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     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VA11J/DF-G ●型 名 : VA11J/DF ●品 名 : パソコン ●発表日 :2002/05/08  ●希望小売価格:\273,000(最小構成時、税別) ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   モバイル インテル(R) Pentium(R) III プロセッサ- M(Intel SpeedStep(R) テクノロジ*25搭載) クロック周波数   1.13GHz キャッシュメモリ 1次   32KB(内蔵) 2次   512KB(内蔵) バスクロック システムバス   133MHz メモリバス   133MHz チップセット   Intel(R) 830MP 表示機能 内蔵ディスプレイ   15型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   16MB グラフィックアクセラレータ *2 ATI社製MOBILITY(TM) RADEON(TM) (デュアルディスプレイ機能*3、スムージング機能*4をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 640×480ドット *5*6 最大1,677万色*7*8(最大1,677万色) 800×600ドット *5*6 最大1,677万色*7*8(最大1,677万色) 1,024×768ドット *5*6 最大1,677万色*7(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *5*6 -(最大1,677万色) 1,600×1,200ドット *5*6 -(最大1,677万色) 1,920×1,440ドット *5*6 -(最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能 *2 PCM録音再生機能、3Dポジショナル・サウンド、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI) 入力機器 キーボード   本体一体型(キーピッチ:19mm*20/キーストローク:3mm/JIS標準配列(90キー)/右コントロールキー付き) ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はInternet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス *27 スクロールスライドスイッチ付NXパッド標準装備*22 フロッピーディスクドライブ   3モード対応*15 スロット PCカード   TypeI/II×2スロット(TypeIII×1スロットとしても使用可能)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   USB*30×2 IEEE1394(DV)   IEEE1394×2(4ピン)*30 パラレル   D-sub25ピン シリアル   D-sub9ピン ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB、ミニD-sub15ピン) PS/2   PS/2タイプ、ミニDIN6ピン FAXモデム   FAXモデム*9 LAN   LAN*9 サウンド関連インターフェイス ライン出力   ライン/ヘッドフォン共用出力(ステレオミニジャック) マイク入力   マイク入力(モノラルミニジャック) ヘッドフォン出力   ライン/ヘッドフォン共用出力(ステレオミニジャック) ビデオ出力(TV-OUT)   TV-OUT端子(Sビデオ端子、ビデオ変換ケーブルにてRCA出力対応*26) ベイ   VersaBayIV、MultiBay 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *17 約25W 最大 *17 約60W エネルギー消費効率(ACアダプタを含む)   S区分 0.0008 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(但し結露無きこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   327(W)×269.5(D)×40.0 - 41.5*10(H)mm 質量 本体   約3.5kg セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【インターフェイス 通信関連】:赤外線通信(IrDA1.1規格準拠、データ転送速度4Mbps)、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*25、HDD制御*23、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】*32:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: Microsoft(R) 社のDirectX(R) に対応。 *3: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、およびWindows(R) Millennium Editionで実現。 *4: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。ただし、VA20S/AEの1,400×1,050ドット以上の表示では本機能は動作しません。 *5: 表示素子がSVGAの機種の場合は1,024×768ドット、XGAの機種の場合は1,280×1,024ドットと1,600×1,200ドット、SXGA+の機種の場合は1,600×1,200ドットの部分表示をバーチャルスクリーン機能により実現。 *6: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、640×480、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。VA20S/AEでは、本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同時表示は出来ません。 *7: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現。 *8: 拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。モバイルノート(タッチパネル付含む)では640×480、800×600での拡大時、画面に一部黒枠表示が残ります。 *9: セレクションメニューによる選択時。 *10: 最薄部 - 最厚部(バッテリ部、ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く)。 *15: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Edition、Windows(R) Millennium Edition、Windows(R) 2000 Professionalでの1.2MBへの対応はドライバのセットアップが必要(標準添付、ただし、USB接続FDDを使用する本体はドライバセットアップは不要です)。Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは1.44MB以外のフォーマット不可。 *17: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ128MB、ハードディスク20GBにて測定。オールインワンノート(VersaPro R含む)ではCD-ROM有り、FDD有りの構成で測定。 *20: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *22: NXパッドの拡張機能をご利用の際は、別途お客様によるドライバ(標準添付)のインストールが必要です。(VA20S/AE、VA17S/AG、VA16S/AGを除く) *23: Windows(R) Millennium Editionでは使用不可。 *25: Intel SpeedStep(R) テクノロジをセットアップ後、(Windows(R) XP Professional、Windows(R) XP Home Editionでは不要)電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *26: 別売りオプションにより、S端子⇒RCAビデオ端子出力が可能。NT4.0では使用不可。 *27: NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *30: Windows(R) NT 4.0では使用不可。VA12J/DG、VA11J/DF、VA10J/DF、VA10J/DX、VA10H/DF、VA10H/DX以外はWindows(R) NT 4.0は未サポート。 *32: VA20S/AE、VA17S/AG、VA16S/AGを除くモデルでは再セットアップ用CD-ROMは本体に添付されておりません。HDDに格納の再セットアップ用バックアップイメージ破損などの場合の購入方法は「http://www.express.nec.co.jp/products/versapro/ecology/index2.html」を、セレクションメニューにてご購入の場合はバックアップCD-ROMを選択ください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJ12M/EF-M ●型 名 : VJ12M/EF ●品 名 : パソコン ●発表日 :2004/05/07  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Celeron(R) Mプロセッサ クロック周波数   1.20 GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB / データ用32KB 2次   512KB バスクロック システムバス   400MHz メモリバス   333MHz チップセット   インテル(R) 855GME チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB(最小構成時) 最大容量   1280MB 表示機能 内蔵ディスプレイ   15型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   メインメモリより1 - 64MBを自動的に使用 グラフィックアクセラレータ   インテル(R) 855GME(チップセットに内蔵。デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能*9をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 1,600×1,200ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能、ステレオスピーカー内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能*16、3Dポジショナルサウンド 通信機能 LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm*18、キーストローク:3mm、JIS標準配列[87キー(タイプA)] ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス *19 スクロール機能付NXパッド標準装備*20 スロット PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   USB(USB2.0)×3*23 IEEE1394(DV)   IEEE1394×1(4ピン) ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN   RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約17W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 S区分 0.00048 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   330(W)×268(D)×36.3 - 37.1*6(H)mm 質量 本体 *8 約3.1Kg(CD-R/ROM with DVD-ROM、標準バッテリ含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*2、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: この機能は電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。 *6: 最薄部 - 最厚部。バッテリ部、ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。 *8: PCカード、SDメモリカード、メモリースティックは未装着 *9: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *16: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *18: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *19: NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *20: スクロールボタンやNXパッドの拡張機能を使用するには、ドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *23: USB2.0に設定されています(初期状態)。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ256MB、ハードディスク20GB(ベーシックノートは40GB)、CD-ROM有り、FDD有り(ベーシックノートはなし)の構成で測定。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    ┌────────────┐ │VALUESTAR−NX│ │VS26D/Sシリーズ │ └────────────┘ VS26D/S7modelCA2・・・標準価格:383,000円(税別)         modelDA2・・・標準価格:393,000円(税別) VS26D/S5modelCA2・・・標準価格:343,000円(税別)         modelDA2・・・標準価格:353,000円(税別) VS26D/SZmodelCA2・・・標準価格:323,000円(税別)         modelDA2・・・標準価格:333,000円(税別) ■仕様一覧(デスクトップ) 発表:1998年2月 ┌──────────┬─────────┬─────────┬─────────┐ │型 名 │ VS26D/S7 │  VS26D/S5 │ VS26D/SZ │ │ │  model CA2,DA2 │  model CA2,DA2 │  model CA2,DA2 │ ├──────────┼─────────┼─────────┼─────────┤ │型 番 │PC-VS26DS7CA2,DA2 │PC-VS26DS5CA2,DA2 │PC−VS26DSZCA2,DA2│ ├──────────┼─────────┴─────────┴─────────┤ │CPU │Pentium(R)II プロセッサ(266MHz) │ │ ┌───────┼─────────────────────────────┤ │ │内蔵キャッシュ│32KB │ │ │メモリ │ │ ├──┴───────┼─────────────────────────────┤ │セカンドキャッシュ │512KB(CPU内蔵) │ │メモリ │ │ ├─┬────────┼─────────────────────────────┤ │メ│BIOS ROM │256KB、プラグ&プレイ対応 │ │モ│(Flash ROM) │ │ │リ├────────┼─────────────────────────────┤ │ │メインRAM │32MB(SDRAM−DIMM) │ │ │ ┌───┼─────────────────────────────┤ │ │ │最 大 │増設RAMサブボードにより増設可能(最大384MB*1) │ │ │ │ │[DIMMスロット×3(内1スロットに32MBメモリ実装済み)]   │ │ ├────┴───┼─────────────────────────────┤ │ │ビデオRAM │2MB(SGRAM)(最大4MB) │ ├─┼────────┼─────────────────────────────┤ │表│ウィンドウ │SGS−THOMSON Microelectronics社製 RIVA128(R)搭載(AGP対応) │ │示│ アクセラレータ │(AGPのアップグレードは不可です。) │ │機├────────┼─────────────────────────────┤ │能│グラフィック │ 640× 480ドット(最大1,677万色) │ │ │     表示 │ 800× 600ドット(最大1,667万色) │ │ │ │1,024× 768ドット(最大32,768色/1,677万色*2) │ │ │ │1,280×1,024ドット*3(最大256色/32,768色*2) │ ├─┼────────┼─────────────────────────────┤ │サ│サウンド │AC97準拠のサウンドLSI搭載 │ │ウ│ アクセラレータ│ │ │ン├────────┼─────────────────────────────┤ │ド│PCM録音再生機能 │内蔵(ステレオ、量子化8ビット/16ビット、 │ │機│ │サンプリングレート11.025KHz/22.05KHz/44.1KHz/48KHz) │ │能├────────┼─────────────────────────────┤ │ │FM音源機能 │ −   │ │ ├────────┼─────────────────────────────┤ │ │MIDI音源機能 │ソフトウエアシンセサイザー機能搭載(GS、GM演奏モード対応) │ │ ├────────┼─────────────────────────────┤ │ │3D機能 │ポジショナル・サウンド │ │ ├────────┼─────────────────────────────┤ │ │スピーカ │内蔵(ステレオ)フラットパネルスピーカ │ │ ├────────┼─────────────────────────────┤ │ │マイク │外付(モノラル、単一指向性タイプ) │ │ ├────────┼─────────────────────────────┤ │ │サラウンド │エンハンスドステレオ対応 │ │ ├────────┼─────────────────────────────┤ │ │サブウーファ │− │ ├─┼────────┼─────────────────────────────┤ │入│キーボード │USBコネクタに接続、セパレートタイプ、 │ │力│ │JIS標準配列(英数、かな)、109キーレイアウト、 │ │装│ │テンキー・12ファンクションキー・Windowsキー・アプリケー │ │置│ │ションキー付・2ボタンマウス専用インタフェース装備  │ │ ├────────┼─────────────────────────────┤ │ │マウス │2ボタンマウス標準添付 │ │ │ │(添付のキーボードにある専用インターフェースに接続) │ ├─┼────────┼─────────────────────────────┤ │補│フロッピィ │3.5インチフロッピィディスクドライブ(3モード対応)×1 │ │助│    ディスク │ │ │記├────────┼─────────────────────────────┤ │憶│固定ディスク │内蔵(約3.2GB)Ultra ATA対応 │ │装├────────┼─────────────────────────────┤ │置│CD−ROM │CD−ROM内蔵 │ │ │ │ 最大24倍速(平均17倍速) │ │ │ │ (データ転送速度はCD−ROMの最内周で10倍速、最外周で24倍速)│ ├─┴────────┼─────────────────────────────┤ │インタフェース   │USB*4×2(本体前面×1、本体背面×1、内1ポートをキーボード │ │ │ードで占有)、マウス(添付のキーボードに接続:ミニDIN6ピン)、│ │ │パラレル(D-sub25ピン)、シリアル×2(D-sub9ピン)、 │ │ │ディスプレイ(アナログRGBミニD-sub15ピン) │ │ ┌────────┼─────────────────────────────┤ │ │サウンド関連 │ライン出入力(ステレオ、ミニジャック)、ヘッドホン出力   │ │ │ │(ステレオ、ミニジャック)、マイク入力(モノラル、ミニジャ │ │ │ │ック) │ ├─┴────────┼─────────────────────────────┤ │5インチベイ │1スロット(CD-ROMドライブで1スロット占有済) [空きスロット0]│ ├──────────┼─────────────────────────────┤ │内蔵3.5インチベイ │2スロット(HDDで1スロット占有済)[空きスロット1] │ ├──────────┼─────────────────────────────┤ │拡張PCIスロット │3スロット(フル×1、ハーフ×2)(FAXモデムボードで1スロット │ │ │(ハーフ)占有済)[空きスロット2(フル×1、ハーフ×1)] │ ├──────────┼─────────────────────────────┤ │通信機能 │FAXモデムボード標準実装(PCIスロットに標準装備) │ │ │ボイス機能対応 │ │ │ハンズフリー機能対応 │ │ │Wake-Up On Ring機能対応 │ │ │モデム:データ転送速度 最大56Kbps*5(K56flex時)/ │ │ │ 最大33.6Kbps(V.34時) エラー訂正 V.42MNP4 │ │ │ データ圧縮 V.42bis MNP5 │ │ │FAX :データ転送速度 │ │ │ 最大14.4Kbps(V.17) FAX制御 EIAクラス1 │ ├──────────┼─────────────────────────────┤ │電 源 │AC100V±10%,50/60Hz │ ├─┬────────┼─────────────────────────────┤ │消│本体 │約66W(最大約200W) │ │費├────────┼─────────┬─────────┬─────────┤ │電│ディスプレイ │約116W │ 約72W │ −   │ │力├────────┼─────────┴─────────┴─────────┤ │ │パワーマネージ │あり(内蔵HDDのモーターON/OFF制御、 │ │ │   メント機能 │ 省エネ対応ディスプレイの制御) │ │ ├────────┼─────────────────────────────┤ │ │省電力機能 │サスペンド時:約30W以下、スタンバイ時:約6W  │ ├─┴────────┼─────────────────────────────┤ │エネルギー消費効率 │30W │ ├──────────┼─────────────────────────────┤ │温湿度条件 │10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) │ ├─┬────────┼─────────────────────────────┤ │外│本体 │430(W)×436(D)×135(H)mm(ゴム足含む) │ │形├────────┼─────────┬─────────┬─────────┤ │寸│ディスプレイ │403(W)×446(D) │ 372(W)×420(D) │ −   │ │法│ │×426(H)mm │ ×389(H)mm │ │ │ │ │(専用回転台含む) │ (専用回転台含む) │ │ │ ├────────┼─────────┴─────────┴─────────┤ │ │キーボード │471(W)×178(D)×39(H)mm │ ├─┼────────┼─────────────────────────────┤ │重│本体 │約11.9kg │ │量├────────┼─────────┬─────────┬─────────┤ │ │ディスプレイ │約18.0kg │ 約15.5kg │−    │ │ ├────────┼─────────┴─────────┴─────────┤ │ │キーボード │約1.1kg │ ├─┴────────┼─────────────────────────────┤ │主な添付品 │キーボード、マウス、スタンドマイク(単一指向性)、バックアッ│ │ │プCD-ROM、アプリケーションCD-ROM、らくらくセットアップビ │ │ │デオ、ガイドブック、MIcrosoft(R) Windows(R)95関連マニュア │ │ │ル、ワープロ/表計算ソフト関連マニュアル*6、電源ケーブル、 │ │ │アース線、回線接続ケーブル、保証書        │ ├──────────┼─────────────────────────────┤ │ディスプレイ │[VS26D/S7添付ディスプレイ] │ │ │ 17インチCRT、ブラウン管:クロマリア管、 │ │ │ マスクピッチ0.25mm │ │ │ 水平走査周波数31〜65kHz、垂直走査周波数55〜100Hz │ │ │ フラットフェイス、低反射帯電防止処理 │ │ │ 解像度 │ │ │ 640×400ドット、640×480ドット、800×600ドット、 │ │ │ 1,024×768ドット、1,280×1,024ドット(自動切替) │ │ │[VS26D/S5添付ディスプレイ] │ │ │ 15インチCRT、ブラウン管:シャドウマスク管、 │ │ │ ドットピッチ0.28mm │ │ │ 水平走査周波数31〜61kHz、垂直走査周波数55〜100Hz │ │ │ フラットフェイス、ノングレア処理、 │ │ │ 帯電防止処理    │ │ │ 解像度 │ │ │ 640×400ドット、640×480ドット、800×600ドット、 │ │ │ 1,024×768ドット(自動切替) │ │ │VS26D/SZにはディスプレイ未添付 │ └──────────┴─────────────────────────────┘ 上記の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケー ションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1:標準実装されている32MB DIMMを取り外し、増設RAMサブボード(128MB、DIMM)をDIMMスロッ   トに3枚実装した場合。 *2:ビデオRAM2MB増設(最大4MB)時に表示することができます。 *3:添付の15インチCRTディスプレイでは表示不可。 *4:接続する周辺機器及び利用するソフトウエアが、本インターフェイスに対応してい   る必要があります。 *5:56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は33.6Kbpsになります。 *6:一太郎については簡易マニュアルのみ添付。添付の申込書により詳細マニュアルを 別途購入することが出来ます。 ■商品情報2 ■商品情報3(外観図)商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJ15F/EX-M ●型 名 : VJ15F/EX ●品 名 : パソコン ●発表日 :2004/05/07  ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Pentium(R) Mプロセッサ(拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジ*2 搭載) クロック周波数   1.50 GHz キャッシュメモリ 1次   インストラクション用32KB / データ用32KB 2次   1024KB バスクロック システムバス   400MHz メモリバス   333MHz チップセット   インテル(R) 855GME チップセット メモリ(メインRAM) 標準容量   256MB(最小構成時) 最大容量   1280MB 表示機能 内蔵ディスプレイ   14.1型TFTカラー液晶(XGA) ビデオRAM   メインメモリより1 - 64MBを自動的に使用 グラフィックアクセラレータ   インテル(R) 855GME(チップセットに内蔵。デュアルディスプレイ機能*4、スムージング機能*9をサポート、AGP対応) 解像度・表示色(別売の外付けディスプレイ接続時) 800×600ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,024×768ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色) 1,280×1,024ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 1,600×1,200ドット *11*12 最大1,677万色*13(最大1,677万色)※バーチャルスクリーン機能により再現 サウンド機能 音源/サラウンド機能   PCM録音再生機能、ステレオスピーカー内蔵、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI[XG、XG-Lite、GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*15])、マイクノイズ除去機能*16、3Dポジショナルサウンド 通信機能 LAN   標準内蔵(100BASE-TX/10BASE-T対応) 入力機器 キーボード   キーピッチ:19mm*18、キーストローク:3mm、JIS標準配列[87キー(タイプA)] ワンタッチスタートボタン   任意のアプリケーションを登録可能なワンタッチスタートボタンを2つ装備(出荷時はMicrosoft(R) Internet Explorer、Outlook Expressを登録済み) ポインティングデバイス *19 スクロール機能付NXパッド標準装備*20 スロット PCカード   TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 インターフェイス USB   USB(USB2.0)×3*23 IEEE1394(DV)   IEEE1394×1(4ピン) ディスプレイ(アナログ)   外部ディスプレイコネクタ(アナログRGB) ミニD-sub15ピン×1 LAN   RJ45(100BASE-TX/10BASE-T)LANコネクタ サウンド関連インターフェイス ライン出力   ステレオミニジャック×1(ヘッドフォン出力と共用) マイク入力   ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力   ステレオミニジャック(ライン出力と共用) 電源   バッテリパックまたはAC100 - 240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[日本以外の国で使用の場合は別途ACコードが必要です。] 消費電力 標準 *29 約17W 最大 *29 約60W エネルギー消費効率 *3 S区分 0.00038 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   330(W)×268(D)×36.3 - 37.1*6(H)mm 質量 本体 *8 約3Kg(CD-R/ROM with DVD-ROM、標準バッテリ含む) セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御*2、HDD制御、モニタ節電機能、スタンバイ機能、ハイバネーション機能)、【主な添付品】:ACアダプタ、アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM、印刷マニュアル類、保証書 他 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *2: この機能は電源の種類(AC電源、バッテリ)やシステム負荷に応じて動作性能を切り替える機能です。 *3: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 *4: 本体の液晶ディスプレイと、外付けディスプレイで、異なるデスクトップ画面を表示する機能。 *6: 最薄部 - 最厚部。バッテリ部、ゴム足部、上蓋エンブレムの突起部を除く。 *8: PCカード、SDメモリカード、メモリースティックは未装着 *9: 文字や画面を滑らかに拡大する機能。 *11: 表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示可能。 *12: 本機の持つ解像度及び色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。本体の液晶ディスプレイと外付けディスプレイの同画面表示可能。ただし、拡大表示機能を使用しない状態で、800×600ドットの解像度では、外付けディスプレイ全体には表示されません。 *13: 1,677万色表示は、グラフィックアクセラレータのディザリング機能により実現 *15: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *16: ノイズ除去機能によって、音声入力信号から周辺雑音が取り除かれ、クリーンでクリアな信号がアプリケーションに渡されます。 *18: キーボードのキーの横方向の長さ。キーの中心から隣のキーの中心までの長さ。 *19: NXパッド使用時はPS/2マウスの接続はしないでください。 *20: スクロールボタンやNXパッドの拡張機能を使用するには、ドライバ(標準添付)のインストールが必要です。 *23: USB2.0に設定されています(初期状態)。 *29: OSはWindows(R) XP Professional、メモリ256MB、ハードディスク40GB、CD-ROM有りの構成で測定。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL)
      解像度を低くすると画面が縮小されて表示されることがある(GeForce GT 435Mモデルの場合) [1007100613]   次の手順でスケーリングの設定をご購入時の状態へ戻してください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「ハードウェアとサウンド」をクリックし、「NVIDIA コントロール パネル」をクリック 左のメニューの「ディスプレイ」から「デスクトップのサイズと位置の調整」をクリック   「デスクトップのサイズと位置の調整」が表示されていない場合は、「ディスプレイ」の左にあるをクリックしてください。 「2.ディスプレイのネイティブ解像度より低い解像度を使用する場合...」から「ディスプレイに内蔵されているスケーリングを使用する」を選択 「適用」をクリック 「変更の適用」画面が表示されます。 「はい」をクリックQ:解像度を低くすると画面が縮小されて表示されることがある(GeForce GT 435Mモデルの場合)
    ■添付品一覧  ◆本体梱包箱   ・箱の中身を確認してください   ・保証書   ・本体   ・キーボード   ・添付品収納箱   ・スピーカセットの収納箱  ◆ディスプレイ梱包箱   ・ディスプレイ   ・ディスプレイのマニュアル   ・ディスプレイ用電源ケーブル   ・保証書  ◆スピーカセットの収納箱   ・スピーカ(左・右)   ・AC アダプタ  ◆添付品収納箱   ◎ケーブルなど    ・マウス    ・電源ケーブル    ・スタビライザ    ・スタビライザ取付け用ネジ    ・アース線    ・モジュラーケーブル   ◎CD-ROM,FD    ・システムインストールディスク(フロッピーディスク)    ・バックアップCD-ROM(2枚)    ・アプリケーションCD-ROM(2枚)    ・パソコン大学一年生CD-ROM    ・ThumbsStudio関連CD-ROM   ◎ユーザ登録カードなど    ・パソコン大学一年生登録カード    ・家計簿マム2Plus/Nユーザ登録カード    ・駅すぱあと優待バージョンアップのご案内    ・筆王,AI将棋,AI囲碁,招福麻雀七福神,ソリティアデラックス登録アンケート    ・98OFFICIAL PASSお客様登録申込書    ・お客様登録ガイド商品情報
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 表示機能について 表示機能について ここでは、このパソコンの画面を調節したり、市販の外部ディスプレイやテレビに接続してパソコンの画面を大きな画面に表示する方法などについて説明します。 液晶ディスプレイは、非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け※(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては、色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありません。交換・返品はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)のガイドラインにしたがい、ドット抜けの割合を「仕様一覧」に記載しております。ガイドラインの詳細については、次のホームページをご覧ください。 「パソコン用液晶ディスプレイのドット抜けに関する定量的表記ガイドライン」 http://home.jeita.or.jp/page_file/20110511155520_QPHs9e7Z80.pdf 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」表示機能について | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 表示機能について 表示機能について ここでは、このパソコンの画面を調節したり、市販の外部ディスプレイやテレビに接続してパソコンの画面を大きな画面に表示する方法などについて説明します。 液晶ディスプレイは、非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け※(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては、色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありません。交換・返品はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)のガイドラインにしたがい、ドット抜けの割合を「仕様一覧」に記載しております。ガイドラインの詳細については、次のホームページをご覧ください。 「パソコン用液晶ディスプレイのドット抜けに関する定量的表記ガイドライン」 http://home.jeita.or.jp/page_file/20110511155520_QPHs9e7Z80.pdf 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」表示機能について | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 表示機能について 表示機能について ここでは、このパソコンの画面を調節したり、市販の外部ディスプレイやテレビに接続してパソコンの画面を大きな画面に表示する方法などについて説明します。 液晶ディスプレイは、非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にドット抜け※(ごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点)が見えることがあります。また、見る角度によっては、色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありません。交換・返品はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)のガイドラインにしたがい、ドット抜けの割合を「仕様一覧」に記載しております。ガイドラインの詳細については、次のホームページをご覧ください。 「パソコン用液晶ディスプレイのドット抜けに関する定量的表記ガイドライン」 http://home.jeita.or.jp/page_file/20110511155520_QPHs9e7Z80.pdf 仕様一覧について→「機能を知る」-「仕様一覧」表示機能について | LAVIEマニュアル