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    「サービスパック」について 概要 削除 追加 概要 Windows NT 4.0を選択した場合、本機には「マイクロソフト ウィンドウズ NT サービスパック 6a」 (以下サービスパック 6a)がインストールされています。 サービスパック 6aには、Windows NT 4.0出荷以降に発見された障害・問題の修正モジュールおよび 新しく追加された機能が含まれています。 新しいコンポーネントを追加または変更した場合は、再度サービスパック 6aを追加する必要があります。 サービスパック 6aについての詳細は、「スタート」ボタン→「プログラム」→「Service Pack 6」→ 「Service Pack 6について」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 削除 サービスパック 6aを削除することはできません。 ページの先頭へ▲ 追加 サービスパック 6aを追加する場合は、次の手順で行ってください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。 このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Service Pack 6」の「Service Pack 6のインストール」をクリック 「Service Pack 6のインストール」の画面が表示されたら、「インストール」ボタンをクリック 「追加使用許諾契約書」が表示されたら、内容をよく確認して「同意する」にチェックを付け、「インストール」ボタンをクリック 表示される内容に同意しない場合は、インストールできません。 ファイルコピー中に「コピー先には、コピー元より新しいファイルが存在します。上書きしますか?」と表示された場合は、「すべて上書きしない」を選択してください。 本機に添付されていないアプリケーションやオプションボード等を追加される場合は、サービスパック 6aへの対応状況をご確認の上でお使いください。 インストールが完了したら「終了」ボタンをクリック 「本機対応Windows NT 4.0アップデートへようこそ。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「Windows NT 4.0アップデートが適用されました。」と表示されたら、「Windows NTに戻る」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。再起動後、メッセージが表示された場合は、画面の指示に従ってください。 以上でサービスパック 6aの追加は終了です。 サービスパック 6aを追加した後に、スクリーンセーバーをチャンネルスクリーンセーバーに設定すると、「アプリケーション エラーが発生しました。」と表示され、スクリーンセーバーの実行に失敗することがあります。 スクリーンセーバーにチャンネルスクリーンセーバーを設定せずにご利用ください。 ページの先頭へ▲
    「サービスパック」について 概要 削除 追加 概要 Windows NT 4.0を選択した場合、本機には「マイクロソフト ウィンドウズ NT サービスパック 6a」 (以下サービスパック 6a)がインストールされています。 サービスパック 6aには、Windows NT 4.0出荷以降に発見された障害・問題の修正モジュールおよび 新しく追加された機能が含まれています。 新しいコンポーネントを追加または変更した場合は、再度サービスパック 6aを追加する必要があります。 サービスパック 6aについての詳細は、「スタート」ボタン→「プログラム」→「Service Pack 6」→ 「Service Pack 6について」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 削除 サービスパック 6aを削除することはできません。 ページの先頭へ▲ 追加 サービスパック 6aを追加する場合は、次の手順で行ってください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。 このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Service Pack 6」の「Service Pack 6のインストール」をクリック 「Service Pack 6のインストール」の画面が表示されたら、「インストール」ボタンをクリック 「追加使用許諾契約書」が表示されたら、内容をよく確認して「同意する」にチェックを付け、「インストール」ボタンをクリック 表示される内容に同意しない場合は、インストールできません。 ファイルコピー中に「コピー先には、コピー元より新しいファイルが存在します。上書きしますか?」と表示された場合は、「すべて上書きしない」を選択してください。 本機に添付されていないアプリケーションやオプションボード等を追加される場合は、サービスパック 6aへの対応状況をご確認の上でお使いください。 インストールが完了したら「終了」ボタンをクリック 「本機対応Windows NT 4.0アップデートへようこそ。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「Windows NT 4.0アップデートが適用されました。」と表示されたら、「Windows NTに戻る」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。再起動後、メッセージが表示された場合は、画面の指示に従ってください。 以上でサービスパック 6aの追加は終了です。 サービスパック 6aを追加した後に、スクリーンセーバーをチャンネルスクリーンセーバーに設定すると、「アプリケーション エラーが発生しました。」と表示され、スクリーンセーバーの実行に失敗することがあります。 スクリーンセーバーにチャンネルスクリーンセーバーを設定せずにご利用ください。 ページの先頭へ▲
    「サービスパック」について 概要 削除 追加 概要 Windows NT 4.0を選択した場合、本機には「マイクロソフト ウィンドウズ NT サービスパック 6a」 (以下サービスパック 6a)がインストールされています。 サービスパック 6aには、Windows NT 4.0出荷以降に発見された障害・問題の修正モジュールおよび 新しく追加された機能が含まれています。 新しいコンポーネントを追加または変更した場合は、再度サービスパック 6aを追加する必要があります。 サービスパック 6aについての詳細は、「スタート」ボタン→「プログラム」→「Service Pack 6」→ 「Service Pack 6について」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 削除 サービスパック 6aを削除することはできません。 ページの先頭へ▲ 追加 サービスパック 6aを追加する場合は、次の手順で行ってください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。 このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Service Pack 6」の「Service Pack 6のインストール」をクリック 「Service Pack 6のインストール」の画面が表示されたら、「インストール」ボタンをクリック 「追加使用許諾契約書」が表示されたら、内容をよく確認して「同意する」にチェックを付け、「インストール」ボタンをクリック 表示される内容に同意しない場合は、インストールできません。 ファイルコピー中に「コピー先には、コピー元より新しいファイルが存在します。上書きしますか?」と表示された場合は、「すべて上書きしない」を選択してください。 本機に添付されていないアプリケーションやオプションボード等を追加される場合は、サービスパック 6aへの対応状況をご確認の上でお使いください。 インストールが完了したら「終了」ボタンをクリック 「本機対応Windows NT 4.0アップデートへようこそ。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「Windows NT 4.0アップデートが適用されました。」と表示されたら、「Windows NTに戻る」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。再起動後、メッセージが表示された場合は、画面の指示に従ってください。 以上でサービスパック 6aの追加は終了です。 サービスパック 6aを追加した後に、スクリーンセーバーをチャンネルスクリーンセーバーに設定すると、「アプリケーション エラーが発生しました。」と表示され、スクリーンセーバーの実行に失敗することがあります。 スクリーンセーバーにチャンネルスクリーンセーバーを設定せずにご利用ください。 ページの先頭へ▲
    「サービスパック」について(Windows NTの場合) 概要 追加 概要 Windows NT 4.0を選択した場合、本機には「マイクロソフト ウィンドウズ NT サービスパック 6a」 (以下サービスパック 6a)がインストールされています。 サービスパック 6aには、Windows NT 4.0出荷以降に発見された障害・問題の修正モジュールおよび 新しく追加された機能が含まれています。 新しいコンポーネントを追加または変更した場合は、再度サービスパック 6aを追加する必要があります。 サービスパック 6aについての詳細は、「スタート」ボタン→「プログラム」→「Service Pack 6」→ 「Service Pack 6について」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 追加 サービスパック 6aを追加する場合は、次の手順で行ってください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。 このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Service Pack 6」の「Service Pack 6のインストール」をクリック 「Service Pack 6のインストール」の画面が表示されたら、「インストール」ボタンをクリック 「追加使用許諾契約書」が表示されたら、内容をよく確認して「同意する」にチェックを付け、「インストール」ボタンをクリック 表示される内容に同意しない場合は、インストールできません。 ファイルコピー中に「コピー先には、コピー元より新しいファイルが存在します。上書きしますか?」と表示された場合は、「すべて上書きしない」を選択してください。 本機に添付されていないアプリケーションやオプションボード等を追加される場合は、サービスパック 6aへの対応状況をご確認の上でお使いください。 インストールが完了したら「終了」ボタンをクリック 「本機対応Windows NT 4.0アップデートへようこそ。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「Windows NT 4.0アップデートが適用されました。」と表示されたら、「Windows NTに戻る」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「OK」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。再起動後、メッセージが表示された場合は、画面の指示に従ってください。 以上でサービスパック 6aの追加は終了です。 サービスパック 6aを追加した後に、スクリーンセーバーをチャンネルスクリーンセーバーに設定すると、「アプリケーション エラーが発生しました。」と表示され、スクリーンセーバーの実行に失敗することがあります。 スクリーンセーバーにチャンネルスクリーンセーバーを設定せずにご利用ください。 ページの先頭へ▲
    Roxio BackOnTrack LE 概要 使用上の注意 リストアについて 削除 追加 概要 Roxio BackOnTrack LEは、BD-Rなどの対応している媒体にシステムを含めたハードディスク全体をバックアップすることができます。 万一システムが起動しなくなった場合も、比較的短時間でバックアップ時の環境にリストア(復元)し、システムを復旧させることができます。 対応している媒体は以下の通りです。 ドライブ 対応している媒体 ブルーレイディスクドライブ DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW DVD-RAM BD-R、BD-R DL BD-RE、BD-RE DL 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(Roxio BackOnTrack LEを起動し、「ヘルプ」メニューの「ヘルプ」をクリック) ●注意事項や制限事項に関する情報 Readme(「Roxio BackOnTrack LE CD-ROM」内の「BOT」フォルダにある「Readme.txt」をダブルクリック) ●Roxio BackOnTrack LEの最新の情報 http://www.roxio.jp/jpn/support/ お使いのモデルによってはRoxio BackOnTrack LEは添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Roxio」→「BackOnTrack」→「BackOnTrackホーム」をクリック Roxio BackOnTrack LE の画面が表示されます。 Roxio BackOnTrack LEを初めて起動する場合、「Roxio の製品登録」の画面が表示されます。 ユーザ登録を行う場合は、画面の指示に従って手続きを完了させてください。ユーザ登録を中止した場合は、以下の手順で、 再度ユーザ登録を行うことができます。 なお、「Roxio の製品登録」を行うにはインターネットに接続できる環境が必要です。 Roxio BackOnTrack LEを起動する 「ヘルプ」メニューをクリック 「今すぐ登録する」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 「災害リカバリセット」を行う際は、1つのパーティションにつき、1枚以上の媒体が必要になります。 書き込みに失敗した媒体は使用できなくなります。書き込みの失敗による媒体の補償はできません。 書き込み、またはフォーマットを行っている際、スリープ、休止、シャットダウンなどを行うとメディアが破損する場合があります。 媒体へのデータ書き込み中に他のアプリケーションを使用したり、自動的に省電力機能が働いたり、一定時間が経過すると動作するスクリーンセーバーやメールの自動受信プログラムなどが常駐していると、書き込みエラー(バッファアンダーラン)が発生する場合があります。書き込みエラーの発生を抑えるため、データ書き込みの際は他の動作プログラムを終了し、省電力機能や常駐するプログラムを無効(オフ)にすることをおすすめします。 本機に振動や衝撃をあたえないでください。書き込みエラーの原因となります。 書き込み、またはフォーマットを行っている際に表示される進捗状況バーは、実際の処理と合わない場合がありますが動作に影響はありません。 ページの先頭へ▲ リストアについて システムが含まれているパーティションをリストアしたい場合は、「Roxio BackOnTrack LE CD-ROM」を使用してリストアをしてください。 いったんリストアを始めたら、リストアの作業を絶対に中断しないでください。作業を中断すると故障の原因となります。 万一リストアの作業を中断してしまった場合は、正しくリストアされていない可能性がありますので、リストアを最初からやり直してください。 リストアは、電子マニュアルを表示しながらリストアすることはできません。 このページを印刷してご覧ください。 本機の電源を入れ、すぐに「Roxio BackOnTrack LE CD-ROM」をBD/DVD/CDドライブにセットする リストア用の画面が表示されます。 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 リストアが完了したら、BD/DVD/CDドライブからメディアを取り出して「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上でリストアは終了です。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「Roxio BackOnTrack」を選択し、「アンインストールと変更」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でRoxio BackOnTrack LEの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 Windowsを起動する BD/DVD/CDドライブに「Roxio BackOnTrack LE CD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック <BD/DVD/CDドライブ名>:\BOT\SETUP.EXE これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら「いいえ」ボタンをクリック BD/DVD/CDドライブから「Roxio BackOnTrack LE CD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でRoxio BackOnTrack LEの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Standby Rescue Multi 概要 インストール前の注意 バックアップ前の注意 使用上の注意 削除 追加 概要 Standby Rescue Multiは、バックアップ&リカバリーユーティリティです。 Standby Rescue Multiは、2台のハードディスクを使用し、一方のハードディスクをバックアップ元(以後 カレント・ディスク)、 もう一方のハードディスクを待機ディスク(以後 スタンバイ・ディスク)として使用します。 稼動中のシステムに障害が起きた際、スタンバイ・ディスクからシステムを起動しシステムを復旧することが可能です。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 Standby Rescue Multi V3.0 ユーザーガイド(「Standby Rescue Multi v3 CD-ROM」内の「Docs」→「SRM_UserGuide.pdf」をダブルクリック) ●注意事項や制限事項に関する情報 README(「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Standby Rescue Multi」→「README」をクリック) ●Standby Rescue Multiの最新情報 http://www.netjapan.co.jp/ 添付の「Standby Rescue Multi V3.0 ユーザーガイド」を参照するには、「Adobe Reader」が必要です。 Standby Rescue Multiの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 お使いのモデルによってはStandby Rescue Multiは添付されていない場合があります。「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Standby Rescue Multi」→「Standby Rescue Multi マネージャ」をクリック Standby Rescue Multi マネージャの画面が表示されます。 システムの復旧方法、使用上の注意については「システムの復旧(Standby Rescue Multiモデルのみ)」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ インストール前の注意 ◆「再セットアップ用CD-ROM」の作成について 「再セットアップ用CD-ROM」を作成する場合は、必ずStandby Rescue Multiのインストール前に行ってください。 ◆バックアップ可能なドライブの容量について Standby Rescue Multiでは使用しているドライブの容量によってバックアップできないことがあります。 バックアップ可能なドライブの容量は、次の通りです。 ファイルシステム バックアップ可能なドライブの容量 FAT16 約8MB 〜 約4GB FAT32 約33MB 〜 約32GB NTFS 約8MB 〜 約2TB NTFSのバックアップ可能なドライブの最大容量は約2TBとなっていますが、実際はセレクション可能な最大ドライブサイズとなります。 ページの先頭へ▲ バックアップ前の注意 ◆Always アップデートエージェントについて 本機にはWindows起動前にウイルスバスターのウイルスパターンファイルをアップデートすることができるAlways アップデートエージェントが添付されています。 Windows起動前にパターンファイルをアップデートすることができるため、従来と比べウイルス感染の危険性をより低減させることができます。 Always アップデートエージェントをご使用する場合は、下記の手順でスタンバイディスクの構成を行ってください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Standby Rescue Multi」→「Standby Rescue Multi マネージャ」をクリック 「操作」メニュー→「スタンバイディスクの構成」をクリック 「スタンバイディスクの構成」画面が表示されたら、「構成」ボタンをクリック 「スタンバイディスクの設定」画面が表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「スタンバイディスクの構成」画面で「OK」ボタンをクリック 「次のディスクをフォーマットします」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「次のアイテムのバックアップが実行されていません」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック バックアップを行うため、しばらく時間がかかります。 バックアップ終了後、自動的に「Task Viewer」画面が閉じます。 以上でスタンバイディスクの構成は終了です。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆Personal Secure Drive(PSD)機能について セキュリティチップ搭載機種にてPSD機能をご利用の場合は、以下の点にご注意ください。 PSD機能の詳細については、『セキュリティチップ ユーティリティマニュアル』の「利用できるセキュリティ機能」をご覧ください。 PSDは、一般のドライブのように使用することができますが、実体は、使用しているコンピュータのローカルドライブに保存されている暗号化されたファイルです。 暗号化されたファイルは、以下のフォルダに保存されます。 <ドライブ名>は、PSD作成時にユーザーが指定したローカルドライブ、またはPSDのローカル ユーザー ポリシーによって定義されたドライブです。 "<ドライブ名>:\Security Platform\Personal Secure Drive\System Data" Standby Rescue Multiでは、PSD内のデータ(ファイル、またはフォルダ)の参照、または操作を行うことができません。 Standby Rescue Multiで、PSDの暗号化されたファイルのバックアップ、または復元を行う場合には以下の点にご注意ください。 複数のユーザーが作成したPSDの暗号化されたファイルが、同じローカルドライブに保存されている場合、 PSDの暗号化されたファイルが保存されているローカルドライブやフォルダごとバックアップ、または復元を行うと それらのユーザーのPSD内のデータもバックアップ、または復元されます。 Security Platformが有効な状態でPSDの暗号化されたファイルが保存されているローカルドライブやフォルダの 復元を行うと、エラーが発生し、復元することができません。 PSDの暗号化されたファイルが保存されているローカルドライブやフォルダの復元を行う場合には、Security Platformを一時的に無効にしてください。 PSD内のデータを更新しても「カレント/スタンバイ ファイル比較」画面でPSDの暗号化されたファイルが保存されている ローカルドライブやフォルダの状態が変化しない場合があります。 その場合は、本機をログオフ、または再起動してください。 ◆除外リストについて 選択したアイテムを除外リストへ登録します。 除外リストに登録されたアイテムはバックアップが実行されてもスタンバイディスクへコピーされません。 一度スタンバイディスクにバックアップしたアイテムを除外リストに登録すると次回バックアップ時にスタンバイディスク上から削除されます。 ◆サービスを無効にするには・・ Standby Rescue Multiの削除を行う前にStandby Rescue Multiのサービスを無効にする必要があります。 次の手順に従ってサービスを無効にしてからStandby Rescue Multiを削除してください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「パフォーマンスとメンテナンス」をクリックし、「管理ツール」をクリック 「サービス」をダブルクリック 「Standby Rescue Multi サービス」をダブルクリック 「全般」タブをクリック 「スタートアップの種類」を「無効」に変更し、「OK」ボタンをクリック 「サービス」画面右隅のボタンをクリック Windowsを再起動する サービスを再開するには、上記手順7で「スタートアップの種類」を「自動」に変更してください。 Windowsの再起動後、サービスが開始されます。 以上でStandby Rescue Multiのサービスの停止は終了です。 ページの先頭へ▲ 削除 Standby Rescue Multiの削除を行う前にStandby Rescue Multiのサービスを無効にする必要があります。 「 ◆サービスを無効にするには・・」を実行してから削除を行ってください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Standby Rescue Multi」を選択し、「変更」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「セットアップウィザードを完了しました。」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でStandby Rescue Multiの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 Windowsを起動する 「Standby Rescue Multi v3 CD-ROM」をCD/DVDドライブにセットする 「Standby Rescue Multi - セットアップウィザード」画面が表示されない場合は、「スタート」ボタン→ 「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、 「OK」ボタンをクリックしてください。 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ユーザ情報」と表示されたら、ユーザー名、所属、アクティベーションキーを入力してください。 アクティベーションキーは添付されている「Standby Rescue Multi アクティベーションキー案内」に記載されています。 「セットアップウィザードを完了しました」と表示されたら、「プログラムの起動」のチェックを外し、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でStandby Rescue Multiの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Internet Explorer 4.01(Windows NTの場合) 概要 削除 追加 最新のコンポーネントを追加する 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Internet Explorer 4.01を使用できるのは、Windows NT 4.0を選択した場合のみです。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログインする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Internet Explorer」の「Internet Explorer」をクリック Internet Explorer 4.01の画面が表示されます。 Internet Explorerには、次の追加コンポーネントがあります。詳しくはコンポーネントのヘルプをご覧ください。 Microsoft FrontPage Express Webページの作成や編集が簡単にできます。 Microsoft NetMeeting 2.1 インターネットを通して会議を行ったり、アプリケーションを共有して共同作業を行うことができます。 Microsoft Outlook Express 電子メールの送受信やインターネットニュースを見ることができます。 Microsoft Web発行ウィザード 1.53 インターネット サーバにWebページを簡単にアップロードできます。 Windows Media Player 5.2 オーディオファイル(.WAV)、ビデオファイル(.MOV)などのインターネットのマルチメディアファイルの再生ができます。 ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 4.01を削除する場合、再追加するためには、再セットアップを行う必要がありますのでご注意ください。 Office 2000 Personal、またはOffice 2000 Professionalをお使いの方はInternet Explorer 4.01は削除しないでください。Internet Explorer 4.01を削除したい場合は先にOffice 2000 Personal、またはOffice 2000 Professionalを削除してください。 これはWindows NT 4.0でのOffice 2000 Personal、およびOffice 2000 Professionalの必要動作条件がService Pack 3以上(Internet Explorer 4.01 Service Pack 1以上が必要。Internet Explorer 5以上を推奨。)であるためです。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Microsoft Internet Explorer 4.01 SP2」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「Internet Explorer 4.0アクティブセットアップ」で「前回のWindowsの設定を復元する」にチェックを付け、「詳細」ボタンをクリック 「Internet Explorer 4.0アクティブセットアップ」で「Internet Explorerの以前のバージョンと次のWindowsコンポーネントを復元する」にチェックを付けた後、削除するコンポーネントにチェックを付け、「OK」ボタンをクリック Microsoft FrontPage Express Microsoft Music Control Microsoft NetMeeting 2.1 Microsoft Outlook Express Microsoft WebPublishing Wizard 1.53 RunDll32 advpack.dll,LaunchINFSection C:\WINNT\INF VDOLive Player Windows Media Player 5.2 タスクスケジューラ1.0(削除のみ) 「Internet Explorer 4.0と共有コンポーネントを削除するには、「OK」をクリックしてください」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「Microsoft Internet Explorer 4.0を削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 削除が始まります。削除には数分かかります。 「セットアップを完了するにはWindowsを再起動する必要があります」と表示されたら、「Windowsの再起動」ボタンをクリック 「自動的に閉じることのできなかったプログラムがいくつかあります」と表示されたら、実行中のプログラムでデータを処理しているものがあれば、それらのデータを保存しプログラムをすべて終了し、「OK」ボタンをクリック Internet Explorer 4.0を削除して再起動時に「W:\にはアクセスできません。このフォルダは移動または削除されました。」と表示される場合があります。このメッセージが表示された場合は、「OK」ボタンをクリックして次へ進んでください。システムには影響ありません。 複数のユーザを登録している場合、次のコンポーネントに対して、そのコンポーネント用の個人設定を削除するよう表示されたら、必要に応じて「はい」「いいえ」ボタンをクリック Microsoft Internet Explorer 4.0 Outlook Express Microsoft NetMeeting 2.1 VDOLivePlayer インターネット接続ウィザード Windowsデスクトップのアップデートコンポーネント Microsoft FrontPage Express Microsoft Web Publishing Wizard 1.53 以上でInternet Explorer 4.01の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 4.01の追加はできません。 再セットアップが必要ですので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 最新のコンポーネントを追加する Internet Explorer 4.01に最新のコンポーネントを追加するには、メニューの「ヘルプ」→「製品更新」をクリックしてマイクロソフト社のWebサイトにアクセスし、最新のアプリケーション(コンポーネント)をダウンロードします。 上記手順でダウンロード可能なアプリケーション(コンポーネント)の詳細は以下のURLを参照してください。 http://www.microsoft.com/windows/ie_intl/ja/ie401/download/sp2/x86/ja/download/addonnt.htm ページの先頭へ▲
    Internet Explorer 4.01(Windows NTの場合) 概要 削除 追加 最新のコンポーネントを追加する 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Internet Explorer 4.01を使用できるのは、Windows NT 4.0を選択した場合のみです。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 NetPCモデル、またはCDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログインする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Internet Explorer」の「Internet Explorer」をクリック Internet Explorer 4.01の画面が表示されます。 Internet Explorerには、次の追加コンポーネントがあります。詳しくはコンポーネントのヘルプをご覧ください。 Microsoft FrontPage Express Webページの作成や編集が簡単にできます。 Microsoft NetMeeting 2.1 インターネットを通して会議を行ったり、アプリケーションを共有して共同作業を行うことができます。 Microsoft Outlook Express 電子メールの送受信やインターネットニュースを見ることができます。 Microsoft Web発行ウィザード 1.53 インターネット サーバにWebページを簡単にアップロードできます。 Windows Media Player 5.2 オーディオファイル(.WAV)、ビデオファイル(.MOV)などのインターネットのマルチメディアファイルの再生ができます。 ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 4.01を削除する場合、再追加するためには、再セットアップを行う必要がありますのでご注意ください。 Office 2000 Personal、またはOffice 2000 Professionalをお使いの方はInternet Explorer 4.01は削除しないでください。Internet Explorer 4.01を削除したい場合は先にOffice 2000 Personal、またはOffice 2000 Professionalを削除してください。 これはWindows NT 4.0でのOffice 2000 Personal、およびOffice 2000 Professionalの必要動作条件がService Pack 3以上(Internet Explorer 4.01 Service Pack 1以上が必要。Internet Explorer 5以上を推奨。)であるためです。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Microsoft Internet Explorer 4.01 SP2」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「Internet Explorer 4.0アクティブセットアップ」で「前回のWindowsの設定を復元する」にチェックを付け、「詳細」ボタンをクリック 「Internet Explorer 4.0アクティブセットアップ」で「Internet Explorerの以前のバージョンと次のWindowsコンポーネントを復元する」にチェックを付けた後、削除するコンポーネントにチェックを付け、「OK」ボタンをクリック Microsoft FrontPage Express Microsoft Music Control Microsoft NetMeeting 2.1 Microsoft Outlook Express Microsoft WebPublishing Wizard 1.53 RunDll32 advpack.dll,LaunchINFSection C:\WINNT\INF VDOLive Player Windows Media Player 5.2 タスクスケジューラ1.0(削除のみ) 「Internet Explorer 4.0と共有コンポーネントを削除するには、「OK」をクリックしてください」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「Microsoft Internet Explorer 4.0を削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 削除が始まります。削除には数分かかります。 「セットアップを完了するにはWindowsを再起動する必要があります」と表示されたら、「Windowsの再起動」ボタンをクリック 「自動的に閉じることのできなかったプログラムがいくつかあります」と表示されたら、実行中のプログラムでデータを処理しているものがあれば、それらのデータを保存しプログラムをすべて終了し、「OK」ボタンをクリック Internet Explorer 4.0を削除して再起動時に「W:\にはアクセスできません。このフォルダは移動または削除されました。」と表示される場合があります。このメッセージが表示された場合は、「OK」ボタンをクリックして次へ進んでください。システムには影響ありません。 複数のユーザを登録している場合、次のコンポーネントに対して、そのコンポーネント用の個人設定を削除するよう表示されたら、必要に応じて「はい」「いいえ」ボタンをクリック Microsoft Internet Explorer 4.0 Outlook Express Microsoft NetMeeting 2.1 VDOLivePlayer インターネット接続ウィザード Windowsデスクトップのアップデートコンポーネント Microsoft FrontPage Express Microsoft Web Publishing Wizard 1.53 以上でInternet Explorer 4.01の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 4.01の追加はできません。 再セットアップが必要ですので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 最新のコンポーネントを追加する Internet Explorer 4.01に最新のコンポーネントを追加するには、メニューの「ヘルプ」→「製品更新」をクリックしてマイクロソフト社のWebサイトにアクセスし、最新のアプリケーション(コンポーネント)をダウンロードします。 上記手順でダウンロード可能なアプリケーション(コンポーネント)の詳細は以下のURLを参照してください。 http://www.microsoft.com/windows/ie_intl/ja/ie401/download/sp2/x86/ja/download/addonnt.htm ページの先頭へ▲
    Internet Explorer 4.01(Windows NTの場合) 概要 削除 追加 最新のコンポーネントを追加する 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Internet Explorer 4.01を使用できるのは、Windows NT 4.0を選択した場合のみです。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログインして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログインする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Internet Explorer」の「Internet Explorer」をクリック Internet Explorer 4.01の画面が表示されます。 Internet Explorerには、次の追加コンポーネントがあります。詳しくはコンポーネントのヘルプをご覧ください。 Microsoft FrontPage Express Webページの作成や編集が簡単にできます。 Microsoft NetMeeting 2.1 インターネットを通して会議を行ったり、アプリケーションを共有して共同作業を行うことができます。 Microsoft Outlook Express 電子メールの送受信やインターネットニュースを見ることができます。 Microsoft Web発行ウィザード 1.53 インターネット サーバにWebページを簡単にアップロードできます。 Windows Media Player 5.2 オーディオファイル(.WAV)、ビデオファイル(.MOV)などのインターネットのマルチメディアファイルの再生ができます。 ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 4.01を削除する場合、再追加するためには、再セットアップを行う必要がありますのでご注意ください。 Office XP Personal、またはOffice XP Professionalをお使いの方はInternet Explorer 4.01は削除しないでください。 Internet Explorer 4.01を削除したい場合は先にOffice XP Personal、またはOffice XP Professionalを削除してください。 これはWindows NT 4.0でのOffice XP Personal、およびOffice XP Professionalの必要動作条件が Service Pack 6a以上(Internet Explorer 4.01 Service Pack 1以上が必要。Internet Explorer 5.01以上を推奨。)であるためです。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Microsoft Internet Explorer 4.01 SP2」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「Internet Explorer 4.0アクティブセットアップ」で「前回のWindowsの設定を復元する」にチェックを付け、「詳細」ボタンをクリック 「Internet Explorer 4.0アクティブセットアップ」で「Internet Explorerの以前のバージョンと次のWindowsコンポーネントを復元する」にチェックを付けた後、削除するコンポーネントにチェックを付け、「OK」ボタンをクリック Microsoft FrontPage Express Microsoft Music Control Microsoft NetMeeting 2.1 Microsoft Outlook Express Microsoft WebPublishing Wizard 1.53 RunDll32 advpack.dll,LaunchINFSection C:\WINNT\INF VDOLive Player Windows Media Player 5.2 タスクスケジューラ1.0(削除のみ) 「Internet Explorer 4.0と共有コンポーネントを削除するには、「OK」をクリックしてください」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「Microsoft Internet Explorer 4.0を削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 削除が始まります。削除には数分かかります。 「セットアップを完了するにはWindowsを再起動する必要があります」と表示されたら、「Windowsの再起動」ボタンをクリック 「自動的に閉じることのできなかったプログラムがいくつかあります」と表示されたら、実行中のプログラムでデータを処理しているものがあれば、それらのデータを保存しプログラムをすべて終了し、「OK」ボタンをクリック Internet Explorer 4.0を削除して再起動時に「W:\にはアクセスできません。このフォルダは移動または削除されました。」と表示される場合があります。このメッセージが表示された場合は、「OK」ボタンをクリックして次へ進んでください。システムには影響ありません。 複数のユーザを登録している場合、次のコンポーネントに対して、そのコンポーネント用の個人設定を削除するよう表示されたら、必要に応じて「はい」「いいえ」ボタンをクリック Microsoft Internet Explorer 4.0 Outlook Express Microsoft NetMeeting 2.1 VDOLivePlayer インターネット接続ウィザード Windowsデスクトップのアップデートコンポーネント Microsoft FrontPage Express Microsoft Web Publishing Wizard 1.53 以上でInternet Explorer 4.01の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 4.01の追加はできません。 再セットアップが必要ですので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 最新のコンポーネントを追加する Internet Explorer 4.01に最新のコンポーネントを追加するには、メニューの「ヘルプ」→「製品更新」をクリックしてマイクロソフト社のWebサイトにアクセスし、最新のアプリケーション(コンポーネント)をダウンロードします。 上記手順でダウンロード可能なアプリケーション(コンポーネント)の詳細は以下のURLを参照してください。 http://www.microsoft.com/windows/ie_intl/ja/ie401/download/sp2/x86/ja/download/addonnt.htm ページの先頭へ▲
    ワンタッチスタートボタン ワンタッチスタートボタンを使うと、ボタンを押すだけで、あらかじめ設定したアプリケーションを起動することができます。 ワンタッチスタートボタンを使う ワンタッチスタートボタンの設定を変更する ワンタッチスタートボタンを使う ワンタッチスタートボタン ワンタッチスタートボタンを押すと、本機の電源のオン/オフにかかわらず、すぐにアプリケーションを起動するように設定できます。 インターネットの接続環境がある場合は、「インターネットエクスプローラ」や「Outlook Express」が起動します。 ワンタッチスタートボタンについて オールインワンノート(Aシリーズ/Dシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 オールインワンノート(Rシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 モバイルノート(VHシリーズ/BH、BLシリーズ)をお使いの場合 『活用ガイド PDF編』PART1の「本体各部」 起動するアプリケーションを変更したい場合は、「ワンタッチスタートボタンの設定」で行います。 セーフモードなどWindowsのキーボードドライバが動作しない状態の場合は、ワンタッチスタートボタンの機能は使えません。 Windows XPをお使いの場合、スタンバイ状態または休止状態からワンタッチスタートボタンを押して復帰したときに、設定したアプリケーションが起動しない場合があります。このような場合は以下のいずれかの手順を行ってください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「パフォーマンスとメンテナンス」→「電源オプション」をクリックし、「詳細設定」タブにある「スタンバイから回復するときにパスワードの入力を求める」のをクリックしてにする。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーのログオンやログオフの方法を変更する」にある「ユーザーの簡易切り替えを使用する」のをクリックしてにする。 Windows 98のMS-DOSモードで起動した場合、ワンタッチスタートボタンの機能は使えません。 Windows NT 4.0をお使いの場合、サスペンド中にワンタッチスタートボタンを押しても登録したアプリケーションは起動できません。 ページの先頭へ▲ ワンタッチスタートボタンの設定を変更する ワンタッチスタートボタンの機能は、「ワンタッチスタートボタンの設定」を使って設定することができます。 「ワンタッチスタートボタンの設定」では、それぞれのボタンを押したときに起動するアプリケーションを変更したり、ワンタッチスタートボタンの機能の有効/無効を切り替えることもできます。 ワンタッチスタートボタンでは、アプリケーションを「同時」または「順次」に起動することもできます。「同時」は、ひとつのボタンに複数のアプリケーションを割り当てて一度に起動する方法です。「順次」は、はじめに登録したアプリケーションを終了すると次のアプリケーションが順次起動する方法です。 「ワンタッチスタートボタンの設定」を起動する 「スタート」ボタン→「(すべての)プログラム」→「ワンタッチスタートボタンの設定」→「ワンタッチスタートボタンの設定」をクリックする 「ワンタッチスタートボタンの設定」ウィンドウが表示されます。 画面右下の通知領域(タスクトレイ)にあるをダブルクリックして起動することもできます。 ワンタッチスタートボタンの設定について 「スタート」ボタン→「(すべての)プログラム」→「ワンタッチスタートボタンの設定」→「ワンタッチスタートボタンの設定 ヘルプ」 アプリケーションを割り当てる ここでは例として左側のボタンに「メモ帳」を割り当てる方法を説明します。 ショートカット(拡張子が.lnk のファイル)で、プロパティの「ショートカット」タブの「リンク先」に何も表示されていないファイルは、ワンタッチスタートボタンに登録してもショートカットが実行されません。 登録後正常に実行されない場合は、そのショートカットを右クリックし、プロパティの内容を確認してください。 「ワンタッチスタートボタンの設定」を起動する 「ボタン設定」タブをクリックし、「ボタン1」の下のをクリックする 「プログラム登録」ウィンドウが表示されます。 「スタートメニュー」タブをクリックし、「プログラム」フォルダをダブルクリックする 「アクセサリ」フォルダをダブルクリックし、「メモ帳.lnk」を「プログラム1」ボックスにドラッグ&ドロップする 「OK」ボタンをクリックする 「OK」ボタンをクリックする 「ユーザデータの更新」ウィンドウが表示されます。 「はい」ボタンをクリックする ワンタッチスタートボタンの有効/無効を切り替える 次の操作でワンタッチスタートボタンの有効/無効を切り替えることができます。 Windows XP/Windows 2000/Windows NT 4.0でワンタッチスタートボタンの有効/無効を切り替える場合は、コンピュータの管理者権限(Administrator権限)を持つユーザーアカウントでログオンしてください。 「スタート」ボタン→「(すべての)プログラム」→「ワンタッチスタートボタンの設定」で、「ワンタッチスタートボタンを無効にする」または「ワンタッチスタートボタンを有効にする」をクリックする ワンタッチスタートボタンが無効の状態のときは「ワンタッチスタートボタンを有効にする」が表示され、有効の状態のときは「ワンタッチスタートボタンを無効にする」が表示されています。 ワンタッチスタートボタンを有効または無効にするメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリックする 再起動のメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリックする Windowsが再起動します。 再起動後、ワンタッチスタートボタンの有効/無効が切り替わります。 ページの先頭へ▲