検索結果

    ディスプレイの検索結果

     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJ24L/L-B ●型 名 : VJ24L/L ●品 名 : パソコン ●発表日 :2010/10/04  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) i3-370M プロセッサー*2*14 クロック周波数   2.40 GHz コア数/スレッド数   2コア キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   256KB×2 3次   3MB バスクロック システムバス   -*50 チップセット   モバイル インテル(R) HM55 Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   1GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   4GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラー液晶(WXGA:1,366×768ドット) LCDドット抜けの割合 *23 0.00026%以下 ビデオRAM *5 最大249 - 1,305MB ※詳細なビデオRAM容量についてはセレクションメニューを参照ください。 グラフィックアクセラレータ   インテル(R) HD グラフィックス(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:525p(480p)] 800×600ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32、HDMI接続時*10 *12 *32) 1,024×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32、HDMI接続時*10 *12 *32) 1,280×720ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×800ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,280×1,024ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、アナログRGB接続時*12 *32、HDMI接続時*10 *12 *32) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,366×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ *11 *13) 1,440×900ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,600×1,200ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,680×1,050ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,920×1,080ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,920×1,200ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 その他   上記以外の対応解像度・表示色 サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列(87キー) ポインティングデバイス   スクロール機能付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ   セレクションメニューにより選択可能 スロット PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   5(右側面×2、左側面×2、背面×1)、USB2.0対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル)   HDMI出力端子×1*10 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) バッテリ駆動時間 標準   約1.0 - 1.5時間(JEITA*59準拠 約1.2時間)※Windows(R) 7 Professionalの測定値、約1.1 - 1.6時間(JEITA*59準拠 約1.3時間)※Windows(R) XP Professionalの測定値 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準   約1.6時間/約1.6時間 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準   約13W(※Windows(R) 7 Professionalの測定値*26)、約13W(※Windows(R) XP Professionalの測定値*33) 最大   約90W(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、約90W(※Windows(R) XP Professionalの測定値) エネルギー消費効率 *3 R区分 0.19(2011年度省エネ基準達成率:78%)(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、R区分 0.19(2011年度省エネ基準達成率:78%)(※Windows(R) XP Professionalの測定値) PCグリーンラベル *19 ★★☆ 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   378(W)×266(D)×40.5*6(H)mm 質量 本体 *8 約2.7kg(リチウムイオンバッテリ(M) 搭載時)*25 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを装備、【パワーマネジメント 輝度センサー】:周囲の明るさを感知し、画面の明るさを自動調節する輝度センサーを装備 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(ギガ演算)で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。Windows(R) 7ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: DVDスーパーマルチドライブあり、PCカード、SDメモリカードは未装着です。 *10: Windows(R) XPでは使用できません。本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *19: 本製品はPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(2010年度版)を満たしています。詳細は、Webサイト http://www.pc3r.jp/ をご覧ください。環境性能レーティング(★マーク)とは、加点項目の達成状況に応じて格付けしたものです。★☆☆は達成率35%未満、★★☆は35%以上70%未満、★★★は70%以上を示します。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://www.nec.co.jp/products/bizpc/info/pc/lcddot.shtml をご参照ください。 *25: 光学ドライブ非搭載時は、約0.12kg軽くなります。 *26: OSはWindows(R) 7 Professional 正規版、メモリ1GB、SSD(タイプVL、タイプVRは320GB HDD)、DVDスーパーマルチドライブあり(UltraLite タイプVBでは光学ドライブなし)、WXGA LCD(タイプVDでは15.4型 WXGA LCD)の構成で測定しています。 *28: 最大4GB以上のメモリを搭載可能ですが、PCIデバイス等のメモリ領域を確保するために、全ての領域を使用することはできません。32ビット版OSではメモリ4GB以上搭載時でもOSが使用可能な領域は約3GBとなります。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *32: HDMI接続とアナログRGB接続は同時使用できません。 *33: OSはWindows(R) XP Professional 正規版、メモリ1GB、SSD(タイプVL、タイプVRは160GB HDD)、DVDスーパーマルチドライブあり(UltraLite タイプVBは光学ドライブなし)、WXGA LCD(タイプVDでは15.4型 WXGA LCD)の構成で測定しています。 *50: システムバスは存在しません。CPUのバススピードは2.5GT/s(DMI:Direct Media Interface)となります。 *59: JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。詳細は http://www.nec.co.jp/bpc/versapro/ →関連情報の[各モデル選択]→「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中 - 下部分)をご覧ください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VK26M/L-B ●型 名 : VK26M/L ●品 名 : パソコン ●発表日 :2010/10/04  ●希望小売価格:\153,500(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) i5-560M プロセッサー*2*14 クロック周波数   2.66 GHz(ターボ・ブースト機能有効時 最大3.20GHz) コア数/スレッド数   2コア キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   256KB×2 3次   3MB バスクロック システムバス   -*50 チップセット   モバイル インテル(R) HM55 Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   1GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   4GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラー液晶(WXGA:1,366×768ドット) LCDドット抜けの割合 *23 0.00026%以下 ビデオRAM *5 最大249 - 1,305MB ※詳細なビデオRAM容量についてはセレクションメニューを参照ください。 グラフィックアクセラレータ   インテル(R) HD グラフィックス(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:525p(480p)] 800×600ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32、HDMI接続時*10 *12 *32) 1,024×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32、HDMI接続時*10 *12 *32) 1,280×720ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×800ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,280×1,024ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、アナログRGB接続時*12 *32、HDMI接続時*10 *12 *32) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,366×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ *11 *13) 1,440×900ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,600×1,200ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,680×1,050ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,920×1,080ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,920×1,200ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 その他   上記以外の対応解像度・表示色 サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列(87キー) ポインティングデバイス   スクロール機能付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ   セレクションメニューにより選択可能 スロット PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   5(右側面×2、左側面×2、背面×1)、USB2.0対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル)   HDMI出力端子×1*10 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) バッテリ駆動時間 標準   約1.0 - 1.6時間(JEITA*59準拠 約1.3時間)※Windows(R) 7 Professionalの測定値、約1.1 - 1.6時間(JEITA*59準拠 約1.3時間)※Windows(R) XP Professionalの測定値 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準   約1.6時間/約1.6時間 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準   約14W(※Windows(R) 7 Professionalの測定値*26)、約13W(※Windows(R) XP Professionalの測定値*33) 最大   約90W(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、約90W(※Windows(R) XP Professionalの測定値) エネルギー消費効率 *3 R区分 0.16(2011年度省エネ基準達成率:94%)(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、R区分 0.16(2011年度省エネ基準達成率:95%)(※Windows(R) XP Professionalの測定値) PCグリーンラベル *19 ★★☆ 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   378(W)×266(D)×40.5*6(H)mm 質量 本体 *8 約2.7kg(リチウムイオンバッテリ(M) 搭載時)*25 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを装備、【パワーマネジメント 輝度センサー】:周囲の明るさを感知し、画面の明るさを自動調節する輝度センサーを装備 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(ギガ演算)で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。Windows(R) 7ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: DVDスーパーマルチドライブあり、PCカード、SDメモリカードは未装着です。 *10: Windows(R) XPでは使用できません。本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *19: 本製品はPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(2010年度版)を満たしています。詳細は、Webサイト http://www.pc3r.jp/ をご覧ください。環境性能レーティング(★マーク)とは、加点項目の達成状況に応じて格付けしたものです。★☆☆は達成率35%未満、★★☆は35%以上70%未満、★★★は70%以上を示します。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://www.nec.co.jp/products/bizpc/info/pc/lcddot.shtml をご参照ください。 *25: 光学ドライブ非搭載時は、約0.12kg軽くなります。 *26: OSはWindows(R) 7 Professional 正規版、メモリ1GB、SSD(タイプVL、タイプVRは320GB HDD)、DVDスーパーマルチドライブあり(UltraLite タイプVBでは光学ドライブなし)、WXGA LCD(タイプVDでは15.4型 WXGA LCD)の構成で測定しています。 *28: 最大4GB以上のメモリを搭載可能ですが、PCIデバイス等のメモリ領域を確保するために、全ての領域を使用することはできません。32ビット版OSではメモリ4GB以上搭載時でもOSが使用可能な領域は約3GBとなります。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *32: HDMI接続とアナログRGB接続は同時使用できません。 *33: OSはWindows(R) XP Professional 正規版、メモリ1GB、SSD(タイプVL、タイプVRは160GB HDD)、DVDスーパーマルチドライブあり(UltraLite タイプVBは光学ドライブなし)、WXGA LCD(タイプVDでは15.4型 WXGA LCD)の構成で測定しています。 *50: システムバスは存在しません。CPUのバススピードは2.5GT/s(DMI:Direct Media Interface)となります。 *59: JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。詳細は http://www.nec.co.jp/bpc/versapro/ →関連情報の[各モデル選択]→「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中 - 下部分)をご覧ください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VA40H/SY-9 ●型 名 : VA40H/SY ●品 名 : パソコン ●発表日 :2000/06/20  ●希望小売価格:\278,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   低電圧版モバイル インテル(R) Celeron(TM) プロセッサ クロック周波数   400MHz キャッシュメモリ 1次   32KB(内蔵) 2次   128KB(内蔵) バスクロック システムバス   100MHz メモリバス   100MHz チップセット   Intel(R) 440MX メモリ(メインRAM) 標準容量   64MB(最小構成時) 最大容量 *16 192MB 表示機能 内蔵ディスプレイ   10.4型TFTカラー液晶(SVGA)、タッチパネル付き ビデオRAM   4MB グラフィックアクセラレータ *2 SiliconMotion社製 LynxEM4 (デュアルディスプレイ機能*3、画面反転機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *5*6*33 最大1,677万色*7*8(最大1,677万色) 800×600ドット *5*6*33 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,024×768ドット *6*33 -(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *6*33 -(最大1,677万色) 1,600×1,200ドット *6*33 -(最大65,536色) サウンド機能 音源/サラウンド機能 *2 PCM録音再生機能、FM音源、エンハンスドステレオ機能 スピーカ   モノラルスピーカ内蔵 入力機器 キーボード   本体一体型(キーピッチ17.5mm*40、キーストローク2.5mm)、JIS標準配列(86キー)、右コントロールキー付き マイク   モノラルマイクロホン内蔵 ポインティングデバイス   タッチパネル、NXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ   外付けFDD、3モード対応*21 スロット PCカード   Type II×1スロット、PC Card Standard準拠、Card Bus対応 インターフェイス USB   USB×2 ディスプレイ(アナログ)   専用コネクタ*26 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック(ヘッドフォン/ライン出力共用) マイク入力   モノラルミニジャック ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック(ヘッドフォン/ライン出力共用) 電源   内蔵バッテリまたはAC100V - 240V*31、50/60Hz(ACアダプタ経由) 消費電力 標準 *32 約12W 最大 *32 約45W エネルギー消費効率(ACアダプタを含む)   S区分 0.0058 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(但し結露無きこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   264(W)×211(D)×21 - 27(H)*13mm 質量 本体   約1.36Kg*35 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【インターフェース】:赤外線通信(IrDA1.1規格準拠、データ転送速度4Mbps*9)、パラレル/外付けFDD用コネクタ*27、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPUスピード制御、画面制御、HDDモータ制御、サスペンド/レジューム、CRT節電機能、ハイバネーション)、【主な添付品】:ACアダプタ、電子化マニュアル(印刷マニュアルは別売)、バックアップCD-ROM*15、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: Microsoft(R) 社のDirectX(R) に対応。 *3: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) 98 Second Editionで実現。 *5: VA50J/WS、VA45H/WS、VA45L/RS、VA50H/BS、VA40H/SY、VA40H/SZの場合1,024×768ドット、それ以外は1,280×1,024ドットと1,600×1,200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイの対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。 *7: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8: 拡大表示機能により、液晶画面全体に表示が可能。 *9: Windows NT(R) 4.0で使用する場合のデータ転送速度は、最大115.2Kbpsとなります。 *13: 最薄部 - 最厚部。 *15: セレクションメニューで選択可能なCD-ROMまたはCD-R/RWが必要です。 *16: ご購入時のメモリ容量によっては、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。 *21: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。ただし、Windows(R) 98 Second Edition、Windows(R) 95上では1.2MBでのフォーマットは不可。 *26: 外付けディスプレイを接続するには別売の「ディスプレイ変換ケーブル(PC-VP-SK01)」が必要です。 *27: パラレルインターフェイスとして利用する場合には、別売の「パラレル変換ケーブル(PC-VP-BK02)」が必要です。 *31: 日本以外の国で使用する場合は別途ACコードが必要になります。 *32: 合計メモリ64MB、ハードディスク6GB、Windows(R) 98 Second Edition、FDDの構成にて測定。ハイスペックノート/VersaPro RではCD-ROMを追加して測定。モバイルノートではモデムを追加して測定。 *33: 本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *35: CD-ROM、FDDを含まない質量です。 *40: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
      よくあるご質問 > SP-DA340(LS)/SP-DA340(PW)/SP-DA340W(LS)/SP-DA340W(PW) > ナンバー・ディスプレイ |SP-DA340(LS)/SP-DA340(PW)/SP-DA340W(LS)/SP-DA340W(PW) 編   ※ナンバー・ディスプレイ機能を利用するには、NTT東日本・NTT西日本との契約(有料)が必要です。 1.ナンバー・ディスプレイを利用するには?  2.着信データを表示したい。 3.非通知の相手からの着信を拒否したい。(番号リクエスト) 4.表示圏外と表示される場合は? 5.表示圏外や公衆電話からの着信を拒否したい。特定の番号からの着信を拒否したい。 6.着信拒否リストの登録内容を消去するには? 7.電話がかかってきたとき、相手の電話番号が表示されない。 8.電話帳に登録した相手から着信があっても名前が表示されない。 9.着信データが親機には残るが、子機に残らないときがある。 10.キャッチホン・ディスプレイを利用するには? 11.相手先に自分の電話番号が通知できない。非通知になってしまう。 12.ネーム・ディスプレイに対応していますか? 13.ネーム・ディスプレイを申し込んだが、着信時に相手の電話番号しか表示されない。NEC LAVIE公式サイト > サポート > スピークス サポート
    活用ガイド 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 表示機能について 表示機能について ここでは、ディスプレイの基礎知識や別売のディスプレイでの表示機能、画面表示を調節する方法などについて説明します。 液晶ディスプレイは、非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け※(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては、色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありません。交換・返品はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)のガイドラインにしたがい、ドット抜けの割合を「仕様一覧」に記載しております。ガイドラインの詳細については、次のホームページをご覧ください。 「パソコン用液晶ディスプレイのドット抜けに関する定量的表記ガイドライン」 http://home.jeita.or.jp/page_file/20110511155520_QPHs9e7Z80.pdf 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」表示機能について | 活用ガイド
    Intel® WiDi [2E08021209] Intel® WiDi(インテル® ワイヤレス・ディスプレイ)は、Intel® WiDi用アダプターを取り付けた外部ディスプレイやテレビに、無線LAN機能を利用して接続し、本機の画面を表示する機能です。 チェック 外部ディスプレイやテレビに、別売のIntel® WiDi用アダプターを取り付ける必要があります。 Intel® WiDiを使用するには、インストールが必要です。 UltraLite タイプVBをお使いの場合、Intel® WiDiを使用できるのは、Intel(R) Coreiシリーズ搭載モデルのみです。Celeron搭載モデルは使用できません。 必要な機器について Intel® WiDiを使用するには、別売のIntel® WiDi用アダプターが必要です。 また、表示先の外部ディスプレイやテレビには、HDMI入力端子またはコンポジット映像・音声入力端子が搭載され、Intel® WiDi用アダプターが取り付け可能であることが必要です。 チェック お使いの外部ディスプレイやテレビで、Intel® WiDi用アダプターが使用可能かどうかについては、ご購入前にメーカーなどにご確認ください。 外部ディスプレイやテレビとIntel® WiDi用アダプターは、HDMIで接続することをおすすめします。コンポジット映像・音声入力端子での接続の場合、表示情報が読み取れないことがあります。 詳しくはIntel® WiDi用アダプターの仕様をご確認ください。 お使いの外部ディスプレイやテレビの仕様によっては、Intel® WiDiでの接続時に、外部ディスプレイやテレビの電源が自動でオンになる場合があります。 本機を無線LANアクセスポイントに接続していない場合、IEEE802.11g(2.4GHz)、またはIEEE802.11n(2.4GHz)の1〜11chでのみIntel® WiDi用アダプターと接続します。 本機を無線LANアクセスポイントに接続している場合、Intel® WiDi用アダプターとの接続は、無線LANアクセスポイントと接続している通信規格のチャンネルでのみ使用できます。 通信規格と使用できるチャンネルは次の通りです。 IEEE802.11g(2.4GHz)、またはIEEE802.11n(2.4GHz):1〜13ch IEEE802.11a(5GHz)、またはIEEE802.11n(5GHz):W52(36、40、44、48ch)のみ IEEE802.11a(5GHz)、またはIEEE802.11n(5GHz)で無線LANアクセスポイントに接続している場合、IEEE802.11g(2.4GHz)、またはIEEE802.11n(2.4GHz)の規格にのみ対応したIntel® WiDi用アダプターとは接続できません。 使用上の注意 Intel® WiDiは、無線LAN機能を利用しています。また、高解像度の画面を転送するためには、高速で安定した無線LANの通信環境が必要です。ご使用の前に「無線LAN機能」をご覧になり、無線LAN機能使用時の注意事項や通信環境についてご確認ください。 参照無線LAN機能について 「無線LAN機能」 UltraLite タイプVB タイプVH UltraLite タイプVG 通信速度や通信処理の負荷によっては、外部ディスプレイやテレビの映像や音声が乱れる場合があります。 動画を表示する場合、カクツキやコマ落ちなどが目立つ場合があります。特にHD画質(1280×720p/毎秒30フレーム以上)の動画の場合、画質の低下が見られます。 外部ディスプレイやテレビに表示している映像と音声は、本機の映像や音声から約0.3秒の遅延があります。そのため、マウスでの操作や、キーボードでの操作、文字入力が行いにくい場合があります。 Intel® WiDiはHDCP(High-bandwidth Digital Content Protection)規格に対応しています。 コンテンツが採用している著作権保護方式によっては、再生できない場合があります。 Intel® WiDi利用時に「表示画面を複製する」を選択した場合、選択可能な解像度が制限されます。本機の液晶ディスプレイの最大解像度に設定してご利用ください。 Intel® WiDiで外部ディスプレイやテレビに接続中は、サウンドの設定を変更することができません。出力先を変更した場合、接続が切断されます。 Intel® WiDiで外部ディスプレイやテレビに接続中、画面の表示先を本機の液晶ディスプレイのみに切り替えた場合、外部ディスプレイやテレビには何も表示されませんが、Intel® WiDiがCPUおよび無線LAN機能を使用したままの状態になっています。Intel® WiDiで接続した外部ディスプレイやテレビに表示する必要がない場合は、接続を切断することをおすすめします。 Intel® WiDiで外部ディスプレイやテレビに接続中は、スリープ状態や休止状態に自動で移行しません。また、画面を暗くする設定をしても、接続している外部ディスプレイやテレビには適用されません。 Intel® WiDi接続中に手動でスリープ状態、ハイブリットスリープ状態、休止状態などに移行する場合は一度切断してから移行してください。 Intel® WiDiのインストール チェック Intel® WiDiをインストールすると、PROSet/Wirelessも同時にインストールされるため、Windows標準の無線LAN機能でサポートしていない認証機能(LEAPなど)も利用可能になります。 管理者(Administrator)権限を持つユーザー(ユーザー名は半角英数字)で行ってください。 Intel® WiDiのインストール Intel® WiDiのインストールは次の手順で行います。 Windowsを起動する 「デバイス マネージャー」を開く 「ネットワーク アダプター」をダブルクリック 「Intel(R)Centrino(R)Advanced-N ****」をダブルクリック ※実際の画面では、****部分に数字が表示されます。 「電源の管理」タブをクリック 「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする(A)」の項目にチェックが付いていることを確認する チェックが付いていなかった場合は、チェックを付けて手動で再起動を行い、手順10へ進んでください。 「OK」ボタンをクリック をクリック をクリック アプリ画面を開き、アプリの一覧で「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック C:¥DRV¥WiDi¥Install¥Setup.exeΔ/qnΔADDLOCAL=WIFI_MWT_Software ※Δは半角スペースを意味しています。 インストールが始まります。 そのまま1分ほどお待ちください。操作や確認を促すメッセージなどは表示されません。 アプリ画面を開き、アプリの一覧で「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック C:¥DRV¥WiDi¥Setup.exeΔ/SΔ/v/qnΔ/v"WIDIAPP_DESKTOP_SHORTCUT=0" ※Δは半角スペースを意味しています。 インストールが始まります。 そのまま1分ほどお待ちください。操作や確認を促すメッセージなどは表示されません。 アプリ画面を開き、アプリの一覧で「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック regedit.exeΔ/sΔC:¥DRV¥WiDi¥WiDi_Win8.reg ※Δは半角スペースを意味しています。 インストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でIntel® WiDiのインストールは完了です。 Intel® WiDiのアンインストール チェック 管理者(Administrator)権限を持つユーザー(ユーザー名は半角英数字)で行ってください。 Intel® WiDiのアンインストールは次の手順で行います。 Windowsを起動する アプリ画面を開き、アプリの一覧で「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック C:¥DRV¥WiDi¥Setup.exeΔ/xΔ/sΔ/v/qn ※Δは半角スペースを意味しています。 アンインストールが始まります。 アンインストール完了後、Windowsが自動的に再起動します。 アプリ画面を開き、アプリの一覧で「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック C:¥DRV¥WiDi¥Install¥Setup.exeΔ/xΔ/qn ※Δは半角スペースを意味しています。 アンインストールが始まります。 そのまま1分ほどお待ちください。メッセージなどは表示されません。 以上でIntel® WiDiのアンインストールは完了です。 外部ディスプレイやテレビとの接続 チェック WiDi接続設定を行う際は初回設定時のみ、このパソコンと接続しているアクセスポイントとの接続を一時的に切断してください。 Intel® WiDiで外部ディスプレイやテレビに接続するには、次の手順で行います。 Intel® WiDi用アダプターを外部ディスプレイやテレビに取り付ける Intel® WiDiの待ち受け画面が表示されるように準備する 参照 Intel® WiDi用アダプターのマニュアル アプリ画面を開き、アプリの一覧で「Intel(R) WiDi」をクリック 初回起動時のみ「INTEL® WiDiソフトウェア使用許諾契約」が表示されるので、内容を確認し「この使用許諾の条件に同意する」ボタンをクリックしてください。 「Intel® WiDi」画面が表示されます。 チェック 「アプリケーションに問題があります。アプリケーションを閉じて再起動するか Intel(R) WiDiヘルプで多くの問題の一般的な解決方法を参照してください」と表示された後に「WiDiAppは動作を停止しました」と表示された場合は、プログラムを終了し、時間をおいてからIntel® WiDiを起動しなおしてください。 「使用可能なアダプターをスキャンする」ボタンをクリック チェック 何も検出されない場合は「使用可能なアダプターをスキャンする」を何度かクリックして、表示内容を更新してください。 WiDiアダプターと接続する際は、必ず「使用可能なアダプターをスキャンする」をクリックしてください。 「検出されたアダプター」欄から接続したいアダプターを選択し、「接続」ボタンをクリック 初めて接続するアダプターの場合は、手順6に進んでください。 初めて接続するアダプターのファームウェアバージョンが3.0以上の場合は、手順14に進んでください。 接続したことのあるアダプターの場合は、以上で接続は完了です。 「デバイスペアリング」画面が表示されたら、テレビまたは外部ディスプレイに表示される4桁のセキュリティコードを入力する 8桁のWPS PINとデバイスの名称が表示されたら、「Continue」ボタンをクリック 「デバイスを追加します」画面が表示されたら、手順7で確認した名称のデバイスを選択し、「次へ」ボタンをクリック 手順7で確認したWPS PINが入力されていることを確認して「次へ」をクリック 「ファームウェア・アップデート」画面が表示されたら、「アップデート」ボタンをクリック チェック インテル® ワイヤレス・ディスプレイ・アダプターを初回接続時に、アダプターのファームウェアバージョンが古い場合、ファームウェアのアップデートが必要になります。 アップデートが完了後の接続では、「ファームウェア・アップデート」画面は表示されません。 ファームウェアアップデート時に「デバイスをインストールしています…」画面の表示が残っている場合は「閉じる」ボタンをクリックしてください。 アップデートが完了したら、「OK」ボタンをクリック 「使用可能なアダプターをスキャンする」をクリック 「検出されたアダプター」の中から接続したいアダプターを選択し、「接続」ボタンをクリック チェック ファームウェア・アップデート完了時、インテル®ワイヤレス・ディスプレイ・アダプターが再起動を自動的に始めますので、再起動完了後に「使用可能なアダプターをスキャンする」をクリックしてください。 既に接続するアダプタが表示されている場合でも、必ずスキャンをし直してください。スキャンを行わなかった場合、WiDiアダプタとの接続に失敗する場合があります。 「デバイスペアリング」画面が表示されたら、「続行」ボタンをクリック 「デバイスを追加します」画面が表示されたら、接続したいデバイスを選択し、「次へ」ボタンをクリック WPS PIN入力画面が表示されたら、テレビまたは外部ディスプレイに表示されている8桁のセキュリティコードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 「アダプター名の変更」画面が表示されたら、「続行」ボタンをクリック 「完了」ボタンをクリック 参照 「Intel® WiDi」について 「Intel® WiDi」のヘルプ、およびヘルプ中の「トラブルシューティング」および「よくあるお問い合わせ (FAQ) 」 外部ディスプレイやテレビの解像度の変更 初回接続時の外部ディスプレイやテレビの解像度は、本機の液晶ディスプレイと同じ解像度に設定されます。 外部ディスプレイやテレビの解像度を変更する場合は、次の手順で行います。 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリック 「ディスプレイ表示の変更」画面が表示されます。 「複数のディスプレイ」欄で表示したい設定を選択する 「表示画面を複製する」に設定した場合、選択可能な解像度が制限されます。 「適用」ボタンをクリック 確認のメッセージが表示されます。 「変更を維持する」ボタンをクリック 設定が変更されます。 「元に戻す」ボタンをクリックすると、変更前の設定に戻ります。 「ディスプレイ」欄で、接続した外部ディスプレイやテレビを選択する 「解像度」欄で、外部ディスプレイやテレビの解像度を設定する 「推奨」と表示されている解像度に設定してご利用ください。 「OK」ボタンをクリック 確認のメッセージが表示されます。 「変更を維持する」ボタンをクリック 設定が変更されます。 「元に戻す」ボタンをクリックすると、変更前の設定に戻ります。 以上で設定は完了です。 メモ 「表示色」や「リフレッシュレート」は変更できません。そのまま使用してください。 解像度変更後、外部ディスプレイやテレビの画面サイズと、表示されているサイズがあっていない場合は、次の手順で調整してください。 「Intel® WiDi」画面の「プロパティー」ボタンをクリック 「アダプター」タブをクリック 「オーディオ/ビジュアル調整」欄にある「テレビの画像サイズの変更」ボタンをクリック  で表示サイズを調整する 「OK」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 外部ディスプレイやテレビの切断 外部ディスプレイやテレビとの接続を切断するには、次の手順で行います。 「Intel® WiDi」画面の「切断」ボタンをクリック 「画面出力先切替ツール」でIntel® WiDiの操作を行う 「画面出力先切替ツール」を使用することで、キーボードで、「Intel® WiDi」画面の表示/終了ができます。 「Intel® WiDi」画面が表示されていない場合、【Fn】+【F5】を押すと表示されます。 「Intel® WiDi」画面が表示されている場合、【Fn】+【F5】を押すと終了します。 チェック スタート画面、または、Windows ストア アプリ表示中のときは、Windows デスクトップに切り替わります。 以下の場合、【Fn】+【F5】での「Intel® WiDi」画面の表示/終了は使用できません。 Intel® WiDiがアンインストールされている ワイヤレスLANデバイスが搭載されていない CPUがCeleron搭載モデル メモよく使用するWiDi用アダプターがある場合、「自動接続」を設定すると便利です。「自動接続」を設定すると【Fn】+【F5】で「Intel® WiDi」画面を表示したときに、指定したWiDi用アダプターに自動で接続できます。 自動接続の設定 【Fn】+【F5】で「Intel® WiDi」画面を表示し、指定したアダプターを検出したときに、自動で接続処理を行うように設定できます。次の手順で設定を行ってください。 自動接続を行うIntel® WiDi用アダプターに接続した状態で、「Intel® WiDi」画面の「プロパティー」ボタンをクリック 「アダプター」タブをクリック 「このアダプターに自動的に接続する」にチェックを付ける 「動作」タブをクリック 「接続後 Intel® WiDi アプリケーションを自動的に非表示にする」にチェックを付ける 「OK」ボタンをクリック 以上で設定は完了です。Intel(R) WiDi
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイマウント・ブラケット ディスプレイマウント・ブラケット DVDスーパーマルチドライブモデルやディスプレイマウント・ブラケットモデルをお使いの場合、本体にはあらかじめディスプレイマウント・ブラケットが取り付けられています。 ディスプレイマウント・ブラケットを使用して、ディスプレイにパソコンを取り付けることができます。 「DVDスーパーマルチドライブモデル」または「ディスプレイマウント・ブラケットモデル」をお使いで、購入時に24型液晶ディスプレイ(LCD-E244F-C)を選択した場合に、本体をディスプレイに取り付けることができます。 光学ドライブはディスプレイマウント・ブラケットに取り付けられています。 光学ドライブが取り付けられた状態でも、同様の手順でディスプレイに取り付けたり、ディスプレイマウント・ブラケットから本体を取り出したりできます。 本体をディスプレイに取り付ける 次の手順で、本体をディスプレイに取り付けます。 ディスプレイ付属のVESA金具に、ネジ①4本を取り付ける ディスプレイにVESA金具を取り付ける VESA金具の取り付け方法は、ディスプレイに付属のマニュアルをご確認ください。 本機の電源を切る 本体から周辺機器を取り外す 次の部品や外部接続の周辺機器が取り付けられている場合は、すべて取り外してください。 スタンド 外付けワイヤレスLANアンテナ ACアダプタ その他周辺機器などのケーブル類 ディスプレイマウント・ブラケットモデルの場合は、ゴムキャップ3個をブラケット本体の穴に取り付ける DVDスーパーマルチドライブモデルの場合、ゴムキャップ取り付けは必要ありません。手順6に進んでください。 VESA金具のネジ①4本に本体を引っ掛け固定する 本体取り付け後は、しっかりと固定されているか確認してください。 手順4で取り外した周辺機器を取り付ける スタンドは取り付け不要です。 以上でディスプレイへの取り付けは完了です。 ディスプレイから本体を取り外す 次の手順で、ディスプレイから本体を取り外します。 本機の電源を切る 本体から周辺機器を取り外す 次の部品や外部接続の周辺機器が取り付けられている場合は、すべて取り外してください。 外付けワイヤレスLANアンテナ ACアダプタ その他周辺機器などのケーブル類 VESA金具のネジ①4本から本体を取り外す 以上でディスプレイからの取り外しは完了です。 ディスプレイマウント・ブラケットから本体を取り外す DVDスーパーマルチドライブモデルやディスプレイマウント・ブラケットモデルをお使いの場合、本体にはあらかじめディスプレイマウント・ブラケットが取り付けられています。 通常、ディスプレイマウント・ブラケットから本体を取り外す必要はありませんが、本体に貼り付けられた本機の型番を確認したい場合やメモリを交換するときなど、ディスプレイマウント・ブラケットから取り外す必要がある場合は、次の手順を参照してください。 ディスプレイマウント・ブラケットモデルをお使いの場合は、ディスプレイマウント・ブラケットを取り付けたまま、本機の型番を確認することができます。 DVDスーパーマルチドライブモデルの場合は、本体背面にあるUSB3.2 Gen2コネクタ(外付け光学ドライブ接続用)と光学ドライブのUSBコネクタ(本体接続用)から、DVDスーパーマルチドライブ用ケーブルを取り外す ディスプレイマウント・ブラケットモデルの場合、DVDスーパーマルチドライブ用ケーブルの取り外しは必要ありません。手順2に進んでください。 本体から周辺機器を取り外す 次の部品や外部接続の周辺機器が取り付けられている場合は、すべて取り外してください。 外付けワイヤレスLANアンテナ ACアダプタ その他周辺機器などのケーブル類 ネジ②2本を取り外す ディスプレイマウント・ブラケットから本体を引き出す 以上でディスプレイマウント・ブラケットからの本体取り出しは完了です。 本体をディスプレイマウント・ブラケットに取り付ける 次の手順で、本体をディスプレイマウント・ブラケットに取り付けます。 本体から周辺機器を取り外す 次の部品や外部接続の周辺機器が取り付けられている場合は、すべて取り外してください。 スタンド 外付けワイヤレスLANアンテナ ACアダプタ その他周辺機器などのケーブル類 ディスプレイマウント・ブラケットに本体を挿入する 本体の上下の向きに注意して、図のように挿入してください。 ネジ②2本を取り付ける ネジ②が取り付けられない場合は、手順2を参照し、本体の上下の向きが正しいかご確認ください。 DVDスーパーマルチドライブモデルの場合は、本体背面にあるUSB3.2 Gen2コネクタ(外付け光学ドライブ接続用)と光学ドライブのUSBコネクタ(本体接続用)に、DVDスーパーマルチドライブ用ケーブルを取り付ける ディスプレイマウント・ブラケットモデルの場合、DVDスーパーマルチドライブ用ケーブルの取り付けは必要ありません。手順5に進んでください。 順1で取り外した周辺機器を取り付ける 以上でディスプレイマウント・ブラケットへの本体取り付けは完了です。ディスプレイマウント・ブラケット | LAVIEマニュアル
    表示できる解像度と表示色 [2205021103]   設定により、次の表に記載されていない解像度を選択することができる場合がありますが、動作を保証するものではありません。必ず記載されている解像度で使用してください。 モニタの設定で、画面のリフレッシュレートを40ヘルツに変更できますが、40ヘルツに設定すると、マウスカーソル移動の飛び、表示性能の低下や表示のみだれ、ちらつき、および動画再生のコマ落ちなどが発生する場合があります。 そのような場合は、画面のリフレッシュレートを60ヘルツに戻して使用してください。 本機の液晶ディスプレイは、標準で次の解像度と表示色を表示できます。 解像度 (ドット) 表示色 本機の液晶ディスプレイのみに表示 外部ディスプレイとの同時表示 800×600 65,536色 ○ 外部ディスプレイとの同時表示時に表示できる解像度については、「外部ディスプレイ」をご覧ください。 1,677万色※1 1,024×768 65,536色 ○ 1,677万色※1 1,280×768 65,536色 ○ 1,677万色※1 1,280×800 65,536色 ◎ 1,677万色※1 1,280×1,024 65,536色 △ 1,677万色※1 1,440×900 65,536色 △ 1,677万色※1 1,600×1,200 65,536色 △ 1,677万色※1 1,680×1,050 65,536色 △ 1,677万色※1 ○ : 拡大表示(ディスプレイストレッチ機能で、実サイズ表示との切り替え可能) 拡大表示では文字や線などの太さが不均一になることがあります。 実サイズ表示では画面中央に実サイズで表示され、まわりは黒く表示されます。 ◎ : フルスクリーン表示可能 △ : バーチャルスクリーンで表示可能 ※1 : 本機の液晶ディスプレイでは、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。   外部ディスプレイ使用時の解像度と表示色、機能、設定について 「外部ディスプレイ」表示できる解像度と表示色
    2014年夏モデル ソフト&サポートナビゲーター Web用コンテンツ   LaVie L LaVie S (インテル® Core™ プロセッサーを 搭載したモデルのみ) LaVie S (インテル® Core™ プロセッサーを 搭載したモデルを除く) LaVie E LaVie Z LaVie Tab W VALUESTAR L VALUESTAR N VALUESTAR S スライドパッド NXパッドの設定を変更する(詳細) ● ● ● ● ● - - - - ネットワーク LANネットワークの設定(詳細) ● ● ● ● ● - ● ● ● 使用する周波数帯を切り換える(詳細) ● ● ● ● ● - - ● ● ワイヤレスLAN接続の設定(詳細) ● ● ● ● ● ● - ● ● Bluetooth機能の設定(詳細) ● ● ● ● ● ● - ● ● ディスプレイ・画面の表示機能 解像度を設定する(詳細) ● ● ● ● ● - ● ● ● 別売のディスプレイを使う(詳細) - - - - - - ● - - 別のディスプレイと連携させる(詳細) - - - - - - ● - - インテル® ワイヤレス・ディスプレイで接続する(詳細) - - - - ● - - - - 画面を表示するディスプレイを切り換える(詳細) ● ● ● ● ● ● - - - サウンド機能・音量調節 音量を調節する(詳細) ● ● - - ● - - ● ● マイクの設定(詳細) ● ● ● ● ● ● ● ● ●2014年夏モデル ソフト&サポートナビゲーター Web用コンテンツ
    Intel® WiDi [2017021209] Intel® WiDi(インテル® ワイヤレス・ディスプレイ)は、Intel® WiDi用アダプターを取り付けた外部ディスプレイやテレビに、無線LAN機能を利用して接続し、本機の画面を表示する機能です。   外部ディスプレイやテレビに、別売のIntel® WiDi用アダプターを取り付ける必要があります。 Intel® WiDiを使用するには、インストールが必要です。 必要な機器について Intel® WiDiを使用するには、別売のIntel® WiDi用アダプターが必要です。 また、表示先の外部ディスプレイやテレビは、HDMI入力端子またはコンポジット映像・音声入力端子を搭載し、Intel® WiDi用アダプターが取り付け可能であることが必要です。   お使いの外部ディスプレイやテレビで、Intel® WiDi用アダプターが使用可能かどうかについては、ご購入前にメーカーなどにご確認ください。 外部ディスプレイやテレビとIntel® WiDi用アダプターは、HDMIで接続することをおすすめします。コンポジット映像・音声入力端子での接続の場合、表示情報が読み取れないことがあります。 詳しくはIntel® WiDi用アダプターの仕様をご確認ください。 お使いの外部ディスプレイやテレビの仕様によっては、Intel® WiDiでの接続時に、外部ディスプレイやテレビの電源が自動でオンになる場合があります。 本機を無線LANアクセスポイントに接続していない場合、IEEE802.11g(2.4GHz)、またはIEEE802.11n(2.4GHz)の1〜11chでのみIntel® WiDi用アダプターと接続します。 本機を無線LANアクセスポイントに接続している場合、Intel® WiDi用アダプターとの接続は、無線LANアクセスポイントと接続している通信規格のチャンネルでのみ使用できます。 通信規格と使用できるチャンネルは次の通りです。 IEEE802.11g(2.4GHz)、またはIEEE802.11n(2.4GHz):1〜13ch IEEE802.11a(5GHz)、またはIEEE802.11n(5GHz):W52(36、40、44、48ch)のみ IEEE802.11a(5GHz)、またはIEEE802.11n(5GHz)で無線LANアクセスポイントに接続している場合、IEEE802.11g(2.4GHz)、またはIEEE802.11n(2.4GHz)の規格にのみ対応したIntel® WiDi用アダプターとは接続できません。 使用上の注意 Intel® WiDiは、無線LAN機能を利用しています。また、高解像度の画面を転送するためには、高速で安定した無線LANの通信環境が必要です。ご使用の前に「無線LAN機能」をご覧になり、無線LAN機能使用時の注意事項や通信環境についてご確認ください。 通信速度や通信処理の負荷によっては、外部ディスプレイやテレビの映像や音声が乱れる場合があります。 Intel® WiDi使用中に、インテル® My WiFi ダッシュボードで他の機器を使用すると、機器によっては接続できない場合や、映像が乱れる場合があります。 動画を表示する場合、カクツキやコマ落ちなどが目立つ場合があります。特にHD画質(1280×720p/毎秒30フレーム以上)の動画の場合、画質の低下が見られます。 外部ディスプレイやテレビに表示している映像と音声は、本機の映像や音声から約0.3秒の遅延があります。そのため、マウスでの操作や、キーボードでの操作、文字入力が行いにくい場合があります。 Intel® WiDiはHDCP(High-bandwidth Digital Content Protection)規格に対応しています。 コンテンツが採用している著作権保護方式によっては、再生できない場合があります。 Intel® WiDi利用時に「表示画面を複製する」を選択した場合、選択可能な解像度が制限されます。本機の液晶ディスプレイの最大解像度に設定してご利用ください。 Intel® WiDiで外部ディスプレイやテレビに接続中は、サウンドの設定を変更することができません。出力先を変更した場合、接続が切断されます。 Intel® WiDiで外部ディスプレイやテレビに接続中、画面の表示先を本機の液晶ディスプレイのみに切り替えた場合、外部ディスプレイやテレビには何も表示されませんが、Intel® WiDiがCPUおよび無線LAN機能を使用したままの状態になっています。Intel® WiDiで接続した外部ディスプレイやテレビに表示する必要がない場合は、接続を切断することをおすすめします。 Intel® WiDiで外部ディスプレイやテレビに接続中は、スリープ状態や休止状態に自動で移行しません。また、画面を暗くする設定をしても、接続している外部ディスプレイやテレビには適用されません。 Intel® WiDiのインストール   Intel® WiDiを使用するには、Microsoft .NET Framework 4が必要です。 工場出荷時の状態では、Intel® WiDi、Microsoft .NET Framework 4はインストールされていません。 Windows標準の無線LAN機能でサポートしていない認証機能(LEAPなど)の利用のために、PROSet/Wirelessをインストールしている場合は、「無線LAN機能」の「PROSet/Wirelessのアンインストール」をご覧になり、一度PROSet/Wirelessをアンインストールしてください。 Intel® WiDiをインストールすると、PROSet/Wirelessも同時にインストールされるため、Windows標準の無線LAN機能でサポートしていない認証機能(LEAPなど)も利用可能になります。 ここに記載の手順でインストールしたIntel® WiDiおよびPROSet/Wirelessをアンインストールする場合は、必ず「Intel® WiDiのアンインストール」に記載の手順で行ってください。 管理者(Administrator)権限を持つユーザー(ユーザー名は半角英数字)で行ってください。 Microsoft .NET Framework 4のインストール Microsoft .NET Framework 4のインストールは次の手順で行います。   本機の使用状況によっては、Microsoft .NET Framework 4が既にインストールされている場合があります。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「プログラム」→「プログラムと機能」をクリックして表示される一覧に、 「Microsoft .NET Framework 4 Client Profile」 「Microsoft .NET Framework 4 Client Profile Language Pack - 日本語」 または、 「Microsoft .NET Framework 4 Extended」 「Microsoft .NET Framework 4 Extended Language Pack - 日本語」 が表示されていれば、Microsoft .NET Framework 4はインストール済みです。その場合は、「Intel® WiDiのインストール」に進んでください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「C:¥DRV¥WiDi¥dotNetFx40_Full_x86_x64.exe /q /norestart」と入力し、「OK」ボタンをクリック インストールが始まります。 そのまま1分ほどお待ちください。メッセージなどは表示されません。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「C:¥DRV¥WiDi¥dotNetFx40LP_Full_x86_x64ja.exe /q /norestart」と入力し、「OK」ボタンをクリック インストールが始まります。 そのまま1分ほどお待ちください。メッセージなどは表示されません。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラム」→「プログラムと機能」をクリックし、一覧に次の項目が表示されていることを確認する 「Microsoft .NET Framework 4 Extended」 「Microsoft .NET Framework 4 Extended Language Pack - 日本語」 インストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でMicrosoft .NET Framework 4のインストールは完了です。 続けて、Intel® WiDiのインストールを行ってください。 Intel® WiDiのインストール Intel® WiDiのインストールは次の手順で行います。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「C:¥DRV¥WLINSEV¥UTILITY¥APPS¥Setup.exe /qn ADDLOCAL=WIFI_MWT_Software」と入力し、「OK」ボタンをクリック インストールが始まります。 そのまま1分ほどお待ちください。操作や確認を促すメッセージなどは表示されません。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「C:¥DRV¥WiDi¥CCD\Setup.exe /qn」と入力し、「OK」ボタンをクリック インストールが始まります。 そのまま1分ほどお待ちください。操作や確認を促すメッセージなどは表示されません。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「C:¥DRV¥WiDi¥Setup.exe /S /v/qn /v"WIDIAPP_DESKTOP_SHORTCUT=0"」と入力し、「OK」ボタンをクリック インストールが始まります。 そのまま1分ほどお待ちください。操作や確認を促すメッセージなどは表示されません。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラム」→「プログラムと機能」をクリックし、一覧に「インテル® PROSet/Wireless WiFi ソフトウェア」が表示されていることを確認する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」をクリックし、「インテル PROSet Wireless」→「インテル(R) My WiFi ダッシュボード」があることを確認する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」をクリックし、「Intel(R) WiDi」があることを確認する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「regedit.exe /s C:¥DRV¥WiDi¥Ge_WiDi_V3.reg」と入力し、「OK」ボタンをクリック インストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でIntel® WiDiのインストールは完了です。 Intel® WiDiのアンインストール   Intel® WiDiをアンインストールすると、PROSet/Wirelessも同時にアンインストールされます。Windows標準の無線LAN機能でサポートしていない認証機能(LEAPなど)を利用する場合は、アンインストール後に「無線LAN機能」の「PROSet/Wirelessのインストール」をご覧になり、PROSet/Wirelessを再インストールしてください。 管理者(Administrator)権限を持つユーザー(ユーザー名は半角英数字)で行ってください。 Intel® WiDiのアンインストールは次の手順で行います。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「C:¥DRV¥WiDi¥Setup.exe /x /s /v/qn」と入力し、「OK」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 アンインストール完了後、Windowsが自動的に再起動します。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「C:¥DRV¥WiDi¥CCD¥Setup.exe /x /qn」と入力し、「OK」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 そのまま1分ほどお待ちください。メッセージなどは表示されません。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「C:¥DRV¥WLINSEV¥UTILITY¥APPS¥Setup.exe /x /qn」と入力し、「OK」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 アンインストール完了後、Windowsが自動的に再起動します。 以上でIntel® WiDiのアンインストールは完了です。 外部ディスプレイやテレビとの接続 Intel® WiDiで外部ディスプレイやテレビに接続するには、次の手順で行います。 Intel® WiDi用アダプターを外部ディスプレイやテレビに取り付ける Intel® WiDiの待ち受け画面が表示されるように準備する   Intel® WiDi用アダプターのマニュアル 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Intel(R) WiDi」をクリック 初回起動時のみ「INTEL® WiDiソフトウェア使用許諾契約」が表示されるので、内容を確認し「この使用許諾の条件に同意する」ボタンをクリックしてください。 「Intel® WiDi」画面が表示されます。   「アプリケーションに問題があります。アプリケーションを閉じて再起動するか Intel(R) WiDiヘルプで多くの問題の一般的な解決方法を参照してください」と表示された後に「WiDiAppは動作を停止しました」と表示された場合はプログラムを終了し、時間をおいてからIntel® WiDiを起動しなおしてください。 「使用可能なアダプターをスキャンする」ボタンをクリック   何も検出されない場合は「使用可能なアダプターをスキャンする」を何度かクリックして、表示内容を更新してください。 「検出されたアダプター」欄から接続したいアダプターを選択し、「接続」ボタンをクリック 初めて接続するアダプターの場合は、手順6に進んでください。 接続したことのあるアダプターの場合、以上で接続は完了です。 「セキュリティ・コードを入力してください」と表示されたら、外部ディスプレイやテレビの画面に表示されているセキュリティコード(数字4桁)を入力し、「続行」ボタンをクリック 「アダプター名の変更」画面が表示された場合は、必要に応じてアダプター名を入力し、「続行」ボタンをクリック 「アダプターが正常に設定されました」画面が表示されたら、「完了」ボタンをクリック 接続が完了し、外部ディスプレイやテレビに本機の画面が表示されます。   初回接続時、Intel® WiDi用アダプターのファームウェアアップデートが必要となる場合があります。 ファームウェアアップデートを促す画面が表示された場合は、次の手順で行ってください。 「はい」ボタンをクリック 現在とアップデート後のファームウェアのバージョンが表示されます。 「アップデート」ボタンをクリック ファームウェアのアップデートが開始します。 ファームウェアのアップデートが完了したら、「はい」ボタンをクリック Intel® WiDi用アダプターが再起動します。 アダプターの再起動が完了してから、接続の手順をやり直してください。   「Intel® WiDi」について 「Intel® WiDi」のヘルプ、およびヘルプ中の「トラブルシューティング」および「よくあるお問い合わせ (FAQ) 」 (ヘルプ記載中の「インテル® My WiFi テクノロジー」は「インテル® My WiFi ダッシュボード」に読み替えてください。) 外部ディスプレイやテレビの解像度の変更 初回接続時の外部ディスプレイやテレビの解像度は、本機の液晶ディスプレイと同じ解像度に設定されます。 外部ディスプレイやテレビの解像度を変更するには、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリック 「ディスプレイ表示の変更」画面が表示されます。 「複数のディスプレイ」欄で表示したい設定を選択する   「表示画面を複製する」に設定した場合、選択可能な解像度が制限されます。 「適用」ボタンをクリック 確認のメッセージが表示されます。 「変更を維持する」ボタンをクリック 設定が変更されます。   「元に戻す」ボタンをクリックすると、変更前の設定に戻ります。 「ディスプレイ」欄で、接続した外部ディスプレイやテレビを選択する 「解像度」欄で、外部ディスプレイやテレビの解像度を設定する 「推奨」と表示されている解像度に設定してご利用ください。 「OK」ボタンをクリック 確認のメッセージが表示されます。 「変更を維持する」ボタンをクリック 設定が変更されます。   「元に戻す」ボタンをクリックすると、変更前の設定に戻ります。 以上で設定は完了です。   「表示色」や「リフレッシュレート」は変更できません。そのまま使用してください。 解像度変更後、外部ディスプレイやテレビの画面サイズと、表示されているサイズがあっていない場合は、次の手順で調整してください。 「Intel® WiDi」画面の「プロパティー」ボタンをクリック 「アダプター」タブをクリック 「オーディオ/ビジュアル調整」欄にある「テレビの画像サイズの変更」ボタンをクリック  で表示サイズを調整する 「OK」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 外部ディスプレイやテレビの切断 外部ディスプレイやテレビとの接続を切断するには、次の手順で行います。 「Intel® WiDi」画面の「切断」ボタンをクリック 「画面出力先切替ツール」でIntel® WiDiの操作を行う 「画面出力先切替ツール」を使用することで、キーボードで、Intel® WiDiの起動/終了、外部ディスプレイの接続ができます。 【Fn】+【F5】を押すと、Intel® WiDiに関する操作が画面上にアイコンで表示され、【Fn】+【F5】を押すごとに実行する操作を選択できます。また、アイコンをクリックすることでも操作を実行できます。   「接続する」を実行すると、外部ディスプレイやテレビへの接続が完了するまで【Fn】+【F5】での操作はできません。接続が完了してから操作してください。 自動接続の設定をしている場合、「接続する」を実行してから、接続が完了するまでに時間がかかる場合があります。 「Intel® WiDi」がインストールされていない場合、「接続する」を実行するとインストールを促すメッセージが表示されます。 (1) 「Intel® WiDi」を起動します。 また、自動接続の設定をしている場合は接続処理を開始します。 (2) 外部ディスプレイやテレビに接続している場合は、接続を切断し、「Intel® WiDi」を終了します。終了を確認する画面が表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 接続していない場合は、「Intel® WiDi」を終了します。 (3) 「Intel® WiDi」を終了します。 外部ディスプレイやテレビと接続中に、この項目を実行した場合、「切断する」が実行されます。 自動接続の設定 【Fn】+【F5】で「接続する」を選択したときに、自動で接続処理を行うように設定できます。次の手順で設定を行ってください。 自動接続を行うIntel® WiDi用アダプターに接続した状態で、「Intel® WiDi」画面の「プロパティー」ボタンをクリック 「アダプター」タブをクリック 「このアダプターに自動的に接続する」にチェックを付ける 「動作」タブをクリック 「接続後 Intel® WiDi アプリケーションを自動的に非表示にする」にチェックを付ける 「OK」ボタンをクリック 以上で設定は完了です。 「切断する」選択時の確認画面の表示/非表示 【Fn】+【F5】で「切断する」を選択したときに表示される、確認画面の表示/非表示を設定できます。 次の手順で設定を行ってください。 「Intel® WiDi」画面の「プロパティー」ボタンをクリック 「動作」タブをクリック 次の設定を行う 確認画面を表示する場合: 「接続中にアプリケーションを終了した場合、接続の切断を警告するメッセージを表示する」にチェックを付ける 確認画面を表示しない場合: 「接続中にアプリケーションを終了した場合、接続の切断を警告するメッセージを表示する」のチェックを外す 「OK」ボタンをクリック   【Fn】+【F5】で「切断する」を選択したときの確認画面で、「次回このメッセージを表示しない」にチェックを付けても、確認画面を非表示に設定できます。Intel(R) WiDi