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Acrobat Reader 5.0 概要 削除 追加 概要 PDF(Portable Document Format)形式の電子マニュアルの表示、閲覧、印刷を行うことができます。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Acrobat Reader 5.0は、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照してAcrobat Readerをインストールしてください。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者でログオンして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Acrobat Reader 5.0」をクリック インストール後はじめてお使いになる場合は、「管理者」でログオンしてください。 起動時に「ソフトウェア使用許諾契約書」の画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてください。 Acrobat Readerの画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Adobe Acrobat 5.0」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「ファイル削除の確認」の画面が表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「共有ファイルを削除しますか?」と表示されたら、「すべていいえ」ボタンをクリックしてください。 「アンインストールが完了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「'Adobe Acrobat 5.0'はシステムから削除されました。コンピュータを再起動して、アンインストール時に使用中だったファイルを削除することをお勧めします。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でAcrobat Reader 5.0の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 「Adobe Acrobat Reader 5.0」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 インストールが完了したら、CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 「セットアップの完了」の画面が表示された場合は、「はい、直ちにコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、 CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出してから「完了」ボタンをクリックしてください。自動的に再起動します。 以上でAcrobat Reader 5.0の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Acrobat Reader 5.0 概要 削除 追加 概要 PDF(Portable Document Format)形式の電子マニュアルの表示、閲覧、印刷を行うことができます。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Acrobat Reader 5.0は、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照してAcrobat Readerをインストールしてください。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者でログオンして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Acrobat Reader 5.0」をクリック インストール後はじめてお使いになる場合は、「管理者」でログオンしてください。 起動時に「ソフトウェア使用許諾契約書」の画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてください。 Acrobat Readerの画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Adobe Acrobat 5.0」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「ファイル削除の確認」の画面が表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「共有ファイルを削除しますか?」と表示されたら、「すべていいえ」ボタンをクリックしてください。 「アンインストールが完了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「'Adobe Acrobat 5.0'はシステムから削除されました。コンピュータを再起動して、アンインストール時に使用中だったファイルを削除することをお勧めします。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でAcrobat Reader 5.0の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 「Adobe Acrobat Reader 5.0」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 インストールが完了したら、CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 「セットアップの完了」の画面が表示された場合は、「はい、直ちにコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、 CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出してから「完了」ボタンをクリックしてください。自動的に再起動します。 以上でAcrobat Reader 5.0の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Acrobat Reader 5.0 概要 削除 追加 概要 PDF(Portable Document Format)形式の電子マニュアルの表示、閲覧、印刷を行うことができます。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Acrobat Reader 5.0は、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照してAcrobat Readerをインストールしてください。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者でログオンして行ってください。 一部のアプリケーションは、CyberAccessがエキスパートモード、アドバンストモード以外のモードのときは、インストールできません。その場合は、エキスパートモードまたはアドバンストモードに変更してから追加を行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、あらかじめネットワーク上の任意のコンピュータのCD-ROMドライブをネットワークドライブに割り当ててください。 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Acrobat Reader 5.0」をクリック インストール後はじめてお使いになる場合は、「管理者」でログオンしてください。 起動時に「ソフトウェア使用許諾契約書」の画面が表示されますので、内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてください。 Acrobat Readerの画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Adobe Acrobat 5.0」を選択し、「削除」ボタンをクリック 「ファイル削除の確認」の画面が表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「共有ファイルを削除しますか?」と表示されたら、「すべていいえ」ボタンをクリックしてください。 「アンインストールが完了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「'Adobe Acrobat 5.0'はシステムから削除されました。コンピュータを再起動して、アンインストール時に使用中だったファイルを削除することをお勧めします。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でAcrobat Reader 5.0の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 「Adobe Acrobat Reader 5.0」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 インストールが完了したら、CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 「セットアップの完了」の画面が表示された場合は、「はい、直ちにコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、 CD-ROMドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出してから「完了」ボタンをクリックしてください。自動的に再起動します。 以上でAcrobat Reader 5.0の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
「Windows Vista SP1」について 概要 削除 追加 概要 本機には「Windows Vista(R) Service Pack 1 (SP1)」(以下、Windows Vista SP1)がインストールされています。 Windows Vista SP1は、Windows Vista 出荷以降に発見された問題の改善および修正、または新しいテクノロジーに対応するための更新プログラムを集めたものです。 次のアドレスではWindows Vista SP1についての最新情報などを提供しています。 定期的にアクセスしてください。 http://www.microsoft.com/japan/windows/products/windowsvista/sp1/default.mspx ページの先頭へ▲ 削除 Windows Vista SP1を削除する場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後のいずれかの状態で行ってください。 Windows Vista SP1を削除した場合、Windows Vista SP1で修正されていた問題が発生する可能性があります。 Windows Vista SP1のアンインストール処理に時間がかかる場合があります。 Windows Vista SP1をいったん削除すると再追加には、本機を再セットアップする必要がありますので、Windows Vista SP1の削除には十分ご注意ください。 購入時のセットアップ直後にOffice 2007モデルでWindows Vista SP1を削除する場合は、Windows Vista SP1を削除する前にOffice 2007の削除を行う必要があります。 「Office Personal 2007」、「Office Personal 2007 with PowerPoint 2007」、または「Office Professional 2007」を参照して削除を行い、Windows Vista SP1削除後、Office 2007の追加を行ってください。 購入時のセットアップ直後にCD-R/RW with DVD-ROMドライブ、DVDスーパーマルチドライブ搭載モデル、またはブルーレイディスクドライブ搭載モデルでWindows Vista SP1を削除する場合は、Windows Vista SP1を削除する前にRoxio Creator LJBの削除を行う必要があります。 「Roxio Creator LJB」を参照して削除を行い、Windows Vista SP1削除後、Roxio Creator LJBの追加を行ってください。 Windows Vista SP1の削除後に以下の現象が発生する場合があります。 デバイス マネージャのWAN Miniport(SSTP)ネットワーク アダプタまたはWAN Miniport(NDISWANBH)ネットワーク アダプタに「!」が表示されてしまう。 詳しくは以下のホームページをご覧ください。 文書番号 : 948263 http://support.microsoft.com/kb/948263/ja ◆Windows Vista SP1の削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「タスク」欄の「インストールされた更新プログラムを表示」をクリック 「更新プログラムのアンインストール」の「Microsoft Windows」配下にある「Microsoft Windows (KB937286) の 更新プログラム」を選択し、 「アンインストール」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら再起動を行う 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「タスク」欄の「インストールされた更新プログラムを表示」をクリック 「更新プログラムのアンインストール」の「Microsoft Windows」配下にある「Microsoft Windows (KB936330) の Service Pack」を選択し、「アンインストール」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了し、再起動を促すメッセージが表示されたら「今すぐ再起動する」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 再起動を促すメッセージが表示されない場合は、再起動を行ってください。 以上でWindows Vista SP1の削除は終了です。 次に「◆デバイスマネージャの確認」へ進んでください。 ◆デバイスマネージャの確認 「デバイス マネージャ」を開く デバイスマネージャに「!」が表示されていない場合は、これ以降の手順は不要です。 デバイスマネージャ上に「!」が複数表示されている場合は、一つの「!」に対して以下の手順を行ってください。 「!」が表示されているものを右クリックし、「削除」をクリック Windows Vista SP1の削除後、WAN Miniport(SSTP)ネットワーク アダプタまたはWAN Miniport(NDISWANBH)ネットワーク アダプタに「!」が表示されてしまいます。 詳しくは以下のホームページをご覧ください。 文書番号 : 948263 http://support.microsoft.com/kb/948263/ja これ以降の操作は画面の指示に従って削除を行ってください。 削除が完了したら、Windowsを再起動する 再起動を促すメッセージが表示されたら、「はい」ボタンをクリックしてください。 以上でデバイスマネージャの確認は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windows Vista SP1を追加することはできません。 Windows Vista SP1を適用した状態に戻すには再セットアップが必要です。 再セットアップを行う場合は、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧ください。 ページの先頭へ▲
DeviceProtector 概要 注意事項 削除 追加 概要 DeviceProtectorは、各種周辺機器の使用を制限することができるアプリケーションです。 DeviceProtectorで周辺機器を無効にすることで、情報漏洩やコンピュータウイルス、不正なプログラムの流入を防ぐことができます。 IDE機器、USB機器については、機器単位で有効、無効の設定ができるため、より高度で柔軟な管理ができます。 機能の詳細や操作方法、制限事項については、以下を参照してください。 ●機能の詳細や操作方法、制限事項 Readme.pdf(「アプリケーションCD-ROM」内の「DeviceProtector\doc\Readme.pdf」) 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Readme.pdfを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。DeviceProtectorの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「DeviceProtector」→「DeviceProtector管理者用設定ツール」をクリック 「DeviceProtector管理者用設定ツール」は、「管理者」以外のユーザーでは使用することはできません。 必ず、「管理者」でログオンしてください。 インストール後、初めて起動した場合は、「パスワード設定」画面が表示されます。 「パスワード」と「パスワードの確認」欄にパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 2回目以降は「管理者確認」画面が表示されますので、「パスワード」欄に設定したパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 ページの先頭へ▲ 注意事項 ◆パスワードについて DeviceProtectorの「DeviceProtector管理者用設定ツール」の起動にはパスワードが必要です。 また、このパスワードはアンインストールするときにも必要です。絶対に忘れないようにしてください。 パスワードを忘れてしまった場合、NECに持ち込んでも解除はできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧になり、本機を再セットアップしてください。 ◆Roxio Creator LJBと同時に使用する場合の注意 DeviceProtectorで書き込みを制限しているとRoxio Creator LJBを使用してDVD/CDディスクへ書き込むことができません。 DVD/CDディスクへ書き込みを行う場合は、DeviceProtectorでDVD/CDドライブを機器単位で有効に設定するか、書き込み制限を解除してください。 ◆その他 お使いの機種によってはBIOSセットアップユーティリティでSATAモードを変更することができます。 DeviceProtectorを追加した後にBIOSセットアップユーティリティでSATAモードの設定を変更すると スクリーンセーバーが表示され、本機がロックされた状態になることがあります。 Windowsを再起動しても本機のロックが解除されない場合は、ロックを解除後にDeviceProtectorをいったん削除し、再追加してください。 ページの先頭へ▲ 削除 ◆DeviceProtectorの削除 「DeviceProtector管理者用設定ツール」で設定を変更したままDeviceProtectorを削除した場合は、デバイスマネージャ上で設定を戻すことができます。 IDE機器、USB機器単位で設定していた場合は、全て有効になります。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「DeviceProtector」を選択し、「アンインストール」をクリック 「ようこそ」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「選択したアプリケーション、およびすべての機能を完全に削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「パスワード」画面が表示された場合は、管理者パスワードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 入力するパスワードは「DeviceProtector管理者用設定ツール」の起動時に入力するパスワードです。 このパスワードを忘れてしまった場合は、DeviceProtectorを削除することはできません。 「ドライバをアンインストールします。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 「ドライバのアンインストールが終了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「メンテナンスの完了」と表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 自動的に再起動されない場合は、「スタート」ボタン→をクリックし、表示されたメニューから「再起動」をクリックしてください。 以上でDeviceProtectorの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 ◆DeviceProtectorの追加 DeviceProtectorを追加する前にデバイスマネージャで全てのデバイスを有効に設定してください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<DVD/CDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「DeviceProtector v6.6」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「InstallShield Wizardの完了」と表示されたら、「いいえ、後でコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 万一に備え、再起動後に「DeviceProtector管理者用設定ツール」を起動し、「ロック解除用パスワード」、および「ロック解除キー」を必ず設定してください。 設定方法については「Readme.pdf」をご覧ください。 以上でDeviceProtectorの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Windows Live メール [0007062300] 概要 インストール アンインストール 概要 [0007062301] Windows Live メールは、電子メールソフトです。 Hotmail など、すべての電子メール アカウントを管理できます。 機能の詳細については、以下をご覧ください。 ●機能の詳細 http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-live/essentials-other-programs チェック Windows Live メールは、工場出荷状態でインストールされています。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Windows Live メール」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 チェック初めて起動した時に、「マイクロソフトの使用条件」と表示された場合は、内容を確認後、「承諾」ボタンをクリックしてください。 ページの先頭へ▲ インストール [0007062302] チェックWindows Live メールをインストールするには、インターネット接続が必要です。 ◆Windows Live メールのインストール 以下のリンクからインストーラーをダウンロードして、Windows Live メールをインストールしてください。 インストールする際は、画面の指示に従い、メール機能のみインストールしてください。 http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-live/essentials-other-programs ページの先頭へ▲ アンインストール [0007062303] チェックWindows Live メールをアンインストールする場合は、購入時のセットアップ直後、または再セットアップ直後のいずれかの状態で行ってください。 ◆Windows Live メールのアンインストール Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プログラム」の「プログラムのアンインストール」をクリック 「Windows Live Essentials 2011」を選択し、「アンインストールと変更」をクリック 「Windows Live プログラムのアンインストールと修復」画面が表示されたら、「Windows Live プログラムの削除」をクリック 「アンインストールするプログラムの選択」画面が表示されたら、「メール」にチェックを付け「アンインストール」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示された場合は、「今すぐ再起動」ボタンをクリック 再起動を促すメッセージが表示されない場合は、Windowsを再起動してください。 以上でWindows Live メールのアンインストールは終了です。 ページの先頭へ▲Windows Live メール
DeviceProtector 概要 注意事項 削除 追加 概要 DeviceProtectorは、パソコン上の周辺機器を無効にすることができるアプリケーションです。 DeviceProtectorで周辺機器を無効にすることで、情報漏洩やコンピュータウイルス、不正なプログラムの流入を防ぐことができます。 IDE機器、USB機器については、機器単位で有効、無効の設定ができるため、より高度で柔軟な管理ができます。 機能の詳細や操作方法、制限事項については、Readme.pdf(「アプリケーションCD-ROM」内の「DeviceProtectorv3.5\doc\Readme.pdf」)を参照してください。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 Readme.pdfを参照するには、「Adobe Reader」が必要です。DeviceProtectorの追加を行う前に「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「DeviceProtector」→「管理者用設定ツール」をクリック 「管理者用設定ツール」は、「管理者」以外のユーザーでは使用することはできません。 必ず、「管理者」でログオンしてください。 インストール後、初めて起動した場合は、「パスワード設定」画面が表示されます。 「パスワード」と「パスワードの確認」欄にパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 2回目以降は「管理者確認」画面が表示されますので、「パスワード」欄に設定したパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 ページの先頭へ▲ 注意事項 ◆パスワードについて DeviceProtectorの「管理者用設定ツール」の起動にはパスワードが必要です。 このパスワードはアンインストールを実行するときにも要求されますので、絶対に忘れないようにしてください。 パスワードを忘れてしまった場合、NECに持ち込んでも解除はできません。 再セットアップが必要になりますので、『活用ガイド 再セットアップ編』をご覧になり、本機を再セットアップしてください。 ページの先頭へ▲ 削除 「管理者用設定ツール」で設定を変更したままDeviceProtectorを削除した場合は、デバイスマネージャ上で設定を戻すことができます。 IDE機器、USB機器単位で設定していた場合は、すべて有効になります。 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラム」にある「プログラムのアンインストール」をクリック 「DeviceProtector」を選択し、「アンインストールと変更」をクリック 「ようこそ」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「選択したアプリケーション、および全ての機能を完全に削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 「パスワード」画面が表示されたら、管理者パスワードを入力し、「次へ」ボタンをクリック 入力するパスワードは「管理者用設定ツール」の起動時に入力するパスワードです。 このパスワードを忘れてしまった場合は、DeviceProtectorを削除することはできません。 パスワードが設定されていない場合は、手順8へ進んでください。 「ドライバをアンインストールします。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 「ドライバのアンインストールが終了しました。」と表示されたら、「OK」ボタンをクリック 「メンテナンスの完了」画面が表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック 自動的に再起動します。 自動的に再起動されない場合は、「スタート」ボタン→をクリックし、表示されたメニューから「再起動」をクリックしてください。 以上でDeviceProtectorの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<CD/DVDドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「DeviceProtector v3.5」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「Windowsセキュリティ」画面が表示されたら、「このドライバソフトウェアをインストールします」をクリックしてください。 「InstallShield Wizardの完了」画面が表示されたら、「いいえ、後でコンピュータを再起動します。」にチェックを付け、「完了」ボタンをクリック CD/DVDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でDeviceProtectorの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
StandbyDisk Solo 概要 インストール前の注意 削除 追加 概要 StandbyDisk Soloは、Windows XP、Windows 2000対応のバックアップ&リカバリーユーティリティです。 StandbyDisk Soloは、ハードティスク内にある第1パーティション(Cドライブ)の使用領域とほぼ同じ容量をバックアップ先 (以後スタンバイ・エリア)として同パーティション内に確保し、使用領域のバックアップを行います。 稼動中のシステムに障害が起きた際、スタンバイ・エリアからシステムを起動しシステムを復旧することが可能です。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ユーザーガイド(「StandbyDisk Solo 日本語版CD-ROM」の「Docs」ディレクトリの「Manual.pdf」をダブルクリック) ●注意事項や制限事項に関する情報 ReadMe(「StandbyDisk Solo 日本語版CD-ROM」のルートディレクトリの「ReadMe.txt」をダブルクリック) ●StandbyDisk Soloの最新の情報 NetJapanのホームページ http://www.netjapan.co.jp/ 添付の「ユーザーガイド」を参照するには、「Acrobat Reader」が必要です。StandbyDisk Soloの追加を行う前に 「Acrobat Reader 5.0」を参照してインストールを行ってください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「StandbyDisk Solo」→「StandbyDisk Solo」をクリック StandbyDisk Soloの画面が表示されます。 スタンバイ・エリアからの起動方法、使用上の注意については「スタンバイ・エリアからの起動方法(StandbyDisk Soloモデルのみ)」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ インストール前の注意 ◆StandbyDisk Solo RBについて StandbyDisk Soloをインストールされている場合、StandbyDisk Solo RBはお使いになれません。 ◆ファイルシステムについて ファイルシステムをNTFSでフォーマットしている場合のみお使いになれます。 ◆バックアップに必要なCドライブの容量について StandbyDisk Soloを使用するには、Cドライブの容量が使用領域の2倍以上必要です。 ご購入時のままバックアップを行うと容量が不足する場合があります。ドライブのプロパティを参照してCドライブの容量と使用領域を確認してください。 また、お使いになるソフトウェアのインストールに必要な容量も確認し、必要に応じて再セットアップなどを行い容量を十分に確保してください。 なお、工場出荷時のソフトウェア占有量については、「ソフトウェア占有量について」を参照してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「StandbyDisk Solo」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック 「StandbyDisk Soloのアンインストール」の画面が表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 スタンバイ・エリア(バックアップ・エリア)を削除するため、しばらく時間がかかります。 「StandbyDisk Soloアンインストールの終了」と表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」にチェックがついていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 自動的に再起動しない場合は、次の手順で再起動してください。 【Ctrl】、【Shift】、【Esc】を同時に押し、タスクマネージャを開く 「アプリケーション」タブをクリック 「タスク」の「StandbyDisk Soloのインストール ウィザード」をクリックし、「状態」が「応答なし」となっていることを確認する 「タスクの終了」ボタンをクリック 「プログラムの終了」の画面が表示されたら、「すぐに終了」ボタンをクリック 「InstallDriver Module」の画面が表示された場合は、「送信しない」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でStandbyDisk Soloの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「StandbyDisk Solo 日本語版 CD-ROM」をセットする 「StandbyDisk Soloのインストールウィザード」が表示されない場合は、「スタート」ボタン→ 「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、 「OK」ボタンをクリックしてください。 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ユーザ情報」が表示されたら、ユーザー名、会社名、シリアル番号を入力してください。 シリアル番号はユーザー登録書に記載されています。 画面の指示に従って、操作を続けてください。 「InstallShield ウィザードの完了」と表示されたら、「StandbyDisk Soloを起動する」のチェックを外し、「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でStandbyDisk Soloの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
StandbyDisk Solo 概要 インストール前の注意 削除 追加 概要 StandbyDisk Soloは、Windows XP、Windows 2000対応のバックアップ&リカバリーユーティリティです。 StandbyDisk Soloは、ハードティスク内にある第1パーティション(Cドライブ)の使用領域とほぼ同じ容量をバックアップ先 (以後スタンバイ・エリア)として同パーティション内に確保し、使用領域のバックアップを行います。 稼動中のシステムに障害が起きた際、スタンバイ・エリアからシステムを起動しシステムを復旧することが可能です。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 機能の詳細や操作方法 ユーザーガイド(「StandbyDisk Solo 日本語版CD-ROM」内にある「Docs」ディレクトリの「Manual.pdf」をダブルクリック) 注意事項や制限事項に関する情報 ReadMe(「StandbyDisk Solo 日本語版CD-ROM」内にあるルートディレクトリの「ReadMe.txt」をダブルクリック) StandbyDisk Soloの最新の情報 NetJapanのホームページ http://www.netjapan.co.jp/ 添付の「ユーザーガイド」を参照するには、「Acrobat Reader」が必要です。StandbyDisk Soloの追加を行う前に 「Acrobat Reader 5.0」を参照してインストールを行ってください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「StandbyDisk Solo」→「StandbyDisk Solo」をクリック StandbyDisk Soloの画面が表示されます。 スタンバイ・エリアからの起動方法、使用上の注意については「スタンバイ・エリアからの起動方法(StandbyDisk Soloモデルのみ)」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ インストール前の注意 ◆StandbyDisk Solo RBについて StandbyDisk Soloをインストールされている場合、StandbyDisk Solo RBはお使いになれません。 ◆ファイルシステムについて ファイルシステムをNTFSでフォーマットしている場合のみお使いになれます。 ◆バックアップに必要なCドライブの容量について StandbyDisk Soloを使用するには、Cドライブの容量が使用領域の2倍以上必要です。 工場出荷時のままバックアップを行うと容量が不足する場合があります。ドライブのプロパティを参照してCドライブの容量と使用領域を確認してください。 また、お使いになるソフトウェアのインストールに必要な容量も確認し、必要に応じて再セットアップなどを行い容量を十分に確保してください。 なお、ご購入時のソフトウェア占有量については、「ソフトウェア占有量について」を参照してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「StandbyDisk Solo」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック 「StandbyDisk Soloのアンインストール」の画面が表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 スタンバイ・エリア(バックアップ・エリア)を削除するため、しばらく時間がかかります。 「StandbyDisk Soloアンインストールの終了」と表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」にチェックがついていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 自動的に再起動しない場合は、次の手順で再起動してください。 【Ctrl】、【Shift】、【Esc】を同時に押し、タスクマネージャを開く 「アプリケーション」タブをクリック 「タスク」の「StandbyDisk Soloのインストール ウィザード」をクリックし、「状態」が「応答なし」となっていることを確認する 「タスクの終了」ボタンをクリック 「プログラムの終了」の画面が表示されたら、「すぐに終了」ボタンをクリック 「InstallDriver Module」の画面が表示された場合は、「送信しない」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でStandbyDisk Soloの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「StandbyDisk Solo 日本語版 CD-ROM」をセットする 「StandbyDisk Soloのインストールウィザード」が表示されない場合は、「スタート」ボタン→ 「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、 「OK」ボタンをクリックしてください。 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ユーザ情報」が表示されたら、ユーザー名、会社名、シリアル番号を入力してください。 シリアル番号はユーザー登録書に記載されています。 「InstallShield ウィザードの完了」と表示されたら、「StandbyDisk Soloを起動する」のチェックを外し、 「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でStandbyDisk Soloの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
StandbyDisk Solo 概要 インストール前の注意 削除 追加 概要 StandbyDisk Soloは、Windows XP、Windows 2000対応のバックアップ&リカバリーユーティリティです。 StandbyDisk Soloは、ハードティスク内にある第1パーティション(Cドライブ)の使用領域とほぼ同じ容量をバックアップ先 (以後スタンバイ・エリア)として同パーティション内に確保し、使用領域のバックアップを行います。 稼動中のシステムに障害が起きた際、スタンバイ・エリアからシステムを起動しシステムを復旧することが可能です。 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 機能の詳細や操作方法 ユーザーガイド(「StandbyDisk Solo 日本語版CD-ROM」内にある「Docs」ディレクトリの「Manual.pdf」をダブルクリック) 注意事項や制限事項に関する情報 ReadMe(「StandbyDisk Solo 日本語版CD-ROM」内にあるルートディレクトリの「ReadMe.txt」をダブルクリック) StandbyDisk Soloの最新の情報 NetJapanのホームページ http://www.netjapan.co.jp/ 添付の「ユーザーガイド」を参照するには、「Adobe Reader」が必要です。StandbyDisk Soloの追加を行う前に 「Adobe Reader」を参照してインストールを行ってください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「StandbyDisk Solo」→「StandbyDisk Solo」をクリック StandbyDisk Soloの画面が表示されます。 スタンバイ・エリアからの起動方法、使用上の注意については「スタンバイ・エリアからの起動方法(StandbyDisk Soloモデルのみ)」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ インストール前の注意 ◆StandbyDisk Solo RBについて StandbyDisk Soloをインストールされている場合、StandbyDisk Solo RBはお使いになれません。 ◆ファイルシステムについて ファイルシステムをNTFSでフォーマットしている場合のみお使いになれます。 ◆バックアップに必要なCドライブの容量について StandbyDisk Soloを使用するには、Cドライブの容量が使用領域の2倍以上必要です。 工場出荷時のままバックアップを行うと容量が不足する場合があります。ドライブのプロパティを参照してCドライブの容量と使用領域を確認してください。 また、お使いになるソフトウェアのインストールに必要な容量も確認し、必要に応じて再セットアップなどを行い容量を十分に確保してください。 なお、ご購入時のソフトウェア占有量については、「ソフトウェア占有量について」を参照してください。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「StandbyDisk Solo」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック 「StandbyDisk Soloのアンインストール」の画面が表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 スタンバイ・エリア(バックアップ・エリア)を削除するため、しばらく時間がかかります。 「StandbyDisk Soloアンインストールの終了」と表示されたら、「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」にチェックがついていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 自動的に再起動しない場合は、次の手順で再起動してください。 【Ctrl】、【Shift】、【Esc】を同時に押し、タスクマネージャを開く 「アプリケーション」タブをクリック 「タスク」の「StandbyDisk Soloのインストール ウィザード」をクリックし、「状態」が「応答なし」となっていることを確認する 「タスクの終了」ボタンをクリック 「プログラムの終了」の画面が表示されたら、「すぐに終了」ボタンをクリック 「InstallDriver Module」の画面が表示された場合は、「送信しない」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でStandbyDisk Soloの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「StandbyDisk Solo 日本語版 CD-ROM」をセットする 「StandbyDisk Soloのインストールウィザード」が表示されない場合は、「スタート」ボタン→ 「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「<CD/DVDドライブ名>:\SETUP.EXE」と入力し、 「OK」ボタンをクリックしてください。 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 「ユーザ情報」が表示されたら、ユーザー名、会社名、シリアル番号を入力してください。 シリアル番号はユーザー登録書に記載されています。 「Adobe Readerをインストールしますか。」と表示された場合は、「いいえ」ボタンをクリックしてください。 「InstallShield ウィザードの完了」と表示されたら、「StandbyDisk Soloを起動する」のチェックを外し、 「完了」ボタンをクリック Windowsを再起動する 以上でStandbyDisk Soloの追加は終了です。 ページの先頭へ▲

