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     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: NSL228V8000Z ●型 名 : ●品 名 : ValueOne G タイプST Directスポット専用モデル XPHome C2D 2Gメモリ 3年間メーカー保証 Office I・O17型ディスプレイ ●発表日 :2008/03/28  ●NEC Direct価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 商品概要   ValueOne G タイプST ([CPU]:インテル(R) Core(TM) 2 Duo プロセッサー E4300(1.80G)、[OS]:Windows(R) XP Home Edition Service Pack 2 正規版(日本語版)、[キーボード・マウス]:PS/2フルサイズキーボード、PS/2ボールマウス、[メモリ]:2GB DDR2 SDRAM(1GB×2) デュアルチャネル対応、[ハードディスク]:約160GB、[DVD/CDドライブ]:DVDスーパーマルチドライブ(DVD-R/+R 2層書込み)、[保証]:PC3年間メーカー保証サービスパック、[グラフィック]:なし、[ディスプレイ]:なし、[スピーカ]:なし、[外付けFDD]:なし、[カードスロット]:7メディア対応カードスロット、[IEEE1394]:なし、[オフィスソフト]:Office Personal 2007(日本語版)、[他社ディスプレイ]:17型 I・O DATA SXGA対応 17型スピーカー内蔵アナログ液晶ディスプレイ(メーカー保証3年間) 色:ブラック LCD-A175VB) 特徴   NEC Direct専用商品であるValueOne G タイプSTをNEC Directスポット販売専用モデル構成で販売NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、Windows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVL)
    ■選択できるディスプレイ仕様一覧*1(TFT液晶ディスプレイを選択できるタイプ) デ ィ ス プ レ イ ディスプレイ 15.3型ワイド (高輝度デジタルTFT液晶) 17型ワイド (高輝度デジタルTFT液晶) 17.5型ワイド (高輝度デジタルTFT液晶) 表示寸法 アクティブ表示エリア: 334(W)×200(H)mm アクティブ表示エリア: 370(W)×222(H)mm アクティブ表示エリア: 380(W)×228(H)mm 画素ピッチ 0.261mm 0.2895mm 0.297mm ディスプレイプロセッサ Sage製 Jag TS 表示解像度 640×480ドット*2*3 、800×600ドット*2*3 、1,024×768ドット*3、1,280×768ドット、デジタルRGBインターフェイス(T.M.D.S) 消費電力 約34W 約42W 外形寸法 501(W)×180(D)×334(H)mm 535(W)×180(D)×349(H)mm 質量 約6.8kg 約7.6kg 約7.3kg USBポート*4 2ポート装備 *1: 液晶ディスプレイは、非常に高精度な技術で作られていますが、画面の一部にごくわずかな黒い点や、常時点灯する赤、青、緑の点が見えることがあります。また、見る角度によっては、色むらや明るさのむらが見えることがあります。これらは、液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありませんのであらかじめご了承ください。 *2: 擬似的に画素を拡大して表示しているため文字などの線がぼやけて表示される場合があります。 *3: 画面の左右で合わせて256画素分の非表示エリアが発生します。 *4: 接続する周辺機器および利用するソフトウェアが、本インターフェイスに対応している必要があります。 NECのPCは正規のWindows(R) オペレーティング システムを搭載しています。 http://www.microsoft.com/piracy/howtotell
    ■VALUESTAR 仕様一覧 項目 VALUESTAR T 型名 VT667J/3FD3 VT667J/3FD4 型番 PC-VT667J3FD PC-VT667J3FD4 CPU Pentium(R)IIIプロセッサ (667MHz) システムバス 133MHz(メモリバス:100MHz) キャッシュ メモリ 1次 32KB(CPU内蔵) 2次 256KB(CPU内蔵) BIOS ROM (Flash ROM) 512KB、プラグ&プレイ対応 メ イ ン R A M メインRAM 128MB*21 (SDRAM-DIMM、PC100対応) 最大 増設RAMサブボードにより増設可能(最大256MB*1 )[DIMMスロット×2(内1スロットにメモリ実装済み)] 表 示 機 能 ビデオRAM 8〜11MB*21 ディスプレイキャッシュ 4MB グラフィックアクセラレータ Intel(R)810E Chipset内蔵 解像度・表示色 640×480ドット:最大1,677万色 *15 /800×600ドット:最大1,677万色 *15 /1,024×768ドット:最大1,677万色 *15 /1,280×1,024 ドット:最大1,677万色 *2 サ ウ ン ド 機 能 音源 PCM 録音再生機能:ステレオ、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート4〜48KHz、全二重対応(モノラル、量子化8ビット時)、ウェーブテーブルシンセサイザー機能搭載(GM演奏モード対応)、最大同時発音数64音、Downloadable Sound(DLS)Level-1対応 サラウンド機能 エンハンストステレオ スピーカ ステレオスピーカ 添付の液晶ディスプレイに内蔵(ステレオ)、外付けステレオスピーカ 添付の液晶ディスプレイに内蔵 サラウンドスピーカ − 外付けサラウンドスピーカシステム(5.1チャンネル対応) 入 力 装 置 キーボード ワイヤレス接続*25 、JIS標準配列(英数、かな)、109キーレイアウト準拠、電源ボタン、ワンタッチスタートボタン、CD/DVDプレーヤボタン、テンキー・12ファンクションキー付き マウス ワイヤレス接続*25 、スクロール機能付きマウス 補 助 記 憶 装 置 フロッピーディスク 外付け3.5型フロッピーディスクドライブユニット【別途提供】*31 *39 固定ディスク*24 内蔵(約30GB*23 )Ultra ATA-33対応 内蔵(約40GB*43 )Ultra ATA-33対応 CD-R/RW with DVD-ROM CD-R/RW with DVD-ROM内蔵*4*16 読込み:最大4倍速(DVD-ROM)、最大24倍速(CD-ROM) 書込み:最大4倍速(CD-R)、最大4倍速(CD-RW) 映 像 関 連 機 能 *10 TVチューナー 音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch) データ放送受信 地上波データ放送(bitcast、ADAMS)、文字多重放送 映像合成表示機能 DirectShowTMにより任意のサイズで合成表示可能。(全画面表示可能)、ただし、bitcastブラウザ使用時は240×180ドット以上(縦横比3:4固定) テレビ録画機能 MPEG2(高画質モード:640×480ドット、7Mbps/標準画質モード:320×480ドット、6.2Mbps)、MPEG1(2Mbps)で録画可能。最長録画時間(標準画質モード):約8時間30分(VT667J/3FD3)、約12時間(VT667J/3FD4)*6 *28 ビデオ出力機能 TV等のビデオ入力を持つ機器へパソコン画面(DVD映像)の出力可能 *7 イ ン タ | フ ェ イ ス USB*3 3(本体×1、液晶ディスプレイ×2、コネクタ4ピン) パラレル 1(D-sub25ピン) シリアル 1(D-sub9ピン) ディスプレイ アナログ − 専用 1(専用30ピン)*17 FAXモデム 2(LINE、TELEPHONE)、モジュラージャック IEEE1394(DV) 2(6ピン×1、4ピン×1)*36 サウンド/映像関連 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力(丸形、光ミニジャク) *26 、ライン入力×2(ステレオ、ミニジャック) *5 、ライン出力×2(ステレオ、 ミニジャック) *5 、マイク入力(モノラル、ミニジャック)、アンテナ入力(U/V混合、75Ω、同軸F型)、ビデオ入力(コンポジット)*46 、ビデオ出力(TV- OUT端子、S-ビデオ/コンポジット共用、ミニDIN7ピン) *7 *35 5型ベイ 1スロット(CD-ROM、DVD-ROM、CD-R/RWまたはCD-R/RW with DVD-ROMで1スロット占有済)[空きスロット0] 内蔵3.5型ベイ 1スロット(HDDで1スロット占有済)[空きスロット0] 拡張スロット PCカードスロット Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応*14 PCIスロット 2スロット(ハーフ×2)、(IEEE1394(DV)ボード、TVボードで2スロット占有済み)[空きスロット0] 通 信 機 能 通信機能 FAXモデムボード標準実装(専用スロットに標準装備)、Resume On Ring機能対応 データ通信 データ転送速度 最大56Kbps*8 (K56flexTM、V.90対応) FAX通信 データ転送速度 最大14.4Kbps(V.17) 省電力機能 あり(内蔵HDDのモータON/OFF制御、省エネ対応ディスプレイの制御) 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消 費 電 力 本体*20 約56W(最大105W) スタンバイ時:約26W 約56W(最大83W) スタンバイ時:約28W ディスプレイ 本体に含まれる エネルギー消費効率 R区分 0.018 温湿度条件 10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外 形 寸 法 本体 106(W)×337(D)×315(H)mm(突起部除く)*37 ディスプレイ 381(W)×210(D)×397(H)mm キーボード 382(W)×179(D)×40(H)mm 質 量 本体 約7.6kg ディスプレイ 約6.3kg キーボード 約0.9kg*27 マウス 約0.2kg*27 インストールOS Windows(R)98 Second Edition *9 サポートOS Windows(R)98 Second Edition *9 、Windows(R) 2000 Professional *13 主なインストールソフト Office2000 Personal 主な添付品 キーボード、マウス、ヘッドセットマイク、外付けステレオスピーカ*44 、外付けサラウンドスピーカシステム(5.1チャンネル対応) *45 、LINEケーブル 、ビデオ接続用変換ケーブル(ミニDIN7ピン→コンポジット) 、バックアップCD-ROM、アプリケーションCD-ROM、ガイドブック、Microsoft(R)Windows(R)98関連マニュアル、アプリケーションソフト関連マニュアル、らくらくセットアップビデオ、電源ケーブル、アース線、回線接続ケーブル、乾電池(単三アルカリ:2本、単四アルカリ:2本)、保証書 デ ィ ス プ レ イ ディスプレイ 15型高輝度フルカラーTFT液晶*12 表示寸法 アクティブ表示エリア:304(W)×228(H)mm ドットピッチ*33 0.297mm ディスプレイプロセッサ Sage製JAG-D 表示解像度 液晶ディスプレイ:640×480ドット、800×600ドット、1,024×768ドット(自動切替)*11 、デジタルRGBインターフェイス(TMDS) USBハブ*3 2ポート装備   上記の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 増設RAMサブボード(128MB、DIMM)を2枚実装する必要があります。メインRAMが64MBの場合は、標準実装のメモリを取り外す必要があります。 *2: セットの液晶ディスプレイでは表示不可です。また、VALUESTAR Tでは表示不可です。 *3: 接続する周辺機器及び利用するソフトウェアが、本インターフェイスに対応している必要があります。 *4: 映像ソフトの再生は、ソフトウェアによるMPEG2再生方式です。 *5: 本体側ライン入力とTVボード側ライン出力は、添付のLINEケーブルで接続する必要があります。 *6: 録画時間は、映像の内容によって前後する場合があります。 *7: ビデオデッキ等への録画用途には使用できません。また、ビデオデッキ経由でのテレビ出力はできません。(同方式でテレビに出力しているビデオ一体型テレビを含む) *8: 56Kbpsはデータ受信時の速度です。データ送信時は33.6Kbpsになります。 *9: 別売のWindows(R)98、およびWindows(R)98 Second Editionパッケージをインストールおよび利用することはできません。ただし、PC98-NXシリーズ英語版Windows(R)98 Second Editionキット(104英語USBキーボード付)(PS-NX9010-C2)は、修正・サポートプログラムページ で提供するドライバを使用することにより利用できます。 *10: VALUESTAR Tのみの機能です。 *11: 1,024×768ドット以外の表示解像度は、常に拡大表示されます。拡大表示では、文字や罫線の太さが不均一になることがあります。 *12: ディザリングにより最大発色数は、1,619万色となります。 *13: 添付のソフトウェアは、Windows(R) 2000 Professionalでは利用することはできません。 *14: ZVポート対応カードは使用できません。 *15: グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。セットの液晶ディスプレイではディザリングにより1,619万色となります。 *16: 縦置き時、8cmCDは使用不可です。 *17: セットの液晶ディスプレイを接続する専用ポートです。セットの液晶ディスプレイ以外は接続できません。 *18: VALUESTAR Tのみ添付します。 *19: VALUESTAR Cのみ添付します。 *20: 液晶ディスプレイセットモデルの場合、セットの液晶ディスプレイの消費電力を含みます。 *21: ビデオRAMはメインRAM を使用します。 *22: Windowsのシステムからは、容量が約18.6GBと認識されます。 *23: Windowsのシステムからは、容量が約27.9GBと認識されます。 *24: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *25: 使用する環境条件により異なりますが、使用可能な距離は約1.2mです。電池の平均寿命は約6ヶ月です。 *26: 光デジタルオーディオ出力に接続するオーディオ機器は48KHzのサンプリング周波数に対応している必要があります。また、一般のCDプレーヤー・MDデッキ類と同様に、SCMS(シリアルコピーマネジメントシステム)に準拠した信号を出力します。 *27: 乾電池の質量は含まれておりません。 *28: 高画質モードによる最長録画時間は、約7時間30分(VT667J/3FD3)、約10時間40分(VT667J/3FD4)です。 *29: セットの15型CRTでは表示不可です。 *30: USBコネクタから消費する電流が100mA以下の機器に限ります。 *31: 3モード(720KB、1.2MB、1.44MB)に対応しています。ただし1.2MBのフォーマットは不可です。 *32: 本体の1ポートはキーボードで占有、キーボードの1ポートはマウスで占有します。 *33: 17型CRTの場合はAGピッチ、液晶ディスプレイの場合は画素ピッチです。 *34: Windowsのシステムからは、容量が約13.9GBと認識されます。 *35: S-ビデオ出力として利用できます。コンポジット出力として利用する場合は、添付のビデオ接続用変換ケーブルを使用することにより利用できます。 *36: 接続する周辺機器によっては対応していない場合があります。 *37: VALUESTAR Cの場合、スタビライザ(縦置き台)およびリアカバー取り付け時は155(W)×361(D)×325(H)mmです。VALUESTAR Tの場合、スタビライザ(縦置き台)取り付け時は、155(W)×337(D)×325(H)mmです。 *38: スタビライザ(縦置き台)取り付け時は155(W)×320(D)×316(H)mmです。 *39: お客様登録される際のアンケートでフロッピーディスクドライブユニットのプレゼントを「希望する」と選択されたお客様へは、もれなくフロッピーディスクドライブユニットをプレゼントいたします(2001年3月31日まで)。提供時期によりデザイン、仕様等が変更される場合があります。 *40: 表示するタイミングによっては表示サイズが変わる場合があります。 *41: 接続する装置及び表示する解像度によっては、表示面積を最大まで広げられない場合があります。 *42: 1,280×1,024表示時は288(W)×230(H)mmです。 *43: Windowsのシステムからは、容量が約37.2GBと認識されます。 *44: VT667J/3FD3のみ添付します。 *45: VT667J/3FD4のみ添付します。 *46: ビデオ入力からの映像はSmartVision/TVによる録画はできません。
    ピボット機能 [1028021008] ピボット機能は、ディスプレイを右方向に90度回転させても、正しく上下を表示させることができる機能です。 ディスプレイを90度回転させることで縦長の画面で表示できるようになるため、ブラウザやワープロソフトなどで縦長の表示が向いているデータを縦長の状態にして閲覧したいときに便利です。 チェック ピボット機能は、22型ワイド液晶ディスプレイ(LCD-EA221WMe-C)セットモデルのみ使用できます。 1,680×1,050ドット、32ビット色の解像度、表示色に設定時のみ機能を使用できます。 ピボット機能ご利用時の注意 ピボット機能を使用する場合は、22型ワイド液晶ディスプレイ(LCD-EA221WMe-C)が必要です。 次のようなときは、ピボット機能は使用できません。 1,680×1,050ドット、32ビット色以外の解像度、表示色に設定しているとき TV、DVDなどの動画再生中 3Dアクセラレーション機能を使用するアプリケーションを実行中 コマンドプロンプトを使用中 ソフトウェアのインストールおよびアンインストール中 ピボット機能使用中は、次の設定や機能を使用できません。 1,680×1,050ドット、32ビット色以外の解像度、表示色 TV、DVDなどの動画再生 チェック アプリケーションの関連付けから動画再生ソフトウェアが自動的に起動する場合もありますので、動画再生のディスクもセットしないでください。 3Dアクセラレーション機能 コマンドプロンプト ソフトウェアのインストールおよびアンインストール 拡大マウスポインタ アニメーションマウスポインタ ピボット機能を使う 22型ワイド液晶ディスプレイ(LCD-EA221WMe-C)を接続し、電源を入れる 本機の電源を入れる 「コントロール パネル」を表示する 「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調整」をクリック 「詳細設定」をクリック 「インテル(R) グラフィック/メディア・コントロール・パネル」タブをクリックし、「グラフィックプロパティ」ボタンをクリック 「ディスプレイ」をクリック 「一般設定」をクリック 「回転」欄で「90度回転する」または「90度に回転する」を選択する チェックピボット機能を終了する場合は、「標準表示にする」を選択してください。 「OK」ボタンをクリック 「OK」ボタンをクリック チェック15秒以内に「OK」ボタンをクリックしないと元の表示に戻ります。 その場合は手順6からやりなおしてください。 メモディスプレイを回転させるまではマウスとマウスポインタの移動方向が異なるので注意してください。 ディスプレイを回転させる 以上で作業は完了です。ピボット機能
    LAVIEマニュアル セットアップする パソコンをセットアップする 電源を入れる 電源を入れる 内蔵ディスプレイを開閉するときは、キーボード側の本体をしっかり押さえてください。また、液晶画面に力を加えないように、枠の部分を持つようにしてください。 セットアップ中に電源を切ったり、電源コードのプラグを抜くと故障の原因になります。セットアップが完了して、デスクトップの画面が表示されるまでは、電源を切ったり、電源コードのプラグを抜いたりしないでください。 また、セットアップで使用しないボタン類を操作しないでください。 パソコンの状態により、セットアップ中に自動的に再起動する場合があります。再起動後、表示される画面の指示にしたがい、セットアップを再開してください。 パソコン本体の電源を入れる 購入時の設定では、内蔵ディスプレイのパネルを開くと電源が入ります。パネルを開いても、電源が入らない場合は、ACアダプタが正しく接続されていることを確認して、ACアダプタ接続後約10秒待ってから、パソコン本体の電源スイッチを押してください。 購入時の状態では、内蔵ディスプレイのパネルを開くことで、電源が切れている状態から、自動的に電源を入れることができます。ただし、はじめて電源を入れる場合は、ACアダプタを接続していないと、電源は入りません。 パネルオープンパワーオンの設定は、セットアップ完了後に「LAVIEかんたん設定」→「その他」の「パネルオープンパワーオンの設定」で変更できます。 LAVIEかんたん設定については、「LAVIEアプリナビ」で「LAVIEかんたん設定」をご覧ください。 電源スイッチを押してから、画面が表示されるまでに数分かかることがあります。その間、NECのロゴ(社名のマーク)が表示されたり画面が真っ暗になったりしますが、故障ではありません。画面が表示されるまで、電源を切らずにそのままお待ちください。 内蔵ディスプレイの黒点や常時点灯する赤、青、緑の点(ドット抜け)は液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありません。 液晶ディスプレイのドット抜けについて→「困ったら見る」-「アフターケアについて」-「液晶ディスプレイのドット抜けについて」電源を入れる | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル セットアップする パソコンをセットアップする 電源を入れる 電源を入れる 内蔵ディスプレイを開閉するときは、キーボード側の本体をしっかり押さえてください。また、液晶画面に力を加えないように、枠の部分を持つようにしてください。 セットアップ中に電源を切ったり、電源コードのプラグを抜くと故障の原因になります。セットアップが完了して、デスクトップの画面が表示されるまでは、電源を切ったり、電源コードのプラグを抜いたりしないでください。 また、セットアップで使用しないボタン類を操作しないでください。 パソコンの状態により、セットアップ中に自動的に再起動する場合があります。再起動後、表示される画面の指示にしたがい、セットアップを再開してください。 パソコン本体の電源を入れる 購入時の設定では、内蔵ディスプレイのパネルを開くと電源が入ります。パネルを開いても、電源が入らない場合は、ACアダプタが正しく接続されていることを確認して、ACアダプタ接続後約10秒待ってから、パソコン本体の電源スイッチを押してください。 購入時の状態では、内蔵ディスプレイのパネルを開くことで、電源が切れている状態から、自動的に電源を入れることができます。ただし、はじめて電源を入れる場合は、ACアダプタを接続していないと、電源は入りません。 パネルオープンパワーオンの設定は、セットアップ完了後に「LAVIEかんたん設定」→「その他」の「パネルオープンパワーオンの設定」で変更できます。 LAVIEかんたん設定については、「LAVIEアプリナビ」で「LAVIEかんたん設定」をご覧ください。 電源スイッチを押してから、画面が表示されるまでに数分かかることがあります。その間、NECのロゴ(社名のマーク)が表示されたり画面が真っ暗になったりしますが、故障ではありません。画面が表示されるまで、電源を切らずにそのままお待ちください。 内蔵ディスプレイの黒点や常時点灯する赤、青、緑の点(ドット抜け)は液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありません。 液晶ディスプレイのドット抜けについて→「困ったら見る」-「アフターケアについて」-「液晶ディスプレイのドット抜けについて」電源を入れる | LAVIEマニュアル
    ECOモード機能 [1065020402] 本機では、3つの省電力設定から利用シーンにあわせて、最適な設定に切り替えることができます。設定の切り替えは、設定したホットキーでキーボードから簡単に行うことができます。 ECOモード設定ツールのインストール ECOモード設定ツールのインストールは、次の手順で行います。   「ECOモード設定ツール」は工場出荷時にはインストールされていません。 インストールには光学ドライブが必要です。 管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 光学ドライブに「アプリケーション/マニュアルディスク」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」画面が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「E:¥Nxsetup.exe」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック   光学ドライブがEドライブ以外の場合は、先頭の「E」を、お使いの環境の光学ドライブのドライブ文字に置き換えて入力してください。   表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「E:¥Nxsetup.exe」と入力し、「開く」ボタンをクリックしてください。 「ECOモード設定ツール(タイプME、MB、ML用)」を選択し、「インストール」ボタンをクリック 「ECOモード設定ツールセットアップウィザードへようこそ」画面が表示されます。 「次へ」ボタンをクリック 「インストールが完了しました。」画面が表示されたら、光学ドライブから「アプリケーション/マニュアルディスク」を取り出し、「閉じる」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上でECOモード設定ツールのインストールは完了です。 ホットキーの設定 モードの切り替えに使用するホットキーを1つ設定できます。 ホットキーの設定は、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ECOモード設定ツール」→「ECOモード設定ツール」をクリック 「ホットキーの設定」ボタンをクリック 使用するホットキーを選択し、「OK」ボタンをクリック   ホットキーには、次のキーが設定できます。 【Alt】+【F1】〜【F3】 【Alt】+【F5】〜【F12】 【Ctrl】+【F1】〜【F12】 「初期設定に戻す」ボタンをクリックすると、ホットキーの設定を工場出荷時の状態に戻します。 モードを切り替える   インストール直後の状態では、モードの切り替えに使用するホットキーは設定されていません。「ホットキーの設定」をご覧になり、切り替えに使用するホットキーを設定してください。 インストール直後の設定では、ECOモード機能で切り替えることのできるモードには次の3つがあり、「標準」が選択された状態になっています。 モード 通知領域のアイコンおよび色 説明 高性能 (青) CPU速度を高速に保ち、時間が経過してもスタンバイ状態に移行しないモードです。電源設定は「高性能」が割り当てられており、外部ディスプレイの輝度は7に設定されています。 標準 (水色) 本機の速度を優先させる設定ですが、操作がない状態で一定の時間が経過した場合、スタンバイ状態に移行します。電源設定は「標準」が割り当てられており、外部ディスプレイの輝度は7に設定されています。 ECO (緑) 電力をもっとも節約する設定で、標準よりも早い時間でスタンバイ状態に移行します。電源設定は「ECO」が割り当てられており、外部ディスプレイの輝度は2に設定されています。 設定したホットキーを押すと、設定されているモードが表示され、以後、設定したホットキーを押すごとに、モードが切り替わります。現在のモードは、タスク バーの通知領域にあるアイコンで確認できます。   電源設定を変更する場合は、管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 表中のアイコンはインストール直後の設定のものです。実際に表示されるアイコンはモードに割り当てている電源設定により異なります。 Windowsのログオン画面が表示されている場合、設定したホットキーを押してもモードは変更されません。 省電力を優先する電源設定を割り当てているモードを選択している場合、DVDの再生などの映像を表示するアプリケーションで、再生品質が低下する可能性があります。そのような場合は、「高性能」などの性能を優先するモードを選択してください。 輝度の切り替えは、次のディスプレイでのみ可能です。 LCD-EA221WMe-C LCD-AS191WM-C LCD-AS192M-C LCD-AS171M-C ディスプレイ側で輝度を調整した場合、本機を再起動したり、スタンバイ状態や休止状態から復帰すると、「ECOモード設定ツール」で設定した輝度に戻ります。 ディスプレイ側で調整した輝度で使用したい場合は、「ECOモード設定ツール」の各モードの詳細設定で、「ディスプレイの明るさ設定」の「モード切り替えで明るさを変更する」のチェックを外してください。 ディスプレイを2台接続している場合、2台のディスプレイの輝度の設定も、同じ数値になります。 またお使いのディスプレイによっては、同じ数値でも実際の輝度が異なる場合があります。 LCD-EA221WMe-Cをお使いの方は、次の点にご注意ください。 ECOモード設定ツールで設定した輝度は、ディスプレイ本体の「ECO MODE」で設定した輝度の最大値の割合(%)になります。例えば、ディスプレイ本体の「ECO MODE」を1(50%)、ECOモード設定ツールで4(40%)に設定した場合、実際の輝度は20%になります。 ディスプレイ本体の「ECO MODE」変更または輝度調整を行った場合、ECOモード設定ツールの輝度設定画面に反映されません。 再度ECOモード設定ツールで輝度調整を行った後に反映されます。 ECOモード機能の設定 ECOモード機能で切り替える各モードの設定を変更する場合は、次の手順で行います。   ECOモード機能の設定を変更する場合は、管理者(Administrator)権限を持つユーザーで行ってください。 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「ECOモード設定ツール」→「ECOモード設定ツール」をクリック 表示される画面で設定を行う 電源設定 それぞれのモードに割り当てる電源設定を選択します。 「詳細設定」ボタン モードごとの電源設定をカスタマイズできます。 「詳細設定」画面の「初期設定に戻す」ボタンをクリックすることで、各モードの設定を工場出荷時の状態に戻せます。 「初期設定に戻す」ボタン 3つのモードと電源設定の組み合わせを、インストール直後の設定に戻します。 「OK」ボタンをクリック   各モードに設定している電源設定を削除した場合、削除した電源設定を選択していたモードには「設定なし」が設定されます。 「初期設定に戻す」ボタンでインストール直後の設定に戻したときに、インストール直後の設定で使用している電源設定が削除されていた場合も「設定なし」が設定されます。ECOモード機能
    ■ PC−PTOSサポートディスプレイ一覧 ・CRTディスプレイ 型番 品名 備考 MultiSync X520 15インチマルチシンクディスプレイ(X520) *2 JC-1578VM 15インチマルチシンクディスプレイ(X510)   JC-1574VM 15インチマルチシンクディスプレイ(X500)   MultiSync FE70 17インチマルチシンクディスプレイ(FE70) *2 JC-1945UMW 19インチマルチシンクディスプレイ(E950) *2 JC-1739VMW 17インチマルチシンクディスプレイ(A700+) *2 JC-1736VM 17インチマルチシンクディスプレイ(X700) *2 JC-1747UMW 17インチマルチシンクディスプレイ(E750) *2 JC-1746UM 17インチマルチシンクディスプレイ(X750) *2 MultiSync FE90 19インチマルチシンクディスプレイ(FE90) *2 JC-2148UMW 21インチマルチシンクディスプレイ(P1250+) *2 JC-2145UM 21インチマルチシンクディスプレイ(P2150) *2 MultiSync FE220 22インチマルチシンクディスプレイ(FE220) *2 JC-2241UMW 22インチマルチシンクディスプレイ(FP1350) *2 PC-KM141 14インチマルチシンクディスプレイ   PC-KM154 15インチマルチシンクディスプレイ   PC-KM152R2 15インチマルチシンクディスプレイ   PC-KM153R 15インチマルチシンクディスプレイ   PC-KM153 15インチマルチシンクディスプレイ   PC-KM152 15インチマルチシンクディスプレイ   PC-KM174R 17インチマルチシンクディスプレイ *2 PC-KM174 17インチマルチシンクディスプレイ   PC-KM173R2 17インチマルチシンクディスプレイ   PC-KM173R 17インチマルチシンクディスプレイ   PC-KM173 17インチマルチシンクディスプレイ   PC-KM172 17インチマルチシンクディスプレイ   PC-KM212 21インチマルチシンクディスプレイ *2 PC-KM211 21インチマルチシンクディスプレイ *2 PC-KM292 29インチマルチメディアモニタ *2,3 PC-KM291 29インチマルチシンクデータモニタ *3 PC-KM372 37インチマルチメディアモニタ *2,3 PC-KM371 37インチマルチシンクデータモニタ *3 PC-KD1522 15インチカラーディスプレイ *1 PC-TM151 TV機能内蔵15インチマルチシンクディスプレイ   PC-TM171 TV機能内蔵17インチマルチシンクディスプレイ   PC-9821-K06 ディスプレイインターフェース変換アダプタ   ・液晶ディスプレイ 型番 品名 備考 PC-KP531 TFTカラー液晶ディスプレイ *1 PC-KP511 TFTカラー液晶ディスプレイ *1 PC-KP411 TFTカラー液晶ディスプレイ *1 PC-TP611 TV機能内蔵TFTフルカラー液晶ディスプレイ *1 ・プロジェクター 型番 品名 備考 VL-MB1000 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 VL-MB810 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 VL-1035 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 VL-1030SB 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 VL-1030 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 VL-1020 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 VL-1000 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 VL-830SB 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 VL-830 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 VL-820 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 VL-810 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 VL-620 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 VL-610 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 PC-PJ612 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 PC-PJ631 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1,4 PC-PJ611 投影型フルカラー液晶プロジェクタ *1 *1 ノーマル表示のみ利用可能です。 *2 98NOTEではPC-PTOS環境のみで表示できます。 *3 PC-PTOSで1120×750ドットのハイレゾ表示をすることは出来ますが細かい文字やグラフィックスの表示には不適です(見えにくくなる場合があるため)、通常は640×480ドットのノーマル表示での使用を推奨します。 *4 表示画素が800×600ドットであるため、PC−PTOSで表示する際、文字や罫線の大きさが不均一になったり、一部が欠ける場合があります。 ページのトップへ戻るPC-PTOS
    ■解像度と表示色   添付の各ディスプレイは、次の解像度と表示色、走査周波数を表示できます。   別売のディスプレイを接続する場合は、次の走査周波数から表示可能な解像度   を確認して下さい。  ●解像度と表示色/走査周波数の一覧、および添付ディスプレイへの表示可否 ┌────┬────┬────┬────┬────────┐ │ 解像度 │ 表示色 │水平走査│垂直走査│添付ディスプレイ│ │    │    │ 周波数 │ 周波数 ├────────┤ │    │    │    │    │  17インチCRT │ │[ドット]│    │ [KHz] │ [Hz] │   DV17D1   │ ├────┼────┼────┼────┼────────┤ │    │  256色│ 31.5 │  60  │    ○    │ │    │    ├────┼────┼────────┤ │640×480│ 65536色│ 37.5 │  75  │    ○    │ │    │    ├────┼────┼────────┤ │    │1677万色│ 43.3 │  85  │    ○    │ ├────┼────┼────┼────┼────────┤ │    │  256色│ 37.9 │  60  │    ○    │ │    │    ├────┼────┼────────┤ │800×600│ 65536色│ 46.9 │  75  │    ○    │ │    │    ├────┼────┼────────┤ │    │1677万色│ 53.7 │  85  │    ○    │ ├────┼────┼────┼────┼────────┤ │    │  256色│ 48.4 │  60  │    ○    │ │    │    ├────┼────┼────────┤ │1024× │ 65536色│ 60.0 │  75  │    ○    │ │   768│    ├────┼────┼────────┤ │    │1677万色│ 68.7 │  85  │    ○    │ ├────┼────┼────┼────┼────────┤ │    │  256色│ 64.0 │  60  │    ○    │ │    │    ├────┼────┼────────┤ │1280× │ 65536色│ 80.0 │  75  │    ○    │ │  1024│    ├────┼────┼────────┤ │    │1677万色│ 91.1 │  85  │    −    │ └────┴────┴────┴────┴────────┘ 【注意】使用するディスプレイによっては、画面の位置、サイズなどの調整が必要     な場合があります。 ■注意事項  ●ワンタッチスタートボタン付き日本語USBキーボードの採用   本機種では、ワンタッチスタートボタン付き日本語USBキーボードを   採用しました。   その特長は、日本語USBキーボードに以下の機能を新たに追加し、インターネッ   ト利用を中心としたパソコンの操作性を大幅に向上させています。   (1)ワンタッチスタートボタン     インターネットへの接続、電子メールや利用者が任意に選定したアプリケー     ションプログラムの起動をワンタッチで簡単に操作可能。   (2)CD/DVD制御ボタン     音楽CD/DVDタイトルの再生、停止、スキップ、ボリューム調整などをAV機     器感覚で操作可能。   (3)メール着信ランプ     電子メールの着信やインターネットに接続中であるか否かを一目で確認可能。   (4)スリープボタン     キーボードに装備することで(従来はパソコン本体に装備)利用者は本体の     設置場所に関係なく、手元で操作可能。  ●本体の横置きについて   パソコン本体を横置きした場合、その上に約20Kgまでのディスプレイなどを置   くことができます。   (添付の17"CRTもPC本体を横置きした上に置くことができます)  ●Microsoft(R) Windows(R) 98 英語版について   本機種で、Microsoft(R) Windows(R) 98 英語版を使用する場合には、別売の   英語版Windows(R) 98キット(104英語USBキーボード付)及び別途対応ドライバが   必要です。対応ドライバについては、PICROBOにて公開予定です。商品情報