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┌────────────────────────┐ │USBポートバー(SV)(10BASE-Tインタフェース付き) │ └────────────────────────┘ ┌─────┬───────────────┬───────┐ │型名 │品名 │標準価格(税別)│ ├─────┼───────────────┼───────┤ │PK-UP012NS│USBポートバー(SV) │ 24,800円│ │ │(10BASE-Tインタフェース付き) │ │ └─────┴───────────────┴───────┘ 発表:2001年1月 ■概要 ・USBインターフェイス対応のポートバー。 ・LAN装備とLAN未装備の2モデル用意。 ・以下インターフェイスを装備。 −シリアル(D-sub 9ピン) −パラレル(D-sub25ピン)(*1) −マウス (PS/2:ミニDIN6ピン) −テンキー(PS/2:ミニDIN6ピン) −LAN (10BASE-T) ・USBケーブルを2本添付(ケーブル長:約20cm、約60cm)。 ・USBケーブルは、未使用時、本体にはめ込み可能(*2)。 ・筐体色:シルバー *1: パラレルポートはプリンタなどの双方向通信機能が必要な機器のご使用はで きません。パラレルポートに接続したプリンタはインク残量表示機能等が利 用できません。またパラレルポートにスキャナは接続できません。 *2:約20cm長のUSBケーブルのみ。 ■注意事項 プリンタ(パラレルポート)とシリアルポートを同時に使用すると、 プリンタの印刷、または、シリアルポートに接続した機器の動作が 中断する場合があります。 その場合は、同時に動作させずに、それぞれ単独で動作させてください。 ■機能仕様 ┌────────┬──────────────────────────┐ │型名 │PK-UP012NS │ ├────────┼──────────────────────────┤ │USB仕様 │・USB Specification Revision1.1対応 │ │ │・ハイスピードUSB機器 │ │ │・ハイパワーUSB機器 │ ├────────┼──────────────────────────┤ │インターフェイス│・シリアル(D-Sub9ピン) │ │ 仕様│・パラレル(D-Sub25ピン) │ │ │・マウス(PS/2タイプ、ミニDIN6ピン) │ │ │・テンキーボード(PS/2タイプ、ミニDIN6ピン) │ │ │・LAN(10BASE-T) │ ├────────┼──────────────────────────┤ │消費電流 │最大約480mA │ ├────────┼──────────────────────────┤ │外形寸法 │約207(W)×61(D)×24.5(H)mm │ ├────────┼──────────────────────────┤ │重量 │約280g │ ├────────┼──────────────────────────┤ │USBケーブル │・長さ:約20cm、約60cm │ │ │・コネクタ形状:パソコン本体側 = Aコネクタ │ │ │ USBポートバー側 = Bコネクタ │ ├────────┼──────────────────────────┤ │主な添付品 │・USBポートバー本体 │ │ │・USBケーブル(約20cm) │ │ │・USBケーブル(約60cm) │ │ │・フロッピーディスク(セットアップ用) │ │ │・ユーザーズマニュアル │ │ │・お客様登録申込書 │ │ │・保証書 │ │ │・NECサービス網一覧 │ └────────┴──────────────────────────┘ ■動作環境 ┌────┬────────────────────────────────┐ │対応本体│USBインターフェイスを装備する以下の機種 │ │ │ ・PC98-NXシリーズ │ │ │ −VALUESTARシリーズ(R、Uシリーズは未対応) │ │ │ −Mateシリーズ(Rシリーズは未対応*) │ │ │ *ただし、本体型番の末尾番号が「3」〜「6」の機種が対象 │ │ │ −LaVieシリーズ │ │ │ −VersaProシリーズ │ │ │ ・IBM PC/AT互換機 │ ├────┼────────────────────────────────┤ │対応OS │Windows 98 │ │ │Windows 98 Second Edition │ │ │Windows Millennium Edition │ │ │Windows 2000 Professional │ └────┴────────────────────────────────┘商品情報
┌───────┐ │USBポートバー │ └───────┘ ┌────┬───────┬───────┐ │型名 │品名 │標準価格(税別)│ ├────┼───────┼───────┤ │PK-UP012│USBポートバー │ 12,800円│ └────┴───────┴───────┘ 発表:1999年6月 ■概要 ・USBインターフェイス対応のポートバー。 ・LAN装備とLAN未装備の2モデル用意。 ・以下インターフェイスを装備。 −シリアル(D-sub 9ピン) −パラレル(D-sub25ピン)(*1) −マウス (PS/2:ミニDIN6ピン) −テンキー(PS/2:ミニDIN6ピン) ・USBケーブルを2本添付(ケーブル長:約20cm、約60cm)。 ・USBケーブルは、未使用時、本体にはめ込み可能(*2)。 ・筐体色:スレートグレー *1: パラレルポートはプリンタなどの双方向通信機能が必要な機器のご使用はで きません。パラレルポートに接続したプリンタはインク残量表示機能等が利 用できません。またパラレルポートにスキャナは接続できません。 *2:約20cm長のUSBケーブルのみ。 ■機能仕様 ┌────────┬──────────────────────────┐ │型名 │PK-UP012 │ ├────────┼──────────────────────────┤ │USB仕様 │・USB Specification Revision1.1対応 │ │ │・ハイスピードUSB機器 │ │ │・ハイパワーUSB機器 │ ├────────┼──────────────────────────┤ │インターフェイス│・シリアル(D-Sub9ピン) │ │ 仕様│・パラレル(D-Sub25ピン) │ │ │・マウス(PS/2タイプ、ミニDIN6ピン) │ │ │・テンキーボード(PS/2タイプ、ミニDIN6ピン) │ ├────────┼──────────────────────────┤ │消費電流 │最大約300mA │ ├────────┼──────────────────────────┤ │外形寸法 │約207(W)×61(D)×24.5(H)mm │ ├────────┼──────────────────────────┤ │重量 │約250g │ ├────────┼──────────────────────────┤ │USBケーブル │・長さ:約20cm、約60cm │ │ │・コネクタ形状:パソコン本体側 = Aコネクタ │ │ │ USBポートバー側 = Bコネクタ │ ├────────┼──────────────────────────┤ │主な添付品 │・USBポートバー本体 │ │ │・USBケーブル(約20cm) │ │ │・USBケーブル(約60cm) │ │ │・フロッピーディスク(セットアップ用) │ │ │・ユーザーズマニュアル │ │ │・お客様登録申込書 │ │ │・保証書 │ │ │・NECサービス網一覧 │ └────────┴──────────────────────────┘ ■動作環境 ┌────┬────────────────────────────────┐ │対応本体│USBインターフェイスを装備する以下の機種 │ │ │ ・PC98-NXシリーズ │ │ │ −VALUESTARシリーズ(R、Uシリーズは未対応) │ │ │ −Mateシリーズ(Rシリーズは未対応*) │ │ │ *ただし、本体型番の末尾番号が「3」〜「6」の機種が対象 │ │ │ −LaVieシリーズ │ │ │ −VersaProシリーズ │ │ │ ・IBM PC/AT互換機 │ ├────┼────────────────────────────────┤ │対応OS │Windows 98 │ │ │Windows 98 Second Edition (*1) │ │ │Windows Millennium Edition (*2) │ │ │Windows 2000 Professional (*3) │ │ │*1:弊社のWindows(R)98 Second Editionプリインストール │ │ │ モデルパソコン本体以外で本製品をお使いになる場合 │ │ │ は、Windows(R)98 Second Edition用ドライバが必要です。 │ │ │ 修正・サポートプログラムページよりドライバをダウン │ │ │ ロードしてお使いください。 │ │ │*2:Windows Millennium Editionでご使用になる場合には、 │ │ │ Windows(R)Me用ドライバが必要です。修正・サポートプ │ │ │ ログラムページよりドライバをダウンロードしてお使い │ │ │ ください。 │ │ │*3:プリインストールモデルパソコン本体以外で本製品をお │ │ │ 使いになる場合は、Windows(R)2000用ドライバが必要で │ │ │ す。「121ware.com」−「レスキュー」−「ダウンロード」−「NEC PC │ │ │ セットアップガイド for Windows(R) 2000」よりドライバをダウ │ │ │ ンロードしてお使いください。 │ └────┴────────────────────────────────┘商品情報
■主なオプション ○:実装または接続可能 型番 品名 仕様 LaVie T LaVie C LaVie L LaVie M LaVie J LaVie Pro 標準価格 (税別) LT900 /2D LT700 /2D LT500 /2D LC900 /2D LC500 /2D LC300 /2D LL500 /2D LL700 /2D LL750 /2D LM500 /2D LJ700 /2D LJ500 /2D LJ300 /2A LH300 /2A LH700 /2D ■バッテリパック PC-VP-BP18 バッテリパック(L) 本体標準添付品と同等。リチウムイオン。約340g − − − − ○ − − − 18,000円 PC-VP-BP15 セカンドバッテリパック 本体のベイに搭載可能なバッテリパック。リチウムイオン。ベイに標準に搭載されているCD-R/RW with DVD-ROMと排他利用。PC-VP-BP18と併用した場合の駆動時間は、PC-VP-BP18の約1.8倍。約285g − − − − ○ − − − 20,000円 PC-VP-BP19 バッテリパック(LL) 本体の前底面に装着して使用。リチウムイオン。本体標準添付のバッテリパック(PC-VP-BP18同等品)と排他利用。駆動時間は、PC-VP-BP18の約1.5倍。約480g − − − − ○ − − − 24,000円 PC-VP-BP22 バッテリパック(M) NEW 本体標準添付品と同等。リチウムイオン。約210g − − − − − ○ − − 15,000円 PC-VP-BP23 セカンドバッテリパック NEW 本体の底面に装着して使用。リチウムイオン。約450g − − − − − ○ − − 35,000円 PC-VP-WP32 バッテリパック(リチウムイオン) 本体標準添付品と同等。(LT700/2D、LT500/2Dのみ標準添付) ○ − − − − − − − オープン価格 PC-VP-WP34 バッテリパック(ニッケル水素) 本体標準添付品と同等。 − ○ − − − − − − オープン価格 PC-VP-WP35 バッテリパック(リチウムイオン) 標準添付(PC-VP-WP34同等品)のバッテリパックと排他使用。駆動時間はPC-VP-WP34に比べて約1.3倍。 − ○ − − − − − − オープン価格 PC-VP-WP30 バッテリパック(ニッケル水素) 本体標準添付品と同等。 − − ○ − − − ○ − 14,000円 PC-VP-WP21 バッテリパック(ニッケル水素) 本体標準添付品と同等。 − − − ○ − − − ○ 14,000円 ■ACアダプタ PC-VP-BP20 ACアダプタ 本体標準添付品と同等。 − − − − ○ − − − 10,000円 PC-VP-BP21 ACアダプタ NEW 本体標準添付品と同等。 − − − − − ○ − − 10,000円 PC-VP-WP31 ACアダプタ 本体標準添付品と同等。 ○ − − − − − − − オープン価格 PC-VP-WP17 ACアダプタ 本体標準添付品と同等。 − ○ ○ ○ − − ○ ○ 10,000円 ■フロッピーディスクドライブ PC-VP-WU14 フロッピーディスクユニット LaVie T、LaVie C、LaVie M、LaVie J専用の外付けのフロッピーディスクドライブ。USB接続。 ○ ○ − − ○ ○ − − オープン価格 ■メディア用ポケット専用機器 PC-VP-WU15 InfoAudio メディア用ポケットに着脱可能な携帯オーディオプレーヤ。また、マルチメディアカード(MMC)・SDメモリーカードの読み書き用のアダプタとしても利用可能。LaVie T(LT900/2D)、LaVie C(LC900/2D、LC300/2D)には標準添付済み。 寸法:110(W)×35(D)×7.5(H)mm*1 重量:約40g *1 バッテリ駆動時間:約6時間(音楽再生時の駆動時間) *2 バッテリ充電時間:約2時間 *2 使用可能なメモリ:市販のSDメモリーカードとMMCを利用可能 *3(8MBの楽曲入りSDメモリーカードを標準添付) ○ ○ − − − − − − オープン価格 PC-VP-WU08X マジックゲート メモリースティックアダプタ マジックゲート メモリースティックを使用するためのアダプタ。LaVie T、LaVie C(LC900/2Dのみ)には標準添付済み。 ○ ○ − − − − − − オープン価格 PC-VP-WU09X SDメモリーカードアダプタ SDメモリーカードを使用するためのアダプタ。LaVie T(LT900/2D)、LaVie C(LC900/2D、LC300/2D)では、InfoAudioにて同等機能をサポート。 ○ ○ − − − − − − オープン価格 ■ヘッドフォンマイク&USBカメラ PC-VP-WS06 インターネットTV電話セット NEW インターネット電話、インターネットテレビ電話を行うためのヘッドフォンマイクとUSBカメラのセット。*4 ○*5 ○*6 ○ ○ ○*7 ○*8 ○ ○ オープン価格 ■増設用ハードディスク PC-VP-WU10 セカンドハードディスク(30GB) LaVie T専用の増設用ハードディスク。バッテリパックと排他使用。 ○*9 − − − − − − − オープン価格 ■CD-ROM・CD-R/CD-RW・DVD PC-VP-BU07X CD-R/RW with DVD-ROMドライブ 本体標準搭載品と同等。 − − − − ○ − − − 80,000円 PC-VP-BU09 CD-R/RWドライブ 本体のベイに搭載して利用。ベイに標準に搭載されているCD-R/RW with DVD-ROMと排他利用。CD-ROM:最大24倍速、CD-R書き込み:最大8倍速、CD-RW:書き込み最大8倍速。 − − − − ○ − − − 60,000円 PC-VP-BU11 CD-R/RWドライブユニット NEW LaVie J用外付けCD-R/RWドライブ。ACアダプタ、本体接続ケーブル、ライティングソフトウェアのセット。 − − − − − ○ − − 49,800円 ■カーアダプタ PC-VP-WP05 カーアダプタ 車のシガーライタから電源をとるためのアダプタ。(パソコン本体と接続するためのケーブルは別売) − − − − ○ ○ − − 20,000円 ■カーアダプタケーブル PC-VP-WP05-01 カーアダプタ専用ケーブル PC-VP-WP05とLaVie M本体を接続するための専用ケーブル − − − − ○ − − − 5,000円 PC-VP-WP05-07 カーアダプタ専用ケーブル NEW PC-VP-WP05とLaVie J本体を接続するための専用ケーブル − − − − − ○ − − 5,000円 *1: ヘッドフォン除く。 *2: ご利用状況により異なります。 *3: MMCに音楽を入れてInfoAudioで聞くことは出来ません。 *4: BIGLOBE等が提供しているインターネット電話サービスへの加入が必要です。 *5: 同等品を標準添付済み。 *6: LC300/2Dではヘッドフォンマイクは標準添付済み。LC500/2D、LC900/2Dでは同等品を標準添付済み。 *7: ヘッドフォンマイクは標準添付済み。 *8: LJ700/2D、LJ500/2Dではヘッドフォンマイクは標準添付済み。 *9: LT900/2Dは40GBのセカンドハードディスクを標準搭載しており、PC-VP-WU10(セカンドハードディスク(30GB)とは排他使用となります。 ■デジタルライフを力強くサポートLaVieの可能性を広げる周辺機器 インターネット TV電話セット PC-VP-WS06 オープン価格 InfoAudio PC-VP-WU15 オープン価格 PICTY860*1 PR-J860 標準価格 37,800円(税別) MultiReader 1260U*2 MR1260U 標準価格 22,800円(税別) Aterm WBR75H ワイヤレスLANベース PA-WBR75H/B オープン価格 パソコン同士でインターネットテレビ電話、インターネット電話を利用する際に使用する、ヘッドフォンマイク&USBカメラ。 メディア用ポケットに着脱可能な携帯オーディオプレーヤ。SDメモリーカードの読み書き用のアダプタとしても利用可能。LT900/2D、LC900/2D、LC300/2Dには標準添付 クリアなプリントアウトが魅力のカラーインクジェットプリンタ。セットアップも手間いらずでカンタンです。 USBケーブル1本でカンタン接続。1200dpiでよりキレイに読み取れる、A4フラットベッドスキャナ。 ワイヤレスLAN内蔵モデルと組み合わせて、回線の場所にしばられることなくブロードバンドが楽しめます。PCカード子機とのセットモデルもあります。 *1: Windows(R) XP への対応については[レスキュー]→[レスキューからのお知らせ(Windows(R) XP サポート関連情報)]→[弊社製周辺機器製品のWindows(R )XP対応状況]→[プリンタ]をご覧ください。 *2: Windows(R) XP への対応状況、方法についてはホームページ「SCANNER'S PARK」(http://www.nec.co.jp/scan/)をご覧ください。 ■携帯/PHS接続ケーブル 型番 品名 メーカー名 通信速度 仕様 対応機種 標準価格 (税別) LaVie T LaVie C LaVie L LaVie M LaVie J LaVie Pro PC-VP-WK05 携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル <PDC>NTTドコモ、au(KDDI)、ツーカーグループ、J-PHONE 9.6Kbps DoPa/PDC対応の携帯電話*1と本体を接続して携帯電話のメモリ編集(携帯電話の機種により内容が異なります)と携帯電話を介して通信するためのケーブル。USB接続。 ○ ○ ○ ○ ○ ○ 4,800円 <DoPa>NTTドコモ 28.8Kbps PC-VP-WK06 cdmaOne 接続ケーブル au(KDDI) 14.4Kbps/ 64Kbps *2 cdmaOne対応の携帯電話*1と本体を接続して携帯電話のメモリ編集(携帯電話の機種により内容が異なります)と携帯電話を介して通信するためのケーブル。USB接続。 ○ ○ ○ ○ ○ ○ 4,800円 PC-VP-WK07 PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル NTTドコモ、アステル 32Kbps/ 64Kbps *2*3 NTTドコモ/アステル製のPHS*1と本体を接続して通信を行うためのケーブル。USB接続。 ○ ○ ○ ○ ○ ○ 4,800円 PC-VP-WK08 PHS(DDIポケット) DDIポケット 32Kbps/ 64Kbps *2 DDIポケット製PHS*1と本体を接続して通信を行うためのケーブル。 ○ ○ ○ ○ ○ ○ 4,800円 *1: 使用可能な携帯電話/PHSについては携帯電話/cdmaOne/PHS接続表をご覧ください。 *2: 通信速度64KbpsをサポートしているcdmaOneまたはPHSが必要。 *3: NTTドコモのみ対応。NEC LAVIE公式サイト > パソコン > LaVie
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VT3000D ●型 名 : VT300/0D ●品 名 : パソコン ●発表日 :2001/05/21 ●オープン価格 ■添付品一覧 リモコン用受信ユニット*17、USB増設ケーブル*60、乾電池(単四アルカリ:2本)、ガイドブック、バックアップCD-ROM、電源ケーブル、LINEケーブル、回線接続ケーブル、保証書 *17: 添付のキーボードにあるUSBコネクタに接続します。 *60: 本体側の専用30ピンコネクタへ接続する必要があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト 型番: PC-VT3000D ●型 名 : VT300/0D ●品 名 : パソコン ●発表日 :2001/05/21 ●オープン価格 ■添付品一覧 リモコン用受信ユニット*17、USB増設ケーブル*60、乾電池(単四アルカリ:2本)、ガイドブック、バックアップCD-ROM、電源ケーブル、LINEケーブル、回線接続ケーブル、保証書 *17: 添付のキーボードにあるUSBコネクタに接続します。 *60: 本体側の専用30ピンコネクタへ接続する必要があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
<MC/R530、MC/R430 仕様一覧> 型名 MC/R530 MC/R430 CPU Vr4121 ユーザメモリ (OS、プログラム実行領域含む) 約 16MB 別売の増設RAMボードにより最大32MBまで増設可能 *1 画面表示 8.1型 65,536色カラーSTN液晶 640x240 ドット(ドットピッチ 0.3mm) バックライト付(多段階調整可) 入力方式 キーボード(キーピッチ 16.5mm)、ペン(タッチパネル) MGダイヤル − 通信インタフェース 内蔵モデム DATA 最大56.0Kbps(V.90) *2/FAX 最大14.4Kbps − デジタル携帯電話(PDC/DoPa/cdmaOne)・PHS接続インタフェース *3 インターフェース シリアル(RS-232C、プリンタ *4) モジュラージャック(RJ-11) − 赤外線(IrDA 1.1準拠) *5 赤外線(IrDA 1.0準拠) *5 外部ディスプレイ接続コネクタ *6 − イヤホンマイクジャック *7 カードスロット PCカードスロット(TyepII)x 1スロット コンパクトフラッシュカードスロット(TyepII)x 1スロット 使用電源 *8 主電池 専用充電池(リチウムイオンバッテリパック) もしくは レスキュー乾電池パック(別売オプション) 副電池 充電式電池内蔵 駆動 時間 *9 充電池 非通信時 約 4.5〜10時間 通信時 約 3〜5時間 乾電池 非通信時 約 2〜5時間(レスキュー乾電池パック使用時) 通信時 約 1〜2.5時間(レスキュー乾電池パック使用時) 本体充電 ACアダプタ装着時、専用充電池を最大5時間で充電可能 外形寸法 245(W)x131(D)x28.8(H)mm 重量(電池込み) 約 770g 使用温度・湿度 0〜40℃ 35%〜80%(但し結露しないこと) OS Microsoft(R) Windows(R) CE, Handheld PC Professional Edition, Version 3.0 パソコン連携ソフト ActiveSync 3.0 主な搭載ソフトウェア MGメール、MG FAX、MGエディタ、MGパソコン通信、MGオートダイヤラー、MGボイスレコーダ、DTONIC(デイリーコンサイス英和・和英・国語辞典) *10、JRトラベルナビゲータ、 Kodak PictureShot、Flashnavi for Windows CE、ECOT for Mobile Gear、NetFront、携帯ほいほい、インターネット通信設定、ATOK Pocket for Windows(R) CE PostPet for Windows(R) CE、MG FAX、MG運用アシスタント *11、JRトラベルナビゲータ、携帯ほいほい、インターネット通信設定、ATOK Pocket for Windows(R) CE Microsoft(R) Pocket Internet Explorer、Microsoft(R) Pocket Word、Microsoft(R) Pocket Excel、Microsoft(R) Pocket PowerPoint(R)、Microsoft(R) Pocket Access、受信トレイ、Terminal、リモートネットワーク、カレンダ、タスク、アドレス帳、Microsoft(R) Voice Recorder、電卓、世界時計、マイ ハンドヘルドPC、ソリティア 主な添付品 専用充電池(リチウムイオンバッテリパック) 1本、ACアダプタ、パソコン接続ケーブル(D-Sub 9ピン)、はじめましてMobile Gear II、CD-ROM 2枚(Windows CE アプリケーション CD-ROM、Mobile GearアプリケーションCD-ROM) *12、はじめにお読み下さい、インターネット&電子メールをしよう!、アプリケーションガイド モジュラーケーブル 1本 デジタル携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル 1本 *13 標準価格(税別) 110,000円 89,000円 *1 RAMボードの増設を行う場合は、本機に保存したデータが消える為、必ずあらかじめメモリカードやパソコンにデータをックアップしておく必要があります。データ記憶容量は最大16MBになります。 *2 56Kbpsはデータ受信時の最大速度です。データ送信時は、最大 33.6Kbpsになります。 *3 携帯電話・PHSと接続する場合、別売の接続ケーブルが必要です(MC/R430には、デジタル携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブルを1本添付)。デジタル携帯電話には、NTTドコモ、au(KDDI)、ツーカー、J-PHONE各社に対応。cdmaOne並びにPHS(DDI Pocket)との接続には、別売の接続ケーブルに添付されているフロッピーディスクからドライバをパソコン経由でインストール、もしくは本ホームページ上で公開されえちるドライバをインストールする必要があります。FAX送受信につきましては、デジタル携帯電話(PDC) 9.6Kbpsのみ対応となります。 *4 プリンタへの接続には、専用の高速プリンタケーブル(別売オプション)が必要です。 *5 MC-CSシリーズ及びMC-Rシリーズ間の相互データ交換、もしくは、パソコンとの接続、プリンタへの出力が可能。 *6 外部出力には、別売の外部ディスプレイ接続ケーブルが必要です。Microsoft Pocket PowerPointから解像度 800x600ドット、640x240ドット 256色表示が可能。また、画面表示データ(640x240 256色)を、そのまま外部出力可能。 *7 NTTドコモ社製スイッチ付イヤホンマイクP001が接続可能。 *8 指定の電池以外の電池(マンガン電池、ニッカド電池等)は使わないで下さい。ACアダプタ使用時は、必ず主電池/副電池とも装着して下さい。 *9 温度25℃で専用充電池(満充電時)もしくはレスキュー乾電池パック(アルカリ乾電池はSANYO製)を使用し、非通信時は、文書を表示した状態で、1時間のうち5分間をスクロール、55分間を表示した場合。 通信時は、BIGLOBEに連続アクセスした場合。 バックライトは最低輝度。 *10 国語辞典のデータは、CD-ROMに添付しております。パソコン経由で内蔵メモリもしくはメモリカードにインストールしてご利用ください。 *11 MC/R430では、メモリカードへのバックアップ/リストア機能のみをサポートしております。 *12 インストールするには、パソコンにCD-ROMが必要です。 *13 デジタル携帯電話には、NTTドコモ、IDO、DDIセルラー、ツーカー、J-PHONE各社に対応。cdmaOneやPHSとの接続の場合、別売のケーブルが必要になります。 <主なハードウェアオプション> 品名 型番 標準価格 (税別) MC/R530 MC/R430 ACアダプタ(100〜240V対応) MC-BA6 6,000円 ● * ● * リチウムイオンバッテリパック(ホワイト) MC/BA13 8,000円 ● * ● * レスキュー乾電池パック MC-BA10 5,000円 ● ● パソコン接続ケーブル(D-Sub 9ピン) MC-RS4 9,800円 ● * ● * 外部ディスプレイ接続ケーブル MC-RC2 4,000円 ● − 高速プリンタケーブル MC-RC3 9,800円 ● ● デジタル携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル MC-RC4 6,000円 ● ● * PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル MC/RC5 6,000円 ● ● PHS(DDIポケット)接続ケーブル MC/RC6 6,000円 ● ● cdmaOne接続ケーブル MC/RC7 6,000円 ● ● 増設RAMボード(16MB) MC/MB4 15,000円 ● ● *:本体に同等品を標準添付 無題ドキュメント
ファイルベイ用内蔵機器の取り付け/取り外し FDレスモデル、CDレスモデルまたは、FDCDレスモデルで、再セットアップが必要になった場合には、フロッピーディスクドライブやCD-ROMドライブが必要です。 ここでは、フロッピーディスクドライブ、CD-ROMドライブなど、ファイルベイ用内蔵機器の取り付け/取り外し方について説明します。 取り付け/取り外し前の確認 専用3.5インチベイ 専用5インチベイ 取り付け/取り外し前の確認 本機にファイルベイ用内蔵機器を取り付ける前に、次の内容を確認します。 スロットの種類と数 本機には、ファイルベイが以下の通り装備されています。 専用3.5インチベイ … 1スロット(モデルによって実装されているドライブ数が異なります。) 専用5インチベイ … 1スロット(モデルによって実装されているドライブ数が異なります。) ケーブル ファイルベイ用のケーブルは、本機に添付されていません。ファイルベイ用内蔵機器に添付のケーブルを使用してください。 取り付け位置 「接続できる周辺機器」で確認してください。 ドライブの設定 取り付けるファイルベイ用内蔵機器のマニュアルをご覧の上、次の設定であることを確認してください。 5インチベイ用内蔵機器 (セカンダリマスタ) … Master(Slaveへの変更は不可) フロッピーディスクドライブ … ユニットアドレス=0(0 以外への変更は不可) 取り付け可能なファイルベイ用内蔵機器 取り付けたいファイルベイ用内蔵機器が本機で使えるものかどうか、ファイルベイ用内蔵機器のマニュアルで確認するか、製造元にお問い合わせください。 ページの先頭へ▲ 専用3.5インチベイ 本機には、専用3.5インチベイが1スロット用意されています。FDレスモデル、FDCDレスモデルの場合は、フロッピーディスクドライブなどの内蔵機器を取り付けることができます。 3.5インチベイ用内蔵機器の取り付け 3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し 3.5インチベイ用内蔵機器の取り付け ここからは、取り付ける3.5インチベイ用内蔵機器のマニュアルを一緒に見ながら取り付けてください。 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す 次の図のように本体を横に置く スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しを行ってください。 本体を横に置くときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側に付いているスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外す スタビライザを矢印方向に引いて、本体から取り外す 注意 スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 下側に付いているスタビライザも同様にして本体から取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 マザーボード上のコネクタのノッチを上側に引っ張り、ロックを外してから、3.5インチベイ用内蔵機器のコネクタの青色の面が前面から見て左を向くように、3.5インチベイ用内蔵機器のコネクタをマザーボードのコネクタに差し込み、コネクタのノッチを下げる コネクタの両側から指などでノッチを上側に引っ張ると、ロックを外しやすくなります。 注意 3.5インチベイ用内蔵機器のケーブルのコネクタには向きがあります。コネクタの向きを間違えたり、ななめに差し込んでから電源を入れると発火しますので、向きを間違えたり、ななめに差し込まないように注意してください。 3.5インチベイ用内蔵機器の突起と本体側の溝2ヵ所をあわせて、3.5インチベイストッパが「カチッ」と音がしてロックされるまで、3.5インチベイ用内蔵機器を前に押し込み、取り付ける 3.5インチベイ用内蔵機器を取り付けるとき、ケーブルが3.5インチベイ用内蔵機器の下を通るように注意してください。 カバー背面から柄の長い工具などで、ブランクカバーを前方に押し出し、取り外す 取り外したブランクカバーは、紛失しないように手近な箱や袋などに保管してください。 3.5インチベイ用内蔵機器に添付されているFDカバーの左端の突起をカバー内部の溝に差し込んでから、FDカバーの右端をカバーに押し込むようにして、取り付ける カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 次の図のように本体を机の端などに置いて、スタビライザを本体のツメと足にあわせる スタビライザを矢印方向にストッパがロックされるまでスライドさせる 注意 スタビライザを本体に取り付けるときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザも、同様にして取り付け縦置きにする 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 マザーボード上のコネクタのノッチを上側に引っ張り、ロックを外してから、3.5インチベイ用内蔵機器のコネクタの青色の面が前面から見て左を向くように、3.5インチベイ用内蔵機器のコネクタをマザーボードのコネクタに差し込み、コネクタのノッチを下げる コネクタの両側から指などでノッチを上側に引っ張ると、ロックを外しやすくなります。 注意 3.5インチベイ用内蔵機器のケーブルのコネクタには向きがあります。コネクタの向きを間違えたり、ななめに差し込んでから電源を入れると発火しますので、向きを間違えたり、ななめに差し込まないように注意してください。 3.5インチベイ用内蔵機器の突起と本体側の溝2ヵ所をあわせて、3.5インチベイストッパが「カチッ」と音がしてロックされるまで、3.5インチベイ用内蔵機器を前に押し込み、取り付ける 3.5インチベイ用内蔵機器を取り付けるとき、ケーブルが3.5インチベイ用内蔵機器の下を通るように注意してください。 カバー背面から柄の長い工具などで、ブランクカバーを前方に押し出し、取り外す 取り外したブランクカバーは、紛失しないように手近な箱や袋などに保管してください。 3.5インチベイ用内蔵機器に添付されているFDカバーの左端の突起をカバー内部の溝に差し込んでから、FDカバーの右端をカバーに押し込むようにして、取り付ける カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ 3.5インチベイ用内蔵機器の取り外し 3.5インチ用内蔵機器の取り外しを行う前に、3.5インチベイ用内蔵機器を取り付けたときに取り外したブランクカバーを用意してください。 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す 次の図のように本体を横に置く スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しを行ってください。 本体を横に置くときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側に付いているスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外す スタビライザを矢印方向に引いて、本体から取り外す 注意 スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 下側に付いているスタビライザも同様にして本体から取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 3.5インチベイストッパを上に持ち上げロックを解除しながら、3.5インチベイストッパを押し込み、3.5インチベイ用内蔵機器を取り外す 3.5インチベイ用内蔵機器のケーブルのマザーボード側のコネクタのノッチを上側に引っ張り、ロックを外してから3.5インチベイ用内蔵機器のケーブルを引き抜くようにして取り外す コネクタの両側から指などでノッチを上側に引っ張ると、ロックを外しやすくなります。 カバー背面から柄の長い工具などで、FDカバーのA部を前方に押し出し、取り外す FDカバーを押し出すとき、A部以外の場所を押すと、FDカバーを破損させる恐れがありますので、ご注意ください。 ブランクカバーの左端の突起をカバー内部の溝に差し込んでから、ブランクカバーの右端をカバーに押し込むようにして、ブランクカバーをカバーに取り付ける カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 次の図のように本体を机の端などに置いて、スタビライザを本体のツメと足にあわせる スタビライザを矢印方向にストッパがロックされるまでスライドさせる 注意 スタビライザを本体に取り付けるときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザも、同様にして取り付け縦置きにする 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 3.5インチベイストッパを上に持ち上げロックを解除しながら、3.5インチベイストッパを押し込み、3.5インチベイ用内蔵機器を取り外す 3.5インチベイ用内蔵機器のケーブルのマザーボード側のコネクタのノッチを上側に引っ張り、ロックを外してから3.5インチベイ用内蔵機器のケーブルを引き抜くようにして取り外す コネクタの両側から指などでノッチを上側に引っ張ると、ロックを外しやすくなります。 カバー背面から柄の長い工具などで、FDカバーのA部を前方に押し出し、取り外す FDカバーを押し出すとき、A部以外の場所を押すと、FDカバーを破損させる恐れがありますので、ご注意ください。 ブランクカバーの左端の突起をカバー内部の溝に差し込んでから、ブランクカバーの右端をカバーに押し込むようにして、ブランクカバーをカバーに取り付ける カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ 専用5インチベイ 本機には、専用5インチベイが1スロット用意されています。CDレスモデル、FDCDレスモデルの場合は、CD-ROMドライブなどの内蔵機器を取り付けることができます。 5インチベイ用内蔵機器の取り付け 5インチベイ用内蔵機器の取り外し 5インチベイ用内蔵機器の取り付け ここからは、取り付ける5インチベイ用内蔵機器のマニュアルを一緒に見ながら取り付けてください 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す 次の図のように本体を横に置く スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しを行ってください。 本体を横に置くときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側に付いているスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外す スタビライザを矢印方向に引いて、本体から取り外す 注意 スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 下側に付いているスタビライザも同様にして本体から取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 5インチベイ用内蔵機器にあらかじめ取り付けてあるケーブルのコネクタを本体に取り付ける 5インチベイ用内蔵機器の突起2ヵ所と本体側の溝2ヵ所をあわせて、突起と溝がかみあい、5インチベイストッパがロックされるまで、5インチベイ用内蔵機器を前に押し込み、取り付ける 5インチベイ用内蔵機器を後ろに押しても動かないことを確認してください。 カバー背面から柄の長い工具などで、ブランクカバーを前方に押し出し、取り外す 取り外したブランクカバーは、紛失しないように手近な箱や袋などに保管してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 次の図のように本体を机の端などに置いて、スタビライザを本体のツメと足にあわせる スタビライザを矢印方向にストッパがロックされるまでスライドさせる 注意 スタビライザを本体に取り付けるときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザも、同様にして取り付け縦置きにする 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 5インチベイ用内蔵機器にあらかじめ取り付けてあるケーブルのコネクタを本体に取り付ける 5インチベイ用内蔵機器の突起2ヵ所と本体側の溝2ヵ所をあわせて、突起と溝がかみあい、5インチベイストッパがロックされるまで、5インチベイ用内蔵機器を前に押し込み、取り付ける 5インチベイ用内蔵機器を後ろに押しても動かないことを確認してください。 カバー背面から柄の長い工具などで、ブランクカバーを前方に押し出し、取り外す 取り外したブランクカバーは、紛失しないように手近な箱や袋などに保管してください。 カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ 5インチベイ用内蔵機器の取り外し 5インチベイ用内蔵機器の取り外しを行う前に、5インチベイ用内蔵機器を取り付けたときに取り外したブランクカバーを用意してください。 本体を縦置きで使用している場合の手順 本体を横置きで使用している場合の手順 本体を縦置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す 次の図のように本体を横に置く スタビライザを取り外したときに、本体が衝撃を受けないよう、机の端などでスタビライザの取り外しを行ってください。 本体を横に置くときは、机やテーブルなどを傷付けたりしないように、厚手の紙や布などを敷いておくことをおすすめします。 上側に付いているスタビライザのストッパを手前に引いて、筐体のツメからストッパを外す スタビライザを矢印方向に引いて、本体から取り外す 注意 スタビライザを本体から取り外すときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 下側に付いているスタビライザも同様にして本体から取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 5インチベイストッパを上に持ち上げロックを解除しながら、5インチベイストッパを押し込み、5インチベイ用内蔵機器を取り外す 5インチベイ用内蔵機器に取り付けられているケーブルを取り外してから、本体側のケーブルを取り外す ブランクカバーの左端の突起をカバー内部の溝に差し込んでから、ブランクカバーの右端をカバーに押し込むようにして、ブランクカバーをカバーに取り付ける カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 次の図のように本体を机の端などに置いて、スタビライザを本体のツメと足にあわせる スタビライザを矢印方向にストッパがロックされるまでスライドさせる 注意 スタビライザを本体に取り付けるときは、指を挟んだり、ぶつけたり、切ったりしないように注意してください。 もう一方のスタビライザも、同様にして取り付け縦置きにする 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲ 本体を横置きで使用している場合の手順 本機の電源を切る 本体に接続されているすべてのケーブル(電源ケーブル、アース線など)を取り外す 盗難防止用の錠を使用している場合は、取り外す カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、手前に引き出すようにして、本体をカバーから取り外す カバーを取り外すと、ハードディスクドライブの基板面が見えます。この部分を触ると、ハードディスクドライブの故障の原因となりますので、触らないように注意してください。 5インチベイストッパを上に持ち上げロックを解除しながら、5インチベイストッパを押し込み、5インチベイ用内蔵機器を取り外す 5インチベイ用内蔵機器に取り付けられているケーブルを取り外してから、本体側のケーブルを取り外す ブランクカバーの左端の突起をカバー内部の溝に差し込んでから、ブランクカバーの右端をカバーに押し込むようにして、ブランクカバーをカバーに取り付ける カバー上面を手で抑え、カバーロックを上に引き上げたまま、カバーの中に本体を押し込む 本体をカバーに押し込むときは、本体の前面に手を触れないでください。フロッピーディスクドライブが搭載されているモデルでは、誤ってフロッピーディスクドライブが本体から外れることがあります。 本体を奥まで押し込んで、筐体ロックの切り欠きにカバーロックを差し込むようにして、カバーロックを押し下げる 盗難防止用の錠を使用する場合は、錠を取り付ける ケーブル類(電源ケーブル、アース線など)を必要に応じて取り付ける ページの先頭へ▲
■ LaVie 動作確認済み携帯電話/cdmaOne/PHS一覧 (2001年2月現在) LaVieシリーズで動作確認した携帯電話/cdmaOne/PHSの一覧です。 携帯電話/cdmaOne/PHSとの接続は下記のケーブル(別売)が必要です。 但し、LaVieシリーズの中でも一部モデルは「携帯電話(Dopa/PDC)接続ケーブル」が標準添付されていますので、仕様一覧でご確認ください。 携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル : PC-VP-WK05 cdmaOne接続ケーブル : PC-VP-WK06 PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル : PC-VP-WK07 PHS(DDIポケット)接続ケーブル : PC-VP-WK08 ◯:データ通信のみ可能 ●:データ通信+メモリ編集が可能 ◎:データ通信+メモリ編集+着信音編集が可能 【携帯電話】 携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル: PC-VP-WK05 NTTドコモ 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 D201 ● D203 ● D206 ● D207 ◎ D208 ● D209i ● D501i ● D502i ◎ D601ps ○ DE207 ● ER205 ○ ER207 ● F156 ● F201 ● F203 ● F206 ● F207 ● F208 ● F209i ● F501i ● F502i ◎ F502it ○ F601ev ● F601PS ○ K0601PS ○ KO203 ○ KO206 ○ KO207 ● KO208 ○ M206 ● N151 ○ N153 ● N157 ○ N158 ○ N201 ● N203 ● N206 ● N206S ● N207 ◎ N207S ◎ N208 ◎ N208S ◎ N209i ● N301 ○ N302 ○ N501i ◎ N502i ● N502it ● N601ps ○ N811 ● N821i ○ N831 ○ NM156 ○ NM157 ○ NM206 ○ NM207 ● NM502i ○ P151 ○ P153 ● P156 ● P157 ● P158 ● P201 ● P202 ● P203 ● P204 ○ P205 ○ P206 ● P207 ◎ P208 ● P209i ◎ P209iS ◎ P302 ○ P501i ◎ P502i ◎ P601es ○ P601ev ◎ P811 ○ R203 ● R206 ● R207 ● R208 ● SA207 ● SH201 ○ SH206 ● SH601em ● SH811 ● SH821i ● SO206 ● SO207 ● SO502i ● SO601ps ○ TS206 ● KO209i ○ P821i ○ R209i ○ SO502iWM ○ au(DDIセルラー) 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 D101P ● D202K ○ D203T ○ D204SA ○ D205S ○ D207K ○ D208N ○ D209P ○ D210DE ○ D301SA ○ D302T ○ D304K ○ au(IDO) 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 502G ○ 503G ○ 506G ○ 507G ○ 508G ○ 509G ○ 510G ○ 511G ○ 521G ○ 522G ○ 523G ○ 524G ● 525G ● 526G ● 527G ● 528G ● 529G ● 530G ● 531G ◎ 532G ● 533G ○ 534G ○ 535G ○ 536G ○ 537G ◎ 538G ○ 539G ○ 701G ○ 702G ○ 704G ○ 705G ○ ツーカーグループ 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 TH081 ○ TH091 ○ TH092 ● TH171 ○ TH181 ○ TH18S ○ TH191 ○ TH192 ○ TH281 ○ TH291 ● TH371 ○ TH381 ● TH391 ● TH471 ● TH48S ○ TH491 ○ TH681 ○ TH781 ● TH881 ● TH88S ● TH891 ● THZ11 ● THZ41 ● THZ43 ● TD01 ● TK01 ○ TK02 ● TK03 ○ TP01 ○ TS01 ● TS02 ○ TT01 ● TT02 ○ TT03 ○ TK04 ○ TK05 ○ J-PHONE 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 DP-125 ○ DP-134 ● DP-145 ● DP-154EX ● DP-185 ○ DP-194 ○ DP-212 ● DP-222 ○ J-D01 ● J-D02 ○ J-DN01 ○ J-DN02 ● J-K01 ● J-K02 ○ J-N01 ● J-N02 ● J-P01 ● J-P01II ● J-P02 ○ J-PE01 ○ J-PE02 ● J-SA01 ● J-SA02 ○ J-SH01 ● J-SH01II ○ J-SH02 ● J-SH03 ○ J-SY01 ○ J-T01 ● J-T02 ● J-T03 ● J-T04 ○ J-D03 ○ J-K03 ○ J-PE03 ○ J-SH04 ○ 【cdmaOne】 cdmaOne接続ケーブル: PC-VP-WK06 au(IDO/DDIセルラー) ★印の付いている機種は64Kbps(PacketOne)での通信が可能 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 C101K ○ C101S ● C102K ● C103T ● C104SA ● C105P ● C106ST ● C107K ● C201H ● C202DE ● C301T★ ● C302H★ ● C303CA★ ● C304SA★ ● C305S★ ● C308P★ ○ C309H★ ○ C310T★ ○ C401SA★ ○ C404S★ ○ 【PHS】 PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル: PC-VP-WK07 ※ NTTドコモ社のドッチーモと接続する場合は、「携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル(型番:PC-VP-WK05)」が必要です。 NTTドコモ ★印の付いている機種は64Kbpsでの通信が可能 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 311M ○ 311N ○ 311P ○ 311T ○ 311Y ○ 312D ○ 312S ○ 313P ○ 313S ○ 314S ○ 315P ○ 315S ○ 331N ○ 331N-II ○ 331P ○ 331P-II ○ 331S ○ 331S-II ○ 331T ○ 331T-II ○ 332S ○ 333P ○ 621S★ ○ 622S★ ○ 623N★ ○ 623P★ ○ 631S★ ○ N811★ ○ N821i★ ○ N831★ ○ P811★ ○ SH811★ ○ SH821i★ ○ 632P★ ○ P821i★ ○ アステル 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 AD-11 ○ AD-12 ○ AD-31 ○ AJ-15 ○ AJ-25 ○ AJ-32 ○ AJ-33 ○ AJ-35 ○ AM-15 ○ AN-11 ○ AP-11 ○ AP-12 ○ AP-15 ○ AP-21 ○ AP-32 ○ AP-33 ○ AS-11 ○ AS-12 ○ AT-15 ○ AT-16 ○ AT-31 ○ AT-33 ○ AY-11 ○ AY-15 ○ AT-31(X) ○ AT-33(X) ○ 【PHS】 PHS(DDIポケット)接続ケーブル: PC-VP-WK08 DDIポケット ★印の付いている機種は64Kbpsでの通信が可能 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 AP-K101 ○ AP-K103 ○ AP-V102 ○ DL-26P ○ DL-28P ○ DL-S100 ○ DL-S200★ ○ DL-S27P ○ DX2D- 6BPS ○ DX2D- 6BPS-S ○ ISD-E7★ ○ ISD-P27D ○ ISD-P37 ○ ISD-P47 ○ ISD-P57 ○ ISD-P67 ○ KP-05 ○ KX- PH15 ○ KX- PH16 ○ KX- PH20F ○ KX- PH21F ○ KX- PH23F★ ○ KX- PH30S ○ KX- PH32S ○ KX- PH33S★ ○ KX- PH35S★ ○ KX- PH905 ○ KX- PH907 ○ KX- PH921F ○ KX- PH923F★ ○ KX- PH930S ○ KX- PH932S ○ KX- PH933S★ ○ PH-510 ○ PH-551 ○ PS-T25★ ○ DL-S300★ ○ J-90★ ○ KX- PH935S★ ○ PH-450 ○ PH-451 ○ PH-650 ○ PHS-J01 ○ PHS-J70 ○ PHS-J80★ ○ PHS-P11 ○ PHS-P15 ○ PHS-P221 ○ PHS-P301 (unit付) ○ PS-801 ○ PS-901 ○ PS-F10 ○ PS-T15 ○ PT-H900 ○ RZ-J81★ ○ TL-PH2 ○ TN-PZ5 ○ TN-PZ7 ○ TN-PZ77 ○ TN-ZPB6 ○ WP-303 ○ WP-313 ○
■ LaVie 動作確認済み携帯電話/cdmaOne/PHS一覧 (2001年2月現在) LaVieシリーズで動作確認した携帯電話/cdmaOne/PHSの一覧です。 携帯電話/cdmaOne/PHSとの接続は下記のケーブル(別売)が必要です。 但し、LaVieシリーズの中でも一部モデルは「携帯電話(Dopa/PDC)接続ケーブル」が標準添付されていますので、仕様一覧でご確認ください。 携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル : PC-VP-WK05 cdmaOne接続ケーブル : PC-VP-WK06 PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル : PC-VP-WK07 PHS(DDIポケット)接続ケーブル : PC-VP-WK08 ◯:データ通信のみ可能 ●:データ通信+メモリ編集が可能 ◎:データ通信+メモリ編集+着信音編集が可能 【携帯電話】 携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル: PC-VP-WK05 NTTドコモ 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 D201 ● D203 ● D206 ● D207 ◎ D208 ● D209i ● D501i ● D502i ◎ D601ps ○ DE207 ● ER205 ○ ER207 ● F156 ● F201 ● F203 ● F206 ● F207 ● F208 ● F209i ● F501i ● F502i ◎ F502it ○ F601ev ● F601PS ○ K0601PS ○ KO203 ○ KO206 ○ KO207 ● KO208 ○ M206 ● N151 ○ N153 ● N157 ○ N158 ○ N201 ● N203 ● N206 ● N206S ● N207 ◎ N207S ◎ N208 ◎ N208S ◎ N209i ● N301 ○ N302 ○ N501i ◎ N502i ● N502it ● N601ps ○ N811 ● N821i ○ N831 ○ NM156 ○ NM157 ○ NM206 ○ NM207 ● NM502i ○ P151 ○ P153 ● P156 ● P157 ● P158 ● P201 ● P202 ● P203 ● P204 ○ P205 ○ P206 ● P207 ◎ P208 ● P209i ◎ P209iS ◎ P302 ○ P501i ◎ P502i ◎ P601es ○ P601ev ◎ P811 ○ R203 ● R206 ● R207 ● R208 ● SA207 ● SH201 ○ SH206 ● SH601em ● SH811 ● SH821i ● SO206 ● SO207 ● SO502i ● SO601ps ○ TS206 ● KO209i ○ P821i ○ R209i ○ SO502iWM ○ au(DDIセルラー) 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 D101P ● D202K ○ D203T ○ D204SA ○ D205S ○ D207K ○ D208N ○ D209P ○ D210DE ○ D301SA ○ D302T ○ D304K ○ au(IDO) 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 502G ○ 503G ○ 506G ○ 507G ○ 508G ○ 509G ○ 510G ○ 511G ○ 521G ○ 522G ○ 523G ○ 524G ● 525G ● 526G ● 527G ● 528G ● 529G ● 530G ● 531G ◎ 532G ● 533G ○ 534G ○ 535G ○ 536G ○ 537G ◎ 538G ○ 539G ○ 701G ○ 702G ○ 704G ○ 705G ○ ツーカーグループ 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 TH081 ○ TH091 ○ TH092 ● TH171 ○ TH181 ○ TH18S ○ TH191 ○ TH192 ○ TH281 ○ TH291 ● TH371 ○ TH381 ● TH391 ● TH471 ● TH48S ○ TH491 ○ TH681 ○ TH781 ● TH881 ● TH88S ● TH891 ● THZ11 ● THZ41 ● THZ43 ● TD01 ● TK01 ○ TK02 ● TK03 ○ TP01 ○ TS01 ● TS02 ○ TT01 ● TT02 ○ TT03 ○ TK04 ○ TK05 ○ J-PHONE 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 DP-125 ○ DP-134 ● DP-145 ● DP-154EX ● DP-185 ○ DP-194 ○ DP-212 ● DP-222 ○ J-D01 ● J-D02 ○ J-DN01 ○ J-DN02 ● J-K01 ● J-K02 ○ J-N01 ● J-N02 ● J-P01 ● J-P01II ● J-P02 ○ J-PE01 ○ J-PE02 ● J-SA01 ● J-SA02 ○ J-SH01 ● J-SH01II ○ J-SH02 ● J-SH03 ○ J-SY01 ○ J-T01 ● J-T02 ● J-T03 ● J-T04 ○ J-D03 ○ J-K03 ○ J-PE03 ○ J-SH04 ○ 【cdmaOne】 cdmaOne接続ケーブル: PC-VP-WK06 au(IDO/DDIセルラー) ★印の付いている機種は64Kbps(PacketOne)での通信が可能 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 C101K ○ C101S ● C102K ● C103T ● C104SA ● C105P ● C106ST ● C107K ● C201H ● C202DE ● C301T★ ● C302H★ ● C303CA★ ● C304SA★ ● C305S★ ● C308P★ ○ C309H★ ○ C310T★ ○ C401SA★ ○ C404S★ ○ 【PHS】 PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル: PC-VP-WK07 ※ NTTドコモ社のドッチーモと接続する場合は、「携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル(型番:PC-VP-WK05)」が必要です。 NTTドコモ ★印の付いている機種は64Kbpsでの通信が可能 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 311M ○ 311N ○ 311P ○ 311T ○ 311Y ○ 312D ○ 312S ○ 313P ○ 313S ○ 314S ○ 315P ○ 315S ○ 331N ○ 331N-II ○ 331P ○ 331P-II ○ 331S ○ 331S-II ○ 331T ○ 331T-II ○ 332S ○ 333P ○ 621S★ ○ 622S★ ○ 623N★ ○ 623P★ ○ 631S★ ○ N811★ ○ N821i★ ○ N831★ ○ P811★ ○ SH811★ ○ SH821i★ ○ 632P★ ○ P821i★ ○ アステル 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 AD-11 ○ AD-12 ○ AD-31 ○ AJ-15 ○ AJ-25 ○ AJ-32 ○ AJ-33 ○ AJ-35 ○ AM-15 ○ AN-11 ○ AP-11 ○ AP-12 ○ AP-15 ○ AP-21 ○ AP-32 ○ AP-33 ○ AS-11 ○ AS-12 ○ AT-15 ○ AT-16 ○ AT-31 ○ AT-33 ○ AY-11 ○ AY-15 ○ AT-31(X) ○ AT-33(X) ○ 【PHS】 PHS(DDIポケット)接続ケーブル: PC-VP-WK08 DDIポケット ★印の付いている機種は64Kbpsでの通信が可能 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 AP-K101 ○ AP-K103 ○ AP-V102 ○ DL-26P ○ DL-28P ○ DL-S100 ○ DL-S200★ ○ DL-S27P ○ DX2D- 6BPS ○ DX2D- 6BPS-S ○ ISD-E7★ ○ ISD-P27D ○ ISD-P37 ○ ISD-P47 ○ ISD-P57 ○ ISD-P67 ○ KP-05 ○ KX- PH15 ○ KX- PH16 ○ KX- PH20F ○ KX- PH21F ○ KX- PH23F★ ○ KX- PH30S ○ KX- PH32S ○ KX- PH33S★ ○ KX- PH35S★ ○ KX- PH905 ○ KX- PH907 ○ KX- PH921F ○ KX- PH923F★ ○ KX- PH930S ○ KX- PH932S ○ KX- PH933S★ ○ PH-510 ○ PH-551 ○ PS-T25★ ○ DL-S300★ ○ J-90★ ○ KX- PH935S★ ○ PH-450 ○ PH-451 ○ PH-650 ○ PHS-J01 ○ PHS-J70 ○ PHS-J80★ ○ PHS-P11 ○ PHS-P15 ○ PHS-P221 ○ PHS-P301 (unit付) ○ PS-801 ○ PS-901 ○ PS-F10 ○ PS-T15 ○ PT-H900 ○ RZ-J81★ ○ TL-PH2 ○ TN-PZ5 ○ TN-PZ7 ○ TN-PZ77 ○ TN-ZPB6 ○ WP-303 ○ WP-313 ○
■ LaVie 動作確認済み携帯電話/cdmaOne/PHS一覧 (2001年1月現在) LaVieシリーズで動作確認した携帯電話/cdmaOne/PHSの一覧です。 携帯電話/cdmaOne/PHSとの接続は下記のケーブル(別売)が必要です。 但し、LaVieシリーズの中でも一部モデルは「携帯電話(Dopa/PDC)接続ケーブル」が標準添付されていますので、仕様一覧でご確認ください。 携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル : PC-VP-WK05 cdmaOne接続ケーブル : PC-VP-WK06 PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル : PC-VP-WK07 PHS(DDIポケット)接続ケーブル : PC-VP-WK08 ◯:データ通信のみ可能 ●:データ通信+メモリ編集が可能 ◎:データ通信+メモリ編集+着信音編集が可能 【携帯電話】 携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル: PC-VP-WK05 NTTドコモ 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 D201 ● D203 ● D206 ● D207 ◎ D208 ● D209i ● D501i ● D502i ◎ D601ps ○ DE207 ● ER205 ○ ER207 ● F156 ● F201 ● F203 ● F206 ● F207 ● F208 ● F209i ● F501i ● F502i ◎ F502it ○ F601ev ● F601PS ○ K0601PS ○ KO203 ○ KO206 ○ KO207 ● KO208 ○ M206 ● N151 ○ N153 ● N157 ○ N158 ○ N201 ● N203 ● N206 ● N206S ● N207 ◎ N207S ◎ N208 ◎ N208S ◎ N209i ● N301 ○ N302 ○ N501i ◎ N502i ● N502it ● N601ps ○ N811 ● N821i ○ N831 ○ NM156 ○ NM157 ○ NM206 ○ NM207 ● NM502i ○ P151 ○ P153 ● P156 ● P157 ● P158 ● P201 ● P202 ● P203 ● P204 ○ P205 ○ P206 ● P207 ◎ P208 ● P209i ◎ P209iS ◎ P302 ○ P501i ◎ P502i ◎ P601es ○ P601ev ◎ P811 ○ R203 ● R206 ● R207 ● R208 ● SA207 ● SH201 ○ SH206 ● SH601em ● SH811 ● SH821i ● SO206 ● SO207 ● SO502i ● SO601ps ○ TS206 ● KO209i ○ P821i ○ R209i ○ SO502iWM ○ au(DDIセルラー) 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 D101P ● D202K ○ D203T ○ D204SA ○ D205S ○ D207K ○ D208N ○ D209P ○ D210DE ○ D301SA ○ D302T ○ D304K ○ au(IDO) 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 502G ○ 503G ○ 506G ○ 507G ○ 508G ○ 509G ○ 510G ○ 511G ○ 521G ○ 522G ○ 523G ○ 524G ● 525G ● 526G ● 527G ● 528G ● 529G ● 530G ● 531G ◎ 532G ● 533G ○ 534G ○ 535G ○ 536G ○ 537G ◎ 538G ○ 539G ○ 701G ○ 702G ○ 704G ○ 705G ○ ツーカーグループ 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 TH081 ○ TH091 ○ TH092 ● TH171 ○ TH181 ○ TH18S ○ TH191 ○ TH192 ○ TH281 ○ TH291 ● TH371 ○ TH381 ● TH391 ● TH471 ● TH48S ○ TH491 ○ TH681 ○ TH781 ● TH881 ● TH88S ● TH891 ● THZ11 ● THZ41 ● THZ43 ● TD01 ● TK01 ○ TK02 ● TK03 ○ TP01 ○ TS01 ● TS02 ○ TT01 ● TT02 ○ TT03 ○ TK04 ○ TK05 ○ J-PHONE 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 DP-125 ○ DP-134 ● DP-145 ● DP-154EX ● DP-185 ○ DP-194 ○ DP-212 ● DP-222 ○ J-D01 ● J-D02 ○ J-DN01 ○ J-DN02 ● J-K01 ● J-K02 ○ J-N01 ● J-N02 ● J-P01 ● J-P01II ● J-P02 ○ J-PE01 ○ J-PE02 ● J-SA01 ● J-SA02 ○ J-SH01 ● J-SH01II ○ J-SH02 ● J-SH03 ○ J-SY01 ○ J-T01 ● J-T02 ● J-T03 ● J-T04 ○ J-D03 ○ J-K03 ○ J-PE03 ○ J-SH04 ○ 【cdmaOne】 cdmaOne接続ケーブル: PC-VP-WK06 au(IDO/DDIセルラー) ★印の付いている機種は64Kbps(PacketOne)での通信が可能 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 C101K ○ C101S ● C102K ● C103T ● C104SA ● C105P ● C106ST ● C107K ● C201H ● C202DE ● C301T★ ● C302H★ ● C303CA★ ● C304SA★ ● C305S★ ● C308P★ ○ C309H★ ○ C310T★ ○ C401SA★ ○ C404S★ ○ 【PHS】 PHS(NTTドコモ/アステル)接続ケーブル: PC-VP-WK07 ※ NTTドコモ社のドッチーモと接続する場合は、「携帯電話(DoPa/PDC)接続ケーブル(型番:PC-VP-WK05)」が必要です。 NTTドコモ ★印の付いている機種は64Kbpsでの通信が可能 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 311M ○ 311N ○ 311P ○ 311T ○ 311Y ○ 312D ○ 312S ○ 313P ○ 313S ○ 314S ○ 315P ○ 315S ○ 331N ○ 331N-II ○ 331P ○ 331P-II ○ 331S ○ 331S-II ○ 331T ○ 331T-II ○ 332S ○ 333P ○ 621S★ ○ 622S★ ○ 623N★ ○ 623P★ ○ 631S★ ○ N811★ ○ N821i★ ○ N831★ ○ P811★ ○ SH811★ ○ SH821i★ ○ 632P★ ○ P821i★ ○ アステル 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 AD-11 ○ AD-12 ○ AD-31 ○ AJ-15 ○ AJ-25 ○ AJ-32 ○ AJ-33 ○ AJ-35 ○ AM-15 ○ AN-11 ○ AP-11 ○ AP-12 ○ AP-15 ○ AP-21 ○ AP-32 ○ AP-33 ○ AS-11 ○ AS-12 ○ AT-15 ○ AT-16 ○ AT-31 ○ AT-33 ○ AY-11 ○ AY-15 ○ AT-31(X) ○ AT-33(X) ○ 【PHS】 PHS(DDIポケット)接続ケーブル: PC-VP-WK08 DDIポケット ★印の付いている機種は64Kbpsでの通信が可能 機種名 機種名 機種名 機種名 機種名 AP-K101 ○ AP-K103 ○ AP-V102 ○ DL-26P ○ DL-28P ○ DL-S100 ○ DL-S200★ ○ DL-S27P ○ DX2D- 6BPS ○ DX2D- 6BPS-S ○ ISD-E7★ ○ ISD-P27D ○ ISD-P37 ○ ISD-P47 ○ ISD-P57 ○ ISD-P67 ○ KP-05 ○ KX- PH15 ○ KX- PH16 ○ KX- PH20F ○ KX- PH21F ○ KX- PH23F★ ○ KX- PH30S ○ KX- PH32S ○ KX- PH33S★ ○ KX- PH35S★ ○ KX- PH905 ○ KX- PH907 ○ KX- PH921F ○ KX- PH923F★ ○ KX- PH930S ○ KX- PH932S ○ KX- PH933S★ ○ PH-510 ○ PH-551 ○ PS-T25★ ○ DL-S300★ ○ J-90★ ○ KX- PH935S★ ○ PH-450 ○ PH-451 ○ PH-650 ○ PHS-J01 ○ PHS-J70 ○ PHS-J80★ ○ PHS-P11 ○ PHS-P15 ○ PHS-P221 ○ PHS-P301 (unit付) ○ PS-801 ○ PS-901 ○ PS-F10 ○ PS-T15 ○ PT-H900 ○ RZ-J81★ ○ TL-PH2 ○ TN-PZ5 ○ TN-PZ7 ○ TN-PZ77 ○ TN-ZPB6 ○ WP-303 ○ WP-313 ○

