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その他 日付や時刻が正しく表示されない Windows Updateができない 「システムのプロパティ」の「全般」タブに、使用しているCPUと違う名前が表示される Windows Me起動ディスクを作成したい Windows Me起動ディスクからパソコンを起動したい Windows 98起動ディスクを作成したい Windows 98起動ディスクからパソコンを起動したい 起動ディスク(セットアップディスク)を作成したい 動作状況が不安定になった 「追加情報READMEファイル」を参照したい 「ネットウォッチャー」や「ケーブル接続」の機能を利用できない 「コントロールパネル」→「電源の管理」→「アラーム」の機能の使いかたを知りたい Windows 2000 Service Pack 2を削除したい Microsoft Windows NT 4.0日本語版Service Pack 6aを再度インストールしたい 日付や時刻が正しく表示されない 内蔵のカレンダ用電池は十分に充電されていますか? 本機の内蔵時計はカレンダ用電池で動いています。内蔵のカレンダ用電池が十分に充電されていないと、日付や時刻が正しく表示されないことがあります。本機購入後すぐや、本機を2カ月以上使用しないでいた後などには、本機のACアダプタを約40時間以上接続したままにしてカレンダ用電池を充電してから、次の手順にしたがって日付と時刻をもう一度設定しなおしてください。 ■日付と時刻を設定する 「コントロールパネル」を開き「日付と時刻」アイコンをダブルクリックします。 「日付と時刻のプロパティ」画面が表示されます。 日付と時刻を設定します。 「OK」ボタンをクリックします。 これで日付と時刻が設定されました。 ページの先頭へ▲ Windows Updateができない インターネットに正しく接続されていますか? 「インターネット/パソコン通信」の「接続できない」をご覧になり、もう一度接続を確認してください。 インターネットサービスプロバイダとの契約はお済みですか? Windows Updateは、インターネット経由で接続するため、インターネットサービスプロバイダとの契約が必要です。 Windowsのユーザー登録はお済みですか? Windows Updateを利用するには、Windowsのユーザー登録をしておく必要があります。 ユーザー登録をしていない場合は、「Windows Update-登録してください」画面が表示されますので、「はい」ボタンをクリックして、引き続き、画面の指示にしたがってユーザー登録をしてください。 ページの先頭へ▲ 「システムのプロパティ」の「全般」タブに、使用しているCPUと違う名前が表示される 表示だけの問題であり、動作上は問題ありません。 ページの先頭へ▲ Windows Me起動ディスクを作成したい Windows Me起動ディスクは、Windowsがハードディスクから正しく起動できなかったときに、フロッピーディスクドライブから起動するために使うものです。 Windows Me起動ディスクは、次の手順で作成します。 「コントロールパネル」を開き「アプリケーションの追加と削除」アイコンをダブルクリックします。 「アプリケーションの追加と削除のプロパティ」画面が表示されます。 「起動ディスク」タブで画面の指示にしたがって起動ディスクを作成します。 ページの先頭へ▲ Windows Me起動ディスクからパソコンを起動したい 以下の手順で起動してください。 本機の電源を入れます。 電源ランプがついたらすぐにフロッピーディスクドライブにWindows Me起動ディスクをセットします。 「Microsoft Windows Millennium Startup Menu」が表示されます。 「Start computer with CD-ROM support.」が選択されていることを確認して、【Enter】を押します。 「キーボードのタイプを判定します」と表示されます。 【半角/全角】キーを押します。 しばらくすると、「A:¥>_」と表示されます。 これで、Windows Me起動ディスクからのパソコンの起動が完了しました。 もう一度ハードディスクから起動したい場合は、ディスクドライブからWindows Me起動ディスクを取り出して、本機の電源を入れなおしてください。 ページの先頭へ▲ Windows 98起動ディスクを作成したい Windows 98起動ディスクは、Windowsがハードディスクから正しく起動できなかったときに、フロッピーディスクドライブから起動するために使うものです。 Windows 98起動ディスクは、次の手順で作成します。 「コントロールパネル」を開き「アプリケーションの追加と削除」アイコンをダブルクリックします。 「アプリケーションの追加と削除のプロパティ」画面が表示されます。 「起動ディスク」タブで画面の指示にしたがって起動ディスクを作成します。 ページの先頭へ▲ Windows 98起動ディスクからパソコンを起動したい 以下の手順で起動してください。 本機の電源を入れます。 電源ランプがついたらすぐにフロッピーディスクドライブにWindows 98起動ディスク1をセットします。 「Microsoft Windows 98 Startup Menu」が表示されます。 「Start computer with CD-ROM support」が選択されていることを確認して、【Enter】を押します。 「キーボードのタイプを判定します」と表示されます。 【半角/全角】キーを押します。 「Windows 98 起動ディスク2を挿入してください」と表示されます。 フロッピーディスクドライブから「Windows 98 起動ディスク1」を取り出し、「Windows 98 起動ディスク2」をセットします。 いずれかのキー(【Enter】など)を押します。 しばらくすると、「A:¥>_」と表示されます。 これで、Windows起動ディスクからのパソコンの起動が完了しました。 もう一度ハードディスクから起動したい場合は、ディスクドライブからWindows 98起動ディスクを取り出して、本機の電源を入れなおしてください。 ページの先頭へ▲ 起動ディスク(セットアップディスク)を作成したい セットアップディスクは、なんらかのトラブルによりWindows 2000がハードディスクから起動できなくなったときに、フロッピーディスクから起動するために使うものです。 セットアップディスクを作成するには、フォーマット済みのフロッピーディスクが4枚必要です。 セットアップディスクは、次の手順で作成します。 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックします。 「名前」欄に「C:¥BOOTDISK¥MAKEBT32.EXE A:」と入力し、「OK」ボタンをクリックします。 BOOTDISKフォルダをCドライブから移動した場合は、移動したドライブ名に読み替えてください。 画面の指示にしたがってセットアップディスクを作成してください。 作成が終了したら、1枚目のディスクをフロッピーディスクドライブにセットしてください。 「メモ帳」を起動し、Aドライブの「TXTSETUP.SIF」を開きます。 [Setup Data]セクションにある次の記述の先頭のセミコロン(;)を削除してから上書き保存します。 ;SetupSourceDevice=¥device¥harddisk0¥partition1 この文の先頭のセミコロン(;)を削除する harddiskは、ハードディスクの番号です(0からはじまります)。 partitionは、パーティションの番号です(1からはじまります)。 ハードディスクパーティションの番号は、「コントロールパネル」を開き、「管理ツール」→「コンピュータの管理」→「記憶域」→「ディスクの管理」で確認してください。 この記述はi386フォルダのある場所を指定するものです。購入時にはi386フォルダはCドライブのルートにあります。修復セットアップを行うには、i386フォルダがCドライブのルートになければなりません。i386フォルダをCドライブのルートから移動する場合には注意してください。 また、i386フォルダをCドライブ以外に移動した場合は、harddiskとpartitionの番号が変わりますので記述を変更してください。 起動ディスクを作成したい、修復再セットアップをしたい 『活用ガイド 再セットアップ編』の「システムを修復する」 ページの先頭へ▲ 動作状況が不安定になった LANに接続して通信中にスタンバイ状態(サスペンド)や休止状態(ハイバネーション)にしませんでしたか? LANに接続して通信中にスタンバイ状態(サスペンド)や休止状態(ハイバネーション)にすると、本機が正常に動作しなくなることがあります。通信中にスタンバイ状態(サスペンド)や休止状態(ハイバネーション)にしないでください。 Windowsの電源管理で自動的にスタンバイ状態(サスペンド)になる設定をしている場合は、設定を解除してください。 ページの先頭へ▲ 「追加情報READMEファイル」を参照したい 「スタート」ボタン→「プログラム」→「追加情報」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 「ネットウォッチャー」や「ケーブル接続」の機能を利用できない ネットワークの設定はされていますか? 「ネットウォッチャー」や「ケーブル接続」の機能を利用するには、ネットワークの設定が必要です。 ご使用になるネットワーク環境にあわせて、「コントロールパネル」を開いて「ネットワーク」アイコンをダブルクリックし、「クライアント」、「アダプタ」、「プロトコル」の設定を行ってください。 ページの先頭へ▲ 「コントロールパネル」→「電源の管理」→「アラーム」の機能の使いかたを知りたい アラーム使用時には、以下の点に注意してください。 「音で知らせる」チェックボックスのチェックの有無に関わらず、音が鳴ります。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」→「サウンド」で設定を変更しても、設定したサウンドファイルが鳴らず、決まったサウンドファイルの音が鳴ります。 ページの先頭へ▲ Windows 2000 Service Pack 2を削除したい 次の手順にしたがって削除してください。 Windows 2000 Service Pack 2を削除する場合は、再セットアップ直後の状態でのみ行ってください。 Windows 2000 Service Pack 2を再追加することはできません。再追加したい場合は、本機を再セットアップしてください。 「コントロールパネル」を開いて「アプリケーションの追加と削除」アイコンをダブルクリックします。 「現在インストールされているプログラム」の一覧から「Windows 2000 Hotfix(Pre-SP3)[See Q296872 for more information]」を選択し、「変更/削除」ボタンをクリックします。 ファイルの削除が始まります。 終了すると、再起動をうながす画面が表示されます。 「OK」ボタンをクリックします。 Windowsが再起動します。 「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加と削除」アイコンをダブルクリックします。 「現在インストールされているプログラム」の一覧から「Windows 2000 Service Pack 2」を選択し、「変更/削除」ボタンをクリックします。 画面の指示にしたがってWindows 2000 Service Pack 2を削除します。 削除が終了すると、再起動をうながす画面が表示されます。 「OK」ボタンをクリックします。 Windowsが再起動します。 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックします。 「名前」欄に次のように入力して「OK」ボタンをクリックします。 C:¥WIN2K¥HOTFIX¥Q251381_W2K_X86_JA.EXE しばらくすると再起動のメッセージが表示されます。 「OK」ボタンをクリックします。 Windowsが再起動します。 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックします。 「名前」欄に次のように入力して「OK」ボタンをクリックします。 C:¥WIN2K¥HOTFIX¥Q253934_W2K_X86_JA.EXE しばらくすると再起動のメッセージが表示されます。 「OK」ボタンをクリックします。 Windowsが再起動します。 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックします。 「名前」欄に次のように入力して「OK」ボタンをクリックします。 C:¥WIN2K¥HOTFIX¥Q254049_W2K_SP1_X86_JA.EXE しばらくすると再起動のメッセージが表示されます。 「OK」ボタンをクリックします。 Windowsが再起動します。 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックします。 「名前」欄に次のように入力して「OK」ボタンをクリックします。 C:¥WIN2K¥HOTFIX¥Q261643_W2K_SP2_x86_JA.EXE しばらくすると再起動のメッセージが表示されます。 「OK」ボタンをクリックします。 Windowsが再起動します。 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックします。 「名前」欄に次のように入力して「OK」ボタンをクリックします。 C:¥WIN2K¥HOTFIX¥Q296872_W2K_SP3_x86_JA.EXE しばらくすると再起動のメッセージが表示されます。 「OK」ボタンをクリックします。 Windowsが再起動します。 Office 2000 Personal、Office 2000 Professionalをお使いになる場合は、つづけて次の手順を行なってください。 「Office 2000 Personal」または「Office 2000 Professional Disc1」CD-ROMをCD-ROMドライブにセットします。 セットアッププログラムが起動します。 「キャンセル」ボタンをクリックし、画面の指示にしたがってセットアッププログラムを終了します。 「互換性のないバージョンのOLEAUT23.DLLが検出されました。」と表示された場合は、「いいえ」ボタンをクリックしてください。 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックします。 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリックします。 <CD-ROMドライブ名>:¥Support¥oa4514.exe ファイルのコピーが始まります。 ファイルのコピーが終了すると「Windows 2000 has been updated...」というメッセージが表示されます。 「OK」ボタンをクリックします。 Windowsが再起動します。 ページの先頭へ▲ Microsoft Windows NT 4.0日本語版Service Pack 6aを再度インストールしたい Windows NTモデルには、Microsoft Windows NT 4.0日本語版Service Pack 6a(以降、Service Pack 6a)がインストールされています。新しいコンポーネントを追加または変更した場合は、再度Service Pack 6aをインストールする必要があります。 Service Pack 6aのインストール方法など詳しくは、「スタート」ボタン→「プログラム」→「Service Pack 6」→「Service Pack 6について」をご覧ください。 Service Pack 6aをインストール中に、「コピー先には、コピー元より新しいファイルが存在します。上書きしますか?」というメッセージが表示された場合は、「すべて上書きしない」を選択してください。 Service Pack 6aをインストールする前に、一度、PowerProfiler for Windows NTを削除し、Service Pack 6aをインストールした後に、再度PowerProfiler for Windows NTをインストールしてください。 CardWizard for Windows NTを使う場合は、Service Pack 6aをインストールする前に一度、CardWizard for Windows NTを削除し、Service Pack 6aをインストールした後に、再度CardWizard for Windows NTをインストールしてください。 ■PowerProfiler for Windows NTの削除 「Administrator」でログオンします。 「コントロールパネル」を開き、「アプリケーションの追加と削除」アイコンをダブルクリックします。 「インストールと削除」タブで、一覧から「PowerProfiler」を選択し、「追加と削除」ボタンをクリックします。 「ファイル削除の確認」画面が表示されます。 「はい」ボタンをクリックします。 「PowerProfilerインストール解除」画面が表示されます。 「はい」ボタンをクリックします。 Windowsが再起動します。 これでPowerProfilerの削除は完了です。 ■PowerProfiler for Windows NTの追加 「Administrator」でログオンします。 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックします。 「名前」に次のように入力して「OK」ボタンをクリックします。 C:¥NT40¥PowerPro¥SETUP.EXE 「ようこそ」画面が表示されます。 「次へ」ボタンをクリックします。 「インストール先の選択」画面が表示されます。 インストール先は、とくに必要のない限りは変更しないでください。 「次へ」ボタンをクリックします。 「PowerProfilerのreadmeファイルを表示しますか?」と表示されます。 「はい」ボタンをクリックします。 Readmeファイルは、ご覧になった後、閉じてください。 「セットアップが完了しました。」と表示されます。 「はい、直ちにコンピュータを再起動します。」を選択し、「終了」ボタンをクリックします。 Windowsが再起動します。 これで、PowerProfiler for Windows NTのインストールは完了です。 ■CardWizard for Windows NTの削除 『活用ガイド ハードウェア編』PART2の「PCカード」の「CardWizard for Windows NTの削除」をご覧になり、削除を行なってください。 ■CardWizard for Windows NTの追加 『活用ガイド ハードウェア編』PART2の「PCカード」の「CardWizard for Windows NTの追加」をご覧になり、追加を行なってください。 ページの先頭へ▲
ATOK 2008 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 ATOK 2008は、ひらがな・漢字や記号などの文字入力・変換を行うための日本語入力システムです。 変換精度の向上に加え、学習機能・校正支援機能の強化など、快適な日本語入力環境の実現をさらに進めるための機能を搭載しています。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(ATOKパレットの「メニュー」の「ヘルプ」にある、「ATOKのヘルプ」をクリック) ●注意事項や制限事項に関する情報 ヘルプ(ATOKパレットの「メニュー」の「ヘルプ」にある、「ATOKのヘルプ」をクリックし、表示された「ATOK 2008のヘルプ」の「付録」の「互換・詳細事項」にある「ATOKの互換・詳細事項」) ●ATOKの最新の情報 http://www.atok.com/ お使いのモデルによってはATOK 2008は添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆キーボードの入力文字について 「ローマ字変換」から「かな変換」、または「かな変換」から「ローマ字変換」に変更する場合は、以下の方法で行ってください。 キーボードの【カタカナひらがな】を押す 「ATOKパレット」の「入力モード」にある「ローマ字漢字入力」と「カナ漢字入力」で変更する ◆定型文書入力について Wordおよび、Outlookに定型文書入力機能を利用して定型文を入力すると文章の最後に定型文書のウィザードの「プレビュー」には記載されていない文言が 重複して記載される場合があります。 定型文書入力機能をWordおよび、Outlookで使用する場合は定型文を入力した後に「プレビュー」に記載がない文言を削除してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「ATOK辞書・辞典の削除」を選択し、「アンインストールと変更」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する Windowsが起動したら「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「Office連携ツール for ATOK 2008」を選択し、「アンインストールと変更」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する Windowsが起動したら「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「ATOK 2008」を選択し、「アンインストール」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 Windowsが起動したらデスクトップにある「JSユーザー登録・確認」アイコンを削除する 以上でATOK 2008の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 ◆ATOK 2008の追加 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「ATOK 2008 for Windows」のCD-ROMをセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「ATOK 2008のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「シリアルナンバー・User IDの入力」と表示されたら、シリアルナンバーを入力してください。 シリアルナンバーは添付されている「J-Sheet ユーザー登録シート」に記載されています。 「ATOK 2008 セットアップを完了しました」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上でATOK 2008の追加は終了です。 次に「◆Office連携ツール for ATOK 2008の追加」へ進んでください。 ◆Office連携ツール for ATOK 2008の追加 Windowsが起動したら、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「Office連携ツール for ATOK 2008のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「セットアップの終了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でOffice連携ツール for ATOK 2008の追加は終了です。 次に「◆乗換え案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加」へ進んでください。 ◆乗換え案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加 Windowsが起動したら、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「乗換え案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「セットアップを完了しました」と表示されたら、「閉じる」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上で乗換え案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
ATOK 2008 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 ATOK 2008は、ひらがな・漢字や記号などの文字入力・変換を行うための日本語入力システムです。 変換精度の向上に加え、学習機能・校正支援機能の強化など、快適な日本語入力環境の実現をさらに進めるための機能を搭載しています。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(ATOKパレットの「メニュー」の「ヘルプ」にある、「ATOKのヘルプ」をクリック) ●注意事項や制限事項に関する情報 ヘルプ(ATOKパレットの「メニュー」の「ヘルプ」にある、「ATOKのヘルプ」をクリックし、表示された「ATOK 2008のヘルプ」の「付録」の「互換・詳細事項」にある「ATOKの制限・詳細事項」) ●ATOKの最新の情報 http://www.atok.com/ お使いのモデルによってはATOK 2008は添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆キーボードの入力文字について 「ローマ字変換」から「かな変換」、または「かな変換」から「ローマ字変換」に変更する場合は、以下の方法で行ってください。 キーボードの【カタカナひらがな】を押す 「ATOKパレット」の「入力モード」にある「ローマ字漢字入力」と「カナ漢字入力」で変更する ◆定型文書入力について Wordおよび、Outlookに定型文書入力機能を利用して定型文を入力すると文章の最後に定型文書のウィザードの「プレビュー」には記載されていない文言が 重複して記載される場合があります。 定型文書入力機能をWordおよび、Outlookで使用する場合は定型文を入力した後に「プレビュー」に記載がない文言を削除してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「ATOK辞書・辞典の削除」を選択し、「アンインストールと変更」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する Windowsが起動したら「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「Office連携ツール for ATOK 2008」を選択し、「アンインストールと変更」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する Windowsが起動したら「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「ATOK 2008」を選択し、「アンインストール」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 Windowsが起動したらデスクトップにある「JSユーザー登録・確認」アイコンを削除する 以上でATOK 2008の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 ◆ATOK 2008の追加 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「ATOK 2008 for Windows」のCD-ROMをセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「ATOK 2008のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「シリアルナンバー・User IDの入力」と表示されたら、シリアルナンバーを入力してください。 シリアルナンバーは添付されている「J-Sheet ユーザー登録シート」に記載されています。 「ATOK 2008 セットアップを完了しました」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上でATOK 2008の追加は終了です。 次に「◆Office連携ツール for ATOK 2008の追加」へ進んでください。 ◆Office連携ツール for ATOK 2008の追加 Windowsが起動したら、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「Office連携ツール for ATOK 2008のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「セットアップの終了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でOffice連携ツール for ATOK 2008の追加は終了です。 次に「◆乗換え案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加」へ進んでください。 ◆乗換案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加 Windowsが起動したら、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「乗換案内 駅名変換辞書 for ATOK のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「セットアップを完了しました」と表示されたら、「閉じる」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上で乗換え案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
ATOK 2008 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 ATOK 2008は、ひらがな・漢字や記号などの文字入力・変換を行うための日本語入力システムです。 変換精度の向上に加え、学習機能・校正支援機能の強化など、快適な日本語入力環境の実現をさらに進めるための機能を搭載しています。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(ATOKパレットの「メニュー」の「ヘルプ」にある、「ATOKのヘルプ」をクリック) ●注意事項や制限事項に関する情報 ヘルプ(ATOKパレットの「メニュー」の「ヘルプ」にある、「ATOKのヘルプ」をクリックし、表示された「ATOK 2008のヘルプ」の「付録」の「互換・詳細事項」にある「ATOKの制限・詳細事項」) ●ATOKの最新の情報 http://www.atok.com/ お使いのモデルによってはATOK 2008は添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆キーボード入力文字について 「ローマ字変換」から「かな変換」、または「かな変換」から「ローマ字変換」に変更する場合は、以下の方法で行ってください。 キーボードの【カタカナひらがな】を押す 「ATOKパレット」の「入力モード」にある「ローマ字漢字入力」と「カナ漢字入力」で変更する ◆定型文書入力について WordおよびOutlookに定型文書入力機能を利用して定型文を入力すると、文章の最後に定型文書のウィザードの「プレビュー」には記載されていない文言が重複して記載される場合があります。 定型文書入力機能をWordおよびOutlookで使用する場合は、定型文を入力した後に「プレビュー」に記載がない文言を削除してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「ATOK辞書・辞典の削除」を選択し、「変更と削除」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する Windowsが起動したら、「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Office連携ツール for ATOK 2008」を選択し、「変更と削除」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する Windowsが起動したら、「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「ATOK 2008」を選択し、「削除」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 Windowsが起動したら、ディスクトップ上の「JSユーザー登録・確認」アイコンを削除する 以上でATOK 2008の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 ◆ATOK 2008の追加 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「ATOK 2008 for Windows」のCD-ROMをセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「ATOK 2008のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「シリアルナンバー・User IDの入力」と表示されたら、シリアルナンバーを入力してください。 シリアルナンバーは添付されている「J-Sheet ユーザー登録シート」に記載されています。 「ATOK 2008 セットアップを完了しました」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上でATOK 2008の追加は終了です。 次に「◆Office連携ツール for ATOK 2008の追加」へ進んでください。 ◆Office連携ツール for ATOK 2008の追加 Windowsを起動したら、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「Office連携ツール for ATOK 2008のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「セットアップの終了」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でOffice連携ツール for ATOK 2008の追加は終了です。 次に「◆乗換案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加」へ進んでください。 ◆乗換案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加 Windowsを起動したら、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\AUTOPLAY.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Set up application」と表示されたら、「乗換案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008のセットアップ」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「セットアップを完了しました」と表示されたら、「閉じる」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上で乗換案内 駅名変換辞書 for ATOK 2008の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Windows 98でMS-DOSモードを利用する MS-DOSモードを利用する MS-DOSモードでCD/DVDドライブを利用する WindowsのMS-DOSモードを利用するときの注意事項を説明しています。 MS-DOSモードを利用する MS-DOSプロンプトで動作しないMS-DOSアプリケーションを利用するために、本機をMS-DOSモードで起動することができます。 プログラムによっては、MS-DOSモードおよびMS-DOSプロンプトでは利用できないものがあります。特に、PC-9800シリーズ対応のアプリケーションの多くは、MS-DOSモードやMS-DOSプロンプトでは動作しません。ご使用のアプリケーションが利用できるかについてはアプリケーションの製造元にお問い合わせください。 MS-DOSモードで再起動する MS-DOSモードを利用するには、次のように操作します。 「スタート」ボタン→「Windowsの終了」をクリックする 「MS-DOSモードで再起動する」をクリックし、「OK」ボタンをクリックする MS-DOSモードで再起動します。 MS-DOSモードを終了する コマンドプロンプトのウィンドウから、次のように入力する EXIT【Enter】 Windows 98が再起動します。 MS-DOSモードとMS-DOSプロンプトの違い MS-DOSアプリケーションやMS-DOSコマンドを利用するには、「MS-DOSモード」と「MS-DOSプロンプト」とがあります。「MS-DOSモード」は、MS-DOSで起動したときと同じような環境になるため、他のアプリケーションと一緒に使うことはできません。「MS-DOSプロンプト」は、MS-DOSをWindows 98上でマルチタスクのアプリケーションとして使用できるようにしたものです。 「MS-DOSモード」または「MS-DOSプロンプト」からは使用できないコマンドやアプリケーションもあります。 ◆MS-DOSプロンプトを起動する 「MS-DOSプロンプト」を利用するには、次のように操作します。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「MS-DOSプロンプト」をクリックする 「MS-DOSプロンプト」ウィンドウが表示されます。 MS-DOSモードでは、PCカードは使用できません。 ページの先頭へ▲ MS-DOSモードでCD/DVDドライブを利用する 本機は、ご購入時の設定では、MS-DOSモードでCD/DVDドライブを使用することはできません。MS-DOSモードで内蔵のCD/DVDドライブまたは本機専用のUSBインターフェィス用のCD/DVDドライブを使用する場合は、次の手順が必要です。 CD-R/RW with DVD-ROMドライブ、CD-R/RWドライブは、MS-DOSモードでは、CD-ROMドライブとしてのみ使うことができます。 モバイルノート(BH、BLシリーズ)をお使いの場合は、USBコネクタからCD-ROM接続ケーブルを抜き差ししないでください。 現在のMS-DOSモードでCD-ROMドライブを使う場合 現在のMS-DOS設定を使う場合で、MS-DOSモード上でCD-ROMを使うときには、次の手順を行ってください。 Windowsの終了画面から「MS-DOSモードで再起動」を選択した場合には、専用の外付けCD-ROMドライブは使用できないのでご注意ください。 ◆オールインワンノート(Dシリーズ)の場合 「スタート」ボタン→「Windowsの終了」をクリックする 「MS-DOSモードで再起動する」のをクリックしてにし、「OK」ボタンをクリックする MS-DOSモードで再起動します。 コマンドプロンプトのウィンドウから次のように入力する SETCD /A【Enter】 CD-ROMドライバがCONFIG.SYS、DOSSTART.BATに追加され、SETCD実行前のCONFIG.SYS、DOSSTART.BATは拡張子SCDとして保存されます。 コマンドプロンプトのウィンドウから次のように入力する EXIT【Enter】 Windows 98が再起動します。 「スタート」ボタン→「Windowsの終了」をクリックする 「再起動する」のをクリックしてにし、「OK」ボタンをクリックする Windowsが再起動します。 「スタート」ボタン→「Windowsの終了」をクリックする 「MS-DOSモードで再起動する」のをクリックしてにし、「OK」ボタンをクリックする MS-DOSモードが起動し、CD/DVDドライブが使用可能になります。 ◆モバイルノート(BH、BLシリーズ)の場合 USBコネクタ()にCD/DVDドライブを接続する 本機の電源を入れる 「NEC」のロゴ画面が表示されたら、キーボードの【F8】を押し続ける 「Microsoft Windows 98 Startup Menu」の画面が表示されたら【5】を選択して【Enter】を押す コマンドプロンプトの画面が表示されます。 C:\>_ お使いになるCD-ROMをCD/DVDドライブにセットする 次のように入力する CD-R/RWドライブの場合 CD-ROMドライブの場合 USBCDRW 【Enter】 USBCD 【Enter】 ファイル実行後、CD/DVDドライブはQドライブに割り当てられます。 これで、MS-DOSモードでCD/DVDドライブが使えるようになります。 新しいMS-DOS設定を指定する 新しいMS-DOS設定を指定する場合、MS-DOSモード上でCD/DVDドライブを使用するには、次の手順で行ってください。 ◆オールインワンノート(Dシリーズ)の場合 「スタート」ボタン→「プログラム」→「エクスプローラ」でエクスプローラを起動する C:¥COMMAND.COM をクリックする プログラム名が反転表示されます。 COMMAND.COM は、COMMAND と表示されることもあります。 「エクスプローラ」の「ファイル」メニューから「プロパティ」をクリックするか、COMMAND.COMを右クリックして「プロパティ」をクリックする 「Command プロパティ」が表示されます。 「プログラム」タブをクリックして、「詳細設定」ボタンをクリックする 「プログラムの詳細設定」が表示されます。 「MS-DOS モード」をクリックして、「新しいMS-DOS 設定を指定する」のをクリックしてにする CONFIG.SYSとAUTOEXEC.BATの内容が編集できるようになります。 「OK」ボタンをクリックする 「プログラムの詳細設定」が閉じます。 「OK」ボタンをクリックする 「プロパティ」が閉じます。 「エクスプローラ」で新しいMS-DOS 設定したCOMMAND.COMをダブルクリックする MS-DOS モードが起動します。 コマンドプロンプトのウィンドウから次のように入力する SETCD /A【Enter】 CD-ROMドライバがCONFIG.SYS、AUTOEXEC.BATに追加され、SETCD実行前のCONFIG.SYS、AUTOEXEC.BATは拡張子SCDとして保存されます。 コマンドプロンプトのウィンドウから次のように入力する EXIT【Enter】 Windows 98が再起動します。 「エクスプローラ」が起動していない場合は、「スタート」ボタン→「プログラム」→「エクスプローラ」でエクスプローラを起動する 「エクスプローラ」で新しいMS-DOS 設定したCOMMAND.COMをダブルクリックする MS-DOSモードが起動し、CD/DVDドライブがQドライブに割り当てられます。 新しいMS-DOS設定したCOMMAND.COMを起動した場合は、次のようなメッセージが表示されることがあります。 「このプログラムはMS-DOSモードで実行するように設定されており、ほかのプログラムの動作中には実行できません。続行するとほかのプログラムをすべて終了します。続行しますか?」 ◆モバイルノート(BH、BLシリーズ)の場合 「スタート」ボタン→「プログラム」→「エクスプローラ」でエクスプローラを起動する C:¥COMMAND.COM をクリックする プログラム名が反転表示されます。 COMMAND.COM は、COMMAND と表示されることもあります。 「エクスプローラ」の「ファイル」メニューから「プロパティ」をクリックするか、COMMAND.COMを右クリックして「プロパティ」をクリックする 「Command プロパティ」が表示されます。 「プログラム」タブをクリックして、「詳細設定」ボタンをクリックする 「プログラムの詳細設定」が表示されます。 「MS-DOS モード」をクリックして、「新しいMS-DOS 設定を指定する」をクリックしてにする CONFIG.SYSとAUTOEXEC.BATの内容が編集できるようになります。 CONFIG.SYSとAUTOEXEC.BATのそれぞれのファイルに以下の記述を追加してください。 ◆MS-DOSモード用CONFIG.SYSファイル CD-R/RWドライブの場合 DEVICE=C:\WINDOWS\COMMAND\USBASPI.SYS DEVICE=C:\WINDOWS\COMMAND\USBCD.SYS /D:MSCD001 CD-ROMドライブの場合 DEVICE=C:\WINDOWS\COMMAND\USB_CD.SYS /D:MSCD001 ◆MS-DOSモード用AUTOEXEC.BATファイル CD-R/RWドライブ、CD-ROMドライブ共通 C:\WINDOWS\COMMAND\MSCDEX.EXE /D:MSCD001 /L:Q 「OK 」ボタンをクリックする 「プログラムの詳細設定」が閉じます。 「OK 」ボタンをクリックする 「プロパティ」が閉じます。 お使いになるCD-ROMをCD/DVDドライブにセットする 「エクスプローラ」で新しいMS-DOS 設定したCOMMAND.COMをダブルクリックする MS-DOS モードが起動します。 新しいMS-DOS設定したCOMMAND.COMを起動した場合は、次のようなメッセージが表示されることがあります。 「このプログラムはMS-DOSモードで実行するように設定されており、ほかのプログラムの動作中には実行できません。続行するとほかのプログラムをすべて終了します。続行しますか?」 ページの先頭へ▲
DLA 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 DLAは、CD-Rなどの対応している媒体にデータを書き込むことができます。 DLAは、CD-RおよびCD-RWへフロッピーディスク、ハードディスクと同じ操作感覚で、Windowsのエクスプローラなどからデータの移動、コピーおよび削除が可能です。また、DVDマルチドライブ搭載モデルをご使用の方は、DVD-RAM、DVD-R、およびDVD-RWへのファイルやデータの書き込みが可能です。 機能の詳細や操作方法については、DLAヘルプ(「スタート」ボタン→「(すべての)プログラム」→「VERITAS Software」→「DLA」 → 「DLAヘルプ」)をご覧ください。 また、DLAヘルプの補足となる最新情報や使用上の注意事項が「Readme.txt」(「スタート」ボタン→ 「(すべて)のプログラム」→「VERITAS Software」→「DLA」→「Readme.txt」)に記載されていますので、使用する前に必ずお読みください。 DLAは、CD-R/RWドライブ、CD-R/RW with DVD-ROMドライブ、またはDVDマルチドライブ搭載モデルのみ添付されています。 ◆起動方法 「マイ コンピュータ」で、レコーダ ドライブを右クリック ポップアップ メニューに、「フォーマット」、「DLA使用」、「互換化」などのDLA の機能が表示されます。 ドライブのプロパティには、「DLA」タブも追加されます。 「DLA 使用」をクリック 「DLA 使用」の隣にすでにチェック マークが表示されている場合、 DLAはすでに当該ドライブにおいて使用可能の状態です。 エクスプローラ等で直接レコーダドライブにファイルの操作が行えます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 媒体に傷が付いていたり、誤ってデータを削除してしまうと、データの復旧ができません。重要なデータは必ずバックアップを取るようにしてください。 DLAにてフォーマットを実行しているときには、省電力機能(スタンバイや休止状態)が使用できません。 フォーマット時にボリュームラベルを設定しても反映されない場合や、ドライブが表示されない場合は媒体を入れ直してください。 媒体のフォーマット後、またはデータの書き込み後、イジェクトボタンを押しても媒体が取り出せない場合があります。 しばらく待ってから、取り出してください。 下記のホームページにRecordNow DX / DLAの最新修正モジュールが提供されています。 使用する前に必ずご覧ください。 http://www.easy.co.jp/jrndx/nec/ DLAがインストールされていないパソコンでDLAで書き込みを行ったCD、またはDVDを使用する場合は、 UDF Reader のインストールが必要です。 UDF Reader は下記のホームページからダウンロードできます。 http://www.easy.co.jp/jrndx/nec/dl.html Windows XPの書き込み機能を使用する場合、DLAでフォーマットされた媒体は使用できません。 新しい媒体を使用してください。 書き込みに失敗した媒体は使用できなくなります。書き込みの失敗による媒体の補償はできませんので注意してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「VERITAS DLA」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「コンピュータからVERITAS DLAを削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 以上でDLAの削除は終了です。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「VERITAS DLA」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「コンピュータからVERITAS DLAを削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 以上でDLAの削除は終了です。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「インストールと削除」タブをクリックし、「VERITAS DLA」を選択して「追加と削除」ボタンをクリック 「VERITAS DLA セットアップ」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「実行する操作を選択してください」と表示されたら、「削除」ボタンをクリック 「VERITAS DLAを削除しますか?」と表示されたら、「削除」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 アンインストールが終了したら、「終了」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 以上でDLAの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「RecordNow DX / DLA CD-ROM」のCD-ROMをセットする 「Autorun」の画面が表示されたら、「DLAのセットアップ」をクリック 「Autorun」の画面が表示されない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD/DVDドライブ名>:\DLA\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「Windowsインストーラ」が起動した場合は、画面の指示に従い「OK」ボタンをクリックしてください。 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 以上でDLAの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Windows Live メール [0007062300] 概要 インストール アンインストール 概要 [0007062301] Windows Live メールは、電子メールソフトです。 Hotmail など、すべての電子メール アカウントを管理できます。 機能の詳細については、以下をご覧ください。 ●機能の詳細 http://www.microsoft.com/japan/windows/windowslive/products/mail.aspx Windows Live メールは、工場出荷状態でインストールされています。 ページの先頭へ▲ インストール [0007062302] Windows Live メールをインストールするには、インターネット接続が必要です。 ◆Windows Live メールのインストール 以下のリンクからWindows Live メールのモジュールをダウンロードして、インストールしてください。 インストールする際は、画面の指示に従い、Windows Live メール機能のみインストールしてください。 http://www.microsoft.com/japan/windows/windowslive/products/mail.aspx ページの先頭へ▲ アンインストール [0007062303] Windows Live メールをアンインストールする場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後のいずれかの状態で行ってください。 ◆Windows Live メールのアンインストール Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラム」の「プログラムのアンインストール」をクリック 「Windows Live Essentials 2011」を選択し、「アンインストールと変更」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「今すぐ再起動」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されない場合は、Windowsを再起動してください。 以上でWindows Live メールのアンインストールは終了です。 ページの先頭へ▲Windows Live メール
「Service Pack」について 概要 削除 追加 概要 本機には「Microsoft Windows XP Service Pack 1」(以下Service Pack 1)がインストールされています。 Service Pack 1は、Windows XP 出荷以降に発見された問題の改善および修正、または新しいテクノロジーに対応するための更新プログラムを集めたものです。 ハイパー・スレッディング・テクノロジを使用して運用する場合は、Service Pack 1を削除しないでください。 次のアドレスではService Pack 1についての最新情報などを提供しています。 定期的にアクセスしてください。 http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/pro/downloads/servicepacks/sp1/ ページの先頭へ▲ 削除 Service Pack 1を削除する場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後の状態でのみ行ってください。 購入時のセットアップ直後にOffice XP Personalモデル、およびOffice XP ProfessionalモデルでService Pack 3を削除する場合は、ServicePack 1を削除する前にOffice XPの削除を行う必要があります。「Office XP Personal」、 または「Office XP Professional」を参照して 削除を行い、ServicePack 1削除後、再度Office XPのインストールを行ってください。 Service Pack 1を削除する場合は、Service Pack 1適用後に追加したアプリケーションをService Pack 1削除前に一旦削除してください。 ハイパー・スレッディング・テクノロジを使用して運用する場合は、Service Pack 1は削除しないでください。 ハイパー・スレッディング・テクノロジの設定を変更する場合は、BIOSセットアップメニューでハイパー・スレッディング・テクノロジの設定を変更し、本機を再セットアップする必要があります。 ハイパー・スレッディング・テクノロジの設定変更方法、または再セットアップ方法については『活用ガイド 再セットアップ編』を ご覧ください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をダブルクリック 「現在インストールされているプログラム」の一覧から「Windows XP Hotfix (SP2) q330512」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「Windows XP q330512アンインストール ウィザード」の画面で、「Windows XP q330512を削除するには「次へ」をクリックしてください。」と表示された場合は、「次へ」ボタンをクリックしてください。 「q330512」の画面で、「q330512を削除すると、このプログラムが正しく作動しない可能性があります。続行しますか。」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 「[完了]をクリックして、コンピュータを再起動してください。」と表示された場合は、「完了」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をダブルクリック 「現在インストールされているプログラム」の一覧から「Windows XP Hotfix (SP2) Q810063」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「Windows XP Q810063 アンインストール ウィザード」の画面で、「Windows XP Q810063 を削除するには「次へ」をクリックしてください。」と表示された場合は、「次へ」ボタンをクリック してください。 「Q810063」の画面で、「Q810063を削除すると、このプログラムが正しく作動しない可能性があります。続行しますか。」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 「[完了]をクリックして、コンピュータを再起動してください。」と表示された場合は、「完了」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をダブルクリック 「現在インストールされているプログラムの一覧」から「Windows XP ホットフィックスパッケージ[詳細情報は Q328795を参照してください]」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック 「Windows XP Q328795」の画面で、「Windows XP Q328795 を削除しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 「Q328795」の画面で、「Q328795を削除すると、このプログラムが正しく作動しない可能性があります。続行しますか。」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 ファイルの削除がはじまります。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」アイコンをクリック 「現在インストールされているプログラム一覧」から「Windows XP Service Pack 1」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「Windows XP Service Pack1」の画面で「Windows XP Service Pack1を削除しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 「Windows XP Service Pack1」の画面で「Windows XP Service Pack 1を削除すると、このプログラムが正しく作動しない可能性があります。続行しますか。」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 ファイルの削除がはじまります。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 以上でService Pack 1の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Service Pack 1を追加することはできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
ハードディスクセーバー 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 ハードディスクセーバーは、本体の落下などによる加速度や振動を内蔵センサーが検知し、ハードディスクのヘッドを安全な場所に退避して ハードディスクの損傷を防ぐユーティリティです。 機能の詳細、操作方法、制限事項については、以下を参照してください。 ●機能の詳細、操作方法、制限事項 ハードディスクセーバーマニュアル(「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ハードディスクセーバー」→「ハードディスクセーバーマニュアル」をクリック) 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 お使いのモデルによってはハードディスクセーバーは添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ハードディスクセーバーは、落下あるいは振動によるハードディスクの損傷の危険性を低減することができますが、ハードディスクを完全に保護するものではありません。 ページの先頭へ▲ 削除 ハードディスクセーバーが起動中(タスクトレイ常駐中)は削除することができません。 ハードディスクセーバーを終了させてから削除を行ってください。 使用中のアプリケーションをすべて終了させる 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ハードディスクセーバー」→「ハードディスクセーバーのアンインストール」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「アンインストールが正常に完了しました。コンピュータを再起動してください。」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 BIOSセットアップユーティリティの「Advanced」メニューで「Device Configuration」の「SATA Controller Mode」を「AHCI」に設定してください。 以上でハードディスクセーバーの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 ハードディスクセーバーを追加する前に、必ずBIOSセットアップユーティリティの「Advanced」メニューで「Device Configuration」の「SATA Controller Mode」を「Enhanced」に設定してください(「Enhanced」に設定を変更すると省電力などのパフォーマンスが低下する場合がありますが、システムの動作には影響はありません)。 また、設定変更後、再起動を促すメッセージが表示された場合は、「はい」ボタンをクリックし、再起動してください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「開く」ボタンをクリックしてください。 「ハードディスクセーバー」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「セットアップの完了」画面が表示されたら、「いいえ、後でコンピュータを再起動します。」を選択し、「完了」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でハードディスクセーバーの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
DeviceProtector 概要 注意事項 削除 追加 概要 DeviceProtectorは、各種周辺機器の使用を制限することができるアプリケーションです。 DeviceProtectorで周辺機器を無効にすることで、情報漏洩やコンピュータウイルス、不正なプログラムの流入を防ぐことができます。 IDE機器、USB機器については、機器単位で有効、無効の設定ができるため、より高度で柔軟な管理ができます。 機能の詳細や操作方法、制限事項については、以下を参照してください。 ●機能の詳細や操作方法、制限事項 Readme.pdf(「アプリケーションCD-ROM」内の「DeviceProtector\doc\Readme.pdf」) 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Readme.pdfを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。DeviceProtectorの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「DeviceProtector」→「DeviceProtector管理者用設定ツール」をクリック 「DeviceProtector管理者用設定ツール」は、「管理者」以外のユーザーでは使用することはできません。 必ず、「管理者」でログオンしてください。 インストール後、初めて起動した場合は、「パスワード設定」画面が表示されます。 「パスワード」と「パスワードの確認」欄にパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 2回目以降は「管理者確認」画面が表示されますので、「パスワード」欄に設定したパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 ページの先頭へ▲ 注意事項 ◆パスワードについて DeviceProtectorの「DeviceProtector管理者用設定ツール」の起動にはパスワードが必要です。 また、このパスワードはアンインストールするときにも必要です。絶対に忘れないようにしてください。 パスワードを忘れてしまった場合、NECに持ち込んでも解除はできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧になり、本機を再セットアップしてください。 ◆Roxio Creator LJBと同時に使用する場合の注意 DeviceProtectorで書き込みを制限しているとRoxio Creator LJBを使用してDVD/CDディスクへ書き込むことができません。 DVD/CDディスクへ書き込みを行う場合は、DeviceProtectorでDVD/CDドライブを機器単位で有効に設定するか、書き込み制限を解除してください。 ◆Roxio BackOnTrack LEと同時に使用する場合の注意 DeviceProtectorで書き込みを制限しているとRoxio BackOnTrack LEでバックアップすることはできません。 Roxio BackOnTrack LEでバックアップする場合は、DeviceProtectorでDVD/CDドライブを機器単位で有効に設定するか、書き込み制限を解除してください。 ◆その他 お使いの機種によってはBIOSセットアップユーティリティでSATAモードを変更することができます。 DeviceProtectorを追加した後にBIOSセットアップユーティリティでSATAモードの設定を変更すると スクリーンセーバーが表示され、本機がロックされた状態になることがあります。 Windowsを再起動しても本機のロックが解除されない場合は、ロックを解除後にDeviceProtectorをいったん削除し、再追加してください。 ページの先頭へ▲ 削除 「DeviceProtector管理者用設定ツール」で設定を変更したままDeviceProtectorを削除した場合は、デバイスマネージャ上で設定を戻すことができます。 IDE機器、USB機器単位で設定していた場合は、全て有効になります。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「DeviceProtector」を選択し、「アンインストール」をクリック 「ようこそ」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「選択したアプリケーション、およびすべての機能を完全に削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「パスワード」画面が表示された場合は、管理者パスワードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 入力するパスワードは「DeviceProtector管理者用設定ツール」の起動時に入力するパスワードです。 このパスワードを忘れてしまった場合は、DeviceProtectorを削除することはできません。 「ドライバをアンインストールします。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 「ドライバのアンインストールが終了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「メンテナンスの完了」と表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 自動的に再起動されない場合は、「スタート」ボタン→をクリックし、表示されたメニューから「再起動」をクリックしてください。 以上でDeviceProtectorの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 DeviceProtectorを追加する前にデバイスマネージャで全てのデバイスを有効に設定してください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「DeviceProtector v6.6」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「InstallShield Wizardの完了」と表示されたら、「いいえ、後でコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 万一に備え、再起動後に「DeviceProtector管理者用設定ツール」を起動し、「ロック解除用パスワード」、および「ロック解除キー」を必ず設定してください。 設定方法については「Readme.pdf」をご覧ください。 以上でDeviceProtectorの追加は終了です。 ページの先頭へ▲

