検索結果

    ACアダプタの検索結果

    | LL950/6D LL900/6D | LL770/6DT LL700/6D | ■LaVie L 仕様一覧 項目 LaVie L 型名 LL770/6DT LL700/6D 型番 PC-LL7706DT PC-LL7006D CPU モバイルインテル(R) Celeron(R) プロセッサ 1.80GHz キャッシュ メモリ 1次 12Kμ命令実行トレースキャッシュ*4/8KBデ−タキャッシュ(CPU内蔵) 2次 256KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス 400MHz メモリバス 266MHz チップセット ATI社製 RADEON(TM) IGP 340M / ALi社製 M1535+ メモリ (メインRAM)*5 標準容量 256MB*6(DDR SDRAM/SO-DIMM、PC2100対応) スロット数 2スロット[空きスロット1] 最大容量 1GB*7 表示機能 内蔵ディスプレイ 15型高輝度・広視野角TFTカラー液晶(エクセレントシャインビュー液晶)(XGA(最大1,024×768ドット表示)) 15型高輝度TFTカラー液晶(XGA(最大1,024×768ドット表示)) ビデオRAM 標準32MB(8MB/16MB/64MB/128MB選択可)*6*9 グラフィックアクセラレータ ATI社製 RADEON(TM) IGP 340Mに内蔵 [デュアルディスプレイ表示機能*10、スムージング機能*11をサポート、AGP対応] 解像度・ 表示色 *12*13 (別売の外付けディスプレイ接続時*14) 800× 600ドット 最大1,677万色*15(最大1,677万色) 1,024× 768ドット 最大1,677万色*15(最大1,677万色) 1,280× 1,024ドット 最大1,677万色*15(最大1,677万色) 1,600× 1,200ドット 最大1,677万色*15(最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8-48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、マイクノイズ除去機能*17、3Dポジショナルサウンド スピーカ/ スピーカ定格出力 内蔵ステレオスピーカ/1.44W+1.44W サウンドチップ ADI社製 AD1981B搭載 通信機能 FAXモデム*18 データ通信:最大56Kbps*19(V.90 対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17) LAN 100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN IEEE802.11a/b準拠(内蔵)*20*21 - 入力装置 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*22、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き マウス 光センサーUSBマウス(シルバー、スクロール機能付き) リモコン 赤外線リモコン標準添付*23*24 - ワンタッチスタートボタン ワンタッチスタートボタン搭載、CD/DVDプレーヤボタン搭載 ポインティングデバイス スクロール機能付NXパッド標準装備 フロッピーディスクドライブ 3.5型内蔵*26 ハードディスクドライブ*27 約40GB*29(UltraATA-100) CD/DVD ドライブ *31*32*33*34*35 CD/DVDドライブ *31*32*33*34*35 DVD-R/RWドライブ内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*36 マルチプレードライブ(CD-R/RW with DVD-ROM)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)*36 速度 DVD-R書込み:2倍速*39、DVD-RW書換え:1倍速*40、DVD読出し:最大8倍速、CD読出し:最大24倍速、CD-R書込み:最大16倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*41 CD読出し:最大24倍速、CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*41、DVD読出し:最大8倍速 映像関連機能 映像符号化 AirTV仕様一覧を参照 - テレビチューナ AirTV仕様一覧を参照 - データ放送受信 AirTV仕様一覧を参照 - 映像合成表示機能 AirTV仕様一覧を参照 - 高画質機能 AirTV仕様一覧を参照 - テレビ録画機能 AirTV仕様一覧を参照 - 最長録画時間*44 高画質 モード 約5時間 - 標準画質 モード 約10時間 - 長時間録画モード 約20時間 - スロット PCカード Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 SDメモリーカード デュアルメモリースロット(両用スロット)×1*46 メモリースティック デュアルメモリースロット(両用スロット)×1*46 インターフェイス USB コネクタ4ピン×4(USB2.0×4*47*48) IEEE1394(DV)*49 4ピン×1 パラレル D-sub25ピン×1 シリアル D-sub9ピン×1 ディスプレイ(アナログ) ミニD-sub15ピン×1 PS/2 ミニDin6ピン×1 赤外線通信 IrDA1.1規格準拠×1(データ通信速度4Mbps) FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×1 LAN RJ45コネクタ×1 ワイヤレスLAN 802.11a/bデュアル対応ワイヤレスLAN本体内蔵(IEEE802.11a/b準拠)*20*21 - サウンド関連 インターフェイス ライン出力 ヘッドフォン出力と共用 マイク入力 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ステレオミニジャック×1 映像関連 インターフェイス ビデオ出力(TV-OUT) S端子×1 バッテリ 駆動時間 *54*55 標準 約1.5時間 最大(オプションバッテリ装着時)*56 約2.1時間 バッテリ 充電時間 (電源ON時 /OFF時)*54 標準 約2.5時間/約2.5時間 最大(オプションバッテリ装着時)*56 約3.4時間/約3.4時間 電源*24 ニッケル水素バッテリまたはAC100〜240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*57 消費電力 標準 約27W 最大 約60W エネルギー消費効率(ACアダプタを含む)*58 S区分0.00042 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 327(W)×269.5(D)×37.8(H)mm リモコン 43(W)×153(D)×33(H)mm(スティック含む) - 質量 本体 約3.3kg マウス 約100g リモコン 約90g*60 - リモコン受信用ユニット*61 約55g - インストールOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 1*62 サポートOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 1*63 主な添付品 ACアダプタ、マニュアル、回線ケーブル、光センサーUSBマウス(シルバー)、DVDステーション、AirTVセット ACアダプタ、マニュアル、回線ケーブル、光センサーUSBマウス(シルバー)、DVDステーション 主なインストールソフト Microsoft(R) Office XP Personal | LL950/6D LL900/6D | LL770/6DT LL700/6D | Microsoft(R) Windows(R) のライセンス情報についてはこちら http://www.microsoft.com/piracy/howtotellNEC LAVIE公式サイト > 知る > LaVie L
    NECがおすすめするMicrosoft(R) Windows(R) XP ※注釈は表中の赤文字数字をクリックしてご覧ください。 項目 LaVie S 型名 LS830/AD LS700/AD LS500/AD 型番 PC-LS830AD PC-LS700AD PC-LS500AD   インストールOS・サポートOS Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition operating system 日本語版 Service Pack 2*1 CPU インテル(R) Pentium(R) M プロセッサ 725 (1.60GHz) (拡張版 Intel SpeedStep(R) テクノロジ搭載*2) インテル(R) Celeron(R) M プロセッサ 320 (1.30GHz) キャッシュメモリ 1次 インストラクション用32KB/データ用32KB(CPU内蔵) 2次 2,048KB(CPU内蔵) 512KB(CPU内蔵) バスクロック システムバス 400MHz メモリバス 333MHz チップセット Intel社製 82855PM/82801DBM メモリ(メインRAM)*4 標準容量 512MB(DDR SDRAM/SO-DIMM、PC2700対応) 256MB(DDR SDRAM/SO-DIMM、PC2700対応) スロット数 2スロット[空きスロット1] 最大容量*47 2GB*8 表示機能 内蔵ディスプレイ 15型3D表示対応・高輝度TFTカラー液晶(スーパーシャインビュー3D液晶)(XGA(最大1,024×768ドット表示)) 15型高輝度・広視野角・ハイレゾTFTカラー液晶(スーパーシャインビューWX液晶)(SXGA+(最大1,400×1,050ドット表示)) ビデオRAM 64MB グラフィックアクセラレータ ATI社製 MOBILITY(TM) RADEON(TM) 9600 PRO[AGP対応] 解像度・ 表示色*11 *12 (別売の外付けディスプレイ接続時*13) 800× 600ドット 最大1,677万色*15(最大1,677万色) 1,024× 768ドット 最大1,677万色*15(最大1,677万色) 1,280× 1,024ドット 最大1,677万色*15(最大1,677万色) 1,400× 1,050ドット −(−) 最大1,677万色*15(−) 1,600× 1,200ドット 最大1,677万色*15(最大1,677万色) 1,920× 1,440ドット 最大1,677万色*15(最大1,677万色) サウンド機能 音源/サラウンド機能 PCM録音再生機能(ステレオ/モノラル、量子化8ビット/16ビット、サンプリングレート8-48KHz、全二重化対応)、MIDI音源機能(ソフトウェアMIDI)、マイクノイズ除去機能、3Dポジショナルサウンド スピーカ/スピーカ定格出力 SoundVu 最大 2.0W+2.0W(液晶ディスプレイ側に内蔵)/ウーファ 最大 5W(装置本体に内蔵) サウンドチップ ADI社製 AD1981B搭載 通信機能 FAXモデム*17 データ通信:最大56Kbps*18(V.90対応)/FAX通信:最大14.4Kbps(V.17) LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応 ワイヤレスLAN トリプルワイヤレスLAN(Super AG(TM)) 本体内蔵(IEEE802.11a/b/g準拠、WEP(64/128/152bit)対応、WPA-PSK(TKIP/AES)対応)*19 入力装置 キーボード 本体一体型(キーピッチ19mm*20、キーストローク3.0mm)、JIS標準配列(87キー)、右コントロールキー付き リモコン − 赤外線リモコン標準添付*21 *22 ポインティングデバイス スクロール機能付きNXパッド標準装備 ボタン 3D切り替えボタン、ワンタッチスタートボタン搭載 ワンタッチスタートボタン搭載 フロッピーディスクドライブ − 【別売、専用オプション(型番:PC-VP-WU14)*23】 ハードディスクドライブ*25 約80GB*26(UltraATA-100) 約100GB*27(UltraATA-100) CD/DVDドライブ*30 CD/DVDドライブ DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM/R/RW with DVD+R/RW)内蔵(バッファアンダーランエラー防止機能付き)[DVD+R 2層書込み対応] 速度 DVD-RAM読出し:最大3倍速*31、DVD-RAM書換え:最大3倍速*31 *32、DVD+R(1層)書込み:最大8倍速、DVD+R(2層)書込み:最大2.4倍速*36、DVD+RW書換え:最大4倍速、DVD-R書込み:最大8倍速*33、DVD-RW書換え:最大4倍速*34、DVD読出し:最大8倍速、CD読出し:最大24倍速、CD-R書込み:最大24倍速、CD-RW書換え:最大10倍速*35 映像関連機能 MPEGボード − AirTV 仕様を参照 TVチューナ − AirTV 仕様を参照 データ放送受信 − AirTV 仕様を参照 映像合成表示機能 − AirTV 仕様を参照 高画質機能 − AirTV 仕様を参照 TV録画機能 − AirTV 仕様を参照 最長録画時間 高画質モード − 約20時間20分 標準画質モード − 約39時間50分 長時間モード − 約75時間50分 超長時間モード − 約118時間20分 スロット PCカード Type II×2(Type III×1スロットとしても使用可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応 SDメモリーカード デュアルメモリースロット×1*39 メモリースティック (メモリースティック PRO) インターフェイス USB コネクタ4ピン×4(USB2.0×4) IEEE1394(DV) 4ピン×1 パラレル D-sub25ピン×1 シリアル D-sub9ピン×1 ディスプレイ(アナログ) ミニD-sub15ピン×1 PS/2 ミニDIN6ピン×1 赤外線通信 IrDA1.1規格準拠×1(データ通信速度4Mbps) FAXモデム RJ11モジュラコネクタ×1 LAN RJ45コネクタ×1 サウンド関連 インターフェイス 光デジタルオーディオ (S/PDIF)出力 角型×1 ライン出力 ステレオミニジャック×1 マイク入力 ステレオミニジャック×1 ヘッドフォン出力 ライン出力と共用 映像関連 インターフェイス TVアンテナ入力 − AirTV 仕様を参照 ビデオ入力 − AirTV 仕様を参照 オーディオ入力(L/R) − AirTV 仕様を参照 ビデオ出力(TV-OUT) S端子×1 バッテリ駆動時間*42 *43 標準 約3.6時間 約3.3時間 バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時)*42 標準 約2.5/約2.5時間 電源*22 リチウムイオンバッテリまたはAC100〜240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)*44 消費電力 標準 約23W 最大 約60W エネルギー消費効率(省エネ基準達成率)*45 S区分 0.00027(AAA) S区分 0.00033(AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB 温湿度条件 5〜35℃、20〜80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) 343(W)×305(D)×52.7(H)mm リモコン − 52(W)×225(D)×25(H)mm 質量 本体(標準バッテリパック含む)/マウス/リモコン 約4.3kg/−/− 約4.2kg/−/− 約4.2kg/−/約127g*46 リモコン用受信ユニット*48 − 約55g 主な添付品 ACアダプタ、マニュアル、FINAL FANTASY XI for Windows(R)プロマシアの呪縛オールインワンパック2004、回線ケーブル ACアダプタ、マニュアル、回線ケーブル ACアダプタ、マニュアル、回線ケーブル、AirTVセット 主なインストールソフト Microsoft(R) Office Personal Edition 2003NEC LAVIE公式サイト > 知る > LaVie S
    LAVIEマニュアル 機能を知る ディスプレイ・画面の表示機能 ディスプレイマウント・ブラケット ディスプレイマウント・ブラケット DVDスーパーマルチドライブモデルやディスプレイマウント・ブラケットモデルをお使いの場合、本体にはあらかじめディスプレイマウント・ブラケットが取り付けられています。 ディスプレイマウント・ブラケットを使用して、ディスプレイにパソコンを取り付けることができます。 「DVDスーパーマルチドライブモデル」または「ディスプレイマウント・ブラケットモデル」をお使いで、購入時に24型液晶ディスプレイ(LCD-E244F-C)を選択した場合に、本体をディスプレイに取り付けることができます。 光学ドライブはディスプレイマウント・ブラケットに取り付けられています。 光学ドライブが取り付けられた状態でも、同様の手順でディスプレイに取り付けたり、ディスプレイマウント・ブラケットから本体を取り出したりできます。 本体をディスプレイに取り付ける 次の手順で、本体をディスプレイに取り付けます。 ディスプレイ付属のVESA金具に、ネジ①4本を取り付ける ディスプレイにVESA金具を取り付ける VESA金具の取り付け方法は、ディスプレイに付属のマニュアルをご確認ください。 本機の電源を切る 本体から周辺機器を取り外す 次の部品や外部接続の周辺機器が取り付けられている場合は、すべて取り外してください。 スタンド 外付けワイヤレスLANアンテナ ACアダプタ その他周辺機器などのケーブル類 ディスプレイマウント・ブラケットモデルの場合は、ゴムキャップ3個をブラケット本体の穴に取り付ける DVDスーパーマルチドライブモデルの場合、ゴムキャップ取り付けは必要ありません。手順6に進んでください。 VESA金具のネジ①4本に本体を引っ掛け固定する 本体取り付け後は、しっかりと固定されているか確認してください。 手順4で取り外した周辺機器を取り付ける スタンドは取り付け不要です。 以上でディスプレイへの取り付けは完了です。 ディスプレイから本体を取り外す 次の手順で、ディスプレイから本体を取り外します。 本機の電源を切る 本体から周辺機器を取り外す 次の部品や外部接続の周辺機器が取り付けられている場合は、すべて取り外してください。 外付けワイヤレスLANアンテナ ACアダプタ その他周辺機器などのケーブル類 VESA金具のネジ①4本から本体を取り外す 以上でディスプレイからの取り外しは完了です。 ディスプレイマウント・ブラケットから本体を取り外す DVDスーパーマルチドライブモデルやディスプレイマウント・ブラケットモデルをお使いの場合、本体にはあらかじめディスプレイマウント・ブラケットが取り付けられています。 通常、ディスプレイマウント・ブラケットから本体を取り外す必要はありませんが、本体に貼り付けられた本機の型番を確認したい場合やメモリを交換するときなど、ディスプレイマウント・ブラケットから取り外す必要がある場合は、次の手順を参照してください。 ディスプレイマウント・ブラケットモデルをお使いの場合は、ディスプレイマウント・ブラケットを取り付けたまま、本機の型番を確認することができます。 DVDスーパーマルチドライブモデルの場合は、本体背面にあるUSB3.2 Gen2コネクタ(外付け光学ドライブ接続用)と光学ドライブのUSBコネクタ(本体接続用)から、DVDスーパーマルチドライブ用ケーブルを取り外す ディスプレイマウント・ブラケットモデルの場合、DVDスーパーマルチドライブ用ケーブルの取り外しは必要ありません。手順2に進んでください。 本体から周辺機器を取り外す 次の部品や外部接続の周辺機器が取り付けられている場合は、すべて取り外してください。 外付けワイヤレスLANアンテナ ACアダプタ その他周辺機器などのケーブル類 ネジ②2本を取り外す ディスプレイマウント・ブラケットから本体を引き出す 以上でディスプレイマウント・ブラケットからの本体取り出しは完了です。 本体をディスプレイマウント・ブラケットに取り付ける 次の手順で、本体をディスプレイマウント・ブラケットに取り付けます。 本体から周辺機器を取り外す 次の部品や外部接続の周辺機器が取り付けられている場合は、すべて取り外してください。 スタンド 外付けワイヤレスLANアンテナ ACアダプタ その他周辺機器などのケーブル類 ディスプレイマウント・ブラケットに本体を挿入する 本体の上下の向きに注意して、図のように挿入してください。 ネジ②2本を取り付ける ネジ②が取り付けられない場合は、手順2を参照し、本体の上下の向きが正しいかご確認ください。 DVDスーパーマルチドライブモデルの場合は、本体背面にあるUSB3.2 Gen2コネクタ(外付け光学ドライブ接続用)と光学ドライブのUSBコネクタ(本体接続用)に、DVDスーパーマルチドライブ用ケーブルを取り付ける ディスプレイマウント・ブラケットモデルの場合、DVDスーパーマルチドライブ用ケーブルの取り付けは必要ありません。手順5に進んでください。 順1で取り外した周辺機器を取り付ける 以上でディスプレイマウント・ブラケットへの本体取り付けは完了です。ディスプレイマウント・ブラケット | LAVIEマニュアル
     本体仕様(タイプVX) Web専用コンテンツ TOPページ > タイプVX > 仕様一覧 ソフトウェア占有量について 割り込みレベル DMAチャネル 仕様一覧 仕様一覧 本体仕様 セレクションメニュー仕様 光学ドライブ LAN 無線LAN 型名 VK27M/X-G VJ27M/X-G VK26T/X-G VJ26T/X-G VK25L/X-G VJ25L/X-G VK18E/X-G VJ18E/X-G CPU※20 インテル® Core™ i5-3340M プロセッサー※2 ※14 インテル® Core™ i5-3230M プロセッサー※2 ※14 インテル® Core™ i3-3120M プロセッサー※2 ※14 インテル® Celeron® プロセッサー 1000M※14   クロック周波数(ターボ・ブースト機能有効時) 2.70GHz (最大3.40GHz) 2.60GHz (最大3.20GHz) 2.50GHz (-) 1.80GHz (-) コア数/スレッド数 2/4 2/2 キャッシュメモリ 1次 インストラクション用32KB×2/データ用32KB×2 2次 256KB×2 3次 3MB 2MB インテル® VT-x機能 対応 メモリバス 1,600MHz チップセット モバイル インテル® HM76 Express チップセット セキュリティチップ セレクションメニューにより選択可能 最大メモリ(メインメモリ) 16GB[SO-DIMMスロット×2]※28 表示機能 表示素子 15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD+:1,600×900ドット LED液晶)、 15.6型ワイドTFTカラー液晶(HD:1,366×768ドット LED液晶)から1つ選択   LCDドット抜け※23 HD+:0.00019%以下、HD:0.00026%以下 グラフィックアクセラレータ インテル® HD グラフィックス 4000(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能※4、スムージング機能をサポート) インテル® HD グラフィックス(CPUに内蔵、デュアルディスプレイ機能※4、スムージング機能をサポート)   最大ビデオRAM※5 739MB~1,792MB(Windows 8 64ビット版の場合)、 773MB~1,696MB(Windows 7 64ビット版の場合)、 770MB~1,290MB(Windows 7 32ビット版の場合) 表示色 (解像度)※33 内蔵ディスプレイ※11 ※13 15.6型HD LCD 最大1,677万色(1,366×768ドット、1,280×768ドット、1,024×768ドット、800×600ドット) HD+ LCD 最大1,677万色(1,600×900ドット、1,440×900ドット、1,280×800ドット、1,280×768ドット、1,024×768ドット、800×600ドット) 別売の外付けディスプレイ※12 ※32 アナログRGB接続時 最大1,677万色(1,680×1,050ドット、1,600×1,200ドット、1,440×900ドット、1,280×1,024ドット、1,280×800ドット、1,280×768ドット、1,024×768ドット、800×600ドット) HDMI接続時※10 最大1,677万色(1,920×1,080ドット<フルHD>、1,280×1,024ドット、1,280×720ドット、1,024×768ドット、800×600ドット、720×480ドット) 対応映像方式:1080p/1080i/720p/480p サウンド機能 音源/サウンド機能 インテル® High Definition Audio 準拠(最大192kHz/24ビット※48 )、マイク機能(ノイズ抑制、音響エコーキャンセル※16、ビームフォーミング※18) スピーカ/スピーカ定格出力 内蔵ステレオスピーカ/1.0W+1.0W サウンドチップ RealTek社製 ALC282搭載 通信機能 LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応 入力装置 キーボード 本体との一体型、 キーピッチ:19mm、キーストローク:3mm(テンキー付きキーボードはキーピッチ:19mm、キーストローク:2.4mm)、JIS標準配列(英数・かな)、 Fnキー(ホットキー対応)、12ファンクションキー・Windowsキー・アプリケーションキー・Num Lockキー・右Altキー・右Ctrlキー付 ポインティングデバイス スクロール機能付きNXパッド標準搭載 マイク ステレオマイク内蔵 インターフェイス USB USB 3.0(右側面×2、左側面×2)、USB 2.0(背面×1) ディスプレイ ミニD-sub15ピン×1、HDMIポート×1※10 シリアル RS-232C D-sub9ピン×1、最高115.2kbps対応 通信関連 RJ45 LANコネクタ×1 サウンド関連 マイク入力 ステレオミニジャック×1※7 (マイク入力インピーダンス 32kΩ、入力レベル 100mVrms(マイクブースト有効時は 5mVrms)、バイアス電圧 2.5V) ヘッドフォン出力 ステレオミニジャック×1 (対応ヘッドフォンインピーダンス 16Ω-100Ω「推奨32Ω」、出力 5mW/32Ω) ライン出力 ヘッドフォン出力と共用(ライン出力レベル 1Vrms) PCカードスロット TypeI/II×1スロット(TypeIII使用不可)、PC Card Standard準拠、CardBus対応※36 メモリーカードスロット SD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1※22 パワーマネジメント 自動または任意設定可能 (CPU制御※20、HDD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)   ECOモード 省電力設定を切り替え可能なECOボタンを搭載 輝度センサ - 離席判定 セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 電源 リチウムイオンバッテリ(M)(DC10.8V、Typ.2250mAh※49)(バッテリパックは消耗品です)、リチウムイオンバッテリ(L)(DC10.8V、Typ.5800mAh※49)(バッテリパックは消耗品です)またはAC100V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)[ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。] 消費電力※29(最大構成時) Windows 8 Pro 64ビット版 約9.2W(約65W) 約9.3W(約65W) 約8.9W(約65W) 約9.4W(約65W) Windows 7 Professional 64ビット版 約9.5W(約65W) 約9.6W(約65W) 約9.2W(約65W) 約9.7W(約65W) Windows 7 Professional 32ビット版 約9.5W(約65W) 約9.6W(約65W) 約9.2W(約65W) 約9.7W(約65W) エネルギー消費効率(2011年度省エネ達成率)※3 Windows 8 Pro 64ビット版 M区分0.074(AAA) M区分0.084(AAA) M区分0.10(AAA) M区分0.14(AAA) Windows 7 Professional 64ビット版 M区分0.074(AAA) M区分0.084(AAA) M区分0.10(AAA) M区分0.15(AAA) Windows 7 Professional 32ビット版 M区分0.074(AAA) M区分0.084(AAA) M区分0.10(AAA) M区分0.15(AAA) 電波障害対策 VCCI ClassB PCグリーンラベル対応※19 ★★★ 外形寸法(突起部含まず)※6 378(W)×266(D)×34.9(H)mm 質量(バッテリ含む)※8 約2.4kg(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)※25、 約2.5kg(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)※25 温湿度条件 5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) ドライバ提供対象OS※17 ※24 ※27 Windows 8 Enterprise 64ビット版 / Pro 64ビット版、 Windows® 7 Enterprise 64ビット版(SP1) / Enterprise 32ビット版(SP1) / Professional 64ビット版(SP1) / Professional 32ビット版(SP1)、 Windows® XP Professional(SP3)※31 主な添付品 ゼロワットACアダプタまたはACアダプタ、保証書 他 ページの先頭へ▲本体仕様(タイプVX)
    LAVIEマニュアル 機能を知る 内部メモリの取り付け/取り外し 内部メモリの取り付け/取り外し 内部メモリの取り付け/取り外し より大きな容量のメモリをパソコンの内部に取り付けることで、ソフトを同時に起動したり、大きなデータを扱う際、より高速に処理することができるようになります。 このパソコンでは最大32Gバイトのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。また、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 メモリを増やす流れ 増設の準備 メモリ容量を確認する メモリスロットを確認する このパソコンで使えるメモリ 増設メモリ(別売)を購入 増設メモリの取り付け メモリを取り扱う前の準備 メモリを取り扱うときのご注意 メモリを取り外す メモリを取り付ける メモリ容量を確認 増やしたメモリ容量を確認する メモリ容量を確認する 次の手順でお使いのモデルのメモリ容量を確認できます。メモリをどれぐらい増やせるかの参考にしてください。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「バージョン情報」をクリックする 表示された画面の「実装 RAM」を確認してください。 メモリ容量は実際より少なく表示される場合がありますが、故障ではありません。 メモリスロットを確認する このパソコンのメモリスロットについて このパソコンには、メモリを差し込むスロット(コネクタ)が、2つ用意されています。 メモリスロットへの取り付けについて ここでは、ご購入時にスロットに4Gバイトのメモリが2枚取り付けられている場合を例として、増設メモリをメモリスロットへ取り付ける手順を説明します。 例:メモリを32Gバイト(最大)に増やす場合 まず、ご購入時にスロットに取り付けられていた4Gバイトのメモリ2枚を取り外して、いったんスロットを空にします。次に空になった各スロットに16Gバイトの増設メモリを取り付けます。 このパソコンはデュアルチャネルに対応しています。デュアルチャネルとは、同容量の2枚のメモリに同時にアクセスすることで、メモリのデータ転送性能を高速化する技術のことです。 デュアルチャネルメモリの性能を最大限に引き出すために、増設時は、2つのスロットが同容量になるように増設することをおすすめします。スロットごとに異なる容量のメモリを搭載しても動作しますが、一部のソフトでは十分な性能が出ない場合があります。 このパソコンでは最大32Gバイトの容量までメモリを搭載できます。その場合、16Gバイトずつのデュアルチャネルで動作します。 このパソコンで使えるメモリ 次のタイプの増設メモリ(別売)をおすすめします。 型名 メモリ仕様 容量 PC-AC-ME079C SO-DIMM(DDR4)、PC4-25600※1 16Gバイト CPUの種類により、PC4-19200相当で動作します。 ここでご紹介したタイプ以外の増設メモリには、このパソコンで使えないものがあります。ご購入前に確認してください。 NECでは市販の増設メモリに関する動作保証やサポートはおこなっていません。販売元にお問い合わせください。 メモリを取り扱う前の準備 ご購入時の状態では、Windowsからシャットダウンをおこなっても、パソコンの起動を高速にするための機能が働いているため完全に電源を切っている状態にはなりません。メモリの交換をおこなうときは、次の方法でパソコンの電源を切ってください。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「システム」の「回復」をクリックする 「PCの起動をカスタマイズする」で「今すぐ再起動」をクリックする 「今すぐ再起動」をクリックする 「オプションの選択」で「PCの電源を切る」をクリックする パソコンの電源が切れます。 メモリを取り扱うときのご注意 メモリは静電気に大変弱い部品です。身体に静電気を帯びた状態で扱うと破損する原因になりますので、アルミサッシやドアのノブなど身近な金属に触れて静電気を取り除いてください。 パソコンの電源を切った後30分以上経ってから、必ずACアダプタをパソコンから取り外した後で、メモリスロットカバーを取り外してください。 メモリスロットカバーを取り外すと、ボード上の部品やハンダ付け面などがありますが、手を触れないよう注意してください。 メモリは、大変壊れやすい部品です。メモリを取り外した際は、大切に保管してください。再セットアップをおこなうときに必要となる場合があります。 メモリを取り外す イラストは実際の製品と異なることがあります。 ACアダプタを取り外す 内蔵ディスプレイを閉じ、本機の底面側を上にして置く 図のネジをプラスドライバーでゆるめる ネジがネジ穴から外れるまで確実に緩めてください。メモリスロットカバーが浮き上がり、ネジのある側に隙間ができます。 メモリスロットカバーの隙間に指をかけ、図の方にツメを外しながらゆっくりと持ち上げ、メモリスロットカバーの両辺のツメが外れたら、矢印の方向にカバーを引き抜く メモリスロットカバーを取り外すと、ボード上の部品やハンダ付け面などがありますが、手を触れないよう注意してください。 メモリスロットの両端を左右に押し広げる メモリが起き上がります。 メモリスロットの両端を開きすぎて破損してしまわないように気を付けてください。 メモリスロットの周りの部品を傷つけないよう気を付けてください。 起き上がったメモリをそのまま斜めに引き抜く 図のようにメモリスロットカバーを取り付け、矢印の向き倒す メモリスロットカバーの図の位置を押し、ツメを固定する ネジをプラスドライバーでしめる ACアダプタを取り付ける ACアダプタを取り付けることで、内蔵バッテリが有効化されます。 メモリを取り付ける メモリを取り付ける場合、次の手順でおこなってください。 イラストは実際の製品と異なることがあります。 メモリを差し込むときは、強い力が必要になることがありますので指をぶつけたり、切ったりしないように、注意して作業してください。 「メモリを取り外す」の手順でメモリスロットカバーを取り外す メモリの切り欠き部分と、メモリスロットにある突起部を合わせる 突起部と切り欠きの位置はイラストと異なる場合があります。 メモリの金属端子部分には手を触れないでください。接触不良など、故障の原因になります。 メモリの表と裏が間違っている場合、差し込むことができません。間違った向きのままで無理に取り付けようとすると、メモリスロットやメモリが破損する原因になりますので注意してください。 メモリをメモリスロットに奥まで差し込む メモリの端子部分(金色)がメモリスロットの奥に当たるまで差し込みます。 横から見たところ 端子部分のほとんどが、メモリスロットに差し込まれた状態になります。 差し込むときに、メモリスロットが固いことがありますが、奥までしっかり押し込んでください。しっかり押し込まずに次の手順をおこなうと、メモリスロットやメモリを破損するおそれがあります。 メモリを強く倒し込む カチッと音がする位置まで強く倒し込みます。 メモリがメモリスロットにロックされたことを確認する 正しくロックされている場合は、メモリが水平で、端子の金色の部分が少し(1mm程度)見える状態です。 確実にロックされていないと、メモリスロットやメモリの故障の原因になります。また、パソコンが正しくメモリを認識できません。 「メモリを取り外す」の手順でメモリスロットカバーを取り付ける ACアダプタを取り付ける ACアダプタを取り付けることで、内蔵バッテリが有効化されます。 増やしたメモリ容量を確認する パソコンの電源を入れ、メモリを増やす前に確認したときと同様の手順で、メモリ容量を確認できます。 メモリ容量を確認する→「メモリ容量を確認する」 表示されたメモリ容量が増えていなかった場合 次のことを確認してください。 正しく取り付けられているか? このパソコンで使えるメモリを取り付けているか? メモリを増設した場合、初期化のため、電源を入れてからディスプレイの画面が表示されるまで時間がかかることがあります。 実際に利用できるメモリ容量は、取り付けたメモリの総容量より少ない値になります。内部メモリの取り付け/取り外し | LAVIEマニュアル
    LAVIEマニュアル 機能を知る 内部メモリの取り付け/取り外し 内部メモリの取り付け/取り外し 内部メモリの取り付け/取り外し より大きな容量のメモリをパソコンの内部に取り付けることで、ソフトを同時に起動したり、大きなデータを扱う際、より高速に処理することができるようになります。 このパソコンでは最大32Gバイトのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。また、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 メモリを増やす流れ 増設の準備 メモリ容量を確認する メモリスロットを確認する このパソコンで使えるメモリ 増設メモリ(別売)を購入 増設メモリの取り付け メモリを取り扱う前の準備 メモリを取り扱うときのご注意 メモリを取り外す メモリを取り付ける メモリ容量を確認 増やしたメモリ容量を確認する メモリ容量を確認する 次の手順でお使いのモデルのメモリ容量を確認できます。メモリをどれぐらい増やせるかの参考にしてください。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「バージョン情報」をクリックする 表示された画面の「実装 RAM」を確認してください。 メモリ容量は実際より少なく表示される場合がありますが、故障ではありません。 メモリスロットを確認する このパソコンのメモリスロットについて このパソコンには、メモリを差し込むスロット(コネクタ)が、2つ用意されています。 メモリスロットへの取り付けについて ここでは、ご購入時にスロットに4Gバイトのメモリが2枚取り付けられている場合を例として、増設メモリをメモリスロットへ取り付ける手順を説明します。 例:メモリを32Gバイト(最大)に増やす場合 まず、ご購入時にスロットに取り付けられていた4Gバイトのメモリ2枚を取り外して、いったんスロットを空にします。次に空になった各スロットに16Gバイトの増設メモリを取り付けます。 このパソコンはデュアルチャネルに対応しています。デュアルチャネルとは、同容量の2枚のメモリに同時にアクセスすることで、メモリのデータ転送性能を高速化する技術のことです。 デュアルチャネルメモリの性能を最大限に引き出すために、増設時は、2つのスロットが同容量になるように増設することをおすすめします。スロットごとに異なる容量のメモリを搭載しても動作しますが、一部のソフトでは十分な性能が出ない場合があります。 このパソコンでは最大32Gバイトの容量までメモリを搭載できます。その場合、16Gバイトずつのデュアルチャネルで動作します。 このパソコンで使えるメモリ 次のタイプの増設メモリ(別売)をおすすめします。 型名 メモリ仕様 容量 PC-AC-ME079C SO-DIMM(DDR4)、PC4-25600※1 16Gバイト CPUの種類により、PC4-19200相当で動作します。 ここでご紹介したタイプ以外の増設メモリには、このパソコンで使えないものがあります。ご購入前に確認してください。 NECでは市販の増設メモリに関する動作保証やサポートはおこなっていません。販売元にお問い合わせください。 メモリを取り扱う前の準備 ご購入時の状態では、Windowsからシャットダウンをおこなっても、パソコンの起動を高速にするための機能が働いているため完全に電源を切っている状態にはなりません。メモリの交換をおこなうときは、次の方法でパソコンの電源を切ってください。 「設定」を表示する 「システム」をクリックする 「システム」の「回復」をクリックする 「PCの起動をカスタマイズする」で「今すぐ再起動」をクリックする 「今すぐ再起動」をクリックする 「オプションの選択」で「PCの電源を切る」をクリックする パソコンの電源が切れます。 メモリを取り扱うときのご注意 メモリは静電気に大変弱い部品です。身体に静電気を帯びた状態で扱うと破損する原因になりますので、アルミサッシやドアのノブなど身近な金属に触れて静電気を取り除いてください。 パソコンの電源を切った後30分以上経ってから、必ずACアダプタをパソコンから取り外した後で、メモリスロットカバーを取り外してください。 メモリスロットカバーを取り外すと、ボード上の部品やハンダ付け面などがありますが、手を触れないよう注意してください。 メモリは、大変壊れやすい部品です。メモリを取り外した際は、大切に保管してください。再セットアップをおこなうときに必要となる場合があります。 メモリを取り外す イラストは実際の製品と異なることがあります。 ACアダプタを取り外す 内蔵ディスプレイを閉じ、本機の底面側を上にして置く 図のネジをプラスドライバーでゆるめる ネジがネジ穴から外れるまで確実にゆるめてください。メモリスロットカバーが浮き上がり、ネジのある側に隙間ができます。 メモリスロットカバーの隙間に指をかけ、図の方にツメを外しながらゆっくりと持ち上げ、メモリスロットカバーの両辺のツメが外れたら、矢印の方向にカバーを引き抜く メモリスロットカバーを取り外すと、ボード上の部品やハンダ付け面などがありますが、手を触れないよう注意してください。 メモリスロットの両端を左右に押し広げる メモリが起き上がります。 メモリスロットの両端を開きすぎて破損してしまわないように気を付けてください。 メモリスロットの周りの部品を傷つけないよう気を付けてください。 起き上がったメモリをそのまま斜めに引き抜く 図のようにメモリスロットカバーを取り付け、矢印の向き倒す メモリスロットカバーの図の位置を押し、ツメを固定する ネジをプラスドライバーでしめる ACアダプタを取り付ける ACアダプタを取り付けることで、内蔵バッテリーが有効化されます。 メモリを取り付ける メモリを取り付ける場合、次の手順でおこなってください。 イラストは実際の製品と異なることがあります。 メモリを差し込むときは、強い力が必要になることがありますので指をぶつけたり、切ったりしないように、注意して作業してください。 「メモリを取り外す」の手順でメモリスロットカバーを取り外す メモリの切り欠き部分と、メモリスロットにある突起部を合わせる 突起部と切り欠きの位置はイラストと異なる場合があります。 メモリの金属端子部分には手を触れないでください。接触不良など、故障の原因になります。 メモリの表と裏が間違っている場合、差し込むことができません。間違った向きのままで無理に取り付けようとすると、メモリスロットやメモリが破損する原因になりますので注意してください。 メモリをメモリスロットに奥まで差し込む メモリの端子部分(金色)がメモリスロットの奥に当たるまで差し込みます。 横から見たところ 端子部分のほとんどが、メモリスロットに差し込まれた状態になります。 差し込むときに、メモリスロットが固いことがありますが、奥までしっかり押し込んでください。しっかり押し込まずに次の手順をおこなうと、メモリスロットやメモリを破損するおそれがあります。 メモリを強く倒し込む カチッと音がする位置まで強く倒し込みます。 メモリがメモリスロットにロックされたことを確認する 正しくロックされている場合は、メモリが水平で、端子の金色の部分が少し(1mm程度)見える状態です。 確実にロックされていないと、メモリスロットやメモリの故障の原因になります。また、パソコンが正しくメモリを認識できません。 「メモリを取り外す」の手順でメモリスロットカバーを取り付ける ACアダプタを取り付ける ACアダプタを取り付けることで、内蔵バッテリーが有効化されます。 増やしたメモリ容量を確認する パソコンの電源を入れ、メモリを増やす前に確認したときと同様の手順で、メモリ容量を確認できます。 メモリ容量を確認する→「メモリ容量を確認する」 表示されたメモリ容量が増えていなかった場合 次のことを確認してください。 正しく取り付けられているか? このパソコンで使えるメモリを取り付けているか? メモリを増設した場合、初期化のため、電源を入れてからディスプレイの画面が表示されるまで時間がかかることがあります。 実際に利用できるメモリ容量は、取り付けたメモリの総容量より少ない値になります。内部メモリの取り付け/取り外し | LAVIEマニュアル
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VKT46/S4-L ●型 名 : VKT46/S4 ●品 名 : パソコン ●発表日 :2024/01/24 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i5-1335U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.60GHz、E-core:最大3.40GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数   10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ   12MB バスクロック メモリバス   6,400MHz(8GB/16GB)、5,200MHz(32GB) チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   8GB(最小構成時) スロット数   オンボード 8GB [固定 LPDDR5X] 、または オンボード 16GB [固定 LPDDR5X] 、または オンボード 32GB [固定 LPDDR5X] 最大容量   32GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   12.3型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(フルHD+:1,920×1,280 LEDバックライト グレア)、AF(指紋付着防止)コーティング、タッチパネル(静電容量方式) LCDドット抜けの割合 *23 0.00007%以下 ビデオRAM *5 8GB 最大4,023MB、16GB 最大8,116MB、32GB 最大16,351MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス(CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48) 通信機能 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 6E(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード   セレクションメニューにて選択可能 マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   本体前面:5MP解像度(1994p)対応カメラ/有効画素数500万画素*68、IR対応*67。本体背面:8MP解像度(2448p)対応カメラ/有効画素数800万画素*68、オートフォーカス ポインティングデバイス   10点マルチタッチ対応タッチパネル (静電容量方式) インターフェイス USB *4 Type-C:USB4 Gen3x2(左側面×1 Thunderbolt(TM) 4*14*42(PowerDelivery対応*31*46、DisplayPort出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用))、USB 3.2 Gen2(左側面×1(Power Delivery対応*31*46、DisplayPort出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用))、USB 3.2 Gen2(左側面×1(Power Delivery対応*31*46、ACアダプタの接続ポートを兼用)) ディスプレイ   Thunderbolt(TM) 4×1、USB type-C×1(最大表示画面数:3画面(内蔵ディスプレイを含む)*89)、(USB Type-C 拡張ドック接続時、HDMI×1*10、DisplayPort×2(最大表示画面数:4画面(内蔵ディスプレイを含む)*90)) バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.1時間/約13.1時間(※Windows 11 Proの測定値)、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約10.1~19.9時間(約15時間)(※Windows 11 Proの測定値) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.5時間/約2.4時間 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(33Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.8W(※Windows 11 Proの測定値) 最大   約45W(※Windows 11 Proの測定値) エネルギー消費効率 *3 メモリ8GBの場合:12区分 16.1kWh/年(AA)、メモリ16GBの場合:12区分 16.3kWh/年(AA)、メモリ32GBの場合:12区分 16.3kWh/年(AAA)(※Windows 11 Proの測定値) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く)   283(W)×204.4(D)×10.5(H)mm 質量 本体 *29 約728g(バッテリ含む)*32 電波法認証番号   003-220257 電気通信事業法認証番号   D220166003 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,280、1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(USB 3.2 Gen2 Type-C接続時)】*12:最大1,677万色(3,840×2,160、2,560 x 1,440、1,920×1,080、1,680x1,050)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(Thunderbolt(TM) 4/USB 4 Gen3x2 Type-C接続時)】*12:最大1,677万色(3,840×2,160、2,560 x 1,440 1,920×1,080、1,680x1,050)、【インテル vPro(R) Essentials】:対応、【入力装置 機能キー】:音量調節ボタン、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【インターフェイス センサー】:輝度センサー、加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS(5G/LTE搭載モデルのみ)、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載(カバーキーボード選択時のみ)、【パワーマネジメント 輝度センサー】:周囲の明るさを感知し、画面の明るさを自動調節する輝度センサーを搭載 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *14:接続したThunderbolt(TM) 4対応機器の転送速度は最大40Gbps(理論値)です。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ16GB、256GB SSD、無線LANあり(5G/LTEはなし)、光学ドライブなしの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *32:質量は最軽量構成時です。LTE搭載時は+31g、5G搭載時は+37gとなります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *42:本機のUSBコネクタ(Type-C、Thunderbolt? 4/USB4 Gen3x2対応、DisplayPort出力機能付き)の出力電力は5V/1.5Aです。本機のUSBコネクタの出力電力より、大きい電力を必要とするThunderboltバスパワー機器は動作できません。また、お使いのThunderboltバスパワー機器によっては、動作できない場合があります。 *46:15W(5V/3A)以上を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(45W(20V/2.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *67:本体内蔵のWebカメラ(IR対応)でのWindows Helloに対応しております。 *68:お使いのアプリケーションによって、利用できる画素数が異なる場合があります。 *69:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。 *90:全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VKM47/G-M ●型 名 : VKM47/G ●品 名 : パソコン ●発表日 :2024/08/28 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i5-1345U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.70GHz、E-core:最大3.50GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数   10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ   12MB バスクロック メモリバス   6,400MHz(16GB) チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   16GB スロット数   オンボード 16GB [固定 LPDDR5] 最大容量   16GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   14.0型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(WUXGA:1,920×1,200 LEDバックライト ノングレア) LCDドット抜けの割合 *23 0.00008%以下 ビデオRAM *5 16GB 最大8,153MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス (CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 6E(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード   キーピッチ19mm、キーストローク1.5mm、85キー、JIS標準配列 マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   フルHD解像度(1080P)対応カメラ/有効画素数200万画素、顔認証(Windows Hello)対応 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) スロット SDメモリーカード   microSD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×2(Power Delivery対応(パワーオフUSB充電機能付き)*31*46、DisplayPort出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用))。Type-A:USB 3.2 Gen2(右側面×1(パワーオフUSB充電機能付き)) ディスプレイ   HDMIポート×1*10、USB Type-C×2(最大表示画面数:4(内蔵ディスプレイを含む)*89 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約6.2時間/約14.9時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)、約9.3時間/約22.9時間※(リチウムイオンバッテリ(LL)搭載時)、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約10.9~19.2時間(約15時間)※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)、約17.1~31時間(約24時間)※(リチウムイオンバッテリ(LL)搭載時) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.5時間/約2.4時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)、約2.7時間/約2.5時間※(リチウムイオンバッテリ(LL)搭載時) 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(L)(35Wh*49)、リチウムイオンバッテリ(LL)(52Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.3W 最大   約45W エネルギー消費効率 *3 12区分 14.9kWh/年(AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 313(W)×218(D)×17.5(H)mm 質量 本体 *29 約825g(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)*43、約878g(リチウムイオンバッテリ(LL)搭載時)*43 電波法認証番号   003-220257 電気通信事業法認証番号   D220166003 セレクションメニュー   セレクションメニューの詳細はこちら 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(WUXGA LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,200、1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900<HD+>、1,366×768<HD>、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、対応映像方式:3840×2160p/1080p/1080i/720p、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(Type-C接続時)】*12:最大1,677万色(3,840×2,160、2,560 x 1,440、1,920×1,080、1,680x1,050)、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載、【パワーマネジメント 輝度センサ】:周囲の明るさを感知し、画面の明るさを自動調節する輝度センサを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel(R) Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリなどの突起部は除きます。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」および「UHS-Ⅱ」に対応しています。実際のデータ転送速度はBusインターフェース速度及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ8GB、256GB SSD、無線LANあり、光学ドライブなしの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *43:質量は最軽量構成時です。LTE搭載時は+約48g、5G搭載時は+約55g、指紋センサ搭載時は+約1gとなります。 *46:純正でないACアダプタをご利用する場合は、15W(5V/3A)以上を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(45W(20V/2.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。純正でないACアダプタのご利用が原因で故障が発生した場合、無償修理期限であっても有償修理となります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *69:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJM47/G-M ●型 名 : VJM47/G ●品 名 : パソコン ●発表日 :2024/08/28 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i5-1345U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.70GHz、E-core:最大3.50GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数   10(P-core:2&E-core:8)/12 キャッシュメモリ   12MB バスクロック メモリバス   6,400MHz(16GB) チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   TPM(TCG v2.0) メモリ(メインRAM) 標準容量   16GB スロット数   オンボード 16GB [固定 LPDDR5] 最大容量   16GB 表示機能 内蔵ディスプレイ   14.0型ワイドTFTカラーIPS方式液晶(WUXGA:1,920×1,200 LEDバックライト ノングレア) LCDドット抜けの割合 *23 0.00008%以下 ビデオRAM *5 16GB 最大8,153MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) Iris(R) Xe グラフィックス (CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 6E(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード   キーピッチ19mm、キーストローク1.5mm、85キー、JIS標準配列 マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   フルHD解像度(1080P)対応カメラ/有効画素数200万画素、顔認証(Windows Hello)対応 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) スロット SDメモリーカード   microSD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×2(Power Delivery対応(パワーオフUSB充電機能付き)*31*46、DisplayPort出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用))。Type-A:USB 3.2 Gen2(右側面×1(パワーオフUSB充電機能付き)) ディスプレイ   HDMIポート×1*10、USB Type-C×2(最大表示画面数:4(内蔵ディスプレイを含む)*89 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約6.2時間/約14.9時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)、約9.3時間/約22.9時間※(リチウムイオンバッテリ(LL)搭載時)、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約10.9~19.2時間(約15時間)※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)、約17.1~31時間(約24時間)※(リチウムイオンバッテリ(LL)搭載時) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.5時間/約2.4時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)、約2.7時間/約2.5時間※(リチウムイオンバッテリ(LL)搭載時) 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(L)(35Wh*49)、リチウムイオンバッテリ(LL)(52Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約4.3W 最大   約45W エネルギー消費効率 *3 12区分 14.9kWh/年(AAA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 313(W)×218(D)×17.5(H)mm 質量 本体 *29 約825g(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)*43、約878g(リチウムイオンバッテリ(LL)搭載時)*43 電波法認証番号   003-220257 電気通信事業法認証番号   D220166003 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(WUXGA LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,200、1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900<HD+>、1,366×768<HD>、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、対応映像方式:3840×2160p/1080p/1080i/720p、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(Type-C接続時)】*12:最大1,677万色(3,840×2,160、2,560 x 1,440、1,920×1,080、1,680x1,050)、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載、【パワーマネジメント 輝度センサ】:周囲の明るさを感知し、画面の明るさを自動調節する輝度センサを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel(R) Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリなどの突起部は除きます。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」および「UHS-Ⅱ」に対応しています。実際のデータ転送速度はBusインターフェース速度及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ8GB、256GB SSD、無線LANあり、光学ドライブなしの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *43:質量は最軽量構成時です。LTE搭載時は+約48g、5G搭載時は+約55g、指紋センサ搭載時は+約1gとなります。 *46:純正でないACアダプタをご利用する場合は、15W(5V/3A)以上を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(45W(20V/2.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。純正でないACアダプタのご利用が原因で故障が発生した場合、無償修理期限であっても有償修理となります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *69:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報
     NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報 NEC LAVIE公式サイト ベースモデル: VJL45/M-M ●型 名 : VJL45/M ●品 名 : パソコン ●発表日 :2024/08/28 ■仕様一覧 項目 項目注釈 仕様 CPU   インテル(R) Core(TM) i3-1315U プロセッサー*1*2 クロック周波数 *33 P-core:最大4.50GHz、E-core:最大3.30GHz(シングルコアターボ・ブースト時) コア数/スレッド数   6(P-core:2&E-core:4)/8 キャッシュメモリ   10MB バスクロック メモリバス   3,200MHz チップセット   (CPUに統合) セキュリティチップ   インテル(R) PTT(TPM2.0準拠)(CPUに統合) メモリ(メインRAM) 標準容量   4GB(最小構成時) スロット数   [SO-DIMMスロット×2] 最大容量   32GB※メモリの増設はできません 表示機能 内蔵ディスプレイ   14型ワイドTFTカラー液晶(フルHD:1,920×1,080 LEDバックライト ノングレア) LCDドット抜けの割合 *23 0.00005%以下 ビデオRAM *5 4GB 最大2,015MB、8GB 最大4,063MB、16GB 最大8,159MB、32GB 最大16,351MB グラフィックアクセラレータ   インテル(R) UHD グラフィックス(CPUに内蔵、マルチディスプレイ機能、スムージング機能をサポート) サウンド機能 音源/サラウンド機能   内蔵ステレオスピーカ、ヤマハ製 AudioEngine(TM) 機能搭載*28、インテル(R) ハイデフィニション・オーディオ 準拠(最大192kHz/16ビット、または、96kHz/24ビット*48、ステレオPCM録音再生機能、ソフトウェアMIDI音源) 通信機能 LAN   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Remote Power On(Wake on LAN)機能対応*44 ワイヤレスLAN   Wi-Fi 6E (2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n) Bluetooth   Bluetooth(R) Smart Ready(Ver.5.3) 入力機器 キーボード   キーピッチ19mm、キーストローク1.4mm、85キー、JIS標準配列、Copilotキー搭載キーボード マイク   ステレオマイク内蔵 カメラ   セレクションメニューにより選択可能 ポインティングデバイス   静音・高精度タッチパッド(マルチタッチ/ジェスチャー機能付き、クリックボタン一体型) スロット SDメモリーカード   SD(SDHC/SDXC)メモリーカードスロット×1*22 インターフェイス USB *4 Type-C:USB 3.2 Gen2(左側面×1(Power Delivery対応(パワーオフUSB充電機能付き)*31*46、DisplayPort出力機能付き*31、ACアダプタの接続ポートを兼用)、右側面×1*51)。Type-A:USB 3.2 Gen1(右側面×2(1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)) ディスプレイ   HDMIポート×1*10、USB Type-C×1(最大表示画面数:3(内蔵ディスプレイを含む)*89 LAN   RJ45 LANコネクタ×1 バッテリ駆動時間 標準 *29*62 動画再生時/アイドル時駆動時間(JEITA 3.0*69準拠)約5.5時間/約8.5時間※(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)、約6.9時間/約10時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)、駆動時間(JEITA 2.0*59準拠)約10~14時間(約12時間)※(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)、約11.5~16時間(約13.7時間)※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時) バッテリ充電時間(電源ON時/OFF時) 標準 *29*62 約2.3時間/約2.3時間※(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)、約2.6時間/約2.6時間※(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時) 電源 *50 リチウムイオンバッテリ(M)(49Wh*49)、リチウムイオンバッテリ(L)(57Wh*49)またはAC100~240V±10%、50/60Hz(ACアダプタ経由)。[電源コードは日本国内向け(AC100V用)を添付*49] 消費電力 標準 *29 約5.8W 最大   約65W エネルギー消費効率 *3 12区分 21.6kWh/年(AA) 電波障害対策   VCCI ClassB 温湿度条件   5~35℃、20~80%(ただし結露しないこと) 外形寸法 本体(突起部除く) *6 325.8(W)×226(D)×19.9(H)mm 質量 本体 *29 約1.43kg(リチウムイオンバッテリ(M)搭載時)*41、約1.44kg(リチウムイオンバッテリ(L)搭載時)*41 電波法認証番号   003-220256 電気通信事業法認証番号   D220165003 補足情報   【表示機能 表示色(解像度) 内蔵ディスプレイ(フルHD LCD)】*11*13:最大1,677万色(1,920×1,080、1,680×1,050、1,600×900、1,366×768、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(HDMI接続時)】*10*12:最大1,677万色(3,840×2,160、1,920×1,080、1,280×1,024、1,280×720、1,024×768、800×600)、対応映像方式:3840×2160p/1080p/1080i/720p、【表示機能 表示色(解像度) 別売の外付けディスプレイ接続時(Type-C接続時)】*12:最大1,677万色(3,840×2,160、2,560 x 1,440、1,920×1,080、1,680x1,050)、【入力装置 内蔵指紋センサ】:セレクションメニューにより選択可能(OSログオン時、スクリーンセーバ解除時などに指紋による認証が可能*61)、【インターフェイス サウンド関連】:入出力共用:ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク ジャック×1*47、【パワーマネジメント】:自動または任意設定可能(CPU制御、SSD制御、モニタ節電機能、スリープ状態、休止状態)、【パワーマネジメント ECOモード】:省電力設定を切り替え可能なECOキーを搭載、【パワーマネジメント 離席判定】:セレクションメニューにてWebカメラ選択時にアプリケーションにより対応 上記の内容は本体ハードウェアの仕様であり、オペレーティングシステム、アプリケーションによっては、上記のハードウェアの機能をサポートしていない場合があります。セレクションメニューを選択した構成での型名・型番についてはセレクションメニュー表をご参照ください。 *1:Intel(R) Speed Shift Technologyを搭載しています。 *2:ハイパースレッディング・テクノロジーに対応します。 *3:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。 *4:USB3.2 Gen2は従来のUSB3.1 Gen2およびUSB 3.1と同意です。USB 3.2 Gen1はUSB3.1 Gen1およびUSB 3.0と同意です。 *5:ビデオRAMは、メインメモリを使用します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、パソコンの動作状況によりビデオRAM容量が変化します。また、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMは異なります。 *6:ゴム足部、バッテリなどの突起部は除きます。 *10:本機で著作権保護されたコンテンツを再生し、HDMIポートに接続した機器に表示する場合、接続する機器はHDCP規格に対応している必要があります。 *11:ディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、文字や線などの太さが不均一になることがあります。 *12:本機の持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイ対応解像度、リフレッシュレートによっては表示できない場合があります。 *13:1,677万色表示は、ディザリング機能により実現します。 *22:著作権保護機能(CPRM)には対応していません。「マルチメディアカード(MMC)」、「SDIOカード」は使用できません。高速転送規格「UHS-Ⅰ」および「UHS-Ⅱ」に対応しています。実際のデータ転送速度はBusインターフェース速度及び、使用するSDメモリーカードの性能や使用状態により異なります。 *23:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細は https://jpn.nec.com/products/bizpc/info/pc/lcddot.html をご参照ください。 *28:ヤマハ製AudioEngine(TM)は本体内蔵スピーカ、内蔵マイクおよびヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子に接続したヘッドフォンで利用できます。 *29:メモリ4GB、256GB SSD、無線LANあり、光学ドライブなしの構成で測定しています。 *31:接続するケーブルやデバイスによっては正しく機能しないことがあります。 *33:搭載されるCPUの仕様であり、最大動作周波数は、パソコンの設定や使用環境、動作状況により異なります。 *41:質量は最軽量構成時です。8GBメモリ搭載時は+約10g、16GBメモリ搭載時は+約11g、32GBメモリ搭載時は+約14gとなります。 *44:休止状態からのRemote Power On(Wake on LAN)機能はサポートしていません。シャットダウンからのRemote Power On(Wake on LAN)機能をサポートしています。詳細は[活用ガイド]をご参照ください。 *46:純正でないACアダプタをご利用する場合は、15W以上(5V/3A以上)を供給可能なUSB Power Delivery機器をご利用ください。ただし、純正のACアダプタ(65W(20V/3.25A))に比べ充電に時間がかかったり、本体のご利用状況によっては充電できずにバッテリを消費する場合があります。全ての対応機器の動作を保証するものではありません。純正でないACアダプタのご利用が原因で故障が発生した場合、無償修理期限であっても有償修理となります。 *47:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。市販されているマイク(3極ミニプラグ/2極ミニプラグ)は使用できません。 *48:使用出来る量子化ビットやサンプリングレートは、OSや使用するアプリケーションなどのソフトウェアによって異なります。 *49:バッテリパックは消耗品です。公称容量(実使用上でのバッテリパックの容量)を示します。ACアダプタ自体は、入力電圧AC240Vまでの安全規格を取得していますが、添付の電源コードはAC100V用(日本仕様)です。日本以外の国で使用する場合は、別途電源コードが必要です。 *50:パソコン本体のバッテリなど各種電池は消耗品です。 *51:映像、音声信号出力は行えません。 *59:バッテリ駆動時間は、JEITA バッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定しためやすの時間です。詳細は https://jpn.nec.com/bpc/versapro/ →[各モデル選択]→注意事項等の「■バッテリ駆動時間に関するご注意」(ページ中~下部分)をご覧ください。 *62:バッテリ駆動時間や充電時間は、ご利用状況によって記載時間と異なる場合があります。バッテリは消耗品です。 *89:内蔵ディスプレイと本機の搭載するディスプレイインターフェイスにて表示可能な画面数です。全ての外部ディスプレイやテレビでの動作確認はしておりません。そのため、接続した外部ディスプレイやテレビによっては正しく動作しない場合があります。NEC LAVIE公式サイト > サポート > 商品情報