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    システムの復元の検索結果

    ハードディスクデータ消去ツール 概要 注意事項 作成方法 使用方法 エラーコード一覧 概要 Windows XP標準のハードディスクのフォーマット機能だけでは、ハードディスク内のデータが消去されずに残っている場合があり、特殊な復元ツールを使用することで取り出すことが可能な場合があります。 ハードディスクデータ消去ツールは、ハードディスク上の全てのデータに対して別のデータを上書きすることにより、復元される危険性を低減させることができます。 本機を譲渡、または廃棄する際にはハードディスクデータ消去ツールを使用して、データを消去することをお奨めします。 ハードディスクデータ消去ツールは、元データの復元が完全にできなくなることを保証するわけではありません。 消去サービスに関しては、別途有償サービスをご提供しております。 弊社は、ハードディスクデータ消去ツールに関していかなる保証も行いません。 ハードディスクデータ消去ツールに関し、発生する問題はお客様の責任および費用負担をもって処理されるものとします。 ハードディスクデータ消去ツールは、MS-DOS起動フロッピーディスク上で動作します。 「ハードディスクデータ消去ツールディスク」の作成には未使用のフロッピーディスクを1枚必要とします。 FDレスモデルをお使いの場合は、別売のUSBフロッピーディスクドライブ(PC-VP-BU28)が必要です。 ページの先頭へ▲ 注意事項 ハードディスクデータ消去ツールを実行すると、ハードディスク上のデータが全て消去され、元に戻すことができなくなります。 実行前に必要なデータのバックアップを取ってください。 ハードディスクデータ消去ツールにてデータ消去を行ったパソコンを再度ご使用になる場合は、「再セットアップ用CD-ROM」を使用して 再セットアップしていただく必要があります。 ハードディスクのデータ書き込み中に書き込みエラーが発生する場合があります。 その場合、ハードディスクデータ消去ツールは、その部分の書き込みをスキップして最終セクタまで書き込み処理を続行します。エラー箇所が広範囲にわたるような場合、処理時間が長くなったり、ハードディスクが発熱する等、装置に負荷がかかる場合があります。その場合は、消去中に【ESC】を押すことによって処理を中断することができます。途中で処理を中断した場合は、中断した位置より後ろに存在するデータは消去されませんのでご注意ください。 エラーが発生したハードディスクは、データの消去が正常に行われていない箇所があります。 譲渡や廃棄の際にはハードディスクを物理的に破壊する等、十分ご注意ください。 ページの先頭へ▲ 作成方法 「ハードディスク消去ツールディスク」の作成前に「起動フロッピーディスク」を作成します。 未使用のフロッピーディスクを以下の手順でフォーマットして、「起動フロッピーディスク」を作成してください。 「起動フロッピーディスク」の作成にはWindows XPのフォーマット機能を使用します。 未使用のフロッピーディスクをフロッピーディスクドライブにセットする エクスプローラ等でフロッピーディスクドライブを右クリックし、「フォーマット」をクリック 「開始」ボタンをクリック フォーマットが終了したら、「MS-DOSの起動ディスクを作成する」にチェックを付け、「開始」ボタンをクリック CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「開く」ボタンをクリックしてください。 「ハードディスクデータ消去ツール」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 コピーが完了したら、フロッピーディスクドライブから「ハードディスクデータ消去ツールディスク」、 CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出す フロッピーディスクに「ハードディスクデータ消去ツールディスク」と書いたラベルを貼ってください。 以上でハードディスクデータ消去ツールの作成は終了です。 ページの先頭へ▲ 使用方法 ハードディスクデータ消去ツールを使用する前にシステム設定を工場出荷時の状態に戻してください。 システム設定を工場出荷時の状態に戻す方法は『活用ガイド ハードウェア編』の「システム設定」をご覧ください。 データ消去中は本機の電源を切らないでください。ハードディスクが故障する可能性があります。 必ずACアダプタを使用してください。バッテリ駆動のみでのご使用は消去途中で電源が切れ、ハードディスクが故障する可能性があります。 本機の電源を入れる すぐにフロッピーディスクドライブに「ハードディスクデータ消去ツールディスク」をセットする 「ハードディスクデータ消去ツール」が起動します。 データを消去するハードディスクを選択する [DRIVE INFORMATION] に消去可能なハードディスクの一覧が表示されます。 消去可能なドライブがある場合、「 [ MENU ] SELECT DRIVE 」メニューに水色のカーソルが表示されますので、消去したいハードディスクを選択してください。 【↑】と【↓】でカーソルを移動して、【Enter】、または【→】で消去したいハードディスクを選択します。 「All Drives」を選択すると消去可能なハードディスクをすべて選択することができます。 消去方法を選択する 「 [ MENU ] SELECT PATTERN 」メニューが表示されますので、消去方法を選択してください。 【↑】と【↓】で水色のカーソルを移動して、【Enter】で消去方法を選択します。 消去方法には以下の3種類があります。 NSA (Random(1)->Random(2)->00h) ハードディスク全領域に、「ランダムデータ→ランダムデータ→00」の順番でデータを書き込みます。 消去方法は、NSA推奨方式に準拠しています。 消去時間は、40GBのハードディスクで約80〜140分かかります。 DoD (00h->FFh->Random->Compare) ハードディスク全領域に、「00→FF→ランダムデータ(512バイト) 」の順番でデータを書き込み、最後に正常にデータ(512バイトのランダムデータ)が 書き込まれているかどうか検証します。 消去方法は、米国国防総省DoD5220,22-M規格に準拠しています。 消去時間は、40GBのハードディスクで約100〜160分かかります。 1 time Erase (00h) ハードディスク全領域に、「00」を書き込みます。 消去時間は、40GBのハードディスクで約30〜60分かかります。 注意事項が表示されるので、「同意します」を選択し、【Enter】を押す ハードディスクのデータ消去を実行するためには、消去に関する注意事項をご理解いただき、同意していただく必要があります。 消去に関する注意事項をよくお読みになり、同意できる場合のみ「同意します」を選択してください。 同意いただけない場合は、データ消去を開始することはできません。 「データ消去を開始しますか?」と表示されたら、【Y】を押す データの消去が始まります。 ハードディスクのデータ書き込み中に書き込みエラーが発生する場合があります。 その場合、その部分の書き込みをスキップして最終セクタまで書き込み処理を続行します。 エラー箇所が広範囲にわたるような場合、処理時間が長くなったりディスクが発熱する等、装置に負荷がかかる場合があります。 データ消去中に【ESC】を押すことによって処理を中断することができますので、長時間、進捗率の横の絵文字((トランプのスペード・ハート・ ダイヤ・クローバー))が変化しない場合は、【ESC】を押してデータ消去を中断してください。 ただし、途中で処理を中断した場合は、中断した位置より後ろに存在するデータは消去されませんのでご注意ください。 「Success」と表示されたら、ハードディスクのデータの消去は完了です。 「Failed」、「Cancel」と表示された場合は、処理中にエラーが発生した(Failed)、処理を中断した(Cancel)を意味します。 「Failed」と表示された場合はエラーコードと発生箇所(進捗率) が表示され、データの書き込みが正常に行われていない箇所があります。 譲渡や廃棄の際にはハードディスクを物理的に破壊する等、十分ご注意ください。 ハードディスクデータ消去ツールを終了する場合は、画面に「電源を切ってください」、または画面右下に「POWER OFF OK」と表示されていること を確認して、電源を切ってください。 以上でハードディスクのデータの消去は完了です。 ページの先頭へ▲ エラーコード一覧 ハードディスクデータ消去ツールが出力するエラーの一覧を示します。 エラーが発生したハードディスクドライブは、データの書き込みが正常に行われていない箇所があります。 譲渡や廃棄の際にはハードディスクを物理的に破壊する等、十分ご注意ください。 エラーコード 内容 CODE(000) Not support PC NEC以外のPCでツールを実行した。 CODE(001) Work Memory Allocation Error ワークメモリの確保に失敗した。 HIMEMM.SYSやEMM386.SYSといったメモリドライバや、各種デバイスドライバ等の常駐プログラムが組み込まれていないかどうか確認してください。 ハードディスクデータ消去ツールは、各種ドライバが組み込まれた環境では動作しません。 CODE(002) Write HDD Error ハードディスクへデータの書き込みに失敗した。 ハードディスクに故障している箇所(セクタ)があります。 BIOSセットアップユーティリティでブートセクタの書き込みを禁止している場合は、ブートセクタの書き込み時にエラーが発生します。 その場合は、BIOSセットアップユーティリティで書き込み禁止を解除してください。 CODE(003) Read HDD Error ハードディスクからデータの読み込みに失敗した。 CODE(004) HDD Data Compare Error ハードディスクからの読み込みデータと、ハードディスクへの書き込んだデータ(期待値)が異なっている。 ハードディスクに故障している箇所(セクタ)があります。 ページの先頭へ▲
    ハードディスクデータ消去ツール 概要 注意事項 作成方法 使用方法 エラーコード一覧 概要 Windows XP標準のハードディスクのフォーマット機能だけでは、ハードディスク内のデータが消去されずに残っている場合があり、特殊な復元ツールを使用することで取り出すことが可能な場合があります。 ハードディスクデータ消去ツールは、ハードディスク上の全てのデータに対して別のデータを上書きすることにより、復元される危険性を低減させることができます。 本機を譲渡、または廃棄する際にはハードディスクデータ消去ツールを使用して、データを消去することをお奨めします。 ハードディスクデータ消去ツールは、元データの復元が完全にできなくなることを保証するわけではありません。 消去サービスに関しては、別途有償サービスをご提供しております。 弊社は、ハードディスクデータ消去ツールに関していかなる保証も行いません。 ハードディスクデータ消去ツールに関し、発生する問題はお客様の責任および費用負担をもって処理されるものとします。 ハードディスクデータ消去ツールは、MS-DOS起動フロッピーディスク上で動作します。 「ハードディスクデータ消去ツールディスク」の作成には未使用のフロッピーディスクを1枚必要とします。 FDレスモデルをお使いの場合は、別売のUSBフロッピーディスクドライブ(PC-VP-BU28)が必要です。 ページの先頭へ▲ 注意事項 ハードディスクデータ消去ツールを実行すると、ハードディスク上のデータが全て消去され、元に戻すことができなくなります。 実行前に必要なデータのバックアップを取ってください。 ハードディスクデータ消去ツールにてデータ消去を行ったパソコンを再度ご使用になる場合は、「再セットアップ用CD-ROM」を使用して 再セットアップしていただく必要があります。 ハードディスクのデータ書き込み中に書き込みエラーが発生する場合があります。 その場合、ハードディスクデータ消去ツールは、その部分の書き込みをスキップして最終セクタまで書き込み処理を続行します。エラー箇所が広範囲にわたるような場合、処理時間が長くなったり、ハードディスクが発熱する等、装置に負荷がかかる場合があります。その場合は、消去中に【ESC】を押すことによって処理を中断することができます。途中で処理を中断した場合は、中断した位置より後ろに存在するデータは消去されませんのでご注意ください。 エラーが発生したハードディスクは、データの消去が正常に行われていない箇所があります。 譲渡や廃棄の際にはハードディスクを物理的に破壊する等、十分ご注意ください。 ページの先頭へ▲ 作成方法 「ハードディスク消去ツールディスク」の作成前に「起動フロッピーディスク」を作成します。 未使用のフロッピーディスクを以下の手順でフォーマットして、「起動フロッピーディスク」を作成してください。 「起動フロッピーディスク」の作成にはWindows XPのフォーマット機能を使用します。 未使用のフロッピーディスクをフロッピーディスクドライブにセットする エクスプローラ等でフロッピーディスクドライブを右クリックし、「フォーマット」をクリック 「開始」ボタンをクリック フォーマットが終了したら、「MS-DOSの起動ディスクを作成する」にチェックを付け、「開始」ボタンをクリック CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「開く」ボタンをクリックしてください。 「ハードディスクデータ消去ツール」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 コピーが完了したら、フロッピーディスクドライブから「ハードディスクデータ消去ツールディスク」、 CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出す フロッピーディスクに「ハードディスクデータ消去ツールディスク」と書いたラベルを貼ってください。 以上でハードディスクデータ消去ツールの作成は終了です。 ページの先頭へ▲ 使用方法 ハードディスクデータ消去ツールを使用する前にシステム設定を工場出荷時の状態に戻してください。 システム設定を工場出荷時の状態に戻す方法は『活用ガイド ハードウェア編』の「システム設定」をご覧ください。 データ消去中は本機の電源を切らないでください。ハードディスクが故障する可能性があります。 必ずACアダプタを使用してください。バッテリ駆動のみでのご使用は消去途中で電源が切れ、ハードディスクが故障する可能性があります。 本機の電源を入れる すぐにフロッピーディスクドライブに「ハードディスクデータ消去ツールディスク」をセットする 「ハードディスクデータ消去ツール」が起動します。 データを消去するハードディスクを選択する [DRIVE INFORMATION] に消去可能なハードディスクの一覧が表示されます。 消去可能なドライブがある場合、「 [ MENU ] SELECT DRIVE 」メニューに水色のカーソルが表示されますので、消去したいハードディスクを選択してください。 【↑】と【↓】でカーソルを移動して、【Enter】、または【→】で消去したいハードディスクを選択します。 「All Drives」を選択すると消去可能なハードディスクをすべて選択することができます。 消去方法を選択する 「 [ MENU ] SELECT PATTERN 」メニューが表示されますので、消去方法を選択してください。 【↑】と【↓】で水色のカーソルを移動して、【Enter】で消去方法を選択します。 消去方法には以下の3種類があります。 NSA (Random(1)->Random(2)->00h) ハードディスク全領域に、「ランダムデータ→ランダムデータ→00」の順番でデータを書き込みます。 消去方法は、NSA推奨方式に準拠しています。 消去時間は、40GBのハードディスクで約80〜140分かかります。 DoD (00h->FFh->Random->Compare) ハードディスク全領域に、「00→FF→ランダムデータ(512バイト) 」の順番でデータを書き込み、最後に正常にデータ(512バイトのランダムデータ)が 書き込まれているかどうか検証します。 消去方法は、米国国防総省DoD5220,22-M規格に準拠しています。 消去時間は、40GBのハードディスクで約100〜160分かかります。 1 time Erase (00h) ハードディスク全領域に、「00」を書き込みます。 消去時間は、40GBのハードディスクで約30〜60分かかります。 注意事項が表示されるので、「同意します」を選択し、【Enter】を押す ハードディスクのデータ消去を実行するためには、消去に関する注意事項をご理解いただき、同意していただく必要があります。 消去に関する注意事項をよくお読みになり、同意できる場合のみ「同意します」を選択してください。 同意いただけない場合は、データ消去を開始することはできません。 「データ消去を開始しますか?」と表示されたら、【Y】を押す データの消去が始まります。 ハードディスクのデータ書き込み中に書き込みエラーが発生する場合があります。 その場合、その部分の書き込みをスキップして最終セクタまで書き込み処理を続行します。 エラー箇所が広範囲にわたるような場合、処理時間が長くなったりディスクが発熱する等、装置に負荷がかかる場合があります。 データ消去中に【ESC】を押すことによって処理を中断することができますので、長時間、進捗率の横の絵文字((トランプのスペード・ハート・ ダイヤ・クローバー))が変化しない場合は、【ESC】を押してデータ消去を中断してください。 ただし、途中で処理を中断した場合は、中断した位置より後ろに存在するデータは消去されませんのでご注意ください。 「Success」と表示されたら、ハードディスクのデータの消去は完了です。 「Failed」、「Cancel」と表示された場合は、処理中にエラーが発生した(Failed)、処理を中断した(Cancel)を意味します。 「Failed」と表示された場合はエラーコードと発生箇所(進捗率) が表示され、データの書き込みが正常に行われていない箇所があります。 譲渡や廃棄の際にはハードディスクを物理的に破壊する等、十分ご注意ください。 ハードディスクデータ消去ツールを終了する場合は、画面に「電源を切ってください」、または画面右下に「POWER OFF OK」と表示されていること を確認して、電源を切ってください。 以上でハードディスクのデータの消去は完了です。 ページの先頭へ▲ エラーコード一覧 ハードディスクデータ消去ツールが出力するエラーの一覧を示します。 エラーが発生したハードディスクドライブは、データの書き込みが正常に行われていない箇所があります。 譲渡や廃棄の際にはハードディスクを物理的に破壊する等、十分ご注意ください。 エラーコード 内容 CODE(000) Not support PC NEC以外のPCでツールを実行した。 CODE(001) Work Memory Allocation Error ワークメモリの確保に失敗した。 HIMEMM.SYSやEMM386.SYSといったメモリドライバや、各種デバイスドライバ等の常駐プログラムが組み込まれていないかどうか確認してください。 ハードディスクデータ消去ツールは、各種ドライバが組み込まれた環境では動作しません。 CODE(002) Write HDD Error ハードディスクへデータの書き込みに失敗した。 ハードディスクに故障している箇所(セクタ)があります。 BIOSセットアップユーティリティでブートセクタの書き込みを禁止している場合は、ブートセクタの書き込み時にエラーが発生します。 その場合は、BIOSセットアップユーティリティで書き込み禁止を解除してください。 CODE(003) Read HDD Error ハードディスクからデータの読み込みに失敗した。 CODE(004) HDD Data Compare Error ハードディスクからの読み込みデータと、ハードディスクへの書き込んだデータ(期待値)が異なっている。 ハードディスクに故障している箇所(セクタ)があります。 ページの先頭へ▲
      「Security Platform サービスとの接続に失敗しました。」と表示される [1006102202]   セキュリティチップ機能が有効になっているか確認してください 本機は、工場出荷時の状態では、セキュリティチップ機能は有効になっていません。 「セキュリティチップを有効にする」をご覧になり、セキュリティチップ機能が有効になっているか確認してください。 自己診断テストを行ってください 次の手順で、自己診断テストを行って問題点を明確にできます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Infineon Security Platform ソリューション」→「Security Platform の管理」をクリック 「Infineon Security Platform 設定ツール」ウィンドウが表示されます。 「全般」タブをクリックし、「自己診断テスト」ボタンをクリック エラーが発見された場合、画面の指示に従って対処してください。 セキュリティチップが破損している可能性があります 自己診断テストで提示された対処方法を行っても問題が解決しない場合は、NECにお問い合わせになり、セキュリティチップを交換してください。 セキュリティチップを交換した後は、Security Platformを初期化してセキュリティチップ機能を復元してください。   セキュリティチップ機能のバックアップと復元について 「セキュリティチップ ユーティリティ」の「セキュリティチップ機能のバックアップと復元」 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』Q:「Security Platform サービスとの接続に失敗しました。」と表示される
      「Security Platform サービスとの接続に失敗しました。」と表示される [2007102202]   セキュリティチップ機能が有効になっているか確認してください。 本機は、工場出荷時の状態では、セキュリティチップ機能は有効になっていません。 「セキュリティチップを有効にする」をご覧になり、セキュリティチップ機能が有効になっているか確認してください。 自己診断テストを行ってください。 次の手順で、自己診断テストを行って問題点を明確にできます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Infineon Security Platform ソリューション」→「Security Platform の管理」をクリック 「Infineon Security Platform 設定ツール」画面が表示されます。 「全般」タブをクリックし、「自己診断テスト」ボタンをクリック エラーが発見された場合、画面の指示に従って対処してください。 セキュリティチップが破損している可能性があります。 自己診断テストで提示された対処方法を行っても問題が解決しない場合は、NECにお問い合わせになり、セキュリティチップを交換してください。 セキュリティチップを交換した後は、セキュリティチップ機能を復元してください。   セキュリティチップ機能のバックアップと復元について 「セキュリティチップ ユーティリティ」の「セキュリティチップ機能のバックアップと復元」 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』Q:「Security Platform サービスとの接続に失敗しました。」と表示される
      「Security Platform サービスとの接続に失敗しました。」と表示される [2007102202]   セキュリティチップ機能が有効になっているか確認してください。 本機は、工場出荷時の状態では、セキュリティチップ機能は有効になっていません。 「セキュリティチップを有効にする」をご覧になり、セキュリティチップ機能が有効になっているか確認してください。 自己診断テストを行ってください。 次の手順で、自己診断テストを行って問題点を明確にできます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Infineon Security Platform ソリューション」→「Security Platform の管理」をクリック 「Infineon Security Platform 設定ツール」ウィンドウが表示されます。 「全般」タブをクリックし、「自己診断テスト」ボタンをクリック エラーが発見された場合、画面の指示に従って対処してください。 セキュリティチップが破損している可能性があります。 自己診断テストで提示された対処方法を行っても問題が解決しない場合は、NECにお問い合わせになり、セキュリティチップを交換してください。 セキュリティチップを交換した後は、セキュリティチップ機能を復元してください。   セキュリティチップ機能のバックアップと復元について 「セキュリティチップ ユーティリティ」の「セキュリティチップ機能のバックアップと復元」 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』Q:「Security Platform サービスとの接続に失敗しました。」と表示される
      「Security Platform サービスとの接続に失敗しました。」と表示される [2007102202]   セキュリティチップ機能が有効になっているか確認してください。 本機は、工場出荷時の状態では、セキュリティチップ機能は有効になっていません。 「セキュリティチップを有効にする」をご覧になり、セキュリティチップ機能が有効になっているか確認してください。 自己診断テストを行ってください。 次の手順で、自己診断テストを行って問題点を明確にできます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Infineon Security Platform ソリューション」→「Security Platform の管理」をクリック 「Infineon Security Platform 設定ツール」ウィンドウが表示されます。 「全般」タブをクリックし、「自己診断テスト」ボタンをクリック エラーが発見された場合、画面の指示に従って対処してください。 セキュリティチップが破損している可能性があります。 自己診断テストで提示された対処方法を行っても問題が解決しない場合は、NECにお問い合わせになり、セキュリティチップを交換してください。 セキュリティチップを交換した後は、セキュリティチップ機能を復元してください。   セキュリティチップ機能のバックアップと復元について 「セキュリティチップ ユーティリティ」の「セキュリティチップ機能のバックアップと復元」 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』Q:「Security Platform サービスとの接続に失敗しました。」と表示される
      「Security Platform サービスとの接続に失敗しました。」と表示される [2007102202]   セキュリティチップ機能が有効になっているか確認してください。 本機は、工場出荷時の状態では、セキュリティチップ機能は有効になっていません。 「セキュリティチップを有効にする」をご覧になり、セキュリティチップ機能が有効になっているか確認してください。 自己診断テストを行ってください。 次の手順で、自己診断テストを行って問題点を明確にできます。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Infineon Security Platform ソリューション」→「Security Platform の管理」をクリック 「Infineon Security Platform 設定ツール」画面が表示されます。 「全般」タブをクリックし、「自己診断テスト」ボタンをクリック エラーが発見された場合、画面の指示に従って対処してください。 セキュリティチップが破損している可能性があります。 自己診断テストで提示された対処方法を行っても問題が解決しない場合は、NECにお問い合わせになり、セキュリティチップを交換してください。 セキュリティチップを交換した後は、セキュリティチップ機能を復元してください。   セキュリティチップ機能のバックアップと復元について 「セキュリティチップ ユーティリティ」の「セキュリティチップ機能のバックアップと復元」 NECのお問い合わせ先について 『保証規定&修理に関するご案内』Q:「Security Platform サービスとの接続に失敗しました。」と表示される
    LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップが完了したら 再セットアップが完了したら 再セットアップが完了したら、『セットアップマニュアル』の「パソコンをセットアップする」をご覧になり、セットアップをおこなってください。 セットアップの途中で、デスクトップやスタートメニューが白く表示されますが、まだセットアップは完了していません。 セットアップ完了後に自動的に再起動しますので、そのままお待ちください。 その後、以下の操作をおこなってください。 メディアオーダーセンターで購入した再セットアップディスクを使った再セットアップについて、詳しくは再セットアップディスクに添付のマニュアルをご覧ください。 セキュリティチップをクリアする 再セットアップ時に「すべてを削除する」を選択したときや、再セットアップメディアを使用して再セットアップしたときは、セキュリティチップのクリアをおこなうことをおすすめします。 Windows 11 ProのBitLocker ドライブ暗号化を使用していた場合は、BitLocker ドライブ暗号化を無効にしてからセキュリティチップのクリアをおこなってください。 セキュリティチップのクリアをおこなうと、起動時に入力しているPINが使えなくなり、再設定が必要になります。あらかじめ次のものを準備しておいてください。 Microsoftアカウントのパスワード Microsoftアカウントとは別のメールアドレス、または携帯電話などの電話番号 「(スタート)」をクリックし、「(電源)」-「シャットダウン」をクリックする パソコンの電源が切れて、電源ランプが消灯します。 電源スイッチを押す すべてのアプリを表示する 「Windows ツール」をクリックして、「Windows ツール」から「ファイル名を指定して実行」をダブルクリックする 「名前」に「tpm.msc」と入力し、「OK」をクリックする 「コンピューターのトラステッド プラットフォーム モジュール (TPM) の管理」画面が表示されます。 メニューの「操作」-「TPM をクリア」をクリックする 「再起動」をクリックする サインアウトする旨のメッセージが表示され、自動的に再起動します。 「閉じる」をクリックする必要はありません。 PINが使えない旨のメッセージが表示された場合は、「暗証番号(PIN)をセットアップする」をクリックし、画面の指示にしたがって再設定する 必要に応じて、Microsoftアカウントのパスワードや、Microsoftアカウントとは別のメールアドレスや携帯電話などの電話番号を入力し、本人確認をおこなってください。 これでセキュリティチップのクリアは完了です。 「Microsoft Office※」のライセンス認証を行う(Officeモデルをお使いの場合) セットアップ後にはじめてMicrosoft Officeを使用するときは、『セットアップマニュアル』の「ご使用時の注意」-「Officeモデルをご購入いただいたお客様へ」をご覧ください。 ここでは、「Office Personal 2021」または「Office Home & Business 2021」を「Microsoft Office」と呼んでいます。 テレビの接続や設定などをやりなおす(TVモデルのみ) 「テレビを楽しむ本 基本編」をご覧になり、テレビのチャンネル設定などの初期設定をやりなおしてください。 周辺機器を取り付ける 市販のメモリ、プリンタ、スキャナなどの周辺機器を取り付け、設定しなおします。ご利用の周辺機器に添付のマニュアルをご覧になり作業してください。 市販のアプリをインストールしなおす パソコンに市販のアプリをインストールしていた場合は、各アプリに添付のマニュアルにしたがってインストールをおこなってください。 バックアップを取ったデータを復元する USBメモリーや外付けのハードディスクなどにコピーしたデータを、パソコンにコピーまたは移動してください。音楽データなどの著作権保護されたデータについては、データをバックアップしたアプリなどで復元してください。 複数のユーザーのデータをバックアップしていた場合は、ユーザーごとにデータを復元する必要があります。スタートメニューのユーザー アカウントをクリックし、切り換えたいアカウント名をクリックして別のユーザーで再度サインインし、ユーザーごとにデータを復元してください。 複数のユーザーのデータを復元する場合は、復元するユーザー アカウントがあらかじめ作成されている必要があります。作成していない場合は、控えておいたユーザー アカウントをもとにユーザー アカウントを作成してください。 Windowsやウイルス対策アプリなどを最新の状態にする 必要に応じて、Windows Updateやその他のアプリのアップデートをおこなってください。また、ウイルス対策アプリを最新の状態にしてください。 詳しくは、「安心・快適に使う」-「パソコンを最新の状態にする方法」や、各アプリのヘルプおよびマニュアルをご覧ください。 これで再セットアップの作業は完了です。再セットアップが完了したら | LAVIEマニュアル
    Q:パスワードを忘れてしまった [1007100107] Windowsのパスワードを忘れてしまった場合 A:忘れてしまったパスワードを復元することはできません。次のいずれかの方法で対処してください。 ログオンに失敗した場合、再度表示されるWindowsのログオン画面にパスワードのヒントが表示されるので、そのヒントを確認しパスワードを思い出す 別のユーザーでログオンする 管理者(Administrator)権限を持つユーザーでログオンして、パスワードを変更する 「パスワード リセット ディスク」を使って新しいパスワードを作成する メモ 「パスワード リセット ディスク」について 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「ユーザーアカウントとファミリーセーフティ」→「ユーザーアカウント」の「パスワード リセット ディスクの作成」で作成してください。 チェック お使いのコンピュータの管理者(Administrator)権限を持つユーザーすべてのパスワードを忘れてしまった場合、Windowsの設定のほとんどは変更できなくなってしまうので注意してください。 スーパバイザパスワードを忘れてしまった場合 A:ストラップスイッチでパスワードを解除してください。 BIOSセットアップユーティリティで設定した、ユーザパスワード(User Password)、スーパバイザパスワード(Supervisor Password)は本体のストラップスイッチを使って解除することができます。 参照 ストラップスイッチ、パスワードの解除について 「システム設定」の「ストラップスイッチの設定」 ハードディスク(またはSSD)のパスワードを忘れてしまった場合 A:パスワードの解除はできません。ハードディスク(またはSSD)およびハードディスク(またはSSD)内のデータの利用ができなくなります。 チェック この場合、ハードディスク(またはSSD)は有償交換となり、ハードディスク(またはSSD)に保存したデータは、お客様ご自身で作成されたデータも利用できなくなります。Q:パスワードを忘れてしまった
      パスワードを忘れてしまった [1006100107]   ●Windowsのパスワードを忘れてしまった場合 忘れてしまったパスワードを復元することはできません。次のいずれかの方法で対処してください。 ログオンに失敗した場合、再度表示されるWindowsのログオン画面にパスワードのヒントが表示されるので、そのヒントを確認しパスワードを思い出す 別のユーザーでログオンする 管理者(Administrator)権限を持つユーザーでログオンして、パスワードを変更する 「パスワード リセット ディスク」を使って新しいパスワードを作成する   「パスワード リセット ディスク」について Windowsのヘルプ   お使いのコンピュータの管理者(Administrator)権限を持つユーザーすべてのパスワードを忘れてしまった場合、Windowsの設定のほとんどは変更できなくなってしまうので注意してください。 ●スーパバイザパスワードを忘れてしまった場合 ストラップスイッチでパスワードを解除してください。 BIOSセットアップユーティリティで設定した、ユーザパスワード(User Password)、スーパバイザパスワード(Supervisor Password)は本体のストラップスイッチを使って解除することができます。   ストラップスイッチ、パスワードの解除について 「システム設定」の「ストラップスイッチの設定」 タイプME タイプMA ●ハードディスク(またはSSD)のパスワードを忘れてしまった場合 パスワードの解除はできません。ハードディスク(またはSSD)およびハードディスク(またはSSD)内のデータの利用ができなくなります。   この場合、ハードディスク(またはSSD)は有償交換となり、ハードディスク(またはSSD)に保存したデータは、お客様ご自身で作成されたデータも利用できなくなります。Q:パスワードを忘れてしまった