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NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VK28H/D-B ●型 名 : VK28H/D ●品 名 : パソコン ●発表日 :2010/10/04 ●希望小売価格:\231,500(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) i7-640M プロセッサー*2*14 クロック周波数 2.80 GHz(ターボ・ブースト機能有効時 最大3.46GHz) コア数/スレッド数 2コア キャッシュメモリ 1次 インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次 256KB×2 3次 4MB バスクロック システムバス -*50 チップセット モバイル インテル(R) QM57 Express チップセット セキュリティチップ TPM v1.2準拠 メモリ(メインRAM) 標準容量 1GB(最小構成時) スロット数 SO-DIMMスロット×2 最大容量 8GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ 15.6型ワイドTFTカラー液晶(フルHD:1,920×1,080ドット)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(WXGA:1,366×768ドット)、15.4型ワイドTFTカラー液晶(WXGA:1,280×800ドット)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 15.6型フルHD:0.00013%以下、15.6型WXGA:0.00026%以下、15.4型WXGA:0.00023%以下 ビデオRAM *5 最大249 - 1,305MB ※詳細なビデオRAM容量についてはセレクションメニューを参照ください。 グラフィックアクセラレータ インテル(R) HD グラフィックス(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット 最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:525p(480p)] 800×600ドット 最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32、HDMI接続時*10 *12 *32) 1,024×768ドット 最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32、HDMI接続時*10 *12 *32) 1,280×720ドット 最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×768ドット 最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×800ドット 最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※15.6型WXGA LCDの場合は、Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,280×1,024ドット 最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、アナログRGB接続時*12 *32、HDMI接続時*10 *12 *32) ※フルHD LCD以外は、Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,366×768ドット 最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13) ※15.6型WXGA LCDのみ表示可能 1,440×900ドット 最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※フルHD LCD以外は、Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,600×1,200ドット 最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,680×1,050ドット 最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※フルHD LCD以外は、Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,920×1,080ドット 最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13、HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] ※フルHD LCD以外は、Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 1,920×1,200ドット 最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※ *11 *13) ※Windows(R) XPのみバーチャルスクリーン機能により表示可能 その他 上記以外の対応解像度・表示色 サウンド機能 音源/サラウンド機能 ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On機能標準装備、インテル(R) AMT6.0対応*21 入力機器 キーボード キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列 ポインティングデバイス スクロール機能付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ セレクションメニューにより選択可能 スロット PCカード TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB 5(右側面×2、左側面×2、背面×1)、USB2.0対応 パラレル セントロニクス準拠 D-sub25ピン×1 シリアル RS-232C D-sub9ピン×1、最大115.2Kbps対応 ディスプレイ(アナログ) 外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル) HDMI出力端子×1*10 LAN RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力 ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力 ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力 ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源 バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 約13W(※Windows(R) 7 Professionalの測定値*26)、約13W(※Windows(R) XP Professionalの測定値*33)、約13W(※Windows Vista(R) Businessの測定値*29) 最大 約90W(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、約90W(※Windows(R) XP Professionalの測定値)、約90W(※Windows Vista(R) Businessの測定値) エネルギー消費効率 *3 N区分 0.15(2011年度省エネ基準達成率:AA)(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、N区分 0.15(2011年度省エネ基準達成率:AA)(※Windows(R) XP Professionalの測定値)、N区分 0.15(2011年度省エネ基準達成率:AA)(※Windows Vista(R) Businessの測定値) PCグリーンラベル *19 ★★★ 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 378(W)×266(D)×40.5*6(H)mm 質量 本体 *8 約2.8kg(ニッケル水素バッテリ搭載時)*25、約2.7kg(リチウムイオンバッテリ搭載時)*25 セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを装備、【パワーマネジメント 輝度センサー】:周囲の明るさを感知し、画面の明るさを自動調節する輝度センサーを装備 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(ギガ演算)で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。Windows(R) 7、Windows Vista(R) ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: 15.6型WXGA搭載、DVDスーパーマルチドライブあり、PCカード、SDメモリカードは未装着です。 *10: Windows(R) XPでは使用できません。本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *19: 本製品はPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(2010年度版)を満たしています。詳細は、Webサイト http://www.pc3r.jp/ をご覧ください。環境性能レーティング(★マーク)とは、加点項目の達成状況に応じて格付けしたものです。★☆☆は達成率35%未満、★★☆は35%以上70%未満、★★★は70%以上を示します。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *21: 無線LAN選択時に対応となります。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://www.nec.co.jp/products/bizpc/info/pc/lcddot.shtml をご参照ください。 *25: 光学ドライブ非搭載時は、約0.12kg軽くなります。15.4型WXGA搭載時は約0.1kg重くなります。 *26: OSはWindows(R) 7 Professional 正規版、メモリ1GB、SSD(タイプVL、タイプVRは320GB HDD)、DVDスーパーマルチドライブあり(UltraLite タイプVBでは光学ドライブなし)、WXGA LCD(タイプVDでは15.4型 WXGA LCD)の構成で測定しています。 *28: 最大4GB以上のメモリを搭載可能ですが、PCIデバイス等のメモリ領域を確保するために、全ての領域を使用することはできません。32ビット版OSではメモリ4GB以上搭載時でもOSが使用可能な領域は約3GBとなります。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *29: OSはWindows Vista(R) Business 正規版、メモリ1GB、SSD(タイプVL、タイプVRは160GB HDD)、DVDスーパーマルチドライブあり(UltraLite タイプVBでは光学ドライブなし)、WXGA LCD(タイプVDでは15.4型 WXGA LCD)の構成で測定しています。 *32: HDMI接続とアナログRGB接続は同時使用できません。 *33: OSはWindows(R) XP Professional 正規版、メモリ1GB、SSD(タイプVL、タイプVRは160GB HDD)、DVDスーパーマルチドライブあり(UltraLite タイプVBは光学ドライブなし)、WXGA LCD(タイプVDでは15.4型 WXGA LCD)の構成で測定しています。 *50: システムバスは存在しません。CPUのバススピードは2.5GT/s(DMI:Direct Media Interface)となります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
HDMIコネクタ [2807021204] HDMIコネクタへの接続 本機と接続する外部ディスプレイやテレビの電源を切る HDMIケーブルで、HDMIコネクタとHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなど接続する HDMIコネクタの位置について 「各部の名称」の「各部の名称と説明」 外部ディスプレイやテレビと、本機の電源を入れる 詳しくは外部ディスプレイやテレビのマニュアルをご覧ください。 以上で外部ディスプレイの接続は完了です。 HDMIコネクタ使用時の音声出力について HDMIコネクタに映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には音声を出力することができます。 自動で切り換わる場合もありますが、自動的に音声が切り替わらない場合は、次の手順で設定を行ってください。 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「ハードウェアとサウンド」をクリック 「サウンド」をクリック 「サウンド」が表示されます。 「再生」タブをクリック 「インテル(R)ディスプレイ用オーディオ」を選択して、「既定値に設定」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMIコネクタに映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、本機を再起動すると改善されることがあります。HDMIコネクタ
HDMIコネクタ [2007021204] HDMIコネクタへの接続 本機と接続する外部ディスプレイやテレビの電源を切る HDMIケーブルで、HDMIコネクタとHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなど接続する HDMIコネクタの位置について 「各部の名称」の「各部の名称と説明」 外部ディスプレイやテレビと、本機の電源を入れる 詳しくは外部ディスプレイやテレビのマニュアルをご覧ください。 以上で外部ディスプレイの接続は完了です。 HDMIコネクタ使用時の音声出力について HDMIコネクタに映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には音声を出力することができます。 自動で切り換わる場合もありますが、自動的に音声が切り替わらない場合は、次の手順で設定を行ってください。 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「ハードウェアとサウンド」をクリック 「サウンド」をクリック 「サウンド」が表示されます。 「再生」タブをクリック 「インテル(R)ディスプレイ用オーディオ」を選択して、「既定値に設定」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMIコネクタに映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、本機を再起動すると改善されることがあります。HDMIコネクタ
HDMIコネクタ [2017021204] HDMIコネクタへの接続 本機と接続する外部ディスプレイやテレビの電源を切る HDMIケーブルで、HDMIコネクタとHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなど接続する HDMIコネクタの位置について 「各部の名称」の「各部の名称と説明」 外部ディスプレイやテレビと、本機の電源を入れる 詳しくは外部ディスプレイやテレビのマニュアルをご覧ください。 以上で外部ディスプレイの接続は完了です。 HDMIコネクタ使用時の音声出力について HDMIコネクタに映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には音声を出力することができます。 自動で切り換わる場合もありますが、自動的に音声が切り替わらない場合は、次の手順で設定を行ってください。 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「ハードウェアとサウンド」をクリック 「サウンド」をクリック 「サウンド」が表示されます。 「再生」タブをクリック 「インテル(R)ディスプレイ用オーディオ」を選択して、「既定値に設定」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMIコネクタに映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、本機を再起動すると改善されることがあります。HDMIコネクタ
活用ガイド セットアップする 電源を入れる 電源を入れる ディスプレイの電源を入れる ディスプレイの電源スイッチの位置は、下記のURLより、対象のディスプレイのマニュアルをご覧になり、ご確認ください。 https://www.sharp-nec-displays.com/dl/jp/dp/man_dim/index.html 本体の電源スイッチを押す 液晶ディスプレイは、非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け※1(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。 また、見る角度によっては、色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありません。交換・返品はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)のガイドラインに従い、ドット抜けの割合を「仕様一覧」に記載しております。「PC検索システム」の「型番直接指定検索」よりお使いの機種を検索し、「仕様一覧」をご覧ください。 https://www.bizpc.nec.co.jp/bangai/pcseek/ ガイドラインの詳細については、下記のURLよりご覧ください。 「パソコン用液晶ディスプレイのドット抜けに関する定量的表記ガイドライン」 https://home.jeita.or.jp/page_file/20110511155520_QPHs9e7Z80.pdf電源を入れる | 活用ガイド
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VA93J/CH-H ●型 名 : VA93J/CH ●品 名 : パソコン ●発表日 :2003/01/23 ●希望小売価格:\256,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU 超低電圧版モバイル インテル(R) Pentium(R) IIIプロセッサ - M(Intel SpeedStep(R)テクノロジ*2搭載) クロック周波数 933MHz キャッシュメモリ 1次 32KB 2次 512KB バスクロック システムバス 133MHz メモリバス 133MHz チップセット Trident/ALi社製 Cyber ALADDiN-T(TM) メモリ(メインRAM) 標準容量 256MB スロット数 SO-DIMM ×1 最大容量 768MB 表示機能 内蔵ディスプレイ 12.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM 16MB/32MB(BIOS Setup menuにて選択可、メインメモリを使用) グラフィックアクセラレータ Trident/ALi社製 Cyber ALADDiN-T(TM) (チップセットに内蔵)(デュアルディスプレイ機能*37、スムージング機能*9、画面回転機能をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *11*12*21 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 800×600ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能*14により実現 1,600×1,200ドット *11*12 最大65,536(最大65,536色)※バーチャルスクリーン機能*14により実現 サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能、ステレオスピーカ内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能*16、3Dポジショナルサウンド 通信機能 FAXモデム *35 標準内蔵〔モデム:データ転送速度 最大56Kbps*36(V.90対応)、FAX:データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17)〕 LAN 標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-Tに対応) 入力機器 キーボード キーピッチ:19mm*18、キーストローク:2.5mm、JIS標準配列(85キー) ワンタッチスタートボタン 任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス *19 スクロールスライドスイッチ付NXパッド標準装備*20 スロット PCカード TypeI/IIx1スロット(TypeIII使用不可)。PC Card Standard準拠、CardBus対応 コンパクトフラッシュカード CFTypeI/II×1スロット インターフェイス USB USB(USB2.0)×3*22 IEEE1394(DV) IEEE1394×1(4ピン) ディスプレイ(アナログ) 外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ(FAXモデム) LAN RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ 電源I/F (NEC専用電源I/F)3ピン×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力 (ヘッドフォン/ライン出力共用)ステレオミニジャック×1、 ヘッドフォン出力 (ヘッドフォン/ライン出力共用)ステレオミニジャック×1、 電源 バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途電源コードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約12W 最大 *29 約50W エネルギー消費効率(ACアダプタを含む) *30 S区分 0.00063 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(但し結露無きこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 270(W)×222(D)×17 - 21.8*31(H)mm 質量 本体 (標準バッテリ含む)*32:約1.14kg セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*2、HDD制御*27、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、(VA13F/VH以外はウォールマウントプラグ付)、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 *2: Windows(R) 2000 Professional、Windows(R) Millennium Editionの場合はIntel SpeedStep(R) テクノロジのセットアップが必要。この機能は電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *7: Microsoft(R) 社のDirectX(R) に対応。 *9: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。ただし、VA30S/AEの1,600×1,200ドット以上の表示、VA93J/CH、VA80H/CHの本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示及びWindows(R) 2000 Professionalの256色表示では、本機能は動作しません。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。ただし、VA93J/CH、VA80H/CHでの本体液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示及びVA73H/BH、VA73H/BLでは画面に一部黒枠表示が残り、VA30S/AEの1600×1200ドット以上の表示では拡大機能表示による全画面表示はできません。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480,800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。VA30S/AEでは本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示はできません。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現 *14: Windows(R) 2000 Professionalはバーチャルスクリーン機能をサポートしていません。 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *16: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *18: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *19: NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *20: スクロールボタンやNXパッドの拡張機能を使用するには、ドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *21: Windows(R) 2000 Professionalのみ表示可能。 *22: USB1.1に設定されています(初期状態)。Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second EditionはUSB1.1のみ対応です。なお、別売のインストール可能OS使用時はOS用ドライバにUSB2.0ドライバは含まれません。 *27: Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ128MB(VA93J/CH、VA80H/CHは256MB)、ハードディスク20GBにて測定、オールインワンノート(VersaProR含む)では、CD-ROM有り、FDD有りの構成で測定。 *30: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 *31: 最薄部 - 最厚部(バッテリ部、ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。) *32: PCカード、コンパクトフラッシュカードは未装着。 *35: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *36: 56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。 データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *37: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。 Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、およびWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionで実現。VA93J/CH、VA80H/CHでは、本機能と画面回転機能の同時使用は出来ません。本機能を有効にすると画面回転表示は自動的に解除されます。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。Microsoft(R) Windows(R) XP Home Editionでは、ネットワークでドメインに参加する機能はありません。別売のMicrosoft(R) Windows(R) XP Home Editionパッケージや別売のMicrosoft(R) Windows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *2: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のMicrosoft(R) Windows(R) XP Home Editionパッケージや別売のMicrosoft(R) Windows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *3: ソフトウェアやドライバがHTテクノロジに対応している必要があります。各ソフトウェアメーカ、周辺機器メーカにお問い合わせください。 *4: グラフィックアクセラレータの持つ解像度および表示色の能力であり、接続するディスプレイによっては表示できないことがあります。ディスプレイの仕様をお確かめの上、ディスプレイを選択願います。 *5: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *6: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *7: 最大56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *8: 添付のキーボードにあるマウス専用ポートに接続します。 *9: メモリースティックスロットとSDメモリーカードスロットは共用です。メモリースティックとSDメモリーカードを同時に使用することはできません。 *10: メモリースティックの「マジックゲート」(著作権保護)機能には対応しておりません。「メモリースティックDuo」の高速データ転送には対応しておりません。「メモリースティックDuo」をご使用の場合は、必ずメモリースティックDuoアダプタを使用してご利用ください。詳しくは「メモリースティックDuo」の取り扱い説明書をご参照ください。 *11: 「miniSDカード」をご使用の場合には、必ずminiSDカードアダプタを使用してご利用ください。詳しくは「miniSDカード」の取り扱い説明書をご参照ください。「マルチメディアカード(MMC)」もご利用できます。私用音楽などの著作権保護データには「SDメモリーカード」をご利用ください。 *12: 任意選択オプションのデジタルTFT液晶ディスプレイを選択した場合、1ポートは液晶ディスプレイに接続します。 *13: DVI対応のディスプレイとの接続には、AGPグラフィックアクセラレータ上に搭載されているDVI-Iコネクタをご使用ください。アナログRGBのディスプレイとの接続には、AGPグラフィックアクセラレータ上に搭載されているDVI-Iコネクタに本体標準添付のディスプレイ出力変換ケーブル(DVI←→アナログRGB)をご使用ください。I/Oプレート部に搭載されているアナログコネクタはご利用いただけません。(選択必須オプションにてRADEON(TM) 9600SEを選択した場合) *14: DVI対応のディスプレイとの接続には、DVI-Dカードに搭載されているDVI-Dコネクタをご使用ください。アナログRGBインターフェイスのディスプレイを接続する場合は、I/Oプレート部にあるアナログRGBコネクタに接続してください。アナログRGBコネクタとDVIコネクタのそれぞれにディスプレイを接続してマルチモニタ表示することはできません。(選択必須オプションにてIntel(R) 865Gを選択した場合) *15: 本機のPS/2端子は添付のキーボードのみ動作確認を行っております。 *16: 任意選択オプションの外付けスピーカ、またはデジタルTFT液晶ディスプレイに内蔵のスピーカを接続できます。外付けスピーカと液晶ディスプレイに内蔵のスピーカの接続は排他になります。 *17: メモリ512MB(256MB×2)、FAXボード、RADEON 9600SE、DVDスーパーマルチドライブ、ハードディスク160GBの構成にて測定。 *18: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 *19: FAXボード、RADEON 9600SE、DVDスーパーマルチドライブ、ハードディスク160GBの構成にて測定。 *20: 本機を横置きにしてのご使用はサポートしておりません。 *21: インストールされているソフトウェアは「主なソフトウェア一覧」をご覧ください。 *22: デュアルチャネルは同容量のメモリを2スロットに接続した場合のみ対応しています。 *23: 選択必須オプションにてIntel(R) 865Gを選択した場合、ビデオRAMはメモリ(メインRAM)を使用します。 *24: 増設RAMサブボード(PC3200対応-DDR400MHzメモリ)[1024MB]を2枚実装する必要があります。増設RAMサブボードを増設する場合は、PK-UG-ME009(256MB)、PK-UG-ME010(512MB)、PK-UG-ME011(1,024MB)を推奨します。 *25: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *26: Windows(R)のシステムからは、容量がCドライブ:約269GB、Dドライブ:約4.6GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *27: Windows(R)のシステムからは、容量がCドライブ:約222GB、Dドライブ:約4.6GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *28: Windows(R)のシステムからは、容量がCドライブ:約135GB、Dドライブ:約4.6GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *29: Windows(R)のシステムからは、容量がCドライブ:約98GB、Dドライブ:約4.6GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *30: DVD-RAM Ver.2(片面4.7GB)の速度です。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *31: DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)の書き換えはサポートしていません。 *32: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。 *33: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1に準拠したメディアの書き込みに対応しています。 *34: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。 *35: 通信速度:IEEE802.11b 最大11Mbps。IEEE802.11a/g 最大54Mbps。ただし通信速度はそれぞれの規格による速度(理論値)です。また、接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。IEEE802.11bおよびIEEE802.11g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。5GHzワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。電波状況によりIEEE802.11a/IEEE802.11g/IEEE802.11b通信を自動的に切り換える機能に対応しております。 *36: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし、720KBモードのフォーマットは不可です)。 *37: 任意選択オプションのTFT液晶ディスプレイ側にスピーカ(ステレオ)が内蔵されています。液晶ディスプレイを選択し、スピーカを選択された場合、液晶ディスプレイ内蔵スピーカ用Audioケーブルもしくは外付けスピーカのどちらか一方を本体に接続することができます。 *38: DVDスーパーマルチドライブとは、旧名称DVDマルチプラスドライブのことです。NEC Direct > VALUESTAR G タイプC
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VA80H/CH-H ●型 名 : VA80H/CH ●品 名 : パソコン ●発表日 :2003/01/23 ●希望小売価格:\237,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU 超低電圧版モバイル インテル(R) Celeron(R) プロセッサ クロック周波数 800MHz キャッシュメモリ 1次 32KB 2次 256KB バスクロック システムバス 133MHz メモリバス 133MHz チップセット Trident/ALi社製 Cyber ALADDiN-T(TM) メモリ(メインRAM) 標準容量 256MB スロット数 SO-DIMM ×1 最大容量 768MB 表示機能 内蔵ディスプレイ 12.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM 16MB/32MB(BIOS Setup menuにて選択可、メインメモリを使用) グラフィックアクセラレータ Trident/ALi社製 Cyber ALADDiN-T(TM) (チップセットに内蔵)(デュアルディスプレイ機能*37、スムージング機能*9、画面回転機能をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *11*12*21 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 800×600ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能*14により実現 1,600×1,200ドット *11*12 最大65,536(最大65,536色)※バーチャルスクリーン機能*14により実現 サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能、ステレオスピーカ内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能*16、3Dポジショナルサウンド 通信機能 FAXモデム *35 標準内蔵〔モデム:データ転送速度 最大56Kbps*36(V.90対応)、FAX:データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17)〕 LAN 標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-Tに対応) 入力機器 キーボード キーピッチ:19mm*18、キーストローク:2.5mm、JIS標準配列(85キー) ワンタッチスタートボタン 任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス *19 スクロールスライドスイッチ付NXパッド標準装備*20 スロット PCカード TypeI/IIx1スロット(TypeIII使用不可)。PC Card Standard準拠、CardBus対応 コンパクトフラッシュカード CFTypeI/II×1スロット インターフェイス USB USB(USB2.0)×3*22 IEEE1394(DV) IEEE1394×1(4ピン) ディスプレイ(アナログ) 外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ(FAXモデム) LAN RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ 電源I/F (NEC専用電源I/F)3ピン×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力 (ヘッドフォン/ライン出力共用)ステレオミニジャック×1、 ヘッドフォン出力 (ヘッドフォン/ライン出力共用)ステレオミニジャック×1、 電源 バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途電源コードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約12W 最大 *29 約50W エネルギー消費効率(ACアダプタを含む) *30 S区分 0.00074 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(但し結露無きこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 270(W)×222(D)×17 - 21.8*31(H)mm 質量 本体 (標準バッテリ含む)*32:約1.14kg セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*2、HDD制御*27、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、(VA13F/VH以外はウォールマウントプラグ付)、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 *2: Windows(R) 2000 Professional、Windows(R) Millennium Editionの場合はIntel SpeedStep(R) テクノロジのセットアップが必要。この機能は電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *7: Microsoft(R) 社のDirectX(R) に対応。 *9: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。ただし、VA30S/AEの1,600×1,200ドット以上の表示、VA93J/CH、VA80H/CHの本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示及びWindows(R) 2000 Professionalの256色表示では、本機能は動作しません。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。ただし、VA93J/CH、VA80H/CHでの本体液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示及びVA73H/BH、VA73H/BLでは画面に一部黒枠表示が残り、VA30S/AEの1600×1200ドット以上の表示では拡大機能表示による全画面表示はできません。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480,800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。VA30S/AEでは本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示はできません。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現 *14: Windows(R) 2000 Professionalはバーチャルスクリーン機能をサポートしていません。 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *16: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *18: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *19: NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *20: スクロールボタンやNXパッドの拡張機能を使用するには、ドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *21: Windows(R) 2000 Professionalのみ表示可能。 *22: USB1.1に設定されています(初期状態)。Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second EditionはUSB1.1のみ対応です。なお、別売のインストール可能OS使用時はOS用ドライバにUSB2.0ドライバは含まれません。 *27: Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ128MB(VA93J/CH、VA80H/CHは256MB)、ハードディスク20GBにて測定、オールインワンノート(VersaProR含む)では、CD-ROM有り、FDD有りの構成で測定。 *30: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 *31: 最薄部 - 最厚部(バッテリ部、ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。) *32: PCカード、コンパクトフラッシュカードは未装着。 *35: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *36: 56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。 データ送信時は最大33.6Kbpsとなります。 *37: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。 Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、およびWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionで実現。VA93J/CH、VA80H/CHでは、本機能と画面回転機能の同時使用は出来ません。本機能を有効にすると画面回転表示は自動的に解除されます。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
VSL 解像度を設定する(詳細) 解像度と走査周波数の対応関係 このパソコンの解像度と走査周波数(リフレッシュレート)の対応は次のとおりです。 解像度を変更するときは、必ず次の表で表示可能となっている解像度を選ぶようにしてください。その他の解像度を選べる場合がありますが、その動作を保証するものではありません。 320×200ドットや320×240ドットなどの解像度で全画面表示をおこなうアプリを使用すると、画面のまわりが黒く表示されます。 デジタル液晶ディスプレイ 19型ワイド液晶ディスプレイ※4 解像度(ドット) 表示色 19型ワイド液晶ディスプレイに表示 (垂直走査周波数※2) 1,024×768 約1,677万色 表示可※1 (60Hz) 1,280×768 約1,677万色 表示可※1 (60Hz) 1,440×900 約1,677万色 表示可 (60Hz) 23型ワイド液晶ディスプレイ※4 解像度(ドット) 表示色 23型ワイド液晶ディスプレイに表示 (垂直走査周波数※2※3) 1,024×768 約1,677万色 表示可※1 (59Hz/60Hz) 1,280×768 約1,677万色 表示可※1 (59Hz/60Hz) 1,280×1,024 約1,677万色 表示可※1 (59Hz/60Hz) 1,920×1,080 約1,677万色 表示可 (59Hz/60Hz) 拡大表示となります。拡大表示では、文字の線や太さが不均一になったり、ぼやけた感じになることがあります。 「インテル® HD グラフィックス・コントロール・パネル」ではリフレッシュレートの表記に ***p ヘルツ/***i ヘルツと表記されることがあります。 ***p ヘルツ時はプログレッシブ表示、***i ヘルツ時はインターレース表示となります。 メニューには、59Hzと60Hzの2つのリフレッシュレートが表示されますが、どちらを選択されても実際のリフレッシュレートは同じです。ご使用のシステム環境によっては、59Hzまたは60Hzに固定される場合があります。 インテル® HD グラフィックスモデルの場合、DisplayPortコネクタに付属のDisplayPort-DVI-D変換アダプタを接続して使用してください。 Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合、HDMIコネクタに付属のHDMI-DVI-D変換アダプタを接続して使用してください。 解像度を変更する 「ディスプレイ表示の変更」で、解像度を必要に応じて変更できます。 「画面の解像度」の表示内容はモデルによって異なりますが、基本的な操作は同じです。 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリックする 「画面の解像度」が表示されます。 画面はモデルやディスプレイの接続状況によって異なります。 解像度を変更する 「解像度」欄のをクリックして表示された画面のを「高」の方向にドラッグすると高解像度になります。低解像度にするには「低」の方向へドラッグします。 設定できる解像度は、本体やディスプレイの性能によって異なります。 「OK」をクリックする 確認のメッセージが表示されます。 「変更を維持する」をクリックする 設定が変更されます。「元に戻す」をクリックするともとの設定に戻ります。 解像度を変更した場合は、設定した解像度に合わせて壁紙(背景)を変更することをおすすめします。 表示サイズを変更する ディスプレイに表示されるアイコン、タイトルバーなどや文字の大きさ(DPI値)を変更できます。 「コントロール パネル」を表示する 「画面の解像度の調整」をクリックする 「テキストやその項目の大きさの変更」をクリックする 以下の項目を変更する ディスプレイに表示されるアイコン、タイトルバーなどや文字の大きさをDPI値で変更する 「全ての項目のサイズを変更する」のスライドバーを左(「小さくする」)または右(「大きくする」)に移動する 「すべてのディスプレイで同じ拡大率を使用する」にチェックを付けると接続しているディスプレイのDPI値を共通に変更できる ウィンドウやアイコンなどに表示される文字の大きさのみを変更する 変更する項目、文字の大きさなどを設定する 「適用」をクリックする ページの先頭に戻る解像度を設定する(詳細)
VSL 解像度を設定する(詳細) 解像度と走査周波数の対応関係 このパソコンの解像度と走査周波数(リフレッシュレート)の対応は次のとおりです。 解像度を変更するときは、必ず次の表で表示可能となっている解像度を選ぶようにしてください。その他の解像度を選べる場合がありますが、その動作を保証するものではありません。 320×200ドットや320×240ドットなどの解像度で全画面表示をおこなうアプリを使用すると、画面のまわりが黒く表示されます。 デジタル液晶ディスプレイ 19型ワイド液晶ディスプレイ※4 解像度(ドット) 表示色 19型ワイド液晶ディスプレイに表示 (垂直走査周波数※2) 1,024×768 約1,677万色 表示可※1 (60Hz) 1,280×768 約1,677万色 表示可※1 (60Hz) 1,440×900 約1,677万色 表示可 (60Hz) 23型ワイド液晶ディスプレイ※4 解像度(ドット) 表示色 23型ワイド液晶ディスプレイに表示 (垂直走査周波数※2※3) 1,024×768 約1,677万色 表示可※1 (59Hz/60Hz) 1,280×768 約1,677万色 表示可※1 (59Hz/60Hz) 1,280×1,024 約1,677万色 表示可※1 (59Hz/60Hz) 1,920×1,080 約1,677万色 表示可 (59Hz/60Hz) 拡大表示となります。拡大表示では、文字の線や太さが不均一になったり、ぼやけた感じになることがあります。 「インテル® HD グラフィックス・コントロール・パネル」ではリフレッシュレートの表記に ***p ヘルツ/***i ヘルツと表記されることがあります。 ***p ヘルツ時はプログレッシブ表示、***i ヘルツ時はインターレース表示となります。 メニューには、59Hzと60Hzの2つのリフレッシュレートが表示されますが、どちらを選択されても実際のリフレッシュレートは同じです。ご使用のシステム環境によっては、59Hzまたは60Hzに固定される場合があります。 インテル® HD グラフィックスモデルの場合、DisplayPortコネクタに付属のDisplayPort-DVI-D変換アダプタを接続して使用してください。 Radeon HD 8570を搭載しているモデルの場合、HDMIコネクタに付属のHDMI-DVI-D変換アダプタを接続して使用してください。 解像度を変更する 「ディスプレイ表示の変更」で、解像度を必要に応じて変更できます。 「画面の解像度」の表示内容はモデルによって異なりますが、基本的な操作は同じです。 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリックする 「画面の解像度」が表示されます。 画面はモデルやディスプレイの接続状況によって異なります。 解像度を変更する 「解像度」欄のをクリックして表示された画面のを「高」の方向にドラッグすると高解像度になります。低解像度にするには「低」の方向へドラッグします。 設定できる解像度は、本体やディスプレイの性能によって異なります。 「OK」をクリックする 確認のメッセージが表示されます。 「変更を維持する」をクリックする 設定が変更されます。「元に戻す」をクリックするともとの設定に戻ります。 解像度を変更した場合は、設定した解像度に合わせて壁紙(背景)を変更することをおすすめします。 表示サイズを変更する ディスプレイに表示されるアイコン、タイトルバーなどや文字の大きさ(DPI値)を変更できます。 「コントロール パネル」を表示する 「画面の解像度の調整」をクリックする 「テキストやその項目の大きさの変更」をクリックする 以下の項目を変更する ◆ディスプレイに表示されるアイコン、タイトルバーなどや文字の大きさをDPI値で変更する 「全ての項目のサイズを変更する」のスライドバーを左(「ちいさくする」)または右(「おおきくする」)に移動する 「すべてのディスプレイで同じ拡大率を使用する」にチェックを付けると接続しているディスプレイのDPI値を共通に変更できる ◆ウィンドウやアイコンなどに表示される文字の大きさのみを変更する 変更する項目、文字の大きさなどを設定する 「適用」をクリックする ページの先頭に戻る解像度を設定する(詳細)

