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    ディスプレイの検索結果

    各部の名称と説明 [2067020101] 各部の名称 ◆本体前面/右側面 1.液晶ディスプレイ 2.表示ランプ 2.表示ランプ 3.電源スイッチ 4.ECOボタン 5.キーボード 6.NXパッド 7.スピーカ 7.スピーカ 8.マイク入力 9.ライン/ヘッドフォン共用出力 16.DCコネクタ 11.USBコネクタ 21.無線LAN ON/OFFスイッチ 22.光学ドライブ 24.音量調節つまみ 25.周辺光センサ ◆本体背面/左側面 14.PCカードスロット 15.PCカード イジェクトボタン 23.通風孔 12.外部ディスプレイコネクタ 26.HDMIコネクタ 13.LANコネクタ 10.盗難 防止用ロック 11.USBコネクタ 11.USBコネクタ 27.シリアルポート ◆本体底面 23.通風孔 23.通風孔 18.バッテリイジェクトロック 20.バッテリパック 19.バッテリアンロック 17.メモリスロット 各部の説明 1.液晶ディスプレイ 本機のディスプレイです。 →「液晶ディスプレイ」 2.表示ランプ 本機の動作状態を表します。 →「表示ランプ」 3.電源スイッチ() 電源のオン/オフや電源状態の変更などで使用するスイッチです。 →「電源」 4.ECOボタン 本機のECOモード機能のモードを切り替えるためのボタンです。 また、ECOボタンのランプの色で、設定した3つのモードのうち、どれを使用しているかがわかります。 →「ECOモード機能」 5.キーボード 文字の入力や画面の操作をします。 →「キーボード」 6.NXパッド Windowsでマウスカーソルの移動やクリックなどの操作をする際に使用します。 →「NXパッド」 7.スピーカ 内蔵のステレオスピーカです。 →「サウンド機能」 8.マイク入力() 市販のマイクロフォンを接続し、音声を入力するための端子です。 →「サウンド機能」 9.ライン/ヘッドフォン共用出力() 市販のヘッドフォンやオーディオ機器を接続し、音声を出力するための端子です。 →「サウンド機能」 10.盗難防止用ロック() 別売のセキュリティケーブルを取り付けることができます。 →「セキュリティ機能」 11.USBコネクタ() USB機器を接続するコネクタです。本機のUSBコネクタは、USB 2.0とUSB 1.1の機器に対応しています。USB 2.0の転送速度を出すためには、USB 2.0対応の機器を接続する必要があります。 →「USBコネクタ」 12.外部ディスプレイコネクタ() 市販のディスプレイやプロジェクタを接続し、本機の画面を出力するための端子です。 →「外部ディスプレイ」 13.LANコネクタ() LAN(ローカルエリアネットワーク)に接続するための端子です。 →「LAN機能」 14.PCカードスロット 市販のPCカードを使用するためのスロットです。 →「PCカード」 15.PCカードイジェクトボタン PCカードスロットから、PCカードを取り出すときに使用します。 →「PCカード」 16.DCコネクタ() 添付のACアダプタを接続するための端子です。 17.メモリスロット 別売の増設RAMボードを取り付けるためのスロットです。 →「メモリ」 18.バッテリイジェクトロック バッテリパックが外れないように固定しているロックです。バッテリを取り外すときはここを操作します。 →「バッテリ」 19.バッテリアンロック バッテリパックを取り外す際に使用します。バッテリイジェクトロックを解除してから、ここを操作してください。 →「バッテリ」 20.バッテリパック AC電源が無い場所で本機を使用するための充電式電池です。 →「バッテリ」 21.無線LAN ON/OFFスイッチ()(無線LANモデルのみ) 本機の無線LAN機能のオン/オフをするためのスイッチです。 →「無線LAN機能」 22.光学ドライブ(光学ドライブモデルのみ) お使いのモデルにより、DVDスーパーマルチドライブ、またはDVD-ROMドライブが内蔵されています。 DVD、CDなどのデータを読み出す装置で、モデルによってはDVD-RやCD-Rなどのディスクにデータを書き込むことができます。 →「光学ドライブ」 23.通風孔 本体内部の熱を逃がすための孔です。   布や手などでふさがないようにしてください。 24.音量調節つまみ() 内蔵スピーカや、ライン/ヘッドフォン共用出力()から出力される音量を調節するためのつまみです。本体右側に回すと音量が大きくなり、本体左側に回すと音量が小さくなります。また、押すことで音声のオン/オフを切り替えることができます。 →「サウンド機能」 25.周辺光センサ 輝度の自動調整機能を使用するときに、周辺の明るさを検知するためのセンサです。 →「液晶ディスプレイ」 26.HDMIコネクタ HDMI対応の大画面テレビや、HDMI端子を持つ外部ディスプレイなどを接続するためのコネクタです。 →「外部ディスプレイ」 27.シリアルポート() シリアルポート対応機器を接続するための端子です。各部の名称と説明
    LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能を使う 省電力機能を使う スリープ状態にする ご購入時の状態では、一定時間(パソコンをコンセントに接続して使用しているときは25分、バッテリの電源のみで使用しているときは5分)以上キーボードやNXパッドからの入力がないと、自動的にスリープ状態になります。 また、次の手順でスリープ状態にすることができます。 をクリックし、-「スリープ」をクリックする お使いのパソコンの状態によっては、設定されている時間にくらべて、実際にスリープ状態になるまでの時間が少し長くかかることがあります。 省電力機能の設定→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」 スリープ状態から復帰する ここでは、1つのユーザー名にパスワードを設定している場合のスリープ状態からの復帰について説明しています。 スリープ状態から復帰するには、次の操作をおこなってください。 パソコンの電源スイッチを押す ロック画面でクリックする サインインの画面が表示されます。 パスワードを入力する スリープ状態にする前の状態でWindowsが起動します。サインアウトした状態でスリープした場合は、サインインしたいユーザー名をクリックしてからパスワードを入力してください。 上記以外にも次の方法でスリープ状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを開いて復帰する 内蔵ディスプレイを開くとスリープ状態から復帰できます。 ご購入時の状態では、「コントロール パネル」-「システムとセキュリティ」-「電源オプション」の「電源ボタンの動作の選択」または「電源ボタンの動作を選択する」の「カバーを閉じたときの動作」は「スリープ状態」と表示されていますが、実際の動作は「何もしない」に設定した時と同じ動作となり、一定時間(パソコンをコンセントに接続して使用しているときは25分、バッテリの電源のみで使用しているときは5分)以上キーボードやNXパッドからの入力がないと、自動的にスリープ状態になります。 休止状態にする ご購入時の状態では、スリープ状態に移行してから30時間以上たつと、自動的に休止状態になるように設定されています。 省電力の設定を変更すると、電源スイッチで休止状態になるように設定することもできます。詳しくは、「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」をご覧ください。 休止状態から復帰する ここでは、1つのユーザー名にパスワードを設定している場合の休止状態からの復帰について説明しています。 休止状態から復帰するには、次の操作をおこなってください。 パソコンの電源スイッチを押す ロック画面でクリックする サインインの画面が表示されます。 パスワードを入力する 休止状態にする前の状態でWindowsが起動します。サインアウトした状態で休止した場合は、サインインしたいユーザー名をクリックしてからパスワードを入力してください。 上記以外にも次の方法で休止状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを開いて復帰する 工場出荷時の状態では、内蔵ディスプレイを開くと休止状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイの開閉で省電力状態にする 省電力の設定を変更すると、内蔵ディスプレイを閉じることで、スリープ状態や休止状態などになるように設定できます。 内蔵ディスプレイ開閉時の設定について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」-「内蔵ディスプレイ開閉時の動作を設定する」 パネルオープンパワーオン機能を使用する 内蔵ディスプレイを開くだけで、パソコンの電源を入れたり、休止状態から復帰することができます。パネルオープンパワーオン機能は工場出荷時の状態でオンになっています。 「パネルオープンパワーオンの設定」について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」-「「パネルオープンパワーオンの設定」で設定する」省電力機能を使う | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能を使う 省電力機能を使う スリープ状態にする ご購入時の状態では、一定時間(パソコンをコンセントに接続して使用しているときは25分、バッテリの電源のみで使用しているときは5分)以上キーボードやNXパッドからの入力がないと、自動的にスリープ状態になります。 また、次の手順でスリープ状態にすることができます。 をクリックし、-「スリープ」をクリックする お使いのパソコンの状態によっては、設定されている時間にくらべて、実際にスリープ状態になるまでの時間が少し長くかかることがあります。 省電力機能の設定→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」 スリープ状態から復帰する ここでは、1つのユーザー名にパスワードを設定している場合のスリープ状態からの復帰について説明しています。 スリープ状態から復帰するには、次の操作をおこなってください。 パソコンの電源スイッチを押す ロック画面でクリックする サインインの画面が表示されます。 パスワードを入力する スリープ状態にする前の状態でWindowsが起動します。サインアウトした状態でスリープした場合は、サインインしたいユーザー名をクリックしてからパスワードを入力してください。 上記以外にも次の方法でスリープ状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを開いて復帰する 内蔵ディスプレイを開くとスリープ状態から復帰できます。 ご購入時の状態では、「設定」-「システム」-「電源とスリープ」-「関連設定」-「電源の追加設定」の「電源ボタンの動作の選択」または「電源ボタンの動作を選択する」の「カバーを閉じたときの動作」は「スリープ状態」と表示されていますが、実際の動作は「何もしない」に設定した時と同じ動作となり、一定時間(パソコンをコンセントに接続して使用しているときは25分、バッテリの電源のみで使用しているときは5分)以上キーボードやNXパッドからの入力がないと、自動的にスリープ状態になります。 休止状態にする ご購入時の状態では、スリープ状態に移行してから30時間以上たつと、自動的に休止状態になるように設定されています。 省電力の設定を変更すると、電源スイッチで休止状態になるように設定することもできます。詳しくは、「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」をご覧ください。 休止状態から復帰する ここでは、1つのユーザー名にパスワードを設定している場合の休止状態からの復帰について説明しています。 休止状態から復帰するには、次の操作をおこなってください。 パソコンの電源スイッチを押す ロック画面でクリックする サインインの画面が表示されます。 パスワードを入力する 休止状態にする前の状態でWindowsが起動します。サインアウトした状態で休止した場合は、サインインしたいユーザー名をクリックしてからパスワードを入力してください。 上記以外にも次の方法で休止状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを開いて復帰する 工場出荷時の状態では、内蔵ディスプレイを開くと休止状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイの開閉で省電力状態にする 省電力の設定を変更すると、内蔵ディスプレイを閉じることで、スリープ状態や休止状態などになるように設定できます。 内蔵ディスプレイ開閉時の設定について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」-「内蔵ディスプレイ開閉時の動作を設定する」 パネルオープンパワーオン機能を使用する 内蔵ディスプレイを開くだけで、パソコンの電源を入れたり、休止状態から復帰したりすることができます。パネルオープンパワーオン機能は工場出荷時の状態でオンになっています。 「パネルオープンパワーオンの設定」について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」-「パネルオープンパワーオン機能を設定する」省電力機能を使う | LAVIEマニュアル
    地上アナログTVチューナ付きスピーカ一体型17型ワイド液晶ディスプレイ*1に加え、スピーカ一体型17型高解像度*2/スピーカ一体型15型*3液晶ディスプレイなどをお選びいただけます。この3タイプのディスプレイは、英国NXT社のフラットパネルスピーカ技術「SoundVu」*4を採用しているので、サウンドのクオリティがさらに一段とアップしています。 地上アナログTVチューナ付き、スピーカ一体型17型ワイド液晶ディスプレイパネルには、全体を振動させて音を出すエキサイターを合計4ユニット(左右2ch×2ユニット)配置することで、より繊細な高音域と深みのある中音域の再生を実現。さらに、側面の「サブウーファ」によるパワフルな低音域が加わり、臨場感あふれる音響空間を創造。こだわりのサウンド設計と鮮明な映像美が、DVDビデオやTVの楽しさを、いっそう引き立てます。 *1: F17W81(地上アナログTVボード選択時に選択可能) *2:F17R21 *3:F15T71 *4: 英国NXT社の有するフラットパネルスピーカ技術「SoundVu」を利用し、液晶画面から音声を出力するスピーカ一体型液晶ディスプレイを開発し実用化しました。エキサイターによりディスプレイ前面パネルを振動させ音を出し、音と映像が融合。迫力のサウンドと広い視聴エリアで楽しむことができます。 ■透明、明瞭な音質 広く、よりフラットな周波数特性と、均一な音の分配と品質により、音に一貫した透明感と明瞭さを感じることができます。 ■長時間聞いても疲れにくい-自然な音場システム 長時間聞いても疲れにくい、自然な音場を作り出すSoundVu 。その秘密は、音を生み出すメカニズムにあります。通常のスピーカは、ピストン運動で振動板を震わせて音を作り出します。それに対しSoundVuでは、英国NXT社の特許技術DML(Distributed Mode Loudspeaker)による振動板のごく微小な運動で、空気を振動させます。そのメカニズムは、コオロギが羽を震わせて鳴くのにとても似ています。 ■「サブウーファ」システムが低音域を補強 ディスプレイ側面には、「サブウーファ」システムが設置されており、低音域を補強します。SoundVuとのコンビネーションで、繊細かつ迫力のあるサウンドを実現しています。 ■サラウンドの迫力音響 従来のスピーカは、周波数の増加に伴って、音響出力が狭まります。一方、「SoundVu」は、周波数に独立した本質的に無指向性放射の特質を持っています。このため、広いリスニング角度が得られ、サラウンドの音響体験が可能です。 本体だけでなくディスプレイにも地上アナログTVチューナ付きが選択可能です。見たい番組が同じ時間に重なった時でも安心です。PIP(Picture In Picture)機能を利用することで、メイン画面上にサブ画面を表示できるので、サッカー中継を見ながら裏番組のプロ野球中継をチェックしたり、裏番組の録画が可能です。メイン画面とサブ画面の切り換えも自在です。 ■番組の選択に便利! 気になる裏番組を探すときも簡単なリモコン操作でチャンネル選択。見たい番組が表示され、同時に音声も切り換わるため、すぐに内容がチェックできます。 ■裏番組の録画も可能! メイン画面に見たい番組を表示させながら、同時に裏番組の録画もワンタッチ。気になる裏番組も、時間をずらせばゆっくりと楽しめます。 地上アナログTVチューナ付きスピーカ一体型17型ワイド液晶ディスプレイを選択すれば、地上アナログTVチューナを内蔵しているため、液晶テレビとしての利用も可能。ゴーストリデューサ、3次元Y/C分離機能を備えているため、色のにじみやゴーストの少ない美しい映像がごらんいただけます。また背面にはD4端子を備えていますので、市販されているチューナと接続すればBS・110度CSデジタル放送も見ることができます。さらに、USB2.0ポートを3基備えているため、周辺機器の接続もディスプレイを中心に行えます。NEC Direct > VALUESTAR G タイプL
    各部の名称と説明 [1087020101] 各部の名称 ◆本体前面 1.ディスプレイ 2.電源スイッチ 3.表示ランプ 4.スピーカ 22.離席センサ 23.離席センサ用LED ◆本体側面 5.マイク端子 6.ヘッドフォン/ライン出力端子 7.USBコネクタ 10.輝度調整つまみ 左側面 7.USBコネクタ 8.光学ドライブ 9.音量調節つまみ 右側面 ◆本体背面 7.USBコネクタ 11.AC電源コネクタ 12.LANコネクタ 13.PS/2マウスコネクタ 14.PS/2キーボードコネクタ 15.通風孔 16.パラレルポート 17.アナログRGBコネクタ 18.シリアルポート 19.盗難防止用ロック 20.メモリスロット 21.通風孔パネル 各部の説明 1.ディスプレイ 本機のディスプレイです。 →「ディスプレイ」 2.電源スイッチ() 電源のオン/オフや電源状態の変更などで使用するスイッチです。 →「電源」 3.表示ランプ 電源、ハードディスクや光学ドライブへのアクセス、ナイトモードの状態を表示するランプです。 →「表示ランプ」 4.スピーカ 内蔵のステレオスピーカです。 5.マイク端子(ミニジャック)() マイクロフォンなどを接続し、音声を入力するための端子です。 6.ヘッドフォン/ライン出力端子() ヘッドフォンやオーディオ機器を接続し、音声を出力するための 端子です。 7.USBコネクタ() USB機器を接続するコネクタです。本機のUSBコネクタは、USB 2.0とUSB 1.1の機器に対応しています。USB 2.0の転送速度を出すためには、USB 2.0対応の機器を接続する必要があります。 →「USBコネクタ」 8.光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ、またはDVD-ROMドライブが内蔵されています。内蔵されているドライブはお使いのモデルによって異なります。 →「光学ドライブ」 9.音量調節つまみ 内蔵スピーカや、ヘッドフォン/ライン出力端子()から出力される音量を調節するためのつまみです。上に回すと音量が大きくなり、下に回すと音量が小さくなります。また、押すことで音声のオン/オフを切り替えることができます。 10.輝度調整つまみ 液晶ディスプレイの輝度を調整するつまみです。上に回すと輝度が上がり、下に回すと輝度が下がります。また、押すことでナイトモードのオン/ オフを切り替えることができます。 →「ディスプレイ」 11.AC電源コネクタ ACコンセントから本体に100Vの電源を供給するためのコネクタです。 添付の電源コードを接続します。 12.LANコネクタ() LANケーブルを接続するコネクタです。 通信速度ランプ ネットワーク通信/接続ランプ(ACT/LINK) LANコネクタ 通信速度ランプ 1000Mbpsネットワーク接続時はオレンジ色に点灯します。 100Mbpsネットワーク接続時は緑色に点灯します。 10Mbpsネットワーク接続時は点灯しません。 ネットワーク通信/接続ランプ(ACT/LINK) ネットワーク上で読み込みや書き込みが発生すると点滅します。 また、ハブやスイッチから、リンクパルスを受信すると点灯します。ただし、必ずしも本機の読み込みや書き込みとは限りません。 13.PS/2マウスコネクタ() PS/2接続(ミニDIN6ピン)のマウスを接続するコネクタです。 14.PS/2キーボードコネクタ() PS/2接続(ミニDIN6ピン)のキーボードを接続するコネクタです。 →「キーボード」 15.通風孔 本体内部の熱を逃がすための穴です。   布や手などでふさがないように注意してください。 16.パラレルポート() パラレルポート対応機器を接続するための端子です。   パラレルポートには、D-Sub25ピンのシリアルポート対応機器を接続しないでください。 17.アナログRGBコネクタ() アナログインターフェイスのディスプレイを接続するコネクタです。 →「ディスプレイ」 18.シリアルポート() シリアルポート対応機器を接続するための端子です。   シリアルポートでは、変換アダプタを利用した周辺機器の接続はできません。 19.盗難防止用ロック() 別売のセキュリティケーブルを取り付けることができます。 →「セキュリティ機能」 20.メモリスロット 別売の増設RAMボード(以降、メモリ)を取り付けるためのスロットです。 →「メモリ」 21.通風孔パネル 通風孔や通風孔パネルの裏にある吸気口フィルタにほこりなどがたまったときは、このパネルを取り外し、清掃してください。 →「お手入れのしかた」 22.離席センサ 本体の前に使用者が居るかどうかを感知し、ディスプレイの省電力モードのオン/オフができます。 →「離席センサ」 23.離席センサ用LED 離席センサを有効にした場合に、本体の状態にあわせて発光します。 →「離席センサ」各部の名称と説明
    LAVIEマニュアル 機能を知る 省電力機能 省電力機能を使う 省電力機能を使う スリープ状態にする ご購入時の状態では、一定時間(パソコンをコンセントに接続して使用しているときは25分、バッテリーの電源のみで使用しているときは5分)以上キーボードやタッチパッドからの入力がないと、自動的にスリープ状態になります。 また、次の手順でスリープ状態にすることができます。 をクリックし、→「スリープ」をクリックする お使いのパソコンの状態によっては、設定されている時間にくらべて、実際にスリープ状態になるまでの時間が少し長くかかることがあります。 省電力機能の設定について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」 スリープ状態から復帰する ここでは、1つのユーザー名にパスワードを設定している場合のスリープ状態からの復帰について説明しています。 スリープ状態から復帰するには、次の操作をおこなってください。 ご購入時の状態では、「コントロール パネル」→「システムとセキュリティ」→「電源オプション」→「電源ボタンの動作を選択する」→「電源ボタンとカバーの設定」または「電源とスリープ ボタンおよびカバーの設定」の「カバーを閉じたときの動作」は「スリープ状態」と表示されていますが、実際の動作は「何もしない」に設定した時と同じ動作となり、一定時間(パソコンをコンセントに接続して使用しているときは25分、バッテリーの電源のみで使用しているときは5分)以上キーボードやタッチパッドからの入力がないと、自動的にスリープ状態になります。 電源スイッチを押して復帰する パソコンの電源スイッチを押す ロック画面でクリックする サインインの画面が表示されます。 パスワードを入力する スリープ状態にする前の状態でWindowsが起動します。サインアウトした状態でスリープした場合は、サインインしたいユーザー名をクリックしてからパスワードを入力してください。 上記以外にも次の方法でスリープ状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを開いて復帰する 内蔵ディスプレイを開くとスリープ状態から復帰できます。 休止状態にする 省電力の設定を変更すると、電源スイッチで休止状態になるように設定することもできます。詳しくは、「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」をご覧ください。 休止状態から復帰する ここでは、1つのユーザー名にパスワードを設定している場合の休止状態からの復帰について説明しています。 休止状態から復帰するには、次の操作をおこなってください。 電源スイッチを押して復帰する パソコンの電源スイッチを押す ロック画面でクリックする サインインの画面が表示されます。 パスワードを入力する 休止状態にする前の状態でWindowsが起動します。サインアウトした状態で休止した場合は、サインインしたいユーザー名をクリックしてからパスワードを入力してください。 上記以外にも次の方法で休止状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを開いて復帰する 工場出荷時の状態では、内蔵ディスプレイを開くと休止状態から復帰できます。 内蔵ディスプレイを閉じて省電力状態にする 省電力の設定を変更すると、内蔵ディスプレイを閉じることで、スリープ状態や休止状態などになるように設定できます。 内蔵ディスプレイを閉じたときの設定について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」-「内蔵ディスプレイを閉じたときの動作を設定する」 パネルオープンパワーオン機能を使用する 内蔵ディスプレイを開くだけで、パソコンの電源を入れたり、休止状態から復帰したりすることができます。パネルオープンパワーオン機能は工場出荷時の状態でオンになっています。 「パネルオープンパワーオンの設定」について→「機能を知る」-「省電力機能」-「省電力機能の設定を変更する」-「「パネルオープンパワーオンの設定」で設定する」省電力機能を使う | LAVIEマニュアル
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY22S/RX-M ●型 名 : VY22S/RX ●品 名 : パソコン ●発表日 :2004/05/07  ●希望小売価格:\158,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   モバイル インテル(R) Pentium(R) 4プロセッサ-M(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジ*2 搭載) クロック周波数   2.20 GHz キャッシュメモリ 1次   12kμ命令実行トレースキャッシュ*33 + 8KBデータキャッシュ 2次   512KB バスクロック システムバス   400MHz メモリバス   266MHz チップセット   ATI 社製RADEON(TM) IGP 340M+ALi社製1535+ メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB(最小構成時) 最大容量   1GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   14.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   8/16/32/64/128MB(BIOS Setup menuにて変更可能、メインメモリを使用) グラフィックアクセラレータ   ATI 社製RADEON(TM) IGP 340M(チップセットに内蔵。デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能*9をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *11*12 -*21 800×600ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※XGAではバーチャルスクリーン機能により再現 1,600×1,200ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能、ステレオスピーカー内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能*16、3Dポジショナルサウンド 通信機能 LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm*18、キーストローク:3mm、JIS標準配列[87キー(タイプA)] ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス *19 スクロール機能付NXパッド標準装備*20 フロッピーディスクドライブ   標準内蔵、3モード対応*35 スロット PCカード   TypeI/II×2スロット(TypeIII×1スロットとしても使用可能)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   USB(USB2.0)×4*23 パラレル   セントロニクス準拠 D-sub25ピン×1 シリアル   RS-232C D-sub9ピン×1、最大115.2Kbps対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 PS/2   PS/2タイプ、ミニDIN6ピン×1 FAXモデム   RJ11モジュラコネクタ*36 LAN   RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック(ライン出力と共用) ビデオ出力(TV-OUT)   TV-OUT端子(Sビデオ端子)×1 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約27W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 S区分 0.00036 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   327(W)×269.5(D)×37 - 38.7*6(H)mm 質量 本体 *8 約3.4Kg(FDD、CD-ROM、標準バッテリ含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*2、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: この機能は電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。 *6: 最薄部 - 最厚部(バッテリ部、ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。) *8: PCカード、SDメモリカード、メモリースティックは未装着。 *9: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。ただし、VY32Y/AE-Mの1,600×1,200ドット以上の表示では、本機能は動作しません。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。ただし、VY32Y/AE-Mの1600×1200ドット以上の表示では拡大機能表示による全画面表示はできません。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。VY32Y/AE-Mでは本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示はできません。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *16: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *18: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *19: NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *20: スクロールボタンやNXパッドの拡張機能を使用するには、ドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *21: Windows(R) 2000 Professionalでは「最大1,677万色(最大1,677万色)」表示可能。本体搭載LCDでの1,677万色表示はグラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *23: USB2.0に設定されています(初期状態)。なお、別売りのインストール可能OS使用時はOS用ドライバにUSB2.0ドライバは含まれません。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ256MB、ハードディスク20GB(ベーシックノートは40GB)、CD-ROM有り、FDD有り(ベーシックノートはなし)の構成で測定。 *33: 最大12,000のデコード済みマイクロ命令をキャッシュすることにより、命令デコードに要する時間を不要にします。 *35: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付)。1.44MB以外(1.2MB、640KB、720KB)のフォーマット不可。 *36: セレクションメニュー選択時。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY22S/RX-M ●型 名 : VY22S/RX ●品 名 : パソコン ●発表日 :2004/05/07  ●希望小売価格:\158,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   モバイル インテル(R) Pentium(R) 4プロセッサ-M(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジ*2 搭載) クロック周波数   2.20 GHz キャッシュメモリ 1次   12kμ命令実行トレースキャッシュ*33 + 8KBデータキャッシュ 2次   512KB バスクロック システムバス   400MHz メモリバス   266MHz チップセット   ATI 社製RADEON(TM) IGP 340M+ALi社製1535+ メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB(最小構成時) 最大容量   1GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   14.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   8/16/32/64/128MB(BIOS Setup menuにて変更可能、メインメモリを使用) グラフィックアクセラレータ   ATI 社製RADEON(TM) IGP 340M(チップセットに内蔵。デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能*9をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *11*12 -*21 800×600ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※XGAではバーチャルスクリーン機能により再現 1,600×1,200ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能、ステレオスピーカー内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能*16、3Dポジショナルサウンド 通信機能 LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm*18、キーストローク:3mm、JIS標準配列[87キー(タイプA)] ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス *19 スクロール機能付NXパッド標準装備*20 フロッピーディスクドライブ   標準内蔵、3モード対応*35 スロット PCカード   TypeI/II×2スロット(TypeIII×1スロットとしても使用可能)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   USB(USB2.0)×4*23 パラレル   セントロニクス準拠 D-sub25ピン×1 シリアル   RS-232C D-sub9ピン×1、最大115.2Kbps対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 PS/2   PS/2タイプ、ミニDIN6ピン×1 FAXモデム   RJ11モジュラコネクタ*36 LAN   RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック(ライン出力と共用) ビデオ出力(TV-OUT)   TV-OUT端子(Sビデオ端子)×1 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約27W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 S区分 0.00036 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   327(W)×269.5(D)×37 - 38.7*6(H)mm 質量 本体 *8 約3.4Kg(FDD、CD-ROM、標準バッテリ含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*2、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: この機能は電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。 *6: 最薄部 - 最厚部(バッテリ部、ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。) *8: PCカード、SDメモリカード、メモリースティックは未装着。 *9: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。ただし、VY32Y/AE-Mの1,600×1,200ドット以上の表示では、本機能は動作しません。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。ただし、VY32Y/AE-Mの1600×1200ドット以上の表示では拡大機能表示による全画面表示はできません。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。VY32Y/AE-Mでは本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示はできません。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *16: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *18: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *19: NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *20: スクロールボタンやNXパッドの拡張機能を使用するには、ドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *21: Windows(R) 2000 Professionalでは「最大1,677万色(最大1,677万色)」表示可能。本体搭載LCDでの1,677万色表示はグラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *23: USB2.0に設定されています(初期状態)。なお、別売りのインストール可能OS使用時はOS用ドライバにUSB2.0ドライバは含まれません。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ256MB、ハードディスク20GB(ベーシックノートは40GB)、CD-ROM有り、FDD有り(ベーシックノートはなし)の構成で測定。 *33: 最大12,000のデコード済みマイクロ命令をキャッシュすることにより、命令デコードに要する時間を不要にします。 *35: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付)。1.44MB以外(1.2MB、640KB、720KB)のフォーマット不可。 *36: セレクションメニュー選択時。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    ツイート ノートパソコンのディスプレイは後から交換することができませんので、あらかじめ仕様を確認して、自分に合ったものを選ぶことをお勧めします。ディスプレイの仕様のポイントとして「サイズ」「解像度」「タッチパネル」などがあります。 ●サイズ 画面の大きさは対角線の長さをインチで表現します。「23型」「15.6型」「13.3型」「15.6型ワイド」といった言い方をします。もちろん、数字が大きい方が、サイズの大きなディスプレイということになります。 ノートパソコンの場合は、外で持ち歩いて使うのか、家で使うのか、利用目的によって、ディスプレイサイズを選びましょう。ディスプレイが大きいほどパソコンは重くなります。 ●解像度 解像度は画面のきめ細やかさを表現するものです。ディスプレイに並ぶ点の数を縦、横の数値で示します。数値が大きい方がよりきめ細やかな表現ができるディスプレイになります。「1920×1080ドット」や「1366×768ドット」のように表します。 ●タッチパネル タッチパネルは、ディスプレイの画面を直接指で触って操作するものです。直観的な操作ができるので、初心者の方にも操作しやすいディスプレイです。Windows 8.1のインターフェイスは、タッチパネルでも操作しやすく考慮されていますので、Windows 8.1パソコンにはタッチパネルがおすすめです。 NECのディスプレイには、映像を美しく、高精細に見ることができる高画質技術が採用されています。 ●IPS液晶 IPS液晶は、偏光を調整して光を透過させる構造のため、どの角度から見ても色鮮やかできれいな画質で楽しむことができます。 ●フルHD 1920×1080ドット表示のフルHD高解像度で、フルハイビジョン映像の美しさを忠実に再現できることができます。 ●スーパーシャインビューLED-EX2 写真や動画を明るくきれいな画質で再現できる高輝度な液晶ディスプレイです。 寝転がってインターネットを楽しみたい 寝転がってインターネットを楽しみたいときは、キーボードがなく画面をタッチして操作できるタッチパネルのタブレットがおすすめです。インターネットへも無線LANで接続でき、本体も軽くコンパクトなので、ベッドやソファで寝ころびながらインターネットを楽しむことができます。 NECの安心・簡単・快適 Android(TM) タブレット もっとデジタイザーを活用しよう!! パソコンでもテレビを楽しむことができます。パソコンにテレビ機能がついていると、おすすめ番組を自動で切り替えて表示したり、Twitterと連携して楽しむことなどができます。また、パソコンで録画した番組を他の部屋のパソコンやスマートフォンで見たりすることもできて、テレビとはまた違った楽しみかたができます。 NECパソコンのテレビ機能については「できることガイド」をご覧ください。 サウンド機能はパソコンから音を出す機能のことですが、スピーカーの性能や、搭載されているサウンドチップなどによって大きく音質が変わります。パソコンでテレビやブルーレイなどの映像を楽しみたい方は、サウンド機能についてもチェックしておきたいところです。 例えば、NECのパソコンには、音にこだわったサウンド機能を搭載したものがあります。 ●YAMAHAサウンドシステム ヤマハとNECが共同開発。パソコンに搭載された小さなスピーカーながら、豊かで引き締まった低音やクリアな中高音を再現しています。 YAMAHAサウンドシステムのこだわり ドライブはデータを保存したり、再生したりする装置のことです。 ●ハードディスクドライブ パソコンの中でデータを保存する場所です。「GB(ギガバイト)」や「TB(テラバイト)」という単位で表現されます。容量が大きいハードディスクの方が、作成したデータや写真データなどを多く保存でき、アプリも多くインストールすることができます。 また、最近はハードディスクドライブの代わりに、SSDという高速でデータの読み書きができるドライブを搭載している機種があります。SSDはハードディスクよりも高価ですが、パソコンの起動が速くなるなどのメリットがあります。 ●BD/DVD/CDドライブ CDやDVDブルーレイディスクを再生したり、書き込んだりするための装置です。装置によって再生だけできるもの、書き込みまでできるもの、ブルーレイディスクには対応していないものなど様々ありますので、仕様を確認しましょう。 最近のパソコンはほとんどがCD、DVDに対応していますが、価格をおさえたパソコンなどではブルーレイディスクには対応していないものもあります。 ブルーレイ対応ドライブなら、高精細な映像を楽しむことができ、また、大容量の記録ができるので、フルハイビジョン番組の録画やバックアップなどに適しています。 映像やテレビを楽しみたい! 映像やテレビをパソコンで楽しみたい方には、テレビ機能付き、ブルーレイディスク対応のドライブ搭載のパソコンで、フルハイビジョンの映像を忠実に表現できるフルHD対応(解像度が1920×1080ドット)のディスプレイなどがおすすめです。 ノートパソコンの場合はバッテリ駆動時間もチェックしたいところです。特に外でノートパソコンを使うことをお考えの場合は、必ずチェックしてください。外で使おうと思ってもバッテリでの駆動時間が短いと使いたいときに使えなくなってしまいます。 次は…「アプリ」や「サポート」や「自分好みにパソコンを選ぶ」をご紹介します。 チェックしたいパソコンの主なスペック(仕様) CPU OS メモリ ディスプレイ テレビ機能 サウンド機能 ドライブ バッテリ駆動時間 アプリ サポート 自分好みにパソコンを選ぶ 2014年7月現在の情報です。 このページの上に戻るNEC LAVIE公式サイト > 活用情報 > パソコンお役立ち講座
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VY17T/XF-3 ●型 名 : VY17T/XF ●品 名 : パソコン ●発表日 :2007/05/10  ●希望小売価格:\134,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU *20 インテル(R) Celeron(R) Mプロセッサー 430 クロック周波数   1.73 GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB / データ用32KB 2次   1,024KB バスクロック システムバス   533MHz メモリバス   533MHz チップセット   モバイル インテル(R) 943GML Express チップセット セキュリティチップ *31 TPM v1.2準拠 メモリ(メインRAM) 標準容量   512MB(最小構成時) スロット数   SO-DIMMスロット×2 最大容量   2,048MB 表示機能 内蔵ディスプレイ *21 15型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   メインメモリより8 - 224MBを自動的に使用(Windows Vista(TM) の場合)、メインメモリより8 - 128MBを自動的に使用(Windows(R) XPの場合) グラフィックアクセラレータ   モバイル インテル(R) 943GML Expressチップセットに内蔵(デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能をサポート) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11 *12 *13 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11 *12 *13 最大1,677万色(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11 *12 *13 - ※(最大1,677万色) ※Windows(R) XPのみ、バーチャルスクリーン機能によりSXGA表示可能*46 サウンド機能 音源/サラウンド機能   ステレオスピーカ内蔵、インテル(R) High Definition Audio準拠(ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源)、3Dオーディオ(Direct Sound 3D対応)、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル*16、ビームフォーミング*18) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On機能標準装備 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm、JIS標準配列[87キー(タイプA)] ワンタッチスタートボタン   「ワンタッチスタートボタンの設定」*33を標準添付 ポインティングデバイス   スクロール機能付NXパッド標準装備 スロット PCカード   TypeI/II×2スロット(TypeIII×1スロットとしても使用可能)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   4(右側面×1、左側面×2、背面×1)、USB2.0対応 パラレル   セントロニクス準拠 D-sub25ピン×1 シリアル   RS-232C D-sub9ピン×1、最大115.2Kbps対応 ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 PS/2   ミニDIN6ピン×1 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1*7 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック×1(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付] 消費電力 標準 *26 *29 約31W 最大 *26*29 約60W エネルギー消費効率 *3 *26 I区分 0.0026(2007年度省エネ基準達成率:A) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   333(W)×277(D)×39.8(H)mm 質量 本体 *8 約3.3Kg(ニッケル水素バッテリ搭載時)*37、約3.2Kg(リチウムイオンバッテリ搭載時)*37 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示素子 LCDドット抜け*23】:0.00034%以下、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態(Windows Vista(TM))、スタンバイ状態(Windows(R) XP)、休止状態)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能です。 *7: パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。 *8: CD-R/RW with DVD-ROMドライブ、FDDを含みます。PCカードは未装着です。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示が可能です。ただし、拡大表示機能を使用しない状態では、外付けディスプレイ全体には表示されない場合があります。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現します。 *16: 録音中にスピーカが引き起こすハウリングを軽減する機能です。 *18: ステレオマイク使用時にこの機能を有効にすると、マイクを向けていない方向からのノイズを軽減させることができます(タイプVEのWindows(R) XPモデルでは使用できません)。 *20: 使用環境や負荷によりCPU動作スピードをダイナミックに変化させる制御を搭載しています。 *21: 液晶ディスプレイは非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありませんのであらかじめご了承ください。なお、ドット抜けについては*23もご覧ください。 *23: ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はhttp://nec8.com/products/pc/lcddot.htmlをご参照ください。 *26: Windows Vista(TM) Businessでの測定値は、http://nec8.com/versapro/ →〔各モデル選択〕→〔スペック詳細〕をご覧ください。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ512MB、ハードディスク40GB、CD-R/RW with DVD-ROMドライブあり、FDDありの構成で測定しています。 *31: プリインストールのWindows Vista(TM) Ultimate、Windows Vista(TM) BusinessおよびWindows(R) XP Professional以外では使用できません。 *33: 任意のアプリケーションの起動を可能にするワンタッチスタートボタン機能を、指定されたキー(「Fn」+「1」、「Fn」+「2」の2つ)に設定可能です。 *37: FDD非搭載時は-0.2kg、DVD/CDドライブ非搭載時は-0.1kgとなります。 *46: 最大1,677万色表示可能。Windows Vista(TM) では、バーチャルスクリーン機能は使用できません。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報