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      よくあるご質問 > SP-DA220(LS)/SP-DA220(K)/SP-DA220W(LS)/SP-DA220W(K) > ナンバー・ディスプレイ |SP-DA220(LS)/SP-DA220(K)/SP-DA220W(LS)/SP-DA220W(K) 編   ※ナンバー・ディスプレイ機能を利用するには、NTT東日本・NTT西日本との契約(有料)が必要です。 1.ナンバー・ディスプレイを利用するには?  2.着信データを表示したい。 3.非通知の相手からの着信を拒否したい。(番号リクエスト) 4.表示圏外(ヒョウジケンガイ)と表示される場合は? 5.表示圏外(ヒョウジケンガイ)や公衆電話からの着信を拒否したい。特定の番号からの着信を拒否したい。 6.着信拒否リストの登録内容を消去するには? 7.電話がかかってきたとき、相手の電話番号が表示されない。 8.電話帳に登録した相手から着信があっても名前が表示されない。 9.着信データが親機には残るが、子機に残らないときがある。 10.キャッチホン・ディスプレイを利用するには? 11.相手先に自分の電話番号が通知できない。非通知になってしまう。 12.ネーム・ディスプレイに対応していますか?NEC LAVIE公式サイト > サポート > スピークス サポート
    LT ディスプレイストレッチ機能 ディスプレイストレッチ機能とは、パソコンの液晶ディスプレイに設定されている解像度よりも低い解像度でWindowsを使っているときに、液晶ディスプレイ全体にパソコンの画面を表示する機能です。また、低い解像度へ変更した時に画面が乱れる場合、本機能を変更することで改善する場合があります。 デスクトップを右クリックまたは長押しする 「インテル® グラフィックスの設定」をクリックまたはタップする 「インテル® UHD グラフィックス・コントロール・パネル」、「インテル® HD グラフィックス・コントロール・パネル」または「インテル® Iris™グラフィックス・コントロール・パネル」が表示されます。 「ディスプレイ」をクリックまたはタップする 左側の「ディスプレイ」の「ディスプレイの設定」または「一般設定」をクリックまたはタップする 「スケーリング」の「縦横比を保持する」、「全画面のスケールにする」または「画像を中央揃えにする」をクリックまたはタップし、チェックが付いていることを確認する 「適用」をクリックまたはタップする 確認画面が表示されます。 確認画面で「はい」をクリックまたはタップする をクリックまたはタップするディスプレイストレッチ機能
      よくあるご質問 > SP-DA120(S)/SP-DA120W(S) > ナンバー・ディスプレイ |SP-DA120(S)/SP-DA120W(S) 編   ※ナンバー・ディスプレイ機能を利用するには、NTT東日本・NTT西日本との契約(有料)が必要です。 1.ナンバー・ディスプレイを利用するには?  2.着信データを表示したい。 3.非通知の相手からの着信を拒否したい。(番号リクエスト) 4.表示圏外(ヒョウジケンガイ)と表示される場合は? 5.表示圏外(ヒョウジケンガイ)や公衆電話からの着信を拒否したい。特定の番号からの着信を拒否したい。 6.着信拒否リストの登録内容を消去するには? 7.電話がかかってきたとき、相手の電話番号が表示されない。 8.電話帳に登録した相手から着信があっても名前が表示されない。 9.着信データが親機には残るが、子機に残らないときがある。 10.キャッチホン・ディスプレイを利用するには? 11.相手先に自分の電話番号が通知できない。非通知になってしまう。 12.ネーム・ディスプレイに対応していますか?NEC LAVIE公式サイト > サポート > スピークス サポート
    LAST UPDATE:2000/2/14 仕様一覧 ソフトウェア 注意事項 仕様一覧 [省スペースLCDモデル] [省スペースCRTモデル、TVモデル] ■省スペースLCDモデル 項目 省スペースLCDモデル 型名 VC500J/2XB1,B2 VC500J/2XD1,D2 VC500J/2FC1,C2 VC500J/2FD1,D2 VC550J/2FC1 VC550J/2FD1 VC600J/2FD1 VC750J/2GD1 型番 PC-VC500J2XB1,B2 PC-VC500J2XD1,D2 PC-VC500J2FC1,C2 PC-VC500J2FD1,D2 PC-VC550J2FC1 PC-VC550J2FD1 PC-VC600J2FD1 PC-VC750J2GD1 CPU Pentium(R) IIIプロセッサ (500E MHz) Pentium(R) IIIプロセッサ (550E MHz) Pentium(R) IIIプロセッサ (600E MHz) Pentium(R) IIIプロセッサ (750MHz) システムバス 100MHz 1次キャッシュ 32KB(CPU内蔵) 2次キャッシュ 256KB(CPU内蔵) メ モ リ BIOS ROM (Flash ROM) 512KB、プラグ&プレイ対応 メインRAM 64MB*30(SDRAM-DIMM) 128MB*30(SDRAM-DIMM) 最大 増設RAMサブボードにより増設可能(最大256MB*1)[DIMMスロット×2(内1スロットにメモリ実装済み)] 表 示 機 能 ビデオRAM 10〜13MB*30 8〜11MB*30 ディスプレイキャッシュ − 4MB グラフィックアクセラレータ Intel(R)810 Chipset内蔵 Intel(R)810E Chipset内蔵 解像度・表示色 640×480ドット 最大1,677万色*21 最大1,677万色 800×600ドット 最大1,677万色*21 最大1,677万色 1,024×768ドット 最大1,677万色*21 最大1,677万色 1,280×1,024ドット 最大1,677万色*2 サ ウ ン ド 機 能 サウンドアクセラレータ Intel(R)810 Chipset内蔵(AC97準拠) YAMAHA製 YMF740(AC97準拠) 音源 PCM録音再生機能:ステレオ、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート5〜48KHz*16/8〜48KHz*31、全二重対応(モノラル、量子化8ビット時)、FM音源内蔵(最大32音)*16、ウェーブテーブルシンセサイザー機能搭載(XG,GM演奏モード対応)*16、Downloadable Sound(DLS)Level-1対応*16 サラウンド機能 エンハンストステレオ スピーカ 添付の液晶ディスプレイに内蔵(ステレオ) 入 力 装 置 キーボード USBコネクタに接続、セパレートタイプ、JIS標準配列(英数、かな)、109キーレイアウト、ワンタッチスタートボタン、CD/DVDプレーヤボタン、スリープボタン、テンキー・12ファンクションキー・Windowsキー・アプリケーションキー付き、USBバスパワードハブ(2ポート)付き*4,*5,*6 マウス スクロール機能付きマウス(添付のキーボードにあるUSBコネクタに接続) 補 助 記 憶 装 置 フロッピーディスク 3.5型フロッピーディスクドライブ(720KB/1.2MB/1.44MB)×1*19 固定ディスク*35 内蔵(約15GB*32) Ultra ATA対応 内蔵(約20GB*33) Ultra ATA対応 内蔵(約30GB*34) Ultra ATA対応 DVD-ROM CD-RW DVD-ROM内蔵*7,*22 DVD-ROM読込み:最大8倍速 CD-ROM読込み:最大40倍速 CD-RW内蔵*22 読込み:最大24倍速(CD-ROM) 書込み:最大4倍速(CD-R) 最大4倍速(CD-RW) イ ン タ | フ ェ イ ス インターフェイス パラレルポート×1(D-sub25ピン)、シリアルポート×1(D-sub9ピン)、ディスプレイ:アナログポート×1(ミニD-sub15ピン)、専用ポート×1(専用30ピン)*24 USB*4 5*27(本体×1、液晶ディスプレイ×2、キーボード×2*5) サウンド/映像関連 ライン入出力(ステレオ、ミニジャック)、マイク入力(モノラル、ミニジャック) 5型ベイ 1スロット(CD-RWまたはDVD-ROMで1スロット占有済)[空きスロット0] 内蔵3.5型ベイ 1スロット(HDDで1スロット占有済)[空きスロット0] 拡張スロット PCカードスロット Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus*9対応*20 PCIスロット 1スロット(ハーフ×1)[空きスロット1] 通 信 機 能 通信機能 FAXモデムボード標準実装(専用スロットに標準装備)、Resume On Ring機能対応 モデム データ転送速度 最大56Kbps*11(V.90/K56flexTM)/最大33.6Kbps(V.34)、 エラー訂正V.42 MNP4、データ圧縮V.42 bis MNP5 FAX データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17)、FAX制御 EIAクラス1 省電力機能 あり(内蔵HDDのモータON/OFF制御、省エネ対応ディスプレイの制御) 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消 費 電 力 本体*28 約46W(最大87W) スタンバイ時:約23W 約51W(最大93W) スタンバイ時:約23W 約54W(最大95W) スタンバイ時:約25W 約56W(最大97W) スタンバイ時:約25W 約65W(最大106W) スタンバイ時:約26W ディスプレイ 本体に含まれる エネルギー消費効率 R区分 0.020 R区分 0.019 R区分 0.018 R区分 0.015 温湿度条件 10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外 形 寸 法 本体 86(W)×320(D)×305(H)mm(ゴム足、突起部除く)、 155(W)×320(D)×316(H)mm(スタビライザ(縦置き台)使用時) ディスプレイ 352(W)×187(D)×363(H)mm 383(W)×187(D)×387(H)mm キーボード 454(W)×186(D)×41(H)mm 質 量 本体 約7.3kg 約7.4kg ディスプレイ 約4.8kg 約5.5kg 約5.6kg キーボード 約1.2kg 主なインストールソフト Voice一太郎10・花子10パック 又は Office 2000 Personal 又は Justsystem Home サポートOS Windows(R)98 Second Edition*12、Windows NT(R)Workstation4.0*14,*18 主な添付品 キーボード、マウス、ヘッドセットマイク、バックアップCD-ROM、アプリケーションCD-ROM、ガイドブック、Microsoft(R)Windows(R)98関連マニュアル、アプリケーションソフト関連マニュアル、らくらくセットアップビデオ、電源ケーブル、アース線、回線接続ケーブル、保証書 デ ィ ス プ レ イ ディスプレイ 14.1型フルカラー*17 TFT液晶 15型フルカラー*17 TFT液晶 15型フルカラー 広視野角TFT液晶 表示寸法 アクティブ表示エリア:285(W)×214(H)mm アクティブ表示エリア:304(W)×228(H)mm ドットピッチ*29 0.279mm 0.3mm 0.297mm 表示解像度 液晶ディスプレイ:640×480ドット、800×600ドット、1,024×768ドット(自動切替)*15、デジタルRGBインターフェイス(TMDS) USBハブ*4 2ポート装備 ■省スペースCRTモデル、TVモデル 項目 省スペースCRTモデル TVモデル 型名 VE500J/25B VE500J/25D VE500J/27C,D VT550J/2FD VT550J/27D 型番 PC-VE500J25B PC-VE500J25D PC-VE500J27C,D PC-VT550J2FD PC-VT550J27D CPU Pentium(R) IIIプロセッサ (500E MHz) Pentium(R) IIIプロセッサ (550E MHz) システムバス 100MHz 1次キャッシュ 32KB(CPU内蔵) 2次キャッシュ 256KB(CPU内蔵) メ モ リ BIOS ROM (Flash ROM) 512KB、プラグ&プレイ対応 メインRAM 64MB*30(SDRAM-DIMM) 128MB*30(SDRAM-DIMM) 最大 増設RAMサブボードにより増設可能(最大256MB*1)[DIMMスロット×2(内1スロットにメモリ実装済み)] 表 示 機 能 ビデオRAM 10〜13MB*30 8〜11MB*30 ディスプレイキャッシュ − 4MB グラフィックアクセラレータ Intel(R)810 Chipset内蔵 Intel(R)810E Chipset内蔵 解像度・ 表示色 640×480ドット 最大1,677万色 最大1,677万色*21 800×600ドット 最大1,677万色 最大1,677万色*21 1,024×768ドット 最大1,677万色 最大1,677万色*21 1,280×1,024ドット 最大1,677万色*3 最大1,677万色*2 サ ウ ン ド 機 能 サウンドアクセラレータ Intel(R)810 Chipset内蔵(AC97準拠) Intel(R)810E Chipset内蔵(AC97準拠) 音源 PCM 録音再生機能:ステレオ、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8〜48KHz、全二重対応(モノラル、量子化8ビット時) サラウンド機能 エンハンストステレオ スピーカ 外付けステレオフラットパネルスピーカ 添付の液晶ディスプレイに内蔵(ステレオ) 外付けステレオフラットパネルスピーカ 入 力 装 置 キーボード USBコネクタに接続、セパレートタイプ、JIS標準配列(英数、かな)、109キーレイアウト、ワンタッチスタートボタン、CD/DVDプレーヤボタン、スリープボタン、テンキー・12ファンクションキー・Windowsキー・アプリケーションキー付き、USBバスパワードハブ(2ポート)付き*4,*5,*6 マウス スクロール機能付きマウス(添付のキーボードにあるUSBコネクタに接続) 補 助 記 憶 装 置 フロッピーディスク 3.5型フロッピーディスクドライブ(720KB/1.2MB/1.44MB)×1*19 固定ディスク*35 内蔵(約15GB*32)Ultra ATA対応 内蔵(約20GB*33)Ultra ATA対応 内蔵(約30GB*34)Ultra ATA対応 DVD-ROM CD-RW DVD-ROM内蔵*7,*22 DVD-ROM読込み:最大8倍速 CD-ROM読込み:最大40倍速 映 像 関 連 機 能 *33 TVチューナー 【TVモデルのみ】音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch) データ放送受信 【TVモデルのみ】地上波データ放送(Bitcast、ADAMS)、文字多重放送 映像合成表示機能 【TVモデルのみ】DirectShowTMにより任意のサイズで合成表示可能。(全画面表示可能)、ただし、Bitcastブラウザ使用時は240×180ドット以上(縦横比3:4固定) テレビ録画機能 【TVモデルのみ】MPEG2相当(ビットレート6Mbps)で録画可能。録画時間:最長6時間30分*10 イ ン タ | フ ェ イ ス インターフェィス パラレルポート×1(D-sub25ピン)、シリアルポート×1(D-sub9ピン)、ディスプレイ:アナログポート×1(ミニD-sub15ピン)、専用ポート×1(専用30ピン)*24 USB*4 4*23(本体×2、キーボード×2*5) 5*27(本体×1、液晶ディスプレイ×2、キーボード×2*5) 4*23(本体×2、キーボード×2*5) サウンド/映像関連 ライン入出力(ステレオ、ミニジャック)、マイク入力(モノラル、ミニジャック) ライン入出力×各2*8(本体×各1、TVボード×各1、ステレオ、ミニジャック)、マイク入力(モノラル、ミニジャック)、アンテナ入力(U/V混合、75Ω、同軸F型)、ビデオ入力(コンポジット) 5型ベイ 1スロット(DVD-ROMで1スロット占有済)[空きスロット0] 内蔵3.5型ベイ 1スロット(HDDで1スロット占有済)[空きスロット0] 拡張スロット PCカードスロット Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus*9対応*20 PCIスロット 1スロット(ハーフ×1)[空きスロット1] ※TVモデルはTVボードで[空きスロット0] 通 信 機 能 通信機能 FAXモデムボード標準実装(専用スロットに標準装備)、Resume On Ring機能対応 モデム データ転送速度 最大56Kbps*11(V.90/K56flexTM)/最大33.6Kbps(V.34)、 エラー訂正V.42 MNP4、データ圧縮V.42 bis MNP5 FAX データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17)、FAX制御 EIAクラス1 省電力機能 あり(内蔵HDDのモータON/OFF制御、省エネ対応ディスプレイの制御) 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消 費 電 力 本体*28 約28W(最大58W) スタンバイ時:約20W 約65W(最大106W) スタンバイ時:約28W 約35W(最大65W) スタンバイ時:約25W ディスプレイ 約72W(スタンバイ時8W以下) 約100W(スタンバイ時8W以下) 本体に含まれる 約110W(スタンバイ時8W以下) エネルギー消費効率 R区分 0.017 R区分 0.022 R区分 0.020 温湿度条件 10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外 形 寸 法 本体 86(W)×320(D)×305(H)mm(ゴム足、突起部除く)、 155(W)×320(D)×316(H)mm(スタビライザ(縦置き台)使用時) ディスプレイ 360(W)×380(D)×381(H)mm (専用回転台含む) 403(W)×420(D)×420(H)mm (専用回転台含む) 383(W)×187(D)×387(H)mm 411(W)×436(D)×413(H)mm (専用回転台含む) キーボード 454(W)×186(D)×41(H)mm 質 量 本体 約7.3kg 約7.5kg ディスプレイ 約12.1kg 約18.8kg 約5.5kg 約19.6kg キーボード 約1.2kg 主なインストールソフト Voice一太郎10・花子10パック 又は Office 2000 Personal 又は Justsystem Home サポートOS Windows(R)98 Second Edition*12、Windows NT(R)Workstation4.0*14,*18 主な添付品 キーボード、マウス、ヘッドセットマイク、フラットパネルスピーカ*25、LINEケーブル*26 、バックアップCD-ROM、アプリケーションCD-ROM、ガイドブック、Microsoft(R)Windows(R)98関連マニュアル、アプリケーションソフト関連マニュアル 、らくらくセットアップビデオ、電源ケーブル、アース線、 回 線接続ケーブル、保証書 デ ィ ス プ レ イ ディスプレイ 15型CRT 17型CRT 15型高輝度フルカラーTFT液晶*17 17型CRT ブラウン管 シャドーマスク管、フラットフェイス、低反射帯電防止処理 ダイヤモンドトロン(R)NF管、フルフラット、低反射帯電防止処理 − ダイヤモンドトロン(R)NF管、フルフラット、低反射帯電防止処理 表示寸法 標準表示範囲:260(W)×195(H)mm*36 最大表示可能範囲:280(W)×210(H)mm*37 標準表示範囲:300(W)×225(H)mm*36,*38 最大表示可能範囲:325(W)×243(H)mm*37 アクティブ表示エリア:304(W)×228(H)mm 標準表示範囲:300(W)×225(H)mm*36,*38 最大表示可能範囲:331(W)×249(H)mm*37 ドットピッチ*29 0.28mm 0.25mm 0.297mm 0.25mm 水平走査周波数 31〜69KHz − 31〜86KHz 垂直走査周波数 59〜86Hz − 59〜86Hz 表示解像度 液晶ディスプレイ:640×480ドット、800×600ドット、1,024×768ドット(自動切替)*15、デジタルRGBインターフェイス(TMDS) 17型CRTディスプレイ:640×480ドット、800×600ドット、1,024×768ドット、1,280×1,024ドット(自動切替) 15型CRTディスプレイ:640×480ドット、800×600ドット、1,024×768ドット(自動切替) USBハブ*4 − 2ポート装備 − 上記の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 増設RAMサブボード(128MB、DIMM)を2枚実装する必要があります。メインRAMが64MBの場合は、標準実装のメモリを取り外す必要があります。 *2: 液晶ディスプレイセットモデルの場合、セットの液晶ディスプレイでは表示不可です。 *3: CRTディスプレイセットモデルの場合、セットの15型CRTでは表示不可です。 *4: 接続する周辺機器及び利用するソフトウェアが、本インターフェイスに対応している必要があります。 *5: USBコネクタから消費する電流が100mA以下の機器に限ります。 *6: ブルーグレーモデルに添付のキーボードのケーブル長は約1.1mです。 *7: 映像ソフトの再生は、ソフトウェアによるMPEG2再生方式です。 *8: 本体側ライン入力とTVボード側ライン出力は、添付のLINEケーブルで接続する必要があります。 *9: Windows NT(R)4.0では未サポートです。 *10: 録画時間は、映像の内容によって前後する場合があります。 *11: 56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は33.6Kbpsになります。 *12: 別売のWindows(R)98、およびWindows(R)98 Second Editionパッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R)98 Second Editionキット(104英語USBキーボード付)(PS-NX9010-C2)は、モジュールを使用することにより利用できます。 *13: TVモデルのみの機能です。 *14: TVボードでは使用できません。 *15: 1,024×768ドット以外の表示解像度は、常に拡大表示されます。拡大表示では、文字や罫線の太さが不均一になることがあります。 *16: VC750J、VC600Jの場合。 *17: ディザリングにより最大発色数は、1,611万色となります。 *18: 添付のソフトウェアは、Windows NT(R)Workstation4.0では利用することはできません。 *19: 3モード(720KB、1.2MB、1.44MB)に対応しています。ただし1.2MBのフォーマットは不可です。 *20: ZVポート対応カードは、使用不可です。 *21: グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。セットの液晶ディスプレイではディザリングにより、1,611万色となります。 *22: 縦置き時、8cmCDは使用不可です。 *23: 本体の1ポートはキーボードで占有、キーボードの1ポートはマウスで占有します。 *24: 液晶ディスプレイセットモデルの場合。セットの液晶ディスプレイを接続する専用ポートです。セットの液晶ディスプレイ以外は接続できません。 *25: 省スペースCRTモデルおよびTVモデル(CRTディスプレイモデル)のみ添付します。 *26: TVモデルのみ添付します。 *27: 液晶ディスプレイの1ポートはキーボードで占有、キーボードの1ポートはマウスで占有します。 *28: 液晶ディスプレイセットモデルの場合、セットの液晶ディスプレイの消費電力を含みます。 *29: 17型フルフラットCRTの場合はAGピッチ、液晶ディスプレイの場合は画素ピッチです。 *30: ビデオRAMはメインRAMを使用します。 *31: VC550J、VC500J、VE500J、VT550Jの場合。 *32: Windowsのシステムから認識できる容量は、約13.9GBとなります。 *33: Windowsのシステムから認識できる容量は、約18.6GBとなります。 *34: Windowsのシステムから認識できる容量は、約27.9GBとなります。 *35: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *36: 表示するタイミングによっては表示サイズが変わる場合があります。 *37: 接続する装置及び表示する解像度によっては、表示面積を最大まで広げられない場合があります。 *38: 1,280×1,024表示時は288(W)×230(H)mm。
    ■解像度と表示色   添付の各ディスプレイは、次の解像度と表示色、走査周波数を表示できます。   別売のディスプレイを接続する場合は、次の走査周波数から表示可能な解像度   を確認して下さい。  ●解像度と表示色/走査周波数の一覧、および添付ディスプレイへの表示可否 ┌────┬────┬────┬────┬───────────────┐ │ 解像度 │ 表示色 │水平走査│垂直走査│    添付ディスプレイ    │ │    │    │ 周波数 │ 周波数 ├───────┬───────┤ │    │    │    │    │ 15インチLCD │ 17インチCRT │ │[ドット]│    │ [KHz] │ [Hz] │ F15S21B *1 │ DV17D1 *2  │ ├────┼────┼────┼────┼───────┼───────┤ │    │  256色│ 31.5 │  60  │   ○   │   ○   │ │    │    ├────┼────┼───────┼───────┤ │640×480│ 65536色│ 37.5 │  75  │   −   │   ○   │ │    │    ├────┼────┼───────┼───────┤ │    │1677万色│ 43.3 │  85  │   −   │   ○   │ ├────┼────┼────┼────┼───────┼───────┤ │    │  256色│ 37.9 │  60  │   ○   │   ○   │ │    │    ├────┼────┼───────┼───────┤ │800×600│ 65536色│ 46.9 │  75  │   −   │   ○   │ │    │    ├────┼────┼───────┼───────┤ │    │1677万色│ 53.7 │  85  │   −   │   ○   │ ├────┼────┼────┼────┼───────┼───────┤ │    │  256色│ 48.4 │  60  │   ○   │   ○   │ │    │    ├────┼────┼───────┼───────┤ │1024× │ 65536色│ 60.0 │  75  │   −   │   ○   │ │   768│    ├────┼────┼───────┼───────┤ │    │1677万色│ 68.7 │  85  │   −   │   ○   │ ├────┼────┼────┼────┼───────┼───────┤ │    │  256色│ 64.0 │  60  │   −   │   ○   │ │    │    ├────┼────┼───────┼───────┤ │1280× │ 65536色│ 80.0 │  75  │   −   │   ○   │ │  1024│    ├────┼────┼───────┼───────┤ │    │1677万色│ 91.1 │  85  │   −   │   −   │ └────┴────┴────┴────┴───────┴───────┘  *1:VM550J/7Gに添付  *2:VM550J/77に添付 【注意】使用するディスプレイによっては、画面の位置、サイズなどの調整が必要     な場合があります。 ■注意事項  ●ワンタッチスタートボタン付き日本語USBキーボードの採用   本機種では、ワンタッチスタートボタン付き日本語USBキーボードを   採用しました。   その特長は、日本語USBキーボードに以下の機能を新たに追加し、インターネッ   ト利用を中心としたパソコンの操作性を大幅に向上させています。   (1)ワンタッチスタートボタン     インターネットへの接続、電子メールや利用者が任意に選定したアプリケー     ションプログラムの起動をワンタッチで簡単に操作可能。   (2)CD/DVD制御ボタン     音楽CD/DVDタイトルの再生、停止、スキップ、ボリューム調整などをAV機     器感覚で操作可能。   (3)メール着信ランプ     電子メールの着信やインターネットに接続中であるか否かを一目で確認可能。   (4)スリープボタン     キーボードに装備することで(従来はパソコン本体に装備)利用者は本体の     設置場所に関係なく、手元で操作可能。  ●15インチ液晶ディスプレイは、デジタルインターフェイスを採用   15インチ液晶ディスプレイは、デジタルインターフェイス液晶を採用しました。   なお、パソコン本体側には、アナログ/デジタル両方のインターフェイスを用   意しています。   ※VALUESTAR NX Rシリーズは、アナログインターフェイスのみ。  ●本体の横置きについて   パソコン本体を横置きした場合、その上に約20Kgまでのディスプレイなどを置   くことができます。   (添付の17"CRTもPC本体を横置きした上に置くことができます)  ●Microsoft(R) Windows(R) 98 英語版について   本機種で、Microsoft(R) Windows(R) 98 英語版を使用する場合には、別売の   英語版Windows(R) 98キット(104英語USBキーボード付)及び別途対応ドライバが   必要です。対応ドライバについては、PICROBOにて公開予定です。商品情報
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL)
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVR) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 ProまたはWindows 10 Home、メモリ2GB、64GB フラッシュメモリの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)を内蔵記憶装置に格納し、再生ソフト:Windows Media® Playerにてフルスクリーンで連続再生する。 音量を「ミュート」に設定する。 LCDの輝度設定を、「40%」に設定する。 無線LANをONにしアクセスポイント(インターネット接続していない)に接続する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 音量を「ミュート」に設定する。 LCDの輝度設定を、「40%」に設定する。 無線LANをONにしアクセスポイント(インターネット接続していない)に接続する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> ユーザアカウント制御の「ユーザアカウント制御設定の変更」を「通知しない」に設定する。 通知領域アイコンで「タスクバーに常にすべてのアイコンと通知を表示する:オン」を設定する。 「個人設定」で、テーマを「ハイコントラスト 黒」に設定する。 個人設定の「スクリーンセーバー:オフ」に設定する。 インテルHDグラフィックス・コントロールパネルの電源で、ディスプレイ省電テクノロジーを最長バッテリー駆動時間に設定する。 システムの詳細設定の構成を「システムの保護を無効」に設定する。 「スピーカーの音量:0」に設定し、ミュートにする。 アクションセンターの「アクションセンターの設定を変更」のすべてのメッセージのチェックボックスを外す。 「インデックスのオプション」の「変更」の「選択された場所の変更」で、すべてのチェックボックスを外す。 Windows Defenderの「設定」で「リアルタイム保護を有効にする」のチェックを外す。 Windows Defenderの「設定」の「管理者」の「このアプリを有効にする」のチェックを外す。 Windows Updateの「設定の変更」の更新プログラムを確認しない。 Explorerの(C:)ドライブの「管理」の「最適化」の「設定の変更」の「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 電源オプションの「ディスプレイ」項目の「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」を「バッテリ駆動:なし」に設定する。 電源オプションの「ディスプレイ」項目の「ディスプレイの明るさ」を「バッテリ駆動:50%」に設定する。 電源オプションの「ディスプレイ」項目の「自動輝度設定を有効にする」を「バッテリ駆動:オフ」に設定する。 電源オプションの「バッテリ」項目の「低残量バッテリの動作」を「バッテリ駆動:何もしない」に設定する。 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」:「有効」 「Intel(R) Graphics Settings」 「Intel(R) Graphics Power Plan」:「Maximum Battery Life」 「電源ボタンとカバー」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」:「5%」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「100%」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可する」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「2%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「システム構成」→「サービス」にて、「Microsoftのサービスをすべて隠す」にチェックを入れ「すべて無効」を選択する。 「システム構成」→「スタートアップ」にて、「すべて無効」を選択する。 「マカフィーリブセーフ - インターネットセキュリティ」をアンインストールする。 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVR)
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL) JEITAバッテリ動作時間測定法 OSはWindows 8.1 ProまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、320GB HDD、DVDスーパーマルチドライブを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disabled」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」(SDメモリーカードスロットが搭載されているモデルのみ) 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disabled」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」(SDメモリーカードスロットが搭載されているモデルのみ) 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「バランス」 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL)
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VC1000J8FD ●型 名 : VC1000J/8FD ●品 名 : パソコン ●発表日 :2001/05/21  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   Pentium(R) III プロセッサ 1.0B GHz クロック周波数   1.0GHz キャッシュメモリ 1次   32KB(CPU内蔵) 2次   256KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス   133MHz メモリバス   100MHz チップセット   Intel社製 810E Chipset メモリ(メインRAM) 標準容量   128MB*1(SDRAM-DIMM、PC100対応) スロット数   2スロット(DIMMスロット)[空きスロット1] 最大容量   512MB*4 表示機能 ビデオRAM   8 - 11MB*1 グラフィックアクセラレータ   Intel社製 82810E(AGP)[Chipset内蔵] 解像度・表示色 640×480ドット   最大1,677万色*6 800×600ドット   最大1,677万色*6 1,024×768ドット   最大1,677万色*6 1,280×1,024ドット   最大1,677万色*7 *11 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能:ステレオ、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート4 - 48KHz、全二重対応(モノラル、量子化8ビット時)、ウェーブテーブルシンセサイザー機能搭載(GM演奏モード対応)、最大同時発音数64音、Downloadable Sound(DLS)Level-1対応、エンハンストステレオ ステレオスピーカ   添付の液晶ディスプレイに内蔵 通信機能 FAXモデム   データ通信:最大56Kbps*50(K56flex(TM) 、V.90対応)、FAX通信:最大14.4Kbps(V.17)、Resume On Ring機能対応 LAN   100BASE-TX/10BASE-T 入力機器 キーボード   ワイヤレスキーボード*15 *16、JIS標準配列(英数、かな)、109キーレイアウト準拠、パワーボタン、ワンタッチスタートボタン、CD/DVDプレーヤボタン、ボリュームボタン、テンキー・12ファンクションキー付き マウス   ワイヤレスマウス*16 *18、スクロール機能付き フロッピーディスクドライブ   【別途提供】*22 *23 ハードディスクドライブ *25 約60GB*26(Ultra ATA-66) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ   マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)*29 *30 速度   DVD読出:最大8倍速、CD読出:最大32倍速、CD-R書込:最大8倍速、CD-RW書換:最大8倍速(High Speed CD-RWメディア対応)*31 スロット PCカード   Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応*51 PCI   2スロット(ハーフ×2)[空きスロット1] インターフェイス USB *13 コネクタ4ピン×3(本体×1、液晶ディスプレイ×2) IEEE1394(DV)   6ピン×1*40、4ピン×1*40 パラレル   D-sub25ピン×1 シリアル   D-sub9ピン×1 ディスプレイ(アナログ)   ミニD-sub15ピン×1(アナログRGB) ディスプレイ(デジタル)   専用30ピン×1*39 FAXモデム   モジュラコネクタ×2(LINE×1、TELEPHONE×1) LAN   RJ45コネクタ×1(100BASE-TX/10BASE-T) サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力   光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力×1(丸形(PCM/ドルビーデジタル))*41 ライン入力   LINE入力×1(ステレオ、ミニジャック) ライン出力   LINE出力×1(ステレオ、ミニジャック) マイク入力   マイク入力×1(モノラル、ミニジャック) ヘッドフォン出力   ヘッドホン出力×1(ステレオ、ミニジャック)*43 ベイ   5型ベイ:1スロット(CD/DVDドライブで1スロット占有済)[空きスロット0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(固定ディスクドライブで1スロット占有済)[空きスロット0] 電源   AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準   約62W*52 最大   120W*52 エネルギー消費効率   R区分 0.014*52 温湿度条件   10 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   106(W)×337(D)×325(H)mm(突起部除く)*53 キーボード   382(W)×179(D)×40(H)mm 質量 本体   約7.5kg キーボード   約0.9kg*56 マウス   約0.2kg*56 インストールOS   Microsoft(R) Windows(R) Millennium Edition operating system 日本語版*57 *58 サポートOS   Microsoft(R) Windows(R) Millennium Edition operating system 日本語版*57、Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional operating system 日本語版*57 主なインストールソフト   Microsoft(R) Office XP Personal 添付ディスプレイ 画面サイズ   15型(高輝度デジタルTFT液晶) インターフェイス   専用30ピン×1、USBポート*13:2ポート装備 表示寸法   アクティブ表示エリア:304(W)×228(H)mm 画素ピッチ *64 0.297mm 表示解像度   640×480ドット、800×600ドット、1,024×768ドット*67、デジタルRGBインターフェイス(T.M.D.S) 消費電力   本体に含まれる 外形寸法   381(W)×210(D)×397(H)mm 質量   約6.3kg 添付ディスプレイ ディスプレイプロセッサ   Sage製 Cheetah4 上記の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: ビデオRAMはメインRAMを使用します。表示領域として使用するのはこの一部です。 *4: 増設RAMサブボード(256MB)を2枚実装する必要があります。増設RAMサブボードを増設する際には100MHz用メモリを実装してください。 *6: グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。添付の液晶ディスプレイではディザリングにより1,619万色となります。 *7: グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。添付のディスプレイでは表示できません。 *11: DVDを再生する場合の最大表示色は256色となります。 *13: 接続する周辺機器および利用するソフトウェアが、本インターフェイスに対応している必要があります。 *15: キーボードの電池寿命はご使用の環境条件や方法により異なりますがアルカリ電池で最大300時間です。 *16: 使用可能な距離はご使用の環境条件や方法により異なりますが約1.2mです。 *18: マウスの電池寿命はご使用の環境条件や方法により異なりますがアルカリ電池で最大190時間です(マウスを持ちつづけていると動作状態となることがあります)。 *22: 商品に添付の「フロッピーディスクユニットプレゼント申込書」にてお申し込みいただいたお客様へ、もれなくフロッピーディスクユニットをプレゼントいたします(2001年11月30日(必着)まで。プレゼントはお申し込み後、NECより後日発送)。お申し込みにかかる費用およびプレゼントの配送料は、お客様のご負担となります。お申し込み方法等、詳細については、商品に添付の「フロッピーディスクユニットプレゼント申込書」をご覧ください。プレゼントのフロッピーディスクユニットは、提供時期によりデザイン・仕様等が変更となる場合があります。 *23: 2モード(720KB、1.44MB)に対応しています。 *25: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *26: Windowsのシステムからは、容量が約55.8GBと認識されます。 *29: 縦置き時、8cmCDは使用不可です。 *30: 映像ソフトの再生は、ソフトウェアによるMPEG2再生方式です。 *31: CD-RWメディアの書き換えにおいて、High Speed CD-RWメディアが使用できます。8倍速で書き換えるには、High Speed CD-RWメディアが必要です。 *39: 液晶ディスプレイ添付モデルの場合は添付の液晶ディスプレイを接続します。また、VT300/0Dの場合は添付のUSB増設ケーブルを接続します。添付の液晶ディスプレイ、または添付のUSB増設ケーブル以外は接続できません。 *40: 接続する周辺機器によっては対応していない場合があります。動作確認済み機種についてはIEEE1394動作確認済みDV機器一覧をご確認ください。 *41: 光デジタルオーディオ出力に接続するオーディオ機器は48KHzのサンプリング周波数に対応している必要があります。また、一般のCDプレーヤー・MDデッキ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメントシステム)に準拠した信号を出力します。 *43: 液晶ディスプレイ添付モデルの場合は添付の液晶ディスプレイ側にあります。CRTディスプレイ添付モデルの場合は添付の外付けスピーカ側にあります。 *50: 最大56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *51: ZVポート対応カードは使用できません。 *52: 添付の液晶ディスプレイの消費電力を含みます。 *53: スタビライザ(縦置き台)取り付け時は、165(W)×337(D)×325(H)mmです。 *56: 乾電池の質量は含まれておりません。 *57: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。 *58: 別売のMicrosoft(R) Windows(R) Millennium Editionパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *64: 15型CRTディスプレイ(シャドーマスク管)の場合はドットピッチ、液晶ディスプレイの場合は画素ピッチです。 *67: 1,024×768ドット以外の表示解像度は、常に拡大表示されます。拡大表示では文字や罫線の太さが不均一になることがあります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    ECOモード機能 [11E5020402] 本機では、3つの省電力設定から利用シーンにあわせて、最適な設定に切り替えることができます。設定の切り替えは、設定したホットキーでキーボードから簡単に行うことができます。 ECOモード設定ツールのインストール ECOモード設定ツールのインストールは、次の手順で行います。   「ECOモード設定ツール」は工場出荷時にはインストールされていません。 インストールには光学ドライブが必要です。 「ECOモード設定ツール」をインストールする際は、コンピュータの管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 光学ドライブに「アプリケーション/マニュアルディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「E:¥Nxsetup.exe」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック   光学ドライブがEドライブ以外の場合は、先頭の「E」を、お使いの環境の光学ドライブのドライブ文字に置き換えて入力してください。   表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「E:¥Nxsetup.exe」と入力し、「開く」ボタンをクリックしてください。 「ECOモード設定ツール(タイプME、MB、ML、MA、MR用)」を選択し、「インストール」ボタンをクリック 「ECOモード設定ツールセットアップウィザードへようこそ」画面が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「インストールが完了しました。」画面が表示されたら、光学ドライブから「アプリケーション/マニュアルディスク」を取り出し、「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上でECOモード設定ツールのインストールは完了です。 モードを切り替える   インストール直後の状態では、モードの切り替えに使用するホットキーは設定されていません。「ホットキーの設定」をご覧になり、切り替えに使用するホットキーを設定してください。 インストール直後の設定では、ECOモード機能で切り替えることのできるモードには次の3つがあり、「標準」が選択された状態になっています。 モード 通知領域のアイコンおよび色 説明 高性能 (青) CPU速度を高速に保ち、時間が経過してもスタンバイ状態に移行しないモードです。電源設定は「高性能」が割り当てられており、外部ディスプレイの輝度は7に設定されています。 標準 (水色) 本機の速度を優先させる設定ですが、操作がない状態で一定の時間が経過した場合、スタンバイ状態に移行します。電源設定は「標準」が割り当てられており、外部ディスプレイの輝度は7に設定されています。 ECO (緑) 電力をもっとも節約する設定で、標準よりも早い時間でスタンバイ状態に移行します。電源設定は「ECO」が割り当てられており、外部ディスプレイの輝度は2に設定されています。 設定したホットキーを押すと、設定されているモードが表示され、以後、設定したホットキーを押すごとに、モードが切り替わります。現在のモードは、タスク バーの通知領域にあるアイコンで確認できます。   電源設定を変更する場合は、コンピュータの管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 表中のアイコンはインストール直後の設定のものです。実際に表示されるアイコンはモードに割り当てている電源設定により異なります。 Windowsのログオン画面が表示されている場合、設定したホットキーを押してもモードは変更されません。 省電力を優先する電源設定を割り当てているモードを選択している場合、DVDの再生などの映像を表示するアプリケーションで、再生品質が低下する可能性があります。そのような場合は、「高性能」などの性能を優先するモードを選択してください。 輝度の切り替えは、次のディスプレイでのみ可能です。 LCD-EA221WMe-C LCD-AS191WM-C LCD-AS191M-C LCD-AS171M-C ディスプレイ側で輝度を調整した場合、本機を再起動したり、スタンバイ状態や休止状態から復帰すると、「ECOモード設定ツール」で設定した輝度に戻ります。 ディスプレイ側で調整した輝度で使用したい場合は、「ECOモード設定ツール」の各モードの詳細設定で、「ディスプレイの明るさ設定」の「モード切り替えで明るさを変更する」のチェックを外してください。 タイプME、タイプMBでディスプレイを2台接続している場合、2台のディスプレイの輝度の設定も、同じ数値になります。 またお使いのディスプレイによっては、同じ数値でも実際の輝度が異なる場合があります。 LCD-EA221WMe-Cをお使いの方は、次の点にご注意ください。 ECOモード設定ツールで設定した輝度は、ディスプレイ本体の「ECO MODE」で設定した輝度の最大値の割合(%)になります。例えば、ディスプレイ本体の「ECO MODE」を1(50%)、ECOモード設定ツールで4(40%)に設定した場合、実際の輝度は20%になります。 ディスプレイ本体の「ECO MODE」変更または輝度調整を行った場合、ECOモード設定ツールの輝度設定画面に反映されません。 再度ECOモード設定ツールで輝度調整を行った後に反映されます。 モード切り替え時のディスプレイの輝度について ECOモード設定ツールで電源設定を切り替えると、ディスプレイの輝度は工場出荷時の状態に調整されます。工場出荷時のディスプレイの輝度は以下の通りです。 高性能 標準 ECO ディスプレイ 輝度7 輝度7 輝度2 ECOモード機能の設定 モードの設定の変更 ECOモード機能で切り替える各モードの設定を変更する場合は、次の手順で行います。   ECOモード機能の設定を変更する場合は、コンピュータの管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ECOモード設定ツール」→「ECOモード設定ツール」をクリック 表示される画面で設定を行う 電源設定 それぞれのモードに割り当てる電源設定を選択します。 「詳細設定」ボタン モードごとの電源設定をカスタマイズできます。 また、輝度の自動調整機能のオン/オフや自動で調整される輝度の範囲を設定することができます。 「詳細設定」画面の「初期設定に戻す」ボタンをクリックすることで、各モードの設定をインストール直後の状態に戻せます。 「初期設定に戻す」ボタン 3つのモードと電源設定の組み合わせを、インストール直後の設定に戻します。 「OK」ボタンをクリック   各モードに設定している電源設定を削除した場合、削除した電源設定を選択していたモードには「設定なし」が設定されます。 「初期設定に戻す」ボタンでインストール直後の設定に戻したときに、インストール直後の設定で使用している電源設定が削除されていた場合も「設定なし」が設定されます。 ホットキーの設定 モードの切り替えに使用するホットキーを1つ設定できます。 ホットキーの設定は、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ECOモード設定ツール」→「ECOモード設定ツール」をクリック 「ホットキーの設定」ボタンをクリック 使用するホットキーを選択し、「OK」ボタンをクリック   ホットキーには、次のキーが設定できます。 【Alt】+【F1】〜【F3】 【Alt】+【F5】〜【F12】 【Ctrl】+【F1】〜【F12】 「初期設定に戻す」ボタンをクリックすると、ホットキーの設定をインストール直後の状態に戻します。ECOモード機能