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LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 表示機能について 表示機能について ここでは、このパソコンの画面を調節したり、市販の外部ディスプレイやテレビに接続してパソコンの画面を大きな画面に表示する方法などについて説明します。 液晶ディスプレイは、非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け※(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては、色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありません。交換・返品はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)のガイドラインにしたがい、ドット抜けの割合を「仕様一覧」に記載しております。ガイドラインの詳細については、次のホームページをご覧ください。 「パソコン用液晶ディスプレイのドット抜けに関する定量的表記ガイドライン」 http://home.jeita.or.jp/page_file/20110511155520_QPHs9e7Z80.pdf 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」表示機能について | LAVIEマニュアル
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVS) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、またはWindows 10 Home、Windows 8.1 Pro Update、Windows(R) 7 Professional。メモリ4GBまたは8GB、64GB SSDの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「映画とテレビ」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「設定」→「パーソナル設定」から、「背景」→「単色」を選択し、「背景色」を「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから『最適化(O)』を選択→「設定の変更(S)」を選択→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」を選択する。 「設定」→「システム」→「電源とスリープ」を選択、「電源の追加設定」をクリックする。「電源のオプション」が開くので、「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリック。「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイの電源を切る」及び「コンピューターをスリープ状態にする」の両方を「適用しない」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 「Fn」+「F2」キーを押し、機内モードをオフにする。アクセスポイントに接続した状態にする(インターネット接続は行わない)。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ディスプレイ」 「ディスプレイの明るさ」:バッテリー駆動「45%」 「自動輝度調整を有効にする」:バッテリー駆動「オフ」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」:バッテリー駆動「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」:バッテリー駆動「0%」 「バッテリ切れのレベル」:バッテリー駆動「5%」 「バッテリ低下の通知」: バッテリー駆動「オフ」 「バッテリ低下の操作」:バッテリー駆動「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:バッテリー駆動「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「ビデオ」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「PC設定」→「コントロールパネル」→「個人設定」→「デスクトップの背景」を選択し、「画像の場所」→「単色」、「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 「PC設定」→「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから、「更新プログラムを確認しない(推奨されません)」に設定→「推奨される更新プログラム」と「Microsoft Update」のチェックを外し「OK」を選択する。 エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから「最適化(O)」を選択→「設定の変更(S)」を選択し、「スケジュールに従って実行する(推奨)(R)」のチェックを外し「OK」を選択する。 「PCの設定」→「コントロールパネル」→「電源オプション」→「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリックする。「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイの電源を切る」及び「コンピューターをスリープ状態にする」の両方を「適用しない」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 「Fn」+「F2」キーを押し、機内モードをオフにする。アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ディスプレイ」 「ディスプレイの明るさ」:バッテリー駆動「45%」 「自動輝度調整を有効にする」:バッテリー駆動「オフ」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」:バッテリー駆動「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」:バッテリー駆動「0%」 「バッテリ切れのレベル」:バッテリー駆動「5%」 「バッテリ低下の通知」:バッテリー駆動「オフ」 「バッテリ低下の操作」:バッテリー駆動「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:バッテリー駆動「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「Windows Media® Player」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「コントロールパネル」→「個人設定」→「デスクトップの背景」を選択し、「画像の場所」→「単色」、「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから、「更新プログラムを確認しない(推奨されません)」に設定→「推奨される更新プログラム」と「Microsoft Update」のチェックを外す→「OK」を選択する。 エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから「最適化する(D)」を選択→「スケジュールの構成(S)」を選択→「スケジュールに従って実行する(推奨)(R)」のチェックを外す→「OK」を選択する。 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリックする。「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイを暗くする」、「ディスプレイの電源を切る」及び、「コンピューターをスリープ状態にする」の全てを「なし」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 アクセスポイントに接続した状態にする(インターネット接続は行わない)。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「ユニバーサルシリアルバスコントローラー」→USBデバイス「USB Conposite Device」 (Port_#0001.Hub_#0001)を無効にする。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ワイヤレス アダプターの設定」 「省電力モード」:バッテリー駆動「省電力(高)」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」:バッテリー駆動「有効」 「「ディスプレイ」」 「ディスプレイの明るさ」:バッテリー駆動「45%」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」:バッテリー駆動「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」:バッテリー駆動「0%」 「バッテリ切れのレベル」:バッテリー駆動「5%」 「バッテリ低下の通知」:バッテリー駆動「オフ」 「バッテリ低下の操作」:バッテリー駆動「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:バッテリー駆動「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVS)
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJ11F/GL-R ●型 名 : VJ11F/GL ●品 名 : パソコン ●発表日 :2004/08/30 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU 超低電圧版 インテル(R) Pentium(R) Mプロセッサ 733(Intel SpeedStep(R) テクノロジ*2 搭載) クロック周波数 1.10 GHz キャッシュメモリ 1次 インストラクション用32KB / データ用32KB 2次 2048KB バスクロック システムバス 400MHz メモリバス 266MHz チップセット インテル(R) 855PM チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 512MB 最大容量 512MB 表示機能 内蔵ディスプレイ 10.4型TFTカラー液晶(XGA)、デジタイザ内蔵 ビデオRAM 16MB グラフィックアクセラレータ *4 ATI社製 MOBILITY(TM) RADEON(TM) 7500(デュアルディスプレイ機能*5、ハードウェアT&L機能*6、スムージング機能*7をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *3*8*9 最大1,677万色(最大1,677万色)*10※横方向でのみ表示可能 1,024×768ドット *3*8*9 最大1,677万色(最大1,677万色)*10 1,280×1,024ドット *3*8*9 - (最大1,677万色) 1,600×1,200ドット *3*8*9 - (最大1,677万色) 1,920×1,440ドット *3*8*9 - (最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能、モノラルスピーカー内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*11])、マイクノイズ除去機能*12、3Dポジショナルサウンド 通信機能 LAN 標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) スロット コンパクトフラッシュカード CF TypeII×1スロット インターフェイス USB USB(USB2.0*14)×3 ディスプレイ(アナログ) 外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ サウンド関連インターフェイス ライン出力 ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ステレオミニジャック(ライン出力と共用) 電源 バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 約13W 最大 約50W エネルギー消費効率 *15 S区分 0.00033 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 224(W)×299(D)×11(H)mm *16 質量 本体 *17 約885g(無線LAN未搭載時、リチウムイオンバッテリ(S)含む) / 約899g(無線LAN搭載時、リチウムイオンバッテリ(S)含む) セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【入力装置 タブレット】:電磁誘導方式、タブレットPC用ペン標準添付(大/小)*13、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*2、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、ウォールマウントプラグ、再セットアップ用CD-ROM*18、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM*18、印刷マニュアル類、保証書、タブレットPC用ペン2本(大×1/小×1)、スタンド(セレクションメニューで選択時)、キャリングケース 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: 電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *3: 縦画面表示に対応してないソフトウェアを使用した場合、正常に動作しない場合があります。この場合には、横画面でご使用ください。 *4: Microsoft(R) 社のDirectX(R) に対応。 *5: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。横表示(外部ディスプレイコネクタが上)のみで利用可能。本機能を有効にすると、画面回転表示は自動的に解除され、横表示(外部ディスプレイコネクタが上)へ自動的に切り替わります。また、外付けディスプレイ側の操作ができないため、USBマウスの使用を推奨します。 *6: 3D描画演算時に「変換処理(Transform)」「照明処理(Lighting)」をハードウェアで支援する機能。ソフトウェア(CPU)演算による描画に比べ、より高度な描画演算が可能になり、グラフィック描画品質が向上します。なお、本機能は対応するソフトウェア(DirectX、Direct3D対応)との組み合わせで有効な機能です。 *7: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *8: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶全体に表示可能。ただし、画面に一部黒枠表示が残ります。また、拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *9: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態は未サポートです。800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。また外付けディスプレイのみの表示はできません。 *10: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。外付けディスプレイのみの表示は未サポートです。 *11: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *12: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *13: タブレット面に対して垂直方向から50度まで読み取り可能。 *14: 初期状態ではUSB2.0に設定されています。 *15: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *16: 最薄部 - 最厚部(ゴム足部の突起部を除く)。 *17: コンパクトフラッシュカード等は未装着。タブレットPC 用ペン(小)を格納して測定。 *18: 再セットアップ用CD-ROM、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROMを使用するには、セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能なCD-ROM 、CD-R/RW with DVD-ROM、DVDスーパーマルチドライブのいずれかが必要です。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVS) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、またはWindows 10 Home、Windows 8.1 Pro Update、Windows 7 Professional、メモリ4GBまたは8GB、64GB SSDの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「映画とテレビ」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「設定」→「パーソナル設定」から、「背景」→「単色」を選択し、「背景色」を「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから『最適化(O)』を選択→「設定の変更(S)」を選択→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」。 「PCの設定」→「システム」→「電源とスリープ」を選択、「電源の追加設定」をクリックする。 「電源のオプション」が開くので、「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリックする。 「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイの電源を切る」及び、「コンピューターをスリープ状態にする」の両方を「適用しない」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 Fn+F2キーを押下し、機内モードをオフにする。 アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ディスプレイ」 「ディスプレイの明るさ」:バッテリー駆動:「45%」 「自動輝度調整を有効にする」:バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」 バッテリー駆動:「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリー駆動:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「ビデオ」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「PC設定」→「コントロールパネル」→「個人設定」→「デスクトップの背景」を選択し、「画像の場所」→「単色」、「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 「PC設定」→「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから「更新プログラムを確認しない(推奨されません)」に設定→「推奨される更新プログラム」と「Microsoft Update」のチェックを外す→「OK」。 エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから『最適化(O)』を選択→「設定の変更(S)」を選択→『スケジュールに従って実行する(推奨)(R)』のチェックを外す→「OK」。 「PC設定」→「コントロールパネル」→「電源オプション」→「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリックする。 「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイの電源を切る」及び、「コンピューターをスリープ状態にする」の両方を「適用しない」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 Fn+F2キーを押下し、機内モードをオフにする。 アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ディスプレイ」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリー駆動:「45%」 「自動輝度調整を有効にする」 バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」 バッテリー駆動:「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリー駆動:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトの「Windows Media® Player」にて、JEITA2.0測定用動画を全画面でリピート再生する。 音量を「ミュート」にする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「コントロールパネル」→「個人設定」→「デスクトップの背景」を選択し、「画像の場所」→「単色」、「黒」に設定する。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> 「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→重要な更新プログラムのプルダウンメニューから「更新プログラムを確認しない(推奨されません)」に設定→「推奨される更新プログラム」と「Microsoft Update」のチェックを外す→「OK」。 エクスプローラーのCドライブを右クリックしプロパティを開く→ツールタブから「最適化する(D)」を選択→「スケジュールの構成(S)」を選択→「スケジュールに従って実行する(推奨)®」のチェックを外す→「OK」。 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「バッテリ メーターに表示されるプラン」の「標準」側の「プラン設定の変更」をクリックする。「プラン設定の編集」が開くので、「ディスプレイを暗くする」、「ディスプレイの電源を切る」及び、「コンピューターをスリープ状態にする」の全てを「なし」に設定し、「変更の保存」をクリックする。 アクセスポイントに接続した状態にする。(インターネット接続は行わない) 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「ユニバーサルシリアルバスコントローラー」→USBデバイス「USB Conposite Device」 (Port_#0001.Hub_#0001)を無効にする。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「ワイヤレス アダプタの設定」 「省電力モード」 バッテリー駆動:「省電力(高)」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」 バッテリー駆動:「有効」 「ディスプレイ」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリー駆動:「45%」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリー駆動:「休止状態」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリー駆動:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリー駆動:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリー駆動:「0%」 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「Realtek High Definition Audio」を無効にする。 「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」→「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー」→「インテル®ディスプレイ用オーディオ」を無効にする。 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVS)
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY11F/GL-R ●型 名 : VY11F/GL ●品 名 : パソコン ●発表日 :2004/08/30 ●希望小売価格:\283,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU 超低電圧版 インテル(R) Pentium(R) Mプロセッサ 733(Intel SpeedStep(R) テクノロジ*2 搭載) クロック周波数 1.10 GHz キャッシュメモリ 1次 インストラクション用32KB / データ用32KB 2次 2048KB バスクロック システムバス 400MHz メモリバス 266MHz チップセット インテル(R) 855PM チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量 512MB 最大容量 512MB 表示機能 内蔵ディスプレイ 10.4型TFTカラー液晶(XGA)、デジタイザ内蔵 ビデオRAM 16MB グラフィックアクセラレータ *4 ATI社製 MOBILITY(TM) RADEON(TM) 7500(デュアルディスプレイ機能*5、ハードウェアT&L機能*6、スムージング機能*7をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *3*8*9 最大1,677万色(最大1,677万色)*10※横方向でのみ表示可能 1,024×768ドット *3*8*9 最大1,677万色(最大1,677万色)*10 1,280×1,024ドット *3*8*9 - (最大1,677万色) 1,600×1,200ドット *3*8*9 - (最大1,677万色) 1,920×1,440ドット *3*8*9 - (最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能、モノラルスピーカー内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*11])、マイクノイズ除去機能*12、3Dポジショナルサウンド 通信機能 LAN 標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) スロット コンパクトフラッシュカード CF TypeII×1スロット インターフェイス USB USB(USB2.0*14)×3 ディスプレイ(アナログ) 外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ サウンド関連インターフェイス ライン出力 ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ステレオミニジャック(ライン出力と共用) 電源 バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 約13W 最大 約50W エネルギー消費効率 *15 S区分 0.00033 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 224(W)×299(D)×11(H)mm *16 質量 本体 *17 約885g(無線LAN未搭載時、リチウムイオンバッテリ(S)含む) / 約899g(無線LAN搭載時、リチウムイオンバッテリ(S)含む) セレクションメニュー セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【入力装置 タブレット】:電磁誘導方式、タブレットPC用ペン標準添付(大/小)*13、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*2、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、ウォールマウントプラグ、再セットアップ用CD-ROM*18、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM*18、印刷マニュアル類、保証書、タブレットPC用ペン2本(大×1/小×1)、スタンド(セレクションメニューで選択時)、キャリングケース 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: 電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *3: 縦画面表示に対応してないソフトウェアを使用した場合、正常に動作しない場合があります。この場合には、横画面でご使用ください。 *4: Microsoft(R) 社のDirectX(R) に対応。 *5: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。横表示(外部ディスプレイコネクタが上)のみで利用可能。本機能を有効にすると、画面回転表示は自動的に解除され、横表示(外部ディスプレイコネクタが上)へ自動的に切り替わります。また、外付けディスプレイ側の操作ができないため、USBマウスの使用を推奨します。 *6: 3D描画演算時に「変換処理(Transform)」「照明処理(Lighting)」をハードウェアで支援する機能。ソフトウェア(CPU)演算による描画に比べ、より高度な描画演算が可能になり、グラフィック描画品質が向上します。なお、本機能は対応するソフトウェア(DirectX、Direct3D対応)との組み合わせで有効な機能です。 *7: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *8: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶全体に表示可能。ただし、画面に一部黒枠表示が残ります。また、拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *9: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態は未サポートです。800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。また外付けディスプレイのみの表示はできません。 *10: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。外付けディスプレイのみの表示は未サポートです。 *11: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *12: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *13: タブレット面に対して垂直方向から50度まで読み取り可能。 *14: 初期状態ではUSB2.0に設定されています。 *15: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *16: 最薄部 - 最厚部(ゴム足部の突起部を除く)。 *17: コンパクトフラッシュカード等は未装着。タブレットPC 用ペン(小)を格納して測定。 *18: 再セットアップ用CD-ROM、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROMを使用するには、セレクションメニューまたは別売の拡張機器で選択可能なCD-ROM 、CD-R/RW with DVD-ROM、DVDスーパーマルチドライブのいずれかが必要です。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
A | A | A 正面 右側面 左側面 入力装置 主な添付品 寸法 ※3Dイメージをご覧頂くにはこの【プラグイン】が必要です。 ご利用頂く前にこちらの【HELP】をご覧ください。 ※選択するオプションにより、外観が変わる場合があります。 ※写真は32型ワイド液晶ディスプレイ一体型モデルです。 *1:20型ワイド液晶ディスプレイ一体型では、デジタル放送対応モデルのみ。 ※写真は32型ワイド液晶ディスプレイ一体型モデルです。 ※写真は32型ワイド液晶ディスプレイ一体型モデルです。 *1:デジタルTV放送対応モデルを選択した場合。 単位:mmNEC Direct > VALUESTAR G タイプW
アシスト Web用コンテンツ(2016秋冬モデル) NSSH NSSL NSFH NSFL HZ HZR DT DAH DAL スライドパッド NXパッドの設定を変更する(詳細) ● ● ● ● ● ● - - - ネットワーク LANネットワークの設定(詳細) ● ● ● ● ● ● ● ● ● 使用する周波数帯を切り換える(詳細) ● ● ● ● ● - - ● ● ワイヤレスLAN接続の設定(詳細) - - ● ● ● - - ● ● Bluetooth機能の設定(詳細) ● ● ● ● ● ● - ● ● ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイストレッチ機能 ● ● ● ● ● ● - ● ● 解像度を設定する(詳細) ● ● ● ● ● ● ● ● ● 別売のディスプレイを使う(詳細) - - - - - - ● - - 別のディスプレイと連携させる(詳細) - - - - - - ● - - 画面を表示するディスプレイを切り換える(詳細) ● ● ● ● ● ● - - - サウンド機能・音量調節 ステレオミキサー録音を使う ● ● ● ● ● - ● ● ● AudioEngineTM機能(詳細) ● ● ● ● ● - - ● ● マイクの設定(詳細) ● ● ● ● ● ● ● ● ●アシスト Web用コンテンツ(2016秋冬モデル)
よくあるご質問 > SP-S23/SP-S23W > ナンバーディスプレイ > ナンバーディスプレイ(Q&A) |SP-S23/SP-S23W 編 19.キャッチホン・ディスプレイを「利用する」に設定するには? 操 作 ディスプレイ表示 1.ホコリよけカバーを開けて、[メニュー]ボタンを押します。 2.ダイヤルボタンの[5]を押します。 3.[登録/セット]ボタンを押します。 4.[登録/セット]ボタンを押します。 5.[メニュー]ボタンを6回押します。 ○:キャッチホン・ディスプレイを利用する ×:キャッチホン・ディスプレイを利用しない 7.[登録/セット]ボタンを押します。 ■上記の情報で、お客様の問題・疑問は解決しましたか? 他の情報を探す 電話・メールで問い合わせをするNEC LAVIE公式サイト > サポート > スピークス サポート
アシスト Web用コンテンツ(2017春モデル) アシスト Web用コンテンツ(2017夏モデル) LLH/LLL LEH/LEL VWH/VWL VL スライドパッド NXパッドの設定を変更する(詳細) ● ● - - ネットワーク LANネットワークの設定(詳細) ● ● ● ● 使用する周波数帯を切り換える(詳細) ● ● ● ● ワイヤレスLAN接続の設定(詳細) - ● ● - Bluetooth機能の設定(詳細) ● ● ● ● ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイストレッチ機能 - ● ● - 解像度を設定する(詳細) ● ● ● ● 別売のディスプレイを使う(詳細) - - - ● 別のディスプレイと連携させる(詳細) - - - ● 画面を表示するディスプレイを切り換える(詳細) ● ● - - サウンド機能・音量調節 ステレオミキサー録音を使う ● ● ● ● AudioEngineTM機能(詳細) ● ● ● - マイクの設定(詳細) ● ● ● ●アシスト Web用コンテンツ(2017春モデル)
アシスト Web用コンテンツ(2018春モデル) アシスト Web用コンテンツ(2018春 RCHモデル) LXH LLH/LLL LEH/LEL IP320 HZ VWH/VWL VL スライドパッド NXパッドの設定を変更する(詳細) ● ● ● - ● - - ネットワーク LANネットワークの設定(詳細) ● ● ● ● ● ● ● 使用する周波数帯を切り換える(詳細) ● ● ● - ● ● ● ワイヤレスLAN接続の設定(詳細) - - ● - - ● - Bluetooth機能の設定(詳細) ● ● ● ● ● ● ● ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイストレッチ機能 ● ● ● ● ● ● - 解像度を設定する(詳細) ● ● ● ● ● ● ● 別売のディスプレイを使う(詳細) - - - - - - ● 別のディスプレイと連携させる(詳細) - - - - - - ● 画面を表示するディスプレイを切り換える(詳細) ● ● ● ● ● - - サウンド機能・音量調節 ステレオミキサー録音を使う ● ● ● ● ● ● ● AudioEngineTM機能(詳細) ● ● ● - ● ● - マイクの設定(詳細) ● ● ● ● ● ● ●アシスト Web用コンテンツ(2018春モデル)

