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LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップが完了したら 再セットアップが完了したら 再セットアップが完了したら、『セットアップマニュアル』の「パソコンをセットアップする」をご覧になり、セットアップをおこなってください。 セットアップの途中で、デスクトップやスタートメニューが白く表示されますが、まだセットアップは完了していません。 セットアップ完了後に自動的に再起動しますので、そのままお待ちください。 その後、以下の操作をおこなってください。 メディアオーダーセンターで購入した再セットアップディスクを使った再セットアップについて、詳しくは再セットアップディスクに添付のマニュアルをご覧ください。 セキュリティチップをクリアする 再セットアップ時に「すべてを削除する」を選択したときや、再セットアップメディアを使用して再セットアップしたときは、セキュリティチップのクリアをおこなうことをおすすめします。 Windows 11 ProのBitLocker ドライブ暗号化を使用していた場合は、BitLocker ドライブ暗号化を無効にしてからセキュリティチップのクリアをおこなってください。 セキュリティチップのクリアをおこなうと、起動時に入力しているPINが使えなくなり、再設定が必要になります。あらかじめ次のものを準備しておいてください。 Microsoftアカウントのパスワード Microsoftアカウントとは別のメールアドレス、または携帯電話などの電話番号 「(スタート)」をクリックし、「(電源)」-「シャットダウン」をクリックする パソコンの電源が切れて、電源ランプが消灯します。 電源スイッチを押す すべてのアプリを表示する 「Windowsツール」をクリックして、「Windowsツール」から「ファイル名を指定して実行」をダブルクリックする 「名前」に「tpm.msc」と入力し、「OK」をクリックする 「コンピューターのトラステッド プラットフォームモジュール(TPM)の管理」画面が表示されます。 メニューの「操作」-「TPM をクリア」をクリックする 「再起動」をクリックする サインアウトする旨のメッセージが表示され、自動的に再起動します。 「閉じる」をクリックする必要はありません。 PINが使えない旨のメッセージが表示された場合は、「暗証番号(PIN)をセットアップする」をクリックし、画面の指示にしたがって再設定する 必要に応じて、Microsoftアカウントのパスワードや、Microsoftアカウントとは別のメールアドレスや携帯電話などの電話番号を入力し、本人確認をおこなってください。 これでセキュリティチップのクリアは完了です。 「Microsoft Office※」のライセンス認証を行う(Officeモデルをお使いの場合) セットアップ後にはじめてMicrosoft Officeを使用するときは、『セットアップマニュアル』の「Officeモデルをご購入いただいたお客様へ」をご覧ください。 ※ ここでは、「Office Personal 2021」または「Office Home & Business 2021」を「Microsoft Office」と呼んでいます。 周辺機器を取り付ける 市販のメモリ、プリンタ、スキャナなどの周辺機器を取り付け、設定しなおします。ご利用の周辺機器に添付のマニュアルをご覧になり作業してください。 市販のアプリをインストールしなおす パソコンに市販のアプリをインストールしていた場合は、各アプリに添付のマニュアルにしたがってインストールをおこなってください。 バックアップを取ったデータを復元する USBメモリーや外付けのハードディスクなどにコピーしたデータを、パソコンにコピーまたは移動してください。音楽データなどの著作権保護されたデータについては、データをバックアップしたアプリなどで復元してください。 複数のユーザーのデータをバックアップしていた場合は、ユーザーごとにデータを復元する必要があります。スタートメニューのユーザー アカウントをクリックし、切り換えたいアカウント名をクリックして別のユーザーで再度サインインし、ユーザーごとにデータを復元してください。 複数のユーザーのデータを復元する場合は、復元するユーザー アカウントがあらかじめ作成されている必要があります。作成していない場合は、控えておいたユーザー アカウントをもとにユーザー アカウントを作成してください。 Windowsやウイルス対策アプリなどを最新の状態にする 必要に応じて、Windows Updateやその他のアプリのアップデートをおこなってください。また、ウイルス対策アプリを最新の状態にしてください。 詳しくは、「安心・快適に使う」-「パソコンを最新の状態にする方法」や、各アプリのヘルプおよびマニュアルをご覧ください。 これで再セットアップの作業は完了です。再セットアップが完了したら | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップが完了したら 再セットアップが完了したら 再セットアップが完了したら、『セットアップマニュアル』の「パソコンをセットアップする」をご覧になり、セットアップをおこなってください。 セットアップの途中で、デスクトップやスタートメニューが白く表示されますが、まだセットアップは完了していません。 セットアップ完了後に自動的に再起動しますので、そのままお待ちください。 その後、以下の操作をおこなってください。 メディアオーダーセンターで購入した再セットアップディスクを使った再セットアップについて、詳しくは再セットアップディスクに添付のマニュアルをご覧ください。 セキュリティチップをクリアする 再セットアップ時に「すべてを削除する」を選択したときや、再セットアップメディアを使用して再セットアップしたときは、セキュリティチップのクリアをおこなうことをおすすめします。 Windows 11 ProのBitLocker ドライブ暗号化を使用していた場合は、BitLocker ドライブ暗号化を無効にしてからセキュリティチップのクリアをおこなってください。 セキュリティチップのクリアをおこなうと、起動時に入力しているPINが使えなくなり、再設定が必要になります。あらかじめ次のものを準備しておいてください。 Microsoftアカウントのパスワード Microsoftアカウントとは別のメールアドレス、または携帯電話などの電話番号 「(スタート)」をクリックし、「(電源)」-「シャットダウン」をクリックする パソコンの電源が切れて、電源ランプが消灯します。 電源スイッチを押す すべてのアプリを表示する 「Windowsツール」をクリックして、「Windowsツール」から「ファイル名を指定して実行」をダブルクリックする 「名前」に「tpm.msc」と入力し、「OK」をクリックする 「コンピューターのトラステッド プラットフォームモジュール(TPM)の管理」画面が表示されます。 メニューの「操作」-「TPM をクリア」をクリックする 「再起動」をクリックする サインアウトする旨のメッセージが表示され、自動的に再起動します。 「閉じる」をクリックする必要はありません。 PINが使えない旨のメッセージが表示された場合は、「暗証番号(PIN)をセットアップする」をクリックし、画面の指示にしたがって再設定する 必要に応じて、Microsoftアカウントのパスワードや、Microsoftアカウントとは別のメールアドレスや携帯電話などの電話番号を入力し、本人確認をおこなってください。 これでセキュリティチップのクリアは完了です。 「Microsoft Office※」のライセンス認証を行う(Officeモデルをお使いの場合) セットアップ後にはじめてMicrosoft Officeを使用するときは、『セットアップマニュアル』の「Officeモデルをご購入いただいたお客様へ」をご覧ください。 ※ ここでは、「Office Personal 2021」または「Office Home & Business 2021」を「Microsoft Office」と呼んでいます。 周辺機器を取り付ける 市販のメモリ、プリンタ、スキャナなどの周辺機器を取り付け、設定しなおします。ご利用の周辺機器に添付のマニュアルをご覧になり作業してください。 市販のアプリをインストールしなおす パソコンに市販のアプリをインストールしていた場合は、各アプリに添付のマニュアルにしたがってインストールをおこなってください。 バックアップを取ったデータを復元する USBメモリーや外付けのハードディスクなどにコピーしたデータを、パソコンにコピーまたは移動してください。音楽データなどの著作権保護されたデータについては、データをバックアップしたアプリなどで復元してください。 複数のユーザーのデータをバックアップしていた場合は、ユーザーごとにデータを復元する必要があります。スタートメニューのユーザー アカウントをクリックし、切り換えたいアカウント名をクリックして別のユーザーで再度サインインし、ユーザーごとにデータを復元してください。 複数のユーザーのデータを復元する場合は、復元するユーザー アカウントがあらかじめ作成されている必要があります。作成していない場合は、控えておいたユーザー アカウントをもとにユーザー アカウントを作成してください。 Windowsやウイルス対策アプリなどを最新の状態にする 必要に応じて、Windows Updateやその他のアプリのアップデートをおこなってください。また、ウイルス対策アプリを最新の状態にしてください。 詳しくは、「安心・快適に使う」-「パソコンを最新の状態にする方法」や、各アプリのヘルプおよびマニュアルをご覧ください。 これで再セットアップの作業は完了です。再セットアップが完了したら | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップが完了したら 再セットアップが完了したら 再セットアップが完了したら、「セットアップする」をご覧になり、セットアップをおこなってください。 セットアップの途中で、デスクトップやスタートメニューが白く表示されますが、まだセットアップは完了していません。 セットアップ完了後に自動的に再起動しますので、そのままお待ちください。 その後、以下の操作をおこなってください。 メディアオーダーセンターで購入した再セットアップメディアを使った再セットアップについて、詳しくは再セットアップメディアに添付のマニュアルをご覧ください。 セキュリティチップをクリアする 再セットアップ時に「すべてを削除する」を選択したときや、再セットアップメディアを使用して再セットアップしたときは、セキュリティチップのクリアをおこなうことをおすすめします。 Windows 11 ProのBitLocker ドライブ暗号化を使用していた場合は、BitLocker ドライブ暗号化を無効にしてからセキュリティチップのクリアをおこなってください。 セキュリティチップのクリアをおこなうと、起動時に入力しているPINが使えなくなり、再設定が必要になります。あらかじめ次のものを準備しておいてください。 Microsoftアカウントのパスワード Microsoftアカウントとは別のメールアドレス、または携帯電話などの電話番号 「(スタート)」をクリックし、「(電源)」-「シャットダウン」をクリックする パソコンの電源が切れて、電源ランプが消灯します。 電源スイッチを押す 「すべてのアプリ」を表示する 「Windows ツール」をクリックして、「Windows ツール」から「ファイル名を指定して実行」をダブルクリックする 「名前」に「tpm.msc」と入力し、「OK」をクリックする 「コンピューターのトラステッド プラットフォーム モジュール (TPM) の管理」画面が表示されます。 メニューの「操作」-「TPM をクリア」をクリックする 「再起動」をクリックする サインアウトする旨のメッセージが表示され、自動的に再起動します。 「閉じる」をクリックする必要はありません。 PINが使えない旨のメッセージが表示された場合は、「暗証番号(PIN)をセットアップする」をクリックし、画面の指示にしたがって再設定する 必要に応じて、Microsoftアカウントのパスワードや、Microsoftアカウントとは別のメールアドレスや携帯電話などの電話番号を入力し、本人確認をおこなってください。 これでセキュリティチップのクリアは完了です。 「Microsoft Office」のライセンス認証を行う(Officeモデルをお使いの場合) セットアップ後にはじめてMicrosoft Officeを使用するときは、「Officeモデルをご購入いただいたお客様へ」をご覧ください。 周辺機器を取り付ける 市販のメモリ、プリンタ、スキャナなどの周辺機器を取り付け、設定しなおします。ご利用の周辺機器に添付のマニュアルをご覧になり作業してください。 市販のアプリをインストールしなおす パソコンに市販のアプリをインストールしていた場合は、各アプリに添付のマニュアルにしたがってインストールをおこなってください。 バックアップを取ったデータを復元する USBメモリーや外付けのハードディスクなどにコピーしたデータを、パソコンにコピーまたは移動してください。音楽データなどの著作権保護されたデータについては、データをバックアップしたアプリなどで復元してください。 複数のユーザーのデータをバックアップしていた場合は、ユーザーごとにデータを復元する必要があります。スタートメニューのユーザー アカウントをクリックし、切り換えたいアカウント名をクリックして別のユーザーで再度サインインし、ユーザーごとにデータを復元してください。 複数のユーザーのデータを復元する場合は、復元するユーザー アカウントがあらかじめ作成されている必要があります。作成していない場合は、控えておいたユーザー アカウントをもとにユーザー アカウントを作成してください。 Windowsやウイルス対策アプリなどを最新の状態にする 必要に応じて、Windows Updateやその他のアプリのアップデートをおこなってください。また、ウイルス対策アプリを最新の状態にしてください。 詳しくは、「安心・快適に使う」-「パソコンを最新の状態にする」や、各アプリのヘルプおよびマニュアルをご覧ください。 これで再セットアップの作業は完了です。再セットアップが完了したら | LAVIEマニュアル
セキュリティチップ機能を利用する準備 本機のセキュリティチップ機能を利用するためには、セキュリティチップのセットアップ、セキュリティチップ ユーティリティのインストールと初期設定が必要になります。 BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップ機能を有効にしていない場合、セキュリティチップのセットアップやセキュリティチップ ユーティリティのインストールはできません。 「BIOSセットアップユーティリティの設定」をご覧になり、設定してください。 セキュリティチップのセットアップ 本機購入後に初めてセキュリティチップ機能を利用する場合や、本機の再セットアップ後、初めてセキュリティチップ機能を利用する場合には、次の手順でセキュリティチップのセットアップをしてください。2回目以降、セキュリティチップ機能を利用する際には、この手順は必要ありません。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「新しいハードウェアの検出ウィザード」ウィンドウが表示されたら「いいえ、今回は接続しません」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ソフトウェアを自動的にインストールする」が選択されていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「新しいハードウェアの検索ウィザードの完了」と表示されたら「完了」ボタンをクリック これでセキュリティチップのセットアップは完了です。 セキュリティチップ ユーティリティのインストール 次の手順で、セキュリティチップ ユーティリティをインストールしてください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「<DVD/CDドライブ名>:\TPM\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Infineon TPM Professional Package - InstallShield Wizard」ウィンドウが表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「使用許諾契約」と表示されたら「使用許諾契約の全条項に同意します」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ユーザ情報」と表示されたら「ユーザ名」と「所属」を入力し、「次へ」ボタンをクリック 「セットアップタイプ」と表示されたら「すべて」が選択されていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「プログラムをインストールする準備ができました」と表示されたら「インストール」ボタンをクリック 「InstallShield ウィザードを完了しました」と表示されたら「完了」ボタンをクリック 「READMEファイルの表示」にチェックを付けていると、READMEファイルが表示されます。 再起動を促すメッセージが表示されたら「いいえ」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でセキュリティチップ ユーティリティのインストールは完了です。 Security Platformの初期化 セキュリティチップ ユーティリティのインストールが完了したら、次の手順でSecurity Platformの初期化を行ってください。 画面右下の通知領域のを右クリックし、表示されたメニューから「Security Platform の初期化」をクリック 「Infineon Security Platform 初期化ウィザード」が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「新しい Security Platform を初期化する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「Security Platform 所有者を作成します。」と表示されたら、「パスワード」欄と「パスワードの確認入力」欄に所有者パスワードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 「所有者パスワード」は、Security Platformの復元などの際に必要なパスワードです。パスワードを忘れてしまった場合、Security Platformの設定や、暗号化ファイルの復元などができなくなってしまうので、忘れないように注意してください。 「Security Platform の機能を選択してください。」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「自動バックアップ」ウィンドウが表示されます。 「参照」ボタンをクリックし、自動バックアップを行う場所とファイル名を指定して「保存」ボタンをクリック 「スケジュール」ボタンをクリック 自動で緊急復元用バックアップ アーカイブを作成するスケジュールを設定し、「OK」ボタンをクリック 「次へ」ボタンをクリック 「緊急時復元」ウィンドウが表示されます。 「新しい復元用トークンを作成する」を選択する 復元用トークンを保存する場所を変更する場合は「参照」ボタンをクリックし、復元用トークンを保存する場所とファイル名を指定して、「保存」ボタンをクリック 復元用トークンは、セキュリティチップが破損した場合など、緊急時のSecurity Platform復元の際に、必要となります。フロッピーディスクやメモリーカードに保存し、紛失しないよう保管してください。 「ファイルの場所」には初期値として、モデルにより「A:\SPEmRecToken.xml」または「マイドキュメント」の「Security Platform\SPEmRecToken.xml」が指定されています。 「パスワード」欄と「パスワードの確認入力」欄に復元用トークンのパスワードを入力する 「次へ」ボタンをクリック 「パスワード リセット」ウィンドウが表示されます。 「新しいトークンを作成する」を選択する パスワードリセットトークンを保存する場所を変更する場合は「参照」ボタンをクリックし、パスワードリセットトークンを保存する場所とファイル名を指定して、「保存」ボタンをクリック 「ファイルの場所」には初期値として、モデルにより「A:\SPPwdResetToken.xml」または「マイドキュメント」の「Security Platform\SPPwdResetToken.xml」が指定されています。 「パスワード」欄と「パスワードの確認入力」欄にパスワードリセットトークンのパスワードを入力する 「次へ」ボタンをクリック 「サマリー」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「ウィザードが正常に終了しました。」と表示されます。 「自動バックアップを今すぐ起動」にチェックが付いていることを確認する チェックが付いていない場合は、チェックを付けてください。 バックアップのファイル名は「SPSystemBackup.xml」です。このファイルおよび、同時に作成される「SPSystemBackup」フォルダ内のファイル「SPSystemBackupConfig.xml」、「SPSystemBackupData.xml」は「復元」処理に必要不可欠のファイルです。 Security Platformの初期化終了後に、Security Platform ユーザー 初期化ウィザードを起動する場合は、「Security Platform ユーザー 初期化ウィザードを起動する」にチェックを付ける 「完了」ボタンをクリック Security Platformの初期化終了と同時に自動でバックアップファイルが作成されます。 以上でSecurity Platformの初期化は完了です。 Security Platformの初期化の途中でフリーズした場合は、本機の電源を切り、「困ったときのQ&A」の「パスワードを忘れてしまった」で、BIOSセットアップユーティリティからセキュリティチップを初期化してから、Security Platformの初期化をやり直してください。 Security Platform ユーザーの初期化 Security Platformの初期化が完了したら、次の手順でSecurity Platform ユーザーの初期化を行ってください。 画面右下の通知領域のを右クリックし、表示されたメニューから「Security Platform ユーザーの初期化」をクリック 「Infineon Security Platform ユーザー初期化ウィザード」が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「基本ユーザー パスワード」ウィンドウが表示されます。 「パスワード」欄と「パスワードの確認入力」欄に基本ユーザー パスワードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 「基本ユーザー パスワードリセット」ウィンドウが表示されます。 「緊急時の基本ユーザー パスワードのリセットを有効にする」にチェックが付いていることを確認する 個人シークレットを保存する場所を変更する場合は「参照」ボタンをクリックし、個人シークレットを保存する場所とファイル名を指定して、「保存」ボタンをクリック 「ファイルの場所」には初期値として、モデルにより「A:\SPPwdResetSecret.xml」または「マイドキュメント」の「Security Platform\SPPwdResetSecret.xml」が指定されています。 「次へ」ボタンをクリック 「パスワードと認証」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「Security Platform の機能を選択してください。」と表示されたら、Security Platformで使用する機能にチェックを付けて、「次へ」ボタンをクリック 選択できる機能は次の通りです。 電子メールの保護 暗号化ファイルシステム(EFS)によるファイルとフォルダの暗号化 Personal Secure Drive(PSD)によるファイルとフォルダの暗号化 各機能の概要について 「利用できるセキュリティ機能」 Infineon Security Platform 設定ツールのオンラインヘルプ 「次へ」ボタンをクリック 手順8で「電子メールの保護」のみチェックを付けた場合は、手順18に進んでください。 「暗号化証明書」と表示されたら、「選択」ボタンをクリック 「Infineon Security Platform 証明書の選択」ウィンドウが表示されます。 リストから使用する証明書を選択し、「選択」ボタンをクリック 利用できる証明書がない場合は、「作成」ボタンで自己署名付きの証明書を作成したり、ドメイン内の証明機関へ証明書を要求できます。また、「インポート」ボタンで別のファイルからインポートすることや外部の証明機関へ証明書を要求することもできます。 証明書は「表示」ボタンで情報を確認できます。 詳しくは「ヘルプ」ボタンをクリックして表示されるヘルプをご覧ください。 「次へ」ボタンをクリック 手順8で「Personal Secure Drive(PSD)によるファイルとフォルダの暗号化」にチェックを付けた場合は、「Infineon Security Platform Personal Secure Drive を設定してください」と表示されます。手順13に進んで設定を行ってください。 チェックを付けていない場合は、手順16に進んでください。 Personal Secure Driveに割り当てるドライブ文字とドライブラベルを設定する Personal Secure Driveに使用するドライブ文字は、既存のドライブ名と重複しない未使用の文字を選択してください。 Personal Secure Driveをログオン時にロードする場合は、「Personal Secure Drive をログオン時にロードする」にチェックを付けて、「次へ」ボタンをクリック Personal Secure Driveの容量と保存するドライブを設定して、「次へ」ボタンをクリック 「設定を確認してください。」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「Infineon Security Platform ユーザー認証」ウィンドウが表示された場合は、「基本ユーザー パスワード」欄に基本ユーザー パスワードを入力し、「OK」ボタンをクリック 「ウィザードが正常に終了しました。」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でSecurity Platform ユーザーの初期化は完了です。 Security Platform ユーザーの初期化の途中でフリーズした場合は、本機の電源を切り、「困ったときのQ&A」の「パスワードを忘れてしまった」で、BIOSセットアップユーティリティからセキュリティチップを初期化してから、「Security Platformの初期化」からやり直してください。セキュリティチップ機能を利用する準備
セキュリティチップ機能を利用する準備 本機のセキュリティチップ機能を利用するためには、セキュリティチップのセットアップ、セキュリティチップ ユーティリティのインストールと初期設定が必要になります。 BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップ機能を有効にしていない場合、セキュリティチップのセットアップやセキュリティチップ ユーティリティのインストールはできません。 「BIOSセットアップユーティリティの設定」をご覧になり、設定してください。 セキュリティチップのセットアップ 本機購入後に初めてセキュリティチップ機能を利用する場合や、本機の再セットアップ後、初めてセキュリティチップ機能を利用する場合には、次の手順でセキュリティチップのセットアップをしてください。2回目以降、セキュリティチップ機能を利用する際には、この手順は必要ありません。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「新しいハードウェアの検出ウィザード」ウィンドウが表示されたら「いいえ、今回は接続しません」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ソフトウェアを自動的にインストールする」が選択されていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「新しいハードウェアの検索ウィザードの完了」と表示されたら「完了」ボタンをクリック これでセキュリティチップのセットアップは完了です。 セキュリティチップ ユーティリティのインストール 次の手順で、セキュリティチップ ユーティリティをインストールしてください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「<CD/DVDドライブ名>:\TPM\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Infineon TPM Professional Package - InstallShield Wizard」ウィンドウが表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「ライセンス契約」と表示されたら「使用許諾契約の全条項に同意します」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ユーザ情報」と表示されたら「ユーザ名」と「所属」を入力し、「次へ」ボタンをクリック 「セットアップタイプ」と表示されたら「すべて」が選択されていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「プログラムをインストールする準備ができました」と表示されたら「インストール」ボタンをクリック 「InstallShield ウィザードを完了しました」と表示されたら「完了」ボタンをクリック 「READMEファイルの表示」にチェックを付けていると、READMEファイルが表示されます。 再起動を促すメッセージが表示されたら「いいえ」ボタンをクリック CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でセキュリティチップ ユーティリティのインストールは完了です。 Security Platformの初期化 セキュリティチップ ユーティリティのインストールが完了したら、次の手順でSecurity Platformの初期化を行ってください。 画面右下の通知領域のを右クリックし、表示されたメニューから「Security Platform の初期化」をクリック 「Infineon Security Platform 初期化ウィザード」が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「新しい Security Platform を初期化する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「Security Platform 所有者を作成します。」と表示されたら、「パスワード」欄と「パスワードの確認入力」欄に所有者パスワードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 「所有者パスワード」は、Security Platformの復元などの際に必要なパスワードです。パスワードを忘れてしまった場合、Security Platformの設定や、暗号化ファイルの復元などができなくなってしまうので、忘れないように注意してください。 「Security Platform の機能を選択してください。」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「自動バックアップ」ウィンドウが表示されます。 「参照」ボタンをクリックし、自動バックアップを行う場所とファイル名を指定して「保存」ボタンをクリック 「スケジュール」ボタンをクリック 自動で緊急復元用バックアップ アーカイブを作成するスケジュールを設定し、「OK」ボタンをクリック 「次へ」ボタンをクリック 「緊急時復元」ウィンドウが表示されます。 「新しい復元用トークンを作成する」を選択する 復元用トークンを保存する場所を変更する場合は「参照」ボタンをクリックし、復元用トークンを保存する場所とファイル名を指定して、「保存」ボタンをクリック 復元用トークンは、セキュリティチップが破損した場合など、緊急時のSecurity Platform復元の際に、必要となります。フロッピーディスクやメモリーカードに保存し、紛失しないよう保管してください。 「ファイルの場所」には初期値として、モデルにより「A:\SPEmRecToken.xml」または「マイドキュメント」の「Security Platform\SPEmRecToken.xml」が指定されています。 「パスワード」欄と「パスワードの確認入力」欄に復元用トークンのパスワードを入力する 「次へ」ボタンをクリック 「パスワード リセット」ウィンドウが表示されます。 「新しいトークンを作成する」を選択する パスワードリセットトークンを保存する場所を変更する場合は「参照」ボタンをクリックし、パスワードリセットトークンを保存する場所とファイル名を指定して、「保存」ボタンをクリック 「ファイルの場所」には初期値として、モデルにより「A:\SPPwdResetToken.xml」または「マイドキュメント」の「Security Platform\SPPwdResetToken.xml」が指定されています。 「パスワード」欄と「パスワードの確認入力」欄にパスワードリセットトークンのパスワードを入力する 「次へ」ボタンをクリック 「サマリー」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「ウィザードが正常に終了しました。」と表示されます。 「自動バックアップを今すぐ起動」にチェックが付いていることを確認する チェックが付いていない場合は、チェックを付けてください。 バックアップのファイル名は「SPSystemBackup.xml」です。このファイルおよび、同時に作成される「SPSystemBackup」フォルダ内のファイル「SPSystemBackupConfig.xml」、「SPSystemBackupData.xml」は「復元」処理に必要不可欠のファイルです。 Security Platformの初期化終了後に、Security Platform ユーザ 初期化ウィザードを起動する場合は、「Security Platform ユーザ 初期化ウィザードを起動する」にチェックを付ける 「完了」ボタンをクリック Security Platformの初期化終了と同時に自動でバックアップファイルが作成されます。 以上でSecurity Platformの初期化は完了です。 Security Platformの初期化の途中でフリーズした場合は、本機の電源を切り、「困ったときのQ&A」の「パスワードを忘れてしまった」で、BIOSセットアップユーティリティからセキュリティチップを初期化してから、Security Platformの初期化をやり直してください。 Security Platform ユーザーの初期化 Security Platformの初期化が完了したら、次の手順でSecurity Platform ユーザーの初期化を行ってください。 画面右下の通知領域のを右クリックし、表示されたメニューから「Security Platform ユーザーの初期化」をクリック 「Infineon Security Platform ユーザー初期化ウィザード」が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「基本ユーザー パスワード」ウィンドウが表示されます。 「パスワード」欄と「パスワードの確認入力」欄に基本ユーザー パスワードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 「基本ユーザー パスワードリセット」ウィンドウが表示されます。 「緊急時の基本ユーザー パスワードのリセットを有効にする」にチェックが付いていることを確認する 個人シークレットを保存する場所を変更する場合は「参照」ボタンをクリックし、個人シークレットを保存する場所とファイル名を指定して、「保存」ボタンをクリック 「ファイルの場所」には初期値として、モデルにより「A:\SPPwdResetSecret.xml」または「マイドキュメント」の「Security Platform\SPPwdResetSecret.xml」が指定されています。 「次へ」ボタンをクリック 「パスワードと認証」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「Security Platform の機能を選択してください。」と表示されたら、Security Platformで使用する機能にチェックを付けて、「次へ」ボタンをクリック 選択できる機能は次の通りです。 電子メールの保護 暗号化ファイルシステム(EFS)によるファイルとフォルダの暗号化 Personal Secure Drive(PSD)によるファイルとフォルダの暗号化 各機能の概要について 「利用できるセキュリティ機能」 Infineon Security Platform 設定ツールのオンラインヘルプ 「次へ」ボタンをクリック 手順8で「電子メールの保護」のみチェックを付けた場合は、手順18に進んでください。 「暗号化証明書」と表示されたら、「選択」ボタンをクリック 「Infineon Security Platform 証明書の選択」ウィンドウが表示されます。 リストから使用する証明書を選択し、「選択」ボタンをクリック 利用できる証明書がない場合は、「作成」ボタンで自己署名付きの証明書を作成したり、ドメイン内の証明機関へ証明書を要求できます。また、「インポート」ボタンで別のファイルからインポートすることや外部の証明機関へ証明書を要求することもできます。 証明書は「表示」ボタンで情報を確認できます。 詳しくは「ヘルプ」ボタンをクリックして表示されるヘルプをご覧ください。 「次へ」ボタンをクリック 手順8で「Personal Secure Drive(PSD)によるファイルとフォルダの暗号化」にチェックを付けた場合は、「Infineon Security Platform Personal Secure Drive を設定してください」と表示されます。手順13に進んで設定を行ってください。 チェックを付けていない場合は、手順16に進んでください。 Personal Secure Driveに割り当てるドライブ文字とドライブラベルを設定する Personal Secure Driveに使用するドライブ文字は、既存のドライブ名と重複しない未使用の文字を選択してください。 Personal Secure Driveをログオン時にロードする場合は、「Personal Secure Drive をログオン時にロードする」にチェックを付けて、「次へ」ボタンをクリック Personal Secure Driveの容量と保存するドライブを設定して、「次へ」ボタンをクリック 「設定を確認してください。」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「Infineon Security Platform ユーザー認証」ウィンドウが表示された場合は、「基本ユーザー パスワード」欄に基本ユーザー パスワードを入力し、「OK」ボタンをクリック 「ウィザードが正常に終了しました。」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でSecurity Platform ユーザーの初期化は完了です。 Security Platform ユーザーの初期化の途中でフリーズした場合は、本機の電源を切り、「困ったときのQ&A」の「パスワードを忘れてしまった」で、BIOSセットアップユーティリティからセキュリティチップを初期化してから、「Security Platformの初期化」からやり直してください。
セキュリティチップ機能を利用する準備 本機のセキュリティチップ機能を利用するためには、セキュリティチップのセットアップ、セキュリティチップ ユーティリティのインストールと初期設定が必要になります。 BIOSセットアップユーティリティでセキュリティチップ機能を有効にしていない場合、セキュリティチップのセットアップやセキュリティチップ ユーティリティのインストールはできません。 「BIOSセットアップユーティリティの設定」をご覧になり、設定してください。 セキュリティチップのセットアップ 本機購入後に初めてセキュリティチップ機能を利用する場合や、本機の再セットアップ後、初めてセキュリティチップ機能を利用する場合には、次の手順でセキュリティチップのセットアップをしてください。2回目以降、セキュリティチップ機能を利用する際には、この手順は必要ありません。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「新しいハードウェアの検出ウィザード」ウィンドウが表示されたら「いいえ、今回は接続しません」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ソフトウェアを自動的にインストールする」が選択されていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「新しいハードウェアの検索ウィザードの完了」と表示されたら「完了」ボタンをクリック これでセキュリティチップのセットアップは完了です。 セキュリティチップ ユーティリティのインストール 次の手順で、セキュリティチップ ユーティリティをインストールしてください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「<DVD/CDドライブ名>:\TPM\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Infineon TPM Professional Package - InstallShield Wizard」ウィンドウが表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「ライセンス契約」と表示されたら「使用許諾契約の全条項に同意します」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「ユーザ情報」と表示されたら「ユーザ名」と「所属」を入力し、「次へ」ボタンをクリック 「セットアップタイプ」と表示されたら「すべて」が選択されていることを確認し、「次へ」ボタンをクリック 「プログラムをインストールする準備ができました」と表示されたら「インストール」ボタンをクリック 「InstallShield ウィザードを完了しました」と表示されたら「完了」ボタンをクリック 「READMEファイルの表示」にチェックを付けていると、READMEファイルが表示されます。 再起動を促すメッセージが表示されたら「いいえ」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でセキュリティチップ ユーティリティのインストールは完了です。 Security Platformの初期化 セキュリティチップ ユーティリティのインストールが完了したら、次の手順でSecurity Platformの初期化を行ってください。 画面右下の通知領域のを右クリックし、表示されたメニューから「Security Platform の初期化」をクリック 「Infineon Security Platform 初期化ウィザード」が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「新しい Security Platform を初期化する」を選択し、「次へ」ボタンをクリック 「Security Platform 所有者を作成します。」と表示されたら、「パスワード」欄と「パスワードの確認入力」欄に所有者パスワードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 「所有者パスワード」は、Security Platformの復元などの際に必要なパスワードです。パスワードを忘れてしまった場合、Security Platformの設定や、暗号化ファイルの復元などができなくなってしまうので、忘れないように注意してください。 「Security Platform の機能を選択してください。」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「自動バックアップ」ウィンドウが表示されます。 「参照」ボタンをクリックし、自動バックアップを行う場所とファイル名を指定して「保存」ボタンをクリック 「スケジュール」ボタンをクリック 自動で緊急復元用バックアップ アーカイブを作成するスケジュールを設定し、「OK」ボタンをクリック 「次へ」ボタンをクリック 「緊急時復元」ウィンドウが表示されます。 「新しい復元用トークンを作成する」を選択する 復元用トークンを保存する場所を変更する場合は「参照」ボタンをクリックし、復元用トークンを保存する場所とファイル名を指定して、「保存」ボタンをクリック 復元用トークンは、セキュリティチップが破損した場合など、緊急時のSecurity Platform復元の際に、必要となります。フロッピーディスクやメモリーカードに保存し、紛失しないよう保管してください。 「ファイルの場所」には初期値として、モデルにより「A:\SPEmRecToken.xml」または「マイドキュメント」の「Security Platform\SPEmRecToken.xml」が指定されています。 「パスワード」欄と「パスワードの確認入力」欄に復元用トークンのパスワードを入力する 「次へ」ボタンをクリック 「パスワード リセット」ウィンドウが表示されます。 「新しいトークンを作成する」を選択する パスワードリセットトークンを保存する場所を変更する場合は「参照」ボタンをクリックし、パスワードリセットトークンを保存する場所とファイル名を指定して、「保存」ボタンをクリック 「ファイルの場所」には初期値として、モデルにより「A:\SPPwdResetToken.xml」または「マイドキュメント」の「Security Platform\SPPwdResetToken.xml」が指定されています。 「パスワード」欄と「パスワードの確認入力」欄にパスワードリセットトークンのパスワードを入力する 「次へ」ボタンをクリック 「サマリー」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「ウィザードが正常に終了しました。」と表示されます。 「自動バックアップを今すぐ起動」にチェックが付いていることを確認する チェックが付いていない場合は、チェックを付けてください。 バックアップのファイル名は「SPSystemBackup.xml」です。このファイルおよび、同時に作成される「SPSystemBackup」フォルダ内のファイル「SPSystemBackupConfig.xml」、「SPSystemBackupData.xml」は「復元」処理に必要不可欠のファイルです。 Security Platformの初期化終了後に、Security Platform ユーザ 初期化ウィザードを起動する場合は、「Security Platform ユーザ 初期化ウィザードを起動する」にチェックを付ける 「完了」ボタンをクリック Security Platformの初期化終了と同時に自動でバックアップファイルが作成されます。 以上でSecurity Platformの初期化は完了です。 Security Platformの初期化の途中でフリーズした場合は、本機の電源を切り、「困ったときのQ&A」の「パスワードを忘れてしまった」で、BIOSセットアップユーティリティからセキュリティチップを初期化してから、Security Platformの初期化をやり直してください。 Security Platform ユーザーの初期化 Security Platformの初期化が完了したら、次の手順でSecurity Platform ユーザーの初期化を行ってください。 画面右下の通知領域のを右クリックし、表示されたメニューから「Security Platform ユーザーの初期化」をクリック 「Infineon Security Platform ユーザー初期化ウィザード」が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「基本ユーザー パスワード」ウィンドウが表示されます。 「パスワード」欄と「パスワードの確認入力」欄に基本ユーザー パスワードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 「基本ユーザー パスワードリセット」ウィンドウが表示されます。 「緊急時の基本ユーザー パスワードのリセットを有効にする」にチェックが付いていることを確認する 個人シークレットを保存する場所を変更する場合は「参照」ボタンをクリックし、個人シークレットを保存する場所とファイル名を指定して、「保存」ボタンをクリック 「ファイルの場所」には初期値として、モデルにより「A:\SPPwdResetSecret.xml」または「マイドキュメント」の「Security Platform\SPPwdResetSecret.xml」が指定されています。 「次へ」ボタンをクリック 「パスワードと認証」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「Security Platform の機能を選択してください。」と表示されたら、Security Platformで使用する機能にチェックを付けて、「次へ」ボタンをクリック 選択できる機能は次の通りです。 電子メールの保護 暗号化ファイルシステム(EFS)によるファイルとフォルダの暗号化 Personal Secure Drive(PSD)によるファイルとフォルダの暗号化 各機能の概要について 「利用できるセキュリティ機能」 Infineon Security Platform 設定ツールのオンラインヘルプ 「次へ」ボタンをクリック 手順8で「電子メールの保護」のみチェックを付けた場合は、手順18に進んでください。 「暗号化証明書」と表示されたら、「選択」ボタンをクリック 「Infineon Security Platform 証明書の選択」ウィンドウが表示されます。 リストから使用する証明書を選択し、「選択」ボタンをクリック 利用できる証明書がない場合は、「作成」ボタンで自己署名付きの証明書を作成したり、ドメイン内の証明機関へ証明書を要求できます。また、「インポート」ボタンで別のファイルからインポートすることや外部の証明機関へ証明書を要求することもできます。 証明書は「表示」ボタンで情報を確認できます。 詳しくは「ヘルプ」ボタンをクリックして表示されるヘルプをご覧ください。 「次へ」ボタンをクリック 手順8で「Personal Secure Drive(PSD)によるファイルとフォルダの暗号化」にチェックを付けた場合は、「Infineon Security Platform Personal Secure Drive を設定してください」と表示されます。手順13に進んで設定を行ってください。 チェックを付けていない場合は、手順16に進んでください。 Personal Secure Driveに割り当てるドライブ文字とドライブラベルを設定する Personal Secure Driveに使用するドライブ文字は、既存のドライブ名と重複しない未使用の文字を選択してください。 Personal Secure Driveをログオン時にロードする場合は、「Personal Secure Drive をログオン時にロードする」にチェックを付けて、「次へ」ボタンをクリック Personal Secure Driveの容量と保存するドライブを設定して、「次へ」ボタンをクリック 「設定を確認してください。」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「Infineon Security Platform ユーザー認証」ウィンドウが表示された場合は、「基本ユーザー パスワード」欄に基本ユーザー パスワードを入力し、「OK」ボタンをクリック 「ウィザードが正常に終了しました。」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でSecurity Platform ユーザーの初期化は完了です。 Security Platform ユーザーの初期化の途中でフリーズした場合は、本機の電源を切り、「困ったときのQ&A」の「パスワードを忘れてしまった」で、BIOSセットアップユーティリティからセキュリティチップを初期化してから、「Security Platformの初期化」からやり直してください。セキュリティチップ機能を利用する準備
LAVIEマニュアル 機能を知る SDメモリーカードスロット SDメモリーカードを使用するときの注意 SDメモリーカードを使用するときの注意 SDメモリーカードは、標準フォーマットとしてSDメモリーカード規格準拠のフォーマットで出荷されており、すぐにお使いになれます。フォーマットが必要な場合は、SD規格に準拠したデジタルカメラなどのSDメモリーカード対応機器か、SD規格準拠のフォーマット機能を搭載したアプリなどでフォーマットをおこなってください。デジタルカメラなどでのフォーマット方法については、ご使用の機器などに添付のマニュアルをご覧ください。 パソコンがスリープ/休止状態にあるときはメモリーカードを抜き差ししないでください。また、スリープ/休止状態から復帰させている最中は、Windows のサインインの画面または画面が表示されるまでメモリーカードを抜き差ししないでください。メモリーカード内のデータが破損したり誤動作の原因になったりする場合があります。 静電気や電気的ノイズの影響を受ける場所ではメモリーカードを使わないでください。 メモリーカードを挿入したまま、起動や再起動をしたりスリープ/休止状態から復帰したりした際に、メモリーカードのアイコンやカード種別が画面上に正常に表示されない場合は、【Fn】+【 / F5】で表示画面の更新をするかメモリーカードの再挿入をしてください。 本現象は、起動時や復帰時のシステムがメモリーカードを認識するタイミングにより発生する場合があります。 microSDカードをご使用の際、miniSDサイズのアダプタに装着し、さらにSDサイズのアダプタに装着してのご使用は動作保証外となります。 このパソコンでは、2Gバイトまでの「SDメモリーカード」、32Gバイトまでの「SDHCメモリーカード」、512Gバイトまでの「SDXCメモリーカード」および512Gバイトまでの「microSDXCメモリーカード」で動作確認をおこなっています。それを超える容量のメモリーカードの動作は保証しておりません。 SDメモリーカードにデータを書き込む場合は、データを一度このパソコンの内蔵ドライブに保存してから書き込みをおこなってください。 著作権保護機能(CPRM)および「SDIOカード」には対応していません。 「マルチメディアカード(MMC)」は使用できません。 裏面に通電性(電気を通す性質)がある金属が使用されているSDメモリーカードや変換アダプタは使用しないでください。パソコン内部のコネクタと接触しパソコンやメモリーカードの故障の原因になる場合がありますので、ご注意ください。 SDカード変換アダプタを利用した場合、高速転送規格「UHS-I」および「UHS-Ⅱ」はサポートしておりません。 メモリーカードの取り扱い上の注意については、添付の『セットアップマニュアル』の「安全にお使いいただくために」-「安全上の警告・注意事項」-「本体使用上の警告・注意」を参照し、あらかじめ確認してください。 NECでは市販のメモリーカードに関する動作保証やサポートはおこなっていません。販売元にお問い合わせください。 SDメモリーカードの取り扱いについては、それぞれのSDメモリーカード製品に添付のマニュアルや取り扱い説明書などの指示にしたがってください。 本機のSDメモリーカードスロットは、SDメモリーカードスロット延長タイプのケーブルなど、SDメモリーカード以外のご使用はサポートしていません。SDメモリーカードを使用するときの注意 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る SDメモリーカードスロット SDメモリーカードを使用するときの注意 SDメモリーカードを使用するときの注意 SDメモリーカードは、標準フォーマットとしてSDメモリーカード規格準拠のフォーマットで出荷されており、すぐにお使いになれます。フォーマットが必要な場合は、SD規格に準拠したデジタルカメラなどのSDメモリーカード対応機器か、SD規格準拠のフォーマット機能を搭載したアプリなどでフォーマットをおこなってください。デジタルカメラなどでのフォーマット方法については、ご使用の機器などに添付のマニュアルをご覧ください。 パソコンがスリープ/休止状態にあるときはメモリーカードを抜き差ししないでください。また、スリープ/休止状態から復帰させている最中は、Windows のサインインの画面または画面が表示されるまでメモリーカードを抜き差ししないでください。メモリーカード内のデータが破損したり誤動作の原因になる場合があります。 静電気や電気的ノイズの影響を受ける場所ではメモリーカードを使わないでください。 メモリーカードを挿入したまま起動、再起動やスリープ/休止状態から復帰したときに挿入したメモリーカードと画面上に表示されるメモリーカードのアイコンやカード種別が正常に表示されない場合は【F5】で表示画面の更新やメモリーカードを再挿入してください。メモリーカードを認識するまでの起動、復帰時のシステムのタイミングによって本現象が発生する場合があります。 microSDカードをご使用の際、miniSDサイズのアダプタに装着し、さらにSDサイズのアダプタに装着してのご使用は動作保証外となります。 このパソコンでは、2Gバイトまでの「SDメモリーカード」、32Gバイトまでの「SDHCメモリーカード」、1Tバイトまでの「SDXCメモリーカード」および1Tバイトまでの「microSDXCメモリーカード」で動作確認をおこなっています。それを超える容量のメモリーカードの動作は保証しておりません。 SDメモリーカードにデータを書き込む場合は、データを一度このパソコンの内蔵ドライブに保存してから書き込みをおこなってください。 著作権保護機能(CPRM)および「SDIOカード」には対応していません。 「マルチメディアカード(MMC)」は使用できません。 裏面に通電性(電気を通す性質)がある金属が使用されているSDメモリーカードや変換アダプタは使用しないでください。パソコン内部のコネクタと接触しパソコンやメモリーカードの故障の原因になる場合がありますので、ご注意ください。 SDカード変換アダプタを利用した場合、高速転送規格「UHS-I」および「UHS-Ⅱ」はサポートしておりません。 メモリーカードの取り扱い上の注意については、添付の『セットアップマニュアル』の「安全にお使いいただくために」を参照し、あらかじめ確認してください。 NECでは市販のメモリーカードに関する動作保証やサポートはおこなっていません。販売元にお問い合わせください。 SDメモリーカードの取り扱いについては、それぞれのSDメモリーカード製品に添付のマニュアルや取り扱い説明書などの指示にしたがってください。 本機のSDメモリーカードスロットは、SDメモリーカードスロット延長タイプのケーブルなど、SDメモリーカード以外のご使用はサポートしていません。SDメモリーカードを使用するときの注意 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る SDメモリーカードスロット SDメモリーカードを使用するときの注意 SDメモリーカードを使用するときの注意 SDメモリーカードは、標準フォーマットとしてSDメモリーカード規格準拠のフォーマットで出荷されており、すぐにお使いになれます。フォーマットが必要な場合は、SD規格に準拠したデジタルカメラなどのSDメモリーカード対応機器か、SD規格準拠のフォーマット機能を搭載したアプリなどでフォーマットをおこなってください。デジタルカメラなどでのフォーマット方法については、ご使用の機器などに添付のマニュアルをご覧ください。 パソコンがスリープ/休止状態にあるときはメモリーカードを抜き差ししないでください。また、スリープ/休止状態から復帰させている最中は、Windows のサインインの画面または画面が表示されるまでメモリーカードを抜き差ししないでください。メモリーカード内のデータが破損したり誤動作の原因になる場合があります。 静電気や電気的ノイズの影響を受ける場所ではメモリーカードを使わないでください。 メモリーカードを挿入したまま起動、再起動やスリープ/休止状態から復帰したときに挿入したメモリーカードと画面上に表示されるメモリーカードのアイコンやカード種別が正常に表示されない場合は【F5】で表示画面の更新やメモリーカードを再挿入してください。メモリーカードを認識するまでの起動、復帰時のシステムのタイミングによって本現象が発生する場合があります。 microSDカードをご使用の際、miniSDサイズのアダプタに装着し、さらにSDサイズのアダプタに装着してのご使用は動作保証外となります。 このパソコンでは、2Gバイトまでの「SDメモリーカード」、32Gバイトまでの「SDHCメモリーカード」、1Tバイトまでの「SDXCメモリーカード」および1Tバイトまでの「microSDXCメモリーカード」で動作確認をおこなっています。それを超える容量のメモリーカードの動作は保証しておりません。 SDメモリーカードにデータを書き込む場合は、データを一度このパソコンの内蔵ドライブに保存してから書き込みをおこなってください。 著作権保護機能(CPRM)および「SDIOカード」には対応していません。 「マルチメディアカード(MMC)」は使用できません。 裏面に通電性(電気を通す性質)がある金属が使用されているSDメモリーカードや変換アダプタは使用しないでください。パソコン内部のコネクタと接触しパソコンやメモリーカードの故障の原因になる場合がありますので、ご注意ください。 SDカード変換アダプタを利用した場合、高速転送規格「UHS-I」および「UHS-Ⅱ」はサポートしておりません。 メモリーカードの取り扱い上の注意については、添付の『セットアップマニュアル』の「安全にお使いいただくために」を参照し、あらかじめ確認してください。 NECでは市販のメモリーカードに関する動作保証やサポートはおこなっていません。販売元にお問い合わせください。 SDメモリーカードの取り扱いについては、それぞれのSDメモリーカード製品に添付のマニュアルや取り扱い説明書などの指示にしたがってください。 本機のSDメモリーカードスロットは、SDメモリーカードスロット延長タイプのケーブルなど、SDメモリーカード以外のご使用はサポートしていません。SDメモリーカードを使用するときの注意 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る SDメモリーカードスロット SDメモリーカードを使用するときの注意 SDメモリーカードを使用するときの注意 SDメモリーカードは、標準フォーマットとしてSDメモリーカード規格準拠のフォーマットで出荷されており、すぐにお使いになれます。フォーマットが必要な場合は、SD規格に準拠したデジタルカメラなどのSDメモリーカード対応機器か、SD規格準拠のフォーマット機能を搭載したアプリなどでフォーマットをおこなってください。デジタルカメラなどでのフォーマット方法については、ご使用の機器などに添付のマニュアルをご覧ください。 パソコンがスリープ/休止状態にあるときはメモリーカードを抜き差ししないでください。また、スリープ/休止状態から復帰させている最中は、Windows のサインインの画面または画面が表示されるまでメモリーカードを抜き差ししないでください。メモリーカード内のデータが破損したり誤動作の原因になる場合があります。 静電気や電気的ノイズの影響を受ける場所ではメモリーカードを使わないでください。 メモリーカードを挿入したまま起動、再起動やスリープ/休止状態から復帰したときに挿入したメモリーカードと画面上に表示されるメモリーカードのアイコンやカード種別が正常に表示されない場合は【F5】で表示画面の更新やメモリーカードを再挿入してください。メモリーカードを認識するまでの起動、復帰時のシステムのタイミングによって本現象が発生する場合があります。 microSDカードをご使用の際、miniSDサイズのアダプタに装着し、さらにSDサイズのアダプタに装着してのご使用は動作保証外となります。 このパソコンでは、2Gバイトまでの「SDメモリーカード」、32Gバイトまでの「SDHCメモリーカード」、1Tバイトまでの「SDXCメモリーカード」および1Tバイトまでの「microSDXCメモリーカード」で動作確認をおこなっています。それを超える容量のメモリーカードの動作は保証しておりません。 SDメモリーカードにデータを書き込む場合は、データを一度このパソコンの内蔵ドライブに保存してから書き込みをおこなってください。 著作権保護機能(CPRM)および「SDIOカード」には対応していません。 「マルチメディアカード(MMC)」は使用できません。 裏面に通電性(電気を通す性質)がある金属が使用されているSDメモリーカードや変換アダプタは使用しないでください。パソコン内部のコネクタと接触しパソコンやメモリーカードの故障の原因になる場合がありますので、ご注意ください。 SDカード変換アダプタを利用した場合、高速転送規格「UHS-I」および「UHS-Ⅱ」はサポートしておりません。 メモリーカードの取り扱い上の注意については、添付の『セットアップマニュアル』の「安全にお使いいただくために」を参照し、あらかじめ確認してください。 NECでは市販のメモリーカードに関する動作保証やサポートはおこなっていません。販売元にお問い合わせください。 SDメモリーカードの取り扱いについては、それぞれのSDメモリーカード製品に添付のマニュアルや取り扱い説明書などの指示にしたがってください。 本機のSDメモリーカードスロットは、SDメモリーカードスロット延長タイプのケーブルなど、SDメモリーカード以外のご使用はサポートしていません。SDメモリーカードを使用するときの注意 | LAVIEマニュアル

