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     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VA15X/RF-H ●型 名 : VA15X/RF ●品 名 : パソコン ●発表日 :2002/10/21  ●希望小売価格:\166,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   モバイル インテル(R) Celeron(R) プロセッサ クロック周波数   1.50GHz キャッシュメモリ 1次   12Kμ命令実行トレースキャッシュ*28+8KBデータキャッシュ(CPU内蔵) 2次   256KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス   400MHz メモリバス   266MHz チップセット   ATI社製RADEON(TM) IGP 340M 表示機能 内蔵ディスプレイ   15型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   8/16/32/64/128MB*12(BIOS Setup menuにて選択可、メインメモリを使用) グラフィックアクセラレータ *2 ATI社製RADEON(TM) IGP 340M(チップセットに内蔵)(デュアルディスプレイ機能*3、スムージング機能*4をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *8*6 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 800×600ドット *8*6 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,024×768ドット *8*6 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *8*6 最大1,677万色*7(最大1,677万色)※XGAではバーチャルスクリーン機能*5により実現。 1,600×1,200ドット *8*6 最大1,677万色*7(最大1,677万色)※XGA、SXGA+ではバーチャルスクリーン機能*5により実現。 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能、3Dポジショナル・サウンド、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI) スピーカ   ステレオスピーカ内蔵 通信機能 LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm*20/キーストローク:3mm/JIS標準配列(87キー) ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はInternet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス *27 スクロール機能付NXパッド標準装備*22 フロッピーディスクドライブ   標準内蔵、3モード対応*15 スロット PCカード   TypeI/II×2スロット(TypeIII×1スロットとしても使用可能)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   USB(USB1.1)×3 パラレル   セントロニクス準拠D-sub25ピン シリアル   シリアルRS232C D-sub9ピン ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB、ミニD-sub15ピン) FAXモデム   RJ11モジュラジャックコネクタ(FAX)*9 LAN   RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ サウンド関連インターフェイス ライン出力   ライン/ヘッドフォン共用出力(ステレオミニジャック) マイク入力   マイク入力(モノラルミニジャック) ヘッドフォン出力   ライン/ヘッドフォン共用出力(ステレオミニジャック) ビデオ出力(TV-OUT)   TV-OUT端子(Sビデオ端子*28) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *17 約23W 最大 *17 約60W エネルギー消費効率(ACアダプタを含む) *35 S区分 0.00019 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(但し結露無きこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   329(W)×265(D)×36.5(H)mm 質量 本体 *19 約3.2kg セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【インターフェイス 通信関連】:赤外線通信(IrDA1.1規格準拠、データ転送速度4Mbps)、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*25、HDD制御*23、モニタ節電機能、スタンバイ機能*32、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: Microsoft(R) 社のDirectX(R) に対応。 *3: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、およびWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionで実現。VA93J/CH、VA80H/CHでは、本機能と画面回転機能の同時使用は出来ません。本機能を有効にすると画面回転表示は自動的に解除されます。 *4: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。ただし、VA22S/AEの1,600×1,200ドット以上の表示、VA93J/CH、VA80H/CHの本体液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示及びWindows(R) 2000 Professionalの256色表示では、本機能は動作しません。 *5: Windows(R) 2000 Professionalはバーチャルスクリーン機能をサポートしていません。 *6: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480,800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。VA22S/AEでは本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示は出来ません。 *7: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。ただし、VA93J/CH、VA80H/CHでの同時表示およびVA93J/BH、VA73H/BH、VA93J/BL、VA73H/BLでは画面に一部黒枠表示が残り、VA22S/AEの1600×1200ドット以上の表示では拡大表示機能による全画面表示はできません。 *9: セレクションメニューによる選択時。 *12: メインメモリ128MBの場合、8/16/32MBを選択可能。メインメモリ256MB以上の場合、8/16/32/64/128MBを選択可能。 *15: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000 Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要。また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionではフォーマット不可。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは1.44MB以外のフォーマット不可。VA20S/RF、VA17S/RX、VA15X/RF、VA15X/RXではWindows(R) Millennium Editionで1.2MBでの読み込みのみ可能。 *17: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ128MB、ハードディスク20GBにて測定、オールインワンノート(VersaPro R含む)では、CD-ROM有り、FDD有りの構成で測定。VA93J/CH、VA80H/CHではハードディスク15GBにて測定。 *19: PCカード、コンパクトフラッシュカード等は未装着。 *20: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *22: NXパッドの拡張機能をご利用の際は、別途お客様によるドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *23: Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *25: Intel SpeedStep(R) テクノロジのセットアップが必要(Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは不要)。電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *27: NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *28: 最大12,000のデコード済みマイクロ命令をキャッシュすることにより、命令デコードに要する時間を不要にします。 *32: VA20S/RF、VA17S/RX、VA15X/RF、VA15X/RXでスタンバイ機能から復帰するには電源ボタンを押してください。 *35: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体前面 本体前面 電源ランプ内蔵マイク内蔵ディスプレイHDMI入力ランプ内蔵マイクWebカメラWebカメラ用ランプ 電源ランプ / パソコンの電源や省電力機能、画面消灯モード(パソコンの映像と音声を出力しないモード)の状態を示します。 電源ランプの状態 電源の状態 画面消灯モードの状態 白色 点灯 電源が入っている オフ ゆっくりと明暗を繰り返す 電源が入っている オン オレンジ色 点灯 スリープ状態 オフ ゆっくりと明暗を繰り返す スリープ状態 オン 消灯 電源が切れている、または休止状態 「電源オプション」の「プラン設定の変更」で「ディスプレイの電源を切る」が設定されている場合は、設定した時間が経過するとディスプレイの電源が切れ、スリープ状態に移行します。その際、電源ランプはオレンジ色に点灯します。 HDMI入力ランプ 内蔵ディスプレイに、パソコンの画面とHDMI入力端子に接続した機器の映像のどちらを表示しているか示します。 HDMI入力ランプの状態 内蔵ディスプレイの表示 消灯 パソコンの画面 点灯 HDMI入力端子に接続した機器の画面 内蔵ディスプレイ パソコンの画面を表示します。 内蔵マイク テレビ電話を利用するときや動画を撮影するときなどに使用するマイク。 Webカメラ テレビ電話(ビデオチャット)を利用したり、画像を撮影するためのWebカメラ。 Webカメラ用ランプ Webカメラを使用中に点灯するランプ。本体前面 | LAVIEマニュアル
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVA) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 ProまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、ディスプレイHD LCDの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の上から3段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の上から3段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> Windows エクスペリエンス インデックスの測定を行い、測定終了後に以下の設定を行う。 パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。 パフォーマンスオプションの仮想メモリ設定を「ページング ファイルなし」に設定する。 デスクトップの背景を白に設定する。 デスクトップアイコンを非表示にする。 「タスクバーを自動的に隠す」に設定する。 「セキュリティとメンテナンス」の「セキュリティとメンテナンスの設定を変更」で、すべてのチェックを外す。 「ハードディスクのプロパティ」・「ツールの最適化」・「ドライブの最適化」・「スケジュールされた最適化」→「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」を、すべて「なし」に設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スライドショー」:「一時停止」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「1%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「16段階の上から3段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「16段階の上から3段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> Windows エクスペリエンス インデックスの測定を行い、測定終了後に以下の設定を行う。 パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。 パフォーマンスオプションの仮想メモリ設定を「ページング ファイルなし」に設定する。 カスタマーエクスペリエンス向上プログラムの設定にて「いいえ、このプログラムに協力しません(N)」を選択し、「変更の保存(S)」を選択する。 グラフィックプロパティにて色の品質を「16ビット」に変更する。リフレッシュレートを「48Hz」にする。 デスクトップの背景を白に設定する。 デスクトップアイコン、デスクトップガジェットの表示をしない。 「タスクバーを自動的に隠す」に設定する。 「アクションセンター」の「アクションセンターの設定を変更」で、すべてのチェックを外す。 「ハードディスクのプロパティ」・「ツールの最適化」・「ドライブの最適化」・「スケジュールされた最適化」→「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイを暗くする」、「ディスプレイの電源を切る」、「コンピューターをスリープ状態にする」をすべて「なし」に設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「1%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVA)
    ECOモード機能 [1067020402] 本機では、3つの省電力設定から利用シーンにあわせて、最適な設定に切り替えることができます。設定の切り替えは、設定したホットキーでキーボードから簡単に行うことができます。 ホットキーの設定 モードの切り替えに使用するホットキーを1つ設定できます。 ホットキーの設定は、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ECOモード設定ツール」→「ECOモード設定ツール」をクリック 「ホットキーの設定」ボタンをクリック 使用するホットキーを選択し、「OK」ボタンをクリック   ホットキーには、次のキーが設定できます。 【Alt】+【F1】〜【F3】 【Alt】+【F5】〜【F12】 【Ctrl】+【F1】〜【F12】 「初期設定に戻す」ボタンをクリックすると、ホットキーの設定を工場出荷時の状態に戻します。 モードを切り替える   工場出荷時の状態では、モードの切り替えに使用するホットキーは設定されていません。「ホットキーの設定」をご覧になり、切り替えに使用するホットキーを設定してください。 工場出荷時の設定では、ECOモード機能で切り替えることのできるモードには次の3つがあり、「標準」が選択された状態になっています。 モード 通知領域のアイコンおよび色 説明 高性能 (青) CPU速度を高速に保ち、時間が経過してもスリープ状態に移行しないモードです。電源プランは「高性能」が割り当てられており、外部ディスプレイの輝度は7に設定されています。 標準 (水色) 本機の速度を優先させる設定ですが、操作がない状態で一定の時間が経過した場合、スリープ状態に移行します。電源プランは「標準」が割り当てられており、外部ディスプレイの輝度は7に設定されています。 ECO (緑) 電力をもっとも節約する設定で、標準よりも早い時間でスリープ状態に移行します。電源プランは「ECO」が割り当てられており、外部ディスプレイの輝度は2に設定されています。 設定したホットキーを押すと、設定されているモードが表示され、以後、設定したホットキーを押すごとに、モードが切り替わります。 現在のモードは、タスク バーの通知領域にあるをクリックすると表示されるアイコンで確認できます。   表中のアイコンは工場出荷時の設定のものです。実際に表示されるアイコンはモードに割り当てている電源プランにより異なります。 Windowsのログオン画面が表示されている場合、設定したホットキーを押してもモードは変更されません。 省電力を優先する電源プランを割り当てているモードを選択している場合、DVDの再生などの映像を表示するアプリケーションで、再生品質が低下する可能性があります。そのような場合は、「高性能」などの性能を優先するモードを選択してください。 輝度の切り替えは、次のディスプレイでのみ可能です。 LCD-EA221WMe-C LCD-AS191WM-C LCD-AS192M-C LCD-AS171M-C ディスプレイ側で輝度を調整した場合、本機を再起動したり、スリープ状態や休止状態から復帰すると、「ECOモード設定ツール」で設定した輝度に戻ります。 ディスプレイ側で調整した輝度で使用したい場合は、「ECOモード設定ツール」の各モードの詳細設定で、「ディスプレイの明るさ設定」の「モード切り替えで明るさを変更する」のチェックを外してください。 ディスプレイを2台接続している場合、2台のディスプレイの輝度の設定も、同じ数値になります。 またお使いのディスプレイによっては、同じ数値でも実際の輝度が異なる場合があります。 LCD-EA221WMe-Cをお使いの方は、次の点にご注意ください。 ECOモード設定ツールで設定した輝度は、ディスプレイ本体の「ECO MODE」で設定した輝度の最大値の割合(%)になります。例えば、ディスプレイ本体の「ECO MODE」を1(50%)、ECOモード設定ツールで4(40%)に設定した場合、実際の輝度は20%になります。 ディスプレイ本体の「ECO MODE」変更または輝度調整を行った場合、ECOモード設定ツールの輝度設定画面に反映されません。 再度ECOモード設定ツールで輝度調整を行った後に反映されます。 ECOモード機能の設定 ECOモード機能で切り替える各モードの設定を変更する場合は、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ECOモード設定ツール」→「ECOモード設定ツール」をクリック 表示される画面で設定を行う 電源プラン それぞれのモードに割り当てる電源プランを選択します。 「詳細設定」ボタン モードごとの電源プランをカスタマイズできます。 「詳細設定」画面の「初期設定に戻す」ボタンをクリックすることで、各モードの設定を工場出荷時の状態に戻せます。 「初期設定に戻す」ボタン 3つのモードと電源プランの組み合わせを、工場出荷時の設定に戻します。 「OK」ボタンをクリック   各モードに設定している電源プランを削除した場合、削除した電源プランを選択していたモードには「設定なし」が設定されます。 「初期設定に戻す」ボタンで工場出荷時の設定に戻したときに、工場出荷時の設定で使用している電源プランが削除されていた場合も「設定なし」が設定されます。ECOモード機能
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVX) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 ProまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、ディスプレイHD LCDの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の上から3段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の上から3段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> Windows エクスペリエンス インデックスの測定を行い、測定終了後に以下の設定を行う。 パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。 パフォーマンスオプションの仮想メモリ設定を「ページング ファイルなし」に設定する。 デスクトップの背景を白に設定する。 デスクトップアイコンを非表示にする。 「タスクバーを自動的に隠す」に設定する。 「セキュリティとメンテナンス」の「セキュリティとメンテナンスの設定を変更」で、すべてのチェックを外す。 「ハードディスクのプロパティ」・「ツールの最適化」・「ドライブの最適化」・「スケジュールされた最適化」→「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」を、すべて「なし」に設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スライドショー」:「一時停止」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「1%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「16段階の上から3段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「16段階の上から3段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> Windows エクスペリエンス インデックスの測定を行い、測定終了後に以下の設定を行う。 パフォーマンスオプションの視覚効果を 「パフォーマンスを優先する」 に設定する。 パフォーマンスオプションの仮想メモリ設定を「ページング ファイルなし」に設定する。 カスタマーエクスペリエンス向上プログラムの設定にて「いいえ、このプログラムに協力しません(N)」を選択し、「変更の保存(S)」を選択する。 グラフィックプロパティにて色の品質を「16ビット」に変更する。リフレッシュレートを「48Hz」にする。 デスクトップの背景を白に設定する。 デスクトップアイコン、デスクトップガジェットの表示をしない。 「タスクバーを自動的に隠す」に設定する。 「アクションセンター」の「アクションセンターの設定を変更」で、すべてのチェックを外す。 「ハードディスクのプロパティ」・「ツールの最適化」・「ドライブの最適化」・「スケジュールされた最適化」→「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイを暗くする」、「ディスプレイの電源を切る」、「コンピューターをスリープ状態にする」をすべて、「なし」に設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「1%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVX)
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY15F/EF-M ●型 名 : VY15F/EF ●品 名 : パソコン ●発表日 :2004/05/07  ●希望小売価格:\154,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Pentium(R) Mプロセッサ(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジ*2 搭載) クロック周波数   1.50 GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB / データ用32KB 2次   1024KB バスクロック システムバス   400MHz メモリバス   333MHz チップセット   インテル(R) 855GME チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB(最小構成時) 最大容量   1280MB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   メインメモリより1 - 64MBを自動的に使用 グラフィックアクセラレータ   インテル(R) 855GME(チップセットに内蔵。デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能*9をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 1,600×1,200ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能、ステレオスピーカー内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能*16、3Dポジショナルサウンド 通信機能 LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm*18、キーストローク:3mm、JIS標準配列[87キー(タイプA)] ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス *19 スクロール機能付NXパッド標準装備*20 スロット PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   USB(USB2.0)×3*23 IEEE1394(DV)   IEEE1394×1(4ピン) ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN   RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約17W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 S区分 0.00038 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   330(W)×268(D)×36.3 - 37.1*6(H)mm 質量 本体 *8 約3.1Kg(CD-R/ROM with DVD-ROM、標準バッテリ含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*2、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: この機能は電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。 *6: 最薄部 - 最厚部(バッテリ部、ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。) *8: PCカード、SDメモリカード、メモリースティックは未装着。 *9: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。ただし、VY32Y/AE-Mの1,600×1,200ドット以上の表示では、本機能は動作しません。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。ただし、VY32Y/AE-Mの1600×1200ドット以上の表示では拡大機能表示による全画面表示はできません。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。VY32Y/AE-Mでは本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示はできません。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *16: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *18: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *19: NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *20: スクロールボタンやNXパッドの拡張機能を使用するには、ドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *23: USB2.0に設定されています(初期状態)。なお、別売りのインストール可能OS使用時はOS用ドライバにUSB2.0ドライバは含まれません。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ256MB、ハードディスク20GB(ベーシックノートは40GB)、CD-ROM有り、FDD有り(ベーシックノートはなし)の構成で測定。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY15F/EF-M ●型 名 : VY15F/EF ●品 名 : パソコン ●発表日 :2004/05/07  ●希望小売価格:\154,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Pentium(R) Mプロセッサ(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジ*2 搭載) クロック周波数   1.50 GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB / データ用32KB 2次   1024KB バスクロック システムバス   400MHz メモリバス   333MHz チップセット   インテル(R) 855GME チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB(最小構成時) 最大容量   1280MB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   メインメモリより1 - 64MBを自動的に使用 グラフィックアクセラレータ   インテル(R) 855GME(チップセットに内蔵。デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能*9をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 1,600×1,200ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能、ステレオスピーカー内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能*16、3Dポジショナルサウンド 通信機能 LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm*18、キーストローク:3mm、JIS標準配列[87キー(タイプA)] ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス *19 スクロール機能付NXパッド標準装備*20 スロット PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   USB(USB2.0)×3*23 IEEE1394(DV)   IEEE1394×1(4ピン) ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN   RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約17W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 S区分 0.00038 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   330(W)×268(D)×36.3 - 37.1*6(H)mm 質量 本体 *8 約3.1Kg(CD-R/ROM with DVD-ROM、標準バッテリ含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*2、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: この機能は電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。 *6: 最薄部 - 最厚部(バッテリ部、ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。) *8: PCカード、SDメモリカード、メモリースティックは未装着。 *9: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。ただし、VY32Y/AE-Mの1,600×1,200ドット以上の表示では、本機能は動作しません。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。ただし、VY32Y/AE-Mの1600×1200ドット以上の表示では拡大機能表示による全画面表示はできません。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。VY32Y/AE-Mでは本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示はできません。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *16: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *18: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *19: NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *20: スクロールボタンやNXパッドの拡張機能を使用するには、ドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *23: USB2.0に設定されています(初期状態)。なお、別売りのインストール可能OS使用時はOS用ドライバにUSB2.0ドライバは含まれません。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ256MB、ハードディスク20GB(ベーシックノートは40GB)、CD-ROM有り、FDD有り(ベーシックノートはなし)の構成で測定。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY17F/EX-X ●型 名 : VY17F/EX ●品 名 : パソコン ●発表日 :2006/05/09  ●希望小売価格:\137,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Pentium(R) Mプロセッサー 740(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジー*14 搭載) クロック周波数   1.73 GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB / データ用32KB 2次   2,048KB バスクロック システムバス   533MHz メモリバス   333MHz チップセット   インテル(R) 910GML Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×1 最大容量   1,280MB 表示機能 内蔵ディスプレイ *21 14.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   メインメモリより8 - 128MBを自動的に使用 グラフィックアクセラレータ   インテル(R) 910GML Expressチップセットに内蔵(デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により実現。 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能、ステレオスピーカ内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド 通信機能 LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列[87キー(タイプA)] ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス   スクロール機能付NXパッド標準装備 スロット PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   3(右側面×1、背面×2)、USB2.0対応 IEEE1394(DV)   IEEE1394×1(4ピン) ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約23W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 *29 S区分 0.00021(省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   330(W)×268(D)×36.3 - 37.1*6(H)mm 質量 本体 *8 約3Kg(標準バッテリ含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示素子 LCDドット抜け*23】:0.00034%以下、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。 *6: 最薄部 - 最厚部。ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。 *8: CD-ROMを含む。PCカード、メモリーカードアダプタは未装着。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *14: プリインストールOS以外のOS環境では、拡張版Intel SpeedStep(R) 機能が使用できない場合があります。 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードをダイナミックに変化させる制御を搭載しています。 *21: 液晶ディスプレイは非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありませんのであらかじめご了承ください。なお、ドット抜けについては*23もご覧ください。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttp://nec8.com/products/pc/lcddot.htmlをご参照ください。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ256MB(エネルギー消費効率は最大容量メモリ)、ハードディスク40GB、CD-ROMありの構成で測定。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY16M/EF-X ●型 名 : VY16M/EF ●品 名 : パソコン ●発表日 :2006/05/09  ●希望小売価格:\114,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Celeron(R) Mプロセッサー 380 クロック周波数   1.60 GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB / データ用32KB 2次   1,024KB バスクロック システムバス   400MHz メモリバス   333MHz チップセット   インテル(R) 910GML Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×1 最大容量   1,280MB 表示機能 内蔵ディスプレイ *21 15型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   メインメモリより8 - 128MBを自動的に使用 グラフィックアクセラレータ   インテル(R) 910GML Expressチップセットに内蔵(デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11 *12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により実現。 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能、ステレオスピーカ内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド 通信機能 LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列[87キー(タイプA)] ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス   スクロール機能付NXパッド標準装備 スロット PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   3(右側面×1、背面×2)、USB2.0対応 IEEE1394(DV)   IEEE1394×1(4ピン) ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約24W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 *29 S区分 0.00029(省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   330(W)×268(D)×36.3 - 37.1*6(H)mm 質量 本体 *8 約3.1Kg(標準バッテリ含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示素子 LCDドット抜け*23】:0.00034%以下、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。 *6: 最薄部 - 最厚部。ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。 *8: CD-ROMを含む。PCカード、メモリーカードアダプタは未装着。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードをダイナミックに変化させる制御を搭載しています。 *21: 液晶ディスプレイは非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありませんのであらかじめご了承ください。なお、ドット抜けについては*23もご覧ください。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttp://nec8.com/products/pc/lcddot.htmlをご参照ください。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ256MB(エネルギー消費効率は最大容量メモリ)、ハードディスク40GB、CD-ROMありの構成で測定。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY12M/EX-M ●型 名 : VY12M/EX ●品 名 : パソコン ●発表日 :2004/05/07  ●希望小売価格:\127,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Celeron(R) Mプロセッサ クロック周波数   1.20 GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB / データ用32KB 2次   512KB バスクロック システムバス   400MHz メモリバス   333MHz チップセット   インテル(R) 855GME チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB(最小構成時) 最大容量   1280MB 表示機能 内蔵ディスプレイ   14.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   メインメモリより1 - 64MBを自動的に使用 グラフィックアクセラレータ   インテル(R) 855GME(チップセットに内蔵。デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能*9をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 1,600×1,200ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能、ステレオスピーカー内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能*16、3Dポジショナルサウンド 通信機能 LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm*18、キーストローク:3mm、JIS標準配列[87キー(タイプA)] ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス *19 スクロール機能付NXパッド標準装備*20 スロット PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   USB(USB2.0)×3*23 IEEE1394(DV)   IEEE1394×1(4ピン) ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN   RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約17W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 S区分 0.00048 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   330(W)×268(D)×36.3 - 37.1*6(H)mm 質量 本体 *8 約3Kg(CD-R/ROM with DVD-ROM、標準バッテリ含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*2、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: この機能は電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。 *6: 最薄部 - 最厚部(バッテリ部、ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。) *8: PCカード、SDメモリカード、メモリースティックは未装着。 *9: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。ただし、VY32Y/AE-Mの1,600×1,200ドット以上の表示では、本機能は動作しません。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。ただし、VY32Y/AE-Mの1600×1200ドット以上の表示では拡大機能表示による全画面表示はできません。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。VY32Y/AE-Mでは本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示はできません。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *16: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *18: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *19: NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *20: スクロールボタンやNXパッドの拡張機能を使用するには、ドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *23: USB2.0に設定されています(初期状態)。なお、別売りのインストール可能OS使用時はOS用ドライバにUSB2.0ドライバは含まれません。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ256MB、ハードディスク20GB(ベーシックノートは40GB)、CD-ROM有り、FDD有り(ベーシックノートはなし)の構成で測定。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報