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放電の検索結果
TV番組の録画はパソコンにおまかせ。パソコンでTV放送を楽しむ専用ソフト「SmartVision(スマートビジョン)」が、パソコンならではの数々の便利な機能を提供します。 ■感動のシーンや決定的瞬間を、見逃さない、録り逃がさない。 「さかのぼり録画」(タイムシフト録画) TV番組を見ている途中、思いがけぬ貴重なシーンを見て、「この番組を録画しておきたい!」と思ったことはありませんか?「さかのぼり録画」(タイムシフト録画)機能なら、好きなシーンまでさかのぼって録画できます。*1 *1: タイムシフトモードで視聴中のTV番組でのみ可能です。さかのぼれる時間は「SmartVision」の「タイムシフト可能時間」で1〜90分まで設定できます(初期設定は5分)。 ■お好みのキーワードで、関連するTV番組を自動で次々と録画。 「おまかせ録画」 録画したい番組のキーワードやジャンル、放映時間帯、曜日などの条件を設定すると、電子番組表(EPG)から自動的に検索して録画予約してくれる「おまかせ録画」機能を搭載。最大128件までの予約ができるので、「サッカー」や「スポーツ」、または番組出演者の名前などをキーワードとして設定すれば、関連する番組を自動的に録画できます。また、キーワードやジャンルなどの条件を細かく組み合わせて、録画する番組を絞り込むこともできます。 ※ 検索条件によっては、該当する番組を検索できない場合があります。このような場合は録画予約されませんので、条件をゆるめて再検索する必要があります。 ※ 録画容量があらかじめ設定しておいたハードディスク容量を超えた場合は、自動的に古い録画番組から順に削除されます。 ※ 「SmartVision BS」および「SmartVision DG」は、おまかせ録画に対応しておりません。 ■面倒な入力不要!画面をクリックして簡単に録画予約ができる。 「電子番組表」 「電子番組表(EPG)」から、見たい番組を録画予約できます。タイマー入力もGコードの入力も不要です。また、番組のジャンルはわかりやすく色分けされていますので、録りたい番組を探すのも簡単です。 ※ 電子番組表(EPG)は、テレビ朝日系列の放送局から1日10回ほど、TVの電波を通じて10分間程度送られてきます。EPGの取得には、その間データを受信しつづける必要があります。 TVを自由自在に楽しむ「SmartVision」の詳細はこちらNEC Direct > VALUESTAR G
NECがおすすめするMicrosoft(R) Windows(R) XP ■TV仕様一覧 ※注釈は表中の赤文字数字をクリックしてご覧ください。 項目 VALUESTAR L 型名 VL590/CD VL570/CD VL500/CD 型番 PC-VL590CD PC-VL570CD PC-VL500CD 映像関連機能 (地上アナログ放送) TVチューナ 音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch)、CATV(C13〜C38)*1 データ放送受信 地上アナログデータ放送(ADAMS)、字幕放送 映像合成表示機能 DirectShow(R)により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能) SmartVision使用時:240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 高画質機能 ゴーストリデューサ、3次元Y/C分離、デジタルノイズリダクション、タイムベースコレクタ TV録画機能 MediaGarageおよびSmartVisionでMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間モード:352×480ドット(2Mbps VBR)、超長時間モード:352×240ドット(1.2Mbps VBR))の録画可能 最長録画時間 (高画質モード) 約71時間 約58時間 約45時間 最長録画時間 (標準画質モード) 約139時間 約113時間 約87時間 最長録画時間 (長時間モード) 約265時間 約216時間 約167時間 最長録画時間 (超長時間モード) 約414時間 約337時間 約260時間 映像・サウンド関連インターフェイス 地上アナログ放送アンテナ入力 F型同軸×1 ビデオ入力 Sビデオ入力端子×1(背面×1)、コンポジットビデオ入力端子×1(背面×1) ビデオオーディオ入力端子(L/R) 1系統 *1: ケーブルテレビの受信チャンネル表記は、(社)電子情報技術産業協会規格(CPR-4103)の表記に基づきます。実際のケーブルテレビ受信チャンネル番号は、ケーブルテレビ会社により異なりますので、ケーブルテレビ会社にお問い合わせください。 本製品をケーブルテレビ回線に接続する場合、ケーブルテレビ会社との受信契約が必要となります。 また、本製品は、記載されたケーブルテレビ周波数の受信に対応しておりますが、大半のチャンネルはケーブルテレビ会社により視聴制限(スクランブル)を施されているため、本製品で直接受信することはできません。 この場合は、ケーブルテレビ会社より貸与されるターミナルアダプタにより、受信する必要があります。 ケーブルテレビ会社により再送信を行っている地上アナログ放送は、VHFおよびUHFの周波数で送信されていますので、特別な受信装置がなくとも、受信可能です。 詳細は、ご利用のケーブルテレビ会社にご相談ください。NEC LAVIE公式サイト > 知る > VALUESTAR L
NECがおすすめするMicrosoft(R) Windows(R) XP ■TV仕様一覧 ※注釈は表中の赤文字数字をクリックしてご覧ください。 項目 VALUESTAR SR 型名 VR770/CD VR700/CD VR500/CD 型番 PC-VR770CD PC-VR700CD PC-VR500CD 映像関連機能 (地上アナログ放送) TVチューナ 音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch)、CATV(C13〜C38)*1 データ放送受信 地上アナログデータ放送(ADAMS)、字幕放送 映像合成表示機能 DirectShow(R)により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能) SmartVision使用時:240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 高画質機能 ゴーストリデューサ、3次元Y/C分離、デジタルノイズリダクション、タイムベースコレクタ TV録画機能 MediaGarageおよびSmartVisionでMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間モード:352×480ドット(2Mbps VBR)、超長時間モード:352×240ドット(1.2Mbps VBR))の録画可能 最長録画時間 (高画質モード) 約58時間 最長録画時間 (標準画質モード) 約113時間 最長録画時間 (長時間モード) 約215時間 約216時間 最長録画時間 (超長時間モード) 約336時間 約337時間 映像・サウンド関連インターフェイス 地上アナログ放送アンテナ入力 F型同軸×1 ビデオ入力 Sビデオ入力端子×1(側面×1)、コンポジットビデオ入力端子×1(側面×1) ビデオオーディオ入力端子(L/R) 1系統 *1: ケーブルテレビの受信チャンネル表記は、(社)電子情報技術産業協会規格(CPR-4103)の表記に基づきます。実際のケーブルテレビ受信チャンネル番号は、ケーブルテレビ会社により異なりますので、ケーブルテレビ会社にお問い合わせください。 本製品をケーブルテレビ回線に接続する場合、ケーブルテレビ会社との受信契約が必要となります。 また、本製品は、記載されたケーブルテレビ周波数の受信に対応しておりますが、大半のチャンネルはケーブルテレビ会社により視聴制限(スクランブル)を施されているため、本製品で直接受信することはできません。 この場合は、ケーブルテレビ会社より貸与されるターミナルアダプタにより、受信する必要があります。 ケーブルテレビ会社により再送信を行っている地上アナログ放送は、VHFおよびUHFの周波数で送信されていますので、特別な受信装置がなくとも、受信可能です。 詳細は、ご利用のケーブルテレビ会社にご相談ください。NEC LAVIE公式サイト > 知る > VALUESTAR SR
NECがおすすめするMicrosoft(R) Windows(R) XP ■TV仕様一覧 ※注釈は表中の赤文字数字をクリックしてご覧ください。 項目 VALUESTAR SR 型名 VR770/BD VR700/BD VR500/BD 型番 PC-VR770BD PC-VR700BD PC-VR500BD 映像関連機能 (地上アナログ放送) TVチューナ 音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch)、CATV(C13〜C38)*1 データ放送受信 地上アナログデータ放送(ADAMS)、字幕放送 映像合成表示機能 DirectShow(R)により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能) SmartVision使用時:240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 高画質機能 3次元Y/C分離、ゴーストリデューサ、デジタルノイズリダクション、タイムベースコレクタ TV録画機能 MediaGarageおよびSmartVisionでMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間モード:352×480ドット(2Mbps VBR)、超長時間モード:352×240ドット(1.2Mbps VBR))、MPEG1(ユーザ設定モード:352×240ドット(1.152Mbps CBR))の録画可能 最長録画時間 (高画質モード) 約58時間40分 最長録画時間 (標準画質モード) 約114時間20分 最長録画時間 (長時間モード) 約217時間20分 最長録画時間 (超長時間モード) 約339時間30分 映像・サウンド関連インターフェイス 地上アナログ放送アンテナ入力 F型同軸×1 ビデオ入力 Sビデオ端子×1(側面×1)、コンポジットビデオ端子×1(側面×1) オーディオ入力端子(L/R) 1系統 *1: ケーブルテレビの受信チャンネル表記は、(社)電子情報技術産業協会規格(CPR-4103)の表記に基づきます。実際のケーブルテレビ受信チャンネル番号は、ケーブルテレビ会社により異なりますので、ケーブルテレビ会社にお問い合わせください。 本製品をケーブルテレビ回線に接続する場合、ケーブルテレビ会社との受信契約が必要となります。 また、本製品は、記載されたケーブルテレビ周波数の受信に対応しておりますが、大半のチャンネルはケーブルテレビ会社により視聴制限(スクランブル)を施されているため、本製品で直接受信することはできません。 この場合は、ケーブルテレビ会社より貸与されるターミナルアダプタにより、受信する必要があります。 ケーブルテレビ会社により再送信を行っている地上アナログ放送は、VHFおよびUHFの周波数で送信されていますので、特別な受信装置がなくとも、受信可能です。 詳細は、ご利用のケーブルテレビ会社にご相談ください。NEC LAVIE公式サイト > 知る > VALUESTAR SR
パソコンだからできる、TVの楽しみ方がさらにパワーアップ。 従来の「さかのぼり録画」、「おまかせ録画」機能のほか、ダブルチューナ搭載で「ダブル録画」も可能になりました。 NECのパソコンならではの、こだわりの録画生活をはじめてみませんか。 同時刻に録画したいTV番組が重なっても大丈夫。VALUESTAR Lは2つのチューナを搭載*1し、視聴中の番組のほか、ウラ番組も同時に録画できます。もちろん、予約録画を設定したTV番組とおまかせ録画により自動録画されるTV番組の時間帯が重なっても、2番組同時に録画可能。VALUESTAR Lの「ダブル録画*1」なら、もう録り逃すことはありません。 *1:VL770/CD、VL700/CDに搭載 ※ DVD-RAMとDVD-RAMの同時録画はできません。 ※ 2画面同時視聴はできません。 TVを見ている途中でも、録画しておけばよかったというシーンまでさかのぼって、番組を録画できます。決定的瞬間や貴重なシーンを録りのがしません。 このコンテンツを見るには、Macromedia Flash Playerが必要です。 こちらからダウンロードしてインストールしてください。 ※ 「SmartVision(スマートビジョン)」「SmartVision(スマートビジョン) BS」、「SmartVision (スマートビジョン)DG」および「MediaGarage(メディアガレージ)」で実現します。 ※ タイムシフトモードで視聴中の番組で可能。さかのぼれる時間は1〜90分です。これは「SmartVision(スマートビジョン)」の「タイムシフト可能時間」で設定した時間によります。 ■条件設定画面 興味のあるジャンルや出演者などのキーワードを指定するだけで、該当する番組をパソコンが自動的に録画。細かい条件設定もできるので便利です。 さらに、「再放送番組を含める」という条件のチェックをはずせば、同じ番組の録画を避けられます。 ■ビデオリスト画面 指定したキーワードで録画された番組はビデオリストに登録されます。 パソコンの電源がOFFの状態からでも予約時間がくれば、自動的にパソコンが立ち上がって録画してくれます*1。 *1: この機能はあらかじめ設定が必要です。 ※ 「SmartVision(スマートビジョン)」で実現します。 ※ 録画容量があらかじめ設定しておいたハードディスク容量以上になった場合は、古い録画番組から自動的に削除します。 ※ 「SmartVision(スマートビジョン) BS」および「SmartVision(スマートビジョン) DG」は対応しておりません。 TV視聴・録画ソフト「SmartVision(スマートビジョン)」の「おてがる予約」機能を使えば、新聞のTV欄のように表示された番組の最新一覧表を見ながら、手軽に番組予約が行えます。また、ジャンルや出演者の名前、キーワードなどから番組を検索。録画したい番組をピックアップすることも可能です。 パソコンの電源がOFFの状態からでも予約時間がくれば、自動的にパソコンが立ち上がって録画してくれます*1。 *1: この機能はあらかじめ設定が必要です。 ※ 電子番組表(EPG)はテレビ朝日系列の放送局から1日10回ほど、地上アナログ放送の電波を通じて10分間程度送られてきます。EPGを取得するには、その間受信しつづける必要があります。 ※ インターネットからのダウンロードで番組データを受信できる(株)テレビ朝日データビジョンのADAMS-EPG+にも対応。EPGデータの放送時間を待たずに番組データをダウンロードできます。 ※ 「MediaGarage(メディアガレージ)」でも実現しますが、一部機能が異なります。 予約録画中に、その番組が見たくなったら「追っかけ再生」。録画の終了を待たずに、番組の冒頭から再生できます。追っかけ再生中に早送りをして、放送中の番組に追いつくことも可能です。 このコンテンツを見るには、Macromedia Flash Playerが必要です。 こちらからダウンロードしてインストールしてください。 ※ 「SmartVision(スマートビジョン)」および「MediaGarage(メディアガレージ)」で実現します。 ※ 「SmartVision(スマートビジョン) BS」、「SmartVision(スマートビジョン) DG」では、録画中の「追っかけ再生」には対応しておりません。 TV番組を録画予約する場合に、予約した番組をDVD1枚にぴったり収まるサイズで、あらかじめ設定できる「ぴったり録画」機能。番組の長さに合わせて録画の画像レベルを自動的に調整します。 ※ 「SmartVision(スマートビジョン)」で実現します。 ※ 映像の画質や時間によっては1枚のDVDに収まらない場合もあります。ぴったり録画で録画したデータは、指定したサイズに収まるように、約0〜10%少ないサイズで保存されます。長時間の番組になるほど、および指定サイズが小さくなるほど、画質は劣化します。 ※ 「SmartVision(スマートビジョン) BS」および「SmartVision(スマートビジョン) DG」は対応しておりません。 TV番組をパソコンのハードディスクへ録画することに加え、DVD-RAM*1への直接録画も可能です。録画データをハードディスクからDVDへダビングする手間を省けるので、TV番組の録画にも最適です。また、予約録画時にDVD-RAMを入れ忘れたとしても、ハードディスクに録画してくれるので安心です。 *1: カートリッジタイプのDVD-RAMは使用できません。 ※ 「SmartVision(スマートビジョン)」で実現します。 ※ 「SmartVision(スマートビジョン) BS」および「SmartVision(スマートビジョン) DG」は対応しておりません。 録画したTV番組を、TV視聴・録画ソフト「SmartVision(スマートビジョン)」でminiSDカード(SD-Video形式)に保存。録画番組を外出先でも携帯電話で見ることができます。 ※ 視聴できる携帯電話については、http://panasonic.jp/support/software/others/index.html →[SD-VideoWriter]のページをご覧ください。 ※ 「SmartVision(スマートビジョン) BS」および「SmartVision(スマートビジョン) DG」は対応しておりません。 ※ データによっては、正常に表示できない場合があります。 ※ 「SmartVision(スマートビジョン) BS」および「SmartVision(スマートビジョン) DG」で録画した地上デジタル、BSデジタル・110度CSデジタル放送の番組は、録画したパソコン以外で視聴することはできません。 ※ リモコン操作に対応していない機能もあります。 TV視聴・録画ソフト「SmartVision(スマートビジョン)」の詳細はこちら かんたんAV視聴ソフト「MediaGarage(メディアガレージ)」の詳細はこちらNEC LAVIE公式サイト > 知る > TV録画
A | A | A ※注釈は表中の赤文字数字をクリックしてご覧ください。 項目 VALUESTAR G タイプSR モデル名 GV30VR/D1 GV29HR/D1 型番 PC-GV30VRDE1 PC-GV29HRDE1 インストールOS・サポートOS Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 CPU CPU HT テクノロジ*2 インテル(R) Pentium(R) 4 プロセッサ 630 (3GHz)*3 インテル(R) Celeron(R) D プロセッサ 341 (2.93GHz) キャッシュメモリ 1次 12Kμ命令実行トレース/16KBデ−タ 2次 2MB 256KB バスクロック システムバス 800MHz 533MHz メモリバス 400MHz チップセット Intel社製 82915GV / 82801FB メインメモリ 標準容量 / 最大容量*4 セレクションメニューにて選択可能 / 最大2GB スロット数 DIMMスロット×2[空き:0] 表示機能 ディスプレイ 19型(高解像度スーパーシャインビューEX液晶)[ディスプレイ本体一体型] グラフィックアクセラレータ Intel社製 82915GVに内蔵 ビデオRAM 標準AUTO可変(最大128MB)*5 最大表示色 (表示解像度) 本体添付ディスプレイ 最大約1,677万色 (1,280×1,024、1,024×768*6、800×600*6) 本機のサポートする表示モード デジタルディスプレイ − *7 アナログディスプレイ − *7 ドライブ ハードディスクドライブ*8 セレクションメニューにて選択可能 DVD/CDドライブ*9 DVD/CDドライブ DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き) [DVD-R/+R 2層書込み] 速度 ・DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW) [DVD-R/+R 2層書込み] DVD-RAM読出し:最大5倍速*37、 DVD-RAM書換え:最大5倍速*37 *38、 DVD+R(1層)書込み:最大16倍速、 DVD+R(2層)書込み:最大4倍速*39、 DVD+RW書換え:最大8倍速、 DVD-R(1層)書込み:最大16倍速*40、 DVD-R(2層)書込み:最大4倍速*41 *42 *43、 DVD-RW書換え:最大6倍速*44、 DVD読出し:最大16倍速、 CD読出し:最大40倍速*45、 CD-R書込み:最大40倍速、 CD-RW書換え:最大10倍速*46 フロッピーディスクドライブ セレクションメニューにて選択可能 サウンド機能 スピーカ 本体に内蔵(3W + 3W) 音源 / サラウンド機能 PCM録音再生機能(ステレオ / モノラル、量子化8ビット / 16ビット、サンプリングレート8-48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI<GM、GS演奏モード対応、DLS2対応*10>)、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド サウンドチップ ADI社製 AD1981B搭載 通信機能 LAN 100BASE-TX/10BASE-T対応 FAXモデム*11 データ通信:最大56Kbps*12(V.90対応) / FAX通信:最大14.4Kbps(V.17)、Resume On Ring機能対応 インスタント機能*13 TV視聴・録画*14・予約*15 / DVD*16・CD再生*17 / ハードディスク内のファイル再生*18 入力装置 キーボード ワイヤレスキーボード*19 *20 *21(109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン付き) マウス 光センサーワイヤレスマウス*19 *21 *22(スクロール機能付き) リモコン 赤外線リモコン*23 *24 外部インターフェイス USB コネクタ4ピン×6[USB2.0] IEEE1394(DV) 4ピン×1 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×2(LINE×1、TELEPHONE×1) LAN RJ45コネクタ×1 サウンド関連 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 角形×1*25 ライン入力 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ヘッドフォン出力と共用 マイク入力 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ステレオミニジャック×1 映像関連インターフェイス 地上アナログ放送アンテナ入力 F型同軸×1 ビデオ入力 Sビデオ入力端子×1(側面×1)、コンポジットビデオ入力端子×1(側面×1) カードスロット メモリーカード トリプルメモリースロット*26×1[SDメモリーカード*27、メモリースティック(メモリースティック PRO)*28、xD-ピクチャーカード] PCカードスロット Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 / 最大 / スタンバイ状態時 約130W/約216W/約2W 約121W/約208W/約2W エネルギー消費効率 (省エネ基準達成率)*29 P区分 0.00018 (AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 外形寸法 本体(突起部除く) 472(W)×258(D)×465(H)mm キーボード 388(W)×173(D)×28(H)mm リモコン 52(W)×225(D)×25(H)mm 質量 本体 約20.1kg キーボード / マウス / リモコン 約727g*30 / 約64g*30 / 約127g*30 温湿度条件 10〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) ソフトウェアパック*31 標準ソフトウェアパック 主な添付品 マニュアル、電源ケーブル、電話回線ケーブル、リモコン、乾電池(単三アルカリ:6本) 映像関連機能 (地上アナログ放送) MPEGボード ハードウェアMPEG2リアルタイムエンコーダボード×2 TVチューナ 音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch)、CATV(C13〜C38)*32 データ放送受信 地上アナログデータ放送(ADAMS)、字幕放送 映像合成表示機能 DirectShow(R)により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能) SmartVision使用時:240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 MediaGrageおよびSmartVisionで、2つまでの放送を同時受信/録画時、切替表示可能 高画質機能 ゴーストリデューサ、3次元Y/C分離、デジタルノイズリダクション、タイムベースコレクタ 各2組 TV録画機能 MediaGarageおよびSmartVisionでMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間モード:352×480ドット(2Mbps VBR)、超長時間モード:352×240ドット(1.2Mbps VBR))の録画可能、2番組までの同時録画可能 最長録画時間 高画質モード 約69時間(ハードディスクドライブ容量300GBの場合) 約56時間(ハードディスクドライブ容量250GBの場合) 約43時間(ハードディスクドライブ容量200GBの場合) 約32時間(ハードディスクドライブ容量160GBの場合) 標準画質モード 約136時間(ハードディスクドライブ容量300GBの場合) 約109時間(ハードディスクドライブ容量250GBの場合) 約83時間(ハードディスクドライブ容量200GBの場合) 約63時間(ハードディスクドライブ容量160GBの場合) 長時間モード 約259時間(ハードディスクドライブ容量300GBの場合) 約208時間(ハードディスクドライブ容量250GBの場合) 約159時間(ハードディスクドライブ容量200GBの場合) 約119時間(ハードディスクドライブ容量160GBの場合) 超長時間モード 約404時間(ハードディスクドライブ容量300GBの場合) 約326時間(ハードディスクドライブ容量250GBの場合) 約249時間(ハードディスクドライブ容量200GBの場合) 約187時間(ハードディスクドライブ容量160GBの場合) セレクション項目 VALUESTAR G タイプSR モデル名 GV30VR/D1 GV29HR/D1 型番 PC-GV30VRDE1 PC-GV29HRDE1 メインメモリ 標準 いずれか選択可能 ・512MB(ECC無しDDR SDRAM、PC3200対応(DDR400)、256MB DIMM + 256MB DIMM) ・1GB(ECC無しDDR SDRAM、PC3200対応(DDR400)、512MB DIMM + 512MB DIMM) ・2GB(ECC無しDDR SDRAM、PC3200対応(DDR400)、1GB DIMM + 1GB DIMM) スロット数 2スロット(DIMMスロット)[空きスロット0] 最大容量 2GB 表示機能 ビデオRAM 標準AUTO可変(最大128MB)*5 ドライブ ハードディスクドライブ*8 いずれか選択可能 ・約160GB(Serial ATA、高速7,200回転/分)*33 ・約200GB(Serial ATA、高速7,200回転/分)*34 ・約250GB(Serial ATA、高速7,200回転/分)*35 ・約300GB(Serial ATA、高速7,200回転/分)*36 フロッピーディスクドライブ いずれか選択可能 ・無し ・3.5型外付け(USB接続)*47 主なソフトウェア いずれか選択可能 ・無し ・Microsoft(R) Office Personal Edition 2003 ・Microsoft(R) Office Professional Enterprise Edition 2003 【VALUESTAR G/LaVie G Webカタログの記載事項に関するご注意】 ■ Webカタログについてのご注意 ■ 商品についてのご注意 ■ DVD/CDの読み込み/書き込みについて ■ 周辺機器接続について ■ 液晶ディスプレイに関するご注意事項 PC-GV30VRDE1 PC-GV29HRDE1 PC-GV30VRBE1 PC-GV29HRBE1 PC-GV30VNBE1 PC-GV29HNBE1NEC Direct > VALUESTAR G タイプSR
■注意事項 本サイトに掲載しております全商品の価格には消費税は含まれておりません。ご購入の際、消費税が付加されますのでご承知おき願います。 パソコンの導入にあたっての配送・設置・インストール・操作指導・使用済商品の引き取り等に要する費用は、本サイトに掲載しております商品の価格には含まれておりません。詳しくは、取扱販売店にお問い合わせください。本サイト上の価格は弊社の標準価格です。実際に購入する際の価格は取扱販売店にご確認ください。本商品の補修用性能部品の最低保有期間は製造打切後7年です。 市販アプリケーション及び周辺機器のご使用について: ■ 本サイトに記載の標準価格、仕様等の内容は2001年1月現在のものです。 ● 1MB空間のメモリリソースを使用するPCIボードは正常に動作しない場合があります。 ● 本サイトにおけるジャストホームモデルとは、「ジャストホームi」をインストールしたモデル、Office2000モデルとは、アプリケーションソフトとして「Microsoft(R) Office 2000 Personal」をインストールしたモデルを指します。 ● 本サイトの「消費電力(固定ディスクはレディ時)」並びに「エネルギー消費効率」については、省エネ法(エネルギーの使用と合理化に関する法律)による表示を記載しています。 ● エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 ● パソコン本体にインストール済みのソフトウェアは、別売のパッケージ商品と一部異なるところがあります。 ● パソコ ン本体にインストール済みのソフトウェアおよび別売のソフトウェアをご使用になる際、一部の機能でプリンタ、スキャナ、デジタルカメラ等、拡張機器・拡張ボード・周辺機器が必要になる場合があります。 ● 当社製周辺機器および各種OSの使用可否、使用条件については、販売店にてご確認ください。 ● 増設する拡張機器によっては、本体標準の一部機能と排他利用となります。 ● 固定ディスク容量は、1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。OSから認識できる容量は、実際の値より少なく表示されることがあります。 ● 液晶ディスプレイでは、明るさのむらや、微細な斑点があらわれることがありますが、故障ではありません。 ● セットのディスプレイは、情報処理装置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準に基づくクラスB情報技術装置です。 ● 17型モニタ(ダイヤモンドトロン(R) モニタ)では、画面の表示内容によっては、2本の細い横線が現れることがありますが、これはディスプレイの構成上必要なダンパー線の影が見えるものです。故障ではありませんのであらかじめご了承ください。 ● 本機に標準インストールされているOSの別売パッケージを、インストールおよび利用することはできません。 ● データ放送をご覧になる場合、ノイズやゴーストなど電波障害が強いところでは、データ放送の受信ができない場合があります。電波の弱い場合は、ブースタが必要になる場合があります。また、ケーブルテレビをご利用の場合は、ビットキャスト放送、ADAMSおよび文字放送等のデータ放送が受信可能かどうか、ご利用のケーブルテレビ会社へお問い合わせください。 ● 本機ではリセットスイッ チを装備しておりません。なお、プログラムを止められなくなった時や、うまくプログラムが立ち上がらない時などの場合では、本体の電源OFF/ON等によりリセット操作が可能です。 ● 本商品の保証については、ハードウェアのみに対し適用されます。 ● 商品に添付のガイドブック(取扱説明書)における「使用上の注意事項」にある記載内容を遵守せず、損害等が発生した場合、当社では一切責任を負いかねますので予めご了承ください。 ● プリインストールおよび、添付ソフトのバージョンや詳細機能などは、予告なしに変更されることがあります。また、それに伴い一部機能に制限が生じる場合があります。 ● 本機に装備されている各種インターフェイス(USB等)に関しては、そのインターフェイスに対応した全ての周辺装置の動作を保証するものではありません。周辺装置をお求めになる場合は、対応OS、仕様条件について販売店やメーカーに動作可否の確認をお願いいたします。 ・ Intel、Pentium、CeleronはIntel Corporationの商標または登録商標です。 ・ AMD、AMDロゴ、AMD Duron、AMD Athlon、3DNow!、ならびにその組み合わせは、Advanced Micro Devices,Inc.の商標です。 ・ nVIDIA およびGeForce2 MX、VantaはnVIDIA社の登録商標です。 ・ K56flexは、CONEXANT SYSTEMSとLucent Technologiesの商標です。 ・ ダイヤモンドトロンは三菱電機株式会社の登録商標です。 ・ Sageは、Sage社の米国における登録商標です。 ・ T.M.D.Sは米シリコンイメージ社の商標です。 ・ NXT&(nxt)are the trademarks of New Transducers Ltd. All Patent rights reserved. Microsoft、MS、Windows、NetMeeting、Outlook、Bookshelf、DirectX、およびWindowsのロゴは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。 ・ 「Justsystem Home」、「一太郎」、「一太郎Home」、「カラメル」、「楽々はがき」、「フォトシアター」、「デジコレ」、「キーボードファイター」、「ATOK」は、株式会社ジャストシステムの商標です。 ・ 「VirtualChannel」、「アクティブメニューNX」、「BIGLOBE電話で入会ナビ」、「BIGLOBE電話で入会サービス」、「BIGLOBE スタートナビ」、「BIGLOBEページャ」、「SmartGallery」、「BusBrain」は、日本電気株式会社の商標です。 ・ 「SmartVoice」、「しゃべっていいメール」、「BIGLOBE」、「ThumbsStudio」、「SmartVision」は日本電気株式会社の登録商標です。 ・ アメリカ・オンラインおよびAOLはAOLの登録商標です。 ・ @niftyはニフティ(株)の商標です。 ・ ODN(Open Data Network)は日本テレコム(株)の登録商標です。 ・ DIONは株式会社ディーディーアイの登録商標です。 ・ InfoSphereは、NTTPCコミュニケーションズの登録商標です。 ・ So-net、ソネット、ソネットのロゴはソニー株式会社の商標または登録商標です。 ・ PostPetは、ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社の登録商標です。 ・ コペルニックライト、CopernicLiteは、日本テクノラボ社の登録商標です。 ・ 筆王は、株式会社アイフォーの登録商標です。 ・ 「駅すぱあと」は株式会社ヴァル研究所の登録商標です。 ・ 「てきぱき家計簿マム」はテクニカルソフト株式会社の商標です。 ・ 「Ulead」、「VideoStudio」はUlead Systems,Inc.の登録商標です。 ・ 「Ulead VideoStudio」の正式名称は、「Ulead VideoStudio Version4.0 SE Basic」です。 ・ Sonic,Sonic Solutions,Sonicロゴマーク、DVDit!は、Sonic Solutionsの商標です。 ・ パソコン大学は、(株)アビバジャパンの商標です。 ・ bitcastおよびビットキャストの名称、ロゴは、株式会社インフォシティの登録商標です。 ・ ADAMS(TV-Asahi Data And Multimedia Service)は、テレビ朝日データ株式会社によるWebデータを配信するデータ多重放送サービスです。 ・ A-DAMS-EPGはテレビ朝日系列24局のデータ放送によるテレビ番組の情報配信サービスです。 ・ インターネットカラオケキングは、(株)ミュージックネットワークの登録商標です。 ・ Mr.DRILLERは株式会社ナムコの登録商標です。 ・ AI将棋、AI囲碁は株式会社アイフォーの商標です。 ・ Easy CD Creator、Direct CDはAdaptec,Inc.の商標です。 ・ AdaptecおよびAdaptec社のロゴは、Adaptec,Inc.の登録商標です。 ・ VirusScanは米国法人Network Associates,Inc.またはその関係会社の米国またはその他の国における登録商標です。 ・ Adobe、AcrobatおよびAcrobatロゴはAdobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の商標です。 ・ 「iモード」はNTTドコモの登録商標です。 ・ cdmaOneは、cdma development group inc.およびシーディーエムエーディベロップメントグループインクの登録商標です。 ・ 携快電話は株式会社SOURCENEXTの登録商標です。 ・ 「DEJIG PHOTO GALLERY」および「デジグフォトギャラリー」は、(株)増田屋コーポレーションの商標です。 ・ メイルドールは、(株)宝島ワンダーネットの登録商標です。 ・ 「i-morning」、「アイモーニング」は(株)デジタルアドベンチャーの商標です。 ・ ドルビーはドルビーラボラトリーズの商標です。 ■ その他本サイトに記載されている会社名および商品名は各社の商標または登録商標です。 ★ このサイトに記載された仕様、価格、デザインなどは予告なしに変更することがあります。また写真は、商品の色と多少異なる場合があります。 ★ 保証書はご記入事項をお確かめの上、大切に保管してください。 ★ 機器は説明書をよくお読みの上、正しくご使用ください。 ★ 画面はハメコミ合成です。画面写真に使用したソフトウェアはデモンストレーション用で、販売されていない場合があります。 ★ 商品写真の大きさは同比率ではありません。 ★ 本商品(ソフトウェアを含む)は日本国内仕様であり、当社では海外での保守サービス及び技術サポートは行っておりません。
NECがおすすめするMicrosoft(R) Windows(R) XP | PC-VG32SSZEF PC-VG26SSZEF PC-VG32SSZJF PC-VG26SSZJF | PC-VG32STZEF PC-VG26STZEF PC-VG32STZJF PC-VG26STZJF | PC-VG32SVZEF PC-VG26SVZEF PC-VG32SVZJF PC-VG26SVZJF | PC-VG32SVZGF PC-VG26SVZGF PC-VG32SVZMF PC-VG26SVZMF | ■VALUESTAR G タイプTX 主なソフトウェア一覧 ○: インストール済み △: ハードディスクに格納済み(インストールして利用) ▽: クライアントのパソコンでセットアッププログラムを実行してインストール ※注釈は表中の赤文字数字をクリックしてご覧ください。 分類 ソフトウェア名 VALUESTAR G タイプTX PC-VG32STZEF (VG32ST/F) PC-VG26STZEF (VG26ST/F) 標準 ソフトウェアパック PC-VG32STZJF (VG32ST/F) PC-VG26STZJF (VG26ST/F) 標準 ソフトウェアパック BS/CSあり BS/CSあり ◆基本OS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 1*1 ○ - Microsoft(R) Windows(R) XP Professional operating system 日本語版 Service Pack 1*1 - ○ Microsoft(R) Windows Media(TM) Player 9.0 ○ ○ Microsoft(R) DirectX(R) 9.0a ○ ○ ◆Java Microsoft(R) Virtual Machine for Java(TM) ○ ○ ◆日本語入力 Microsoft(R) IME 2002 ○ ○ Microsoft(R) IME 2003 ○*25 ○*25 ◆統合ビジネスプラットフォーム:Microsoft(R) Office Personal Edition 2003(ご選択いただいた場合のみ)*2 日本語ワードプロセッサ Microsoft(R) Office Word 2003 ○*25 ○*25 統合型表計算ソフトウェア Microsoft(R) Office Excel 2003 ○*25 ○*25 電子メール・情報管理ソフトウェア Microsoft(R) Office Outlook(R) 2003 ○*25 ○*25 オフィスパワーアップツール Microsoft(R) Office Home Style+ ○*25 ○*25 オンライン サービス Microsoft(R) Office Online*19 ○*25 ○*25 ◆メニュー ソフトナビゲーター ○ ○ ◆インターネット インターネット体験 BIGLOBEインターネット無料体験*3 ○ ○ プロバイダ入会・インターネット接続 BIGLOBEでインターネット ○ ○ DIONサインアッププログラム ○ ○ ODN (Open Data Network) ○ ○ So-net簡単スターター ○ ○ POINT サインアップナビ ○ ○ OCNスタートパック ○ ○ @niftyでインターネット for Windows(R) ○ ○ かるがるネット ○ ○ 光でつながるUSENのブロードバンド ○ ○ AOL7.0 for Windows ○ ○ ホームページ閲覧 Microsoft(R) Internet Explorer 6.0 Service Pack 1 ○ ○ ホームページ表示補助 BIGLOBEツールバー ○ ○ JWord Plugin ○ ○ ホームページ作成 ホームページミックス*4 体験版はこちら※1 △ △ 電子メール Microsoft(R) Outlook(R) Express 6.0 ○ ○ 英日・日英翻訳 翻訳アダプタII CROSSROAD (Ver3.0) △ △ インターネットTV電話*5 Microsoft(R) Windows(R) Messenger Version4.7 ○ ○ Fresh Voice ○ ○ インターネット電話 BIGLOBE IP電話*6 ○ ○ インターネット写真印刷 BIGLOBEフォトサービス ○ ○ 百年プリント@コニカ(店頭受け取り) ○ ○ 通信カラオケ Victor Sound Cafe ○ ○ ポータルサイト PCポータル ○ ○ ドット・ゲートサービス ドット・ゲートサービス ○ ○ Webアルバム ○ ○ ライブフォト/i*7 △ △ ◆携帯電話連携 携帯マスター10 for NEC*21 △ △ ◆生活情報 ファミリーウィンドウ ○ ○ ◆画像表示・編集 ビデオ編集 Ulead(R) VideoStudio(R) 6 SE Basic △ △ DVD-MovieAlbumSE △ △ マルチメディアファイル管理 SmartHobby ○ ○ ◆DVDコンテンツ作成 Ulead(R) DVD MovieWriter(TM) for NEC Ver.2 ○ ○ ◆TV関連 BS・110度CSデジタル放送受信・録画 SmartVision BS ○ ○ 地上波放送受信・録画・TV番組表受信 SmartVision ○ ○ TV録画予約 SmartVision TV 録画予約サービスクライアント(BIGLOBE用)*9 △ △ SmartVision TV 録画予約サービスクライアント(ドット・ゲートサービス用) ○ ○ リモートTV機能 SmartVision/SERVER ○ ○ SmartVision/PLAYER*20 ▽ ▽ テレビ・ビットキャスト受信 bitcast browser Ver3.0 ○ ○ ADAMS受信 ADAMSナビ ○ ○ 文字放送受信 もじぞう ○ ○ ◆プレ−ヤ DVDビデオ再生 InterVideo(R) WinDVD(R) 4 for NEC (Dolby Headphone、Dolby Virtual Speaker機能搭載) ○ ○ 音楽CD、MP3再生 BeatJam for NEC ○ ○ ◆CD-R/CD-RW書き込み、DVD-R/DVD-RW書き込み Sonic RecordNow DX*12 ○ ○ ◆DVD-RAM管理 DVD-RAM用ドライバーソフト*13 *26 △ △ ◆アプリケーション操作・サポート ぱそガイド ○ ○ ◆サポート CyberSupport for NEC ○ ○ 121ポップリンク ○ ○ ◆パソコンのトラブル予防 ウイルスチェッカー McAfee VirusScan Online(使用期間限定版)*14 ○ ○ ファイアウォールソフト PCGATE Personal Ver2.1 ○ ○ データバックアップ バックアップ-NX(パソコン乗換機能付)*16 ○ ○ 再セットアップディスク作成ツール*30 ○ ○ ◆パソコンの設定 キーボード設定 ワンタッチスタートボタンの設定 ○ ○ メール受信設定 自動メール受信ユーティリティ*17 ○ ○ ユーザ設定 ログオンアイコン作成ツール ○ ○ スクリーンセーバー AquaReal LE △ △ デスクトップの設定 スタイルセレクター ○ ○ ホームネットワーク構築・管理 ホームネットワークアシスタント ○ ○ ◆ネットワーク管理 ネットコーディネーター*23 ○/▽ ○/▽ ◆オンラインゲーム RPG Helbreath*22 ○ ○ パズル Gunbound*22 ○ ○ 対戦ロボットシューティング Epoch Online*22 ○ ○ 囲碁 Cyber 囲碁*22 ○ ○ ◆電子文書表示 Adobe(R) Acrobat(R) Reader(R) ○ ○ ■ソフトチョイス サービス対象ソフトウェア一覧 ○: インストール済み △: ハードディスクに格納済み(インストールして利用) 分類 ソフトウェア名 VALUESTAR G タイプTX PC-VG32STZEF (VG32ST/F) PC-VG26STZEF (VG26ST/F) 標準 ソフトウェアパック PC-VG32STZJF (VG32ST/F) PC-VG26STZJF (VG26ST/F) 標準 ソフトウェアパック BS/CSあり BS/CSあり はがき作成 筆王 マニュアル 体験版はこちら※2 ○ ○ 筆まめVer.13 ベーシック △ △ デジカメde!!年賀状Lite for NEC △ △ 筆ぐるめ Ver.10 機能限定版(使用期間限定版) △ △ 画像表示・編集 蔵衛門10デジブック for NEC ○ ○ Ulead(R) iPhotoExpress 4.0 SE デジカメWalker △ △ デジカメde!!同時プリント6 30日間使い放題版(使用期間限定版) △ △ Adobe Photoshop Album Mini △ △ デジカメNinja 2003EX(使用期間限定版) △ △ フォトペタ!体験版 for NEC(使用期間限定版) △ △ 交通情報検索 駅すぱあと*8 △ △ 乗換案内 時刻表対応版 △ △ ウイルス対策 McAfee VirusScan Online(使用期間限定版)*14 ○ ○ Norton AntiVirus 2003(使用期間限定版)*14 △ △ ウイルスバスター2003 リアルセキュリティ(使用期間限定版)*15 △ △ V3 ウイルスブロック(使用期間限定版) △ △ 音楽編集・再生 BeatJam for NEC ○ ○ MUSICMATCH Jukebox 7 Basic(使用期間限定版) △ △ Audio Magic Studio Light △ △ 電子メール Microsoft(R) Office Outlook(R) 2003 ○*25 ○*25 Microsoft(R) Outlook(R) Express 6.0 ○ ○ Shuriken Pro3体験版(使用期間限定版) △ △ Eudora 5.1-J(使用期間限定版) △ △NEC LAVIE公式サイト > 買う
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVD) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、Windows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、ディスプレイにHD LCDを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVD)
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVA) JEITAバッテリ動作時間測定法 JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定したバッテリ駆動時間です。 OSはWindows 10 Pro、Windows 8.1 Pro UpdateまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブあり、ディスプレイにHD LCDを選択した構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 10 での測定法 Windows 8.1 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 10 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 8.1 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源プランを「省電力」に設定する。 「ディスプレイの電源を切る」・「コンピューターをスリープ状態にする」を全てなしに設定する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「ディスプレイ」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 「FastStartUp」:「無効」 「コントロール パネル」→「すべてのコントロール パネル項目-管理ツール」→「タスク スケジューラ」 「Microsoft」→「Windows」 「WindowsUpdate」 AUFirmwareInstall:「無効」 AUScheduledInstall:「無効」 AUSessionConnect:「無効」 Scheduled Start:「無効」 Scheduled Start With Network:「無効」 「Windows Defender」 Windows Defender Cache Maintenance:「無効」 Windows Defender Cleanup:「無効」 Windows Defender Scheduled Scan:「無効」 Windows Defender Verification:「無効」 「Customer Experience Improvement Program」 Consolidator:「無効」 KernelCeipTask:「無効」 UsbXeip:「無効」 「Application Experience」 Microsoft Compatibility Appraiser:「無効」 Program Data Updater:「無効」 Startup App Task:「無効」 ページの先頭へ▲ Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフト:Windows Media® Playerにて、スキン「Coporate」で測定用動画ファイル(1920×1080ピクセル)をローカルディスクCへ格納し、フルスクリーンで連続再生する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法b <条件> 「電源オプション」・「プラン設定の編集」・「詳細な電源設定の変更」・「詳細設定」タブの「ハードディスク」→「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」の項目を「1分」に設定する。 LCDの輝度設定を、「11段階の下から7段目」に設定する。 音量をミュートにする。 30分放置後、測定を開始する。 測定法a、b <共通条件> NECロゴ画面にてF2ボタンを押して、BIOSメニューに入る。 「Advanced」→「Device Configuration」にて以下を「Disable」に変更する。 「PC Card Slot」 「SD Card Slot」 「F10」を押して、「Exit Saving Changes?」のメッセージが出たら「Yes」を選択する。 電源オプションの詳細設定を、以下に変更する。 「復帰後のパスワードを必要にする」:「はい」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」:「無効」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」:「何もしない」 「電源ボタンの操作」:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「システムの冷却ポリシー」:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」:「0%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」:「0分」 「次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る」:「なし」 「ディスプレイの明るさ」:「0%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」:「コンピューターのスリープを許可します」 「ビデオの再生時」:「省電力の最適化」 「バッテリ」 「バッテリ切れの動作」:「シャットダウン」 「低残量バッテリのレベル」:「0%」 「バッテリ切れのレベル」:「0%」 「低残量バッテリの通知」:「オフ」 「低残量バッテリの動作」:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」:「0%」 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVA)

