サービス&サポート > 検索結果
検索結果
放電の検索結果
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VL570BD1W ●型 名 : VL570/BD1W ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/01/06 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Celeron(R) D プロセッサ 340 クロック周波数 2.93GHz キャッシュメモリ 1次 12Kμ命令実行トレース/16KBデータ(CPU内蔵) 2次 256KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス 533MHz メモリバス 400MHz チップセット Intel社製 82915GV / 82801FB メモリ(メインRAM) 標準容量 512MB*6(256MB×2:デュアルチャネル対応) スロット数 DIMMスロット×2[空き0] 最大容量 *5 2GB*7[DDR SDRAM、PC3200対応] 表示機能 ビデオRAM 標準AUTO可変(最大128MB)*6 グラフィックアクセラレータ Intel社製 82915GVに内蔵 解像度・表示色 800×600ドット *12 最大約1,619万色*11(本体添付ディスプレイのみ)、最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,024×768ドット *12 最大約1,619万色*11(本体添付ディスプレイのみ)、最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,280×768ドット *12 最大約1,677万色(デジタルディスプレイのみ) 1,280×1,024ドット *12 最大約1,619万色*11(本体添付ディスプレイのみ)、最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,600×1,200ドット *12 最大約1,677万色(デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8 - 48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド スピーカ 添付の液晶ディスプレイに内蔵(SoundVu、サブウーファ) スピーカ定格出力 SoundVu(3W + 3W)、サブウーファ(5W) 通信機能 FAXモデム *29 データ通信:最大56Kbps*30(V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17)、Resume On Ring機能対応 LAN 100BASE-TX/10BASE-T対応 入力機器 キーボード PS/2小型キーボード(109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン付き) マウス 光センサーPS/2マウス(スクロール機能付き)*36 リモコン 赤外線リモコン*37 フロッピーディスクドライブ 3.5型フロッピーディスクドライブ内蔵(720KB/1.2MB/1.44MB)*27 ハードディスクドライブ *14 約250GB*15(Serial ATA、高速7,200回転/分) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *19 DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD+R 2層書込み] 速度 *19 DVD-RAM読出し:最大5倍速*20、DVD-RAM書換え:最大5倍速*20 *21、DVD+R(1層)書込み:最大12倍速、DVD+R(2層)書込み:最大2.4倍速*22、DVD+RW書換え:最大4倍速、DVD-R書込み:最大8倍速*23、DVD-RW書換え:最大4倍速*24、DVD読出し:最大16倍速、CD読出し:最大40倍速*25、CD-R書込み:最大40倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*26 映像関連機能(地上波放送) MEPGボード ハードウェアMPEG2リアルタイムエンコーダボード テレビチューナ 音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1 - 12ch)、UHF(13 - 62ch)、CATV(C13 - C38)*59 データ放送受信 地上アナログデータ放送(ADAMS)、字幕放送 映像合成表示機能 DirectShow(R) により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能)、SmartVision使用時:240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 高画質機能 3次元Y/C分離、ゴーストリデューサ、デジタルノイズリダクション、タイムベースコレクタ テレビ録画機能 MediaGarageおよびSmartVisionでMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間モード:352×480ドット(2Mbps VBR)、超長時間モード:352×240ドット(1.2Mbps VBR))、MPEG1(ユーザ設定モード:352×240ドット(1.152Mbps CBR))の録画可能 最長録画時間(高画質モード) 約59時間30分 最長録画時間(標準画質モード) 約116時間 最長録画時間(長時間録画モード) 約220時間30分 スロット PCカード Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 PCI PCIスロット(ハーフ)×2[空き1] インターフェイス USB コネクタ4ピン×6*41[USB2.0] IEEE1394(DV) 4ピン×2 パラレル D-sub25ピン×1 ディスプレイ DVI-I(29ピン)*43 PS/2 ミニDIN6ピン×2*45 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×2(LINE×1、TELEPHONE×1) LAN RJ45コネクタ×1 サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 角形×1*46 ライン入力 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1*50 マイク入力 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連インターフェイス TVアンテナ入力 F型同軸×1(地上アナログ放送) ビデオ入力 Sビデオ端子×1(背面×1)、コンポジットビデオ端子×1(背面×1) オーディオ入力(L/R) 1系統 ベイ 5型ベイ:1スロット(CD/DVDドライブで占有済)[空き0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(ハードディスクドライブで占有済)[空き0] 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 約80W 最大 約188W エネルギー消費効率 *51 P区分 0.00019(省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 100(W)×366(D)×332(H)mm*52 キーボード 388(W)×173(D)×37(H)mm リモコン 52(W)×225(D)×25(H)mm 質量 本体 約9.5kg キーボード 約1,000g マウス 約82g リモコン 約127g*53 インストールOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 サポートOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 添付ディスプレイ ディスプレイ 詳細はディスプレイ仕様をご覧ください 補足情報 【サウンド機能 サウンドチップ】:ADI社製 AD1981B搭載、【メモリーカードスロット】:トリプルメモリースロット*56×1[SDメモリーカード*38、メモリースティック(メモリースティック PRO)*39、xD-ピクチャーカード]、【外形寸法 本体(スタビライザ設置時)】:192(W)×366(D)×332(H)mm、【映像関連機能(地上アナログ放送) 最長録画時間(超長時間モード)】:約344時間30分、【筺体色(ベース)】:白、【キーボード色(ベース)】:白、【マウス色(ベース)】:白 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。Windows(R) XP Home Editionでは、ネットワークでドメインに参加する機能はありません。別売のWindows(R) XP Home Editionパッケージや別売のWindows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *5: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *6: ビデオRAMは、メモリ(メインRAM)を使用します。 *7: 増設RAMサブボード(PC3200対応-DDR400MHzメモリ)[1,024MB]を2枚実装する必要があります。増設RAMサブボードは、PK-UG-ME030(256MB)、PK-UG-ME031(512MB)、PK-UG-ME011(1,024MB)を推奨します。 *11: 本体添付ディスプレイでのディザリングにより実現。 *12: グラフィックアクセラレータのサポートする表示モードです。実際に表示できるモードは接続するディスプレイにより異なります。なお、デジタルディスプレイでの1,280×768の解像度については弊社製ワイドモニタでのみ動作検証を行っております。 *14: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *15: Windows(R) のシステムからは、容量がCドライブ:約219GB、Dドライブ:約4.6GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *19: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *20: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したメディアに対応しています。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *21: DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)の書換えはサポートしていません。 *22: DVD+R 2層書込みはDVD+R (2層)ディスクのみに対応しています。 *23: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したメディアの書込みに対応しています。 *24: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したメディアの書換えに対応しています。 *25: SuperAudio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読み出し可能。 *26: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。 *27: 3モード(720KB/1.2MB/1.44MB)に対応しています(1.2MBモードへの対応は、ドライバをセットアップすることで可能となります。ただし、720KB/1.2MBモードのフォーマットは不可です。 *28: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *29: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *30: 最大56Kbpsはデータ受信時の理論上の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *36: 添付のキーボードにあるマウス専用ポートに接続します。 *37: リモコンの電池寿命はアルカリ電池で最大約100時間、使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *38: SDメモリーカードの、著作権保護機能には対応しておりません。「miniSDカード」をご使用の場合には、必ずminiSDカードアダプタをご利用ください。詳しくは「miniSDカード」の取扱説明書をご参照ください。 *39: メモリースティックの「マジックゲート」(著作権保護)機能には対応しておりません。「メモリースティック Duo」をご使用の場合は、必ずメモリースティック Duoアダプタをご利用ください。詳しくは「メモリースティック Duo」の取扱説明書をご参照ください。 *41: 1ポートは液晶ディスプレイに接続します。 *43: 本機のDVI端子は添付のディスプレイのみ動作確認を行っております。 *45: 本機のPS/2端子は添付のキーボードのみ動作確認を行っております。 *46: 地上アナログ放送における音声は出力できません。 *50: ディスプレイに添付のオーディオケーブルを接続します。 *51: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *52: 本機を横置きにしてのご使用はサポートしておりません。 *53: 乾電池の質量は含まれておりません。 *56: メモリースティック、SDメモリーカード、xD-ピクチャーカードは各々同時に使用することはできません。 *59: ケーブルテレビの受信チャンネル表記は、(社)電子情報技術産業協会規格(CPR-4103)の表記に基づきます。実際のケーブルテレビ受信チャンネル番号は、ケーブルテレビ会社により異なりますので、ケーブルテレビ会社にお問い合わせください。本製品をケーブルテレビ回線に接続する場合、ケーブルテレビ会社との受信契約が必要となります。また、本製品は、記載されたケーブルテレビ周波数の受信に対応しておりますが、大半のチャンネルはケーブルテレビ会社により視聴制限(スクランブル)を施されているため、本製品で直接受信することはできません。この場合は、ケーブルテレビ会社より貸与されるターミナルアダプタにより、受信する必要があります。ケーブルテレビ会社により再送信を行っている地上アナログ放送は、VHFおよびUHFの周波数で送信されていますので、特別な受信装置がなくとも、受信可能です。詳細は、ご利用のケーブルテレビ会社にご相談ください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VL350BD1Z ●型 名 : VL350/BD1Z ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/01/06 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Celeron(R) D プロセッサ 340 クロック周波数 2.93GHz キャッシュメモリ 1次 12Kμ命令実行トレース/16KBデータ(CPU内蔵) 2次 256KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス 533MHz メモリバス 400MHz チップセット Intel社製 82915GV / 82801FB メモリ(メインRAM) 標準容量 256MB*6 スロット数 DIMMスロット×2[空き1] 最大容量 *5 2GB*7[DDR SDRAM、PC3200対応] 表示機能 ビデオRAM 標準AUTO可変(最大128MB)*6 *10 グラフィックアクセラレータ Intel社製 82915GVに内蔵 解像度・表示色 800×600ドット *12 最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,024×768ドット *12 最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,280×768ドット *12 最大約1,677万色(デジタルディスプレイのみ) 1,280×1,024ドット *12 最大約1,677万色(デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,600×1,200ドット *12 最大約1,677万色(デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8 - 48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド 通信機能 FAXモデム *29 データ通信:最大56Kbps*30(V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17)、Resume On Ring機能対応 LAN 100BASE-TX/10BASE-T対応 入力機器 キーボード PS/2小型キーボード(109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン付き) マウス 光センサーPS/2マウス(スクロール機能付き)*36 リモコン 赤外線リモコン*37 フロッピーディスクドライブ - 【別売、専用オプション(PC-VP-WU14)*27】 ハードディスクドライブ *14 約200GB*17(Serial ATA、高速7,200回転/分) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *19 DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD+R 2層書込み] 速度 *19 DVD-RAM読出し:最大5倍速*20、DVD-RAM書換え:最大5倍速*20 *21、DVD+R(1層)書込み:最大12倍速、DVD+R(2層)書込み:最大2.4倍速*22、DVD+RW書換え:最大4倍速、DVD-R書込み:最大8倍速*23、DVD-RW書換え:最大4倍速*24、DVD読出し:最大16倍速、CD読出し:最大40倍速*25、CD-R書込み:最大40倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*26 映像関連機能(地上波放送) MEPGボード ハードウェアMPEG2リアルタイムエンコーダボード テレビチューナ 音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1 - 12ch)、UHF(13 - 62ch)、CATV(C13 - C38)*59 データ放送受信 地上アナログデータ放送(ADAMS)、字幕放送 映像合成表示機能 DirectShow(R) により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能)、SmartVision使用時:240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 高画質機能 3次元Y/C分離、ゴーストリデューサ、デジタルノイズリダクション、タイムベースコレクタ テレビ録画機能 MediaGarageおよびSmartVisionでMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間モード:352×480ドット(2Mbps VBR)、超長時間モード:352×240ドット(1.2Mbps VBR))、MPEG1(ユーザ設定モード:352×240ドット(1.152Mbps CBR))の録画可能 最長録画時間(高画質モード) 約46時間30分 最長録画時間(標準画質モード) 約90時間40分 最長録画時間(長時間録画モード) 約172時間20分 スロット PCカード Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 PCI PCIスロット(ハーフ)×2[空き1] インターフェイス USB コネクタ4ピン×6*42[USB2.0] IEEE1394(DV) 4ピン×2 パラレル D-sub25ピン×1 ディスプレイ DVI-I(29ピン)*43 PS/2 ミニDIN6ピン×2*45 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×2(LINE×1、TELEPHONE×1) LAN RJ45コネクタ×1 サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 角形×1*46 ライン入力 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1*50 マイク入力 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連インターフェイス TVアンテナ入力 F型同軸×1(地上アナログ放送) ビデオ入力 Sビデオ端子×1(背面×1)、コンポジットビデオ端子×1(背面×1) オーディオ入力(L/R) 1系統 ベイ 5型ベイ:1スロット(CD/DVDドライブで占有済)[空き0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(ハードディスクドライブで占有済)[空き0] 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 約78W 最大 約187W エネルギー消費効率 *51 P区分 0.00019(省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 100(W)×366(D)×332(H)mm*52 キーボード 388(W)×173(D)×37(H)mm リモコン 52(W)×225(D)×25(H)mm 質量 本体 約9.2kg キーボード 約1,000g マウス 約82g リモコン 約127g*53 インストールOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 サポートOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 補足情報 【サウンド機能 サウンドチップ】:ADI社製 AD1981B搭載、【メモリーカードスロット】:トリプルメモリースロット*56×1[SDメモリーカード*38、メモリースティック(メモリースティック PRO)*39、xD-ピクチャーカード]、【外形寸法 本体(スタビライザ設置時)】:192(W)×366(D)×332(H)mm、【映像関連機能(地上アナログ放送) 最長録画時間(超長時間モード)】:約269時間10分、【キーボード色 トップカバー パネル部分】:銀 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。Windows(R) XP Home Editionでは、ネットワークでドメインに参加する機能はありません。別売のWindows(R) XP Home Editionパッケージや別売のWindows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *5: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *6: ビデオRAMは、メモリ(メインRAM)を使用します。 *7: 増設RAMサブボード(PC3200対応-DDR400MHzメモリ)[1,024MB]を2枚実装する必要があります。増設RAMサブボードは、PK-UG-ME030(256MB)、PK-UG-ME031(512MB)、PK-UG-ME011(1,024MB)を推奨します。 *10: パソコン本体のメモリ容量が256MBの場合、ビデオメモリの設定内容を変更すると動作が不安定となることがあります。この場合は初期設定(ご購入時の設定)に戻してご利用ください。 *11: 本体添付ディスプレイでのディザリングにより実現。 *12: グラフィックアクセラレータのサポートする表示モードです。実際に表示できるモードは接続するディスプレイにより異なります。なお、デジタルディスプレイでの1,280×768の解像度については弊社製ワイドモニタでのみ動作検証を行っております。 *14: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *17: Windows(R) のシステムからは、容量がCドライブ:約173GB、Dドライブ:約4.6GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *19: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *20: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したメディアに対応しています。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *21: DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)の書換えはサポートしていません。 *22: DVD+R 2層書込みはDVD+R (2層)ディスクのみに対応しています。 *23: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したメディアの書込みに対応しています。 *24: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したメディアの書換えに対応しています。 *25: SuperAudio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読み出し可能。 *26: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。 *27: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし、720KBモードのフォーマットは不可です)。 *28: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *29: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *30: 最大56Kbpsはデータ受信時の理論上の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *36: 添付のキーボードにあるマウス専用ポートに接続します。 *37: リモコンの電池寿命はアルカリ電池で最大約100時間、使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *38: SDメモリーカードの、著作権保護機能には対応しておりません。「miniSDカード」をご使用の場合には、必ずminiSDカードアダプタをご利用ください。詳しくは「miniSDカード」の取扱説明書をご参照ください。 *39: メモリースティックの「マジックゲート」(著作権保護)機能には対応しておりません。「メモリースティック Duo」をご使用の場合は、必ずメモリースティック Duoアダプタをご利用ください。詳しくは「メモリースティック Duo」の取扱説明書をご参照ください。 *42: 1ポートはリモコン用受信ユニットで占有します。 *43: 本機のDVI端子は添付のディスプレイのみ動作確認を行っております。 *45: 本機のPS/2端子は添付のキーボードのみ動作確認を行っております。 *46: 地上アナログ放送における音声は出力できません。 *50: ディスプレイに添付のオーディオケーブルを接続します。 *51: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *52: 本機を横置きにしてのご使用はサポートしておりません。 *53: 乾電池の質量は含まれておりません。 *56: メモリースティック、SDメモリーカード、xD-ピクチャーカードは各々同時に使用することはできません。 *59: ケーブルテレビの受信チャンネル表記は、(社)電子情報技術産業協会規格(CPR-4103)の表記に基づきます。実際のケーブルテレビ受信チャンネル番号は、ケーブルテレビ会社により異なりますので、ケーブルテレビ会社にお問い合わせください。本製品をケーブルテレビ回線に接続する場合、ケーブルテレビ会社との受信契約が必要となります。また、本製品は、記載されたケーブルテレビ周波数の受信に対応しておりますが、大半のチャンネルはケーブルテレビ会社により視聴制限(スクランブル)を施されているため、本製品で直接受信することはできません。この場合は、ケーブルテレビ会社より貸与されるターミナルアダプタにより、受信する必要があります。ケーブルテレビ会社により再送信を行っている地上アナログ放送は、VHFおよびUHFの周波数で送信されていますので、特別な受信装置がなくとも、受信可能です。詳細は、ご利用のケーブルテレビ会社にご相談ください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VL600BD1E ●型 名 : VL600/BD1E ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/01/06 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU HT テクノロジ*2 インテル(R) Pentium(R) 4 プロセッサ 540 クロック周波数 3.2GHz キャッシュメモリ 1次 12Kμ命令実行トレース/16KBデータ(CPU内蔵) 2次 1MB(CPU内蔵) バスクロック システムバス 800MHz メモリバス 400MHz チップセット Intel社製 82915GV / 82801FB メモリ(メインRAM) 標準容量 512MB*6(256MB×2:デュアルチャネル対応) スロット数 DIMMスロット×2[空き0] 最大容量 *5 2GB*7[DDR SDRAM、PC3200対応] 表示機能 ビデオRAM 標準AUTO可変(最大128MB)*6 グラフィックアクセラレータ Intel社製 82915GVに内蔵 解像度・表示色 800×600ドット *12 最大約1,619万色*11(本体添付ディスプレイのみ)、最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,024×768ドット *12 最大約1,619万色*11(本体添付ディスプレイのみ)、最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,280×768ドット *12 最大約1,677万色(デジタルディスプレイのみ) 1,280×1,024ドット *12 最大約1,619万色*11(本体添付ディスプレイのみ)、最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,600×1,200ドット *12 最大約1,677万色(デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8 - 48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド スピーカ 添付の液晶ディスプレイに内蔵(SoundVu、サブウーファ) スピーカ定格出力 SoundVu(3W + 3W)、サブウーファ(5W) 通信機能 FAXモデム *29 データ通信:最大56Kbps*30(V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17)、Resume On Ring機能対応 LAN 100BASE-TX/10BASE-T対応 入力機器 キーボード PS/2小型キーボード(109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン付き) マウス 光センサーPS/2マウス(スクロール機能付き)*36 リモコン 赤外線リモコン*37 フロッピーディスクドライブ - 【別売、専用オプション(PC-VP-WU14)*27】 ハードディスクドライブ *14 約250GB*15(Serial ATA、高速7,200回転/分) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *19 DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD+R 2層書込み] 速度 *19 DVD-RAM読出し:最大5倍速*20、DVD-RAM書換え:最大5倍速*20 *21、DVD+R(1層)書込み:最大12倍速、DVD+R(2層)書込み:最大2.4倍速*22、DVD+RW書換え:最大4倍速、DVD-R書込み:最大8倍速*23、DVD-RW書換え:最大4倍速*24、DVD読出し:最大16倍速、CD読出し:最大40倍速*25、CD-R書込み:最大40倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*26 映像関連機能(地上波放送) MEPGボード ハードウェアMPEG2リアルタイムエンコーダボード テレビチューナ 音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1 - 12ch)、UHF(13 - 62ch)、CATV(C13 - C38)*59 データ放送受信 地上アナログデータ放送(ADAMS)、字幕放送 映像合成表示機能 DirectShow(R) により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能)、SmartVision使用時:240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 高画質機能 3次元Y/C分離、ゴーストリデューサ、デジタルノイズリダクション、タイムベースコレクタ テレビ録画機能 MediaGarageおよびSmartVisionでMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間モード:352×480ドット(2Mbps VBR)、超長時間モード:352×240ドット(1.2Mbps VBR))、MPEG1(ユーザ設定モード:352×240ドット(1.152Mbps CBR))の録画可能 最長録画時間(高画質モード) 約59時間30分 最長録画時間(標準画質モード) 約116時間 最長録画時間(長時間録画モード) 約220時間30分 スロット PCカード Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 PCI PCIスロット(ハーフ)×2[空き1] インターフェイス USB コネクタ4ピン×6*41[USB2.0] IEEE1394(DV) 4ピン×2 パラレル D-sub25ピン×1 ディスプレイ DVI-I(29ピン)*43 PS/2 ミニDIN6ピン×2*45 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×2(LINE×1、TELEPHONE×1) LAN RJ45コネクタ×1 サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 角形×1*46 ライン入力 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1*50 マイク入力 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連インターフェイス TVアンテナ入力 F型同軸×1(地上アナログ放送) ビデオ入力 Sビデオ端子×1(背面×1)、コンポジットビデオ端子×1(背面×1) オーディオ入力(L/R) 1系統 ベイ 5型ベイ:1スロット(CD/DVDドライブで占有済)[空き0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(ハードディスクドライブで占有済)[空き0] 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 約104W 最大 約227W エネルギー消費効率 *51 P区分 0.00017(省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 100(W)×366(D)×332(H)mm*52 キーボード 388(W)×173(D)×37(H)mm リモコン 52(W)×225(D)×25(H)mm 質量 本体 約9.2kg キーボード 約1,000g マウス 約82g リモコン 約127g*53 インストールOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 サポートOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 添付ディスプレイ ディスプレイ 詳細はディスプレイ仕様をご覧ください 補足情報 【サウンド機能 サウンドチップ】:ADI社製 AD1981B搭載、【メモリーカードスロット】:トリプルメモリースロット*56×1[SDメモリーカード*38、メモリースティック(メモリースティック PRO)*39、xD-ピクチャーカード]、【外形寸法 本体(スタビライザ設置時)】:192(W)×366(D)×332(H)mm、【映像関連機能(地上アナログ放送) 最長録画時間(超長時間モード)】:約423時間10分、【キーボード色 トップカバー パネル部分】:銀 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。Windows(R) XP Home Editionでは、ネットワークでドメインに参加する機能はありません。別売のWindows(R) XP Home Editionパッケージや別売のWindows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *2: ソフトウェアやドライバがHT テクノロジに対応している必要があります。各ソフトウェアメーカ、周辺機器メーカにお問い合わせください。 *5: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *6: ビデオRAMは、メモリ(メインRAM)を使用します。 *7: 増設RAMサブボード(PC3200対応-DDR400MHzメモリ)[1,024MB]を2枚実装する必要があります。増設RAMサブボードは、PK-UG-ME030(256MB)、PK-UG-ME031(512MB)、PK-UG-ME011(1,024MB)を推奨します。 *11: 本体添付ディスプレイでのディザリングにより実現。 *12: グラフィックアクセラレータのサポートする表示モードです。実際に表示できるモードは接続するディスプレイにより異なります。なお、デジタルディスプレイでの1,280×768の解像度については弊社製ワイドモニタでのみ動作検証を行っております。 *14: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *15: Windows(R) のシステムからは、容量がCドライブ:約219GB、Dドライブ:約4.6GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *19: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *20: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したメディアに対応しています。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *21: DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)の書換えはサポートしていません。 *22: DVD+R 2層書込みはDVD+R (2層)ディスクのみに対応しています。 *23: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したメディアの書込みに対応しています。 *24: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したメディアの書換えに対応しています。 *25: SuperAudio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読み出し可能。 *26: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。 *27: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし、720KBモードのフォーマットは不可です)。 *28: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *29: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *30: 最大56Kbpsはデータ受信時の理論上の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *36: 添付のキーボードにあるマウス専用ポートに接続します。 *37: リモコンの電池寿命はアルカリ電池で最大約100時間、使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *38: SDメモリーカードの、著作権保護機能には対応しておりません。「miniSDカード」をご使用の場合には、必ずminiSDカードアダプタをご利用ください。詳しくは「miniSDカード」の取扱説明書をご参照ください。 *39: メモリースティックの「マジックゲート」(著作権保護)機能には対応しておりません。「メモリースティック Duo」をご使用の場合は、必ずメモリースティック Duoアダプタをご利用ください。詳しくは「メモリースティック Duo」の取扱説明書をご参照ください。 *41: 1ポートは液晶ディスプレイに接続します。 *43: 本機のDVI端子は添付のディスプレイのみ動作確認を行っております。 *45: 本機のPS/2端子は添付のキーボードのみ動作確認を行っております。 *46: 地上アナログ放送における音声は出力できません。 *50: ディスプレイに添付のオーディオケーブルを接続します。 *51: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *52: 本機を横置きにしてのご使用はサポートしておりません。 *53: 乾電池の質量は含まれておりません。 *56: メモリースティック、SDメモリーカード、xD-ピクチャーカードは各々同時に使用することはできません。 *59: ケーブルテレビの受信チャンネル表記は、(社)電子情報技術産業協会規格(CPR-4103)の表記に基づきます。実際のケーブルテレビ受信チャンネル番号は、ケーブルテレビ会社により異なりますので、ケーブルテレビ会社にお問い合わせください。本製品をケーブルテレビ回線に接続する場合、ケーブルテレビ会社との受信契約が必要となります。また、本製品は、記載されたケーブルテレビ周波数の受信に対応しておりますが、大半のチャンネルはケーブルテレビ会社により視聴制限(スクランブル)を施されているため、本製品で直接受信することはできません。この場合は、ケーブルテレビ会社より貸与されるターミナルアダプタにより、受信する必要があります。ケーブルテレビ会社により再送信を行っている地上アナログ放送は、VHFおよびUHFの周波数で送信されていますので、特別な受信装置がなくとも、受信可能です。詳細は、ご利用のケーブルテレビ会社にご相談ください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VL590BD ●型 名 : VL590/BD ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/01/06 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU HT テクノロジ*2 インテル(R) Pentium(R) 4 プロセッサ 530 クロック周波数 3GHz キャッシュメモリ 1次 12Kμ命令実行トレース/16KBデータ(CPU内蔵) 2次 1MB(CPU内蔵) バスクロック システムバス 800MHz メモリバス 400MHz チップセット Intel社製 82915GV / 82801FB メモリ(メインRAM) 標準容量 512MB*6(256MB×2:デュアルチャネル対応) スロット数 DIMMスロット×2[空き0] 最大容量 *5 2GB*7[DDR SDRAM、PC3200対応] 表示機能 ビデオRAM 標準AUTO可変(最大128MB)*6 グラフィックアクセラレータ Intel社製 82915GVに内蔵 解像度・表示色 800×600ドット *12 最大約1,619万色*11(本体添付ディスプレイのみ)、最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,024×768ドット *12 最大約1,619万色*11(本体添付ディスプレイのみ)、最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,280×768ドット *12 最大約1,677万色(デジタルディスプレイのみ) 1,280×1,024ドット *12 最大約1,619万色*11(本体添付ディスプレイのみ)、最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,600×1,200ドット *12 最大約1,677万色(デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8 - 48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド スピーカ 添付の液晶ディスプレイに内蔵(ステレオ) スピーカ定格出力 ステレオ(1W + 1W) 通信機能 FAXモデム *29 データ通信:最大56Kbps*30(V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17)、Resume On Ring機能対応 LAN 100BASE-TX/10BASE-T対応 入力機器 キーボード PS/2小型キーボード(109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン付き) マウス 光センサーPS/2マウス(スクロール機能付き)*36 リモコン 赤外線リモコン*37 フロッピーディスクドライブ - 【別売、専用オプション(PC-VP-WU14)*27】 ハードディスクドライブ *14 約250GB*15(Serial ATA、高速7,200回転/分) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *19 DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD+R 2層書込み] 速度 *19 DVD-RAM読出し:最大5倍速*20、DVD-RAM書換え:最大5倍速*20 *21、DVD+R(1層)書込み:最大12倍速、DVD+R(2層)書込み:最大2.4倍速*22、DVD+RW書換え:最大4倍速、DVD-R書込み:最大8倍速*23、DVD-RW書換え:最大4倍速*24、DVD読出し:最大16倍速、CD読出し:最大40倍速*25、CD-R書込み:最大40倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*26 映像関連機能(地上波放送) MEPGボード ハードウェアMPEG2リアルタイムエンコーダボード テレビチューナ 音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1 - 12ch)、UHF(13 - 62ch)、CATV(C13 - C38)*59 データ放送受信 地上アナログデータ放送(ADAMS)、字幕放送 映像合成表示機能 DirectShow(R) により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能)、SmartVision使用時:240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 高画質機能 3次元Y/C分離、ゴーストリデューサ、デジタルノイズリダクション、タイムベースコレクタ テレビ録画機能 MediaGarageおよびSmartVisionでMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間モード:352×480ドット(2Mbps VBR)、超長時間モード:352×240ドット(1.2Mbps VBR))、MPEG1(ユーザ設定モード:352×240ドット(1.152Mbps CBR))の録画可能 最長録画時間(高画質モード) 約59時間30分 最長録画時間(標準画質モード) 約116時間 最長録画時間(長時間録画モード) 約220時間30分 スロット PCカード Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 PCI PCIスロット(ハーフ)×2[空き1] インターフェイス USB コネクタ4ピン×6*41[USB2.0] IEEE1394(DV) 4ピン×2 パラレル D-sub25ピン×1 ディスプレイ DVI-I(29ピン)*43 PS/2 ミニDIN6ピン×2*45 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×2(LINE×1、TELEPHONE×1) LAN RJ45コネクタ×1 サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 角形×1*46 ライン入力 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1*50 マイク入力 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連インターフェイス TVアンテナ入力 F型同軸×1(地上アナログ放送) ビデオ入力 Sビデオ端子×1(背面×1)、コンポジットビデオ端子×1(背面×1) オーディオ入力(L/R) 1系統 ベイ 5型ベイ:1スロット(CD/DVDドライブで占有済)[空き0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(ハードディスクドライブで占有済)[空き0] 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 約106W 最大 約223W エネルギー消費効率 *51 P区分 0.00018(省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 100(W)×366(D)×332(H)mm*52 キーボード 388(W)×173(D)×37(H)mm リモコン 52(W)×225(D)×25(H)mm 質量 本体 約9.2kg キーボード 約1,000g マウス 約82g リモコン 約127g*53 インストールOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 サポートOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 添付ディスプレイ ディスプレイ 詳細はディスプレイ仕様をご覧ください 補足情報 【サウンド機能 サウンドチップ】:ADI社製 AD1981B搭載、【メモリーカードスロット】:トリプルメモリースロット*56×1[SDメモリーカード*38、メモリースティック(メモリースティック PRO)*39、xD-ピクチャーカード]、【外形寸法 本体(スタビライザ設置時)】:192(W)×366(D)×332(H)mm、【映像関連機能(地上アナログ放送) 最長録画時間(超長時間モード)】:約423時間10分 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。Windows(R) XP Home Editionでは、ネットワークでドメインに参加する機能はありません。別売のWindows(R) XP Home Editionパッケージや別売のWindows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *2: ソフトウェアやドライバがHT テクノロジに対応している必要があります。各ソフトウェアメーカ、周辺機器メーカにお問い合わせください。 *5: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *6: ビデオRAMは、メモリ(メインRAM)を使用します。 *7: 増設RAMサブボード(PC3200対応-DDR400MHzメモリ)[1,024MB]を2枚実装する必要があります。増設RAMサブボードは、PK-UG-ME030(256MB)、PK-UG-ME031(512MB)、PK-UG-ME011(1,024MB)を推奨します。 *11: 本体添付ディスプレイでのディザリングにより実現。 *12: グラフィックアクセラレータのサポートする表示モードです。実際に表示できるモードは接続するディスプレイにより異なります。なお、デジタルディスプレイでの1,280×768の解像度については弊社製ワイドモニタでのみ動作検証を行っております。 *14: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *15: Windows(R) のシステムからは、容量がCドライブ:約219GB、Dドライブ:約4.6GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *19: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *20: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したメディアに対応しています。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *21: DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)の書換えはサポートしていません。 *22: DVD+R 2層書込みはDVD+R (2層)ディスクのみに対応しています。 *23: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したメディアの書込みに対応しています。 *24: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したメディアの書換えに対応しています。 *25: SuperAudio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読み出し可能。 *26: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。 *27: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし、720KBモードのフォーマットは不可です)。 *28: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *29: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *30: 最大56Kbpsはデータ受信時の理論上の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *36: 添付のキーボードにあるマウス専用ポートに接続します。 *37: リモコンの電池寿命はアルカリ電池で最大約100時間、使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *38: SDメモリーカードの、著作権保護機能には対応しておりません。「miniSDカード」をご使用の場合には、必ずminiSDカードアダプタをご利用ください。詳しくは「miniSDカード」の取扱説明書をご参照ください。 *39: メモリースティックの「マジックゲート」(著作権保護)機能には対応しておりません。「メモリースティック Duo」をご使用の場合は、必ずメモリースティック Duoアダプタをご利用ください。詳しくは「メモリースティック Duo」の取扱説明書をご参照ください。 *41: 1ポートは液晶ディスプレイに接続します。 *43: 本機のDVI端子は添付のディスプレイのみ動作確認を行っております。 *45: 本機のPS/2端子は添付のキーボードのみ動作確認を行っております。 *46: 地上アナログ放送における音声は出力できません。 *50: ディスプレイに添付のオーディオケーブルを接続します。 *51: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *52: 本機を横置きにしてのご使用はサポートしておりません。 *53: 乾電池の質量は含まれておりません。 *56: メモリースティック、SDメモリーカード、xD-ピクチャーカードは各々同時に使用することはできません。 *59: ケーブルテレビの受信チャンネル表記は、(社)電子情報技術産業協会規格(CPR-4103)の表記に基づきます。実際のケーブルテレビ受信チャンネル番号は、ケーブルテレビ会社により異なりますので、ケーブルテレビ会社にお問い合わせください。本製品をケーブルテレビ回線に接続する場合、ケーブルテレビ会社との受信契約が必要となります。また、本製品は、記載されたケーブルテレビ周波数の受信に対応しておりますが、大半のチャンネルはケーブルテレビ会社により視聴制限(スクランブル)を施されているため、本製品で直接受信することはできません。この場合は、ケーブルテレビ会社より貸与されるターミナルアダプタにより、受信する必要があります。ケーブルテレビ会社により再送信を行っている地上アナログ放送は、VHFおよびUHFの周波数で送信されていますので、特別な受信装置がなくとも、受信可能です。詳細は、ご利用のケーブルテレビ会社にご相談ください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VL570BD ●型 名 : VL570/BD ●品 名 : パソコン ●発表日 :2005/01/06 ●オープン価格 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Celeron(R) D プロセッサ 340 クロック周波数 2.93GHz キャッシュメモリ 1次 12Kμ命令実行トレース/16KBデータ(CPU内蔵) 2次 256KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス 533MHz メモリバス 400MHz チップセット Intel社製 82915GV / 82801FB メモリ(メインRAM) 標準容量 512MB*6(256MB×2:デュアルチャネル対応) スロット数 DIMMスロット×2[空き0] 最大容量 *5 2GB*7[DDR SDRAM、PC3200対応] 表示機能 ビデオRAM 標準AUTO可変(最大128MB)*6 グラフィックアクセラレータ Intel社製 82915GVに内蔵 解像度・表示色 800×600ドット *12 最大約1,619万色*11(本体添付ディスプレイのみ)、最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,024×768ドット *12 最大約1,619万色*11(本体添付ディスプレイのみ)、最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,280×768ドット *12 最大約1,677万色(デジタルディスプレイのみ) 1,280×1,024ドット *12 最大約1,619万色*11(本体添付ディスプレイのみ)、最大約1,677万色 (デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) 1,600×1,200ドット *12 最大約1,677万色(デジタルディスプレイ、アナログディスプレイの場合) サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8 - 48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド スピーカ 添付の液晶ディスプレイに内蔵(SoundVu、サブウーファ) スピーカ定格出力 SoundVu(3W + 3W)、サブウーファ(5W) 通信機能 FAXモデム *29 データ通信:最大56Kbps*30(V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17)、Resume On Ring機能対応 LAN 100BASE-TX/10BASE-T対応 入力機器 キーボード PS/2小型キーボード(109キーレイアウト準拠、ワンタッチスタートボタン付き) マウス 光センサーPS/2マウス(スクロール機能付き)*36 リモコン 赤外線リモコン*37 フロッピーディスクドライブ - 【別売、専用オプション(PC-VP-WU14)*27】 ハードディスクドライブ *14 約250GB*15(Serial ATA、高速7,200回転/分) CD/DVDドライブ CD/DVDドライブ *19 DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD+R 2層書込み] 速度 *19 DVD-RAM読出し:最大5倍速*20、DVD-RAM書換え:最大5倍速*20 *21、DVD+R(1層)書込み:最大12倍速、DVD+R(2層)書込み:最大2.4倍速*22、DVD+RW書換え:最大4倍速、DVD-R書込み:最大8倍速*23、DVD-RW書換え:最大4倍速*24、DVD読出し:最大16倍速、CD読出し:最大40倍速*25、CD-R書込み:最大40倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*26 映像関連機能(地上波放送) MEPGボード ハードウェアMPEG2リアルタイムエンコーダボード テレビチューナ 音声多重対応、受信チャンネル:VHF(1 - 12ch)、UHF(13 - 62ch)、CATV(C13 - C38)*59 データ放送受信 地上アナログデータ放送(ADAMS)、字幕放送 映像合成表示機能 DirectShow(R) により任意のサイズで合成表示可能(全画面表示可能)、SmartVision使用時:240×180ドット以上(縦横比3:4固定)でサイズ変更可能 高画質機能 3次元Y/C分離、ゴーストリデューサ、デジタルノイズリダクション、タイムベースコレクタ テレビ録画機能 MediaGarageおよびSmartVisionでMPEG2(高画質モード:720×480ドット(8Mbps CBR)、標準画質モード:720×480ドット(4Mbps VBR)、長時間モード:352×480ドット(2Mbps VBR)、超長時間モード:352×240ドット(1.2Mbps VBR))、MPEG1(ユーザ設定モード:352×240ドット(1.152Mbps CBR))の録画可能 最長録画時間(高画質モード) 約59時間30分 最長録画時間(標準画質モード) 約116時間 最長録画時間(長時間録画モード) 約220時間30分 スロット PCカード Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 PCI PCIスロット(ハーフ)×2[空き1] インターフェイス USB コネクタ4ピン×6*41[USB2.0] IEEE1394(DV) 4ピン×2 パラレル D-sub25ピン×1 ディスプレイ DVI-I(29ピン)*43 PS/2 ミニDIN6ピン×2*45 FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×2(LINE×1、TELEPHONE×1) LAN RJ45コネクタ×1 サウンド関連インターフェイス 光デジタルオーディオ(S/PDIF)出力 角形×1*46 ライン入力 ステレオミニジャック×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1*50 マイク入力 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連インターフェイス TVアンテナ入力 F型同軸×1(地上アナログ放送) ビデオ入力 Sビデオ端子×1(背面×1)、コンポジットビデオ端子×1(背面×1) オーディオ入力(L/R) 1系統 ベイ 5型ベイ:1スロット(CD/DVDドライブで占有済)[空き0]、内蔵3.5型ベイ:1スロット(ハードディスクドライブで占有済)[空き0] 電源 AC100V±10%、50/60Hz 消費電力 標準 約81W 最大 約189W エネルギー消費効率 *51 P区分 0.00019(省エネ基準達成率:AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 10 - 35℃、20 - 80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 100(W)×366(D)×332(H)mm*52 キーボード 388(W)×173(D)×37(H)mm リモコン 52(W)×225(D)×25(H)mm 質量 本体 約9.2kg キーボード 約1,000g マウス 約82g リモコン 約127g*53 インストールOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 サポートOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 添付ディスプレイ ディスプレイ 詳細はディスプレイ仕様をご覧ください 補足情報 【サウンド機能 サウンドチップ】:ADI社製 AD1981B搭載、【メモリーカードスロット】:トリプルメモリースロット*56×1[SDメモリーカード*38、メモリースティック(メモリースティック PRO)*39、xD-ピクチャーカード]、【外形寸法 本体(スタビライザ設置時)】:192(W)×366(D)×332(H)mm、【映像関連機能(地上アナログ放送) 最長録画時間(超長時間モード)】:約344時間30分 仕様一覧の内容は本体のハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションソフトによっては、仕様一覧のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。 *1: 添付のソフトウェアは、インストールされているOSでのみご利用できます。Windows(R) XP Home Editionでは、ネットワークでドメインに参加する機能はありません。別売のWindows(R) XP Home Editionパッケージや別売のWindows(R) XP Professionalパッケージをインストールおよび利用することはできません。 *5: 他社製の増設メモリの装着は、動作を保証するものではありません。他社製品との接続は各メーカにご確認の上、お客様の責任において行ってくださるようお願いいたします。 *6: ビデオRAMは、メモリ(メインRAM)を使用します。 *7: 増設RAMサブボード(PC3200対応-DDR400MHzメモリ)[1,024MB]を2枚実装する必要があります。増設RAMサブボードは、PK-UG-ME030(256MB)、PK-UG-ME031(512MB)、PK-UG-ME011(1,024MB)を推奨します。 *11: 本体添付ディスプレイでのディザリングにより実現。 *12: グラフィックアクセラレータのサポートする表示モードです。実際に表示できるモードは接続するディスプレイにより異なります。なお、デジタルディスプレイでの1,280×768の解像度については弊社製ワイドモニタでのみ動作検証を行っております。 *14: 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。 *15: Windows(R) のシステムからは、容量がCドライブ:約219GB、Dドライブ:約4.6GB、残り:再セットアップ用として認識されます。 *19: 使用するディスクによっては、一部の書込み/読出し速度に対応していない場合があります。 *20: DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したメディアに対応しています。また、カートリッジ式のメディアは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはメディア取り出し可能なカートリッジ式でメディアを取り出してご利用ください。 *21: DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)の書換えはサポートしていません。 *22: DVD+R 2層書込みはDVD+R (2層)ディスクのみに対応しています。 *23: DVD-Rは、DVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したメディアの書込みに対応しています。 *24: DVD-RWは、DVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したメディアの書換えに対応しています。 *25: SuperAudio CDは、ハイブリッドのCD Layerのみ読み出し可能。 *26: Ultra Speed CD-RWメディアはご使用になれません。 *27: 2モード(720KB/1.44MB)に対応しています(ただし、720KBモードのフォーマットは不可です)。 *28: DLSは「DownLoadable Sounds」の略です。DLSを使うと、カスタム・サウンド・セットをSoundMAXシンセサイザにロードできます。 *29: 回線状態によっては、通信速度が変わる場合があります。また、内蔵FAXモデムは一般電話回線のみに対応しています。 *30: 最大56Kbpsはデータ受信時の理論上の最大速度です。データ送信時は最大33.6Kbpsになります。 *36: 添付のキーボードにあるマウス専用ポートに接続します。 *37: リモコンの電池寿命はアルカリ電池で最大約100時間、使用可能な距離は約3mです(ただし、ご使用の環境条件や方法により異なります)。 *38: SDメモリーカードの、著作権保護機能には対応しておりません。「miniSDカード」をご使用の場合には、必ずminiSDカードアダプタをご利用ください。詳しくは「miniSDカード」の取扱説明書をご参照ください。 *39: メモリースティックの「マジックゲート」(著作権保護)機能には対応しておりません。「メモリースティック Duo」をご使用の場合は、必ずメモリースティック Duoアダプタをご利用ください。詳しくは「メモリースティック Duo」の取扱説明書をご参照ください。 *41: 1ポートは液晶ディスプレイに接続します。 *43: 本機のDVI端子は添付のディスプレイのみ動作確認を行っております。 *45: 本機のPS/2端子は添付のキーボードのみ動作確認を行っております。 *46: 地上アナログ放送における音声は出力できません。 *50: ディスプレイに添付のオーディオケーブルを接続します。 *51: エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。 *52: 本機を横置きにしてのご使用はサポートしておりません。 *53: 乾電池の質量は含まれておりません。 *56: メモリースティック、SDメモリーカード、xD-ピクチャーカードは各々同時に使用することはできません。 *59: ケーブルテレビの受信チャンネル表記は、(社)電子情報技術産業協会規格(CPR-4103)の表記に基づきます。実際のケーブルテレビ受信チャンネル番号は、ケーブルテレビ会社により異なりますので、ケーブルテレビ会社にお問い合わせください。本製品をケーブルテレビ回線に接続する場合、ケーブルテレビ会社との受信契約が必要となります。また、本製品は、記載されたケーブルテレビ周波数の受信に対応しておりますが、大半のチャンネルはケーブルテレビ会社により視聴制限(スクランブル)を施されているため、本製品で直接受信することはできません。この場合は、ケーブルテレビ会社より貸与されるターミナルアダプタにより、受信する必要があります。ケーブルテレビ会社により再送信を行っている地上アナログ放送は、VHFおよびUHFの周波数で送信されていますので、特別な受信装置がなくとも、受信可能です。詳細は、ご利用のケーブルテレビ会社にご相談ください。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NECがおすすめするMicrosoft(R) Windows(R) XP PC-VG32SSZEH PC-VG28SSZEH PC-VG26HSZEH PC-VG32SSZJH PC-VG28SSZJH PC-VG26HSZJH PC-VG32STZEH PC-VG28STZEH PC-VG26HTZEH PC-VG32STZJH PC-VG28STZJH PC-VG26HTZJH PC-VG32SZZEH PC-VG28SZZEH PC-VG26HZZEH PC-VG32SZZJH PC-VG28SZZJH PC-VG26HZZJH PC-VG32SVZEH PC-VG28SVZEH PC-VG26HVZEH PC-VG32SVZJH PC-VG28SVZJH PC-VG26HVZJH PC-VG32SVZGH PC-VG28SVZGH PC-VG26HVZGH PC-VG32SVZMH PC-VG28SVZMH PC-VG26HVZMH ○: インストール済み △: ハードディスクに格納済み(インストールして利用) ▽: クライアントのパソコンでセットアッププログラムを実行してインストール ※ セレクションメニューの選択内容によって、利用できないソフトウェアや一部機能が制限されるソフトウェアがございます。詳しくは注釈をご覧ください。 ※注釈は表中の赤文字数字をクリックしてご覧ください。 分類 ソフトウェア名 VALUESTAR G タイプTX PC-VG32STZEH (VG32ST/H) PC-VG28STZEH (VG28ST/H) PC-VG26HTZEH (VG26HT/H) 標準 ソフトウェアパック PC-VG32STZJH (VG32ST/H) PC-VG28STZJH (VG28ST/H) PC-VG26HTZJH (VG26HT/H) 標準 ソフトウェアパック 地上アナログTVボード BS・110度CSデジタルTVボード ◆基本OS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 1*1 ○ - Microsoft(R) Windows(R) XP Professional operating system 日本語版 Service Pack 1*1 - ○ Microsoft(R) Windows Media(TM) Player 9.0 ○ ○ Microsoft(R) DirectX(R) 9.0b ○ ○ ◆日本語入力 Microsoft(R) IME 2002 ○ ○ Microsoft(R) IME 2003 ○*33 ○*33 ◆統合ビジネスプラットフォーム:Microsoft(R) Office Personal Edition 2003(ご選択いただいた場合のみ)*2 日本語ワードプロセッサ Microsoft(R) Office Word 2003 ○*33 ○*33 統合型表計算ソフトウェア Microsoft(R) Office Excel 2003 ○*33 ○*33 電子メール・情報管理ソフトウェア Microsoft(R) Office Outlook(R) 2003 ○*33 ○*33 オフィスパワーアップツール Microsoft(R) Office Home Style+ ○*33 ○*33 オンライン サービス Microsoft(R) Office Online*3 ○*33 ○*33 ◆メニュー ソフトナビゲーター ○ ○ ◆インターネット インターネット体験*35 BIGLOBEインターネット無料体験*4 ○ ○ プロバイダ入会・インターネット接続*35 BIGLOBEでインターネット ○ ○ DIONサインアッププログラム ○ ○ ODN (Open Data Network) ○ ○ So-net簡単スターター ○ ○ Powered Internet[POINT]サインアップツール ○ ○ OCNスタートパック ○ ○ @niftyでインターネット for Windows(R) ○ ○ かるがるネット ○ ○ AOL7.0 for Windows △ △ Yahoo! BB オンラインサインアップ ○ ○ NTT東日本「フレッツ」プロモーションページ ○ ○ ホームページ閲覧 Microsoft(R) Internet Explorer 6.0 Service Pack 1 ○ ○ Macromedia Flash(TM) Player 7 ○ ○ 英日・日英翻訳 翻訳アダプタII CROSSROAD (Ver3.0) △ △ インターネットTV電話*5 Microsoft(R) Windows(R) Messenger Version4.7 ○ ○ Fresh Voice △ △ IPテレビ電話 みんなでTV電話*6 ○ ○ ドット・ゲートサービス ドット・ゲートサービス ○ ○ Webアルバム ○ ○ ライブフォト/i*7 △ △ ◆携帯電話連携 携帯マスター10 for NEC*8 △ △ ◆生活情報 パーソナルライフウィンドウ ○ ○ ◆画像表示・編集 マルチメディアコンテンツ作成 SmartHobby ○ ○ フォトムービー再生 MemoryCruise ○ ○ ◆ホームネットワーク AVネットワーク MediaGarage*9 ○/▽ ○/▽ ◆TV関連 BS・110度CSデジタル放送受信・録画 SmartVision BS ○ ○ 地上アナログ放送受信・録画 SmartVision ○ ○ TV録画予約 SmartVision TV 録画予約サービスクライアント(BIGLOBE用)*10 △ △ SmartVision TV 録画予約サービスクライアント(ドット・ゲートサービス用) ○ ○ reserMail*34 △ △ リモートTV機能 SmartVision/SERVER ○ ○ SmartVision/PLAYER*11 ▽ ▽ TV・ビットキャスト受信 bitcast browser Ver3.0 ○ ○ ADAMS受信 ADAMSナビ ○ ○ 文字放送受信 もじぞう ○ ○ ◆プレーヤ DVDビデオ再生 InterVideo(R) WinDVD(TM) 5 for NEC (Dolby Headphone、Dolby Virtual Speaker機能搭載) ○ ○ ◆DVD-RAM管理 DVD-RAM用ドライバーソフト*14 *27 △ △ ◆アプリケーション操作・サポート サポートナビゲーター ○ ○ ◆サポート CyberSupport for NEC ○ ○ 121ポップリンク ○ ○ ◆パソコンのトラブル予防 データバックアップ バックアップ-NX*15 ○ ○ 再セットアップディスク作成ツール(ハードディスク消去機能付き) ○ ○ ◆パソコンの設定 キーボード設定 ワンタッチスタートボタンの設定 ○ ○ メール受信設定 自動メール受信ユーティリティ*16 ○ ○ ユーザ設定 ログオンアイコン作成ツール ○ ○ スクリーンセーバー AquaReal LE △ △ デスクトップの設定 スタイルセレクター ○ ○ ホームネットワーク構築・管理 ネットコーディネーター*17 ○/▽ ○/▽ ホームネットワークアシスタント ○ ○ データ移行 データトラベリング ○ ○ ◆目のストレッチ ストレッチアイ Hyper LE*18 △ △ ◆電子文書表示 Adobe(R) Reader(R) ○ ○ ■ソフトチョイス サービス対象ソフトウェア一覧 ○: インストール済み △: ハードディスクに格納済み(インストールして利用) ▽: クライアントのパソコンでセットアッププログラムを実行してインストール 分類 ソフトウェア名 VALUESTAR G タイプTX PC-VG32STZEH (VG32ST/H) PC-VG28STZEH (VG28ST/H) PC-VG26HTZEH (VG26HT/H) 標準 ソフトウェアパック PC-VG32STZJH (VG32ST/H) PC-VG28STZJH (VG28ST/H) PC-VG26HTZJH (VG26HT/H) 標準 ソフトウェアパック 地上アナログTVボード BS・110度CSデジタルTVボード はがき作成 筆王 マニュアル 体験版はこちら※1 ○ ○ 筆まめ Ver.14 体験版 △ △ 筆ぐるめ Ver.11 機能限定版(使用期間限定版) △ △ デジカメde!!年賀状Lite for NEC △ △ 電子メール Microsoft(R) Office Outlook(R) 2003 ○*33 ○*33 Microsoft(R) Outlook(R) Express 6.0 ○ ○ PostPet V3(使用期間限定版) △ △ Shuriken Pro3体験版(使用期間限定版) △ △ Eudora 5.1-J(使用期間限定版) △ △ eDATAExpress便 △ △ 画像表示・編集 蔵衛門10デジブック for NEC ○ ○ デジカメde!!同時プリント6 30日間使い放題版(使用期間限定版) △ △ Adobe Photoshop Album 2.0 Mini △ △ デジカメNinja 2003EX(使用期間限定版) △ △ フォトペタ!体験版 for NEC(使用期間限定版) △ △ 音楽再生・編集 BeatJam for NEC ○ ○ BeatJam Music Server △ △ BeatJam Network Player*19 △/▽ △/▽ MUSICMATCH MP3 Jukebox 7.5 Basic(使用期間限定版) △ △ Audio Magic Studio Light △ △ SD-JukeboxV4.0体験版(使用期間限定版) △ △ 映像編集 Ulead(R) DVD MovieWriter(R) for NEC Ver.3*29 ○ ○ DVD-MovieAlbumSE*27 △ △ XVD encoder plus 体験版(使用期間限定版) △ △ CD/DVD作成 Sonic RecordNow DX*30 ○ ○ Easy CD & DVD Creator(TM) 6*30(使用期間限定版) △ △ B's Recorder GOLD BASIC 体験版*30(使用期間限定版) △ △ インターネットセキュリティ マカフィー(R)・ウイルススキャン*20(使用期間限定版) ○ ○ マカフィー(R)・パーソナルファイアウォールプラス*21(使用期間限定版) ○ ○ Norton Internet Security 2004*20(使用期間限定版) △ △ ウイルスバスター2004 インターネットセキュリティ*22 (使用期間限定版) △ △ V3 ウイルスブロック(使用期間限定版) △ △ 交通情報検索 駅すぱあと(R)*23 △ △ 乗換案内 時刻表対応版 △ △ ekitanExpress Online V1.4(使用期間限定版) △ △ ホームページ作成 ホームページミックス*24 体験版はこちら※2 △ △ ホームページ・ビルダー(R) Version 8 体験版(使用期間限定版) △ △ ホームページ制作王2004 体験版*25(使用期間限定版) △ △ HomePageCreator5.5(使用期間限定版) △ △ 地図 デジタル全国地図 its-mo Navi(使用期間限定版) △ △ MapFan(R).net(使用期間限定版) △ △ 家計簿 Microsoft(R) Money 2004 体験版(使用期間限定版) △ △NEC Direct > VALUESTAR G タイプTX
LAVIEマニュアル 安全にお使いいただくために 安全上のご注意 安全上の警告・注意事項 安全上の警告・注意事項 本体使用上の警告・注意 本体使用上の警告 本製品は電源コンセントの近くに設置し、遮断装置(電源コードのプラグ)に容易に手が届くようにしてください(バッテリパック使用時は除く)。 電源コンセントから遠い場所に設置した場合、万一、煙や異臭、異常な音が発生したとき、手で触れないほど熱くなったときなど、電源コードのプラグをすぐに抜けなくなるおそれがあります。 煙や異臭、異常な音、手で触れないほど熱いときは、すぐに本製品の電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 バッテリパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、火災、やけど、感電のおそれがあります。内部の点検・調整は、下記にお問い合わせください。 0120-977-633 本製品に触れるとビリビリとした電気を感じる場合は、すぐに電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 バッテリパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、感電、けが、火災の原因になります。 本製品が変形していたり、割れ目などの破損箇所がある場合は、すぐに電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。バッテリパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、感電、けが、火災の原因になります。 電源コードのプラグをコンセントから抜くときは、コードを引っ張らないでください。 電源コードが破損し、火災や感電の原因になります。 雷が鳴り出したら、本製品や本製品に接続されているケーブル類(電源コード、ACアダプタ、USBケーブルなど)に触れないでください。また、機器の接続や取り外しをおこなわないでください。 落雷による感電のおそれがあります。 不安定な場所に置かないでください。 また、地震等によって落下、転倒しやすい場所には置かないでください。 落下、転倒してけがをするおそれがあります。 本製品を改造、分解しないでください。 感電、発煙、発火の原因になります。 本製品を火中に投入、加熱、あるいは端子をショートさせないでください。 発熱、発火、破裂の原因になります。 本製品の内部に次のような異物を入れないでください。 金属物 水などの液体 燃えやすい物質 薬品 回路がショートして火災の原因になります。 装置の通風孔(排熱孔)をふさがないでください。 内部に熱がこもり、発煙、発火の原因になることがあります。 本体使用上の注意 本製品を次のような場所で使用・保管しないでください。 風呂場など湿気の多い場所 調理台や加湿器のそばなど、水、湿気、湯気、塵、油煙などの多い場所 感電の原因になります。万一液体が入った場合は、電源をオフにしてNECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。乾いているようでも本製品内部に水分が残っていることがあります。 本製品の使用中や使用直後、バッテリパックの充電中は、温度が高くなる部分がありますので注意してください。 特に、本体底面、本体背面のコネクタ、液晶ディスプレイの周辺、キーボードのキー、コードを固定するねじ類、通風孔(排熱孔)、ACアダプタの表面、microSDメモリーカード、microSDメモリーカードスロットの周辺、バッテリパックやバッテリパックの周辺などが高温になる場合があり、やけどなどのおそれがあります。 本製品を設置したり移動する場合は、指などをはさまないよう十分注意してください。 設置や移動の際、本製品と床、壁などとの間に指などをはさむと、けがの原因になることがあります。 重い製品を移動する場合は、ひざを曲げ、体勢を整えてから、できるだけ体にくっつけるようにして持ち上げてください。 体勢を整えないまま持ち上げると腰痛の原因になる場合があります。なお、大きな製品や特に重い製品は2人以上で持ち上げるようにしてください。 前面カバーがある製品の場合、カバーを開けた状態で使用するときは、十分注意してください。 前面カバーに強くぶつかったときにけがの原因になることがあります。 ケーブル等を接続したり、一部のUSB機器等を取り付けた状態では、カバーを閉じられない場合があります。この場合はカバーを開けたまま使用してください。 本製品は、24時間以上の連続使用を前提とした設計にはなっておりません。 注意してください。 故障や安全の観点からご注意ください。 液晶ディスプレイを閉じた状態で使用しないでください。 内部温度が高くなり、故障、発熱の原因となります。 使用するソフトによっては、パームレスト部(手をのせる部分)やキーボードのキーが多少熱く感じられることがあります。 長時間にわたるキーボード等の操作をする場合は、低温やけどのおそれがあります。肌の弱い方などは、特にご注意ください。 光学ドライブは絶対に分解しないでください。 故障、発熱、破損、感電の原因になります。 光学ドライブなどのレーザー光源を直接見つめないでください。 目が痛んだり、視力障害を起こすおそれがあります。 添付のCD-ROM・DVD-ROMディスクは、CD-ROM・DVD-ROM対応プレイヤー以外では絶対に使用しないでください。 大音量によって耳に障害を被ったり、スピーカやCD-ROM・DVD-ROMディスクを破損する原因になります。 先のとがったもので液晶ディスプレイ表面に傷を付けないでください。 液晶ディスプレイ表面や外枠部分を強く押さないでください。 液晶ディスプレイ内部の液体を口に入れないでください。また、内部の液体に触れないでください。 液晶ディスプレイが破損して内部の液体が口に入った場合は、すぐにうがいをしてください。また、皮膚に付着したり目に入った場合は、すぐに流水で15分以上洗浄し、直ちに医師にご相談ください。 液晶ディスプレイのガラスの取り扱いに注意してください。 液晶ディスプレイはガラスでできています。取り扱いによってはガラスが割れることがあります。次の点に注意してください。 液晶ディスプレイに衝撃を与えないよう、ゆっくり開閉してください。 液晶ディスプレイを破損しないよう、無理に大きく開けないでください。 液晶ディスプレイをたたいたり、強く押したりしないでください。 液晶ディスプレイとキーボードの間に物をはさまないでください。 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の警告・注意 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の警告 破損した電源コードは使用しないでください。 電源コードが破損した場合に、テープなどで修復して使用しないでください。修復した部分が過熱し、火災や感電の原因になります。 ACアダプタ本体や接続ケーブルが変形したり、割れたり、傷ついている場合は、使用しないでください。 発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 ACアダプタ本体に電源コードや接続ケーブルを巻き付けないでください。 電源コードや接続ケーブルの芯線が露出したり断線したりして、発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 電源コードやACアダプタを持ち運びする際は、図のように正しくコードを束ねてください。 コードを束ねないで持ち運ぶと、コードを傷め、発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 電源コード、ACアダプタのプラグにほこりがたまったままの状態で本製品を使用しないでください。 電源コード、ACアダプタのプラグにほこりがたまったまま使用していると、プラグのピンの間で放電(トラッキング現象)が起こり、火災の原因になります。 タコ足配線にしないでください。 電源コードをタコ足配線にすると、コンセントが過熱し、火災の原因になります。 アース線がある場合、アース線は、絶対にガス管につながないでください。 火災の原因になります。 アース線がある場合、アース線の金属部をコンセントとプラグの間にはさまないでください。またアース線の金属部をコンセントの差込口に差し込まないでください。 感電、発火の原因になります。 指定のACアダプタを使用し、ACアダプタを分解、改造しないでください。 指定外のACアダプタを使用したり、分解、改造して使用すると、感電、発煙、発火の原因になります。 ACアダプタの型番については、添付のマニュアルをご覧ください。 電源コード、ACアダプタ等の接続の際は、次の点をお守りください。 差込部は正しい向きで接続する 電源コードをACアダプタに接続する際は、奥までしっかり差し込む プラグ部をコンセントに正しく挿入する コンセントから抜くときは、必ずプラグ部を持って抜く 発煙、発火、火災、感電の原因になります。 長期間使用しないときは、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 絶縁劣化による漏電火災の原因になります。 電源コード、ACアダプタ等を接続して本体を使用しているときは、ACアダプタにできるだけ接触しないでください。 やけどの原因になります。 特に、バッテリパックの充電中は、ACアダプタの温度が高くなることがありますので注意してください。 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の注意 ぬれた手で触らないでください。 電源コードのプラグがコンセントに接続されているときにぬれた手で本体やACアダプタに触ると、感電の原因になります。 電源コードのプラグがコンセントに接続されているときやバッテリが取り付けられているときは本体やメモリのカバー類を外さないでください。 感電の原因になります。 お手入れの前には、必ず本製品や周辺機器の電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜き、バッテリを取り外してください。 電源を切らずにお手入れをはじめると、感電の原因になります。 電池使用上の警告・注意 電池使用上の警告 必ず指定の電池を使用し、(+)、(-)を正しく入れてください。 指定以外の電池を使用したり、電池を正しく入れないと、破裂して、けがや火災の原因になります。また、使い切った電池はすぐに機器から取り出してください。 電池に充電したり、直接はんだ付けしないでください。 充電したり、直接はんだ付けすると、破裂して、けがや火災の原因になります。 電池使用上の注意 電池の内部の液がもれたときは、液に触れないでください。 やけどのおそれがあります。万一液に触れた場合は、水でよく洗い流した後、直ちに医師の診断を受けてください。 種類の違う電池、または新しい電池と古い電池を混ぜて使用しないでください。 液もれ、破裂などにより、やけど、けがの原因になることがあります。 無線(ワイヤレス)機能使用上の警告・注意 無線(ワイヤレス)機能を使用される際には、必ず下記の各無線機能使用上のご注意もあわせてご覧ください。 無線(ワイヤレス)機能使用上の警告 埋込み型医療機器(心臓ペースメーカ及び除細動器)装着部位から30cm以上離して使用してください。 装着型医療機器をご使用の場合には、装着部位から30cm以上離して使用し、医療機関へご相談ください。 電波により影響を受けるおそれがあります。 満員電車の中など、人と人とが近接する状態となる可能性のある場所では、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 これは心臓ペースメーカや補聴器などの医療機器を使用している方と近接する可能性があり、万が一にでもそれらの機器に影響を与えることを防ぐためです。 医療機関側が本製品の使用を禁止した区域では、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 また、医療機関側が本製品の使用を認めた区域でも、近くで医療機器が使用されている場合には、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 医療機器に影響を与え、事故の原因になることがあります。詳しい内容については、各医療機関にお問い合わせください。 現在各航空会社では、航空機の飛行状態などに応じて、機内での無線機器・電子機器などの使用を禁止しており、本製品もその該当機器となります。機内では本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 電子機器に影響を与え、事故の原因になることがあります。詳しい内容については、各航空会社にお問い合わせください。 本製品の無線機能を使用中に他の機器に電波障害を引き起こした場合、すみやかに無線機能をオフにするか、本製品の使用を中止してください。 機器に影響を与え、誤動作による事故の原因になるおそれがあります。 無線(ワイヤレス)機能使用上の注意 補聴器を装着されている方は、本製品の使用により、補聴器にノイズなどを引き起こす可能性がありますので、ご使用前にご確認ください。 聴力に悪い影響を与えることがあります。 周辺機器使用上の警告・注意 周辺機器使用上の警告 周辺機器は、マニュアルに記載の手順にしたがって正しく取り付けてください。 正しく取り付けられていないと、発煙、発火の原因になります。 周辺機器使用上の注意 周辺機器の取り付け/取り外しをおこなうとき、特に本体内部に手を入れるときは、指をはさんだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 けがの原因になります。 このパソコンの使用直後に本製品のカバーを開けて、周辺機器の取り付けや取り外しをするときは、CPUやCPUの周辺、ヒートシンク(放熱板)に触れないでください。 CPU、CPUの周辺、ヒートシンク(放熱板)が高温になっていますので、手を触れるとやけどをするおそれがあります。 電源を切った後、30分以上たってからおこなうことをおすすめします。 お手入れ時の警告 お手入れ時の警告 本製品のお手入れには、可燃性のエアダスターは使用しないでください。 発火・火災の原因になることがあります。 健康上の注意 ディスプレイを長時間継続して見ないでください。 ディスプレイなどの画面を長時間継続して見続けると、目が疲れたり、視力が低下することがあります。ディスプレイなどの画面を見続けて、身体の一部に痛みや不快感が生じたときは、すぐに本製品の使用をやめて休息してください。 万一、休息しても痛みや不快感が取れないときは、直ちに医師にご相談ください。 キーボードやNXパッド、マウスを長時間継続して使用しないでください。 キーボードやNXパッド、マウスを長時間継続して使用すると、腕や手首が痛くなることがあります。キーボードやNXパッド、マウスを使用中、身体の一部に痛みや不快感が生じたときは、すぐに本製品の使用をやめて休息してください。 万一、休息しても痛みや不快感が取れないときは、直ちに医師にご相談ください。 ヘッドフォンやヘッドフォンマイクを使う場合は、音量を上げすぎないように注意してください。 大きな音量で長時間使うと、聴力に悪い影響を与えることがあります。 ヘッドフォンやヘッドフォンマイクを装着した状態でプラグの抜き挿し、本製品の電源のオン/オフ、省電力状態/復帰の操作をしないでください。 聴力に悪い影響を与えることがあります。安全上の警告・注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 安全にお使いいただくために 安全上のご注意 安全上の警告・注意事項 安全上の警告・注意事項 本体使用上の警告・注意 本体使用上の警告 本製品は電源コンセントの近くに設置し、遮断装置(電源コードのプラグ)に容易に手が届くようにしてください(バッテリーパック使用時は除く)。 電源コンセントから遠い場所に設置した場合、万一、煙や異臭、異常な音が発生したとき、手で触れないほど熱くなったときなど、電源コードのプラグをすぐに抜けなくなるおそれがあります。 煙や異臭、異常な音、手で触れないほど熱いときは、すぐに本製品の電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 バッテリーパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、火災、やけど、感電のおそれがあります。内部の点検・調整は、下記にお問い合わせください。 0120-977-633 本製品に触れるとビリビリとした電気を感じる場合は、すぐに電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 バッテリーパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、感電、けが、火災の原因になります。 本製品が変形していたり、割れ目などの破損箇所がある場合は、すぐに電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。バッテリーパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、感電、けが、火災の原因になります。 電源コードのプラグをコンセントから抜くときは、コードを引っ張らないでください。 電源コードが破損し、火災や感電の原因になります。 雷が鳴り出したら、本製品や本製品に接続されているケーブル類(電源コード、ACアダプタ、USBケーブルなど)に触れないでください。また、機器の接続や取り外しをおこなわないでください。 落雷による感電のおそれがあります。 不安定な場所に置かないでください。 また、地震等によって落下、転倒しやすい場所には置かないでください。 落下、転倒してけがをするおそれがあります。 本製品を改造、分解しないでください。 感電、発煙、発火の原因になります。 本製品を火中に投入、加熱、あるいは端子をショートさせないでください。 発熱、発火、破裂の原因になります。 本製品の内部に次のような異物を入れないでください。 金属物 水などの液体 燃えやすい物質 薬品 回路がショートして火災の原因になります。 装置の通風孔(排熱孔)をふさがないでください。 内部に熱がこもり、発煙、発火の原因になることがあります。 本体使用上の注意 本製品を次のような場所で使用・保管しないでください。 風呂場など湿気の多い場所 調理台や加湿器のそばなど、水、湿気、湯気、塵、油煙などの多い場所 感電の原因になります。万一液体が入った場合は、電源をオフにしてNECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。乾いているようでも本製品内部に水分が残っていることがあります。 本製品の使用中や使用直後、バッテリーパックの充電中は、温度が高くなる部分がありますので注意してください。 特に、本体底面、本体背面のコネクタ、液晶ディスプレイの周辺、キーボードのキー、コードを固定するねじ類、通風孔(排熱孔)、ACアダプタの表面、microSDメモリーカード、microSDメモリーカードスロットの周辺、バッテリーパックやバッテリーパックの周辺などが高温になる場合があり、やけどなどのおそれがあります。 本製品を設置したり移動する場合は、指などをはさまないよう十分注意してください。 設置や移動の際、本製品と床、壁などとの間に指などをはさむと、けがの原因になることがあります。 重い製品を移動する場合は、ひざを曲げ、体勢を整えてから、できるだけ体にくっつけるようにして持ち上げてください。 体勢を整えないまま持ち上げると腰痛の原因になる場合があります。なお、大きな製品や特に重い製品は2人以上で持ち上げるようにしてください。 前面カバーがある製品の場合、カバーを開けた状態で使用するときは、十分注意してください。 前面カバーに強くぶつかったときにけがの原因になることがあります。 ケーブル等を接続したり、一部のUSB対応機器等を取り付けた状態では、カバーを閉じられない場合があります。この場合はカバーを開けたまま使用してください。 本製品は、24時間以上の連続使用を前提とした設計にはなっておりません。 注意してください。 故障や安全の観点からご注意ください。 液晶ディスプレイを閉じた状態で使用しないでください。 内部温度が高くなり、故障、発熱の原因となります。 使用するソフトによっては、パームレスト部(手をのせる部分)やキーボードのキーが多少熱く感じられることがあります。 長時間にわたるキーボード等の操作をする場合は、低温やけどのおそれがあります。肌の弱い方などは、特にご注意ください。 光学ドライブは絶対に分解しないでください。 故障、発熱、破損、感電の原因になります。 光学ドライブなどのレーザー光源を直接見つめないでください。 目が痛んだり、視力障害を起こすおそれがあります。 添付のCD-ROM・DVD-ROMディスクは、CD-ROM・DVD-ROM対応プレイヤー以外では絶対に使用しないでください。 大音量によって耳に障害を被ったり、スピーカーやCD-ROM・DVD-ROMディスクを破損する原因になります。 先のとがったもので液晶ディスプレイ表面に傷を付けないでください。 液晶ディスプレイ表面や外枠部分を強く押さないでください。 液晶ディスプレイ内部の液体を口に入れないでください。また、内部の液体に触れないでください。 液晶ディスプレイが破損して内部の液体が口に入った場合は、すぐにうがいをしてください。また、皮膚に付着したり目に入った場合は、すぐに流水で15分以上洗浄し、直ちに医師にご相談ください。 液晶ディスプレイのガラスの取り扱いに注意してください。 液晶ディスプレイはガラスでできています。取り扱いによってはガラスが割れることがあります。次の点に注意してください。 液晶ディスプレイに衝撃を与えないよう、ゆっくり開閉してください。 液晶ディスプレイを破損しないよう、無理に大きく開けないでください。 液晶ディスプレイをたたいたり、強く押したりしないでください。 液晶ディスプレイとキーボードの間に物をはさまないでください。 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の警告・注意 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の警告 破損した電源コードは使用しないでください。 電源コードが破損した場合に、テープなどで修復して使用しないでください。修復した部分が過熱し、火災や感電の原因になります。 ACアダプタ本体や接続ケーブルが変形したり、割れたり、傷ついている場合は、使用しないでください。 発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 ACアダプタ本体に電源コードや接続ケーブルを巻き付けないでください。 電源コードや接続ケーブルの芯線が露出したり断線したりして、発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 電源コードやACアダプタを持ち運びする際は、図のように正しくコードを束ねてください。 コードを束ねないで持ち運ぶと、コードを傷め、発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 電源コード、ACアダプタのプラグにほこりがたまったままの状態で本製品を使用しないでください。 電源コード、ACアダプタのプラグにほこりがたまったまま使用していると、プラグのピンの間で放電(トラッキング現象)が起こり、火災の原因になります。 タコ足配線にしないでください。 電源コードをタコ足配線にすると、コンセントが過熱し、火災の原因になります。 アース線がある場合、アース線は、絶対にガス管につながないでください。 火災の原因になります。 アース線がある場合、アース線の金属部をコンセントとプラグの間にはさまないでください。またアース線の金属部をコンセントの差込口に差し込まないでください。 感電、発火の原因になります。 指定のACアダプタを使用し、ACアダプタを分解、改造しないでください。 指定外のACアダプタを使用したり、分解、改造して使用すると、感電、発煙、発火の原因になります。 ACアダプタの型番については、添付のマニュアルをご覧ください。 電源コード、ACアダプタ等の接続の際は、次の点をお守りください。 差込部は正しい向きで接続する 電源コードをACアダプタに接続する際は、奥までしっかり差し込む プラグ部をコンセントに正しく挿入する コンセントから抜くときは、必ずプラグ部を持って抜く 発煙、発火、火災、感電の原因になります。 長期間使用しないときは、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 絶縁劣化による漏電火災の原因になります。 電源コード、ACアダプタ等を接続して本体を使用しているときは、ACアダプタにできるだけ接触しないでください。 やけどの原因になります。 特に、バッテリーパックの充電中は、ACアダプタの温度が高くなることがありますので注意してください。 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の注意 ぬれた手で触らないでください。 電源コードのプラグがコンセントに接続されているときにぬれた手で本体やACアダプタに触ると、感電の原因になります。 電源コードのプラグがコンセントに接続されているときやバッテリーが取り付けられているときは本体やメモリのカバー類を外さないでください。 感電の原因になります。 お手入れの前には、必ず本製品や周辺機器の電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜き、バッテリーを取り外してください。 電源を切らずにお手入れをはじめると、感電の原因になります。 電池使用上の警告・注意 電池使用上の警告 必ず指定の電池を使用し、(+)、(-)を正しく入れてください。 指定以外の電池を使用したり、電池を正しく入れないと、破裂して、けがや火災の原因になります。また、使い切った電池はすぐに機器から取り出してください。 電池に充電したり、直接はんだ付けしないでください。 充電したり、直接はんだ付けすると、破裂して、けがや火災の原因になります。 電池使用上の注意 電池の内部の液がもれたときは、液に触れないでください。 やけどのおそれがあります。万一液に触れた場合は、水でよく洗い流した後、直ちに医師の診断を受けてください。 種類の違う電池、または新しい電池と古い電池を混ぜて使用しないでください。 液もれ、破裂などにより、やけど、けがの原因になることがあります。 無線(ワイヤレス)機能使用上の警告・注意 無線(ワイヤレス)機能を使用される際には、必ず下記の各無線機能使用上のご注意もあわせてご覧ください。 無線(ワイヤレス)機能使用上の警告 埋込み型医療機器(心臓ペースメーカ及び除細動器)装着部位から30cm以上離して使用してください。 装着型医療機器をご使用の場合には、装着部位から30cm以上離して使用し、医療機関へご相談ください。 電波により影響を受けるおそれがあります。 満員電車の中など、人と人とが近接する状態となる可能性のある場所では、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 これは心臓ペースメーカや補聴器などの医療機器を使用している方と近接する可能性があり、万が一にでもそれらの機器に影響を与えることを防ぐためです。 医療機関側が本製品の使用を禁止した区域では、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 また、医療機関側が本製品の使用を認めた区域でも、近くで医療機器が使用されている場合には、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 医療機器に影響を与え、事故の原因になることがあります。詳しい内容については、各医療機関にお問い合わせください。 現在各航空会社では、航空機の飛行状態などに応じて、機内での無線機器・電子機器などの使用を禁止しており、本製品もその該当機器となります。機内では本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 電子機器に影響を与え、事故の原因になることがあります。詳しい内容については、各航空会社にお問い合わせください。 本製品の無線機能を使用中に他の機器に電波障害を引き起こした場合、すみやかに無線機能をオフにするか、本製品の使用を中止してください。 機器に影響を与え、誤動作による事故の原因になるおそれがあります。 無線(ワイヤレス)機能使用上の注意 補聴器を装着されている方は、本製品の使用により、補聴器にノイズなどを引き起こす可能性がありますので、ご使用前にご確認ください。 聴力に悪い影響を与えることがあります。 周辺機器使用上の警告・注意 周辺機器使用上の警告 周辺機器は、マニュアルに記載の手順にしたがって正しく取り付けてください。 正しく取り付けられていないと、発煙、発火の原因になります。 周辺機器使用上の注意 周辺機器の取り付け/取り外しをおこなうとき、特に本体内部に手を入れるときは、指をはさんだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 けがの原因になります。 このパソコンの使用直後に本製品のカバーを開けて、周辺機器の取り付けや取り外しをするときは、CPUやCPUの周辺、ヒートシンク(放熱板)に触れないでください。 CPU、CPUの周辺、ヒートシンク(放熱板)が高温になっていますので、手を触れるとやけどをするおそれがあります。 電源を切った後、30分以上たってからおこなうことをおすすめします。 お手入れ時の警告 お手入れ時の警告 本製品のお手入れには、可燃性のエアダスターは使用しないでください。 発火・火災の原因になることがあります。 健康上の注意 ディスプレイを長時間継続して見ないでください。 ディスプレイなどの画面を長時間継続して見続けると、目が疲れたり、視力が低下することがあります。ディスプレイなどの画面を見続けて、身体の一部に痛みや不快感が生じたときは、すぐに本製品の使用をやめて休息してください。 万一、休息しても痛みや不快感が取れないときは、直ちに医師にご相談ください。 キーボードやNXパッド、マウスを長時間継続して使用しないでください。 キーボードやNXパッド、マウスを長時間継続して使用すると、腕や手首が痛くなることがあります。キーボードやNXパッド、マウスを使用中、身体の一部に痛みや不快感が生じたときは、すぐに本製品の使用をやめて休息してください。 万一、休息しても痛みや不快感が取れないときは、直ちに医師にご相談ください。 ヘッドフォンやヘッドフォンマイクを使う場合は、音量を上げすぎないように注意してください。 大きな音量で長時間使うと、聴力に悪い影響を与えることがあります。 ヘッドフォンやヘッドフォンマイクを装着した状態でプラグの抜き挿し、本製品の電源のオン/オフ、省電力状態/復帰の操作をしないでください。 聴力に悪い影響を与えることがあります。安全上の警告・注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 安全にお使いいただくために 安全上のご注意 安全上の警告・注意事項 安全上の警告・注意事項 本体使用上の警告・注意 本体使用上の警告 本製品は電源コンセントの近くに設置し、遮断装置(電源コードのプラグ)に容易に手が届くようにしてください(バッテリーパック使用時は除く)。 電源コンセントから遠い場所に設置した場合、万一、煙や異臭、異常な音が発生したとき、手で触れないほど熱くなったときなど、電源コードのプラグをすぐに抜けなくなるおそれがあります。 煙や異臭、異常な音、手で触れないほど熱いときは、すぐに本製品の電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 バッテリーパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、火災、やけど、感電のおそれがあります。内部の点検・調整は、下記にお問い合わせください。 0120-977-633 本製品に触れるとビリビリとした電気を感じる場合は、すぐに電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 バッテリーパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、感電、けが、火災の原因になります。 本製品が変形していたり、割れ目などの破損箇所がある場合は、すぐに電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。バッテリーパックを装着しているときは、安全を確認してから取り外してください。 そのまま使用すると、感電、けが、火災の原因になります。 電源コードのプラグをコンセントから抜くときは、コードを引っ張らないでください。 電源コードが破損し、火災や感電の原因になります。 雷が鳴り出したら、本製品や本製品に接続されているケーブル類(電源コード、ACアダプタ、USBケーブルなど)に触れないでください。また、機器の接続や取り外しをおこなわないでください。 落雷による感電のおそれがあります。 不安定な場所に置かないでください。 また、地震等によって落下、転倒しやすい場所には置かないでください。 落下、転倒してけがをするおそれがあります。 本製品を改造、分解しないでください。 感電、発煙、発火の原因になります。 本製品を火中に投入、加熱、あるいは端子をショートさせないでください。 発熱、発火、破裂の原因になります。 本製品の内部に次のような異物を入れないでください。 金属物 水などの液体 燃えやすい物質 薬品 回路がショートして火災の原因になります。 装置の通風孔(排熱孔)をふさがないでください。 内部に熱がこもり、発煙、発火の原因になることがあります。 本体使用上の注意 本製品を次のような場所で使用・保管しないでください。 風呂場など湿気の多い場所 調理台や加湿器のそばなど、水、湿気、湯気、塵、油煙などの多い場所 感電の原因になります。万一液体が入った場合は、電源をオフにしてNECサポート窓口(121コンタクトセンター)にお問い合わせください。乾いているようでも本製品内部に水分が残っていることがあります。 本製品の使用中や使用直後、バッテリーパックの充電中は、温度が高くなる部分がありますので注意してください。 特に、本体底面、本体背面のコネクタ、液晶ディスプレイの周辺、キーボードのキー、コードを固定するねじ類、通風孔(排熱孔)、ACアダプタの表面、microSDメモリーカード、microSDメモリーカードスロットの周辺、バッテリーパックやバッテリーパックの周辺などが高温になる場合があり、やけどなどのおそれがあります。 本製品を設置したり移動する場合は、指などをはさまないよう十分注意してください。 設置や移動の際、本製品と床、壁などとの間に指などをはさむと、けがの原因になることがあります。 重い製品を移動する場合は、ひざを曲げ、体勢を整えてから、できるだけ体にくっつけるようにして持ち上げてください。 体勢を整えないまま持ち上げると腰痛の原因になる場合があります。なお、大きな製品や特に重い製品は2人以上で持ち上げるようにしてください。 前面カバーがある製品の場合、カバーを開けた状態で使用するときは、十分注意してください。 前面カバーに強くぶつかったときにけがの原因になることがあります。 ケーブル等を接続したり、一部のUSB対応機器等を取り付けた状態では、カバーを閉じられない場合があります。この場合はカバーを開けたまま使用してください。 本製品は、24時間以上の連続使用を前提とした設計にはなっておりません。 注意してください。 故障や安全の観点からご注意ください。 液晶ディスプレイを閉じた状態で使用しないでください。 内部温度が高くなり、故障、発熱の原因となります。 使用するソフトによっては、パームレスト部(手をのせる部分)やキーボードのキーが多少熱く感じられることがあります。 長時間にわたるキーボード等の操作をする場合は、低温やけどのおそれがあります。肌の弱い方などは、特にご注意ください。 光学ドライブは絶対に分解しないでください。 故障、発熱、破損、感電の原因になります。 光学ドライブなどのレーザー光源を直接見つめないでください。 目が痛んだり、視力障害を起こすおそれがあります。 添付のCD-ROM・DVD-ROMディスクは、CD-ROM・DVD-ROM対応プレイヤー以外では絶対に使用しないでください。 大音量によって耳に障害を被ったり、スピーカーやCD-ROM・DVD-ROMディスクを破損する原因になります。 先のとがったもので液晶ディスプレイ表面に傷を付けないでください。 液晶ディスプレイ表面や外枠部分を強く押さないでください。 液晶ディスプレイ内部の液体を口に入れないでください。また、内部の液体に触れないでください。 液晶ディスプレイが破損して内部の液体が口に入った場合は、すぐにうがいをしてください。また、皮膚に付着したり目に入った場合は、すぐに流水で15分以上洗浄し、直ちに医師にご相談ください。 液晶ディスプレイのガラスの取り扱いに注意してください。 液晶ディスプレイはガラスでできています。取り扱いによってはガラスが割れることがあります。次の点に注意してください。 液晶ディスプレイに衝撃を与えないよう、ゆっくり開閉してください。 液晶ディスプレイを破損しないよう、無理に大きく開けないでください。 液晶ディスプレイをたたいたり、強く押したりしないでください。 液晶ディスプレイとキーボードの間に物をはさまないでください。 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の警告・注意 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の警告 破損した電源コードは使用しないでください。 電源コードが破損した場合に、テープなどで修復して使用しないでください。修復した部分が過熱し、火災や感電の原因になります。 ACアダプタ本体や接続ケーブルが変形したり、割れたり、傷ついている場合は、使用しないでください。 発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 ACアダプタ本体に電源コードや接続ケーブルを巻き付けないでください。 電源コードや接続ケーブルの芯線が露出したり断線したりして、発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 電源コードやACアダプタを持ち運びする際は、図のように正しくコードを束ねてください。 コードを束ねないで持ち運ぶと、コードを傷め、発煙、発火、火災、感電、やけどの原因になります。 電源コード、ACアダプタのプラグにほこりがたまったままの状態で本製品を使用しないでください。 電源コード、ACアダプタのプラグにほこりがたまったまま使用していると、プラグのピンの間で放電(トラッキング現象)が起こり、火災の原因になります。 タコ足配線にしないでください。 電源コードをタコ足配線にすると、コンセントが過熱し、火災の原因になります。 アース線がある場合、アース線は、絶対にガス管につながないでください。 火災の原因になります。 アース線がある場合、アース線の金属部をコンセントとプラグの間にはさまないでください。またアース線の金属部をコンセントの差込口に差し込まないでください。 感電、発火の原因になります。 指定のACアダプタを使用し、ACアダプタを分解、改造しないでください。 指定外のACアダプタを使用したり、分解、改造して使用すると、感電、発煙、発火の原因になります。 ACアダプタの型番については、添付のマニュアルをご覧ください。 電源コード、ACアダプタ等の接続の際は、次の点をお守りください。 差込部は正しい向きで接続する 電源コードをACアダプタに接続する際は、奥までしっかり差し込む プラグ部をコンセントに正しく挿入する コンセントから抜くときは、必ずプラグ部を持って抜く 発煙、発火、火災、感電の原因になります。 長期間使用しないときは、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。 絶縁劣化による漏電火災の原因になります。 電源コード、ACアダプタ等を接続して本体を使用しているときは、ACアダプタにできるだけ接触しないでください。 やけどの原因になります。 特に、バッテリーパックの充電中は、ACアダプタの温度が高くなることがありますので注意してください。 電源、電源コード、ACアダプタ使用上の注意 ぬれた手で触らないでください。 電源コードのプラグがコンセントに接続されているときにぬれた手で本体やACアダプタに触ると、感電の原因になります。 電源コードのプラグがコンセントに接続されているときやバッテリーが取り付けられているときは本体やメモリのカバー類を外さないでください。 感電の原因になります。 お手入れの前には、必ず本製品や周辺機器の電源を切り、電源コードのプラグをコンセントから抜き、バッテリーを取り外してください。 電源を切らずにお手入れをはじめると、感電の原因になります。 電池使用上の警告・注意 電池使用上の警告 必ず指定の電池を使用し、(+)、(-)を正しく入れてください。 指定以外の電池を使用したり、電池を正しく入れないと、破裂して、けがや火災の原因になります。また、使い切った電池はすぐに機器から取り出してください。 電池に充電したり、直接はんだ付けしないでください。 充電したり、直接はんだ付けすると、破裂して、けがや火災の原因になります。 電池使用上の注意 電池の内部の液がもれたときは、液に触れないでください。 やけどのおそれがあります。万一液に触れた場合は、水でよく洗い流した後、直ちに医師の診断を受けてください。 種類の違う電池、または新しい電池と古い電池を混ぜて使用しないでください。 液もれ、破裂などにより、やけど、けがの原因になることがあります。 無線(ワイヤレス)機能使用上の警告・注意 無線(ワイヤレス)機能を使用される際には、必ず下記の各無線機能使用上のご注意もあわせてご覧ください。 無線(ワイヤレス)機能使用上の警告 埋込み型医療機器(心臓ペースメーカ及び除細動器)装着部位から30cm以上離して使用してください。 装着型医療機器をご使用の場合には、装着部位から30cm以上離して使用し、医療機関へご相談ください。 電波により影響を受けるおそれがあります。 満員電車の中など、人と人とが近接する状態となる可能性のある場所では、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 これは心臓ペースメーカや補聴器などの医療機器を使用している方と近接する可能性があり、万が一にでもそれらの機器に影響を与えることを防ぐためです。 医療機関側が本製品の使用を禁止した区域では、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 また、医療機関側が本製品の使用を認めた区域でも、近くで医療機器が使用されている場合には、本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 医療機器に影響を与え、事故の原因になることがあります。詳しい内容については、各医療機関にお問い合わせください。 現在各航空会社では、航空機の飛行状態などに応じて、機内での無線機器・電子機器などの使用を禁止しており、本製品もその該当機器となります。機内では本製品の電源を切るか、無線LAN、Bluetooth、ワイヤレスWANなどの無線機能をオフにしてください。 電子機器に影響を与え、事故の原因になることがあります。詳しい内容については、各航空会社にお問い合わせください。 本製品の無線機能を使用中に他の機器に電波障害を引き起こした場合、すみやかに無線機能をオフにするか、本製品の使用を中止してください。 機器に影響を与え、誤動作による事故の原因になるおそれがあります。 無線(ワイヤレス)機能使用上の注意 補聴器を装着されている方は、本製品の使用により、補聴器にノイズなどを引き起こす可能性がありますので、ご使用前にご確認ください。 聴力に悪い影響を与えることがあります。 周辺機器使用上の警告・注意 周辺機器使用上の警告 周辺機器は、マニュアルに記載の手順にしたがって正しく取り付けてください。 正しく取り付けられていないと、発煙、発火の原因になります。 周辺機器使用上の注意 周辺機器の取り付け/取り外しをおこなうとき、特に本体内部に手を入れるときは、指をはさんだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 けがの原因になります。 このパソコンの使用直後に本製品のカバーを開けて、周辺機器の取り付けや取り外しをするときは、CPUやCPUの周辺、ヒートシンク(放熱板)に触れないでください。 CPU、CPUの周辺、ヒートシンク(放熱板)が高温になっていますので、手を触れるとやけどをするおそれがあります。 電源を切った後、30分以上たってからおこなうことをおすすめします。 お手入れ時の警告 お手入れ時の警告 本製品のお手入れには、可燃性のエアダスターは使用しないでください。 発火・火災の原因になることがあります。 健康上の注意 ディスプレイを長時間継続して見ないでください。 ディスプレイなどの画面を長時間継続して見続けると、目が疲れたり、視力が低下することがあります。ディスプレイなどの画面を見続けて、身体の一部に痛みや不快感が生じたときは、すぐに本製品の使用をやめて休息してください。 万一、休息しても痛みや不快感が取れないときは、直ちに医師にご相談ください。 キーボードやNXパッド、マウスを長時間継続して使用しないでください。 キーボードやNXパッド、マウスを長時間継続して使用すると、腕や手首が痛くなることがあります。キーボードやNXパッド、マウスを使用中、身体の一部に痛みや不快感が生じたときは、すぐに本製品の使用をやめて休息してください。 万一、休息しても痛みや不快感が取れないときは、直ちに医師にご相談ください。 ヘッドフォンやヘッドフォンマイクを使う場合は、音量を上げすぎないように注意してください。 大きな音量で長時間使うと、聴力に悪い影響を与えることがあります。 ヘッドフォンやヘッドフォンマイクを装着した状態でプラグの抜き挿し、本製品の電源のオン/オフ、省電力状態/復帰の操作をしないでください。 聴力に悪い影響を与えることがあります。安全上の警告・注意事項 | LAVIEマニュアル
注意事項 本カタログに掲載しております全商品の価格には消費税は含まれておりません。ご購入の際、消費税が付加されますのでご承知おき願います。 パソコンの導入にあたっての配送・設置・インストール・操作指導・使用済商品の引き取り等に要する費用は、本カタログに掲載しております商品の価格には含まれておりません。詳しくは、取扱販売店にお問い合わせください。本カタログ上の価格は弊社の標準価格です。実際に購入する際の価格は取扱販売店にご確認ください。本商品の補修用性能部品の最低保有期間は製造打切後7年です。 市販アプリケーション及び周辺機器のご使用について: 本機では以下の市販アプリケーション及び周辺機器がご使用いただけます。なお、1MB空間のメモリリソースを使用するPCIボードは正常に動作しない場合があります。 ● マイクロソフト社の「Designed for Microsoft Windows(R)95」、「Designed for Microsoft Windows(R)98」、「Designed for Microsoft Windows NT(R) and Windows(R)95」、「Designed for Microsoft Windows NT(R)and Windows(R)98」のロゴが表記されている製品。 ● 「動作環境」として「Windows(R)98、Windows(R)95またはWindows NT(R)が動作する環境」等のOSのみが表記されている製品。 但し「動作環境」としてメーカ名、シリーズ名等、機種を特定する場合は、各製品の発売元までお問い合わせください。 ● 本カタログにおけるジャストホームモデルとは、「Justsystem Home」をインストールしたモデル、一太郎モデルとは、アプリケーションソフトとして「Voice一太郎10・花子10パック」をプリインストールしたモデル、Office 2000モデルとは、アプリケーションソフトとして「Microsoft(R)Office 2000 Personal」をインストールしたモデルを指します。 ● 本カタログの「消費電力(固定ディスクはレディ時)」並びに「エネルギー消費効率」については、省エネ法(エネルギーの使用と合理化に関する法律)による表示を記載しています。 ● エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものである。 ● パソコン本体にインストール済みのソフトウェアは、別売のパッケージ商品と一部異なるところがあります。 ● パソコン本体にインストール済みのソフトウェアおよび別売のソフトウェアをご使用になる際、一部の機能でプリンタ、スキャナ、デジタルカメラ等、拡張機器・拡張ボード・周辺機器が必要になる場合があります。 ● 当社製周辺機器および各種OSの使用可否、使用条件については、販売店にてご確認ください。 ● 工場出荷時の解像度の設定について、初回のセットアップ時は800×600、それ以降は1,024×768ドットとなっております。別売のディスプレイを接続する際にはその解像度を表示可能なディスプレイが必要です。 ● 増設する拡張機器によっては、本体標準の一部機能と排他利用となります。 ● 固定ディスク容量は、1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。OSから認識できる容量は、実際の値より少なく表示されることがあります。 ● 液晶ディスプレイでは、明るさのむらや、微細な斑点があらわれることがありますが、故障ではありません。 ● セットのディスプレイは、情報処理装置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準に基づくクラスB情報技術装置です。 ● 本機に別売のWindows(R)95パッケージ、Windows(R)98パッケージ、及びWindows(R)98 Second Editionパッケージをインストール及び利用することはできません。 ● データ放送をご覧になる場合、ノイズやゴーストなど電波障害が強いところでは、データ放送の受信ができない場合があります。 電波の弱い場合は、ブースタが必要になる場合があります。 また、ケーブルテレビをご利用の場合は、ビットキャスト放送、ADAMS及び文字放送等のデータ放送が受信可能かどうか、ご利用のケーブルテレビ会社へお問い合わせください。 ● お客様が録画、録音したものは個人として楽しむなどのほかは、著作権上、著作者に無断で使用できません。 ● 本機ではリセットスイッチを装備しておりません。 なお、プログラムを止められなくなった時や、うまくプログラムが立ち上がらない時などの場合では、本体の電源OFF/ON等によりリセット操作が可能です。 ・ Intel、PentiumはIntel Corporationの商標または登録商標です。 ・ NXT、nxtロゴは、New Transducers Ltd.の商標です。 ・ K56flexは、CONEXANT SYSTEMSとLucent Technologiesの商標です。 ・ ダイヤモンドトロンは三菱電機株式会社の登録商標です。 ・ Clik!は米国Iomega社の商標です。 ・ Microsoft、MS、Windows、Windows NT、Outlook、Bookshelf、DirectX、およびWindowsのロゴは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。 ・ 「一太郎」「花子」「ATOK」は株式会社ジャストシステムの登録商標です。 ・ 「Voice一太郎10・花子10パック」、「VoiceATOK」、「Sasuke」、「Justsystem Home」、「ジャストホーム」、「一太郎Home」、「カラメル」、「楽々はがき」、「フォトシアター」、「デジコレ」、「キーボードファイター」、「写真スタジオ」、「文字スタジオ」は、株式会社ジャストシステムの商標です。 ・ 「Voice一太郎10・花子10パック」「Justsystem Home」は株式会社ジャストシステムの著作物であり、「Voice一太郎10・花子10 パック」「Justsystem Home」にかかる著作権その他の権利は、株式会社ジャストシステムおよび各権利者に帰属します。 ・ 商標「三四郎」は、株式会社エス・エス・ビーの登録商標であり、株式会社ジャストシステムは商標使用許諾を受けています。 ・ 研究社新英和中辞典及び新和英中辞典は、株式会社研究社の商標です。 ・ 岩波国語辞典第5版は、株式会社岩波書店の商標です。 ・ 「アクティブメニューNX」、「BIGLOBE」、「BIGLOBE電話で入会ナビ」、「BIGLOBE電話で入会サービス」、「SmartVoice」、「PCポータル」は、日本電気株式会社の商標です。 ・ 「ThumbsStudio」は日本電気株式会社の登録商標です。 ・ アメリカ・オンラインおよびAOLはAOLの登録商標です。 ・ @niftyはニフティ(株)の商標です。 ・ ODN(Open Data Network)は日本テレコム(株)の登録商標です。 ・ DIONは第二電電株式会社の登録商標です。 ・ NEWEBはKDD株式会社の商標です。 ・ So-net、ソネット、ソネットのロゴはソニー株式会社の商標または登録商標です。 ・ PostPetは、ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社の登録商標です。 ・ 「ハローキティ」は、株式会社サンリオの登録商標です。 サンリオキャラクター1976,2000 SANRIO CO.,LTD.APPROVAL No.T4012221 ・ コペルニックライト、Copernic Liteは、日本テクノラボ社の登録商標です。 ・ Hatch、ハッチインサイドはディアンドアイシステムズ株式会社の登録商標です。 ・ 筆王は、株式会社アイフォーの登録商標です。 ・ 「駅すぱあと」は株式会社ヴァル研究所の商標です。 ・ 「てきぱき家計簿マム」はテクニカルソフト株式会社の商標です。 ・ VideoStudioは、Ulead Systems,Inc.の商標です。 ・ 「ANGEL LINE」および「エンジェルライン」は、NTTの登録商標です。 ・ パソコン大学は、テラ・コーポレーションの商標です。 ・ Bitcast及びビットキャストの名称、ロゴは、株式会社インフォシティの登録商標です。 ・ ADAMS(TV-Asahi Data And Multimedia Service)は、テレビ朝日データ株式会社によるWebデータを配信するデータ多重放送サービスです。 ・ インターネットカラオケキングは、(株)ミュージックネットワークの登録商標です。 ・ Solitaire Deluxeは、Interplay Productionsの商標です。 ・ AI将棋、AI囲碁は株式会社アイフォーの商標です。 ・ PURE DIVAはMGI Software Corp.の商標です。 ・ Easy CD Creator、Direct CDはAdaptec,Inc.の商標です。 ・ AdaptecおよびAdaptec社のロゴは、Adaptec,Inc.の登録商標です。 ・ VirusScanは米国法人Network Associates,Inc.またはその関係会社の米国またはその他の国における登録商標です。 ・ Adobe、AcrobatおよびAcrobatロゴはAdobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の商標です。 ■ その他本カタログに記載されている会社名および商品名は各社の商標または登録商標です。

