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     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-GV29SRBA2 ●型 名 : GV29SR/B2 ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/12/19  ●NEC Direct価格 ■添付品一覧 マニュアル、電源ケーブル、電話回線ケーブル、リモコン、乾電池(単三アルカリ:4本、単四アルカリ:2本)NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
    ■特長  (1)USBインターフェイスに対応   ・USB搭載PCとの接続が簡単    −専用インターフェイスボードが不要な為、スキャナ購入後すぐにパソコン     に接続して利用できます。    −パソコン接続時に本体の設定変更が不要なホットプラグに対応しています。     また、パソコン本体、および、スキャナともに電源を入れたままで、接続、     取り外しが可能です。  (2)USBケーブル標準添付   ・ケーブル長:約1.5m、コネクタ形状:PC側 タイプA、スキャナ側 タイプB    −プラグ形状は、USBのスタンダードであるPC側がタイプA、スキャナ側がタ     イプBで多くのUSB機器に接続頂けます。  (3)高画質化   ・光学解像度:600dpi×1200dpi   ・RGB各色で12BitA/D変換器採用により約680億色の判別能力を実現    −36Bit入力/36Bit出力に対応したことにより、色データの間引きがなく、     よりリアルな画像が読み取れます。(従来機種は、36Bit入力/24Bit出力です。)  (4)最大9,600dpiのソフトウェア補間解像度   ・独自のソフトウェア補間技術により最大9,600dpiまで1bpiきざみで読み取り    が可能です。微少な文字や微細な図面、線画など正確かつ鮮明に読み取り可    能です。  (5)スキャンボタン   ・スキャンボタンを押すだけで、ScanSuite(スキャンニング管理ソフト)が起動    し、様々なアプリケーションソフトへ転送が可能です。  (6)スキャンジョブ   ・一度の読み取り操作で、複数の範囲をそれぞれの設定で連続的に読み取ります。  (7)モアレ除去機能   ・雑誌、新聞などの印刷物の読み取り時に発生しやすいモアレを取り除く機能    です。   ・モアレとは、一定の繰り返しパターンを持つものを重ねたときに生ずる干渉縞    のことで、網点印刷された原稿(新聞、雑誌など)をスキャンするときに発生す    ることがある。  (8)透過ユニットを準備(オプション)   ・ポジフィルム、ネガフィルム、OHPシートなどを読み取ることができます。    読み取りサイズは、約127mm×152mm  (9)ADF(オート・ドキュメント・フィーダ)を準備(オプション)   ・自動的に複数枚の原稿を読み取る装置です。    原稿セット枚数は最大10枚です。原稿サイズは、最大約216mm×297mm                               (A4サイズ)。  (10)多彩なソフトウェアを添付   ・添付ソフトウェア    1.Photoshop5.0 LE(フォトレタッチソフト:Win/Mac対応)    2.Presto!PageManager 〜 英文認識、画像編集機能付き 〜       (画像ファイリングソフト:Win/Mac対応)    3.e.Typistバイリンガル2(文字認識ソフト:Win/Mac対応)    4.Presto!ImageStitching(画像貼り合せソフト:Mac対応)    5.Presto!ProImagePlus       (画像貼り合せ機能付きフォトレタッチソフト:Win対応)    6.ScanWizard(TWAINドライバ:Win/Mac対応)    7.ScanSuite 〜 Fax、Copy、電子メール機能を搭載 〜       (スキャニング管理ソフト:Win/Mac対応)   ・体験版ソフトウェア    1.PageMill3.0(体験版)(ホームページ作成ソフト:Win/Mac対応)    2.LogoVista翻訳ソフト(体験版)(英和/和英翻訳ソフト:Win/Mac対応)    3.e.Contact2.0(体験版)(OCR機能付き名刺管理ソフト:Win対応) ■添付品  ●添付ソフトウェア   上記「■特長 (10)多彩なソフトウェアを添付」をご覧ください。  ●主な添付品   ・USBケーブル     ケーブル長:約1.5m     コネクタ形状:  PC側 タイプA           スキャナ側 タイプB   ・電源ケーブル   ・ソフトウェアCD-ROM 1枚   ・ユーザーズガイド   ・保証書   ・NECサービス網一覧   ・アンケートはがき   ・お客様登録申込書商品情報
    ●カード仕様 通信方式 全二重 制御コマンド ATコマンド準拠 同期方式 調歩同期式 呼設定 AA、AM、MA、MM 通信規格 RCR-STD27 DTEインタフェース PCMCIA(TYPE II)インタフェース 通信速度 データ通信時:9600bps(最大) FAX通信時:9600bps(Class1携帯電話機用ECM),4800bps(Class1、Class2) 通信コマンド データ:ATコマンド準拠 FAX:EIA578(Class1)、EIA592(Class2)準拠 公衆回線インタフェース V.42、V.42bis、MNP4、MNP5、MNP10、無手順 外形寸法(mm) 54(W)×85.6(L)×5(H) 重量 約 35g(本体のみ) 電源電圧 5V(PC本体側より供給) 消費電力 330mW以下 ケーブル長 約70cm 添付ソフトウェア FAX通信ソフト「信乃助 (R)for NECデジタルセルラカード」 ※1 主な製品構成 デジタルセルラカード 1枚,携帯電話接続ケーブル (約70cm) 1本,ドライバディスク 3.5"(1.44MB) 1枚,ユーザーズマニュアル 1冊,FAX通信ソフトマニュアル 1冊 ※1:Windows(R)3.1 および Windows(R)95でのみ動作可能。   ●動作環境 対象機種 PC98-NXシリーズ (TYPE II PCカード利用可能機種) PC-9800シリーズ (TYPE II PCカード利用可能機種) Mobile Gear (MC-MK32、MC-MK22、MC-MK12、MC-CS13、MC-CS12、MC-CS11) Mobile Gear (MC-MK11、MC-MP11)※1 Mobile Gear (MC-K1、MC-P1)※2 対応OS ※3 MS-DOS(R)3.3D/ 5.0A/ 6.2 Microsoft(R)Windows(R)98、Microsoft(R)Windows(R)95、Microsoft(R)Windows(R)3.1 OS以外に必要な ソフトウェア PCカードサポートソフトウェア Ver1.0(PS98-1220-31) (PC-9821Ne、PC-9801NX/C、NS/A、NL/RにてMS-DOS(R)3.1使用時) ※1:データ通信およびFAX送信のみをサポート ※2:データ通信のみをサポート ※3:PC98-NXシリーズはWindows(R)98およびWindows(R)95のみ   ●利用可能携帯電話機一覧 2001年 7月現在、以下の9600bps対応デジタル携帯電話機でご利用になれます。 機器名称は携帯電話機の充電池を外すことで確認できます。 NEC ジュワッキー・デジタル(9600bps対応機)(機器名称:CAN1202-H) ジュワッキーNEO(機器名称:CMN1004) ジュワッキー(機器名称:CMN1205) ジュワッキー(機器名称:CMN1006) NTTドコモ デジタル・ムーバ N II HYPER ※1 デジタル・ムーバ N III(機器名称:NE-831) デジタル・ムーバ N101 HYPER(機器名称:NE-841)、N102 HYPER(機器名称:NE-843)、N103 HYPER(機器名称:NE-842) デジタル・ムーバ N151 HYPER(1.5GHz)(機器名称:NE-531) デジタル・ムーバ N153 HYPER(1.5GHz)、N158 HYPER(1.5GHz) デジタル・ムーバ N201 HYPER、N203 HYPER、N206 HYPER、N206S HYPER、N207 HYPER、N207S HYPER、N208 HYPER、N208S HYPER、N209i HYPER、N210i HYPER デジタル・ムーバ N301 HYPER、N302 HYPER デジタル・ムーバ N501i HYPER、N502i HYPER、N502it HYPER、N503i HYPER デジタル・ムーバ N601ps HYPER デジタル・ムーバ N202 HYPER、N152 HYPER(1.5GHz)※2 ドッチーモ N811、N831 スーパードッチーモ N821i ※1 デジタル・ムーバN II HYPERには、次の様に書かれた2枚のシールが貼ってありますのでご確認ください。    シール1には機器名称の欄に「TZ-822型B号携帯電話無線機」、製造者の欄に「日本電気株式会社」、シール2には「9600bps対応」と記載されています。 ※2 外部接続端子が18芯インタフェースのため、別売のケーブル(PC-9801N-J13-01)が必要です。   ●関連オプション 型 名 品  名 価格 特徴   PC-9801N-J13-01   デジタルセルラカード 9600用 18芯コネクタケーブル   6,000円 (税別) ◆デジタルセルラカード9600(PC-9801N-J13X)を、外部接続端子が18芯インタフェースのデジタル携帯電話機に接続する際に使用する、携帯電話接続ケーブル。 ◆対象デジタル携帯電話機種 NTTドコモ デジタル・ムーバ N202 HYPER デジタル・ムーバ N152 HYPER(1.5GHz) ◆ケーブル長:約70cm   ※MS-DOS、Microsoft Windowsは米国マイクロソフト社の登録商標です。   ※ムーバはNTT移動通信網株式会社の登録商標です。   ※信乃助はコムユース株式会社の登録商標です ■トップNEC LAVIE公式サイト > その他周辺機器 > デジタルセルラカード9600
    ●カード仕様 通信方式 全二重 制御コマンド ATコマンド準拠 同期方式 調歩同期式 呼設定 AA、AM、MA、MM 通信規格 RCR-STD27 DTEインタフェース PCMCIA(TYPE II)インタフェース 通信速度 データ通信時:9600bps(最大) FAX通信時:9600bps(Class1携帯電話機用ECM),4800bps(Class1、Class2) 通信コマンド データ:ATコマンド準拠 FAX:EIA578(Class1)、EIA592(Class2)準拠 公衆回線インタフェース V.42、V.42bis、MNP4、MNP5、MNP10、無手順 外形寸法(mm) 54(W)×85.6(L)×5(H) 重量 約 35g(本体のみ) 電源電圧 5V(PC本体側より供給) 消費電力 330mW以下 ケーブル長 約70cm 添付ソフトウェア FAX通信ソフト「信乃助 (R)for NECデジタルセルラカード」 ※1 主な製品構成 デジタルセルラカード 1枚,携帯電話接続ケーブル (約70cm) 1本, ドライバディスク 3.5"(1.44MB) 1枚,ユーザーズマニュアル 1冊, FAX通信ソフトマニュアル 1冊 ※1:Windows(R)3.1 および Windows(R)95でのみ動作可能。   ●動作環境 対象機種 PC98-NXシリーズ (TYPE II PCカード利用可能機種) PC-9800シリーズ (TYPE II PCカード利用可能機種) Mobile Gear (MC-MK32、MC-MK22、MC-MK12、MC-CS13、MC-CS12、MC-CS11) Mobile Gear (MC-MK11、MC-MP11)※1 Mobile Gear (MC-K1、MC-P1)※2 対応OS ※3 MS-DOS(R)3.3D/ 5.0A/ 6.2 Microsoft(R)Windows(R)98、Microsoft(R)Windows(R)95、Microsoft(R)Windows(R)3.1 OS以外に必要な ソフトウェア PCカードサポートソフトウェア Ver1.0(PS98-1220-31) (PC-9821Ne、PC-9801NX/C、NS/A、NL/RにてMS-DOS(R)3.1使用時) ※1:データ通信およびFAX送信のみをサポート ※2:データ通信のみをサポート ※3:PC98-NXシリーズはWindows(R)98およびWindows(R)95のみ   ●利用可能携帯電話機一覧    98年 8月現在、以下の9600bps対応デジタル携帯電話機でご利用になれます。    機器名称は携帯電話機の充電池を外すことで確認できます。   NEC ジュワッキー・デジタル(9600bps対応機)(機器名称:CAN1202-H) ジュワッキーNEO(機器名称:CMN1004) ジュワッキー(機器名称:CMN1205) NTTドコモ デジタル・ムーバ N II HYPER ※1 デジタル・ムーバ N III(機器名称:NE-831) デジタル・ムーバ N101 HYPER(機器名称:NE-841)          N102 HYPER(機器名称:NE-843)          N103 HYPER(機器名称:NE-842) デジタル・ムーバ N151 HYPER(1.5GHz)(機器名称:NE-531) デジタル・ムーバ N201 HYPER、N203 HYPER、N206 HYPER、N206S HYPER、N301 HYPER、N153 HYPER デジタル・ムーバ N202 HYPER、N152 HYPER(1.5GHz)※2 ※1 デジタル・ムーバN II HYPERには、次の様に書かれた2枚のシールが貼ってありますのでご確認ください。       シール1には機器名称の欄に「TZ-822型B号携帯電話無線機」、製造者の欄に「日本電気株式会社」、       シール2には「9600bps対応」と記載されています。    ※2 外部接続端子が18芯インタフェースのため、別売のケーブル(PC-9801N-J13-01)が必要です。   ●関連オプション 型 名 品  名 価格 特徴   PC-9801N-J13-01   デジタルセルラカード 9600用 18芯コネクタケーブル   6,000円 (税別) ◆デジタルセルラカード9600(PC-9801N-J13X)を、   外部接続端子が18芯インタフェースのデジタル携帯電話機に   接続する際に使用する、携帯電話接続ケーブル。 ◆対象デジタル携帯電話機種  NTTドコモ   デジタル・ムーバ N202 HYPER   デジタル・ムーバ N152 HYPER(1.5GHz) ◆ケーブル長:約70cm   ※MS-DOS、Microsoft Windowsは米国マイクロソフト社の登録商標です。   ※ムーバはNTT移動通信網株式会社の登録商標です。   ※信乃助はコムユース株式会社の登録商標です
    ■本機で使用している割り込みについて ┌─────────────────┬──┬──┬──┬──┬───┬───┬──┬──┐ │ 割り込みレベル│INT0│INT1│INT2│INT3│INT41 │INT42 │INT5│INT6│ │        │(3) │(5) │(6) │(9) │(10) │(11) │(12)│(13)│ │インタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵 │ │ │ │ │ │ ◎ │ │ │ │フロッピィディスクインタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵マウスインタフェース │ │ │ │ │ │ │ │ ◎ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵専用インタフェース │ │ │ │ ◎ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼──┼──┼──┼──┼───┼───┼──┼──┤ │本体内蔵2nd CCU │ │◎(1)│ │ │ │ │ │ │ │(シリアルポートチャネル2) │ │ │ │ │ │ │ │ │ ├─────────────────┼──┴──┴──┴──┴───┴───┴──┴──┤ │本体内蔵Ultra-SCSIインタフェース │PCIのプラグ&プレイ機能により │ ├─────────────────┤空いている割り込みレベルを自動設定 │ │本体内蔵LANインタフェース │ │ └─────────────────┴─────────────────────────┘ ◎:工場出荷時の設定 ○:設定変更可能 (1):システムセットアップメニューの「動作環境の設定」の「2ndCCU」で[使用しない]に設定   することにより2ndCCUによる割り込みが解放可能。 ※注意:搭載するオプション全てに割り込みレベルを割り当てられない場合があります。 ■商品構成 ┌──────┬────────────────────────────────────┐ │ │PC-9821Rs20/B20 │ ├──────┼────────────────────────────────────┤ │ハード │本体 │ │ │98標準キーボード(95)(ストレートコネクタ) │ ├──────┼────────────────────────────────────┤ │ソフトウェア│MS-DOS(R) 6.2 (注) │ │ │(注)インストール済み(NetWare(R)起動のためのモジュールのみインストール) │ │ ├────────────────────────────────────┤ │ │98サーバマネージャ(Ver3.1) │ │ │PowerChutePLUS for Novell(R) │ │ │PowerChutePLUS for Windows NT(R) │ ├──────┼────────────────────────────────────┤ │主な添付品 │電源ケーブル │ │ │アース線 │ │ │DISK-LEDケーブル │ │ │終端BOX │ │ │ディスクアレイ接続用パネル │ │ │PD用強制イジェクトピン │ │ ├────────────────────────────────────┤ │ │システムチェックプログラム │ │ │MS-DOS(R) 6.2バックアップディスク │ │ │PCIセットアップディスク │ │ │Ultra SCSI設定ユーティリティディスク FD 1枚 │ │ │サーバ管理ソフトCD-ROM CD-ROM 1枚 │ │ │ ・98サーバマネージャ(Ver3.1) │ │ │ ・Windows NT(R)ネットワーク管理ソフトウェア │ │ │ ・NetWare(R)ネットワーク管理ソフトウェア │ │ │ ・PowerChutePLUS │ │ │ (PowerChutePLUS for Windows NT(R)、PowerChutePLUS for Novell(R))│ │ │ ・差分モジュール │ │ ├────────────────────────────────────┤ │ │はじめにお読みください │ │ │箱の中身を確認してください │ │ │システムチェックマニュアル │ │ │システム設定ガイド │ │ │ガイドブック │ │ │ソフトウェアセットアップガイド │ │ │Ultra SCSI設定ユーティリティマニュアル │ │ │98サーバマネージャ(Ver3.1)ユーザーズマニュアル │ │ │Power Chute PLUS User's Guide │ │ ├────────────────────────────────────┤ │ │ソフトウェアのご使用条件 │ │ │保証書 │ │ │お客様登録カード │ │ │サービス網一覧 │ │ │98あんしんサポートガイド │ └──────┴────────────────────────────────────┘ ■Ultra-SCSI機器接続時の注意 ・Ulatra SCSI対応外付HDDを接続して「最大転送速度:20Mバイト/秒」モードで動作させる場合、  必ず、PC-CA511またはPC-CA512を使用してください。 ・従来SCSI機器の混在に関して 外付けのSCSI機器を内蔵Ultra SCSIインタフェースに接続する場合、必ず、「最大転送速度:  10Mバイト/秒」または「自動」モード設定が必要です。 ・接続機器数に関して  4台以上のSCSI機器を接続する場合、データ転送速度を10Mバイト/秒に設定する必要があります。 ・ケーブルに関して  SCSIの総線長は3m以内にしてください。  (本体内部のSCSI線長)+(外付SCSI機器接続ケーブルの線長)+(外付SCSI機器の内部線長) ≦ 3m ・その他  PC-9821Rs20/B20の内蔵Ultra SCSIインタフェースには、外付けSCSI機器1台のみ接続可能です。 ■注意事項 ・本機使用中に、セキュリティロックキーをロックし、その後ロックを解除した場合、WindowsNT  Server4.0/Workstation4.0で「アプリケーションキー」及び「Windowsキー」は使用できません。 ・PC-9821Rs20は、サーバ専用機であり、基本的に対応0Sは、ネットワークOSのみとなります。 MS-DOSについては、サポート範囲が主にNetWareを起動する際に必要となるコマンド類のみと なります。(Windows環境は未サポート) 上記の理由から、内蔵HDDには、全てのMS-DOS 6.2コマンドはインストールされていません。 インストール済みのMS-DOS 6.2のコマンドは以下の通り限定されており、OS保証範囲も以下の コマンド実行時のみとなります。 〈MS-DOS 6.2サポートコマンド一覧〉 ┌───────────────┬──────────────────┐ │コマンド │用途 │ ├───────────────┼──────────────────┤ │(IO.SYS MSDOS.SYS)COMMAND.COM │MS-DOS 6.2カーネル │ ├───────────────┼──────────────────┤ │NECCD.SYS MSCDEX.EXE │CD-ROMドライバ │ ├───────────────┼──────────────────┤ │DISKCOPY.EXE SCOPY.EXE │媒体、ファイルのバックアップ │ ├───────────────┼──────────────────┤ │FORMAT.EXE HDFORMAT.EXE │FDの初期化、HDの領域確保 │ ├───────────────┼──────────────────┤ │PDCOPY.EXE PDFORMAT.EXE │PD用ユーティリティ │ ├───────────────┼──────────────────┤ │PCRBIOS.SYS REDMAN.SYS │PD用ドライバ │ ├───────────────┼──────────────────┤ │SETUP.EXE SETUP.DEF │ネットワークOSインストール │ │CHKFIL.EXE CHKENV.COM │(IOPタイプのLANボード、無線LAN │ │SETUP2.EXE CHGEV.EXE │ボードを実装する場合などに必要) │ │MAOIX.EXE │ │ ├───────────────┼──────────────────┤ │SEDIT.EXE │CONFIG.SYS、AUTOEXEC.BATの作成/編集 │ ├───────────────┼──────────────────┤ │XCOPY.EXE │モジュールのコピー用 │ ├───────────────┤ │ │LABEL.EXE │ │ ├───────────────┼──────────────────┤ │HDUTL.EXE RECOVER.EXE │HD用のバックアップ用 │ ├───────────────┼──────────────────┤ │CHKDSK.EXE │HDのチェック用 │ ├───────────────┼──────────────────┤ │SWITCH.EXE │メモリスイッチの設定用 │ ├───────────────┼──────────────────┤ │SYSBACK.EXE 注 │DOS 6.2の再インストール用 │ ├───────────────┤ │ │SYS.EXE ATTRIB.EXE 注 │ │ ├───────────────┼──────────────────┤ │MENU.EXE MENU.MNU 注 │メニュー用 │ └───────────────┴──────────────────┘ *括弧内は隠し属性がついたコマンドであり、DIRコマンドでは表示されない 注:MS-DOSバックアップディスクにのみ添付 ・PowerChutePLUSを使用する場合の注意事項  PC-9821Rs20には、PowerChutePLUS用のUPS接続ケーブルが添付されていない為、PowerChutePLUS  を使用する場合は、必ず以下の無停電電源装置(UPSケーブル付き)をご使用下さい。  ・SV-98-U03:無停電電源装置(700VA)  ・SV-98-U04:無停電電源装置(1000VA) ・本機種では、DMA転送モードをサポートし、ボード上のBIOSを使用する汎用拡張スロット用拡張  ボードは使用できません。 ・本機種では、PCIスロット用LANインタフェースボード(本体標準装備のLANインタフェース含む)  と汎用拡張スロット用LANインタフェースボードを同時使用する事はできません。商品情報
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 HDMI入力端子について HDMI入力端子について HDMI出力に対応したBD/DVDプレーヤーやゲーム機などの機器を接続し、本機の内蔵ディスプレイに映像を表示させることができます。 パソコンの電源が入っていないときに、本体の入力切換ボタンを押すと、HDMI入力端子に接続した機器の映像を表示します。 このパソコンのHDMI入力端子は内蔵ディスプレイ表示用の入力端子です。3D表示には対応していません。また、映像の取り込み用途には使用できません。 対応機器を接続する パソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI入力端子とHDMI規格に対応した機器を接続する HDMI入力端子の映像に切り換える パソコンの画面とHDMI入力端子に接続した機器の映像を切り換えるには、次の手順でおこないます。 本体の入力切換ボタンを押す 押すごとに、パソコンの画面とHDMI入力端子に接続した機器の映像が切り換わります。HDMI入力端子に接続した機器の映像を表示している場合は「HDMI入力ランプ」が点灯します。 切り換え時、画面右上の「モード」表示で、パソコンとHDMI入力端子のどちらの映像を表示しているかを確認できます。 HDMI入力端子に信号が入力されていない場合は、「モード」表示の下側に「NO SIGNAL」と表示されます。 HDMI入力端子の映像の調節 HDMI入力端子に接続した機器の映像を表示しているときの明るさと音量の調節は、パソコンの画面を表示しているときと同様に、次の操作でおこなうことができます。 明るさを調節する 本体の明るさ調節ダイヤルまたは【/F6】【/F7】で調節することができます。 音量を調節する 【/F2】【/F3】で調節します。 HDMI入力端子を使用するときの注意 HDMI入力端子は内蔵ディスプレイ表示用の入力端子です。映像の取り込み用途には使用できません。 HDMI入力ランプが点灯していても、映像が表示されないときは、電源ランプで画面消灯モードがオンになっていないか確認してください。画面消灯モードがオンになっていると映像や音声が出力されません。この場合は、画面消灯ボタンを押して、画面消灯モードを解除してください。 画面右上の「モード」表示の下側に「NO SIGNAL」と表示されているときは、HDMI入力端子に接続している機器の電源が入っていない、ケーブルが接続されていないなどの理由でHDMI入力端子からの信号が入力されていません。 画面右上に「モード」表示がなく、画面消灯モードでもないのに映像が表示されない場合、接続している機器が黒い画面を出力していることがあります。 すべてのHDMI規格に対応した機器での動作確認はしておりません。そのため、接続する機器によっては正しく表示されない場合があります。 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI入力端子からケーブルを取り外さないでください。HDMI入力端子について | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 HDMI入力端子について HDMI入力端子について HDMI出力に対応したBD/DVDプレーヤーやゲーム機などの機器を接続し、本機の内蔵ディスプレイに映像を表示させることができます。 パソコンの電源が入っていないときに、本体の入力切換ボタンを押すと、HDMI入力端子に接続した機器の映像を表示します。 このパソコンのHDMI入力端子は内蔵ディスプレイ表示用の入力端子です。3D表示には対応していません。また、映像の取り込み用途には使用できません。 対応機器を接続する パソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI入力端子とHDMI規格に対応した機器を接続する HDMI入力端子の映像に切り換える パソコンの画面とHDMI入力端子に接続した機器の映像を切り換えるには、次の手順でおこないます。 本体の入力切換ボタンを押す 押すごとに、パソコンの画面とHDMI入力端子に接続した機器の映像が切り換わります。HDMI入力端子に接続した機器の映像を表示している場合は「HDMI入力ランプ」が点灯します。 切り換え時、画面右上の「モード」表示で、パソコンとHDMI入力端子のどちらの映像を表示しているかを確認できます。 HDMI入力端子に信号が入力されていない場合は、「モード」表示の下側に「NO SIGNAL」と表示されます。 HDMI入力端子の映像の調節 HDMI入力端子に接続した機器の映像を表示しているときの明るさと音量の調節は、パソコンの画面を表示しているときと同様に、次の操作でおこなうことができます。 明るさを調節する 本体の明るさ調節ダイヤルまたは【/F6】【/F7】で調節することができます。 音量を調節する 【/F2】【/F3】で調節します。 HDMI入力端子を使用するときの注意 HDMI入力端子は内蔵ディスプレイ表示用の入力端子です。映像の取り込み用途には使用できません。 HDMI入力ランプが点灯していても、映像が表示されないときは、電源ランプで画面消灯モードがオンになっていないか確認してください。画面消灯モードがオンになっていると映像や音声が出力されません。この場合は、画面消灯ボタンを押して、画面消灯モードを解除してください。 画面右上の「モード」表示の下側に「NO SIGNAL」と表示されているときは、HDMI入力端子に接続している機器の電源が入っていない、ケーブルが接続されていないなどの理由でHDMI入力端子からの信号が入力されていません。 画面右上に「モード」表示がなく、画面消灯モードでもないのに映像が表示されない場合、接続している機器が黒い画面を出力していることがあります。 すべてのHDMI規格に対応した機器での動作確認はしておりません。そのため、接続する機器によっては正しく表示されない場合があります。 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI入力端子からケーブルを取り外さないでください。HDMI入力端子について | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体右側面」または「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 ブルーレイディスクが再生できるモデルをご使用の場合、著作権保護されたブルーレイディスクの映像を外部ディスプレイやテレビに表示するには、HDMI出力端子、またはDisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタを使用する必要があります。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」- 「解像度を設定する」をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。 DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体右側面のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタには、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、本体右側面のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタと外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る USBコネクタ USB対応機器を接続する USB対応機器を接続する USB対応機器を取り付ける前に プリンタなど、電源スイッチのあるUSB対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 USB対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは、USB対応機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のUSBコネクタにそのUSB対応機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 USB対応機器にUSBケーブルが添付されている場合は、機器に添付のマニュアルをご覧になり、USBケーブルを機器のコネクタに差し込みます。 USB対応機器を取り付ける USBケーブルのプラグを、パソコンのUSBコネクタに差し込む USB Type-A コネクタの場合 プラグの向きに注意して差し込んでください。 USB Type-C コネクタの場合 プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 USB Type-A(Standard-A)のUSB対応機器を接続する場合は、市販のUSB変換アダプタを使用して接続してください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続する Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付ける前に 電源スイッチのあるThunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を利用する場合、あらかじめ機器の電源を入れてから接続してください。詳しくは、取り付ける機器のマニュアルをご覧ください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器によっては、ドライバやソフトのインストール、設定の作業が必要になることがあります。また、プラグを差し込む前に、ドライバをインストールする必要がある機器もあります。詳しくは機器に添付のマニュアルをご覧ください。 ドライバのインストールが完了していても、別のコネクタにその機器を接続すると、再びドライバのインストール画面が表示されることがあります。そのときは、画面を読んで、もう一度ドライバをインストールしてください。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を接続するときは、機器に付属のケーブルを使用してください。ケーブルが付属していない場合は、接続する機器の規格に対応した正規認証品を使用してください。ケーブルによっては、適正なデータ転送ができない場合があります。 Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応機器を取り付ける Thunderbolt™ 3、Thunderbolt™ 4 対応のケーブルのプラグを、パソコンのThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタに差し込む プラグの裏表に関係なく差し込み動作させることができます。 正しく接続できたかどうか確認する 取り付けたUSB対応機器によっては、画面右下の通知領域にあるをクリックして表示される画面に が追加されます。 それ以外の確認方法は、機器の種類によって異なります。また、機器によって上記の方法では確認できない場合もあります。詳しくは、各対応機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 対応機器によっては、続けて別の設定作業が必要になります。機器に添付のマニュアルなどで確認してください。 その他のUSB対応機器 接続を確認する方法は、機器に添付のマニュアルをご覧ください。また、一般的に次の方法で「デバイス マネージャー」を表示し、確認できます。 この画面には、機器の接続状態が表示されています。この画面に、接続した機器が表示されていれば、正しく接続されています。ただし、その機器のところに黄色の「!」が付いている場合は、機器が正常に動いていないことを表します。 「デバイス マネージャー」を表示する USB対応機器を取り外す 画面右下の通知領域にあるをクリックして表示されるをクリックすると表示される「××××の取り出し」で、取り外す機器名をクリックします。 「安全に取り外すことができます」というメッセージが表示されたら取り外してください。また、機器によって上記の方法では取り外しできない場合もあります。詳しくは、各機器に添付のマニュアルなどをご覧ください。 正しい手順で取り外さないと、パソコンが正常に動作しなくなることがあります。USB対応機器を接続する | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイを使用する 外部ディスプレイやテレビを接続し、パソコンの画面を大きな画面に表示したり、パソコンと外部ディスプレイと合わせて1つの大きな画面として使ったりすることができます。 このパソコンでは次の端子を使用して、対応する外部ディスプレイを接続することができます。 HDMI出力端子 Thunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタ 外部ディスプレイを接続する端子について→「各部の名称と役割」-「本体左側面」 外部ディスプレイによっては特定の解像度やリフレッシュレートに設定できないことがあります。 HDMI出力端子に接続する HDMI出力端子が搭載されているモデルでは、HDMI出力端子にHDMI規格に対応したテレビや外部ディスプレイを接続し、パソコンの画面を表示することができます。また、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には、映像と音声をHDMIケーブル1本でデジタル出力できます。 外部ディスプレイやテレビなどを接続する 市販のHDMIケーブルをHDMI出力端子に接続して使用してください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を切る HDMIケーブルで、HDMI出力端子とHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 外部ディスプレイやテレビとパソコンの電源を入れる HDMI出力端子から音声を出力する HDMI出力端子に映像を出力すると、接続したHDMI機器が音声出力に対応している場合には自動的に音声を出力することができます。自動で切り換わる場合もありますが、切り換わらない場合は、「自動的に音声が切り換わらない場合」の手順に沿って切り換えてください。 HDMI出力端子に映像を出力しているときに音声が出力されなくなった場合は、パソコンを再起動すると改善されることがあります。 自動的に音声が切り換わらない場合 サウンドデバイスを使用しているすべてのソフトを終了する 画面右下の通知領域にあるを右クリックする 表示されたメニューから「サウンドの設定」をクリックする 「設定」の「サウンド」が表示されます。 「出力」欄で、外部ディスプレイまたはテレビを接続したHDMI出力端子や、外部ディスプレイまたはテレビを選択する 音声がHDMI経由で出力されるようになります。 HDMI出力端子を使用するときの注意 すべてのHDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビによっては正しく表示されない場合があります。 HDMIケーブルは、別途市販のものをお買い求めください。 著作権保護されたコンテンツなどは出力されない場合があります。 HDMIディスプレイ接続時、リフレッシュレートが30ヘルツ(インターレース)に設定されていると、パソコン操作中にちらつく場合があります。その場合はリフレッシュレートを60ヘルツに変更してください。 ご使用の環境によっては、60ヘルツに変更するか解像度を低くしないと描画性能が上がらない場合があります。 HDMIディスプレイのタイプによっては、解像度を変更しないと、60ヘルツに変更できない場合があります。解像度の変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「解像度を設定する」 をご覧ください。 詳しいリフレッシュレートの変更方法については、「機能を知る」-「ディスプレイ・画面の表示機能」-「ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項」-「外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意」をご覧ください。 パソコンの電源が入っている状態、またはアプリ使用中にHDMI出力端子からケーブルを取り外さないでください。 DisplayPort出力機能付きのUSB Type-C コネクタに接続する 本体左側面のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタには、USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)、またはDisplayPort規格に対応した外部ディスプレイを接続できます。 外部ディスプレイとパソコンの電源を切る 接続する外部ディスプレイに対応したケーブルで、本体左側面のThunderbolt™ 4/USB4 Gen3x2(Type-C)コネクタと外部ディスプレイなどを接続する 接続のしかたについては、外部ディスプレイなどに添付のマニュアルをご覧ください。 USB Type-C(DisplayPort ALT Mode)で外部ディスプレイに接続する場合は、使用するケーブルがUSB Type-C(DisplayPort ALT Mode)に対応していることを確認してください。 外部ディスプレイとパソコンの電源を入れる外部ディスプレイを使用する | LAVIEマニュアル