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    ディスプレイの検索結果

    DAH(DAL) 解像度を設定する(詳細) 解像度と走査周波数の対応関係 このパソコンの解像度、走査周波数(リフレッシュレート)の対応は次のとおりです。   解像度を変更するときは、必ず次の表で表示可能となっている解像度を選ぶようにしてください。その他の解像度を選べる場合がありますが、その動作を保証するものではありません。 320×200ドットや320×240ドットなどの解像度で全画面表示をおこなうアプリを使用すると、画面のまわりが黒く表示されます。 液晶ディスプレイ 解像度(ドット) 表示色 パソコンの液晶ディスプレイのみに表示※3※4 800×600 1,677万色※2 ○ 1,024×768 1,677万色※1 ○ 1,280×768 1,677万色※1 ○ 1,280×1,024 1,677万色※1 ○ 1,920×1,080 1,677万色※1※2 ◎ ○: 拡大表示可能(ディスプレイストレッチ機能で、画面のまわりが黒く表示される実サイズ表示との切り換えが可能) ◎: フルスクリーン表示可能 このパソコンの液晶ディスプレイでは、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現しています。 ご購入時の設定です。 メニューには、59Hzと60Hzの2つのリフレッシュレートが表示されますが、どちらを選択されても実際のリフレッシュレートは同じです。 ご使用のシステム環境によっては、59Hzまたは60Hzに固定される場合があります。 「インテル® HD グラフィックス・コントロール・パネル」または「インテル® Iris™グラフィックス・コントロール・パネル」ではリフレッシュレートの表記に***p ヘルツ/***i ヘルツと表記されます。 ***p ヘルツ時はプログレッシブ表示、***i ヘルツ時はインターレース表示となります。 解像度を変更する 「ディスプレイの詳細設定」で、解像度を必要に応じて変更できます。   「ディスプレイの詳細設定」の表示内容はモデルによって異なりますが、基本的な操作は同じです。 「設定」を表示する 「システム」をクリックまたはタップする 「ディスプレイ」-「ディスプレイの詳細設定」をクリックまたはタップする 「ディスプレイのカスタマイズ」が表示されます。 解像度を変更する 「解像度」欄のをクリックまたはタップして表示された一覧から、マウスまたは【↑】、【↓】で変更したい解像度を選択します。 設定できる解像度は、本体やディスプレイの性能によって異なります。 「適用」をクリックまたはタップする 「変更の維持」をクリックまたはタップする 設定が変更されます。「元に戻す」をクリックまたはタップするともとの設定に戻ります。 解像度を変更した場合は、設定した解像度に合わせて壁紙(背景)を変更することをおすすめします。 表示サイズを変更する ディスプレイに表示されるアイコン、タイトルバーなどや文字の大きさを変更できます。 「設定」を表示する 「システム」をクリックまたはタップする 「ディスプレイ」をクリックまたはタップする 「テキスト、アプリ、その他の項目のサイズを変更する」のスライドバーを左または右に移動する 「今すぐサインアウトする」をクリックまたはタップする サインアウト後にサインイン画面が表示されるのでサインインします。 ウィンドウやアイコンなどに表示される文字の大きさのみを変更する 上記手順の1~3をおこなう 「ディスプレイの詳細設定」をクリックまたはタップする 「テキストやその他の項目のサイズ調整」をクリックまたはタップする 「ディスプレイ」が表示されます。 「テキスト サイズのみを変更する」の変更する項目、文字の大きさなどを設定する 「適用」をクリックまたはタップする解像度を設定する(詳細)
    DAH(DAL) 解像度を設定する(詳細) 解像度と走査周波数の対応関係 このパソコンの解像度、走査周波数(リフレッシュレート)の対応は次のとおりです。   解像度を変更するときは、必ず次の表で表示可能となっている解像度を選ぶようにしてください。その他の解像度を選べる場合がありますが、その動作を保証するものではありません。 320×200ドットや320×240ドットなどの解像度で全画面表示をおこなうアプリを使用すると、画面のまわりが黒く表示されます。 液晶ディスプレイ 解像度(ドット) 表示色 パソコンの液晶ディスプレイのみに表示※4※5 800×600 1,677万色※1 ○ 1,024×768 1,677万色※1 ○ 1,280×768 1,677万色※1 ○ 1,280×1,024 1,677万色※1 ○ 1,920×1,080 1,677万色※1※2 ● 3,840×2,160 1,677万色※3 ▲ ○: 拡大表示可能(ディスプレイストレッチ機能で、画面のまわりが黒く表示される実サイズ表示との切り換えが可能) ●: 4Kモデルは拡大表示可能、Full HDモデルはフルスクリーン表⽰可能 ▲: 4Kモデルのみフルスクリーン表示可能 Full HDモデルの液晶ディスプレイでは、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現しています。 Full HDモデルのご購入時の設定です。 4Kモデルのご購入時の設定です。 メニューには、59Hzと60Hzの2つのリフレッシュレートが表示されますが、どちらを選択されても実際のリフレッシュレートは同じです。 ご使用のシステム環境によっては、59Hzまたは60Hzに固定される場合があります。 「インテル® HD グラフィックス・コントロール・パネル」または「インテル® Iris™グラフィックス・コントロール・パネル」ではリフレッシュレートの表記に***p ヘルツ/***i ヘルツと表記されます。 ***p ヘルツ時はプログレッシブ表示、***i ヘルツ時はインターレース表示となります。 解像度を変更する 「ディスプレイの詳細設定」で、解像度を必要に応じて変更できます。   「ディスプレイの詳細設定」の表示内容はモデルによって異なりますが、基本的な操作は同じです。 「設定」を表示する 「システム」をクリックまたはタップする 「ディスプレイ」-「ディスプレイの詳細設定」をクリックまたはタップする 「ディスプレイのカスタマイズ」が表示されます。 解像度を変更する 「解像度」欄のをクリックまたはタップして表示された一覧から、マウスまたは【↑】、【↓】で変更したい解像度を選択します。 設定できる解像度は、本体やディスプレイの性能によって異なります。 「適用」をクリックまたはタップする 「変更の維持」をクリックまたはタップする 設定が変更されます。「元に戻す」をクリックまたはタップするともとの設定に戻ります。 解像度を変更した場合は、設定した解像度に合わせて壁紙(背景)を変更することをおすすめします。 表示サイズを変更する ディスプレイに表示されるアイコン、タイトルバーなどや文字の大きさを変更できます。 「設定」を表示する 「システム」をクリックまたはタップする 「ディスプレイ」をクリックまたはタップする 「テキスト、アプリ、その他の項目のサイズを変更する」のスライドバーを左または右に移動する 「今すぐサインアウトする」をクリックまたはタップする サインアウト後にサインイン画面が表示されるのでサインインします。 ウィンドウやアイコンなどに表示される文字の大きさのみを変更する 上記手順の1~3をおこなう 「ディスプレイの詳細設定」をクリックまたはタップする 「テキストやその他の項目のサイズ調整」をクリックまたはタップする 「ディスプレイ」が表示されます。 「テキスト サイズのみを変更する」の変更する項目、文字の大きさなどを設定する 「適用」をクリックまたはタップする解像度を設定する(詳細)
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 表示機能について 表示機能について ここでは、ディスプレイの基礎知識や別売のディスプレイでの表示機能、画面表示を調節する方法などについて説明します。 液晶ディスプレイは、非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け※(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては、色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありません。交換・返品はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)のガイドラインにしたがい、ドット抜けの割合を「仕様一覧」に記載しております。ガイドラインの詳細については、次のホームページをご覧ください。 「パソコン用液晶ディスプレイのドット抜けに関する定量的表記ガイドライン」 http://home.jeita.or.jp/page_file/20110511155520_QPHs9e7Z80.pdf 液晶ディスプレイが添付されていないモデルでは、お使いのディスプレイのマニュアルをご覧ください。 ディスプレイの基礎知識として、解像度、走査周波数(リフレッシュレート)について説明します。 解像度 ディスプレイには、小さな点(ドット)の集まりで文字やグラフィックが表示されています。 解像度とは、ディスプレイ上での文字やグラフィックを表現するときの、緻密さのことです。 たとえば、1,024×768ドットの場合は、ディスプレイの横(水平)方向に1,024個のドット、縦(垂直)方向に768個のドットで表示されます。 一度に表示できるドット数を増やすことを「高解像度にする」といいます。高解像度にすると、緻密な画像を表現したり、より広い範囲を表示することができます。ただし、解像度が高くなるにつれて、画面に表示される文字は小さくなります。 画面の文字が読みにくいときは、解像度を低くしてください。 走査周波数 液晶ディスプレイでは画素ひとつひとつに電極があり、この画素に電圧を加えると光の反射率や透過率が変化します。この性質を利用して、文字やグラフィックを表示しています。 TFT液晶の場合は、画素ひとつひとつの電極にON/OFFの切り換えスイッチが付いており、画素に信号がダイレクトに送られます。そのため、TFT液晶は動作速度が高速で視野角が広いなどの特長を持っています。画面左端の画素から画面右端の画素まで、水平方向に順に信号送信がおこなわれることを、水平走査といいます。画面上端の画素から下端の画素まで、垂直方向に順に信号送信がおこなわれることを、垂直走査といいます。また、1秒間に走査する回数をそれぞれ水平走査周波数、垂直走査周波数と呼びます。表示機能について | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 解像度を設定する 解像度を設定する 解像度と走査周波数の対応関係 このパソコンの解像度と走査周波数(リフレッシュレート)の対応は次のとおりです。 解像度を変更するときは、必ず次の表で表示可能となっている解像度を選ぶようにしてください。その他の解像度を選べる場合がありますが、その動作を保証するものではありません。 320×200ドットや320×240ドットなどの解像度で全画面表示をおこなうアプリを使用すると、画面のまわりが黒く表示されます。 23.8型ワイド液晶ディスプレイ(F24W1A) 解像度(ドット) 表示色 23.8型ワイド液晶ディスプレイに表示 (垂直走査周波数※2※3) 1,920×1,080 約1,677万色 表示可 (59Hz/60Hz) 1,280×1,024 表示可※1 (59Hz/60Hz) 1,024×768 800×600 拡大表示となります。拡大表示では、文字の線や太さが不均一になったり、ぼやけた感じになることがあります。 「インテル® グラフィックス・コマンド・センター」ではリフレッシュレートの表記に ***p ヘルツ/***i ヘルツと表記されることがあります。 ***p ヘルツ時はプログレッシブ表示、***i ヘルツ時はインターレース表示となります。 メニューには、59Hzと60Hzの2つのリフレッシュレートが表示されますが、どちらを選択されても実際のリフレッシュレートは同じです。ご使用のシステム環境によっては、59Hzまたは60Hzに固定される場合があります。 24型液晶ディスプレイ(LCD-E244F-C) 解像度(ドット) 表示色 24型液晶ディスプレイに表示 (垂直走査周波数※2※3) 1,920×1,080 約1,677万色 表示可 (59Hz/60Hz) 1,280×1,024 表示可※1 (59Hz/60Hz) 1,024×768 800×600 拡大表示となります。拡大表示では、文字の線や太さが不均一になったり、ぼやけた感じになることがあります。 「インテル® グラフィックス・コマンド・センター」ではリフレッシュレートの表記に ***p ヘルツ/***i ヘルツと表記されることがあります。 ***p ヘルツ時はプログレッシブ表示、***i ヘルツ時はインターレース表示となります。 メニューには、59Hzと60Hzの2つのリフレッシュレートが表示されますが、どちらを選択されても実際のリフレッシュレートは同じです。ご使用のシステム環境によっては、59Hzまたは60Hzに固定される場合があります。 解像度を変更する 「ディスプレイ」で、解像度を必要に応じて変更できます。 「ディスプレイ」の表示内容はモデルによって異なりますが、基本的な操作は同じです。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイの解像度」欄のをクリックして表示された一覧から、マウスまたは【↑/PgUp】、【↓/PgDn】で変更したい解像度を選択する 設定できる解像度は、本体やディスプレイの性能によって異なります。 「変更の維持」をクリックする 設定が変更されます。「元に戻す」をクリックするともとの設定に戻ります。 解像度を変更した場合は、設定した解像度に合わせて壁紙(背景)を変更することをおすすめします。 表示サイズを変更する ディスプレイに表示されるアイコン、タイトルバーなどや文字の大きさを変更できます。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「拡大/縮小」欄のをクリックして表示された一覧から、マウスまたは【↑/PgUp】、【↓/PgDn】で変更したい表示サイズを選択する解像度を設定する | LAVIEマニュアル
    外部ディスプレイコネクタ [2007021203] 外部ディスプレイコネクタへの接続 本機と接続する外部ディスプレイの電源を切る ディスプレイ用ケーブルを本機の外部ディスプレイコネクタ()に接続する   ディスプレイ用ケーブルは、コネクタ両端のネジを締め、しっかりと固定してください。   外部ディスプレイコネクタの位置について 「各部の名称」の「各部の名称と説明」 外部ディスプレイと本機の電源を入れる 詳しくは外部ディスプレイのマニュアルをご覧ください。 以上で外部ディスプレイの接続は完了です。 プロジェクタの接続 本機の外部ディスプレイコネクタ()には、別売のプロジェクタを接続することができます。プロジェクタは、プレゼンテーションなどに利用することができます。別売のプロジェクタの接続のしかたは、プロジェクタのマニュアルをご覧ください。また、使用する場合はプロジェクタのマニュアルを参考にして表示解像度(ドット)、垂直走査周波数(Hz)などを確認してください。外部ディスプレイコネクタ
    外部ディスプレイコネクタ [2017021203] 外部ディスプレイコネクタへの接続 本機と接続する外部ディスプレイの電源を切る ディスプレイ用ケーブルを本機の外部ディスプレイコネクタ()に接続する   ディスプレイ用ケーブルは、外部ディスプレイコネクタにしっかりと取り付けてください。   外部ディスプレイコネクタの位置について 「各部の名称」の「各部の名称と説明」 外部ディスプレイと本機の電源を入れる 詳しくは外部ディスプレイのマニュアルをご覧ください。 以上で外部ディスプレイの接続は完了です。 プロジェクタの接続 本機の外部ディスプレイコネクタ()には、別売のプロジェクタを接続することができます。プロジェクタは、プレゼンテーションなどに利用することができます。別売のプロジェクタの接続のしかたは、プロジェクタのマニュアルをご覧ください。また、使用する場合はプロジェクタのマニュアルを参考にして表示解像度(ドット)、垂直走査周波数(Hz)などを確認してください。外部ディスプレイコネクタ
    外部ディスプレイコネクタ [2018021203] 外部ディスプレイコネクタへの接続 本機と接続する外部ディスプレイの電源を切る ディスプレイ用ケーブルを本機の外部ディスプレイコネクタ()に接続する チェック ディスプレイ用ケーブルは、外部ディスプレイコネクタにしっかりと取り付けてください。 参照 外部ディスプレイコネクタの位置について 「各部の名称」の「各部の名称と説明」 外部ディスプレイと本機の電源を入れる 詳しくは外部ディスプレイのマニュアルをご覧ください。 以上で外部ディスプレイの接続は完了です。 プロジェクタの接続 本機の外部ディスプレイコネクタ()には、別売のプロジェクタを接続することができます。プロジェクタは、プレゼンテーションなどに利用することができます。別売のプロジェクタの接続のしかたは、プロジェクタのマニュアルをご覧ください。また、使用する場合はプロジェクタのマニュアルを参考にして表示解像度(ドット)、垂直走査周波数(Hz)などを確認してください。外部ディスプレイコネクタ
    ピボット機能 [1087021008] ピボット機能は、ディスプレイを右方向に90度回転させても、正しく上下を表示させることができる機能です。 ディスプレイを90度回転させることで縦長の画面で表示できるようになるため、ブラウザやワープロソフトなどで縦長の表示が向いているデータを縦長の状態にして閲覧したいときに便利です。   ピボット機能は、22型ワイド液晶ディスプレイ(LCD-EA221WMe-C)のみ使用できます。 1,680×1,050ドット、32ビット色の解像度、表示色に設定時のみ機能を使用できます。 ピボット機能ご利用時の注意 ピボット機能を使用する場合は、22型ワイド液晶ディスプレイ(LCD-EA221WMe-C)が必要です。 次のようなときは、ピボット機能は使用できません。また、縦画面表示中に次の機能を使用することもできません。 1,680×1,050ドット、32ビット色以外の解像度、表示色に設定を変更したとき 動画再生(TV、DVDなど)アプリケーションの関連付けから動画再生ソフトウェアが自動的に起動する場合もありますので、動画再生のディスクもセットしないでください。 3Dアクセラレーション機能 コマンドプロンプト ソフトウェアのインストールおよびアンインストール ピボット機能使用時には拡大マウスポインタ、アニメーションマウスポインタは使用できません。 ピボット機能を使う 22型ワイド液晶ディスプレイ(LCD-EA221WMe-C)を接続し、電源を入れる 本機の電源を入れる デスクトップを右クリック 「グラフィック プロパティ」をクリック 「ディスプレイ」の「マルチディスプレイ」をクリック 「動作モード」欄で「拡張デスクトップ」または「シングルディスプレイ」を選択する 「拡張デスクトップ」を選択した場合は、手順8に進んでください。 「シングルディスプレイ」を選択した場合は、次の手順に進んでください。 「メイン ディスプレイ」欄で「PCモニター EA221WMe」を選択する 「適用」ボタンをクリック 設定を保存するか確認するメッセージが表示されます。 「OK」ボタンをクリック 「ディスプレイ」をクリック 「一般設定」をクリック 「ディスプレイ」欄で「PCモニター EA221WMe」を選択する 「解像度」欄で「1680×1050」を選択する 「回転」欄で「90度に回転する」を選択する   ピボット機能を終了する場合は、「標準表示にする」をクリックしてください。 「OK」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック   15秒以内に「OK」ボタンをクリックしないと元の表示に戻ります。 その場合は、デスクトップを右クリック→「グラフィック プロパティ」をクリックし、手順10からやりなおしてください。   ディスプレイを回転させるまではマウスとマウスポインタの移動方向が異なるので注意してください。 ディスプレイを回転させる 以上で作業は完了です。ピボット機能
    ピボット機能 [1087021008] ピボット機能は、ディスプレイを右方向に90度回転させても、正しく上下を表示させることができる機能です。 ディスプレイを90度回転させることで縦長の画面で表示できるようになるため、ブラウザやワープロソフトなどで縦長の表示が向いているデータを縦長の状態にして閲覧したいときに便利です。   ピボット機能は、22型ワイド液晶ディスプレイ(LCD-EA221WMe-C)のみ使用できます。 1,680×1,050ドット、32ビット色の解像度、表示色に設定時のみ機能を使用できます。 ピボット機能ご利用時の注意 ピボット機能を使用する場合は、22型ワイド液晶ディスプレイ(LCD-EA221WMe-C)が必要です。 次のようなときは、ピボット機能は使用できません。また、縦画面表示中に次の機能を使用することもできません。 1,680×1,050ドット、32ビット色以外の解像度、表示色に設定を変更したとき 動画再生(TV、DVDなど)アプリケーションの関連付けから動画再生ソフトウェアが自動的に起動する場合もありますので、動画再生のディスクもセットしないでください。 3Dアクセラレーション機能 コマンドプロンプト ソフトウェアのインストールおよびアンインストール ピボット機能使用時には拡大マウスポインタ、アニメーションマウスポインタは使用できません。 ピボット機能を使う 22型ワイド液晶ディスプレイ(LCD-EA221WMe-C)を接続し、電源を入れる 本機の電源を入れる デスクトップを右クリック 「グラフィック プロパティ」をクリック 「ディスプレイ」の「マルチディスプレイ」をクリック 「動作モード」欄で「拡張デスクトップ」または「シングルディスプレイ」を選択する 「拡張デスクトップ」を選択した場合は、手順8に進んでください。 「シングルディスプレイ」を選択した場合は、次の手順に進んでください。 「主ディスプレイ」欄で「PCモニター EA221WMe」を選択する 「適用」ボタンをクリック 設定を保存するか確認するメッセージが表示されます。 「OK」ボタンをクリック 「ディスプレイ」をクリック 「一般設定」をクリック 「ディスプレイ」欄で「PCモニター EA221WMe」を選択する 「解像度」欄で「1680×1050」を選択する 「回転」欄で「90度に回転する」を選択する   ピボット機能を終了する場合は、「標準表示にする」をクリックしてください。 「OK」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック   15秒以内に「OK」ボタンをクリックしないと元の表示に戻ります。 その場合は、デスクトップを右クリック→「グラフィック プロパティ」をクリックし、手順10からやりなおしてください。   ディスプレイを回転させるまではマウスとマウスポインタの移動方向が異なるので注意してください。 ディスプレイを回転させる 以上で作業は完了です。ピボット機能
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VA40H/SY-9 ●型 名 : VA40H/SY ●品 名 : パソコン ●発表日 :2000/06/20  ●希望小売価格:\278,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   低電圧版モバイル インテル(R) Celeron(TM) プロセッサ クロック周波数   400MHz キャッシュメモリ 1次   32KB(内蔵) 2次   128KB(内蔵) バスクロック システムバス   100MHz メモリバス   100MHz チップセット   Intel(R) 440MX メモリ(メインRAM) 標準容量   64MB(最小構成時) 最大容量 *16 192MB 表示機能 内蔵ディスプレイ   10.4型TFTカラー液晶(SVGA)、タッチパネル付き ビデオRAM   4MB グラフィックアクセラレータ *2 SiliconMotion社製 LynxEM4 (デュアルディスプレイ機能*3、画面反転機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *5*6*33 最大1,677万色*7*8(最大1,677万色) 800×600ドット *5*6*33 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,024×768ドット *6*33 -(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *6*33 -(最大1,677万色) 1,600×1,200ドット *6*33 -(最大65,536色) サウンド機能 音源/サラウンド機能 *2 PCM録音再生機能、FM音源、エンハンスドステレオ機能 スピーカ   モノラルスピーカ内蔵 入力機器 キーボード   本体一体型(キーピッチ17.5mm*40、キーストローク2.5mm)、JIS標準配列(86キー)、右コントロールキー付き マイク   モノラルマイクロホン内蔵 ポインティングデバイス   タッチパネル、NXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ   外付けFDD、3モード対応*21 スロット PCカード   Type II×1スロット、PC Card Standard準拠、Card Bus対応 インターフェイス USB   USB×2 ディスプレイ(アナログ)   専用コネクタ*26 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック(ヘッドフォン/ライン出力共用) マイク入力   モノラルミニジャック ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック(ヘッドフォン/ライン出力共用) 電源   内蔵バッテリまたはAC100V - 240V*31、50/60Hz(ACアダプタ経由) 消費電力 標準 *32 約12W 最大 *32 約45W エネルギー消費効率(ACアダプタを含む)   S区分 0.0058 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(但し結露無きこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   264(W)×211(D)×21 - 27(H)*13mm 質量 本体   約1.36Kg*35 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【インターフェース】:赤外線通信(IrDA1.1規格準拠、データ転送速度4Mbps*9)、パラレル/外付けFDD用コネクタ*27、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPUスピード制御、画面制御、HDDモータ制御、サスペンド/レジューム、CRT節電機能、ハイバネーション)、【主な添付品】:ACアダプタ、電子化マニュアル(印刷マニュアルは別売)、バックアップCD-ROM*15、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: Microsoft(R) 社のDirectX(R) に対応。 *3: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) 98 Second Editionで実現。 *5: VA50J/WS、VA45H/WS、VA45L/RS、VA50H/BS、VA40H/SY、VA40H/SZの場合1,024×768ドット、それ以外は1,280×1,024ドットと1,600×1,200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイの対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。 *7: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8: 拡大表示機能により、液晶画面全体に表示が可能。 *9: Windows NT(R) 4.0で使用する場合のデータ転送速度は、最大115.2Kbpsとなります。 *13: 最薄部 - 最厚部。 *15: セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RWが必要です。 *16: ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *21: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。ただし、Windows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 95上では1.2MBでのフォーマットは不可。 *26: 外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *27: パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。 *31: 日本以外の国で使用する場合は別途ACコードが必要になります。 *32: 合計メモリ64MB、ハードディスク6GB、Windows(R) 98 Second Edition、FDDの構成にて測定。ハイスペックノート/VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではモデムを追加して測定。 *33: 本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *35: CD-ROM、FDDを含まない質量です。 *40: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報