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バッテリパックの取り付け/取り外し [2205020503] バッテリスロットの端子部分には絶対に触れないでください。接触不良の原因になります。 電源が入っているときや、スタンバイ状態にバッテリパックを交換すると、作業中のデータが失われます。電源ランプ()が点滅しているときには、一度スタンバイ状態から復帰し、作業中のデータを保存してからWindowsを終了し、本機の電源を切ってください。 特に必要でない限り、バッテリパックの取り付けや取り外しをしないでください。故障の原因になります。 本機で使用できるバッテリパック 本機で使用できるバッテリパックは次の通りです。 PC-VP-BP83(バッテリパック(M)(リチウムイオン)) PC-VP-BP84(バッテリパック(L)(リチウムイオン)) バッテリパックの取り付け 本機を使用中の場合は、本機の電源を切る 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを本機から取り外す 液晶ディスプレイを閉じて、本体を裏返す バッテリイジェクトロックを矢印の方向にスライドさせ、ロックを解除した状態にする バッテリイジェクトロック バッテリパックの両側の溝と本体のガイドを合わせて、矢印の方向にゆっくりとスライドさせ、カチッと音がするまでしっかりと取り付ける 取り付けるときは、バッテリパックの向きに注意してください。 溝 ガイド バッテリパック バッテリイジェクトロックを矢印の方向にスライドさせ、バッテリパックをロックする バッテリイジェクトロック 以上でバッテリパックの取り付けは完了です。 バッテリパックの取り外し 本機を使用中の場合は、本機の電源を切る 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを本機から取り外す 液晶ディスプレイを閉じて、本体を裏返す バッテリイジェクトロックを矢印の方向にスライドさせ、ロックを解除する バッテリイジェクトロック バッテリアンロックを矢印の方向にスライドさせたまま、バッテリパックを矢印の方向にスライドさせ取り外す バッテリアンロック バッテリパック 以上でバッテリパックの取り外しは完了です。バッテリパックの取り付け/取り外し
バッテリパックの取り付け/取り外し [2015020503] バッテリスロットの端子部分には絶対に触れないでください。接触不良の原因になります。 電源が入っているときや、スタンバイ状態でバッテリパックを交換すると、作業中のデータが失われます。電源ランプ()が点滅しているときには、一度スタンバイ状態から復帰し、作業中のデータを保存してからWindowsを終了し、本機の電源を切ってください。 特に必要でない限り、バッテリパックの取り付けや取り外しをしないでください。故障の原因になります。 本機で使用できるバッテリパック 本機で使用できるバッテリパックは次の通りです。 PC-VP-WP103(バッテリパック(ニッケル水素)) PC-VP-WP104(バッテリパック(リチウムイオン)) バッテリパックの取り付け 本機を使用中の場合は、本機の電源を切る 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを本機から取り外す 液晶ディスプレイを閉じて、本体を裏返す バッテリイジェクトロックを矢印の方向にスライドさせ、ロックを解除した状態にする バッテリイジェクトロック バッテリパックの底面のツメを本体のツメにひっかけて、取り付ける 取り付けるときは、バッテリパックの向きに注意してください。 ツメ バッテリパック バッテリパックを矢印の方向にゆっくりと押し込み、カチッと音がするまでしっかり取り付ける バッテリイジェクトロックを矢印の方向にスライドさせ、バッテリパックをロックする バッテリイジェクトロック 以上でバッテリパックの取り付けは完了です。 バッテリパックの取り外し 本機を使用中の場合は、本機の電源を切る 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを本機から取り外す 液晶ディスプレイを閉じて、本体を裏返す バッテリイジェクトロックを矢印の方向にスライドさせ、ロックを解除する バッテリイジェクトロック バッテリアンロックを矢印の方向にスライドさせ、バッテリパックを持ち上げて取り外す バッテリアンロック バッテリパック 以上でバッテリパックの取り外しは完了です。バッテリパックの取り付け/取り外し
バッテリパックの取り付け/取り外し [2067020503] チェック バッテリスロットの端子部分には絶対に触れないでください。接触不良の原因になります。 電源が入っているときや、スリープ状態にバッテリパックを交換すると、作業中のデータが失われます。電源ランプ()が点滅しているときには、一度スリープ状態から復帰し、作業中のデータを保存してからWindowsを終了し、本機の電源を切ってください。 特に必要でない限り、バッテリパックの取り付けや取り外しをしないでください。故障の原因になります。 本機で使用できるバッテリパック 本機で使用できるバッテリパックは次の通りです。 PC-VP-WP114(バッテリパック(M)(リチウムイオン)) PC-VP-WP127(バッテリパック(L)(リチウムイオン)) バッテリパックの取り付け 本機を使用中の場合は、本機の電源を切る 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを本機から取り外す 液晶ディスプレイを閉じて、本体を裏返す バッテリアンロックを矢印の方向にスライドさせ、ロックを解除した状態にする バッテリアンロック バッテリパックの底面のツメを本体のツメにひっかけて、取り付ける 取り付けるときは、バッテリパックの向きに注意してください。 ツメ バッテリパック バッテリパックを矢印の方向にゆっくりと押し込み、カチッと音がするまでしっかり取り付ける バッテリアンロックを矢印の方向にスライドさせ、バッテリパックをロックする バッテリアンロック 以上でバッテリパックの取り付けは完了です。 バッテリパックの取り外し 本機を使用中の場合は、本機の電源を切る 電源コードのプラグをACコンセントから抜き、ACアダプタを本機から取り外す 液晶ディスプレイを閉じて、本体を裏返す バッテリアンロックを矢印の方向にスライドさせ、ロックを解除する バッテリアンロック バッテリイジェクトロックを矢印の方向にスライドさせ、バッテリパックを持ち上げて取り外す バッテリイジェクトロック バッテリパック 以上でバッテリパックの取り外しは完了です。バッテリパックの取り付け/取り外し
LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体右側面 本体右側面 電源ランプ盗難防止用ロックディスクトレイイジェクトボタン光学ドライブ 盗難防止用ロック 別売のセキュリティケーブル(PC-VP-WS23)を利用することで、パソコン本体を机などにつなぐことができるので、パソコン本体の盗難防止に効果的です。 当社製セキュリティケーブル(PK-SC/CA01)はこのパソコンでは使用できません。 電源ランプ 電源を入れると点灯するランプ。 電源ランプの状態 ACアダプタを接続しているとき ACアダプタを外しているとき 白色に点灯 電源が入っている 電源が入っている 白色に点滅 スリープ状態 スリープ状態 オレンジ色に点灯 - 電源が入っていて、バッテリ残量が少ない オレンジ色に点滅 - 次のいずれか 1:電源が入っていて、バッテリ残量があとわずか 2:スリープ状態で、バッテリ残量が少ない、またはあとわずか 消灯 電源が切れている、または休止状態 電源が切れている、または休止状態※1 バッテリ残量が少ないままバッテリの電源のみでパソコンを使い続けた場合、自動的に休止状態になっている場合があります。 ディスクトレイイジェクトボタン CDやDVDなどのディスクをセットするディスクトレイを出し入れするためのボタン。 ディスクトレイは、パソコンの電源が入っているときのみ出すことができます。 光学ドライブ CDやDVDなどのディスクを読み書きするためのドライブ。本体右側面 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る 各部の名称と役割 本体右側面 本体右側面 盗難防止用ロック 別売のセキュリティケーブル(PC-VP-WS23)を利用することで、パソコン本体を机などにつなぐことができるので、パソコン本体の盗難防止に効果的です。 当社製セキュリティケーブル(PK-SC/CA01)はこのパソコンでは使用できません。 電源ランプ 電源を入れると点灯するランプ。 電源ランプの状態 ACアダプタを接続しているとき ACアダプタを外しているとき 白色に点灯 電源が入っている 電源が入っている 白色に点滅 スリープ状態 スリープ状態 オレンジ色に点灯 - 電源が入っていて、バッテリ残量が少ない オレンジ色に点滅 - 次のいずれか 1:電源が入っていて、バッテリ残量があとわずか 2:スリープ状態で、バッテリ残量が少ない、またはあとわずか 消灯 電源が切れている、または休止状態 電源が切れている、または休止状態※1 バッテリ残量が少ないままバッテリの電源のみでパソコンを使い続けた場合、自動的に休止状態になっている場合があります。 ディスクトレイイジェクトボタン CDやDVDなどのディスクをセットするディスクトレイを出し入れするためのボタン。 ディスクトレイは、パソコンの電源が入っているときのみ出すことができます。 光学ドライブ CDやDVDなどのディスクを読み書きするためのドライブ。本体右側面 | LAVIEマニュアル
┌───────────────┐ │ TFTカラー液晶ディスプレイ │ └───────────────┘ PC−KP511 標準価格:168,000円(税別) ■仕様一覧 ┌────────────┬──────────────┐ │ │PC-KP511 │ ├────────────┼──────────────┤ │液晶パネル │10.4インチTFTカラー液晶 │ ├──┬─────────┼──────────────┤ │ │画素数 │307,200画素(640×480ドット) │ │ ├─────────┼──────────────┤ │ │画素ピッチ │0.33×0.33mm │ │ ├─────────┼──────────────┤ │ │配列 │ストライプ │ │ ├─────────┼──────────────┤ │ │表示色数 │26万色 │ ├──┴───┬─────┼──────────────┤ │音声出力 │内蔵 │0.25W+0.25W(ステレオ) │ │ │スピーカ │ │ │ ├─────┼──────────────┤ │ │ヘッドホン│ステレオミニジャック │ │ │出力 │ │ ├──────┼─────┼──────────────┤ │走査周波数 │水平 │24.83/31.47kHz │ │ ├─────┼──────────────┤ │ │垂直 │56.4/60.0/70.0Hz │ ├──────┼─────┼──────────────┤ │ 調整機能 │本体 │明るさ、RGBレベル、 │ │ │ │表示位置(水平・垂直)、 │ │ │ │音量、音声出力切替、 │ │ │ │ドットクロック位相、 │ │ │ │水平分周比 │ ├─┬────┼─────┼──────────────┤ │ア│入力信号│信号方式 │セパレート信号方式 │ │ナ│ ├─────┼──────────────┤ │ロ│ │同期信号 │セパレート:TTLレベル │ │グ│ ├─────┼──────────────┤ │R│ │音声信号 │0.5Vrms/22kΩ以上 │ │G├────┼─────┼──────────────┤ │B│入力端子│映像 │本体側:D-sub15pin │ │入│ │ │ディスプレイ側: │ │力│ │ │ミニD-sub15pin │ │ │ ├─────┼──────────────┤ │ │ │音声 │ステレオミニジャック │ │ ├────┴─────┼──────────────┤ │ │最大解像度 │640×480ドット │ ├─┴──────────┼──────────────┤ │温湿度条件 │10〜35℃、20〜80% │ │ │(ただし結露しないこと) │ ├────────────┼──────────────┤ │電源 │AC100V±10%、50/60Hz │ │ │(ACアダプタ) │ ├────────────┼──────────────┤ │パワーマネジメント │VESA DPMS │ │機能(*1) │ │ ├────────────┼──────────────┤ │プラグ&プレイ機能(*2) │対応(VESA DCC1、DCC2B) │ ├────────────┼──────────────┤ │消費電力 │10W(パワーセーブ時:最小1W) │ ├────────────┼──────────────┤ │外形寸法 │297(W)×40(D)×239.5(H)mm │ │ │(突起部含まず) │ ├────────────┼──────────────┤ │重量 │約1.3kg │ ├────────────┼──────────────┤ │主な添付品 │アナログRGB入力ケーブル、音 │ │ │声入力ケーブル、ACアダプタ、│ │ │取扱説明書、保証書 │ └────────────┴──────────────┘ *1:接続するパソコン本体、グラフィックアクセラレータ、OS等が、 VESA DPMSに対応している必要があります。 *2:プラグ&プレイを実現するには、Windows95およびVESA DDCに 対応したパソコン本体・グラフィックアクセラレータとの接続 が可能です。 ※液晶ディスプレイでは明るさのむらや微細な斑点があらわれる ことがありますが、故障ではありません。 ■商品情報2 ■商品情報3(外観図)商品情報
┌───────┐ │デジタルブック│ └───────┘ ┌────┬───────┬────────┐ │型名 │品 名 │標準価格(税別) │ ├────┼───────┼────────┤ │DB-P1/H │ │ │ ├────┤デジタルブック│ │ │DB-P1/B │プレーヤ │ 29,800円│ ├────┤ │ │ │DB-P1/R │ │ │ └────┴───────┴────────┘ 発表:1994年4月 ■特長 (1)フラッシュROM採用による長時間バッテリ駆動。 (従来比約2.5倍) (2)カラーバリエーションの追加 ・グレイッシュブルー(DB-P1/H) ・ブラック(DB-P1/B) ・ワインレッド(DB-P1/R) ■仕様 ┌───────┬───────────────────────────┐ │ │ DB-P1/H、B、R │ ├─┬─────┼───────────────────────────┤ │ │表示素子 │モノクロ液晶 │ │ ├─────┼───────────────────────────┤ │表│サイズ │5.6インチ │ │ ├─────┼───────────────────────────┤ │示│ドット数 │320×400ドット │ │ ├─────┼───────────────────────────┤ │ │フォント │16×16ドット(ゴシック体) │ │ ├─────┼───────────────────────────┤ │ │表示文字数│約20文字×10行(出版ソフトにより異なる) │ ├─┴─────┼───────────────────────────┤ │キーボード │次頁、前頁、機能、目次、取消、矢印キー(4個) │ │(キー9個) │ │ ├───────┼───────────────────────────┤ │メモリ │デジタルブック1枚分の容量 │ ├───────┼───────────────────────────┤ │電源 │・AClOOV±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由) │ │ │・専用バッテリパック(オプション) │ │ │・単3型アルカリ乾電池4本(添付電池または市販の電池で │ │ │ 使用可能) │ ├───────┼───────────────────────────┤ │温度条件 │10〜40℃(動作時)、一10℃〜60℃(非動作時) │ ├───────┼───────────────────────────┤ │湿度条件 │45〜80%RH(動作時)、45〜90%RH(非動作時) │ │ │(ただし結露しないこと) │ ├───────┼───────────────────────────┤ │外形寸法 │130(w)×169(D)×30(H)mm │ ├───────┼───────────────────────────┤ │重量 │本体のみ 約340g、アルカリ電池を含む 約430g │ ├───────┼───────────────────────────┤ │消費電力 │本体のみ約0.9W、フロッピイディスクユニット接続時約3W │ ├───────┼───────────────────────────┤ │主な付属品 │ACアダプタ 1、取扱説明書 1、アルカリ電池 4本 │ │ │専用ストラップ 1、お楽しみデジタルブック 1 │ │ │(サンプル、ゲームなど) │ │ │お楽しみデジタルブック取扱説明書 1 │ └───────┴───────────────────────────┘ ■電池使用時間 (通常読書状態で) ┌─────────────────┬──────┬──────────┐ │ │アルカリ電池│専用バッテリパック │ ├─────────────────┼──────┼──────────┤ │フロッピィディスクユニット未接続時│約10時間 │約6時間 │ ├─────────────────┼──────┼──────────┤ │フロッピィディスクユニット接続時 │約1.6時間 │約2時間 │ └─────────────────┴──────┴──────────┘ (通常読書状態‥…‥‥次頁キーを押し、1ページ当たリ15秒程度で読んでいる状態)商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: V1M47/S4-M ●型 名 : V1M47/S4 ●品 名 : パソコン ●発表日 :2025/04/01 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Core(TM) i5-1345U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.70GHz、E-core:最大3.50GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数 10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ 12MB バスクロック メモリバス 6,400MHz(16GB)、5,200MHz(32GB) チップセット (CPUに統合) セキュリティチップ TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量 16GB(最小構成時) スロット数 オンボード 16GB [固定 LPDDR5X]またはオンボード 32GB [固定 LPDDR5X] 最大容量 32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ 12.3型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(フルHD+:1,920×1,280 LEDバックライト グレア)、AF(指紋付着防止)コーティング、タッチパネル(静電容量方式) LCDドット抜けの割合 *23 0.00007%以下 ビデオRAM *5 16GB 最大8,159MB、32GB 最大16,311MB グラフィックアクセラレータ インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス(CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能 内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48) 通信機能 ワイヤレスLAN Wi-Fi 6E(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード セレクションメニューにて選択可能 マイク ステレオマイク内蔵 カメラ 本体前面:5MP解像度(1994p)対応カメラ/有効画素数500万画素*68、顔認証(Windows Hello)対応。本体背面:8MP解像度(2448p)対応カメラ/有効画素数800万画素*68、オートフォーカス ポインティングデバイス 10点マルチタッチ対応タッチパネル (静電容量方式) インターフェイス USB *4 Type-C:USB4 Gen3x2(左側面×1 Thunderbolt(TM) 4*14*42(PowerDelivery対応*31*46、DisplayPort出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用))、USB 3.2 Gen2(左側面×1(Power Delivery対応*31*46、DisplayPort出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用))、USB 3.2 Gen2(左側面×1(Power Delivery対応*31*46、ACアダプタの接続ポートを兼用)) ディスプレイ Thunderbolt(TM) 4×1、USB type-C×1(最大表示画面数:3画面(内蔵ディスプレイを含む)*89)、(USB Type-C 拡張ドック接続時、HDMI×1*10、DisplayPort×2(最大表示画面数:4画面(内蔵ディスプレイを含む)*90)) バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.1時間/約13.1時間、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約10.1~19.9時間(約15時間) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.5時間/約2.4時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(33Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.8W 最大 約45W エネルギー消費効率 *3 メモリ16GBの場合:12区分 16.3kWh/年(AA)、メモリ32GBの場合:12区分 16.3kWh/年(AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 283(W)×204.4(D)×10.5(H)mm 質量 本体 *29 約728g(バッテリ含む)*32 電波法認証番号 003-220257 電気通信事業法認証番号 D220166003 セレクションメニュー ※MKxxx/x-xはM1xxx/x-x、MJxxx/x-xはM2xxx/x-x、VKxxx/x-xはV1xxx/x-x、VJxxx/x-xはV2xxx/x-xに読み替えてください。 セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,280、1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(USB 3.2 Gen2 Type-C接続時)】*12:最大1,677万色(3,840×2,160、2,560 x 1,440、1,920×1,080、1,680x1,050)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(Thunderbolt(TM) 4/USB 4 Gen3x2 Type-C接続時)】*12:最大1,677万色(3,840×2,160、2,560 x 1,440、 1,920×1,080、1,680x1,050)、【入力装置 機能キー】:音量調節ボタン、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【センサー】:輝度センサー、加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS(5G/LTE搭載モデルのみ)、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載(カバーキーボード選択時のみ)、【パワーマネジメント 輝度センサー】:周囲の明るさを感知し、画面の明るさを自動調節する輝度センサーを搭載 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel(R) Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *14:接続したThunderbolt(TM) 4対応機器の転送速度は最大40Gbps(理論値)です。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ16GB、256GB SSD、無線LANあり(5G/LTEはなし)、光学ドライブなしの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *32:質量は最軽量構成時です。LTE搭載時は+31g、5G搭載時は+37gとなります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *42:本機のUSBコネクタ(Type-C、Thunderbolt(TM) 4/USB4 Gen3x2対応、DisplayPort出力機能付き)の出力電力は5V/1.5Aです。本機のUSBコネクタの出力電力より、大きい電力を必要とするThunderboltバスパワー機器は動作できません。また、お使いのThunderboltバスパワー機器によっては、動作できない場合があります。 *46:純正でないACアダプタをご利用する場合は、15W(5V/3A)以上を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(45W(20V/2.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。純正でないACアダプタのご利用が原因で故障が発生した場合、無償修理期限であっても有償修理となります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *68:お使いのアプリケーションによって、利用できる画素数が異なる場合があります。 *69:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。 *90:全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: V2M47/S4-M ●型 名 : V2M47/S4 ●品 名 : パソコン ●発表日 :2025/04/01 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Core(TM) i5-1345U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.70GHz、E-core:最大3.50GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数 10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ 12MB バスクロック メモリバス 6,400MHz(16GB)、5,200MHz(32GB) チップセット (CPUに統合) セキュリティチップ TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量 16GB(最小構成時) スロット数 オンボード 16GB [固定 LPDDR5X]またはオンボード 32GB [固定 LPDDR5X] 最大容量 32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ 12.3型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(フルHD+:1,920×1,280 LEDバックライト グレア)、AF(指紋付着防止)コーティング、タッチパネル(静電容量方式) LCDドット抜けの割合 *23 0.00007%以下 ビデオRAM *5 16GB 最大8,159MB、32GB 最大16,311MB グラフィックアクセラレータ インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス(CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能 内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48) 通信機能 ワイヤレスLAN Wi-Fi 6E(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード セレクションメニューにて選択可能 マイク ステレオマイク内蔵 カメラ 本体前面:5MP解像度(1994p)対応カメラ/有効画素数500万画素*68、顔認証(Windows Hello)対応。本体背面:8MP解像度(2448p)対応カメラ/有効画素数800万画素*68、オートフォーカス ポインティングデバイス 10点マルチタッチ対応タッチパネル (静電容量方式) インターフェイス USB *4 Type-C:USB4 Gen3x2(左側面×1 Thunderbolt(TM) 4*14*42(PowerDelivery対応*31*46、DisplayPort出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用))、USB 3.2 Gen2(左側面×1(Power Delivery対応*31*46、DisplayPort出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用))、USB 3.2 Gen2(左側面×1(Power Delivery対応*31*46、ACアダプタの接続ポートを兼用)) ディスプレイ Thunderbolt(TM) 4×1、USB type-C×1(最大表示画面数:3画面(内蔵ディスプレイを含む)*89)、(USB Type-C 拡張ドック接続時、HDMI×1*10、DisplayPort×2(最大表示画面数:4画面(内蔵ディスプレイを含む)*90)) バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.1時間/約13.1時間、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約10.1~19.9時間(約15時間) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.5時間/約2.4時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(33Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.8W 最大 約45W エネルギー消費効率 *3 メモリ16GBの場合:12区分 16.3kWh/年(AA)、メモリ32GBの場合:12区分 16.3kWh/年(AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 283(W)×204.4(D)×10.5(H)mm 質量 本体 *29 約728g(バッテリ含む)*32 電波法認証番号 003-220257 電気通信事業法認証番号 D220166003 セレクションメニュー ※MKxxx/x-xはM1xxx/x-x、MJxxx/x-xはM2xxx/x-x、VKxxx/x-xはV1xxx/x-x、VJxxx/x-xはV2xxx/x-xに読み替えてください。 セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報 【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,280、1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(USB 3.2 Gen2 Type-C接続時)】*12:最大1,677万色(3,840×2,160、2,560 x 1,440、1,920×1,080、1,680x1,050)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(Thunderbolt(TM) 4/USB 4 Gen3x2 Type-C接続時)】*12:最大1,677万色(3,840×2,160、2,560 x 1,440、 1,920×1,080、1,680x1,050)、【入力装置 機能キー】:音量調節ボタン、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【センサー】:輝度センサー、加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS(5G/LTE搭載モデルのみ)、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載(カバーキーボード選択時のみ)、【パワーマネジメント 輝度センサー】:周囲の明るさを感知し、画面の明るさを自動調節する輝度センサーを搭載 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel(R) Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *14:接続したThunderbolt(TM) 4対応機器の転送速度は最大40Gbps(理論値)です。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ16GB、256GB SSD、無線LANあり(5G/LTEはなし)、光学ドライブなしの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *32:質量は最軽量構成時です。LTE搭載時は+31g、5G搭載時は+37gとなります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *42:本機のUSBコネクタ(Type-C、Thunderbolt(TM) 4/USB4 Gen3x2対応、DisplayPort出力機能付き)の出力電力は5V/1.5Aです。本機のUSBコネクタの出力電力より、大きい電力を必要とするThunderboltバスパワー機器は動作できません。また、お使いのThunderboltバスパワー機器によっては、動作できない場合があります。 *46:純正でないACアダプタをご利用する場合は、15W(5V/3A)以上を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(45W(20V/2.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。純正でないACアダプタのご利用が原因で故障が発生した場合、無償修理期限であっても有償修理となります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *68:お使いのアプリケーションによって、利用できる画素数が異なる場合があります。 *69:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。 *90:全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJL45/S4-M ●型 名 : VJL45/S4 ●品 名 : パソコン ●発表日 :2024/08/28 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU インテル(R) Core(TM) i3-1315U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.50GHz、E-core:最大3.30GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数 6(P-core:2&E-core:4)/8 キャッシュメモリ 10MB バスクロック メモリバス 5,200MHz(16GB) チップセット (CPUに統合) セキュリティチップ TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量 16GB スロット数 オンボード 16GB [固定 LPDDR5X] 最大容量 16GB 表示機能 内蔵ディスプレイ 12.3型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(フルHD+:1,920×1,280 LEDバックライト グレア)、AF(指紋付着防止)コーティング、タッチパネル(静電容量方式) LCDドット抜けの割合 *23 0.00007%以下 ビデオRAM *5 16GB 最大8,159MB グラフィックアクセラレータ インテル(R) UHD グラフィックス(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能 内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48) 通信機能 ワイヤレスLAN Wi-Fi 6E(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード セレクションメニューにて選択可能 マイク ステレオマイク内蔵 カメラ 本体前面:5MP解像度(1994p)対応カメラ/有効画素数500万画素*68、顔認証(Windows Hello)対応。本体背面:8MP解像度(2448p)対応カメラ/有効画素数800万画素*68、オートフォーカス ポインティングデバイス 10点マルチタッチ対応タッチパネル (静電容量方式) インターフェイス USB *4 Type-C:USB4 Gen3x2(左側面×1 Thunderbolt(TM) 4*14*42(PowerDelivery対応*31*46、DisplayPort出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用))、USB 3.2 Gen2(左側面×1(Power Delivery対応*31*46、DisplayPort出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用))、USB 3.2 Gen2(左側面×1(Power Delivery対応*31*46、ACアダプタの接続ポートを兼用)) ディスプレイ Thunderbolt(TM) 4×1、USB type-C×1(最大表示画面数:3画面(内蔵ディスプレイを含む)*89)、(USB Type-C 拡張ドック接続時、HDMI×1*10、DisplayPort×2(最大表示画面数:4画面(内蔵ディスプレイを含む)*90)) バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.1時間/約13.1時間、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約10.1~19.9時間(約15時間) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.5時間/約2.4時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(33Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.8W 最大 約45W エネルギー消費効率 *3 12区分 16.3kWh/年(AA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 283(W)×204.4(D)×10.5(H)mm 質量 本体 *29 約728g(バッテリ含む)*32 電波法認証番号 003-220257 電気通信事業法認証番号 D220166003 補足情報 【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,280、1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(USB 3.2 Gen2 Type-C接続時)】*12:最大1,677万色(3,840×2,160、2,560 x 1,440、1,920×1,080、1,680x1,050)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(Thunderbolt(TM) 4/USB 4 Gen3x2 Type-C接続時)】*12:最大1,677万色(3,840×2,160、2,560 x 1,440、 1,920×1,080、1,680x1,050)、【入力装置 機能キー】:音量調節ボタン、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【センサー】:輝度センサー、加速度センサー、ジャイロセンサー、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、GPS(5G/LTE搭載モデルのみ)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載(カバーキーボード選択時のみ)、【パワーマネジメント 輝度センサー】:周囲の明るさを感知し、画面の明るさを自動調節する輝度センサーを搭載 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel(R) Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *14:接続したThunderbolt(TM) 4対応機器の転送速度は最大40Gbps(理論値)です。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ16GB、256GB SSD、無線LANあり(5G/LTEはなし)、光学ドライブなしの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *32:質量は最軽量構成時です。LTE搭載時は+31g、5G搭載時は+37gとなります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *42:本機のUSBコネクタ(Type-C、Thunderbolt(TM) 4/USB4 Gen3x2対応、DisplayPort出力機能付き)の出力電力は5V/1.5Aです。本機のUSBコネクタの出力電力より、大きい電力を必要とするThunderboltバスパワー機器は動作できません。また、お使いのThunderboltバスパワー機器によっては、動作できない場合があります。 *46:純正でないACアダプタをご利用する場合は、15W(5V/3A)以上を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(45W(20V/2.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。純正でないACアダプタのご利用が原因で故障が発生した場合、無償修理期限であっても有償修理となります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *68:お使いのアプリケーションによって、利用できる画素数が異なる場合があります。 *69:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。 *90:全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報

