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JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVD) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 8.1 ProまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、ディスプレイにHD LCDを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disabled」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」(SDメモリーカードスロットが搭載されているモデルのみ) 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disabled」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」(SDメモリーカードスロットが搭載されているモデルのみ) 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「バランス」 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVD)
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL)
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVA) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、ディスプレイにHD LCDを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハード ディスク」→「次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッド スリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトのWindows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度を下から2番目に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハード ディスク」→「次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライド ショー」:「一時停止」 「ワイヤレス アダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッド スリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVA)
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVA) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、ディスプレイにHD LCDを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「下から2番目」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハード ディスク」→「次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッド スリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトのWindows Media® Playerにて測定用動画ファイルを320×240のサイズで連続再生する。 LCDの輝度を下から2番目に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハード ディスク」→「次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「最低」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライド ショー」:「一時停止」 「ワイヤレス アダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッド スリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVA)
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-GV233WZGD ●型 名 : GV233W/D ●品 名 : パソコン ●発表日 :2009/01/13 ●NEC Direct価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Core(TM) 2 Quad プロセッサー Q8200S クロック周波数 2.33GHz キャッシュメモリ 2次 4MB バスクロック システムバス 1333MHz メモリバス 800MHz チップセット インテル(R) G45 Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 *4 *5 *6 *37 セレクションメニューにて選択可能 スロット数 *4 *5 *6 *37 DIMMスロット×4[空き:セレクションにより0、または2] 最大容量 *4 *5 *6 *37 4GB*7 表示機能 ビデオRAM *12 *13 *14 メインメモリが2GBの場合:最大782MB、メインメモリが4GBの場合*7:最大1422MB グラフィックアクセラレータ インテル(R) GMA X4500HD(インテル(R) G45 Express チップセットに内蔵) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *8 最大約1670万色*39(本体添付ディスプレイ[F19W1A(S)]選択時*41)、最大約1677万色(本体添付ディスプレイ[F22W1A]選択時*41、デジタルディスプレイ*10、アナログディスプレイ*10) 1,024×768ドット *8 最大約1670万色*39(本体添付ディスプレイ[F19W1A(S)]選択時*41)、最大約1677万色(本体添付ディスプレイ[F22W1A]選択時*41、デジタルディスプレイ*10、アナログディスプレイ*10) 1,280×1,024ドット *8 最大約1677万色(本体添付ディスプレイ[F22W1A]選択時*41、デジタルディスプレイ*10、アナログディスプレイ*10) 1,440×900ドット *8 最大約1670万色*39(本体添付ディスプレイ[F19W1A(S)]選択時)、最大約1677万色(デジタルディスプレイ*10、アナログディスプレイ*10) 1,600×1,200ドット *8 最大約1677万色(デジタルディスプレイ*10、アナログディスプレイ*10) 1,680×1,050ドット *8 最大約1677万色(本体添付ディスプレイ[F22W1A]選択時*54、デジタルディスプレイ*10 *54、アナログディスプレイ*10) サウンド機能 音源/サラウンド機能 インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM同時録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル、ビームフォーミング) サウンドチップ RealTek社製 ALC262搭載 ステレオスピーカ 液晶ディスプレイに内蔵(ステレオ) スピーカ定格出力 1W+1W 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 入力機器 キーボード PS/2小型キーボード(109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン付き) マウス 光センサーUSBマウス(横スクロール機能付き*18) リモコン 赤外線リモコン*19 フロッピーディスクドライブ セレクションメニューにて選択可能 ハードディスクドライブ ハードディスクドライブ セレクションメニューにて選択可能 Windows(R) システム認識容量/空き容量 *101 *102 *103 Cドライブ/空き容量:約83GB/約54GB、Dドライブ/空き容量:【約320GB(Serial ATA、7200回転/分)の場合】約197GB/約197GB、【約500GB(Serial ATA、高速7200回転/分)の場合】約365GB/約365GB、【約750GB(Serial ATA、7200回転/分)の場合】約598GB/約598GB、【約1TB(1000GB)(Serial ATA、高速7200回転/分)の場合】約831GB/約831GB CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)*15 *85 *94 *95 *96 CD-ROM *71 *73 読出し:最大40倍速 CD-R *71 読出し:最大40倍速、書込み/書換え:最大40倍速 CD-RW *71 読出し:最大32倍速、書込み/書換え*74:最大10倍速 DVD-ROM *71 読出し:最大16倍速 DVD-R *71 読出し:最大12倍速、書込み/書換え*75:最大16倍速 DVD+R *71 読出し:最大12倍速、書込み/書換え:最大16倍速 DVD-RW *71 読出し:最大8倍速、書込み/書換え*78:最大6倍速 DVD+RW *71 読出し:最大8倍速、書込み/書換え:最大8倍速 DVD-RAM *71 *79 読出し:最大5倍速、書込み/書換え:最大5倍速*80 DVD-R(2層) *71 読出し*76:最大8倍速、書込み/書換え*77:最大4倍速 DVD+R(2層) *71 読出し:最大8倍速、書込み/書換え:最大4倍速 BD-ROM *71 読出し:最大8倍速 BD-R(1層) *71 *82 読出し:最大6倍速、書込み/書換え:最大6倍速 BD-R(2層) *71 *82 読出し:最大6倍速、書込み/書換え:最大6倍速 BD-RE(1層) *71 読出し:最大2倍速、書込み/書換え:最大2倍速*84 BD-RE(2層) *71 読出し:最大2倍速、書込み/書換え:最大2倍速*84 TV機能 TV受信 テレビチューナ *17 地上デジタルチューナ(チューナ数:1個) 放送種類 *17 地上デジタル放送*105 *107 CATVパススルー対応 *17 対応帯域:全帯域(VHF・MID・SHB・UHF) 字幕放送 *17 対応 データ放送 *17 対応*108 双方向サービス *17 対応*109 EPG(電子番組表) *17 対応 ハードディスク録画 ビットレート 【ダイレクトモード*114】[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約17Mbps/[地上デジタル標準テレビ放送]約8Mbps、【ファインモード*114】約8Mbps、【ファインロングモード*114】約4Mbps、【ロングモード*115】約2Mbps 1時間あたりの録画容量 *111 *112 【ダイレクトモード*114】[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約7.2GB/[地上デジタル標準テレビ放送]約3.4GB、【ファインモード*114】約3.4GB、【ファインロングモード*114】約1.7GB、【ロングモード*115】約860MB 字幕表示 対応 最大録画容量 *111 *112 【約320GB(Serial ATA、高速7200回転/分)の場合】約251GB、【約500GB(Serial ATA、高速7200回転/分) の場合】約419GB、【約750GB(Serial ATA、高速7200回転/分) の場合】約652GB、【約1TB(1000GB)(Serial ATA、高速7200回転/分) の場合】約885GB 最大録画時間 *113 ■「約320GB(Serial ATA、高速7200回転/分)」の場合:【ダイレクトモード*114】[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約35時間/[地上デジタル標準テレビ放送]約74時間、【ファインモード*114】約74時間、【ファインロングモード*114】約149時間、【ロングモード*115】約298時間、■「約500GB(Serial ATA、高速7200回転/分)」の場合:【ダイレクトモード*114】[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約58時間/[地上デジタル標準テレビ放送]約124時間、【ファインモード*114】約124時間、【ファインロングモード*114】約249時間、【ロングモード*115】約498時間、■「約750GB(Serial ATA、高速7200回転/分)」の場合:【ダイレクトモード*114】[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約91時間/[地上デジタル標準テレビ放送]約194時間、【ファインモード*114】約194時間、【ファインロングモード*114】約388時間、【ロングモード*115】約776時間、■「約1TB(1000GB)(Serial ATA、高速7200回転/分)」の場合:【ダイレクトモード*114】[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約124時間/[地上デジタル標準テレビ放送]約263時間、【ファインモード*114】約263時間、【ファインロングモード*114】約527時間、【ロングモード*115】約1054時間 メディア記録時間 BD-R/BD-RE[BD-AV形式] *116 【ダイレクトモード*114】[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約3時間10分/約6時間30分(1層/2層)/[地上デジタル標準テレビ放送]約6時間50分/約13時間50分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ファインモード*114】約6時間50分/約13時間50分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ファインロングモード*114】約13時間50分/約27時間40分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ロングモード*115】約27時間40分/約55時間30分(1層/2層)、字幕表示:対応 DVD-R[DVD-VR形式] *117 *118 【高画質モード*115】約1時間10分/約2時間30分(1層/2層)、字幕表示:未対応、【標準画質モード*115】約2時間30分/約5時間10分(1層/2層)、字幕表示:未対応、【長時間モード*115】約5時間10分/約10時間20分(1層/2層)、字幕表示:未対応 DVD-RAM(片面4.7GB)[AVCREC形式(BD-AV)] *101 *117 *119 【ファインモード*114】約1時間10分*119、字幕表示:対応*119、【ファインロングモード*114】約2時間30分*119、字幕表示:対応*119、【ロングモード*115】約5時間10分*119、字幕表示:対応*119 DVD-RAM(片面4.7GB)[DVD-VR形式] *101 *117 *118 【高画質モード*115】約1時間10分、字幕表示:未対応、【標準画質モード*115】約2時間30分、字幕表示:未対応、【長時間モード*115】約5時間10分、字幕表示:未対応 スロット メモリーカード セレクションメニューにて選択可能 PCI PCI Express x16スロット*16(ロープロファイル)×1[空き:0]、PCI Express x1スロット(ロープロファイル)×1[空き:0]、PCIスロット(ロープロファイル)×2[空き:1] インターフェイス USB *20 4ピン×8[USB 2.0] ディスプレイ(アナログ) ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル) DVI-D(24ピン、HDCP対応*21)×1*22 PS/2 ミニDIN6ピン×1*24 LAN RJ45×1 サウンド関連インターフェイス ライン入力 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1*26 マイク入力 *25 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連インターフェイス TVアンテナ入力 F型同軸×1 B-CASカードスロット 専用×1 FeliCaポート セレクションメニューにて選択可能 ベイ 5型ベイ:1スロット(BD/DVD/CDドライブで占有済)[空き:0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(ハードディスクドライブで占有済)[空き:0] 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 *32 約63W 最大 *32 約211W スリープ状態時 *32 約3W エネルギー消費効率 *36 j区分 0.00045(AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10-35℃、20-80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 98(W)×401(D)×343(H)mm*28、220(W)×401(D)×343(H)mm(スタビライザ設置時) キーボード 396(W)×172(D)×33(H)mm リモコン 53(W)×225(D)×29(H)mm 質量 本体 約9.3kg*32 キーボード 約800g マウス 約93g リモコン 約130g*35 インストールOS Windows Vista(R) Ultimate with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 サポートOS Windows Vista(R) Ultimate with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 セレクション項目 ディスプレイ:セレクションメニュー 「22型ワイド(スーパーシャインビューEX液晶)[F22W1A]」、「19型ワイド(スーパーシャインビューEX液晶)[F19W1A(S)]」のいずれか選択。 メモリ(メインRAM):セレクションメニュー *4 *5 *6 *37 「2GB(DDR2 SDRAM/DIMM 1GB×2、PC2-6400対応、デュアルチャネル対応)」、「4GB*7(DDR2 SDRAM/DIMM 1GB×4、PC2-6400対応、デュアルチャネル対応)」のいずれか選択。 ハードディスク:セレクションメニュー *53 「約320GB(Serial ATA、高速7200回転/分)」、「約500GB(Serial ATA、高速7200回転/分)」、「約750GB(Serial ATA、高速7200回転/分)」、「約1TB(1000GB)(Serial ATA、高速7200回転/分)」のいずれか選択。 フロッピーディスクドライブ:セレクションメニュー 「無し」、「3.5型(外付け)(USB接続)*44」のいずれか選択。 メディア用スロット:セレクションメニュー 「無し」、「7メディア対応カードスロット×1(SDメモリーカード(SDHCメモリーカード)*45 *46、メモリースティック(メモリースティック PRO、メモリースティック PRO-HG デュオ)*47、xD-ピクチャーカード*48、スマートメディア*49、コンパクトフラッシュ、マルチメディアカード*50、マイクロドライブ*51)」のいずれか選択。 FeliCaポート:セレクションメニュー 「無し」、「FeliCaポート(外付け)(USB接続)」のいずれか選択。 主なソフトウェア:セレクションメニュー 「無し」、「Microsoft(R) Office Personal 2007*52」、「Microsoft(R) Office Personal 2007 with Microsoft(R) Office PowerPoint(R) 2007*52」のいずれか選択。 セレクション項目 ソフトウェアパック:セレクションメニュー 「標準ソフトウェアパック」 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 32ビット版、日本語版です。 *2: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。 *4: 増設メモリは、PC-AC-ME034C(1GB、PC2-6400)を推奨します。 *5: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *6: メインメモリの一部をグラフィックスメモリとして使用します。 *7: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *8: 本体添付ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *10: グラフィックアクセラレータのサポートする表示モードです。実際に表示できるモードは接続するディスプレイにより異なります。なお、1680×1050ドット、1050×1680ドットと1440×900ドットの解像度については商品ご購入時に選択できるディスプレイでのみ動作検証を行っております。 *12: グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 *13: パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R) 上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 *14: パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。 *15: ブルーレイディスクの再生はソフトウェアを用いているため、ディスクによっては操作および機能に制限があったり、CPU負荷などのハードウェア資源の関係で音がとぎれたり映像がコマ落ちする場合があります。 *16: 抜け防止ロック機構付き。 *17: 出荷時の解像度/色数以外ではTV機能を利用できません。 *18: スクロール機能は、使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 *19: 使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *20: USBポートの電源供給能力は、1ポートあたり動作時は最大500mA、スリープ時は数十mA程度です。これ以上の電流を消費するバスパワードのUSB機器は電源の寿命を低下させるおそれがありますので接続しないでください。 *21: HDCPとは「High-bandwidth Digital Content Protection」の略称で、DVIを経由して送信されるデジタルコンテンツの不正コピー防止を目的とする著作権保護用システムのことをいいます。HDCPの規格は、Digital Content Protection,LLCという団体によって、策定・管理されています。本製品のDVIは、HDCP技術を用いてコピープロテクトされているパーソナルコンピュータからのデジタルコンテンツを表示することができます。ただし、HDCPの規格変更などが行われた場合、本製品が故障していなくても、DVIの映像が表示されないことがあります。 *22: 本機のDVI端子はご購入時に選択できるディスプレイのみ動作確認を行っております。 *24: 本機のPS/2端子は添付のキーボードのみ動作確認を行っております。 *25: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *26: ディスプレイに添付のオーディオケーブルを接続します。 *28: 本機を横置きにしてのご使用はサポートしておりません。 *32: メモリ4GB(1GB×4)、ブルーレイディスクドライブ、ハードディスク約1TB(高速7200回転/分)、DVI-Dインターフェイスボード、地上デジタル放送の構成にて測定。 *35: 乾電池の質量は含まれておりません。 *36: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *37: 4つのメモリスロットにメモリ3枚を搭載するメモリ構成はサポートしておりません。 *39: 本体添付ディスプレイのフレームレートコントロールにより実現。 *41: 最高解像度以外の解像度ではアスペクト比(画面縦横比)を保つために画面の左右または上下左右が黒表示となる場合があります。擬似的に画素を拡大して表示しているため文字などの線がぼやけて表示される場合があります。 *44: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし、720KBのフォーマットは不可です)。 *45: 「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能には対応しておりません。 *46: 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 *47: 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、「メモリースティック デュオ」アダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプターをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプター→「メモリースティック デュオ」アダプターの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメモリーカードによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。著作権保護機能(マジックゲート)には対応しておりません。 *48: xD-ピクチャーカードの著作権保護機能には対応しておりません。 *49: 3.3Vタイプ(または3Vと表示されているタイプ)のみ使用できます。5Vタイプのカードはご使用できません。 *50: Keitaide-Music機能(UDAC-MBプロトコル)には対応しておりませんので、著作権保護機能のある音楽データは取り扱いできません。 *51: ほかのメディアと同時に使用することはできません。 *52: Microsoft(R) Office 2007 Service Pack 1をインストール済み。マニュアル添付。 *53: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *54: 液晶ディスプレイの画面を90度回転させ、縦型表示ができるピボット機能をご使用の場合は、http://121ware.com/navigate/support/vl-d/をご覧ください。 *71: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *73: Super Audio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読出し可能です。 *74: Ultra Speed CD-RWディスクはご使用になれません。 *75: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。 *76: 追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読出しはサポートしておりません。 *77: DVD-R(2層)書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したディスクの書込みに対応しています。ただし、追記は未対応です。 *78: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書換えに対応しています。 *79: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2 (片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。また、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出してご利用ください。DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の読出し/書換えはサポートしておりません。 *80: DVD-RAM12倍速ディスクの書込みはサポートしておりません。 *82: BD-R Ver.1.1/1.2/1.3(LTH Type含む)に準拠したディスクに対応しています。 *84: BD-RE Ver.2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。カートリッジタイプのブルーレイディスクには対応しておりません。 *85: ハート形、カード型などの特殊形状をしたディスクは故障の原因となりますので使用できません。サポート対象外となります。 *94: 12cmCD・DVD(AVCREC形式を含む)・ブルーレイディスクを使用できます。VALUESTAR G タイプW、タイプM、タイプR Luiモデル マイクロタワーでは、AVCHD形式の8cmDVD・ブルーレイディスクを使用でき、8cm音楽CDを再生できます。それ以外は使用できません。 *95: 著作権保護技術AACS(Advanced Access ContentSystem)に対応しています。ブルーレイディスクを継続的にお楽しみいただくためには、本機に含まれているAACSキーの定期的な更新が必要となります。本機のAACSキーの更新には、インターネット接続が必要です。AACSに対応したブルーレイディスク対応ソフトウェアに表示されるメッセージに従い、AACSキーを更新してください。 *96: BD-R書込みに対応するソフトウェアは、「Roxio Creator LJ」、「DVD MovieWriter(R) for NEC」および「SmartVision」(TV機能搭載モデルのみ)となります。 *101: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *102: 右記以外の容量は再セットアップ用領域として占有されます。 *103: Windows Vista(R) Ultimate with Service Pack 1 (SP1) 正規版、Microsoft(R) Office Personal 2007及びMicrosoft(R) Office Personal 2007 with PowerPoint(R) 2007の構成にて測定。 *105: ケーブルテレビ会社経由で地上デジタル放送を受信する場合、再配信されている地上デジタル放送信号が同一周波数パススルー方式および周波数変換パススルー方式の場合は地上デジタル放送を視聴可能です。その他の方式(トランスモジュレーション方式など)では視聴できません。再配信されている地上デジタル放送の方式に関しては、ご利用のケーブルテレビ会社にご確認ください。 *107: 本機では、5.1chサラウンド放送の音声は、ステレオ2chに変換して出力しています。 *108: 放送中の番組を視聴しているとき、および、ダイレクトモードでハードディスクに録画した番組を再生しているとき以外は、データ放送を利用することはできません。 *109: LAN回線を使用して双方向サービスをご利用になれます。 *111: 録画するTV番組により必要なハードディスク容量は変動します。 *112: 容量は、1MB=1024×1024バイト、1GB=1024×1024×1024バイト換算値です。 *113: 出荷時のハードディスク空き容量(CドライブとDドライブの合計)に録画した場合の目安です。出荷時の録画先ドライブはDドライブになります。ハードディスクのご使用状況に応じ、録画保存先の切り換えが必要になる場合があります。録画するTV番組により必要なハードディスク容量は変動します。 *114: 放送された解像度のままで録画します。 *115: 録画時の解像度は、720×480となります。 *116: ブルーレイディスクドライブ選択時のみ。BD-RE Ver.1.0規格のディスク(カートリッジ付きディスク)の使用はできません。次世代著作権保護技術AACSに対応しています。 *117: CPRM方式に対応していないDVD-R/DVD-RAMにはコピーまたはムーブできません。 *118: DVD-VR形式で保存する場合には、ダイレクトモード/ファインモード/ファインロングモード/ロングモードを、高画質モード/標準画質モード/長時間モードに変換します。 *119: DVDスーパーマルチドライブ選択時は、AVCREC形式でのコピーまたはムーブに対応いたしません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
■TV仕様一覧 A | A | A ※注釈は表中の赤文字数字をクリックしてご覧ください。 項目 VALUESTAR SR 型名 VR700/EG VR500/EG VR300/EG 型番 PC-VR700EG PC-VR500EG PC-VR300EG 映像関連機能 (地上アナログ放送) TVチューナ 音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch)、CATV(C13〜C38)*1 データ放送受信 地上アナログデータ放送(ADAMS)、字幕放送 映像合成表示機能(MediaGarage/SmartVision) 240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 2つまでの放送を同時受信 録画時、切換表示可能 240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 高画質機能(詳細は高画質機能対応機種一覧をご覧ください) VISITAL TV録画機能 MediaGarage、SmartVision MPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、 標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、 長時間モード:352×480ドット(2Mbps VBR)、 超長時間モード:352×240ドット(1.2Mbps VBR))の録画可能 同時録画機能 2番組までの同時録画可能 - 最長録画時間 (高画質モード) 約70時間 約97時間 約70時間 最長録画時間 (標準画質モード) 約136時間 約189時間 約136時間 最長録画時間 (長時間モード) 約260時間 約359時間 約260時間 最長録画時間 (超長時間モード) 約406時間 約561時間 約406時間 映像・サウンド関連インターフェイス 地上アナログ放送アンテナ入力 F型同軸×1 ビデオ入力 Sビデオ入力端子×1(側面×1)、コンポジットビデオ入力端子×1(側面×1) ビデオオーディオ入力端子(L/R) 1系統 *1: ケーブルテレビの受信チャンネル表記は、(社)電子情報技術産業協会規格(CPR-4103)の表記に基づきます。実際のケーブルテレビ受信チャンネル番号は、ケーブルテレビ会社により異なりますので、ケーブルテレビ会社にお問い合わせください。 本製品をケーブルテレビ回線に接続する場合、ケーブルテレビ会社との受信契約が必要となります。 また、本製品は、記載されたケーブルテレビ周波数の受信に対応しておりますが、大半のチャンネルはケーブルテレビ会社により視聴制限(スクランブル)を施されているため、本製品で直接受信することはできません。 この場合は、ケーブルテレビ会社より貸与されるターミナルアダプタにより、受信する必要があります。 ケーブルテレビ会社により再送信を行っている地上アナログ放送は、VHFおよびUHFの周波数で送信されていますので、特別な受信装置がなくとも、受信可能です。 詳細は、ご利用のケーブルテレビ会社にご相談ください。 高画質対応機種一覧 対応機種 VALUESTAR SR VR700/EG VR500/EG VR300/EG 高画質機能 TVチューナ ◎ ◎ ◎ 高画質NTSCデコーダ ◎ ◎ ◎ 3次元Y/C分離 ◎ ◎ ◎ タイムベースコレクタ ◎ ◎ ◎ デジタルノイズリダクション ◎ ◎ ◎ 10bit ADコンバート ◎ ◎ ◎ 色補正 ◎ ◎ ◎ ゴーストリデューサ ◎ ◎ ◎ 60fps表示 ◎ ◎ ◎ 動き適応型IP変換 ◎ ◎ ◎ 斜め線補正 ◎ ◎ ◎ 輪郭強調 ◎ ◎ ◎ ノンリニアスケーリング - - -NEC LAVIE公式サイト > 知る > VALUESTAR SR
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、Windows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL)
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVX) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、Windows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、ディスプレイにHD LCDを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVX)
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VL578SG01 ●型 名 : VL578/SG01 ●品 名 : パソコン ●発表日 :2009/01/13 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Core(TM) 2 Duo プロセッサー E7400 クロック周波数 2.80GHz キャッシュメモリ 2次 3MB バスクロック システムバス 1066MHz メモリバス 800MHz チップセット インテル(R) G45 Express チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 *4 *5 2GB(DDR2 SDRAM/DIMM 1GB×2、PC2-6400対応、デュアルチャネル対応) スロット数 *4 *5 DIMMスロット×4[空き:2] 最大容量 *4 *5 4GB*6 *56 *66 表示機能 ビデオRAM *18 *19 最大782MB グラフィックアクセラレータ インテル(R) GMA X4500HD(インテル(R) G45 Express チップセットに内蔵) 解像度・表示色 800×600ドット *13 最大約1677万色(本体標準ディスプレイ*15、デジタルディスプレイ*16、アナログディスプレイ*16) 1,024×768ドット *13 最大約1677万色(本体標準ディスプレイ*15、デジタルディスプレイ*16、アナログディスプレイ*16) 1,280×1,024ドット *13 最大約1677万色(本体標準ディスプレイ*15、デジタルディスプレイ*16、アナログディスプレイ*16) 1,440×900ドット *13 最大約1677万色(デジタルディスプレイ*16、アナログディスプレイ*16) 1,600×1,200ドット *13 最大約1677万色(デジタルディスプレイ*16、アナログディスプレイ*16) 1,680×1,050ドット *13 最大約1677万色(本体標準ディスプレイ*11、デジタルディスプレイ*11 *16、アナログディスプレイ*16) サウンド機能 音源/サラウンド機能 インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM同時録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル、ビームフォーミング) サウンドチップ RealTek社製 ALC262搭載 ステレオスピーカ 添付の液晶ディスプレイに内蔵 スピーカ定格出力 1W+1W 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 入力機器 キーボード PS/2小型キーボード(109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン付き) マウス 光センサーUSBマウス(横スクロール機能付き*35) リモコン 赤外線リモコン*33 ハードディスクドライブ ハードディスクドライブ *22 約500GB(Serial ATA、高速7200回転/分) Windows(R)システム認識容量/空き容量 *22 *24 【Cドライブ】:約83GB/約57GB、【Dドライブ】:約365GB/約365GB CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *81 *82 ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)*25 CD-ROM *83 【読出し】:最大40倍速 CD-R 【読出し】:最大40倍速、【書込み/書換え】:最大40倍速 CD-RW 【読出し】:最大32倍速、【書込み/書換え*86】:最大10倍速 DVD-ROM 【読出し】:最大16倍速 DVD-R 【読出し】:最大12倍速、【書込み/書換え*88】:最大16倍速 DVD+R 【読出し】:最大12倍速、【書込み/書換え】:最大16倍速 DVD-RW 【読出し】:最大8倍速、【書込み/書換え*89】:最大6倍速 DVD+RW 【読出し】:最大8倍速、【書込み/書換え】:最大8倍速 DVD-RAM *84 【読出し】:最大5倍速、【書込み/書換え】:最大5倍速*92 DVD-R(2層) 【読出し*85】:最大8倍速、【書込み/書換え*90】:最大4倍速 DVD+R(2層) 【読出し】:最大8倍速、【書込み/書換え】:最大4倍速 BD-ROM 【読出し】:最大8倍速 BD-R(1層) *87 【読出し】:最大6倍速、【書込み/書換え】:最大6倍速 BD-R(2層) *87 【読出し】:最大6倍速、【書込み/書換え】:最大6倍速 BD-RE(1層) 【読出し】:最大2倍速、【書込み/書換え*91】:最大2倍速 BD-RE(2層) 【読出し】:最大2倍速、【書込み/書換え*91】:最大2倍速 TV機能 TV受信 テレビチューナ *30 *100 地上デジタルチューナ(チューナ数:1個) 放送種類 *30 *100 地上デジタル放送*101 CATVパススルー対応 *30 *100 対応帯域:全帯域(VHF・MID・SHB・UHF) 字幕放送 *30 *100 対応 データ放送 *30 *100 対応 双方向サービス *30 *100 対応*103 EPG(電子番組表) *30 *100 対応 ハードディスク録画 ビットレート 【ダイレクトモード*108】[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約17Mbps/[地上デジタル標準テレビ放送]約8Mbps、【ファインモード*108】約8Mbps、【ファインロングモード*108】約4Mbps、【ロングモード*109】約2Mbps 1時間あたりの録画容量 *105 *106 【ダイレクトモード*108】[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約7.2GB/[地上デジタル標準テレビ放送]約3.4GB、【ファインモード*108】約3.4GB、【ファインロングモード*108】約1.7GB、【ロングモード*109】約860MB 字幕表示 対応 最大録画容量 *106 *107 約422GB 最大録画時間 【ダイレクトモード*108】[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約59時間/[地上デジタル標準テレビ放送]約125時間、【ファインモード*108】約125時間、【ファインロングモード*108】約251時間、【ロングモード*109】約502時間 メディア記録時間 BD-R/BD-RE[BD-AV形式] *110 【ダイレクトモード*108】[地上デジタルハイビジョンテレビ放送]約3時間10分/約6時間30分(1層/2層)/[地上デジタル標準テレビ放送]約6時間50分/約13時間50分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ファインモード*108】約6時間50分/約13時間50分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ファインロングモード*108】約13時間50分/約27時間40分(1層/2層)、字幕表示:対応、【ロングモード*109】約27時間40分/約55時間30分(1層/2層)、字幕表示:対応 DVD-R[DVD-VR形式] *111 *112 【高画質モード】約1時間10分/約2時間30分(1層/2層)、字幕表示:未対応、【標準画質モード】約2時間30分/約5時間10分(1層/2層)、字幕表示:未対応、【長時間モード】約5時間10分/約10時間20分(1層/2層)、字幕表示:未対応 DVD-RAM(片面4.7GB)[AVCREC形式(BD-AV)] *111 *113 【ファインモード*108】約1時間10分、字幕表示:対応、【ファインロングモード*108】約2時間30分、字幕表示:対応、【ロングモード*109】約5時間10分、字幕表示:対応 DVD-RAM(片面4.7GB)[DVD-VR形式] *111 *113 *112 【高画質モード】約1時間10分、字幕表示:未対応、【標準画質モード】約2時間30分、字幕表示:未対応、【長時間モード】約5時間10分、字幕表示:未対応 スロット メモリーカード 7メディア対応カードスロット×1[SDメモリーカード(SDHCメモリーカード)*45 *47、メモリースティック(メモリースティック PRO、メモリースティック PRO-HG デュオ)*46、xD-ピクチャーカード*48、スマートメディア*49、コンパクトフラッシュ、マルチメディアカード*50、マイクロドライブ*51] PCI PCI Express x16スロット*29(ロープロファイル)×1[空き:0]、PCI Express x1スロット(ロープロファイル)×1[空き:0]、PCIスロット(ロープロファイル)×2[空き:1] インターフェイス USB 4ピン×8[USB 2.0]*37 ディスプレイ(アナログ) ミニD-sub15ピン×1 ディスプレイ(デジタル) DVI-D(24ピン、HDCP対応*38)×1*39 PS/2 ミニDIN6ピン×1*40 LAN RJ45×1 サウンド関連インターフェイス ライン入力 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1*43 マイク入力 *41 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連インターフェイス TVアンテナ入力 F型同軸×1 B-CASカードスロット 専用×1 FeliCaポート FeliCaポート(外付け)(USB接続) ベイ 5型ベイ:1スロット(BD/DVD/CDドライブで占有済)[空き:0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(ハードディスクドライブで占有済)[空き:0] 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 約61W 最大 約205W スリープ状態時 約4W エネルギー消費効率 *54 j区分 0.00072(AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10-35℃、20-80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 98(W)×401(D)×343(H)mm*52、220(W)×401(D)×343(H)mm(スタビライザ設置時) キーボード 396(W)×172(D)×33(H)mm リモコン 53(W)×225(D)×29(H)mm 質量 本体 約9.4kg キーボード 約800g マウス 約93g リモコン 約130g*53 インストールOS Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 サポートOS Windows Vista(R) Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版*1 *2 主なインストールソフト Microsoft(R) Office Personal 2007*55 添付ディスプレイ ディスプレイ 22型ワイド(スーパーシャインビューEX液晶)[F22W1A] 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 32ビット版、日本語版です。添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。別売のOSをインストールおよびご利用することはできません。 *2: ネットワークでドメインに参加する機能はありません。 *4: 増設メモリにつきましては、各シリーズのオプションをご覧ください。他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *5: メインメモリの一部をグラフィックスメモリとして使用します。 *6: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 *11: 液晶ディスプレイの画面を90度回転させ、縦型表示ができるピボット機能をご使用の場合は、http://121ware.com/navigate/support/vl-d/ をご覧ください。 *13: 本体標準ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能で画面全体に表示します。ただし、拡大表示機能によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *15: 最高解像度以外の解像度ではアスペクト比(画面縦横比)を保つために画面の左右または上下左右が黒表示となる場合があります。擬似的に画素を拡大して表示しているため文字などの線がぼやけて表示される場合があります。 *16: グラフィックアクセラレータのサポートする表示モードです。実際に表示できるモードは接続するディスプレイにより異なります。なお、1680×1050ドットと1440×900ドットの解像度については当社製ワイドディスプレイでのみ動作検証を行っております。 *18: パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R) 上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。また本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新によりグラフィックスメモリの最大値が変わる場合があります。 *19: グラフィックスメモリは、メインメモリを使用します。 *22: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *24: 右記以外の容量は、再セットアップ用領域として占有されます。 *25: ブルーレイディスクの再生はソフトウェアを用いているため、ディスクによっては操作および機能に制限があったり、CPU負荷などのハードウェア資源の関係で音がとぎれたり映像がコマ落ちする場合があります。 *29: 抜け防止ロック機構付き。 *30: 出荷時の解像度/色数以外ではTV機能を利用できません。 *33: 使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *35: スクロール機能は、使用するソフトウェアによって動作が異なったり、使用できないことがあります。 *37: USBポートの電源供給能力は、1ポートあたり動作時は最大500mA、スリープ時は数十mA 程度です。これ以上の電流を消費するバスパワードのUSB 機器は電源の寿命を低下させるおそれがありますので接続しないでください。 *38: HDCPとは「High-bandwidth Digital Content Protection」の略称で、DVIを経由して送信されるデジタルコンテンツの不正コピー防止を目的とする著作権保護用システムのことをいいます。HDCPの規格は、Digital Content Protection,LLCという団体によって、策定・管理されています。本製品のDVIは、HDCP技術を用いてコピープロテクトされているパーソナルコンピュータからのデジタルコンテンツを表示することができます。ただし、HDCPの規格変更などが行われた場合、本製品が故障していなくても、DVIの映像が表示されないことがあります。 *39: 本機のDVI端子は添付のディスプレイのみ動作確認を行っております。 *40: 本機のPS/2端子は添付のキーボードのみ動作確認を行っております。 *41: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *43: ディスプレイに添付のオーディオケーブルを接続します。 *45: 「SDIOカード」には対応しておりません。「miniSDカード」、「microSDカード」をご使用の場合には、SDカード変換アダプタをご利用ください。microSDカード→miniSDカード変換アダプタ→SDカード変換アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「miniSDカード」、「microSDカード」の取扱説明書をご覧ください。 *46: 「メモリースティック デュオ」をご使用の場合には、「メモリースティック デュオ」アダプタをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)をご使用の場合には、「メモリースティック マイクロ」(M2)スタンダードサイズアダプタをご利用ください。「メモリースティック マイクロ」(M2)→「メモリースティック マイクロ」(M2)デュオサイズアダプタ→「メモリースティック デュオ」アダプタの2サイズ変換には対応しておりません。詳しくは「メモリースティック デュオ」、「メモリースティック マイクロ」(M2)の取扱説明書をご覧ください。本機は4ビットパラレルデータ転送に対応しております。ただし、お使いのメモリーカードによっては読出し/書込みにかかる時間は異なります。「メモリースティック PRO-HG デュオ」の8ビットパラレルデータ転送には対応しておりません。著作権保護機能(マジックゲート)には対応しておりません。 *47: 「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」の著作権保護機能には対応しておりません。 *48: xD-ピクチャーカードの著作権保護機能には対応しておりません。 *49: 3.3Vタイプ(または3Vと表示されているタイプ)のみ使用できます。5Vタイプのカードはご使用できません。 *50: Keitaide -Music 機能(UDAC-MBプロトコル)には対応しておりませんので、著作権保護機能のある音楽データは取り扱いできません。 *51: ほかのメディアと同時に使用することはできません。 *52: 本機を横置きにしてのご使用はサポートしておりません。 *53: 乾電池の質量は含まれておりません。 *54: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。2007年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *55: Microsoft(R) Office 2007 Service Pack 1をインストール済み。マニュアル添付。 *56: 4つのメモリスロットにメモリ3枚を搭載するメモリ構成はサポートしておりません。 *66: 増設メモリにつきましては、PC-AC-ME034C(1GB、PC2-6400)を推奨します。 *81: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *82: 8cmディスクはご使用になれません。 *83: Super Audio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読出し可能です。 *84: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2 (片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。また、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出してご利用ください。DVD-RAM Ver.1 (片面2.6GB)の読出し/書換えはサポートしておりません。 *85: 追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読出しはサポートしておりません。 *86: Ultra Speed CD-RWディスクはご使用になれません。 *87: BD-R Ver.1.1/1.2/1.3(LTH Type含む)に準拠したディスクに対応しています。 *88: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。 *89: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書換えに対応しています。 *90: DVD-R(2層)書込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したディスクの書込みに対応しています。ただし、追記は未対応です。 *91: BD-RE Ver.2.1に準拠したディスクの書込みに対応しています。カートリッジタイプのブルーレイディスクには対応しておりません。 *92: DVD-RAM12倍速ディスクの書込みはサポートしておりません。 *100: 放送中の番組を視聴しているとき、および、ダイレクトモードでハードディスクに録画した番組を再生しているとき以外は、データ放送を利用することはできません。本機では、5.1chサラウンド放送の音声は、ステレオ2chに変換して出力しています。 *101: ケーブルテレビ会社経由で地上デジタル放送を受信する場合、再配信されている地上デジタル放送信号が同一周波数パススルー方式および周波数変換パススルー方式の場合は地上デジタル放送を視聴可能です。その他の方式(トランスモジュレーション方式など)では視聴できません。再配信されている地上デジタル放送の方式に関しては、ご利用のケーブルテレビ会社にご確認ください。 *103: LAN回線を使用して双方向サービスをご利用になれます。 *105: 録画するTV番組により必要なハードディスク容量は変動します。 *106: 容量は、1MB=1024×1024バイト、1GB=1024×1024×1024バイト換算値です。 *107: 出荷時のハードディスク空き容量(CドライブとDドライブの合計)に録画した場合の目安です。出荷時の録画先ドライブはDドライブになります。ハードディスクのご使用状況に応じ、録画保存先の切り換えが必要になる場合があります。録画するTV番組により必要なハードディスク容量は変動します。 *108: 放送された解像度のままで録画します。 *109: 録画時の解像度は、720×480となります。 *110: BD-RE Ver.1.0規格のディスク(カートリッジ付きディスク)の使用はできません。次世代著作権保護技術AACSに対応しています。 *111: CPRM方式に対応していないDVD-R/DVD-RAMにはコピーまたはムーブできません。 *112: DVD-VR形式で保存する場合には、ダイレクトモード/ファインモード/ファインロングモード/ロングモードを、高画質モード/標準画質モード/長時間モードに変換します。 *113: ディスク容量の表記は、1GB=1000×1000×1000バイト換算値です。NEC 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ハードディスクに現在放送中の番組をつねに記憶しているので、「今のシーン、録画すればよかった」という時も、お目当てのシーンにさかのぼって録画することができるので、見たい番組を逃しません。 ※ タイムシフトモードで視聴中の番組で可能。さかのぼれる時間は1〜90分です。これは「SmartVision」の「タイムシフト可能時間」で設定した時間によります。 自分の趣向にあった番組を自動的に検索・録画できる、便利な機能です。「サッカー」「ドラマ」といったジャンルや出演者などのキーワードを設定するだけで、番組表からふさわしい番組を自動的に抽出して、ハードディスクに録画します。見たい番組の録り逃しも、もう心配ありません。 画面よりおまかせボタンを押します。 その時点でのおまかせ録画条件一覧と優先度を表示。 新規に条件を追加したり、以前設定した条件を編集できます。キーワード、ジャンル、CH、日付/時刻範囲、曜日など、番組を抽出する条件を設定。同時に、その設定条件の場合にヒットする番組例を、一覧表示。 面白そうな番組を新聞のテレビ欄でチェックするようにパソコン上でチェックできます。番組情報をインターネットやテレビ電波から取得しパソコン画面に一覧表示。ドラマや映画といったジャンルや、出演者の名前で番組を検索することができ、表示された番組をダブルクリックするだけで録画予約の設定が完了。 電子番組表(EPG) ※ 本機能は、(株)テレビ朝日データビジョンが提供する電子番組情報ガイド「ADAMS-EPG/ADAMS-EPG+」に対応しています。 ※ 「ADAMS-EPG」は、テレビ朝日系列の放送局から1日10回ほど、地上アナログ放送の電波を通じて10分間程度送られてきます。EPGの取得にはその間受信しつづける必要があります。また「ADAMS-EPG+」は、インターネットからテレビ番組表データをダウンロードすることができるサービスです。入手できる番組情報は地域によって異なります。詳しくは、(株)テレビ朝日データビジョンのホームページをご覧ください。NEC LAVIE公式サイト > 知る > SmartVision

