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この章の構成 本機に標準でインストールまたは添付されているアプリケーションの概要と削除方法および追加方法について説明します。 削除や追加をする場合、Windowsおよびインストールされているアプリケーションについての知識が必要になります。 ヘルプについて 各アプリケーションにはヘルプ機能があります。 用語、操作の方法や手順など、わからないことが起きたときに活用します。 概要について アプリケーションの概要、起動方法などについて説明します。 削除について 本機にあらかじめインストールされているアプリケーションまたは購入後にインストールされた本機添付のアプリケーションを削除する 手順を説明します。 ご自分でインストールされた別売のアプリケーションの削除については、そのアプリケーションに添付されたマニュアルをご覧ください。 次のような場合にアプリケーションを削除してください。 ハードディスクの空き容量を増やしたい場合 通常使わないアプリケーションがある場合 追加について 添付のCD-ROMから、本機にあらかじめインストールされているまたは添付されているアプリケーションを追加する手順を説明します。 追加の際、アプリケーションが表示するメッセージが他の画面に隠れてしまう場合があります。このような場合には、タスクバーをクリックして他の画面を最小化してください。 アプリケーションの削除を行う際に、「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加と削除」で、アプリケーション を選択して「追加と削除」ボタンをクリックした後で、途中で削除の操作を中断した場合は、一度Windowsを再起動してから、 そのアプリケーションを使用してください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、アプリケーションを追加するには、CD-ROMドライブなどが必要です。
この章の構成 本機に標準でインストールまたは添付されているアプリケーションの概要と削除方法および追加方法について説明します。 削除や追加をする場合、Windowsおよびインストールされているアプリケーションについての知識が必要になります。 ヘルプについて 各アプリケーションにはヘルプ機能があります。 用語、操作の方法や手順など、わからないことが起きたときに活用してください。 概要について アプリケーションの概要、起動方法などについて説明します。 削除について 本機にあらかじめインストールされているアプリケーションまたは購入後にインストールされた本機添付のアプリケーションの削除の手順を説明します。 ご自分でインストールされた別売のアプリケーションの削除については、そのアプリケーションに添付されたマニュアルをご覧ください。 次のような場合にアプリケーションを削除してください。 ハードディスクの空き容量を増やしたい場合 通常使わないアプリケーションがある場合 追加について 添付のCD-ROMから、本機にあらかじめインストールされているまたは添付されているアプリケーションを追加する場合の手順を説明します。 アプリケーションの削除と追加は、必ず管理者(ユーザー名は半角英数字)でログオンして行ってください。 「Administrators」グループまたは「Power Users」グループに属するユーザでログオンしてください。 「コントロールパネル」の「プログラムの追加と削除」で、アプリケーションを選択して「変更と削除」ボタンをクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「補足説明」をお読みください。 「管理者」とはAdministrator権限を持つユーザを指し、コンピュータの全体的な構成を管理することができます。 ユーザアカウントに関する詳細については「ヘルプとサポート」をご覧ください。
この章の構成 本機に標準でインストールまたは添付されているアプリケーションの概要と削除方法および追加方法について説明します。 削除や追加をする場合、Windowsおよびインストールされているアプリケーションについての知識が必要になります。 ヘルプについて 各アプリケーションにはヘルプ機能があります。 用語、操作の方法や手順など、わからないことが起きたときに活用してください。 概要について アプリケーションの概要、起動方法などについて説明します。 削除について 本機にあらかじめインストールされているアプリケーションまたは購入後にインストールされた本機添付のアプリケーションの削除の手順を説明します。 ご自分でインストールされた別売のアプリケーションの削除については、そのアプリケーションに添付されたマニュアルをご覧ください。 次のような場合にアプリケーションを削除してください。 ハードディスクの空き容量を増やしたい場合 通常使わないアプリケーションがある場合 追加について 添付のCD-ROMから、本機にあらかじめインストールされているまたは添付されているアプリケーションを追加する場合の手順を説明します。 アプリケーションの削除と追加は、必ずAdministrator権限を持ったユーザでログオンして行ってください。 再セットアップの後に続けてアプリケーションの追加を行う場合は必ずWindowsの再起動後に行ってください。 「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加と削除」で、アプリケーションを選択して「変更/削除」ボタンをクリックした後は、途中で中断してもそのままではアプリケーションを使用できない場合があります。その際にはWindowsを再起動後、アプリケーションを使用してください。 アプリケーションの削除と追加を行う前に、「スタート」ボタン→「プログラム」→「補足説明」をお読みください。 CDレスモデルをお使いの場合は、アプリケーションを追加するには、CD-ROMドライブなどが必要です。 Administrator権限とは、コンピュータの全体的な構成を管理するための管理者権限のことです。 Administrator権限を持つユーザでログオンする方法が不明な場合、「ログオン情報」の画面で「ユーザー名」に「Administrator」、「パスワード」に本機初回起動時にお客様が設定した管理者アカウントのパスワードを入力し、「ドメイン名」で初回起動時に設定したコンピュータ名を選択して「OK」ボタンをクリックします。ドメイン名は、ネットワークのインストールでドメインを設定した場合のみ表示されます。
LLH インテル® Optane™ メモリーについて(詳細) 概要 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーは、高速なOptane™ メモリーを内蔵ストレージのキャッシュとして利用することで、内蔵ストレージの読み書きの速度をあげる技術です。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にすると、Windowsの起動時間や、よく使うアプリの起動時間を短縮できます。 使用上の注意 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にすると、インテル® Optane™ メモリーと内蔵ストレージがペアとなり、ひとつの仮想ドライブとして動作します。 インテル® Optane™ メモリー対応モデルをお使いの場合は、工場出荷時にインテル® Optane™ メモリー・テクノロジーが有効になっています。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーは、内蔵ストレージを高速化する機能です。インテル® Optane™ メモリーは、通常のメモリーとしては動作しません。 このパソコンでは、インテル® Optane™ メモリーをSSDとして使用することはできません。 インテル® Optane™ メモリーがデバイスとして表示される場合がありますが、容量は実際の容量より少ない表示となります。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にしている場合は、電源の強制切断はなるべくおこなわないようにしてください。パソコンの動作が不安定になる場合があります。 その他の注意事項に関しては、下記のインテルのページをご確認ください。 https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/support/articles/000024018/memory-and-storage/intel-optane-memory.html インテル® Optane™ メモリーの状態を確認する インテル® Optane™ メモリー対応モデルの場合、出荷時にインテル® Optane™ メモリー・テクノロジーが有効になっています。 以下の手順で、インテル® Optane™ メモリーの状態を確認します。 すべてのアプリを表示する 「Intel® Optane™ Memory and Storage Management」をクリックする 「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、「はい」をクリックする 「使用許諾契約書」が表示された場合は、「使用許諾契約の条項に同意します」にチェックをつけて、「次へ」をクリックする 「インテル® Optane™ メモリー」をクリックする 「インテル® Optane™ メモリーのステータス」に「インテル® Optane™ メモリーが有効になっており、システムが高速化されています」と表示されている場合は、インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーが有効になっています。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーが有効になっている場合、「デバイス マネージャー」の「ディスク ドライブ」の下に、「Intel Optane+***」と表示されます(***にはお使いの内蔵ストレージの容量と種類が表示されます)。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にする インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にする場合は、以下の手順でおこないます。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にする場合は、必ず、パソコンにACアダプタを接続しコンセントからの電源を使用する状態でおこなってください。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にすると、「ディスクの管理」でインテル® Optane™ メモリーが表示されなくなりますが、異常ではありません。 有効化が完了したあとは、シャットダウンせず、必ずパソコンを再起動してください。シャットダウンした場合、次にパソコンを起動したときに、ドライブ文字が変更されることがあります。 すべてのアプリを表示する 「Intel® Optane™ Memory and Storage Management」をクリックする 「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、「はい」をクリックする 「使用許諾契約書」が表示された場合は、「使用許諾契約の条項に同意します」にチェックをつけて、「次へ」をクリックする 「インテル® Optane™ メモリー」をクリックする 「インテル® Optane™ メモリーを有効にする」をクリックする 「次へ」をクリックする 「インテル® Optane™ メモリーモジュールのすべてのデータを消去します。」にチェックをつけて「有効」をクリックする 「再起動」をクリックする シャットダウンはしないでください。シャットダウンした場合、次に起動した時に、ドライブ文字が変更されることがあります。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーが有効になっていることを確認する 詳しくは「インテル® Optane™ メモリーの状態を確認する」をご覧ください インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを無効にする インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを無効にする場合は、以下の手順で設定をおこないます。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを無効にしたあとも、「デバイス マネージャー」の「記憶域コントローラー」にある「Intel(R) Chipset SATA/PCIe RST Premium Controller」ドライバーや「Intel RST VMD Managed Controller 09AB 」ドライバー、「Intel RST VMD Controller 9A0B (TGL)」ドライバーをアンインストールしないでください。アンインストールすると、エラー画面が表示され、Windowsが起動しなくなります。 無効化が完了し、Windowsを再起動したあとで「ディスクの管理」を開くと、インテル® Optane™ メモリーの初期化を促す画面が表示される場合があります。その場合は、初期化はおこなわず「キャンセル」をクリックしてください。 すべてのアプリを表示する 「Intel® Optane™ Memory and Storage Management」をクリックする 「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は、「はい」をクリックする 「使用許諾契約書」が表示された場合は、「使用許諾契約の条項に同意します」にチェックをつけて、「次へ」をクリックする 「インテル® Optane™ メモリー」をクリックする 「無効」をクリックする チェックボックスが表示される場合がありますが、チェックは付けないでください。 「無効」をクリックする 「再起動」をクリックする シャットダウンはしないでください。シャットダウンした場合、次に起動した時に、ドライブ文字が変更されることがあります。 インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーが無効になっていることを確認する 詳しくは「インテル® Optane™ メモリーの状態を確認する」をご覧ください BIOSセットアップユーティリティでインテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを無効にする Windowsが起動しない場合、BIOSセットアップユーティリティでインテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを無効化してください。 以下の手順でおこなってください。 BIOSセットアップユーティリティでの無効化は、処理に時間がかかる場合があります。処理の実行中はパソコンの電源をオフにしないでください。データの損失が生じる場合があります。 パソコンの電源を入れる 電源ランプが点灯したら、BIOSセットアップユーティリティが表示されるまでキーボードの【F2】を何度も押す BIOSセットアップユーティリティが起動しない場合は、いったん電源を切り、本体の電源を入れた直後にBIOSセットアップユーティリティが表示されるまで、【F2】を繰り返し押してください。 「Advanced」メニューにある「Intel(R) Rapid Storage Technology」を選択し、【Enter】を押す 「Optane Volume:」の「Intel Optane, ***」を選択し、【Enter】を押す ***にはお使いの内蔵ストレージの容量が表示されます。 「Disable」を選択し、【Enter】を押す 「Preserve user data:」は「Enabled」のままご使用ください。「Disabled」に変更すると正常に起動しなくなる恐れがあります。 「Are you sure you want to disable?」を選択し、【Enter】を押す 「Yes」を選択し、【Enter】を押す 「Disable」を選択し、【Enter】を押す 処理が完了すると、BIOSセットアップユーティリティの画面上に「Non-RAID Physical Disks:」とインテル® Optane™ メモリー、内蔵ストレージが表示されます。 処理に時間がかかる場合がありますが、実行中はパソコンの電源をオフにしないでください。データの損失が生じる場合があります。 【F10】を押す 「Yes」が選択されていることを確認し、【Enter】を押す 無効化が完了した後、インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを再度有効にする場合は、Windows起動後に「インテル® Optane™ メモリー・テクノロジーを有効にする」の手順を行ってください。インテル® Optane™ メモリーについて(詳細)
ネットワークの設定 オールインワンノート(Dシリーズ/Rシリーズ)/モバイルノート(VHシリーズ) 対象の機器との接続準備ができたら、続いてネットワークへの接続の設定を行います。 以下の設定は、ワイヤレスLAN ネットワークに接続するすべてのパソコンで必要です。 Windows Me/Windows 98の場合 Windows 2000の場合 Windows Me/Windows 98の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリックし、「ネットワーク」をアイコンをダブルクリックする 「ネットワーク」アイコンが表示されない場合は、「コントロールパネル」で「すべてのコントロールパネルのオプションを表示する。」をクリックしてください。 「ネットワークの設定」タブで「ファイルとプリンタの共有」ボタンをクリックする 「ファイルとプリンタの共有」ウィンドウが表示されます。 「ファイルを共有できるようにする」、「プリンタを共有できるようにする」のをクリックしにする 「OK」ボタンをクリックする 「識別情報」タブをクリックし、「コンピュータ名」と「ワークグループ」を入力する ここでは、「コンピュータ名」に「VersaPro WL1」、「ワークグループ」を「Workgroup WL」としています。 「コンピュータ名」は接続されたネットワークのグループ内で識別できるように、他のパソコンとは違う名前にしてください。 ワークグループ名は、グループ内で共通の名前にしてください。 「ネットワークの設定」タブで 「現在のネットワークコンポーネント」に表示されている「TCP/IP->ORiNOCO Mini PCI Card」 をクリックし、「プロパティ」ボタンをクリックする 「TCP/IPのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 アクセスポイントやレジデンシャルゲートウェアのDHCPサーバ機能が有効になっている場合は、「IPアドレスを自動的に取得する」をにしてください。 (WARPSTAR(ベース)のDHCPサーバ機能は出荷時には、有効になっています。) 「IPアドレス」タブで「IPアドレスを指定」のをクリックしてにし、「IPアドレス」と「サブネットマスク」を入力する IPアドレスは、ネットワークを使用するときに必要になるパソコンの識別番号です。 ここでの設定は2.4GHzワイヤレスLANを使用してデータのやりとりを行うためのもので、モデムを使用したインターネット接続で 設定するIPアドレスとは異なります。そのため、すでに設定したモデムを使用したインターネット接続の設定を書き換えることはありません。 IPアドレス、サブネットマスクに特に番号の指定はありませんが、今回は下記のように設定してください。 IP アドレス:192.168.0.1 サブネットマスク:255.255.255.0 接続するネットワークで上記のIP アドレスを使用している場合は、「192.168.0.3」など「192.168.0.*」(*は1〜253) の番号で、使用中のIPアドレスと重ならない番号を設定してください。 「OK」ボタンをクリックする 「OK」ボタンをクリックする 「システム設定の変更」ウィンドウが表示されます。 「はい」ボタンをクリックする Windowsが再起動します。 ページの先頭へ▲ Windows 2000の場合 デスクトップの「マイコンピュータ」アイコンを右クリックし、表示されたメニューから「プロパティ」をクリックする 「システムのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「ネットワークID 」タブをクリックして、「プロパティ」ボタンをクリックする 「識別の変更」ウィンドウが表示されます。 「コンピュータ名」と「ワークグループ」を入力する 「コンピュータ名」は接続されたネットワークのグループ内で識別できるように、他のパソコンとは違う名前にしてください。 ワークグループ名は、グループ内で共通の名前にしてください。 「OK」ボタンをクリックする 「*****へようこそ」ウィンドウ(*****は入力したワークグループ名)が表示されます。 「OK」ボタンをクリックする 「変更を有効にするには、コンピュータを再起動してください」のウィンドウが表示されます。 「OK」ボタンをクリックする 「システムのプロパティ」ウィンドウで「OK」ボタンをクリックする 「システム設定の変更」ウィンドウが表示されるので「はい」ボタンをクリックする Windowsが再起動します。 デスクトップの「マイネットワーク」アイコンを右クリックし、表示されたメニューから「プロパティ」をクリックする 「ネットワークとダイヤルアップ接続」ウィンドウが表示されます。 「ローカルエリア接続」アイコンを右クリックして、表示されるメニューで「プロパティ」をクリックする 「ローカルエリア接続のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 複数の「ローカルエリア接続」アイコンが表示されることがあります。 クリックしたときに画面左側に「ORiNOCO Mini PCI Card」と表示されるのが2.4GHzワイヤレスLANの「ローカルエリア接続」アイコンです。 「インターネットプロトコル(TCP/IP)」をクリックし、「プロパティ」ボタンをクリックする 「インターネットプロトコル(TCP/IP)のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 アクセスポイントやレジデンシャルゲートウェイのDHCPサーバ機能が有効になっている場合は、「IPアドレスを自動的に取得する」をにしてください。 (WARPSTAR(ベース)のDHCPサーバ機能は出荷時には、有効になっています。) 「次のIPアドレスを使う」のをクリックしてにし、「IPアドレス」、「サブネットマスク」を入力する IPアドレスは、ネットワークを使用するときに必要になるパソコンの識別番号です。 ここでの設定は2.4GHzワイヤレスLANを使用してデータのやりとりを行うためのもので、モデムを使用したインターネット接続で 設定するIPアドレスとは異なります。そのため、すでに設定したモデムを使用したインターネット接続の設定を書き換えることはありません。 IPアドレス、サブネットマスクに特に番号の指定はありませんが、今回は下記のように設定してください。 IP アドレス:192.168.0.1 サブネットマスク:255.255.255.0 接続するネットワークで上記のIP アドレスを使用している場合は、「192.168.0.3」など「192.168.0.*」(*は1〜253) の番号で、使用中のIPアドレスと重ならない番号を設定してください。 「OK」ボタンをクリックする 「OK」ボタンをクリックする 「システム設定の変更」ウィンドウが表示されます。 Windowsを再起動する。 ページの先頭へ▲
ネットワークの設定 オールインワンノート(Dシリーズ/Rシリーズ)/モバイルノート(VHシリーズ) 対象の機器との接続準備ができたら、続いてネットワークへの接続の設定を行います。 以下の設定は、ワイヤレスLAN ネットワークに接続するすべてのパソコンで必要です。 Windows Me/Windows 98の場合 Windows 2000の場合 Windows Me/Windows 98の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリックし、「ネットワーク」をアイコンをダブルクリックする 「ネットワーク」アイコンが表示されない場合は、「コントロールパネル」で「すべてのコントロールパネルのオプションを表示する。」をクリックしてください。 「ネットワークの設定」タブで「ファイルとプリンタの共有」ボタンをクリックする 「ファイルとプリンタの共有」ウィンドウが表示されます。 「ファイルを共有できるようにする」、「プリンタを共有できるようにする」のをクリックしにする 「OK」ボタンをクリックする 「識別情報」タブをクリックし、「コンピュータ名」と「ワークグループ」を入力する ここでは、「コンピュータ名」に「VersaPro WL1」、「ワークグループ」を「Workgroup WL」としています。 「コンピュータ名」は接続されたネットワークのグループ内で識別できるように、他のパソコンとは違う名前にしてください。 ワークグループ名は、グループ内で共通の名前にしてください。 「ネットワークの設定」タブで 「現在のネットワークコンポーネント」に表示されている「TCP/IP->ORiNOCO Mini PCI Card」 をクリックし、「プロパティ」ボタンをクリックする 「TCP/IPのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 アクセスポイントやレジデンシャルゲートウェアのDHCPサーバ機能が有効になっている場合は、「IPアドレスを自動的に取得する」をにしてください。 (WARPSTAR(ベース)のDHCPサーバ機能は出荷時には、有効になっています。) 「IPアドレス」タブで「IPアドレスを指定」のをクリックしてにし、「IPアドレス」と「サブネットマスク」を入力する IPアドレスは、ネットワークを使用するときに必要になるパソコンの識別番号です。 ここでの設定は2.4GHzワイヤレスLANを使用してデータのやりとりを行うためのもので、モデムを使用したインターネット接続で 設定するIPアドレスとは異なります。そのため、すでに設定したモデムを使用したインターネット接続の設定を書き換えることはありません。 IPアドレス、サブネットマスクに特に番号の指定はありませんが、今回は下記のように設定してください。 IP アドレス:192.168.0.1 サブネットマスク:255.255.255.0 接続するネットワークで上記のIP アドレスを使用している場合は、「192.168.0.3」など「192.168.0.*」(*は1〜254) の番号で、使用中のIPアドレスと重ならない番号を設定してください。 「OK」ボタンをクリックする 「OK」ボタンをクリックする 「システム設定の変更」ウィンドウが表示されます。 「はい」ボタンをクリックする Windowsが再起動します。 ページの先頭へ▲ Windows 2000の場合 デスクトップの「マイコンピュータ」アイコンを右クリックし、表示されたメニューから「プロパティ」をクリックする 「システムのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「ネットワークID 」タブをクリックして、「プロパティ」ボタンをクリックする 「識別の変更」ウィンドウが表示されます。 「コンピュータ名」と「ワークグループ」を入力する 「コンピュータ名」は接続されたネットワークのグループ内で識別できるように、他のパソコンとは違う名前にしてください。 ワークグループ名は、グループ内で共通の名前にしてください。 「OK」ボタンをクリックする 「*****へようこそ」ウィンドウ(*****は入力したワークグループ名)が表示されます。 「OK」ボタンをクリックする 「変更を有効にするには、コンピュータを再起動してください」のウィンドウが表示されます。 「OK」ボタンをクリックする 「システムのプロパティ」ウィンドウで「OK」ボタンをクリックする 「システム設定の変更」ウィンドウが表示されるので「はい」ボタンをクリックする Windowsが再起動します。 デスクトップの「マイネットワーク」アイコンを右クリックし、表示されたメニューから「プロパティ」をクリックする 「ネットワークとダイヤルアップ接続」ウィンドウが表示されます。 「ローカルエリア接続」アイコンを右クリックして、表示されるメニューで「プロパティ」をクリックする 「ローカルエリア接続のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 複数の「ローカルエリア接続」アイコンが表示されることがあります。 クリックしたときに画面左側に「ORiNOCO Mini PCI Card」と表示されるのが2.4GHzワイヤレスLANの「ローカルエリア接続」アイコンです。 「インターネットプロトコル(TCP/IP)」をクリックし、「プロパティ」ボタンをクリックする 「インターネットプロトコル(TCP/IP)のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 アクセスポイントやレジデンシャルゲートウェイのDHCPサーバ機能が有効になっている場合は、「IPアドレスを自動的に取得する」をにしてください。 (WARPSTAR(ベース)のDHCPサーバ機能は出荷時には、有効になっています。) 「次のIPアドレスを使う」のをクリックしてにし、「IPアドレス」、「サブネットマスク」を入力する IPアドレスは、ネットワークを使用するときに必要になるパソコンの識別番号です。 ここでの設定は2.4GHzワイヤレスLANを使用してデータのやりとりを行うためのもので、モデムを使用したインターネット接続で 設定するIPアドレスとは異なります。そのため、すでに設定したモデムを使用したインターネット接続の設定を書き換えることはありません。 IPアドレス、サブネットマスクに特に番号の指定はありませんが、今回は下記のように設定してください。 IP アドレス:192.168.0.1 サブネットマスク:255.255.255.0 接続するネットワークで上記のIP アドレスを使用している場合は、「192.168.0.3」など「192.168.0.*」(*は1〜254) の番号で、使用中のIPアドレスと重ならない番号を設定してください。 「OK」ボタンをクリックする 「OK」ボタンをクリックする 「システム設定の変更」ウィンドウが表示されます。 Windowsを再起動する ページの先頭へ▲
ネットワークの設定 オールインワンノート(Dシリーズ/Rシリーズ) 対象の機器との接続準備ができたら、続いてネットワークへの接続の設定を行います。 以下の設定は、ワイヤレスLAN ネットワークに接続するすべてのパソコンで必要です。 Windows Me/Windows 98の場合 Windows 2000の場合 Windows Me/Windows 98の場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリックし、「ネットワーク」をアイコンをダブルクリックする 「ネットワーク」アイコンが表示されない場合は、「コントロールパネル」で「すべてのコントロールパネルのオプションを表示する。」をクリックしてください。 「ネットワークの設定」タブで「ファイルとプリンタの共有」ボタンをクリックする 「ファイルとプリンタの共有」ウィンドウが表示されます。 「ファイルを共有できるようにする」、「プリンタを共有できるようにする」のをクリックしにする 「OK」ボタンをクリックする 「識別情報」タブをクリックし、「コンピュータ名」と「ワークグループ」を入力する ここでは、「コンピュータ名」に「VersaPro WL1」、「ワークグループ」を「Workgroup WL」としています。 「コンピュータ名」は接続されたネットワークのグループ内で識別できるように、他のパソコンとは違う名前にしてください。 ワークグループ名は、グループ内で共通の名前にしてください。 「ネットワークの設定」タブで 「現在のネットワークコンポーネント」に表示されている「TCP/IP->ORiNOCO Mini PCI Card」 をクリックし、「プロパティ」ボタンをクリックする 「TCP/IPのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 アクセスポイントやレジデンシャルゲートウェアのDHCPサーバ機能が有効になっている場合は、「IPアドレスを自動的に取得する」をにしてください。 (WARPSTAR(ベース)のDHCPサーバ機能は出荷時には、有効になっています。) 「IPアドレス」タブで「IPアドレスを指定」のをクリックしてにし、「IPアドレス」と「サブネットマスク」を入力する IPアドレスは、ネットワークを使用するときに必要になるパソコンの識別番号です。 ここでの設定は2.4GHzワイヤレスLANを使用してデータのやりとりを行うためのもので、モデムを使用したインターネット接続で 設定するIPアドレスとは異なります。そのため、すでに設定したモデムを使用したインターネット接続の設定を書き換えることはありません。 IPアドレス、サブネットマスクに特に番号の指定はありませんが、今回は下記のように設定してください。 IP アドレス:192.168.0.1 サブネットマスク:255.255.255.0 接続するネットワークで上記のIP アドレスを使用している場合は、「192.168.0.3」など「192.168.0.*」(*は1〜254) の番号で、使用中のIPアドレスと重ならない番号を設定してください。 「OK」ボタンをクリックする 「OK」ボタンをクリックする 「システム設定の変更」ウィンドウが表示されます。 「はい」ボタンをクリックする Windowsが再起動します。 ページの先頭へ▲ Windows 2000の場合 デスクトップの「マイコンピュータ」アイコンを右クリックし、表示されたメニューから「プロパティ」をクリックする 「システムのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「ネットワークID 」タブをクリックして、「プロパティ」ボタンをクリックする 「識別の変更」ウィンドウが表示されます。 「コンピュータ名」と「ワークグループ」を入力する 「コンピュータ名」は接続されたネットワークのグループ内で識別できるように、他のパソコンとは違う名前にしてください。 ワークグループ名は、グループ内で共通の名前にしてください。 「OK」ボタンをクリックする 「*****へようこそ」ウィンドウ(*****は入力したワークグループ名)が表示されます。 「OK」ボタンをクリックする 「変更を有効にするには、コンピュータを再起動してください」のウィンドウが表示されます。 「OK」ボタンをクリックする 「システムのプロパティ」ウィンドウで「OK」ボタンをクリックする 「システム設定の変更」ウィンドウが表示されるので「はい」ボタンをクリックする Windowsが再起動します。 デスクトップの「マイネットワーク」アイコンを右クリックし、表示されたメニューから「プロパティ」をクリックする 「ネットワークとダイヤルアップ接続」ウィンドウが表示されます。 「ローカルエリア接続」アイコンを右クリックして、表示されるメニューで「プロパティ」をクリックする 「ローカルエリア接続のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 複数の「ローカルエリア接続」アイコンが表示されることがあります。 クリックしたときに画面左側に「ORiNOCO Mini PCI Card」と表示されるのが2.4GHzワイヤレスLANの「ローカルエリア接続」アイコンです。 「インターネットプロトコル(TCP/IP)」をクリックし、「プロパティ」ボタンをクリックする 「インターネットプロトコル(TCP/IP)のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 アクセスポイントやレジデンシャルゲートウェイのDHCPサーバ機能が有効になっている場合は、「IPアドレスを自動的に取得する」をにしてください。 (WARPSTAR(ベース)のDHCPサーバ機能は出荷時には、有効になっています。) 「次のIPアドレスを使う」のをクリックしてにし、「IPアドレス」、「サブネットマスク」を入力する IPアドレスは、ネットワークを使用するときに必要になるパソコンの識別番号です。 ここでの設定は2.4GHzワイヤレスLANを使用してデータのやりとりを行うためのもので、モデムを使用したインターネット接続で 設定するIPアドレスとは異なります。そのため、すでに設定したモデムを使用したインターネット接続の設定を書き換えることはありません。 IPアドレス、サブネットマスクに特に番号の指定はありませんが、今回は下記のように設定してください。 IP アドレス:192.168.0.1 サブネットマスク:255.255.255.0 接続するネットワークで上記のIP アドレスを使用している場合は、「192.168.0.3」など「192.168.0.*」(*は1〜254) の番号で、使用中のIPアドレスと重ならない番号を設定してください。 「OK」ボタンをクリックする 「OK」ボタンをクリックする 「システム設定の変更」ウィンドウが表示されます。 Windowsを再起動する ページの先頭へ▲
セキュリティチップ ユーティリティの削除(アンインストール) 次の手順で、セキュリティチップ ユーティリティを削除(アンインストール)できます。 セキュリティチップ ユーティリティの削除を実行する前に、セキュリティチップ ユーティリティで暗号化したり、Personal Secure Driveに保存したファイルやフォルダをバックアップしてください 。 セキュリティチップ ユーティリティで保護されていたデータは、セキュリティチップ ユーティリティを削除した後では、アクセスできなくなります。 BIOSセットアップユーティリティで「Security Chip Configuration」メニューの「Security Chip」または「TPM support」を「Disabled」に設定したときは、必ずセキュリティチップ ユーティリティを削除(アンインストール)してください。 「スタート」ボタン→「コンロール パネル」をクリック 「プログラム」の「プログラムのアンインストール」をクリック 「Infineon TPM Professional Package」を選択し、「アンインストール」ボタンをクリック 「Infineon TPM Professional Package をアンインストールしますか?」と表示されます。 「はい」ボタンをクリック 「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は「許可」をクリック 「Infineon Security Platform ソリューションのアンインストール」画面が表示された場合は「いいえ」ボタンをクリック しばらくすると、Windowsの再起動を促すメッセージが表示されます。 「はい」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 セキュリティチップ ユーティリティ削除後、次の手順で本機のセキュリティチップを無効にしてください。 本機の電源を入れて「NEC」ロゴの画面が表示されたら【F2】を押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 「Security」メニューの「Security Chip Configuration」を選択し、【Enter】を押す 「TPM support」を「Disabled」にする 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。 「Ok」または「Yes」を選択して【Enter】を押す 設定が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了します。 これでセキュリティチップ ユーティリティの削除は完了です。
セキュリティチップ ユーティリティの削除(アンインストール) 次の手順で、セキュリティチップ ユーティリティを削除(アンインストール)できます。 セキュリティチップ ユーティリティの削除を実行する前に、セキュリティチップ ユーティリティで暗号化したり、Personal Secure Driveに保存したファイルやフォルダをバックアップしてください 。 セキュリティチップ ユーティリティで保護されていたデータは、セキュリティチップ ユーティリティを削除した後では、アクセスできなくなります。 BIOSセットアップユーティリティで「Security Chip Configuration」メニューの「Security Chip」または「TPM support」を「Disabled」に設定したときは、必ずセキュリティチップ ユーティリティを削除(アンインストール)してください。 「スタート」ボタン→「コンロール パネル」をクリック 「プログラム」の「プログラムのアンインストール」をクリック 「Infineon TPM Professional Package」を選択し、「アンインストール」ボタンをクリック 「Infineon TPM Professional Package をアンインストールしますか?」と表示されます。 「はい」ボタンをクリック 「ユーザー アカウント制御」画面が表示された場合は「許可」をクリック 「Infineon Security Platform ソリューションのアンインストール」画面が表示された場合は「いいえ」ボタンをクリック しばらくすると、Windowsの再起動を促すメッセージが表示されます。 「はい」ボタンをクリック Windowsが再起動します。 セキュリティチップ ユーティリティ削除後、次の手順で本機のセキュリティチップを無効にしてください。 本機の電源を入れて「NEC」ロゴの画面が表示されたら【F2】を押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 「Security」メニューの「Security Chip Configuration」を選択し、【Enter】を押す 「TPM support」を「Disabled」にする 【F10】を押す 確認のメッセージが表示されます。 「Ok」または「Yes」を選択して【Enter】を押す 設定が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了します。 これでセキュリティチップ ユーティリティの削除は完了です。
LAVIEマニュアル 再セットアップする 再セットアップメディアを使って再セットアップする 再セットアップが完了したら 再セットアップが完了したら 再セットアップが完了したら、『セットアップマニュアル』の「パソコンをセットアップする」をご覧になり、セットアップをおこなってください。 セットアップの途中で、デスクトップやスタートメニューが白く表示されますが、まだセットアップは完了していません。 セットアップ完了後に自動的に再起動しますので、そのままお待ちください。 その後、以下の操作をおこなってください。 メディアオーダーセンターで購入した再セットアップディスクを使った再セットアップについて、詳しくは再セットアップディスクに添付のマニュアルをご覧ください。 セキュリティチップをクリアする 再セットアップ時に「すべてを削除する」を選択したときや、再セットアップメディアを使用して再セットアップしたときは、セキュリティチップのクリアをおこなうことをおすすめします。 Windows 11 ProのBitLocker ドライブ暗号化を使用していた場合は、BitLocker ドライブ暗号化を無効にしてからセキュリティチップのクリアをおこなってください。 セキュリティチップのクリアをおこなうと、起動時に入力しているPINが使えなくなり、再設定が必要になります。あらかじめ次のものを準備しておいてください。 Microsoftアカウントのパスワード Microsoftアカウントとは別のメールアドレス、または携帯電話などの電話番号 「(スタート)」をクリックし、「(電源)」-「シャットダウン」をクリックする パソコンの電源が切れて、電源ランプが消灯します。 電源スイッチを押す すべてのアプリを表示する 「Windows ツール」をクリックして、「Windows ツール」から「ファイル名を指定して実行」をダブルクリックする 「名前」に「tpm.msc」と入力し、「OK」をクリックする 「コンピューターのトラステッド プラットフォーム モジュール (TPM) の管理」画面が表示されます。 メニューの「操作」-「TPM をクリア」をクリックする 「再起動」をクリックする サインアウトする旨のメッセージが表示され、自動的に再起動します。 「閉じる」をクリックする必要はありません。 PINが使えない旨のメッセージが表示された場合は、「暗証番号(PIN)をセットアップする」をクリックし、画面の指示にしたがって再設定する 必要に応じて、Microsoftアカウントのパスワードや、Microsoftアカウントとは別のメールアドレスや携帯電話などの電話番号を入力し、本人確認をおこなってください。 これでセキュリティチップのクリアは完了です。 「Microsoft Office※」のライセンス認証を行う(Officeモデルをお使いの場合) セットアップ後にはじめてMicrosoft Officeを使用するときは、『セットアップマニュアル』の「ご使用時の注意」-「Officeモデルをご購入いただいたお客様へ」をご覧ください。 ここでは、「Office Personal 2021」または「Office Home & Business 2021」を「Microsoft Office」と呼んでいます。 テレビの接続や設定などをやりなおす(TVモデルのみ) 「テレビを楽しむ本 基本編」をご覧になり、テレビのチャンネル設定などの初期設定をやりなおしてください。 周辺機器を取り付ける 市販のメモリ、プリンタ、スキャナなどの周辺機器を取り付け、設定しなおします。ご利用の周辺機器に添付のマニュアルをご覧になり作業してください。 市販のアプリをインストールしなおす パソコンに市販のアプリをインストールしていた場合は、各アプリに添付のマニュアルにしたがってインストールをおこなってください。 バックアップを取ったデータを復元する USBメモリーや外付けのハードディスクなどにコピーしたデータを、パソコンにコピーまたは移動してください。音楽データなどの著作権保護されたデータについては、データをバックアップしたアプリなどで復元してください。 複数のユーザーのデータをバックアップしていた場合は、ユーザーごとにデータを復元する必要があります。スタートメニューのユーザー アカウントをクリックし、切り換えたいアカウント名をクリックして別のユーザーで再度サインインし、ユーザーごとにデータを復元してください。 複数のユーザーのデータを復元する場合は、復元するユーザー アカウントがあらかじめ作成されている必要があります。作成していない場合は、控えておいたユーザー アカウントをもとにユーザー アカウントを作成してください。 Windowsやウイルス対策アプリなどを最新の状態にする 必要に応じて、Windows Updateやその他のアプリのアップデートをおこなってください。また、ウイルス対策アプリを最新の状態にしてください。 詳しくは、「安心・快適に使う」-「パソコンを最新の状態にする方法」や、各アプリのヘルプおよびマニュアルをご覧ください。 これで再セットアップの作業は完了です。再セットアップが完了したら | LAVIEマニュアル

