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     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VA12H/RX-H ●型 名 : VA12H/RX ●品 名 : パソコン ●発表日 :2002/10/21  ●希望小売価格:\167,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   モバイル インテル(R) Celeron(R) プロセッサ クロック周波数   1.20GHz キャッシュメモリ 1次   32KB(内蔵) 2次   256KB(内蔵) バスクロック システムバス   133MHz メモリバス   133MHz チップセット   VIA社製Apollo Pro133T 表示機能 内蔵ディスプレイ   14.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   8MB グラフィックアクセラレータ *2 ATI社製MOBILITY(TM) RADEON(TM) (デュアルディスプレイ機能*3、スムージング機能*4をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *8*6 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 800×600ドット *8*6 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,024×768ドット *8*6 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *8*6 最大1,677万色*7(最大1,677万色)※XGAではバーチャルスクリーン機能*5により実現。 1,600×1,200ドット *8*6 最大1,677万色*7(最大1,677万色)※XGA、SXGA+ではバーチャルスクリーン機能*5により実現。 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能、3Dポジショナル・サウンド、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI) スピーカ   ステレオスピーカ内蔵 通信機能 LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm*20/キーストローク:3mm/JIS標準配列(90キー) マイク   モノラルマイクロフォン内蔵 ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はInternet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス *27 スクロール機能付NXパッド標準装備*22 フロッピーディスクドライブ   標準内蔵、3モード対応*15 スロット PCカード   TypeI/II×2スロット(TypeIII×1スロットとしても使用可能)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   USB(USB1.1)×1*30 パラレル   セントロニクス準拠D-sub25ピン シリアル   シリアルRS232C D-sub9ピン ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB、ミニD-sub15ピン) PS/2   PS/2タイプ、ミニDIN6ピン FAXモデム   RJ11モジュラジャックコネクタ(FAX)*9 LAN   RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ サウンド関連インターフェイス ライン入力   ライン入力(ステレオミニジャック) ライン出力   ライン/ヘッドフォン共用出力(ステレオミニジャック) マイク入力   マイク入力(モノラルミニジャック) ヘッドフォン出力   ライン/ヘッドフォン共用出力(ステレオミニジャック) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *17 約23W 最大 *17 約60W エネルギー消費効率(ACアダプタを含む) *35 S区分 0.00057 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(但し結露無きこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   327(W)×262(D)×41(H)mm 質量 本体 *19 約3.2kg セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【インターフェイス 通信関連】:赤外線通信(IrDA1.1規格準拠、データ転送速度4Mbps)、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*25、HDD制御*23、モニタ節電機能、スタンバイ機能*32、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: Microsoft(R) 社のDirectX(R) に対応。 *3: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、およびWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionで実現。VA93J/CH、VA80H/CHでは、本機能と画面回転機能の同時使用は出来ません。本機能を有効にすると画面回転表示は自動的に解除されます。 *4: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。ただし、VA22S/AEの1,600×1,200ドット以上の表示、VA93J/CH、VA80H/CHの本体液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示及びWindows(R) 2000 Professionalの256色表示では、本機能は動作しません。 *5: Windows(R) 2000 Professionalはバーチャルスクリーン機能をサポートしていません。 *6: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480,800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。VA22S/AEでは本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示は出来ません。 *7: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。ただし、VA93J/CH、VA80H/CHでの同時表示およびVA93J/BH、VA73H/BH、VA93J/BL、VA73H/BLでは画面に一部黒枠表示が残り、VA22S/AEの1600×1200ドット以上の表示では拡大表示機能による全画面表示はできません。 *9: セレクションメニューによる選択時。 *15: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000 Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要。また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは1.44MB以外のフォーマット不可。VA20S/RF、VA17S/RX、VA15X/RF、VA15X/RXではWindows(R) Millennium Editionで1.2MBでの読み込みのみ可能。 *17: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ128MB、ハードディスク20GBにて測定、オールインワンノート(VersaPro R含む)では、CD-ROM有り、FDD有りの構成で測定。VA93J/CH、VA80H/CHではハードディスク15GBにて測定。 *19: PCカード、コンパクトフラッシュカード等は未装着。 *20: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *22: NXパッドの拡張機能をご利用の際は、別途お客様によるドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *23: Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *25: Intel SpeedStep(R) テクノロジのセットアップが必要(Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは不要)。電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *27: NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *30: Windows NT(R) 4.0では使用不可。 *32: VA20S/RF、VA17S/RX、VA15X/RF、VA15X/RXでスタンバイ機能から復帰するには電源ボタンを押してください。 *35: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。Microsoft(R) Windows(R) XP Home Editionでは、ネットワークでドメインに参加する機能はありません。別売のMicrosoft(R) Windows(R) XP Home Editionパッケージや別売のMicrosoft(R) Windows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *2: ビデオRAMはメモリ(メインRAM)を使用します。 *3: グラフィックアクセラレータの持つ解像度および表示色の能力であり、接続するディスプレイによっては表示できないことがあります。ディスプレイの仕様をお確かめの上、ディスプレイを選択願います。 *4: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *5: 最大56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *6: 添付のキーボードにあるマウス専用ポートに接続します。 *7: 任意選択オプションのTVボード(MPEGボード)を選択した場合のみ添付されます。 *8: リモコンの電池寿命はご使用の環境条件や方法により異なりますがアルカリ電池で最大約100時間です。また、使用可能な距離はご使用の環境条件や方法により異なりますが約3mです。 *9: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応しています(ただし、720KB/1.2MBモードのフォーマットは不可です)。また、1.2MBモードへの対応は、ドライバをセットアップすることで可能となります。 *10: 録画時間は映像の内容およびご利用状況によって前後する場合があります。 *11: 1ポートはリモコン受信ユニットで占有します(17型ワイド(F17W71)のデジタルTFT液晶ディスプレイを選択した場合を除きます)。 *12: 任意選択オプションのデジタルTFT液晶ディスプレイを選択した場合、1ポートは液晶ディスプレイに接続します。 *13: 添付のディスプレイ出力変換ケーブル(DVI←→アナログRGB)を使用することにより、アナログRGBインターフェイスのディスプレイも接続可能です。 *14: 本機のPS/2端子は添付のキーボードのみ動作確認を行っております。 *15: SmartVisionにおける音声は出力できません。 *16: 任意選択オプションのTVボード(MPEGボード)を選択した場合です。TVボード(MPEGボード)を選択しなかった場合はステレオミニジャック×1となります。 *17: 任意選択オプションの外付けスピーカ、またはデジタルTFT液晶ディスプレイに内蔵のスピーカを接続できます。外付けスピーカと液晶ディスプレイに内蔵のスピーカの接続は排他になります。 *18: メモリ512MB、FAX/LANボード、TVボード(MPEGボード)、DVDスーパーマルチドライブ、ハードディスク160GBの構成にて測定。 *19: FAX/LANボード、TVボード(MPEGボード)、DVDスーパーマルチドライブ、ハードディスク160GBの構成にて測定。 *20: 本機を横置きにしてのご使用はサポートしておりません。 *21: 乾電池の質量は含まれておりません。 *22: 任意選択オプションにて17型ワイド(F17W71)デジタルTFT液晶ディスプレイを選択した場合は添付されません。液晶ディスプレイにリモコン受光部が内蔵されています。 *23: USBポートに接続します。 *24: 増設RAMサブボード(PC2700対応-DDR333MHzメモリ)[512MB]を2枚実装する必要があります。 *25: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *26: Windows(R)のシステムからは、容量がCドライブ:約222GB、Dドライブ:約4.6GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *27: Windows(R)のシステムからは、容量がCドライブ:約135GB、Dドライブ:約4.6GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *28: Windows(R)のシステムからは、容量がCドライブ:約98GB、Dドライブ:約4.6GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *29: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。 *30: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。 *31: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1に準拠したメディアの書き込みに対応しています。 *32: DVD-RAM Ver.2(片面4.7GB)の速度です。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *33: DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)の書き換えはサポートしていません。 *34: 通信速度:802.11b 最大11Mbps。802.11a/g 最大54Mbps。ただし通信速度はそれぞれの規格による速度(理論値)です。また、接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。IEEE802.11b(2.4GHz)とIEEE802.11a(5GHz)は互換性はありません。5GHz無線ワイヤレスLANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。ワイヤレス通信では、電波状況によりIEEE802.11a/IEEE802.11b/IEEE802.11gのいずれか1つのモードに自動的に切り替える機能に対応しております。 *35: 任意選択オプションのTFT液晶ディスプレイ側にスピーカ(ステレオ)が内蔵されています。液晶ディスプレイを選択し、スピーカを選択された場合、液晶ディスプレイ内蔵スピーカ用Audioケーブルもしくは外付けスピーカのどちらか一方を本体に接続することができます。 *36: インストールされているソフトウェアは「主なインストールソフトウェア一覧」をご覧ください。 *37: PC2700対応-DDR333MHzメモリのみ対応しています。 *38: DVDスーパーマルチドライブとは、旧称DVDマルチプラスドライブのことです。NEC Direct > VALUESTAR G タイプF
        第 1 章   LaVie Tab PC-TS507N1S の概要       1-1 外観 1-2 ボタン 1-3 本機の起動/シャットダウン 1-4 ディスプレイの有効化/無効化 1-5 画面のロック/ロック解除 1-6 ナビゲーションのヒント 1-7 ホーム画面 1-8 ステータスバー 1-9 最近使用したアプリケーション 1-10 アプリケーションの管理 1-11 テキストの入力   1-1 外観   本マニュアルに示すイメージは参照のみを目的としています。実際の LaVie Tab PC-TS507N1S とは異なる場合があります。   1-2 ボタン   電源スイッチ 本機の電源を入れるには、スイッチを約 3 秒間押します。 本機が起動したら、スイッチを押してディスプレイを無効にします。ディスプレイが無効な場合は、スイッチを押してディスプレイを有効にします。 本機をシャットダウンするには、このスイッチを約 1 秒間押して、「電源を切る」 の 「OK」 を選択します。   音量ボタン 音量ボタンを押して、音量を調節します。   1-3 本機の起動/シャットダウン   本機の起動 本機の電源スイッチを約 3 秒間押します。NEC ロゴの後にホーム画面またはロック画面が表示され、本機の電源が入ったことが示されます。   本機のシャットダウン 本機の電源スイッチを約 1 秒間押します。 「電源を切る」 を選択して 「OK」 をタップすると、シャットダウンします。   注意: USB ケーブルを使用してコンピュータに接続する場合、通常の操作を行うために必要な電池残量があることを確認してください。そうでない場合は、USB 接続を行う前に AC 電源アダプタを使用して充電してください。   1-4 ディスプレイの有効化/無効化   ディスプレイの有効化 ディスプレイが無効な場合は、本機の電源スイッチを押してディスプレイを有効にします。本機のディスプレイが明るくなり、ディスプレイが有効になります。   ディスプレイの無効化 本機を一時的に使用しない場合は、電源スイッチを押してディスプレイを無効にします。本機がスタンバイモードになり電力が節約されます。   1-5 画面のロック/ロック解除   画面のロック 自動ロック 「設定」-「端末」の「ディスプレイ」-「スリープ」 の順にタップして、スリープまでの時間を設定できます。設定したスタンバイ時間内に操作がない場合、ディスプレイが自動的に無効になり、本機が自動的にロックされます。   手動ロック 本機を一時的に使用しない場合は、電源スイッチを押してディスプレイを無効にします。本機がロックされ、スタンバイモードになります。   画面のロック解除 本機がスタンドバイモードのとき、本機の電源スイッチを押してディスプレイを有効にします。次に、ロックアイコンをタップしたままスライダをロック解除アイコンにドラッグします (下図参照)。 画面のロックパターンの設定 「設定」-「ユーザー設定」の「セキュリティ」-「画面のロック」-「パターン」 の順にタップして、画面ロックのパターンを設定できます。この機能を有効にした後、本機を使用する前に、画面のロックを解除するために個人用のロック解除のパターンをトレースする必要があります。   1-6 ナビゲーションのヒント   戻るボタン : 1つ前に表示していた画面に戻ります。 ホームボタン : ホーム画面を表示します。 アプリ履歴ボタン : 使用したアプリケーションの一覧を表示します。アプリケーションを選択するとそのアプリが起動します。 詳細ボタン : 「設定」などのボタンを表示します。 1 - 戻るボタン 2 - ホームボタン 3 - アプリ履歴ボタン 4 - 詳細ボタン   1-7 ホーム画面   この画面では、最も頻繁に使用するアプリケーションをすばやく表示して開くことができます。 ホーム画面では、ショートカットの追加および壁紙の変更をおこなうことができます。 ホーム画面にショートカットを追加するには、ホーム画面にアプリが追加されるまでアプリケーションリストで目的のアプリを長押しします。 壁紙を変更するには、-「壁紙」 の順にタップし、「ローカルの壁紙」 から壁紙を選択します。 ホーム画面に表示されている項目を削除するには、画面の上端に が表示されるまで、選択した項目を約 2 秒間長押しし、 領域まで項目をドラッグして削除します。   ホーム画面の切り替え 本機のホーム画面は複数用意されています。 ディスプレイ上で指をスライドさせて画面を移動します。1 つのホーム画面から別のホーム画面にアイコンを移動できます。   1-8 ステータスバー   システムメッセージがある場合は、ステータスバーに表示されます。 ステータスバーには、WLAN 接続と受信、電源レベル、充電ステータス、およびその他の通知が表示されます。   ステータスバーを下方向にスライドすると、機内モードスイッチ、WLAN 設定のショートカット、GPS のショートカット、画面の自動回転スイッチ、輝度調整ツールバー、および設定のショートカットを含む通知パネルが表示されます。   1-9 最近使用したアプリケーション   本機では、最近使用したアプリケーションが記憶されます。 最近使用したアプリケーションの一覧を表示するには、 をタップします。アプリケーションを開くには、一覧のアプリケーションをタップします。   1-10 アプリケーションの管理   アプリケーションリストを表示するには、ホーム画面をスライドさせます。 すべてのアプリケーションを管理するには、 「設定」-「端末」の[アプリ」 の順にタップします。 アンインストール 1. 「ダウンロード済み」 タブで、アンインストールするアプリケーションをタップします。 2. 上部の 「アンインストール」 をタップします。 3. 「OK」 をタップします。 実行中のアプリケーションの停止 1. 「実行中」 タブをタップします。 2. 停止する実行中のアプリをタップします。 3. 「停止」 をタップします。   1-11 テキストの入力   連絡先アプリケーションに連絡先情報を追加する場合やメッセージを入力および編集する場合などにソフトウェアキーボードからテキストを簡単に入力できます。タッチスクリーンから英数字および記号を入力できます。   ソフトウェアキーボード   ソフトウェアキーボードを非表示にするには、画面下のバーの をタップします。ソフトウェアキーボードを表示するには、テキスト入力ボックスをタップします。 入力方法の切り替え 日本語とローマ字の入力を切り替えるには、 / をタップします。 大文字を入力するには、 をタップします。または、 を長押しして に変えて Caps Lock を有効にします。Caps Lock を解除するには、再度タップします。 記号を入力するには、青いポップアップボックスが表示されるまでキーを長押しして、目的の記号に指をドラッグします。 数字入力モードで記号および特殊文字を入力するには をタップします。 入力オプション 「キーボードと入力」 メニューを開くには、 「設定」-「ユーザー設定」の「言語と入力」 の順にタップします。このメニューで、「Google キーボード」 、 「Google 音声入力」 または「Simeji」を選択することができます。     第 2 章: インターネットへの接続LaVie Tab PC-TS507N1S - 第 1 章
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VC5001D ●型 名 : VC500/1D ●品 名 : パソコン ●発表日 :2001/10/22  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   Pentium(R) 4 プロセッサ クロック周波数   1500MHz キャッシュメモリ 1次   8KB(CPU内蔵) 2次   256KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス   400Mhz メモリバス   133Mhz チップセット   インテル社製 845 Chipset メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB スロット数   2スロット(DIMMスロット)[空きスロット1] 最大容量   1GB*4 表示機能 ビデオRAM   16MB グラフィックアクセラレータ   nVIDIA(TM) 社製 GeForce2 MX(TM) (AGP) 解像度・表示色 640×480ドット   最大1,677万色 800×600ドット   最大1,677万色 1,024×768ドット   最大1,677万色 1,280×768ドット   最大1,677万色 1,280×1,024ドット   最大1,677万色*9 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能:ステレオ、量子化8ビット/16ビット、全二重対応(モノラル、量子化8ビット時)、エンハンストステレオ ステレオスピーカ   添付の液晶ディスプレイに内蔵 通信機能 FAXモデム *11 データ通信:最大56Kbps*12(K56flex(TM) 、V.90対応)、FAX通信:最大14.4Kbps(V.17)、Resume On Ring機能対応 LAN   100BASE-TX/10BASE-T対応 入力機器 キーボード   ワイヤレスキーボード *16 *17、JIS標準配列(英数、かな)、109キーレイアウト準拠、パワーボタン、ワンタッチスタートボタン、CD/DVDプレーヤボタン、ボリュームボタン、テンキー・12ファンクションキー付き マウス   ワイヤレスマウス*17 *19、スクロール機能付き フロッピーディスクドライブ   【別売、専用オプション(PC-VP-WU14)*23】 ハードディスクドライブ *25 約80GB*26(Ultra ATA-100) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *29 *30 マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)内蔵 速度 *29 マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)内蔵*30、DVD読出:最大8倍速、CD読出:最大32倍速、CD-R書込:最大8倍速、CD-RW書換:最大8倍速(High Speed CD-RWメディア対応)*31 スロット PCカード   Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 *41 PCI   2スロット(ハーフ×2)[空きスロット2] インターフェイス USB *14 コネクタ4ピン×4(本体×2、液晶ディスプレイ×2) IEEE1394(DV)   6ピン×1 *44、4ピン×1*44 ディスプレイ(アナログ)   ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル)   専用30ピン×1*43 FAXモデム   モジュラコネクタ×2(LINE×1、TELEPHONE×1) LAN   RJ45コネクタ×1 サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力   角形(PCM/ドルビーデジタル)×1*45 ライン入力   ステレオミニジャック×1 ライン出力   ステレオミニジャック×1 マイク入力   モノラルミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1 *47 ビデオ出力(TV-OUT)   ビデオ出力×1(S-ビデオ) *51*52 ベイ   5型ベイ:1スロット(CD/DVDドライブで1スロット占有済)[空きスロット0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(固定ディスクドライブで1スロット占有済)[空きスロット0] 電源   AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準   約55W 最大   約149W エネルギー消費効率   Q区分 0.0009 外形寸法 本体(突起部除く)   115(W)×400(D)×360(H)mm(突起部除く) *57 キーボード   382(W)×177(D)×40(H)mm 質量 本体   約9.1kg キーボード   約0.9kg*60 マウス   約0.2kg*60 インストールOS   Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版*61*62 サポートOS   Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語*61 主なインストールソフト   Microsoft(R) Office XP Personal 添付ディスプレイ ディスプレイ   F15H61 画面サイズ   15型(高輝度デジタルTFT液晶) 表示寸法   アクティブ表示エリア:304(W)×228(H)mm 画素ピッチ *66 0.297mm 表示解像度   640×480ドット、800×600ドット*67、1,024×768ドット*67、デジタルRGBインターフェイス(T.M.D.S) 消費電力   約27W 外形寸法   アクティブ表示エリア:304(W)×228(H)mm ディスプレイプロセッサ   Sage製 Jag TS 補足情報   ディスプレイ USBポート 2ポート装備 上記の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: ビデオRAMはメインRAMを使用します。表示領域として使用するのはこの一部です。 *4: 増設RAMサブボード(512MB)を2枚実装する必要があります。増設RAMサブボードを増設する場合は、PK-UG-M032(128MB)、PK-UG-M033(256MB)、PK-UG-M034(512MB)を推奨します。 *9: グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。添付のディスプレイでは表示できません。 *11: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。 *12: 最大56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *14: 接続する周辺機器および利用するソフトウェアが、本インターフェイスに対応している必要があります。 *17: 使用可能な距離はご使用の環境条件や方法により異なりますが約1.2mです。 *23: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし、720KBモードのフォーマットは不可です)。 *25: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *26: Windowsのシステムからは、容量が約74.5GB(Cドライブ:約67GB、Dドライブ:約2GB、残り:再セットアップ用として使用)と認識されます。 *29: 縦置き時、8cmCDは使用不可です。 *31: CD-RWメディアの書き込みにおいて、High speed CD-RWメディアが使用できます。8倍速以上で書き換えるには、High speed CD-RWメディアが必要です。 *41: ZVポート対応カードは使用できません。 *43: 添付の液晶ディスプレイを接続する専用コネクタです(液晶ディスプレイ添付モデルの場合のみ使用)。添付の液晶ディスプレイ以外は接続できません。 *44: 接続する周辺機器によっては対応していない場合があります。動作確認済み機種についてはIEEE1394動作確認済みDV機器一覧をご確認ください。 *45: 光デジタルオーディオ出力端子に接続するオーディオ機器は48KHzのサンプリング周波数に対応している必要があります。また、一般のCDプレーヤー・MDデッキ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメントシステム)に準拠した信号を出力します。 *47: 液晶ディスプレイ添付モデルの場合は添付の液晶ディスプレイ側にあります。CRTディスプレイ添付モデルの場合は添付の外付けスピーカ側にあります。 *51: 本体側のS-ビデオ出力端子は、添付のビデオ変換コネクタを接続することによりコンポジット出力端子として利用できます。 *52: 著作権保護のための信号が記録されている市販素材、またはソフトウェアの種類によりビデオデッキ等へ録画することはできません。また、ビデオデッキ経由でのテレビ出力はできません(同方式でテレビに出力しているビデオ一体型テレビを含む)。 *57: スタビライザ(縦置き台)取り付け時は、200(W)×400(D)×360(H)mmです。 *61: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。Microsoft(R) Windows(R) XP Home Editionでは、ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 *62: 別売のMicrosoft(R) Windows(R) XP Home Editionパッケージをインストールおよび利用することはできません。また別売のMicrosoft(R) Windows(R) XP Professionalへバージョンアップすることもできません。 *66: 15型CRTディスプレイおよび17型CRTディスプレイ(フラットシャドーマスク管)の場合はドットピッチ、液晶ディスプレイの場合は画素ピッチです。 *67: 擬似的に画素を拡大して表示しているため文字などの線がぼやけて表示される場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VC800J6XD ●型 名 : VC800J/6XD ●品 名 : パソコン ●発表日 :2001/01/15  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   Pentium(R) III プロセッサ (800EBMHz) クロック周波数   800MHz キャッシュメモリ 1次   32KB(CPU内蔵) 2次   256KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス   133MHz メモリバス   100MHz チップセット   Intel社製 810E Chipset メモリ(メインRAM) 標準容量   64MB*1(SDRAM-DIMM、PC100対応) スロット数   2スロット(DIMMスロット、内1スロットにメモリ実装済み)[空きスロット1] 最大容量   256MB*2(増設RAMサブボードにより増設可能) 表示機能 ビデオRAM   8 - 11MB*1 グラフィックアクセラレータ   Intel社製82810E(AGP) [Chipset内蔵] 解像度・表示色 640×480ドット   最大1,677万色*4 800×600ドット   最大1,677万色*4 1,024×768ドット   最大1,677万色*4 1,280×1,024ドット   最大1,677万色*5 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能:ステレオ、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート4 - 48KHz、全二重対応(モノラル、量子化8ビット時)、ウェーブテーブルシンセサイザー機能搭載(GM演奏モード対応)、最大同時発音数64音、Downloadable Sound(DLS)Level-1対応、エンハンストステレオ ステレオスピーカ   添付の液晶ディスプレイに内蔵 通信機能 FAXモデム   データ通信:最大56Kbps*32(K56flex(TM) 、V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17)、Resume On Ring機能対応 入力機器 キーボード   ワイヤレス接続*6 *7、JIS標準配列(英数、かな)、109キーレイアウト準拠、パワーボタン、ワンタッチスタートボタン、CD/DVDプレーヤボタン、ボリュームボタン、テンキー・12ファンクションキー付き マウス   ワイヤレス接続*7*10、スクロール機能付き フロッピーディスクドライブ   【別途提供】*12 *20 ハードディスクドライブ *13 内蔵(約40GB*15)Ultra ATA-66対応 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ   CD-R/RW内蔵*18 速度   読込み:最大32倍速(CD-ROM)、書込み:最大8倍速(CD-R)、最大4倍速(CD-RW) スロット PCカード   TypeII×2(TypeIII×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応*33 PCI   2スロット(ハーフ×2)[空きスロット2] インターフェイス USB *8 3(本体×1、液晶ディスプレイ×2、コネクタ4ピン) IEEE1394(DV)   2(6ピン×1、4ピン×1)*26 パラレル   1(D-sub25ピン) シリアル   1(D-sub9ピン) ディスプレイ(アナログ)   1(ミニD-sub15ピン) ディスプレイ(デジタル)   1(専用30ピン)*25 FAXモデム   2(LINE、TELEPHONE)、モジュラコネクタ サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力   丸形、光ミニジャック*27 ライン入力   ステレオ、ミニジャック ライン出力   ステレオ、ミニジャック マイク入力   モノラル、ミニジャック ヘッドフォン出力   ステレオ、ミニジャック[添付の液晶ディスプレイに有り] ベイ   5型ベイ:1スロット(CD/DVDドライブで1スロット占有済)[空きスロット0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(HDDで1スロット占有済)[空きスロット0] 電源   AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 *34 約52W 最大 *34 125W エネルギー消費効率   R区分 0.015 温湿度条件   10 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   106(W)×337(D)×315(H)mm(突起部除く)*36 キーボード   382(W)×179(D)×40(H)mm 質量 本体   約7.7kg キーボード   約0.9kg*41 マウス   約0.2kg*41 インストールOS   Windows(R) Millennium Edition*42*43 サポートOS   Windows(R) Millennium Edition*43、Windows(R) 2000 Professional*43 主なインストールソフト   Office 2000 Personal 添付ディスプレイ ディスプレイ   デジタルTFT液晶 画面サイズ   14.1型 インターフェイス   デジタルRGBインターフェイス(T.M.D.S) 表示寸法   アクティブ表示エリア:285(W)×214(H)mm 画素ピッチ *45 0.279mm 表示解像度   640×480ドット、800×600ドット、1,024×768ドット(自動切替)*49 消費電力   本体に含まれる 外形寸法   352(W)×210(D)×372(H)mm 質量   約5.6kg ディスプレイプロセッサ   Sage製Cheetah4 補足情報   質量 ディスプレイ 約6.3kg、表示機能 ディスプレイキャッシュ 4MB、ディスプレイ USBポート 2ポート装備 上記の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: ビデオRAMはメインRAMを使用します。VS66H/5Bを除き、表示領域として使用するのはこの一部です。 *2: 増設RAMサブボード(128MB)を2枚実装する必要があります。メインRAMが64MBの場合は、標準実装のメモリを取り外す必要があります。 *4: グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。セットの液晶ディスプレイではディザリングにより1,619万色となります。 *5: セットの液晶ディスプレイ、またはセットの15型CRTディスプレイでは表示不可です。 *6: キーボードの電池寿命はご使用の環境や方法にもよりますが、アルカリ電池で最大300時間です。 *7: 使用する環境条件により異なりますが、使用可能な距離は約1.2mです。 *8: 接続する周辺機器および利用するソフトウェアが、本インターフェイスに対応している必要があります。 *10: マウスの電池寿命はご使用の環境や方法にもよりますが、アルカリ電池で最大120時間です。(マウスを持ちつづけていると動作状態となることがあります) *12: 商品に添付の「フロッピーディスクユニットプレゼント申込書」にてお申し込みいただいたお客様へ、もれなくフロッピーディスクユニットをプレゼントいたします(2001年11月30日(必着)まで。プレゼントはお申し込み後、NECより後日発送)。お申し込みにかかる費用およびプレゼントの配送料は、お客様のご負担となります。お申し込み方法等、詳細については、商品に添付の「フロッピーディスクユニットプレゼント申込書」をご覧ください。プレゼントのフロッピーディスクユニットは、提供時期によりデザイン・仕様等が変更となる場合があります。 *13: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *15: Windowsのシステムからは、容量が約37.2GBと認識されます。 *18: 縦置き時、8cmCDは使用不可です。 *20: 2モード(720KB、1.44MB)に対応しています。 *25: セットの液晶ディスプレイを接続する専用ポートです。セットの液晶ディスプレイ以外は接続できません。 *26: 接続する周辺機器によっては対応していない場合があります。動作確認済み機種についてはIEEE1394動作確認済みDV機器一覧で情報提供しております。 *27: 光デジタルオーディオ出力に接続するオーディオ機器は48KHzのサンプリング周波数に対応している必要があります。また、一般のCDプレーヤー・MDデッキ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメントシステム)に準拠した信号を出力します。 *32: 56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は33.6Kbpsになります。 *33: ZVポート対応カードは使用できません。 *34: 液晶ディスプレイセットモデルの場合、セットの液晶ディスプレイの消費電力を含みます。 *36: スタビライザ(縦置き台)取り付け時は、155(W)×337(D)×325(H)mmです。 *41: 乾電池の質量は含まれておりません。 *42: 別売のWindows(R) Millennium Editionパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *43: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。 *45: 17型CRTディスプレイの場合はAGピッチ、液晶ディスプレイの場合は画素ピッチです。 *49: 1,024×768ドット以外の表示解像度は、常に拡大表示されます。拡大表示では文字や罫線の太さが不均一になることがあります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VC800J6XD ●型 名 : VC800J/6XD ●品 名 : パソコン ●発表日 :2001/01/15  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   Pentium(R) III プロセッサ (800EBMHz) クロック周波数   800MHz キャッシュメモリ 1次   32KB(CPU内蔵) 2次   256KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス   133MHz メモリバス   100MHz チップセット   Intel社製 810E Chipset メモリ(メインRAM) 標準容量   64MB*1(SDRAM-DIMM、PC100対応) スロット数   2スロット(DIMMスロット、内1スロットにメモリ実装済み)[空きスロット1] 最大容量   256MB*2(増設RAMサブボードにより増設可能) 表示機能 ビデオRAM   8 - 11MB*1 グラフィックアクセラレータ   Intel社製82810E(AGP) [Chipset内蔵] 解像度・表示色 640×480ドット   最大1,677万色*4 800×600ドット   最大1,677万色*4 1,024×768ドット   最大1,677万色*4 1,280×1,024ドット   最大1,677万色*5 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能:ステレオ、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート4 - 48KHz、全二重対応(モノラル、量子化8ビット時)、ウェーブテーブルシンセサイザー機能搭載(GM演奏モード対応)、最大同時発音数64音、Downloadable Sound(DLS)Level-1対応、エンハンストステレオ ステレオスピーカ   添付の液晶ディスプレイに内蔵 通信機能 FAXモデム   データ通信:最大56Kbps*32(K56flex(TM) 、V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17)、Resume On Ring機能対応 入力機器 キーボード   ワイヤレス接続*6 *7、JIS標準配列(英数、かな)、109キーレイアウト準拠、パワーボタン、ワンタッチスタートボタン、CD/DVDプレーヤボタン、ボリュームボタン、テンキー・12ファンクションキー付き マウス   ワイヤレス接続*7*10、スクロール機能付き フロッピーディスクドライブ   【別途提供】*12 *20 ハードディスクドライブ *13 内蔵(約40GB*15)Ultra ATA-66対応 CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ   CD-R/RW内蔵*18 速度   読込み:最大32倍速(CD-ROM)、書込み:最大8倍速(CD-R)、最大4倍速(CD-RW) スロット PCカード   TypeII×2(TypeIII×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応*33 PCI   2スロット(ハーフ×2)[空きスロット2] インターフェイス USB *8 3(本体×1、液晶ディスプレイ×2、コネクタ4ピン) IEEE1394(DV)   2(6ピン×1、4ピン×1)*26 パラレル   1(D-sub25ピン) シリアル   1(D-sub9ピン) ディスプレイ(アナログ)   1(ミニD-sub15ピン) ディスプレイ(デジタル)   1(専用30ピン)*25 FAXモデム   2(LINE、TELEPHONE)、モジュラコネクタ サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力   丸形、光ミニジャック*27 ライン入力   ステレオ、ミニジャック ライン出力   ステレオ、ミニジャック マイク入力   モノラル、ミニジャック ヘッドフォン出力   ステレオ、ミニジャック[添付の液晶ディスプレイに有り] ベイ   5型ベイ:1スロット(CD/DVDドライブで1スロット占有済)[空きスロット0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(HDDで1スロット占有済)[空きスロット0] 電源   AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 *34 約52W 最大 *34 125W エネルギー消費効率   R区分 0.015 温湿度条件   10 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   106(W)×337(D)×315(H)mm(突起部除く)*36 キーボード   382(W)×179(D)×40(H)mm 質量 本体   約7.7kg キーボード   約0.9kg*41 マウス   約0.2kg*41 インストールOS   Windows(R) Millennium Edition*42*43 サポートOS   Windows(R) Millennium Edition*43、Windows(R) 2000 Professional*43 主なインストールソフト   Office 2000 Personal 添付ディスプレイ ディスプレイ   デジタルTFT液晶 画面サイズ   14.1型 インターフェイス   デジタルRGBインターフェイス(T.M.D.S) 表示寸法   アクティブ表示エリア:285(W)×214(H)mm 画素ピッチ *45 0.279mm 表示解像度   640×480ドット、800×600ドット、1,024×768ドット(自動切替)*49 消費電力   本体に含まれる 外形寸法   352(W)×210(D)×372(H)mm 質量   約5.6kg ディスプレイプロセッサ   Sage製Cheetah4 補足情報   質量 ディスプレイ 約6.3kg、表示機能 ディスプレイキャッシュ 4MB、ディスプレイ USBポート 2ポート装備 上記の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: ビデオRAMはメインRAMを使用します。VS66H/5Bを除き、表示領域として使用するのはこの一部です。 *2: 増設RAMサブボード(128MB)を2枚実装する必要があります。メインRAMが64MBの場合は、標準実装のメモリを取り外す必要があります。 *4: グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。セットの液晶ディスプレイではディザリングにより1,619万色となります。 *5: セットの液晶ディスプレイ、またはセットの15型CRTディスプレイでは表示不可です。 *6: キーボードの電池寿命はご使用の環境や方法にもよりますが、アルカリ電池で最大300時間です。 *7: 使用する環境条件により異なりますが、使用可能な距離は約1.2mです。 *8: 接続する周辺機器および利用するソフトウェアが、本インターフェイスに対応している必要があります。 *10: マウスの電池寿命はご使用の環境や方法にもよりますが、アルカリ電池で最大120時間です。(マウスを持ちつづけていると動作状態となることがあります) *12: 商品に添付の「フロッピーディスクユニットプレゼント申込書」にてお申し込みいただいたお客様へ、もれなくフロッピーディスクユニットをプレゼントいたします(2001年11月30日(必着)まで。プレゼントはお申し込み後、NECより後日発送)。お申し込みにかかる費用およびプレゼントの配送料は、お客様のご負担となります。お申し込み方法等、詳細については、商品に添付の「フロッピーディスクユニットプレゼント申込書」をご覧ください。プレゼントのフロッピーディスクユニットは、提供時期によりデザイン・仕様等が変更となる場合があります。 *13: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *15: Windowsのシステムからは、容量が約37.2GBと認識されます。 *18: 縦置き時、8cmCDは使用不可です。 *20: 2モード(720KB、1.44MB)に対応しています。 *25: セットの液晶ディスプレイを接続する専用ポートです。セットの液晶ディスプレイ以外は接続できません。 *26: 接続する周辺機器によっては対応していない場合があります。動作確認済み機種についてはIEEE1394動作確認済みDV機器一覧で情報提供しております。 *27: 光デジタルオーディオ出力に接続するオーディオ機器は48KHzのサンプリング周波数に対応している必要があります。また、一般のCDプレーヤー・MDデッキ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメントシステム)に準拠した信号を出力します。 *32: 56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は33.6Kbpsになります。 *33: ZVポート対応カードは使用できません。 *34: 液晶ディスプレイセットモデルの場合、セットの液晶ディスプレイの消費電力を含みます。 *36: スタビライザ(縦置き台)取り付け時は、155(W)×337(D)×325(H)mmです。 *41: 乾電池の質量は含まれておりません。 *42: 別売のWindows(R) Millennium Editionパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *43: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。 *45: 17型CRTディスプレイの場合はAGピッチ、液晶ディスプレイの場合は画素ピッチです。 *49: 1,024×768ドット以外の表示解像度は、常に拡大表示されます。拡大表示では文字や罫線の太さが不均一になることがあります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVR) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 8.1 Update、メモリ2GB、64GB フラッシュメモリの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 測定法a <条件> 動画測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)を内蔵記憶装置に格納し、再生ソフト:Windows Media® Playerにてフルスクリーンで連続再生する。 音量を「ミュート」に設定する。 LCDの輝度設定を、「40%」に設定する。 無線LANをONにしアクセスポイント(インターネット接続していない)に接続する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 音量を「ミュート」に設定する。 LCDの輝度設定を、「40%」に設定する。 無線LANをONにしアクセスポイント(インターネット接続していない)に接続する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> ユーザアカウント制御の「ユーザアカウント制御設定の変更」を「通知しない」に設定する。 通知領域アイコンで「タスクバーに常にすべてのアイコンと通知を表示する:オン」を設定する。 「個人設定」で、テーマを「ハイコントラスト 黒」に設定する。 個人設定の「スクリーンセーバー:オフ」に設定する。 インテルHDグラフィックス・コントロールパネルの電源で、ディスプレイ省電テクノロジーを最長バッテリー駆動時間に設定する。 システムの詳細設定の構成を「システムの保護を無効」に設定する。 「スピーカーの音量:0」に設定し、ミュートにする。 アクションセンターの「アクションセンターの設定を変更」のすべてのメッセージのチェックボックスを外す。 「インデックスのオプション」の「変更」の「選択された場所の変更」で、すべてのチェックボックスを外す。 Windows Defenderの「設定」で「リアルタイム保護を有効にする」のチェックを外す。 Windows Defenderの「設定」の「管理者」の「このアプリを有効にする」のチェックを外す。 Windows Updateの「設定の変更」の更新プログラムを確認しない。 Explorerの(C:)ドライブの「管理」の「最適化」の「設定の変更」の「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 電源オプションの「ディスプレイ」項目の「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」を「バッテリ駆動:なし」に設定する。 電源オプションの「ディスプレイ」項目の「ディスプレイの明るさ」を「バッテリ駆動:50%」に設定する。 電源オプションの「ディスプレイ」項目の「自動輝度設定を有効にする」を「バッテリ駆動:オフ」に設定する。 電源オプションの「バッテリ」項目の「低残量バッテリの動作」を「バッテリ駆動:何もしない」に設定する。 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」:「有効」 「Intel(R) Graphics Settings」 「Intel(R) Graphics Power Plan」:「Maximum Battery Life」 「電源ボタンとカバー」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」:「5%」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「100%」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可する」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「2%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「システム構成」→「サービス」にて、「Microsoftのサービスをすべて隠す」にチェックを入れ「すべて無効」を選択する。 「システム構成」→「スタートアップ」にて、「すべて無効」を選択する。 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVR)
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVX) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、Windows 10 Home、Windows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、ディスプレイHD LCDの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「74%」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 LCDの輝度設定を、「74%」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> デスクトップの背景を白一色の画像に設定する。 デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 音量を「ミュート」に設定する。 電源オプションを、以下の設定にする。 →設定の変更でディスプレイの電源を切る、スリープに入る等の設定は全て「なし」に設定 →詳細設定 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「73%」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 LCDの輝度設定を、「73%」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> デスクトップの背景を白一色の画像に設定する。 デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 音量を「ミュート」に設定する。 電源オプションを、以下の設定にする。 →設定の変更でディスプレイの電源を切る、スリープに入る等の設定は全て「なし」に設定 →詳細設定 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「75%」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 LCDの輝度設定を、「75%」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> デスクトップの背景を白一色の画像に設定する。 デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 音量を「ミュート」に設定する。 電源オプションを、以下の設定にする。 →設定の変更でディスプレイの電源を切る、スリープに入る等の設定は全て「なし」に設定 →詳細設定 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVX)
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVA) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、Windows 10 Home、Windows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、ディスプレイHD LCDの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「74%」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 LCDの輝度設定を、「74%」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> デスクトップの背景を白一色の画像に設定する。 デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 音量を「ミュート」に設定する。 電源オプションを、以下の設定にする。 →設定の変更でディスプレイの電源を切る、スリープに入る等の設定は全て「なし」に設定 →詳細設定 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「73%」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 LCDの輝度設定を、「73%」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> デスクトップの背景を白一色の画像に設定する。 デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 音量を「ミュート」に設定する。 電源オプションを、以下の設定にする。 →設定の変更でディスプレイの電源を切る、スリープに入る等の設定は全て「なし」に設定 →詳細設定 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「75%」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 LCDの輝度設定を、「75%」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> デスクトップの背景を白一色の画像に設定する。 デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 音量を「ミュート」に設定する。 電源オプションを、以下の設定にする。 →設定の変更でディスプレイの電源を切る、スリープに入る等の設定は全て「なし」に設定 →詳細設定 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVA)
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJ22G/X-A ●型 名 : VJ22G/X ●品 名 : パソコン ●発表日 :2010/05/11  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) i3-350M プロセッサー*2*14 クロック周波数   2.26 GHz(コア数2) キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   256KB×2 3次   3MB バスクロック システムバス   -*50 チップセット   モバイル インテル(R) HM55 Express チップセット セキュリティチップ *31 セレクションメニューにより選択可能 メモリ(メインRAM) 標準容量   1GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   4GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD+:1,600×900ドット)、15.6型ワイドTFTカラー液晶(WXGA:1,366×768ドット)から1つ選択 LCDドット抜けの割合 *23 HD+:0.00019%以下、WXGA:0.00026%以下 ビデオRAM *5 最大249 - 1,305MB(Windows(R) 7の場合)、最大256MB(Windows(R) XPの場合)*9 グラフィックアクセラレータ   インテル(R) HD グラフィックス(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:525p(480p)] 800×600ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32、HDMI接続時*10 *12 *32) 1,024×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32、HDMI接続時*10 *12 *32) 1,280×720ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×800ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※HD+ LCDのみ表示可能 1,280×1,024ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、アナログRGB接続時*12 *32、HDMI接続時*10 *12 *32) 1,366×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※*11 *13) ※WXGA LCDのみ表示可能 1,440×900ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※*11 *13、アナログRGB接続時*12 *32) ※HD+ LCDのみ表示可能 1,600×900ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ※*11 *13) ※HD+ LCDのみ表示可能 1,600×1,200ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、アナログRGB接続時*12 *32) 1,680×1,050ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,920×1,080ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] その他   上記以外の対応解像度・表示色 サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On機能標準装備 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列 ワンタッチスタートボタン   「ワンタッチスタートボタンの設定」*33を標準添付 ポインティングデバイス   スクロール機能付きNXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ   セレクションメニューにより選択可能 スロット PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   5(右側面×2、左側面×2、背面×1)、USB2.0対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル)   HDMI出力端子×1*10 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約13W(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、約13W(※Windows(R) XP Professionalの測定値) 最大 *29 約90W(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、約90W(※Windows(R) XP Professionalの測定値) エネルギー消費効率 *3 l区分 0.00023(2007年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) 7 Professionalの測定値)、l区分 0.00022(2007年度省エネ基準達成率:AAA)(※Windows(R) XP Professionalの測定値) PCグリーンラベル *19 ★★☆ 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   378(W)×266(D)×40.5*6(H)mm 質量 本体 *8 約2.7kg(リチウムイオンバッテリ(M) 搭載時)*25、約2.8kg(リチウムイオンバッテリ(L) 搭載時)*25 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【CPU インテル(R) VT-x機能】:対応、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態(Windows(R) 7)、スタンバイ状態(Windows(R) XP)、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOボタンを装備、【パワーマネジメント 輝度センサー】:周囲の明るさを感知し、画面の明るさを自動調節する輝度センサーを装備 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。Windows(R) 7およびWindows Vista(R) ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: 最薄部 - 最厚部の厚さです。ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: PCカード、SDカードは未装着です(DVDスーパーマルチドライブあり、FDDなし)。 *9: Windows(R) XPでは、BIOSセットアップユーティリティにて、最大1,024MBまで使用する設定が可能です。 *10: Windows(R) XP Professionalインストールでは搭載されておりません。本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *19: 本製品はPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(2010年度版)を満たしています。詳細は、Webサイト http://www.pc3r.jp/ をご覧ください。環境性能レーティング(★マーク)とは、加点項目の達成状況に応じて格付けしたものです。★☆☆は達成率35%未満、★★☆は35%以上70%未満、★★★は70%以上を示します。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://www.nec.co.jp/products/bizpc/info/pc/lcddot.shtml をご参照ください。 *25: 光学ドライブ非搭載時は約0.12kgそれぞれ軽くなります。 *28: 最大4GB以上のメモリを搭載可能ですが、PCIデバイス等のメモリ領域を確保するために、全ての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *29: メモリ1GB、SSD&DVDスーパーマルチドライブあり、15.6型WXGA LCDの構成で測定しています。 *31: プリインストールのWindows(R) 7 Professional、Windows Vista(R) Business、Windows(R) XP Professionalで使用可能です(再セットアップ用媒体/再セットアップ用バックアップイメージを使用して再セットアップしたOSを含む)。 *32: HDMI接続とアナログRGB接続は同時使用できません。 *33: 任意のアプリケーションの起動を可能にするワンタッチスタートボタン機能を、指定されたキー(「Fn」+「1」、「Fn」+「2 」の2つ)」に設定可能です。 *46: Windows(R) XPのみ、バーチャルスクリーン機能により表示可能。Windows(R) 7およびWindows Vista(R) では、バーチャルスクリーン機能は使用できません。 *50: システムバスは存在しません。CPUのバススピードは2.5GT/s(DMI : Direct Media Interface)となります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報