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NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VW770SG ●型 名 : VW770/SG ●品 名 : パソコン ●発表日 :2009/01/13 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Core(TM) 2 Duo プロセッサー E7400 クロック周波数 2.80GHz キャッシュメモリ 2次 3MB バスクロック システムバス 1066MHz メモリバス 1066MHz チップセット インテル(R) G45 Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 *4 *5 4GB(DDR3 SDRAM/DIMM 2GB×2、PC3-8500対応、デュアルチャネル対応) スロット数 *4 *5 DIMMスロット×2[空き:0] 最大容量 *4 *5 4GB*6 表示機能 内蔵ディスプレイ 22型ワイド(スーパーシャインビューEX2液晶)[ディスプレイ本体一体型] 表示寸法 473(W)×296(H)mm 画素ピッチ 0.282mm LCDドット抜けの割合 *12 0.00009%以下 ビデオRAM *18 *19 最大1422MB グラフィックアクセラレータ インテル(R) GMA X4500HD(インテル(R) G45 Express チップセットに内蔵) 解像度・表示色 800×600ドット *13 *14 最大約1677万色 1,024×768ドット *13 *14 最大約1677万色 1,280×1,024ドット *13 *14 最大約1677万色 1,680×1,050ドット *13 最大約1677万色 サウンド機能 音源/サラウンド機能 インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM同時録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、MaxxAudio(R) 機能*27、3Dオーディオ、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル、ビームフォーミング) サウンドチップ RealTek社製 ALC262搭載 ステレオスピーカ 内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力 3W+3W 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN 高速Draft 11n対応ワイヤレスLAN本体内蔵*28(IEEE802.11n Draft 2.0、IEEE802.11a/b/g準拠) 入力機器 キーボード ワイヤレスキーボード*31 *32 *33(109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン、ECOボタン付き) マウス ワイヤレスレーザーマウス*31 *33 *34(横スクロール機能付き*35) リモコン 赤外線リモコン*33 ボタン 画面消灯ボタン ハードディスクドライブ ハードディスクドライブ *22 約1TB(Serial ATA、高速7200回転/分) Windows(R)システム認識容量/空き容量 *22 *24 【Cドライブ】:約83GB/約55GB、【Dドライブ】:約831GB/約831GB CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *81 ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)*25 CD-ROM *83 【読出し】:最大40倍速 CD-R 【読出し】:最大40倍速、【書込み/書換え】:最大40倍速 CD-RW 【読出し】:最大32倍速、【書込み/書換え*86】:最大10倍速 DVD-ROM 【読出し】:最大16倍速 DVD-R 【読出し】:最大12倍速、【書込み/書換え*88】:最大16倍速 DVD+R 【読出し】:最大12倍速、【書込み/書換え】:最大16倍速 DVD-RW 【読出し】:最大8倍速、【書込み/書換え*89】:最大6倍速 DVD+RW 【読出し】:最大8倍速、【書込み/書換え】:最大8倍速 DVD-RAM *84 【読出し】:最大5倍速、【書込み/書換え】:最大5倍速*92 DVD-R(2層) 【読出し*85】:最大8倍速、【書込み/書換え*90】:最大4倍速 DVD+R(2層) 【読出し】:最大8倍速、【書込み/書換え】:最大4倍速 BD-ROM 【読出し】:最大8倍速 BD-R(1層) *87 【読出し】:最大6倍速、【書込み/書換え】:最大6倍速 BD-R(2層) *87 【読出し】:最大6倍速、【書込み/書換え】:最大6倍速 BD-RE(1層) 【読出し】:最大2倍速、【書込み/書換え*91】:最大2倍速 BD-RE(2層) 【読出し】:最大2倍速、【書込み/書換え*91】:最大2倍速 TV機能 TV受信 テレビチューナ *30 *100 地上デジタルチューナ、BS・110度CSデジタルチューナ(チューナ数:2個) 放送種類 *30 *100 地上デジタル放送*101、BSデジタル放送*102、110度CSデジタル放送*102 CATVパススルー対応 *30 *100 全帯域(VHF・MID・SHB・UHF) 字幕放送 *30 *100 対応 データ放送 *30 *100 対応 双方向サービス *30 *100 対応*103 *104 EPG(電子番組表) *30 *100 対応 ハードディスク録画 ビットレート 【ダイレクトモード*108】[BS・110度CSデジタルハイビジョンテレビ放送]約24Mbps/[BS・110度CSデジタル標準テレビ放送]約11Mbps/[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約17Mbps/[地上デジタル標準テレビ放送]約8Mbps、【ファインモード*108】約8Mbps、【ファインロングモード*108】約4Mbps、【ロングモード*109 *114】約2Mbps 1時間あたりの録画容量 *105 *106 【ダイレクトモード*108】[BS・110度CSデジタルハイビジョンテレビ放送]約10.1GB/[BS・110度CSデジタル標準テレビ放送]約4.6GB/[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約7.2GB/[地上デジタル標準テレビ放送]約3.4GB、【ファインモード*108】約3.4GB、【ファインロングモード*108】約1.7GB、【ロングモード*109 *114】約860MB 字幕表示 対応 最大録画容量 *106 *107 約886GB 最大録画時間 【ダイレクトモード*108】[BS・110度CSデジタルハイビジョンテレビ放送]約88時間/[BS・110度CSデジタル標準テレビ放送]約192時間/[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約124時間/[地上デジタル標準テレビ放送]約264時間、【ファインモード*108】約264時間、【ファインロングモード*108】約528時間、【ロングモード*109 *114】約1056時間 メディア記録時間 BD-R/BD-RE[BD-AV形式] *110 【ダイレクトモード*108】[BS・110度CSデジタルハイビジョンテレビ放送]約2時間10分/約4時間30分(1層/2層)/[BS・110度CSデジタル標準テレビ放送]約5時間/約10時間(1層/2層)/[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約3時間10分/約6時間30分(1層/2層)/[地上デジタル標準テレビ放送]約6時間50分/約13時間50分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ファインモード*108】約6時間50分/約13時間50分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ファインロングモード*108】約13時間50分/約27時間40分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ロングモード*109】約27時間40分/約55時間30分(1層/2層)、字幕表示:対応 DVD-R[DVD-VR形式] *111 *112 【高画質モード】約1時間10分/約2時間30分(1層/2層)、字幕表示:未対応、【標準画質モード】約2時間30分/約5時間10分(1層/2層)、字幕表示:未対応、【長時間モード】約5時間10分/約10時間20分(1層/2層)、字幕表示:未対応 DVD-RAM(片面4.7GB)[AVCREC形式(BD-AV)] *111 *113 【ファインモード*108】約1時間10分、字幕表示:対応、【ファインロングモード*108】約2時間30分、字幕表示:対応、【ロングモード*109】約5時間10分、字幕表示:対応 DVD-RAM(片面4.7GB)[DVD-VR形式] *111 *113 *112 【高画質モード】約1時間10分、字幕表示:未対応、【標準画質モード】約2時間30分、字幕表示:未対応、【長時間モード】約5時間10分、字幕表示:未対応 スロット メモリーカード トリプルメモリースロット×1*44[SDメモリーカード(SDHCメモリーカード)*45、メモリースティック(メモリースティック PRO、メモリースティック PRO-HG デュオ)*46、xD-ピクチャーカード] インターフェイス USB 4ピン×5[USB 2.0]*37 IEEE1394(DV) 4ピン×1 LAN RJ45×1 サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 角型×1 ライン入力 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力としても使用可能*42) マイク入力 *41 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ステレオミニジャック×1 映像関連インターフェイス TVアンテナ入力 F型同軸×1 BS/CSアンテナ入力 F型同軸×1 B-CASカードスロット 専用×1 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 約96W 最大 約174W スリープ状態時 約3W エネルギー消費効率 *54 j区分 0.00075(AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10-35℃、20-80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 534(W)×253(D)×476(H)mm(ディスプレイ直立時)、534(W)×253(D)×484(H)mm(ディスプレイ最大傾斜時) キーボード 396(W)×150(D)×32(H)mm リモコン 53(W)×225(D)×29(H)mm 質量 本体 約21kg キーボード 約710g*53 マウス 約72g*53 リモコン 約130g*53 インストールOS Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 サポートOS Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 主なインストールソフト Microsoft(R) Office Personal 2007*55 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 32ビット版、日本語版です。添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。 *2: ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 *4: 増設メモリにつきましては、各シリーズのオプションをご覧ください。他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *5: メインメモリの一部をグラフィックスメモリとして使用します。 *6: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *12: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *13: 本体標準ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能で画面全体に表示します。ただし、拡大表示機能によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *14: 画面が横方向に拡大されて表示されます。 *18: パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R) 上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。 *19: グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 *22: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *24: 右記以外の容量は、再セットアップ用領域として占有されます。 *25: ブルーレイディスクの再生はソフトウェアを用いているため、ディスクによっては操作および機能に制限があったり、CPU負荷などのハードウェア資源の関係で音がとぎれたり映像がコマ落ちする場合があります。 *27: MaxxAudio(R) は内蔵スピーカ専用の機能です。ヘッドフォン/オーディオ出力端子、光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力、USBオーディオなどを使用した外部機器では動作しません。 *28: IEEE802.11nDraft 2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠。ただし「IEEE802.11n Draft 2.0 準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft 2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。IEEE802.11n Draft 2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。5GHz 帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a(W52/W53/W56)準拠です。理論上の最大通信速度は送受信ともに300Mbpsですが、実際のデータ転送速度を示すものではありません。接続先の11nワイヤレスLAN機器の仕様により、接続時の速度が異なります。IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53)、およびIEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご覧ください。 *30: 出荷時の解像度/色数以外ではTV機能を利用できません。 *31: 金属製の机の上などで使用した場合に、動作に影響することがあります。木製の机などの上でのご利用をおすすめします。 *32: キーボードの電池寿命は、アルカリ電池で連続使用した場合、最大約1000時間です(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *33: 使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *34: マウスの電池寿命は、アルカリ電池で連続使用した場合、最大約150時間です(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *35: スクロール機能は、使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 *37: USBポートの電源供給能力は、1ポートあたり動作時は最大500mA、スリープ時は数十mA 程度です。これ以上の電流を消費するバスパワードのUSB 機器は電源の寿命を低下させるおそれがありますので接続しないでください。 *41: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *42: 周波数特性や、出力電力を保証するものではありません。 *44: それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、添付ソフト「SD-MobileImpact for NEC」を使用した場合には、「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能対応となります。 *45: 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 *46: 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、「メモリースティック デュオ」アダプタをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプタをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプタ→「メモリースティック デュオ」アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメモリーカードによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。著作権保護機能(マジックゲート)には対応しておりません。 *53: 乾電池の質量は含まれておりません。 *54: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *55: Microsoft(R) Office 2007 Service Pack 1をインストール済み。マニュアル添付。 *81: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *83: Super Audio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読出し可能です。 *84: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2 (片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。また、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出してご利用ください。DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の読出し/書換えはサポートしておりません。 *85: 追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読出しはサポートしておりません。 *86: Ultra Speed CD-RWディスクはご使用になれません。 *87: BD-R Ver.1.1/1.2/1.3(LTH Type含む)に準拠したディスクに対応しています。 *88: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。 *89: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書換えに対応しています。 *90: DVD-R(2層)書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したディスクの書込みに対応しています。ただし、追記は未対応です。 *91: BD-RE Ver.2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。カートリッジタイプのブルーレイディスクには対応しておりません。 *92: DVD-RAM12倍速ディスクの書込みはサポートしておりません。 *100: 放送中の番組を視聴しているとき、および、ダイレクトモードでハードディスクに録画した番組を再生しているとき以外は、データ放送を利用することはできません。本機では、5.1chサラウンド放送の音声は、ステレオ2chに変換して出力しています。 *101: ケーブルテレビ会社経由で地上デジタル放送を受信する場合、再配信されている地上デジタル放送信号が同一周波数パススルー方式および周波数変換パススルー方式の場合は地上デジタル放送を視聴可能です。その他の方式(トランスモジュレーション方式など)では視聴できません。再配信されている地上デジタル放送の方式に関しては、ご利用のケーブルテレビ会社にご確認ください。 *102: ケーブルテレビ会社経由でBSデジタル放送や110度CSデジタル放送が受信できるかどうかは、ケーブルテレビ会社により異なります。ご利用のケーブルテレビ会社にご確認ください。 *103: LAN回線を使用して双方向サービスをご利用になれます。 *104: 本機はモデム機能を搭載していないため、電話回線を用いた双方向サービスは利用できません。 *105: 録画するTV番組により必要なハードディスク容量は変動します。 *106: 容量は、1MB=1024×1024バイト、1GB=1024×1024×1024バイト換算値です。 *107: 出荷時のハードディスク空き容量(CドライブとDドライブの合計)に録画した場合の目安です。出荷時の録画先ドライブはDドライブになります。ハードディスクのご使用状況に応じ、録画保存先の切り換えが必要になる場合があります。録画するTV番組により必要なハードディスク容量は変動します。 *108: 放送された解像度のままで録画します。 *109: 録画時の解像度は、720×480となります。 *110: BD-RE Ver.1.0規格のディスク(カートリッジ付きディスク)の使用はできません。次世代著作権保護技術AACSに対応しています。 *111: CPRM方式に対応していないDVD-R/DVD-RAMにはコピーまたはムーブできません。 *112: DVD-VR形式で保存する場合には、ダイレクトモード/ファインモード/ファインロングモード/ロングモードを、高画質モード/標準画質モード/長時間モードに変換します。 *113: ディスク容量の表記は、1GB=1000×1000×1000バイト換算値です。 *114: ダブル録画では使用できません。視聴中の番組を録画する際に選択できますが、録画予約時には使用できません。ロングモードで録画中に録画予約が開始された場合、ロングモードの録画は終了されます。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VW770SG3E ●型 名 : VW770/SG3E ●品 名 : パソコン ●発表日 :2009/01/13 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Core(TM) 2 Duo プロセッサー E7400 クロック周波数 2.80GHz キャッシュメモリ 2次 3MB バスクロック システムバス 1066MHz メモリバス 1066MHz チップセット インテル(R) G45 Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 *4 *5 4GB(DDR3 SDRAM/DIMM 2GB×2、PC3-8500対応、デュアルチャネル対応) スロット数 *4 *5 DIMMスロット×2[空き:0] 最大容量 *4 *5 4GB*6 表示機能 内蔵ディスプレイ 22型ワイド(スーパーシャインビューEX2液晶)[ディスプレイ本体一体型] 表示寸法 473(W)×296(H)mm 画素ピッチ 0.282mm LCDドット抜けの割合 *12 0.00009%以下 ビデオRAM *18 *19 最大1422MB グラフィックアクセラレータ インテル(R) GMA X4500HD(インテル(R) G45 Express チップセットに内蔵) 解像度・表示色 800×600ドット *13 *14 最大約1677万色 1,024×768ドット *13 *14 最大約1677万色 1,280×1,024ドット *13 *14 最大約1677万色 1,680×1,050ドット *13 最大約1677万色 サウンド機能 音源/サラウンド機能 インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM同時録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、MaxxAudio(R) 機能*27、3Dオーディオ、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル、ビームフォーミング) サウンドチップ RealTek社製 ALC262搭載 ステレオスピーカ 内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力 3W+3W 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN 高速Draft 11n対応ワイヤレスLAN本体内蔵*28(IEEE802.11n Draft 2.0、IEEE802.11a/b/g準拠) 入力機器 キーボード ワイヤレスキーボード*31 *32 *33(109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン、ECOボタン付き)(はっきりくっきりキーボード) マウス ワイヤレスレーザーマウス*31 *33 *34(横スクロール機能付き*35) リモコン 赤外線リモコン*33 ボタン 画面消灯ボタン ハードディスクドライブ ハードディスクドライブ *22 約1TB(Serial ATA、高速7200回転/分) Windows(R)システム認識容量/空き容量 *22 *24 【Cドライブ】:約83GB/約55GB、【Dドライブ】:約831GB/約831GB CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *81 ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)*25 CD-ROM *83 【読出し】:最大40倍速 CD-R 【読出し】:最大40倍速、【書込み/書換え】:最大40倍速 CD-RW 【読出し】:最大32倍速、【書込み/書換え*86】:最大10倍速 DVD-ROM 【読出し】:最大16倍速 DVD-R 【読出し】:最大12倍速、【書込み/書換え*88】:最大16倍速 DVD+R 【読出し】:最大12倍速、【書込み/書換え】:最大16倍速 DVD-RW 【読出し】:最大8倍速、【書込み/書換え*89】:最大6倍速 DVD+RW 【読出し】:最大8倍速、【書込み/書換え】:最大8倍速 DVD-RAM *84 【読出し】:最大5倍速、【書込み/書換え】:最大5倍速*92 DVD-R(2層) 【読出し*85】:最大8倍速、【書込み/書換え*90】:最大4倍速 DVD+R(2層) 【読出し】:最大8倍速、【書込み/書換え】:最大4倍速 BD-ROM 【読出し】:最大8倍速 BD-R(1層) *87 【読出し】:最大6倍速、【書込み/書換え】:最大6倍速 BD-R(2層) *87 【読出し】:最大6倍速、【書込み/書換え】:最大6倍速 BD-RE(1層) 【読出し】:最大2倍速、【書込み/書換え*91】:最大2倍速 BD-RE(2層) 【読出し】:最大2倍速、【書込み/書換え*91】:最大2倍速 TV機能 TV受信 テレビチューナ *30 *100 地上デジタルチューナ、BS・110度CSデジタルチューナ(チューナ数:2個) 放送種類 *30 *100 地上デジタル放送*101、BSデジタル放送*102、110度CSデジタル放送*102 CATVパススルー対応 *30 *100 全帯域(VHF・MID・SHB・UHF) 字幕放送 *30 *100 対応 データ放送 *30 *100 対応 双方向サービス *30 *100 対応*103 *104 EPG(電子番組表) *30 *100 対応 ハードディスク録画 ビットレート 【ダイレクトモード*108】[BS・110度CSデジタルハイビジョンテレビ放送]約24Mbps/[BS・110度CSデジタル標準テレビ放送]約11Mbps/[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約17Mbps/[地上デジタル標準テレビ放送]約8Mbps、【ファインモード*108】約8Mbps、【ファインロングモード*108】約4Mbps、【ロングモード*109 *114】約2Mbps 1時間あたりの録画容量 *105 *106 【ダイレクトモード*108】[BS・110度CSデジタルハイビジョンテレビ放送]約10.1GB/[BS・110度CSデジタル標準テレビ放送]約4.6GB/[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約7.2GB/[地上デジタル標準テレビ放送]約3.4GB、【ファインモード*108】約3.4GB、【ファインロングモード*108】約1.7GB、【ロングモード*109 *114】約860MB 字幕表示 対応 最大録画容量 *106 *107 約886GB 最大録画時間 【ダイレクトモード*108】[BS・110度CSデジタルハイビジョンテレビ放送]約88時間/[BS・110度CSデジタル標準テレビ放送]約192時間/[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約124時間/[地上デジタル標準テレビ放送]約264時間、【ファインモード*108】約264時間、【ファインロングモード*108】約528時間、【ロングモード*109 *114】約1056時間 メディア記録時間 BD-R/BD-RE[BD-AV形式] *110 【ダイレクトモード*108】[BS・110度CSデジタルハイビジョンテレビ放送]約2時間10分/約4時間30分(1層/2層)/[BS・110度CSデジタル標準テレビ放送]約5時間/約10時間(1層/2層)/[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約3時間10分/約6時間30分(1層/2層)/[地上デジタル標準テレビ放送]約6時間50分/約13時間50分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ファインモード*108】約6時間50分/約13時間50分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ファインロングモード*108】約13時間50分/約27時間40分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ロングモード*109】約27時間40分/約55時間30分(1層/2層)、字幕表示:対応 DVD-R[DVD-VR形式] *111 *112 【高画質モード】約1時間10分/約2時間30分(1層/2層)、字幕表示:未対応、【標準画質モード】約2時間30分/約5時間10分(1層/2層)、字幕表示:未対応、【長時間モード】約5時間10分/約10時間20分(1層/2層)、字幕表示:未対応 DVD-RAM(片面4.7GB)[AVCREC形式(BD-AV)] *111 *113 【ファインモード*108】約1時間10分、字幕表示:対応、【ファインロングモード*108】約2時間30分、字幕表示:対応、【ロングモード*109】約5時間10分、字幕表示:対応 DVD-RAM(片面4.7GB)[DVD-VR形式] *111 *113 *112 【高画質モード】約1時間10分、字幕表示:未対応、【標準画質モード】約2時間30分、字幕表示:未対応、【長時間モード】約5時間10分、字幕表示:未対応 スロット メモリーカード トリプルメモリースロット×1*44[SDメモリーカード(SDHCメモリーカード)*45、メモリースティック(メモリースティック PRO、メモリースティック PRO-HG デュオ)*46、xD-ピクチャーカード] インターフェイス USB 4ピン×5[USB 2.0]*37 IEEE1394(DV) 4ピン×1 LAN RJ45×1 サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 角型×1 ライン入力 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力としても使用可能*42) マイク入力 *41 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ステレオミニジャック×1 映像関連インターフェイス TVアンテナ入力 F型同軸×1 BS/CSアンテナ入力 F型同軸×1 B-CASカードスロット 専用×1 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 約96W 最大 約174W スリープ状態時 約3W エネルギー消費効率 *54 j区分 0.00075(AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10-35℃、20-80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 534(W)×253(D)×476(H)mm(ディスプレイ直立時)、534(W)×253(D)×484(H)mm(ディスプレイ最大傾斜時) キーボード 396(W)×150(D)×32(H)mm リモコン 53(W)×225(D)×29(H)mm 質量 本体 約21kg キーボード 約710g*53 マウス 約72g*53 リモコン 約130g*53 インストールOS Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 サポートOS Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 主なインストールソフト Microsoft(R) Office Personal 2007*55 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 32ビット版、日本語版です。添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。 *2: ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 *4: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *5: メインメモリの一部をグラフィックスメモリとして使用します。 *6: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *12: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *13: 本体標準ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能で画面全体に表示します。ただし、拡大表示機能によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *14: 画面が横方向に拡大されて表示されます。 *18: パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R) 上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。 *19: グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 *22: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *24: 右記以外の容量は、再セットアップ用領域として占有されます。 *25: ブルーレイディスクの再生はソフトウェアを用いているため、ディスクによっては操作および機能に制限があったり、CPU負荷などのハードウェア資源の関係で音がとぎれたり映像がコマ落ちする場合があります。 *27: MaxxAudio(R) は内蔵スピーカ専用の機能です。ヘッドフォン/オーディオ出力端子、光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力、USBオーディオなどを使用した外部機器では動作しません。 *28: IEEE802.11nDraft 2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠。ただし「IEEE802.11n Draft 2.0 準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft 2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。IEEE802.11n Draft 2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。5GHz 帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a(W52/W53/W56)準拠です。理論上の最大通信速度は送受信ともに300Mbpsですが、実際のデータ転送速度を示すものではありません。接続先の11nワイヤレスLAN機器の仕様により、接続時の速度が異なります。IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53)、およびIEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご覧ください。 *30: 出荷時の解像度/色数以外ではTV機能を利用できません。 *31: 金属製の机の上などで使用した場合に、動作に影響することがあります。木製の机などの上でのご利用をおすすめします。 *32: キーボードの電池寿命は、アルカリ電池で連続使用した場合、最大約1000時間です(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *33: 使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *34: マウスの電池寿命は、アルカリ電池で連続使用した場合、最大約150時間です(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *35: スクロール機能は、使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 *37: USBポートの電源供給能力は、1ポートあたり動作時は最大500mA、スリープ時は数十mA 程度です。これ以上の電流を消費するバスパワードのUSB 機器は電源の寿命を低下させるおそれがありますので接続しないでください。 *41: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *42: 周波数特性や、出力電力を保証するものではありません。 *44: それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、添付ソフト「SD-MobileImpact for NEC」を使用した場合には、「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能対応となります。 *45: 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 *46: 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、「メモリースティック デュオ」アダプタをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプタをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプタ→「メモリースティック デュオ」アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメモリーカードによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。著作権保護機能(マジックゲート)には対応しておりません。 *53: 乾電池の質量は含まれておりません。 *54: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *55: Microsoft(R) Office 2007 Service Pack 1をインストール済み。マニュアル添付。 *81: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *83: Super Audio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読出し可能です。 *84: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2 (片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。また、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出してご利用ください。DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の読出し/書換えはサポートしておりません。 *85: 追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読出しはサポートしておりません。 *86: Ultra Speed CD-RWディスクはご使用になれません。 *87: BD-R Ver.1.1/1.2/1.3(LTH Type含む)に準拠したディスクに対応しています。 *88: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。 *89: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書換えに対応しています。 *90: DVD-R(2層)書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したディスクの書込みに対応しています。ただし、追記は未対応です。 *91: BD-RE Ver.2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。カートリッジタイプのブルーレイディスクには対応しておりません。 *92: DVD-RAM12倍速ディスクの書込みはサポートしておりません。 *100: 放送中の番組を視聴しているとき、および、ダイレクトモードでハードディスクに録画した番組を再生しているとき以外は、データ放送を利用することはできません。本機では、5.1chサラウンド放送の音声は、ステレオ2chに変換して出力しています。 *101: ケーブルテレビ会社経由で地上デジタル放送を受信する場合、再配信されている地上デジタル放送信号が同一周波数パススルー方式および周波数変換パススルー方式の場合は地上デジタル放送を視聴可能です。その他の方式(トランスモジュレーション方式など)では視聴できません。再配信されている地上デジタル放送の方式に関しては、ご利用のケーブルテレビ会社にご確認ください。 *102: ケーブルテレビ会社経由でBSデジタル放送や110度CSデジタル放送が受信できるかどうかは、ケーブルテレビ会社により異なります。ご利用のケーブルテレビ会社にご確認ください。 *103: LAN回線を使用して双方向サービスをご利用になれます。 *104: 本機はモデム機能を搭載していないため、電話回線を用いた双方向サービスは利用できません。 *105: 録画するTV番組により必要なハードディスク容量は変動します。 *106: 容量は、1MB=1024×1024バイト、1GB=1024×1024×1024バイト換算値です。 *107: 出荷時のハードディスク空き容量(CドライブとDドライブの合計)に録画した場合の目安です。出荷時の録画先ドライブはDドライブになります。ハードディスクのご使用状況に応じ、録画保存先の切り換えが必要になる場合があります。録画するTV番組により必要なハードディスク容量は変動します。 *108: 放送された解像度のままで録画します。 *109: 録画時の解像度は、720×480となります。 *110: BD-RE Ver.1.0規格のディスク(カートリッジ付きディスク)の使用はできません。次世代著作権保護技術AACSに対応しています。 *111: CPRM方式に対応していないDVD-R/DVD-RAMにはコピーまたはムーブできません。 *112: DVD-VR形式で保存する場合には、ダイレクトモード/ファインモード/ファインロングモード/ロングモードを、高画質モード/標準画質モード/長時間モードに変換します。 *113: ディスク容量の表記は、1GB=1000×1000×1000バイト換算値です。 *114: ダブル録画では使用できません。視聴中の番組を録画する際に選択できますが、録画予約時には使用できません。ロングモードで録画中に録画予約が開始された場合、ロングモードの録画は終了されます。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VW790SG ●型 名 : VW790/SG ●品 名 : パソコン ●発表日 :2009/01/13 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Core(TM) 2 Quad プロセッサー Q8200S クロック周波数 2.33GHz キャッシュメモリ 2次 4MB バスクロック システムバス 1333MHz メモリバス 1066MHz チップセット インテル(R) G45 Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 *4 *5 4GB(DDR3 SDRAM/DIMM 2GB×2、PC3-8500対応、デュアルチャネル対応) スロット数 *4 *5 DIMMスロット×2[空き:0] 最大容量 *4 *5 4GB*6 表示機能 内蔵ディスプレイ 22型ワイド(スーパーシャインビューEX2液晶)[ディスプレイ本体一体型] 表示寸法 473(W)×296(H)mm 画素ピッチ 0.282mm LCDドット抜けの割合 *12 0.00009%以下 ビデオRAM *18 *19 最大1422MB グラフィックアクセラレータ インテル(R) GMA X4500HD(インテル(R) G45 Express チップセットに内蔵) 解像度・表示色 800×600ドット *13 *14 最大約1677万色 1,024×768ドット *13 *14 最大約1677万色 1,280×1,024ドット *13 *14 最大約1677万色 1,680×1,050ドット *13 最大約1677万色 サウンド機能 音源/サラウンド機能 インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM同時録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、MaxxAudio(R) 機能*27、3Dオーディオ、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル、ビームフォーミング) サウンドチップ RealTek社製 ALC262搭載 ステレオスピーカ 内蔵ステレオスピーカ スピーカ定格出力 3W+3W 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN 高速Draft 11n対応ワイヤレスLAN本体内蔵*28(IEEE802.11n Draft 2.0、IEEE802.11a/b/g準拠) 入力機器 キーボード ワイヤレスキーボード*31 *32 *33(109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン、ECOボタン付き) マウス ワイヤレスレーザーマウス*31 *33 *34(横スクロール機能付き*35) リモコン 赤外線リモコン*33 ボタン 画面消灯ボタン ハードディスクドライブ ハードディスクドライブ *22 約1TB(Serial ATA、高速7200回転/分) Windows(R)システム認識容量/空き容量 *22 *24 【Cドライブ】:約83GB/約55GB、【Dドライブ】:約831GB/約831GB CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *81 ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)*25 CD-ROM *83 【読出し】:最大40倍速 CD-R 【読出し】:最大40倍速、【書込み/書換え】:最大40倍速 CD-RW 【読出し】:最大32倍速、【書込み/書換え*86】:最大10倍速 DVD-ROM 【読出し】:最大16倍速 DVD-R 【読出し】:最大12倍速、【書込み/書換え*88】:最大16倍速 DVD+R 【読出し】:最大12倍速、【書込み/書換え】:最大16倍速 DVD-RW 【読出し】:最大8倍速、【書込み/書換え*89】:最大6倍速 DVD+RW 【読出し】:最大8倍速、【書込み/書換え】:最大8倍速 DVD-RAM *84 【読出し】:最大5倍速、【書込み/書換え】:最大5倍速*92 DVD-R(2層) 【読出し*85】:最大8倍速、【書込み/書換え*90】:最大4倍速 DVD+R(2層) 【読出し】:最大8倍速、【書込み/書換え】:最大4倍速 BD-ROM 【読出し】:最大8倍速 BD-R(1層) *87 【読出し】:最大6倍速、【書込み/書換え】:最大6倍速 BD-R(2層) *87 【読出し】:最大6倍速、【書込み/書換え】:最大6倍速 BD-RE(1層) 【読出し】:最大2倍速、【書込み/書換え*91】:最大2倍速 BD-RE(2層) 【読出し】:最大2倍速、【書込み/書換え*91】:最大2倍速 TV機能 TV受信 テレビチューナ *30 *100 地上デジタルチューナ、BS・110度CSデジタルチューナ(チューナ数:2個) 放送種類 *30 *100 地上デジタル放送*101、BSデジタル放送*102、110度CSデジタル放送*102 CATVパススルー対応 *30 *100 全帯域(VHF・MID・SHB・UHF) 字幕放送 *30 *100 対応 データ放送 *30 *100 対応 双方向サービス *30 *100 対応*103 *104 EPG(電子番組表) *30 *100 対応 ハードディスク録画 ビットレート 【ダイレクトモード*108】[BS・110度CSデジタルハイビジョンテレビ放送]約24Mbps/[BS・110度CSデジタル標準テレビ放送]約11Mbps/[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約17Mbps/[地上デジタル標準テレビ放送]約8Mbps、【ファインモード*108】約8Mbps、【ファインロングモード*108】約4Mbps、【ロングモード*109 *114】約2Mbps 1時間あたりの録画容量 *105 *106 【ダイレクトモード*108】[BS・110度CSデジタルハイビジョンテレビ放送]約10.1GB/[BS・110度CSデジタル標準テレビ放送]約4.6GB/[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約7.2GB/[地上デジタル標準テレビ放送]約3.4GB、【ファインモード*108】約3.4GB、【ファインロングモード*108】約1.7GB、【ロングモード*109 *114】約860MB 字幕表示 対応 最大録画容量 *106 *107 約886GB 最大録画時間 【ダイレクトモード*108】[BS・110度CSデジタルハイビジョンテレビ放送]約88時間/[BS・110度CSデジタル標準テレビ放送]約192時間/[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約124時間/[地上デジタル標準テレビ放送]約264時間、【ファインモード*108】約264時間、【ファインロングモード*108】約528時間、【ロングモード*109 *114】約1056時間 メディア記録時間 BD-R/BD-RE[BD-AV形式] *110 【ダイレクトモード*108】[BS・110度CSデジタルハイビジョンテレビ放送]約2時間10分/約4時間30分(1層/2層)/[BS・110度CSデジタル標準テレビ放送]約5時間/約10時間(1層/2層)/[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約3時間10分/約6時間30分(1層/2層)/[地上デジタル標準テレビ放送]約6時間50分/約13時間50分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ファインモード*108】約6時間50分/約13時間50分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ファインロングモード*108】約13時間50分/約27時間40分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ロングモード*109】約27時間40分/約55時間30分(1層/2層)、字幕表示:対応 DVD-R[DVD-VR形式] *111 *112 【高画質モード】約1時間10分/約2時間30分(1層/2層)、字幕表示:未対応、【標準画質モード】約2時間30分/約5時間10分(1層/2層)、字幕表示:未対応、【長時間モード】約5時間10分/約10時間20分(1層/2層)、字幕表示:未対応 DVD-RAM(片面4.7GB)[AVCREC形式(BD-AV)] *111 *113 【ファインモード*108】約1時間10分、字幕表示:対応、【ファインロングモード*108】約2時間30分、字幕表示:対応、【ロングモード*109】約5時間10分、字幕表示:対応 DVD-RAM(片面4.7GB)[DVD-VR形式] *111 *113 *112 【高画質モード】約1時間10分、字幕表示:未対応、【標準画質モード】約2時間30分、字幕表示:未対応、【長時間モード】約5時間10分、字幕表示:未対応 スロット メモリーカード トリプルメモリースロット×1*44[SDメモリーカード(SDHCメモリーカード)*45、メモリースティック(メモリースティック PRO、メモリースティック PRO-HG デュオ)*46、xD-ピクチャーカード] インターフェイス USB 4ピン×5[USB 2.0]*37 IEEE1394(DV) 4ピン×1 LAN RJ45×1 サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 角型×1 ライン入力 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力としても使用可能*42) マイク入力 *41 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ステレオミニジャック×1 映像関連インターフェイス TVアンテナ入力 F型同軸×1 BS/CSアンテナ入力 F型同軸×1 B-CASカードスロット 専用×1 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 約96W 最大 約199W スリープ状態時 約3W エネルギー消費効率 *54 j区分 0.00046(AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10-35℃、20-80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 534(W)×253(D)×476(H)mm(ディスプレイ直立時)、534(W)×253(D)×484(H)mm(ディスプレイ最大傾斜時) キーボード 396(W)×150(D)×32(H)mm リモコン 53(W)×225(D)×29(H)mm 質量 本体 約21kg キーボード 約710g*53 マウス 約72g*53 リモコン 約130g*53 インストールOS Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 サポートOS Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 主なインストールソフト Microsoft(R) Office Personal 2007*55 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 32ビット版、日本語版です。添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。 *2: ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 *4: 増設メモリにつきましては、各シリーズのオプションをご覧ください。他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *5: メインメモリの一部をグラフィックスメモリとして使用します。 *6: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *12: ISO13406-2の基準にしたがって、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 *13: 本体標準ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能で画面全体に表示します。ただし、拡大表示機能によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *14: 画面が横方向に拡大されて表示されます。 *18: パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R) 上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。 *19: グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 *22: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *24: 右記以外の容量は、再セットアップ用領域として占有されます。 *25: ブルーレイディスクの再生はソフトウェアを用いているため、ディスクによっては操作および機能に制限があったり、CPU負荷などのハードウェア資源の関係で音がとぎれたり映像がコマ落ちする場合があります。 *27: MaxxAudio(R) は内蔵スピーカ専用の機能です。ヘッドフォン/オーディオ出力端子、光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力、USBオーディオなどを使用した外部機器では動作しません。 *28: IEEE802.11nDraft 2.0およびIEEE802.11a/b/g準拠。ただし「IEEE802.11n Draft 2.0 準拠」の表記は、他のIEEE802.11n Draft 2.0対応製品との接続性を保証するものではありません。IEEE802.11n Draft 2.0はWPA-PSK(AES)、WPA2-PSK(AES)対応、IEEE802.11a/b/gはWEP(64/128bit)、WPA-PSK(TKIP/AES)、WPA2-PSK(AES)対応。5GHz 帯ワイヤレスLANは、IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53/W56)およびIEEE802.11a(W52/W53/W56)準拠です。理論上の最大通信速度は送受信ともに300Mbpsですが、実際のデータ転送速度を示すものではありません。接続先の11nワイヤレスLAN機器の仕様により、接続時の速度が異なります。IEEE802.11n Draft 2.0(W52/W53)、およびIEEE802.11a(W52/W53)ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。IEEE802.11b/g(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性がありません。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。W52/W53/W56は社団法人 電子情報技術産業協会による表記です。詳細はhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/050516_5ghz/index.htmlをご覧ください。 *30: 出荷時の解像度/色数以外ではTV機能を利用できません。 *31: 金属製の机の上などで使用した場合に、動作に影響することがあります。木製の机などの上でのご利用をおすすめします。 *32: キーボードの電池寿命は、アルカリ電池で連続使用した場合、最大約1000時間です(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *33: 使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *34: マウスの電池寿命は、アルカリ電池で連続使用した場合、最大約150時間です(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *35: スクロール機能は、使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 *37: USBポートの電源供給能力は、1ポートあたり動作時は最大500mA、スリープ時は数十mA 程度です。これ以上の電流を消費するバスパワードのUSB 機器は電源の寿命を低下させるおそれがありますので接続しないでください。 *41: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *42: 周波数特性や、出力電力を保証するものではありません。 *44: それぞれのメモリーカードは、各々同時に使用することはできません。「マルチメディアカード(MMC)」はご利用できません。著作権保護機能には対応しておりません。ただし、添付ソフト「SD-MobileImpact for NEC」を使用した場合には、「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能対応となります。 *45: 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 *46: 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、「メモリースティック デュオ」アダプタをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプタをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプタ→「メモリースティック デュオ」アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメモリーカードによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。著作権保護機能(マジックゲート)には対応しておりません。 *53: 乾電池の質量は含まれておりません。 *54: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *55: Microsoft(R) Office 2007 Service Pack 1をインストール済み。マニュアル添付。 *81: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *83: Super Audio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読出し可能です。 *84: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2 (片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。また、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出してご利用ください。DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の読出し/書換えはサポートしておりません。 *85: 追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読出しはサポートしておりません。 *86: Ultra Speed CD-RWディスクはご使用になれません。 *87: BD-R Ver.1.1/1.2/1.3(LTH Type含む)に準拠したディスクに対応しています。 *88: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。 *89: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書換えに対応しています。 *90: DVD-R(2層)書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したディスクの書込みに対応しています。ただし、追記は未対応です。 *91: BD-RE Ver.2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。カートリッジタイプのブルーレイディスクには対応しておりません。 *92: DVD-RAM12倍速ディスクの書込みはサポートしておりません。 *100: 放送中の番組を視聴しているとき、および、ダイレクトモードでハードディスクに録画した番組を再生しているとき以外は、データ放送を利用することはできません。本機では、5.1chサラウンド放送の音声は、ステレオ2chに変換して出力しています。 *101: ケーブルテレビ会社経由で地上デジタル放送を受信する場合、再配信されている地上デジタル放送信号が同一周波数パススルー方式および周波数変換パススルー方式の場合は地上デジタル放送を視聴可能です。その他の方式(トランスモジュレーション方式など)では視聴できません。再配信されている地上デジタル放送の方式に関しては、ご利用のケーブルテレビ会社にご確認ください。 *102: ケーブルテレビ会社経由でBSデジタル放送や110度CSデジタル放送が受信できるかどうかは、ケーブルテレビ会社により異なります。ご利用のケーブルテレビ会社にご確認ください。 *103: LAN回線を使用して双方向サービスをご利用になれます。 *104: 本機はモデム機能を搭載していないため、電話回線を用いた双方向サービスは利用できません。 *105: 録画するTV番組により必要なハードディスク容量は変動します。 *106: 容量は、1MB=1024×1024バイト、1GB=1024×1024×1024バイト換算値です。 *107: 出荷時のハードディスク空き容量(CドライブとDドライブの合計)に録画した場合の目安です。出荷時の録画先ドライブはDドライブになります。ハードディスクのご使用状況に応じ、録画保存先の切り換えが必要になる場合があります。録画するTV番組により必要なハードディスク容量は変動します。 *108: 放送された解像度のままで録画します。 *109: 録画時の解像度は、720×480となります。 *110: BD-RE Ver.1.0規格のディスク(カートリッジ付きディスク)の使用はできません。次世代著作権保護技術AACSに対応しています。 *111: CPRM方式に対応していないDVD-R/DVD-RAMにはコピーまたはムーブできません。 *112: DVD-VR形式で保存する場合には、ダイレクトモード/ファインモード/ファインロングモード/ロングモードを、高画質モード/標準画質モード/長時間モードに変換します。 *113: ディスク容量の表記は、1GB=1000×1000×1000バイト換算値です。 *114: ダブル録画では使用できません。視聴中の番組を録画する際に選択できますが、録画予約時には使用できません。ロングモードで録画中に録画予約が開始された場合、ロングモードの録画は終了されます。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
活用ガイド はじめに ご注意 ご注意 本マニュアルの内容の一部または全部を無断転載することは禁じられています。 本マニュアルの内容に関しては将来予告なしに変更することがあります。 本マニュアルの内容については万全を期して作成いたしましたが、万一ご不審な点や誤り、記載もれなどお気付きのことがありましたら、ご購入元、または121コンタクトセンターへご連絡ください。 当社では、本装置の運用を理由とする損失、逸失利益等の請求につきましては、3項にかかわらずいかなる責任も負いかねますので、あらかじめご了承ください。 本装置は、医療機器、原子力設備や機器、航空宇宙機器、輸送設備や機器など、人命に関わる設備や機器、および高度な信頼性を必要とする設備や機器などへの組み込みや制御等の使用は意図されておりません。これら設備や機器、制御システムなどに本装置を使用され、人身事故、財産損害などが生じても、当社はいかなる責任も負いかねます。 海外における保守・修理対応は、海外保証サービス[UltraCareサービス]対象機種に限り、当社の定めるサービス対象地域から日本への引取修理サービスをおこないます。 サービスの詳細や対応機種については、以下のホームページをご覧ください。 https://support.nec-lavie.jp/ultracare/jpn/ 本機の内蔵ストレージにインストールされているWindowsおよび添付のメディアは、本機のみでご使用ください。(詳細は「ソフトウェアのご使用条件/適用一覧」の「ソフトウェアのご使用条件」および「ソフトウェア使用条件適用一覧」をお読みください) ソフトウェアの全部または一部を著作権者の許可なく複製したり、複製物を頒布したりすると、著作権の侵害となります。 ハードウェアの保守情報をセーブしています。 本製品には、Designed for Windows® programのテストにパスしないソフトウェアを含みます。 本マニュアルに記載されている内容は制作時点のものです。お問い合わせ先の窓口、住所、電話番号、ホームページの内容やアドレスなどが変更されている場合があります。あらかじめご了承ください。 輸出に関する注意事項 本製品(ソフトウェアを含む)は日本国内仕様であり、外国の規格等には準拠していません。 本製品を日本国外で使用された場合、当社は一切責任を負いかねます。 また、当社は本製品に関し海外での保守サービスおよび技術サポート等はおこなっていません。(ただし、海外保証サービス[UltraCareサービス]対象機種については、日本への引取修理サービスを実施致します) 本製品の輸出(個人による携行を含む)については、外国為替及び外国貿易法に基づいて経済産業省の許可が必要となる場合があります。 必要な許可を取得せずに輸出すると同法により罰せられます。 輸出に際しての許可の要否については、ご購入いただいた販売店または当社営業拠点にお問い合わせください。 Notes on export This product (including software) is designed under Japanese domestic specifications and does not conform to overseas standards. NEC*1 will not be held responsible for any consequences resulting from use of this product outside Japan. NEC*1 does not provide maintenance service or technical support for this product outside Japan.(Only some products which are eligible for Ultracare Services can be provided with acceptance service of repair inside Japan.) Export of this product (including carrying it as personal baggage) may require a permit from the Ministry of Economy, Trade and Industry under an export control law. Export without necessary permit is punishable under the said law. Customer shall inquire of NEC sales office whether a permit is required for export or not. *1:NEC Personal Computers, Ltd.ご注意 | 活用ガイド
IEEE1394コネクタ IEEE1394を搭載しているモデルのみ IEEE1394コネクタを使用すると、高速にデータのやりとりが行えるようになります。 IEEE1394とは IEEE1394対応機器を接続する Windows NT 4.0はIEEE1394に対応していませんので、Windows NT 4.0で本機を使用している場合は、本機のIEEE1394コネクタに機器を接続しても使用することはできません。 IEEE1394とは IEEE1394は、IEEE(米国電気電子技術者協会)で標準化された規格の一つで、パソコンと周辺機器のデータのやりとりを高速に行うことができるインターフェイスです。転送速度が早いので、動画などの容量の大きいデータもスムーズに転送することができます。 IEEE1394に対応している周辺機器には、デジタルビデオカメラやデジタルビデオデッキなどがあります。 ページの先頭へ▲ IEEE1394対応機器を接続する 接続する前に 本機とIEEE1394コネクタを持っている周辺機器を接続する場合は、別売のケーブルが必要です。このパソコンのIEEE1394コネクタは、4ピンのコネクタです。ケーブルを購入する際には、接続するパソコンや機器側のコネクタの形状も確認しておいてください。 周辺機器によっては、IEEE1394に対応した端子のことを別の名称(DV端子など)で呼んでいる場合もあります。 IEEE1394コネクタに接続する 本機のIEEE1394コネクタ()に、IEEE1394ケーブルのプラグを接続する IEEE1394コネクタが複数ある場合は、どのコネクタに接続してもかまいません。プラグの向きに注意して、止まるまで軽く押し込んでください。 IEEE1394コネクタの位置について オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)の場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 モバイルノート(VHシリーズ/CHシリーズ)の場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 接続するときは、プラグの向きに注意してください。間違った向きで無理に差し込もうとすると、本体側のコネクタやケーブルのプラグの故障または破損の原因となります。 ケーブルのもう一方のプラグを周辺機器に接続する 周辺機器との接続については、周辺機器のマニュアルをご覧ください。 パソコン間でファイルを転送する 別売のIEEE1394接続ケーブルを使って本機のIEEE1394コネクタと他のパソコンのIEEE1394コネクタを接続すると、パソコン間でのファイルの転送ができるようになります。 IEEE1394接続ケーブルは、接続先のコネクタ形状に合わせたケーブルを使用してください。 ◆Windows XPの場合 接続にはネットワークの設定が必要です。ネットワークを設定するには、「ネットワーク セットアップ ウィザード」を使います。「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「通信」→「ネットワーク セットアップ ウィザード」をクリックして、表示された画面にしたがって設定を行ってください。 ◆Windows Meの場合 接続にはホームネットワークの設定が必要です。ホームネットワークを設定するには、「ホームネットワークウィザード」を使います。「スタート」ボタン→「プログラム」→「アクセサリ」→「通信」→「ホーム・ネットワーク・ウィザード」をクリックして、表示された画面にしたがって設定を行ってください。 ◆Windows 98/Windows 2000の場合 接続にはドライバ(「IEEE1394 Network Driver Ver2.1」)が必要になります。ドライバは以下のホームページから入手することができます。 http://nec8.com/ 「サポート情報」→「ダウンロード(ビジネスPC)」→「カテゴリ検索」の順にクリックし、「カテゴリ」欄で「ネットワーク関連」を指定してダウンロードしてください。 IEEE1394コネクタから機器を取り外す IEEE1394対応機器によっては、機器を接続すると画面右下の通知領域(タスクトレイ)にまたはが表示されます。このような機器の取り外しは、またはをダブルクリックして表示される「ハードウェアの安全な取り外し」または「ハードウェアの取り外し」ウィンドウで行います。正しく取り外しを行わないと、本機が正常に動作しなくなることがありますので、『活用ガイド PDF編』PART3の「周辺機器の利用」の「周辺機器の取り外しと再接続」正しい手順で取り外しを行ってください。 IEEE1394コネクタの位置について オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)の場合 『活用ガイド PDF編』PART3の「周辺機器の利用」の「周辺機器の取り外しと再接続」 モバイルノート(VHシリーズ/CHシリーズ)の場合 『活用ガイド PDF編』PART3の「周辺機器の利用」の「周辺機器の取り外しと再接続」 ページの先頭へ▲
LAVIEマニュアル 安全にお使いいただくために 安全上のご注意 安全上の警告・注意事項 安全上の警告・注意事項 本体使用上の警告・注意 本体使用上の警告 本製品は電源コンセントの近くに設置し、遮断装置(電源コードのプラグ)に容易に手が届くようにしてください(バッテリパック使用時は除く)。 電源コンセントから遠い場所に設置した場合、万一、煙や異臭、異常な音が発生したとき、手で触れないほど熱くなったときなど、電源コードのプラグをすぐに抜けなくなるおそれがあります。 煙や異臭、異常な音、手で触れないほど熱いときは、すぐに本製品の電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 バッテリパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、火災、やけど、感電のおそれがあります。内部の点検・調整は、下記にお問い合わせください。 0120-977-633 本製品に触れるとビリビリとした電気を感じる場合は、すぐに電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 バッテリパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、感電、けが、火災の原因になります。 本製品が変形していたり、割れ目などの破損箇所がある場合は、すぐに電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。バッテリパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、感電、けが、火災の原因になります。 電源コードのプラグをコンセントから抜くときは、コードを引っ張らないでください。 電源コードが破損し、火災や感電の原因になります。 雷が鳴り出したら、本製品や本製品に接続されているケーブル類(電源コード、ACアダプタ、USBケーブルなど)に触れないでください。また、機器の接続や取り外しをおこなわないでください。 落雷による感電のおそれがあります。 不安定な場所に置かないでください。 また、地震等によって落下、転倒しやすい場所には置かないでください。 落下、転倒してけがをするおそれがあります。 本製品を改造、分解しないでください。 感電、発煙、発火の原因になります。 本製品を火中に投入、加熱、あるいは端子をショートさせないでください。 発熱、発火、破裂の原因になります。 本製品の内部に次のような異物を入れないでください。 金属物 水などの液体 燃えやすい物質 薬品 回路がショートして火災の原因になります。 装置の通風孔(排熱孔)をふさがないでください。 内部に熱がこもり、発煙、発火の原因になることがあります。 本体使用上の注意 本製品を次のような場所で使用・保管しないでください。 風呂場など湿気の多い場所 調理台や加湿器のそばなど、水、湿気、湯気、塵、油煙などの多い場所 感電の原因になります。万一液体が入った場合は、電源をオフにしてNECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。乾いているようでも本製品内部に水分が残っていることがあります。 本製品の使用中や使用直後、バッテリパックの充電中は、温度が高くなる部分がありますので注意してください。 特に、本体底面、本体背面のコネクタ、液晶ディスプレイの周辺、キーボードのキー、コードを固定するねじ類、通風孔(排熱孔)、ACアダプタの表面、microSDメモリーカード、microSDメモリーカードスロットの周辺、バッテリパックやバッテリパックの周辺などが高温になる場合があり、やけどなどのおそれがあります。 本製品を設置したり移動する場合は、指などをはさまないよう十分注意してください。 設置や移動の際、本製品と床、壁などとの間に指などをはさむと、けがの原因になることがあります。 重い製品を移動する場合は、ひざを曲げ、体勢を整えてから、できるだけ体にくっつけるようにして持ち上げてください。 体勢を整えないまま持ち上げると腰痛の原因になる場合があります。なお、大きな製品や特に重い製品は2人以上で持ち上げるようにしてください。 前面カバーがある製品の場合、カバーを開けた状態で使用するときは、十分注意してください。 前面カバーに強くぶつかったときにけがの原因になることがあります。 ケーブル等を接続したり、一部のUSB機器等を取り付けた状態では、カバーを閉じられない場合があります。この場合はカバーを開けたまま使用してください。 本製品は、24時間以上の連続使用を前提とした設計にはなっておりません。 注意してください。 故障や安全の観点からご注意ください。 液晶ディスプレイを閉じた状態で使用しないでください。 内部温度が高くなり、故障、発熱の原因となります。 使用するソフトによっては、パームレスト部(手をのせる部分)やキーボードのキーが多少熱く感じられることがあります。 長時間にわたるキーボード等の操作をする場合は、低温やけどのおそれがあります。肌の弱い方などは、特にご注意ください。 光学ドライブは絶対に分解しないでください。 故障、発熱、破損、感電の原因になります。 光学ドライブなどのレーザー光源を直接見つめないでください。 目が痛んだり、視力障害を起こすおそれがあります。 添付のCD-ROM・DVD-ROMディスクは、CD-ROM・DVD-ROM対応プレイヤー以外では絶対に使用しないでください。 大音量によって耳に障害を被ったり、スピーカやCD-ROM・DVD-ROMディスクを破損する原因になります。 先のとがったもので液晶ディスプレイ表面に傷を付けないでください。 液晶ディスプレイ表面や外枠部分を強く押さないでください。 液晶ディスプレイ内部の液体を口に入れないでください。また、内部の液体に触れないでください。 液晶ディスプレイが破損して内部の液体が口に入った場合は、すぐにうがいをしてください。また、皮膚に付着したり目に入った場合は、すぐに流水で15分以上洗浄し、直ちに医師にご相談ください。 液晶ディスプレイのガラスの取り扱いに注意してください。 液晶ディスプレイはガラスでできています。取り扱いによってはガラスが割れることがあります。次の点に注意してください。 液晶ディスプレイに衝撃を与えないよう、ゆっくり開閉してください。 液晶ディスプレイを破損しないよう、無理に大きく開けないでください。 液晶ディスプレイをたたいたり、強く押したりしないでください。 液晶ディスプレイとキーボードの間に物をはさまないでください。 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の警告・注意 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の警告 破損した電源コードは使用しないでください。 電源コードが破損した場合に、テープなどで修復して使用しないでください。修復した部分が過熱し、火災や感電の原因になります。 ACアダプタ本体や接続ケーブルが変形したり、割れたり、傷ついている場合は、使用しないでください。 発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 ACアダプタ本体に電源コードや接続ケーブルを巻き付けないでください。 電源コードや接続ケーブルの芯線が露出したり断線したりして、発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 電源コードやACアダプタを持ち運びする際は、図のように正しくコードを束ねてください。 コードを束ねないで持ち運ぶと、コードを傷め、発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 電源コード、ACアダプタのプラグにほこりがたまったままの状態で本製品を使用しないでください。 電源コード、ACアダプタのプラグにほこりがたまったまま使用していると、プラグのピンの間で放電(トラッキング現象)が起こり、火災の原因になります。 タコ足配線にしないでください。 電源コードをタコ足配線にすると、コンセントが過熱し、火災の原因になります。 アース線がある場合、アース線は、絶対にガス管につながないでください。 火災の原因になります。 アース線がある場合、アース線の金属部をコンセントとプラグの間にはさまないでください。またアース線の金属部をコンセントの差込口に差し込まないでください。 感電、発火の原因になります。 指定のACアダプタを使用し、ACアダプタを分解、改造しないでください。 指定外のACアダプタを使用したり、分解、改造して使用すると、感電、発煙、発火の原因になります。 ACアダプタの型番については、添付のマニュアルをご覧ください。 電源コード、ACアダプタ等の接続の際は、次の点をお守りください。 差込部は正しい向きで接続する 電源コードをACアダプタに接続する際は、奥までしっかり差し込む プラグ部をコンセントに正しく挿入する コンセントから抜くときは、必ずプラグ部を持って抜く 発煙、発火、火災、感電の原因になります。 長期間使用しないときは、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 絶縁劣化による漏電火災の原因になります。 電源コード、ACアダプタ等を接続して本体を使用しているときは、ACアダプタにできるだけ接触しないでください。 やけどの原因になります。 特に、バッテリパックの充電中は、ACアダプタの温度が高くなることがありますので注意してください。 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の注意 ぬれた手で触らないでください。 電源コードのプラグがコンセントに接続されているときにぬれた手で本体やACアダプタに触ると、感電の原因になります。 電源コードのプラグがコンセントに接続されているときやバッテリが取り付けられているときは本体やメモリのカバー類を外さないでください。 感電の原因になります。 お手入れの前には、必ず本製品や周辺機器の電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜き、バッテリを取り外してください。 電源を切らずにお手入れをはじめると、感電の原因になります。 電池使用上の警告・注意 電池使用上の警告 必ず指定の電池を使用し、(+)、(-)を正しく入れてください。 指定以外の電池を使用したり、電池を正しく入れないと、破裂して、けがや火災の原因になります。また、使い切った電池はすぐに機器から取り出してください。 電池に充電したり、直接はんだ付けしないでください。 充電したり、直接はんだ付けすると、破裂して、けがや火災の原因になります。 電池使用上の注意 電池の内部の液がもれたときは、液に触れないでください。 やけどのおそれがあります。万一液に触れた場合は、水でよく洗い流した後、直ちに医師の診断を受けてください。 種類の違う電池、または新しい電池と古い電池を混ぜて使用しないでください。 液もれ、破裂などにより、やけど、けがの原因になることがあります。 無線(ワイヤレス)機能使用上の警告・注意 無線(ワイヤレス)機能を使用される際には、必ず下記の各無線機能使用上のご注意もあわせてご覧ください。 無線(ワイヤレス)機能使用上の警告 埋込み型医療機器(心臓ペースメーカ及び除細動器)装着部位から30cm以上離して使用してください。 装着型医療機器をご使用の場合には、装着部位から30cm以上離して使用し、医療機関へご相談ください。 電波により影響を受けるおそれがあります。 満員電車の中など、人と人とが近接する状態となる可能性のある場所では、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 これは心臓ペースメーカや補聴器などの医療機器を使用している方と近接する可能性があり、万が一にでもそれらの機器に影響を与えることを防ぐためです。 医療機関側が本製品の使用を禁止した区域では、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 また、医療機関側が本製品の使用を認めた区域でも、近くで医療機器が使用されている場合には、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 医療機器に影響を与え、事故の原因になることがあります。詳しい内容については、各医療機関にお問い合わせください。 現在各航空会社では、航空機の飛行状態などに応じて、機内での無線機器・電子機器などの使用を禁止しており、本製品もその該当機器となります。機内では本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 電子機器に影響を与え、事故の原因になることがあります。詳しい内容については、各航空会社にお問い合わせください。 本製品の無線機能を使用中に他の機器に電波障害を引き起こした場合、すみやかに無線機能をオフにするか、本製品の使用を中止してください。 機器に影響を与え、誤動作による事故の原因になるおそれがあります。 無線(ワイヤレス)機能使用上の注意 補聴器を装着されている方は、本製品の使用により、補聴器にノイズなどを引き起こす可能性がありますので、ご使用前にご確認ください。 聴力に悪い影響を与えることがあります。 周辺機器使用上の警告・注意 周辺機器使用上の警告 周辺機器は、マニュアルに記載の手順にしたがって正しく取り付けてください。 正しく取り付けられていないと、発煙、発火の原因になります。 周辺機器使用上の注意 周辺機器の取り付け/取り外しをおこなうとき、特に本体内部に手を入れるときは、指をはさんだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 けがの原因になります。 このパソコンの使用直後に本製品のカバーを開けて、周辺機器の取り付けや取り外しをするときは、CPUやCPUの周辺、ヒートシンク(放熱板)に触れないでください。 CPU、CPUの周辺、ヒートシンク(放熱板)が高温になっていますので、手を触れるとやけどをするおそれがあります。 電源を切った後、30分以上たってからおこなうことをおすすめします。 お手入れ時の警告 お手入れ時の警告 本製品のお手入れには、可燃性のエアダスターは使用しないでください。 発火・火災の原因になることがあります。 健康上の注意 ディスプレイを長時間継続して見ないでください。 ディスプレイなどの画面を長時間継続して見続けると、目が疲れたり、視力が低下することがあります。ディスプレイなどの画面を見続けて、身体の一部に痛みや不快感が生じたときは、すぐに本製品の使用をやめて休息してください。 万一、休息しても痛みや不快感が取れないときは、直ちに医師にご相談ください。 キーボードやNXパッド、マウスを長時間継続して使用しないでください。 キーボードやNXパッド、マウスを長時間継続して使用すると、腕や手首が痛くなることがあります。キーボードやNXパッド、マウスを使用中、身体の一部に痛みや不快感が生じたときは、すぐに本製品の使用をやめて休息してください。 万一、休息しても痛みや不快感が取れないときは、直ちに医師にご相談ください。 ヘッドフォンやヘッドフォンマイクを使う場合は、音量を上げすぎないように注意してください。 大きな音量で長時間使うと、聴力に悪い影響を与えることがあります。 ヘッドフォンやヘッドフォンマイクを装着した状態でプラグの抜き挿し、本製品の電源のオン/オフ、省電力状態/復帰の操作をしないでください。 聴力に悪い影響を与えることがあります。安全上の警告・注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 安全にお使いいただくために 安全上のご注意 安全上の警告・注意事項 安全上の警告・注意事項 本体使用上の警告・注意 本体使用上の警告 本製品は電源コンセントの近くに設置し、遮断装置(電源コードのプラグ)に容易に手が届くようにしてください(バッテリーパック使用時は除く)。 電源コンセントから遠い場所に設置した場合、万一、煙や異臭、異常な音が発生したとき、手で触れないほど熱くなったときなど、電源コードのプラグをすぐに抜けなくなるおそれがあります。 煙や異臭、異常な音、手で触れないほど熱いときは、すぐに本製品の電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 バッテリーパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、火災、やけど、感電のおそれがあります。内部の点検・調整は、下記にお問い合わせください。 0120-977-633 本製品に触れるとビリビリとした電気を感じる場合は、すぐに電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 バッテリーパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、感電、けが、火災の原因になります。 本製品が変形していたり、割れ目などの破損箇所がある場合は、すぐに電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。バッテリーパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、感電、けが、火災の原因になります。 電源コードのプラグをコンセントから抜くときは、コードを引っ張らないでください。 電源コードが破損し、火災や感電の原因になります。 雷が鳴り出したら、本製品や本製品に接続されているケーブル類(電源コード、ACアダプタ、USBケーブルなど)に触れないでください。また、機器の接続や取り外しをおこなわないでください。 落雷による感電のおそれがあります。 不安定な場所に置かないでください。 また、地震等によって落下、転倒しやすい場所には置かないでください。 落下、転倒してけがをするおそれがあります。 本製品を改造、分解しないでください。 感電、発煙、発火の原因になります。 本製品を火中に投入、加熱、あるいは端子をショートさせないでください。 発熱、発火、破裂の原因になります。 本製品の内部に次のような異物を入れないでください。 金属物 水などの液体 燃えやすい物質 薬品 回路がショートして火災の原因になります。 装置の通風孔(排熱孔)をふさがないでください。 内部に熱がこもり、発煙、発火の原因になることがあります。 本体使用上の注意 本製品を次のような場所で使用・保管しないでください。 風呂場など湿気の多い場所 調理台や加湿器のそばなど、水、湿気、湯気、塵、油煙などの多い場所 感電の原因になります。万一液体が入った場合は、電源をオフにしてNECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。乾いているようでも本製品内部に水分が残っていることがあります。 本製品の使用中や使用直後、バッテリーパックの充電中は、温度が高くなる部分がありますので注意してください。 特に、本体底面、本体背面のコネクタ、液晶ディスプレイの周辺、キーボードのキー、コードを固定するねじ類、通風孔(排熱孔)、ACアダプタの表面、microSDメモリーカード、microSDメモリーカードスロットの周辺、バッテリーパックやバッテリーパックの周辺などが高温になる場合があり、やけどなどのおそれがあります。 本製品を設置したり移動する場合は、指などをはさまないよう十分注意してください。 設置や移動の際、本製品と床、壁などとの間に指などをはさむと、けがの原因になることがあります。 重い製品を移動する場合は、ひざを曲げ、体勢を整えてから、できるだけ体にくっつけるようにして持ち上げてください。 体勢を整えないまま持ち上げると腰痛の原因になる場合があります。なお、大きな製品や特に重い製品は2人以上で持ち上げるようにしてください。 前面カバーがある製品の場合、カバーを開けた状態で使用するときは、十分注意してください。 前面カバーに強くぶつかったときにけがの原因になることがあります。 ケーブル等を接続したり、一部のUSB対応機器等を取り付けた状態では、カバーを閉じられない場合があります。この場合はカバーを開けたまま使用してください。 本製品は、24時間以上の連続使用を前提とした設計にはなっておりません。 注意してください。 故障や安全の観点からご注意ください。 液晶ディスプレイを閉じた状態で使用しないでください。 内部温度が高くなり、故障、発熱の原因となります。 使用するソフトによっては、パームレスト部(手をのせる部分)やキーボードのキーが多少熱く感じられることがあります。 長時間にわたるキーボード等の操作をする場合は、低温やけどのおそれがあります。肌の弱い方などは、特にご注意ください。 光学ドライブは絶対に分解しないでください。 故障、発熱、破損、感電の原因になります。 光学ドライブなどのレーザー光源を直接見つめないでください。 目が痛んだり、視力障害を起こすおそれがあります。 添付のCD-ROM・DVD-ROMディスクは、CD-ROM・DVD-ROM対応プレイヤー以外では絶対に使用しないでください。 大音量によって耳に障害を被ったり、スピーカーやCD-ROM・DVD-ROMディスクを破損する原因になります。 先のとがったもので液晶ディスプレイ表面に傷を付けないでください。 液晶ディスプレイ表面や外枠部分を強く押さないでください。 液晶ディスプレイ内部の液体を口に入れないでください。また、内部の液体に触れないでください。 液晶ディスプレイが破損して内部の液体が口に入った場合は、すぐにうがいをしてください。また、皮膚に付着したり目に入った場合は、すぐに流水で15分以上洗浄し、直ちに医師にご相談ください。 液晶ディスプレイのガラスの取り扱いに注意してください。 液晶ディスプレイはガラスでできています。取り扱いによってはガラスが割れることがあります。次の点に注意してください。 液晶ディスプレイに衝撃を与えないよう、ゆっくり開閉してください。 液晶ディスプレイを破損しないよう、無理に大きく開けないでください。 液晶ディスプレイをたたいたり、強く押したりしないでください。 液晶ディスプレイとキーボードの間に物をはさまないでください。 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の警告・注意 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の警告 破損した電源コードは使用しないでください。 電源コードが破損した場合に、テープなどで修復して使用しないでください。修復した部分が過熱し、火災や感電の原因になります。 ACアダプタ本体や接続ケーブルが変形したり、割れたり、傷ついている場合は、使用しないでください。 発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 ACアダプタ本体に電源コードや接続ケーブルを巻き付けないでください。 電源コードや接続ケーブルの芯線が露出したり断線したりして、発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 電源コードやACアダプタを持ち運びする際は、図のように正しくコードを束ねてください。 コードを束ねないで持ち運ぶと、コードを傷め、発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 電源コード、ACアダプタのプラグにほこりがたまったままの状態で本製品を使用しないでください。 電源コード、ACアダプタのプラグにほこりがたまったまま使用していると、プラグのピンの間で放電(トラッキング現象)が起こり、火災の原因になります。 タコ足配線にしないでください。 電源コードをタコ足配線にすると、コンセントが過熱し、火災の原因になります。 アース線がある場合、アース線は、絶対にガス管につながないでください。 火災の原因になります。 アース線がある場合、アース線の金属部をコンセントとプラグの間にはさまないでください。またアース線の金属部をコンセントの差込口に差し込まないでください。 感電、発火の原因になります。 指定のACアダプタを使用し、ACアダプタを分解、改造しないでください。 指定外のACアダプタを使用したり、分解、改造して使用すると、感電、発煙、発火の原因になります。 ACアダプタの型番については、添付のマニュアルをご覧ください。 電源コード、ACアダプタ等の接続の際は、次の点をお守りください。 差込部は正しい向きで接続する 電源コードをACアダプタに接続する際は、奥までしっかり差し込む プラグ部をコンセントに正しく挿入する コンセントから抜くときは、必ずプラグ部を持って抜く 発煙、発火、火災、感電の原因になります。 長期間使用しないときは、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 絶縁劣化による漏電火災の原因になります。 電源コード、ACアダプタ等を接続して本体を使用しているときは、ACアダプタにできるだけ接触しないでください。 やけどの原因になります。 特に、バッテリーパックの充電中は、ACアダプタの温度が高くなることがありますので注意してください。 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の注意 ぬれた手で触らないでください。 電源コードのプラグがコンセントに接続されているときにぬれた手で本体やACアダプタに触ると、感電の原因になります。 電源コードのプラグがコンセントに接続されているときやバッテリーが取り付けられているときは本体やメモリのカバー類を外さないでください。 感電の原因になります。 お手入れの前には、必ず本製品や周辺機器の電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜き、バッテリーを取り外してください。 電源を切らずにお手入れをはじめると、感電の原因になります。 電池使用上の警告・注意 電池使用上の警告 必ず指定の電池を使用し、(+)、(-)を正しく入れてください。 指定以外の電池を使用したり、電池を正しく入れないと、破裂して、けがや火災の原因になります。また、使い切った電池はすぐに機器から取り出してください。 電池に充電したり、直接はんだ付けしないでください。 充電したり、直接はんだ付けすると、破裂して、けがや火災の原因になります。 電池使用上の注意 電池の内部の液がもれたときは、液に触れないでください。 やけどのおそれがあります。万一液に触れた場合は、水でよく洗い流した後、直ちに医師の診断を受けてください。 種類の違う電池、または新しい電池と古い電池を混ぜて使用しないでください。 液もれ、破裂などにより、やけど、けがの原因になることがあります。 無線(ワイヤレス)機能使用上の警告・注意 無線(ワイヤレス)機能を使用される際には、必ず下記の各無線機能使用上のご注意もあわせてご覧ください。 無線(ワイヤレス)機能使用上の警告 埋込み型医療機器(心臓ペースメーカ及び除細動器)装着部位から30cm以上離して使用してください。 装着型医療機器をご使用の場合には、装着部位から30cm以上離して使用し、医療機関へご相談ください。 電波により影響を受けるおそれがあります。 満員電車の中など、人と人とが近接する状態となる可能性のある場所では、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 これは心臓ペースメーカや補聴器などの医療機器を使用している方と近接する可能性があり、万が一にでもそれらの機器に影響を与えることを防ぐためです。 医療機関側が本製品の使用を禁止した区域では、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 また、医療機関側が本製品の使用を認めた区域でも、近くで医療機器が使用されている場合には、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 医療機器に影響を与え、事故の原因になることがあります。詳しい内容については、各医療機関にお問い合わせください。 現在各航空会社では、航空機の飛行状態などに応じて、機内での無線機器・電子機器などの使用を禁止しており、本製品もその該当機器となります。機内では本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 電子機器に影響を与え、事故の原因になることがあります。詳しい内容については、各航空会社にお問い合わせください。 本製品の無線機能を使用中に他の機器に電波障害を引き起こした場合、すみやかに無線機能をオフにするか、本製品の使用を中止してください。 機器に影響を与え、誤動作による事故の原因になるおそれがあります。 無線(ワイヤレス)機能使用上の注意 補聴器を装着されている方は、本製品の使用により、補聴器にノイズなどを引き起こす可能性がありますので、ご使用前にご確認ください。 聴力に悪い影響を与えることがあります。 周辺機器使用上の警告・注意 周辺機器使用上の警告 周辺機器は、マニュアルに記載の手順にしたがって正しく取り付けてください。 正しく取り付けられていないと、発煙、発火の原因になります。 周辺機器使用上の注意 周辺機器の取り付け/取り外しをおこなうとき、特に本体内部に手を入れるときは、指をはさんだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 けがの原因になります。 このパソコンの使用直後に本製品のカバーを開けて、周辺機器の取り付けや取り外しをするときは、CPUやCPUの周辺、ヒートシンク(放熱板)に触れないでください。 CPU、CPUの周辺、ヒートシンク(放熱板)が高温になっていますので、手を触れるとやけどをするおそれがあります。 電源を切った後、30分以上たってからおこなうことをおすすめします。 お手入れ時の警告 お手入れ時の警告 本製品のお手入れには、可燃性のエアダスターは使用しないでください。 発火・火災の原因になることがあります。 健康上の注意 ディスプレイを長時間継続して見ないでください。 ディスプレイなどの画面を長時間継続して見続けると、目が疲れたり、視力が低下することがあります。ディスプレイなどの画面を見続けて、身体の一部に痛みや不快感が生じたときは、すぐに本製品の使用をやめて休息してください。 万一、休息しても痛みや不快感が取れないときは、直ちに医師にご相談ください。 キーボードやNXパッド、マウスを長時間継続して使用しないでください。 キーボードやNXパッド、マウスを長時間継続して使用すると、腕や手首が痛くなることがあります。キーボードやNXパッド、マウスを使用中、身体の一部に痛みや不快感が生じたときは、すぐに本製品の使用をやめて休息してください。 万一、休息しても痛みや不快感が取れないときは、直ちに医師にご相談ください。 ヘッドフォンやヘッドフォンマイクを使う場合は、音量を上げすぎないように注意してください。 大きな音量で長時間使うと、聴力に悪い影響を与えることがあります。 ヘッドフォンやヘッドフォンマイクを装着した状態でプラグの抜き挿し、本製品の電源のオン/オフ、省電力状態/復帰の操作をしないでください。 聴力に悪い影響を与えることがあります。安全上の警告・注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 安全にお使いいただくために 安全上のご注意 安全上の警告・注意事項 安全上の警告・注意事項 本体使用上の警告・注意 本体使用上の警告 本製品は電源コンセントの近くに設置し、遮断装置(電源コードのプラグ)に容易に手が届くようにしてください(バッテリーパック使用時は除く)。 電源コンセントから遠い場所に設置した場合、万一、煙や異臭、異常な音が発生したとき、手で触れないほど熱くなったときなど、電源コードのプラグをすぐに抜けなくなるおそれがあります。 煙や異臭、異常な音、手で触れないほど熱いときは、すぐに本製品の電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 バッテリーパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、火災、やけど、感電のおそれがあります。内部の点検・調整は、下記にお問い合わせください。 0120-977-633 本製品に触れるとビリビリとした電気を感じる場合は、すぐに電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 バッテリーパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、感電、けが、火災の原因になります。 本製品が変形していたり、割れ目などの破損箇所がある場合は、すぐに電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。バッテリーパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、感電、けが、火災の原因になります。 電源コードのプラグをコンセントから抜くときは、コードを引っ張らないでください。 電源コードが破損し、火災や感電の原因になります。 雷が鳴り出したら、本製品や本製品に接続されているケーブル類(電源コード、ACアダプタ、USBケーブルなど)に触れないでください。また、機器の接続や取り外しをおこなわないでください。 落雷による感電のおそれがあります。 不安定な場所に置かないでください。 また、地震等によって落下、転倒しやすい場所には置かないでください。 落下、転倒してけがをするおそれがあります。 本製品を改造、分解しないでください。 感電、発煙、発火の原因になります。 本製品を火中に投入、加熱、あるいは端子をショートさせないでください。 発熱、発火、破裂の原因になります。 本製品の内部に次のような異物を入れないでください。 金属物 水などの液体 燃えやすい物質 薬品 回路がショートして火災の原因になります。 装置の通風孔(排熱孔)をふさがないでください。 内部に熱がこもり、発煙、発火の原因になることがあります。 本体使用上の注意 本製品を次のような場所で使用・保管しないでください。 風呂場など湿気の多い場所 調理台や加湿器のそばなど、水、湿気、湯気、塵、油煙などの多い場所 感電の原因になります。万一液体が入った場合は、電源をオフにしてNECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。乾いているようでも本製品内部に水分が残っていることがあります。 本製品の使用中や使用直後、バッテリーパックの充電中は、温度が高くなる部分がありますので注意してください。 特に、本体底面、本体背面のコネクタ、液晶ディスプレイの周辺、キーボードのキー、コードを固定するねじ類、通風孔(排熱孔)、ACアダプタの表面、microSDメモリーカード、microSDメモリーカードスロットの周辺、バッテリーパックやバッテリーパックの周辺などが高温になる場合があり、やけどなどのおそれがあります。 本製品を設置したり移動する場合は、指などをはさまないよう十分注意してください。 設置や移動の際、本製品と床、壁などとの間に指などをはさむと、けがの原因になることがあります。 重い製品を移動する場合は、ひざを曲げ、体勢を整えてから、できるだけ体にくっつけるようにして持ち上げてください。 体勢を整えないまま持ち上げると腰痛の原因になる場合があります。なお、大きな製品や特に重い製品は2人以上で持ち上げるようにしてください。 前面カバーがある製品の場合、カバーを開けた状態で使用するときは、十分注意してください。 前面カバーに強くぶつかったときにけがの原因になることがあります。 ケーブル等を接続したり、一部のUSB対応機器等を取り付けた状態では、カバーを閉じられない場合があります。この場合はカバーを開けたまま使用してください。 本製品は、24時間以上の連続使用を前提とした設計にはなっておりません。 注意してください。 故障や安全の観点からご注意ください。 液晶ディスプレイを閉じた状態で使用しないでください。 内部温度が高くなり、故障、発熱の原因となります。 使用するソフトによっては、パームレスト部(手をのせる部分)やキーボードのキーが多少熱く感じられることがあります。 長時間にわたるキーボード等の操作をする場合は、低温やけどのおそれがあります。肌の弱い方などは、特にご注意ください。 光学ドライブは絶対に分解しないでください。 故障、発熱、破損、感電の原因になります。 光学ドライブなどのレーザー光源を直接見つめないでください。 目が痛んだり、視力障害を起こすおそれがあります。 添付のCD-ROM・DVD-ROMディスクは、CD-ROM・DVD-ROM対応プレイヤー以外では絶対に使用しないでください。 大音量によって耳に障害を被ったり、スピーカーやCD-ROM・DVD-ROMディスクを破損する原因になります。 先のとがったもので液晶ディスプレイ表面に傷を付けないでください。 液晶ディスプレイ表面や外枠部分を強く押さないでください。 液晶ディスプレイ内部の液体を口に入れないでください。また、内部の液体に触れないでください。 液晶ディスプレイが破損して内部の液体が口に入った場合は、すぐにうがいをしてください。また、皮膚に付着したり目に入った場合は、すぐに流水で15分以上洗浄し、直ちに医師にご相談ください。 液晶ディスプレイのガラスの取り扱いに注意してください。 液晶ディスプレイはガラスでできています。取り扱いによってはガラスが割れることがあります。次の点に注意してください。 液晶ディスプレイに衝撃を与えないよう、ゆっくり開閉してください。 液晶ディスプレイを破損しないよう、無理に大きく開けないでください。 液晶ディスプレイをたたいたり、強く押したりしないでください。 液晶ディスプレイとキーボードの間に物をはさまないでください。 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の警告・注意 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の警告 破損した電源コードは使用しないでください。 電源コードが破損した場合に、テープなどで修復して使用しないでください。修復した部分が過熱し、火災や感電の原因になります。 ACアダプタ本体や接続ケーブルが変形したり、割れたり、傷ついている場合は、使用しないでください。 発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 ACアダプタ本体に電源コードや接続ケーブルを巻き付けないでください。 電源コードや接続ケーブルの芯線が露出したり断線したりして、発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 電源コードやACアダプタを持ち運びする際は、図のように正しくコードを束ねてください。 コードを束ねないで持ち運ぶと、コードを傷め、発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 電源コード、ACアダプタのプラグにほこりがたまったままの状態で本製品を使用しないでください。 電源コード、ACアダプタのプラグにほこりがたまったまま使用していると、プラグのピンの間で放電(トラッキング現象)が起こり、火災の原因になります。 タコ足配線にしないでください。 電源コードをタコ足配線にすると、コンセントが過熱し、火災の原因になります。 アース線がある場合、アース線は、絶対にガス管につながないでください。 火災の原因になります。 アース線がある場合、アース線の金属部をコンセントとプラグの間にはさまないでください。またアース線の金属部をコンセントの差込口に差し込まないでください。 感電、発火の原因になります。 指定のACアダプタを使用し、ACアダプタを分解、改造しないでください。 指定外のACアダプタを使用したり、分解、改造して使用すると、感電、発煙、発火の原因になります。 ACアダプタの型番については、添付のマニュアルをご覧ください。 電源コード、ACアダプタ等の接続の際は、次の点をお守りください。 差込部は正しい向きで接続する 電源コードをACアダプタに接続する際は、奥までしっかり差し込む プラグ部をコンセントに正しく挿入する コンセントから抜くときは、必ずプラグ部を持って抜く 発煙、発火、火災、感電の原因になります。 長期間使用しないときは、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 絶縁劣化による漏電火災の原因になります。 電源コード、ACアダプタ等を接続して本体を使用しているときは、ACアダプタにできるだけ接触しないでください。 やけどの原因になります。 特に、バッテリーパックの充電中は、ACアダプタの温度が高くなることがありますので注意してください。 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の注意 ぬれた手で触らないでください。 電源コードのプラグがコンセントに接続されているときにぬれた手で本体やACアダプタに触ると、感電の原因になります。 電源コードのプラグがコンセントに接続されているときやバッテリーが取り付けられているときは本体やメモリのカバー類を外さないでください。 感電の原因になります。 お手入れの前には、必ず本製品や周辺機器の電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜き、バッテリーを取り外してください。 電源を切らずにお手入れをはじめると、感電の原因になります。 電池使用上の警告・注意 電池使用上の警告 必ず指定の電池を使用し、(+)、(-)を正しく入れてください。 指定以外の電池を使用したり、電池を正しく入れないと、破裂して、けがや火災の原因になります。また、使い切った電池はすぐに機器から取り出してください。 電池に充電したり、直接はんだ付けしないでください。 充電したり、直接はんだ付けすると、破裂して、けがや火災の原因になります。 電池使用上の注意 電池の内部の液がもれたときは、液に触れないでください。 やけどのおそれがあります。万一液に触れた場合は、水でよく洗い流した後、直ちに医師の診断を受けてください。 種類の違う電池、または新しい電池と古い電池を混ぜて使用しないでください。 液もれ、破裂などにより、やけど、けがの原因になることがあります。 無線(ワイヤレス)機能使用上の警告・注意 無線(ワイヤレス)機能を使用される際には、必ず下記の各無線機能使用上のご注意もあわせてご覧ください。 無線(ワイヤレス)機能使用上の警告 埋込み型医療機器(心臓ペースメーカ及び除細動器)装着部位から30cm以上離して使用してください。 装着型医療機器をご使用の場合には、装着部位から30cm以上離して使用し、医療機関へご相談ください。 電波により影響を受けるおそれがあります。 満員電車の中など、人と人とが近接する状態となる可能性のある場所では、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 これは心臓ペースメーカや補聴器などの医療機器を使用している方と近接する可能性があり、万が一にでもそれらの機器に影響を与えることを防ぐためです。 医療機関側が本製品の使用を禁止した区域では、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 また、医療機関側が本製品の使用を認めた区域でも、近くで医療機器が使用されている場合には、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 医療機器に影響を与え、事故の原因になることがあります。詳しい内容については、各医療機関にお問い合わせください。 現在各航空会社では、航空機の飛行状態などに応じて、機内での無線機器・電子機器などの使用を禁止しており、本製品もその該当機器となります。機内では本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 電子機器に影響を与え、事故の原因になることがあります。詳しい内容については、各航空会社にお問い合わせください。 本製品の無線機能を使用中に他の機器に電波障害を引き起こした場合、すみやかに無線機能をオフにするか、本製品の使用を中止してください。 機器に影響を与え、誤動作による事故の原因になるおそれがあります。 無線(ワイヤレス)機能使用上の注意 補聴器を装着されている方は、本製品の使用により、補聴器にノイズなどを引き起こす可能性がありますので、ご使用前にご確認ください。 聴力に悪い影響を与えることがあります。 周辺機器使用上の警告・注意 周辺機器使用上の警告 周辺機器は、マニュアルに記載の手順にしたがって正しく取り付けてください。 正しく取り付けられていないと、発煙、発火の原因になります。 周辺機器使用上の注意 周辺機器の取り付け/取り外しをおこなうとき、特に本体内部に手を入れるときは、指をはさんだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 けがの原因になります。 このパソコンの使用直後に本製品のカバーを開けて、周辺機器の取り付けや取り外しをするときは、CPUやCPUの周辺、ヒートシンク(放熱板)に触れないでください。 CPU、CPUの周辺、ヒートシンク(放熱板)が高温になっていますので、手を触れるとやけどをするおそれがあります。 電源を切った後、30分以上たってからおこなうことをおすすめします。 お手入れ時の警告 お手入れ時の警告 本製品のお手入れには、可燃性のエアダスターは使用しないでください。 発火・火災の原因になることがあります。 健康上の注意 ディスプレイを長時間継続して見ないでください。 ディスプレイなどの画面を長時間継続して見続けると、目が疲れたり、視力が低下することがあります。ディスプレイなどの画面を見続けて、身体の一部に痛みや不快感が生じたときは、すぐに本製品の使用をやめて休息してください。 万一、休息しても痛みや不快感が取れないときは、直ちに医師にご相談ください。 キーボードやNXパッド、マウスを長時間継続して使用しないでください。 キーボードやNXパッド、マウスを長時間継続して使用すると、腕や手首が痛くなることがあります。キーボードやNXパッド、マウスを使用中、身体の一部に痛みや不快感が生じたときは、すぐに本製品の使用をやめて休息してください。 万一、休息しても痛みや不快感が取れないときは、直ちに医師にご相談ください。 ヘッドフォンやヘッドフォンマイクを使う場合は、音量を上げすぎないように注意してください。 大きな音量で長時間使うと、聴力に悪い影響を与えることがあります。 ヘッドフォンやヘッドフォンマイクを装着した状態でプラグの抜き挿し、本製品の電源のオン/オフ、省電力状態/復帰の操作をしないでください。 聴力に悪い影響を与えることがあります。安全上の警告・注意事項 | LAVIEマニュアル
サウンド [1007101200] はじめに次のことを確認してください ●本機の音量が適切に設定されているか確認してください 適切な音量に設定されているか確認し、必要に応じて調節してください。 音量の調節について 「本機の機能」の「サウンド機能」-「音量の調節」 タイプME タイプMB タイプML タイプMG(液晶一体型) ●外部の機器に接続している場合は、接続している機器の音量、本機と外部の機器との接続を確認してください ライン出力端子に接続した機器から音が出ない(タイプMEのみ) 音楽CDの再生音を調節したい 音楽CDが再生されない 音楽CDの再生中に音飛びするQ&A:サウンド
サウンド [2007101200] はじめに次のことを確認してください ●本機の音量が適切に設定されているか確認してください 適切な音量に設定されているか確認し、必要に応じて調節してください。 音量の調節について 「本機の機能」の「サウンド機能」-「音量の調節」 タイプVD タイプVX / タイプVL タイプVA / タイプVR UltraLite タイプVB ●外部の機器に接続している場合は、接続している機器の音量、本機と外部の機器との接続を確認してください 音が出ない HDMI接続した機器から音声が出力されない 音楽CDの再生音を調節したい 音楽CDが再生されない 音楽CDの再生中に音飛びするQ&A:サウンド

