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RecordNow DX 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 RecordNow DXは、CD-Rなどの対応している媒体にデータを書き込むことができます。 RecordNow DXは、CD-RおよびCD-RWへRecordNow DXのウィンドウ上でコピーするデータを選択し、一括してコピーすることができますので、大量のデータを記録するのに適しています。 RecordNow DX Wizardを利用することで、より簡単にCDのバックアップ作成、オーディオディスクおよびデータディスクの作成が行えます。 また、ビデオCD、ミックスモード、CD Extraなどの高度なフォーマットのディスクを作成することができます。 機能の詳細や操作方法については、ユーザーズガイド(「スタート」ボタン→「プログラム」→「VERITAS Software」→「RecordNow DX」 →「ユーザーズガイド」)をご覧ください。 「ユーザーズガイド」を参照するには、「Acrobat Reader」が必要です。 RecordNow DXを使用する前に「Acrobat Reader 5.0」を参照してインストールを行ってください。 また、RecordNowヘルプの補足となる最新情報や使用上の注意事項が「Readme.txt」(「スタート」ボタン→ 「プログラム」→「VERITAS Software」→「RecordNow DX」→「Readme.txt」)に記載されていますので、使用する前に必ずお読みください。 RecordNow DXは工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照して、RecordNow DXをインストールしてください。 RecordNow DXは、CD-RWドライブ、CD-R/RW with DVD-ROMドライブ搭載モデルのみ添付されています。 「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加」からRecordNow DXを削除した場合は、アプリケーションを選択して「追加と削除」ボタンをクリックした後、途中で中断してもそのままでは アプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のときは削除または追加することはできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「VERITAS Software」→「RecordNow DX」→「RecordNow DX」をクリック ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ディスクエクスプローラとドライブのプロパティで、DLAでフォーマットした媒体が表示されない場合があります。 エクスプローラなどで媒体の中身を確認してください。 RecordNow DXはCD TEXT情報をサポートしていますが、Windows Media Player上ではCD TEXT情報は反映されません。 RecordNow DX Wizardが起動している場合、または書き込みを行っている場合は、省電力機能(スタンバイや休止状態) が使用できません。 下記のホームページにRecordNow DX / DLAの最新修正モジュールが提供されています。 使用する前に必ずご覧ください。 http://www.easy.co.jp/jrndx/nec/ ページの先頭へ▲ 削除 削除を始める前に、RecordNow DXが起動していないことを確認してください。 RecordNow DXが起動している場合は、終了させてから削除を開始してください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「インストールと削除」タブを選択する 「VERITAS RecordNow DX」を選択し、「追加と削除」ボタンをクリック 「セットアップウィザードへようこそ」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの変更・修復・削除」の画面が表示されたら、「削除」ボタンをクリック 「VERITAS RecordNow DX を削除しますか?」と表示されたら、「削除」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 「セットアップウィザードを終了します」と表示されたら、「終了」ボタンをクリック Windowsを再起動する VERITAS RecordNow DX Update Managerは、RecordNow DXの削除と同時に削除されません。 削除する場合は、続けて次の手順を実行してください。 <VERITAS RecordNow DX Update Managerを削除する> 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「インストールと削除」タブを選択する 「VERITAS RecordNow DX Update Manager」を選択し、「追加と削除」ボタンをクリック 「セットアップウィザードへようこそ」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストールの変更・修復・削除」の画面が表示されたら、「削除」ボタンをクリック 「コンピュータから VERITAS RecordNow DX Update Manager を削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「セットアップウィザードを終了します」と表示されたら、「終了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でRecordNow DXの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 RecordNow DXの追加を行う前に次の設定を変更してください。 Norton AntiVirusがインストールされている場合 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Norton AntiVirus」→「Norton AntiVirus 2002」をクリック メニューの「オプション」をクリックし、「Auto-Protect」を選択する 「コンピュータを保護するには」にある「Auto-Protectを有効にする」、および「Windowsの起動時にAuto-Protectを起動する」のチェックを外す Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6 (with NEC Extensions)がインストールされている場合 「コントロールパネル」にある「Client Manager」の「通知」タブをクリックし、「新しい通知を表示しない」にチェックを付ける RecordNow DXの追加の作業が終了したら、必要に応じて設定を元に戻してください。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「RecordNow DX / DLA CD-ROM」のCD-ROMをセットする 「Autorun」の画面が表示されたら、「RecordNow DXのセットアップ」をクリック 「Autorun」の画面が表示されない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD-ROMドライブ名>:\RNDX\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「Windowsインストーラ」が起動した場合は、画面の指示に従い「OK」ボタンをクリックしてください。 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 以上でRecordNow DXの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Internet Explorer 7 概要 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。 回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 機能の詳細や操作方法については、以下を参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(Internet Explorer 7を起動し、「ヘルプ」→「目次とキーワード」をクリック) ◆起動方法 「スタート」ボタン→「インターネット」をクリック Internet Explorer 7画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 7を削除した場合、Internet Explorer 7、および修正プログラムで修正されていた問題が発生する可能性があります。 Internet Explorer 7を削除する場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後のいずれかの状態で行ってください。 なお、削除するとInternet Explorer 6.0 Service Pack 3 になります。 Internet Explorer 7が起動している場合は、終了させてください。 このアプリケーションは、電子マニュアルを表示しながら削除することはできません。 このページを印刷してご覧ください。 ◆BIGLOBEツールバーの削除 Internet Explorer 7を削除する前にBIGLOBEツールバーを削除する必要があります。 「BIGLOBEツールバー」を参照してBIGLOBEツールバーの削除を行ってください。 以上でBIGLOBEツールバーの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7 修正プログラムの削除」へ進んでください。 ◆「Internet Explorer 7 修正プログラム」の削除 ここでは、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にあるプログラムの名称にKBに続く6桁の番号が含まれているプログラムを 「Internet Explorer 7 修正プログラム」と表記します。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加と削除」画面にある「更新プログラムの表示」にチェックを付ける 「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にある「Internet Explorer 7 修正プログラム」のうち、6桁の番号が大きいものを選択する 「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 自動的に再起動する場合があります。 「このプログラムが正しく作動しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 手順2〜6を繰り返し、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下から、「Internet Explorer 7 修正プログラム」を全て削除する 以上でInternet Explorer 7 修正プログラムの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7の削除」へ進んでください。 ◆Internet Explorer 7の削除 「Internet Explorer 7」を削除後、Internet Explorerのショートカットアイコンが正しく表示されない場合があります。 詳しくは以下のホームページをご覧ください。 文書番号 : 926715 http://support.microsoft.com/kb/926715/ja Internet Explorer7の削除後に以下の現象が発生する場合があります。 Internet Explorerの右下のゾーン表記が「Internet」と英語になる。 イベントビューアに「Internet Explorer」という項目が残る。 Internet Explorerの「お気に入り」に「MicrosoftのWebサイト」というフォルダが残る。 Internet Explorerのバージョン情報を確認すると末尾に「IC」とついたままになっている。 Flashを利用したWebページが表示されない。 上記項目以外の問題で確認されている問題があります。 詳しくは以下のURLをご覧ください。 http://www.microsoft.com/japan/windows/downloads/ie/au2.mspx Internet Explorer 7削除後、最新のInternet Explorer 6.0 用の セキュリティパッチを適用することをおすすめします。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Windows Internet Explorer 7」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「これらのプログラムがInternet Exploer 7に依存している場合、削除後に正しく機能しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 Internet Explorer 7削除後、お使いのWebアプリケーションなどを実行すると「セキュリティの警告」が表示される場合があります。 その場合は以下の手順でレジストリの設定を行ってください。 レジストリの変更時に誤った設定を行うと、システムが起動できなくなることがあります。 以下の手順を行う場合はレジストリのバックアップを取ってから実施してください。 管理者権限をもったユーザーアカウントで以下の手順を行ってください。 本レジストリ値はログインするユーザ毎に修正する必要があります。 「スタート」ボタンをクリックし、「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「regedit」と入力し、「OK」ボタンをクリック 左ウィンドウの「マイコンピュータ」配下にある以下のレジストリキーに移動する [HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings\Zones\2] 右ウィンドウにある「1806」をダブルクリック 値のデータ箇所に「0」と入力し「OK」ボタンをクリック 「レジストリエディタ」を閉じる Windowsを再起動する 以上でレジストリの設定変更は終了です。 以上でInternet Explorer 7の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 7を追加する場合は、再セットアップを行うことをおすすめします。 『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
Internet Explorer 7 概要 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。 回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 機能の詳細や操作方法については、以下を参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(Internet Explorer 7を起動し、「ヘルプ」→「目次とキーワード」をクリック) ◆起動方法 「スタート」ボタン→「インターネット」をクリック Internet Explorer 7画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 7を削除した場合、Internet Explorer 7、および修正プログラムで修正されていた問題が発生する可能性があります。 Internet Explorer 7を削除する場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後のいずれかの状態で行ってください。 なお、削除するとInternet Explorer 6.0 Service Pack 3 になります。 Internet Explorer 7が起動している場合は、終了させてください。 このアプリケーションは、電子マニュアルを表示しながら削除することはできません。 このページを印刷してご覧ください。 ◆BIGLOBEツールバーの削除 Internet Explorer 7を削除する前にBIGLOBEツールバーを削除する必要があります。 「BIGLOBEツールバー」を参照してBIGLOBEツールバーの削除を行ってください。 以上でBIGLOBEツールバーの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7 修正プログラムの削除」へ進んでください。 ◆「Internet Explorer 7 修正プログラム」の削除 ここでは、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にあるプログラムの名称にKBに続く6桁の番号が含まれているプログラムを 「Internet Explorer 7 修正プログラム」と表記します。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加と削除」画面にある「更新プログラムの表示」にチェックを付ける 「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にある「Internet Explorer 7 修正プログラム」のうち、6桁の番号が大きいものを選択する 「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 自動的に再起動する場合があります。 「このプログラムが正しく作動しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 手順2〜6を繰り返し、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下から、「Internet Explorer 7 修正プログラム」を全て削除する 以上でInternet Explorer 7 修正プログラムの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7の削除」へ進んでください。 ◆Internet Explorer 7の削除 「Internet Explorer 7」を削除後、Internet Explorerのショートカットアイコンが正しく表示されない場合があります。 詳しくは以下のホームページをご覧ください。 文書番号 : 926715 http://support.microsoft.com/kb/926715/ja Internet Explorer7の削除後に以下の現象が発生する場合があります。 Internet Explorerの右下のゾーン表記が「Internet」と英語になる。 イベントビューアに「Internet Explorer」という項目が残る。 Internet Explorerの「お気に入り」に「MicrosoftのWebサイト」というフォルダが残る。 Internet Explorerのバージョン情報を確認すると末尾に「IC」とついたままになっている。 Flashを利用したWebページが表示されない。 上記項目以外の問題で確認されている問題があります。 詳しくは以下のURLをご覧ください。 http://www.microsoft.com/japan/windows/downloads/ie/au2.mspx Internet Explorer 7削除後、最新のInternet Explorer 6.0 用の セキュリティパッチを適用することをおすすめします。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Windows Internet Explorer 7」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「これらのプログラムがInternet Exploer 7に依存している場合、削除後に正しく機能しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 Internet Explorer 7削除後、お使いのWebアプリケーションなどを実行すると「セキュリティの警告」が表示される場合があります。 その場合は以下の手順でレジストリの設定を行ってください。 レジストリの変更時に誤った設定を行うと、システムが起動できなくなることがあります。 以下の手順を行う場合はレジストリのバックアップを取ってから実施してください。 管理者権限をもったユーザーアカウントで以下の手順を行ってください。 本レジストリ値はログインするユーザ毎に修正する必要があります。 「スタート」ボタンをクリックし、「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「regedit」と入力し、「OK」ボタンをクリック 左ウィンドウの「マイコンピュータ」配下にある以下のレジストリキーに移動する [HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings\Zones\2] 右ウィンドウにある「1806」をダブルクリック 値のデータ箇所に「0」と入力し「OK」ボタンをクリック 「レジストリエディタ」を閉じる Windowsを再起動する 以上でレジストリの設定変更は終了です。 以上でInternet Explorer 7の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 7を追加する場合は、再セットアップを行うことをおすすめします。 『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
Internet Explorer 7 概要 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。 回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 機能の詳細や操作方法については、以下を参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(Internet Explorer 7を起動し、「ヘルプ」→「目次とキーワード」をクリック) ◆起動方法 「スタート」ボタン→「インターネット」をクリック Internet Explorer 7画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 7を削除した場合、Internet Explorer 7、および修正プログラムで修正されていた問題が発生する可能性があります。 Internet Explorer 7を削除する場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後のいずれかの状態で行ってください。 なお、削除するとInternet Explorer 6.0 Service Pack 3 になります。 Internet Explorer 7が起動している場合は、終了させてください。 このアプリケーションは、電子マニュアルを表示しながら削除することはできません。 このページを印刷してご覧ください。 ◆BIGLOBEツールバーの削除 Internet Explorer 7を削除する前にBIGLOBEツールバーを削除する必要があります。 「BIGLOBEツールバー」を参照してBIGLOBEツールバーの削除を行ってください。 以上でBIGLOBEツールバーの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7 修正プログラムの削除」へ進んでください。 ◆「Internet Explorer 7 修正プログラム」の削除 ここでは、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にあるプログラムの名称にKBに続く6桁の番号が含まれているプログラムを 「Internet Explorer 7 修正プログラム」と表記します。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加と削除」画面にある「更新プログラムの表示」にチェックを付ける 「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にある「Internet Explorer 7 修正プログラム」のうち、6桁の番号が大きいものを選択する 「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 自動的に再起動する場合があります。 「このプログラムが正しく作動しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 手順2〜6を繰り返し、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下から、「Internet Explorer 7 修正プログラム」を全て削除する 以上でInternet Explorer 7 修正プログラムの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7の削除」へ進んでください。 ◆Internet Explorer 7の削除 「Internet Explorer 7」を削除後、Internet Explorerのショートカットアイコンが正しく表示されない場合があります。 詳しくは以下のホームページをご覧ください。 文書番号 : 926715 http://support.microsoft.com/kb/926715/ja Internet Explorer7の削除後に以下の現象が発生する場合があります。 Internet Explorerの右下のゾーン表記が「Internet」と英語になる。 イベントビューアに「Internet Explorer」という項目が残る。 Internet Explorerの「お気に入り」に「MicrosoftのWebサイト」というフォルダが残る。 Internet Explorerのバージョン情報を確認すると末尾に「IC」とついたままになっている。 Flashを利用したWebページが表示されない。 上記項目以外の問題で確認されている問題があります。 詳しくは以下のURLをご覧ください。 http://www.microsoft.com/japan/windows/downloads/ie/au2.mspx Internet Explorer 7削除後、最新のInternet Explorer 6.0 用の セキュリティパッチを適用することをおすすめします。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Windows Internet Explorer 7」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「これらのプログラムがInternet Exploer 7に依存している場合、削除後に正しく機能しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 Internet Explorer 7削除後、お使いのWebアプリケーションなどを実行すると「セキュリティの警告」が表示される場合があります。 その場合は以下の手順でレジストリの設定を行ってください。 レジストリの変更時に誤った設定を行うと、システムが起動できなくなることがあります。 以下の手順を行う場合はレジストリのバックアップを取ってから実施してください。 管理者権限をもったユーザーアカウントで以下の手順を行ってください。 本レジストリ値はログインするユーザ毎に修正する必要があります。 「スタート」ボタンをクリックし、「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「regedit」と入力し、「OK」ボタンをクリック 左ウィンドウの「マイコンピュータ」配下にある以下のレジストリキーに移動する [HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings\Zones\2] 右ウィンドウにある「1806」をダブルクリック 値のデータ箇所に「0」と入力し「OK」ボタンをクリック 「レジストリエディタ」を閉じる Windowsを再起動する 以上でレジストリの設定変更は終了です。 以上でInternet Explorer 7の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 7を追加する場合は、再セットアップを行うことをおすすめします。 『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
添付アプリケーションの削除 Office XP Personal/Professionalの削除 ネット簡単切替ツールの削除 インターネット設定切替ツールの削除 RecordNow DX/DLAの削除 Jet-Audio Playerの削除 Virtual CD 2の削除 Acrobat Readerの削除 Norton AntiVirusの削除 CyberAccessの削除 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)の削除 Masty Data Backupの削除 StandbyDisk/StandbyDisk Soloの削除 pcAnywhere 9.2 EXの削除 共通手順アプリケーションの削除 次のアプリケーションの削除手順はすべて共通です。 ネット簡単切替ツール インターネット設定切替ツール RecordNow DX DLA Jet-Audio Player Virtual CD 2 Acrobat Reader Norton AntiVirus CyberAccess Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions) Masty Data Backup StandbyDisk StandbyDisk Solo pcAnywhere 9.2 EX 以下の手順にしたがって削除を行ってください。 インターネット設定切替ツールの削除を行う際、インジケータ領域(タスクトレイ)に(インターネット設定切替ツールのアイコン)がある場合は右クリックし、「インターネット設定切替ツールの終了」をクリックしてください。 「ダイヤルアップネットワークが作成されていません・・・」と表示された場合は「OK」ボタンをクリックしてください。 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)を削除する場合は、Windows起動後、5分以上待ってから行ってください。 StandbyDisk/StandbyDisk Soloの削除を行う場合、削除の前にStandbyDisk/StandbyDisk Soloのサービスを無効にする必要があります。次の手順でサービスを無効にしてから削除してください。 次の操作を行う Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「パフォーマンスとメンテナンス」→「管理ツール」をクリックする Windows 2000の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「管理ツール」をダブルクリックする 「サービス」をダブルクリックする 一覧から「StandbyDisk」または「StandbyDisk Solo」をダブルクリックする 「全般」タブで、「スタートアップの種類」を「無効」に変更し、「OK」ボタンをクリック する 「サービス」の画面右隅のまたはボタンをクリックする Windowsを再起動する 次の操作を行う Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」→「プログラムの追加と削除」をクリックする 上記以外のOSの場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリックし、「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリックする 次の操作を行う Windows XP/Windows 2000の場合 「プログラムの変更と削除」ボタンをクリックし、一覧から削除したいアプリケーションを選択する 「変更と削除(変更/削除)」ボタンまたは「削除」ボタンをクリックする 上記以外のOSの場合 「インストールと削除」タブで、一覧から削除したいアプリケーションを選択する 「追加と削除」ボタンをクリックする これ以降は画面の指示にしたがって削除を行ってください。 再起動のメッセージが表示された場合は、必ず再起動を行ってください。 次のアプリケーションは削除完了後、Windowsを必ず再起動してください。 ネット簡単切替ツール インターネット設定切替ツール Masty Data Backup pcAnywhere 9.2 EX Norton AntiVirusを削除した場合、LiveUpdateとLiveRegは、シマンテック製品の間で共有されるため、Norton AntiVirusの削除と同時に削除されません。削除する場合は、上記の手順で同様に削除してください。その際、上記手順2-1で次のプログラム名を選択してください。 LiveReg (Symantec Corporation) LiveUpdate 1.6 (Symantec Corporation) Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)を削除した場合は、削除後、「アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM」の「¥LDCM¥tool¥DEL.EXE」を実行してください。その後、CD-ROMへのアクセスがなくなったら、Windowsを再起動してください。 pcAnywhere 9.2 EXの削除中に「選択した機能はCD-ROM、または現在使用できない他のリムーバブルディスクにあります。」と表示された場合は、CD/DVDドライブに添付の「アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM」をセットし、「OK」ボタンをクリックしてください。 pcAnywhere 9.2 EXを削除中、「インストールプログラムは完了前に中断されました。」と表示される場合があります。その際には、「OK」ボタンをクリックすると「スレッドが終了したか、またはアプリケーションの要求によって、I/O 処理が中止されました」と表示されますので、「OK」ボタンをクリックしてください。「アプリケーション(プログラム)の追加と削除」ウィンドウに戻りますので再度、削除を行ってください。削除中に「エラー1705」のメッセージが表示されますが「はい」ボタンをクリックすると、削除は正常に続行します。 ページの先頭へ▲ Office XP Personal/Professionalの削除 Office XP Personal/Professionalの削除のしかたについては、Office XPの「セットアップガイド」をご覧ください。 Office XP Personal/Professionalを削除すると、「Microsoft(R) Office XP Service Pack 1」も同時に削除されます。「Microsoft(R) Office XP Service Pack 1」のみを削除することはできません。 ページの先頭へ▲
添付アプリケーションの削除 Office XP Personal/Professionalの削除 ネット簡単切替ツールの削除 インターネット設定切替ツールの削除 RecordNow DX/DLAの削除 Jet-Audio Playerの削除 Virtual CD 2の削除 Acrobat Readerの削除 Norton AntiVirusの削除 CyberAccessの削除 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)の削除 Masty Data Backupの削除 StandbyDisk/StandbyDisk Soloの削除 pcAnywhere 9.2 EXの削除 共通手順アプリケーションの削除 次のアプリケーションの削除手順はすべて共通です。 ネット簡単切替ツール インターネット設定切替ツール RecordNow DX DLA Jet-Audio Player Virtual CD 2 Acrobat Reader Norton AntiVirus CyberAccess Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions) Masty Data Backup StandbyDisk StandbyDisk Solo pcAnywhere 9.2 EX 以下の手順にしたがって削除を行ってください。 インターネット設定切替ツールの削除を行う際、インジケータ領域(タスクトレイ)に(インターネット設定切替ツールのアイコン)がある場合は右クリックし、「インターネット設定切替ツールの終了」をクリックしてください。 「ダイヤルアップネットワークが作成されていません・・・」と表示された場合は「OK」ボタンをクリックしてください。 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)を削除する場合は、Windows起動後、5分以上待ってから行ってください。 StandbyDisk/StandbyDisk Soloの削除を行う場合、削除の前にStandbyDisk/StandbyDisk Soloのサービスを無効にする必要があります。次の手順でサービスを無効にしてから削除してください。 次の操作を行う Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「パフォーマンスとメンテナンス」→「管理ツール」をクリックする Windows 2000の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「管理ツール」をダブルクリックする 「サービス」をダブルクリックする 一覧から「StandbyDisk」または「StandbyDisk Solo」をダブルクリックする 「全般」タブで、「スタートアップの種類」を「無効」に変更し、「OK」ボタンをクリック する 「サービス」の画面右隅のまたはボタンをクリックする Windowsを再起動する 次の操作を行う Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」→「プログラムの追加と削除」をクリックする 上記以外のOSの場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリックし、「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリックする 次の操作を行う Windows XP/Windows 2000の場合 「プログラムの変更と削除」ボタンをクリックし、一覧から削除したいアプリケーションを選択する 「変更と削除(変更/削除)」ボタンまたは「削除」ボタンをクリックする 上記以外のOSの場合 「インストールと削除」タブで、一覧から削除したいアプリケーションを選択する 「追加と削除」ボタンをクリックする これ以降は画面の指示にしたがって削除を行ってください。 再起動のメッセージが表示された場合は、必ず再起動を行ってください。 次のアプリケーションは削除完了後、Windowsを必ず再起動してください。 ネット簡単切替ツール インターネット設定切替ツール Masty Data Backup pcAnywhere 9.2 EX Norton AntiVirusを削除した場合、LiveUpdateとLiveRegは、シマンテック製品の間で共有されるため、Norton AntiVirusの削除と同時に削除されません。削除する場合は、上記の手順で同様に削除してください。その際、上記手順2-1で次のプログラム名を選択してください。 LiveReg (Symantec Corporation) LiveUpdate 1.6 (Symantec Corporation) Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)を削除した場合は、削除後、「アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM」の「¥LDCM¥tool¥DEL.EXE」を実行してください。その後、CD-ROMへのアクセスがなくなったら、Windowsを再起動してください。 pcAnywhere 9.2 EXの削除中に「選択した機能はCD-ROM、または現在使用できない他のリムーバブルディスクにあります。」と表示された場合は、CD/DVDドライブに添付の「アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM」をセットし、「OK」ボタンをクリックしてください。 pcAnywhere 9.2 EXを削除中、「インストールプログラムは完了前に中断されました。」と表示される場合があります。その際には、「OK」ボタンをクリックすると「スレッドが終了したか、またはアプリケーションの要求によって、I/O 処理が中止されました」と表示されますので、「OK」ボタンをクリックしてください。「アプリケーション(プログラム)の追加と削除」ウィンドウに戻りますので再度、削除を行ってください。削除中に「エラー1705」のメッセージが表示されますが「はい」ボタンをクリックすると、削除は正常に続行します。 ページの先頭へ▲ Office XP Personal/Professionalの削除 Office XP Personal/Professionalの削除のしかたについては、Office XPの「セットアップガイド」をご覧ください。 Office XP Personal/Professionalを削除すると、「Microsoft(R) Office XP Service Pack 1」も同時に削除されます。「Microsoft(R) Office XP Service Pack 1」のみを削除することはできません。 ページの先頭へ▲
JEITAバッテリ動作時間測定法(UltraLite タイプVG) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、Windows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、128GB SSDの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「ビデオ」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面で再生する。 音量を「ミュート」に設定する。 リピートを「オン」に設定する。 Fn+F2キーを押下し、機内モードをオフにする。アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「コントロールパネル」から、「デスクトップの背景の変更」を選択し、「黒」に設定する。 Fn+F2キーを押下し、機内モードをオフにする。アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押下しBIOSメニューを起動する。BIOSメニュー起動後、「Advanced」→「Intel Feature Configuration」→「DPST Only」を『PSR/DPST』に変更。 「F10」キーを押下後、「Yes」を選択し再起動する。 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押下しBIOSメニューを起動する。タッチパネルモデルは全てセンサーを搭載している為、タッチパネルモデルは「Advanced」→「Device Configuration」→「Sensor Devices」を『Disabled』に変更。「F10」キーを押下後、「Yes」を選択し再起動する。 バッテリーモードのLCD輝度を、F7/F8キーを用いて11段階中下から7段目に設定する。 「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから『更新プログラムを確認しない(推奨されません)』に設定→『推奨される更新プログラム』と『Microsoft Update』のチェックを外す→「OK」 エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから『最適化(O)』を選択→「設定の変更(S)」を選択→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」 「コントロールパネル」→「ハードウェアとサウンド」→「電源オプション」→「標準」プランの「プラン設定の変更」→「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」をすべて『適用しない』に設定→『変更の保存』 「コントロールパネル」→「ハードウェアとサウンド」→「電源オプション」→「標準」プランの「プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更(C)」→設定を以下のように変更する。 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリ駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリ駆動:「5%」 電源に接続:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「適用」→「OK」 システム構成から、「サービス」タブを選択し、サービスから全て無効にする。(”Microsoftのサービスをすべて隠す(H)”にチェックを入れる)。 「コンピュータの管理」の「サービスとアプリケーション」の「サービス」「McAfee Platform Services」を「停止」に設定する デバイスマネージャーでデバイスを無効にする ネットワークアダプター→「Realtek PCIe GBE family controller」 ネットワークアダプター→「Realtek PCIe BE family controller」 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「ビデオ」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面で再生する。 音量を「ミュート」に設定する。 リピートを「オン」に設定する。 Fn+F2キーを押下し、機内モードをオフにする。アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「コントロールパネル」から、「デスクトップの背景の変更」を選択し、「黒」に設定する。 Fn+F2キーを押下し、機内モードをオフにする。アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押下しBIOSメニューを起動する。BIOSメニュー起動後、「Advanced」→「Intel Feature Configuration」→「DPST Only」を『PSR/DPST』に変更。 「F10」キーを押下後、「Yes」を選択し再起動する。 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押下しBIOSメニューを起動する。タッチパネルモデルは全てセンサーを搭載している為、タッチパネルモデルは「Advanced」→「Device Configuration」→「Sensor Devices」を『Disabled』に変更。「F10」キーを押下後、「Yes」を選択し再起動する。 バッテリーモードのLCD輝度を、F7/F8キーを用いて11段階中下から7段目に設定する。 「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから『更新プログラムを確認しない(推奨されません)』に設定→『推奨される更新プログラム』と『Microsoft Update』のチェックを外す→「OK」 エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから『最適化(O)』を選択→「設定の変更(S)」を選択→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」 「コントロールパネル」→「ハードウェアとサウンド」→「電源オプション」→「標準」プランの「プラン設定の変更」→「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」をすべて『適用しない』に設定→『変更の保存』 「コントロールパネル」→「ハードウェアとサウンド」→「電源オプション」→「標準」プランの「プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更(C)」→設定を以下のように変更する。 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリ駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリ駆動:「5%」 電源に接続:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「適用」→「OK」 システム構成から、「サービス」タブを選択し、サービスから全て無効にする。(”Microsoftのサービスをすべて隠す(H)”にチェックを入れる)。 「コンピュータの管理」の「サービスとアプリケーション」の「サービス」「McAfee Platform Services」を「停止」に設定する デバイスマネージャーでデバイスを無効にする ネットワークアダプター→「Realtek PCIe GBE family controller」 ネットワークアダプター→「Realtek PCIe BE family controller」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「Windows Media® Player」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面で再生する。 音量を「ミュート」に設定する。 リピートを「オン」に設定する。 Fn+F2キーを押下し、無線LANを無接続にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「コントロールパネル」から、「デスクトップの背景の変更」を選択し、「黒」に設定する。 Fn+F2キーを押下し、無線LANを無接続にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押下しBIOSメニューを起動する。BIOSメニュー起動後、「Advanced」→「Intel Feature Configuration」→「DPST Only」を『PSR/DPST』に変更。「F10」キーを押下後、「Yes」を選択し再起動する。 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押下しBIOSメニューを起動する。「Advanced」→「Device Configuration」→「Touch Panel」を『Disable』に変更する。(タッチパネルモデルのみ) バッテリーモードのLCD輝度を、F7/F8キーを用いて11段階中下から7段目に設定する。 「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから『更新プログラムを確認しない(推奨されません)』に設定→『推奨される更新プログラム』と『Microsoft Update』のチェックを外す→「OK」 エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから『最適化(O)』を選択→「設定の変更(S)」を選択→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」 「コントロールパネル」→「ハードウェアとサウンド」→「電源オプション」→「標準」プランの「プラン設定の変更」→「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」をすべて『適用しない』に設定→『変更の保存』 「コントロールパネル」→「ハードウェアとサウンド」→「電源オプション」→「標準」プランの「プラン設定の変更」→「詳細な電源設定の変更(C)」→設定を以下のように変更する。 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」 バッテリ駆動:「有効」 電源に接続:「有効」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリ駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリ駆動:「5%」 電源に接続:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリ駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリ駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリ駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「適用」→「OK」 システム構成から、「サービス」タブを選択し、サービスから全て無効にする。(”Microsoftのサービスをすべて隠す(H)”にチェックを入れる)。 「コンピュータの管理」の「サービスとアプリケーション」の「サービス」「McAfee Platform Services」を「停止」に設定する デバイスマネージャーでデバイスを無効にする ネットワークアダプター→「Realtek PCIe GBE family controller」 ネットワークアダプター→「Realtek PCIe BE family controller」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(UltraLite タイプVG)
LLH インテル® Optane™ メモリーについて(詳細) 概要 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーは、高速なOptane™ メモリーをハードディスクのキャッシュとして利用することで、ハードディスクの読み書きの速度をあげる技術です。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にすると、Windowsの起動時間や、よく使うアプリの起動時間を短縮できます。 使用上の注意 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にすると、SATAポートに接続されたハードディスクと、M.2スロットに接続されたインテル® Optane™ メモリーがペアとなり、ひとつの仮想ドライブとして動作します。 インテル® Optane™ メモリー対応モデルをお使いの場合は、工場出荷時にインテル® Optane™ メモリー・テクノロジーが有効になっています。 インテル® Optane™ メモリーとハードディスクのどちらか一方だけでは動作しません。 また、どちらか一方を別のハードディスクや別のインテル® Optane™ メモリーに交換した場合も動作しません。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーは、ハードディスクを高速化する機能です。インテル® Optane™ メモリーは、通常のメモリーとしては動作しません。 また、インテル® Optane™ メモリーをSSDとして使用することはできません。 インテル® Optane™ メモリーがデバイスとして表示される場合がありますが、容量は16GBより少ない表示となります。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にしている場合は、電源の強制切断はなるべくおこなわないようにしてください。パソコンの動作が不安定になる場合があります。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーが有効の状態で、ハードディスクまたはインテル® Optane™ メモリーを取り外さないでください。Windowsが起動しなくなります。 インテル® Optane™ メモリー対応モデルでは、BIOSセットアップユーティリティの「Boot」メニューにある「Boot Mode」は【UEFI】のままで使用してください。 その他の注意事項に関しては、下記のインテルのページをご確認ください。 https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/support/articles/000024018/memory-and-storage/intel-optane-memory.html インテル® Optane™ メモリーの状態を確認する インテル® Optane™ メモリー対応モデルの場合、出荷時にインテル® Optane™ メモリー・テクノロジーが有効になっています。 以下の手順で、インテル® Optane™ メモリーの状態を確認します。 すべてのアプリを表示する 「Intel® Optane™ Memory and Storage Management」をクリックする 「インテル® Optane™ メモリー」をクリックする 「インテル® Optane™ メモリーが有効になっており、システムが高速化されています」と表示されている場合は、インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーが有効になっています。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーが有効になっている場合、「デバイス マネージャー」の「ディスク ドライブ」の下に、「Intel Optane+***HDD」と表示されます(***にはお使いのハードディスクの容量が表示されます)。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にする インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にする場合は、以下の手順でおこないます。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にする場合は、必ず、パソコンにACアダプタを接続しコンセントからの電源を使用する状態でおこなってください。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にすると、「ディスクの管理」でインテル® Optane™ メモリーが表示されなくなりますが、異常ではありません。 有効化が完了したあとは、シャットダウンせず、必ずパソコンを再起動してください。シャットダウンした場合、次にパソコンを起動したときに、ドライブ文字が変更されることがあります。 すべてのアプリを表示する 「Intel® Optane™ Memory and Storage Management」をクリックする 「インテル® Optane™ メモリー」をクリックする 「インテル® Optane™ メモリーを有効にする」をクリックする 「インテル® Optane™ メモリーのステータス」画面が表示されます。 「インテル®Optane™メモリーモジュールのすべてのデータを消去します。」にチェックを付ける 「有効」をクリックする 「再起動が必要です」と表示されたら、パソコンを再起動する シャットダウンはしないでください。シャットダウンした場合、次に起動した時に、ドライブ文字が変更されることがあります。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーが有効になっていることを確認する 詳しくは「インテル® Optane™ メモリーの状態を確認する」をご覧ください インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを無効にする インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを無効にする場合は、以下の手順で設定をおこないます。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを無効にしたあとも、「デバイス マネージャー」の「記憶域コントローラー」にある「Intel(R) Chipset SATA/PCIe RST Premium Controller」ドライバーをアンインストールしないでください。アンインストールすると、エラー画面が表示され、Windowsが起動しなくなります。 無効化が完了し、Windowsを再起動したあとで「ディスクの管理」を開くと、インテル® Optane™ メモリーの初期化を促す画面が表示される場合があります。その場合は、初期化はおこなわず「キャンセル」をクリックしてください。 すべてのアプリを表示する 「Intel® Optane™ Memory and Storage Management」をクリックする 「インテル® Optane™ メモリー」をクリックする 「無効」をクリックする 「無効」をクリックする 「再起動が必要です」と表示されたら、パソコンを再起動する シャットダウンはしないでください。シャットダウンした場合、次に起動した時に、ドライブ文字が変更されることがあります。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーが無効になっていることを確認する 詳しくは「インテル® Optane™ メモリーの状態を確認する」をご覧ください BIOSセットアップユーティリティでインテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを無効にする Windowsが起動しない場合、BIOSセットアップユーティリティでインテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを無効化してください。 以下の手順でおこなってください。 BIOSセットアップユーティリティでの無効化は、処理に時間がかかる場合があります。処理の実行中はパソコンの電源をオフにしないでください。データの損失が生じる場合があります。 パソコンの電源が入っている場合は、パソコンの電源を切る クリップの先などを使って、Novoボタン(リカバリーボタン)を押す 「Novo Button Menu」が表示されます。 【↓】【↑】で「BIOS Setup」を選んで【Enter】を押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 「Configuration」メニューにある「Storage」を選択し、【Enter】を押す 「Intel(R) Rapid Storage Technology」を選択し、【Enter】を押す 「Intel(R) Rapid Storage Technology」が表示されていない場合は、次の操作を行い、手順4からやり直してください 【F10】を押す 「Yes」を選択して【Enter】を押す BIOSセットアップユーティリティが表示されるまで【F2】キーを何回も押す 「Optane Volume:」の「Intel Optane, ***」を選択し、【Enter】を押す ***にはお使いのハードディスクの容量が表示されます。 「Disable」を選択し、【Enter】を押す 「Preserve user data:」は[X]のままご使用ください。[ ]に変更すると正常に起動しなくなる恐れがあります。 「Are you sure you want to disable?」を選択し、【Enter】を押す 「Yes」を選択し、【Enter】を押す 「Disable」を選択し、【Enter】を押す 処理が完了すると、BIOSセットアップユーティリティの画面上に「Non-RAID Physical Disks:」とインテル® Optane™ メモリー、SATAのハードディスクが表示されます。 処理に時間がかかる場合がありますが、実行中はパソコンの電源をオフにしないでください。データの損失が生じる場合があります。 【Esc】を押す 「Changes have not saved. Save Changes and exit? Are you sure? (Y/N)」と表示された場合は、【Y】を押してください。 【F10】を押す 「Yes」が選択されていることを確認し、【Enter】を押す 電源ランプが消えて、しばらく待っても起動しない場合には、もう一度電源ボタンを押して電源を入れてください。 無効化が完了した後、インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを再度有効にする場合は、Windows起動後に「インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にする」の手順を行ってください。インテル® Optane™ メモリーについて(詳細)
LAVIEマニュアル 機能を知る BIOS(バイオス) 設定項目一覧 「Advanced」 「Advanced」 「Advanced」の設定項目を変更する際は、Windowsの再起動時にBIOSセットアップユーティリティを起動してください。「シャットダウン」の状態から電源を入れてBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、変更が正しく反映されない場合があります。 Windowsの「高速スタートアップ」の機能が有効になっているときは、必ずタスクバーにある → から「再起動」を選択後にBIOSセットアップユーティリティを起動してください。 「設定内容」欄の反転部分は初期値です。 また、「設定内容」に表示した順番は実際と異なる場合があります。 設定項目 設定内容 説明 Fn/Left Ctrl Key Replacement※1 Disabled Enabled 「Enabled」に設定すると、本体キーボードの【Fn】と左側の【Ctrl】の機能を入れ換えます。 Power Off USB Charge※1 Disabled AC AC/Battery 休止状態、および電源オフ時のUSBポート充電の有効/無効を設定します。 Disabled: 無効 AC: 本機にACアダプタを取り付け、ACコンセントに接続している場合のみ有効 AC/Battery: 有効 Panel Open Power On※1 Disabled Enabled 「Enabled」に設定すると、ディスプレイを開けたときに、休止状態、および電源オフ状態からパソコンを起動することができます。 Network Stack Disabled Enabled ネットワークブートの有効/無効を設定します。 Remote Power On Disabled Enabled 「Enabled」に設定すると、内蔵のLANを経由して、WoL (Wake on LAN)を利用できます。 USB Storage Device Support※2 Disabled Enabled 「Enabled」に設定すると、USBストレージデバイスのエミュレーションを有効にします。 AMD V(TM) Technology Disabled Enabled 「Disabled」に設定すると、AMD V(TM)機能を無効にします。 ユーザパスワードを使用してBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも操作可能な項目です。 「Enabled」に設定した場合、USBメモリーやメモリースロット付きUSBプリンタを接続して起動すると、そのデバイスから優先的に起動を試みてHDDから起動しない場合があります。その場合は、起動順位の設定(「Boot」)で「Hard Disk」の起動順位を「USB Hard Disk」より優先させるなどの変更をおこなってください。「Advanced」 | LAVIEマニュアル
活用ガイド 再セットアップする システムが正常に起動しなくなったとき システムのリカバリー時のご注意 システムのリカバリー時のご注意 システムをリカバリーするときには必ず次の注意事項を守ってください。 大切なデータや設定は、あらかじめバックアップを取っておいてください。 必ずACアダプタを接続してください。 BIOSセットアップユーティリティの設定値を元に戻してください。 システムのリカバリーをおこなう前に必ず工場出荷時のBIOSセットアップユーティリティの設定値に設定してください。 工場出荷時のBIOSセットアップユーティリティの設定値に設定する方法について→「機能を知る」-「BIOS(バイオス)」-「BIOSセットアップユーティリティについて」-「BIOSの設定をご購入時の状態に戻す方法」 「PC設定ツール」でピークシフト機能を有効にしている場合は、システムのリカバリーをおこなう前にピークシフト機能を無効にしてください。 「PC設定ツール」でピークシフト機能を設定する方法について→「便利な機能とアプリケーション」-「PC設定ツール」-「「その他」の設定」-「ピークシフト機能」 「システムの復元」をおこなう場合は、次のことに注意してください。 Cドライブのシステムの保護が「有効」になっていることを確認してください。「無効」になっている場合は、「有効」に変更してください。 「システムの復元」を実施後、Cドライブのシステムの保護が「無効」になる場合があります。「有効」に変更してください。 システムの保護について→「システムのトラブルを解決する」-「「復元ポイント」の作成」 「システムの復元」を実施後、Microsoft Officeなどのアプリケーションが起動できなくなる場合があります。この場合、本機をインターネットに接続し、アプリケーションの初期化や更新が自動的におこなわれた後にアプリケーションが起動できるようになります。 「PCのリセット」をおこなう場合は、必ず次の注意事項を守ってください。 『はじめにお読みください』をご覧になり周辺機器を取り外して、ご購入時と同じ状態にしてください。(システムのリカバリー時に使用する光学ドライブを除く) PCのリセット後にセキュリティチップを初期化してください。 セキュリティチップを初期化する方法について→「セキュリティチップ」-「セキュリティチップを初期化する」 複数のディスプレイを使用している場合は、2台目以降のディスプレイを取り外し、ご購入時と同じ状態にしてください。 システムのリカバリーが終了し、いったん電源を切るまで、操作が必要な画面を含め、本機を長時間放置しないでください。 PCのリフレッシュやPCのリセットをおこなうと、以下のような問題が発生する場合があります。その場合は本機を再起動してください。 「PC設定ツール」が正常に動作しない 音楽CDを再生できない ホットキーを押した時にアイコンが画面に表示されない 【Tab】がきかない デスクトップでをクリックし、「設定」→「システム」→「回復」→「PC の起動をカスタマイズする」の「今すぐ再起動」をクリックし、本機が再起動後に表示される「オプションの選択」→「トラブルシューティング」画面にある「NECリカバリーツール」は、「再セットアップ用メディア」で再セットアップするときに使用します。それ以外の場面で「NECリカバリーツール」を選択したときは、「再セットアップメディアが見つかりません。」または「起動できるツールがありません。」と表示されて終了します。システムのリカバリー時のご注意 | 活用ガイド

