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NXパッド NXパッドが動作しない NXパッドの反応が鈍い NXパッドの拡張機能を使用したい 文字入力中に、マウスカーソルが移動してしまう 一時的にNXパッドを無効にしたい NXパッドが動作しない NXパッドや操作する指が汚れていないか確認してください。 NXパッドや操作する指に水分や脂分が付いていると、正常に動作しません。汚れをふき取ってから操作してください。 NXパッドを操作する際は次の点に注意してください。 指の腹で操作する 指の腹以外で操作すると、正常に動作しない場合があります。 力をかけすぎない 必要以上に力をかけると、正常に動作しない場合があります。 NXパッドの2カ所以上に同時に触れない NXパッドの2カ所以上に同時に触れていると正常に動作しません。 NXパッド上のスクロール領域で操作していないか、確認してください。 NXパッドドライバがインストールされている場合は、NXパッドのスクロール機能が有効になります。パッドのスクロール領域(右端、下)でポインタの移動やドラッグなどの操作をすることができません。 スクロール機能のオン/オフは、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「ジェスチャー」タブをクリックし、設定を行う 「スクロール機能を使う」にチェックを付けるとスクロール領域が有効に、チェックを外すと無効になります。 「OK」ボタンをクリック マウスポインタが砂時計の形()になっていないか確認してください。 マウスポインタが砂時計の形になっている場合は、本機がプログラムの処理をしているので、NXパッドなどのポインティングデバイスをクリックしても操作は受け付けられません。処理が終わるまでお待ちください。 しばらく待ってもNXパッドなどのポインティングデバイスの操作ができない場合は、プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)可能性があります。アプリケーションを強制終了してください。この場合、保存していなかったデータは消去されます。 アプリケーションの強制終了 「アプリケーション」の「アプリケーションを強制的に終了させたい」 マウスドライバの変更などで一時的にNXパッドが使用できなくなっている可能性があります。 マウスドライバの変更を行うとき、一時的にマウスやNXパッドなどのポインティングデバイスが使用できなくなる場合があります。その場合は次の手順で本機を再起動してください。 Windowsキー(【】)を押す カーソル移動キー(【↑】【↓】【←】【→】)で「終了オプション」ボタン(または「Windowsの終了」、「シャットダウン」)を選択し、【Enter】を押す カーソル移動キーで「再起動」ボタン(または「再起動」、「再起動する」)を選択し、【Enter】を押す 本機が再起動します。 NXパッドドライバで、タッピングや文字入力時のNXパッドからの操作を無効にする設定をしていないか確認してください。 次の手順で設定画面を表示して、設定を確認してくだい。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「タッピング」タブをクリック 表示された画面で、以下の設定を確認してください。 「タッピング」 この項目のチェックが外れていると、NXパッドでのタップやドラッグが無効になります。 有効にするにはチェックを付けてください。 「キー入力時タップ・ポインタ移動しない」 この項目にチェックが付いていると、キーボードからの入力時、NXパッドからの操作が無効になります。 「OK」ボタンをクリック パッド部分での操作が無効になっていないか、確認してください。 「一時的にNXパッドを無効にしたい」の手順で、左右ボタンにパッド部分での操作の有効/無効を切り替える機能を設定している場合、その機能でパッド部分での操作が無効になっていないか確認し、無効になっている場合は有効に切り替えてください。 BIOSセットアップユーティリティでNXパッドを使用しない設定になっていないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 システム設定」 タイプVA タイプVF タイプVN UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ NXパッドの反応が鈍い NXパッドや操作する指が汚れていないか確認してください。 NXパッドや操作する指に水分や脂分が付いていると、正常に動作しません。汚れをふき取ってから操作してください。 NXパッドを操作する際は次の点に注意してください。 指の腹で操作する 指の腹以外で操作すると、正常に動作しない場合があります。 力をかけすぎない 必要以上に力をかけると、正常に動作しない場合があります。 マウスポインタが砂時計の形()になっていないか確認してください。 マウスポインタが砂時計の形になっている場合は、本機がプログラムの処理をしているので、NXパッドなどのポインティングデバイスをクリックしても反応が鈍くなる場合があります。処理が終わるまでお待ちください。 しばらく待っても処理が終了しない場合は、プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)可能性があります。アプリケーションを強制終了してください。この場合、保存していなかったデータは消去されます。 アプリケーションの強制終了 「アプリケーション」の「アプリケーションを強制的に終了させたい」 ポインタの移動速度が遅く設定されていないか確認してください。 次の手順でポインタの移動速度の設定を確認し、必要に応じて設定しなおしてください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「ポインタ オプション」タブをクリックし、「速度」欄でポインタの速度を確認し、必要に応じて設定しなおす 「OK」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ NXパッドの拡張機能を使用したい 次の手順で、NXパッドドライバの設定画面を表示し設定を行ってください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 本機には工場出荷時に、あらかじめNXパッドドライバがインストールされています。 USBマウスを使用する際などにNXパッドドライバをアンインストールしている場合、NXパッドの拡張機能を利用するにはNXパッドドライバの再インストールが必要です。 NXパッドドライバの再インストールについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「NXパッド」-「NXパッドドライバの再インストール」 タイプVA タイプVF タイプVN UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ 文字入力中に、マウスカーソルが移動してしまう 「文字入力」の「文字入力中に、マウスカーソルが移動してしまう (UltraLite タイプVS以外のモデル)」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 一時的にNXパッドを無効にしたい NXパッドドライバをインストールしている場合、次の手順で左右ボタンの機能にパッド部分の操作の有効/無効を設定できます。 本機には工場出荷時に、あらかじめNXパッドドライバがインストールされています。 USBマウスを使用する際などにNXパッドドライバをアンインストールしている場合、NXパッドドライバの再インストールが必要です。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「ボタン」タブをクリックし、「左右ボタン」欄で「Pad操作面機能停止」を選択する 「OK」ボタンをクリック これで、左右ボタンを同時に押すごとに、パッド部分の操作の有効/無効が切り替わるように設定されました。 機能の有効/無効は、画面右下の通知領域に表示されているNXパッドのアイコンで確認できます。 の場合、パッド部分の操作が有効になっています。 の状態の場合は、左右ボタンの機能によってパッド部分での操作が無効になっています。 ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「NXパッド」
NXパッド NXパッドが動作しない NXパッドの反応が鈍い NXパッドの拡張機能を使用したい 文字入力中に、マウスカーソルが移動してしまう 一時的にNXパッドを無効にしたい NXパッドが動作しない NXパッドや操作する指が汚れていないか確認してください。 NXパッドや操作する指に水分や脂分が付いていると、正常に動作しません。汚れをふき取ってから操作してください。 NXパッドを操作する際は次の点に注意してください。 指の腹で操作する 指の腹以外で操作すると、正常に動作しない場合があります。 力をかけすぎない 必要以上に力をかけると、正常に動作しない場合があります。 NXパッドの2カ所以上に同時に触れない NXパッドの2カ所以上に同時に触れていると正常に動作しません。 NXパッド上のスクロール領域で操作していないか、確認してください。 NXパッドドライバがインストールされている場合は、NXパッドのスクロール機能が有効になります。パッドのスクロール領域(右端、下)でポインタの移動やドラッグなどの操作をすることができません。 スクロール機能のオン/オフは、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「ジェスチャー」タブをクリックし、設定を行う 「スクロール機能を使う」にチェックを付けるとスクロール領域が有効に、チェックを外すと無効になります。 「OK」ボタンをクリック マウスポインタが砂時計の形()になっていないか確認してください。 マウスポインタが砂時計の形になっている場合は、本機がプログラムの処理をしているので、NXパッドなどのポインティングデバイスをクリックしても操作は受け付けられません。処理が終わるまでお待ちください。 しばらく待ってもNXパッドなどのポインティングデバイスの操作ができない場合は、プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)可能性があります。アプリケーションを強制終了してください。この場合、保存していなかったデータは消去されます。 アプリケーションの強制終了 「アプリケーション」の「アプリケーションを強制的に終了させたい」 マウスドライバの変更などで一時的にNXパッドが使用できなくなっている可能性があります。 マウスドライバの変更を行うとき、一時的にマウスやNXパッドなどのポインティングデバイスが使用できなくなる場合があります。その場合は次の手順で本機を再起動してください。 Windowsキー(【】)を押す カーソル移動キー(【↑】【↓】【←】【→】)で「終了オプション」ボタン(または「Windowsの終了」、「シャットダウン」)を選択し、【Enter】を押す カーソル移動キーで「再起動」ボタン(または「再起動」、「再起動する」)を選択し、【Enter】を押す 本機が再起動します。 NXパッドドライバで、タッピングや文字入力時のNXパッドからの操作を無効にする設定をしていないか確認してください。 次の手順で設定画面を表示して、設定を確認してくだい。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「タッピング」タブをクリック 表示された画面で、以下の設定を確認してください。 「タッピング」 この項目のチェックが外れていると、NXパッドでのタップやドラッグが無効になります。 有効にするにはチェックを付けてください。 「キー入力時タップ・ポインタ移動しない」 この項目にチェックが付いていると、キーボードからの入力時、NXパッドからの操作が無効になります。 「OK」ボタンをクリック パッド部分での操作が無効になっていないか、確認してください。 「一時的にNXパッドを無効にしたい」の手順で、左右ボタンにパッド部分での操作の有効/無効を切り替える機能を設定している場合、その機能でパッド部分での操作が無効になっていないか確認し、無効になっている場合は有効に切り替えてください。 BIOSセットアップユーティリティでNXパッドを使用しない設定になっていないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 システム設定」 タイプVA タイプVF タイプVN UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ NXパッドの反応が鈍い NXパッドや操作する指が汚れていないか確認してください。 NXパッドや操作する指に水分や脂分が付いていると、正常に動作しません。汚れをふき取ってから操作してください。 NXパッドを操作する際は次の点に注意してください。 指の腹で操作する 指の腹以外で操作すると、正常に動作しない場合があります。 力をかけすぎない 必要以上に力をかけると、正常に動作しない場合があります。 マウスポインタが砂時計の形()になっていないか確認してください。 マウスポインタが砂時計の形になっている場合は、本機がプログラムの処理をしているので、NXパッドなどのポインティングデバイスをクリックしても反応が鈍くなる場合があります。処理が終わるまでお待ちください。 しばらく待っても処理が終了しない場合は、プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)可能性があります。アプリケーションを強制終了してください。この場合、保存していなかったデータは消去されます。 アプリケーションの強制終了 「アプリケーション」の「アプリケーションを強制的に終了させたい」 ポインタの移動速度が遅く設定されていないか確認してください。 次の手順でポインタの移動速度の設定を確認し、必要に応じて設定しなおしてください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「ポインタ オプション」タブをクリックし、「速度」欄でポインタの速度を確認し、必要に応じて設定しなおす 「OK」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ NXパッドの拡張機能を使用したい 次の手順で、NXパッドドライバの設定画面を表示し設定を行ってください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 本機には工場出荷時に、あらかじめNXパッドドライバがインストールされています。 USBマウスを使用する際などにNXパッドドライバをアンインストールしている場合、NXパッドの拡張機能を利用するにはNXパッドドライバの再インストールが必要です。 NXパッドドライバの再インストールについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」-「NXパッド」-「NXパッドドライバの再インストール」 タイプVA タイプVF タイプVN UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ 文字入力中に、マウスカーソルが移動してしまう 「文字入力」の「文字入力中に、マウスカーソルが移動してしまう」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 一時的にNXパッドを無効にしたい NXパッドドライバをインストールしている場合、次の手順で左右ボタンの機能にパッド部分の操作の有効/無効を設定できます。 本機には工場出荷時に、あらかじめNXパッドドライバがインストールされています。 USBマウスを使用する際などにNXパッドドライバをアンインストールしている場合、NXパッドドライバの再インストールが必要です。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「ボタン」タブをクリックし、「左右ボタン」欄で「Pad操作面機能停止」を選択する 「OK」ボタンをクリック これで、左右ボタンを同時に押すごとに、パッド部分の操作の有効/無効が切り替わるように設定されました。 機能の有効/無効は、画面右下の通知領域に表示されているNXパッドのアイコンで確認できます。 の場合、パッド部分の操作が有効になっています。 の状態の場合は、左右ボタンの機能によってパッド部分での操作が無効になっています。 ページの先頭へ▲「トラブル解決Q&A」-「NXパッド」
NXパッド NXパッドが動作しない NXパッドの反応が鈍い NXパッドの拡張機能を使用したい 文字入力中に、マウスカーソルが移動してしまう 一時的にNXパッドを無効にしたい NXパッドが動作しない NXパッドや操作する指が汚れていないか確認してください。 NXパッドや操作する指に水分や脂分が付いていると、正常に動作しません。汚れをふき取ってから操作してください。 NXパッドを操作する際は次の点に注意してください。 指の腹で操作する 指の腹以外で操作すると、正常に動作しない場合があります。 力をかけすぎない 必要以上に力をかけると、正常に動作しない場合があります。 NXパッドの2カ所以上に同時に触れない NXパッドの2カ所以上に同時に触れていると正常に動作しません。 NXパッド上のスクロール領域で操作していないか、確認してください。 NXパッドドライバがインストールされている場合は、NXパッドのスクロール機能が有効になります。パッドのスクロール領域(右端、下)でポインタの移動やドラッグなどの操作をすることができません。 スクロール機能のオン/オフは、次の手順で行います。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリック 「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「ジェスチャー」タブをクリックし、設定を行う 「スクロール機能を使う」にチェックを付けるとスクロール領域が有効に、チェックを外すと無効になります。 「OK」ボタンをクリック マウスポインタが砂時計の形()になっていないか確認してください。 マウスポインタが砂時計の形になっている場合は、本機がプログラムの処理をしているので、NXパッドなどのポインティングデバイスをクリックしても操作は受け付けられません。処理が終わるまでお待ちください。 しばらく待ってもNXパッドなどのポインティングデバイスの操作ができない場合は、プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)可能性があります。アプリケーションを強制終了してください。この場合、保存していなかったデータは消去されます。 アプリケーションの強制終了 「アプリケーション」の「アプリケーションを強制的に終了させたい」 マウスドライバの変更などで一時的にNXパッドが使用できなくなっている可能性があります。 マウスドライバの変更を行うとき、一時的にマウスやNXパッドなどのポインティングデバイスが使用できなくなる場合があります。その場合は次の手順で本機を再起動してください。 Windowsキー(【】)を押す カーソル移動キー(【↑】【↓】【←】【→】)で「終了オプション」ボタン(または「Windowsの終了」、「シャットダウン」)を選択し、【Enter】を押す カーソル移動キーで「再起動」ボタン(または「再起動」、「再起動する」)を選択し、【Enter】を押す 本機が再起動します。 NXパッドドライバで、タッピングや文字入力時のNXパッドからの操作を無効にする設定をしていないか確認してください。 次の手順で設定画面を表示して、設定を確認してくだい。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「タッピング」タブをクリック 表示された画面で、以下の設定を確認してください。 「タッピング」 この項目のチェックが外れていると、NXパッドでのタップやドラッグが無効になります。 有効にするにはチェックを付けてください。 「キー入力時タップ・ポインタ移動しない」 この項目にチェックが付いていると、キーボードからの入力時、NXパッドからの操作が無効になります。 「OK」ボタンをクリック パッド部分での操作が無効になっていないか、確認してください。 「一時的にNXパッドを無効にしたい」の手順で、左右ボタンにパッド部分での操作の有効/無効を切り替える機能を設定している場合、その機能でパッド部分での操作が無効になっていないか確認し、無効になっている場合は有効に切り替えてください。 BIOSセットアップユーティリティでNXパッドを使用しない設定になっていないか確認してください。 BIOSセットアップユーティリティについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART3 システム設定」 タイプVW(オールインワンノート) タイプVX(オールインワンノート) タイプVF UltraLite タイプVM UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ NXパッドの反応が鈍い NXパッドや操作する指が汚れていないか確認してください。 NXパッドや操作する指に水分や脂分が付いていると、正常に動作しません。汚れをふき取ってから操作してください。 NXパッドを操作する際は次の点に注意してください。 指の腹で操作する 指の腹以外で操作すると、正常に動作しない場合があります。 力をかけすぎない 必要以上に力をかけると、正常に動作しない場合があります。 マウスポインタが砂時計の形()になっていないか確認してください。 マウスポインタが砂時計の形になっている場合は、本機がプログラムの処理をしているので、NXパッドなどのポインティングデバイスをクリックしても反応が鈍くなる場合があります。処理が終わるまでお待ちください。 しばらく待っても処理が終了しない場合は、プログラムに異常が発生して動かなくなった(フリーズした)可能性があります。アプリケーションを強制終了してください。この場合、保存していなかったデータは消去されます。 アプリケーションの強制終了 「アプリケーション」の「アプリケーションを強制的に終了させたい」 ポインタの移動速度が遅く設定されていないか確認してください。 次の手順でポインタの移動速度の設定を確認し、必要に応じて設定しなおしてください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「ポインタ オプション」タブをクリックし、「速度」欄でポインタの速度を確認し、必要に応じて設定しなおす 「OK」ボタンをクリック ページの先頭へ▲ NXパッドの拡張機能を使用したい 次の手順で、NXパッドドライバの設定画面を表示し設定を行ってください。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 本機には購入時に、あらかじめNXパッドドライバがインストールされています。 USBマウスを使用する際などにNXパッドドライバをアンインストールしている場合、NXパッドの拡張機能を利用するにはNXパッドドライバの再インストールが必要です。 NXパッドドライバの再インストールについて 『活用ガイド ハードウェア編』の「PART1 本体の構成各部」の「NXパッド」の「NXパッドドライバの再インストール」 タイプVW(オールインワンノート) タイプVX(オールインワンノート) タイプVF UltraLite タイプVM UltraLite タイプVC お使いのモデル名をクリックすると、PDF形式のマニュアルを表示します。 ページの先頭へ▲ 文字入力中に、マウスカーソルが移動してしまう 「文字入力」の「文字入力中に、マウスカーソルが移動してしまう」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ 一時的にNXパッドを無効にしたい NXパッドドライバをインストールしている場合、次の手順で左右ボタンの機能にパッド部分の操作の有効/無効を設定できます。 本機には購入時に、あらかじめNXパッドドライバがインストールされています。 USBマウスを使用する際などにNXパッドドライバをアンインストールしている場合、NXパッドドライバの再インストールが必要です。 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」をクリックし、「プリンタとその他のハードウェア」→「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 「ボタン」タブをクリックし、「左右ボタン」欄で「Pad操作面機能停止」を選択する 「OK」ボタンをクリック これで、左右ボタンを同時に押すごとに、パッド部分の操作の有効/無効が切り替わるように設定されました。 機能の有効/無効は、画面右下の通知領域に表示されているNXパッドのアイコンで確認できます。 の場合、パッド部分の操作が有効になっています。 の状態の場合は、左右ボタンの機能によってパッド部分での操作が無効になっています。 ページの先頭へ▲
読み込み中です。 システム設定 はじめに本マニュアルの表記について記載しています。 最初にご覧ください。 本マニュアルの表記について システム設定本機のBIOSセットアップユーティリティの使い方、設定項目一覧などを記載しています。 BIOSセットアップユーティリティについて 設定項目一覧 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティの基本操作 BIOSセットアップユーティリティを終了する 工場出荷時の設定値に戻す 「Main」メニュー 「Advanced」メニュー 「Security」メニュー 「Boot」メニュー この『システム設定』は タイプVF/タイプVE 用です。 [000001-21] メモ 本マニュアルの操作のしかたについては、「本マニュアルの使い方」をご覧ください。 対象オペレーティングシステム Windows 10 Pro 64ビット Windows 10 Home 64ビット 対象機種 タイプ名 型名 タイプVF VKV27/F-4、VKT25/F-4、VKL23/F-4、VKE18/F-4 VRV27/F-4、VRT25/F-4、VRL23/F-4、VRE18/F-4 VJV27/F-4、VJT25/F-4、VJL23/F-4、VJE18/F-4 VUV27/F-4、VUT25/F-4、VUL23/F-4、VUE18/F-4 タイプVE VKV27/E-4、VKT25/E-4、VKL23/E-4、VKE18/E-4 VRV27/E-4、VRT25/E-4、VRL23/E-4、VRE18/E-4 本マニュアル中の説明で、タイプ名や型名を使用している場合があります。 2019年 1月 初版 本マニュアルの表記について [010003-21] 本マニュアルで使用しているアイコンや記号、オペレーティングシステム名の正式名称、表記について、下記をご覧ください。 本マニュアルで使用しているアイコンの意味 アイコン 意味 チェック してはいけないことや、注意していただきたいことを説明しています。よく読んで注意を守ってください。場合によっては、作ったデータの消失、使用しているアプリケーションの破壊、パソコンの破損の可能性があります。 メモ 利用の参考となる補足的な情報をまとめています。 参照 マニュアルの中で関連する情報が書かれているところを示しています。 本マニュアルで使用しているオペレーティングシステム名の正式名称 本文中の表記 正式名称 Windows 次のいずれかを指します。 Windows 10 Pro 64ビット Windows 10 Home 64ビット 本マニュアルで使用している表記の意味 本文中の表記 意味 本機、本体 本マニュアルの対象機種を指します。 特に周辺機器などを含まない対象機種を指す場合、「本体」と表記します。 光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ、またはDVD-ROMドライブを指します。書き分ける必要のある場合は、そのドライブの種類を記載します。 無線LANモデル 無線LANが搭載されているモデルを指します。 BIOSセットアップユーティリティ 本文中に記載されているBIOSセットアップユーティリティは、画面上では「Aptio Setup Utility」と表示されます。 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「システム情報」 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「システム情報」を順にクリックする操作を指します。 【 】 【 】で囲んである文字はキーボードのキーを指します。 【Ctrl】+【Y】と表記してある場合、 【Ctrl】キーを押したまま【Y】キーを押すことを指します。 BIOSセットアップユーティリティを起動する [030101-21] 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 チェック BIOS セットアップユーティリティが表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに【F2】を数回押してください。 BIOSセットアップユーティリティの基本操作 [030102-21] チェック BIOSセットアップユーティリティで設定を行っている間は、本機の電源スイッチで電源を切らないでください。 電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切ってください。 BIOSセットアップユーティリティの操作、設定はキーボードで行います。 BIOSセットアップユーティリティで使用する主なキーについては次をご覧ください。 キー 機能・操作 【←】【→】 「Main」「Advanced」などのメニューバーの項目を選択します。 【↑】【↓】 設定項目を選択します。 設定可能な値を一覧表示している場合は、設定値を選択します。 【Enter】 現在の項目に設定可能な値を一覧表示し、選択するメニューを表示します。 また設定値を決定しメニューを閉じます。 印が付いた設定項目でサブメニューを表示します。 「System Time」「System Date」で設定する桁を移動します。 【Esc】 設定を保存せず、BIOSセットアップユーティリティを終了します。 サブメニュー表示時、前の画面に戻ります。 【F9】 BIOSセットアップユーティリティの設定値を工場出荷時の状態に戻します。 【F10】 設定の変更を保存し、本機を再起動します。 【Tab】 「System Time」「System Date」で設定する桁を移動します。 BIOSセットアップユーティリティを終了する [030103-21] チェック BIOSセットアップユーティリティ終了後に電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切ってください。 変更を保存して終了する 【F10】を押す 確認の画面が表示されます。中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 メモ メニューバーの「Exit」で「Save Changes and Reset」を選択し、BIOSセットアップユーティリティを終了することもできます。 変更を保存せず終了する キーボードの【←】【→】でメニューバーの「Exit」を選択する メニューが表示されます。 キーボードの【↓】で「Discard Changes and Reset」を選択し、【Enter】を押す 設定の保存についての確認画面が表示された場合は、「Yes」を選択して【Enter】を押してください。 設定値を変更せずにBIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 工場出荷時の設定値に戻す [030104-21] チェック BIOSセットアップユーティリティ終了後に電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切ってください。 設定を工場出荷時の値に戻すときは、次の手順で行ってください。 BIOSセットアップユーティリティを起動する 【F9】を押す 確認の画面が表示されます。 中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 工場出荷時の設定値を読み込みます。 チェック セキュリティに関する設定項目の一部は、工場出荷時の設定には戻りません。 【F10】を押す 確認の画面が表示されます。 メモ メニューバーの「Exit」で「Save Changes and Reset」を選択し、BIOSセットアップユーティリティを終了することもできます。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上で設定は完了です。 「Main」メニュー [030201-21] 設定項目 設定値 説明 BIOS Version - BIOSのバージョンを表示します。 EC Version - ECのバージョンを表示します。 ME FW Version - ME FWのバージョンを表示します。 Product Name - 型番を表示します。 Serial Number - 製造番号を表示します。 System Time※1 - 現在の時刻を「時:分:秒」(24時間形式)で設定します。 System Date※1 - 現在の日付を「曜日(表示のみ)月/日/年」(西暦)で設定します。 SATA Port0 - 現在接続されているHDDを表示します。 SATA Port1 - 現在接続されているODDを表示します。 CPU Type - CPUタイプを表示します。 CPU Speed - CPU速度を表示します。 System Memory - 搭載されている総メモリ容量を表示します。 Wireless certification information Enter 【Enter】を押すと、本体内蔵のワイヤレスデバイスに関する情報を表示します。 ※1 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 「Advanced」メニュー [030202-21] チェック 「Advanced」メニューの設定項目を変更する場合は、コンピュータの再起動(※)後にBIOSセットアップユーティリティを起動してください。 ※ コンピュータを再起動するには、「スタート」ボタンをクリックしてスタートメニューを表示し、「電源」→「再起動」の順に選択してください。 以下の状態から電源を入れ、BIOSセットアップユーティリティを起動して設定項目を変更すると、変更が正しく反映されない等の問題が発生する場合があります。 休止状態 「高速スタートアップ」機能が有効時のシャットダウン 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 USB Storage Device Support 【Enabled】 Disabled USBストレージデバイスのレガシーエミュレーションの有効/無効を設定します。 Fn/Left Ctrl Key Replacement※1 Enabled 【Disabled】 「Enabled」に設定すると、本体キーボードの【Fn】と【Ctrl】の機能を入れ換えます。 Hyper-Threading※2 【Enabled】 Disabled CPUのHyper-Threading機能の有効/無効を設定します。 Intel(R) VT-x 【Enabled】 Disabled 「Disabled」を選択すると、Intel® VT-x機能を無効にします。 Intel(R) VT-d 【Enabled】 Disabled 「Disabled」を選択すると、Intel® VT-d機能を無効にします。 Network Boot Agent Enabled 【Disabled】 ネットワークブート機能の有効/無効を設定します。 Remote Power On※3 Enabled 【Disabled】 Remote Power On (Wake on LAN)を「Enabled」に設定すると、LANによって電源をオンにすることができます。 SW Guard Extensions (SGX) 【Software Controlled】 Enabled Disabled Software Guard Extensions機能の有効/無効を設定します。 通常は「Software Controlled」の設定でお使いください。 Wireless LAN※4 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、内蔵の無線LANおよびBluetoothが使用できなくなります。 ※1 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ※2 お使いのモデルによっては表示されない場合があります。 ※3 タイプVFをお使いの場合、本機能をサポートしておりません。 ※4 無線LANモデル以外では機能しません。 「Security」メニュー [030203-21] 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 Supervisor Password - スーパバイザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 User Password - ユーザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 Change Supervisor Password - スーパバイザパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 Change User Password※1 ※2 - ユーザパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 Password Check※1 Always 【Setup】 システム起動時にパスワードの入力を求めるかどうかを設定します。 Hard Disk Security - ハードディスクのパスワードの設定をします。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。設定については「Hard Disk Security」をご覧ください。 BIOS Lock 【Enabled】 Disabled BIOS Lock機能の有効/無効を設定します。通常は「Enabled」に設定してください。 Intel(R) Platform Trust Technology 【Enabled】 Disabled 「Disabled」に設定すると、セキュリティチップが利用できなくなります。 System Mode State - Secure Bootのシステム状態が表示されます。 Secure Boot機能の準備(Keyのインストール)が完了している場合は「User」、準備が完了していない場合は「Setup」が表示されます。 Secure Boot State - 現在のSecure Boot機能の状態が表示されます。Secure Bootが無効の場合は「Disabled」、有効の場合は「Enabled」が表示されます。 Secure Boot 【Enabled】 Disabled Secure Boot機能の有効/無効を設定します。通常は「Enabled」に設定してください。 Secure Boot Mode※4 【Standard】 Custom Secure BootのKeyデータベースの操作を可能にします。 「Standard」から変更しないでください。 Key Management ※5 Secure BootのKeyデータベースの操作を行う項目です。知識のない方は操作しないでください。 設定については、「Key Management」をご覧ください。 ※1 スーパバイザパスワードを設定すると表示されます。 ※2 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ※4 「Secure Boot」を「Enabled」に設定した場合に表示されます。 ※5 「Secure Boot」を「Enabled」、かつ「Secure Boot Mode」を「Custom」に設定した場合に表示されます。 スーパバイザパスワード、ユーザパスワードの設定 「Change Supervisor Password」または「Change User Password」にカーソルを合わせて【Enter】を押すと表示される設定画面で設定します。 新しくパスワードを設定する場合は、「Create New Password」欄に設定するパスワードを入力して【Enter】を押し、「Confirm New Password」欄に確認のために同じパスワードを入力して【Enter】を押してください。 設定済みのパスワードを変更する場合は、「Enter Current Password」欄に現在のパスワードを入力して【Enter】を押した後で、新しくパスワードを設定する場合と同様にパスワードを入力してください。 チェック パスワードは半角50文字以内で、以下の文字を使用することができます。大文字/小文字の区別はありません。 A~Z、a~z、0~9 -^@[;:],./+ 半角スペース ※BIOSアップデートにより、使用することができる文字は変動する場合があります。 パスワードを解除するには、新しいパスワードに何も入力しないで【Enter】を押してください。確認のメッセージが表示された場合は、内容を確認し操作してください。 スーパバイザパスワードとユーザパスワードが設定されている場合、スーパバイザパスワードを解除するとスーパバイザパスワード、ユーザパスワードの両方が解除されます。 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、ユーザパスワードを解除することはできません。 設定したパスワードは忘れないようにしてください。パスワードは本機を再セットアップしても解除できません。パスワードを忘れてしまった場合、有償での解除処置となります。 Secure Bootの設定 Secure BootはWindowsの安全性を高める機能です。通常は「Enabled」に設定してください。 Hard Disk Security チェック ハードディスクパスワードの設定を変更する場合は、本機の電源が切れている状態からBIOSセットアップユーティリティを起動し、設定を行ってください。 ハードディスクパスワードの設定を行います。 設定項目 設定値 説明 Hard Disk Security Internal HDD Password is - ハードディスク(またはSSD)にパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 Internal HDD Master Password - ハードディスク(またはSSD)のマスタパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 Internal HDD User Password※1 - ハードディスク(またはSSD)のユーザパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 ※1 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ハードディスクパスワードの設定 設定するパスワードの項目にカーソルを合わせて【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 すでにパスワードが設定されている場合は「Enter Current Password」欄が表示されるので、現在のパスワードを入力し【Enter】を押します。 「Create New Password」欄に新しいパスワードを入力して【Enter】を押し、「Confirm New Password」欄に確認のために同じパスワードを入力して【Enter】を押すと設定されます。 ハードディスクパスワードを設定しても、ハードディスクマスタパスワードやハードディスクユーザパスワードを本機の起動時に入力する必要はありません。 チェック パスワードは半角32文字以内で、以下の文字を使用することができます。大文字/小文字の区別はありません。 A~Z、a~z、0~9 -^@[;:],./+ 半角スペース ※BIOSアップデートにより、使用することができる文字は変動する場合があります。 ハードディスクパスワードは必ずハードディスクマスタパスワード/ハードディスクユーザパスワードの両方を設定してください。 ユーザパスワードは、マスタパスワードが設定されていなければ設定できません。 購入元またはNECに本機の修理を依頼される際は、設定したパスワードは解除または無効にしておいてください。また、起動できずにパスワードを解除または無効にできない場合は、修理から戻ってきた際に、使用していたマスタパスワードとユーザパスワードを再設定してください。 ハードディスクパスワードを忘れてしまった場合、NECに持ち込んでもロックの解除はできません。ハードディスク(またはSSD)に保存されているデータは二度と使用できなくなり、ハードディスク(またはSSD)も有償で交換することになります。ハードディスクパスワードは忘れないように十分注意してください。 ハードディスクのロックの解除 本機の起動時にハードディスクユーザパスワードの入力欄が表示された場合は、ハードディスク(またはSSD)がロックされています。 次の手順でハードディスクパスワードを再設定し、ハードディスク(またはSSD)のロックを解除してください。 ハードディスクユーザパスワードがわかる場合 本機の電源を切り、もう一度電源を入れてBIOSセットアップユーティリティを起動し、ハードディスクユーザパスワードを再設定してください。 ハードディスクマスタパスワードがわかる場合 本機の電源を切り、もう一度電源を入れてBIOSセットアップユーティリティを起動し、ハードディスクマスタパスワードとハードディスクユーザパスワードを再設定してください。 チェック ハードディスクユーザパスワードの入力欄が表示された状態で、ハードディスクユーザパスワードを入力すると一時的にロックを解除することができます。 ロックを一時的に解除している状態では、スリープ状態および休止状態にしないでください。 ハードディスクパスワードの解除 パスワードを解除したいハードディスク(またはSSD)のマスタパスワードの項目にカーソルを合わせて【Enter】を押し、設定画面を表示させます。 「Enter Current Password」欄に現在のパスワードを入力後に【Enter】を押し、「Create New Password」欄に何も入力しないで【Enter】を押してください。 確認のメッセージが表示されるので、「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押してください。パスワードが解除されます。 Key Management チェック Secure BootのKeyデータベースの操作を行う項目です。知識のない方は操作しないでください。 設定項目 設定値 説明 Default Key Provisioning 【Enabled】 Disabled 「Enabled」に設定すると、Keyがインストールされていない場合、次回起動時に自動的に工場出荷時のKeyがインストールされます。Keyをクリアする場合は「Disabled」に設定してください。 Manage All Factory Keys (PK, KEK, DB, DBX) Install default Secure Boot keys※1 - 【Enter】を押すと、工場出荷時のKeyがインストールされます。 Clear Secure Boot keys※2 - 【Enter】を押すと、インストールされているKeyをクリアします。 ※1 「Default Key Provisioning」を「Enabled」に設定した場合、またはKeyがインストールされていない場合に表示されます。 ※2 「Default Key Provisioning」を「Disabled」に設定し、かつKeyがインストールされている場合に表示されます。 「Boot」メニュー [030204-21] チェック 「Boot」メニューは、ユーザパスワードで起動したときには変更できません。 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 Boot Mode Legacy 【UEFI】 Boot Modeの設定をします。この項目の設定は変更しないでください。 Boot Type Order 1st Boot 【Hard Disk】 CD/DVD USB Hard Disk Network Disabled 本機を起動するときに、OSを検索するデバイスの順番を設定します。 「1st Boot」から順番に、設定したデバイスからの起動を試みます。設定できるデバイスは次の通りです。 CD/DVD:光学ドライブ Hard Disk:ハードディスクドライブ USB Hard Disk:USB接続のハードディスクドライブ Network:ネットワーク上のデバイス Disabled 2nd Boot Hard Disk 【CD/DVD】 USB Hard Disk Network Disabled 3rd Boot Hard Disk CD/DVD 【USB Hard Disk】 Network Disabled 4th Boot Hard Disk CD/DVD USB Hard Disk 【Network】 Disabled Hard Disk Drive BBS Priorities※1 - 起動するハードディスク(またはSSD)の優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Hard Disk Drive BBS Priorities」を ご覧ください。 CD/DVD Drive BBS Priorities※2 - 起動する光学ドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「CD/DVD Drive BBS Priorities」をご 覧ください。 USB Hard Disk Drive BBS Priorities※4 - 起動するUSB接続のハードディスクドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「USB Hard Disk Drive BBS Priorities 」をご覧ください。 Network Device BBS Priorities※6 - 起動するネットワークデバイスの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Network Device BBS Priorities」 をご覧ください。 ※1 UEFI起動可能なハードディスク(またはSSD)が接続されている場合に本項目は表示されます。 ※2 UEFI起動可能なメディアがセットされている場合に本項目は表示されます。 ※4 USB接続のデバイスが接続され、かつ「Advanced」メニューの「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定した場合に本項目は表示されます。ただし、接続されたデバイスによっては表示されない場合があります。 ※6 「Advanced」メニューの「Network Boot Agent」を「Enabled」に設定している場合に本項目は表示されます。 参照 工場出荷時の設定に戻す方法について 「工場出荷時の設定値に戻す」 チェック デバイスの起動優先順位を変更したあとは、コピー、保存、フォーマット操作などで誤ったデバイスを指定しないようにしてください。デバイスを誤って指定すると、データやプログラムが消されたり、上書きされたりすることがあります。 BitLockerドライブ暗号化を使用している場合は、起動順序を変更しないでください。BitLockerドライブ暗号化によって起動順序の変更が検出され、本機の起動がロックされます。 Hard Disk Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したハードディスク(またはSSD)から起動します。 ※1 ご使用の環境により、「2nd Boot」、「3rd Boot」、「4th Boot」のように設定項目が追加されます。また、Windowsがインストールされているドライブが表示される場合があります。 CD/DVD Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定した光学ドライブから起動します。 ※1 ご使用の環境により、「2nd Boot」、「3rd Boot」、「4th Boot」のように設定項目が追加されます。 USB Hard Disk Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※2 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したUSB接続のハードディスクドライブから起動します。 ※2 ご使用の環境により、「2nd Boot」、「3rd Boot」、「4th Boot」のように設定項目が追加されます。 Network Device BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したネットワークデバイスから起動します。 ※1 ご使用の環境により、「2nd Boot」、「3rd Boot」、「4th Boot」のように設定項目が追加されます。 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する場合は、次の手順で行います。 チェック 他の設定項目を変更している場合や、【F9】を押すなどで工場出荷時の設定値に戻した場合は、一度変更を保存してBIOSセットアップユーティリティを終了してから本機能を使用してください。 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す チェック 「Security」メニューのスーパバイザパスワード、ユーザパスワードを設定している場合、パスワード入力画面が表示されます。その場合は、スーパバイザパスワードを入力してください。ユーザパスワードを入力した場合、本機能は使用できません。 BIOSセットアップユーティリティが表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに【F2】を数回押してください。 キーボードの【←】【→】でメニューバーの「Exit」を選択する 「Boot Override」から【↑】【↓】で起動するデバイスを選択し、【Enter】を押す PAGE TOPシステム設定
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイ側でおこなう設定や仕様については、ディスプレイに添付のマニュアルをご覧ください。 解像度を変更するときの注意 解像度を変更した後にパソコンを再起動しなかった場合、画面が正しく表示されないことがあります。また、アプリによっては、色が正常に表示されないことがあります。その場合は、パソコンを再起動してください。 外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 お使いの外部ディスプレイやテレビにより使用可能な解像度/リフレッシュレートが異なりますので、表示されない場合には手動で解像度/リフレッシュレートを次の手順で設定してください。 ただし、すべての外部ディスプレイやテレビへの出力を保証するものではありません。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイの詳細設定」をクリックする 「ディスプレイを選択して、その設定を表示または変更します」欄のをクリックし、設定を変更したい外部ディスプレイまたはテレビを選択する 「ディスプレイ*のアダプターのプロパティを表示します」をクリックする *には数字が表示されます。 「アダプター」タブの「モードの一覧」をクリックする 「有効なモードの一覧」から設定を選択する 「OK」をクリックする 「OK」をクリックする 4K対応の外部ディスプレイやテレビを使用時、動画を再生するとコマ落ちや表示が乱れる場合があります。その場合は解像度を下げるか、リフレッシュレートを変更することで改善する場合があります。 HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 動画や音楽を再生するアプリの起動中の注意 解像度、または画面の出力先の変更をおこなう場合は、動画や音楽を再生するアプリを起動したままおこなわないでください。 動画ファイルやブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中は、休止状態やスリープ状態にしないでください。 表示画面を複製している場合、再生するアプリとブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoによっては、著作権保護により再生がおこなえない場合があります。 表示画面を複製して動画ファイルを再生すると、一つのディスプレイにしか映像が表示されない場合があります。その場合はWindowsの設定を変更してください。 表示画面を複製または拡張して動画を再生すると、コマ落ちや表示が乱れる場合があります。動画の再生などは、本機の内蔵ディスプレイまたは外部ディスプレイのみでおこなうことをおすすめします。 表示画面を拡張してブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生すると、再生するアプリによっては、プライマリに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 表示画面を拡張している場合、ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中のアプリをディスプレイ間で移動させないでください。 ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoをもう一方のディスプレイで視聴したい場合は、再生中のアプリの停止ボタンを押していったん再生を止めてから移動してください。ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイ側でおこなう設定や仕様については、ディスプレイに添付のマニュアルをご覧ください。 解像度を変更するときの注意 解像度を変更した後にパソコンを再起動しなかった場合、画面が正しく表示されないことがあります。また、アプリによっては、色が正常に表示されないことがあります。その場合は、パソコンを再起動してください。 外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 お使いの外部ディスプレイやテレビにより使用可能な解像度/リフレッシュレートが異なりますので、表示されない場合には手動で解像度/リフレッシュレートを次の手順で設定してください。 ただし、すべての外部ディスプレイやテレビへの出力を保証するものではありません。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイの詳細設定」をクリックする 「ディスプレイを選択して、その設定を表示または変更します」欄のをクリックし、設定を変更したい外部ディスプレイまたはテレビを選択する 「ディスプレイ*のアダプターのプロパティを表示します」をクリックする *には数字が表示されます。 「アダプター」タブの「モードの一覧」をクリックする 「有効なモードの一覧」から設定を選択する 「OK」をクリックする 「OK」をクリックする 4K対応の外部ディスプレイやテレビを使用時、動画を再生するとコマ落ちや表示が乱れる場合があります。その場合は解像度を下げるか、リフレッシュレートを変更することで改善する場合があります。 HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 動画や音楽を再生するアプリの起動中の注意 解像度、または画面の出力先の変更をおこなう場合は、動画や音楽を再生するアプリを起動したままおこなわないでください。 動画ファイルやブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中は、休止状態やスリープ状態にしないでください。 表示画面を複製している場合、再生するアプリとブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoによっては、著作権保護により再生がおこなえない場合があります。 表示画面を複製して動画ファイルを再生すると、一つのディスプレイにしか映像が表示されない場合があります。その場合はWindowsの設定を変更してください。 表示画面を複製または拡張して動画を再生すると、コマ落ちや表示が乱れる場合があります。動画の再生などは、本機の内蔵ディスプレイまたは外部ディスプレイのみでおこなうことをおすすめします。 表示画面を拡張してブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生すると、再生するアプリによっては、プライマリに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 表示画面を拡張している場合、ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中のアプリをディスプレイ間で移動させないでください。 ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoをもう一方のディスプレイで視聴したい場合は、再生中のアプリの停止ボタンを押していったん再生を止めてから移動してください。ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイ側でおこなう設定や仕様については、ディスプレイに添付のマニュアルをご覧ください。 解像度を変更するときの注意 解像度を変更した後にパソコンを再起動しなかった場合、画面が正しく表示されないことがあります。また、アプリによっては、色が正常に表示されないことがあります。その場合は、パソコンを再起動してください。 外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 お使いの外部ディスプレイやテレビにより使用可能な解像度/リフレッシュレートが異なりますので、表示されない場合には手動で解像度/リフレッシュレートを次の手順で設定してください。 ただし、すべての外部ディスプレイやテレビへの出力を保証するものではありません。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイの詳細設定」をクリックする 「ディスプレイを選択して、その設定を表示または変更します」欄のをクリックし、設定を変更したい外部ディスプレイまたはテレビを選択する 「ディスプレイ*のアダプターのプロパティを表示します」をクリックする *には数字が表示されます。 「アダプター」タブの「モードの一覧」をクリックする 「有効なモードの一覧」から設定を選択する 「OK」をクリックする 「OK」をクリックする 4K対応の外部ディスプレイやテレビを使用時、動画を再生するとコマ落ちや表示が乱れる場合があります。その場合は解像度を下げるか、リフレッシュレートを変更することで改善する場合があります。 HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 動画や音楽を再生するアプリの起動中の注意 解像度、または画面の出力先の変更をおこなう場合は、動画や音楽を再生するアプリを起動したままおこなわないでください。 動画ファイルやブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中は、休止状態やスリープ状態にしないでください。 表示画面を複製している場合、再生するアプリとブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoによっては、著作権保護により再生がおこなえない場合があります。 表示画面を複製して動画ファイルを再生すると、一つのディスプレイにしか映像が表示されない場合があります。その場合はWindowsの設定を変更してください。 表示画面を複製または拡張して動画を再生すると、コマ落ちや表示が乱れる場合があります。動画の再生などは、本機の内蔵ディスプレイまたは外部ディスプレイのみでおこなうことをおすすめします。 表示画面を拡張してブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生すると、再生するアプリによっては、プライマリに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 表示画面を拡張している場合、ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中のアプリをディスプレイ間で移動させないでください。 ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoをもう一方のディスプレイで視聴したい場合は、再生中のアプリの停止ボタンを押していったん再生を止めてから移動してください。ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイ側でおこなう設定や仕様については、ディスプレイに添付のマニュアルをご覧ください。 解像度を変更するときの注意 解像度を変更した後にパソコンを再起動しなかった場合、画面が正しく表示されないことがあります。また、アプリによっては、色が正常に表示されないことがあります。その場合は、パソコンを再起動してください。 外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 お使いの外部ディスプレイやテレビにより使用可能な解像度/リフレッシュレートが異なりますので、表示されない場合には手動で解像度/リフレッシュレートを次の手順で設定してください。 ただし、すべての外部ディスプレイやテレビへの出力を保証するものではありません。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイの詳細設定」をクリックする 「ディスプレイを選択して、その設定を表示または変更します」欄のをクリックし、設定を変更したい外部ディスプレイまたはテレビを選択する 「ディスプレイ*のアダプターのプロパティを表示します」をクリックする *には数字が表示されます。 「アダプター」タブの「モードの一覧」をクリックする 「有効なモードの一覧」から設定を選択する 「OK」をクリックする 「OK」をクリックする 4K対応の外部ディスプレイやテレビを使用時、動画を再生するとコマ落ちや表示が乱れる場合があります。その場合は解像度を下げるか、リフレッシュレートを変更することで改善する場合があります。 HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 動画や音楽を再生するアプリの起動中の注意 解像度、または画面の出力先の変更をおこなう場合は、動画や音楽を再生するアプリを起動したままおこなわないでください。 動画ファイルやブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中は、休止状態やスリープ状態にしないでください。 表示画面を複製している場合、再生するアプリとブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoによっては、著作権保護により再生がおこなえない場合があります。 表示画面を複製して動画ファイルを再生すると、一つのディスプレイにしか映像が表示されない場合があります。その場合はWindowsの設定を変更してください。 表示画面を複製または拡張して動画を再生すると、コマ落ちや表示が乱れる場合があります。動画の再生などは、本機の内蔵ディスプレイまたは外部ディスプレイのみでおこなうことをおすすめします。 表示画面を拡張してブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生すると、再生するアプリによっては、プライマリに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 表示画面を拡張している場合、ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中のアプリをディスプレイ間で移動させないでください。 ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoをもう一方のディスプレイで視聴したい場合は、再生中のアプリの停止ボタンを押していったん再生を止めてから移動してください。ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイ側でおこなう設定や仕様については、ディスプレイに添付のマニュアルをご覧ください。 解像度を変更するときの注意 解像度を変更した後にパソコンを再起動しなかった場合、画面が正しく表示されないことがあります。また、アプリによっては、色が正常に表示されないことがあります。その場合は、パソコンを再起動してください。 外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 お使いの外部ディスプレイやテレビにより使用可能な解像度/リフレッシュレートが異なりますので、表示されない場合には手動で解像度/リフレッシュレートを次の手順で設定してください。 ただし、すべての外部ディスプレイやテレビへの出力を保証するものではありません。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイの詳細設定」をクリックする 「ディスプレイを選択して、その設定を表示または変更します」欄のをクリックし、設定を変更したい外部ディスプレイまたはテレビを選択する 「ディスプレイ*のアダプターのプロパティを表示します」をクリックする *には数字が表示されます。 「アダプター」タブの「モードの一覧」をクリックする 「有効なモードの一覧」から設定を選択する 「OK」をクリックする 「OK」をクリックする 4K対応の外部ディスプレイやテレビを使用時、動画を再生するとコマ落ちや表示が乱れる場合があります。その場合は解像度を下げるか、リフレッシュレートを変更することで改善する場合があります。 HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 動画や音楽を再生するアプリの起動中の注意 解像度、または画面の出力先の変更をおこなう場合は、動画や音楽を再生するアプリを起動したままおこなわないでください。 動画ファイルやブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中は、休止状態やスリープ状態にしないでください。 表示画面を複製している場合、再生するアプリとブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoによっては、著作権保護により再生がおこなえない場合があります。 表示画面を複製して動画ファイルを再生すると、一つのディスプレイにしか映像が表示されない場合があります。その場合はWindowsの設定を変更してください。 表示画面を複製または拡張して動画を再生すると、コマ落ちや表示が乱れる場合があります。動画の再生などは、本機の内蔵ディスプレイまたは外部ディスプレイのみでおこなうことをおすすめします。 表示画面を拡張してブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生すると、再生するアプリによっては、プライマリに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 表示画面を拡張している場合、ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中のアプリをディスプレイ間で移動させないでください。 ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoをもう一方のディスプレイで視聴したい場合は、再生中のアプリの停止ボタンを押していったん再生を止めてから移動してください。ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイ側でおこなう設定や仕様については、ディスプレイに添付のマニュアルをご覧ください。 解像度を変更するときの注意 解像度を変更した後にパソコンを再起動しなかった場合、画面が正しく表示されないことがあります。また、アプリによっては、色が正常に表示されないことがあります。その場合は、パソコンを再起動してください。 外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 お使いの外部ディスプレイやテレビにより使用可能な解像度/リフレッシュレートが異なりますので、表示されない場合には手動で解像度/リフレッシュレートを次の手順で設定してください。 ただし、すべての外部ディスプレイやテレビへの出力を保証するものではありません。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイの詳細設定」をクリックする 「ディスプレイを選択して、その設定を表示または変更します」欄のをクリックし、設定を変更したい外部ディスプレイまたはテレビを選択する 「ディスプレイ*のアダプターのプロパティを表示します」をクリックする *には数字が表示されます。 「アダプター」タブの「モードの一覧」をクリックする 「有効なモードの一覧」から設定を選択する 「OK」をクリックする 「OK」をクリックする 4K対応の外部ディスプレイやテレビを使用時、動画を再生するとコマ落ちや表示が乱れる場合があります。その場合は解像度を下げるか、リフレッシュレートを変更することで改善する場合があります。 HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 動画や音楽を再生するアプリの起動中の注意 解像度、または画面の出力先の変更をおこなう場合は、動画や音楽を再生するアプリを起動したままおこなわないでください。 動画ファイルやブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中は、休止状態やスリープ状態にしないでください。 表示画面を複製している場合、再生するアプリとブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoによっては、著作権保護により再生がおこなえない場合があります。 表示画面を複製して動画ファイルを再生すると、一つのディスプレイにしか映像が表示されない場合があります。その場合はWindowsの設定を変更してください。 表示画面を複製または拡張して動画を再生すると、コマ落ちや表示が乱れる場合があります。動画の再生などは、本機の内蔵ディスプレイまたは外部ディスプレイのみでおこなうことをおすすめします。 表示画面を拡張してブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生すると、再生するアプリによっては、プライマリに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 表示画面を拡張している場合、ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中のアプリをディスプレイ間で移動させないでください。 ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoをもう一方のディスプレイで視聴したい場合は、再生中のアプリの停止ボタンを押していったん再生を止めてから移動してください。ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 | LAVIEマニュアル

