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Adobe Reader 概要 削除 追加 概要 Adobe ReaderはPDF(Portable Document Format)形式の電子マニュアルの表示、閲覧、印刷を行うことができるビューアです。 機能の詳細や操作方法、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(Adobe Readerを起動し、「ヘルプ」→「Adobe Reader 9 ヘルプ」をクリック) ●Adobe Readerの最新の情報 http://www.adobe.com/jp/index.html ヘルプを参照するにはインターネットに接続できる環境が必要です。 追加/削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Adobe Reader 9」をクリック インストール後、初めてお使いになる場合は、起動時に「Adobe Reader - 使用許諾契約書」画面が表示されます。 内容を確認し「同意する」ボタンをクリックしてください。 Adobe Readerの画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック <タイプVA、タイプVF、タイプVN、UltraLite タイプVC、UltraLite タイプVSの場合> 「Adobe Reader 9 - Japanese」を選択し、「削除」をクリック 「コンピュータからAdobe Reader 9 - Japaneseを削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック <タイプVEの場合> 「Adobe Reader 9.1 - Japanese」を選択し、「削除」をクリック 「コンピュータからAdobe Reader 9.1 - Japaneseを削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でAdobe Readerの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「<DVD/CDドライブ名>:\AReader」をハードディスクの任意の場所にコピーする ここでは「C:\TEMP」にコピーした場合の手順を説明します。 必要に応じて読み替えてください。 DVD/CDドライブから「アプリケーションCD-ROM」を取り出す 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック <タイプVA、タイプVF、タイプVN、UltraLite タイプVC、UltraLite タイプVSの場合> 「名前」に「C:\TEMP\AReader\AdbeRdr90_ja_JP.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック <タイプVEの場合> 「名前」に「C:\TEMP\AReader\AdbeRdr910_ja_JP.exe」と入力し、「OK」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 インストールが完了したら、Windowsを再起動する 手順3でコピーしたファイルは自動的に削除されません。 Adobe Readerの追加が終了したら削除することをおすすめします。 以上でAdobe Readerの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Easy Media Creator 9 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 Easy Media Creator 9は、CD-Rなどの対応している媒体にデータを書き込むことができるライティングソフトです。 Easy Media Creator 9は、CD-RなどへEasy Media Creator 9のウィンドウ上でコピーするデータを選択し、一括してコピーすることができますので、大量のデータを記録するのに適しています。 対応している媒体は以下の通りです。 ドライブ 対応している媒体 CD-R/RW with DVD-ROMドライブ CD-R、CD-RW DVDスーパーマルチドライブ CD-R、CD-RW DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW DVD-RAM 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(Easy Media Creator 9を起動し、「ヘルプ」メニューの「ヘルプ」をクリック) ●制限事項に関する情報 Readme(「Easy Media Creator 9 / DLA CD-ROM」内の「EMC9」フォルダにある「Readme.txt」をダブルクリック) ●Easy Media Creator 9の最新の情報 http://www.roxio.jp/support/ お使いのモデルによってはEasy Media Creator 9はインストール / 添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Roxio」→「Easy Media Creator Home」→「Roxio Easy Media Creator」をクリック Easy Media Creator 9 の画面が表示されます。 Easy Media Creator 9を初めて起動する場合、「Roxio の製品登録」の画面が表示されます。 ユーザ登録を行う場合は、画面の指示に従って手続きを完了させてください。ユーザ登録を中止した場合は、以下の手順で、 再度ユーザ登録を行うことができます。 なお、「Roxio の製品登録」を行うにはインターネットに接続できる環境が必要です。 Easy Media Creator 9を起動する 「ヘルプ」メニューをクリック 「今すぐ登録する」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 Easy Media Creator 9はCD TEXT情報をサポートしていますが、Windows Media Player上ではCD TEXT情報は反映されません。 書き込みに失敗した媒体は使用できなくなります。書き込みの失敗による媒体の補償はできませんので注意してください。 媒体に傷が付いていたり、誤ってデータを削除してしまうと、データの復旧ができません。重要なデータは必ずバックアップを取るようにしてください。 書き込み、またはフォーマットを行っている際、シャットダウンするとメディアが破損する場合があります。 媒体へのデータ書き込み中に他のアプリケーションを使用したり、自動的に省電力機能が働いたり、一定時間が経過すると動作するスクリーンセーバーやメールの自動受信プログラムなどが常駐していると、書き込みエラー(バッファアンダーラン)が発生する場合があります。書き込みエラーの発生を抑えるため、データ書き込みの際は他の動作プログラムを終了し、省電力機能や常駐するプログラムを無効(オフ)にすることをおすすめします。 本機に振動や衝撃をあたえないでください。書き込みエラーの原因となります。 バッテリの残量がなくなると、書き込みエラーの原因になります。書き込みを行う場合は、ACアダプタを接続してACコンセントから電源を供給してください。 オプション製品のCD-R/RWドライブなどをご利用の場合は、オプション製品に添付のアプリケーションを使用してください。 DVD/CDドライブの取り付け、取り外しを行うときは必ず媒体を取り出してから行ってください。 書き込み、またはフォーマットを行っている際に表示される進捗状況バーは、実際の処理と合わない場合がありますが動作に影響はありません。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Roxio Easy Media Creator Home」を選択し、「削除」をクリック 「コンピュータからRoxio Easy Media Creator Homeを削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でEasy Media Creator 9の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「Easy Media Creator 9 / DLA CD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック △は半角スペースを意味しています。 <DVD/CDドライブ名>:\EMC9\SETUP.EXE△DISABLE_XML4=1 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上でEasy Media Creator 9の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
Easy Media Creator 9 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 Easy Media Creator 9は、CD-Rなどの対応している媒体にデータを書き込むことができるライティングソフトです。 Easy Media Creator 9は、CD-RなどへEasy Media Creator 9のウィンドウ上でコピーするデータを選択し、一括してコピーすることができますので、大量のデータを記録するのに適しています。 対応している媒体は以下の通りです。 ドライブ 対応している媒体 CD-R/RW with DVD-ROMドライブ CD-R、CD-RW DVDスーパーマルチドライブ CD-R、CD-RW DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW DVD-RAM 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 ヘルプ(Easy Media Creator 9を起動し、「ヘルプ」メニューの「ヘルプ」をクリック) ●制限事項に関する情報 Readme(「Easy Media Creator 9 / DLA CD-ROM」内の「EMC9」フォルダにある「Readme.txt」をダブルクリック) ●Easy Media Creator 9の最新の情報 http://www.roxio.jp/support/ お使いのモデルによってはEasy Media Creator 9はインストール / 添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Roxio」→「Easy Media Creator Home」→「Home」をクリック Easy Media Creator 9 の画面が表示されます。 Easy Media Creator 9を初めて起動する場合、「Roxio の製品登録」の画面が表示されます。 ユーザ登録を行う場合は、画面の指示に従って手続きを完了させてください。ユーザ登録を中止した場合は、以下の手順で、 再度ユーザ登録を行うことができます。 なお、「Roxio の製品登録」を行うにはインターネットに接続できる環境が必要です。 Easy Media Creator 9を起動する 「ヘルプ」メニューをクリック 「今すぐ登録する」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 Easy Media Creator 9はCD TEXT情報をサポートしていますが、Windows Media Player上ではCD TEXT情報は反映されません。 書き込みに失敗した媒体は使用できなくなります。書き込みの失敗による媒体の補償はできませんので注意してください。 媒体に傷が付いていたり、誤ってデータを削除してしまうと、データの復旧ができません。重要なデータは必ずバックアップを取るようにしてください。 書き込み、またはフォーマットを行っている際、シャットダウンするとメディアが破損する場合があります。 媒体へのデータ書き込み中に他のアプリケーションを使用したり、自動的に省電力機能が働いたり、一定時間が経過すると動作するスクリーンセーバーやメールの自動受信プログラムなどが常駐していると、書き込みエラー(バッファアンダーラン)が発生する場合があります。書き込みエラーの発生を抑えるため、データ書き込みの際は他の動作プログラムを終了し、省電力機能や常駐するプログラムを無効(オフ)にすることをおすすめします。 本機に振動や衝撃をあたえないでください。書き込みエラーの原因となります。 オプション製品のCD-R/RWドライブなどをご利用の場合は、オプション製品に添付のアプリケーションを使用してください。 CD/DVDドライブの取り付け、取り外しを行うときは必ず媒体を取り出してから行ってください。 書き込み、またはフォーマットを行っている際に表示される進捗状況バーは、実際の処理と合わない場合がありますが動作に影響はありません。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Roxio Easy Media Creator Home」を選択し、「削除」をクリック 「コンピュータからRoxio Easy Media Creator Homeを削除しますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック アンインストールが始まります。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でEasy Media Creator 9の削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「Easy Media Creator 9 / DLA CD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック △は半角スペースを意味しています。 <CD/DVDドライブ名>:\EMC9\SETUP.EXE△DISABLE_XML4=1 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリック 自動的に再起動されます。 以上でEasy Media Creator 9の追加は終了です。 ページの先頭へ▲
液晶ディスプレイ調整ツール 概要 削除 追加 概要 液晶ディスプレイ調整ツールは、アナログ液晶ディスプレイの画面を調整する場合に利用します。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 CRTディスプレイでは、ご利用になれません。 デジタルTFT液晶ディスプレイをご利用の場合は、本ツールを使用して画面調整する必要はありません。 液晶ディスプレイ調整ツールは、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照して液晶ディスプレイ調整ツールをインストールしてください。 必要に応じて液晶ディスプレイに添付されているマニュアルもご覧ください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログオンして行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログオンする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「液晶ディスプレイ調整ツール1」をクリック ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「液晶ディスプレイ調整ツール1」を選択し、「追加と削除」ボタンをクリック 「この製品をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上で液晶ディスプレイ調整ツールの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 液晶ディスプレイ調整ツールのセットアップ中に、お使いの機種によっては、再起動する場合がありますので、印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「インストールと削除」タブの「インストール」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 「液晶ディスプレイ調整ツール1」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 以上で液晶ディスプレイ調整ツールの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
液晶ディスプレイ調整ツール 概要 削除 追加 概要 液晶ディスプレイ調整ツールは、アナログ液晶ディスプレイの画面を調整する場合に利用します。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 CRTディスプレイでは、ご利用になれません。 デジタルTFT液晶ディスプレイをご利用の場合は、本ツールを使用して画面調整する必要はありません。 液晶ディスプレイ調整ツールは、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照して液晶ディスプレイ調整ツールをインストールしてください。 必要に応じて液晶ディスプレイに添付されているマニュアルもご覧ください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログオンして行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログオンする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「液晶ディスプレイ調整ツール1」をクリック ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「液晶ディスプレイ調整ツール1」を選択し、「追加と削除」ボタンをクリック 「この製品をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上で液晶ディスプレイ調整ツールの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 液晶ディスプレイ調整ツールのセットアップ中に、お使いの機種によっては、再起動する場合がありますので、印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「インストールと削除」タブの「インストール」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 「液晶ディスプレイ調整ツール1」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 以上で液晶ディスプレイ調整ツールの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
液晶ディスプレイ調整ツール 概要 削除 追加 概要 液晶ディスプレイ調整ツールは、アナログ液晶ディスプレイの画面を調整する場合に利用します。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 CRTディスプレイでは、ご利用になれません。 デジタルTFT液晶ディスプレイをご利用の場合は、本ツールを使用して画面調整する必要はありません。 液晶ディスプレイ調整ツールは、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照して液晶ディスプレイ調整ツールをインストールしてください。 必要に応じて液晶ディスプレイに添付されているマニュアルもご覧ください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログオンして行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログオンする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「液晶ディスプレイ調整ツール1」をクリック ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「液晶ディスプレイ調整ツール1」を選択し、「追加と削除」ボタンをクリック 「この製品をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上で液晶ディスプレイ調整ツールの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 液晶ディスプレイ調整ツールのセットアップ中に、お使いの機種によっては、再起動する場合がありますので、印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「インストールと削除」タブの「インストール」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 「液晶ディスプレイ調整ツール1」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 以上で液晶ディスプレイ調整ツールの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
液晶ディスプレイ調整ツール 概要 削除 追加 概要 液晶ディスプレイ調整ツールは、アナログ液晶ディスプレイの画面を調整する場合に利用します。 削除は、電子マニュアルを表示しながら操作することができます。このような場合は、【Alt】を押しながら、【Tab】を押して、画面を切り替えてご利用ください。 CRTディスプレイでは、ご利用になれません。 デジタルTFT液晶ディスプレイをご利用の場合は、本ツールを使用して画面調整する必要はありません。 液晶ディスプレイ調整ツールは、工場出荷時の状態ではインストールされていません。お使いになる場合は、後述の「追加」の手順を参照して液晶ディスプレイ調整ツールをインストールしてください。 必要に応じて液晶ディスプレイに添付されているマニュアルもご覧ください。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログオンして行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログオンする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「プログラム」→「液晶ディスプレイ調整ツール1」をクリック ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「液晶ディスプレイ調整ツール1」を選択し、「追加と削除」ボタンをクリック 「この製品をアンインストールしますか?」と表示されたら、「はい」ボタンをクリック 以上で液晶ディスプレイ調整ツールの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 液晶ディスプレイ調整ツールのセットアップ中に、お使いの機種によっては、再起動する場合がありますので、印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「インストールと削除」タブの「インストール」ボタンをクリック 「フロッピーディスクまたはCD-ROMからのインストール」の画面で「次へ」ボタンをクリック 「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」と表示されていることを確認し、「完了」ボタンをクリック 表示されない場合は「参照」ボタンをクリックし、「<CD-ROMドライブ名>:\NXSETUP.EXE」を指定してください。 「液晶ディスプレイ調整ツール1」を選択し、「インストール」ボタンをクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 以上で液晶ディスプレイ調整ツールの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
ネットワークブート機能(PXE機能) [2018021806] ネットワークから起動して管理者パソコンと接続し、次の操作を行うことができます。 OSインストール BIOSフラッシュ(BIOS ROMの書き換え) BIOS設定変更 チェック お使いのパソコンはUEFI機能をもつため、ネットワークブートを行う場合はネットワークブート用のサーバをUEFI用に変更する必要があります。 ネットワークブートを使用する場合は、BIOSセットアップユーティリティで設定を行ってください。 本体のボタンと画面アイコンで操作する場合 電源を入れ、すぐに音量調整ボタン(−)を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 参照 BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」 「Advanced」メニューの「Network Boot Agent」を「Enabled」に設定する 「Boot」メニューの「Boot Device Priority」で、「1st Boot」を「Network」に設定する 「Exit」メニューを選択する 「Save Changes and Reset」を選択し、Windowsボタンを押す 確認のメッセージが表示されます。 「Yes」が選択されていることを確認してWindowsボタンを押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上でネットワークブートを使用するための設定は完了です。 ソフトウェアキーボード、またはUSBミニキーボードで操作する場合 電源を入れ、すぐに音量調整ボタン(−)を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 参照 BIOSセットアップユーティリティについて 「システム設定」の「BIOSセットアップユーティリティについて」 「Advanced」メニューの「Network Boot Agent」を「Enabled」に設定する 「Boot」メニューの「Boot Device Priority」で、「1st Boot」を「Network」に設定する 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上でネットワークブートを使用するための設定は完了です。ネットワークブート機能(PXE機能)
お客様各位 更新日:2018年8月2日 掲載日:2018年7月5日 NECパーソナルコンピュータ株式会社 2016年春モデルをお使いのお客様へ、インフォボードで発生していた障害について 日頃は、NECパーソナルコンピュータをご愛用いただきまして誠にありがとうございます。 2016年春モデルに関しまして、2018年6月7日〜6月18日の間、インフォボードが『期間限定』サービスを表示するたびに、標準ブラウザで『GMOポイントタウン』のページを開いてしまう、という障害が発生いたしました。※インフォボード アップグレードモジュール(モジュール番号10540)を適用済の場合は発生しておりません。 ご利用のお客様にはご迷惑をおかけし大変申し訳ございません。 2018年6月18日をもちまして、当該製品を含む一部のお客様へのインフォボード『期間限定』サービスの提供を終了いたしました。インフォボードを再起動いただくことで、『期間限定』サービスが削除され、障害は発生しなくなります。 また、対象機種をお持ちのお客様は、今後同様の障害を回避するために、インフォボード アップグレードモジュール(モジュール番号10540)を適用いただきますようお願い申し上げます。 1. 対象のお客様 ■対象機種 【2016年春モデル】 ●LAVIEシリーズ LAVIE Note Standard PC-NS850DAB PC-NS750DA* PC-NS750DA*-J PC-NS750DA*-** PC-NS700DA* PC-NS700DA*-** PC-NS550DA* PC-NS350DA* PC-NS350DA*-Y PC-NS350DA*-** PC-NS150DA* PC-NS150DAW-N PC-NS150DA*-** PC-NS100D*W LAVIE Hybrid Frista PC-HF750DAB PC-HF350DA* PC-HF150DA* PC-HF150DA*-E3 LAVIE Hybrid ZERO PC-HZ750DAB PC-HZ650DA* PC-HZ650DAS-J PC-HZ550DAB PC-HZ550DAB-Y PC-HZ550DAB-YC PC-HZ550DAB-BKS PC-HZ330DAS PC-HZ300DA* PC-HZ100DA* LAVIE Desk All-in-one PC-DA970DAB PC-DA970DA*-J PC-DA770DA* PC-DA770DA*-** PC-DA570DAB PC-DA570DAB-E3 PC-DA370DA* PC-DA370CA*-** PC-DA350DAW LAVIE Desk Tower PC-DT750DAW PC-DT150DAW ●LAVIE Directモデル LAVIE Direct NS(H)・LAVIE Direct NS(S) PC-GN338A**7 PC-GN338B**7 PC-GN338C**7 PC-GN338D**7 PC-GN338E**7 PC-GN256F**7 PC-GN256G**7 PC-GN256H**7 PC-GN234A**7 PC-GN234B**7 PC-GN234C**7 PC-GN234D**7 PC-GN234F**7 PC-GN234G**7 PC-GN234H**7 PC-GN232F**7 PC-GN232G**7 PC-GN232H**7 LAVIE Direct NS(e) PC-GN19DJ**7 PC-GN19DL**7 PC-GN19DN**7 PC-GN17CJ**7 PC-GN17CL**7 PC-GN17CN**7 LAVIE Direct HF PC-GN256TB*7 PC-GN256UB*7 PC-GN232TG*7 PC-GN232UG*7 PC-GN16CTG*7 PC-GN16CUG*7 LAVIE Direct HZ PC-GN256W**7 PC-GN256Y3*7 PC-GN234V2*7 PC-GN234W**7 PC-GN234Y**7 PC-GN16CY3*7 LAVIE Direct HZ(D) PC-GN11S4**7 PC-GN11S6**7 LAVIE Direct DA(H)・LAVIE Direct DA(S) PC-GD339AC*7 PC-GD339BC*7 PC-GD257CC*7 PC-GD257DC*7 PC-GD257EC*7 PC-GD257TC*7 PC-GD257UC*7 PC-GD257VC*7 PC-GD234CC*7 PC-GD234DC*7 PC-GD234EC*7 PC-GD234TC*7 PC-GD234UC*7 PC-GD234VC*7 PC-GD16CTC*7 PC-GD16CUC*7 PC-GD16CVC*7 LAVIE Direct DT PC-GD373ZZ*7 PC-GD348ZZ*7 PC-GD326ZZ*7 PC-GD28BZZ*7 LAVIE Smart NS(S)・LAVIE Smart NS(e) PC-SN256FS*7 PC-SN256GS*7 PC-SN256HS*7 PC-SN234FS*7 PC-SN234GS*7 PC-SN234HS*7 PC-SN232FS*7 PC-SN232GS*7 PC-SN232HS*7 PC-SN19DJS*7 PC-SN19DLS*7 PC-SN19DNS*7 PC-SN17CJS*7 PC-SN17CLS*7 PC-SN17CNS*7 LAVIE Smart HZ PC-SN256Y3A7 PC-SN234Y3A7 LAVIE Smart DA(S) PC-SD257*CA7 PC-SD234*CA7 PC-SD16C*CA7 ※ * には任意の英数字1文字が入ります。 ■対象のインフォボードバージョン Ver.1.0.0.25 ※インフォボード アップグレードモジュール(モジュール番号10540)を適用済みの場合(Ver.1.1.1.3)は対象外となります。 2. インフォボード再起動の方法 <操作> タスクバーの右側にある「 ^ 」ボタンをクリックし、タスクトレイを展開する インフォボードのアイコン「」を右クリックする 開いたメニューから『終了』をクリックする スタートメニューを表示し、アプリケーションの一覧から『Info.Board』をクリックする ※パソコンの再起動でもインフォボードが再起動されます。 3. インフォボード アップグレードモジュール適用方法 <操作> 以下のリンクをクリックし、『ダウンロード』のページを開きます。 『ダウンロード』 NECサポートプログラムから『モジュール番号を入力して検索』をクリックします。 サポートプログラムの検索画面が表示されるので、『番号を入力してください』の入力欄に『10540』と入力し、『検索』をクリックします。 サポートプログラムの一覧が表示されるので、『インフォボード アップグレードモジュール』の『詳細情報・ダウンロード』をクリックします。 「モジュール詳細」画面が表示されますので、案内内容を確認しアップデートモジュールをダウンロード及び適用を行います。 ※パソコンへの適用方法は、「モジュール詳細」画面の「ダウンロード手順」と「インストール手順」を確認し実施します。 以上NEC LAVIE公式サイト > サービス&サポート > お知らせ
JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVH) JEITAバッテリ動作時間測定法 OSはWindows 8 ProまたはWindows 7 Professional with SP1、メモリ2GB、128GB SSD、光学ドライブ無しの構成で測定しています(その他の構成オプションは選択していない状態)。 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)に準拠し、下記条件により測定しています。 駆動時間=(測定法a+測定法b) / 2 Windows 8 での測定法 Windows 7 での測定法 Windows 8 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトのWindows Media® Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。 「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 その後、測定を開始するまでの間に、再起動・スリープ・休止状態・シャットダウン・ログオフの操作を行わない。 LCDの輝度を下から2段目に設定する。 1時間放置後、測定を開始する。 (放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法b <条件> 「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「1分後」に設定する。 LCDの輝度を最低に設定する。 1時間放置後、測定を開始する。 (放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法a、b <共通条件> ※WLAN LED(機内モードLED)はBIOS設定する前に電源を入れてOFFにしてください。 (WLAN LEDを消す場合は Fnキー押しながらF2キーを押す。) BIOSメニューの設定 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押し、BIOSメニューを起動する。 「F9」→エンターで先にデフォルトをロードする。 Advanced Menuで下記の項目を設定する。 Wireless Device RF:Enabled → Disabled (※Wireless device搭載機種のみ) USB Storage Device Support:Enabled → Disabled Legacy USB Support:Enabled → Disabled Device Configurationで下記の項目を設定する。 Internal Mouse:Enabled USB Port:Enabled → Disabled Internal Camera:Enabled → Disabled (※カメラ搭載機種 のみ) Wireless Mouse:Enabled → Disabled(※ワイヤレスマウス使用可能機種 のみ) Internal CD/DVD:Enabled → Disabled(※ODD搭載機種のみ) SD Card Slot:Enabled → Disabled Internal LAN:Enabled → Disabled Wireless LAN :Enabled → Disabled(※WLAN使用可能機種 のみ) HDMI Port:Enabled → Disabled 「F10」→エンターでSave&Reset (電源が入る) 起動後、操作を単純にする為、コントロールパネルの表示方法を「小さいアイコン」にする。 Windowsエクスペリエンスインデックスの評価を実行 「コントロールパネル」→「パフォーマンスの情報とツール」→Windowsエクスペリエンスインデックスを実行する 「コントロールパネル」→「システム」→「システムの詳細設定」→「詳細」タブ→「パフォーマンス欄の設定」→「視覚効果」タブの「パフォーマンスを優先にする」にチェックを入れる 「ユーザーアカウントの設定」→再起動 「コントロールパネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーアカウントの制御設定の変更」→最低の「通知しない」に設定し再起動する。 音量を「ミュート」に設定。 「コントロールパネル」→「サウンド」→「スピーカー」の「プロパティ」→「レベル」タブ→「Realtek HD Audio output」と「マイク」の音量を0にしてミュートにする 「コントロールパネル」→「サウンド」→「再生」タブの「スピーカー」→「プロパティ」→「詳細」タブの「限定の形式」より、「16ビット、44100Hz(CDの音質)」を選択→「適用」→「OK」 アクションセンターの設定でチェックを外す。 「コントロールパネル」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」で全部チェックを外す。 「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」→「カスタマーエクスペリエンス向上プログラムの設定」→『いいえ、このプログラムに協力しません』を選択する。 「Windows Update」の停止 1. 「コントロールパネル」→「管理ツール」→「サービス」→ 「名前」の一覧の中から、「Windows Update」を右クリックし、表示される一覧から「プロパティ」をクリックします。 2. 「スタートアップの種類」欄の「▼」ボタンをクリックし、表示される一覧から「無効」をクリックします。 3. 「サービスの状態」欄の「停止」ボタンをクリックします。 4. 「OK」ボタンをクリックします。 5. 「サービス」に戻ります。 6. 「×」ボタンをクリックし、「サービス」を閉じます。 7. 「管理ツール」に戻ります。 「Windows Update」の設定 「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→「更新プログラムを確認しない」に設定する。 「Windows ファイアーウォール」を「無効」に設定する。 「コントロールパネル」→「Windows ファイアウォールの有効化または無効化」→「無効」に設定する。 デフラグのスケジュールの変更 コンピュータ→Cドライブを右クリック→「プロパティ」→「ツール」→「最適化」→「デフラグツール」→「スケジュールの変更(スケジュールの構成)」の「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 デスクトップアイコンの表示をしない。 デスクトップ右クリック→「表示」→「デスクトップアイコンの表示」のチェックを外す。 タスクバーを自動的に隠すに設定する。 タスクバー右クリック→「プロパティ」→「タスクバーを固定する」のチェックを外し、「タスクバーを自動的に隠す」にチェックを入れる。 電源オプションのプランを「省電力」に設定する。 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力」にチェックを入れる。 電源プランの変更 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力」の「プラン設定の変更」→「ディスプレイを暗くする」「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」これらの項目を「バッテリ駆動」も「電源に接続」もすべて「なし」に設定する。 電源オプション「省電力」のバッテリー側の詳細設定を、以下の設定にする。 「省電力」 「復帰後のパスワードを必要にする」 バッテリー駆動:「はい」 電源に接続:「はい」 「ハードディスク」 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」 バッテリー駆動:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 電源に接続:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」 バッテリー駆動:「一時停止」 電源に接続:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」 バッテリー駆動:「省電力(高)」 電源に接続:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」 バッテリー駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」 バッテリー駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」 バッテリー駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」 バッテリー駆動:「無効」 電源に接続:「無効」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」 バッテリー駆動:「有効」 電源に接続:「有効」 「Intel(R) Graphics Settings」 「Intel(R) Graphics Power Plan」 バッテリー駆動:「Maximum Battery Life」 電源に接続:「Maximum Battery Life」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「電源ボタンの操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」 バッテリー駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」 バッテリー駆動:「5%」 電源に接続:「5%」 「システムの冷却ポリシー」 バッテリー駆動:「パッシブ」 電源に接続:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」 バッテリー駆動:「100%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」 バッテリー駆動:「0分」 電源に接続:「0分」 「次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る」 バッテリー駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリー駆動:「0%」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「10%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」 バッテリー駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」 バッテリー駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」 バッテリー駆動:「コンピューターのスリープを許可する」 電源に接続:「コンピューターのスリープを許可する」 「ビデオの再生時」 バッテリー駆動:「省電力の最適化」 電源に接続:「省電力の最適化」 「Internet Explorer」 「JavaScript タイマーの間隔」 バッテリー駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリー駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリー駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリー駆動:「100%」 電源に接続:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリー駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリー駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「Num Lock」LEDを消灯する。 「Num Lock」LEDが点灯している場合はNum Lockキーを押して消灯させる 「リフレッシュレート」を「40ヘルツ」に設定する。 デスクトップ右クリック→「グラフィックプロパティ」→「リフレッシュレート」を「40p Hz」を選択→「適用」→「OK」 タスクバーアイコンを全て消す タスクバー左側のプログラム類のアイコンを右クリックで全て非表示、又は終了にする。 管理ツール内の「サービス」タブのチェックを外す。 「コントロールパネル」→「管理ツール」→「サービス」をダブルクリックし出てくる項目の中から、以下のサービスの項目を無効に設定する。 Microsoftのサービス Background Intelligent Transfer Service Bluetooth Support Service Cryptographic Services DHCP Client Diagnostic Policy Service Diagnostic Service Host Distributed Link Tracking Client IP Helper Network Connections Network List Service Network Location Awareness Network Store Interface Service Office Files Print Spooler Security Accounts Manager Security Center Server Shell Hardware Detection Superfetch TCP/IP NetBIOS Helper Windows Defender Service Windows Event Log Windows Firewall Windows Font Cache Service Windows Management Instrumentation Windows Search Windows Time WLAN AutoConfig WWAN AutoConfig システム構成ユーティリティの「サービス」のMicrosoftのサービス以外の無効化 スタート画面→チャームバーの「検索」に msconfig と入力しエンターを押す。 「サービス」タブの「Microsoftのサービスをすべて隠す」をチェックし、全て無効に設定する。 「Microsoftのサービスをすべて隠す」で表示される(『すべて無効』で消える) (VPなし) Adobe Acrobat Update Service (VPなし) AS ContentsDL (VPなし) BOT4Service (VPなし) CypherGuard cguard Service 32bit Edition (VPなし) CypherGuard cguard Service 64bit Edition (VPなし) CypherGuard Info Service (VPなし) Dejizo Dictionary Search Engine (VPなし) ECOViewer Intel(R) Management and Security Application Local Management Service Intel(R) Management and Security Application User Notification Service (VPなし) Intel(R) PROSet/Wireless Event Log (VPなし) Intel(R) PROSet/Wireless Registry Service (VPなし) McAfee Activation Service (VPなし) McAfee OOBE Service (VPなし) McAfee SiteAdvisor Service (VPなし) NECBT SERVICE NT Meter (VPなし) Roxio SAIB Service (VPなし) Trend Micro Solution Platform (VPなし) Wireless PAN DHCP Server (VPなし) WSET Info Service (SKU5 ) インテル(R) PROSet/Wireless WiMAX Red Bend デバイス管理サービス (SKU5 ) インテル(R) PROSet/Wireless WiMAX Red Bend サービス 「適用」→「OK」→設定後に再起動 「コントロールパネル」→「すべてのコントロールパネル項目」→「トラブルシューティング」→「設定の変更」→『コンピューター保守』を『無効』にし、『他の設定』のチェックを外す。 スクリーン セーバーの設定 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「スクリーン セーバー(S)」:「(なし)」に設定する。 壁紙を黒に設定する。 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「デスクトップの背景」→「画像の場所」で「単色」を選択→「黒」を選択→「変更の保存」をクリック ウインドウの色設定 デスクトップ右クリック→「個人設定」→「色」→色14を選択→「変更の保存」をクリック Windows Media® Playerの設定 1. スタート画面→「すべてのアプリ」→「Windows Media® Player」→「推奨設定」→「完了」 2. Windows Media® Playerが開くので少し待ってAltキーを押すとメニューバーが出る 3. WMPを開く→「ツール」→「オプション」→「ライブラリ」タブの「インターネットから追加情報を取得する」のチェックを外す 4. 「プライバシー」タブの「再生機能とデバイス エクスペリエンスの拡張」欄内のチェックを全て外す→「Windows Media Player カスタマーエクスペリエンス向上プログラム」欄のチェックを外す 5. 「メニュー」→「ツール」→「オプション」→「パフォーマンス」タブの「ビデオの再生」のチェックを全て外す→「適用」→「OK」 6. 「メニュー」→「表示」→「プレイビュー」 7. 「表示」→「拡張設定」→「グラフィックイコライザー」→「オフ」にする 8. 「メニュー」→「再生」→「連続再生」にチェックを入れる 9. 「音量」を「0」にしてから「ミュート」にする→「×」をクリックしてWindows Media Playerを消す→再起動 ※メニューはALTキーで出ます 通知領域アイコンを全て非表示に設定 システムアイコンを全てオフに設定。 「コントロールパネル」→「通知領域アイコン」→全てのアイコンの動作を「非表示」に設定 「システムアイコンのオン/オフ」→全てのシステムアイコンの動作を「オフ」に設定 Windows 7 での測定法 測定法a <条件> 動画再生ソフトのWindows Media® Playerにて測定用動画ファイルを連続再生する。 「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「なし」に設定する。 その後、測定を開始するまでの間に、再起動・スリープ・休止状態・シャットダウン・ログオフの操作を行わない。 LCDの輝度を下から2段目に設定する。 1時間放置後、測定を開始する。 (放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法b <条件> 「電源オプションのプロパティ」の「ハードディスク」項目の「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」を「1分後」に設定する。 LCDの輝度を最低に設定する。 1時間放置後、測定を開始する。 (放置している間に装置のボタンやマウスに触れないように) 測定法a、b <共通条件> ※WLAN LED(機内モードLED)はBIOS設定する前に電源を入れてOFFにしてください。 (WLAN LEDを消す場合は Fnキー押しながらF2キーを押す。) BIOSメニューの設定 起動時の「NEC」ロゴ画面で「F2」キーを押し、BIOSメニューを起動する。 「F9」→エンターで先にデフォルトをロードする。 Advanced Menuで下記の項目を設定する。 Wireless Device RF:Enabled → Disabled (※Wireless device搭載機種のみ) USB Storage Device Support:Enabled → Disabled Legacy USB Support:Enabled → Disabled Device Configurationで下記の項目を設定する。 Internal Mouse:Enabled USB Port:Enabled → Disabled Internal Camera:Enabled → Disabled (※カメラ搭載機種 のみ) Wireless Mouse:Enabled → Disabled(※ワイヤレスマウス使用可能機種 のみ) Internal CD/DVD:Enabled → Disabled(※ODD搭載機種のみ) SD Card Slot:Enabled → Disabled Internal LAN:Enabled → Disabled Wireless LAN :Enabled → Disabled(※WLAN使用可能機種 のみ) HDMI Port:Enabled → Disabled 「F10」→エンターでSave&Reset (電源が入る) 起動後、操作を単純にする為、コントロールパネルの表示方法を「小さいアイコン」にする。 Windowsエクスペリエンスインデックスの評価を実行する。 「コントロールパネル」→「パフォーマンスの情報とツール」→Windowsエクスペリエンスインデックスを実行する 「コントロールパネル」→「システム」→「システムの詳細設定」→「詳細」タブ→「パフォーマンス欄の設定」→「視覚効果」タブの「パフォーマンスを優先にする」にチェックを入れる 「ユーザーアカウントの設定」→再起動 「コントロールパネル」→「ユーザーアカウント」→「ユーザーアカウントの制御設定の変更」→最低の「通知しない」に設定し再起動する。 音量を「ミュート」に設定。 「コントロールパネル」→「サウンド」→「スピーカー」の「プロパティ」→「レベル」タブ→「Realtek HD Audio output」と「マイク」の音量を0にしてミュートにする 「コントロールパネル」→「サウンド」→「再生」タブの「スピーカー」→「プロパティ」→「詳細」タブの「限定の形式」より、「16ビット、44100Hz(CDの音質)」を選択→「適用」→「OK」 アクションセンターの設定でチェックを外す。 「コントロールパネル」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」で全部チェックを外す。 「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「アクションセンター」→「アクションセンターの設定を変更」→「カスタマーエクスペリエンス向上プログラムの設定」→『いいえ、このプログラムに協力しません』を選択する。 「Windows Update」の停止 1. 「コントロールパネル」→「管理ツール」→「サービス」→ 「名前」の一覧の中から、「Windows Update」を右クリックし、表示される一覧から「プロパティ」をクリックします。 2. 「スタートアップの種類」欄の「▼」ボタンをクリックし、表示される一覧から「無効」をクリックします。 3. 「サービスの状態」欄の「停止」ボタンをクリックします。 4. 「OK」ボタンをクリックします。 5. 「サービス」に戻ります。 6. 「×」ボタンをクリックし、「サービス」を閉じます。 7. 「管理ツール」に戻ります。 「Windows Update」の設定 「コントロールパネル」→「Windows Update」→「設定の変更」→「更新プログラムを確認しない」に設定する。 「Windows ファイアーウォール」を「無効」に設定する。 「コントロールパネル」→「Windows ファイアウォールの有効化または無効化」→「無効」に設定する。 デフラグのスケジュールの変更 コンピュータ→Cドライブを右クリック→「プロパティ」→「ツール」→「最適化」→「デフラグツール」→「スケジュールの変更(スケジュールの構成)」の「スケジュールに従って実行する」のチェックを外す。 言語バーを表示しないに設定する。 「コントロールパネル」→「地域と言語」→キーボードと言語バーの「キーボードの変更」→言語バーで「表示しない」をチェック、「言語バー アイコンをタスクバーで表示する」のチェックを外す。 デスクトップアイコンとデスクトップガジェットの表示をしない。 デスクトップ右クリック→「表示」→「デスクトップ アイコンの表示」と「デスクトップ ガジェットの表示」のチェックを外す。 タスクバーを自動的に隠すに設定する。 タスクバー右クリック→「プロパティ」→「タスクバーを固定する」のチェックを外し、「タスクバーを自動的に隠す」にチェックを入れる。 電源オプションのプランを「省電力」に設定する。 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力」にチェックを入れる。 電源プランの変更 「コントロールパネル」→「電源オプション」→「省電力」の「プラン設定の変更」→「ディスプレイを暗くする」「ディスプレイの電源を切る」「コンピューターをスリープ状態にする」これらの項目を「バッテリ駆動」も「電源に接続」もすべて「なし」に設定する。 電源オプション「省電力」のバッテリー側の詳細設定を、以下の設定にする。 「省電力」 「復帰後のパスワードを必要にする」 バッテリー駆動:「はい」 電源に接続:「はい」 「ハードディスク」 「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」 バッテリー駆動:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 電源に接続:「1分」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「なし」 「デスクトップの背景の設定」 「スライドショー」 バッテリー駆動:「一時停止」 電源に接続:「一時停止」 「ワイヤレスアダプタの設定」 「省電力モード」 バッテリー駆動:「省電力(高)」 電源に接続:「省電力(高)」 「スリープ」 「次の時間が経過後スリープする」 バッテリー駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ハイブリッドスリープを許可する」 バッテリー駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「次の時間が経過後休止状態にする」 バッテリー駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「スリープ解除タイマーの許可」 バッテリー駆動:「無効」 電源に接続:「無効」 「USB設定」 「USBのセレクティブサスペンドの設定」 バッテリー駆動:「有効」 電源に接続:「有効」 「Intel(R) Graphics Settings」 「Intel(R) Graphics Power Plan」 バッテリー駆動:「Maximum Battery Life」 電源に接続:「Maximum Battery Life」 「電源ボタンとカバー」 「カバーを閉じたときの操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「電源ボタンの操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「PCI Express」 「リンク状態の電源管理」 バッテリー駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「プロセッサの電源管理」 「最小プロセッサの状態」 バッテリー駆動:「5%」 電源に接続:「5%」 「システムの冷却ポリシー」 バッテリー駆動:「パッシブ」 電源に接続:「パッシブ」 「最大プロセッサの状態」 バッテリー駆動:「100%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ」 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」 バッテリー駆動:「0分」 電源に接続:「0分」 「次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る」 バッテリー駆動:「なし」 電源に接続:「なし」 「ディスプレイの明るさ」 バッテリー駆動:「0%」(JEITA B設定時)※JEITA Aの場合は「10%」 電源に接続:「100%」 「ディスプレイ暗転時の明るさ」 バッテリー駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「自動輝度調整を有効にする」 バッテリー駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「マルチメディアの設定」 「メディアを共有するタイミング」 バッテリー駆動:「コンピューターのスリープを許可する」 電源に接続:「コンピューターのスリープを許可する」 「ビデオの再生時」 バッテリー駆動:「省電力の最適化」 電源に接続:「省電力の最適化」 「Internet Explorer」 「JavaScript タイマーの間隔」 バッテリー駆動:「最大限の省電力」 電源に接続:「最大限の省電力」 「バッテリ」 「バッテリ切れの操作」 バッテリー駆動:「シャットダウン」 電源に接続:「シャットダウン」 「バッテリ低下のレベル」 バッテリー駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「バッテリ切れのレベル」 バッテリー駆動:「100%」 電源に接続:「5%」 「バッテリ低下の通知」 バッテリー駆動:「オフ」 電源に接続:「オフ」 「バッテリ低下の操作」 バッテリー駆動:「何もしない」 電源に接続:「何もしない」 「省電源移行バッテリレベル」 バッテリー駆動:「0%」 電源に接続:「0%」 「Num Lock」LEDを消灯する。 「Num Lock」LEDが点灯している場合はNum Lockキーを押して消灯させる 「リフレッシュレート」を「40ヘルツ」に設定する。 デスクトップ右クリック→「グラフィックプロパティ」→「リフレッシュレート」を「40p Hz」を選択→「適用」→「OK」 タスクバーアイコンを全て消す タスクバー左側のプログラム類のアイコンを右クリックで全て非表示、又は終了にする。 管理ツール内の「サービス」タブのチェックを外す。 「コントロールパネル」→「管理ツール」→「サービス」をダブルクリックし出てくる項目の中から、以下のサービスの項目を無効に設定する。 Microsoftのサービス Adaptive Brightness Background Intelligent Transfer Service Bluetooth Support Service Cryptographic Services DHCP Client Diagnostic Policy Service Diagnostic Service Host Disk Defragmenter Distributed Link Tracking Client IP Helper Network Connections Network List Service Network Location Awareness Network Store Interface Service Office Files Print Spooler Security Accounts Manager Security Center Server Shell Hardware Detection Superfetch TCP/IP NetBIOS Helper Windows Defender Service Windows Event Log Windows Firewall Windows Font Cache Service Windows Live ID Sign-in Assistant Windows Management Instrumentation Windows Search Windows Time WLAN AutoConfig WWAN AutoConfig システム構成ユーティリティの「サービス」のMicrosoftのサービス以外の無効化 スタートメニュー→「プログラムとファイルの検索」に msconfig と入力しエンターを押す。 サービスタブの「Microsoftのサービスを全て隠す」をチェックし、全て無効に設定する。 「Microsoftのサービスを全て隠す」で表示される(『すべて無効にする』で消える) (VPなし) Adobe Acrobat Update Service (VPなし) AS ContentsDL (VPなし) BOT4Service (VPなし) CypherGuard cguard Service 32bit Edition (VPなし) CypherGuard cguard Service 64bit Edition (VPなし) CypherGuard Info Service (VPなし) Dejizo Dictionary Search Engine (VPなし) ECOViewer Intel(R) Management and Security Application Local Management Service Intel(R) Management and Security Application User Notification Service (VPなし) Intel(R) PROSet/Wireless Event Log (VPなし) Intel(R) PROSet/Wireless Registry Service (VPなし) McAfee Activation Service (VPなし) McAfee OOBE Service (VPなし) McAfee SiteAdvisor Service (VPなし) NECBT SERVICE NT Meter (VPなし) Roxio SAIB Service (VPなし) Trend Micro Solution Platform (VPなし) Wireless PAN DHCP Server (VPなし) WSET Info Service (SKU5 ) インテル(R) PROSet/Wireless WiMAX Red Bend デバイス管理サービス (SKU5 ) インテル(R) PROSet/Wireless WiMAX Red Bend サービス 「適用」→「OK」→設定後に再起動 「コントロールパネル」→「すべてのコントロールパネル項目」→「トラブルシューティング」→「設定の変更」→『コンピューター保守』を『無効』にし、『他の設定』のチェックを外す。 スクリーン セーバーの設定 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「スクリーン セーバー(S)」:「(なし)」に設定する。 壁紙を黒に設定する。 デスクトップで右クリック→「個人設定」→「デスクトップの背景」→「画像の場所」で「単色」を選択→「黒」を選択→「変更の保存」をクリック ウインドウの色設定 デスクトップ右クリック→「個人設定」→「ウインドウの色」→(「ウィンドウの色とデザイン」→「デザインの詳細設定」)→指定する部分を一つずつ選び、「黒」に設定する。その時フォントの色は全て「灰色」に設定 Windows Media® Playerの設定 1. スタートメニュー→「すべてのプログラム」→「Windows Media® Player」→「推奨設定」→「完了」 2. Windows Media® Playerが開くので少し待ってAltキーを押すとメニューバーが出る 3. WMPを開く→「ツール」→「オプション」→「ライブラリ」タブの「インターネットから追加情報を取得する」のチェックを外す 4. 「プライバシー」タブの「再生機能とデバイスの拡張」欄内のチェックを全て外す→「Windows Media Player カスタマーエクスペリエンス向上プログラム」欄のチェックを外す 5. 「メニュー」→「ツール」→「オプション」→「パフォーマンス」タブの「DVDおよびビデオの設定」のチェックを全て外す→「適用」→「OK」 6. 「メニュー」→「表示」→「プレイビュー」 7. 「表示」→「拡張設定」→「グラフィックエコライザー」→「オフ」にする 8. 「メニュー」→「再生」→「連続再生」にチェックを入れる 9. 「音量」を「0」にしてから「ミュート」にする→「×」をクリックしてWindows Media Playerを消す→再起動 ※メニューはALTキーで出ます 通知領域アイコンを全て非表示に設定 システムアイコンを全てオフに設定。 「コントロールパネル」→「通知領域アイコン」→全てのアイコンの動作を「非表示」に設定 「システムアイコンのオン/オフ」→全てのシステムアイコンの動作を「オフ」に設定 ページの先頭へ▲JEITAバッテリ動作時間測定法(タイプVH)

