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    ウイルスバスター 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 ウイルスバスターはコンピュータウイルスの検出、識別、および除去を行うウイルス駆除ソフトです。 機能の詳細や操作方法、最新情報については、以下を参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「トレンドマイクロ ウイルスバスター2006」→「オンラインヘルプ」をクリック) アップデートを行うことにより、最新のものに更新されます。 すぐに始めるかんたん設定ガイド(「アプリケーションCD-ROM」内の「VB2006」フォルダにある「Guidebook.pdf」をダブルクリック) ●ウイルスバスターの最新の情報 http://www.trendmicro.co.jp 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、 【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 コンピュータウイルスを検出した場合は、「メンテナンスと管理」の「ウイルスから守る」をご覧の上、 対処してください。 添付のマニュアルを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。ウイルスバスターの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「トレンドマイクロ ウイルスバスター2006」→「プログラムを起動」をクリック ウイルスバスターの画面が表示されます。 毎日、毎週、毎月と定期的にウイルスを検索する予約検索設定、ネットワークやフロッピーディスクを経由して入出力されるファイルをリアルタイム監視するリアルタイム検索などの機能もあります。 また、定期的にディスク全体のバックアップを作成しておくことをおすすめします。万一ウイルスに感染してしまった場合にも、ドライブを初期化し、バックアップからデータを復元することで復旧できます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆新種のコンピュータウイルスの検出について 本機に添付されているウイルスバスターでは、新種のウイルスを検出できない場合があります。 常に新種ウイルスに対応するため、ウイルスパターンファイルを更新する必要があります。 ウイルスパターンファイルを含めた最新版は、ウイルスバスターのアップデートを利用して更新することができます。 ◆アップデート機能の有効化について ウイルスパターンファイルなどのアップデートを行うにはアップデート機能の有効化が必要です。 Windowsを起動し、数分後「オンラインユーザ登録」画面が表示されたら、画面の指示に従い登録を行ってください。 「オンラインユーザ登録」画面が表示されない場合は、ウイルスバスター画面で「現在の状況」の「総合セキュリティ状況」にある「登録する」ボタンをクリックしてください。 アップデート機能の有効化を行うにはインターネットに接続できる環境が必要です。 アップデート機能の有効化を行うと、自動的にウイルスパターンファイルのアップデートを促すダイアログが表示されます。 「オンライユーザ登録」画面にある「使用許諾契約に同意し、アップデート機能を後で有効にする」をクリックし、「ウィンドウを閉じますか?」と表示されているダイアログで「はい」をクリックすると「オンラインユーザ登録」画面が閉じず、何も表示されていない状態になり、使用許諾契約の同意および、アップデート機能の有効化ができません。 アップデート機能の有効化を行う場合には、「使用許諾契約に同意し、アップデート機能を有効にする」をクリックしてください。 ウイルスバスターのウイルスパターンファイルなどの無償提供期間は、アップデート機能の有効化後90日間です。 90日経過するとアップデートができなくなります。 引き続きお使いになる場合は、ウイルスバスターのウイルスパターンファイルなどを1年間更新できる権利を購入する必要があります。 購入に関する詳細な情報は以下のホームページをご覧ください。 http://www.trendmicro.co.jp ◆アップデートについて ウイルスパターンファイルなどをアップデートするには、以下の手順を行ってください。 ウイルスパターンファイルなどをアップデートするには、インターネットに接続できる環境が必要です。 また、ウイルスパターンファイルをアップデートするには、アップデート機能の有効化が必要です。 アップデート機能の有効化を行っていない場合は「◆アップデート機能の有効化について」を参照して有効化を行ってください。 アップデート機能を有効化にしていなくても1回に限り最新版にアップデートすることができます。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「トレンドマイクロ ウイルスバスター2006」→「プログラムを起動」をクリック 「アップデート開始」ボタンをクリック 画面の指示に従い、アップデートを行う インストールの完了が通知されたら画面の指示に従ってアップデートを終了してください。 本マニュアル内の名称などは本機添付のウイルスバスターに準じています。 アップデートを行うことにより、名称やユーザーインターフェイスなどが変更される可能性があります。 最新の情報は、お使いのソフトのヘルプをご覧ください。 アップデートが成功しない場合は、インターネットに接続できるか確認してください。 インターネットに接続できるにもかかわらず、アップデートが成功しない場合は、以下のホームページをご覧ください。 http://www.trendmicro.co.jp/support/index.asp 以上でアップデートは終了です。 ◆予約検索設定について 予約検索設定を作成し、自動実行させる場合は次の設定を行ってください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「トレンドマイクロ ウイルスバスター2006」→「プログラムを起動」をクリック 「ウイルス対策」をクリック 「ウイルス検索」をクリック 「予約検索設定」タブをクリック 「追加」ボタンをクリックし、必要な設定を行う 設定についてはウイルスバスターのヘルプをご覧ください。 以上で予約検索設定の設定は終了です。 ページの先頭へ▲ 削除 隔離されたファイルがある場合は、あらかじめファイルの削除、または復元を行ってから、削除してください。 Windowsファイアウォールの設定を無効にしている場合は、ウイルスバスターをアンインストール後に自動的に有効になりません。 Windowsファイアウォールをご使用になる場合は、ウイルスバスターをアンインストール後に有効にしてください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「ウイルスバスター2006」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「再起動」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上でウイルスバスターの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Mate Jをお使いの場合、デスクトップにある「ウイルスバスター2006 インストール」アイコンをダブルクリックすることで簡単にインストールできます。 画面の指示に従ってインストールを行ってください。 また、本機を再セットアップした場合、デスクトップに「ウイルスバスター2006 インストール」アイコンはありません。 この場合は、次の手順を行い、ウイルスバスターをインストールしてください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「開く」ボタンをクリックしてください。 「ウイルスバスター2006」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「セットアップの終了」と表示されたら、「今すぐ再起動する」のチェックを外して「完了」ボタンをクリック CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出して、Windowsを再起動する ウイルスバスターのインストール後、パーソナルファイアウォールは無効に設定されています。 パーソナルファイアウォールをご使用になる場合は、ウイルスバスターのオンラインヘルプをご覧ください。 「迷惑メール対策ツールのインストール」を行う場合、ウイルスバスターのインストール後、セットアップファイルのルートにある「Autorun.exe」を実行し、「ウイルスバスター2006」の画面が表示されたら「迷惑メール対策ツールのインストール」をクリックしてください。 なお、セットアップファイルは初期設定値では以下のフォルダに格納されています。 Mateをお使いの場合 : 「C:\Program Files\Trend Micro\VB2006_1410」 Mate Jをお使いの場合 : 「C:\DRV\VB2006」 以上でウイルスバスターの追加は終了です。 次に「◆アップデート機能の有効化について」へ進んでください。 ページの先頭へ▲
    Internet Explorer 7 概要 削除 追加 概要 インターネットへの接続を行い、ホームページを表示します。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、 画面を切り替えてご利用ください。 ダイヤルアップネットワーク接続の場合、Internet Explorerを終了しても回線が接続されたままになることがあります。回線の切断が必要な場合は、タスクトレイの「ダイヤルアップネットワーク」アイコンを右クリックし、「切断」をクリックしてください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「インターネット」をクリック Internet Explorer 7画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Internet Explorer 7を削除した場合、Internet Explorer 7、および修正プログラムで修正されていた問題が発生する可能性があります。 Internet Explorer 7を削除する場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後のいずれかの状態で行ってください。 なお、削除するとInternet Explorer 6.0 Service Pack 2 になります。 Internet Explorer 7が起動している場合は、終了させてください。 このアプリケーションは、電子マニュアルを表示しながら削除することはできません。 このページを印刷してご覧ください。 ◆BIGLOBEツールバーの削除 Internet Explorer 7を削除する前にBIGLOBEツールバーを削除する必要があります。 「BIGLOBEツールバー」を参照してBIGLOBEツールバーの削除を行ってください。 以上でBIGLOBEツールバーの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7 修正プログラムの削除」へ進んでください。 ◆「Internet Explorer 7 修正プログラム」の削除 ここでは、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にあるプログラムの名称にKBに続く6桁の番号が含まれているプログラムを 「Internet Explorer 7 修正プログラム」と表記します。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加と削除」画面の上方にある「更新プログラムの表示」にチェックを付ける 「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下にある「Internet Explorer 7 修正プログラム」のうち、6桁の番号が大きいものを選択する 「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 自動的に再起動する場合があります。 「このプログラムが正しく動作しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 手順2〜6を繰り返し、「Windows Internet Explorer 7 - ソフトウェアの更新」配下から、「Internet Explorer 7 修正プログラム」を全て削除する 以上でInternet Explorer 7 修正プログラムの削除は終了です。 次に「◆Internet Explorer 7の削除」へ進んでください。 ◆Internet Explorer 7の削除 「Internet Explorer 7」を削除後、Internet Explorerのショートカットアイコンが正しく表示されない場合があります。 詳しくは以下のホームページをご覧ください。 文書番号 : 926715 http://support.microsoft.com/kb/926715/ja Internet Explorer7の削除後に以下の現象が発生する場合があります。 Internet Explorerの右下のゾーン表記が「Internet」と英語になる。 イベントビューアに「Internet Explorer」という項目が残る。 Internet Explorerの「お気に入り」に「MicrosoftのWebサイト」というフォルダが残る。 Internet Explorerのバージョン情報を確認すると末尾に「IS」とついたままになっている。 Flashを利用したWebページが表示されない。 上記項目以外の問題で確認されている問題があります。 詳しくは以下のURLをご覧ください。 http://www.microsoft.com/japan/windows/downloads/ie/au2.mspx Internet Explorer 7削除後、最新のInternet Explorer 6.0 用の セキュリティパッチを適用することをおすすめします。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Windows Internet Explorer 7」を選択し、「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「これらのプログラムがInternet Exploer 7に依存している場合、削除後に正しく機能しない可能性があります。続行しますか?」と表示された場合は、「はい」ボタンをクリックしてください。 再起動を促すメッセージが表示されたら、「完了」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 Windows起動後、「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加と削除」画面の上方にある「更新プログラムの表示」にチェックを付ける 「Windows XP - ソフトウェアの更新」配下にある「Hotfix for Windows XP (KB915865)」を選択する 「削除」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください(画面が英語で表示される場合があります)。 以上でInternet Explorer 7の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Internet Explorer 7を追加する場合は、再セットアップが必要です。 再セットアップ方法については、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
    StandbyDisk Solo 概要 使用上の注意 復旧手順 削除 追加 概要 StandbyDisk Soloは、Windows XP対応のバックアップ&リカバリーユーティリティです。 StandbyDisk Soloは、ハードティスク内にある第1パーティション(Cドライブ)の使用領域とほぼ同じ容量をバックアップ先 (以後スタンバイ・エリア)として同パーティション内に確保し、使用領域のバックアップを行います。 稼動中のシステムに障害が起きた際、スタンバイ・エリアからシステムを起動しシステムを復旧することが可能です。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 機能の詳細や操作方法 オンラインマニュアル(「StandbyDisk Solo 日本語版CD-ROM」のルートディレクトリの「Manual.pdf」をダブルクリック) 注意事項や制限事項に関する情報 ReadMe(「StandbyDisk Solo 日本語版CD-ROM」のルートディレクトリの「ReadMe.txt」をダブルクリック) StandbyDisk Soloの最新の情報 NetJapanのホームページ http://www.netjapan.co.jp/ StandbyDisk Soloは工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の 「追加」の手順を参照して、StandbyDisk Soloをインストールしてください。 添付の「オンラインマニュアル」を参照するには、「Acrobat Reader」が必要です。StandbyDisk Soloの追加を行う前に 「Acrobat Reader 5.0」を参照してインストールを行ってください。 CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできない場合があります。 その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 本機の再セットアップの後に続けてStandbyDisk Soloの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者でログオンして行ってください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに 割り当ててください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「StandbyDisk Solo」→「StandbyDisk Solo」をクリック StandbyDisk Soloの画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆ファイルシステムについて ファイルシステムをNTFSでフォーマットしている場合のみお使いになれます。 ◆バックアップに必要なCドライブの容量について StandbyDisk Soloを使用するには、Cドライブの容量が使用領域の2倍以上必要です。 ご購入時のままバックアップを行うと容量が不足する場合があります。ドライブのプロパティを参照してCドライブの容量と使用領域を確認してください。 また、お使いになるソフトウェアのインストールに必要な容量も確認し、必要に応じて再セットアップなどを行い容量を十分に確保してください。 なお、ご購入時のソフトウェア占有量については、「ソフトウェア占有量について」を参照してください。 ◆ダイナミックディスクについて StandbyDisk Soloはダイナミックディスクには対応していません。 ◆バックアップ、復元について バックアップ、または復元時にシャットダウンや再起動、ユーザー切り替えは行わないでください。 ページの先頭へ▲ 復旧手順 稼動中のハードディスクに障害が発生した場合は、以下の手順でスタンバイ・エリアから起動できます。 スタンバイ・エリアからの起動手順(レスキュー起動方法) 本体の電源を入れる 起動時に「Protected by StanbyDisk Solo」と表示されたら【Alt】を押しながら、【CapsLock/英数】を同時に押す レスキュー起動のメニュー画面が表示されます。 【1】を押す 必ず管理者でログオンしてください。 Windows起動時に 「レスキュー起動 StandbyDisk Solo」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「レスキュー起動後の更新について」が表示された場合は、「いいえ」ボタンをクリックしてください。 更新されていないファイルやフォルダを復元するには、手順5から行ってください。 復元の必要がない場合は、以上で復旧作業は完了です。 再度復旧可能な状態にするためには「ボリューム更新」を行う必要があります。 StandbyDisk Soloを起動する 「StandbyDisk Soloで保護可能なボリューム」の画面で、表示されたボリュームをダブルクリック 「カレント/スタンバイファイルの比較」の画面で復元するファイルやフォルダを右クリック 「カレント/スタンバイファイルの比較」の画面で最後にバックアップしたあとに作成したファイルは、 「スタンバイ状態」が「のみ(カレント無し)」と表示されます。フォルダは「×マーク」がついて表示されます。 また、「カレント/スタンバイファイルの比較」の画面で最後にバックアップしたあとに更新したファイルは、「スタンバイ状態」に「新しい(カレントよりも)」と表示されます。 表示されるメニューから「スタンバイ・エリアから選択アイテムを個別復旧」をクリック 「ファイル/フォルダの個別復旧の確認」の画面で「カレント・エリアのファイルをスタンバイ・エリアのファイルで上書きしようとしています。」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「ボリューム更新」のボタンをクリック 以上で復旧作業は完了です。 再度復旧可能な状態にするためには「ボリューム更新」を行う必要があります。 ハードディスクが物理的に壊れている場合は、「NEC 121コンタクトセンター」へ連絡のうえ、ハードディスクを交換してください。 ページの先頭へ▲ 削除 StandbyDisk Soloの削除を行う前にStandbyDisk Soloのタスクを削除してください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「StandbyDisk Solo」→「StandbyDisk Soloのアンインストール」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でStandbyDisk Soloの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 StandbyDisk Soloはインストール時に登録する管理者権限のユーザのパスワードを使ってサービスが起動されるので、インストール後に登録済みの管理者権限ユーザのパスワードを変更すると、サービスを実行できなくなります。 登録済みの管理者権限ユーザのパスワードを変更する場合は、オンラインヘルプ(第7章 第5節「アドミニストレータ権限のないユーザに関して」)を参照してください。 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「StandbyDisk Solo 日本語版 CD-ROM」をセットする 「StandbyDisk Soloのインストールウィザード」が表示されない場合は、「スタート」ボタン→ 「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD-ROMドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、 「OK」ボタンをクリックしてください。 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ユーザ情報」が表示されたら、ユーザー名、会社名、シリアル番号を入力してください。 シリアル番号はユーザー登録書に記載されています。 「アクセス権限の選択」が表示されたら、「ユーザ名とパスワードを入力する」にチェックをつけて「次へ」ボタンをクリック ここでは必ず「ユーザ名とパスワードを入力する」を選択し、管理者のユーザ名とパスワードを入力してください。 ここで登録したユーザのみ、暗号化ファイルのバックアップ、および復旧を行うことが可能です。 詳しくはオンラインヘルプ(第7章 第10節「圧縮、暗号化ファイル」)をご覧ください。 画面の指示に従って、操作を続けてください。 「StandbyDisk Soloのインストールウィザードが完了しました。」が表示されたら、「Adobe Acrobat Readerの インストール」、「StandbyDisk Soloの設定を起動させる」のチェックを外し、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でStandbyDisk Soloの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    StandbyDisk Solo 概要 使用上の注意 復旧手順 削除 追加 概要 StandbyDisk Soloは、Windows XP対応のバックアップ&リカバリーユーティリティです。 StandbyDisk Soloは、ハードティスク内にある第1パーティション(Cドライブ)の使用領域とほぼ同じ容量をバックアップ先 (以後スタンバイ・エリア)として同パーティション内に確保し、使用領域のバックアップを行います。 稼動中のシステムに障害が起きた際、スタンバイ・エリアからシステムを起動しシステムを復旧することが可能です。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 機能の詳細や操作方法 オンラインマニュアル(「StandbyDisk Solo 日本語版CD-ROM」のルートディレクトリの「Manual.pdf」をダブルクリック) 注意事項や制限事項に関する情報 ReadMe(「StandbyDisk Solo 日本語版CD-ROM」のルートディレクトリの「ReadMe.txt」をダブルクリック) StandbyDisk Soloの最新の情報 NetJapanのホームページ http://www.netjapan.co.jp/ StandbyDisk Soloは工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の 「追加」の手順を参照して、StandbyDisk Soloをインストールしてください。 添付の「オンラインマニュアル」を参照するには、「Acrobat Reader」が必要です。StandbyDisk Soloの追加を行う前に 「Acrobat Reader 5.0」を参照してインストールを行ってください。 CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできない場合があります。 その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 本機の再セットアップの後に続けてStandbyDisk Soloの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者でログオンして行ってください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに 割り当ててください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「StandbyDisk Solo」→「StandbyDisk Solo」をクリック StandbyDisk Soloの画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆ファイルシステムについて ファイルシステムをNTFSでフォーマットしている場合のみお使いになれます。 ◆バックアップに必要なCドライブの容量について StandbyDisk Soloを使用するには、Cドライブの容量が使用領域の2倍以上必要です。 ご購入時のままバックアップを行うと容量が不足する場合があります。ドライブのプロパティを参照してCドライブの容量と使用領域を確認してください。 また、お使いになるソフトウェアのインストールに必要な容量も確認し、必要に応じて再セットアップなどを行い容量を十分に確保してください。 なお、ご購入時のソフトウェア占有量については、「ソフトウェア占有量について」を参照してください。 ◆ダイナミックディスクについて StandbyDisk Soloはダイナミックディスクには対応していません。 ◆バックアップ、復元について バックアップ、または復元時にシャットダウンや再起動、ユーザー切り替えは行わないでください。 ページの先頭へ▲ 復旧手順 稼動中のハードディスクに障害が発生した場合は、以下の手順でスタンバイ・エリアから起動できます。 スタンバイ・エリアからの起動手順(レスキュー起動方法) 本体の電源を入れる 起動時に「Protected by StanbyDisk Solo」と表示されたら【Alt】を押しながら、【CapsLock/英数】を同時に押す レスキュー起動のメニュー画面が表示されます。 【1】を押す 必ず管理者でログオンしてください。 Windows起動時に 「レスキュー起動 StandbyDisk Solo」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「レスキュー起動後の更新について」が表示された場合は、「いいえ」ボタンをクリックしてください。 更新されていないファイルやフォルダを復元するには、手順5から行ってください。 復元の必要がない場合は、以上で復旧作業は完了です。 再度復旧可能な状態にするためには「ボリューム更新」を行う必要があります。 StandbyDisk Soloを起動する 「StandbyDisk Soloで保護可能なボリューム」の画面で、表示されたボリュームをダブルクリック 「カレント/スタンバイファイルの比較」の画面で復元するファイルやフォルダを右クリック 「カレント/スタンバイファイルの比較」の画面で最後にバックアップしたあとに作成したファイルは、 「スタンバイ状態」が「のみ(カレント無し)」と表示されます。フォルダは「×マーク」がついて表示されます。 また、「カレント/スタンバイファイルの比較」の画面で最後にバックアップしたあとに更新したファイルは、「スタンバイ状態」に「新しい(カレントよりも)」と表示されます。 表示されるメニューから「スタンバイ・エリアから選択アイテムを個別復旧」をクリック 「ファイル/フォルダの個別復旧の確認」の画面で「カレント・エリアのファイルをスタンバイ・エリアのファイルで上書きしようとしています。」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「ボリューム更新」のボタンをクリック 以上で復旧作業は完了です。 再度復旧可能な状態にするためには「ボリューム更新」を行う必要があります。 ハードディスクが物理的に壊れている場合は、「NEC 121コンタクトセンター」へ連絡のうえ、ハードディスクを交換してください。 ページの先頭へ▲ 削除 StandbyDisk Soloの削除を行う前にStandbyDisk Soloのタスクを削除してください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「StandbyDisk Solo」→「StandbyDisk Soloのアンインストール」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でStandbyDisk Soloの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 StandbyDisk Soloはインストール時に登録する管理者権限のユーザのパスワードを使ってサービスが起動されるので、インストール後に登録済みの管理者権限ユーザのパスワードを変更すると、サービスを実行できなくなります。 登録済みの管理者権限ユーザのパスワードを変更する場合は、オンラインヘルプ(第7章 第5節「アドミニストレータ権限のないユーザに関して」)を参照してください。 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「StandbyDisk Solo 日本語版 CD-ROM」をセットする 「StandbyDisk Soloのインストールウィザード」が表示されない場合は、「スタート」ボタン→ 「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD-ROMドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、 「OK」ボタンをクリックしてください。 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ユーザ情報」が表示されたら、ユーザー名、会社名、シリアル番号を入力してください。 シリアル番号はユーザー登録書に記載されています。 「アクセス権限の選択」が表示されたら、「ユーザ名とパスワードを入力する」にチェックをつけて「次へ」ボタンをクリック ここでは必ず「ユーザ名とパスワードを入力する」を選択し、管理者のユーザ名とパスワードを入力してください。 ここで登録したユーザのみ、暗号化ファイルのバックアップ、および復旧を行うことが可能です。 詳しくはオンラインヘルプ(第7章 第10節「圧縮、暗号化ファイル」)をご覧ください。 画面の指示に従って、操作を続けてください。 「StandbyDisk Soloのインストールウィザードが完了しました。」が表示されたら、「Adobe Acrobat Readerの インストール」、「StandbyDisk Soloの設定を起動させる」のチェックを外し、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でStandbyDisk Soloの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    StandbyDisk Solo 概要 使用上の注意 復旧手順 削除 追加 概要 StandbyDisk Soloは、Windows XP対応のバックアップ&リカバリーユーティリティです。 StandbyDisk Soloは、ハードティスク内にある第1パーティション(Cドライブ)の使用領域とほぼ同じ容量をバックアップ先 (以後スタンバイ・エリア)として同パーティション内に確保し、使用領域のバックアップを行います。 稼動中のシステムに障害が起きた際、スタンバイ・エリアからシステムを起動しシステムを復旧することが可能です。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 機能の詳細や操作方法 オンラインマニュアル(「StandbyDisk Solo 日本語版CD-ROM」のルートディレクトリの「Manual.pdf」をダブルクリック) 注意事項や制限事項に関する情報 ReadMe(「StandbyDisk Solo 日本語版CD-ROM」のルートディレクトリの「ReadMe.txt」をダブルクリック) StandbyDisk Soloの最新の情報 NetJapanのホームページ http://www.netjapan.co.jp/ StandbyDisk Soloは工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の 「追加」の手順を参照して、StandbyDisk Soloをインストールしてください。 添付の「オンラインマニュアル」を参照するには、「Acrobat Reader」が必要です。StandbyDisk Soloの追加を行う前に 「Acrobat Reader 5.0」を参照してインストールを行ってください。 CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできない場合があります。 その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 本機の再セットアップの後に続けてStandbyDisk Soloの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者でログオンして行ってください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに 割り当ててください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「StandbyDisk Solo」→「StandbyDisk Solo」をクリック StandbyDisk Soloの画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 ◆ファイルシステムについて ファイルシステムをNTFSでフォーマットしている場合のみお使いになれます。 ◆バックアップに必要なCドライブの容量について StandbyDisk Soloを使用するには、Cドライブの容量が使用領域の2倍以上必要です。 ご購入時のままバックアップを行うと容量が不足する場合があります。ドライブのプロパティを参照してCドライブの容量と使用領域を確認してください。 また、お使いになるソフトウェアのインストールに必要な容量も確認し、必要に応じて再セットアップなどを行い容量を十分に確保してください。 なお、ご購入時のソフトウェア占有量については、「ソフトウェア占有量について」を参照してください。 ◆ダイナミックディスクについて StandbyDisk Soloはダイナミックディスクには対応していません。 ◆バックアップ、復元について バックアップ、または復元時にシャットダウンや再起動、ユーザー切り替えは行わないでください。 ページの先頭へ▲ 復旧手順 稼動中のハードディスクに障害が発生した場合は、以下の手順でスタンバイ・エリアから起動できます。 スタンバイ・エリアからの起動手順(レスキュー起動方法) 本体の電源を入れる 起動時に「Protected by StanbyDisk Solo」と表示されたら【Alt】を押しながら、【CapsLock/英数】を同時に押す レスキュー起動のメニュー画面が表示されます。 【1】を押す 必ず管理者でログオンしてください。 Windows起動時に 「レスキュー起動 StandbyDisk Solo」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「レスキュー起動後の更新について」が表示された場合は、「いいえ」ボタンをクリックしてください。 更新されていないファイルやフォルダを復元するには、手順5から行ってください。 復元の必要がない場合は、以上で復旧作業は完了です。 再度復旧可能な状態にするためには「ボリューム更新」を行う必要があります。 StandbyDisk Soloを起動する 「StandbyDisk Soloで保護可能なボリューム」の画面で、表示されたボリュームをダブルクリック 「カレント/スタンバイファイルの比較」の画面で復元するファイルやフォルダを右クリック 「カレント/スタンバイファイルの比較」の画面で最後にバックアップしたあとに作成したファイルは、 「スタンバイ状態」が「のみ(カレント無し)」と表示されます。フォルダは「×マーク」がついて表示されます。 また、「カレント/スタンバイファイルの比較」の画面で最後にバックアップしたあとに更新したファイルは、「スタンバイ状態」に「新しい(カレントよりも)」と表示されます。 表示されるメニューから「スタンバイ・エリアから選択アイテムを個別復旧」をクリック 「ファイル/フォルダの個別復旧の確認」の画面で「カレント・エリアのファイルをスタンバイ・エリアのファイルで上書きしようとしています。」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「ボリューム更新」のボタンをクリック 以上で復旧作業は完了です。 再度復旧可能な状態にするためには「ボリューム更新」を行う必要があります。 ハードディスクが物理的に壊れている場合は、「NEC 121コンタクトセンター」へ連絡のうえ、ハードディスクを交換してください。 ページの先頭へ▲ 削除 StandbyDisk Soloの削除を行う前にStandbyDisk Soloのタスクを削除してください。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「StandbyDisk Solo」→「StandbyDisk Soloのアンインストール」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でStandbyDisk Soloの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 StandbyDisk Soloはインストール時に登録する管理者権限のユーザのパスワードを使ってサービスが起動されるので、インストール後に登録済みの管理者権限ユーザのパスワードを変更すると、サービスを実行できなくなります。 登録済みの管理者権限ユーザのパスワードを変更する場合は、オンラインヘルプ(第7章 第5節「アドミニストレータ権限のないユーザに関して」)を参照してください。 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「StandbyDisk Solo 日本語版 CD-ROM」をセットする 「StandbyDisk Soloのインストールウィザード」が表示されない場合は、「スタート」ボタン→ 「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD-ROMドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、 「OK」ボタンをクリックしてください。 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ユーザ情報」が表示されたら、ユーザー名、会社名、シリアル番号を入力してください。 シリアル番号はユーザー登録書に記載されています。 「アクセス権限の選択」が表示されたら、「ユーザ名とパスワードを入力する」にチェックをつけて「次へ」ボタンをクリック ここでは必ず「ユーザ名とパスワードを入力する」を選択し、管理者のユーザ名とパスワードを入力してください。 ここで登録したユーザのみ、暗号化ファイルのバックアップ、および復旧を行うことが可能です。 詳しくはオンラインヘルプ(第7章 第10節「圧縮、暗号化ファイル」)をご覧ください。 画面の指示に従って、操作を続けてください。 「StandbyDisk Soloのインストールウィザードが完了しました。」が表示されたら、「Adobe Acrobat Readerの インストール」、「StandbyDisk Soloの設定を起動させる」のチェックを外し、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でStandbyDisk Soloの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
    Corel WinDVD [1006062000] 概要 使用上の注意 インストール アンインストール 概要 [1006062001] DVDを再生することができます。 機能の詳細、操作方法については、以下をご覧ください。 ●機能の詳細や操作方法 「Corel WinDVD」のオンラインヘルプ(画面右上の 「Corelガイド」ボタンをクリックし、「学習」タブ内の「ヘルプを開く」をクリックすることで開くことができます)   Corel WinDVDでは音楽CD、ビデオCD、およびDVD-Audioは再生できません。 本機では、リージョンコード(国別地域番号)が「ALL」または「2」が含まれているDVDのみ再生することができます。 お使いのモデルによってはCorel WinDVDは添付されていない場合があります。「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Corel」→「Corel WinDVD」をクリック Corel WinDVD画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 [1006062002] Corel WinDVDの起動中は、次のことに注意してください。 他のソフトを起動しないでください。コマ落ちが発生する場合があります。 ソフトによっては(同じように映像を表示するタイプのソフトなど)、他のソフトが起動できないことがあります。 省電力状態(スリープや休止状態)へ移行しないようになっています。電源ボタンやスタートメニューなどを使って強制的にスリープや休止状態にしないでください。 Corel WinDVDを起動中に解像度/表示色/表示するディスプレイ/画面の回転/デュアルディスプレイ環境時のモニタ位置の変更など、ディスプレイの設定を変更した場合はCorel WinDVDを再起動してください。 デュアルディスプレイ機能を使っているときにディスクを再生すると、プライマリに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 接続するディスプレイが、HDCP(High-bandwidth Digital Content Protection)規格に対応していない場合、著作権保護された映像をデジタル出力できません。 画面回転機能を持ったディスプレイをお使いの場合、画面回転機能の使用時にはディスクの再生はサポートしておりません。 電源プランを「ECO」にすると、Corel WinDVDは正常に動作しない可能性があります。その場合は電源プランを「高性能」や「標準」に変更してください。 DVD再生開始時やDVDディスク内タイトルの切り替え時に時間がかかることがあります。 ビットレートの高い映像では、スムーズな再生品質を得られない場合があります。 DVDコンテンツの作り方により、メニュー等でマウス選択できない場合があります。 DVDタイトルの中には、DVD再生用アプリケーションを含んだものがありますが、インストールする必要はありません。 Corel WinDVDではCPRM 鍵をダウンロードし、適用することで再生できます。 「このディスクにはCPRM 著作権保護のかかったタイトルが含まれています。・・・」と表示された場合には、CPRMコンテンツを再生するためのCPRM 鍵をダウンロードしてください。 詳しい手順については「Corel WinDVD」のオンラインヘルプを参照してください。 Corel WinDVDでDVD を再生している際に映像の乱れやコマ落ちが見られる場合は、Corel WinDVD の次の設定を変更してください。 ■「オンスクリーンディスプレイ」のチェックを外す オンスクリーン文字(音量ゲージなど)が表示されなくなりますが、再生性能の向上が期待できます。 Corel WinDVDの画面上で右クリック 表示されたメニューから「設定」をクリックし、「環境設定」の「オンスクリーンディスプレイを有効にする」のチェックを外す ■「デインターレース」を「プログレッシブ」に設定する 再生するDVDタイトルによってはジャギー(輪郭のギザギザ)が目立つ場合があります。 その場合は、「デインターレース」を「プログレッシブ」に設定してください。 Corel WinDVDの画面上で右クリック 表示されたメニューから「設定」をクリックし、「オーディオ/ビデオ設定」の「デインターレース」の項目を「プログレッシブ」に設定する Corel WinDVD でディスクが認識しない/自動再生が始まらない場合は、次のような原因が考えられます。 <ディスクの確認> 記録面に傷や指紋などの汚れがついている ディスクに傷が付いていると、使用できない場合があります。 また、汚れている場合は、乾いたやわらかい布で内側から外側に向かって拭いてから使用してください。 ディスクが光学ドライブに正しくセットされていない セットされているディスクの表裏を確認して、光学ドライブのディスクトレイの中心に、きちんとセットしてください。 書き込みに失敗したディスク 書き込みに失敗したディスクは読み込めない場合があります。 ファイナライズされていないディスク デジタルビデオカメラや、ライティングソフトで作成した場合、ファイナライズを行わないと、光学ドライブで読めない場合があります。 映像データファイルを記録したディスク Corel WinDVDはファイル再生には対応しておりません。 他の映像再生アプリケーション(Windows Media Playerなど)をご利用ください(その場合には、他社・コミュニティなどが用意するコーデックが必要になることがあります)。 ディスクの劣化 記録ディスクの品質により、経年劣化、光劣化などを起こすことがあります。 ディスクを交換して試してみてください。 <ディスクの規格の確認>   AVCREC、AVCHDなどの規格にあわないディスクを再生させようとした可能性があります。   本機で使用できるディスクの規格を確認してください。 AVCREC規格で記録されたDVD 著作権保護付きで、DVD媒体にハイビジョン画質のデータを記録するための規格 AVCHD規格で記録されたDVD ハイビジョン映像を撮影・録画するデジタルビデオカメラの規格   本機で使用できるディスク 下記のリンクよりお使いのモデルの「仕様一覧」をご覧ください。 http://121ware.com/e-manual/m/nx/ac/201105/bios/v1/mst/index.html <光学ドライブの確認> 光学ドライブの読み取りレンズが汚れているため読み取り不良になる。 ほこりや油膜などによりレンズが汚れていると、読み込みに失敗したり、読み込み時間が長くなったりすることがあります。 レンズクリーナーでレンズをクリーニングしてください。 光学ドライブが、使用可能ハードウェアとして認識されていない。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限、DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限することができます。 光学ドライブを使用不可に設定していないか確認してください。 ページの先頭へ▲ インストール [1006062003] ◆Corel WinDVDのインストール Windowsを起動する 光学ドライブに「Corel WinDVD ディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「E:¥WINDVD¥Vista_7¥Inst_hw.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Corel WinDVD のインストールを開始しますか。」と表示されたら、「開始する」ボタンをクリック インストールが始まります。 「インストールが完了しました。再起動を実行します。」と表示されたら、「再起動」ボタンをクリック   再起動後、光学ドライブから「Corel WinDVD ディスク」を取り出してください。 以上でCorel WinDVDのインストールは終了です。 ページの先頭へ▲ アンインストール [1006062004] ◆Corel WinDVDのアンインストール Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラム」の「プログラムのアンインストール」をクリック 「Corel WinDVD」を選択し、「アンインストール」をクリック 「Corel WinDVD をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 アンインストールが完了するとダイアログが自動的に閉じます。 以上でCorel WinDVDのアンインストールは終了です。 ページの先頭へ▲Corel WinDVD
    Corel WinDVD [2008062000] 概要 使用上の注意 インストール アンインストール 概要 [0008062001] DVDを再生することができます。 機能の詳細、操作方法については、以下をご覧ください。 ●機能の詳細や操作方法 「Corel WinDVD」のオンラインヘルプ(画面右上の 「Corelガイド」ボタンをクリックし、「学習」タブ内の「ヘルプを開く」をクリックすることで開くことができます) チェック Corel WinDVDでは音楽CD、ビデオCD、およびDVD-Audioは再生できません。 本機では、リージョンコード(国別地域番号)が「ALL」または「2」が含まれているDVDのみ再生することができます。 お使いのモデルによってはCorel WinDVDは添付されていない場合があります。「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ◆起動方法 アプリ画面を表示する アプリの一覧で「Corel」→「Corel WinDVD」をクリック Corel WinDVD画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 [2008062002] Corel WinDVDの起動中は、次のことに注意してください。 他のソフトを起動しないでください。コマ落ちが発生する場合があります。 ソフトによっては(同じように映像を表示するタイプのソフトなど)、他のソフトが起動できないことがあります。 省電力状態(スリープや休止状態)へ移行しないようになっています。電源スイッチやスタートメニューなどを使って強制的にスリープや休止状態にしないでください。 Corel WinDVDを起動中に解像度/表示色/表示するディスプレイ/画面の回転/デュアルディスプレイ環境時のモニタ位置の変更など、ディスプレイの設定を変更した場合はCorel WinDVDを再起動してください。 デュアルディスプレイ機能を使っているときにディスクを再生すると、プライマリに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 HDCP(High-bandwidth Digital Content Protection)規格に対応していない外部ディスプレイでは、著作権保護された映像をデジタル出力できません。 Intel® WiDi機能を使用して、HDCP(High-bandwidth Digital Content Protection)規格に対応していない外部ディスプレイに接続した場合は再生できません。 画面回転機能を持った外部ディスプレイをお使いの場合、画面回転機能の使用時にはディスクの再生はサポートしておりません。 電源プランを「ECO」にすると、Corel WinDVDは正常に動作しない可能性があります。その場合は電源プランを「高性能」や「標準」(または「クイック」)に変更してください。 DVD再生開始時やDVDディスク内タイトルの切り替え時に時間がかかることがあります。 ビットレートの高い映像では、スムーズな再生品質を得られない場合があります。 DVDコンテンツの作り方により、メニュー等でマウス選択できない場合があります。 DVDタイトルの中には、DVD再生用アプリケーションを含んだものがありますが、インストールする必要はありません。 Corel WinDVDではCPRM 鍵をダウンロードし、適用することで再生できます。 「このディスクにはCPRM 著作権保護のかかったタイトルが含まれています。・・・」と表示された場合には、CPRMコンテンツを再生するためのCPRM 鍵をダウンロードしてください。 詳しい手順については「Corel WinDVD」のオンラインヘルプを参照してください。 ディスク再生時にACアダプタを接続した状態で使用することをおすすめします。 Corel WinDVDでDVD を再生している際に映像の乱れやコマ落ちが見られる場合は、Corel WinDVD の次の設定を変更してください。 ■「オンスクリーン ディスプレイ」のチェックを外す オンスクリーン文字(音量ゲージなど)が表示されなくなりますが、再生性能の向上が期待できます。 Corel WinDVDの画面上で右クリック 表示されたメニューから「設定」をクリックし、「環境設定」の「オンスクリーン ディスプレイを有効にする」のチェックを外す 「OK」ボタンをクリック ■「デインターレース」を「プログレッシブ」に設定する 再生するDVDタイトルによってはジャギー(輪郭のギザギザ)が目立つ場合があります。 その場合は、「デインターレース」を「プログレッシブ」に設定してください。 Corel WinDVDの画面上で右クリック 表示されたメニューから「設定」をクリックし、「オーディオ/ビデオ設定」の「デインターレース」の項目を「プログレッシブ」に設定する 「OK」ボタンをクリック Corel WinDVD でディスクが認識しない/自動再生が始まらない場合は、次のような原因が考えられます。 <ディスクの確認> 記録面に傷や指紋などの汚れがついている ディスクに傷が付いていると、使用できない場合があります。 また、汚れている場合は、乾いたやわらかい布で内側から外側に向かって拭いてから使用してください。 ディスクが光学ドライブに正しくセットされていない セットされているディスクの表裏を確認して、光学ドライブのディスクトレイの中心に、きちんとセットしてください。 書き込みに失敗したディスク 書き込みに失敗したディスクは読み込めない場合があります。 ファイナライズされていないディスク デジタルビデオカメラや、ライティングソフトで作成した場合、ファイナライズを行わないと、光学ドライブで読めない場合があります。 映像データファイルを記録したディスク Corel WinDVDはファイル再生には対応しておりません。 他の映像再生アプリケーション(Windows Media Playerなど)をご利用ください(その場合には、他社・コミュニティなどが用意するコーデックが必要になることがあります)。 ディスクの劣化 記録ディスクの品質により、経年劣化、光劣化などを起こすことがあります。 ディスクを交換して試してみてください。 <ディスクの規格の確認> AVCREC、AVCHDなどの規格にあわないディスクを再生させようとした可能性があります。 本機で使用できるディスクの規格を確認してください。 AVCREC規格で記録されたDVD 著作権保護付きで、DVD媒体にハイビジョン画質のデータを記録するための規格 AVCHD規格で記録されたDVD ハイビジョン映像を撮影・録画するデジタルビデオカメラの規格 参照 本機で使用できるディスク 下記のリンクよりお使いのモデルの「仕様一覧」をご覧ください。 http://121ware.com/e-manual/m/nx/ac/201210/bios/v1/mst/index.html <光学ドライブの確認> 光学ドライブの読み取りレンズが汚れているため読み取り不良になる。 ほこりや油膜などによりレンズが汚れていると、読み込みに失敗したり、読み込み時間が長くなったりすることがあります。 レンズクリーナーでレンズをクリーニングしてください。 光学ドライブが、使用可能ハードウェアとして認識されていない。 BIOSセットアップユーティリティのI/O制限、DeviceProtectorは周辺機器の使用を制限することができます。 光学ドライブを使用不可に設定していないか確認してください。 ページの先頭へ▲ インストール [0008062003] ◆Corel WinDVDのインストール Windowsを起動する 光学ドライブに「Corel WinDVD ディスク」をセットする アプリ画面を表示する アプリの一覧で「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に 「D:¥WINDVD¥8¥Inst_sw.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「Corel WinDVD のインストールを開始しますか。」と表示されたら、「開始する」ボタンをクリック インストールが始まります。 「インストールが完了しました。再起動を実行します。」と表示されたら、「再起動」ボタンをクリック チェック 再起動後、光学ドライブから「Corel WinDVD ディスク」を取り出してください。 以上でCorel WinDVDのインストールは終了です。 ページの先頭へ▲ アンインストール [0008062004] ◆Corel WinDVDのアンインストール Windowsを起動する 「コントロール パネル」を表示する 「プログラム」の「プログラムのアンインストール」をクリック 「Corel WinDVD」を選択し、「アンインストール」をクリック 「Corel WinDVD をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上でCorel WinDVDのアンインストールは終了です。 ページの先頭へ▲Corel WinDVD
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN135KY-Y 型名:GN135K/YY (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ     仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       本製品のWindows 11についての注意 Windows 10でご使用になる場合は、次のマニュアルをご覧ください。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ   マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項(Windows 11 Pro) 仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       Windows 11を再インストールする際のご注意 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Direct N15 Slim
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN163KZ-Y 型名:GN163K/ZY (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ     仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       本製品のWindows 11についての注意 Windows 10でご使用になる場合は、次のマニュアルをご覧ください。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ   マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項(Windows 11 Pro) 仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       Windows 11を再インストールする際のご注意 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Direct N15 Slim
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN135LZ-Y 型名:GN135L/ZY (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ     仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       本製品のWindows 11についての注意 Windows 10でご使用になる場合は、次のマニュアルをご覧ください。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ   マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項(Windows 11 Pro) 仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       Windows 11を再インストールする際のご注意 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Direct N15 Slim