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LAVIEマニュアル 安全にお使いいただくために 製品保護上のご注意 製品保護上のご注意 本製品の取り扱い上の注意次のような場所で使用/保管しないでください。 誤動作や故障の原因になることがあります。 ほこりが多い場所 衝撃や振動が加わる場所 不安定な場所 暖房器具の近く 磁気を発するもの(扇風機や大型のスピーカー、温風式こたつなど)の近く 長時間直射日光が当たる場所 落下の可能性がある場所 テレビ、ラジオ、コードレス電話などの近く 熱のこもる場所 水分や湿気の多い場所 薬品や液体の近く 腐食性ガス(オゾンガスなど)が発生する場所 夏の閉めきった自動車内 人通りが多くてぶつかる可能性がある場所仕様一覧に掲載の温湿度条件内で使用してください。 温湿度条件については、ホームページの「仕様一覧」をご覧ください。 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」本製品を使用する際は、次のことに気をつけてください。 落としたりぶつけたりしないよう、平らで十分な強度がある場所で使用してください。 結露した状態で使用しないでください。寒い場所から暖かい場所へ急に持ち込むと、水滴が付着(結露)し、誤動作、故障の原因になることがあります。 本製品の上にものを載せないでください。また、書類や布などで通風孔(排熱孔)をふさがないでください。 本製品のほこりなどは定期的に取り除いてください。通風孔(排熱孔)がほこりなどにより目詰まりすると、本体内の空気の流れが悪くなり、本製品の故障や機能低下の原因となることがあります。 本製品のそばで、飲食や喫煙をしないでください。 本製品を改造しないでください。当社の保証やサービスの対象外となることがあります。 先のとがったもので傷付けないでください。特に、指紋センサーに傷が付くと、故障や照合精度が落ちる原因になります。 DVDやCDなどのディスクにデータを記録しているときは、本製品に振動や衝撃を与えないでください。 静電気に注意してください。本製品は静電気によって故障、破損することがあります。本製品に触れる前にアルミサッシやドアのノブなどの身近な金属に手を触れるなどして身体の静電気を取り除くようにしてください。本製品を移動するときには、必ず電源を切り、電源コード、ACアダプタのプラグをコンセントから抜いてください。 輸送する場合にはキャリングバッグ(ノートパソコンの場合)やご購入時の梱包箱を利用してください。本製品を移動するときには、DVDやCDなどのディスクを取り出してください。 本製品の故障や、DVDやCDなどのディスクの破損の原因になります。長時間使用しないときは、電源コード、ACアダプタのプラグをコンセントから抜いてください。 パソコンの電源が切れた状態でも電源コード、ACアダプタが接続されているとパソコンの一部に通電しています。 長時間お使いにならないときは、安全のため、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。本製品に接続されている周辺機器を取り外すときには、必ず接続ケーブルのプラグ部分を持って抜いてください。また、プラグを抜く際は、無理に引き抜いたりねじったりしないでください。 ケーブルを引っぱって取り外したり、プラグを無理に引き抜いたりすると、故障の原因になることがあります。ケーブル類は整理してください。 ケーブルを整理しておかないと、つまずいたり引っかけたりして、本製品の故障の原因になります。本製品のディスプレイに画面を表示させていると、ディスプレイの周りの一部分があたたかくなることがあります。 これは、表示用電源の熱によるものであり、故障や異常ではありません。本製品の電源を切ると、表示用電源が切れて温度が下がります。 ノートパソコンの場合は、液晶ディスプレイを閉じると、表示用電源が切れて温度が下がります。 内蔵ストレージの取り扱い上の注意振動する場所や不安定な場所では使用しないでください。 電源を入れたまま本製品を動かさないでください。 本製品の内蔵ストレージが動作中は、本製品に衝撃や振動を与えないよう、特に注意してください。 内蔵ストレージが動作中に外部から強い衝撃を加えると、データが失われるだけでなく、内蔵ストレージが故障することがあります。本製品の内蔵ストレージが動作中は、電源を切ったり再起動したりしないよう、特に注意してください。 内蔵ストレージが動作中に電源を切ったり再起動したりすると、データが失われることがあります。 データのバックアップについて バックアップとは パソコンに保存されているデータをDVDやCDなどのディスク/外付けハードディスクなどに複製(コピー)することを「バックアップを取る」といいます。 パソコンの故障などの異常が起きてご購入後に作成したデータが消えてしまった場合、そのデータをもとに戻すことはできません。 万一の事態に備えて定期的にデータのバックアップを取り、大切なデータを保護しましょう。 バックアップを取るタイミング 特に大切なデータは、作成したり更新したりするたびにバックアップを取ることをおすすめします。また、日時や曜日を決めて定期的にバックアップを取るのもよいでしょう。 お客様が作成されたデータの保存について お客様が作成されたデータ(画像データ、映像データ、文書データなど)やプログラム、設定内容が記憶装置(内蔵ストレージなど)に記憶されている場合は、お客様の責任においてバックアップをお取りくださいますようお願いします。お客様が作成されましたデータなどは普段からこまめにバックアップをお取りになることをおすすめします。 本製品の故障や誤動作、あるいはバックアップの取り方などにより、記憶装置に記憶された内容が消失したり、バックアップしたデータが使用できなかったりする場合がございますが、当社ではその損害の責任を一切負いかねますので、あらかじめご了承ください。 コンピュータウイルスの予防について コンピュータウイルスとは コンピュータウイルスとは、パソコンの動作に悪影響を与える不正なプログラムのことで、インターネットや電子メールなどを通じて感染する可能性があります。コンピュータウイルスに感染すると、感染したパソコンのプログラムやデータが破壊されるばかりでなく、他のパソコンへの感染源となってしまう可能性もあります。 モデルによってはコンピュータウイルスの予防と駆除をするためのソフトがインストールされていますので、定期的なチェックをおこなうことをおすすめします。 また、日々増え続けるウイルスに対応するためには、「ウイルス定義ファイル」の更新が必要です。 DVD、CD、ブルーレイディスクなどの取り扱い上の注意 DVDやCD、ブルーレイディスクなどのディスクを取り扱う際は次のことに気をつけてください。 データ面(文字などが印刷されていない面)に手を触れないでください。 ディスクにラベルを貼ったり、傷を付けたりしないでください。 ディスクに文字を書く場合はディスク印刷面(レーベル面)に書いてください。ボールペンや鉛筆などペン先が硬いものは避け、フェルトペンなどペン先がやわらかい油性の筆記用具で手書きをするか、インクジェットプリンタ対応のディスクを使用して、インクジェットプリンタで直接印刷してください。 上に重いものを載せたり、曲げたり、落としたりしないでください。 汚れたDVDやCD、ブルーレイディスクなどのディスクは使わないでください。 汚れたときは、やわらかい布で内側から外側に向けてふいてください。 清掃の際はCD専用のスプレーをお使いください。 ベンジン、シンナーなどでふかないようにしてください。 ゴミやほこりの多い場所での使用は避けてください。 使わないときは収納箱に入れて保管してください。 直射日光の当たる場所や、温度の高い場所に保管しないでください。 メモリーカード取り扱い上の注意 メモリーカードを取り扱う際は、次のことに気をつけてください。 使用について メモリーカードに添付の取扱説明書をよく読んでから使用してください。 静電気による故障を防ぐため、静電気を放電してからメモリーカードを取り扱ってください。 小型のメモリーカードなど、アダプタが必要なカードは、必ずアダプタを装着してください。 メモリーカードは、方向を確かめて取り付けてください。 メモリーカードスロットには、対応以外のメモリーカードを挿入しないでください。 メモリーカードの読み込み/書き込み中は、本体や周辺機器のメモリーカードスロットからメモリーカードを取り出さないでください。 メモリーカードやメモリーカードスロットの金属端子部分を触らないでください。 裏面に通電性(電気を通す性質)がある金属が使用されているmicroSDメモリーカード、microSDHCメモリーカードやmicroSDXCメモリーカード、マルチメディアカードは使用しないでください。 汚れたメモリーカードは、汚れをとってから本体や周辺機器のメモリーカードスロットに取り付けてください。 microSDメモリーカードによっては、多くのデータや大きなデータの読み込み/書き込みなど、連続したアクセスをおこなうと非常に熱くなることがあります。microSDメモリーカードへの連続したアクセスをおこなったときは、microSDメモリーカードをすぐに取り出さず、時間をおいてから取り出すようにしてください。 microSDメモリーカード本体にひびなどの破損がみられる場合はご使用にならないでください。microSDメモリーカードスロットから取り出せなくなったり、microSDメモリーカードスロットが故障したりする原因になる場合があります。 取り扱いについて 分解しないでください。 上に重いものを載せたり、曲げたりしないでください。 溶剤類、飲み物などを近づけないでください。 クリップなどではさんだり、投げたり、落としたりしないでください。 ゴミやほこりが多い場所での使用は避けてください。 保管について 使わないときは収納箱に入れて保管してください。 メモリーカードやアダプタ、メモリーカードスロットにセットされていたダミーカードなどは、お子さま、特に乳幼児の手の届かない安全な所に保管し、誤って飲み込むことがないようにしてください。 直射日光の当たる場所、暖房器具の近くなど温度が高くなる所、ゴミやほこりが多い所に置かないでください。 長期間使用しないときは、メモリーカードやアダプタを、メモリーカードスロットに取り付けたままにしないでください。 メモリーカードには、添付の指定ラベル以外を貼らないでください。 メモリーカードには、指定の貼付箇所以外にラベルを貼らないでください。 大切なデータは内蔵ストレージなどにコピーして、バックアップを取ってください。 バッテリーパック取り扱い上の注意バッテリーパックは消耗品です。 駆動時間が短くなったバッテリーパックでは、内部に使用されている電池の消耗度合いにバラツキが発生している可能性があります。電池の消耗度合いにバラツキがあるバッテリーパックをそのまま使用し続けると、障害が発生することがあります。バッテリー駆動時間が短くなった場合※1には、次の対応をおこなってください。 バッテリーパックが取り外し可能な機種の場合 弊社指定の新しいバッテリーパックと交換してください。詳しくは、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。 バッテリーパックの取り外しができない機種の場合 バッテリー交換について詳しくは、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。 NECサポート窓口(121コンタクトセンター)について→「NECのサービス&サポート」-「NECのサポート窓口一覧」 フルに充電しても、仕様の3割以下しか駆動できないバッテリーパック。なお、バッテリー駆動時間の詳細は、ホームページの「仕様一覧」をご覧ください。 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」バッテリー性能の診断を定期的に実施してください。 バッテリーパックの消耗度合いを確認するために「LAVIEかんたん設定」の「バッテリー」→「バッテリー状態」で3カ月に1回を目安に状態を確認してください。状態が「バッテリーはフル充電容量の**%しか充電できません。」と表示された場合には、早めにバッテリー交換をすることをおすすめします。また「バッテリーはフル充電容量の**%しか充電できません。」と表示された場合は、バッテリーを交換してください。バッテリーの交換についてはNECサポート窓口(121コンタクトセンター)にご相談ください。(**には数値が表示されます) バッテリー性能の診断について→「LAVIEかんたん設定」-「バッテリー」ACアダプタを使用している場合でも、バッテリーパックは徐々に劣化します。 ACアダプタを使用している場合でも、長時間、ACアダプタをつないだ状態にしていると、バッテリーパックの劣化を早めてしまいます。本体を使用していないときで、バッテリーを充電していないときには、ACアダプタを外してください。バッテリーは高温やフル充電状態の継続、保管、劣化などによって膨らむ場合があります。 バッテリーの膨れ発生の可能性を抑える為に、高温環境での使用や保管、フル充電状態の長期間継続、バッテリー残量がない状態での長期間保管等はおこなわない様ご注意ください。 なお、バッテリーの膨れが発生した場合でも、バッテリー自体には安全上の問題はありませんが、バッテリーの膨れによって、本体が破損する場合がありますので、膨れが発生した場合は、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。 NECサポート窓口(121コンタクトセンター)について→「NECのサービス&サポート」-「NECのサポート窓口一覧」バッテリーに関する基礎知識もご覧ください。 バッテリーについてはJEITA(一般社団法人 電子情報技術産業協会)の「ノートパソコンやタブレットのバッテリに関する基礎知識」もあわせてご覧ください。 https://home.jeita.or.jp/pc_tablet/news/210730.html 乾電池使用上の注意 ご購入時に添付されている乾電池を使用する際は、次のことに気をつけてください。 ご購入時に添付されている乾電池は、マニュアルに記載されている寿命より短いことがあります。 本製品の故障や機能低下を防ぐための注意 パソコンを持ち運ぶ際のご注意(ノートパソコンの場合) パソコンを持ち運ぶ際には、液晶ディスプレイを内側に閉じ、片手で抱えるか、両手で持ち運んでください。 また、パソコンを持つときは、必ず本体側(キーボード側)を持ってください。液晶ディスプレイ側を持つと、液晶ディスプレイに過度の力が加わり、故障や破損の原因になることがあります。 パソコンのふた(液晶ディスプレイ)を開閉するときのご注意(ノートパソコンの場合) パソコンのふた(液晶ディスプレイ)を開閉するときは、キーボード側の本体をしっかりと押さえてください。また、液晶画面に力を加えないように、枠の上部中央部分を持つようにしてください。 本製品のお手入れ 故障や機能低下を防ぐため、本製品はこまめにお手入れしてください。 お手入れ方法について→「製品保護上の注意」-「パソコンのお手入れ」製品保護上のご注意 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 安全にお使いいただくために 製品保護上のご注意 製品保護上のご注意 本製品の取り扱い上の注意次のような場所で使用/保管しないでください。 誤動作や故障の原因になることがあります。 ほこりが多い場所 衝撃や振動が加わる場所 不安定な場所 暖房器具の近く 磁気を発するもの(扇風機や大型のスピーカー、温風式こたつなど)の近く 長時間直射日光が当たる場所 落下の可能性がある場所 テレビ、ラジオ、コードレス電話などの近く 熱のこもる場所 水分や湿気の多い場所 薬品や液体の近く 腐食性ガス(オゾンガスなど)が発生する場所 夏の閉めきった自動車内 人通りが多くてぶつかる可能性がある場所仕様一覧に掲載の温湿度条件内で使用してください。 温湿度条件については、ホームページの「仕様一覧」をご覧ください。 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」本製品を使用する際は、次のことに気をつけてください。 落としたりぶつけたりしないよう、平らで十分な強度がある場所で使用してください。 結露した状態で使用しないでください。寒い場所から暖かい場所へ急に持ち込むと、水滴が付着(結露)し、誤動作、故障の原因になることがあります。 本製品の上にものを載せないでください。また、書類や布などで通風孔(排熱孔)をふさがないでください。 本製品のほこりなどは定期的に取り除いてください。通風孔(排熱孔)がほこりなどにより目詰まりすると、本体内の空気の流れが悪くなり、本製品の故障や機能低下の原因となることがあります。 本製品のそばで、飲食や喫煙をしないでください。 本製品を改造しないでください。当社の保証やサービスの対象外となることがあります。 先のとがったもので傷付けないでください。特に、指紋センサーに傷が付くと、故障や照合精度が落ちる原因になります。 DVDやCDなどのディスクにデータを記録しているときは、本製品に振動や衝撃を与えないでください。 静電気に注意してください。本製品は静電気によって故障、破損することがあります。本製品に触れる前にアルミサッシやドアのノブなどの身近な金属に手を触れるなどして身体の静電気を取り除くようにしてください。本製品を移動するときには、必ず電源を切り、電源コード、ACアダプタのプラグをコンセントから抜いてください。 輸送する場合にはキャリングバッグ(ノートパソコンの場合)やご購入時の梱包箱を利用してください。本製品を移動するときには、DVDやCDなどのディスクを取り出してください。 本製品の故障や、DVDやCDなどのディスクの破損の原因になります。長時間使用しないときは、電源コード、ACアダプタのプラグをコンセントから抜いてください。 パソコンの電源が切れた状態でも電源コード、ACアダプタが接続されているとパソコンの一部に通電しています。 長時間お使いにならないときは、安全のため、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。本製品に接続されている周辺機器を取り外すときには、必ず接続ケーブルのプラグ部分を持って抜いてください。また、プラグを抜く際は、無理に引き抜いたりねじったりしないでください。 ケーブルを引っぱって取り外したり、プラグを無理に引き抜いたりすると、故障の原因になることがあります。ケーブル類は整理してください。 ケーブルを整理しておかないと、つまずいたり引っかけたりして、本製品の故障の原因になります。本製品のディスプレイに画面を表示させていると、ディスプレイの周りの一部分があたたかくなることがあります。 これは、表示用電源の熱によるものであり、故障や異常ではありません。本製品の電源を切ると、表示用電源が切れて温度が下がります。 ノートパソコンの場合は、液晶ディスプレイを閉じると、表示用電源が切れて温度が下がります。 内蔵ストレージの取り扱い上の注意振動する場所や不安定な場所では使用しないでください。 電源を入れたまま本製品を動かさないでください。 本製品の内蔵ストレージが動作中は、本製品に衝撃や振動を与えないよう、特に注意してください。 内蔵ストレージが動作中に外部から強い衝撃を加えると、データが失われるだけでなく、内蔵ストレージが故障することがあります。本製品の内蔵ストレージが動作中は、電源を切ったり再起動したりしないよう、特に注意してください。 内蔵ストレージが動作中に電源を切ったり再起動したりすると、データが失われることがあります。 データのバックアップについて バックアップとは パソコンに保存されているデータをDVDやCDなどのディスク/外付けハードディスクなどに複製(コピー)することを「バックアップを取る」といいます。 パソコンの故障などの異常が起きてご購入後に作成したデータが消えてしまった場合、そのデータをもとに戻すことはできません。 万一の事態に備えて定期的にデータのバックアップを取り、大切なデータを保護しましょう。 バックアップを取るタイミング 特に大切なデータは、作成したり更新したりするたびにバックアップを取ることをおすすめします。また、日時や曜日を決めて定期的にバックアップを取るのもよいでしょう。 お客様が作成されたデータの保存について お客様が作成されたデータ(画像データ、映像データ、文書データなど)やプログラム、設定内容が記憶装置(内蔵ストレージなど)に記憶されている場合は、お客様の責任においてバックアップをお取りくださいますようお願いします。お客様が作成されましたデータなどは普段からこまめにバックアップをお取りになることをおすすめします。 本製品の故障や誤動作、あるいはバックアップの取り方などにより、記憶装置に記憶された内容が消失したり、バックアップしたデータが使用できなかったりする場合がございますが、当社ではその損害の責任を一切負いかねますので、あらかじめご了承ください。 コンピュータウイルスの予防について コンピュータウイルスとは コンピュータウイルスとは、パソコンの動作に悪影響を与える不正なプログラムのことで、インターネットや電子メールなどを通じて感染する可能性があります。コンピュータウイルスに感染すると、感染したパソコンのプログラムやデータが破壊されるばかりでなく、他のパソコンへの感染源となってしまう可能性もあります。 モデルによってはコンピュータウイルスの予防と駆除をするためのソフトがインストールされていますので、定期的なチェックをおこなうことをおすすめします。 また、日々増え続けるウイルスに対応するためには、「ウイルス定義ファイル」の更新が必要です。 DVD、CD、ブルーレイディスクなどの取り扱い上の注意 DVDやCD、ブルーレイディスクなどのディスクを取り扱う際は次のことに気をつけてください。 データ面(文字などが印刷されていない面)に手を触れないでください。 ディスクにラベルを貼ったり、傷を付けたりしないでください。 ディスクに文字を書く場合はディスク印刷面(レーベル面)に書いてください。ボールペンや鉛筆などペン先が硬いものは避け、フェルトペンなどペン先がやわらかい油性の筆記用具で手書きをするか、インクジェットプリンタ対応のディスクを使用して、インクジェットプリンタで直接印刷してください。 上に重いものを載せたり、曲げたり、落としたりしないでください。 汚れたDVDやCD、ブルーレイディスクなどのディスクは使わないでください。 汚れたときは、やわらかい布で内側から外側に向けてふいてください。 清掃の際はCD専用のスプレーをお使いください。 ベンジン、シンナーなどでふかないようにしてください。 ゴミやほこりの多い場所での使用は避けてください。 使わないときは収納箱に入れて保管してください。 直射日光の当たる場所や、温度の高い場所に保管しないでください。 メモリーカード取り扱い上の注意 メモリーカードを取り扱う際は、次のことに気をつけてください。 使用について メモリーカードに添付の取扱説明書をよく読んでから使用してください。 静電気による故障を防ぐため、静電気を放電してからメモリーカードを取り扱ってください。 小型のメモリーカードなど、アダプタが必要なカードは、必ずアダプタを装着してください。 メモリーカードは、方向を確かめて取り付けてください。 メモリーカードスロットには、対応以外のメモリーカードを挿入しないでください。 メモリーカードの読み込み/書き込み中は、本体や周辺機器のメモリーカードスロットからメモリーカードを取り出さないでください。 メモリーカードやメモリーカードスロットの金属端子部分を触らないでください。 裏面に通電性(電気を通す性質)がある金属が使用されているmicroSDメモリーカード、microSDHCメモリーカードやmicroSDXCメモリーカード、マルチメディアカードは使用しないでください。 汚れたメモリーカードは、汚れをとってから本体や周辺機器のメモリーカードスロットに取り付けてください。 microSDメモリーカードによっては、多くのデータや大きなデータの読み込み/書き込みなど、連続したアクセスをおこなうと非常に熱くなることがあります。microSDメモリーカードへの連続したアクセスをおこなったときは、microSDメモリーカードをすぐに取り出さず、時間をおいてから取り出すようにしてください。 microSDメモリーカード本体にひびなどの破損がみられる場合はご使用にならないでください。microSDメモリーカードスロットから取り出せなくなったり、microSDメモリーカードスロットが故障したりする原因になる場合があります。 取り扱いについて 分解しないでください。 上に重いものを載せたり、曲げたりしないでください。 溶剤類、飲み物などを近づけないでください。 クリップなどではさんだり、投げたり、落としたりしないでください。 ゴミやほこりが多い場所での使用は避けてください。 保管について 使わないときは収納箱に入れて保管してください。 メモリーカードやアダプタ、メモリーカードスロットにセットされていたダミーカードなどは、お子さま、特に乳幼児の手の届かない安全な所に保管し、誤って飲み込むことがないようにしてください。 直射日光の当たる場所、暖房器具の近くなど温度が高くなる所、ゴミやほこりが多い所に置かないでください。 長期間使用しないときは、メモリーカードやアダプタを、メモリーカードスロットに取り付けたままにしないでください。 メモリーカードには、添付の指定ラベル以外を貼らないでください。 メモリーカードには、指定の貼付箇所以外にラベルを貼らないでください。 大切なデータは内蔵ストレージなどにコピーして、バックアップを取ってください。 バッテリーパック取り扱い上の注意バッテリーパックは消耗品です。 駆動時間が短くなったバッテリーパックでは、内部に使用されている電池の消耗度合いにバラツキが発生している可能性があります。電池の消耗度合いにバラツキがあるバッテリーパックをそのまま使用し続けると、障害が発生することがあります。バッテリー駆動時間が短くなった場合※1には、次の対応をおこなってください。 バッテリーパックが取り外し可能な機種の場合 弊社指定の新しいバッテリーパックと交換してください。詳しくは、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。 バッテリーパックの取り外しができない機種の場合 バッテリー交換について詳しくは、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。 NECサポート窓口(121コンタクトセンター)について→「NECのサービス&サポート」-「NECのサポート窓口一覧」 フルに充電しても、仕様の3割以下しか駆動できないバッテリーパック。なお、バッテリー駆動時間の詳細は、ホームページの「仕様一覧」をご覧ください。 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」バッテリー性能の診断を定期的に実施してください。 バッテリーパックの消耗度合いを確認するために「LAVIEかんたん設定」の「バッテリー」→「バッテリー状態」で3カ月に1回を目安に状態を確認してください。状態が「バッテリーはフル充電容量の**%しか充電できません。」と表示された場合には、早めにバッテリー交換をすることをおすすめします。また「バッテリーはフル充電容量の**%しか充電できません。」と表示された場合は、バッテリーを交換してください。バッテリーの交換についてはNECサポート窓口(121コンタクトセンター)にご相談ください。(**には数値が表示されます) バッテリー性能の診断について→「LAVIEかんたん設定」-「バッテリー」ACアダプタを使用している場合でも、バッテリーパックは徐々に劣化します。 ACアダプタを使用している場合でも、長時間、ACアダプタをつないだ状態にしていると、バッテリーパックの劣化を早めてしまいます。本体を使用していないときで、バッテリーを充電していないときには、ACアダプタを外してください。バッテリーは高温やフル充電状態の継続、保管、劣化などによって膨らむ場合があります。 バッテリーの膨れ発生の可能性を抑える為に、高温環境での使用や保管、フル充電状態の長期間継続、バッテリー残量がない状態での長期間保管等はおこなわない様ご注意ください。 なお、バッテリーの膨れが発生した場合でも、バッテリー自体には安全上の問題はありませんが、バッテリーの膨れによって、本体が破損する場合がありますので、膨れが発生した場合は、NECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。 NECサポート窓口(121コンタクトセンター)について→「NECのサービス&サポート」-「NECのサポート窓口一覧」バッテリーに関する基礎知識もご覧ください。 バッテリーについてはJEITA(一般社団法人 電子情報技術産業協会)の「ノートパソコンやタブレットのバッテリに関する基礎知識」もあわせてご覧ください。 https://home.jeita.or.jp/pc_tablet/news/210730.html 乾電池使用上の注意 ご購入時に添付されている乾電池を使用する際は、次のことに気をつけてください。 ご購入時に添付されている乾電池は、マニュアルに記載されている寿命より短いことがあります。 本製品の故障や機能低下を防ぐための注意 パソコンを持ち運ぶ際のご注意(ノートパソコンの場合) パソコンを持ち運ぶ際には、液晶ディスプレイを内側に閉じ、片手で抱えるか、両手で持ち運んでください。 また、パソコンを持つときは、必ず本体側(キーボード側)を持ってください。液晶ディスプレイ側を持つと、液晶ディスプレイに過度の力が加わり、故障や破損の原因になることがあります。 パソコンのふた(液晶ディスプレイ)を開閉するときのご注意(ノートパソコンの場合) パソコンのふた(液晶ディスプレイ)を開閉するときは、キーボード側の本体をしっかりと押さえてください。また、液晶画面に力を加えないように、枠の上部中央部分を持つようにしてください。 本製品のお手入れ 故障や機能低下を防ぐため、本製品はこまめにお手入れしてください。 お手入れ方法について→「製品保護上の注意」-「パソコンのお手入れ」製品保護上のご注意 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 キーボード周辺 キーボード周辺 電源スイッチ電源ランプキーボードタッチパッド通風孔 電源スイッチ 電源を入れるスイッチ。省電力状態からの復帰にも利用します。ただし、電源を切る(シャットダウンする)ときは、をクリックし、 -「シャットダウン」をクリックします。なお、電源を切る/入れる操作はコンピューターに負担をかけるので、電源を切ってから再び入れるような場合は、少なくとも5秒以上の間隔をあけてください。 間違って電源スイッチを押してしまった場合、省電力状態に切り替わることがあります。画面が消えた場合は、再度電源スイッチを短く押してください。 Windowsが明らかに停止している状態になった場合は、電源スイッチを10秒以上押し続けることで、強制的に電源を切ることができます。なお、この場合、作成中のデータなどは消えてしまいます。 バッテリー残量が不足しているために本体に電源が供給されていないときは、電源スイッチを押しても電源を入れることはできません。 パソコン起動中の電源スイッチを押したときの動作は、「コントロール パネル」で変更することができます。 電源ランプ 電源を入れると点灯するランプ。 電源ランプの状態 ACアダプタを接続しているとき ACアダプタを外しているとき 白色に点灯 電源が入っている 電源が入っている 白色に点滅 スリープ状態 スリープ状態 オレンジ色に点灯 - 電源が入っていて、バッテリー残量が少ない オレンジ色に点滅 - 次のいずれか 1:電源が入っていて、バッテリー残量があとわずか 2:スリープ状態で、バッテリー残量が少ない、またはあとわずか 消灯 電源が切れている、または休止状態 電源が切れている、または休止状態※ バッテリー残量が少ないままバッテリーの電源のみでパソコンを使い続けた場合、自動的に休止状態になっている場合があります。 パソコンのシステム状況によっては、スリープ状態の時に、電源ランプが点滅しない場合や点滅するまでに時間がかかる場合があります。 キーボード キーを押して、文字を入力したり、画面の操作をしたりします。 タッチパッド パッドを指先でなぞると、画面上のマウスポインタが動きます。画面やアイコンなどにマウスポインタを合わせ、パッドを押して操作します。 【Fn】を押しながらスペースキーを押すと、タッチパッドのオン/オフを切り替えることができます。 通風孔 本体内部の熱を逃がすための孔。 通風孔は本体下部(キーボード側)の奥側にあります。内蔵ディスプレイを開いた状態で、内蔵ディスプレイと本体下部の間にできる隙間にものなどを入れたりしないでください。通風孔をふさぐおそれがあります。キーボード周辺 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る バッテリ バッテリを充電する バッテリを充電する バッテリを充電するときの注意 できるだけフル充電するようにしてください。バッテリ残量が少ない状態で少量の充放電を繰り返すと、バッテリ残量に誤差が生じることがあります。 ご購入直後や長期間放置したバッテリは、必ずフル充電してから使用してください。 バッテリ充電のしかた パソコンにACアダプタを接続し、ACアダプタのプラグをコンセントに接続してください。自動的にバッテリの充電が始まります。バッテリがフル充電されるまでの時間については、「仕様一覧」をご覧ください。 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」 バッテリが充電中かどうかは、画面右下の通知領域にあるをクリックすると確認できます。 また、バッテリ充電ランプでも確認できます。 バッテリ充電ランプについて→「各部の名称と役割」 バッテリ充電ランプが点滅しているときは 電源を切り、ACアダプタを取り外してからもう一度正しく取り付けなおしてください。 取り付けなおしても点滅するときは、バッテリー・ゲージのリセットをおこなってください。 バッテリー・ゲージのリセットについて→「バッテリー・ゲージのリセットについて」 バッテリー・ゲージのリセットをおこなっても点滅を続けるときは、バッテリの寿命が考えられます。バッテリを充電する | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る バッテリ バッテリを充電する バッテリを充電する バッテリを充電するときの注意 できるだけフル充電するようにしてください。バッテリ残量が少ない状態で少量の充放電を繰り返すと、バッテリ残量に誤差が生じることがあります。 ご購入直後や長期間放置したバッテリは、必ずフル充電してから使用してください。 バッテリ充電のしかた パソコンにACアダプタを接続し、ACアダプタのプラグをコンセントに接続してください。自動的にバッテリの充電が始まります。バッテリがフル充電されるまでの時間については、「仕様一覧」をご覧ください。 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」 バッテリが充電中かどうかは、画面右下の通知領域にあるをクリックすると確認できます。 また、バッテリ充電ランプでも確認できます。 バッテリ充電ランプについて→「各部の名称と役割」-「本体左側面」 バッテリ充電ランプが点滅しているときは 電源を切り、ACアダプタを取り外してからもう一度正しく取り付けなおしてください。 取り付けなおしても点滅するときは、バッテリー・ゲージのリセットをおこなってください。 バッテリー・ゲージのリセットについて→「バッテリー・ゲージのリセットについて」 バッテリー・ゲージのリセットをおこなっても点滅を続けるときは、バッテリの寿命が考えられます。バッテリを充電する | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る バッテリ バッテリを充電する バッテリを充電する バッテリを充電するときの注意 できるだけフル充電するようにしてください。バッテリ残量が少ない状態で少量の充放電を繰り返すと、バッテリ残量に誤差が生じることがあります。 ご購入直後や長期間放置したバッテリは、必ずフル充電してから使用してください。 バッテリ充電のしかた パソコンにACアダプタを接続し、ACアダプタのプラグをコンセントに接続してください。自動的にバッテリの充電が始まります。バッテリがフル充電されるまでの時間については、「仕様一覧」をご覧ください。 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」 バッテリが充電中かどうかは、画面右下の通知領域にあるをクリックすると確認できます。 また、バッテリ充電ランプでも確認できます。 バッテリ充電ランプについて→「各部の名称と役割」-「本体左側面」 バッテリ充電ランプが点滅しているときは 電源を切り、ACアダプタを取り外してからもう一度正しく取り付けなおしてください。 取り付けなおしても点滅するときは、バッテリー・ゲージのリセットをおこなってください。 バッテリー・ゲージのリセットについて→「バッテリー・ゲージのリセットについて」 バッテリー・ゲージのリセットをおこなっても点滅を続けるときは、バッテリの寿命が考えられます。バッテリを充電する | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る バッテリ バッテリを充電する バッテリを充電する バッテリを充電するときの注意 できるだけフル充電するようにしてください。バッテリ残量が少ない状態で少量の充放電を繰り返すと、バッテリ残量に誤差が生じることがあります。 ご購入直後や長期間放置したバッテリは、必ずフル充電してから使用してください。 バッテリ充電のしかた パソコンにACアダプタを接続し、ACアダプタのプラグをコンセントに接続してください。自動的にバッテリの充電が始まります。バッテリがフル充電されるまでの時間については、「仕様一覧」をご覧ください。 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」 バッテリが充電中かどうかは、画面右下の通知領域にあるをクリックすると確認できます。 また、バッテリ充電ランプでも確認できます。 バッテリ充電ランプについて→「各部の名称と役割」-「本体左側面」 バッテリ充電ランプが点滅しているときは 電源を切り、ACアダプタを取り外してからもう一度正しく取り付けなおしてください。 取り付けなおしても点滅するときは、バッテリー・ゲージのリセットをおこなってください。 バッテリー・ゲージのリセットについて→「バッテリー・ゲージのリセットについて」 バッテリー・ゲージのリセットをおこなっても点滅を続けるときは、バッテリの寿命が考えられます。バッテリを充電する | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る バッテリ バッテリを充電する バッテリを充電する バッテリを充電するときの注意 できるだけフル充電するようにしてください。バッテリ残量が少ない状態で少量の充放電を繰り返すと、バッテリ残量に誤差が生じることがあります。 ご購入直後や長期間放置したバッテリは、必ずフル充電してから使用してください。 バッテリ充電のしかた パソコンにACアダプタを接続し、ACアダプタのプラグをコンセントに接続してください。自動的にバッテリの充電が始まります。バッテリがフル充電されるまでの時間については、「仕様一覧」をご覧ください。 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」 バッテリが充電中かどうかは、画面右下の通知領域にあるをクリックすると確認できます。 また、バッテリ充電ランプでも確認できます。 バッテリ充電ランプについて→「各部の名称と役割」-「本体左側面」 バッテリ充電ランプが点滅しているときは 電源を切り、ACアダプタを取り外してからもう一度正しく取り付けなおしてください。 取り付けなおしても点滅するときは、バッテリー・ゲージのリセットをおこなってください。 バッテリー・ゲージのリセットについて→「バッテリー・ゲージのリセットについて」 バッテリー・ゲージのリセットをおこなっても点滅を続けるときは、バッテリの寿命が考えられます。バッテリを充電する | LAVIEマニュアル
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パソコンお役立ち講座パソコンを快適にお使いいただくために 最新記事 みっちりねこのぽかぽかパソコンライフ 延長保証で安心してパソコンを使おうっ!の巻 2023.02.14 シェア Tweet 活用情報トップページへ バックナンバーへ 落下、水こぼし、落雷などの事故による故障も無料修理するADP! さっき、「正常な使用状態で」って言ったんですけど、パソコンにジュースをこぼして故障したらどうします? 正常な使用状態です……とは言いにくいにゃ。 そうなんですよ。修理は有料になっちゃうんですよ。 それは困るにゃあ。 ちょっと高くなっちゃうんですけど、「ADP」というのを付けると、パソコンを落としたり、水をこぼしたり、落雷といった事故による故障の修理も無料になるんです。 まさか、パソコンを落とすなんてこと……あるにゃあ。そういうこともあるにゃあ。 落雷? 落雷もあるにゃ! ADP(アクシデント・ダメージ・プロテクション)というのは、直訳すると、「事故損害保護」なんです。 これが表の右側なのね? そうなんです。このオレンジ色の部分です。 これなら、16万5千円までの事故による故障は何度でも無償で修理します。子どもが蹴とばしたとか、踏んじゃったといったときも、だいじょうぶです。 ADPでもカバーできないこともあるんだにゃ! たすかるにゃ。パソコンをどこかに置き忘れたりすることもあるし。 あっ、それは対象にならないんです。これは修理代の保証ですから。パソコンがないと修理できないでしょう? たしかに。 パソコンをなくしたときや、盗難にあったときは、ADPでも保証できないんですよ。火事でもパソコンが残っていればいいんですが、残っていないと保証できないんです。 バッテリーは? バッテリーって何年か使ってると、あんまり充電できなくなるでしょう? そうですよね。バッテリーって、どうしても3、4年経つと、充電してもすぐに充電が切れる、いわゆる、「バッテリーがへたる(劣化する)」状態になりますよね。 これも、事故ではなくて、自然な劣化なのでADPには含まれないんです。これは、バッテリー交換サービスを使ってください。 飲み物をこぼしたけど、故障はしてないっていうときはどうかにゃ? それはだいじょうぶですよ。 心配だからみてほしいというのも対応できます。 水をこぼしたときは、拭き取って乾燥すればすむこともありますが、ジュースやビール、コーヒーのような飲み物が中に入ると、時間が経ってから錆びたりすることがありますから。心配ですよね。 ここがポイントだにゃ バッテリーがすぐ切れるようになったら バッテリー交換サービス そうね。落としたりするのが心配だから、ADP付きがいいかしら。 それだったら急いだほうがいいです。 だって、今はADP付きの延長保証に入っていないから、もし、パソコンを落として液晶が割れちゃったら、修理に6万円とかかかっちゃうんですよ。 それに、このADP付きの保証は、パソコンを買ってから60日以内じゃないと入れないんです。 60日以内……。あと、47日! まだ、だいじょうぶだにゃ。 次は…「家電量販店やNEC Direct、専用サイトでお求めくださいだにゃ!」をご紹介します。 前のページへ < 1 2 3 > 次のページへ シェア Tweet ホーム サービス&サポート 活用情報NEC LAVIE公式サイト > 活用情報 > パソコンお役立ち講座

