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LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイ側でおこなう設定や仕様については、ディスプレイに添付のマニュアルをご覧ください。 解像度を変更するときの注意 解像度を変更した後にパソコンを再起動しなかった場合、画面が正しく表示されないことがあります。また、アプリによっては、色が正常に表示されないことがあります。その場合は、パソコンを再起動してください。 外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 お使いの外部ディスプレイやテレビにより使用可能な解像度/リフレッシュレートが異なりますので、表示されない場合には手動で解像度/リフレッシュレートを次の手順で設定してください。 ただし、すべての外部ディスプレイやテレビへの出力を保証するものではありません。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイの詳細設定」をクリックする 「ディスプレイを選択して、その設定を表示または変更します」欄のをクリックし、設定を変更したい外部ディスプレイまたはテレビを選択する 「ディスプレイ*のアダプターのプロパティを表示します」をクリックする *には数字が表示されます。 「アダプター」タブの「モードの一覧」をクリックする 「有効なモードの一覧」から設定を選択する 「OK」をクリックする 「OK」をクリックする 4K対応の外部ディスプレイやテレビを使用時、動画を再生するとコマ落ちや表示が乱れる場合があります。その場合は解像度を下げるか、リフレッシュレートを変更することで改善する場合があります。 HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 動画や音楽を再生するアプリの起動中の注意 解像度、または画面の出力先の変更をおこなう場合は、動画や音楽を再生するアプリを起動したままおこなわないでください。 動画ファイルやブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中は、休止状態やスリープ状態にしないでください。 表示画面を複製している場合、再生するアプリとブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoによっては、著作権保護により再生がおこなえない場合があります。 表示画面を複製して動画ファイルを再生すると、一つのディスプレイにしか映像が表示されない場合があります。その場合はWindowsの設定を変更してください。 表示画面を複製または拡張して動画を再生すると、コマ落ちや表示が乱れる場合があります。動画の再生などは、本機の内蔵ディスプレイまたは外部ディスプレイのみでおこなうことをおすすめします。 表示画面を拡張してブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生すると、再生するアプリによっては、プライマリに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 表示画面を拡張している場合、ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中のアプリをディスプレイ間で移動させないでください。 ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoをもう一方のディスプレイで視聴したい場合は、再生中のアプリの停止ボタンを押していったん再生を止めてから移動してください。ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイ側でおこなう設定や仕様については、ディスプレイに添付のマニュアルをご覧ください。 解像度を変更するときの注意 解像度を変更した後にパソコンを再起動しなかった場合、画面が正しく表示されないことがあります。また、アプリによっては、色が正常に表示されないことがあります。その場合は、パソコンを再起動してください。 外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 お使いの外部ディスプレイやテレビにより使用可能な解像度/リフレッシュレートが異なりますので、表示されない場合には手動で解像度/リフレッシュレートを次の手順で設定してください。 ただし、すべての外部ディスプレイやテレビへの出力を保証するものではありません。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイの詳細設定」をクリックする 「ディスプレイを選択して、その設定を表示または変更します」欄のをクリックし、設定を変更したい外部ディスプレイまたはテレビを選択する 「ディスプレイ*のアダプターのプロパティを表示します」をクリックする *には数字が表示されます。 「アダプター」タブの「モードの一覧」をクリックする 「有効なモードの一覧」から設定を選択する 「OK」をクリックする 「OK」をクリックする 4K対応の外部ディスプレイやテレビを使用時、動画を再生するとコマ落ちや表示が乱れる場合があります。その場合は解像度を下げるか、リフレッシュレートを変更することで改善する場合があります。 HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 動画や音楽を再生するアプリの起動中の注意 解像度、または画面の出力先の変更をおこなう場合は、動画や音楽を再生するアプリを起動したままおこなわないでください。 動画ファイルやブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中は、休止状態やスリープ状態にしないでください。 表示画面を複製している場合、再生するアプリとブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoによっては、著作権保護により再生がおこなえない場合があります。 表示画面を複製して動画ファイルを再生すると、一つのディスプレイにしか映像が表示されない場合があります。その場合はWindowsの設定を変更してください。 表示画面を複製または拡張して動画を再生すると、コマ落ちや表示が乱れる場合があります。動画の再生などは、本機の内蔵ディスプレイまたは外部ディスプレイのみでおこなうことをおすすめします。 表示画面を拡張してブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生すると、再生するアプリによっては、プライマリに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 表示画面を拡張している場合、ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中のアプリをディスプレイ間で移動させないでください。 ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoをもう一方のディスプレイで視聴したい場合は、再生中のアプリの停止ボタンを押していったん再生を止めてから移動してください。ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイ側でおこなう設定や仕様については、ディスプレイに添付のマニュアルをご覧ください。 解像度を変更するときの注意 解像度を変更した後にパソコンを再起動しなかった場合、画面が正しく表示されないことがあります。また、アプリによっては、色が正常に表示されないことがあります。その場合は、パソコンを再起動してください。 外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 お使いの外部ディスプレイやテレビにより使用可能な解像度/リフレッシュレートが異なりますので、表示されない場合には手動で解像度/リフレッシュレートを次の手順で設定してください。 ただし、すべての外部ディスプレイやテレビへの出力を保証するものではありません。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイの詳細設定」をクリックする 「ディスプレイを選択して、その設定を表示または変更します」欄のをクリックし、設定を変更したい外部ディスプレイまたはテレビを選択する 「ディスプレイ*のアダプターのプロパティを表示します」をクリックする *には数字が表示されます。 「アダプター」タブの「モードの一覧」をクリックする 「有効なモードの一覧」から設定を選択する 「OK」をクリックする 「OK」をクリックする 4K対応の外部ディスプレイやテレビを使用時、動画を再生するとコマ落ちや表示が乱れる場合があります。その場合は解像度を下げるか、リフレッシュレートを変更することで改善する場合があります。 HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 動画や音楽を再生するアプリの起動中の注意 解像度、または画面の出力先の変更をおこなう場合は、動画や音楽を再生するアプリを起動したままおこなわないでください。 動画ファイルやブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中は、休止状態やスリープ状態にしないでください。 表示画面を複製している場合、再生するアプリとブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoによっては、著作権保護により再生がおこなえない場合があります。 表示画面を複製して動画ファイルを再生すると、一つのディスプレイにしか映像が表示されない場合があります。その場合はWindowsの設定を変更してください。 表示画面を複製または拡張して動画を再生すると、コマ落ちや表示が乱れる場合があります。動画の再生などは、本機の内蔵ディスプレイまたは外部ディスプレイのみでおこなうことをおすすめします。 表示画面を拡張してブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生すると、再生するアプリによっては、プライマリに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 表示画面を拡張している場合、ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中のアプリをディスプレイ間で移動させないでください。 ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoをもう一方のディスプレイで視聴したい場合は、再生中のアプリの停止ボタンを押していったん再生を止めてから移動してください。ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイ側でおこなう設定や仕様については、ディスプレイに添付のマニュアルをご覧ください。 解像度を変更するときの注意 解像度を変更した後にパソコンを再起動しなかった場合、画面が正しく表示されないことがあります。また、アプリによっては、色が正常に表示されないことがあります。その場合は、パソコンを再起動してください。 外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 お使いの外部ディスプレイやテレビにより使用可能な解像度/リフレッシュレートが異なりますので、表示されない場合には手動で解像度/リフレッシュレートを次の手順で設定してください。 ただし、すべての外部ディスプレイやテレビへの出力を保証するものではありません。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイの詳細設定」をクリックする 「ディスプレイを選択して、その設定を表示または変更します」欄のをクリックし、設定を変更したい外部ディスプレイまたはテレビを選択する 「ディスプレイ*のアダプターのプロパティを表示します」をクリックする *には数字が表示されます。 「アダプター」タブの「モードの一覧」をクリックする 「有効なモードの一覧」から設定を選択する 「OK」をクリックする 「OK」をクリックする 4K対応の外部ディスプレイやテレビを使用時、動画を再生するとコマ落ちや表示が乱れる場合があります。その場合は解像度を下げるか、リフレッシュレートを変更することで改善する場合があります。 HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 動画や音楽を再生するアプリの起動中の注意 解像度、または画面の出力先の変更をおこなう場合は、動画や音楽を再生するアプリを起動したままおこなわないでください。 動画ファイルやブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中は、休止状態やスリープ状態にしないでください。 表示画面を複製している場合、再生するアプリとブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoによっては、著作権保護により再生がおこなえない場合があります。 表示画面を複製して動画ファイルを再生すると、一つのディスプレイにしか映像が表示されない場合があります。その場合はWindowsの設定を変更してください。 表示画面を複製または拡張して動画を再生すると、コマ落ちや表示が乱れる場合があります。動画の再生などは、本機の内蔵ディスプレイまたは外部ディスプレイのみでおこなうことをおすすめします。 表示画面を拡張してブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生すると、再生するアプリによっては、プライマリに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 表示画面を拡張している場合、ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中のアプリをディスプレイ間で移動させないでください。 ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoをもう一方のディスプレイで視聴したい場合は、再生中のアプリの停止ボタンを押していったん再生を止めてから移動してください。ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイ側でおこなう設定や仕様については、ディスプレイに添付のマニュアルをご覧ください。 解像度を変更するときの注意 解像度を変更した後にパソコンを再起動しなかった場合、画面が正しく表示されないことがあります。また、アプリによっては、色が正常に表示されないことがあります。その場合は、パソコンを再起動してください。 外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 お使いの外部ディスプレイやテレビにより使用可能な解像度/リフレッシュレートが異なりますので、表示されない場合には手動で解像度/リフレッシュレートを次の手順で設定してください。 ただし、すべての外部ディスプレイやテレビへの出力を保証するものではありません。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイの詳細設定」をクリックする 「ディスプレイを選択して、その設定を表示または変更します」欄のをクリックし、設定を変更したい外部ディスプレイまたはテレビを選択する 「ディスプレイ*のアダプターのプロパティを表示します」をクリックする *には数字が表示されます。 「アダプター」タブの「モードの一覧」をクリックする 「有効なモードの一覧」から設定を選択する 「OK」をクリックする 「OK」をクリックする 4K対応の外部ディスプレイやテレビを使用時、動画を再生するとコマ落ちや表示が乱れる場合があります。その場合は解像度を下げるか、リフレッシュレートを変更することで改善する場合があります。 HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 動画や音楽を再生するアプリの起動中の注意 解像度、または画面の出力先の変更をおこなう場合は、動画や音楽を再生するアプリを起動したままおこなわないでください。 動画ファイルやブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中は、休止状態やスリープ状態にしないでください。 表示画面を複製している場合、再生するアプリとブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoによっては、著作権保護により再生がおこなえない場合があります。 表示画面を複製して動画ファイルを再生すると、一つのディスプレイにしか映像が表示されない場合があります。その場合はWindowsの設定を変更してください。 表示画面を複製または拡張して動画を再生すると、コマ落ちや表示が乱れる場合があります。動画の再生などは、本機の内蔵ディスプレイまたは外部ディスプレイのみでおこなうことをおすすめします。 表示画面を拡張してブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生すると、再生するアプリによっては、メイン ディスプレイに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 表示画面を拡張している場合、ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中のアプリをディスプレイ間で移動させないでください。 ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoをもう一方のディスプレイで視聴したい場合は、再生中のアプリの停止ボタンを押していったん再生を止めてから移動してください。ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 | LAVIEマニュアル
LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 ディスプレイ側でおこなう設定や仕様については、ディスプレイに添付のマニュアルをご覧ください。 解像度を変更するときの注意 解像度を変更した後にパソコンを再起動しなかった場合、画面が正しく表示されないことがあります。また、アプリによっては、色が正常に表示されないことがあります。その場合は、パソコンを再起動してください。 外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 お使いの外部ディスプレイやテレビにより使用可能な解像度/リフレッシュレートが異なりますので、表示されない場合には手動で解像度/リフレッシュレートを次の手順で設定してください。 ただし、すべての外部ディスプレイやテレビへの出力を保証するものではありません。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「ディスプレイ」をクリックする 「ディスプレイの詳細設定」をクリックする 「ディスプレイを選択して、その設定を表示または変更します」欄のをクリックし、設定を変更したい外部ディスプレイまたはテレビを選択する 「ディスプレイ*のアダプターのプロパティを表示します」をクリックする *には数字が表示されます。 「アダプター」タブの「モードの一覧」をクリックする 「有効なモードの一覧」から設定を選択する 「OK」をクリックする 「OK」をクリックする 4K対応の外部ディスプレイやテレビを使用時、動画を再生するとコマ落ちや表示が乱れる場合があります。その場合は解像度を下げるか、リフレッシュレートを変更することで改善する場合があります。 HDMI規格に対応した外部ディスプレイやテレビに接続するときの注意 このパソコンでは、HDMIのCEC(Consumer Electronics Control)には対応しておりません。HDMIケーブルを介した機器制御方式には対応しておりません。 このパソコンにご利用されるHDMIケーブルは長さ1.5m以下を推奨します。 動画や音楽を再生するアプリの起動中の注意 解像度、または画面の出力先の変更をおこなう場合は、動画や音楽を再生するアプリを起動したままおこなわないでください。 動画ファイルやブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中は、休止状態やスリープ状態にしないでください。 表示画面を複製している場合、再生するアプリとブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoによっては、著作権保護により再生がおこなえない場合があります。 表示画面を複製して動画ファイルを再生すると、一つのディスプレイにしか映像が表示されない場合があります。その場合はWindowsの設定を変更してください。 表示画面を複製または拡張して動画を再生すると、コマ落ちや表示が乱れる場合があります。動画の再生などは、本機の内蔵ディスプレイまたは外部ディスプレイのみでおこなうことをおすすめします。 表示画面を拡張してブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生すると、再生するアプリによっては、メイン ディスプレイに設定されているデバイスのみに表示される場合があります。 表示画面を拡張している場合、ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoを再生中のアプリをディスプレイ間で移動させないでください。 ブルーレイディスク(ブルーレイディスクモデルのみ)やDVD-Videoをもう一方のディスプレイで視聴したい場合は、再生中のアプリの停止ボタンを押していったん再生を止めてから移動してください。ディスプレイの設定をおこなうときの注意事項 | LAVIEマニュアル
読み込み中です。 システム設定 はじめに本マニュアルの表記について記載しています。 最初にご覧ください。 本マニュアルの表記について システム設定本機のBIOSセットアップユーティリティの使い方、設定項目一覧などを記載しています。 BIOSセットアップユーティリティについて 設定項目一覧 BIOSセットアップユーティリティを起動する BIOSセットアップユーティリティの基本操作 BIOSセットアップユーティリティを終了する 工場出荷時の設定値に戻す 「Main」メニュー 「Advanced」メニュー 「Security」メニュー 「Boot」メニュー この『システム設定』は タイプVF/タイプVE 用です。 [000001-21] メモ 本マニュアルの操作のしかたについては、「本マニュアルの使い方」をご覧ください。 対象オペレーティングシステム Windows 10 Pro 64ビット 対象機種 タイプ名 型名 タイプVF VK23T/FB-U、VK20L/FB-U、VK16E/FB-U VJ23T/FB-U、VJ20L/FB-U、VJ16E/FB-U タイプVE VK23T/EB-U、VK20L/EB-U、VK16E/EB-U VK23T/EB-Y、VK20L/EB-Y、VK16E/EB-Y 本マニュアル中の説明で、タイプ名や型名を使用している場合があります。 2017年 10月 第2版 本マニュアルの表記について [010003-21] 本マニュアルで使用しているアイコンや記号、オペレーティングシステム名の正式名称、表記について、下記をご覧ください。 本マニュアルで使用しているアイコンの意味 アイコン 意味 チェック してはいけないことや、注意していただきたいことを説明しています。よく読んで注意を守ってください。場合によっては、作ったデータの消失、使用しているアプリケーションの破壊、パソコンの破損の可能性があります。 メモ 利用の参考となる補足的な情報をまとめています。 参照 マニュアルの中で関連する情報が書かれているところを示しています。 本マニュアルで使用しているオペレーティングシステム名の正式名称 本文中の表記 正式名称 Windows、Windows 10 Windows 10 Pro 64ビット 本マニュアルで使用している表記の意味 本文中の表記 意味 本機、本体 本マニュアルの対象機種を指します。 特に周辺機器などを含まない対象機種を指す場合、「本体」と表記します。 光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ、またはDVD-ROMドライブを指します。書き分ける必要のある場合は、そのドライブの種類を記載します。 無線LANモデル 無線LANが搭載されているモデルを指します。 ワイヤレス機能 無線LAN機能、Bluetooth機能を指します。ご購入時に選択したモデルによって異なります。 SDメモリーカード 「SDメモリーカード」、「SDHCメモリーカード」、「SDXCメモリーカード」を指します。特定のSDカードを指す場合、個別に記載します。 BIOSセットアップユーティリティ 本文中に記載されているBIOSセットアップユーティリティは、画面上では「Aptio Setup Utility」と表示されます。 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「システム情報」 「コントロール パネル」を表示し、「システムとセキュリティ」→「管理ツール」→「システム情報」を順にクリックする操作を指します。 【 】 【 】で囲んである文字はキーボードのキーを指します。 【Ctrl】+【Y】と表記してある場合、 【Ctrl】キーを押したまま【Y】キーを押すことを指します。 『 』 『 』で囲んである文字は、マニュアルの名称を指します。 BIOSセットアップユーティリティを起動する [030101-21] 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す BIOSセットアップユーティリティが表示されます。 チェック BIOS セットアップユーティリティが表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに【F2】を数回押してください。 BIOSセットアップユーティリティの基本操作 [030102-21] チェック BIOSセットアップユーティリティで設定を行っている間は、本機の電源スイッチで電源を切らないでください。 電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切ってください。 BIOSセットアップユーティリティの操作、設定はキーボードで行います。 BIOSセットアップユーティリティで使用する主なキーについては次をご覧ください。 キー 機能・操作 【←】【→】 「Main」「Advanced」などのメニューバーの項目を選択します。 【↑】【↓】 設定項目を選択します。 設定可能な値を一覧表示している場合は、設定値を選択します。 【Enter】 現在の項目に設定可能な値を一覧表示し、選択するメニューを表示します。 また設定値を決定しメニューを閉じます。 印が付いた設定項目でサブメニューを表示します。 「System Time」「System Date」で設定する桁を移動します。 【Esc】 設定を保存せず、BIOSセットアップユーティリティを終了します。 サブメニュー表示時、前の画面に戻ります。 【F9】 BIOSセットアップユーティリティの設定値を工場出荷時の状態に戻します。 【F10】 設定の変更を保存し、本機を再起動します。 【Tab】 「System Time」「System Date」で設定する桁を移動します。 BIOSセットアップユーティリティを終了する [030103-21] チェック BIOSセットアップユーティリティ終了後に電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切ってください。 変更を保存して終了する 【F10】を押す 確認の画面が表示されます。中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 メモ メニューバーの「Exit」で「Save Changes and Reset」を選択し、BIOSセットアップユーティリティを終了することもできます。 変更を保存せず終了する キーボードの【←】【→】でメニューバーの「Exit」を選択する メニューが表示されます。 キーボードの【↓】で「Discard Changes and Reset」を選択し、【Enter】を押す 設定の保存についての確認画面が表示された場合は、「Yes」を選択して【Enter】を押してください。 設定値を変更せずにBIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 工場出荷時の設定値に戻す [030104-21] チェック BIOSセットアップユーティリティ終了後に電源を切る場合は、必ずBIOSセットアップユーティリティを終了し、Windows起動後にWindows上から電源を切ってください。 設定を工場出荷時の値に戻すときは、次の手順で行ってください。 BIOSセットアップユーティリティを起動する 【F9】を押す 確認の画面が表示されます。 中止したいときは【Esc】を押してください。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 工場出荷時の設定値を読み込みます。 【F10】を押す 確認の画面が表示されます。 メモ メニューバーの「Exit」で「Save Changes and Reset」を選択し、BIOSセットアップユーティリティを終了することもできます。 「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押す 設定値が保存され、BIOSセットアップユーティリティが終了し、本機が再起動します。 以上で設定は完了です。 「Main」メニュー [030201-21] 設定項目 設定値 説明 BIOS Version - BIOSのバージョンを表示します。 EC Version - ECのバージョンを表示します。 ME FW Version - ME FWのバージョンを表示します。 Product Name - 型番を表示します。 Serial Number - 製造番号を表示します。 System Time※1 - 現在の時刻を「時:分:秒」(24時間形式)で設定します。 System Date※1 - 現在の日付を「曜日(表示のみ)月/日/年」(西暦)で設定します。 SATA Port0 - 現在接続されているHDDを表示します。 SATA Port1 - 現在接続されているODDを表示します。 CPU Type - CPUタイプを表示します。 CPU Speed - CPU速度を表示します。 System Memory - 搭載されている総メモリ容量を表示します。 Wireless certification information Enter 【Enter】を押すと、本体内蔵のワイヤレスデバイスに関する情報を表示します。 ※1 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 「Advanced」メニュー [030202-21] チェック 「Advanced」メニューの設定項目を変更する場合は、コンピュータの再起動(※)後にBIOSセットアップユーティリティを起動してください。 ※ コンピュータを再起動するには、「スタート」ボタンをクリックしてスタートメニューを表示し、「電源」→「再起動」の順に選択してください。 以下の状態から電源を入れ、BIOSセットアップユーティリティを起動して設定項目を変更すると、変更が正しく反映されない等の問題が発生する場合があります。 休止状態 「高速スタートアップ」機能が有効時のシャットダウン 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 Wireless Device RF※1 ※2 【Enabled】 Disabled 本項目は、本機ではサポートしておりません。 本項目は変更しないでください。 本項目の設定に関わらず、ワイヤレススイッチ(【Fn】+【F2】)や「機内モード」で、ワイヤレス機能(無線LAN機能やBluetooth機能)のオン/オフが切り替わります。 USB Storage Device Support 【Enabled】 Disabled USBストレージデバイスのレガシーエミュレーションの有効/無効を設定します。 Fn/Left Ctrl Key Replacement※1 Enabled 【Disabled】 「Enabled」に設定すると、本体キーボードの【Fn】と【Ctrl】の機能を入れ換えます。 Network Boot Agent Enabled 【Disabled】 ネットワークブート機能の有効/無効を設定します。 Remote Power On※3 Enabled 【Disabled】 Remote Power On (Wake on LAN)を「Enabled」に設定すると、LANによって電源をオンにすることができます。 ※1 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ※2 無線LANモデルを選択した場合のみ表示されます。 ※3 タイプVFをお使いの場合、本機能をサポートしておりません。 「Security」メニュー [030203-21] 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 Supervisor Password - スーパバイザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 User Password - ユーザパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 Change Supervisor Password - スーパバイザパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 Change User Password※1 ※2 - ユーザパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 Password Check※1 Always 【Setup】 システム起動時にパスワードの入力を求めるかどうかを設定します。 Hard Disk Security - ハードディスクのパスワードの設定をします。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。設定については「Hard Disk Security」をご覧ください。 BIOS Lock 【Enabled】 Disabled BIOS Lock機能の有効/無効を設定します。通常は「Enabled」に設定してください。 Intel(R) Platform Trust Technology 【Enabled】 Disabled 「Enabled」に設定すると、セキュリティチップが利用可能になります。 System Mode State - Secure Bootのシステム状態が表示されます。 Secure Boot機能の準備(Keyのインストール)が完了している場合は「User」、準備が完了していない場合は「Setup」が表示されます。 Secure Boot State - 現在のSecure Boot機能の状態が表示されます。Secure Bootが無効の場合は「Disabled」、有効の場合は「Enabled」が表示されます。 Secure Boot 【Enabled】 Disabled Secure Boot機能の有効/無効を設定します。通常は「Enabled」に設定してください。 Secure Boot Mode※4 【Standard】 Custom Secure BootのKeyデータベースの操作を可能にします。 「Standard」から変更しないでください。 Key Management ※5 Secure BootのKeyデータベースの操作を行う項目です。知識のない方は操作しないでください。 設定については、「Key Management」をご覧ください。 ※1 スーパバイザパスワードを設定すると表示されます。 ※2 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ※4 「Secure Boot」を「Enabled」に設定した場合に表示されます。 ※5 「Secure Boot Mode」を「Custom」に設定した場合に表示されます。 スーパバイザパスワード、ユーザパスワードの設定 「Change Supervisor Password」または「Change User Password」にカーソルを合わせて【Enter】を押すと表示される設定画面で設定します。 新しくパスワードを設定する場合は、「Create New Password」欄に設定するパスワードを入力して【Enter】を押し、「Confirm New Password」欄に確認のために同じパスワードを入力して【Enter】を押してください。 設定済みのパスワードを変更する場合は、「Enter Current Password」欄に現在のパスワードを入力して【Enter】を押した後で、新しくパスワードを設定する場合と同様にパスワードを入力してください。 チェック パスワードは半角50文字以内で、以下の文字のみ使用することができます。大文字/小文字の区別はありません。 A~Z、a~z、0~9 -^@[;:],./+ 半角スペース 新しいパスワードに何も入力しないで【Enter】を押し、確認のメッセージが表示された場合は、内容を確認し操作してください。パスワードが解除されます。 スーパバイザパスワードとユーザパスワードが設定されている場合、スーパバイザパスワードを解除するとスーパバイザパスワード、ユーザパスワードの両方が解除されます。 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合、ユーザパスワードを解除することはできません。 設定したパスワードは忘れないようにしてください。パスワードは本機を再セットアップしても解除できません。パスワードを忘れてしまった場合、有償での解除処置となります。 Secure Bootの設定 Secure BootはWindowsの安全性を高める機能です。通常は「Enabled」に設定してください。 Hard Disk Security ハードディスクパスワードの設定を行います。 設定項目 設定値 説明 Hard Disk Security Internal HDD Password is - ハードディスク(またはSSD)にパスワードが設定されているかどうかが表示されます。 Internal HDD Master Password - ハードディスク(またはSSD)のマスタパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 Internal HDD User Password※1 - ハードディスク(またはSSD)のユーザパスワードの設定、変更を行います。【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 ※1 ユーザパスワードでBIOSセットアップユーティリティを起動した場合でも設定可能な項目です。 ハードディスクパスワードの設定 設定するパスワードの項目にカーソルを合わせて【Enter】を押すと設定画面が表示されます。 すでにパスワードが設定されている場合は「Enter Current Password」欄が表示されるので、現在のパスワードを入力し【Enter】を押します。 「Create New Password」欄に新しいパスワードを入力して【Enter】を押し、「Confirm New Password」欄に確認のために同じパスワードを入力して【Enter】を押すと設定されます。 チェック パスワードは半角32文字以内で、以下の文字のみ使用することができます。大文字/小文字の区別はありません。 A~Z、a~z、0~9 -^@[;:],./+ 半角スペース ハードディスクパスワードは必ずハードディスクマスタパスワード/ハードディスクユーザパスワードの両方を設定してください。 購入元またはNECに本機の修理を依頼される際は、設定したパスワードは解除または無効にしておいてください。また、起動できずにパスワードを解除または無効にできない場合は、修理から戻ってきた際に、使用していたマスタパスワードとユーザパスワードを再設定してください。 ハードディスクパスワードを忘れてしまった場合、NECに持ち込んでもロックの解除はできません。ハードディスク(またはSSD)に保存されているデータは二度と使用できなくなり、ハードディスク(またはSSD)も有償で交換することになります。ハードディスクパスワードは忘れないように十分注意してください。 ハードディスクのロックの解除 本機の起動時にハードディスク(またはSSD)がロックされたという内容のメッセージが表示された場合は、次の手順でハードディスクパスワードを再設定し、ハードディスク(またはSSD)のロックを解除してください。 ハードディスクユーザパスワードがわかる場合 本機の電源を切り、もう一度電源を入れてBIOSセットアップユーティリティを起動し、ハードディスクユーザパスワードを再設定してください。 ハードディスクマスタパスワードがわかる場合 本機の電源を切り、もう一度電源を入れてBIOSセットアップユーティリティを起動し、ハードディスクマスタパスワードとハードディスクユーザパスワードを再設定してください。 ハードディスクパスワードの解除 パスワードを解除したいハードディスク(またはSSD)のマスタパスワードの項目にカーソルを合わせて【Enter】を押し、設定画面を表示させます。 「Enter Current Password」欄に現在のパスワードを入力後に【Enter】を押し、「Create New Password」欄に何も入力しないで【Enter】を押してください。 確認のメッセージが表示されるので、「Yes」が選択されていることを確認して【Enter】を押してください。パスワードが解除されます。 Key Management チェック Secure BootのKeyデータベースの操作を行う項目です。知識のない方は操作しないでください。 設定項目 設定値 説明 Default Key Provisioning 【Enabled】 Disabled 「Enabled」に設定すると、Keyがインストールされていない場合、次回起動時に自動的に工場出荷時のKeyがインストールされます。Keyをクリアする場合は「Disabled」に設定してください。 Manage All Factory Keys (PK, KEK, DB, DBX) Install default Secure Boot keys※1 - 【Enter】を押すと、工場出荷時のKeyがインストールされます。 Clear Secure Boot keys※2 - 【Enter】を押すと、インストールされているKeyをクリアします。 ※1 「Default Key Provisioning」を「Enabled」に設定した場合、またはKeyがインストールされていない場合に表示されます。 ※2 「Default Key Provisioning」を「Disabled」に設定し、かつKeyがインストールされている場合に表示されます。 「Boot」メニュー [030204-21] 設定値欄の【】で囲まれた値は、工場出荷時の設定です。 設定項目 設定値 説明 Boot Mode Legacy 【UEFI】 Boot Modeの設定をします。この項目の設定は変更しないでください。 Boot Type Order 1st Boot 【Hard Disk】 CD/DVD USB Hard Disk Network Disabled 本機を起動するときに、OSを検索するデバイスの順番を設定します。 「1st Boot」から順番に、設定したデバイスからの起動を試みます。設定できるデバイスは次の通りです。 CD/DVD:光学ドライブ Hard Disk:ハードディスクドライブ USB Hard Disk:USB接続のハードディスクドライブ Network:ネットワーク上のデバイス Disabled 2nd Boot Hard Disk 【CD/DVD】 USB Hard Disk Network Disabled 3rd Boot Hard Disk CD/DVD 【USB Hard Disk】 Network Disabled 4th Boot Hard Disk CD/DVD USB Hard Disk 【Network】 Disabled Hard Disk Drive BBS Priorities※1 - 起動するハードディスク(またはSSD)の優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Hard Disk Drive BBS Priorities」を ご覧ください。 CD/DVD Drive BBS Priorities※2 - 起動する光学ドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「CD/DVD Drive BBS Priorities」をご 覧ください。 USB Hard Disk Drive BBS Priorities※4 - 起動するUSB接続のハードディスクドライブの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「USB Hard Disk Drive BBS Priorities 」をご覧ください。 Network Device BBS Priorities※6 - 起動するネットワークデバイスの優先順位を設定します。【Enter】を押すとサブメニューが表示されます。 設定については「Network Device BBS Priorities」 をご覧ください。 ※1 UEFI起動可能なハードディスク(またはSSD)が接続されている場合に本項目は表示されます。 ※2 UEFI起動可能なメディアがセットされている場合に本項目は表示されます。 ※4 USB接続のデバイスが接続され、かつ「Advanced」メニューの「USB Storage Device Support」を「Enabled」に設定した場合に本項目は表示されます。ただし、接続されたデバイスによっては表示されない場合があります。 ※6 「Advanced」メニューの「Network Boot Agent」を「Enabled」に設定している場合に本項目は表示されます。 参照 工場出荷時の設定に戻す方法について 「工場出荷時の設定値に戻す」 チェック デバイスの起動優先順位を変更したあとは、コピー、保存、フォーマット操作などで誤ったデバイスを指定しないようにしてください。デバイスを誤って指定すると、データやプログラムが消されたり、上書きされたりすることがあります。 BitLockerドライブ暗号化を使用している場合は、起動順序を変更しないでください。BitLockerドライブ暗号化によって起動順序の変更が検出され、本機の起動がロックされます。 Hard Disk Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したハードディスク(またはSSD)から起動します。 ※1 ご使用の環境により、「2nd Boot」、「3rd Boot」、「4th Boot」のように設定項目が追加されます。また、Windowsがインストールされているドライブが表示される場合があります。 CD/DVD Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定した光学ドライブから起動します。 ※1 ご使用の環境により、「2nd Boot」、「3rd Boot」、「4th Boot」のように設定項目が追加されます。 USB Hard Disk Drive BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したUSB接続のハードディスクドライブから起動します。 ※1 ご使用の環境により、「2nd Boot」、「3rd Boot」、「4th Boot」のように設定項目が追加されます。 Network Device BBS Priorities 設定項目 設定値 説明 1st Boot※1 【XXXXX】 Disabled 1st Bootに設定したネットワークデバイスから起動します。 ※1 ご使用の環境により、「2nd Boot」、「3rd Boot」、「4th Boot」のように設定項目が追加されます。 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する 本機の起動時に、OSを起動するデバイスを手動選択する場合は、次の手順で行います。 電源を入れ、すぐに【F2】を数回押す チェック 「Security」メニューのスーパバイザパスワード、ユーザパスワードを設定している場合、パスワード入力画面が表示されます。その場合は、スーパバイザパスワードを入力してください。ユーザパスワードを入力した場合、本機能は使用できません。 BIOSセットアップユーティリティが表示されない場合は、いったん本機を再起動して、すぐに【F2】を数回押してください。 キーボードの【←】【→】でメニューバーの「Exit」を選択する 「Boot Override」から【↑】【↓】で起動するデバイスを選択し、【Enter】を押す PAGE TOPシステム設定
WinDVD 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 DVDビデオ、ビデオCDを再生することができます。 詳しくは、「WinDVD」のオンラインヘルプをご覧ください。 (オンラインヘルプは、画面右上の ボタン、または画面の右クリックメニューから開くことができます。) WinDVDはCD-R/RW with DVD-ROMドライブ、またはDVDスーパーマルチドライブ搭載モデルのみ添付されています。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「(すべての)プログラム」→「InterVideo WinDVD 4」→「InterVideo WinDVD 4」をクリック WinDVD画面が表示されます。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 WinDVDを起動中に解像度/表示色/表示するディスプレイ/画面の回転/デュアルディスプレイ環境時のモニタ位置の変更など、ディスプレイの設定を変更した場合はWinDVDを再起動する必要があります。 画面の解像度を640×480で使用することはできません。800×600以上の解像度で使用してください。 また、お使いの環境によって、使用できる解像度は異なりますのでご注意ください。 デュアルディスプレイ環境では、プライマリモニタでのみ使用できます。再生を行うモニタをプライマリに設定してください。 WinDVD起動中は省電力機能(スタンバイや休止状態)が使用できません。 画面回転機能をもったディスプレイをお使いの場合、WinDVDで再生中に画面回転機能は使用できません。 DVD-ROM機能を含んだDVDタイトルを再生しようとした時に、再生開始時にスムーズに再生されない場合があります。 音楽CD、または音声のみのファイル再生には対応していません。 DVD-Audioには対応していません。 DVDタイトルの中には、DVD再生用アプリケーションを含んだものがありますが、インストールする必要はありません。 ページの先頭へ▲ 削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「InterVideo WinDVD 4」を選択し、「変更と削除」ボタンをクリック 手順6へ進む Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロールパネル」をクリック 「アプリケーションの追加と削除」をダブルクリック 「InterVideo WinDVD 4」を選択し、「変更/削除」ボタンをクリック 手順6へ進む 「選択したアプリケーション、およびすべてのコンポーネントを完全に削除しますか?」と表示されたら、 「OK」ボタンをクリック 「共有ファイルを検出」と表示されたら、「いいえ」ボタンをクリック 「次回からこのメッセージを表示しない。」にチェックを付けて「いいえ」ボタンをクリックすると、「共有ファイルを検出」 が何度も表示されなくなります。 「WinDVD 4のアンインストールが完了しました」と表示されたら、「完了」ボタンをクリック 以上でWinDVDの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、または印刷してご覧ください。 Windowsを起動する CD/DVDドライブに「WinDVD CD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に「<CD/DVDドライブ名>:\WINDVD\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリック 「WinDVDセットアップへようこそ」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「使用許諾契約」画面が表示されたら、内容を確認の上、「はい」ボタンをクリック 「セットアップは次のフォルダにWinDVDをインストールします」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリック インストール先フォルダを変更する場合は、「参照」ボタンをクリックし、「ディレクトリの選択」画面から インストールしたいフォルダを選択して「OK」ボタンをクリックしてください。 「プログラムフォルダの選択」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック インストールが始まります。 「ファイルタイプの関連付け」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック 「サードパーティーアプリケーションのセットアップ」画面が表示されたら、「次へ」ボタンをクリック インストールが完了したら、CD/DVDドライブから「WinDVD CD-ROM」を取り出し、Windowsを再起動する 以上でWinDVDの追加は終了です。 ページの先頭へ▲
添付アプリケーションの追加 Office XP Personal/Professionalの追加 ネット簡単切替ツールの追加 インターネット設定切替ツールの追加 Virtual CD 2の追加 Acrobat Readerの追加 VirusScanの追加 CyberAccessの追加 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)の追加 英語モードフォントの追加(英語モードフォントに切り替える) Masty Data Backupの追加 pcAnywhere 9.2 EXの追加 StandbyDiskの追加 共通手順アプリケーションの追加 次のアプリケーションの追加手順はすべて共通です。 ネット簡単切替ツール インターネット設定切替ツール Virtual CD 2 Acrobat Reader VirusScan Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions) Masty Data Backup pcAnywhere 9.2 EX 以下の手順にしたがって追加を行ってください。 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)を追加する場合は、Windows起動後、5分以上待ってから行ってください。 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)をインストールする前に、必ずTCP/IPプロトコルのインストールを行い、ネットワークの設定を行ってください。 CD-ROM ドライブに、添付の「アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM」をセットする 次の操作を行う Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「プログラムの追加と削除」をクリックする 上記以外のOSの場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「アプリケーションの追加と削除」アイコンをダブルクリックする 次の操作を行う Windows XP/Windows 2000の場合 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリックする Windows Me/Windows 98の場合 「インストールと削除」タブの「インストール」ボタンをクリックする 「次へ」ボタンをクリックする ボックス内に以下のように入力する 〈CD-ROMドライブ名〉:\NXSETUP.EXE 「完了」ボタンをクリックする 一覧から追加したいアプリケーションを選択する 「インストール」ボタンをクリックする これ以降は画面の指示にしたがって追加を行ってください。 再起動のメッセージが表示された場合は、必ず再起動を行ってください。 Intel(R) LANDesk(R) Client Manager 6(with NEC Extensions)のインストール途中で、ダイヤルアップの接続のウィンドウが表示された場合は、「キャンセル」ボタンをクリックしてください。 ページの先頭へ▲ Office XP Personal/Professionalの追加 Office XP PersonalおよびOffice XP Professionalは、まとめて追加することも、各アプリケーションごとに追加することもできます。 追加のしかたについては、『活用ガイド 再セットアップ編』の「Office XPの再セットアップ(Office XP Personalモデル/Office XP Professionalモデルのみ)」をご覧ください。 ここでは、Office XP Personalを使用した場合の説明が記載されています。Office XP Professionalモデルをお使いの場合は、「Office XP Personal」を「Office XP Professional」に読み替えてください。 Bookshelf Basicは、購入時はインストールされていません。Bookshelf Basicの追加は、「Office XP Personal」に添付の「Microsoft(R) Bookshelf Basic 3.0」CD-ROMを使って行ってください。詳しくは、Office XPの「セットアップガイド」をご覧ください。 Office XP Personalの場合、Office XP ステップ バイ ステップ インタラクティブは、購入時はインストールされていません。Office XP ステップ バイ ステップ インタラクティブの追加は、「Office XP Personal」に添付の「Microsoft(R) Office XP Personal Step by Step Interactive」CD-ROMを使ってください。詳しくは、Office XPの「Microsoft(R) Office XP Personal ステップ バイ ステップ インタラクティブをお使いになる前に」をご覧ください。 ページの先頭へ▲ CyberAccessの追加 CD-ROM ドライブに、添付の「アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM」をセットする 次の操作を行う Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→、「プログラムの追加と削除」をクリックする 上記以外のOSの場合 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「アプリケーションの追加と削除」アイコンをダブルクリックする 次の操作を行う Windows XP/Windows 2000の場合 「プログラムの追加」ボタンをクリックし、「CDまたはフロッピー」ボタンをクリックする Windows Me/Windows 98の場合 「インストールと削除」タブの「インストール」ボタンをクリックする 「次へ」ボタンをクリックする ボックス内に以下のように入力する 〈CD-ROMドライブ名〉:\NXSETUP.EXE 「完了」ボタンをクリックする 一覧から「CyberAccess」を選択する 「インストール」ボタンをクリックする 「CyberAccess セットアッププログラムへようこそ」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリックする 「インストール先ディレクトリを選択」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリックする 「CyberAccess」ウィンドウが表示されます。 セットアップ方法を選択し、「次へ」ボタンをクリックする 「標準」または「カスタム」のをクリックしてにしてください。 「標準」を選択した場合は、自動的にセットアップが行われます。 「カスタム」を選択した場合は、次の項目を設定します。 利用できるモード 新規に作成しなくても、あらかじめ準備されているモードのことです。 インストール後、「利用環境の設定」から登録することによって利用することができます。 セットアップ方法 設定値 標準 エキスパートモード、セキュリティモード カスタム エキスパートモード、セキュリティモード (上記のほかに、アドバンストモード、ベーシックモードを追加選択可能) 標準起動モード 特定のモードに対応付けられていないユーザ名でログオンしたときなどに起動するモードです。モードはセットアップ後に変更することもできます。 セットアップ方法 設定値 標準 エキスパートモード カスタム 任意のモードを設定可能※ ※下記の手順12で選択したモードの中から選択できます。 エキスパートパスワードの設定 エキスパートモード(CyberAccessを設定可能な管理者モード)のパスワードです。設定することにより、不正なアクセスやCyberAccessの設定変更などを防ぐことができます。パスワードはセットアップ後に変更することもできます。 セットアップ方法 設定値 標準 manager カスタム 任意の文字列に変更可能(初期値はmanager) 以降、手順13〜16は「カスタム」を選択した時の手順です。「標準」を選択すると、自動的に設定が行われますので、手順16(Windows 98の場合は手順15のメモ)に進んでください。 インストール時に自動的に作成するモードを選択して「次へ」ボタンをクリックする 「標準起動モード」を選択して「次へ」ボタンをクリックする 「エキスパートパスワード」を設定して「次へ」ボタンをクリックする 「CyberAccessサーバ名の入力」欄には何も入力せず、「ネットワークモードをダウンロードしない(ネットワークモードを利用しない)」のをクリックしてにし、「次へ」ボタンをクリックする この項目は、ネットワークを利用した集中管理を行うためのものです。集中管理を行うためには、別売の「CyberAccess Ver3.1」が必要です。 Windows 98の場合は、ここで「CyberWarner」ウィンドウが表示されます。 CyberWarner-NXをインストールする場合はそのまま「次へ」ボタンをクリックしてください。 CyberWarner-NXをインストールしない場合は「CyberWarnerをインストール」のチェックを外してから「次へ」ボタンをクリックしてください。 CyberWarner-NXを単体でインストールすることはできません。 「セットアップ開始」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリックする ファイルのコピーが始まります。 完了すると、「CyberAccessのセットアップに成功しました。」と表示されます。 「完了」ボタンをクリックする CyberAccessのセットアップはこれで終了です。 Windows 98で「CyberWarner-NX」を追加する場合は、続けて以下の操作を行ってください。 CyberWarner-NXの追加 「CyberWarner-NXセットアップへようこそ!」と表示されたら、「次へ」ボタンをクリックする 「インストール先の選択」と表示されます。 「次へ」ボタンをクリックする 「セットアップへようこそ!」と表示された場合は、「次へ」ボタンをクリックする ファイルのコピーが始まります。 終了すると、再起動のメッセージが表示されます。 「OK」ボタンをクリックする Windowsが再起動します。 ページの先頭へ▲ 英語モードフォントの追加(英語モードフォントに切り替える) 英語モードフォントに切り替えるには、添付の「アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM」を使って「英語モードフォント」をインストールする必要があります。 「スタート」ボタン→「設定」→「コントロール パネル」をクリックし、「フォント」アイコンをダブルクリックする 「ファイル」メニューの「新しいフォントのインストール」をクリックする 「フォントの追加」ウィンドウが表示されます。 CD-ROMドライブに「アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM」をセットする 「フォントの追加」ウィンドウの「ドライブ」欄のをクリックし、「アプリケーションCD-ROM/マニュアルCD-ROM」をセットしたドライブを指定する 「フォルダ」欄で「usfont」フォルダをダブルクリックする 「フォントの一覧」に「EnglishModeFixedSys(Set#6)」「EnglishModeSystem(Set#6)」「EnglishModeTerminal(Set#6)」が表示されたら「すべて選択」をクリックし「OK」ボタンをクリックする ページの先頭へ▲ StandbyDiskの追加 CD-ROMドライブに、「StandbyDisk 2000-XP Pro 日本語版 CD-ROM」をセットする 「StandbyDisk 2000-XPのインストール ウィザード」ウィンドウが表示されます。 上記ウィンドウが表示されない場合は、「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリックし、「名前」に 「〈CD-ROMドライブ名〉:\SETUP.EXE」と入力し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「次へ」ボタンをクリックする 「使用許諾契約」と表示されます。 契約に同意のうえ、「はい」ボタンをクリックする 「ユーザ情報」と表示されます。 ユーザ名、会社名、シリアル番号を入力し「次へ」ボタンをクリックする 「インストール先の選択」と表示されます。 StandbyDiskをインストールするにはシリアル番号が必要です。シリアル番号はユーザー登録書に記載されています。 インストール先のフォルダを変更する場合は、「参照」ボタンをクリックし、「ディレクトリの選択」ウィンドウでインストールしたいフォルダを選択し、「OK」ボタンをクリックしてください。 「次へ」ボタンをクリックする 「プログラム フォルダの選択」と表示されます。 「次へ」ボタンをクリックする 「ファイル コピーの開始」ウィンドウが表示されます。 「次へ」ボタンをクリックする インストールが始まります。 「StandbyDisk 2000-XPのインストール ウィザードが完了しました。」と表示されたら、「Adobe Acrobat Readerのインストール」、「StandbyDisk 2000-XPの設定ウィザードを起動させる」のをクリックしてにし、「完了」ボタンをクリックする Windowsを再起動する ページの先頭へ▲
Roxio Creator LJB 概要 使用上の注意 削除 追加 概要 Roxio Creator LJBは、CD-Rなどの対応している媒体にデータを書き込むことができるライティングソフトです。 Roxio Creator LJBは、CD-RなどへRoxio Creator LJBのウィンドウ上でコピーするデータを選択し、一括してコピーすることができますので、大量のデータを記録するのに適しています。 Roxio Creator LJBには、Roxio BackOnTrack LEのファイルバックアップ機能が含まれています。 対応している媒体は以下の通りです。 ドライブ 対応している媒体 DVDスーパーマルチドライブ CD-R、CD-RW DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW DVD-RAM 機能の詳細や操作方法、制限事項、最新情報については、以下のそれぞれを参照してください。 ●機能の詳細や操作方法 Roxio Creator LJBのヘルプ(Roxio Creator LJBを起動し、「ヘルプ」メニューの「ヘルプ」をクリック) Roxio BackOnTrack LEのファイルバックアップのヘルプ Roxio Creator LJBを起動する 「データおよびバックアップ」タブの「ファイルバックアップ」をクリック Roxio BackOnTrack LEが起動します。 「ヘルプ」メニューの「ヘルプ」をクリック Roxio BackOnTrack LEのファイルバックアップにはマイプロジェクトという機能があります。 保存したバックアッププロジェクトはすべてマイプロジェクトにリストされ、管理することができます。 ●制限事項に関する情報 Readme(「Roxio Creator LJB CD-ROM」内の「RC10」フォルダにある「Readme.txt」をダブルクリック) ●Roxio Creator LJBの最新の情報 http://www.roxio.jp/jpn/support/ お使いのモデルによってはRoxio Creator LJBはインストール / 添付されていない場合があります。 「便利な機能とアプリケーション」をご覧になり確認してください。 ◆起動方法 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Roxio」→「Roxio Creator LJB」をクリック Roxio Creator LJBの画面が表示されます。 Roxio Creator LJBを初めて起動する場合、「Roxio の製品登録」の画面が表示されます。 ユーザ登録を行う場合は、画面の指示に従って手続きを完了させてください。ユーザ登録を中止した場合は、以下の手順で、 再度ユーザ登録を行うことができます。 なお、「Roxio の製品登録」を行うにはインターネットに接続できる環境が必要です。 Roxio Creator LJBを起動する 「ヘルプ」メニューをクリック 「今すぐ登録する」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 ページの先頭へ▲ 使用上の注意 Roxio Creator LJBはCD TEXT情報をサポートしていますが、Windows Media Player上ではCD TEXT情報は反映されません。 書き込みに失敗した媒体は使用できなくなります。書き込みの失敗による媒体の補償はできません。 媒体に傷が付いていたり、誤ってデータを削除してしまうと、データの復旧ができません。重要なデータは必ずバックアップを取るようにしてください。 書き込み、またはフォーマットを行っている際、シャットダウンするとメディアが破損する場合があります。 「コピー」の「イメージを作成」を実行する際、ISOイメージファイル、またはSonicグローバルイメージファイル(以下、giファイル)で作成することができます。 giファイルで作成する際、データの容量が大きい場合はイメージファイルが複数に分割されることがあります。その場合、giファイルのファイル名を変更するとDVD/CDへのイメージの書き込みができなくなりますので、giファイルのファイル名は変更しないでください。 媒体へのデータ書き込み中に他のアプリケーションを使用したり、自動的に省電力機能が働いたり、一定時間が経過すると動作するスクリーンセーバーやメールの自動受信プログラムなどが常駐していると、書き込みエラー(バッファアンダーラン)が発生する場合があります。書き込みエラーの発生を抑えるため、データ書き込みの際は他の動作プログラムを終了し、省電力機能や常駐するプログラムを無効(オフ)にすることをおすすめします。 本機や、外付けドライブに振動や衝撃をあたえないでください。書き込みエラーの原因となります。 バッテリの残量がなくなると、書き込みエラーの原因になります。書き込みを行う場合は、ACアダプタを接続してACコンセントから電源を供給してください。 オプション製品のCD-R/RWドライブなどをご利用の場合は、オプション製品に添付のアプリケーションを使用してください。 書き込み、またはフォーマットを行っている際に表示される進捗状況バーは、実際の処理と合わない場合がありますが動作に影響はありません。 バックアッププロジェクトファイル(*.RBC)を、エクスプローラ等で他のフォルダへ移動したり、ファイル名を変更した場合、「マイプロジェクト」にバックアッププロジェクトが表示されなくなります。 ページの先頭へ▲ 削除 ◆Roxio Creator LJBの削除 Windowsを起動する 「スタート」ボタン→「コントロールパネル」をクリック 「プログラムの追加と削除」をクリック 「Roxio Creator LJB」を選択し、「変更と削除」をクリック これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 アンインストールが完了したら、Windowsを再起動する 以上でRoxio Creator LJBの削除は終了です。 ページの先頭へ▲ 追加 ◆Roxio Creator LJBの追加 このアプリケーションは、アプリケーション専用のCD-ROMを使用するため電子マニュアルを表示しながら追加することはできません。 「_manual」フォルダをハードディスクにコピー、またはこのページを印刷してご覧ください。 Roxio Creator LJBをインストールすると、Roxio BackOnTrack LEのファイルバックアップ機能が同時にインストールされます。 Windowsを起動する DVD/CDドライブに「Roxio Creator LJB CD-ROM」をセットする 「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」をクリック 「名前」に次のように入力し、「OK」ボタンをクリック △は半角スペースを意味しています。 <DVD/CDドライブ名>:\RC10\SETUP.EXE△DISABLE_XML4=1 これ以降の操作は画面の指示に従ってください。 再起動を促すメッセージが表示されたら「はい」ボタンをクリック 自動的にWindowsが再起動します。 以上でRoxio Creator LJBの追加は終了です。 ページの先頭へ▲

