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    VirusScan 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 コンピュータウイルスの検出、識別、および除去を行います。 コンピュータウイルスを検出した場合は、「トラブル解決Q&A」の「コンピュータウイルス対策について」をご覧の上、対処してください。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 VirusScanは、工場出荷時の状態ではインストールされていません。ご使用になる場合は、後述の「追加」をご覧になりインストールしてください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 NetPCモデル、またはCDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ヘルプに記載されている機能のうち、いくつかの機能はご使用になれません。(E-Mailスキャン、ScreenScanユーティリティ) すべての機能をご使用になりたい場合は、製品版のVirusScanをご購入ください。 起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Network Associates」の「McAfee VirusScan」をクリック プログラムが起動し、VirusScanの画面が表示されます。 VirusScanの利用方法、タスクの作成方法は、VirusScanのヘルプをご覧ください。 毎時、毎日、毎週、毎月と定期的にウイルスを検索するスケジュール設定、ネットワークやフロッピーディスクを経由して入出力されるファイルをリアルタイム監視するオンアクセススキャンなどの機能もあります。 また、定期的にディスク全体のバックアップを作成しておくことをおすすめします。万一ウイルスに感染してしまった場合にも、ドライブを初期化し、バックアップからデータを復元することで復旧できます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 コンピュータウイルスの検出およびウイルスパターンデータについて 本機に添付されているVirusScanでは、新種のウイルスを検出できない場合があります。新種ウイルスに対応する為、ウイルスデータファイルを更新する必要があります。 ウイルスデータファイルは「DATファイル」と言う名称で日本ネットワークアソシエイツ社のホームページに掲載されています。DATファイルは毎週最新の物にアップデートされます。下記のホームページで最新版のDATファイルを入手することができます。 http://www.nai.com/japan/ 新種ウイルスの一部にはVirusScanそのものを最新版にバージョンアップしないと発見できないものがあります。本機に添付されているVirusScanは最新版へのバージョンアップはできません。 エマージェンシーディスクについて 本機添付のVirusScanでは、エマージェンシーディスクはご使用になれません。 ログファイルについて ログファイルのサイズはログの量により拡張されていきます。「レポート」タブの「ログファイルのサイズを制限」にチェックをしても指定サイズを超えることがあります。 タスクの自動実行について 新規タスクを作成し自動実行させる場合は、次の設定を行ってください。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Network Associates」→「VirusScan コンソール」をクリック 「新規作成」ボタンをクリック 「名称」に新規タスクの名前を入力し、必要な設定を行う  設定についてはVirusScanのヘルプをご覧ください。 「プログラム」タブの「設定」ボタンをクリック 「VirusScan プロパティ」の画面の「スキャン対象」の「自動検査開始」にチェックを付ける 「OK」ボタンをクリック 以上で自動実行の設定は終了です。 ページの先頭へ▲ 削除 ■Windows 2000の場合 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「McAfee VirusScan」をクリックし、「削除」ボタンをクリック 「コンピュータからMcAfee VirusScanを削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 アンインストールが完了したら、本機を再起動する 以上でVirusScanの削除は終了です。 ■Windows NT 4.0の場合 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「McAfee VirusScan」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「McAfee VirusScan インストール」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「プログラムのメンテナンス」と表示されたら、「削除」にチェックを付けて「次へ」ボタンをクリック 「プログラムの削除」と表示されたら、「削除」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 「McAfee VirusScan インストール完了」の画面に「McAfee VirusScan インストールウィザードを完了します。」と表示されたら「完了」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上でVirusScanの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 VirusScanのセットアップ中に「古いウイルス定義ファイル」の画面が表示された場合は、「OK」ボタンをクリックしてください。 Windows NT 4.0をお使いの場合、VirusScanセットアップ中に、再起動する場合がありますので印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック Windows 2000の場合 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック Windows NTの場合 「インストールと削除」タブの「インストール」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\Nxsetup.exe」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\Nxsetup.exe」を指定してください。 「McAfee VirusScan v4.5」をクリックして選択し、「インストール」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 再起動後、ログオン画面では必ずAdministrator権限をもったユーザでログオンしてください。 ログオン後インストールが続行されます。 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「製品情報」と表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「ソフトウェアの使用許諾契約書」と表示されたら「ライセンス契約に同意します。」にチェックを付けて「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「セキュリティレベルを選択してください」と表示されたら「標準のセキュリティレベル」にチェックが付いていることを確認して「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「インストールの種類」と表示されたら「標準インストール」にチェックが付いていることを確認して「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「プログラムのインストール準備完了」と表示されたら「インストール」ボタンをクリック インストールが始まります。 「McAfee VirusScanインストール完了」の画面に「McAfee VirusScan インストール ウィザードを完了します。」と表示されたら「設定を行う前にメモリ上のウイルスを検査」にチェックを付けて「設定」ボタンをクリック 「McAfee VirusScan設定」の画面に「VirusScan設定」と表示されたら「エマージェンシーディスクを作成」および、「インストール後にデフォルトのウイルス検査を実行」のチェックを外して「次へ」ボタンをクリック お使いの機種によっては、「エマージェンシーディスクを作成」は選択できない場合があります。 「McAfee VirusScan設定」の画面に「ウイルス定義ファイルのアップデート」と表示されたら「後でアップデート」にチェックを付けて「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール完了」の画面に「McAfee VirusScanインストールウィザードは正常に完了しました。」と表示されたら「完了」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上でVirusScanの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    VirusScan 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 コンピュータウイルスの検出、識別、および除去を行います。 コンピュータウイルスを検出した場合は、「トラブル解決Q&A」の「コンピュータウイルス対策について」をご覧の上、対処してください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 VirusScanは、工場出荷時の状態ではインストールされていません。ご使用になる場合は、後述の「追加」をご覧になりインストールしてください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 NetPCモデル、またはCDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ヘルプに記載されている機能のうち、いくつかの機能はご使用になれません。(E-Mailスキャン、ScreenScanユーティリティ) すべての機能をご使用になりたい場合は、製品版のVirusScanをご購入ください。 起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Network Associates」の「McAfee VirusScan」をクリック プログラムが起動し、VirusScanの画面が表示されます。 VirusScanの利用方法、タスクの作成方法は、VirusScanのヘルプをご覧ください。 毎時、毎日、毎週、毎月と定期的にウイルスを検索するスケジュール設定、ネットワークやフロッピーディスクを経由して入出力されるファイルをリアルタイム監視するオンアクセススキャンなどの機能もあります。 また、定期的にディスク全体のバックアップを作成しておくことをおすすめします。万一ウイルスに感染してしまった場合にも、ドライブを初期化し、バックアップからデータを復元することで復旧できます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 コンピュータウイルスの検出およびウイルスパターンデータについて 本機に添付されているVirusScanでは、新種のウイルスを検出できない場合があります。新種ウイルスに対応する為、ウイルスデータファイルを更新する必要があります。 ウイルスデータファイルは「DATファイル」と言う名称で日本ネットワークアソシエイツ社のホームページに掲載されています。DATファイルは毎週最新の物にアップデートされます。下記のホームページで最新版のDATファイルを入手することができます。 http://www.nai.com/japan/ 新種ウイルスの一部にはVirusScanそのものを最新版にバージョンアップしないと発見できないものがあります。本機に添付されているVirusScanは最新版へのバージョンアップはできません。 エマージェンシーディスクについて Windows NT 4.0をご利用の場合、エマージェンシーディスクはご使用になれません。 ログファイルについて ログファイルのサイズはログの量により拡張されていきます。「レポート」タブの「ログファイルのサイズを制限」にチェックをしても指定サイズを超えることがあります。 タスクの自動実行について 新規タスクを作成し自動実行させる場合は、次の設定を行ってください。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Network Associates」→「VirusScan コンソール」をクリック 「新規作成」ボタンをクリック 「名称」に新規タスクの名前を入力し、必要な設定を行う  設定についてはVirusScanのヘルプをご覧ください。 「プログラム」タブの「設定」ボタンをクリック 「VirusScan プロパティ」の画面の「スキャン対象」の「自動検査開始」にチェックを付ける 「OK」ボタンをクリック 以上で自動実行の設定は終了です。 ページの先頭へ▲ 削除 ■Windows 2000の場合 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「McAfee VirusScan」をクリックし、「削除」ボタンをクリック 「コンピュータからMcAfee VirusScanを削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 アンインストールが完了したら、本機を再起動する 以上でVirusScanの削除は終了です。 ■Windows NT 4.0の場合 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「McAfee VirusScan」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「McAfee VirusScan インストール」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「プログラムのメンテナンス」と表示されたら、「削除」にチェックを付けて「次へ」ボタンをクリック 「プログラムの削除」と表示されたら、「削除」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 「McAfee VirusScan インストール完了」の画面に「McAfee VirusScan インストールウィザードを完了します。」と表示されたら「完了」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上でVirusScanの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 VirusScanのセットアップ中に「古いウイルス定義ファイル」の画面が表示された場合は、「OK」ボタンをクリックしてください。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック Windows 2000の場合 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック Windows NTの場合 「インストールと削除」タブの「インストール」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\Nxsetup.exe」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\Nxsetup.exe」を指定してください。 「McAfee VirusScan v4.5」をクリックして選択し、「インストール」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 再起動後、ログオン画面では必ずAdministrator権限をもったユーザでログオンしてください。 ログオン後インストールが続行されます。 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「製品情報」と表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「ソフトウェアの使用許諾契約書」と表示されたら「ライセンス契約に同意します。」にチェックを付けて「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「セキュリティレベルを選択してください」と表示されたら「標準のセキュリティレベル」にチェックが付いていることを確認して「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「インストールの種類」と表示されたら「標準インストール」にチェックが付いていることを確認して「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「プログラムのインストール準備完了」と表示されたら「インストール」ボタンをクリック インストールが始まります。 「McAfee VirusScanインストール完了」の画面に「McAfee VirusScan インストール ウィザードを完了します。」と表示されたら「設定を行う前にメモリ上のウイルスを検査」にチェックを付けて「設定」ボタンをクリック 「McAfee VirusScan設定」の画面に「VirusScan設定」と表示されたら「エマージェンシーディスクを作成」および、「インストール後にデフォルトのウイルス検査を実行」のチェックを外して「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScan設定」の画面に「ウイルス定義ファイルのアップデート」と表示されたら「後でアップデート」にチェックを付けて「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール完了」の画面に「McAfee VirusScanインストールウィザードは正常に完了しました。」と表示されたら「完了」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上でVirusScanの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    VirusScan 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 コンピュータウイルスの検出、識別、および除去を行います。 コンピュータウイルスを検出した場合は、「トラブル解決Q&A」の「コンピュータウイルス対策について」をご覧の上、対処してください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 VirusScanは、工場出荷時の状態ではインストールされていません。ご使用になる場合は、後述の「追加」をご覧になりインストールしてください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 NetPCモデル、またはCDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 ヘルプに記載されている機能のうち、いくつかの機能はご使用になれません。(E-Mailスキャン、ScreenScanユーティリティ) すべての機能をご使用になりたい場合は、製品版のVirusScanをご購入ください。 起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Network Associates」の「McAfee VirusScan」をクリック プログラムが起動し、VirusScanの画面が表示されます。 VirusScanの利用方法、タスクの作成方法は、VirusScanのヘルプをご覧ください。 毎時、毎日、毎週、毎月と定期的にウイルスを検索するスケジュール設定、ネットワークやフロッピーディスクを経由して入出力されるファイルをリアルタイム監視するオンアクセススキャンなどの機能もあります。 また、定期的にディスク全体のバックアップを作成しておくことをおすすめします。万一ウイルスに感染してしまった場合にも、ドライブを初期化し、バックアップからデータを復元することで復旧できます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 コンピュータウイルスの検出およびウイルスパターンデータについて 本機に添付されているVirusScanでは、新種のウイルスを検出できない場合があります。新種ウイルスに対応する為、ウイルスデータファイルを更新する必要があります。 ウイルスデータファイルは「DATファイル」と言う名称で日本ネットワークアソシエイツ社のホームページに掲載されています。DATファイルは毎週最新の物にアップデートされます。下記のホームページで最新版のDATファイルを入手することができます。 http://www.nai.com/japan/ 新種ウイルスの一部にはVirusScanそのものを最新版にバージョンアップしないと発見できないものがあります。本機に添付されているVirusScanは最新版へのバージョンアップはできません。 エマージェンシーディスクについて Windows NT 4.0をご利用の場合、エマージェンシーディスクはご使用になれません。 ログファイルについて ログファイルのサイズはログの量により拡張されていきます。「レポート」タブの「ログファイルのサイズを制限」にチェックをしても指定サイズを超えることがあります。 タスクの自動実行について 新規タスクを作成し自動実行させる場合は、次の設定を行ってください。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Network Associates」→「VirusScan コンソール」をクリック 「新規作成」ボタンをクリック 「名称」に新規タスクの名前を入力し、必要な設定を行う  設定についてはVirusScanのヘルプをご覧ください。 「プログラム」タブの「設定」ボタンをクリック 「VirusScan プロパティ」の画面の「スキャン対象」の「自動検査開始」にチェックを付ける 「OK」ボタンをクリック 以上で自動実行の設定は終了です。 ページの先頭へ▲ 削除 ■Windows 2000の場合 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「McAfee VirusScan」をクリックし、「削除」ボタンをクリック 「コンピュータからMcAfee VirusScanを削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 アンインストールが完了したら、本機を再起動する 以上でVirusScanの削除は終了です。 ■Windows NT 4.0の場合 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「McAfee VirusScan」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「McAfee VirusScan インストール」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「プログラムのメンテナンス」と表示されたら、「削除」にチェックを付けて「次へ」ボタンをクリック 「プログラムの削除」と表示されたら、「削除」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 「McAfee VirusScan インストール完了」の画面に「McAfee VirusScan インストールウィザードを完了します。」と表示されたら「完了」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上でVirusScanの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 VirusScanのセットアップ中に「古いウイルス定義ファイル」の画面が表示された場合は、「OK」ボタンをクリックしてください。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック Windows 2000の場合 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック Windows NTの場合 「インストールと削除」タブの「インストール」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\Nxsetup.exe」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\Nxsetup.exe」を指定してください。 「McAfee VirusScan v4.5」をクリックして選択し、「インストール」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 再起動後、ログオン画面では必ずAdministrator権限をもったユーザでログオンしてください。 ログオン後インストールが続行されます。 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「製品情報」と表示されたら「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「ソフトウェアの使用許諾契約書」と表示されたら「ライセンス契約に同意します。」にチェックを付けて「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「セキュリティレベルを選択してください」と表示されたら「標準のセキュリティレベル」にチェックが付いていることを確認して「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「インストールの種類」と表示されたら「標準インストール」にチェックが付いていることを確認して「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール」の画面に「プログラムのインストール準備完了」と表示されたら「インストール」ボタンをクリック インストールが始まります。 「McAfee VirusScanインストール完了」の画面に「McAfee VirusScan インストール ウィザードを完了します。」と表示されたら「設定を行う前にメモリ上のウイルスを検査」にチェックを付けて「設定」ボタンをクリック 「McAfee VirusScan設定」の画面に「VirusScan設定」と表示されたら「エマージェンシーディスクを作成」および、「インストール後にデフォルトのウイルス検査を実行」のチェックを外して「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScan設定」の画面に「ウイルス定義ファイルのアップデート」と表示されたら「後でアップデート」にチェックを付けて「次へ」ボタンをクリック 「McAfee VirusScanインストール完了」の画面に「McAfee VirusScanインストールウィザードは正常に完了しました。」と表示されたら「完了」ボタンをクリック 本機を再起動する 以上でVirusScanの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    この章の構成 本機に標準でインストールまたは添付されているアプリケーションの概要と削除方法および追加方法について説明します。 削除や追加をする場合、Windowsおよびインストールされているアプリケーションについての知識が必要になります。 ヘルプについて 各アプリケーションにはヘルプ機能があります。 用語、操作の方法や手順など、わからないことが起きたときに活用してください。 概要について アプリケーションの概要、起動方法などについて説明します。 ユーザーアカウント制御について アプリケーションを起動したり、本機を操作しているときに「ユーザー アカウント制御」画面が表示されることがあります。 「ユーザー アカウント制御」は、コンピュータウイルスなどの「悪意あるソフトウェア」によって、本機のシステムに影響を及ぼす可能性のある操作が行われる のを防ぐため、これらの操作がユーザーが意図して行った操作によるものかを確認するためのものです。 「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、表示された内容をよく確認し、操作を行ってください。 「ユーザー アカウント制御」画面で管理者権限を持つユーザーのパスワード入力が求められる場合があります。 その場合は、画面の内容を確認し入力を行ってください。 削除について 本機にあらかじめインストールされているアプリケーションまたは購入後にインストールされた本機添付のアプリケーションの削除の手順を説明します。 ご自分でインストールされた別売のアプリケーションの削除については、そのアプリケーションに添付されたマニュアルをご覧ください。 次のような場合にアプリケーションを削除してください。 ハードディスクの空き容量を増やしたい場合 通常使わないアプリケーションがある場合 「コントロールパネル」の「プログラムのアンインストール」で、アプリケーションを選択して「アンインストール」、または「アンインストールと変更」をクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 追加について 添付のCD-ROMから、本機にあらかじめインストール、または添付されているアプリケーションを追加する場合の手順を説明します。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者(ユーザー名は半角英数字)でログオンして行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 「アプリケーションCD-ROM」をセットしたままで再起動すると、再セットアップ開始画面が表示されてしまいます。 アプリケーションを追加後にWindowsを再起動させる場合は、必ずBD/DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出してください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 複数のBD/DVD/CDドライブ(仮想ドライブを含む)を接続している場合、アプリケーションを追加するときは、ドライブ文字が最も若いBD/DVD/CDドライブに「アプ リケーションCD-ROM」をセットしてください。 (例:BD/DVD/CDドライブが、「E」、「F」の場合、「E」にセットする) 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザーを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザーアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。
    この章の構成 本機に標準でインストールまたは添付されているアプリケーションの概要と削除方法および追加方法について説明します。 削除や追加をする場合、Windowsおよびインストールされているアプリケーションについての知識が必要になります。 ヘルプについて 各アプリケーションにはヘルプ機能があります。 用語、操作の方法や手順など、わからないことが起きたときに活用してください。 概要について アプリケーションの概要、起動方法などについて説明します。 ユーザーアカウント制御について アプリケーションを起動したり、本機を操作しているときに「ユーザー アカウント制御」画面が表示されることがあります。 「ユーザー アカウント制御」は、コンピュータウイルスなどの「悪意あるソフトウェア」によって、本機のシステムに影響を及ぼす可能性のある操作が行われる のを防ぐため、これらの操作がユーザーが意図して行った操作によるものかを確認するためのものです。 「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、表示された内容をよく確認し、操作を行ってください。 「ユーザー アカウント制御」画面で管理者権限を持つユーザーのパスワード入力が求められる場合があります。 その場合は、画面の内容を確認し入力を行ってください。 削除について 本機にあらかじめインストールされているアプリケーションまたは購入後にインストールされた本機添付のアプリケーションの削除の手順を説明します。 ご自分でインストールされた別売のアプリケーションの削除については、そのアプリケーションに添付されたマニュアルをご覧ください。 次のような場合にアプリケーションを削除してください。 ハードディスクの空き容量を増やしたい場合 通常使わないアプリケーションがある場合 「コントロールパネル」の「プログラムのアンインストール」で、アプリケーションを選択して「アンインストール」、または「アンインストールと変更」をクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 追加について 添付のCD-ROMから、本機にあらかじめインストール、または添付されているアプリケーションを追加する場合の手順を説明します。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者(ユーザー名は半角英数字)でログオンして行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 「アプリケーションCD-ROM」をセットしたままで再起動すると、再セットアップ開始画面が表示されてしまいます。 アプリケーションを追加後にWindowsを再起動させる場合は、必ずDVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出してください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、アプリケーションを追加するには、CD-ROMドライブなどが必要です。 複数のDVD/CDドライブ(仮想ドライブを含む)を接続している場合、アプリケーションを追加するときは、ドライブ文字が最も若いDVD/CDドライブに「アプ リケーションCD-ROM」をセットしてください。 (例:DVD/CDドライブが、「E」、「F」の場合、「E」にセットする) 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザーを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザーアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。
    この章の構成 本機に標準でインストールまたは添付されているアプリケーションの概要と削除方法および追加方法について説明します。 削除や追加をする場合、Windowsおよびインストールされているアプリケーションについての知識が必要になります。 ヘルプについて 各アプリケーションにはヘルプ機能があります。 用語、操作の方法や手順など、わからないことが起きたときに活用してください。 概要について アプリケーションの概要、起動方法などについて説明します。 ユーザーアカウント制御について アプリケーションを起動したり、本機を操作しているときに「ユーザー アカウント制御」画面が表示されることがあります。 「ユーザー アカウント制御」は、コンピュータウイルスなどの「悪意あるソフトウェア」によって、本機のシステムに影響を及ぼす可能性のある操作が行われる のを防ぐため、これらの操作がユーザーが意図して行った操作によるものかを確認するためのものです。 「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、表示された内容をよく確認し、操作を行ってください。 「ユーザー アカウント制御」画面で管理者権限を持つユーザーのパスワード入力が求められる場合があります。 その場合は、画面の内容を確認し入力を行ってください。 削除について 本機にあらかじめインストールされているアプリケーションまたは購入後にインストールされた本機添付のアプリケーションの削除の手順を説明します。 ご自分でインストールされた別売のアプリケーションの削除については、そのアプリケーションに添付されたマニュアルをご覧ください。 次のような場合にアプリケーションを削除してください。 ハードディスクの空き容量を増やしたい場合 通常使わないアプリケーションがある場合 「コントロールパネル」の「プログラムのアンインストール」で、アプリケーションを選択して「アンインストール」、または「アンインストールと変更」をクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 追加について 添付のCD-ROMから、本機にあらかじめインストール、または添付されているアプリケーションを追加する場合の手順を説明します。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者(ユーザー名は半角英数字)でログオンして行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 「アプリケーションCD-ROM」をセットしたままで再起動すると、再セットアップ開始画面が表示されてしまいます。 アプリケーションを追加後にWindowsを再起動させる場合は、必ずBD/DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出してください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 複数のBD/DVD/CDドライブ(仮想ドライブを含む)を接続している場合、アプリケーションを追加するときは、ドライブ文字が最も若いBD/DVD/CDドライブに「アプ リケーションCD-ROM」をセットしてください。 (例:BD/DVD/CDドライブが、「E」、「F」の場合、「E」にセットする) 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザーを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザーアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。
    この章の構成 本機に標準でインストールまたは添付されているアプリケーションの概要と削除方法および追加方法について説明します。 削除や追加をする場合、Windowsおよびインストールされているアプリケーションについての知識が必要になります。 ヘルプについて 各アプリケーションにはヘルプ機能があります。 用語、操作の方法や手順など、わからないことが起きたときに活用してください。 概要について アプリケーションの概要、起動方法などについて説明します。 ユーザーアカウント制御について アプリケーションを起動したり、本機を操作しているときに「ユーザー アカウント制御」画面が表示されることがあります。 「ユーザー アカウント制御」は、コンピュータウイルスなどの「悪意あるソフトウェア」によって、本機のシステムに影響を及ぼす可能性のある操作が行われる のを防ぐため、これらの操作がユーザーが意図して行った操作によるものかを確認するためのものです。 「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、表示された内容をよく確認し、操作を行ってください。 「ユーザー アカウント制御」画面で管理者権限を持つユーザーのパスワード入力が求められる場合があります。 その場合は、画面の内容を確認し入力を行ってください。 削除について 本機にあらかじめインストールされているアプリケーションまたは購入後にインストールされた本機添付のアプリケーションの削除の手順を説明します。 ご自分でインストールされた別売のアプリケーションの削除については、そのアプリケーションに添付されたマニュアルをご覧ください。 次のような場合にアプリケーションを削除してください。 ハードディスクの空き容量を増やしたい場合 通常使わないアプリケーションがある場合 「コントロールパネル」の「プログラムのアンインストール」で、アプリケーションを選択して「アンインストール」、または「アンインストールと変更」をクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 追加について 添付のCD-ROMから、本機にあらかじめインストール、または添付されているアプリケーションを追加する場合の手順を説明します。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者(ユーザー名は半角英数字)でログオンして行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 「アプリケーションCD-ROM」をセットしたままで再起動すると、再セットアップ開始画面が表示されてしまいます。 アプリケーションを追加後にWindowsを再起動させる場合は、必ずBD/DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出してください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 複数のBD/DVD/CDドライブ(仮想ドライブを含む)を接続している場合、アプリケーションを追加するときは、ドライブ文字が最も若いBD/DVD/CDドライブに「アプ リケーションCD-ROM」をセットしてください。 (例:BD/DVD/CDドライブが、「E」、「F」の場合、「E」にセットする) 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザーを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザーアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。
    この章の構成 本機に標準でインストールまたは添付されているアプリケーションの概要と削除方法および追加方法について説明します。 削除や追加をする場合、Windowsおよびインストールされているアプリケーションについての知識が必要になります。 ヘルプについて 各アプリケーションにはヘルプ機能があります。 用語、操作の方法や手順など、わからないことが起きたときに活用してください。 概要について アプリケーションの概要、起動方法などについて説明します。 ユーザーアカウント制御について アプリケーションを起動したり、本機を操作しているときに「ユーザー アカウント制御」画面が表示されることがあります。 「ユーザー アカウント制御」は、コンピュータウイルスなどの「悪意あるソフトウェア」によって、本機のシステムに影響を及ぼす可能性のある操作が行われる のを防ぐため、これらの操作がユーザーが意図して行った操作によるものかを確認するためのものです。 「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、表示された内容をよく確認し、操作を行ってください。 「ユーザー アカウント制御」画面で管理者権限を持つユーザーのパスワード入力が求められる場合があります。 その場合は、画面の内容を確認し入力を行ってください。 削除について 本機にあらかじめインストールされているアプリケーションまたは購入後にインストールされた本機添付のアプリケーションの削除の手順を説明します。 ご自分でインストールされた別売のアプリケーションの削除については、そのアプリケーションに添付されたマニュアルをご覧ください。 次のような場合にアプリケーションを削除してください。 ハードディスクの空き容量を増やしたい場合 通常使わないアプリケーションがある場合 「コントロールパネル」の「プログラムの追加と削除」で、アプリケーションを選択して「アンインストール」、または「アンインストールと変更」をクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 追加について 添付のCD-ROMから、本機にあらかじめインストールされているまたは添付されているアプリケーションを追加する場合の手順を説明します。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者(ユーザー名は半角英数字)でログオンして行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 「アプリケーションCD-ROM」をセットしたままで再起動すると、再セットアップ開始画面が表示されてしまいます。 アプリケーションを追加後にWindowsを再起動させる場合は、必ずCD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出してください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 複数のCD/DVDドライブ(仮想ドライブを含む)を接続している場合、アプリケーションを追加するときは、ドライブ文字が最も若いCD/DVDドライブに「アプ リケーションCD-ROM」をセットしてください。 (例:CD/DVDドライブが、「E」、「F」の場合、「E」にセットする) 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザーを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザーアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。
    この章の構成 本機に標準でインストールまたは添付されているアプリケーションの概要と削除方法および追加方法について説明します。 削除や追加をする場合、Windowsおよびインストールされているアプリケーションについての知識が必要になります。 ヘルプについて 各アプリケーションにはヘルプ機能があります。 用語、操作の方法や手順など、わからないことが起きたときに活用してください。 概要について アプリケーションの概要、起動方法などについて説明します。 ユーザーアカウント制御について アプリケーションを起動したり、本機を操作しているときに「ユーザー アカウント制御」画面が表示されることがあります。 「ユーザー アカウント制御」は、コンピュータウイルスなどの「悪意あるソフトウェア」によって、本機のシステムに影響を及ぼす可能性のある操作が行われる のを防ぐため、これらの操作がユーザーが意図して行った操作によるものかを確認するためのものです。 「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、表示された内容をよく確認し、操作を行ってください。 「ユーザー アカウント制御」画面で管理者権限を持つユーザーのパスワード入力が求められる場合があります。 その場合は、画面の内容を確認し入力を行ってください。 削除について 本機にあらかじめインストールされているアプリケーションまたは購入後にインストールされた本機添付のアプリケーションの削除の手順を説明します。 ご自分でインストールされた別売のアプリケーションの削除については、そのアプリケーションに添付されたマニュアルをご覧ください。 次のような場合にアプリケーションを削除してください。 ハードディスクの空き容量を増やしたい場合 通常使わないアプリケーションがある場合 「コントロールパネル」の「プログラムのアンインストール」で、アプリケーションを選択して「アンインストール」、または「アンインストールと変更」をクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 追加について 添付のCD-ROMから、本機にあらかじめインストール、または添付されているアプリケーションを追加する場合の手順を説明します。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者(ユーザー名は半角英数字)でログオンして行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 「アプリケーションCD-ROM」をセットしたままで再起動すると、再セットアップ開始画面が表示されてしまいます。 アプリケーションを追加後にWindowsを再起動させる場合は、必ずBD/DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出してください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 複数のBD/DVD/CDドライブ(仮想ドライブを含む)を接続している場合、アプリケーションを追加するときは、ドライブ文字が最も若いBD/DVD/CDドライブに「アプ リケーションCD-ROM」をセットしてください。 (例:BD/DVD/CDドライブが、「E」、「F」の場合、「E」にセットする) 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザーを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザーアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。
    この章の構成 本機に標準でインストールまたは添付されているアプリケーションの概要と削除方法および追加方法について説明します。 削除や追加をする場合、Windowsおよびインストールされているアプリケーションについての知識が必要になります。 ヘルプについて 各アプリケーションにはヘルプ機能があります。 用語、操作の方法や手順など、わからないことが起きたときに活用してください。 概要について アプリケーションの概要、起動方法などについて説明します。 ユーザーアカウント制御について アプリケーションを起動したり、本機を操作しているときに「ユーザー アカウント制御」画面が表示されることがあります。 「ユーザー アカウント制御」は、コンピュータウイルスなどの「悪意あるソフトウェア」によって、本機のシステムに影響を及ぼす可能性のある操作が行われる のを防ぐため、これらの操作がユーザーが意図して行った操作によるものかを確認するためのものです。 「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、表示された内容をよく確認し、操作を行ってください。 「ユーザー アカウント制御」画面で管理者権限を持つユーザーのパスワード入力が求められる場合があります。 その場合は、画面の内容を確認し入力を行ってください。 削除について 本機にあらかじめインストールされているアプリケーションまたは購入後にインストールされた本機添付のアプリケーションの削除の手順を説明します。 ご自分でインストールされた別売のアプリケーションの削除については、そのアプリケーションに添付されたマニュアルをご覧ください。 次のような場合にアプリケーションを削除してください。 ハードディスクの空き容量を増やしたい場合 通常使わないアプリケーションがある場合 「コントロールパネル」の「プログラムの追加と削除」で、アプリケーションを選択して「アンインストール」、または「アンインストールと変更」をクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 追加について 添付のCD-ROMから、本機にあらかじめインストールされているまたは添付されているアプリケーションを追加する場合の手順を説明します。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者(ユーザー名は半角英数字)でログオンして行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 「アプリケーションCD-ROM」をセットしたままで再起動すると、再セットアップ開始画面が表示されてしまいます。 アプリケーションを追加後にWindowsを再起動させる場合は、必ずCD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出してください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 複数のCD/DVDドライブ(仮想ドライブを含む)を接続している場合、アプリケーションを追加するときは、ドライブ文字が最も若いCD/DVDドライブに「アプ リケーションCD-ROM」をセットしてください。 (例:CD/DVDドライブが、「E」、「F」の場合、「E」にセットする) 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザーを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザーアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。