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    読み込み中です。 システム設定 はじめに本マニュアルの表記について記載しています。 最初にご覧ください。 本マニュアルの表記について システム設定本機のBIOSセットアップユーティリティの使い方、設定項目一覧などを記載しています。 BIOSセットアップユーティリティについて 設定項目一覧 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティの基本操作 BIOSセットアップユーティリティを終了する 工場出荷時の設定値に戻す 「Main」メニュー 「Advanced」メニュー 「Security」メニュー 「Boot」メニュー この『システム設定』は タイプVS 用です。 [000001-21] メモ 本マニュアルの操作のしかたについては、「本マニュアルの使い方」をご覧ください。 またWindowsの操作をタッチパネルで行う場合は、本マニュアルの記載を、それぞれ次のように読み替えてください。 「クリック」→「タップ」 「右クリック」→「プレスアンドホールド」または「プレスアンドタップ」 「ダブルクリック」→「ダブルタップ」 参照 タッチパネルでの操作について 『活用ガイド』の「本機の機能」-「タッチパネル」 対象オペレーティングシステム Windows 10 Pro 64ビット Windows 10 Home 64ビット 対象機種 タイプ名 型名 タイプVS VKT12/SG-5、VKA10/SG-5、VKR16/SG-5、VK112/SG-5、VK210/SG-5、VK316/SG-5、VRT12/SG-5 VRA10/SG-5、VRR16/SG-5、VR112/SG-5、VR210/SG-5、VR316/SG-5、VJT12/SG-5、VJA10/SG-5、VJR16/SG-5 本マニュアル中の説明で、タイプ名や型名を使用している場合があります。 2019年 7月 初版 本マニュアルの表記について [010003-21] 本マニュアルで使用しているアイコンや記号、オペレーティングシステム名の正式名称、表記について、下記をご覧ください。 本マニュアルで使用しているアイコンの意味 アイコン 意味 チェック してはいけないことや、注意していただきたいことを説明しています。よく読んで注意を守ってください。場合によっては、作ったデータの消失、使用しているアプリケーションの破壊、パソコンの破損の可能性があります。 メモ 利用の参考となる補足的な情報をまとめています。 参照 マニュアルの中で関連する情報が書かれているところを示しています。 本マニュアルで使用しているオペレーティングシステム名の正式名称 本文中の表記 正式名称 Windows 次のいずれかを指します。 Windows 10 Pro 64ビット Windows 10 Home 64ビット 本マニュアルで使用している表記の意味 本文中の表記 意味 本機、本体 本マニュアルの対象機種を指します。 特に周辺機器などを含まない対象機種を指す場合、「本体」と表記します。 内蔵ストレージ ハードディスクまたはSSDを指します。特定のストレージを指す場合は、個別に記載します。 モバイルブロードバンドモデル モバイルブロードバンドが搭載されているモデルを指します。 BIOSセットアップユーティリティ 本文中に記載されているBIOSセットアップユーティリティは、画面上では「Aptio Setup Utility」と表示されます。 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「システム情報」 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「システム情報」を順にクリックする操作を指します。 【 】 【 】で囲んである文字はキーボードのキーを指します。 【Ctrl】+【Y】と表記してある場合、タッチキーボードでは【Ctrl】をクリックし、続けて【Y】をクリックすることを指します。 カバーキーボードでは【Ctrl】キーを押したまま【Y】キーを押すことを指します。 BIOSセットアップユーティリティを起動する [030101-21] タッチパネル操作の場合 電源を入れ、すぐに音量調節ボタン(-)を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 チェック BIOSセットアップユーティリティが表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに音量調節ボタン(-)を数回押してください。 カバーキーボード操作の場合 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 チェック BIOS セットアップユーティリティが表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに【F2】を数回押してください。 BIOSセットアップユーティリティの基本操作 [030102-21] チェック BIOSセットアップユーティリティをタッチパネルで操作する場合は、指で操作してください。デジタイザーペンによる操作はできません。 BIOSセットアップユーティリティで設定を行っている間は、本機の電源スイッチで電源を切らないでください。 電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切るか、設定を保存しても良い場合は「Exit」メニューから「Save Changes and Power Off」を選択して電源を切ってください。 BIOSセットアップユーティリティの操作、設定はタッチパネルを使用して本体のみで行うことも、カバーキーボードで行うこともできます。 タッチパネルのみを使用する場合、画面右上のキーボードアイコンをタップするとソフトウェアキーボードが表示されます。 BIOSセットアップユーティリティでカバーキーボードを使用する場合、主なキーについては次をご覧ください。 ソフトウェアキーボード、カバーキーボードでの操作 キー 機能・操作 【←】【→】 設定項目を選択します。 「Main」「Advanced」などのメニューバーの項目を選択します。 【↑】【↓】 設定項目を選択します。 【Enter】 現在の項目に設定可能な値を一覧表示し、選択するメニューを表示します。 また設定値を決定しメニューを閉じます。 印が付いた設定項目でサブメニューを表示します。 「System Time」「System Date」で設定する桁を移動します。 【Esc】 設定を保存せず、BIOSセットアップユーティリティを終了します。 サブメニュー表示時、前の画面に戻ります。 【F9】 BIOSセットアップユーティリティの設定値を工場出荷時の状態に戻します。 【F10】 設定の変更を保存し、本機を再起動します。 本体のボタン、画面アイコンでの操作 キー 機能・操作 音量調節ボタン(-) ソフトウェアキーボードの「Esc」に相当します。 設定を保存せず、BIOSセットアップユーティリティを終了します。 サブメニュー表示時に前の画面に戻ります。 音量調節ボタン(+) ソフトウェアキーボードの「Enter」に相当します。 現在選択している項目で、設定可能な値の一覧を表示し選択するメニューを表示します。 設定可能な値の一覧を表示し選択するメニューを表示している場合は、選択している設定値で確定し、メニューを閉じます。 印が付いた項目を選択している場合、その項目のサブメニューを表示します。 「System Time」「System Date」選択時は設定する桁を移動します。 画面右上の「Esc」アイコン ソフトウェアキーボードの「Esc」に相当します。 設定を保存せず、BIOSセットアップユーティリティを終了します。 タップすると、サブメニュー表示時に前の画面に戻ります。 画面右上のキーボードアイコン タップすると、ソフトウェアキーボードの表示/非表示を切り替えます。 ソフトウェアキーボードのキーをタップすることでキーボードと同様に操作することができます。 また、本体のみで日時やパスワードなどの、英数字入力が必要な項目を設定する場合は、ソフトウェアキーボードを表示して入力してください。 BIOSセットアップユーティリティを終了する [030103-21] チェック BIOSセットアップユーティリティ終了後に電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切るか、設定を保存しても良い場合は「Exit」メニューから「Save Changes and Power Off」を選択して電源を切ってください。 変更を保存して終了する タッチパネルで操作する場合 「Exit」メニューを選択する 「Save Changes and Reset」をタップ 確認のメッセージが表示されます。中止したいときは画面右上の「Esc」アイコンをタップしてください。 「Yes」をタップ 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 ソフトウェアキーボード、またはカバーキーボードで操作する場合 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 メモ 「Exit」メニューで「Save Changes and Reset」を選択し、BIOSセットアップユーティリティを終了することもできます。 変更を保存せず終了する タッチパネルで操作する場合 「Exit」メニューを選択する 「Discard Changes and Reset」をタップ 確認のメッセージが表示されます。中止したいときは画面右上の「Esc」アイコンをタップしてください。 「Yes」をタップ 設定値を変更せずにBIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 ソフトウェアキーボード、またはカバーキーボードで操作する場合 「Exit」メニューを選択する 「Discard Changes and Reset」を選択し、【Enter】を押す 確認のメッセージが表示されます。中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 設定値を変更せずにBIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 工場出荷時の設定値に戻す [030104-21] チェック BIOSセットアップユーティリティ終了後に電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切るか、設定を保存しても良い場合は「Exit」メニューから「Save Changes and Power Off」を選択して電源を切ってください。 設定を工場出荷時の値に戻すときは、次の手順で行ってください。 タッチパネルで操作する場合 BIOSセットアップユーティリティを起動する 「Exit」メニューを選択する 「Restore Defaults」をタップ 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは画面右上の「Esc」アイコンをタップしてください。 「Yes」をタップ 工場出荷時の設定値を読み込みます。 チェック セキュリティに関する設定項目の一部は、工場出荷時の設定には戻りません。 「Save Changes and Reset」 をタップ 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは画面右上の「Esc」アイコンをタップしてください。 「Yes」をタップ 設定値が保存されて、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上で設定は完了です。 ソフトウェアキーボード、またはカバーキーボードで操作する場合 BIOSセットアップユーティリティを起動する 【F9】を押す 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 工場出荷時の設定値を読み込みます。 チェック セキュリティに関する設定項目の一部は、工場出荷時の設定には戻りません。 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは【Esc】を押してください。 メモ「Exit」メニューで「Save Changes and Reset」を選択し、BIOSセットアップユーティリティを終了することもできます。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 設定値が保存されて、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上で設定は完了です。 「Main」メニュー [030201-21] 設定項目 設定値 説明 BIOS Version - BIOSのバージョンを表示します。 EC Version - ECのバージョンを表示します。 ME FW Version - ME FWのバージョンを表示します。 Product Name - 型番を表示します。 Serial Number - 製造番号を表示します。 System Time※1 - 現在の時刻を「時:分:秒」(24時間形式)で設定します。 System Date※1 - 現在の日付を「曜日(表示のみ)月/日/年」(西暦)で設定します。 SATA Port1 - 現在マザーボードのSATAインターフェイスに接続されている内蔵ストレージを表示します。 PCIE Port5 - 現在マザーボードのPCIEインターフェイスに接続されている内蔵ストレージを表示します。 CPU Type - CPUタイプを表示します。 CPU Speed - CPU速度を表示します。 System Memory - 搭載されている総メモリ容量を表示します。 Wireless certification information Enter 【Enter】を押すと、本体内蔵のワイヤレスデバイスに関する情報を表示します。 ※1 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 「Advanced」メニュー [030202-21] チェック 「Advanced」メニューの設定項目を変更する場合は、コンピュータの再起動(※)後にBIOSセットアップユーティリティを起動してください。 ※ コンピュータを再起動するには、「スタート」ボタンをクリックしてスタートメニューを表示し、「電源」→「再起動」の順に選択してください。 以下の状態から電源を入れ、BIOSセットアップユーティリティを起動して設定項目を変更すると、変更が正しく反映されない等の問題が発生する場合があります。 休止状態 「高速スタートアップ」機能が有効時のシャットダウン メモ 設定をタッチパネルで行う場合は、次のように読み替えてください。 【Enter】を押す→タップする 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 Power Off USB Charge※1 AC AC/Battery 【Disabled】 スリープ状態、休止状態、および電源オフ時のUSBコネクタ(USB 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応)の充電の有効/無効を設定します。 AC:本機にACアダプタを取り付け、ACコンセントに接続している場合のみ有効 AC/Battery:有効 Disabled:無効 Intel(R) VT-x 【Enabled】 Disabled 「Enabled」を選択すると、Intel® VT-x機能を有効にします。 Intel(R) VT-d 【Enabled】 Disabled 「Enabled」を選択すると、Intel® VT-d機能を有効にします。 Network Stack※5 Enabled 【Disabled】 「Enabled」に設定すると、ネットワークからの起動を有効にすることができます。 Remote Power On※5 Enabled 【Disabled】 「Enabled」に設定すると、LANによって電源をオンにすることができます。 Legacy USB Support 【Enabled】 Disabled USBレガシー機能の有効/無効を設定します。 USB Storage Device Support 【Enabled】 Disabled USBストレージデバイスのレガシーエミュレーションの有効/無効を設定します。 SW Guard Extensions (SGX) 【Software Controlled】 Enabled Disabled Software Guard Extensions機能の有効/無効を設定します。 通常は「Software Controlled」の設定でお使いください。 Hyper-threading 【Enabled】 Disabled CPUのHyper-Threading機能の有効/無効を設定します。 Device Configuration - 周辺入出力機器の設定をします。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Device Configuration」をご覧ください。 ※1 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ※5 本項目は、拡張クレードルのLAN機能に対してのみ設定が有効になります。 Device Configuration 設定項目 設定値 説明 USB Port 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、本体および拡張クレードルのUSBコネクタ(USB 3.0対応)、USBコネクタ(USB 3.0対応、パワーオフUSB充電機能対応)、USBコネクタ(Type-C、USB 3.0対応)が使用できなくなります。 Internal Camera 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、内蔵のWebカメラが使用できなくなります。 SD Card Slot 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、内蔵のmicroSDメモリーカードスロットが使用できなくなります。 LAN Port※4 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、拡張クレードルのLAN機能が使用できなくなります。 Wireless LAN 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、内蔵の無線LANが使用できなくなります。 Bluetooth 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、内蔵のBluetoothが使用できなくなります。 HDMI Port 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、HDMIポートが使用できなくなります。 この設定は、本体のmicroHDMIコネクタおよび拡張クレードルのHDMIコネクタに有効です。 LTE (Wireless WAN)※2 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、内蔵のモバイルブロードバンド機能が使用できなくなります。 ※2 モバイルブロードバンドモデルをお使いの場合のみ有効です。 ※4 本項目は、拡張クレードルのLAN機能に対してのみ設定が有効になります。 「Security」メニュー [030203-21] 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 メモ 設定をタッチパネルで行う場合は、次のように読み替えてください。 【Enter】を押す→タップする 設定項目 設定値 説明 Supervisor Password - スーパバイザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 User Password - ユーザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 Change Supervisor Password - スーパバイザパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 Change User Password※1 ※2 - ユーザパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 Power-On Password※1 Enabled 【Disabled】 システム起動時にパスワードの入力を求めるかどうかを設定します。 Hard Disk Security - 内蔵ストレージのパスワードの設定をします。【Enter】を押してから内蔵ストレージを選択し、さらに【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。設定については「Hard Disk Security」をご覧ください。 BIOS Lock 【Enabled】 Disabled BIOS Lock機能の有効/無効を設定します。通常は「Enabled」に設定してください。 Intel(R) Platform Trust Technology 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、セキュリティチップが利用できなくなります。 System Mode - Secure Bootのシステム状態が表示されます。 Secure Boot機能の準備(Keyのインストール)が完了している場合は「User」、準備が完了していない場合は「Setup」が表示されます。 Secure Boot State - 現在のSecure Boot機能の状態が表示されます。Secure Bootが無効の場合は「Disabled」、有効の場合は「Enabled」が表示されます。 Secure Boot 【Enabled】 Disabled Secure Boot機能の有効/無効を設定します。通常は「Enabled」に設定してください。 Secure Boot Mode※4 【Standard】 Custom Secure BootのKeyデータベースの操作を可能にします。 「Standard」から変更しないでください。 Key Management ※5 Secure BootのKeyデータベースの操作を行う項目です。知識のない方は操作しないでください。 設定については、「Key Management」をご覧ください。 ※1 スーパバイザパスワードを設定すると表示されます。 ※2 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ※4 「Secure Boot」を「Enabled」に設定した場合に表示されます。 ※5 「Secure Boot Mode」を「Custom」に設定した場合に表示されます。 スーパバイザパスワード、ユーザパスワードの設定 「Change Supervisor Password」または「Change User Password」にカーソルを合わせて【Enter】を押すと、設定画面が表示されます。 メモ パスワード設定用のソフトウェアキーボードで設定を行う場合は、次のように読み替えてください。 【Enter】を押す→「Ent」をタップする 新しくパスワードを設定する場合は、「Create New Password」欄に設定するパスワードを入力して【Enter】を押し、「Confirm New Password」欄に確認のために同じパスワードを入力して【Enter】を押してください。 設定済みのパスワードを変更する場合は、「Enter Current Password」欄に現在のパスワードを入力して【Enter】を押した後で、新しくパスワードを設定する場合と同様にパスワードを入力してください。 チェック パスワードは半角50文字以内で、以下の文字を使用することができます。大文字/小文字の区別はありません。 A~Z、a~z、0~9 -^@[;:],./*-+ 半角スペース ※BIOSアップデートにより、使用することができる文字は変動する場合があります。 パスワードを解除するには、新しいパスワードに何も入力しないで【Enter】を押してください。確認のメッセージが表示された場合は、内容を確認し操作してください。 スーパバイザパスワードとユーザパスワードが設定されている場合、スーパバイザパスワードを解除するとスーパバイザパスワード、ユーザパスワードの両方が解除されます。 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、ユーザパスワードを解除することはできません。 設定したパスワードは忘れないようにしてください。パスワードは本機を再セットアップしても解除できません。パスワードを忘れてしまった場合、有償での解除処置となります。 Secure Bootの設定 Secure BootはWindowsの安全性を高める機能です。通常は「Enabled」に設定してください。 Hard Disk Security チェック ハードディスクパスワードの設定を変更する場合は、本機の電源が切れている状態からBIOSセットアップユーティリティを起動し、設定を行ってください。 ハードディスクパスワードの設定を行います。 設定項目 設定値 説明 Hard Disk Security   HDD Password is - 内蔵ストレージにパスワードが設定されているかどうかが表示されます。   Set Master Password - 内蔵ストレージのマスタパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。   Set User Password※1 - 内蔵ストレージのユーザパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 ※1 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ハードディスクパスワードの設定 設定するパスワードの項目にカーソルを合わせて【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 メモ パスワード設定用のソフトウェアキーボードで設定を行う場合は、次のように読み替えてください。 【Enter】を押す→「Ent」をタップする すでにパスワードが設定されている場合は「Enter Current Password」欄が表示されるので、現在のパスワードを入力し【Enter】を押します。 「Create New Password」欄に新しいパスワードを入力して【Enter】を押し、「Confirm New Password」欄に確認のために同じパスワードを入力して【Enter】を押すと設定されます。 ハードディスクパスワードを設定しても、ハードディスクマスタパスワードやハードディスクユーザパスワードを本機の起動時に入力する必要はありません。 チェック パスワードは半角32文字以内で、以下の文字を使用することができます。大文字/小文字の区別はありません。 A~Z、a~z、0~9 -^@[;:],./*-+ 半角スペース ※BIOSアップデートにより、使用することができる文字は変動する場合があります。 ハードディスクパスワードは必ずハードディスクマスタパスワード/ハードディスクユーザパスワードの両方を設定してください。 ユーザパスワードは、マスタパスワードが設定されていなければ設定できません。 購入元またはNECに本機の修理を依頼される際は、設定したパスワードは解除または無効にしておいてください。また、起動できずにパスワードを解除または無効にできない場合は、修理から戻ってきた際に、使用していたマスタパスワードとユーザパスワードを再設定してください。 ハードディスクパスワードを忘れてしまった場合、NECに持ち込んでもロックの解除はできません。内蔵ストレージに保存されているデータは二度と使用できなくなり、内蔵ストレージも有償で交換することになります。ハードディスクパスワードは忘れないように十分注意してください。 内蔵ストレージのロックの解除 本機の起動時にハードディスクユーザパスワードの入力欄が表示された場合は、内蔵ストレージがロックされています。 次の手順でハードディスクパスワードを再設定し、内蔵ストレージのロックを解除してください。 ハードディスクユーザパスワードがわかる場合 本機の電源を切り、もう一度電源を入れてBIOSセットアップユーティリティを起動し、ハードディスクユーザパスワードを再設定してください。 ハードディスクマスタパスワードがわかる場合 本機の電源を切り、もう一度電源を入れてBIOSセットアップユーティリティを起動し、ハードディスクマスタパスワードとハードディスクユーザパスワードを再設定してください。 チェック ハードディスクユーザパスワードの入力欄が表示された状態で、ハードディスクユーザパスワードを入力すると一時的にロックを解除することができます。 ロックを一時的に解除している状態では、スリープ状態および休止状態にしないでください。 ハードディスクパスワードの解除 パスワードを解除したい内蔵ストレージのマスタパスワードの項目にカーソルを合わせて【Enter】を押すと、設定画面が表示されます。 メモ パスワード設定用のソフトウェアキーボードで設定を行う場合は、次のように読み替えてください。 【Enter】を押す→「Ent」をタップする 「Enter Current Password」欄に現在のパスワードを入力後に【Enter】を押し、「Create New Password」欄に何も入力しないで【Enter】を押してください。 確認のメッセージが表示されるので、「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押してください。パスワードが解除されます。 Key Management チェック Secure BootのKeyデータベースの操作を行う項目です。知識のない方は操作しないでください。 設定項目 設定値 説明 Factory Key Provision 【Enabled】 Disabled 「Enabled」に設定すると、Keyがインストールされていない場合、次回起動時に自動的に工場出荷時のKeyがインストールされます。Keyをクリアする場合は「Disabled」に設定してください。 Manage All Factory Keys (PK, KEK, DB, DBX) Restore Factory Keys※1 - 【Enter】を押すと、工場出荷時のKeyがインストールされます。 Delete all Secure Boot variables※2 - 【Enter】を押すと、インストールされているKeyをクリアします。 ※1 「Factory Key Provision」を「Enabled」に設定した場合、またはKeyがインストールされていない場合に表示されます。 ※2 「Factory Key Provision」を「Disabled」に設定し、かつKeyがインストールされている場合に表示されます。 「Boot」メニュー [030204-21] 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 メモ 設定をタッチパネルで行う場合は、次のように読み替えてください。 【Enter】を押す→タップする 設定項目 設定値 説明 Boot Mode Legacy 【UEFI】 Boot Modeの設定をします。この項目の設定は変更しないでください。 Boot Device Priority Boot Option #1 【SSD】 USB CD/DVD USB Hard Disk Network Disabled 本機を起動するときに、OSを検索するデバイスの順番を設定します。 「Boot Option #1」から順番に、設定したデバイスからの起動を試みます。 Boot Option #2 SSD 【USB CD/DVD】 USB Hard Disk Network Disabled Boot Option #3 SSD USB CD/DVD 【USB Hard Disk】 Network Disabled Boot Option #4 SSD USB CD/DVD USB Hard Disk 【Network】 Disabled SSD Device BBS Priorities※1 - 起動する内蔵ストレージの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「SSD Device BBS Priorities」を ご覧ください。 USB CD/DVD Drive BBS Priorities※5 - 起動するUSB接続の光学ドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「USB CD/DVD Drive BBS Priorities」をご覧ください。 USB Hard Disk Drive BBS Priorities※4 - 起動するUSB接続のハードディスクドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「USB Hard Disk Drive BBS Priorities 」をご覧ください。 Network Device BBS Priorities※6 - 起動するネットワークデバイスの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Network Device BBS Priorities」 をご覧ください。 ※1 UEFI起動可能な内蔵ストレージが接続されている場合に本項目は表示されます。 ※4 USB接続のデバイスが接続され、かつ「Advanced」メニューの「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定した場合に本項目は表示されます。ただし、接続されたデバイスによっては表示されない場合があります。 ※5 UEFI起動可能なメディアがセットされたUSB接続の光学ドライブが接続され、かつ「Advanced」メニューの「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定した場合に本項目は表示されます。 ※6 拡張クレードルが接続され、かつ「Advanced」メニューの「Network Stack」と「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定している場合に本項目は表示されます。 参照 工場出荷時の設定に戻す方法について 「工場出荷時の設定値に戻す」 SSD Device BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 Boot Option #1 【XXXXX】 Disabled Boot Option #1に設定した内蔵ストレージから起動します。 USB CD/DVD Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 Boot Option #1※2 【XXXXX】 Disabled Boot Option #1に設定したUSB接続の光学ドライブから起動します。 ※2 ご使用の環境により、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 USB Hard Disk Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 Boot Option #1※2 【XXXXX】 Disabled Boot Option #1に設定したUSB接続のハードディスクドライブから起動します。 ※2 ご使用の環境により、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 Network Device BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 Boot Option #1※2 【XXXXX】 Disabled Boot Option #1に設定したネットワークデバイスから起動します。 ※2 ご使用の環境により、「Boot Option #2」、「Boot Option #3」、「Boot Option #4」のように設定項目が追加されます。 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する場合は、次の手順で行います。 チェック 他の設定項目を変更している場合や、【F9】を押すなどで工場出荷時の設定値に戻した場合は、一度変更を保存してBIOSセットアップユーティリティを終了してから本機能を使用してください。 タッチパネルで操作する場合 電源を入れ、すぐに音量調節ボタン(-)を数回押す チェック 「Security」メニューのスーパバイザパスワード、ユーザパスワードを設定している場合、パスワード入力画面が表示されます。その場合は、スーパバイザパスワードを入力してください。ユーザパスワードを入力した場合、本機能は使用できません。 BIOSセットアップユーティリティが表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに音量調節ボタン(-)を数回押してください。 「Exit」メニューを選択する 「Boot Override」から起動するデバイスを選択する カバーキーボードで操作する場合 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す チェック 「Security」メニューのスーパバイザパスワード、ユーザパスワードを設定している場合、パスワード入力画面が表示されます。その場合は、スーパバイザパスワードを入力してください。ユーザパスワードを入力した場合、本機能は使用できません。 BIOSセットアップユーティリティが表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに【F2】を数回押してください。 キーボードの【←】【→】でメニューバーの「Exit」を選択する 「Boot Override」から【↑】【↓】で起動するデバイスを選択し、【Enter】を押す PAGE TOPシステム設定
    読み込み中です。 システム設定 はじめに本マニュアルの表記について記載しています。 最初にご覧ください。 本マニュアルの表記について システム設定本機のBIOSセットアップユーティリティの使い方、設定項目一覧などを記載しています。 BIOSセットアップユーティリティについて 設定項目一覧 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティの基本操作 BIOSセットアップユーティリティを終了する 工場出荷時の設定値に戻す 「Main」メニュー 「Config」メニュー 「Security」メニュー 「Startup」メニュー この『システム設定』は タイプVT 用です。 [000001-21] メモ 本マニュアルの操作のしかたについては、「本マニュアルの使い方」をご覧ください。 またWindowsの操作をタッチパネルで行う場合は、本マニュアルの記載を、それぞれ次のように読み替えてください。 「クリック」→「タップ」 「右クリック」→「プレスアンドホールド」または「プレスアンドタップ」 「ダブルクリック」→「ダブルタップ」 参照 タッチパネルでの操作について 『活用ガイド』の「本機の機能」-「タッチパネル」 対象オペレーティングシステム Windows 10 Pro 64ビット Windows 10 Home 64ビット 対象機種 タイプ名 型名 タイプVT VK16X/T1-R、VK164/T1-R、VJ16X/T1-R 本マニュアル中の説明で、タイプ名や型名を使用している場合があります。 2016年 5月 初版 本マニュアルの表記について [010003-21] 本マニュアルで使用しているアイコンや記号、オペレーティングシステム名の正式名称、表記について、下記をご覧ください。 本マニュアルで使用しているアイコンの意味 アイコン 意味 チェック してはいけないことや、注意していただきたいことを説明しています。よく読んで注意を守ってください。場合によっては、作ったデータの消失、使用しているアプリケーションの破壊、パソコンの破損の可能性があります。 メモ 利用の参考となる補足的な情報をまとめています。 参照 マニュアルの中で関連する情報が書かれているところを示しています。 本マニュアルで使用しているオペレーティングシステム名の正式名称 本文中の表記 正式名称 Windows、Windows 10 次のいずれかを指します。 Windows 10 Pro 64ビット Windows 10 Home 64ビット 本マニュアルで使用している表記の意味 本文中の表記 意味 本機、本体 本マニュアルの対象機種を指します。 特に周辺機器などを含まない対象機種を指す場合、「本体」と表記します。 モバイルブロードバンドモデル LTE通信に対応したモバイルブロードバンドが搭載されているモデルを指します。 ワイヤレス機能 無線LAN機能、Bluetooth機能、モバイルブロードバンドを指します。ご購入時に選択したモデルによって異なります。 SDメモリーカード 「microSDメモリーカード」、「microSDHCメモリーカード」、「microSDXCメモリーカード」を指します。特定のSDカードを指す場合、個別に記載します。 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「システム情報」 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「システム情報」を順にクリックする操作を指します。 【 】 【 】で囲んである文字はキーボードのキーを指します。 【Ctrl】+【Y】と表記してある場合、タッチキーボードでは【Ctrl】をクリックし、続けて【Y】をクリックすることを指します。 デタッチャブルキーボードでは【Ctrl】キーを押したまま【Y】キーを押すことを指します。 『 』 『 』で囲んである文字は、マニュアルの名称を指します。 BIOSセットアップユーティリティを起動する [030101-21] 電源を入れ、すぐに音量調整ボタン(+)を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 チェック BIOSセットアップユーティリティが表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに音量調整ボタン(+)を数回押してください。 スーパバイザパスワードを設定している場合は、パスワード入力後にBIOSセットアップユーティリティのメインメニューが表示されます。 BIOSセットアップユーティリティの基本操作 [030102-21] チェック BIOSセットアップユーティリティをタッチパネルで操作する場合は、指でタップして操作してください。 BIOSセットアップユーティリティで設定を行っている間は、本機の電源スイッチで電源を切らないでください。 電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切るか、設定を保存しても良い場合は「Restart」メニューから「Exit Saving Changes」を選択して電源を切ってください。 BIOSセットアップユーティリティの操作、設定はタッチパネルを使用して本体のみで行うことも、デタッチャブルキーボードで行うこともできます。 タッチパネルのみを使用する場合、スーパバイザパスワードの設定時にソフトウェアキーボードが表示されます。 BIOSセットアップユーティリティでデタッチャブルキーボードを使用する場合、主なキーについては次をご覧ください。 ソフトウェアキーボード、デタッチャブルキーボードでの操作 キー 機能・操作 【PgUp】【PgDn】 「Main」「Config」などのメニュー項目を切り替えます。 【←】【→】 設定項目を選択します。 「System Date」「System Time」で設定する桁を移動します。 【↑】【↓】 設定項目を選択します。 「System Date」「System Time」で数字を変更します。 【F5】【F6】 「Startup」→「Boot」で選択したデバイスを上下に移動します。 【Enter】 選択した設定項目の一覧を表示します。 設定値の切り替えや決定をします。 【Esc】 設定画面表示時、最初の画面に戻ります。 確認画面やパスワード設定画面表示時、画面を閉じます。 選択リスト表示時、選択リストを閉じます。 【F9】 BIOSセットアップユーティリティの設定値を工場出荷時の状態に戻します。 【F10】 設定の変更を保存し、本機を再起動します。 【Tab】、【Shift】+【Tab】 下部バーの項目と各設定項目間を移動します。 BIOSセットアップユーティリティを終了する [030103-21] チェック BIOSセットアップユーティリティ終了後に電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切るか、設定を保存しても良い場合は「Restart」メニューから「Exit Saving Changes」を選択して電源を切ってください。 変更を保存して終了する タッチパネルで操作する場合 「Restart」メニューを選択する 「Exit Saving Changes」をタップ 確認のメッセージが表示されます。 「Yes」をタップ 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 ソフトウェアキーボード、またはデタッチャブルキーボードで操作する場合 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」を選択して【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 メモ 「Restart」で「Exit Saving Changes」を選択し、BIOSセットアップユーティリティを終了することもできます。 変更を保存せず終了する タッチパネルで操作する場合 「Restart」メニューを選択する 「Exit Discarding Changes」をタップ 確認のメッセージが表示されます。 「No」をタップ 設定値を変更せずにBIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 ソフトウェアキーボード、またはデタッチャブルキーボードで操作する場合 「Restart」メニューを選択する メニューが表示されます。 「Exit Discarding Changes」を選択し、【Enter】を押す 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは【Esc】を押してください。 「No」を選択して【Enter】を押す 設定値を変更せずにBIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 工場出荷時の設定値に戻す [030104-21] チェック BIOSセットアップユーティリティ終了後に電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切るか、設定を保存しても良い場合は「Restart」メニューから「Exit Saving Changes」を選択して電源を切ってください。 設定を工場出荷時の値に戻すときは、次の手順で行ってください。 タッチパネルで操作する場合 BIOSセットアップユーティリティを起動する 「Restart」メニューを選択する 「Load Setup Defaults」をタップ 確認のメッセージが表示されます。 「Yes」をタップ 工場出荷時の設定値を読み込みます。 「Exit Saving Changes」をタップ 確認のメッセージが表示されます。 「Yes」をタップ 設定値が保存されて、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上で設定は完了です。 ソフトウェアキーボード、またはデタッチャブルキーボードで操作する場合 BIOSセットアップユーティリティを起動する 【F9】を押す 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」を選択して【Enter】を押す 工場出荷時の設定値を読み込みます。 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは【Esc】を押してください。 メモ「Restart」で「Exit Saving Changes」を選択し、BIOSセットアップユーティリティを終了することもできます。 「Yes」を選択して【Enter】を押す 設定値が保存されて、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上で設定は完了です。 「Main」メニュー [030201-21] 設定項目 設定値 説明 System Information   UEFI BIOS version - UEFI BIOSのバージョンを表示します。   UEFI BIOS Date (Year-Month-Date) - UEFI BIOSの作成日を表示します。   Embedded Controller Version - ECのファームウエアバージョンを表示します。   TXE Firmware Version - TXEファームウェアのバージョンを表示します。   ISH Firmware Version - ISHファームウェアのバージョンを表示します。   Machine Type Model - 型番を表示します。   System-unit serial number - 製造番号を表示します。   Processor Type - CPUタイプを表示します。   Processor Speed - CPU速度を表示します。   Total Memory - 搭載されている総メモリ容量を表示します。   UUID - UUID番号を表示します。   UEFI Secure Boot - UEFI Secure Boot機能の現在の設定値が表示されます。 System Date - 現在の日付を「年/月/日」(西暦)で設定します。 タップすると、右側に現在の日付が表示されます。数字を上下にドラッグすると、変更することができます。 System Time - 現在の時刻を「時:分:秒」(24時間形式)で設定します。 タップすると、右側に現在の時刻が表示されます。数字を上下にドラッグすると、変更することができます。 「Config」メニュー [030202-21] 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 Network   UEFI IPv4 Network Stack 【On】 Off 「Off」に設定すると、IPv4プロトコルによる起動を無効にします。   UEFI IPv6 Network Stack 【On】 Off 「Off」に設定すると、IPv6プロトコルによる起動を無効にします。   UEFI PXE Boot Priority IPv6 First 【IPv4 First】 PXEブートを行うプロトコルを選択します。 Keyboard   On Screen Keyboard 【On】 Off 「Off」に設定すると、BIOSのソフトウェアキーボードを無効にします。 通常は「On」の設定でお使いください。 Power   Disable Built-in Battery 【Enter】 次にACアダプタに接続するまで、内蔵バッテリを使用しない設定にします。   Lid open action 【Wake Up】 Do Nothing 「Do Nothing」に設定すると、本体をデタッチャブルキーボードにセットしたときや、本体を内側に向けてデタッチャブルキーボードと重ねた状態から取り外した場合でも、スリープを解除しません。 移動中に意図しないスリープ解除が発生してしまう場合は、「Do Nothing」に設定してください。 Startup Option   Boot Device list F12 Option 【On】 Off 「Off」に設定すると、BIOSセットアップユーティリティ起動時に【F12】を押しても、起動デバイスの一覧が表示されなくなります。   Boot Order Lock On 【Off】 「On」に設定すると、起動デバイスの優先順位を変更できなくなります。 「Security」メニュー [030203-21] 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 Password   Supervisor Password - 設定については、「スーパバイザパスワードの設定」をご覧ください。   Password Status Enabled 【Disabled】 スーパバイザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 Secure Boot   Secure Boot 【On】 Off 「Off」に設定すると、UEFI Secure Boot機能を無効にします。   Platform Mode 【User Mode】 Setup Mode 現在のシステムのオペレーティング モードを表示します。   Secure Boot Mode 【Standard Mode】 Custom Mode 現在のSecure Boot Modeを表示します。   Restore Factory Keys ‐ Secure Bootデータベースのすべてのキーと証明書を工場出荷時の状態に戻します。 本項目をタップすると設定済のSecure Boot設定は消去され、Windows 10用の証明書を含む元の署名データベースとともに、工場出荷時のプラットフォーム キーが再構築されます。   Reset to Setup Mode ‐ 現在のプラットフォーム キーをクリアして、システムをSetup Modeにするために使用します。 本項目をタップすると、プラットフォーム キーがクリアされます。 Setup Modeで、独自のプラットフォーム キーをインストールし、Secure Boot署名データベースをカスタマイズできます。 Secure Boot ModeがCustom Modeに設定されます。 UEFI BIOS Update Option   Secure RollBack Prevention 【On】 Off 「Off」に設定すると、以前のバージョンへBIOSを戻すことができるようになります。 I/O Port Access   Wireless LAN 【On】 Off 「Off」に設定すると、無線LANを無効にします。   Wireless WAN 【On】 Off 「Off」に設定すると、モバイルブロードバンドを無効にします。   Bluetooth 【On】 Off 「Off」に設定すると、Bluetoothを無効にします。   USB Port 【On】 Off 「Off」に設定すると、USBコネクタを無効にします。   Memory Card Slot 【On】 Off 「Off」に設定すると、microSDメモリーカードスロットを無効にします。   Integrated Camera 【On】 Off 「Off」に設定すると、Webカメラを無効にします。   NFC 【On】 Off 「Off」に設定すると、NFCを無効にします。   Fingerprint Reader 【On】 Off 「Off」に設定すると、指紋センサを無効にします。   Microphone 【On】 Off 「Off」に設定すると、マイク入力(内蔵マイク/外付けマイク)を無効にします。   Slim Keyboard 【On】 Off 「Off」に設定すると、デタッチャブルキーボードを無効にします。   Tablet Dock   Ethernet LAN 【On】 Off 「Off」に設定すると、拡張クレードルのLANコネクタを無効にします。※1   USB Port 【On】 Off 「Off」に設定すると、拡張クレードルのUSBコネクタを無効にします。※1 Security Chip   Security Chip 【On】 Off 「Off」に設定すると、セキュリティチップが機能しなくなります。   Physical Presence for Provisioning On 【Off】 「On」に設定すると、セキュリティチップの設定が変更される場合に、メッセージで確認します。   Physical Presence for Clear 【On】 Off 「Off」に設定すると、セキュリティチップが初期化される場合に、メッセージで確認しません。 Anti-Theft   Computrace Module Activation   Current Setting 【On】 Off 「Off」に設定すると、Anti-Theftを無効にします。   Current State Not Activated 現在の設定を表示します。   Permanently Disabled Enter 「Enter」を選択すると、Computrace機能を無効にします。 無効にすると、二度と有効にすることはできません。無効にする場合は十分注意して行ってください。 ※1 拡張クレードルをご使用の場合は、必ず「On」に設定してください。「Off」に設定するとパソコンの起動が非常に遅くなってしまう場合があります。 スーパバイザパスワードの設定 「Supervisor Password」の「Enter」にカーソルを合わせて【Enter】を押すか「Enter」をタップすると表示される設定画面で設定します。デタッチャブルキーボードを接続していない場合は、ソフトウェアキーボードが表示されます。 新しくパスワードを設定する場合は、「Enter New Password」欄に設定するパスワードを入力して【Enter】を押すか「Enter」をタップし、「Confirm New Password」欄に確認のために同じパスワードを入力して【Enter】を押すか、または「OK」をタップしてください。 設定済みのパスワードを変更する場合は、「Enter Current Password」欄に現在のパスワードを入力して【Enter】を押すか「Enter」をタップを押した後で、新しくパスワードを設定する場合と同様にパスワードを入力してください。 チェック パスワードは半角50文字以内で、以下の文字のみ使用することができます。アルファベットの大文字と小文字は区別されません。 アルファベット(a~z) 数字(0~9) 半角スペース 新しいパスワードに何も入力しないで【Enter】を押すか「Enter」をタップし、確認のメッセージが表示された場合は、内容を確認し操作してください。スーパバイザパスワードが解除されます。 設定したパスワードは忘れないようにしてください。パスワードは本機を再セットアップしても解除できません。パスワードを忘れてしまった場合、有償での解除処置となります。   「Startup」メニュー [030204-21] 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 Boot Internal Storage USB HDD USB CD/DVD Network Adapter Windows Boot Manager 本機を起動するときに、OSを検索するデバイスの順番を設定します。上にあるデバイスから検索し、OSが存在しないなどの理由で起動に失敗した場合は、次のデバイスを検索します。デバイスの順番を変更するには、変更したいデバイスを上下にドラッグ&ドロップします。 Internal Storage   Activate BootOption 【On】 Off 「Off」に設定すると、内蔵フラッシュメモリからの起動を無効にします。 USB HDD   Activate BootOption 【On】 Off 「Off」に設定すると、USB接続のハードディスクドライブからの起動を無効にします。 USB CD/DVD   Activate BootOption 【On】 Off 「Off」に設定すると、USB接続の光学ドライブからの起動を無効にします。 Network Adapter   Activate BootOption 【On】 Off 「Off」に設定すると、ネットワークデバイスからの起動を無効にします。 Windows Boot Manager   Activate BootOption 【On】 Off 「Off」に設定すると、BIOSセットアップユーティリティ起動時に【F12】を押すと表示される、Windows Boot Managerからの起動を無効にします。   Delete BootOption 【No】 Yes 「Yes」に設定すると、Windows Boot Managerを起動デバイスの選択肢から外します。選択肢から外すと、有効/無効の設定もできなくなります。 選択肢から外した後、Windows OSを起動することで、Windows Boot Managerを選択肢の先頭に追加できます。 参照 工場出荷時の設定に戻す方法について 「工場出荷時の設定値に戻す」 チェック デバイスの起動優先順位を変更したあとは、コピー、保存、フォーマット操作などで誤ったデバイスを指定しないようにしてください。デバイスを誤って指定すると、データやプログラムが消されたり、上書きされたりすることがあります。 Windows 10 ProでBitLockerドライブ暗号化を使用している場合は、起動順序を変更しないでください。BitLockerドライブ暗号化によって起動順序の変更が検出され、本機の起動がロックされます。 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する場合は、次の手順で行います。 電源を入れ、すぐに音量調整ボタン(-)を数回押す チェック 「Startup」が表示されない場合は、いったん本機を再起動して、音量調整ボタン(-)を数回押してください。 「Startup」から起動するデバイスを選択する デタッチャブルキーボードを接続している場合は、【↑】【↓】で起動するデバイスを選択し【Enter】を押します。 タッチパネルで操作する場合は、起動するデバイスをタップします。 PAGE TOPシステム設定
    読み込み中です。 システム設定 はじめに本マニュアルの表記について記載しています。 最初にご覧ください。 本マニュアルの表記について システム設定本機のBIOSセットアップユーティリティの使い方、設定項目一覧などを記載しています。 BIOSセットアップユーティリティについて 設定項目一覧 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティの基本操作 BIOSセットアップユーティリティを終了する 工場出荷時の設定値に戻す 「Main」メニュー 「Config」メニュー 「Security」メニュー 「Startup」メニュー この『システム設定』は タイプVT 用です。 [000001-28] メモ 本マニュアルの操作のしかたについては、「本マニュアルの使い方」をご覧ください。 またWindowsの操作をタッチパネルで行う場合は、本マニュアルの記載を、それぞれ次のように読み替えてください。 「クリック」→「タップ」 「右クリック」→「プレスアンドホールド」または「プレスアンドタップ」 「ダブルクリック」→「ダブルタップ」 参照 タッチパネルでの操作について 『活用ガイド』の「本機の機能」-「タッチパネル」 対象オペレーティングシステム Windows 8.1 Pro Update 64ビット(Windows 10 Proライセンスからのダウングレード) 対象機種 タイプ名 型名 タイプVT VK16X/T1-R、VK164/T1-R、VJ16X/T1-R 本マニュアル中の説明で、タイプ名や型名を使用している場合があります。 2016年 5月 初版 本マニュアルの表記について [010003-28] 本マニュアルで使用しているアイコンや記号、オペレーティングシステム名の正式名称、表記について、下記をご覧ください。 本マニュアルで使用しているアイコンの意味 アイコン 意味 チェック してはいけないことや、注意していただきたいことを説明しています。よく読んで注意を守ってください。場合によっては、作ったデータの消失、使用しているアプリケーションの破壊、パソコンの破損の可能性があります。 メモ 利用の参考となる補足的な情報をまとめています。 参照 マニュアルの中で関連する情報が書かれているところを示しています。 本マニュアルで使用しているオペレーティングシステム名の正式名称 本文中の表記 正式名称 Windows Windows 8.1 Pro Update 64ビット(Windows 10 Proライセンスからのダウングレード) 本マニュアルで使用している表記の意味 本文中の表記 意味 本機、本体 本マニュアルの対象機種を指します。 特に周辺機器などを含まない対象機種を指す場合、「本体」と表記します。 モバイルブロードバンドモデル LTE通信に対応したモバイルブロードバンドが搭載されているモデルを指します。 ワイヤレス機能 無線LAN機能、Bluetooth機能、モバイルブロードバンドを指します。ご購入時に選択したモデルによって異なります。 SDメモリーカード 「microSDメモリーカード」、「microSDHCメモリーカード」、「microSDXCメモリーカード」を指します。特定のSDカードを指す場合、個別に記載します。 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「システム情報」 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「システム情報」を順にクリックする操作を指します。 チャーム バー チャームの載った右端から表示されるバーを指します。 【 】 【 】で囲んである文字はキーボードのキーを指します。 【Ctrl】+【Y】と表記してある場合、タッチキーボードでは【Ctrl】をクリックし、続けて【Y】をクリックすることを指します。 デタッチャブルキーボードでは【Ctrl】キーを押したまま【Y】キーを押すことを指します。 『 』 『 』で囲んである文字は、マニュアルの名称を指します。 BIOSセットアップユーティリティを起動する [030101-28] 電源を入れ、すぐに音量調整ボタン(+)を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 チェック BIOSセットアップユーティリティが表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに音量調整ボタン(+)を数回押してください。 スーパバイザパスワードを設定している場合は、パスワード入力後にBIOSセットアップユーティリティのメインメニューが表示されます。 BIOSセットアップユーティリティの基本操作 [030102-28] チェック BIOSセットアップユーティリティをタッチパネルで操作する場合は、指でタップして操作してください。 BIOSセットアップユーティリティで設定を行っている間は、本機の電源スイッチで電源を切らないでください。 電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切るか、設定を保存しても良い場合は「Restart」メニューから「Exit Saving Changes」を選択して電源を切ってください。 BIOSセットアップユーティリティの操作、設定はタッチパネルを使用して本体のみで行うことも、デタッチャブルキーボードで行うこともできます。 タッチパネルのみを使用する場合、スーパバイザパスワードの設定時にソフトウェアキーボードが表示されます。 BIOSセットアップユーティリティでデタッチャブルキーボードを使用する場合、主なキーについては次をご覧ください。 ソフトウェアキーボード、デタッチャブルキーボードでの操作 キー 機能・操作 【PgUp】【PgDn】 「Main」「Config」などのメニュー項目を切り替えます。 【←】【→】 設定項目を選択します。 「System Date」「System Time」で設定する桁を移動します。 【↑】【↓】 設定項目を選択します。 「System Date」「System Time」で数字を変更します。 【F5】【F6】 「Startup」→「Boot」で選択したデバイスを上下に移動します。 【Enter】 選択した設定項目の一覧を表示します。 設定値の切り替えや決定をします。 【Esc】 設定画面表示時、最初の画面に戻ります。 確認画面やパスワード設定画面表示時、画面を閉じます。 選択リスト表示時、選択リストを閉じます。 【F9】 BIOSセットアップユーティリティの設定値を工場出荷時の状態に戻します。 【F10】 設定の変更を保存し、本機を再起動します。 【Tab】、【Shift】+【Tab】 下部バーの項目と各設定項目間を移動します。 BIOSセットアップユーティリティを終了する [030103-28] チェック BIOSセットアップユーティリティ終了後に電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切るか、設定を保存しても良い場合は「Restart」メニューから「Exit Saving Changes」を選択して電源を切ってください。 変更を保存して終了する タッチパネルで操作する場合 「Restart」メニューを選択する 「Exit Saving Changes」をタップ 確認のメッセージが表示されます。 「Yes」をタップ 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 ソフトウェアキーボード、またはデタッチャブルキーボードで操作する場合 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」を選択して【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 メモ 「Restart」で「Exit Saving Changes」を選択し、BIOSセットアップユーティリティを終了することもできます。 変更を保存せず終了する タッチパネルで操作する場合 「Restart」メニューを選択する 「Exit Discarding Changes」をタップ 確認のメッセージが表示されます。 「No」をタップ 設定値を変更せずにBIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 ソフトウェアキーボード、またはデタッチャブルキーボードで操作する場合 「Restart」メニューを選択する メニューが表示されます。 「Exit Discarding Changes」を選択し、【Enter】を押す 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは【Esc】を押してください。 「No」を選択して【Enter】を押す 設定値を変更せずにBIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 工場出荷時の設定値に戻す [030104-28] チェック BIOSセットアップユーティリティ終了後に電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切るか、設定を保存しても良い場合は「Restart」メニューから「Exit Saving Changes」を選択して電源を切ってください。 設定を工場出荷時の値に戻すときは、次の手順で行ってください。 タッチパネルで操作する場合 BIOSセットアップユーティリティを起動する 「Restart」メニューを選択する 「Load Setup Defaults」をタップ 確認のメッセージが表示されます。 「Yes」をタップ 工場出荷時の設定値を読み込みます。 「Exit Saving Changes」をタップ 確認のメッセージが表示されます。 「Yes」をタップ 設定値が保存されて、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上で設定は完了です。 ソフトウェアキーボード、またはデタッチャブルキーボードで操作する場合 BIOSセットアップユーティリティを起動する 【F9】を押す 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」を選択して【Enter】を押す 工場出荷時の設定値を読み込みます。 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。 中止したいときは【Esc】を押してください。 メモ「Restart」で「Exit Saving Changes」を選択し、BIOSセットアップユーティリティを終了することもできます。 「Yes」を選択して【Enter】を押す 設定値が保存されて、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上で設定は完了です。 「Main」メニュー [030201-28] 設定項目 設定値 説明 System Information   UEFI BIOS version - UEFI BIOSのバージョンを表示します。   UEFI BIOS Date (Year-Month-Date) > - UEFI BIOSの作成日を表示します。   Embedded Controller Version - ECのファームウエアバージョンを表示します。   TXE Firmware Version - TXEファームウェアのバージョンを表示します。   ISH Firmware Version - ISHファームウェアのバージョンを表示します。   Machine Type Model - 型番を表示します。   System-unit serial number - 製造番号を表示します。   Processor Type - CPUタイプを表示します。   Processor Speed - CPU速度を表示します。   Total Memory - 搭載されている総メモリ容量を表示します。   UUID - UUID番号を表示します。   UEFI Secure Boot - UEFI Secure Boot機能の現在の設定値が表示されます。 System Date - 現在の日付を「年/月/日」(西暦)で設定します。 タップすると、右側に現在の日付が表示されます。数字を上下にドラッグすると、変更することができます。 System Time - 現在の時刻を「時:分:秒」(24時間形式)で設定します。 タップすると、右側に現在の時刻が表示されます。数字を上下にドラッグすると、変更することができます。 「Config」メニュー [030202-28] 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 Network   UEFI IPv4 Network Stack 【On】 Off 「Off」に設定すると、IPv4プロトコルによる起動を無効にします。   UEFI IPv6 Network Stack 【On】 Off 「Off」に設定すると、IPv6プロトコルによる起動を無効にします。   UEFI PXE Boot Priority IPv6 First 【IPv4 First】 PXEブートを行うプロトコルを選択します。 Keyboard   On Screen Keyboard 【On】 Off 「Off」に設定すると、BIOSのソフトウェアキーボードを無効にします。 通常は「On」の設定でお使いください。 Power   Disable Built-in Battery 【Enter】 次にACアダプタに接続するまで、内蔵バッテリを使用しない設定にします。   Lid open action 【Wake Up】 Do Nothing 「Do Nothing」に設定すると、本体をデタッチャブルキーボードにセットしたときや、本体を内側に向けてデタッチャブルキーボードと重ねた状態から取り外した場合でも、スリープを解除しません。 移動中に意図しないスリープ解除が発生してしまう場合は、「Do Nothing」に設定してください。 Startup Option   Boot Device list F12 Option 【On】 Off 「Off」に設定すると、BIOSセットアップユーティリティ起動時に【F12】を押しても、起動デバイスの一覧が表示されなくなります。   Boot Order Lock On 【Off】 「On」に設定すると、起動デバイスの優先順位を変更できなくなります。 「Security」メニュー [030203-28] 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 Password   Supervisor Password - 設定については、「スーパバイザパスワードの設定」をご覧ください。   Password Status Enabled 【Disabled】 スーパバイザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 Secure Boot   Secure Boot 【On】 Off 「Off」に設定すると、UEFI Secure Boot機能を無効にします。   Platform Mode 【User Mode】 Setup Mode 現在のシステムのオペレーティング モードを表示します。   Secure Boot Mode 【Standard Mode】 Custom Mode 現在のSecure Boot Modeを表示します。   Restore Factory Keys ‐ Secure Bootデータベースのすべてのキーと証明書を工場出荷時の状態に戻します。 本項目をタップすると設定済のSecure Boot設定は消去され、Windows 8用の証明書を含む元の署名データベースとともに、工場出荷時のプラットフォーム キーが再構築されます。   Reset to Setup Mode ‐ 現在のプラットフォーム キーをクリアして、システムをSetup Modeにするために使用します。 本項目をタップすると、プラットフォーム キーがクリアされます。 Setup Modeで、独自のプラットフォーム キーをインストールし、Secure Boot署名データベースをカスタマイズできます。 Secure Boot ModeがCustom Modeに設定されます。 UEFI BIOS Update Option   Secure RollBack Prevention 【On】 Off 「Off」に設定すると、以前のバージョンへBIOSを戻すことができるようになります。 I/O Port Access   Wireless LAN 【On】 Off 「Off」に設定すると、無線LANを無効にします。   Wireless WAN 【On】 Off 「Off」に設定すると、モバイルブロードバンドを無効にします。   Bluetooth 【On】 Off 「Off」に設定すると、Bluetoothを無効にします。   USB Port 【On】 Off 「Off」に設定すると、USBコネクタを無効にします。   Memory Card Slot 【On】 Off 「Off」に設定すると、microSDメモリーカードスロットを無効にします。   Integrated Camera 【On】 Off 「Off」に設定すると、Webカメラを無効にします。   NFC 【On】 Off 「Off」に設定すると、NFCを無効にします。   Fingerprint Reader 【On】 Off 「Off」に設定すると、指紋センサを無効にします。   Microphone 【On】 Off 「Off」に設定すると、マイク入力(内蔵マイク/外付けマイク)を無効にします。   Slim Keyboard 【On】 Off 「Off」に設定すると、デタッチャブルキーボードを無効にします。   Tablet Dock   Ethernet LAN 【On】 Off 「Off」に設定すると、拡張クレードルのLANコネクタを無効にします。※1   USB Port 【On】 Off 「Off」に設定すると、拡張クレードルのUSBコネクタを無効にします。※1 Security Chip   Security Chip 【On】 Off 「Off」に設定すると、セキュリティチップが機能しなくなります。   Physical Presence for Provisioning On 【Off】 「On」に設定すると、セキュリティチップの設定が変更される場合に、メッセージで確認します。   Physical Presence for Clear 【On】 Off 「Off」に設定すると、セキュリティチップが初期化される場合に、メッセージで確認しません。 Anti-Theft   Computrace Module Activation   Current Setting 【On】 Off 「Off」に設定すると、Anti-Theftを無効にします。   Current State Not Activated 現在の設定を表示します。   Permanently Disabled Enter 「Enter」を選択すると、Computrace機能を無効にします。 無効にすると、二度と有効にすることはできません。無効にする場合は十分注意して行ってください。 ※1 拡張クレードルをご使用の場合は、必ず「On」に設定してください。「Off」に設定するとパソコンの起動が非常に遅くなってしまう場合があります。 スーパバイザパスワードの設定 「Supervisor Password」の「Enter」にカーソルを合わせて【Enter】を押すか、「Enter」をタップすると表示できます。デタッチャブルキーボードを接続していない場合は、ソフトウェアキーボードが表示されます。 新しくパスワードを設定する場合は、「Enter New Password」欄に設定するパスワードを入力して【Enter】を押すか「Enter」をタップし、「Confirm New Password」欄に確認のために同じパスワードを入力して【Enter】を押すか、または「OK」をタップしてください。 設定済みのパスワードを変更する場合は、「Enter Current Password」欄に現在のパスワードを入力して【Enter】を押すか「Enter」をタップした後で、新しくパスワードを設定する場合と同様にパスワードを入力してください。 チェック パスワードは半角50文字以内で、以下の文字のみ使用することができます。アルファベットの大文字と小文字は区別されません。 アルファベット(a~z) 数字(0~9) 半角スペース 新しいパスワードに何も入力しないで【Enter】を押すか「Enter」をタップし、確認のメッセージが表示された場合は、内容を確認し操作してください。スーパバイザパスワードが解除されます。 設定したパスワードは忘れないようにしてください。パスワードは本機を再セットアップしても解除できません。パスワードを忘れてしまった場合、有償での解除処置となります。   「Startup」メニュー [030204-28] 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 Boot Internal Storage USB HDD USB CD/DVD Network Adapter Windows Boot Manager 本機を起動するときに、OSを検索するデバイスの順番を設定します。上にあるデバイスから検索し、OSが存在しないなどの理由で起動に失敗した場合は、次のデバイスを検索します。デバイスの順番を変更するには、変更したいデバイスを上下にドラッグ&ドロップします。 Internal Storage   Activate BootOption 【On】 Off 「Off」に設定すると、内蔵フラッシュメモリからの起動を無効にします。 USB HDD   Activate BootOption 【On】 Off 「Off」に設定すると、USB接続のハードディスクドライブからの起動を無効にします。 USB CD/DVD   Activate BootOption 【On】 Off 「Off」に設定すると、USB接続の光学ドライブからの起動を無効にします。 Network Adapter   Activate BootOption 【On】 Off 「Off」に設定すると、ネットワークデバイスからの起動を無効にします。 Windows Boot Manager   Activate BootOption 【On】 Off 「Off」に設定すると、BIOSセットアップユーティリティ起動時に【F12】を押すと表示される、Windows Boot Managerからの起動を無効にします。   Delete BootOption 【No】 Yes 「Yes」に設定すると、Windows Boot Managerを起動デバイスの選択肢から外します。選択肢から外すと、有効/無効の設定もできなくなります。 選択肢から外した後、Windows OSを起動することで、Windows Boot Managerを選択肢の先頭に追加できます。 参照 工場出荷時の設定に戻す方法について 「工場出荷時の設定値に戻す」 チェック デバイスの起動優先順位を変更したあとは、コピー、保存、フォーマット操作などで誤ったデバイスを指定しないようにしてください。デバイスを誤って指定すると、データやプログラムが消されたり、上書きされたりすることがあります。 Windows 8.1 ProでBitLockerドライブ暗号化を使用している場合は、起動順序を変更しないでください。BitLockerドライブ暗号化によって起動順序の変更が検出され、本機の起動がロックされます。 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する場合は、次の手順で行います。 電源を入れ、すぐに音量調整ボタン(-)を数回押す チェック 「Startup」が表示されない場合は、いったん本機を再起動して、音量調整ボタン(-)を数回押してください。 「Startup」から起動するデバイスを選択する デタッチャブルキーボードを接続している場合は、【↑】【↓】で起動するデバイスを選択し【Enter】を押します。 タッチパネルで操作する場合は、起動するデバイスをタップします。 PAGE TOPシステム設定
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN177MZ-Y 型名:GN177M/ZY (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ     仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       本製品のWindows 11についての注意 Windows 10でご使用になる場合は、次のマニュアルをご覧ください。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ   マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項(Windows 11 Pro) 仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       Windows 11を再インストールする際のご注意 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Direct N15 Slim
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN135KZ-Y 型名:GN135K/ZY (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ     仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       本製品のWindows 11についての注意 Windows 10でご使用になる場合は、次のマニュアルをご覧ください。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ   マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項(Windows 11 Pro) 仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       Windows 11を再インストールする際のご注意 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Direct N15 Slim
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN135JZ-Y 型名:GN135J/ZY (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ     仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       本製品のWindows 11についての注意 Windows 10でご使用になる場合は、次のマニュアルをご覧ください。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ   マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項(Windows 11 Pro) 仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       Windows 11を再インストールする際のご注意 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Direct N15 Slim
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN135MZ-Y 型名:GN135M/ZY (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ     仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       本製品のWindows 11についての注意 Windows 10でご使用になる場合は、次のマニュアルをご覧ください。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ   マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項(Windows 11 Pro) 仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       Windows 11を再インストールする際のご注意 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Direct N15 Slim
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN177KZ-Y 型名:GN177K/ZY (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ     仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       本製品のWindows 11についての注意 Windows 10でご使用になる場合は、次のマニュアルをご覧ください。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ   マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項(Windows 11 Pro) 仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       Windows 11を再インストールする際のご注意 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Direct N15 Slim
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN135MY-Y 型名:GN135M/YY (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ     仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       本製品のWindows 11についての注意 Windows 10でご使用になる場合は、次のマニュアルをご覧ください。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ   マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項(Windows 11 Pro) 仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       Windows 11を再インストールする際のご注意 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Direct N15 Slim
    NEC LAVIE公式サイト 型番:PC-GN135LY-Y 型名:GN135L/YY (注)「-」には任意の文字が入ります。 添付マニュアルは、構成選択により異なります。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ     仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       本製品のWindows 11についての注意 Windows 10でご使用になる場合は、次のマニュアルをご覧ください。   セットアップマニュアル   再セットアップ時のご注意 LAVIEマニュアル   パソコンの梱包を解かれる前に必ずお読みください_パソコンに電源を入れる/再起動時のご注意_セットアップ時のご注意_パソコンの電源を切るとき_液晶ディスプレイについて_再セットアップメディアの作成について BIOS(バイオス)ハードウェア環境の設定   Xbox Game Pass Ultimate 3monthについてのお知らせ   マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項(Windows 11 Pro) 仕様一覧   ・本体仕様一覧 ・BD/DVD/CDドライブ仕様一覧       Windows 11を再インストールする際のご注意 ……本マニュアルは製品に添付しておりません。LAVIE Direct N15 Slim