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    LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップが完了したら 再セットアップが完了したら 再セットアップが完了したら、『セットアップマニュアル』の「パソコンをセットアップする」をご覧になり、セットアップをおこなってください。 セットアップの途中で、デスクトップやスタートメニューが白く表示されますが、まだセットアップは完了していません。 セットアップ完了後に自動的に再起動しますので、そのままお待ちください。 その後、以下の操作をおこなってください。 メディアオーダーセンターで購入した再セットアップメディアを使った再セットアップについて、詳しくは再セットアップメディアに添付のマニュアルをご覧ください。 セキュリティチップをクリアする 再セットアップ時に「すべてを削除する」を選択したときや、再セットアップメディアを使用して再セットアップしたときは、セキュリティチップのクリアをおこなうことをおすすめします。 Windows 11 ProのBitLocker ドライブ暗号化を使用していた場合は、BitLocker ドライブ暗号化を無効にしてからセキュリティチップのクリアをおこなってください。 セキュリティチップのクリアをおこなうと、起動時に入力しているPINが使えなくなり、再設定が必要になります。あらかじめ次のものを準備しておいてください。 Microsoftアカウントのパスワード Microsoftアカウントとは別のメールアドレス、または携帯電話などの電話番号 「(スタート)」をクリックし、「(電源)」-「シャットダウン」をクリックする パソコンの電源が切れて、電源ランプが消灯します。 電源スイッチを押す 「すべてのアプリ」を表示する 「Windows ツール」をクリックして、「Windows ツール」から「ファイル名を指定して実行」をダブルクリックする 「名前」に「tpm.msc」と入力し、「OK」をクリックする 「コンピューターのトラステッド プラットフォーム モジュール (TPM) の管理」画面が表示されます。 メニューの「操作」-「TPM をクリア」をクリックする 「再起動」をクリックする サインアウトする旨のメッセージが表示され、自動的に再起動します。 「閉じる」をクリックする必要はありません。 PINが使えない旨のメッセージが表示された場合は、「暗証番号(PIN)をセットアップする」をクリックし、画面の指示にしたがって再設定する 必要に応じて、Microsoftアカウントのパスワードや、Microsoftアカウントとは別のメールアドレスや携帯電話などの電話番号を入力し、本人確認をおこなってください。 これでセキュリティチップのクリアは完了です。 「Microsoft Office」のライセンス認証を行う(Officeモデルをお使いの場合) セットアップ後にはじめてMicrosoft Officeを使用するときは、『セットアップマニュアル』の「ご使用時の注意」-「Officeモデルをご購入いただいたお客様へ」をご覧ください。 周辺機器を取り付ける 市販のメモリ、プリンタ、スキャナなどの周辺機器を取り付け、設定しなおします。ご利用の周辺機器に添付のマニュアルをご覧になり作業してください。 市販のアプリをインストールしなおす パソコンに市販のアプリをインストールしていた場合は、各アプリに添付のマニュアルにしたがってインストールをおこなってください。 バックアップを取ったデータを復元する USBメモリーや外付けのハードディスクなどにコピーしたデータを、パソコンにコピーまたは移動してください。音楽データなどの著作権保護されたデータについては、データをバックアップしたアプリなどで復元してください。 複数のユーザーのデータをバックアップしていた場合は、ユーザーごとにデータを復元する必要があります。スタートメニューのユーザー アカウントをクリックし、切り換えたいアカウント名をクリックして別のユーザーで再度サインインし、ユーザーごとにデータを復元してください。 複数のユーザーのデータを復元する場合は、復元するユーザー アカウントがあらかじめ作成されている必要があります。作成していない場合は、控えておいたユーザー アカウントをもとにユーザー アカウントを作成してください。 Windowsやウイルス対策アプリなどを最新の状態にする 必要に応じて、Windows Updateやその他のアプリのアップデートをおこなってください。また、ウイルス対策アプリを最新の状態にしてください。 詳しくは、「安心・快適に使う」-「パソコンを最新の状態にする」や、各アプリのヘルプおよびマニュアルをご覧ください。 これで再セットアップの作業は完了です。再セットアップが完了したら | LAVIEマニュアル
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    読み込み中です。 システム設定 はじめに本マニュアルの表記について記載しています。 最初にご覧ください。 本マニュアルの表記について システム設定本機のBIOSセットアップユーティリティの使い方、設定項目一覧などを記載しています。 BIOSセットアップユーティリティについて 設定項目一覧 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティの基本操作 BIOSセットアップユーティリティを終了する 工場出荷時の設定値に戻す 「Main」メニュー 「Advanced」メニュー 「Security」メニュー 「Boot」メニュー この『システム設定』は タイプVT 用です。 [000001-21] メモ 本マニュアルの操作のしかたについては、「本マニュアルの使い方」をご覧ください。 またWindowsの操作をタッチパネルで行う場合は、本マニュアルの記載を、それぞれ次のように読み替えてください。 「クリック」→「タップ」 「右クリック」→「プレスアンドホールド」または「プレスアンドタップ」 「ダブルクリック」→「ダブルタップ」 参照 タッチパネルでの操作について 『活用ガイド』の「本機の機能」-「タッチパネル」 対象オペレーティングシステム Windows 10 Pro 64ビット Windows 10 Home 64ビット 対象機種 タイプ名 型名 タイプVT VK11E/T1-V、VK11F/T1-V、VK11E/T1-Y、VK11F/T1-Y、VJ11E/T1-V 本マニュアル中の説明で、タイプ名や型名を使用している場合があります。 2018年 1月 第2版 本マニュアルの表記について [010003-21] 本マニュアルで使用しているアイコンや記号、オペレーティングシステム名の正式名称、表記について、下記をご覧ください。 本マニュアルで使用しているアイコンの意味 アイコン 意味 チェック してはいけないことや、注意していただきたいことを説明しています。よく読んで注意を守ってください。場合によっては、作ったデータの消失、使用しているアプリケーションの破壊、パソコンの破損の可能性があります。 メモ 利用の参考となる補足的な情報をまとめています。 参照 マニュアルの中で関連する情報が書かれているところを示しています。 本マニュアルで使用しているオペレーティングシステム名の正式名称 本文中の表記 正式名称 Windows、Windows 10 次のいずれかを指します。 Windows 10 Pro 64ビット Windows 10 Home 64ビット 本マニュアルで使用している表記の意味 本文中の表記 意味 本機、本体 本マニュアルの対象機種を指します。 特に周辺機器などを含まない対象機種を指す場合、「本体」と表記します。 モバイルブロードバンドモデル モバイルブロードバンドが搭載されているモデルを指します。 SDメモリーカード 「microSDメモリーカード」、「microSDHCメモリーカード」、「microSDXCメモリーカード」を指します。特定のSDカードを指す場合、個別に記載します。 BIOSセットアップユーティリティ 本文中に記載されているBIOSセットアップユーティリティは、画面上では「Aptio Setup Utility」と表示されます。 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「システム情報」 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「システム情報」を順にクリックする操作を指します。 【 】 【 】で囲んである文字はキーボードのキーを指します。 【Ctrl】+【Y】と表記してある場合、タッチキーボードでは【Ctrl】をクリックし、続けて【Y】をクリックすることを指します。 ドック機能付きキーボードでは【Ctrl】キーを押したまま【Y】キーを押すことを指します。 『 』 『 』で囲んである文字は、マニュアルの名称を指します。 BIOSセットアップユーティリティを起動する [030101-21] タッチパネル操作の場合 電源を入れ、すぐに音量調節ボタン(-)を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 チェック BIOSセットアップユーティリティが表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに音量調節ボタン(-)を数回押してください。 ドック機能付きキーボード操作の場合 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 チェック BIOS セットアップユーティリティが表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに【F2】を数回押してください。 BIOSセットアップユーティリティの基本操作 [030102-21] チェック BIOSセットアップユーティリティをタッチパネルで操作する場合は、指でタップして操作してください。 BIOSセットアップユーティリティで設定を行っている間は、本機の電源スイッチで電源を切らないでください。 電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切るか、設定を保存しても良い場合は「Save & Exit」メニューから「Save Changes and Power Off」を選択して電源を切ってください。 BIOSセットアップユーティリティの操作、設定はタッチパネルを使用して本体のみで行うことも、ドック機能付きキーボードで行うこともできます。 タッチパネルのみを使用する場合、画面右上のキーボードアイコンをタップするとソフトウェアキーボードが表示されます。 BIOSセットアップユーティリティでドック機能付きキーボードを使用する場合、主なキーについては次をご覧ください。 ソフトウェアキーボード、ドック機能付きキーボードでの操作 キー 機能・操作 【←】【→】 設定項目を選択します。 「Main」「Advanced」などのメニューバーの項目を選択します。 【↑】【↓】 設定項目を選択します。 【Enter】 現在の項目に設定可能な値を一覧表示し、選択するメニューを表示します。 また設定値を決定しメニューを閉じます。 印が付いた設定項目でサブメニューを表示します。 「System Time」「System Date」で設定する桁を移動します。 【Esc】 設定を保存せず、BIOSセットアップユーティリティを終了します。 サブメニュー表示時、前の画面に戻ります。 【F9】 BIOSセットアップユーティリティの設定値を工場出荷時の状態に戻します。 【F10】 設定の変更を保存し、本機を再起動します。 本体のボタン、画面アイコンでの操作 キー 機能・操作 音量調節ボタン(-) ソフトウェアキーボードの「↓」に相当します。 設定項目を選択します。 設定可能な値の一覧を表示し選択するメニューを表示している場合は、設定値を選択します。 音量調節ボタン(+) ソフトウェアキーボードの「Enter」に相当します。 現在選択している項目で、設定可能な値の一覧を表示し選択するメニューを表示します。 設定可能な値の一覧を表示し選択するメニューを表示している場合は、選択している設定値で確定し、メニューを閉じます。 印が付いた項目を選択している場合、その項目のサブメニューを表示します。 「System Time」「System Date」選択時は設定する桁を移動します。 画面右上の「Esc」アイコン ソフトウェアキーボードの「Esc」に相当します。 設定を保存せず、BIOSセットアップユーティリティを終了します。 タップすると、サブメニュー表示時に前の画面に戻ります。 画面右上のキーボードアイコン タップすると、ソフトウェアキーボードの表示/非表示を切り替えます。 ソフトウェアキーボードのキーをタップすることでキーボードと同様に操作することができます。 また、本体のみで日時やパスワードなどの、英数字入力が必要な項目を設定する場合は、ソフトウェアキーボードを表示して入力してください。 BIOSセットアップユーティリティを終了する [030103-21] チェック BIOSセットアップユーティリティ終了後に電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切るか、設定を保存しても良い場合は「Save & Exit」メニューから「Save Changes and Power Off」を選択して電源を切ってください。 変更を保存して終了する タッチパネルで操作する場合 「Save & Exit」メニューを選択する 「Save Changes and Reset」をタップ 確認のメッセージが表示されます。中止したいときは画面右上の「Esc」アイコンをタップしてください。 「Yes」をタップ 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 ソフトウェアキーボード、またはドック機能付きキーボードで操作する場合 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 メモ 「Save & Exit」メニューで「Save Changes and Reset」を選択し、BIOSセットアップユーティリティを終了することもできます。 変更を保存せず終了する タッチパネルで操作する場合 「Save & Exit」メニューを選択する 「Discard Changes and Reset」をタップ 確認のメッセージが表示されます。中止したいときは画面右上の「Esc」アイコンをタップしてください。 「Yes」をタップ 設定値を変更せずにBIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 ソフトウェアキーボード、またはドック機能付きキーボードで操作する場合 「Save & Exit」メニューを選択する 「Discard Changes and Reset」を選択し、【Enter】を押す 確認のメッセージが表示されます。中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 設定値を変更せずにBIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 工場出荷時の設定値に戻す [030104-21] チェック BIOSセットアップユーティリティ終了後に電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切るか、設定を保存しても良い場合は「Save & Exit」メニューから「Save Changes and Power Off」を選択して電源を切ってください。 設定を工場出荷時の値に戻すときは、次の手順で行ってください。 タッチパネルで操作する場合 BIOSセットアップユーティリティを起動する 「Save & Exit」メニューを選択する 「Restore Defaults」をタップ 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは画面右上の「Esc」アイコンをタップしてください。 「Yes」をタップ 工場出荷時の設定値を読み込みます。 「Save Changes and Reset」をタップ 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは画面右上の「Esc」アイコンをタップしてください。 「Yes」をタップ 設定値が保存されて、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上で設定は完了です。 ソフトウェアキーボード、またはドック機能付きキーボードで操作する場合 BIOSセットアップユーティリティを起動する 【F9】を押す 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 工場出荷時の設定値を読み込みます。 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは【Esc】を押してください。 メモ「Save & Exit」メニューで「Save Changes and Reset」を選択し、BIOSセットアップユーティリティを終了することもできます。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 設定値が保存されて、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上で設定は完了です。 「Main」メニュー [030201-21] 設定項目 設定値 説明 BIOS Version - BIOSのバージョンを表示します。 EC Version - ECのバージョンを表示します。 Dock EC Version - 本体に接続されているドック機能付きキーボード、または拡張クレードルのECのバージョンを表示します。 ドック機能付きキーボード、拡張クレードルのいずれも接続されていないときは「N/A」と表示されます。 TXE FW Version - TXE FWのバージョンを表示します。 Product Name - 型番を表示します。 Serial Number - 製造番号を表示します。 System Time※1 - 現在の時刻を「時:分:秒」(24時間形式)で設定します。 System Date※1 - 現在の日付を「曜日(表示のみ)月/日/年」(西暦)で設定します。 Storage - 現在接続されているデバイス情報を表示します。 CPU Type - CPUタイプを表示します。 CPU Speed - CPU速度を表示します。 System Memory - 搭載されている総メモリ容量を表示します。 Wireless certification information Enter 【Enter】を押すと、本体内蔵のワイヤレスデバイスに関する情報を表示します。 ※1 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 「Advanced」メニュー [030202-21] チェック 「Advanced」メニューの設定項目を変更する場合は、コンピュータの再起動(※)後にBIOSセットアップユーティリティを起動してください。 ※ コンピュータを再起動するには、「スタート」ボタンをクリックしてスタートメニューを表示し、「電源」→「再起動」の順に選択してください。 以下の状態から電源を入れ、BIOSセットアップユーティリティを起動して設定項目を変更すると、変更が正しく反映されない等の問題が発生する場合があります。 休止状態 「高速スタートアップ」機能が有効時のシャットダウン メモ 設定をタッチパネルで行う場合は、次のように読み替えてください。 【Enter】を押す→タップする 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 Fn/Ctrl key replacement※1 Enabled 【Disabled】 「Enabled」に設定すると、ドック機能付きキーボードの【Fn】と左側の【Ctrl】の機能を入れ換えます。 Battery Charge Limit※1 【Full Mode】 80% 50% バッテリ充電がどの割合に達したときに終了するかを設定します。 Intel(R) VT-x 【Enabled】 Disabled 「Enabled」を選択すると、Intel® VT-x機能を有効にします。 Intel(R) VT-d 【Enabled】 Disabled 「Enabled」を選択すると、Intel® VT-d機能を有効にします。 Network Stack※5 Enabled 【Disabled】 「Enabled」に設定すると、ネットワークからの起動を有効にすることができます。 Remote Power On※5 Enabled 【Disabled】 「Enabled」に設定すると、LANによって電源をオンにすることができます。 USB Storage Device 【Enabled】 Disabled USBストレージデバイスのレガシーエミュレーションの有効/無効を設定します。 Device Configuration - 周辺入出力機器の設定をします。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Device Configuration」をご覧ください。 ※1 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ※5 本項目は、ドック機能付きキーボード、および拡張クレードルのLAN機能に対してのみ設定が有効になります。 Device Configuration 設定項目 設定値 説明 USB Port on Tablet 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、本体のUSBコネクタ(USB 3.0対応)が使用できなくなります。 USB Port on Dock 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、本体に接続したドック機能付きキーボード、または拡張クレードルのUSBコネクタ(USB 3.0対応)が使用できなくなります。 Internal Camera 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、内蔵のWebカメラが使用できなくなります。 SD Card Slot 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、内蔵のmicroSDメモリーカードスロットが使用できなくなります。 Wireless LAN 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、内蔵の無線LANおよびBluetoothが使用できなくなります。 HDMI Port 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、HDMIポートが使用できなくなります。 この設定は、本体のmicroHDMIコネクタおよびドック機能付きキーボード、拡張クレードルのHDMIコネクタに有効です。 LAN Port※4 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、内蔵のLAN機能が使用できなくなります。 LTE (Wireless WAN) 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、内蔵のモバイルブロードバンド機能が使用できなくなります。 ※4 本項目は、ドック機能付きキーボード、および拡張クレードルのLAN機能に対してのみ設定が有効になります。 「Security」メニュー [030203-21] 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 メモ 設定をタッチパネルで行う場合は、次のように読み替えてください。 【Enter】を押す→タップする 設定項目 設定値 説明 Supervisor Password - スーパバイザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 User Password - ユーザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 Change Supervisor Password - スーパバイザパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 Change User Password※1 ※2 - ユーザパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 Password Check※1 【Setup】 Always システム起動時にパスワードの入力を求めるかどうかを設定します。 Intel(R) PTT 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、Intel(R) Platform Trust Technology機能が利用できなくなります。 System Mode state - Secure Bootのシステム状態が表示されます。 Secure Boot機能の準備(Keyのインストール)が完了している場合は「User」、準備が完了していない場合は「Setup」が表示されます。 Secure Boot state - 現在のSecure Boot機能の状態が表示されます。Secure Bootが無効の場合は「Disabled」、有効の場合は「Enabled」が表示されます。 Secure Boot 【Enabled】 Disabled Secure Boot機能の有効/無効を設定します。通常は「Enabled」に設定してください。 Secure Boot Mode※4 【Standard】 Custom Secure BootのKeyデータベースの操作を可能にします。 「Standard」から変更しないでください。 Key Management ※5 Secure BootのKeyデータベースの操作を行う項目です。知識のない方は操作しないでください。 設定については、「Key Management」をご覧ください。 ※1 スーパバイザパスワードを設定すると表示されます。 ※2 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ※4 「Secure Boot」を「Enabled」に設定した場合に表示されます。 ※5 「Secure Boot Mode」を「Custom」に設定した場合に表示されます。 スーパバイザパスワード、ユーザパスワードの設定 「Change Supervisor Password」または「Change User Password」にカーソルを合わせて【Enter】を押すと、設定画面が表示されます。同時に、パスワード設定用のソフトウェアキーボードが表示されます。 メモ パスワード設定用のソフトウェアキーボードで設定を行う場合は、次のように読み替えてください。 【Enter】を押す→「Ent」をタップする 新しくパスワードを設定する場合は、「Create New Password」欄に設定するパスワードを入力して【Enter】を押し、「Confirm New Password」欄に確認のために同じパスワードを入力して【Enter】を押してください。 設定済みのパスワードを変更する場合は、「Enter Current Password」欄に現在のパスワードを入力して【Enter】を押した後で、新しくパスワードを設定する場合と同様にパスワードを入力してください。 チェック パスワードは半角50文字以内で、以下の文字のみ使用することができます。大文字/小文字の区別はありません。 A~Z、a~z、0~9 -^@[;:],./+ 半角スペース 新しいパスワードに何も入力しないで【Enter】を押し、確認のメッセージが表示された場合は、内容を確認し操作してください。パスワードが解除されます。 スーパバイザパスワードとユーザパスワードが設定されている場合、スーパバイザパスワードを解除するとスーパバイザパスワード、ユーザパスワードの両方が解除されます。 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、ユーザパスワードを解除することはできません。 設定したパスワードは忘れないようにしてください。パスワードは本機を再セットアップしても解除できません。パスワードを忘れてしまった場合、有償での解除処置となります。 Secure Bootの設定 Secure BootはWindowsの安全性を高める機能です。通常は「Enabled」に設定してください。 Key Management チェック Secure BootのKeyデータベースの操作を行う項目です。知識のない方は操作しないでください。   設定項目 設定値 説明 Provision Default Key 【Enabled】 Disabled 「Enabled」に設定すると、Keyがインストールされていない場合、次回起動時に自動的に工場出荷時のKeyがインストールされます。Keyをクリアする場合は「Disabled」に設定してください。 Manage All Factory Keys (PK, KEK, DB, DBX) Install default Secure Boot keys※1 - 【Enter】を押すと、工場出荷時のKeyがインストールされます。 Clear Secure Boot keys※2 - 【Enter】を押すと、インストールされているKeyをクリアします。 ※1 「Provision Default Key」を「Enabled」に設定した場合、またはKeyがインストールされていない場合に表示されます。 ※2 「Provision Default Key」を「Disabled」に設定し、かつKeyがインストールされている場合に表示されます。 「Boot」メニュー [030204-21] 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 メモ 設定をタッチパネルで行う場合は、次のように読み替えてください。 【Enter】を押す→タップする 設定項目 設定値 説明 Boot Device Priority Boot Option #1 【Hard Disk】 USB CD/DVD USB Hard Disk Network Disabled 本機を起動するときに、OSを検索するデバイスの順番を設定します。 「Boot Option #1」から順番に、設定したデバイスからの起動を試みます。設定できるデバイスは次の通りです。 USB CD/DVD:USB接続の光学ドライブ Hard Disk:内蔵フラッシュメモリ USB Hard Disk:USB接続のハードディスクドライブ Network:ネットワーク上のデバイス Disabled Boot Option #2 Hard Disk 【USB CD/DVD】 USB Hard Disk Network Disabled Boot Option #3 Hard Disk USB CD/DVD 【USB Hard Disk】 Network Disabled Boot Option #4 Hard Disk USB CD/DVD USB Hard Disk 【Network】 Disabled Hard Disk Drive BBS Priorities※1 - 起動する内蔵フラッシュメモリの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Hard Disk Drive BBS Priorities」を ご覧ください。 USB CD/DVD Drive BBS Priorities※5 - 起動するUSB接続の光学ドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「USB CD/DVD Drive BBS Priorities」をご覧ください。 USB Hard Disk Drive BBS Priorities※4 - 起動するUSB接続のハードディスクドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「USB Hard Disk Drive BBS Priorities 」をご覧ください。 Network Device BBS Priorities※6 - 起動するネットワークデバイスの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Network Device BBS Priorities」 をご覧ください。 ※1 UEFI起動可能な内蔵フラッシュメモリが接続されている場合に本項目は表示されます。 ※4 USB接続のデバイスが接続され、かつ「Advanced」メニューの「USB Storage Device」を「Enabled」に設定した場合に本項目は表示されます。ただし、接続されたデバイスによっては表示されない場合があります。 ※5 USB接続の光学ドライブが接続され、UEFI起動可能なメディアがセットされている場合に本項目は表示されます。 ※6 ドック機能付きキーボードまたは拡張クレードルが接続され、かつ「Advanced」メニューの「Network Stack」を「Enabled」に設定している場合に本項目は表示されます。 参照 工場出荷時の設定に戻す方法について 「工場出荷時の設定値に戻す」 Hard Disk Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 Boot Option #1※2 【XXXXX】 Disabled Boot Option #1に設定した内蔵フラッシュメモリから起動します。 ※2 ご使用の環境により、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 USB CD/DVD Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 Boot Option #1※2 【XXXXX】 Disabled Boot Option #1に設定したUSB接続の光学ドライブから起動します。 ※2 ご使用の環境により、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 USB Hard Disk Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 Boot Option #1※2 【XXXXX】 Disabled Boot Option #1に設定したUSB接続のハードディスクドライブから起動します。 ※2 ご使用の環境により、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 Network Device BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 Boot Option #1※2 【XXXXX】 Disabled Boot Option #1に設定したネットワークデバイスから起動します。 ※2 ご使用の環境により、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する場合は、次の手順で行います。 チェック 他の設定項目を変更している場合や、【F9】を押すなどで工場出荷時の設定値に戻した場合は、一度変更を保存してBIOSセットアップユーティリティを終了してから本機能を使用してください。 電源を入れ、すぐに音量調節ボタン(-)を数回押す チェック 「Security」メニューのスーパバイザパスワード、ユーザパスワードを設定している場合、パスワード入力画面が表示されます。その場合は、スーパバイザパスワードを入力してください。ユーザパスワードを入力した場合、本機能は使用できません。 BIOSセットアップユーティリティが表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに音量調節ボタン(-)を数回押してください。 「Save & Exit」メニューを選択する 「Boot Override」から起動するデバイスを選択する PAGE TOPシステム設定
    Office OneNote 2003 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 Office OneNote 2003 は、ノートの作成、および管理のためのアプリケーションです。 機能の詳細や操作方法、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 添付のマニュアル ●Office OneNote 2003の最新の情報 http://www.microsoft.com/japan/ Office OneNote 2003をはじめて起動する場合は、管理者でログオンしてください。「Microsoft Office使用許諾契約書」画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをタップしてください。 お使いのモデルによってはOffice OneNote 2003は添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆ライセンス認証について ハードウェアの追加や変更を行った場合、ライセンス認証ウィザードが表示される場合があります。 表示された場合は、画面の指示に従って手続きを完了してください。 Office OneNote 2003を再追加した場合は、新たにライセンス認証が必要になります。 ライセンス認証についての詳細は、 Office OneNote 2003に添付のマニュアル、または下記ホームページを参照してください。  http://www.microsoft.com/japan/ なお、工場出荷時ではライセンス認証済みです。 ◆「Office OneNote 2003 SP1」の追加 CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をタップ 「名前」に「<CD/DVDドライブ名>:\O2003SP\OneNote2003SP1-kb842774-client-jpn.exe」と入力し、「OK」ボタンをタップ これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「更新プログラムは正常に適用されました。」と表示されたら、「OK」ボタンをタップ CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出して、Windowsを再起動する 以上で「Office OneNote 2003 SP1」の追加は終了です。 ◆その他 Office OneNote 2003を起動した状態ではスタンバイ状態にできない場合があります。その場合は、ファイルを保存し、Office OneNote 2003を終了させてから再度スタンバイ状態にしてください。 IME 2003をご利用の場合、IMEバーから手書き入力パッドを起動すると警告画面が表示される場合がありますが、表示上の問題であり、動作には問題ありません。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をタップ 「プログラムの追加と削除」をタップ 「Microsoft Office OneNote 2003」を選択し、「削除」ボタンをタップ これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でOffice OneNote 2003の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 ここでは、工場出荷時と同じ状態にインストールする方法を説明します。 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 その他のインストール方法については、Office OneNote 2003に添付のマニュアルをご覧ください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「Office OneNote 2003」のCD-ROMをセットする 「Microsoft Office OneNote 2003 セットアップ」画面が表示されます。 「Microsoft Office 2003 セットアップ」画面が表示されない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をタップし、「名前」に「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをタップしてください。 「プロダクト キー」と表示されたら、プロダクト キーを入力し、「次へ」ボタンをタップ プロダクト キーは「Office OneNote 2003」のCDケース裏面に記載されています。 「ユーザー情報」と表示されたら、必要事項を入力し、「次へ」ボタンをタップ 「インストールの種類」と表示されたら、「完全インストール」を選択し、インストール先が「C:\Program Files\Microsoft Office\」となっていることを確認し、「次へ」ボタンをタップ 「ファイルの概要」と表示されたら、「完了」ボタンをタップ インストールが始まります。 「セットアップの完了」と表示されたら、「完了」ボタンをタップ Windowsを再起動する 以上でOffice OneNote 2003の追加は終了です。 次に「「Office OneNote 2003 SP1」の追加」へ進んでください。 ページの先頭へ▲
    Internet Explorer 7 概要 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。 回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 機能の詳細や操作方法については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(Internet Explorer 7を起動し、「ヘルプ」→「目次とキーワード」をクリック) ◆起動方法 「スタート」ボタン→「インターネット」をクリック Internet Explorer 7画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 7を削除した場合、Internet Explorer 7、および修正プログラムで修正されていた問題が発生する可能性があります。 Internet Explorer 7を削除する場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後のいずれかの状態で行ってください。 なお、削除するとInternet Explorer 6.0 Service Pack 3 になります。 Internet Explorer 7が起動している場合は、終了させてください。 このアプリケーションは、電子マニュアルを表示しながら削除することはできません。 このページを印刷してご覧ください。 ◆BIGLOBEツールバーの削除 Internet Explorer 7を削除する前にBIGLOBEツールバーを削除する必要があります。 「BIGLOBEツールバー」を参照してBIGLOBEツールバーの削除を行ってください。 以上でBIGLOBEツールバーの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7 修正プログラムの削除」へ進んでください。 ◆「Internet Explorer 7 修正プログラム」の削除 ここでは、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にあるプログラムの名称にKBに続く6桁の番号が含まれているプログラムを 「Internet Explorer 7 修正プログラム」と表記します。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加と削除」画面の上方にある「更新プログラムの表示」にチェックを付ける 「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にある「Internet Explorer 7 修正プログラム」のうち、6桁の番号が大きいものを選択する 「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 自動的に再起動する場合があります。 「このプログラムが正しく動作しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 手順2〜6を繰り返し、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下から、「Internet Explorer 7 修正プログラム」を全て削除する 以上でInternet Explorer 7 修正プログラムの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7の削除」へ進んでください。 ◆Internet Explorer 7の削除 「Internet Explorer 7」を削除後、Internet Explorerのショートカットアイコンが正しく表示されない場合があります。 詳しくは以下のホームページをご覧ください。 文書番号 : 926715 http://support.microsoft.com/kb/926715/ja Internet Explorer7の削除後に以下の現象が発生する場合があります。 Internet Explorerの右下のゾーン表記が「Internet」と英語になる。 イベントビューアに「Internet Explorer」という項目が残る。 Internet Explorerの「お気に入り」に「MicrosoftのWebサイト」というフォルダが残る。 Internet Explorerのバージョン情報を確認すると末尾に「IC」とついたままになっている。 Flashを利用したWebページが表示されない。 上記項目以外の問題で確認されている問題があります。 詳しくは以下のURLをご覧ください。 http://www.microsoft.com/japan/windows/downloads/ie/au2.mspx Internet Explorer 7削除後、最新のInternet Explorer 6.0 用の セキュリティパッチを適用することをおすすめします。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Windows Internet Explorer 7」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「これらのプログラムがInternet Exploer 7に依存している場合、削除後に正しく機能しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 以上でInternet Explorer 7の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 7を追加する場合は、再セットアップを行うことをおすすめします。 『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
    Internet Explorer 7 概要 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。 回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 機能の詳細や操作方法については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(Internet Explorer 7を起動し、「ヘルプ」→「目次とキーワード」をクリック) ◆起動方法 「スタート」ボタン→「インターネット」をクリック Internet Explorer 7画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 7を削除した場合、Internet Explorer 7、および修正プログラムで修正されていた問題が発生する可能性があります。 Internet Explorer 7を削除する場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後のいずれかの状態で行ってください。 なお、削除するとInternet Explorer 6.0 Service Pack 3 になります。 Internet Explorer 7が起動している場合は、終了させてください。 このアプリケーションは、電子マニュアルを表示しながら削除することはできません。 このページを印刷してご覧ください。 ◆BIGLOBEツールバーの削除 Internet Explorer 7を削除する前にBIGLOBEツールバーを削除する必要があります。 「BIGLOBEツールバー」を参照してBIGLOBEツールバーの削除を行ってください。 以上でBIGLOBEツールバーの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7 修正プログラムの削除」へ進んでください。 ◆「Internet Explorer 7 修正プログラム」の削除 ここでは、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にあるプログラムの名称にKBに続く6桁の番号が含まれているプログラムを 「Internet Explorer 7 修正プログラム」と表記します。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加と削除」画面の上方にある「更新プログラムの表示」にチェックを付ける 「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にある「Internet Explorer 7 修正プログラム」のうち、6桁の番号が大きいものを選択する 「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 自動的に再起動する場合があります。 「このプログラムが正しく動作しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 手順2〜6を繰り返し、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下から、「Internet Explorer 7 修正プログラム」を全て削除する 以上でInternet Explorer 7 修正プログラムの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7の削除」へ進んでください。 ◆Internet Explorer 7の削除 「Internet Explorer 7」を削除後、Internet Explorerのショートカットアイコンが正しく表示されない場合があります。 詳しくは以下のホームページをご覧ください。 文書番号 : 926715 http://support.microsoft.com/kb/926715/ja Internet Explorer7の削除後に以下の現象が発生する場合があります。 Internet Explorerの右下のゾーン表記が「Internet」と英語になる。 イベントビューアに「Internet Explorer」という項目が残る。 Internet Explorerの「お気に入り」に「MicrosoftのWebサイト」というフォルダが残る。 Internet Explorerのバージョン情報を確認すると末尾に「IC」とついたままになっている。 Flashを利用したWebページが表示されない。 上記項目以外の問題で確認されている問題があります。 詳しくは以下のURLをご覧ください。 http://www.microsoft.com/japan/windows/downloads/ie/au2.mspx Internet Explorer 7削除後、最新のInternet Explorer 6.0 用の セキュリティパッチを適用することをおすすめします。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Windows Internet Explorer 7」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「これらのプログラムがInternet Exploer 7に依存している場合、削除後に正しく機能しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 以上でInternet Explorer 7の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 7を追加する場合は、再セットアップを行うことをおすすめします。 『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
    Internet Explorer 7 概要 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。 回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 機能の詳細や操作方法については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(Internet Explorer 7を起動し、「ヘルプ」→「目次とキーワード」をクリック) ◆起動方法 「スタート」ボタン→「インターネット」をクリック Internet Explorer 7画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 7を削除した場合、Internet Explorer 7、および修正プログラムで修正されていた問題が発生する可能性があります。 Internet Explorer 7を削除する場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後のいずれかの状態で行ってください。 なお、削除するとInternet Explorer 6.0 Service Pack 3 になります。 Internet Explorer 7が起動している場合は、終了させてください。 このアプリケーションは、電子マニュアルを表示しながら削除することはできません。 このページを印刷してご覧ください。 ◆BIGLOBEツールバーの削除 Internet Explorer 7を削除する前にBIGLOBEツールバーを削除する必要があります。 「BIGLOBEツールバー」を参照してBIGLOBEツールバーの削除を行ってください。 以上でBIGLOBEツールバーの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7 修正プログラムの削除」へ進んでください。 ◆「Internet Explorer 7 修正プログラム」の削除 ここでは、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にあるプログラムの名称にKBに続く6桁の番号が含まれているプログラムを 「Internet Explorer 7 修正プログラム」と表記します。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加と削除」画面の上方にある「更新プログラムの表示」にチェックを付ける 「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にある「Internet Explorer 7 修正プログラム」のうち、6桁の番号が大きいものを選択する 「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 自動的に再起動する場合があります。 「このプログラムが正しく動作しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 手順2〜6を繰り返し、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下から、「Internet Explorer 7 修正プログラム」を全て削除する 以上でInternet Explorer 7 修正プログラムの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7の削除」へ進んでください。 ◆Internet Explorer 7の削除 「Internet Explorer 7」を削除後、Internet Explorerのショートカットアイコンが正しく表示されない場合があります。 詳しくは以下のホームページをご覧ください。 文書番号 : 926715 http://support.microsoft.com/kb/926715/ja Internet Explorer7の削除後に以下の現象が発生する場合があります。 Internet Explorerの右下のゾーン表記が「Internet」と英語になる。 イベントビューアに「Internet Explorer」という項目が残る。 Internet Explorerの「お気に入り」に「MicrosoftのWebサイト」というフォルダが残る。 Internet Explorerのバージョン情報を確認すると末尾に「IC」とついたままになっている。 Flashを利用したWebページが表示されない。 上記項目以外の問題で確認されている問題があります。 詳しくは以下のURLをご覧ください。 http://www.microsoft.com/japan/windows/downloads/ie/au2.mspx Internet Explorer 7削除後、最新のInternet Explorer 6.0 用の セキュリティパッチを適用することをおすすめします。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Windows Internet Explorer 7」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「これらのプログラムがInternet Exploer 7に依存している場合、削除後に正しく機能しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 以上でInternet Explorer 7の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 7を追加する場合は、再セットアップを行うことをおすすめします。 『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲