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NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VG30SSZJE ●型 名 : VG30SS/E ●品 名 : パソコン ●発表日 :2003/05/16 ●121@store価格 ■インストールソフトウェア一覧 項目 項目注釈 仕様 基本OS Microsoft(R) Windows(R) XP Professional operating system 日本語版 Service Pack 1 *1:○、Microsoft(R) Windows Media(TM) Player 9.0:○、Microsoft(R) DirectX(R) 9.0:○ Java Microsoft(R) Virtual Machine for Java(TM) :○ 日本語入力 Microsoft(R) IME 2002:○ 統合ソフト 名称 Microsoft(R) Office XP Personal(ご選択いただいた場合のみ) *3*4 ワープロ Microsoft(R) Word *4:○ 表計算 Microsoft(R) Excel *4:○ スケジュール管理 Microsoft(R) Outlook(R) *4:○ 辞書 Microsoft(R) Bookshelf(R) Basic 3.0 *4:▲ Outlook付加機能 Microsoft(R) Outlook(R) Plus! Version 2.0 *29*4:○ メニュー ソフトナビゲーター:○ インターネット インターネット体験 BIGLOBEインターネット無料体験 *5:○ プロバイダ入会・インターネット接続 BIGLOBEでインターネット:○、DIONサインアッププログラム:○、ODN (Open Data Network):○、So-net簡単スターター:○、東京電話インターネット サインアップナビ:○、OCNスタートパック:○、@niftyでインターネット for Windows(R) :○、かるがるネット:○ ホームページ閲覧 Microsoft(R) Internet Explorer 6.0 Service Pack 1:○ ホームページ作成 ホームページミックス *6:○ 電子メール Microsoft(R) Outlook(R) Express 6.0:○ 英日・日英翻訳 翻訳アダプタII CROSSROAD (Ver3.0) *7:△ インターネットテレビ電話 Microsoft(R) Windows(R) Messenger Version4.7 *8:○、Fresh Voice :○ インターネット電話 BIGLOBE IP電話 *9:○ 英語学習用ホームページ Global English *10:○ インターネット写真印刷 コニカオンラインラボ工房:○ 通信カラオケ Victor Sound Cafe:○ ポータルサイト PCポータル:○ ドット・ゲートサービス ドット・ゲートサービス:○、Webアルバム:○、ライブフォト/i *11:△ はがき作成 *45 筆王:△、筆まめVer.13 ベーシック:△、筆ぐるめ Ver.10 機能限定版 *49:△、デジカメde!!年賀状Lite for NEC:△ 交通情報検索 *45 駅すぱあと *12:△、乗換案内 時刻表対応版:△ 生活情報 ファミリーウィンドウ *14:○ 画像表示・編集 ビデオ編集 Ulead(R) VideoStudio(R) 6 SE Basic *15*16*17:△、DVD-MovieAlbumSE *15 :△ 電子アルバム *45 蔵衛門9デジブック for NEC *15:○、Ulead(R) PhotoImpact(R) 7 SE版 *15*50:△、デジカメNinja 2003EX *15*51:△、デジカメde!!同時プリント6 30日間使い放題版 *15:△ マルチメディアファイル管理 SmartHobby *15:○ パソコン学習 Word、Excel、Outlook操作レッスン Microsoft(R) Office XP Personal Step by Step Interactive *4:▲ プレーヤ DVD Videoディスク再生 InterVideo(R) WinDVD(R) 4 for NEC *15 (Dolby Headphone機能、Dolby Virtual Speaker機能搭載) :○ 音楽CD、MP3再生 *45 BeatJam for NEC *15:○、MUSICMATCH MP3 Jukebox 7 *15*52:△、Audio Magic Studio Light *15*53:△ CD-R/CD-RW書き込み RecordNow DX *15*21:○ アプリケーション操作・サポート ぱそガイド:○ サポート CyberSupport for NEC *23:○、121ポップリンク *24:○ パソコンのトラブル予防 ウィルスチェッカー *45 Norton AntiVirus 2003 *25*26:○、ウイルスバスター2003 リアルセキュリティ *25*46:△、V3 ウイルスブロック *25*48:△ データバックアップ バックアップ-NX(パソコン乗換機能付) *27 :○、再セットアップディスク作成ツール *27:○ ファイアウォールソフト PCGATE Personal Ver2.0 *25:○ パソコンの設定 キーボード設定 ワンタッチスタートボタンの設定:○ メール受信設定 自動メール受信ユーティリティ *28:○ ユーザー設定 ログオンアイコン作成ツール:○ ホームネットワーク構築 ホームネットワークアシスタント:○ スクリーンセーバー 3Dフィッシュ アクアリウム:△ 電子文書表示 Adobe(R) Acrobat(TM) Reader:○ 補足情報 インターネット ホームページ表示補助 BIGLOBEツールバー:○、インターネット ホームページ表示補助 JWord Plugin:○、携帯電話連携 携帯マスター9 for NEC *34:△、DVDコンテンツ作成 Ulead(R) DVD MovieWriter(TM) for NEC Ver.2 *15*16*17:○、テレビ関連 地上波放送受信・録画・TV番組表受信 SmartVision *15*31:○、テレビ関連 TV録画予約 SmartVision TV 録画予約サービスクライアント(BIGLOBE用) *18:△、テレビ関連 TV録画予約 SmartVision TV 録画予約サービスクライアント(ドット・ゲートサービス用):○、テレビ関連 リモートTV機能 SmartVision/SERVER:○、テレビ関連 リモートTV機能 SmartVision/PLAYER *32:▽、テレビ関連 テレビ・ビットキャスト受信 bitcast browser Ver3.0:○、テレビ関連 ADAMS受信 ADAMSナビ:○、テレビ関連 文字放送受信 もじぞう:○、DVD-RAM管理 DVD-RAM用ドライバーソフト *22*36:△、ネットワーク管理 ネットコーディネーター *42:△/▽、オンラインゲーム RPG Helbreath *35:△、オンラインゲーム パズル Gunbound *35:△、オンラインゲーム 対戦ロボットシューティング Epoch Online *35:△、オンラインゲーム 囲碁 Cyber 囲碁 *35:△ 基本OS Microsoft(R) Windows(R) XP Professional operating system 日本語版 Service Pack 1 *1:○、Microsoft(R) Windows Media(TM) Player 9.0:○、Microsoft(R) DirectX(R) 9.0:○ Java Microsoft(R) Virtual Machine for Java(TM) :○ 日本語入力 Microsoft(R) IME 2002:○ 統合ソフト 名称 Microsoft(R) Office XP Personal(ご選択いただいた場合のみ) *3*4 ワープロ Microsoft(R) Word *4:○ 表計算 Microsoft(R) Excel *4:○ スケジュール管理 Microsoft(R) Outlook(R) *4:○ 辞書 Microsoft(R) Bookshelf(R) Basic 3.0 *4:▲ Outlook付加機能 Microsoft(R) Outlook(R) Plus! Version 2.0 *29*4:○ メニュー ソフトナビゲーター:○ インターネット インターネット体験 BIGLOBEインターネット無料体験 *5:○ プロバイダ入会・インターネット接続 BIGLOBEでインターネット:○、DIONサインアッププログラム:○、ODN (Open Data Network):○、So-net簡単スターター:○、東京電話インターネット サインアップナビ:○、OCNスタートパック:○、@niftyでインターネット for Windows(R) :○、かるがるネット:○ ホームページ閲覧 Microsoft(R) Internet Explorer 6.0 Service Pack 1:○ ホームページ作成 ホームページミックス *6:○ 電子メール Microsoft(R) Outlook(R) Express 6.0:○ 英日・日英翻訳 翻訳アダプタII CROSSROAD (Ver3.0) *7:△ インターネットテレビ電話 Microsoft(R) Windows(R) Messenger Version4.7 *8:○、Fresh Voice :○ インターネット電話 BIGLOBE IP電話 *9:○ 英語学習用ホームページ Global English *10:○ インターネット写真印刷 コニカオンラインラボ工房:○ 通信カラオケ Victor Sound Cafe:○ ポータルサイト PCポータル:○ ドット・ゲートサービス ドット・ゲートサービス:○、Webアルバム:○、ライブフォト/i *11:△ はがき作成 *45 筆王:△、筆まめVer.13 ベーシック:△、筆ぐるめ Ver.10 機能限定版 *49:△、デジカメde!!年賀状Lite for NEC:△ 交通情報検索 *45 駅すぱあと *12:△、乗換案内 時刻表対応版:△ 生活情報 ファミリーウィンドウ *14:○ 画像表示・編集 ビデオ編集 Ulead(R) VideoStudio(R) 6 SE Basic *15*16*17:△、DVD-MovieAlbumSE *15 :△ 電子アルバム *45 蔵衛門9デジブック for NEC *15:○、Ulead(R) PhotoImpact(R) 7 SE版 *15*50:△、デジカメNinja 2003EX *15*51:△、デジカメde!!同時プリント6 30日間使い放題版 *15:△ マルチメディアファイル管理 SmartHobby *15:○ パソコン学習 Word、Excel、Outlook操作レッスン Microsoft(R) Office XP Personal Step by Step Interactive *4:▲ プレーヤ DVD Videoディスク再生 InterVideo(R) WinDVD(R) 4 for NEC *15 (Dolby Headphone機能、Dolby Virtual Speaker機能搭載) :○ 音楽CD、MP3再生 *45 BeatJam for NEC *15:○、MUSICMATCH MP3 Jukebox 7 *15*52:△、Audio Magic Studio Light *15*53:△ CD-R/CD-RW書き込み RecordNow DX *15*21:○ アプリケーション操作・サポート ぱそガイド:○ サポート CyberSupport for NEC *23:○、121ポップリンク *24:○ パソコンのトラブル予防 ウィルスチェッカー *45 Norton AntiVirus 2003 *25*26:○、ウイルスバスター2003 リアルセキュリティ *25*46:△、V3 ウイルスブロック *25*48:△ データバックアップ バックアップ-NX(パソコン乗換機能付) *27 :○、再セットアップディスク作成ツール *27:○ ファイアウォールソフト PCGATE Personal Ver2.0 *25:○ パソコンの設定 キーボード設定 ワンタッチスタートボタンの設定:○ メール受信設定 自動メール受信ユーティリティ *28:○ ユーザー設定 ログオンアイコン作成ツール:○ ホームネットワーク構築 ホームネットワークアシスタント:○ スクリーンセーバー 3Dフィッシュ アクアリウム:△ 電子文書表示 Adobe(R) Acrobat(TM) Reader:○ 補足情報 インターネット ホームページ表示補助 BIGLOBEツールバー:○、インターネット ホームページ表示補助 JWord Plugin:○、携帯電話連携 携帯マスター9 for NEC *34:△、DVDコンテンツ作成 Ulead(R) DVD MovieWriter(TM) for NEC Ver.2 *15*16*17:○、テレビ関連 地上波放送受信・録画・TV番組表受信 SmartVision *15*31:○、テレビ関連 TV録画予約 SmartVision TV 録画予約サービスクライアント(BIGLOBE用) *18:△、テレビ関連 TV録画予約 SmartVision TV 録画予約サービスクライアント(ドット・ゲートサービス用):○、テレビ関連 リモートTV機能 SmartVision/SERVER:○、テレビ関連 リモートTV機能 SmartVision/PLAYER *32:▽、テレビ関連 テレビ・ビットキャスト受信 bitcast browser Ver3.0:○、テレビ関連 ADAMS受信 ADAMSナビ:○、テレビ関連 文字放送受信 もじぞう:○、DVD-RAM管理 DVD-RAM用ドライバーソフト *22*36:△、ネットワーク管理 ネットコーディネーター *42:△/▽、オンラインゲーム RPG Helbreath *35:△、オンラインゲーム パズル Gunbound *35:△、オンラインゲーム 対戦ロボットシューティング Epoch Online *35:△、オンラインゲーム 囲碁 Cyber 囲碁 *35:△NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVS) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、またはWindows 10 Home、Windows 8.1 Pro Update、Windows 7 Professional、メモリ4GBまたは8GB、64GB SSDの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「映画とテレビ」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「設定」→「パーソナル設定」から、「背景」→「単色」を選択し、「背景色」を「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから『最適化(O)』を選択→「設定の変更(S)」を選択→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」。 「PCの設定」→「システム」→「電源とスリープ」を選択、「電源の追加設定」をクリックする。 「電源のオプション」が開くので、「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリックする。 「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイの電源を切る」及び、「コンピューターをスリープ状態にする」の両方を「適用しない」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 Fn+F2キーを押下し、機内モードをオフにする。 アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ディスプレイ」 「ディスプレイの明るさ」:バッテリー駆動:「45%」 「自動輝度調整を有効にする」:バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」 バッテリー駆動:「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリー駆動:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「ビデオ」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「PC設定」→「コントロールパネル」→「個人設定」→「デスクトップの背景」を選択し、「画像の場所」→「単色」、「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 「PC設定」→「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから「更新プログラムを確認しない(推奨されません)」に設定→「推奨される更新プログラム」と「Microsoft Update」のチェックを外す→「OK」。 エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから『最適化(O)』を選択→「設定の変更(S)」を選択→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」。 「PC設定」→「コントロールパネル」→「電源オプション」→「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリックする。 「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイの電源を切る」及び、「コンピューターをスリープ状態にする」の両方を「適用しない」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 Fn+F2キーを押下し、機内モードをオフにする。 アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ディスプレイ」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリー駆動:「45%」 「自動輝度調整を有効にする」 バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」 バッテリー駆動:「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリー駆動:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「Windows Media® Player」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「コントロールパネル」→「個人設定」→「デスクトップの背景」を選択し、「画像の場所」→「単色」、「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから「更新プログラムを確認しない(推奨されません)」に設定→「推奨される更新プログラム」と「Microsoft Update」のチェックを外す→「OK」。 エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから「最適化する(D)」を選択→「スケジュールの構成(S)」を選択→「スケジュールに従って実行する(推奨)®」のチェックを外す→「OK」。 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリックする。「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイを暗くする」、「ディスプレイの電源を切る」及び、「コンピューターをスリープ状態にする」の全てを「なし」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「ユニバーサルシリアルバスコントローラー」→USBデバイス「USB Conposite Device」 (Port_#0001.Hub_#0001)を無効にする。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ワイヤレス アダプタの設定」 「省電力モード」 バッテリー駆動:「省電力(高)」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」 バッテリー駆動:「有効」 「ディスプレイ」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリー駆動:「45%」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリー駆動:「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリー駆動:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVS)
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVA) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、Windows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、ディスプレイにHD LCDを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVA)
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、Windows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL)
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVD) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、Windows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、ディスプレイにHD LCDを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVD)
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVX) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、Windows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、ディスプレイにHD LCDを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVX)
■添付品一覧(VC500J/8) ◆本体梱包箱 ・はじめにお読みください ・保証書 ・本体 ・キーボード ・添付品収納箱 ・スピーカセットの収納箱 ◆ディスプレイ梱包箱 ・ディスプレイ ・保証書 ・ディスプレイ用電源ケーブル ・ビデオ信号ケーブル(*1) ・キーボードケーブル・アジャスタ(*2) ・USBケーブル ・ディスプレイのマニュアル ◆スピーカセットの収納箱 ・スピーカ(左・右) ・ACアダプタ ◆添付品収納箱 ・ケーブルなど マウス 電源ケーブル スタビライザ(2個) スタビライザ取り付け用ネジ(2個) アース線 モジュラーケーブル ・CD-ROM、FD システムインストールディスク(フロッピーディスク) バックアップCD-ROM(2枚) アプリケーションCD-ROM(2枚) パソコン大学一年生CD-ROM ・ユーザ登録カードなど パソコン大学一年生登録カード 家計簿マム2Plus/Nユーザ登録カード 駅すぱあと使用者登録申込書 筆王、AI将棋、AI囲碁、ソリティアデラックス登録アンケート 98OFFICIAL PASSお客様登録申込書 ・マニュアルなど ソフトウェアのご使用条件 ソフトウェア使用条件適用一覧(添付ソフトウェアサポート窓口一覧) 安全にお使いいただくために まずこれ!接続と準備 楽しもう!インターネット 練習!パソコンの基本 困ったときのQ&A 拡張!活用!バリュースター AOLパンフレット ニフティサーブ入会シート SmartVoiceユーザーズガイド 筆王ユーザーズガイド 筆王補足説明 NEC PCあんしんサポートガイド てきぱき家計簿マム2Plus操作マニュアル ODNパンフレット DDI (DION)さあ はじめましょう インターネット KDDインターネット接続サービスNEWEB ご案内申込書 VALUESTAR NX らくらくセットアップビデオ ・Windows(R)98の添付品 Microsoft(R) Windows(R)98ファーストステップガイド Microsoft(R)ユーザーズガイド ・Wordモデルの添付品 Microsoft Office 2000パッケージ *1:F15R41W/Bのみ添付 *2:*D1モデルのみ。 ■注意事項 ◆本機では以下のアプリケーション及び周辺機器がご使用いただけます。 ・マイクロソフト社の 「Designed for Microsoft Winodws(R)95」 「Designed for Microsoft Windows(R)98」 「Designed for Microsoft WindowsNT(R) and Winodws(R)95」 「Designed for Microsoft WindowsNT(R) and Winodws(R)98」 のロゴが表記されている製品。 ・「動作環境」として「Windows(R)98、Windows(R)95またはWindowsNT(R) が動作する環境」等のOSのみが表記されている製品。 但し「動作環境」としてメーカ名、シリーズ名等、機種を特定する場合は、 各製品の発売元までお問い合わせ下さい。 ◆パソコン本体にインストール済みのソフトウェアは、別売のパッケージ商品と 一部異なるところがあります。 ◆パソコン本体にインストール済みのソフトウェアおよび別売のソフトウェアを ご使用になる際、一部の機能でプリンタ、スキャナ、デジタルカメラ等、拡張 機器・拡張ボード・周辺機器が必要になる場合があります。 ◆当社製周辺機器および各種OSの使用可否、使用条件については、「PICROBO」にて ご確認ください。 ◆工場出荷時の解像度の設定は、1,024×768ドットとなっております。 別売のディスプレイを接続する際にはそれぞれの解像度を表示可能なディスプ レイが必要です。 ◆増設する拡張機器によっては、本体標準の一部機能と排他利用となります。 ◆固定ディスクの記憶容量は、1Mバイト=1,000,000バイトで計算したときのMバイ ト値を示してあります。OSによっては、1Mバイト=1,048,576バイトでMバイト値 を計算していますので、この値よりも小さな値で表示されます。 ◆液晶ディスプレイでは、明るさのむらや、微細な斑点があらわれることがあり ますが、故障ではありません。 ◆セットのディスプレイは、情報処理装置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準 に基ずくクラスB情報技術装置です。 ◆本機に別売のWindows(R)95およびWindows(R)98パッケージをインストール及び利 用することはできません。 ◆データ放送をご覧になる場合、ノイズやゴーストなど電波障害が強いところでは、 データ放送の受信ができない場合があります。電波の弱い場合は、ブースタが必 要になる場合があります。 また、ケーブルテレビを利用の場合は、ビットキャスト放送、ADAMS及び文字放送 等のデータ放送が受信可能かどうか、ご利用のケーブルテレビ会社へお問い合わ せください。 ◆お客様が録画、録音したものは個人として楽しむなどのほかは、著作権上、著 作者に無断で使用できません。 ◆本機ではリセットスイッチを装備しておりません。なお、プログラムを止めら れなくなった時や、うまくプログラムが立ち上がらない時などの場合では、本 体の電源OFF/ON等によりリセット操作が可能です。商品情報
■本機で使用している割り込みについて ・PC-9821V166 ┌─────────────────┬──┬──┬──┬──┬───┬───┬──┬──┐ │ 割り込みレベル│INT0│INT1│INT2│INT3│INT41 │INT42 │INT5│INT6│ │インタフェース │(3) │(5) │(6) │(9) │(10) │(11) │(12)│(13)│ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵 │ │ │ │ │ │ │ │ │ │フロッピィディスクインタフェース │ │ │ │ │ │ ◎ │ │ │ │(1MB/1.44MB インタフェース) │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵マウスインタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ ◎ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵固定ディスクインタフェース│ │ │ │ ◎ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵サウンド機能(*1) │○(1)│○(1)│ │ │ ○(1)│ │◎(1)│ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵2nd CCU │ │◎(2)│ │ │ │ │ │ │ │(シリアルポートチャネル2) │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵FAXモデムボード(3) │ ◎ │ ○ │ ○ │ │ ○(4)│ │ ○ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │MIDIインタフェース(*1 *2) │ │ │ │ │ ○(1)│ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │USBインタフェース │ ○ │ ○ │ ◎ │ │ ○ │ │ ○ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵 │ ○ │ ○ │ ◎ │ │ ○ │ │ ○ │ │ │ウィンドウアクセラレータ(*3) │ │ │ │ │ │ │ │ │ └─────────────────┴──┴──┴──┴──┴───┴───┴──┴──┘ 割り込みレベル( )内はIRQ ◎:工場出荷時の設定 ○:システムセットアップメニューおよび PCIセットアップユーティリティにて設定変更可能 (1):システムセットアップメニューの「動作環境の設定」の「サウンド」で{使用しない}に 設定することによりサウンドによる割り込みが解放可能。 割り込みレベルは、システムセットアップメニューにて変更可能。 (2):システムセットアップメニューの「動作環境の設定」の「2ndCCU」で{使用しない}に設 定することにより2ndCCUによる割り込みが解放可能。 (3):プラグ&プレイモードで使用する場合(工場出荷時の設定)は空いている割り込みを自動設 定 (4):プラグ&プレイモードで使用する場合のみ使用可能 (注意)オプションを追加した場合、実装するオプション全てに割り込みレベルを割り当てられ ない場合がある。 *1:システムセットアップメニューの「動作環境の設定」画面の「サウンド」の設定によって 解放される割り込みが変化します。以下の表に従います。「使用する」がデフォルトです。 ┌───────┬─────┬────┬─────────┐ │メニューの項目│使用しない│使用する│使用する(MIDI有効)│ ├───────┼─────┼────┼─────────┤ │サウンドの割込│解放 │使用する│使用する │ ├───────┼─────┼────┼─────────┤ │MIDIの割込 │解放 │解放 │使用する │ └───────┴─────┴────┴─────────┘ *2:MIDIインタフェースを使用する場合、システムセットアップメニューの設定に加え、 Windows 95のデバイスマネージャでの設定変更が必須となりますのでご注意下さい。 *3:本体内蔵ウィンドウアクセラレータの割り込みは、「INT2」に設定されていますが未使用 です(Windows 95のデバイスマネージャでは表示されますが、実際は使用していません)。 ■商品構成 ┌───────┬─────────────────────────────────┐ │ │PC-9821V166 │ ├───────┼─────────────────────────────────┤ │ハード │本体、スピーカ │ │ │キーボード(ストレートコネクタ)、CRT │ │ │マウス(400カウント)、マイクロホン │ ├───────┼─────────────────────────────────┤ │添付品(*) │電源ケーブル、FAXモデム用TELセットケーブル │ │ │アース線、ノイズ除去用部品×2 │ │ ├─────────────────────────────────┤ │ │Microsoft(R) Windows(R)95 FD │ │ │Windows(R)95 Companion CD(CD-ROM 1枚) │ │ │バックアップ CD-ROM(CD-ROM) │ │ │チュートリアル CD-ROM(CD-ROM 1枚) │ │ │VIRTUAL-on CD-ROM(CD-ROM 1枚) │ │ │パソコン大学一年生 CD-ROM(CD-ROM 1枚) │ │ │システムインストールディスク(FD) │ │ │くりっく亭(CD-ROM 1枚) │ │ ├─────────────────────────────────┤ │ │箱の中身を確認して下さい、困ったときにお読みください │ │ │はじめにお読みください、98あんしんサポートガイド │ │ │保証書、通信ジュークカラオケ説明書 │ │ │これならわかる パソコンが動く、ソフトウェアのご使用条件 │ │ │かんたんスタートガイド、ソフトウェア使用条件適用一覧 │ │ │ステップアップガイド、Windows(R)95 ロゴシール │ │ │アプリケーション操作ガイド、NIFTY-Serveイントロパック │ │ │インターネットスタートガイド、BIGLOBEおいでまシート │ │ │再セットアップガイド、らくらくセットアップビデオ │ │ │98 OFFICIAL PASS お客様登録申込書 │ │ │駅すぱあと for Windows 95 お客様カード │ │ │パソコン大学一年生ユーザ登録カード │ │ │「ざ☆付箋紙95」ユーザー登録カード │ │ │セガ(電脳戦機バーチャロン)お客様登録カード │ │ │Microsoft(R) Windows(R)95ファーストステップガイド │ │ │Microsoft(R)ユーザーカード │ ├───────┼─────────────────────────────────┤ │ディスプレイ │PC-9821V166/S5、PC-9821V16/S5P │ │梱包箱の中身 │(15インチディスプレイ) │ │ │ディスプレイ(回転台付き)、ディスプレイ用電源ケーブル、保証書、 │ │ │取扱説明書、安全にお使いいただくために │ └───────┴─────────────────────────────────┘ *:上記以外に、model C2には一太郎,ロータス1-2-3,ロータスオーガナイザー、 Netscape Navigator関連の添付品、model D2にはWord,Excel,Outlook関連 の添付品がそれぞれ添付される。商品情報
■本機で使用している割り込みについて ・PC-9821V200 ┌─────────────────┬──┬──┬──┬──┬───┬───┬──┬──┐ │ 割り込みレベル│INT0│INT1│INT2│INT3│INT41 │INT42 │INT5│INT6│ │インタフェース │(3) │(5) │(6) │(9) │(10) │(11) │(12)│(13)│ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵 │ │ │ │ │ │ │ │ │ │フロッピィディスクインタフェース │ │ │ │ │ │ ◎ │ │ │ │(1MB/1.44MB インタフェース) │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵マウスインタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ ◎ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵固定ディスクインタフェース│ │ │ │ ◎ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵サウンド機能(*1) │○(1)│○(1)│ │ │ ○(1)│ │◎(1)│ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵2nd CCU │ │◎(2)│ │ │ │ │ │ │ │(シリアルポートチャネル2) │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵FAXモデムボード(3) │ ◎ │ ○ │ ○ │ │ ○(4)│ │ ○ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │MIDIインタフェース(*1 *2) │ │ │ │ │ ○(1)│ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │USBインタフェース │ ○ │ ○ │ ◎ │ │ ○ │ │ ○ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵 │ ○ │ ○ │ ◎ │ │ ○ │ │ ○ │ │ │ウィンドウアクセラレータ(*3) │ │ │ │ │ │ │ │ │ └─────────────────┴──┴──┴──┴──┴───┴───┴──┴──┘ 割り込みレベル( )内はIRQ ◎:工場出荷時の設定 ○:システムセットアップメニューおよび PCIセットアップユーティリティにて設定変更可能 (1):システムセットアップメニューの「動作環境の設定」の「サウンド」で{使用しない}に 設定することによりサウンドによる割り込みが解放可能。 割り込みレベルは、システムセットアップメニューにて変更可能。 (2):システムセットアップメニューの「動作環境の設定」の「2ndCCU」で{使用しない}に設 定することにより2ndCCUによる割り込みが解放可能。 (3):プラグ&プレイモードで使用する場合(工場出荷時の設定)は空いている割り込みを自動設 定 (4):プラグ&プレイモードで使用する場合のみ使用可能 (注意)オプションを追加した場合、実装するオプション全てに割り込みレベルを割り当てられ ない場合がある。 *1:システムセットアップメニューの「動作環境の設定」画面の「サウンド」の設定によって 解放される割り込みが変化します。以下の表に従います。「使用する」がデフォルトです。 ┌────────┬──────┬──────┬─────────┐ │メニューの項目 │使用しない │使用する │使用する(MIDI有効)│ ├────────┼──────┼──────┼─────────┤ │サウンドの割込 │解放 │使用する │使用する │ ├────────┼──────┼──────┼─────────┤ │MIDIの割込 │解放 │解放 │使用する │ └────────┴──────┴──────┴─────────┘ *2:MIDIインタフェースを使用する場合、システムセットアップメニューの設定に加え、 Windows 95のデバイスマネージャでの設定変更が必須となりますのでご注意下さい。 *3:本体内蔵ウィンドウアクセラレータの割り込みは、「INT2」に設定されていますが未使用 です。 (Windows 95のデバイスマネージャでは表示されますが、実際は使用していません)。 ■商品構成 ┌───────┬─────────────────────────────────┐ │ │PC-9821V200 │ ├───────┼─────────────────────────────────┤ │ハード │本体、スピーカ │ │ │キーボード(ストレートコネクタ)、CRT(CRTセットモデルのみ) │ │ │マウス(400カウント)、マイクロホン │ ├───────┼─────────────────────────────────┤ │添付品(*) │電源ケーブル、FAXモデム用TELセットケーブル │ │ │アース線、ノイズ除去用部品×2 │ │ ├─────────────────────────────────┤ │ │Microsoft(R) Windows(R)95 FD │ │ │Windows(R)95 Companion CD(CD-ROM 1枚) │ │ │バックアップ CD-ROM(CD-ROM) │ │ │チュートリアル CD-ROM(CD-ROM 1枚) │ │ │VIRTUAL-on CD-ROM(CD-ROM 1枚) │ │ │パソコン大学一年生 CD-ROM(CD-ROM 1枚) │ │ │システムインストールディスク(FD) │ │ │くりっく亭(CD-ROM 1枚) │ │ ├─────────────────────────────────┤ │ │箱の中身を確認して下さい、困ったときにお読みください │ │ │はじめにお読みください、98あんしんサポートガイド │ │ │保証書、通信ジュークカラオケ説明書 │ │ │これならわかる パソコンが動く、ソフトウェアのご使用条件 │ │ │かんたんスタートガイド、ソフトウェア使用条件適用一覧 │ │ │ステップアップガイド、Windows(R)95 ロゴシール │ │ │アプリケーション操作ガイド、NIFTY-Serveイントロパック │ │ │インターネットスタートガイド、BIGLOBEおいでまシート │ │ │再セットアップガイド、らくらくセットアップビデオ │ │ │98 OFFICIAL PASS お客様登録申込書 │ │ │駅すぱあと for Windows 95 お客様カード │ │ │パソコン大学一年生ユーザ登録カード │ │ │「ざ☆付箋紙95」ユーザー登録カード │ │ │セガ(電脳戦機バーチャロン)お客様登録カード │ │ │Microsoft(R) Windows(R)95ファーストステップガイド │ │ │Microsoft(R)ユーザーカード │ ├───────┼─────────────────────────────────┤ │ディスプレイ │PC-9821V200/S5 │ │梱包箱の中身 │(15インチディスプレイ) │ │ │ディスプレイ(回転台付き)、ディスプレイ用電源ケーブル、保証書、 │ │ │取扱説明書、安全にお使いいただくために │ └───────┴─────────────────────────────────┘ *:上記以外に、model C2には一太郎,ロータス1-2-3,ロータスオーガナイザー、 Netscape Navigator関連の添付品、model D2にはWord,Excel,Outlook関連 の添付品がそれぞれ添付される。商品情報
■本機で使用している割り込みについて ・PC-9821V200 ┌─────────────────┬──┬──┬──┬──┬───┬───┬──┬──┐ │ 割り込みレベル│INT0│INT1│INT2│INT3│INT41 │INT42 │INT5│INT6│ │インタフェース │(3) │(5) │(6) │(9) │(10) │(11) │(12)│(13)│ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵 │ │ │ │ │ │ │ │ │ │フロッピィディスクインタフェース │ │ │ │ │ │ ◎ │ │ │ │(1MB/1.44MB インタフェース) │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵マウスインタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ ◎ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵固定ディスクインタフェース│ │ │ │ ◎ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵サウンド機能(*1) │○(1)│○(1)│ │ │ ○(1)│ │◎(1)│ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵2nd CCU │ │◎(2)│ │ │ │ │ │ │ │(シリアルポートチャネル2) │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵FAXモデムボード(3) │ ◎ │ ○ │ ○ │ │ ○(4)│ │ ○ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │MIDIインタフェース(*1 *2) │ │ │ │ │ ○(1)│ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │USBインタフェース │ ○ │ ○ │ ◎ │ │ ○ │ │ ○ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵 │ ○ │ ○ │ ◎ │ │ ○ │ │ ○ │ │ │ウィンドウアクセラレータ(*3) │ │ │ │ │ │ │ │ │ └─────────────────┴──┴──┴──┴──┴───┴───┴──┴──┘ 割り込みレベル( )内はIRQ ◎:工場出荷時の設定 ○:システムセットアップメニューおよび PCIセットアップユーティリティにて設定変更可能 (1):システムセットアップメニューの「動作環境の設定」の「サウンド」で{使用しない}に 設定することによりサウンドによる割り込みが解放可能。 割り込みレベルは、システムセットアップメニューにて変更可能。 (2):システムセットアップメニューの「動作環境の設定」の「2ndCCU」で{使用しない}に設 定することにより2ndCCUによる割り込みが解放可能。 (3):プラグ&プレイモードで使用する場合(工場出荷時の設定)は空いている割り込みを自動設 定 (4):プラグ&プレイモードで使用する場合のみ使用可能 (注意)オプションを追加した場合、実装するオプション全てに割り込みレベルを割り当てられ ない場合がある。 *1:システムセットアップメニューの「動作環境の設定」画面の「サウンド」の設定によって 解放される割り込みが変化します。以下の表に従います。「使用する」がデフォルトです。 ┌────────┬──────┬──────┬─────────┐ │メニューの項目 │使用しない │使用する │使用する(MIDI有効)│ ├────────┼──────┼──────┼─────────┤ │サウンドの割込 │解放 │使用する │使用する │ ├────────┼──────┼──────┼─────────┤ │MIDIの割込 │解放 │解放 │使用する │ └────────┴──────┴──────┴─────────┘ *2:MIDIインタフェースを使用する場合、システムセットアップメニューの設定に加え、 Windows 95のデバイスマネージャでの設定変更が必須となりますのでご注意下さい。 *3:本体内蔵ウィンドウアクセラレータの割り込みは、「INT2」に設定されていますが未使用 です。(Windows 95のデバイスマネージャでは表示されますが、実際は使用していません)。 ■商品構成 ┌───────┬─────────────────────────────────┐ │ │PC-9821V200 │ ├───────┼─────────────────────────────────┤ │ハード │本体、スピーカ │ │ │キーボード(ストレートコネクタ)、CRT │ │ │マウス(400カウント)、マイクロホン │ ├───────┼─────────────────────────────────┤ │添付品(*) │電源ケーブル、FAXモデム用TELセットケーブル │ │ │アース線、ノイズ除去用部品×2 │ │ ├─────────────────────────────────┤ │ │Microsoft(R) Windows(R)95 FD │ │ │Windows(R)95 Companion CD(CD-ROM 1枚) │ │ │バックアップ CD-ROM(CD-ROM) │ │ │チュートリアル CD-ROM(CD-ROM 1枚) │ │ │VIRTUAL-on CD-ROM(CD-ROM 1枚) │ │ │パソコン大学一年生 CD-ROM(CD-ROM 1枚) │ │ │システムインストールディスク(FD) │ │ │くりっく亭(CD-ROM 1枚) │ │ ├─────────────────────────────────┤ │ │箱の中身を確認して下さい、困ったときにお読みください │ │ │はじめにお読みください、98あんしんサポートガイド │ │ │保証書、通信ジュークカラオケ説明書 │ │ │これならわかる パソコンが動く、ソフトウェアのご使用条件 │ │ │かんたんスタートガイド、ソフトウェア使用条件適用一覧 │ │ │ステップアップガイド、Windows(R)95 ロゴシール │ │ │アプリケーション操作ガイド、NIFTY-Serveイントロパック │ │ │インターネットスタートガイド、BIGLOBEおいでまシート │ │ │再セットアップガイド、らくらくセットアップビデオ │ │ │98 OFFICIAL PASS お客様登録申込書 │ │ │駅すぱあと for Windows 95 お客様カード │ │ │パソコン大学一年生ユーザ登録カード │ │ │「ざ☆付箋紙95」ユーザー登録カード │ │ │セガ(電脳戦機バーチャロン)お客様登録カード │ │ │Microsoft(R) Windows(R)95ファーストステップガイド │ │ │Microsoft(R)ユーザーカード │ ├───────┼─────────────────────────────────┤ │ディスプレイ │PC-9821V200/S7 │ │梱包箱の中身 │(17インチディスプレイ) │ │ │ディスプレイ(回転台付き)、ディスプレイ用電源ケーブル、保証書、 │ │ │取扱説明書、安全にお使いいただくために │ └───────┴─────────────────────────────────┘ *:上記以外に、model C2には一太郎,ロータス1-2-3,ロータスオーガナイザー、 Netscape Navigator関連の添付品、model D2にはWord,Excel,Outlook関連 の添付品がそれぞれ添付される。商品情報

