動作確認済み携帯電話/cdmaOne/PHS一覧 (2001年7月現在)   LaVieシリーズで動作確認した携帯電話/cdmaOne/PHSの一覧です。 携帯電話/cdmaOne/PHSとの接続は下記のケーブル(別売)が必要です。 但し、LaVieシリーズの中でも一部モデルは「携帯電話(Dopa/PDC)接続ケーブル」が標準添付されていますので、仕様一覧でご確認ください。 携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル : PC-VP-WK05 cdmaOne接続ケーブル : PC-VP-WK06 PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル : PC-VP-WK07 PHS(DDIポケット)接続ケーブル : PC-VP-WK08   ◯:データ通信のみ可能 ●:データ通信+メモリ編集が可能 ◎:データ通信+メモリ編集+着信音編集が可能 【cdmaOne】 cdmaOne接続ケーブル: PC-VP-WK06  au(KDDI) ★印の付いている機種は64Kbps(PacketOne)での通信が可能 機種名   機種名   機種名   機種名   機種名   C101K ○ C101S ● C102K ● C103T ● C104SA ● C105P ● C106ST ● C107K ● C201H ● C202DE ● C301T★ ● C302H★ ● C303CA★ ● C304SA★ ● C305S★ ● C308P★ ○ C309H★ ○ C310T★ ○ C401SA★ ○ C404S★ ○
    ケーブルストッパの取り付け/取り外し キーボードやマウスの盗難防止とともに、ケーブル抜け防止のために、本機に添付されているケーブルストッパでケーブルを本体に固定します。 取り付け前の確認 ケーブルとケーブルストッパの取り付け ケーブルとケーブルストッパの取り外し 取り付け前の確認 本機にケーブルストッパを取り付ける前に、ケーブルストッパとネジ1 個が、本機に添付されていることを確認してください。 ページの先頭へ▲ ケーブルとケーブルストッパの取り付け 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す 次の図のように本体を横に置く スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しを行ってください。 本体を横に置くときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側に付いているスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外す スタビライザを矢印方向に引いて、本体から取り外す 注意 スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 下側に付いているスタビライザも同様にして本体から取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 ケーブルストッパのツメ(ネジ穴の空いていない方)を本体の溝に差し込み、キーボード、PS/2接続マウスケーブルの上からケーブルストッパをかぶせる ケーブルストッパのネジ穴と本体のネジ穴をあわせて、本体内側からケーブルごとケーブルストッパを、本機に添付のネジで止める フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルで、ネジが止めにくい場合は、フロッピーディスクドライブを取り外してから、ネジを止めてください。フロッピーディスクドライブの取り外し方については、「3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し」を参照してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 次の図のように本体を机の端などに置いて、スタビライザを本体のツメと足にあわせる スタビライザを矢印方向にストッパがロックされるまでスライドさせる 注意 スタビライザを本体に取り付けるときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザも、同様にして取り付け縦置きにする 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 ケーブルストッパのツメ(ネジ穴の空いていない方)を本体の溝に差し込み、キーボード、PS/2接続マウスケーブルの上からケーブルストッパをかぶせる ケーブルストッパのネジ穴と本体のネジ穴をあわせて、本体内側からケーブルごとケーブルストッパを、本機に添付のネジで止める フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルで、ネジが止めにくい場合は、フロッピーディスクドライブを取り外してから、ネジを止めてください。フロッピーディスクドライブの取り外し方については、「3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し」を参照してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ ケーブルとケーブルストッパの取り外し 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す 次の図のように本体を横に置く スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しを行ってください。 本体を横に置くときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側に付いているスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外す スタビライザを矢印方向に引いて、本体から取り外す 注意 スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 下側に付いているスタビライザも同様にして本体から取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 本体内側からネジを外して、ケーブルストッパとケーブルを本体から取り外す フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルで、ネジが外しにくい場合は、フロッピーディスクドライブを取り外してから、ネジを外してください。フロッピーディスクドライブの取り外し方は、「3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し」を参照してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 次の図のように本体を机の端などに置いて、スタビライザを本体のツメと足にあわせる スタビライザを矢印方向にストッパがロックされるまでスライドさせる 注意 スタビライザを本体に取り付けるときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザも、同様にして取り付け縦置きにする 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける 取り外したネジとケーブルストッパは、紛失しないように、手近な箱や袋などに保管してください。 ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 本体内側からネジを外して、ケーブルストッパとケーブルを本体から取り外す フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルで、ネジが外しにくい場合は、フロッピーディスクドライブを取り外してから、ネジを外してください。フロッピーディスクドライブの取り外し方は、「3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し」を参照してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける 取り外したネジとケーブルストッパは、紛失しないように、手近な箱や袋などに保管してください。 ページの先頭へ▲