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     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL) JEITAバッテリ動作時間測定法 OSはWindows 8.1 ProまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、320GB HDD、DVDスーパーマルチドライブを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disabled」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」(SDメモリーカードスロットが搭載されているモデルのみ) 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disabled」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」(SDメモリーカードスロットが搭載されているモデルのみ) 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「バランス」 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL)
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVR) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 ProまたはWindows 10 Home、メモリ2GB、64GB フラッシュメモリの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)を内蔵記憶装置に格納し、再生ソフト:Windows Media® Playerにてフルスクリーンで連続再生する。 音量を「ミュート」に設定する。 LCDの輝度設定を、「40%」に設定する。 無線LANをONにしアクセスポイント(インターネット接続していない)に接続する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> デスクトップ画面の表示を行った状態で放置する。 音量を「ミュート」に設定する。 LCDの輝度設定を、「40%」に設定する。 無線LANをONにしアクセスポイント(インターネット接続していない)に接続する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> ユーザアカウント制御の「ユーザアカウント制御設定の変更」を「通知しない」に設定する。 通知領域アイコンで「タスクバーに常にすべてのアイコンと通知を表示する:オン」を設定する。 「個人設定」で、テーマを「ハイコントラスト 黒」に設定する。 個人設定の「スクリーンセーバー:オフ」に設定する。 インテルHDグラフィックス・コントロールパネルの電源で、ディスプレイ省電テクノロジーを最長バッテリー駆動時間に設定する。 システムの詳細設定の構成を「システムの保護を無効」に設定する。 「スピーカーの音量:0」に設定し、ミュートにする。 アクションセンターの「アクションセンターの設定を変更」のすべてのメッセージのチェックボックスを外す。 「インデックスのオプション」の「変更」の「選択された場所の変更」で、すべてのチェックボックスを外す。 Windows Defenderの「設定」で「リアルタイム保護を有効にする」のチェックを外す。 Windows Defenderの「設定」の「管理者」の「このアプリを有効にする」のチェックを外す。 Windows Updateの「設定の変更」の更新プログラムを確認しない。 Explorerの(C:)ドライブの「管理」の「最適化」の「設定の変更」の「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 電源オプションの「ディスプレイ」項目の「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」を「バッテリ駆動:なし」に設定する。 電源オプションの「ディスプレイ」項目の「ディスプレイの明るさ」を「バッテリ駆動:50%」に設定する。 電源オプションの「ディスプレイ」項目の「自動輝度設定を有効にする」を「バッテリ駆動:オフ」に設定する。 電源オプションの「バッテリ」項目の「低残量バッテリの動作」を「バッテリ駆動:何もしない」に設定する。 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」:「有効」 「Intel(R) Graphics Settings」 「Intel(R) Graphics Power Plan」:「Maximum Battery Life」 「電源ボタンとカバー」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」:「5%」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「100%」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可する」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「2%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「システム構成」→「サービス」にて、「Microsoftのサービスをすべて隠す」にチェックを入れ「すべて無効」を選択する。 「システム構成」→「スタートアップ」にて、「すべて無効」を選択する。 「マカフィーリブセーフ - インターネットセキュリティ」をアンインストールする。 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVR)
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL)
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJ12L/HT-9 ●型 名 : VJ12L/HT ●品 名 : パソコン ●発表日 :2010/01/12  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Celeron(R) 超低電圧版プロセッサー SU2300 クロック周波数   1.20 GHz(コア数2) キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   1MB バスクロック システムバス   800MHz メモリバス   800MHz チップセット   モバイル インテル(R) GS45 Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   1GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   4GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   13.3型ワイドTFTカラー液晶(スーパーシャインビュー液晶)(WXGA:1,366×768ドット) ビデオRAM *5 最大269 - 1,293MB グラフィックアクセラレータ   モバイル インテル(R) GMA 4500MHD(チップセットに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:525p(480p)] 800×600ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、HDMI接続時*10 *12 *32、アナログRGB接続時*12 *32) 1,024×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、HDMI接続時*10 *12 *32、アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×720ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×800ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×1,024ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32、アナログRGB接続時*12 *32) 1,366×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46) 1,440×900ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,600×1,200ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,680×1,050ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,920×1,080ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On機能標準装備 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列(87キー) ワンタッチスタートボタン   「ワンタッチスタートボタンの設定」*33を標準添付 ポインティングデバイス   NXパッド標準装備 スロット SDメモリーカード   SD(SDHC)メモリカードスロット×1*22 インターフェイス USB   3(右側面×2、左側面×1)、USB2.0対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約9W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 l区分 0.00028(2007年度省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   330(W)×220(D)×27.0 - 30.5*6(H)mm 質量 本体 *8 *43 約1.58Kg(リチウムイオンバッテリ(M)含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【インテル(R) VT-x 機能】:対応、【表示機能 表示素子 LCDドット抜け】*23:0.00026%以下、【インターフェース】:HDMI出力端子×1*10、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:「ECOモード設定ツール」*15を標準添付、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーション/マニュアルディスク*17、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。Windows(R) 7ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: 最薄部 - 最厚部の厚さです。ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: SDメモリーカードは未装着です。 *10: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。フルHDで動画を再生する等ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *15: 省電力設定を簡単に切り替えることができます。 *17: セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能な光学ドライブが必要です。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *22: 「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://www.nec.co.jp/products/bizpc/info/pc/lcddot.shtml をご参照ください。 *28: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイス等のメモリ領域を確保するために、全ての領域を使用することはできません。なお装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *29: OSはWindows(R) 7 Professional、メモリ1GB、SSD 64GBの構成で測定しています。 *32: HDMI接続とアナログRGB接続は同時使用できません。 *33: 任意のアプリケーションの起動を可能にするワンタッチスタートボタン機能を、指定されたキー(「Fn」+「1」、「Fn」+「2」の2つ)に設定可能です。 *43: 最軽量構成時の質量です。リチウムイオンバッテリ(L)搭載時は+180gとなります。 *46: Windows(R) 7では、バーチャルスクリーン機能は使用できません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY14A/HT-9 ●型 名 : VY14A/HT ●品 名 : パソコン ●発表日 :2010/01/12  ●希望小売価格:\179,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) 2 Duo プロセッサー 超低電圧版 SU9400*14 クロック周波数   1.40 GHz(コア数2) キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   3MB バスクロック システムバス   800MHz メモリバス   800MHz チップセット   モバイル インテル(R) GS45 Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   1GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   4GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   13.3型ワイドTFTカラー液晶(スーパーシャインビュー液晶)(WXGA:1,366×768ドット) ビデオRAM *5 最大269 - 1,293MB グラフィックアクセラレータ   モバイル インテル(R) GMA 4500MHD(チップセットに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:525p(480p)] 800×600ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、HDMI接続時*10 *12 *32、アナログRGB接続時*12 *32) 1,024×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、HDMI接続時*10 *12 *32、アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×720ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×800ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×1,024ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32、アナログRGB接続時*12 *32) 1,366×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46) 1,440×900ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,600×1,200ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,680×1,050ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,920×1,080ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On機能標準装備 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列(87キー) ワンタッチスタートボタン   「ワンタッチスタートボタンの設定」*33を標準添付 ポインティングデバイス   NXパッド標準装備 スロット SDメモリーカード   SD(SDHC)メモリカードスロット×1*22 インターフェイス USB   3(右側面×2、左側面×1)*37、USB2.0対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約9W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 l区分 0.00024(2007年度省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   330(W)×220(D)×27.0 - 30.5*6(H)mm 質量 本体 *8 *43 約1.60Kg(リチウムイオンバッテリ(M)含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【インテル(R) VT-x 機能】:対応、【表示機能 表示素子 LCDドット抜け】*23:0.00026%以下、【インターフェース】:HDMI出力端子×1*10、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:「ECOモード設定ツール」*15を標準添付、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーション/マニュアルディスク*17、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。Windows(R) 7ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: 最薄部 - 最厚部の厚さです。ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: SDメモリーカードは未装着です。 *10: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。フルHDで動画を再生する等ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *15: 省電力設定を簡単に切り替えることができます。 *17: セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能な光学ドライブが必要です。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *22: 「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://www.nec.co.jp/products/bizpc/info/pc/lcddot.shtml をご参照ください。 *28: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイス等のメモリ領域を確保するために、全ての領域を使用することはできません。なお装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *29: OSはWindows(R) 7 Professional、メモリ1GB、SSD 64GBの構成で測定しています。 *32: HDMI接続とアナログRGB接続は同時使用できません。 *33: 任意のアプリケーションの起動を可能にするワンタッチスタートボタン機能を、指定されたキー(「Fn」+「1」、「Fn」+「2」の2つ)に設定可能です。 *37: 右側面にUSB2.0(Mini-B: USB Duet(R) 専用)×1も搭載しています。 *43: 最軽量構成時の質量です。リチウムイオンバッテリ(L)搭載時は+180gとなります。 *46: Windows(R) 7では、バーチャルスクリーン機能は使用できません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJ14A/HT-9 ●型 名 : VJ14A/HT ●品 名 : パソコン ●発表日 :2010/01/12  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) 2 Duo プロセッサー 超低電圧版 SU9400*14 クロック周波数   1.40 GHz(コア数2) キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   3MB バスクロック システムバス   800MHz メモリバス   800MHz チップセット   モバイル インテル(R) GS45 Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   1GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   4GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   13.3型ワイドTFTカラー液晶(スーパーシャインビュー液晶)(WXGA:1,366×768ドット) ビデオRAM *5 最大269 - 1,293MB グラフィックアクセラレータ   モバイル インテル(R) GMA 4500MHD(チップセットに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:525p(480p)] 800×600ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、HDMI接続時*10 *12 *32、アナログRGB接続時*12 *32) 1,024×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、HDMI接続時*10 *12 *32、アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×720ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×800ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×1,024ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32、アナログRGB接続時*12 *32) 1,366×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46) 1,440×900ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,600×1,200ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,680×1,050ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,920×1,080ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On機能標準装備 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列(87キー) ワンタッチスタートボタン   「ワンタッチスタートボタンの設定」*33を標準添付 ポインティングデバイス   NXパッド標準装備 スロット SDメモリーカード   SD(SDHC)メモリカードスロット×1*22 インターフェイス USB   3(右側面×2、左側面×1)*37、USB2.0対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約9W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 l区分 0.00024(2007年度省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   330(W)×220(D)×27.0 - 30.5*6(H)mm 質量 本体 *8 *43 約1.60Kg(リチウムイオンバッテリ(M)含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【インテル(R) VT-x 機能】:対応、【表示機能 表示素子 LCDドット抜け】*23:0.00026%以下、【インターフェース】:HDMI出力端子×1*10、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:「ECOモード設定ツール」*15を標準添付、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーション/マニュアルディスク*17、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。Windows(R) 7ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: 最薄部 - 最厚部の厚さです。ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: SDメモリーカードは未装着です。 *10: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。フルHDで動画を再生する等ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *15: 省電力設定を簡単に切り替えることができます。 *17: セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能な光学ドライブが必要です。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *22: 「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://www.nec.co.jp/products/bizpc/info/pc/lcddot.shtml をご参照ください。 *28: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイス等のメモリ領域を確保するために、全ての領域を使用することはできません。なお装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *29: OSはWindows(R) 7 Professional、メモリ1GB、SSD 64GBの構成で測定しています。 *32: HDMI接続とアナログRGB接続は同時使用できません。 *33: 任意のアプリケーションの起動を可能にするワンタッチスタートボタン機能を、指定されたキー(「Fn」+「1」、「Fn」+「2」の2つ)に設定可能です。 *37: 右側面にUSB2.0(Mini-B: USB Duet(R) 専用)×1も搭載しています。 *43: 最軽量構成時の質量です。リチウムイオンバッテリ(L)搭載時は+180gとなります。 *46: Windows(R) 7では、バーチャルスクリーン機能は使用できません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY14A/HT-X ●型 名 : VY14A/HT ●品 名 : パソコン ●発表日 :2010/01/12  ●希望小売価格:\182,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Core(TM) 2 Duo プロセッサー 超低電圧版 SU9400*14 クロック周波数   1.40 GHz(コア数2) キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB×2 / データ用32KB×2 2次   3MB バスクロック システムバス   800MHz メモリバス   800MHz チップセット   モバイル インテル(R) GS45 Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   1GB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   4GB*28 表示機能 内蔵ディスプレイ   13.3型ワイドTFTカラー液晶(スーパーシャインビュー液晶)(WXGA:1,366×768ドット) ビデオRAM *5 最大269 - 1,293MB グラフィックアクセラレータ   モバイル インテル(R) GMA 4500MHD(チップセットに内蔵、デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 720×480ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:525p(480p)] 800×600ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、HDMI接続時*10 *12 *32、アナログRGB接続時*12 *32) 1,024×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、HDMI接続時*10 *12 *32、アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×720ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:750p(720p)] 1,280×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46、アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×800ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,280×1,024ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32、アナログRGB接続時*12 *32) 1,366×768ドット   最大1,677万色(内蔵ディスプレイ*11 *13 *46) 1,440×900ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,600×1,200ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,680×1,050ドット   最大1,677万色(アナログRGB接続時*12 *32) 1,920×1,080ドット   最大1,677万色(HDMI接続時*10 *12 *32)[対応映像方式:1125p(1080p)、1125i(1080i)] サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On機能標準装備 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列(87キー) ワンタッチスタートボタン   「ワンタッチスタートボタンの設定」*33を標準添付 ポインティングデバイス   NXパッド標準装備 スロット SDメモリーカード   SD(SDHC)メモリカードスロット×1*22 インターフェイス USB   3(右側面×2、左側面×1)*37、USB2.0対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *29 約9W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 l区分 0.00024(2007年度省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   330(W)×220(D)×27.0 - 30.5*6(H)mm 質量 本体 *8 *43 約1.60Kg(リチウムイオンバッテリ(M)含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【インテル(R) VT-x 機能】:対応、【表示機能 表示素子 LCDドット抜け】*23:0.00026%以下、【インターフェース】:HDMI出力端子×1*10、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:「ECOモード設定ツール」*15を標準添付、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーション/マニュアルディスク*17、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *5: ビデオRAMは、メインメモリを使用します。Windows(R) 7ではパソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。 *6: 最薄部 - 最厚部の厚さです。ゴム足部などの突起部は除きます。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: SDメモリーカードは未装着です。 *10: 本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMI出力端子に接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。HDCP規格に非対応の機器を接続した場合は、コンテンツの再生または表示ができません。HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。HDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。フルHDで動画を再生する等ご使用の環境によっては、リフレッシュレートを60Hz(プログレッシブ)に変更するか、解像度を低くしないと、描画性能が上がらない場合があります。本機はアンダースキャンに対応しておりません。すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVでの動作確認はしておりません。HDMI規格に対応した外部ディスプレイやTVによっては正しく表示されない場合があります。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *14: 拡張版Intel SpeedStep(R) テクノロジーを搭載しています。 *15: 省電力設定を簡単に切り替えることができます。 *17: セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能な光学ドライブが必要です。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードを変化させる制御を搭載しています。 *22: 「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は http://www.nec.co.jp/products/bizpc/info/pc/lcddot.shtml をご参照ください。 *28: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイス等のメモリ領域を確保するために、全ての領域を使用することはできません。なお装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *29: OSはWindows(R) 7 Professional、メモリ1GB、SSD 64GBの構成で測定しています。 *32: HDMI接続とアナログRGB接続は同時使用できません。 *33: 任意のアプリケーションの起動を可能にするワンタッチスタートボタン機能を、指定されたキー(「Fn」+「1」、「Fn」+「2」の2つ)に設定可能です。 *37: 右側面にUSB2.0(Mini-B: USB Duet(R) 専用)×1も搭載しています。 *43: 最軽量構成時の質量です。リチウムイオンバッテリ(L)搭載時は+180gとなります。 *46: Windows(R) 7では、バーチャルスクリーン機能は使用できません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VA24S/AF-J ●型 名 : VA24S/AF ●品 名 : パソコン ●発表日 :2003/06/24  ●希望小売価格:\295,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   モバイル インテル(R) Pentium(R) 4プロセッサ(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジ*2搭載) クロック周波数   2.40GHz キャッシュメモリ 1次   12Kμ命令実行トレースキャッシュ*3+8KBデータキャッシュ 2次   512KB バスクロック システムバス   533MHz メモリバス   333MHz チップセット   インテル(R) 852PMチップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB(最小構成時) スロット数   SO-DIMM ×2 最大容量   2GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   32MB グラフィックアクセラレータ *7 ATI社製MOBILITY(TM) RADEON(TM) 9000(デュアルディスプレイ機能*37、ハードウェアT&L機能*10、スムージング機能*9をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *11*12*21 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 800×600ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※XGAではバーチャルスクリーン機能*14により実現 1,600×1,200ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※XGA、SXGA+ではバーチャルスクリーン機能*14により実現 1,920×1,440ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※XGA、SXGA+ではバーチャルスクリーン機能*14により実現 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能、ステレオスピーカ内蔵、モノラルマイクロフォン内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能*16、3Dポジショナルサウンド 通信機能 LAN   標準内蔵(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm*18、キーストローク:3.0mm、JIS標準配列(87キー(タイプA)) ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R)Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス *19 スクロール機能付NXパッド標準装備*20 フロッピーディスクドライブ   標準内蔵、3モード対応*17 スロット SDメモリーカード   SDメモリカード/メモリースティック共用スロットx1 PCカード   TypeI/II×2スロット(TypeIII×1としても使用可)*25、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   USB(USB2.0)×4*23 IEEE1394(DV)   IEEE1394×1(4ピン) パラレル   セントロニクス準拠 D-sub25ピン×1 シリアル   RS232C D-sub9ピン×1 、最高115.2Kbps対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB)ミニD-sub15ピン×1 PS/2   PS/2タイプ ミニDIN6ピン×1 FAXモデム   RJ11モジュラコネクタ(FAX)*24 LAN   RJ45(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ*24 サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力   角形×1*26 ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン/ライン出力共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン/ライン出力共用) 映像関連インターフェイス ビデオ出力(TV-OUT)   TV-OUT端子(Sビデオ端子)×1 ベイ   拡張ベイ:VersaBay IVb 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途電源コードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約28W 最大 *29 約120W エネルギー消費効率(ACアダプタを含む) *30 S区分 0.00035 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(但し結露無きこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   335(W)×281(D)×45(H)mm 質量 本体 *32 約4.3kg(FDD、CD-ROM、標準バッテリ含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【インターフェイス 通信関連】:赤外線通信(IrDA1.1規格準拠、データ転送速度4Mbps)、【パワーマネージメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*2、HDD制御*27、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 *2: Windows(R) 2000 Professional、Windows(R) Millennium Editionの場合はIntel SpeedStep(R)テクノロジのセットアップが必要。この機能は電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *3: 最大12,000のデコード済みマイクロ命令をキャッシュすることにより、命令デコードに要する時間を不要にします。 *4: Windows(R) Millennium Editionの場合は最大メモリ512MB。 *7: Microsoft(R) 社のDirectX(R) に対応。 *9: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。ただし、VA30S/AEの1,600×1,200ドット以上の表示、VA93J/CH、VA80H/CHの本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示及びWindows(R) 2000 Professionalの256色表示では、本機能は動作しません。 *10: 3D描画演算時に「変換処理(Transform)」「照明処理(Lighting)」をハードウェアで支援する機能。ソフトウェア(CPU)演算による描画に比べ、より高度な描画演算が可能になり、グラフィック描画品質が向上します。なお、本機能は対応するソフトウェア(DirectX、Direct3D対応)との組み合わせで有効な機能です。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。ただし、VA93J/CH、VA80H/CHでの本体液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示及びVA73H/BH、VA73H/BLでは画面に一部黒枠表示が残り、VA30S/AEの1600×1200ドット以上の表示では拡大機能表示による全画面表示はできません。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480,800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。VA30S/AEでは本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示はできません。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現 *14: Windows(R) 2000 Professionalはバーチャルスクリーン機能をサポートしていません。 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *16: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *17: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。 Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000 Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付)。 また、1.2MBのFDはWindows(R) Millennium Editionではフォーマット不可。Windows(R) XP Professional、 Windows(R) XP Home Editionでは1.44MB以外(1.2MB、640KB、720KB)のフォーマット不可。 Windows(R) Millennium Edition 、Windows(R) 2000 Professionalでは640KBのフォーマット不可。 *18: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *19: NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *20: スクロールボタンやNXパッドの拡張機能を使用するには、ドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *21: Windows(R) 2000 Professionalのみ表示可能。 *23: 別売りオプションにより、S端子⇒RCAビデオ端子出力が可能。 *24: セレクションメニュー選択時。 *25: セレクションメニューにて指紋センサを選択時は、TypeI/II×1スロット(TypeIIIは使用不可)。 *26: サンプリングレートは48KHzのみ。音楽CDのMDへの録音が可能です。 *27: Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ128MB(VA93J/CH、VA80H/CHは256MB)、ハードディスク20GBにて測定、オールインワンノート(VersaProR含む)では、CD-ROM有り、FDD有りの構成で測定。 *30: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 *31: 最薄部 - 最厚部(バッテリ部、ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。) *32: PCカード、コンパクトフラッシュカードは未装着。 *37: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、およびWindows(R) Millennium Edition、Windows(R) 98 Second Editionで実現。VA93J/CH、VA80H/CHでは、本機能と画面回転機能の同時使用は出来ません。本機能を有効にすると画面回転表示は自動的に解除されます。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
      HDMI接続した機器から音声が出力されない [2007101209]   HDMIの映像が正しく表示されているか確認してください。 映像が正しく表示されていない場合は、「表示」の「HDMI接続したテレビや外部ディスプレイに映像が表示されない」を参照し、テレビや外部ディスプレイとの接続、設定を確認してください。 接続している機器が、HDMIの音声出力のサンプリングレートに対応しているか確認してください。 次の手順で確認してください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「ハードウェアとサウンド」をクリック 「サウンド」をクリック 「サウンド」が表示されます。   「インテル(R) ディスプレイ用オーディオ」にチェックが付いていない場合は、「インテル(R) ディスプレイ用オーディオ」をクリックし、「既定値に設定」ボタンをクリックしてチェックを付けてください。 「再生」タブをクリック 「インテル(R) ディスプレイ用オーディオ」をクリックし、「プロパティ」をクリック 「詳細」タブをクリック 「既定の形式」欄の設定が接続先の機器に対応していることを確認する   対応しているサンプリングレートについて 接続している機器のマニュアル 音声の出力設定を確認してください。 音声を、本機のスピーカやライン/ヘッドフォン共用出力から出力する設定になっている場合、HDMI接続で音声は出力されません。 HDMI接続で音声を出力するには、次の手順で出力先を設定してください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「ハードウェアとサウンド」をクリック 「サウンド」をクリック 「サウンド」が表示されます。 「再生」タブをクリック 「インテル(R) ディスプレイ用オーディオ」をクリックし、「既定値に設定」をクリック 手順5で選択した項目にチェックが付いていることを確認し、「OK」をクリックQ:HDMI接続した機器から音声が出力されない
    ■ディスプレイ仕様一覧 ※注釈は表中の赤文字数字をクリックしてご覧ください。 項目 ValueOne MT ベーシック 型名 MT200/3A1W 型番 PC-MT2003A1W 画面サイズ 17型(スーパーシャインビューEX液晶) ディスプレイ型番 F17R6A 表示寸法(アクティブ表示エリア) 337(W)×270(H)mm 画素ピッチ 0.264mm 表示解像度 640×480ドット*1、 800×600ドット*1、 1,024×768ドット*1、 1,280×1,024ドット インターフェイス DVI-D、ミニD-Sub15ピン、ヘッドフォン出力×1、ステレオライン入力×1 消費電力 約34W 外形寸法 368(W)×205(D)×379(H)mm 質量 約4.3 kg LCDドット抜けの割合*2 0.00016%以下 備考 ステレオスピーカ(1W+1W) *1: 擬似的に画素を拡大して表示しているため文字などの線がぼやけて表示される場合があります。 *2: ISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。 ● 液晶ディスプレイに関する注意事項 液晶ディスプレイは、非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け※(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては、色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありませんのであらかじめご了承ください。 ※:社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)のガイドラインに従い、ドット抜けの割合を添付マニュアルの仕様一覧に記載しております。ガイドラインの詳細については、以下のWEBサイトをご覧ください。 「パソコン用液晶ディスプレイのドット抜けに関する定量的表記ガイドライン」 http://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/0503dot/index.htmlNEC LAVIE公式サイト > サポート > ValueOne MT ベーシック 販売店オリジナル