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    添付アプリケーションの削除 Office XP Personal/Professionalの削除 ネット簡単切替ツールの削除 インターネット設定切替ツールの削除 RecordNow DX/DLAの削除 WinDVD 4の削除 Virtual CD 7の削除 Acrobat Readerの削除 Norton AntiVirusの削除 CyberAccessの削除 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)の削除 Masty Data Backupの削除 StandbyDisk/StandbyDisk Soloの削除 pcAnywhere 9.2 EXの削除 Liquidviewの削除 共通手順アプリケーションの削除 次のアプリケーションの削除手順はすべて共通です。 ネット簡単切替ツール インターネット設定切替ツール RecordNow DX DLA WinDVD 4 Virtual CD 7 Acrobat Reader Norton AntiVirus CyberAccess Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions) Masty Data Backup StandbyDisk StandbyDisk Solo pcAnywhere 9.2 EX Liquidview 以下の手順にしたがって削除を行ってください。 インターネット設定切替ツールの削除を行う際、インジケータ領域(タスクトレイ)に(インターネット設定切替ツールのアイコン)がある場合は右クリックし、「インターネット設定切替ツールの終了」をクリックしてください。 「ダイヤルアップネットワークが作成されていません・・・」と表示された場合は「OK」ボタンをクリックしてください。 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)を削除する場合は、Windows起動後、5分以上待ってから行ってください。 StandbyDisk/StandbyDisk Soloの削除を行う場合、削除の前にStandbyDisk/StandbyDisk Soloのサービスを無効にする必要があります。次の手順でサービスを無効にしてから削除してください。 次の操作を行う Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「パフォーマンスとメンテナンス」→「管理ツール」をクリックする Windows 2000の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「管理ツール」をダブルクリックする 「サービス」をダブルクリックする 一覧から「StandbyDisk」または「StandbyDisk Solo」をダブルクリックする 「全般」タブで、「スタートアップの種類」を「無効」に変更し、「OK」ボタンをクリック する 「サービス」の画面右隅のまたはボタンをクリックする Windowsを再起動する 次の操作を行う Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」→「プログラムの追加と削除」をクリックする 上記以外のOSの場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリックし、「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリックする 次の操作を行う Windows XP/Windows 2000の場合 「プログラムの変更と削除」ボタンをクリックし、一覧から削除したいアプリケーションを選択する 「変更と削除(変更/削除)」ボタンまたは「削除」ボタンをクリックする 上記以外のOSの場合 「インストールと削除」タブで、一覧から削除したいアプリケーションを選択する 「追加と削除」ボタンをクリックする これ以降は画面の指示にしたがって削除を行ってください。 再起動のメッセージが表示された場合は、必ず再起動を行ってください。 次のアプリケーションは削除完了後、Windowsを必ず再起動してください。 ネット簡単切替ツール インターネット設定切替ツール Masty Data Backup pcAnywhere 9.2 EX RecordNow DXを削除しても「VERITAS RecordNow DX Update Manager」が残ってしまいます。上記手順2-1で「VERITAS RecordNow DX Update Manager」を選択し、削除を行ってください。 Norton AntiVirusを削除した場合、LiveUpdateとLiveRegは、シマンテック製品の間で共有されるため、Norton AntiVirusの削除と同時に削除されません。削除する場合は、上記の手順で同様に削除してください。その際、上記手順2-1で次のプログラム名を選択してください。 LiveReg (Symantec Corporation) LiveUpdate 1.7 (Symantec Corporation) Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)を削除した場合は、削除後、「アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM」の「¥LDCM¥tool¥DEL.EXE」を実行してください。その後、CD-ROMへのアクセスがなくなったら、Windowsを再起動してください。 pcAnywhere 9.2 EXの削除中に「選択した機能はCD-ROM、または現在使用できない他のリムーバブルディスクにあります。」と表示された場合は、CD/DVDドライブに添付の「アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM」をセットし、「OK」ボタンをクリックしてください。 pcAnywhere 9.2 EXを削除中、「インストールプログラムは完了前に中断されました。」と表示される場合があります。その際には、「OK」ボタンをクリックすると「スレッドが終了したか、またはアプリケーションの要求によって、I/O 処理が中止されました」と表示されますので、「OK」ボタンをクリックしてください。「アプリケーション(プログラム)の追加と削除」ウィンドウに戻りますので再度、削除を行ってください。削除中に「エラー1705」のメッセージが表示されますが「はい」ボタンをクリックすると、削除は正常に続行します。 WinDVDを削除中、「共通ファイルを検出」と表示された場合は、「次回からこのメッセージを表示しない。」をにし、「いいえ」ボタンをクリックしてください。 ページの先頭へ▲ Office XP Personal/Professionalの削除 Office XP Personal/Professionalの削除のしかたについては、Office XP PersonalおよびOffice XP Professionalの添付品をご覧ください。 Office XP Personal/Professionalを削除すると、「Microsoft(R) Office XP Service Pack 1」も同時に削除されます。「Microsoft(R) Office XP Service Pack 1」のみを削除することはできません。 ページの先頭へ▲
    VirusScan for Windows 98 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 コンピュータウイルスの検出、識別、および除去を行います。 コンピュータウイルスを検出した場合は、「トラブル解決Q&A」の「コンピュータウイルス対策について」をご覧の上、対処してください。 Windows 98をご利用の場合のみ、VirusScan for Windows 98を使用してください。また、VirusScan for Windows Meを使用することはできません。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 VirusScanは、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」をご覧になりセットアップを行ってください。 「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加と削除」で、アプリケーションを選択して「追加と削除」ボタンをクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のときは削除または追加することはできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 NetPCモデル、またはCDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「McAfee VirusScan」の「McAfee VirusScanセントラル」をクリック 「VirusScanセントラル」の画面が表示されます。 VirusScanの利用方法、エマージェンシーディスクの作成方法、タスクの作成方法は、VirusScanのヘルプを参照してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 コンピュータウイルスの検出およびウイルスパターンデータについて 本機に添付されているVirusScanでは、新種のウイルスを検出できない場合があります。新種ウイルスに対応するため、ウイルスデータファイルを更新する必要があります。 ウイルスデータファイルは「DATファイル」という名称でネットワークアソシエイツ社のホームページに掲載されています。DATファイルは毎週最新のものにアップデートされています。下記のホームページで最新版のDATファイルを入手することができます。 http://www.nai.com/japan/ また、インターネットに接続できる場合(プロバイダに入会済みの場合)は、「VirusScanセントラル」で「アップデート」ボタンをクリックすることにより最新版のDATファイルをダウンロードすることができます。アップデート時に「インターネットアクセス可能ですか?」と表示されたら、「はい」を選択してください。「いいえ」を選択すると、日本国外に電話をかける画面が表示されますので十分にご注意ください。なお、アップデートを中止する場合は、「キャンセル」ボタンまたは「OK」ボタンをクリックしてください。 新種のウイルスの一部にはVirusScanそのものを最新版にバージョンアップしないと発見できないものがあります。 本機に添付されているVirusScanは最新版へのバージョンアップはできません。 別売のVirusScanをご購入ください。 別売のVirusScanはBIGLOBEにてオンライン販売も行っております。 ログファイルについて ログファイルのサイズはログの量により拡張されていきます。「レポート」タブの「ログファイルの最大値」にチェックをしても指定サイズを超えることがあります。 ウイルス監視機能使用時の注意 VirusScanにはWindows上で操作するファイルがウイルスに感染されていないか監視する機能があります。 ウイルス監視機能を有効にすると、ファイルをアクセスするたびにウイルスチェックを行うようになります。性能を優先する場合には、次の手順で無効にしてください。 ウイルス監視機能を無効にする 「スタート」ボタン→「プログラム」→「McAfee VirusScan」の「McAfee VirusScanセントラル」をクリック 「VShield」をクリック 「システム スキャン プロパティ」の画面の「スキャン」タブの「システム スキャンを有効」をクリックし、チェックを外す 「システム スキャン プロパティ」の画面の「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する ウィルス監視機能を有効にする 「スタート」ボタン→「プログラム」→「McAfee VirusScan」の「McAfee VirusScanセントラル」をクリック 「VShield」をクリック 「システム スキャン プロパティ」の画面の「スキャン」タブの「システム スキャンを有効」、「システムスキャンのサスペンド可能」、「タスクバーにアイコンを表示」をクリックし、チェックを付ける 「システム スキャンプロパティ」の画面の「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「インストールと削除」タブを選択する 「インストールと削除」の一覧から「McAfee VirusScan v4.0.3a(プレインストール版)」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「McAfeeVirusScanを本当に削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 削除が始まります。 「共有ファイルを削除しますか?」と表示された場合は、「すべていいえ」ボタンをクリックしてください。 「コンピューターからプログラムを削除」の画面に「アンインストールが完了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「ファイルを削除しますか?」の画面が表示されたら「はい」ボタンをクリック Windowsを再起動する ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する CD-ROMドライブに本機に添付の「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「インストールと削除」タブを選択する 「インストール」ボタンをクリックして「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」を起動する 「次へ」ボタンをクリック 「インストールプログラムの実行」の画面の「インストールプログラムのコマンドライン」が「<CD-ROMドライブ名>:\NSETUP.EXE」となっていることを確認する 例   CD-ROMドライブ名がEの場合   E:\NSETUP.EXE 「完了」ボタンをクリック 「プロダクトの選択」が表示されます。 「プロダクトの選択」で「McAfee VirusScan v4.0.3a(プレインストール版)」をクリックし、「OK」ボタンをクリック 「セットアップへようこそ」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 契約内容に同意の上、「はい」ボタンをクリック 「セットアップ方法」の画面が表示されたら、セットアップ方法を選択し、「次へ」ボタンをクリック ここでは「カスタム」を選択した場合の手順を説明します。 インストール先フォルダを変更する場合は、「参照」ボタンをクリックし、「ディレクトリの選択」の画面からインストールしたいフォルダを選択して「OK」ボタンをクリックしてください。 「コンポーネントの選択」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「オプションの選択」の画面が表示されたら、「ブート時にシステムをスキャン」、「エマージェンシーディスクを作成」のチェックを外し、「次へ」ボタンをクリック VirusScanエマージェンシーディスクは「スタート」ボタン→「プログラム」→「McAfee VirusScan」→「McAfee VirusScanセントラル」→「ツール」の「エマージェンシーディスク」をクリックして作成することができます。 「プログラムフォルダの選択」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストール設定の確認」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック インストールが始まります。 「システム領域のスキャンが完了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「この製品についての最新の情報を表示しますか?」のメッセージが表示されます。最新の情報を読む場合は「はい 」ボタンを読まない場合は「いいえ」ボタンをクリックしてください。 最新の情報は「スタート」ボタン→「プログラム」→「McAfee VirusScan」の「ウイルスデータベースの内容」をクリックして読むことができます。 「変更事項」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストールが完了しました。」の画面が表示されたら、「はい、直ちにコンピュータを再起動します。」を選択し、「終了」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 追加後は、ウイルス監視機能(VShield)が有効になり、ファイルをアクセスするたびにウィルスチェックを行うようになります。本機の性能を優先する場合は、ウィルス監視機能を無効にしてください。ウイルス監視機能を無効にす る場合は、前述の「ウイルス監視機能を無効にする」をご覧ください。 ページの先頭へ▲
    VirusScan 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 コンピュータウイルスの検出、識別、および除去を行います。 コンピュータウイルスを検出した場合は、「トラブル解決Q&A」の「コンピュータウイルス対策について」をご覧の上、対処してください。 追加/削除は、電子化マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 VirusScanは、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」をご覧になりセットアップを行ってください。 「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加と削除」で、アプリケーションを選択して「追加と削除」ボタンをクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のときは削除または追加することはできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 NetPCモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「McAfee VirusScan」の「McAfee VirusScanセントラル」をクリック 「VirusScanセントラル」の画面が表示されます。 VirusScanの利用方法、エマージェンシーディスクの作成方法、タスクの作成方法は、VirusScanのヘルプを参照してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 コンピュータウイルスの検出およびウイルスパターンデータについて 本機に添付されているVirusScanでは、新種のウイルスを検出できない場合があります。新種ウイルスに対応するため、ウイルスデータファイルを更新する必要があります。 ウイルスデータファイルは「DATファイル」という名称でネットワークアソシエイツ社のホームページに掲載されています。DATファイルは毎週最新のものにアップデートされています。下記のホームページで最新版のDATファイルを入手することができます。 http://www.nai.com/japan/ また、インターネットに接続できる場合(プロバイダに入会済みの場合)は、「VirusScanセントラル」で「アップデート」ボタンをクリックすることにより最新版のDATファイルをダウンロードすることができます。アップデート時に「インターネットアクセス可能ですか?」と表示されたら、「はい」を選択してください。「いいえ」を選択すると、日本国外に電話をかける画面が表示されますので十分にご注意ください。なお、アップデートを中止する場合は、「キャンセル」ボタンまたは「OK」ボタンをクリックしてください。 新種のウイルスの一部にはVirusScanそのものを最新版にバージョンアップしないと発見できないものがあります。 本機に添付されているVirusScanは最新版へのバージョンアップはできません。 別売のVirusScanをご購入ください。 別売のVirusScanはBIGLOBEにてオンライン販売も行っております。 ログファイルについて ログファイルのサイズはログの量により拡張されていきます。「レポート」タブの「ログファイルの最大値」にチェックをしても指定サイズを超えることがあります。 ウイルス監視機能使用時の注意 VirusScanにはWindows上で操作するファイルがウイルスに感染されていないか監視する機能があります。 ウイルス監視機能を有効にすると、ファイルをアクセスするたびにウイルスチェックを行うようになります。性能を優先する場合には、次の手順で無効にしてください。 ウイルス監視機能を無効にする 「スタート」ボタン→「プログラム」→「McAfee VirusScan」の「McAfee VirusScanセントラル」をクリック 「VShield」をクリック 「システム スキャン プロパティ」の画面の「スキャン」タブの「システム スキャンを有効」をクリックし、チェックを外す 「システム スキャン プロパティ」の画面の「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する ウィルス監視機能を有効にする 「スタート」ボタン→「プログラム」→「McAfee VirusScan」の「McAfee VirusScanセントラル」をクリック 「VShield」をクリック 「システム スキャン プロパティ」の画面の「スキャン」タブの「システム スキャンを有効」、「システムスキャンのサスペンド可能」、「タスクバーにアイコンを表示」をクリックし、チェックを付ける 「システム スキャンプロパティ」の画面の「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する ページの先頭へ▲ 削除 Windows 98を起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「アプリケーションの追加と削除のプロパティ」が表示されます。 「インストールと削除」タブを選択する 「インストールと削除」の一覧から「McAfee VirusScan v4.0.3a(プレインストール版)」をクリックし、「追加と削除」ボタンをクリック 「McAfeeVirusScanを本当に削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 削除が始まります。 「共有ファイルを削除しますか?」と表示された場合は、「すべていいえ」ボタンをクリックしてください。 「コンピューターからプログラムを削除」の画面に「アンインストールが完了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「ファイルを削除しますか?」の画面が表示されたら「はい」ボタンをクリック Windowsを再起動する ページの先頭へ▲ 追加 Windows 98を起動する CD-ROMドライブに本機に添付の「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「インストールと削除」タブを選択する 「インストール」ボタンをクリックして「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」を起動する 「次へ」ボタンをクリック 「インストールプログラムの実行」の画面の「インストールプログラムのコマンドライン」が「<CD-ROMドライブ名>:\NSETUP.EXE」となっていることを確認する 例   CD-ROMドライブ名がQの場合   Q:\NSETUP.EXE 「完了」ボタンをクリック 「プロダクトの選択」が表示されます。 「プロダクトの選択」で「McAfee VirusScan v4.0.3a(プレインストール版)」をクリックし、「OK」ボタンをクリック 「セットアップへようこそ」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 契約内容に同意の上、「はい」ボタンをクリック 「セットアップ方法」の画面が表示されたら、セットアップ方法を選択し、「次へ」ボタンをクリック ここでは「カスタム」を選択した場合の手順を説明します。 インストール先フォルダを変更する場合は、「参照」ボタンをクリックし、「ディレクトリの選択」の画面からインストールしたいフォルダを選択して「OK」ボタンをクリックしてください。 「コンポーネントの選択」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「オプションの選択」の画面が表示されたら、「ブート時にシステムをスキャン」、「エマージェンシーディスクを作成」のチェックを外し、「次へ」ボタンをクリック VirusScanエマージェンシーディスクは「スタート」ボタン→「プログラム」→「McAfee VirusScan」→「McAfee VirusScanセントラル」→「ツール」の「エマージェンシーディスク」をクリックして作成することができます。 「プログラムフォルダの選択」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストール設定の確認」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「システム領域のスキャンが完了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「この製品についての最新の情報を表示しますか?」のメッセージが表示されます。最新の情報を読む場合は「はい 」ボタンを読まない場合は「いいえ」ボタンをクリックしてください。 最新の情報は「スタート」ボタン→「プログラム」→「McAfee VirusScan」の「ウイルスデータベースの内容」をクリックして読むことができます。 「変更事項」の画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「インストールが完了しました。」の画面が表示されたら、「はい、直ちにコンピュータを再起動します。」を選択し、「終了」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 追加後は、ウイルス監視機能(VShield)が有効になり、ファイルをアクセスするたびにウィルスチェックを行うようになります。本機の性能を優先する場合は、ウィルス監視機能を無効にしてください。ウイルス監視機能を無効にす る場合は、前述の「ウイルス監視機能を無効にする」をご覧ください。 ページの先頭へ▲
    Intel® Turbo Memory コンソールについて Intel® Turbo Memory コンソールは、インテル® ターボ・メモリーの状態確認や、ReadyDrive機能を有効または無効に設定するユーティリティです。 Intel® Turbo Memory コンソールを使用する場合は、管理者(Administrator)権限を持ったユーザーで行ってください。 手順の途中で「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、画面の表示を確認し操作してください。 本機は、ReadyBoost機能には対応しておりません。 インテル® ターボ・メモリーの状態確認 インテル® ターボ・メモリーの状態確認は次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Intel® Turbo Memory」→「Intel® Turbo Memory コンソール」をクリック 「Intel(R) Turbo Memory コンソール」が表示されます。 「情報」ペインの表示で確認する 「情報」ペインには次の情報が表示されます。 ReadyBoost機能の有効/無効 本機はReadyBoost機能には対応していないため、「無効」と表示されます。 ReadyDrive機能の有効/無効 現在のReadyDrive機能の、有効/無効の状態を通知します。 合計キャッシュサイズ インテル® ターボ・メモリーが使用しているNANDフラッシュメモリの合計キャッシュサイズを通知します。 Windows起動後、インテル® ターボ・メモリーの状態がIntel® Turbo Memory コンソールに反映されるまで、時間がかかる場合があります。その場合は、Intel® Turbo Memory コンソールの「表示」メニューから「更新」をクリックして、表示を更新してください。 インテル® ターボ・メモリーの状態が「保留」となっている場合、ReadyDrive機能をサポート可能かどうか、Windows Vistaが確認中です。 インテル® ターボ・メモリーの設定の変更 本機のインテル® ターボ・メモリーでWindow VistaのReadyDrive機能を利用するかどうかの設定は、次の手順で行います。 工場出荷時の状態では、ReadyDrive機能は有効に設定されています。 ReadyDrive機能を無効にすると、システムのパフォーマンスが低下する場合があります。なるべく有効のまま使用してください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Intel® Turbo Memory」→「Intel® Turbo Memory コンソール」をクリック 「Intel(R) Turbo Memory コンソール」が表示されます。 「有効にするキャッシュ ポリシを選択してください」欄で設定を行う 「Windows ReadyDrive を有効にする」にチェックを付けるとReadyDrive機能が有効に、チェックを外すとReadyDrive機能が無効になります。 再起動を促すメッセージが表示されたら、画面の指示に従い、本機を再起動する Intel® Turbo Memory コンソールの再インストール Intel® Turbo Memory コンソールを誤って削除してしまった場合や、インテル® ターボ・メモリーを交換した場合は、次の手順で、Intel® Turbo Memory コンソールを再インストールしてください。 DeviceProtectorをインストールした状態で「Intel® Turbo Memory コンソールの再インストール」を行う場合、最初にDeviceProtectorをアンインストールしてください。Intel® Turbo Memory コンソールの再インストールが完了した後、DeviceProtectorの再インストールを行ってください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「C:¥DRV¥TurboMemory¥Setup.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック これ以降の操作は、画面の指示に従ってください。 インストールが完了したら、本機を再起動する「インテル(R) ターボ・メモリーについて」-「Intel(R) Turbo Memory コンソールについて」
    Intel® Turbo Memory コンソールについて Intel® Turbo Memory コンソールは、インテル® ターボ・メモリーの状態確認や、ReadyDrive機能を有効または無効に設定するユーティリティです。 Intel® Turbo Memory コンソールを使用する場合は、管理者(Administrator)権限を持ったユーザーで行ってください。 手順の途中で「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、画面の表示を確認し操作してください。 本機は、ReadyBoost機能には対応しておりません。 インテル® ターボ・メモリーの状態確認 インテル® ターボ・メモリーの状態確認は次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Intel® Turbo Memory」→「Intel® Turbo Memory コンソール」をクリック 「Intel(R) Turbo Memory コンソール」が表示されます。 「情報」ペインの表示で確認する 「情報」ペインには次の情報が表示されます。 ReadyBoost機能の有効/無効 本機はReadyBoost機能には対応していないため、「無効」と表示されます。 ReadyDrive機能の有効/無効 現在のReadyDrive機能の、有効/無効の状態を通知します。 合計キャッシュサイズ インテル® ターボ・メモリーが使用しているNANDフラッシュメモリの合計キャッシュサイズを通知します。 Windows起動後、インテル® ターボ・メモリーの状態がIntel® Turbo Memory コンソールに反映されるまで、時間がかかる場合があります。その場合は、Intel® Turbo Memory コンソールの「表示」メニューから「更新」をクリックして、表示を更新してください。 インテル® ターボ・メモリーの状態が「保留」となっている場合、ReadyDrive機能をサポート可能かどうか、Windows Vistaが確認中です。 インテル® ターボ・メモリーの設定の変更 本機のインテル® ターボ・メモリーでWindow VistaのReadyDrive機能を利用するかどうかの設定は、次の手順で行います。 工場出荷時の状態では、ReadyDrive機能は有効に設定されています。 ReadyDrive機能を無効にすると、システムのパフォーマンスが低下する場合があります。なるべく有効のまま使用してください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Intel® Turbo Memory」→「Intel® Turbo Memory コンソール」をクリック 「Intel(R) Turbo Memory コンソール」が表示されます。 「有効にするキャッシュ ポリシを選択してください」欄で設定を行う 「Windows ReadyDrive の有効化」にチェックを付けるとReadyDrive機能が有効に、チェックを外すとReadyDrive機能が無効になります。 再起動を促すメッセージが表示されたら、画面の指示に従い、本機を再起動する Intel® Turbo Memory コンソールの再インストール Intel® Turbo Memory コンソールを誤って削除してしまった場合や、インテル® ターボ・メモリーを交換した場合は、次の手順で、Intel® Turbo Memory コンソールを再インストールしてください。 DeviceProtectorをインストールした状態で「Intel® Turbo Memory コンソールの再インストール」を行う場合、最初にDeviceProtectorをアンインストールしてください。Intel® Turbo Memory コンソールの再インストールが完了した後、DeviceProtectorの再インストールを行ってください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「C:¥DRV¥TurboMemory¥Setup.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック これ以降の操作は、画面の指示に従ってください。 インストールが完了したら、本機を再起動する「インテル(R) ターボ・メモリーについて」-「Intel(R) Turbo Memory コンソールについて」
    Intel® Turbo Memory コンソールについて Intel® Turbo Memory コンソールは、インテル® ターボ・メモリーの状態確認や、ReadyDrive機能を有効または無効に設定するユーティリティです。 Intel® Turbo Memory コンソールを使用する場合は、管理者(Administrator)権限を持ったユーザーで行ってください。 手順の途中で「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、画面の表示を確認し操作してください。 本機は、ReadyBoost機能には対応しておりません。 インテル® ターボ・メモリーの状態確認 インテル® ターボ・メモリーの状態確認は次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Intel® Turbo Memory」→「Intel® Turbo Memory コンソール」をクリック 「Intel(R) Turbo Memory コンソール」が表示されます。 「情報」ペインの表示で確認する 「情報」ペインには次の情報が表示されます。 ReadyBoost機能の有効/無効 本機はReadyBoost機能には対応していないため、「無効」と表示されます。 ReadyDrive機能の有効/無効 現在のReadyDrive機能の、有効/無効の状態を通知します。 合計キャッシュサイズ インテル® ターボ・メモリーが使用しているNANDフラッシュメモリの合計キャッシュサイズを通知します。 Windows起動後、インテル® ターボ・メモリーの状態がIntel® Turbo Memory コンソールに反映されるまで、時間がかかる場合があります。その場合は、Intel® Turbo Memory コンソールの「表示」メニューから「更新」をクリックして、表示を更新してください。 インテル® ターボ・メモリーの状態が「保留」となっている場合、ReadyDrive機能をサポート可能かどうか、Windows Vistaが確認中です。 インテル® ターボ・メモリーの設定の変更 本機のインテル® ターボ・メモリーでWindow VistaのReadyDrive機能を利用するかどうかの設定は、次の手順で行います。 工場出荷時の状態では、ReadyDrive機能は有効に設定されています。 ReadyDrive機能を無効にすると、システムのパフォーマンスが低下する場合があります。なるべく有効のまま使用してください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Intel® Turbo Memory」→「Intel® Turbo Memory コンソール」をクリック 「Intel(R) Turbo Memory コンソール」が表示されます。 「有効にするキャッシュ ポリシを選択してください」欄で設定を行う 「Windows ReadyDrive を有効にする」にチェックを付けるとReadyDrive機能が有効に、チェックを外すとReadyDrive機能が無効になります。 再起動を促すメッセージが表示されたら、画面の指示に従い、本機を再起動する Intel® Turbo Memory コンソールの再インストール Intel® Turbo Memory コンソールを誤って削除してしまった場合や、インテル® ターボ・メモリーを交換した場合は、次の手順で、Intel® Turbo Memory コンソールを再インストールしてください。 DeviceProtectorをインストールした状態で「Intel® Turbo Memory コンソールの再インストール」を行う場合、最初にDeviceProtectorをアンインストールしてください。Intel® Turbo Memory コンソールの再インストールが完了した後、DeviceProtectorの再インストールを行ってください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」欄に「C:¥DRV¥TurboMemory¥Setup.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック これ以降の操作は、画面の指示に従ってください。 インストールが完了したら、本機を再起動する「インテル(R) ターボ・メモリーについて」-「Intel(R) Turbo Memory コンソールについて」
    Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions) 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)は、パーソナルコンピュータに接続されているハードウェア情報およびインストールされているソフトウェア情報を管理するソフトウェアです。管理方法として、標準化団体DMTF(Desktop Management Task Force)が規定したDMI (Desktop Management Interface)およびCIM (Common Information Model)を採用しています。 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)は、以下の機能により構成されます。 Webブラウザによる情報表示 システムビューワによる情報表示 操作方法・表示画面の詳細については、Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)の「ヘルプ」、「ユーザーズガイド」および「リリースノート」をご覧ください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)は、工場出荷時の状態ではインストールされていません。 お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照してIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)をインストールしてください。 お使いの機種によってはIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)は添付されていない場合があります。「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)を動作させるためには、ネットワークの設定が行われており、 TCP/IPプロトコルがインストールされている必要があります。Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)を インストールする前にTCP/IPプロトコルのインストールを行ってください。 「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加と削除」で、アプリケーションを選択して「変更/削除」ボタンをクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログオンして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに 割り当ててください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログオンする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 次の2通りの方法があります。 タスクトレイのをダブルクリック Webブラウザによる情報表示画面が表示されます。 「スタート」ボタン→「プログラム」→「Intel LANDesk 管理ツール」→「Client Manager」の中から利用したい機能をクリック 選択した機能の画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆リモートでのコンピュータの電源オフについて 管理パソコンにインストールされているIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)の管理者版から、 リモートでネットワーク上の液晶一体型に対し電源オフを実行した場合、液晶一体型は電源オフされず、次の状態になります。 <「コントロール パネル」の「電源オプション」において、「休止状態をサポートする」にチェックが付いている場合>  休止状態 <「コントロール パネル」の「電源オプション」において、「休止状態をサポートする」にチェックが付いていない場合>  スタンバイ状態 なお、次の操作を行うことにより、リモートで電源オフを実行した場合の液晶一体型の状態を変更することができます。 CD-ROMドライブに「アプリケーションCD−ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック <シャットダウンに変更する場合>  <CD-ROMドライブ名>:\LDCM NEC Ext\tool\SHUTDOWN.REG <スタンバイ、もしくは休止状態に変更する場合>  <CD-ROMドライブ名>:\LDCM NEC Ext\tool\STANDBY.REG 「はい」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「Intel LANDesk Client Manager 6(with NEC Extensions)」を選択し、「変更/削除」ボタンをクリック 「’Intel LANDesk Client Manager 6(with NEC Extensions)’とそのすべてのコンポーネントを削除しますか?」 と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 共有ファイルの削除を確認する画面が表示されたら、「すべていいえ」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 以上でIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)をご利用になるには、Internet Explorer 5.5以上が必要です。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 「Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(NEC Extension)」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「Alert On LAN」は、「OFF State Alert II 」と読み替えてください。OFF State Alert II に対応していない機種では、「コンポーネントの選択」の画面で「Alert On LANエージェント」を選択しないでください。 NEC拡張機能とはIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6に対して、NEC独自に拡張した機能です。拡張した機能は、次のようなものがあります。 ☆の機能は標準状態でインストールされます。 ★の機能は標準状態でインストールされません。 インストールする機能を追加/削除するためには、「NEC拡張機能」を選んで、「変更」ボタンを押してください。 ☆DMITOOL互換画面 DMITOOL互換のユーザI/F (システムビューワ、MIFブラウザ、SMBIOSブラウザ、資産管理ブラウザ)を使用可能にします。 次の4つの機能(※印)は、DMITOOL互換画面を選択すると、自動的にインストールされます。いずれかをインストールしたくない場合は、まずDMITOOL互換画面のチェックを外してください。 ☆USB接続デバイス一覧(※) USBに接続されているデバイスの一覧を表示可能にします。 ☆モデム一覧(※) Windowsにセットアップされているモデムの一覧を表示可能にします。 ☆プリンタ一覧/プリンタ監視(※) 接続されているプリンタの一覧表示と、プリンタの状態監視を可能にします。 ☆拡張資産管理(※) Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6の資産管理機能に、リース情報/棚卸し管理を追加し、リース/棚卸し管理を可能にします。 ★TOOL連携 コンピュータの異常を検出したときに、バックアップツール等の起動やシステムのシャットダウンを行う機能を提供します。 連携するツールは、インストールするOSに合わせて標準で設定されていますが、標準の設定から変更する場合は、インストール後、「NEC Extensionsリリースノート」の「TOOL連携について」を参照してください。 ★SMBIOS情報 SMBIOS情報を管理者等の他のコンピュータから参照可能にする場合は、このコンポーネントをインストールしてください。 「セットアップの完了」の画面が表示されたら、「はい、直ちにコンピュータを再起動します。」にチェックが付いていることを 確認し、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 「NEC」ロゴの画面が表示されたら、CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出してください。 以上でIntel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    DLA 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 DLAは、CD-Rなどの対応している媒体にデータを書き込むことができるパケットライトソフトです。 DLAは、CD-Rなどへフロッピーディスク、ハードディスクと同じ操作感覚で、Windowsのエクスプローラなどからデータの移動、コピーおよび削除が可能です。 対応している媒体は以下の通りです。 ドライブ 対応している媒体 CD-R/RW with DVD-ROMドライブ CD-R、CD-RW DVDスーパーマルチドライブ CD-R、CD-RW DVD-R、DVD-RW DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW DVD-RAM 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 DLAヘルプ(「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Sonic」→「DLA」 → 「DLAヘルプ」をクリック) ●注意事項や制限事項に関する情報 Readme.txt(「スタート」ボタン→ 「すべてのプログラム」→「Sonic」→「DLA」→「Readme.Txt」をクリック) ●DLAの最新の情報 http://www.sonicjapan.co.jp/support/index.html お使いのモデルによってはDLAは添付されていない場合があります。「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 媒体に傷が付いていたり、誤ってデータを削除してしまうと、データの復旧ができません。重要なデータは必ずバックアップを取るようにしてください。 制限ユーザでログオンしている場合は、媒体のフォーマットはできません(新規媒体のフォーマットは可能)。媒体のフォーマットを行う場合は管理者でログオンし、媒体のフォーマットを行ってください。 書き込み、またはフォーマットを行っている際、電源を切る、またはログオフするとメディアが破損する場合があります。 フォーマット時にボリュームラベルを設定しても反映されない場合や、CD/DVDドライブが表示されない場合は媒体を入れ直してください。 また、ドライブが正しく表示されない場合は最新の情報に更新してください。 媒体のフォーマット後、またはデータの書き込み後に媒体を取り出す場合は、CD/DVDドライブのアクセスランプが消えていることを確認してから取り出してください。 Windows XPの書き込み機能を使用する場合、DLAでフォーマットされた媒体は使用できません。 新しい媒体を使用してください。 書き込みに失敗した媒体は使用できなくなります。書き込みの失敗による媒体の補償はできませんので注意してください。 オプション製品のCD-R/RWドライブなどをご利用の場合は、オプション製品に添付のアプリケーションを使用してください。 本機に振動や衝撃をあたえないでください。書き込みエラーの原因となります。 バッテリの残量がなくなると、書き込みエラーの原因になります。バッテリのみで本機を使用している場合は、書き込みを行う前にAC アダプタを接続して、ACコンセントから電源を供給してください。 CD/DVDドライブの取り付け、取り外しを行うときは必ず媒体を取り出してから行ってください。 DLAがインストールされていないパソコンでDLAで書き込みを行ったCD、またはDVDを使用する場合は、 UDF Reader のインストールが必要になります。 UDF Reader は下記のホームページからダウンロードすることができます。 http://www.sonicjapan.co.jp/support/index.html ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Sonic DLA」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「コンピュータからSonic DLAを削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 以上でDLAの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「WinDVD CD-ROM / RecordNow! / DLA CD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<CD/DVDドライブ名>:\DLA\JPN\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 以上でDLAの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Standby Rescue Multi 概要 インストール前の注意 バックアップ前の注意 使用上の注意 削除 追加 概要 Standby Rescue Multiは、バックアップ&リカバリーユーティリティです。 Standby Rescue Multiは、2台のハードディスクを使用し、一方のハードディスクをバックアップ元(以後 カレント・ディスク)、 もう一方のハードディスクを待機ディスク(以後 スタンバイ・ディスク)として使用します。 稼動中のシステムに障害が起きた際、スタンバイ・ディスクからシステムを起動しシステムを復旧することが可能です。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 Standby Rescue Multi V4.0 ユーザーガイド(「Standby Rescue Multi v4 CD-ROM」内の「Docs」→「SRM_UserGuide.pdf」をダブルクリック) ●注意事項や制限事項に関する情報 README(「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Standby Rescue Multi」→「README」をクリック) ●Standby Rescue Multiの最新情報 http://www.netjapan.co.jp/ 添付の「Standby Rescue Multi V4.0 ユーザーガイド」を参照するには、「Adobe Reader」が必要です。 Standby Rescue Multiの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 お使いのモデルによってはStandby Rescue Multiは添付されていない場合があります。「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Standby Rescue Multi」→「Standby Rescue Multi マネージャ」をクリック Standby Rescue Multi マネージャの画面が表示されます。 システムの復旧方法、使用上の注意については「システムの復旧(Standby Rescue Multiモデルのみ)」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ インストール前の注意 ◆「再セットアップ用DVD-ROM」の作成について 「再セットアップ用DVD-ROM」を作成する場合は、必ずStandby Rescue Multiのインストール前に行ってください。 ◆バックアップ可能なドライブの容量について Standby Rescue Multiでは使用しているドライブの容量によってバックアップできないことがあります。 バックアップ可能なドライブの容量は、次の通りです。 ファイルシステム バックアップ可能なドライブの容量 FAT16 約8MB 〜 約4GB FAT32 約33MB 〜 約32GB NTFS 約8MB 〜 約2TB NTFSのバックアップ可能なドライブの最大容量は約2TBとなっていますが、実際はセレクション可能な最大ドライブサイズとなります。 ページの先頭へ▲ バックアップ前の注意 ◆Always アップデートエージェントについて 本機にはWindows起動前にウイルスバスターのウイルスパターンファイルをアップデートすることができるAlways アップデートエージェントが添付されています。 Windows起動前にパターンファイルをアップデートすることができるため、従来と比べウイルス感染の危険性をより低減させることができます。 Always アップデートエージェントをご使用する場合は、下記の手順でスタンバイディスクの構成を行ってください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Standby Rescue Multi」→「Standby Rescue Multi マネージャ」をクリック 「操作」メニュー→「スタンバイディスクの構成」をクリック 「スタンバイディスクの構成」画面が表示されたら、「構成」ボタンをクリック 「スタンバイディスクの設定」画面が表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「スタンバイディスクの構成」画面で「OK」ボタンをクリック 「次のディスクをフォーマットします」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「次のアイテムのバックアップが実行されていません」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック バックアップを行うため、しばらく時間がかかります。 バックアップ終了後、自動的に「タスクビューワ」画面が閉じます。 以上でスタンバイディスクの構成は終了です。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆Personal Secure Drive(PSD)機能について セキュリティチップ搭載機種にてPSD機能をご利用の場合は、以下の点にご注意ください。 PSD機能の詳細については、『セキュリティチップ ユーティリティマニュアル』の「利用できるセキュリティ機能」をご覧ください。 PSDは、一般のドライブのように使用することができますが、実体は、使用しているコンピュータのローカルドライブに保存されている暗号化されたファイルです。 暗号化されたファイルは、以下のフォルダに保存されます。 <ドライブ名>は、PSD作成時にユーザーが指定したローカルドライブ、またはPSDのローカル ユーザー ポリシーによって定義されたドライブです。 "<ドライブ名>:\Security Platform\Personal Secure Drive\System Data" Standby Rescue Multiでは、PSD内のデータ(ファイル、またはフォルダ)の参照、または操作を行うことができません。 Standby Rescue Multiで、PSDの暗号化されたファイルのバックアップ、または復元を行う場合には以下の点にご注意ください。 複数のユーザーが作成したPSDの暗号化されたファイルが、同じローカルドライブに保存されている場合、 PSDの暗号化されたファイルが保存されているローカルドライブやフォルダごとバックアップ、または復元を行うと それらのユーザーのPSD内のデータもバックアップ、または復元されます。 Security Platformが有効な状態でPSDの暗号化されたファイルが保存されているローカルドライブやフォルダの 復元を行うと、エラーが発生し、復元することができません。 PSDの暗号化されたファイルが保存されているローカルドライブやフォルダの復元を行う場合には、Security Platformを一時的に無効にしてください。 PSD内のデータを更新しても「カレント/スタンバイ ファイル比較」画面でPSDの暗号化されたファイルが保存されている ローカルドライブやフォルダの状態が変化しない場合があります。 その場合は、本機をログオフ、または再起動してください。 ◆スタンバイディスクの設定について スタンバイディスクとして構成するHDD上にドライブ文字の割り当てられたボリュームが作成されていると「構成」ボタンをクリックできない場合があります。 構成するHDD上のボリュームを全て削除してから「スタンバイディスクの構成」ウィンドウを起動してください。 なお、ボリュームを削除する際にはボリュームに保存されているデータをバックアップを行ってください。 ◆Windows エラー コード 87について バックアップ完了後に記載されるStandby Rescue Multi ログの詳細にWindows エラー コード 87が記載される場合がありますが動作に影響はありません。 ◆除外リストについて 選択したアイテムを除外リストへ登録します。 除外リストに登録されたアイテムはバックアップが実行されてもスタンバイディスクへコピーされません。 一度スタンバイディスクにバックアップしたアイテムを除外リストに登録すると次回バックアップ時にスタンバイディスク上から削除されます。 ◆サービスを無効にするには・・ Standby Rescue Multiの削除を行う前にStandby Rescue Multiのサービスを無効にする必要があります。 次の手順に従ってサービスを無効にしてからStandby Rescue Multiを削除してください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「システムとメンテナンス」をクリックし、「管理ツール」をクリック 「サービス」をダブルクリック 「Standby Rescue Multi Service」をダブルクリック 「全般」タブをクリック 「スタートアップの種類」を「無効」に変更し、「OK」ボタンをクリック 「サービス」画面右隅のボタンをクリック Windowsを再起動する サービスを再開するには、上記手順7で「スタートアップの種類」を「自動」に変更してください。 Windowsの再起動後、サービスが開始されます。 以上でStandby Rescue Multiのサービスの停止は終了です。 ページの先頭へ▲ 削除 Standby Rescue Multiの削除を行う前にStandby Rescue Multiのサービスを無効にする必要があります。 「 ◆サービスを無効にするには・・」を実行してから削除を行ってください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「Standby Rescue Multi」を選択し、「アンインストール」ボタンをクリック 「Standby Rescue Multi をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でStandby Rescue Multiの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 Windowsを起動する 「Standby Rescue Multi v4 CD-ROM」をDVD/CDドライブにセットする 「Standby Rescue Multi - セットアップウィザード」画面が表示されない場合は、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<DVD/CDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ユーザ情報」と表示されたら、ユーザー名、所属、アクティベーションキーを入力してください。 アクティベーションキーは添付されている「Standby Rescue Multi アクティベーションキー案内」に記載されています。 「Standby Rescue Multi セットアップウィザードが完了しました」と表示されたら、「Standby Rescue Multiを起動します」のチェックを外し、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でStandby Rescue Multiの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Standby Rescue Multi 概要 インストール前の注意 バックアップ前の注意 使用上の注意 削除 追加 概要 Standby Rescue Multiは、バックアップ&リカバリーユーティリティです。 Standby Rescue Multiは、2台のハードディスクを使用し、一方のハードディスクをバックアップ元(以後 カレント・ディスク)、 もう一方のハードディスクを待機ディスク(以後 スタンバイ・ディスク)として使用します。 稼動中のシステムに障害が起きた際、スタンバイ・ディスクからシステムを起動しシステムを復旧することが可能です。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 Standby Rescue Multi V4.0 ユーザーガイド(「Standby Rescue Multi v4 CD-ROM」内の「Docs」→「SRM_UserGuide.pdf」をダブルクリック) ●注意事項や制限事項に関する情報 README(「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Standby Rescue Multi」→「README」をクリック) ●Standby Rescue Multiの最新情報 http://www.netjapan.co.jp/ 添付の「Standby Rescue Multi V4.0 ユーザーガイド」を参照するには、「Adobe Reader」が必要です。 Standby Rescue Multiの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 お使いのモデルによってはStandby Rescue Multiは添付されていない場合があります。「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Standby Rescue Multi」→「Standby Rescue Multi マネージャ」をクリック Standby Rescue Multi マネージャの画面が表示されます。 システムの復旧方法、使用上の注意については「システムの復旧(Standby Rescue Multiモデルのみ)」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ インストール前の注意 ◆「再セットアップ用DVD-ROM」の作成について   「再セットアップ用DVD-ROM」を作成する場合は、必ずStandby Rescue Multiのインストール前に行ってください。 ◆バックアップ可能なドライブの容量について   Standby Rescue Multiでは使用しているドライブの容量によってバックアップできないことがあります。   バックアップ可能なドライブの容量は、次の通りです。 ファイルシステム バックアップ可能なドライブの容量 FAT16 約8MB 〜 約4GB FAT32 約33MB 〜 約32GB NTFS 約8MB 〜 約2TB NTFSのバックアップ可能なドライブの最大容量は約2TBとなっていますが、実際はセレクション可能な最大ドライブサイズとなります。 ページの先頭へ▲ バックアップ前の注意 ◆Always アップデートエージェントについて   本機にはWindows起動前にウイルスバスターのウイルスパターンファイルをアップデートすることができるAlways アップデートエージェントが添付されています。   Windows起動前にパターンファイルをアップデートすることができるため、従来と比べウイルス感染の危険性をより低減させることができます。   Always アップデートエージェントの追加方法については「アプリケーションCD-ROM」の「ALWAYSUA」フォルダの「Readme.pdf」をご覧ください。 お使いのモデルによってはAlways アップデートエージェントが添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。   Always アップデートエージェントを使用する場合は、下記の手順でスタンバイディスクの構成を行ってください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Standby Rescue Multi」→「Standby Rescue Multi マネージャ」をクリック 「操作」メニュー→「スタンバイディスクの構成」をクリック 「スタンバイディスクの構成」画面が表示されたら、「構成」ボタンをクリック 「スタンバイディスクの設定」画面が表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「スタンバイディスクの構成」画面で「OK」ボタンをクリック 「次のディスクをフォーマットします」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「次のアイテムのバックアップが実行されていません」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック   バックアップを行うため、しばらく時間がかかります。   バックアップ終了後、自動的に「タスクビューワ」画面が閉じます。   以上でスタンバイディスクの構成は終了です。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆Personal Secure Drive(PSD)機能について   セキュリティチップ搭載機種にてPSD機能をご利用の場合は、以下の点にご注意ください。   PSD機能の詳細については、『セキュリティチップ ユーティリティマニュアル』の「利用できるセキュリティ機能」をご覧ください。 PSDは、一般のドライブのように使用することができますが、実体は、使用しているコンピュータのローカルドライブに保存されている暗号化されたファイルです。 暗号化されたファイルは、以下のフォルダに保存されます。 <ドライブ名>は、PSD作成時にユーザーが指定したローカルドライブ、またはPSDのローカル ユーザー ポリシーによって定義されたドライブです。 "<ドライブ名>:\Security Platform\Personal Secure Drive\System Data" Standby Rescue Multiでは、PSD内のデータ(ファイル、またはフォルダ)の参照、または操作を行うことができません。 Standby Rescue Multiで、PSDの暗号化されたファイルのバックアップ、または復元を行う場合には以下の点にご注意ください。 複数のユーザーが作成したPSDの暗号化されたファイルが、同じローカルドライブに保存されている場合、 PSDの暗号化されたファイルが保存されているローカルドライブやフォルダごとバックアップ、または復元を行うと それらのユーザーのPSD内のデータもバックアップ、または復元されます。 Security Platformが有効な状態でPSDの暗号化されたファイルが保存されているローカルドライブやフォルダの 復元を行うと、エラーが発生し、復元することができません。 PSDの暗号化されたファイルが保存されているローカルドライブやフォルダの復元を行う場合には、Security Platformを一時的に無効にしてください。 PSD内のデータを更新しても「カレント/スタンバイ ファイル比較」画面でPSDの暗号化されたファイルが保存されている ローカルドライブやフォルダの状態が変化しない場合があります。 その場合は、本機をログオフ、または再起動してください。 ◆スタンバイディスクの設定について   スタンバイディスクとして構成するHDD上にドライブ文字の割り当てられたボリュームが作成されていると「構成」ボタンをクリックできない場合があります。   構成するHDD上のボリュームを全て削除してから「スタンバイディスクの構成」ウィンドウを起動してください。   なお、ボリュームを削除する際にはボリュームに保存されているデータをバックアップを行ってください。 ◆Windows エラー コード 87について   バックアップ完了後に記載されるStandby Rescue Multi ログの詳細にWindows エラー コード 87が記載される場合がありますが動作に影響はありません。 ◆除外リストについて   選択したアイテムを除外リストへ登録します。   除外リストに登録されたアイテムはバックアップが実行されてもスタンバイディスクへコピーされません。   一度スタンバイディスクにバックアップしたアイテムを除外リストに登録すると次回バックアップ時にスタンバイディスク上から削除されます。 ◆サービスを無効にするには・・   Standby Rescue Multiの削除を行う前にStandby Rescue Multiのサービスを無効にする必要があります。   次の手順に従ってサービスを無効にしてからStandby Rescue Multiを削除してください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「システムとメンテナンス」をクリックし、「管理ツール」をクリック 「サービス」をダブルクリック 「Standby Rescue Multi Service」をダブルクリック 「全般」タブをクリック 「スタートアップの種類」を「無効」に変更し、「OK」ボタンをクリック 「サービス」画面右隅のボタンをクリック Windowsを再起動する サービスを再開するには、上記手順7で「スタートアップの種類」を「自動」に変更してください。 Windowsの再起動後、サービスが開始されます。   以上でStandby Rescue Multiのサービスの停止は終了です。 ページの先頭へ▲ 削除 Standby Rescue Multiの削除を行う前にStandby Rescue Multiのサービスを無効にする必要があります。 「 ◆サービスを無効にするには・・」を実行してから削除を行ってください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「Standby Rescue Multi」を選択し、「アンインストール」ボタンをクリック 「Standby Rescue Multi をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でStandby Rescue Multiの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 Windowsを起動する 「Standby Rescue Multi v4 CD-ROM」をBD/DVD/CDドライブにセットする 「Standby Rescue Multi - セットアップウィザード」画面が表示されない場合は、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<BD/DVD/CDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ユーザ情報」と表示されたら、ユーザー名、所属、アクティベーションキーを入力してください。 アクティベーションキーは添付されている「Standby Rescue Multi アクティベーションキー案内」に記載されています。 「Standby Rescue Multi セットアップウィザードが完了しました」と表示されたら、「Standby Rescue Multiを起動します」のチェックを外し、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でStandby Rescue Multiの追加は終了です。 ページの先頭へ▲